>>553
どうやら、本気で>>498が正しいと思っているようだな。
だったら、>>542で定義した g と r_g に対して、

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(1) r_g(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
この命題が成立しないとすると。

(1)X ある素数p0より、大きい素数pに関してはg(p+1) != 0 mod p になる


さて
g(p-1)g(p+1) = 0 mod p

であるから
g(p+1) !=0 --> g(p-1)=0
これは r_g(p)=p+1 に矛盾する。
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よって、r_g(p)=p+1 を満たす素数pは無限に存在する。それでいいんだな?