>>383

「2変数同次式を極座標変換で扱うのは、
三角関数の対称性を使って式の対称性を保つ小技。」だが
2変数でしか使えない弱点がある

あと、>>381 " ”x^2+y^2”が繰り返し出てくるから、t=x^2+y^2 とおいて"も、 ”t=y/x と置いて”も
「2変数を1変数に纏める」という視点から見ると
共通するものが見えるだろう