足元に印を付けて距離計りながら直線軌道で歩く
やがて足元に印があるところに出るので距離を記録
次は印から五度回転して同じことをする
これを36回繰り返せばよい

数学的に言えば、この五度回転を極小化して、無限回繰り返せば完全な球体が証明できる

というわけで数学的には解決するが現実的には無理

表面移動を宇宙空間まで含めるならロケットで宇宙空間を移動して観測すればよい