>>439
数字とは数を表す記号として→「数」自体はこの世界に存在する数値、つまりこの世界に存在する理屈であることには異論ないよな
→数字(記号)で表すこととはつまり理屈を表現すること→なら数字で表現できる理屈は、この世界に実際に理屈として存在するものであるはず
表現できる可能性があるなら、この世界の理屈の範囲内

「適当なモデルを定める必要が云々」→モデルを定める これは完全に2者が一致している必要がある
そして次、
「明らかに我々が行わなければ」→人間がモデルを本位的に定める→定めた2者が一致している可能性、一致している2者を選択して定められる可能性はどの程度だと思う?

>そうすることによって初めて、単なる記号である数字が、それに対応した数という実体を持つことになるわけです

数を究明する、定義を究明することで可能