>>876
中心o、半径rの円と、中心O、半径Rの円があり、2点 A,B で交わるとする。
中心間の距離oO = d とおく。
oOとABは点Cで直交する。
oC =(dd+rr-RR)/2d,
OC =(dd+RR-rr)/2d,
AB = 4(r,R,d)/d,
直線AB上の点Pから
円oへの接線の長さは
√(Po^2 - r^2)= √(PC^2 + Co^2 - r^2)= √{PC^2 -(AB/2)^2},
円Oへの接線の長さは
√(PO^2 - R^2)= √(PC^2 + CO^2 - R^2)= √{PC^2 -(AB/2)^2},
ゆえ一致する。
答え 直線ABのうち、線分ABを除く部分。
面白い問題おしえて〜な 二十四問目 [無断転載禁止]©2ch.net
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879132人目の素数さん
2018/01/31(水) 01:58:00.18ID:UkP0goc8■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています