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前スレ
分からない問題はここに書いてね433 [無断転載禁止]©2ch.net
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1504362539/
分からない問題はここに書いてね434 [無断転載禁止]©2ch.net
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2017/09/13(水) 09:04:23.05ID:Xv9heNdt2017/09/13(水) 09:47:25.45ID:i1anpb+k
>>1 もうお前に用はない
○
く|)へ
〉 ヾ○シ
 ̄ ̄7 ヘ/
/ ノ
|
/
`|
/
○
く|)へ
〉 ヾ○シ
 ̄ ̄7 ヘ/
/ ノ
|
/
`|
/
2017/09/13(水) 10:31:35.66ID:QWHnHK+A
ここは分からない問題を書くスレです。
お願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでも本の気に入らない箇所を罵倒するスレでもありません。
お願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでも本の気に入らない箇所を罵倒するスレでもありません。
2017/09/13(水) 10:40:42.82ID:eL+LHDfU
分からない問題です
神はいますか?
神はいますか?
5132人目の素数さん
2017/09/13(水) 11:42:21.64ID:Kdrcikdz 「有」=「全」=「無」=「永遠」=「神」
なのでしょうか?
なのでしょうか?
2017/09/13(水) 12:13:18.24ID:xSSk7ZhE
そうだよ
2017/09/13(水) 13:16:15.53ID:c08G5Hbx
無意味な事書くな
2017/09/13(水) 14:03:52.32ID:CM7tAgU1
三角形ABCの辺AB、CA上に各々点D、EをAD:EF=2:3となるようにとる。二直線DEとBCは点Fで交わるとする
AD:BD=2:3かつAE:CE=3:1のとき、三角形ADEと四角形BCEDの面積の比は?
AD:BD=2:3かつAE:CE=3:1のとき、三角形ADEと四角形BCEDの面積の比は?
2017/09/13(水) 14:34:43.52ID:/lAU5CtW
なんかへんなもんだいね
10132人目の素数さん
2017/09/13(水) 17:11:21.71ID:GXEkDNdz >>8
△ADEの面積をSとする。補助線BEを引いて考える。
AD:BD=2:3よりAB=5/2AD
よって
△ABE=5/2△ADE=5/2S
AE:CE=3:1よりAC=4/3AE
よって
△ABC=4/3△ABE
=4/3・5/2S
=10/3S
これにより
(四角形BCED)=△ABC-△ADE
=10/3S-S
=7/3S
したがって
△ADE:(四角形BCED)=S:7/3S
=3:7
点Fの存在と「AD:EF=2:3」の与条件に謎の残る問題
続きの問題があるんかな
△ADEの面積をSとする。補助線BEを引いて考える。
AD:BD=2:3よりAB=5/2AD
よって
△ABE=5/2△ADE=5/2S
AE:CE=3:1よりAC=4/3AE
よって
△ABC=4/3△ABE
=4/3・5/2S
=10/3S
これにより
(四角形BCED)=△ABC-△ADE
=10/3S-S
=7/3S
したがって
△ADE:(四角形BCED)=S:7/3S
=3:7
点Fの存在と「AD:EF=2:3」の与条件に謎の残る問題
続きの問題があるんかな
2017/09/13(水) 18:36:29.84ID:cYiiB4qx
a<b<c<d (a,b,c,dは実数)
から
0<c-b<d-a
を導く方法を教えて下さい
から
0<c-b<d-a
を導く方法を教えて下さい
12132人目の素数さん
2017/09/13(水) 19:06:54.84ID:GXEkDNdz >>11
まずb<cより
bを移項して
0<c-b…(1)
次にa<bより
両辺に-1をかけて
-a>-b
両辺にcを足して
c-a>c-b…(2)
またc<dより
両辺からaを引いて
c-a<d-a…(3)
(2)と(3)を合わせて
c-b<c-a<d-a
よって
c-b<d-a…(4)
(1)と(4)を合わせて
0<c-b<d-a
まずb<cより
bを移項して
0<c-b…(1)
次にa<bより
両辺に-1をかけて
-a>-b
両辺にcを足して
c-a>c-b…(2)
またc<dより
両辺からaを引いて
c-a<d-a…(3)
(2)と(3)を合わせて
c-b<c-a<d-a
よって
c-b<d-a…(4)
(1)と(4)を合わせて
0<c-b<d-a
2017/09/13(水) 19:17:41.05ID:cYiiB4qx
>>12
Thx!
Thx!
2017/09/13(水) 23:16:07.02ID:J2eQGraM
2017/09/14(木) 10:27:57.87ID:o9wAZAfc
三角関数を級数で定義する方法があるそうですが、高校式の幾何学的な定義と一致するということはどうやって示すのですか?
16132人目の素数さん
2017/09/14(木) 10:56:22.61ID:RiWKHdGC 「全」が完全に消滅したらどうなりますか?
17132人目の素数さん
2017/09/14(木) 11:29:10.26ID:RnvZcoOa チェビシェフの第1種多項式が絶対値最大値の最小値
を与えることの証明が分かりません。誰かお願いします。n時の多項式f(x)閉区間-1,1がfn(cosθ)=g(cosnθ) をみたすときn次の多項式一般に対して|f(x)|が絶対値最大値の最小値を与えることを出来るだけ簡単に証明してください。
を与えることの証明が分かりません。誰かお願いします。n時の多項式f(x)閉区間-1,1がfn(cosθ)=g(cosnθ) をみたすときn次の多項式一般に対して|f(x)|が絶対値最大値の最小値を与えることを出来るだけ簡単に証明してください。
2017/09/14(木) 13:07:45.60ID:IkgeO4sm
2017/09/14(木) 13:14:56.76ID:m+HLZjme
2017/09/14(木) 13:20:03.46ID:Wgh+OeUG
すり替えしてやんの
2017/09/14(木) 14:01:20.54ID:IkgeO4sm
>>19
『最高次係数が1になるように規格化したn次のチェビシェフ多項式をTn(x)と書く.
また,Pnによって最高次係数が1であるn次多項式の集合を表す.このとき
|Tn(x)| = min_{f ∈ Pn} |f(x)|
となる.』
なら私は答えを知っているし,ついでに言えばP.J.Davis "Interpolation and Approximation",p.62 に10行程度の証明が載ってます.
ただ,残念ながら『チェビシェフの第1種多項式が絶対値最大値の最小値』という字面をどう見てもこの問題とは無関係なので
ここには証明を引き写さないことにします.
『最高次係数が1になるように規格化したn次のチェビシェフ多項式をTn(x)と書く.
また,Pnによって最高次係数が1であるn次多項式の集合を表す.このとき
|Tn(x)| = min_{f ∈ Pn} |f(x)|
となる.』
なら私は答えを知っているし,ついでに言えばP.J.Davis "Interpolation and Approximation",p.62 に10行程度の証明が載ってます.
ただ,残念ながら『チェビシェフの第1種多項式が絶対値最大値の最小値』という字面をどう見てもこの問題とは無関係なので
ここには証明を引き写さないことにします.
22132人目の素数さん
2017/09/14(木) 14:38:17.29ID:RnvZcoOa >>21
僕の書き方が悪かっただけなので。あなたの書いたことが僕の言いたかったことです。それを教えて貰えませんか?
僕の書き方が悪かっただけなので。あなたの書いたことが僕の言いたかったことです。それを教えて貰えませんか?
2017/09/14(木) 14:54:19.93ID:WBG7wvqi
「僕」の態度も悪いけど
2017/09/14(木) 15:39:17.81ID:UmLB2r4C
マルチポストが親切に教えてもらえると思うなよ
25132人目の素数さん
2017/09/14(木) 17:03:11.36ID:RiWKHdGC ピタゴラスとアインシュタインはどっちの方が頭が良いですか?
2017/09/14(木) 17:09:08.29ID:SQkiLAMH
>>25
神が最強です
神が最強です
27132人目の素数さん
2017/09/14(木) 17:13:36.77ID:RiWKHdGC >>26
神ってのは、有=全=無のことですか?
神ってのは、有=全=無のことですか?
2017/09/14(木) 17:14:51.87ID:SQkiLAMH
>>27
神は神です
神は神です
29132人目の素数さん
2017/09/14(木) 17:16:03.58ID:RiWKHdGC2017/09/14(木) 17:17:44.12ID:SQkiLAMH
>>29
違います
違います
31132人目の素数さん
2017/09/14(木) 17:19:37.00ID:RiWKHdGC >>30
なぜ違うのでしょうか?
なぜ違うのでしょうか?
2017/09/14(木) 19:16:58.34ID:IkgeO4sm
>>22
いや,私のレベルは低いと言ったまま謝りもしない人に教えることなんてないし
あなたが急いで P. J. Davis "Interpolation and Approximation"を買えば
解決する問題なのでこれ以上言うことはないです.
いや,私のレベルは低いと言ったまま謝りもしない人に教えることなんてないし
あなたが急いで P. J. Davis "Interpolation and Approximation"を買えば
解決する問題なのでこれ以上言うことはないです.
2017/09/14(木) 20:34:29.05ID:o9wAZAfc
三角関数を級数で定義する方法があるそうですが、高校式の幾何学的な定義と一致するということはどうやって示すのですか?
角の概念とどう結びつけるのですか?
角の概念とどう結びつけるのですか?
34132人目の素数さん
2017/09/14(木) 21:02:13.03ID:RnvZcoOa >>32
それ僕じゃないんですけど
それ僕じゃないんですけど
2017/09/14(木) 22:42:31.16ID:UmLB2r4C
図書館行けばよくね?
2017/09/15(金) 01:14:15.80ID:LR0trQwh
>>34
僕の書き方が悪かっただけなのでw
僕の書き方が悪かっただけなのでw
2017/09/15(金) 08:40:59.46ID:9GqTdcdM
「僕」ちゃん悪くないw
2017/09/15(金) 10:08:34.22ID:AZ6d+caw
>>34
補題1 n(≧0)次多項式fがn+1個以上の零点を持つならばf=0(ゼロ多項式).
証明 n+1個の零点を a0,...,an とするとき因数定理により
f(x) = (x-a0)・...・(x-an)・g(x)
となる多項式gが存在する.次数についての考察からg=0でなければならない.■
n(≧0)に対し,チェビシェフ多項式T_nを次のように定義する:
T_0(x)=1, T_1(x)=x,
T_{n+1}(x)= 2x T_n(x) - T_{n-1}(x) (n≧1).
命題1 T_nはn次多項式であり,その最高次係数は2^{n-1}.■
命題2 T_n(cosθ) = cos(nθ).
略証:帰納法による.余弦についての和積の公式を使う.■
命題1により,T_nの零点は高々n個である.
命題2により,x=cos((2k+1)π/n),[k=0,...,n-1]は
T_nの零点となる.(n個あるのでこれで全部).これらの零点は
(cosの値域から)区間I=[-1,1]に含まれていることに注意する.
同じく,x=cos(kπ/n), [k=0,...,n]のときT_n(x)=(-1)^k
となる.(正負が交互に入れ替わるのが重要).
また,命題2を考慮すれば,これらの点は区間IにおけるT_nの最大絶対値点
であることがわかる.
さて,いま関数fに対して?f?:=sup_{x∈I}|f(x)|と書くことにすると
以上の議論より次が成立する:
命題3 ?T_n? = 1. (n=0,1,2,...) ■
以下において,P_n := {最高次係数が1のn次多項式}.
U_n := T_n / (2^{n-1}) とすると,命題1より
U_n ∈ P_n であることに注意する.また,命題3により
?U_n? = 1/(2^{n-1}).
(続く)
補題1 n(≧0)次多項式fがn+1個以上の零点を持つならばf=0(ゼロ多項式).
証明 n+1個の零点を a0,...,an とするとき因数定理により
f(x) = (x-a0)・...・(x-an)・g(x)
となる多項式gが存在する.次数についての考察からg=0でなければならない.■
n(≧0)に対し,チェビシェフ多項式T_nを次のように定義する:
T_0(x)=1, T_1(x)=x,
T_{n+1}(x)= 2x T_n(x) - T_{n-1}(x) (n≧1).
命題1 T_nはn次多項式であり,その最高次係数は2^{n-1}.■
命題2 T_n(cosθ) = cos(nθ).
略証:帰納法による.余弦についての和積の公式を使う.■
命題1により,T_nの零点は高々n個である.
命題2により,x=cos((2k+1)π/n),[k=0,...,n-1]は
T_nの零点となる.(n個あるのでこれで全部).これらの零点は
(cosの値域から)区間I=[-1,1]に含まれていることに注意する.
同じく,x=cos(kπ/n), [k=0,...,n]のときT_n(x)=(-1)^k
となる.(正負が交互に入れ替わるのが重要).
また,命題2を考慮すれば,これらの点は区間IにおけるT_nの最大絶対値点
であることがわかる.
さて,いま関数fに対して?f?:=sup_{x∈I}|f(x)|と書くことにすると
以上の議論より次が成立する:
命題3 ?T_n? = 1. (n=0,1,2,...) ■
以下において,P_n := {最高次係数が1のn次多項式}.
U_n := T_n / (2^{n-1}) とすると,命題1より
U_n ∈ P_n であることに注意する.また,命題3により
?U_n? = 1/(2^{n-1}).
(続く)
2017/09/15(金) 10:09:24.50ID:AZ6d+caw
>>34
(続き)
次の定理が我々の目標である:
定理1 U_n = argmin_{f ∈ P_n} ?f?.
証明 (方針:?p? < 1/(2^{n-1}) となるp ∈ P_nの存在を
仮定して矛盾を導く.)
仮に,p ∈ P_nであって?p? < 1/(2^{n-1})であるものが存在したとせよ.
このときq:= U_n - p とすると,最高次係数についての仮定からqは高々n-1次
多項式である.区間Iに含まれるn+1個の点 x0 < x1 < ... < xn において
交互に U_n(xk) = ±1/(2^{n-1}) となることと?p? < 1/(2^{n-1})であることから
qは x0,...,xn において交互に正負の値を取る.多項式関数の連続性により
qは区間Iにn個の零点を持つ.qはn-1次多項式なので補題1によりq=0.
従ってp=U_n となるがこれは?p?=1/(2^{n-1})を意味するので仮定と矛盾する.
よってmin_{f ∈ P_n} ?f? = 1/(2^{n-1})となる.■
(続き)
次の定理が我々の目標である:
定理1 U_n = argmin_{f ∈ P_n} ?f?.
証明 (方針:?p? < 1/(2^{n-1}) となるp ∈ P_nの存在を
仮定して矛盾を導く.)
仮に,p ∈ P_nであって?p? < 1/(2^{n-1})であるものが存在したとせよ.
このときq:= U_n - p とすると,最高次係数についての仮定からqは高々n-1次
多項式である.区間Iに含まれるn+1個の点 x0 < x1 < ... < xn において
交互に U_n(xk) = ±1/(2^{n-1}) となることと?p? < 1/(2^{n-1})であることから
qは x0,...,xn において交互に正負の値を取る.多項式関数の連続性により
qは区間Iにn個の零点を持つ.qはn-1次多項式なので補題1によりq=0.
従ってp=U_n となるがこれは?p?=1/(2^{n-1})を意味するので仮定と矛盾する.
よってmin_{f ∈ P_n} ?f? = 1/(2^{n-1})となる.■
2017/09/15(金) 10:10:19.34ID:AZ6d+caw
あれ,縦棒二本の記号が?になってますね...読みづらくてごめん...
2017/09/15(金) 10:12:57.05ID:AZ6d+caw
>>34
やりなおしで.
補題1 n(≧0)次多項式fがn+1個以上の零点を持つならばf=0(ゼロ多項式).
証明 n+1個の零点を a0,...,an とするとき因数定理により
f(x) = (x-a0)・...・(x-an)・g(x)
となる多項式gが存在する.次数についての考察からg=0でなければならない.■
n(≧0)に対し,チェビシェフ多項式T_nを次のように定義する:
T_0(x)=1, T_1(x)=x,
T_{n+1}(x)= 2x T_n(x) - T_{n-1}(x) (n≧1).
命題1 T_nはn次多項式であり,その最高次係数は2^{n-1}.■
命題2 T_n(cosθ) = cos(nθ).
略証:帰納法による.余弦についての和積の公式を使う.■
命題1により,T_nの零点は高々n個である.
命題2により,x=cos((2k+1)π/n),[k=0,...,n-1]は
T_nの零点となる.(n個あるのでこれで全部).これらの零点は
(cosの値域から)区間I=[-1,1]に含まれていることに注意する.
同じく,x=cos(kπ/n), [k=0,...,n]のときT_n(x)=(-1)^k
となる.(正負が交互に入れ替わるのが重要).
また,命題2を考慮すれば,これらの点は区間IにおけるT_nの最大絶対値点
であることがわかる.
さて,いま関数fに対して||f||:=sup_{x∈I}|f(x)|と書くことにすると
以上の議論より次が成立する:
命題3 ||T_n|| = 1. (n=0,1,2,...) ■
以下において,P_n := {最高次係数が1のn次多項式}.
U_n := T_n / (2^{n-1}) とすると,命題1より
U_n ∈ P_n であることに注意する.また,命題3により
||U_n|| = 1/(2^{n-1}).
やりなおしで.
補題1 n(≧0)次多項式fがn+1個以上の零点を持つならばf=0(ゼロ多項式).
証明 n+1個の零点を a0,...,an とするとき因数定理により
f(x) = (x-a0)・...・(x-an)・g(x)
となる多項式gが存在する.次数についての考察からg=0でなければならない.■
n(≧0)に対し,チェビシェフ多項式T_nを次のように定義する:
T_0(x)=1, T_1(x)=x,
T_{n+1}(x)= 2x T_n(x) - T_{n-1}(x) (n≧1).
命題1 T_nはn次多項式であり,その最高次係数は2^{n-1}.■
命題2 T_n(cosθ) = cos(nθ).
略証:帰納法による.余弦についての和積の公式を使う.■
命題1により,T_nの零点は高々n個である.
命題2により,x=cos((2k+1)π/n),[k=0,...,n-1]は
T_nの零点となる.(n個あるのでこれで全部).これらの零点は
(cosの値域から)区間I=[-1,1]に含まれていることに注意する.
同じく,x=cos(kπ/n), [k=0,...,n]のときT_n(x)=(-1)^k
となる.(正負が交互に入れ替わるのが重要).
また,命題2を考慮すれば,これらの点は区間IにおけるT_nの最大絶対値点
であることがわかる.
さて,いま関数fに対して||f||:=sup_{x∈I}|f(x)|と書くことにすると
以上の議論より次が成立する:
命題3 ||T_n|| = 1. (n=0,1,2,...) ■
以下において,P_n := {最高次係数が1のn次多項式}.
U_n := T_n / (2^{n-1}) とすると,命題1より
U_n ∈ P_n であることに注意する.また,命題3により
||U_n|| = 1/(2^{n-1}).
2017/09/15(金) 10:15:42.55ID:AZ6d+caw
>>34
(やりなおしの続き)
次の定理が我々の目標である:
定理1 U_n = argmin_{f ∈ P_n} ||f||.
証明 (方針:||p|| < 1/(2^{n-1}) となるp ∈ P_nの存在を
仮定して矛盾を導く.)
仮に,p ∈ P_nであって||p|| < 1/(2^{n-1})であるものが存在したとせよ.
このときq:= U_n - p とすると,最高次係数についての仮定からqは高々n-1次
多項式である.区間Iに含まれるn+1個の点 x0 < x1 < ... < xn において
交互に U_n(xk) = ±1/(2^{n-1}) となることと||p|| < 1/(2^{n-1})であることから
qは x0,...,xn において交互に正負の値を取る.多項式関数の連続性により
qは区間Iにn個の零点を持つ.qはn-1次多項式なので補題1によりq=0.
従ってp=U_n となるがこれは||p||=1/(2^{n-1})を意味するので仮定と矛盾する.
よってmin_{f ∈ P_n} ||f|| = 1/(2^{n-1})となる.■
(やりなおしの続き)
次の定理が我々の目標である:
定理1 U_n = argmin_{f ∈ P_n} ||f||.
証明 (方針:||p|| < 1/(2^{n-1}) となるp ∈ P_nの存在を
仮定して矛盾を導く.)
仮に,p ∈ P_nであって||p|| < 1/(2^{n-1})であるものが存在したとせよ.
このときq:= U_n - p とすると,最高次係数についての仮定からqは高々n-1次
多項式である.区間Iに含まれるn+1個の点 x0 < x1 < ... < xn において
交互に U_n(xk) = ±1/(2^{n-1}) となることと||p|| < 1/(2^{n-1})であることから
qは x0,...,xn において交互に正負の値を取る.多項式関数の連続性により
qは区間Iにn個の零点を持つ.qはn-1次多項式なので補題1によりq=0.
従ってp=U_n となるがこれは||p||=1/(2^{n-1})を意味するので仮定と矛盾する.
よってmin_{f ∈ P_n} ||f|| = 1/(2^{n-1})となる.■
2017/09/15(金) 10:54:51.58ID:h3sg6csr
受験数学は全然できなくて無問題
あんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
あんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
2017/09/15(金) 10:55:15.89ID:AZ6d+caw
45132人目の素数さん
2017/09/15(金) 11:06:29.78ID:8ceeAROh >>44
ありがとうございました
ありがとうございました
2017/09/15(金) 11:23:40.43ID:h3sg6csr
>>44
あなたを殺すにはどうすればいいですか?
あなたを殺すにはどうすればいいですか?
47132人目の素数さん
2017/09/15(金) 12:14:16.53ID:m88TQhBX 数列{αn} は α1=1, αn+1 = 2αn + n(n=1,2,3...) によって定められる
このとき
αn=2α.n-1 + (ア) であるから b = α n+1 -α n とするとき
bn=イ・2(n-1) -1 となる
したがって αn = ウ
http://www.pic-loader.net/2017/56058zwns620pya.jpg
これお願いします・・
頑張ったけど時間切れ
このとき
αn=2α.n-1 + (ア) であるから b = α n+1 -α n とするとき
bn=イ・2(n-1) -1 となる
したがって αn = ウ
http://www.pic-loader.net/2017/56058zwns620pya.jpg
これお願いします・・
頑張ったけど時間切れ
4847
2017/09/15(金) 12:51:06.70ID:m88TQhBX ア n-1
イ 1
ウ 1+3n-1 -n-1
??? 間違いなのは間違いない
イ 1
ウ 1+3n-1 -n-1
??? 間違いなのは間違いない
2017/09/15(金) 13:00:45.09ID:X0Hkjyx7
だから、まだ書くなっての
普通は日曜日だろ
せっかく受けた試験の信頼性を自分で落としてどうすんの
普通は日曜日だろ
せっかく受けた試験の信頼性を自分で落としてどうすんの
2017/09/15(金) 13:01:35.95ID:X0Hkjyx7
5147
2017/09/15(金) 15:23:37.49ID:m88TQhBX 解けたンゴ
お騒がせしました〜
お騒がせしました〜
2017/09/15(金) 17:41:56.37ID:Pk6Au68T
高校生でも意味は分かるけど、解けない漸化式ってありますよね
a(n+1)={a(n)^2/a(n-1)}+1/n とか
こういう漸化式の一般項が、nの多項式になるのか、有利式になるのか、等々を判定する方法はありますか?
a(n+1)={a(n)^2/a(n-1)}+1/n とか
こういう漸化式の一般項が、nの多項式になるのか、有利式になるのか、等々を判定する方法はありますか?
2017/09/15(金) 18:29:23.59ID:qX4VIyCR
ベイズ論の基礎
コイントス問題において事前確率を一様に0.5ずつとし、ただ1度の試行で表が出たとき、ベイズ更新によって事後確率はどのように更新されるか
また、続けてもう一度表が出たとき、表の事後確率は0.75になるらしいが、それはどのような計算によって導かれるか
コイントス問題において事前確率を一様に0.5ずつとし、ただ1度の試行で表が出たとき、ベイズ更新によって事後確率はどのように更新されるか
また、続けてもう一度表が出たとき、表の事後確率は0.75になるらしいが、それはどのような計算によって導かれるか
2017/09/15(金) 18:39:02.93ID:0C2CZXOU
Uを有限集合、HをUからN_mへの関数とする。u, v∈U かつu≠vであるような任意のu, vに対して、
|{h∈H | h(u)=h(v)}|/|H|を計算せよ。
|{h∈H | h(u)=h(v)}|/|H|を計算せよ。
2017/09/15(金) 18:39:30.26ID:0C2CZXOU
ただし、N_m={0,1,…,m-1}
2017/09/15(金) 18:40:14.66ID:0C2CZXOU
HをUからN_mへの関数の集合とする
2017/09/15(金) 18:51:30.16ID:X+5ZkarR
>>43
劣等感満載ですね
劣等感満載ですね
2017/09/15(金) 19:26:56.69ID:kh+vJCky
59132人目の素数さん
2017/09/15(金) 21:01:03.49ID:w28vy4EV "kのマイナスs乗の形の総和でkが1からnマイナス1まで動くとき、s が1の場合、nが5以上の素数なら、和の分子はnの2乗を法としてゼロと合同"
証明できますか?
n=5のとき、
1/1+1/2+1/3+1/4 = 25/12
で成り立っているところまで調べました
この定理の出典や拡張などありましたらお願いします。
証明できますか?
n=5のとき、
1/1+1/2+1/3+1/4 = 25/12
で成り立っているところまで調べました
この定理の出典や拡張などありましたらお願いします。
2017/09/15(金) 21:40:58.26ID:X/zjAlm7
61132人目の素数さん
2017/09/15(金) 21:45:58.81ID:w28vy4EV >>60
ありがとうございます。
ありがとうございます。
62132人目の素数さん
2017/09/15(金) 23:40:02.20ID:Qnfvx4kK ラブジュース❤
2017/09/16(土) 00:49:23.31ID:SrzKiM05
2017/09/16(土) 02:28:57.51ID:fjHcW2re
>>63
え、解けましたかw
すごいですね
では、a(n)がa(k)(ただしk=1,2,…,n-1)の多項式または有理式で表せてかつ解けない漸化式については、
a(n)はnの多項式や有理式であると判定できるものなのでしょうか?
え、解けましたかw
すごいですね
では、a(n)がa(k)(ただしk=1,2,…,n-1)の多項式または有理式で表せてかつ解けない漸化式については、
a(n)はnの多項式や有理式であると判定できるものなのでしょうか?
2017/09/16(土) 04:19:13.63ID:mSmt8o73
その手の問題は「解の表示に用いることのできる関数」を指定しないと議論できない
指定したなら後はガロア理論
ただし差分方程式だから一般には体拡大にはならないし、非線形はどこまで進んでるのかは知らん
指定したなら後はガロア理論
ただし差分方程式だから一般には体拡大にはならないし、非線形はどこまで進んでるのかは知らん
2017/09/16(土) 11:49:06.21ID:6p25P2EF
>>63
別の初項だったら?
別の初項だったら?
2017/09/16(土) 12:00:30.99ID:fjHcW2re
2017/09/16(土) 12:06:46.45ID:fjHcW2re
xが実数でも虚数でも、
(-1)^x
=(cosπ+isinπ)^x
=cosπx+isinπx
と定義するのが一般的なのでしょうか(複素関数論では)。
(-1)^x
=(cosπ+isinπ)^x
=cosπx+isinπx
と定義するのが一般的なのでしょうか(複素関数論では)。
2017/09/16(土) 12:16:22.68ID:mSmt8o73
>>67
その質問ならまた別の話、作られた漸化式が解けるかどうかは個々の知識に依存するだけで理論的には常に可解
どんなに見かけ上の式が変わっても本質は変わらん
もちろん元の「きれいな数列」なるものに特殊関数等が用いられてるならまた更に別の話になるけど
その質問ならまた別の話、作られた漸化式が解けるかどうかは個々の知識に依存するだけで理論的には常に可解
どんなに見かけ上の式が変わっても本質は変わらん
もちろん元の「きれいな数列」なるものに特殊関数等が用いられてるならまた更に別の話になるけど
70132人目の素数さん
2017/09/16(土) 12:18:14.51ID:kErXo0Hq71132人目の素数さん
2017/09/16(土) 12:19:26.88ID:kErXo0Hq πでなくて(2n+1)πですね
2017/09/16(土) 13:32:48.66ID:TT0KDfsj
a_(n+1) = k(a_n)(1-(a_n))
はい
はい
73132人目の素数さん
2017/09/16(土) 13:43:29.52ID:GxfqWaWr 斎藤毅著『微積分』を読んでいます。
ロピタルの定理の条件が以下のように書かれています。
「f(x) と g(x) を開区間 (u, a) で定義された微分可能な関数とし、 (u, a) で
g(x) ≠ 0 とする。さらに、 (u, a) で g'(x) > 0 か (u, a) で g'(x) < 0 とする。
左極限 lim_{x → a-0} f'(x) / g'(x) が収束するとし、その値を c とする」
なぜ、「(u, a) で g'(x) > 0 か (u, a) で g'(x) < 0 とする」と書いてあるのでしょうか?
g'(x) ≠ 0 と書けば済むことではないでしょうか?
ロピタルの定理の条件が以下のように書かれています。
「f(x) と g(x) を開区間 (u, a) で定義された微分可能な関数とし、 (u, a) で
g(x) ≠ 0 とする。さらに、 (u, a) で g'(x) > 0 か (u, a) で g'(x) < 0 とする。
左極限 lim_{x → a-0} f'(x) / g'(x) が収束するとし、その値を c とする」
なぜ、「(u, a) で g'(x) > 0 か (u, a) で g'(x) < 0 とする」と書いてあるのでしょうか?
g'(x) ≠ 0 と書けば済むことではないでしょうか?
74132人目の素数さん
2017/09/16(土) 13:53:02.48ID:GxfqWaWr g'(x) ≠ 0 よりも強い仮定ですよね。
2017/09/16(土) 13:55:36.25ID:2c/onthj
何故簡単な微積分の本ばかり読んでいるのでしょうか?
2017/09/16(土) 14:44:40.40ID:mSmt8o73
その本では導関数に対して(連続でなくとも)中間値の定理が成り立つことは示してるの?
示してないならg'の値が正負に振動する(かもしれない)場合に対する証明は?
示してるなら同値だしどうでもよい
示してないならg'の値が正負に振動する(かもしれない)場合に対する証明は?
示してるなら同値だしどうでもよい
77132人目の素数さん
2017/09/16(土) 19:04:59.62ID:zll+Irdc 水1立法メートルを平方メートルに換算したいのですがどういう計算をすればいいのでしょうか?
高さの分を縦横のどちらかにくっつければいいだけですか?
高さの分を縦横のどちらかにくっつければいいだけですか?
78132人目の素数さん
2017/09/16(土) 19:15:26.08ID:GxfqWaWr >>76
ありがとうございます。
その中間値の定理についてはロピタルの定理以前にはおそらく書いてありません。
同値であるにしても、無駄に読者を混乱に陥れてしまいますね。
やはり、 g'(x) ≠ 0 と書くべきでしたね。
ありがとうございます。
その中間値の定理についてはロピタルの定理以前にはおそらく書いてありません。
同値であるにしても、無駄に読者を混乱に陥れてしまいますね。
やはり、 g'(x) ≠ 0 と書くべきでしたね。
2017/09/16(土) 19:31:38.30ID:0WmAA42w
2017/09/16(土) 19:37:05.10ID:iGQ0Whpp
数学の厳密性や一般性に慣れ始めてどうでもいいことにケチをつけたくなる時期なのか
それとも元々の性格なのか
それとも元々の性格なのか
2017/09/16(土) 19:54:01.73ID:mSmt8o73
>>78
いや、書いてないならg'≠0だと駄目だろ……と言ったつもりなんですが
いや、書いてないならg'≠0だと駄目だろ……と言ったつもりなんですが
2017/09/16(土) 21:09:27.77ID:JdCJuTuz
国語も苦手なんだから仕方がない
2017/09/16(土) 21:12:04.48ID:6p25P2EF
2017/09/16(土) 21:12:45.36ID:6p25P2EF
松阪君の松阪君たる所以
2017/09/16(土) 21:22:18.59ID:ozfKE5fP
f(x)は任意の点で無限回微分可能でかつ非線形
f(f(x))=x
f(x)=0
のような関数は存在するのか
f(f(x))=x
f(x)=0
のような関数は存在するのか
2017/09/16(土) 21:22:39.46ID:ozfKE5fP
f(0)=0
申し訳ない
申し訳ない
2017/09/16(土) 21:30:42.58ID:u3kwi8mg
申し訳ないの一言で済む話かよ!
どうしてくれんだよテメー
どうしてくれんだよテメー
2017/09/16(土) 21:50:57.86ID:9UzbPaCe
f(x)は全単射
全単射だから単調増加または単調減少
単調増加のとき、f(x)≠xならあるyについてf(y)≠y
f(y)>yならf(f(y))>f(y), ここでf(y)>yなのでf(f(y))≠y
f(y)<yのときもf(f(y))≠y
単調減少のときも同じ
もっと綺麗なやり方あるのかな
全単射だから単調増加または単調減少
単調増加のとき、f(x)≠xならあるyについてf(y)≠y
f(y)>yならf(f(y))>f(y), ここでf(y)>yなのでf(f(y))≠y
f(y)<yのときもf(f(y))≠y
単調減少のときも同じ
もっと綺麗なやり方あるのかな
89132人目の素数さん
2017/09/16(土) 22:30:04.15ID:kErXo0Hq90132人目の素数さん
2017/09/16(土) 22:35:55.03ID:kErXo0Hq cos(x-y)=2(x+y)+1
2017/09/17(日) 00:14:07.50ID:GiSZJ3T4
お湯は何度からお湯なんですか?
92132人目の素数さん
2017/09/17(日) 06:33:15.02ID:SMzO9ZfS 微積分の質問を「微分積分 [無断転載禁止]©2ch.net」にしましたが、
このスレはほとんど誰も見ないことに気づきました。
質問内容は
309
1/(x^2+1)の定積分ではx=tanΘとおいて
やるのがふつうですが、これ以外の
方法はありますか。
ですが、マルチと言う人もいるので、あちらで答えて頂けますか?
このスレはほとんど誰も見ないことに気づきました。
質問内容は
309
1/(x^2+1)の定積分ではx=tanΘとおいて
やるのがふつうですが、これ以外の
方法はありますか。
ですが、マルチと言う人もいるので、あちらで答えて頂けますか?
2017/09/17(日) 07:49:35.74ID:aM377AWr
>>92
半分ネタだが書いといた
半分ネタだが書いといた
94132人目の素数さん
2017/09/17(日) 10:31:03.39ID:MQAeCOVi tandθ/2 = 1/2 のとき、cosθ, tanθ, tan2θ を求めよ(西南学院大)
ヒント 答えはすべて分数 tan2θ= -**/* と分子が2桁
答,三角比の表から tanθ/2 = 0.5 -> 約 26.6°
θ = 約 26.6°×2 = 約53.2°
cos約53.2°= 約0.60 3/5
tan約53.2°= 約1.33 4/3
2θ=約106.5 だから tan106.5 = -(3.35/1) = -10/3
これ間違いっぽいのだが俺には精一杯
お願いします
ヒント 答えはすべて分数 tan2θ= -**/* と分子が2桁
答,三角比の表から tanθ/2 = 0.5 -> 約 26.6°
θ = 約 26.6°×2 = 約53.2°
cos約53.2°= 約0.60 3/5
tan約53.2°= 約1.33 4/3
2θ=約106.5 だから tan106.5 = -(3.35/1) = -10/3
これ間違いっぽいのだが俺には精一杯
お願いします
2017/09/17(日) 10:32:04.34ID:MQAeCOVi
× tandθ/2
〇 tanθ/2
〇 tanθ/2
2017/09/17(日) 10:32:42.80ID:WaFovudP
それはさすがに進学を諦めたほうが
2017/09/17(日) 10:43:04.44ID:ABMj63yA
(sinx)^2+(cosx)^2=1
1+(tanx)^2=1/(cosx)^2
tan2x=(2tanx)/(1-(tanx)^2)
1+(tanx)^2=1/(cosx)^2
tan2x=(2tanx)/(1-(tanx)^2)
2017/09/17(日) 10:50:51.08ID:ABMj63yA
tanx = 4/3
cosx = +3/5,-3/5
sinx = +4/5,-4/5
tan2x = -24/7
cosx = +3/5,-3/5
sinx = +4/5,-4/5
tan2x = -24/7
100132人目の素数さん
2017/09/17(日) 13:07:22.47ID:RbR4aw+H しっかし誰も解けない難しい質問ばっかでつまんねえなぁ。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
101132人目の素数さん
2017/09/17(日) 14:03:06.68ID:lrZFgKHP 古いコピペで喜んでる馬鹿がいるな
102132人目の素数さん
2017/09/17(日) 14:37:35.27ID:RjsQ6qux 劣等感うんこ婆には通用しない
103132人目の素数さん
2017/09/17(日) 15:14:15.46ID:O6kE+mBh 劣等感婆って「公理系が〜」の人?
簡単な本にいちゃもんつけてるだけの人は松坂君?
よくわかりません
どっかに数学、物理板に棲息するキチ一覧みたいなのないの?
簡単な本にいちゃもんつけてるだけの人は松坂君?
よくわかりません
どっかに数学、物理板に棲息するキチ一覧みたいなのないの?
104阿呆の参上
2017/09/17(日) 15:20:30.58ID:BnHZ89Db ひまだねえ
105132人目の素数さん
2017/09/17(日) 15:57:46.14ID:ifsjo3DJ >>103
劣等感うんこ婆のスレッド
理系思考の残念な点
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1400124698/
口癖
分からないんですね
松坂君(馬鹿アスペ)の最近の書き込み
ID:GxfqWaWr
劣等感うんこ婆のスレッド
理系思考の残念な点
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1400124698/
口癖
分からないんですね
松坂君(馬鹿アスペ)の最近の書き込み
ID:GxfqWaWr
106132人目の素数さん
2017/09/17(日) 17:10:53.24ID:gMyUTi3U Kleinberg & Tardosの本に以下のような内容の記述があります。
でも、 n > 1 のとき、 H が universal になることは決してないですよね。
u = v のとき、常に、 h(u) = h(v) なので、問題の確率は 1 ですから。
--------------------------------------------------
U を要素数の非常に多い有限集合とする。
H を U から {0, 1, ..., n-1} へのすべての写像の集合のある部分集合とする。
u, v ∈ U に対して、ランダムに選んだ h ∈ H が h(u) = h(v) を満たす確率はたかだか 1/n であるとき、
H は universal であるという。
でも、 n > 1 のとき、 H が universal になることは決してないですよね。
u = v のとき、常に、 h(u) = h(v) なので、問題の確率は 1 ですから。
--------------------------------------------------
U を要素数の非常に多い有限集合とする。
H を U から {0, 1, ..., n-1} へのすべての写像の集合のある部分集合とする。
u, v ∈ U に対して、ランダムに選んだ h ∈ H が h(u) = h(v) を満たす確率はたかだか 1/n であるとき、
H は universal であるという。
107132人目の素数さん
2017/09/17(日) 17:30:26.81ID:gMyUTi3U S を #S ≦ n であるような任意の U の部分集合とする。
u を U の任意の要素とする。
X を ランダムな選択 h ∈ H に対して、値 #{s ∈ S | h(s) = h(u)} をとるようなランダム変数とする。
このとき、
E[X] ≦ 1
である。
証明:
s ∈ S に対し、
h(s) = h(u) であるならば、 1
h(s) ≠ h(u) であるならば、 0
となるようなランダム変数を X_s とする。
仮定により、 H は universal であるから、
E[X_s] = Pr[Xs = 1] ≦ 1/n
X = Σ X_s だから期待値の線形性により、
E[X] = ΣE[X_s] ≦ #S * (1/n) ≦ 1
u を U の任意の要素とする。
X を ランダムな選択 h ∈ H に対して、値 #{s ∈ S | h(s) = h(u)} をとるようなランダム変数とする。
このとき、
E[X] ≦ 1
である。
証明:
s ∈ S に対し、
h(s) = h(u) であるならば、 1
h(s) ≠ h(u) であるならば、 0
となるようなランダム変数を X_s とする。
仮定により、 H は universal であるから、
E[X_s] = Pr[Xs = 1] ≦ 1/n
X = Σ X_s だから期待値の線形性により、
E[X] = ΣE[X_s] ≦ #S * (1/n) ≦ 1
108132人目の素数さん
2017/09/17(日) 17:32:37.60ID:gMyUTi3U この証明は、
u ∈ S であるとき、破綻しますよね。
u ∈ S であるとき、破綻しますよね。
109132人目の素数さん
2017/09/17(日) 17:37:05.97ID:gMyUTi3U Kleinbergはネヴァンリンナ賞を受賞した人だそうですが、大丈夫な人なのでしょうか?
110132人目の素数さん
2017/09/17(日) 18:50:50.23ID:yIuhu+xO ID:gMyUTi3Uは松坂君(馬鹿アスペ)
111132人目の素数さん
2017/09/17(日) 19:55:51.25ID:PEDJEw// △ABCにおいて∠A=θ、BC=1と決まっているとき内接円の半径の最大値を求めよ。
112132人目の素数さん
2017/09/17(日) 20:16:39.30ID:0NgLjHN2 >>111
で、どうしろというのかね?
で、どうしろというのかね?
113132人目の素数さん
2017/09/17(日) 20:23:58.55ID:RbR4aw+H ↑これが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
114132人目の素数さん
2017/09/17(日) 20:34:39.58ID:dDuY3xwn でっていう
115132人目の素数さん
2017/09/17(日) 20:39:21.96ID:16iYADYr ID:RbR4aw+Hは劣等感うんこ婆の書き込み
116132人目の素数さん
2017/09/17(日) 20:43:29.37ID:yQpGxA+8 >>111
パラメータが足りない
パラメータが足りない
117132人目の素数さん
2017/09/17(日) 21:56:12.50ID:Fq87qWEj 高校生です
このa>0、b>0の「0」って三角形のどこの部分を示してるんですかね?
あとa=bのときってなってますが全然同じ長さに見えないんですがどういうことなんでしょ…
https://i.imgur.com/hgRpNBm.jpg
このa>0、b>0の「0」って三角形のどこの部分を示してるんですかね?
あとa=bのときってなってますが全然同じ長さに見えないんですがどういうことなんでしょ…
https://i.imgur.com/hgRpNBm.jpg
118132人目の素数さん
2017/09/17(日) 21:59:33.63ID:RbR4aw+H119132人目の素数さん
2017/09/17(日) 22:05:09.18ID:Fq87qWEj120132人目の素数さん
2017/09/17(日) 22:23:15.97ID:k/sLYgaV >>116
?
?
121132人目の素数さん
2017/09/18(月) 00:18:41.63ID:WmEuPBdl https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j451479908
新装版が出ていて、かつこの出品物はワンオーナー品ではありまえん。
それにも関わらず、3000円で落札されています。
これはなぜでしょうか?
かなりの難問かと思いますが、よろしくお願いいたします。
新装版が出ていて、かつこの出品物はワンオーナー品ではありまえん。
それにも関わらず、3000円で落札されています。
これはなぜでしょうか?
かなりの難問かと思いますが、よろしくお願いいたします。
122132人目の素数さん
2017/09/18(月) 00:20:31.64ID:WmEuPBdl123132人目の素数さん
2017/09/18(月) 02:14:51.33ID:0fzPxrGF 痛い奴だ
124132人目の素数さん
2017/09/18(月) 02:30:41.95ID:Ap2VerJg >>111
θは定数という認識で構いませんね
内心をPとすると、∠BPC=2θ(中学とかでもやる幾何の角度問題。面倒なので過程は省略)
∠BPCが2θで一定なので、PはBCを弦とする円弧の上を動く。
ここでPからBCに垂線PHを下ろすと、内接円の半径rはPHである。
rが最大になるのは、PがBCから最も離れるとき、すなわちBCの垂直二等分線上に来るときである。
このとき△PBCは二等辺三角形になり、底角が等しいので△ABCも二等辺三角形になる。
この場合について考える。
AB=AC=xとおいて余弦定理よりx=1/(2sin(θ/2))
内接円の半径と面積の関係から
(1/2)AB*ACsinθ=(1/2)r(AB+AC+BC)
(1/(2sin(θ/2)))^2(sinθ)=r(1+(1/sin(θ/2))
〜略〜(2倍角公式で変形)
r=(cos(θ/2))/(2(1+sin(θ/2)))
よって最大値は(cos(θ/2))/(2(1+sin(θ/2)))
これの類題が今年の京大4番で出てます。
θは定数という認識で構いませんね
内心をPとすると、∠BPC=2θ(中学とかでもやる幾何の角度問題。面倒なので過程は省略)
∠BPCが2θで一定なので、PはBCを弦とする円弧の上を動く。
ここでPからBCに垂線PHを下ろすと、内接円の半径rはPHである。
rが最大になるのは、PがBCから最も離れるとき、すなわちBCの垂直二等分線上に来るときである。
このとき△PBCは二等辺三角形になり、底角が等しいので△ABCも二等辺三角形になる。
この場合について考える。
AB=AC=xとおいて余弦定理よりx=1/(2sin(θ/2))
内接円の半径と面積の関係から
(1/2)AB*ACsinθ=(1/2)r(AB+AC+BC)
(1/(2sin(θ/2)))^2(sinθ)=r(1+(1/sin(θ/2))
〜略〜(2倍角公式で変形)
r=(cos(θ/2))/(2(1+sin(θ/2)))
よって最大値は(cos(θ/2))/(2(1+sin(θ/2)))
これの類題が今年の京大4番で出てます。
125132人目の素数さん
2017/09/18(月) 02:59:40.82ID:hC6SXTUk >>124
>∠BPC=2θ
>∠BPC=2θ
126124
2017/09/18(月) 03:25:37.01ID:Ap2VerJg127132人目の素数さん
2017/09/18(月) 08:39:47.02ID:k048EUpW 0 < a < b
a, b ∈ Z
とする。
表と裏の区別のできるフェアなコインを1つだけ与えられたとき、
確率 a/b で「表」
確率 (b - a)/b で「裏」
と出力するためには、コインをどのように使えばよいか?
a, b ∈ Z
とする。
表と裏の区別のできるフェアなコインを1つだけ与えられたとき、
確率 a/b で「表」
確率 (b - a)/b で「裏」
と出力するためには、コインをどのように使えばよいか?
128132人目の素数さん
2017/09/18(月) 10:08:36.85ID:8Zx4M/fR 複素数平面上の原点Oと、Oと異なる2点A(α)、B(β)について次の問いに答えよ。ただし、|α|=4、|β|=2とする。
(1)点P(z)がz=β+4i をみたすとき、zの偏角θの取りうる範囲を求めよ。
→ (答え)π/3≦θ≦2π/3 はわかりました。
(2)線分APの中点をQ(w)とするとき、点Qの存在範囲を図示し、その領域の面積を求めよ。
(2)について、考え方だけでもいいので教えて下さい
(1)点P(z)がz=β+4i をみたすとき、zの偏角θの取りうる範囲を求めよ。
→ (答え)π/3≦θ≦2π/3 はわかりました。
(2)線分APの中点をQ(w)とするとき、点Qの存在範囲を図示し、その領域の面積を求めよ。
(2)について、考え方だけでもいいので教えて下さい
129132人目の素数さん
2017/09/18(月) 10:10:24.16ID:k048EUpW また、必要なコイン投げの回数の平均値を求めよ。
130132人目の素数さん
2017/09/18(月) 10:19:26.33ID:mKdfzFEo131k
2017/09/18(月) 10:22:59.75ID:nZTNdNKW ∫[t:0→π/2](cos|t-x|)e^sin|t-x|dt (0≦x≦π) の解き方教えてください。
132132人目の素数さん
2017/09/18(月) 10:42:55.43ID:k048EUpW133132人目の素数さん
2017/09/18(月) 10:50:04.68ID:k048EUpW w = (α + β + 4*i) /2
=
[4*(cos(s) + i*sin(s)) + 2*(cos(t) + i*sin(t)) + 4*i] / 2
=
2*(cos(s) + i*sin(s)) + (cos(t) + i*sin(t)) + 2*i
=
[2*cos(s) + cos(t)] + i*[2*sin(s) + sin(t) + 2]
(2*cos(s), 2*sin(s)) + (cos(t), sin(t)) + (0, 2)
0 ≦ s ≦ 2*π
0 ≦ t ≦ 2*π
を図示すればよい。
=
[4*(cos(s) + i*sin(s)) + 2*(cos(t) + i*sin(t)) + 4*i] / 2
=
2*(cos(s) + i*sin(s)) + (cos(t) + i*sin(t)) + 2*i
=
[2*cos(s) + cos(t)] + i*[2*sin(s) + sin(t) + 2]
(2*cos(s), 2*sin(s)) + (cos(t), sin(t)) + (0, 2)
0 ≦ s ≦ 2*π
0 ≦ t ≦ 2*π
を図示すればよい。
134132人目の素数さん
2017/09/18(月) 11:17:40.05ID:Irx6kqsx ここに書いてあるZの確率密度関数は正規分布に近い形になるとおもうけど
厳密にはどうなる?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11174528166
厳密にはどうなる?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11174528166
135132人目の素数さん
2017/09/18(月) 11:18:45.13ID:8Zx4M/fR136132人目の素数さん
2017/09/18(月) 11:22:51.18ID:k048EUpW n 個の事象 A_1, A_2, …, A_n でどの2つの異なる事象も独立であるが、
どの3つ以上の互いに異なる事象も独立ではないようなものを構成する
方法を示せ。
どの3つ以上の互いに異なる事象も独立ではないようなものを構成する
方法を示せ。
137132人目の素数さん
2017/09/18(月) 11:45:50.38ID:k048EUpW 刑務所長は3人の囚人 A, B, C の中からランダムに1人を選んで解放し、残りの2人を処刑する。
所長は看守にその結果を伝えたが、どの囚人にも彼が解放されるかどうか教えてはならぬと言った。
A は看守に「B, C のうち少なくとも1人は処刑される。確実に処刑されるのはどちらか教えてほしい。
あなたがそれを私に教えたとしても、私についての情報を漏らしたことにはならないから問題ない。」
と主張した。看守は納得し、「A に B は確実に処刑されると教えた。」
A は彼か C のうちどちらかは解放されるので、彼が解放される確率は、 1/3 から 1/2 になった
と喜んだ。
A は正しいか?
所長は看守にその結果を伝えたが、どの囚人にも彼が解放されるかどうか教えてはならぬと言った。
A は看守に「B, C のうち少なくとも1人は処刑される。確実に処刑されるのはどちらか教えてほしい。
あなたがそれを私に教えたとしても、私についての情報を漏らしたことにはならないから問題ない。」
と主張した。看守は納得し、「A に B は確実に処刑されると教えた。」
A は彼か C のうちどちらかは解放されるので、彼が解放される確率は、 1/3 から 1/2 になった
と喜んだ。
A は正しいか?
138132人目の素数さん
2017/09/18(月) 11:51:44.36ID:k048EUpW 明らかに 1/3 ですね。
139132人目の素数さん
2017/09/18(月) 11:54:26.49ID:k048EUpW Monty Hallの問題で変更しない場合の確率ですね。
140132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:01:17.72ID:k048EUpW Monty Hallの問題の説明ですが、こういう説明が分かりやすいのではないでしょうか?
変更しなければ、明らかに、当たる確率は 1/3 である。
変更した場合の確率は、 1 - 1/3 = 2/3 である。
変更しなければ、明らかに、当たる確率は 1/3 である。
変更した場合の確率は、 1 - 1/3 = 2/3 である。
141132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:01:41.84ID:k048EUpW Monty Hallの問題の説明ですが、こういう説明が分かりやすいのではないでしょうか?
変更しなければ、明らかに、当たる確率は 1/3 である。
よって、変更した場合の確率は、 1 - 1/3 = 2/3 である。
変更しなければ、明らかに、当たる確率は 1/3 である。
よって、変更した場合の確率は、 1 - 1/3 = 2/3 である。
142132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:02:41.47ID:k048EUpW これがベストな説明ですね。
143132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:29:04.93ID:nZTNdNKW ∫[t:0→π/2](cos|t-x|)e^sin|t-x|dt (0≦x≦π) の方針だけでも教えてください
144132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:34:53.20ID:ZbUVRqaj145132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:53:03.77ID:ndtkiHmV 究極集合と絶対無限とオムニバースの大きい順を教えてください。
それとも、この三つは名前が違うだけで、中身は同じなのでしょうか?
それとも、この三つは名前が違うだけで、中身は同じなのでしょうか?
146132人目の素数さん
2017/09/18(月) 12:54:05.96ID:nZTNdNKW147132人目の素数さん
2017/09/18(月) 14:23:09.32ID:veZ8kvGP148132人目の素数さん
2017/09/18(月) 14:39:01.06ID:cBM4SCe3 直感があてにならないという問の説明で「明らか」なんて感覚的な言葉を出しちゃう時点でモンティホールがどういう問題なのかがわかってない、論点がわかってないことであって説明としては0点
もちろんこんなことを考えずとも>>141は余事象すらわかってないようだから即0点
もちろんこんなことを考えずとも>>141は余事象すらわかってないようだから即0点
149132人目の素数さん
2017/09/18(月) 15:19:39.69ID:qWK1GFhr 6面にそれぞれ1,1,2,2,9,9と書かれたさいころをn回投げて出た目の合計をXとします
このときnが十分に大きいとXはどのような分布に近づきますか?
このときnが十分に大きいとXはどのような分布に近づきますか?
150132人目の素数さん
2017/09/18(月) 16:27:54.47ID:ZbUVRqaj151132人目の素数さん
2017/09/18(月) 17:01:49.79ID:nZTNdNKW152132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:01:13.21ID:ndtkiHmV ピタゴラスとアリストテレスってどっちの方が頭いい?
153132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:15:24.42ID:xTdf/qI4 >>152
神が頭がいいです
神が頭がいいです
154132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:20:41.53ID:ndtkiHmV >>153
神と全はどっちの方が上ですか?
神と全はどっちの方が上ですか?
155132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:20:48.65ID:k048EUpW156132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:22:02.14ID:xTdf/qI4 >>154
神の方が上です
神の方が上です
157132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:23:46.23ID:k048EUpW158132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:24:36.40ID:ndtkiHmV >>156
神も全に含まれるわけだから、全の方が上でしょう。
神も全に含まれるわけだから、全の方が上でしょう。
159132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:25:06.82ID:k048EUpW そして、箱を変更しないときに当たる確率が 1/3 である以上、
変更したときの確率は 1 - 1/3 = 2/3 にならざるを得ません。
変更したときの確率は 1 - 1/3 = 2/3 にならざるを得ません。
160132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:26:15.82ID:k048EUpW これがもっともすっきりとしたMonty Hall問題の説明ですね。
161132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:35:36.96ID:xTdf/qI4 >>158
神は全の創造主なので上です
神は全の創造主なので上です
162132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:36:25.25ID:ndtkiHmV163132人目の素数さん
2017/09/18(月) 20:37:08.65ID:h+QTi+CW 神さんマークの
164132人目の素数さん
2017/09/18(月) 21:02:02.76ID:5C6o6yuo165132人目の素数さん
2017/09/18(月) 21:05:54.75ID:8TT39P7a 場合の数について質問させて下さい。
1から6までのカードを、5枚取って並べる方法をこのように考えると間違いな仕組みが分かりません
1. 先ず6枚の中から2枚取る
6C2
2. 更に残りの4枚の中から3枚取る
6C2*4C3
3. 取った計5枚を並べる
6C2*4C3*5!=7200通り←不正解
宜しくお願い致します
1から6までのカードを、5枚取って並べる方法をこのように考えると間違いな仕組みが分かりません
1. 先ず6枚の中から2枚取る
6C2
2. 更に残りの4枚の中から3枚取る
6C2*4C3
3. 取った計5枚を並べる
6C2*4C3*5!=7200通り←不正解
宜しくお願い致します
166132人目の素数さん
2017/09/18(月) 21:37:18.74ID:hC6SXTUk >>165
(12)(345)=(13)(245)
(12)(345)=(13)(245)
167132人目の素数さん
2017/09/18(月) 22:05:00.55ID:veZ8kvGP168132人目の素数さん
2017/09/18(月) 22:15:35.30ID:8TT39P7a169132人目の素数さん
2017/09/18(月) 22:28:02.76ID:8TT39P7a170132人目の素数さん
2017/09/18(月) 22:33:37.46ID:8TT39P7a171132人目の素数さん
2017/09/19(火) 00:52:56.95ID:73pkzlmT 油井亀美也さんと上杉謙信はどっちの方が凄いですか?
172132人目の素数さん
2017/09/19(火) 01:23:07.93ID:RekoL3RN 神がすごいです
173132人目の素数さん
2017/09/19(火) 04:19:28.61ID:SAZ57hNz174132人目の素数さん
2017/09/19(火) 14:28:36.09ID:PoW4qd26175132人目の素数さん
2017/09/19(火) 17:22:46.51ID:OVYEjvCL 物理空間と情報空間はどっちの方が広いのでしょうか?
176132人目の素数さん
2017/09/19(火) 17:50:49.08ID:RekoL3RN 神界が広いです
177132人目の素数さん
2017/09/19(火) 17:52:31.50ID:OVYEjvCL178132人目の素数さん
2017/09/19(火) 17:54:38.34ID:RekoL3RN 神界のほうが広いですね
179132人目の素数さん
2017/09/19(火) 17:57:30.77ID:OVYEjvCL180132人目の素数さん
2017/09/19(火) 18:04:26.78ID:RekoL3RN 神神は無限な広がりを持つからです
181132人目の素数さん
2017/09/19(火) 18:05:17.27ID:OVYEjvCL その無限な広がりを持つ神界をも全は含んでいるのです。
182132人目の素数さん
2017/09/19(火) 20:19:32.53ID:4RGKyOtl183132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:05:26.13ID:Qeh4b+CS184132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:08:17.17ID:4RGKyOtl 微積分の本に、
Σa_n
Σb_n
が絶対収束するとし、
s = Σa_n
t = Σb_n
とする。
c_i = a_1*b_i + … + a_i*b_1
とする。
このとき、
c_1 + c_2 + c_3 + …
は絶対収束して、
s*t = c_1 + c_2 + c_3 + …
が成り立つ
と書いてあります。
Σa_n
Σb_n
が絶対収束するとし、
s = Σa_n
t = Σb_n
とする。
c_i = a_1*b_i + … + a_i*b_1
とする。
このとき、
c_1 + c_2 + c_3 + …
は絶対収束して、
s*t = c_1 + c_2 + c_3 + …
が成り立つ
と書いてあります。
185132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:11:43.82ID:4RGKyOtl s*t = a_1*b_1 + a_1*b_2 + a_2*b_2 + a_2*b_1 + a_1*b_3 + a_2*b_3 + a_3*b_3 + a_3*b_2 + a_3*b_1 …
と右辺を並べてもOKですよね。
なぜ、>>184の形に限定して書いてあるのでしょうか?
と右辺を並べてもOKですよね。
なぜ、>>184の形に限定して書いてあるのでしょうか?
186132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:51:47.46ID:7+T0Gh9a >>117-119
遠隔だけど・・、
こういう質問(このa>0、b>0の「0」って三角形のどこの部分を示してるんですかね?)をするのは、女子高生かな〜?
薬学狙いとか、医学の女医狙いだと、多分理系の数学が必要なんでしょうね・・?
1.まず、ご参考: https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1479960294 相加平均と相乗平均の大小関係に証明についてです この画像の証明をお願いします。jupiteremperorさん 知恵袋 yahoo 2012/1/23
2.”a>0、b>0”は、「非負条件」と言って、受験数学では頻出事項です。
特にルート絡みのとき。√a,√b,関連で頻出。a or b が負になると、√(ab) or √a or √bが虚数になるなど、不等式としてまずいことになる*)。(*)注:そもそも「複素数では、大小は定義できない」と言われる。)
3.あと、昔は、代数的簡明な証明で教えられました。これを覚えておく方が、役に立つよ(^^
1)相加平均>=相乗平均→(a+b)/2 >= √(ab) →(a+b) >= 2√(ab) と頭の中で変形して
(a+b)− 2√(ab) >= 0 を証明する。
A=√a,B=√bと置くと、A^2=a,B^2=bに注意すると、(a+b)=A^2+B^2, 2√(ab)=2AB であるから
(a+b)− 2√(ab) =A~2+b~2 -2AB =(A - B)^2 >= 0 が成り立つ。(∵実数の平方は正又は0)
等号成立は、A=B即ちa=bのとき。QED
2)別解:
左辺の二乗−右辺の二乗=(相加平均)^2 - (相乗平均)^2 を考える。
{(a+b)/2}^2-{√(ab)}^2 ={(a^2+2ab+b^2)-4ab}/4 =(a^2-2ab+b^2)/4 ={(a-b)^2}/4 >=0 が成り立つ。(∵実数の平方は正又は0)
これより、(a+b)/2 >=√(ab)が成り立つ。
等号成立は、A=B即ちa=bのとき。QED
4.上記1)はちょっとした文字の置き換えで√を消すテクニック。計算がすっきりしている。2)の両辺の二乗の差を作って、√を消すテクニック。発想は素直。
5.余談だが、「あとa=bのときってなってますが全然同じ長さに見えないんですがどういうことなんでしょ」というのは、高一的発想だな?(^^
受験数学では、(記述問題で)「等号成立条件は、書き漏らさないように気を付けろ!」が、”チャート式”発想です。(^^
以上
遠隔だけど・・、
こういう質問(このa>0、b>0の「0」って三角形のどこの部分を示してるんですかね?)をするのは、女子高生かな〜?
薬学狙いとか、医学の女医狙いだと、多分理系の数学が必要なんでしょうね・・?
1.まず、ご参考: https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1479960294 相加平均と相乗平均の大小関係に証明についてです この画像の証明をお願いします。jupiteremperorさん 知恵袋 yahoo 2012/1/23
2.”a>0、b>0”は、「非負条件」と言って、受験数学では頻出事項です。
特にルート絡みのとき。√a,√b,関連で頻出。a or b が負になると、√(ab) or √a or √bが虚数になるなど、不等式としてまずいことになる*)。(*)注:そもそも「複素数では、大小は定義できない」と言われる。)
3.あと、昔は、代数的簡明な証明で教えられました。これを覚えておく方が、役に立つよ(^^
1)相加平均>=相乗平均→(a+b)/2 >= √(ab) →(a+b) >= 2√(ab) と頭の中で変形して
(a+b)− 2√(ab) >= 0 を証明する。
A=√a,B=√bと置くと、A^2=a,B^2=bに注意すると、(a+b)=A^2+B^2, 2√(ab)=2AB であるから
(a+b)− 2√(ab) =A~2+b~2 -2AB =(A - B)^2 >= 0 が成り立つ。(∵実数の平方は正又は0)
等号成立は、A=B即ちa=bのとき。QED
2)別解:
左辺の二乗−右辺の二乗=(相加平均)^2 - (相乗平均)^2 を考える。
{(a+b)/2}^2-{√(ab)}^2 ={(a^2+2ab+b^2)-4ab}/4 =(a^2-2ab+b^2)/4 ={(a-b)^2}/4 >=0 が成り立つ。(∵実数の平方は正又は0)
これより、(a+b)/2 >=√(ab)が成り立つ。
等号成立は、A=B即ちa=bのとき。QED
4.上記1)はちょっとした文字の置き換えで√を消すテクニック。計算がすっきりしている。2)の両辺の二乗の差を作って、√を消すテクニック。発想は素直。
5.余談だが、「あとa=bのときってなってますが全然同じ長さに見えないんですがどういうことなんでしょ」というのは、高一的発想だな?(^^
受験数学では、(記述問題で)「等号成立条件は、書き漏らさないように気を付けろ!」が、”チャート式”発想です。(^^
以上
187132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:55:28.67ID:7+T0Gh9a >>186 訂正
(a+b)− 2√(ab) =A~2+b~2 -2AB =(A - B)^2 >= 0 が成り立つ。
↓
(a+b)− 2√(ab) =A^2+b^2 -2AB =(A - B)^2 >= 0 が成り立つ。
(a+b)− 2√(ab) =A~2+b~2 -2AB =(A - B)^2 >= 0 が成り立つ。
↓
(a+b)− 2√(ab) =A^2+b^2 -2AB =(A - B)^2 >= 0 が成り立つ。
188132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:58:05.57ID:7+T0Gh9a189132人目の素数さん
2017/09/19(火) 23:59:34.95ID:DcUm2ZpE ここの回答者って、簡単な問題だと既に回答が付いてて解決済みの問題にも長文回答つけるんですね
190132人目の素数さん
2017/09/20(水) 00:08:58.55ID:dfpPaMnE >>186 追加
中高一貫またはスーパー高向けに、下記
http://integers.hatenablog.com/entry/2016/04/30/231637
2016-04-30 相加相乗平均の不等式の内田康晴氏による証明の解説 INTEGERS
数々の熱いプレゼンの中、蓑田恭秀氏のプレゼン『意外と深い「平均」の世界』を聞いて大変興味をもったのが、「2008年、高校教師である内田康晴氏が相加相乗平均の不等式の新証明を発見し、それがオーストラリアの研究誌に出版され、日本でもニュースとして取り扱われた」というものです。
帰宅して、この証明が気になって論文を読んだので解説記事を書きます。
http://www.sqr.or.jp/usr/haru/
直線上に配置 内田 康晴
http://www.sqr.or.jp/usr/haru/websitemodel/rezume3.pdf
相加・相乗平均不等式の証明図と新しい一般証明 そして一般証明 内田 康晴
中高一貫またはスーパー高向けに、下記
http://integers.hatenablog.com/entry/2016/04/30/231637
2016-04-30 相加相乗平均の不等式の内田康晴氏による証明の解説 INTEGERS
数々の熱いプレゼンの中、蓑田恭秀氏のプレゼン『意外と深い「平均」の世界』を聞いて大変興味をもったのが、「2008年、高校教師である内田康晴氏が相加相乗平均の不等式の新証明を発見し、それがオーストラリアの研究誌に出版され、日本でもニュースとして取り扱われた」というものです。
帰宅して、この証明が気になって論文を読んだので解説記事を書きます。
http://www.sqr.or.jp/usr/haru/
直線上に配置 内田 康晴
http://www.sqr.or.jp/usr/haru/websitemodel/rezume3.pdf
相加・相乗平均不等式の証明図と新しい一般証明 そして一般証明 内田 康晴
191132人目の素数さん
2017/09/20(水) 00:09:39.61ID:dfpPaMnE >>189
まあな(^^
まあな(^^
192132人目の素数さん
2017/09/20(水) 16:01:02.42ID:kYch4U5Y 成分表示されていないベクトルの外積って求められないのですか?
193132人目の素数さん
2017/09/20(水) 16:52:05.95ID:PJFWTJM0 どうすれば求めたことになるのか聞こうか
194132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:22:04.12ID:ZCVYN7gB 成分表示された2つのベクトルの外積ベクトルは簡単に求められるのに
成分表示されていない場合は容易には求められないのですか?
内積の場合は、成分表示か否かはあまり関係ないのに
成分表示されていない場合は容易には求められないのですか?
内積の場合は、成分表示か否かはあまり関係ないのに
195132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:30:05.01ID:a67X4UeK 成分表示を経由せず外積を定義できるかという質問なら、答えは「できる」
では「求める」とは何か
「計算する」という意味だとしたら、成分表示を用いず計算するとはどういうことか
では「求める」とは何か
「計算する」という意味だとしたら、成分表示を用いず計算するとはどういうことか
196132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:36:26.55ID:WN5WbPCj 大文字はベクトルを表すものとして
U=aX+bY+cZ
V=dX+eY+fZ
とおいたときに、
U×VをX,Y,Zを用いて表せますか?という質問です
U=aX+bY+cZ
V=dX+eY+fZ
とおいたときに、
U×VをX,Y,Zを用いて表せますか?という質問です
197132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:37:02.51ID:WN5WbPCj 先ほどからIDが変わってしまってすみません
198132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:40:36.89ID:NMWCyTB9 X,Y,Zとはなんですか?
199132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:51:21.36ID:WN5WbPCj 線形独立なベクトルです・・・
200132人目の素数さん
2017/09/20(水) 17:57:39.25ID:NMWCyTB9 分配法則を使って
aeX×Y+afX×Z+...
とするのは、あなたの欲しい答えになりますか?
aeX×Y+afX×Z+...
とするのは、あなたの欲しい答えになりますか?
201132人目の素数さん
2017/09/20(水) 19:17:56.70ID:qFYnRMWZ 大仏と東大生はどっちの方が凄いですか?
202132人目の素数さん
2017/09/20(水) 19:19:30.13ID:NMWCyTB9 神がすごいです
203132人目の素数さん
2017/09/20(水) 19:20:35.49ID:V0NS52T1 巨大仏
204132人目の素数さん
2017/09/20(水) 20:14:30.94ID:hPTk+wNe205132人目の素数さん
2017/09/20(水) 21:23:58.25ID:uO4bUoI4 確率変数Xの確率密度関数が、1(0<=X<=1)、0(その他)のとき
Xと同様の確率密度関数を持つ互いに独立な確率変数X1,X2,X3を使って
確率変数Z=X1+X2+X3とするとき
Zの確率密度関数はどうなりますか?
Xと同様の確率密度関数を持つ互いに独立な確率変数X1,X2,X3を使って
確率変数Z=X1+X2+X3とするとき
Zの確率密度関数はどうなりますか?
206痴呆大学
2017/09/20(水) 21:31:11.71ID:y+wE1/bA ∬P(x1)P(x2)P(z-x1-x2)dx1dx2 over 0<x1+x2<z
207205
2017/09/20(水) 22:07:55.62ID:uO4bUoI4 期待値が3/2
分散が3/12になるのはわかります
zだけ1変数で表すとどうなりますか
分散が3/12になるのはわかります
zだけ1変数で表すとどうなりますか
208132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:09:49.50ID:XKoEcctn sin(x)=x-1/6x^3+O(x^5)より1/sin(x)=1/x(1+1/6x^2+O(x^4))
と解答に書いてあるのですが導きかたが分かりません。よろしくお願いします。
と解答に書いてあるのですが導きかたが分かりません。よろしくお願いします。
209132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:37:45.27ID:qFYnRMWZ 超天才数学者と超天才プログラマーはどっちの方が凄いですか?
210132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:40:50.54ID:NMWCyTB9 神がすごいです
211132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:49:01.82ID:xLGAaIPA212132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:55:38.08ID:PJFWTJM0 Σ使えばその形が一番書きやすいと思うけど、どうやら松阪君はそうではないようだ
というか、ちょっとでもオリジナリティを出したら「この説明は標準的じゃないですよね。〇〇と書くのが普通ではないでしょうか?この著者は(ry」とか言いますやん君
というか、ちょっとでもオリジナリティを出したら「この説明は標準的じゃないですよね。〇〇と書くのが普通ではないでしょうか?この著者は(ry」とか言いますやん君
213132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:57:23.05ID:qFYnRMWZ 全=無=永遠=神
なのでしょうか?
なのでしょうか?
214132人目の素数さん
2017/09/20(水) 22:58:30.18ID:V0NS52T1 ここはドラゴンボールスレ
215132人目の素数さん
2017/09/21(木) 00:47:21.48ID:1RUtzMNA >>208
sin(x) = x(1 - (x^2)/6 + O(x^4))
逆数とって
1/sin(x) = (1/x)*1/(1 - (x^2)/6 + O(x^4))
= (1/x)*(1 + (x^2)/6 + O(x^4))
ちなみに
1/(1 + ax + O(x^2)) = 1 - ax + O(x^2)
だからな。
sin(x) = x(1 - (x^2)/6 + O(x^4))
逆数とって
1/sin(x) = (1/x)*1/(1 - (x^2)/6 + O(x^4))
= (1/x)*(1 + (x^2)/6 + O(x^4))
ちなみに
1/(1 + ax + O(x^2)) = 1 - ax + O(x^2)
だからな。
216132人目の素数さん
2017/09/21(木) 03:05:56.05ID:4NzsMA+y 以下の問題が分かりません。「表せない」の条件の方にexp(-x^2)など有名な関数を入れてみましたが、見当がつきません。
【問題】
∫(0→t) f(x) dx は初等関数の四則演算及びべき乗では表せないが、
∫(0→t) f(x)f(t-x) dx は初等関数の四則演算及びべき乗で表せる
そのようなf(x)の例を一例挙げよ。
ただし ∫(0→t) f(x) dx が初等関数の四則演算及びべき乗で表せないことの証明はしなくてよい。
【問題】
∫(0→t) f(x) dx は初等関数の四則演算及びべき乗では表せないが、
∫(0→t) f(x)f(t-x) dx は初等関数の四則演算及びべき乗で表せる
そのようなf(x)の例を一例挙げよ。
ただし ∫(0→t) f(x) dx が初等関数の四則演算及びべき乗で表せないことの証明はしなくてよい。
217132人目の素数さん
2017/09/21(木) 04:12:05.04ID:cwkL2As+ f(x)=1/logx
218132人目の素数さん
2017/09/21(木) 05:16:28.92ID:qNWCrw4p A[x1,x2,...,xn]:多項式環
p:その多項式
B:環
とすると
{準同型:A[x1,x2,...,xn]/(p) → B}
と
{p(b1,b2,...,bn)=0を満たす(b1,b2,...,bn)∈B^n}
に一対一対応があることの証明を教えてください
またこれについて詳しく書いてある本があれば教えてください
p:その多項式
B:環
とすると
{準同型:A[x1,x2,...,xn]/(p) → B}
と
{p(b1,b2,...,bn)=0を満たす(b1,b2,...,bn)∈B^n}
に一対一対応があることの証明を教えてください
またこれについて詳しく書いてある本があれば教えてください
219132人目の素数さん
2017/09/21(木) 09:05:45.35ID:eSPYSucK >>215
ありがとうございます。
1/(1 + ax + O(x^2)) = 1 - ax + O(x^2) である理由を詳しく書くと、
1/(1+X)=1-X+O(X^2)
Xにax+O(x^2)を代入して、1/(1+ax+O(x^2))=1-ax+O(x^2)+O((ax+O(x^2))^2)
f(x)=O(g(x)),g(x)=O(x^n)ならばf(x)=O(x^n)である。
これを使って、1/(1+ax+O(x^2))-(1-ax)=O((ax+O(x^2))^2),(ax+O(x^2))^2=a^2x^2+2axO(x^2)+O(x^2)^2=O(x^2)より
1/(1+ax+O(x^2))-(1-ax)=O(x^2)
1/(1+ax+O(x^2))=(1-ax)+O(x^2)
ということですか?
こういうオーダーを含む計算はその場その場で思いついて工夫しなければいけないのですか?
ありがとうございます。
1/(1 + ax + O(x^2)) = 1 - ax + O(x^2) である理由を詳しく書くと、
1/(1+X)=1-X+O(X^2)
Xにax+O(x^2)を代入して、1/(1+ax+O(x^2))=1-ax+O(x^2)+O((ax+O(x^2))^2)
f(x)=O(g(x)),g(x)=O(x^n)ならばf(x)=O(x^n)である。
これを使って、1/(1+ax+O(x^2))-(1-ax)=O((ax+O(x^2))^2),(ax+O(x^2))^2=a^2x^2+2axO(x^2)+O(x^2)^2=O(x^2)より
1/(1+ax+O(x^2))-(1-ax)=O(x^2)
1/(1+ax+O(x^2))=(1-ax)+O(x^2)
ということですか?
こういうオーダーを含む計算はその場その場で思いついて工夫しなければいけないのですか?
220132人目の素数さん
2017/09/21(木) 09:06:25.42ID:gBRLuwvS このままでは、もろもろ前提の記述が足りないようだ。
221132人目の素数さん
2017/09/21(木) 10:26:28.68ID:eSPYSucK オーダーの計算について詳しく書いてある本はありますでしょうか?
222132人目の素数さん
2017/09/21(木) 10:52:42.49ID:eSPYSucK O(x^n)⇒o(x^(n+1))は成り立ちますが、o(x^n)⇒O(x^(n+1))は成り立ちますか?
223132人目の素数さん
2017/09/21(木) 11:38:47.01ID:6y56Z5gn >>219
そんなに形にとらわれて計算しなくても…
1/(1 + X)
= 1 - X + X^2 - X^3 + X^4 - X^5 + …
= 1 - X + O(X^2)
ってことだし、
X = ax + O(x^2)
は、具体的に書くと
X = ax + Bx^2 + Cx^3 + …
ってことだから、
1/(1 + X)
= 1 - (ax + Bx^2 + Cx^3 + …)
+ (ax + Bx^2 + Cx^3+ …)^2
- (ax + Bx^2 + Cx^3 + …)^3
+ …
なんだが、ほとんどの項は x^2 以上の
高次の項だから
1/(1 + X)
= 1 - ax + O(x^2)
というわけだよ
そんなに形にとらわれて計算しなくても…
1/(1 + X)
= 1 - X + X^2 - X^3 + X^4 - X^5 + …
= 1 - X + O(X^2)
ってことだし、
X = ax + O(x^2)
は、具体的に書くと
X = ax + Bx^2 + Cx^3 + …
ってことだから、
1/(1 + X)
= 1 - (ax + Bx^2 + Cx^3 + …)
+ (ax + Bx^2 + Cx^3+ …)^2
- (ax + Bx^2 + Cx^3 + …)^3
+ …
なんだが、ほとんどの項は x^2 以上の
高次の項だから
1/(1 + X)
= 1 - ax + O(x^2)
というわけだよ
224132人目の素数さん
2017/09/21(木) 11:39:18.53ID:6y56Z5gn >>222
成り立たない
成り立たない
225132人目の素数さん
2017/09/21(木) 11:47:39.66ID:eSPYSucK226132人目の素数さん
2017/09/21(木) 12:20:26.79ID:qsDFDKvR >>216
指数関数・対数関数・逆三角関数も「初等関数」に含めるなら
f(x)= e^(ax)/(多項式) (a≠0)
でどう?
〔例〕
f(x)= e^(ax)/(x+b) (a≠0、b>0)
のときは
∫(0→t)f(x)f(t-x)dx = 2e^(at)log((1+t/b)/(t+2b),
指数関数・対数関数・逆三角関数も「初等関数」に含めるなら
f(x)= e^(ax)/(多項式) (a≠0)
でどう?
〔例〕
f(x)= e^(ax)/(x+b) (a≠0、b>0)
のときは
∫(0→t)f(x)f(t-x)dx = 2e^(at)log((1+t/b)/(t+2b),
227132人目の素数さん
2017/09/21(木) 12:48:57.24ID:BXixu0jW >>222
x→0だったらどっちも成り立たないしx→∞だったらどっちも成り立つ
x→0だったらどっちも成り立たないしx→∞だったらどっちも成り立つ
228132人目の素数さん
2017/09/21(木) 12:49:10.47ID:LsrixT9U はじめまして。
箱の中にびんを詰めようと思うのですが、どちらが多く入るのか知りたくて質問させていただきました。
びんの直径は9cmです。購入しようと思っている箱は39cm角と42cm角のに種類があります。
文系脳のわたしには、どちらも4本かける4本の16本しか入らないような気がするのですが
もしかしてくぼみに次の段を入れたらもう一段入るかもしれないと思い質問させていただきました。
たとえば下から 4本、3本、4本、3本、4本 と入れたら18本入りそうです。
こういうのは数学で計算できますか?
箱の中にびんを詰めようと思うのですが、どちらが多く入るのか知りたくて質問させていただきました。
びんの直径は9cmです。購入しようと思っている箱は39cm角と42cm角のに種類があります。
文系脳のわたしには、どちらも4本かける4本の16本しか入らないような気がするのですが
もしかしてくぼみに次の段を入れたらもう一段入るかもしれないと思い質問させていただきました。
たとえば下から 4本、3本、4本、3本、4本 と入れたら18本入りそうです。
こういうのは数学で計算できますか?
229132人目の素数さん
2017/09/21(木) 12:51:54.17ID:LsrixT9U もしかして 42-9☓4 は 6(半径より大きい)だから
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
というように4本を5段もできるでしょうか?
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
というように4本を5段もできるでしょうか?
230132人目の素数さん
2017/09/21(木) 12:53:08.66ID:LsrixT9U orz 絵を失敗しました…これで思う表示になるかな
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
○○○○
231132人目の素数さん
2017/09/21(木) 12:53:51.72ID:LsrixT9U orz orz だめじゃん、わたし…
絵で表現できないのでお察しください…
絵で表現できないのでお察しください…
232132人目の素数さん
2017/09/21(木) 13:26:16.97ID:BjBw5Tqa こういう積み方を言ってるなら
http://www.jewelry-note.com/narabi.jpg
各円の中心を結ぶとこうなるのを利用して
http://www.ho-yu.ed.jp/material/img/uploads/39/files/2013/05/fig12.png
1段目の中心:9/2 cm
2段目の中心:9/2+(9√3)/2 cm
3段目の中心:9/2+9√3 cm
4段目の中心:9/2+(27√3)/2 cm
5段目の中心:9/2+18√3 cm
5段目の上端:9+18√3 cm = 40.1… cm
1,2段目を合わせた幅:9*4+9/2 cm = 40.5 cm
42角の方を買えば4個×5段積める
http://www.jewelry-note.com/narabi.jpg
各円の中心を結ぶとこうなるのを利用して
http://www.ho-yu.ed.jp/material/img/uploads/39/files/2013/05/fig12.png
1段目の中心:9/2 cm
2段目の中心:9/2+(9√3)/2 cm
3段目の中心:9/2+9√3 cm
4段目の中心:9/2+(27√3)/2 cm
5段目の中心:9/2+18√3 cm
5段目の上端:9+18√3 cm = 40.1… cm
1,2段目を合わせた幅:9*4+9/2 cm = 40.5 cm
42角の方を買えば4個×5段積める
233132人目の素数さん
2017/09/21(木) 13:31:04.70ID:BjBw5Tqa まあ、上に積み上げていく場合、幅42cmだと端の瓶と壁の間に隙間が出来るからガタガタになる
234132人目の素数さん
2017/09/21(木) 13:40:05.03ID:BXixu0jW 緩衝材なりを詰めれば済む話
235132人目の素数さん
2017/09/21(木) 14:28:58.15ID:m+wQ2Z/z 「次の数列の一般項を求めよ」[1,2,6,15,31,56, ・・・]
Bn=1,4,9,16,25...
Cn=3,5,7,9 ....
Σの計算方法がいまいちのみこめてないんでこの先お手上げ
どっか猫でもわかるように書いてるサイトないですかね・・・
あとすいません、今回だけ答え教えてください
Bn=1,4,9,16,25...
Cn=3,5,7,9 ....
Σの計算方法がいまいちのみこめてないんでこの先お手上げ
どっか猫でもわかるように書いてるサイトないですかね・・・
あとすいません、今回だけ答え教えてください
236132人目の素数さん
2017/09/21(木) 14:45:15.71ID:qsDFDKvR237235
2017/09/21(木) 14:50:24.77ID:m+wQ2Z/z >236
ありがとうございます
ありがとうございます
238132人目の素数さん
2017/09/21(木) 14:54:05.29ID:yY4X6Mgj >>236
間違ってんぞ
CnはBnの階差数列をとったんだろうが、
Bn=n^2
だからCnは必要ない。
求める数列を{An}、その階差数列{Bn}とおく。
A1=1
n>=2のとき、
An=A1+Σ(k=1,n-1)Bk
=1+(n-1)n(2n-1)/6
=(2n^3-3n^2+n+6)/6 (これはn=1でも成立。)
Σの計算方法というよりは公式覚えるだけ。
今回使ったのは
Σ(k=1,n)k^2=n(n+1)(2n+1)/6
今回はnのところにn-1を代入した。
間違ってんぞ
CnはBnの階差数列をとったんだろうが、
Bn=n^2
だからCnは必要ない。
求める数列を{An}、その階差数列{Bn}とおく。
A1=1
n>=2のとき、
An=A1+Σ(k=1,n-1)Bk
=1+(n-1)n(2n-1)/6
=(2n^3-3n^2+n+6)/6 (これはn=1でも成立。)
Σの計算方法というよりは公式覚えるだけ。
今回使ったのは
Σ(k=1,n)k^2=n(n+1)(2n+1)/6
今回はnのところにn-1を代入した。
239132人目の素数さん
2017/09/21(木) 14:56:04.97ID:yY4X6Mgj Σの公式について詳しくはここへ
http://examist.jp/mathematics/sequence/sigma-kousiki/
http://examist.jp/mathematics/sequence/sigma-kousiki/
240132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:02:14.47ID:M5FWDIYe 横から失礼します。
連立1次不等式の問題で、よくある型なのですがa<b<cという形に関してなのですが
この類の問題を解く際、a<bとb<cに分けて解くという記述が多いのですが、どうしてこれでよいのか、またなぜこれが正しいのかいまいちわかりません。
例題では、「次の連立不等式を満たすxの値の範囲を求めよ 3x-7<x-1≦-x+3 」という形だったので
考えに当てはめれば3x-7<x-1とx-1≦-x+3に分けるのでしょうが、やはり理由がよくわかりません。
例題を使わずとも説明できるのであるのならそれでも構いません。このやり方が使える理由と、それがなぜ正しいかの説明をお願いします。
連立1次不等式の問題で、よくある型なのですがa<b<cという形に関してなのですが
この類の問題を解く際、a<bとb<cに分けて解くという記述が多いのですが、どうしてこれでよいのか、またなぜこれが正しいのかいまいちわかりません。
例題では、「次の連立不等式を満たすxの値の範囲を求めよ 3x-7<x-1≦-x+3 」という形だったので
考えに当てはめれば3x-7<x-1とx-1≦-x+3に分けるのでしょうが、やはり理由がよくわかりません。
例題を使わずとも説明できるのであるのならそれでも構いません。このやり方が使える理由と、それがなぜ正しいかの説明をお願いします。
241132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:07:55.74ID:yY4X6Mgj a<b<c の必要十分条件が
a<b かつ b<c だから
a<b<c⇔a<bかつb<c
a<bとb<cが成り立っているとき、a<b<cが成り立つことに文句ありますか?
ありませんよね
a<b かつ b<c だから
a<b<c⇔a<bかつb<c
a<bとb<cが成り立っているとき、a<b<cが成り立つことに文句ありますか?
ありませんよね
242132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:13:15.80ID:M5FWDIYe >>241
返信ありがとうございます。
少し前提条件を忘れていたようですね、ありがとうございます。
どういう状態なのかがイメージが湧かない感じで少し分からない状態です。
どうかもう少しだけかみ砕いていただけませんでしょうか。
返信ありがとうございます。
少し前提条件を忘れていたようですね、ありがとうございます。
どういう状態なのかがイメージが湧かない感じで少し分からない状態です。
どうかもう少しだけかみ砕いていただけませんでしょうか。
243132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:27:31.71ID:M5FWDIYe 長い時間考えていただいているところ申し訳ないのですが、何とか自力で理解でき、納得出来ました
返答もまだで大変恐縮なのですがこれにて質問を打ち切らせていただきます。>>241さんありがとうございました。
返答もまだで大変恐縮なのですがこれにて質問を打ち切らせていただきます。>>241さんありがとうございました。
244132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:33:17.69ID:yY4X6Mgj a<b<c と
a<bかつb<c
が同値になることがいまいちつかめないということであってますか?
んーー
一度に二人しか走れない50mのレーンがあると想像してください。
さらにストップウォッチもありません。
この状況で、A君B君C君の三人の足の速さについて、
「Aが一番遅くて、Cが一番速いことを確認して」と言われたらどうしますか?
AとBを競争させませんか?次にBとCを競争させませんか?
a<bかつb<c
が同値になることがいまいちつかめないということであってますか?
んーー
一度に二人しか走れない50mのレーンがあると想像してください。
さらにストップウォッチもありません。
この状況で、A君B君C君の三人の足の速さについて、
「Aが一番遅くて、Cが一番速いことを確認して」と言われたらどうしますか?
AとBを競争させませんか?次にBとCを競争させませんか?
245132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:38:47.24ID:M5FWDIYe >>244
あ、失礼しました。自分堪え性が無いもので
いえ、そこは何とか理解しております
イメージと言いましょうか、少し抽象的な物で申し訳ないのですがそれが分らなかった次第です
今は何とか納得に漕ぎつけましたので、重ねてありがとうございました。それとお手数おかけしました。
あ、失礼しました。自分堪え性が無いもので
いえ、そこは何とか理解しております
イメージと言いましょうか、少し抽象的な物で申し訳ないのですがそれが分らなかった次第です
今は何とか納得に漕ぎつけましたので、重ねてありがとうございました。それとお手数おかけしました。
246math
2017/09/21(木) 17:26:56.76ID:ocNtw4xm Xについての方程式 |x^2-4|=k の実数解が4個となるようにkの範囲を定めよ。
の解答をできるだけ詳しくお願いします。
特に絶対値に関して曖昧な所があります。
よろしくお願いします。
の解答をできるだけ詳しくお願いします。
特に絶対値に関して曖昧な所があります。
よろしくお願いします。
247132人目の素数さん
2017/09/21(木) 17:45:55.26ID:3r33gBcc >>246
y=左辺のグラフを描いて、y=kとの交点が4つになるkを探しましょう
y=左辺のグラフを描いて、y=kとの交点が4つになるkを探しましょう
248132人目の素数さん
2017/09/21(木) 17:58:08.50ID:rcmVlakk >>218
お願いします
お願いします
249132人目の素数さん
2017/09/21(木) 18:10:31.95ID:EgAl7EZK >>227
成り立たないだろ
成り立たないだろ
250132人目の素数さん
2017/09/21(木) 18:39:32.34ID:QtDNaKyz 10個の(うちの)全て
と、
10個は全て
この二つはどう違いますか?
と、
10個は全て
この二つはどう違いますか?
251132人目の素数さん
2017/09/21(木) 19:15:02.03ID:a0gyYTa1252228
2017/09/21(木) 19:21:47.81ID:aWhgKQHO253132人目の素数さん
2017/09/21(木) 19:26:59.10ID:QtDNaKyz 尋常じゃないくらい頭が悪いけど、東京大学理学部数学科に入りたい。
やっぱり無理かな・・・?
やっぱり無理かな・・・?
254132人目の素数さん
2017/09/21(木) 19:51:02.10ID:Qg/ZIZM6 頭悪いなら無理でしょ
255132人目の素数さん
2017/09/21(木) 20:00:02.78ID:M5FWDIYe256132人目の素数さん
2017/09/21(木) 20:04:44.38ID:a0gyYTa1 0<x<y<1
を図に描くくにはどうする?
を図に描くくにはどうする?
257132人目の素数さん
2017/09/21(木) 22:19:40.68ID:WG0bDX0K258132人目の素数さん
2017/09/21(木) 23:34:18.33ID:2PN2CMQP >>249
o(x^n)⇒O(x^n)だろ?
o(x^n)⇒O(x^n)だろ?
259132人目の素数さん
2017/09/21(木) 23:46:34.55ID:R0g+kZqd マンコベクトルとチンコベクトルは直交するのですか?
260132人目の素数さん
2017/09/22(金) 00:00:03.23ID:okMDmmws 直交したら入らないよ
2017/09/22(金) 00:18:35.90ID:YYeemta+
|マンコベクトルチン|^2 - |チンココベクトル|^2==0 のセイコウダイスキー空間では入ります ハイルヒトラー
262132人目の素数さん
2017/09/22(金) 02:06:49.67ID:LNCPjhUN263132人目の素数さん
2017/09/22(金) 02:07:15.62ID:LNCPjhUN >>258
?
?
264132人目の素数さん
2017/09/22(金) 11:50:20.78ID:2kfJtelJ 今年の東大第二問の(1)が5/16と分かった上で(2)をその二乗とするのは勝手に独立だとしていることにあたらないのでしょうか
独立だと証明するには独立であることを前提とせず確率を求めてそれが(5/16)^2だと示すべきですがそれはもはや答えそのものでありわざわざ独立であると宣言して二乗する意味はありません
ちなみに本番の採点としては減点はなかったことが分かっています
独立だと証明するには独立であることを前提とせず確率を求めてそれが(5/16)^2だと示すべきですがそれはもはや答えそのものでありわざわざ独立であると宣言して二乗する意味はありません
ちなみに本番の採点としては減点はなかったことが分かっています
265132人目の素数さん
2017/09/22(金) 11:52:14.89ID:dxvc1idi266132人目の素数さん
2017/09/22(金) 11:58:40.82ID:1BMCcREk 問題も貼れんのか
267132人目の素数さん
2017/09/22(金) 12:15:31.77ID:FHJ8dFwy268132人目の素数さん
2017/09/22(金) 12:27:16.87ID:FHJ8dFwy269132人目の素数さん
2017/09/22(金) 12:34:32.23ID:hZCqVtJ0 >>268
かんたんな微積分の本には詳しいんですね
かんたんな微積分の本には詳しいんですね
270132人目の素数さん
2017/09/22(金) 12:36:37.41ID:FHJ8dFwy271132人目の素数さん
2017/09/22(金) 12:45:08.64ID:hZCqVtJ0 >>270
誤植一覧をまとめてください
誤植一覧をまとめてください
272132人目の素数さん
2017/09/22(金) 13:04:44.02ID:2kfJtelJ >>266
こんな誰でも間違いなく検索できるものを貼る必要が分かりませんね
あなたのそのレスの時間で検索できたのでは?
ちなみに僕はこのレスをする間に貼ることは出来ますがあなたが鬱陶しいのでやりません
よってお前こそという返しは通じない
こんな誰でも間違いなく検索できるものを貼る必要が分かりませんね
あなたのそのレスの時間で検索できたのでは?
ちなみに僕はこのレスをする間に貼ることは出来ますがあなたが鬱陶しいのでやりません
よってお前こそという返しは通じない
273132人目の素数さん
2017/09/22(金) 13:13:48.95ID:hZCqVtJ0 >>272
今年はダメだったんですか?
今年はダメだったんですか?
274132人目の素数さん
2017/09/22(金) 18:41:43.63ID:FHJ8dFwy 藤原松三郎著『微分積分学第1巻』を読んでいます。
ちょっと他の本で見かけない定理が書いてありますね:
定理6
u_n^(k) → u^(k) (n → ∞)
u^(k) → u_0 (k → ∞)
ならば、
n_1, n_2, ... を適当にとれば
u_(n_k)^(k) → u_0
が成立する。
ちょっと他の本で見かけない定理が書いてありますね:
定理6
u_n^(k) → u^(k) (n → ∞)
u^(k) → u_0 (k → ∞)
ならば、
n_1, n_2, ... を適当にとれば
u_(n_k)^(k) → u_0
が成立する。
275132人目の素数さん
2017/09/22(金) 19:35:45.16ID:hZCqVtJ0 >>274
微積分以外の本は読まないんですか?
微積分以外の本は読まないんですか?
276132人目の素数さん
2017/09/22(金) 20:05:44.13ID:wp92pdUZ277132人目の素数さん
2017/09/22(金) 21:21:34.52ID:Cqcoaw4N 「最強」の候補
全、無、考えない、どうなってもいい、痛む、痛みに耐える、想像すらできない
なんでもあり、自由自在、不定、観測者不在
一体どれが最強なのか?
全、無、考えない、どうなってもいい、痛む、痛みに耐える、想像すらできない
なんでもあり、自由自在、不定、観測者不在
一体どれが最強なのか?
278132人目の素数さん
2017/09/22(金) 22:29:48.09ID:ZVDwmYDH Aが1/3、Bが2/3で出るサイコロがあり、3回振るとBが2回以上出る確率が38%位でした。
このように確率が偏ったAとBをn回振るとAが過半数出る確率を求める公式はあるのでしょうか。
nが増えると確率は低いほうが上がっていくのでしょうか。
このように確率が偏ったAとBをn回振るとAが過半数出る確率を求める公式はあるのでしょうか。
nが増えると確率は低いほうが上がっていくのでしょうか。
279132人目の素数さん
2017/09/23(土) 07:38:23.65ID:Qt+O1r6N280132人目の素数さん
2017/09/23(土) 07:52:04.05ID:ArV565v9 nをどんどん増やしたら1/3しかAは出ないんだからAが過半数出る確率はどんどん0に収束していく
281132人目の素数さん
2017/09/23(土) 12:28:10.92ID:1ewDozZc 全は最強ですか?
282132人目の素数さん
2017/09/23(土) 12:35:35.08ID:0BXfuq/u ヘマラヤのうんこ
283132人目の素数さん
2017/09/23(土) 12:43:01.46ID:s732VrAG >>186
うひゃーなんかすごい人に安価つけて貰えたどうもありがとう
うひゃーなんかすごい人に安価つけて貰えたどうもありがとう
284132人目の素数さん
2017/09/23(土) 13:41:24.44ID:9CUu3vwk すみませんが、以下の問題についてご支援頂けないでしょうか。
くじ引きにおいて、全部で100個しか入っておらず、それぞれの玉には1等から100等まで設定されている。
1度の試行回数で11個の玉をランダムに抽選し、仮に2度目以降も試行する場合、1度引いた玉は全て戻されて引き戻しとなる。
ただし、11個の玉の中に1個も1等〜14等までが入ってなかった場合は、必ずランダムに1等から14等までのどれか1つが当たるようプログラムされている。
1) 1等から10等までを、なるべく被らずに多く集めたい場合、期待値が半数の5を超えるのは試行回数何回目であるか。
2) 1等から8等までを、なるべく被らずに多く集めたい場合、期待値が半数の4を超えるのは試行回数何回目であるか。
どうぞよろしくお願いいたします。
くじ引きにおいて、全部で100個しか入っておらず、それぞれの玉には1等から100等まで設定されている。
1度の試行回数で11個の玉をランダムに抽選し、仮に2度目以降も試行する場合、1度引いた玉は全て戻されて引き戻しとなる。
ただし、11個の玉の中に1個も1等〜14等までが入ってなかった場合は、必ずランダムに1等から14等までのどれか1つが当たるようプログラムされている。
1) 1等から10等までを、なるべく被らずに多く集めたい場合、期待値が半数の5を超えるのは試行回数何回目であるか。
2) 1等から8等までを、なるべく被らずに多く集めたい場合、期待値が半数の4を超えるのは試行回数何回目であるか。
どうぞよろしくお願いいたします。
285132人目の素数さん
2017/09/23(土) 13:46:14.96ID:6eUADSdx286132人目の素数さん
2017/09/23(土) 13:50:22.23ID:pytwCpHO287132人目の素数さん
2017/09/23(土) 16:02:23.24ID:l6/M8Xfh 順序体にならないと言えばいいのに
288132人目の素数さん
2017/09/23(土) 17:19:30.96ID:z681e0lu 1 / (g1(t) + i*g2(t))
を微分すると
-(g1'(t) + i*g2'(t)) / (g1(t) + i*g2(t))^2
になることを証明せよ。
を微分すると
-(g1'(t) + i*g2'(t)) / (g1(t) + i*g2(t))^2
になることを証明せよ。
289132人目の素数さん
2017/09/23(土) 18:06:45.62ID:mDWslwyr 全(全て)に勝るものはありますか?
290132人目の素数さん
2017/09/23(土) 18:15:08.12ID:956M/8NA ヘマラヤのうんこ
291132人目の素数さん
2017/09/23(土) 18:28:48.30ID:s2W1J+Wd292132人目の素数さん
2017/09/23(土) 18:39:25.93ID:z681e0lu293132人目の素数さん
2017/09/23(土) 18:57:24.58ID:pytwCpHO >>292
そんなの定義と証明見たら明らかじゃん
そんなの定義と証明見たら明らかじゃん
294132人目の素数さん
2017/09/23(土) 18:57:53.46ID:pytwCpHO295132人目の素数さん
2017/09/23(土) 19:06:36.11ID:z681e0lu296132人目の素数さん
2017/09/23(土) 19:35:42.67ID:gf6WjL+P そう思うなら導関数の定義に従って計算すればいい
途中で「なにやってんだ俺wwwww」と思わないなら、なんというか…
途中で「なにやってんだ俺wwwww」と思わないなら、なんというか…
297132人目の素数さん
2017/09/23(土) 19:37:49.47ID:5V9HvDIL298132人目の素数さん
2017/09/23(土) 20:15:58.31ID:z681e0lu http://takeno.iee.niit.ac.jp/~shige/math/lecture/basic3/quotef4/node8.html
>>288
はかなり面倒な計算が必要なのではないでしょうか?
>>288
はかなり面倒な計算が必要なのではないでしょうか?
299132人目の素数さん
2017/09/23(土) 20:30:24.22ID:mDWslwyr 究極集合より上は無いですか?
300132人目の素数さん
2017/09/23(土) 20:45:24.53ID:ArV565v9301132人目の素数さん
2017/09/23(土) 21:08:43.69ID:6eUADSdx >>295
明朗
明朗
302132人目の素数さん
2017/09/23(土) 21:10:03.81ID:6eUADSdx >>298
全然
全然
303132人目の素数さん
2017/09/23(土) 21:20:54.40ID:x/fcotj5 サイダックの証明とかも絶対誰か思いついてただろ
304132人目の素数さん
2017/09/23(土) 22:36:46.05ID:QI9ouw+g305132人目の素数さん
2017/09/23(土) 23:12:00.00ID:l6/M8Xfh306132人目の素数さん
2017/09/24(日) 00:36:50.69ID:5uOx8mHE 質問です。
104人で7回戦のじゃんけん大会をします。
試合の進め方はスイスドロー形式です(2回戦以降は成績が近い人同士あたる方式)
7回戦終了時点で5勝2敗以上の人の合計人数、4勝3敗の人数を教えて下さい
※3回戦終了時点で全勝者は13人になるので4回戦で1人だけ2勝1敗の人と当たりますが、その人は負けてしまうと仮定します
※6回戦終了時の全勝者は2人で仮定します
104人で7回戦のじゃんけん大会をします。
試合の進め方はスイスドロー形式です(2回戦以降は成績が近い人同士あたる方式)
7回戦終了時点で5勝2敗以上の人の合計人数、4勝3敗の人数を教えて下さい
※3回戦終了時点で全勝者は13人になるので4回戦で1人だけ2勝1敗の人と当たりますが、その人は負けてしまうと仮定します
※6回戦終了時の全勝者は2人で仮定します
307132人目の素数さん
2017/09/24(日) 02:28:11.67ID:BBiHOutO 以下の中で一番強いのはどれだと思いますか?
全(全て)、無、どうなってもいい、考えない、痛む、痛みに耐える、なんでもあり
観測者不在、不定、自由自在、想像することすらできない、感じることすらできない
全(全て)、無、どうなってもいい、考えない、痛む、痛みに耐える、なんでもあり
観測者不在、不定、自由自在、想像することすらできない、感じることすらできない
308132人目の素数さん
2017/09/24(日) 03:44:58.74ID:xX0vyKyK やさしく学べる線形代数という本で
対角化するときの固有値を求める
固有方程式を解くときの変形で
わからないので教えてください。
| x-2 1 1 |
| 1 x-2 1 |
| 1 1 x-2 |
が、
| x 1 1 |
| x x-2 1 |
| x 1 x-2 |
となっています。
1'+2'×1 と 1'+3'×1 と補足があるので
余韻子で操作していると思ったのですが
それでもわかりませんでした。
対角化するときの固有値を求める
固有方程式を解くときの変形で
わからないので教えてください。
| x-2 1 1 |
| 1 x-2 1 |
| 1 1 x-2 |
が、
| x 1 1 |
| x x-2 1 |
| x 1 x-2 |
となっています。
1'+2'×1 と 1'+3'×1 と補足があるので
余韻子で操作していると思ったのですが
それでもわかりませんでした。
309132人目の素数さん
2017/09/24(日) 05:04:17.04ID:JigSynkR 1行目に2行目と3行目足して転置取ったんでしょ
311132人目の素数さん
2017/09/24(日) 08:28:51.99ID:bpP7J28B >>298
そのサイトが面倒なことをしてるだけ
そのサイトが面倒なことをしてるだけ
312132人目の素数さん
2017/09/24(日) 08:49:57.21ID:d8rTCDSk313132人目の素数さん
2017/09/24(日) 09:12:57.08ID:AsS5CEHB >>310
ライプニッツ則と商の微分は同じものだろ?
ライプニッツ則と商の微分は同じものだろ?
314132人目の素数さん
2017/09/24(日) 10:49:45.44ID:mM7D47QN (適当な条件下で)商の導関数の存在を前提にすれば Leibniz rule からすぐに出るのはわかるけど、
存在は自明か?
存在は自明か?
315132人目の素数さん
2017/09/24(日) 11:24:36.28ID:K2Xyf521316132人目の素数さん
2017/09/24(日) 11:31:20.08ID:xX0vyKyK317132人目の素数さん
2017/09/24(日) 13:23:29.91ID:+GWHsYBd318132人目の素数さん
2017/09/24(日) 13:37:25.37ID:hINKYO0/ >>307
神です
神です
319132人目の素数さん
2017/09/24(日) 13:40:34.94ID:K2Xyf521 f, g を [a, b] で連続な関数とする。
f は [a, b] で正かつ単調減少関数とする。
このとき、
∫ f(x) * g(x) dx from x = a to x = b
=
f(a) * ∫g(x) dx from x = a to x = c
となるような c ∈ [a, b] が存在することを証明せよ。
f は [a, b] で正かつ単調減少関数とする。
このとき、
∫ f(x) * g(x) dx from x = a to x = b
=
f(a) * ∫g(x) dx from x = a to x = c
となるような c ∈ [a, b] が存在することを証明せよ。
320132人目の素数さん
2017/09/24(日) 13:47:27.14ID:K2Xyf521321132人目の素数さん
2017/09/24(日) 15:50:31.01ID:tyaHvJ7j322132人目の素数さん
2017/09/24(日) 16:20:46.21ID:8zu9HXsf 次の2次関数の最大、最小を求めよ。
また、その時のxの値を求めよ。
1. y=-2x^2+8x+3
2. y=2x^2-4x+3 (-2≦x≦2)
基礎のような問題ですが、お願いします。
また、その時のxの値を求めよ。
1. y=-2x^2+8x+3
2. y=2x^2-4x+3 (-2≦x≦2)
基礎のような問題ですが、お願いします。
323132人目の素数さん
2017/09/24(日) 20:13:00.66ID:d8rTCDSk >>314
それが自明な程度は実数関数と同じ
それが自明な程度は実数関数と同じ
324132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:24:40.12ID:K2Xyf521 赤攝也著『実数論講義』に
どのような物 a, b, c に対しても、 b ≠ c ならば
{a} ≠ {b, c}
である。
などという補題を1ページちょっと使って証明しています。
これは正気の沙汰でしょうか?
もし、こんなことまで証明するというなら、この本の中で他にも証明しないで使っている
様々なことも証明しなければならないのではないでしょうか?
赤さんは、「はじめに」に、
「本書は、これまで誰も言わなかった大事な事柄をたくさん含んでいる。それらが普及すれば、
微分積分学がガラリと体裁を変える可能性がある。」
などと書いています。この本は、そんなにすごい本なのでしょうか?
どのような物 a, b, c に対しても、 b ≠ c ならば
{a} ≠ {b, c}
である。
などという補題を1ページちょっと使って証明しています。
これは正気の沙汰でしょうか?
もし、こんなことまで証明するというなら、この本の中で他にも証明しないで使っている
様々なことも証明しなければならないのではないでしょうか?
赤さんは、「はじめに」に、
「本書は、これまで誰も言わなかった大事な事柄をたくさん含んでいる。それらが普及すれば、
微分積分学がガラリと体裁を変える可能性がある。」
などと書いています。この本は、そんなにすごい本なのでしょうか?
325132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:25:27.31ID:K2Xyf521 訂正します:
赤攝也著『実数論講義』に
どのような物 a, b, c に対しても、 b ≠ c ならば
{a} ≠ {b, c}
である。
などという補題があり、それを1ページちょっと使って証明しています。
これは正気の沙汰でしょうか?
もし、こんなことまで証明するというなら、この本の中で他にも証明しないで使っている
様々なことも証明しなければならないのではないでしょうか?
赤さんは、「はじめに」に、
「本書は、これまで誰も言わなかった大事な事柄をたくさん含んでいる。それらが普及すれば、
微分積分学がガラリと体裁を変える可能性がある。」
などと書いています。この本は、そんなにすごい本なのでしょうか?
赤攝也著『実数論講義』に
どのような物 a, b, c に対しても、 b ≠ c ならば
{a} ≠ {b, c}
である。
などという補題があり、それを1ページちょっと使って証明しています。
これは正気の沙汰でしょうか?
もし、こんなことまで証明するというなら、この本の中で他にも証明しないで使っている
様々なことも証明しなければならないのではないでしょうか?
赤さんは、「はじめに」に、
「本書は、これまで誰も言わなかった大事な事柄をたくさん含んでいる。それらが普及すれば、
微分積分学がガラリと体裁を変える可能性がある。」
などと書いています。この本は、そんなにすごい本なのでしょうか?
326132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:27:14.26ID:K2Xyf521 あ、3行でした。証明に使っているのは。
327132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:29:12.92ID:K2Xyf521 1ページちょっと使っているのは、
(a, b) = (c, d) ⇔ a = c ∧ b = d
のほうでした。
なぜ、順序対を
(a, b) := {{a}, {a, b}}
と定義すると厳密になるのでしょうか?
(a, b) = (c, d) ⇔ a = c ∧ b = d
のほうでした。
なぜ、順序対を
(a, b) := {{a}, {a, b}}
と定義すると厳密になるのでしょうか?
328132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:30:29.05ID:K2Xyf521 集合を使ってすべてのオブジェクトを定義しないと厳密ではないということでしょうか?
意味が分かりません。
意味が分かりません。
329132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:35:28.80ID:K2Xyf521 赤さんは、集合の定義については、普通の本と同じような説明で済ませています。
330132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:45:04.05ID:GfRH4xPO >>327
杉浦や内田も順序対はその定義を使っているよね
杉浦や内田も順序対はその定義を使っているよね
331132人目の素数さん
2017/09/24(日) 21:59:25.24ID:K2Xyf521 (a, b) = (c, d) ⇔ a = c ∧ b = d
の証明ですが、単なる論理遊びにしか見えません。
の証明ですが、単なる論理遊びにしか見えません。
332132人目の素数さん
2017/09/24(日) 22:04:34.12ID:d8rTCDSk >>330
他の定義もあるけどこの定義がベストと思うよ
他の定義もあるけどこの定義がベストと思うよ
333132人目の素数さん
2017/09/24(日) 22:05:22.75ID:d8rTCDSk >>331
どう定義するといいと思う?
どう定義するといいと思う?
334132人目の素数さん
2017/09/24(日) 22:31:14.49ID:K2Xyf521335132人目の素数さん
2017/09/24(日) 22:40:09.85ID:tyPeLRKi >>334
1番目、2番目とはどういうことですか?
1番目、2番目とはどういうことですか?
336132人目の素数さん
2017/09/24(日) 22:50:39.99ID:K2Xyf521337132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:10:23.27ID:9vIupRIb >>336
文章を記号の並びと見たときは1番目2番目の区別が付く
それは文章をメタレベルで見て初めて可能となる芸当
文章の表す理論そのものに記号の並びという概念は用意されていない
理論内部に記号の並びに相当する仕組み(a, b) = (c, d) ⇔ a = c ∧ b = d
を実装するための定義式が(a, b) := {{a}, {a, b}}
文章を記号の並びと見たときは1番目2番目の区別が付く
それは文章をメタレベルで見て初めて可能となる芸当
文章の表す理論そのものに記号の並びという概念は用意されていない
理論内部に記号の並びに相当する仕組み(a, b) = (c, d) ⇔ a = c ∧ b = d
を実装するための定義式が(a, b) := {{a}, {a, b}}
338132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:13:00.92ID:BBiHOutO 宇宙飛行士と一級建築士はどっちの方が凄いですか?
339132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:13:09.71ID:tyPeLRKi >>337
{1,2}→Sへの写像のことを定義とすることはできないんですか?
{1,2}→Sへの写像のことを定義とすることはできないんですか?
340132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:13:25.31ID:tyPeLRKi >>338
神が一番すごいですね
神が一番すごいですね
341132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:15:11.47ID:9vIupRIb342132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:15:53.05ID:BBiHOutO >>340
神と全(全て)はどっちの方が凄いですか?
神と全(全て)はどっちの方が凄いですか?
343132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:17:25.24ID:tyPeLRKi >>342
神がすごいです
神がすごいです
344132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:19:05.85ID:BBiHOutO >>343
理由を教えてください。
理由を教えてください。
345132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:31:19.66ID:d8rTCDSk346132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:33:58.24ID:tyPeLRKi >>344
どうしてもです
どうしてもです
347132人目の素数さん
2017/09/24(日) 23:46:16.89ID:BBiHOutO >>346
ちゃんと理由を教えてください。
ちゃんと理由を教えてください。
348132人目の素数さん
2017/09/25(月) 00:07:12.48ID:POg/ltn1 >>347
続きはドラゴンボールを見てください
続きはドラゴンボールを見てください
349132人目の素数さん
2017/09/25(月) 01:04:13.22ID:n8QgYxGk >>336
>とかいくらでも文句をつけられると思います。
まさか松阪君からこんな言葉を聞くとは思わなかったわ
松阪君のやっていることがまさにその「いくらでもつけられる文句」を吐き出してることに他ならないというのに
>とかいくらでも文句をつけられると思います。
まさか松阪君からこんな言葉を聞くとは思わなかったわ
松阪君のやっていることがまさにその「いくらでもつけられる文句」を吐き出してることに他ならないというのに
350132人目の素数さん
2017/09/25(月) 01:23:47.25ID:lluPnfGs 数学の質問です
誰でもいいから殺したいのですが、どうすればいいでしょうか?
誰でもいいから殺したいのですが、どうすればいいでしょうか?
351132人目の素数さん
2017/09/25(月) 10:12:57.05ID:OwBXJOHD >>350
ヒマラヤをころせば
ヒマラヤをころせば
352132人目の素数さん
2017/09/25(月) 13:01:36.93ID:NKFaEY3h353132人目の素数さん
2017/09/25(月) 13:45:22.83ID:de+0KVlr >>334
君はたとえば、関数の連続性や、写像、ベクトル空間等といった概念をそれぞれ
"関数が繋がっていること"、"ある元にある元を対応させるもの"、"足し算や掛け算が出来る空間"
だけのふわっとした定義だけで済ませるのか?
大もとの集合論の記号と演算だけを使って定義が表せることに意味があるとは気づかないい?
考えないからずっと微積分レベルの教科書から先に進めないのか?
君はたとえば、関数の連続性や、写像、ベクトル空間等といった概念をそれぞれ
"関数が繋がっていること"、"ある元にある元を対応させるもの"、"足し算や掛け算が出来る空間"
だけのふわっとした定義だけで済ませるのか?
大もとの集合論の記号と演算だけを使って定義が表せることに意味があるとは気づかないい?
考えないからずっと微積分レベルの教科書から先に進めないのか?
354132人目の素数さん
2017/09/25(月) 15:28:01.15ID:XMlF/lbK355132人目の素数さん
2017/09/25(月) 16:37:11.90ID:q+o2dj5M εが何かわからない時点で聞く気ないな
356132人目の素数さん
2017/09/25(月) 16:38:05.17ID:q+o2dj5M n(ε)
357132人目の素数さん
2017/09/25(月) 16:50:02.39ID:zdRHmaSm >>322
1
f(x)=-2(x-2)^2+11
Maxf(x)=f(2)=11
2
g(x)=2(x-1)^2+1
ming(x)=g(1)=1
|-2-1|>|2-1|
Maxg(x)=g(-2)=19
1
f(x)=-2(x-2)^2+11
Maxf(x)=f(2)=11
2
g(x)=2(x-1)^2+1
ming(x)=g(1)=1
|-2-1|>|2-1|
Maxg(x)=g(-2)=19
358132人目の素数さん
2017/09/25(月) 17:16:36.91ID:XMlF/lbK >>355
普通の任意のイプシロンです
普通の任意のイプシロンです
359132人目の素数さん
2017/09/25(月) 17:47:47.74ID:QDj/RYNC (2)が手が出ません。どこから手を付けたら良いか不明です。ヒントだけでもよろしくお願いします。
(1)は漸化式を解く要領で解決しました。(3)はおそらく易しいと思います。
与えられた三角形を、何本かの直線によりk個の三角形のみに分割する。ただしk=1でも構わない。このとき、以下の問に答えよ。
(1)ある三角形をk個の三角形のみに分割するとき、kとしてあり得る値を全て求めよ。
(2)このようにして出来たk個の三角形のそれぞれの内接円を考える。このk個の内接円の面積の総和について、最大値、最小値、は存在するか。それぞれ、存在するならば値を求めよ。存在しない場合は、上限または下限またはその両方を求めよ。
(3)(2)で求めた最大値または上限をS(k)とし、与えられた三角形の面積をSとする。k→∞としたときの、S(k)/Sの値を求めよ。
(1)は漸化式を解く要領で解決しました。(3)はおそらく易しいと思います。
与えられた三角形を、何本かの直線によりk個の三角形のみに分割する。ただしk=1でも構わない。このとき、以下の問に答えよ。
(1)ある三角形をk個の三角形のみに分割するとき、kとしてあり得る値を全て求めよ。
(2)このようにして出来たk個の三角形のそれぞれの内接円を考える。このk個の内接円の面積の総和について、最大値、最小値、は存在するか。それぞれ、存在するならば値を求めよ。存在しない場合は、上限または下限またはその両方を求めよ。
(3)(2)で求めた最大値または上限をS(k)とし、与えられた三角形の面積をSとする。k→∞としたときの、S(k)/Sの値を求めよ。
360132人目の素数さん
2017/09/25(月) 19:10:50.46ID:1G3CiMLn 全て求めよってことは有限なの?
無限に思えるけど
無限に思えるけど
361132人目の素数さん
2017/09/25(月) 19:35:02.33ID:mLskkQAA 有限な表現があるんでしよ
362132人目の素数さん
2017/09/25(月) 20:14:01.76ID:8X0Gr8ml 「全て求めよってことは有限なの?」
まずこの認識がズレてるから
まずこの認識がズレてるから
363132人目の素数さん
2017/09/25(月) 20:29:28.36ID:89aoou8o じゃあすべての整数ってこと?
そんなの問題になるの?
そんなの問題になるの?
364132人目の素数さん
2017/09/25(月) 21:11:06.26ID:QDj/RYNC365132人目の素数さん
2017/09/25(月) 21:28:12.02ID:EqrqyK/7366132人目の素数さん
2017/09/25(月) 21:32:59.59ID:tQtJgULU には普通に考えれば、k=1のとき最大で、
k=∞のとき細く分割してけば0になると
k=∞のとき細く分割してけば0になると
367132人目の素数さん
2017/09/25(月) 21:35:53.26ID:Ei19fBUj 神と全はどっちの方が凄いですか?
368132人目の素数さん
2017/09/25(月) 21:46:30.05ID:8090xECZ うんこ
369132人目の素数さん
2017/09/25(月) 23:31:34.61ID:c6cqCkK8 >>365
できる立体が、「バームクーヘンを縦半分に真っ二つにした形」になるのはわかりますか?
まず切る前のバームクーヘンの体積を求めます。外の円柱から中の空洞の円柱を抜けばいいですね
そのあとは真っ二つにするので、体積は半分です。
いくつかおかしな所がありますね。問題文は「立方体の体積は〜」ですが「立体の体積は〜」ですし、答えが「cm^2」と言ってますが問題が本当に「体積」を聞いているのなら「cm^3」ですよ
できる立体が、「バームクーヘンを縦半分に真っ二つにした形」になるのはわかりますか?
まず切る前のバームクーヘンの体積を求めます。外の円柱から中の空洞の円柱を抜けばいいですね
そのあとは真っ二つにするので、体積は半分です。
いくつかおかしな所がありますね。問題文は「立方体の体積は〜」ですが「立体の体積は〜」ですし、答えが「cm^2」と言ってますが問題が本当に「体積」を聞いているのなら「cm^3」ですよ
370132人目の素数さん
2017/09/26(火) 00:01:35.66ID:2gE7E1k8 添削お願いします
f(x)=x^3-6x^2+1 は
x =(@)のとき最大値(A)
x =(B)のとき最小値(C)である
区間1=<x=<6 での最大値は(D)
(E)個の実数解を持ち、正の解は(F)個
-----------------------------------------------
回答
微分して 3x^2-12x であるから解は 0, -2
0のとき1, -2のときは -8-24+1=-31
増減表
x 0 1 6
y ↓1↓-4↑1
3箇所でX軸と交差、マイナス側で1箇所、+側で2箇所
@0 A1 B-2 C-31 D1 E3 F2
f(x)=x^3-6x^2+1 は
x =(@)のとき最大値(A)
x =(B)のとき最小値(C)である
区間1=<x=<6 での最大値は(D)
(E)個の実数解を持ち、正の解は(F)個
-----------------------------------------------
回答
微分して 3x^2-12x であるから解は 0, -2
0のとき1, -2のときは -8-24+1=-31
増減表
x 0 1 6
y ↓1↓-4↑1
3箇所でX軸と交差、マイナス側で1箇所、+側で2箇所
@0 A1 B-2 C-31 D1 E3 F2
371132人目の素数さん
2017/09/26(火) 00:43:31.48ID:WISpZz5V372132人目の素数さん
2017/09/26(火) 01:15:46.40ID:jpTA6Ad2 >>369
すいません㎤でした教えていただきありがとうございます。
すいません㎤でした教えていただきありがとうございます。
373132人目の素数さん
2017/09/26(火) 01:56:49.60ID:jUmrGTgV 全と神はどっちの方が凄いですか?
374132人目の素数さん
2017/09/26(火) 03:37:52.97ID:WISpZz5V 3辺の長さがそれぞれ5,12,13である直角三角形がある。
この直角三角形の、長さ12の辺と長さ13の辺で挟まれる鋭角の角度をθ°とするとき、θの整数部分を求めよ。
(なお実数αの整数部分とは、αを十進表示したときの小数点以下を切り捨てた整数を指す。)
30°や18°といった有名角に関連があるかと思ったのですが、上手く行きません。ご教授ください。
この直角三角形の、長さ12の辺と長さ13の辺で挟まれる鋭角の角度をθ°とするとき、θの整数部分を求めよ。
(なお実数αの整数部分とは、αを十進表示したときの小数点以下を切り捨てた整数を指す。)
30°や18°といった有名角に関連があるかと思ったのですが、上手く行きません。ご教授ください。
375132人目の素数さん
2017/09/26(火) 05:45:48.09ID:j/SJbTWH Arctan(5/12)=θ
Arctan(x)
=Σ[n=0,∞](((-1)^n)/(2n+1))*(x^(2n+1))
=x-(x^3)/3+(x^5)/5-(x^7)/7+…
にx=5/12を入れて、評価
Arctan(x)
=Σ[n=0,∞](((-1)^n)/(2n+1))*(x^(2n+1))
=x-(x^3)/3+(x^5)/5-(x^7)/7+…
にx=5/12を入れて、評価
376132人目の素数さん
2017/09/26(火) 05:57:05.90ID:RoYdOwoq 頑張って二分法やった結果22
0°と30°で始めたら6ステップで挟めたけど…
綺麗な解き方は知らね
0°と30°で始めたら6ステップで挟めたけど…
綺麗な解き方は知らね
377132人目の素数さん
2017/09/26(火) 06:43:20.75ID:j/SJbTWH 度数法か
面倒くさ
面倒くさ
378132人目の素数さん
2017/09/26(火) 06:48:51.61ID:jUmrGTgV 人は死んだらどこに行くのでしょうか?
379132人目の素数さん
2017/09/26(火) 07:08:20.38ID:2gE7E1k8 古代エジプトじゃ死んだら神さまに算数の問題出されたっていうな
間違えると成仏させてもらえない
間違えると成仏させてもらえない
380132人目の素数さん
2017/09/26(火) 11:59:44.18ID:EHLZfEpP >>374
22.5°を使う
5/12 = 0.4166666
=(√2 -1)+ 0.0024531
= tan(22.5゚)+ δ
22.5°< Arctan(tan(22.5゚)+ δ)
< 22.5°+ δ/{1 + tan(22.5゚)^2}
= 22.5° + δ/(4-2√2)
= 22.5°+ 0.002453/(4-2√2)
= 22.500°+ 0.120°
= 22.620°
* {Arctan(x)} ’ = 1/(1+xx),
22.5°を使う
5/12 = 0.4166666
=(√2 -1)+ 0.0024531
= tan(22.5゚)+ δ
22.5°< Arctan(tan(22.5゚)+ δ)
< 22.5°+ δ/{1 + tan(22.5゚)^2}
= 22.5° + δ/(4-2√2)
= 22.5°+ 0.002453/(4-2√2)
= 22.500°+ 0.120°
= 22.620°
* {Arctan(x)} ’ = 1/(1+xx),
381132人目の素数さん
2017/09/26(火) 12:26:32.94ID:EHLZfEpP >>374
arctan(5/12)= θ とおき、倍角 2θ を求める。
tan(90°-2θ)={1 -(tanθ)^2}/(2tanθ)= 1 - 1/120,
45°> 90°-2θ
≧ 45°-(1/2)(1/120)
= 45°- 0.240°
22.5°<θ≦ 22.620°
arctan(5/12)= θ とおき、倍角 2θ を求める。
tan(90°-2θ)={1 -(tanθ)^2}/(2tanθ)= 1 - 1/120,
45°> 90°-2θ
≧ 45°-(1/2)(1/120)
= 45°- 0.240°
22.5°<θ≦ 22.620°
382132人目の素数さん
2017/09/26(火) 16:47:26.84ID:f4V/l9ng 約22度になることを知ってから解法組み立ててない?
383132人目の素数さん
2017/09/26(火) 22:18:02.29ID:WISpZz5V ありがとうございます!
tanと倍角を使うと高校生でも解決できますね
でも、その倍額つかうという着想が得られないというか、言われれば分かるんですけど難しいです
tanと倍角を使うと高校生でも解決できますね
でも、その倍額つかうという着想が得られないというか、言われれば分かるんですけど難しいです
384132人目の素数さん
2017/09/26(火) 23:26:45.04ID:r3fQ2atK 完全なる無になってもう二度と目覚めたくない。
どうすれば良い?
死んでもそれは実現できないの?
どうすれば良い?
死んでもそれは実現できないの?
385132人目の素数さん
2017/09/26(火) 23:46:20.94ID:YpGGsh1V 神を信じましょう
386132人目の素数さん
2017/09/26(火) 23:46:35.14ID:RoYdOwoq 有名角から倍角半角使う以外に方法が思いつかないし
387132人目の素数さん
2017/09/27(水) 03:45:42.53ID:VohnE2a1 Q.【数学できる方!】 標準偏差から上位半分の標準偏差を割り出したい。
どうかお願いします。
1)標準偏差 2)上位半分の標準偏差
3.0〜4.0.... 4.0 (比較:+0.5)
4.0〜5.0.... 4.7 (+0.2)
5.0〜6.0.... 5.4 (−0.1)
6.0〜7.0.... 6.2 (−0.3)
7.0〜8.0.... 6.8 (−0.7)
8.0〜9.0.... 7.4 (−1.1)
9.0〜10.0.... 7.9 (−1.6)
10.0〜11.0.... 8.4 (−2.1)
11.0〜12.0.... 8.6 (−2.8)
12.0〜13.0.... 8.6 (−3.9)
13.0〜14.0.... 8.6 (−4.9)
14.0〜15.0.... 8.6 (−5.9)
15〜20... 8.9
こんなデータがあるとします。
標準偏差5.5の時、上位の標準偏差は5.4
標準偏差8.5の時、上位の標準偏差は7.4 のような感じです。
ここで、[標準偏差から、上位半分の標準偏差を割り出す] 公式を作りたいのですが
どのようにすれば良いでしょうか? 数学のできる方力を貸してほしいです。
厳密にではなくてもざっくばらんに対応できる式であればOKです。よろしくお願いします。
m(_ _)m(お礼用意しております)
どうかお願いします。
1)標準偏差 2)上位半分の標準偏差
3.0〜4.0.... 4.0 (比較:+0.5)
4.0〜5.0.... 4.7 (+0.2)
5.0〜6.0.... 5.4 (−0.1)
6.0〜7.0.... 6.2 (−0.3)
7.0〜8.0.... 6.8 (−0.7)
8.0〜9.0.... 7.4 (−1.1)
9.0〜10.0.... 7.9 (−1.6)
10.0〜11.0.... 8.4 (−2.1)
11.0〜12.0.... 8.6 (−2.8)
12.0〜13.0.... 8.6 (−3.9)
13.0〜14.0.... 8.6 (−4.9)
14.0〜15.0.... 8.6 (−5.9)
15〜20... 8.9
こんなデータがあるとします。
標準偏差5.5の時、上位の標準偏差は5.4
標準偏差8.5の時、上位の標準偏差は7.4 のような感じです。
ここで、[標準偏差から、上位半分の標準偏差を割り出す] 公式を作りたいのですが
どのようにすれば良いでしょうか? 数学のできる方力を貸してほしいです。
厳密にではなくてもざっくばらんに対応できる式であればOKです。よろしくお願いします。
m(_ _)m(お礼用意しております)
388132人目の素数さん
2017/09/27(水) 04:28:38.60ID:VohnE2a1 値(2)の上限を9.0として、値(1)15.5〜5.5へかけて比較値が漸減するので
9.0−(15.5−(値1))×** …を考えてみたのですが×0.2とすると割と言い当てられますね。
しかし正確ではないので平方根等を使うのが良いのでしょうか。
お礼1は『PC光は体(脳)に悪い』という情報です。
中国では被験者に鬱の傾向が発生。画面を長く見るならモニタの輝度を落としたり、PCメガネを着用しましょう。
・東北大学は12月9日、青色光を当てると昆虫が死ぬことを発見したと発表した。
http://soyokazesokuhou.com/post-453/
https://www.ishamachi.com/?p=904
> 体内リズムを乱したり、目に傷害を与えたりすることが指摘されています。厚生労働省でも
> パソコンなど液晶モニターがある「VDT機器」で作業する際のガイドラインで「作業時間が
> 1時間を超えないようにし、10〜15分程度の休憩を取る」よう推奨しています(職場のあんぜんサイトより)。
9.0−(15.5−(値1))×** …を考えてみたのですが×0.2とすると割と言い当てられますね。
しかし正確ではないので平方根等を使うのが良いのでしょうか。
お礼1は『PC光は体(脳)に悪い』という情報です。
中国では被験者に鬱の傾向が発生。画面を長く見るならモニタの輝度を落としたり、PCメガネを着用しましょう。
・東北大学は12月9日、青色光を当てると昆虫が死ぬことを発見したと発表した。
http://soyokazesokuhou.com/post-453/
https://www.ishamachi.com/?p=904
> 体内リズムを乱したり、目に傷害を与えたりすることが指摘されています。厚生労働省でも
> パソコンなど液晶モニターがある「VDT機器」で作業する際のガイドラインで「作業時間が
> 1時間を超えないようにし、10〜15分程度の休憩を取る」よう推奨しています(職場のあんぜんサイトより)。
389205
2017/09/27(水) 06:31:54.83ID:O6xdhlj3390132人目の素数さん
2017/09/27(水) 07:10:22.63ID:CI0V/sK1 この式が数学的におかしいのか教えてほしいです
5.105%=5%×102.1%
百分率に百分率をかけるのはおかしいのでしょうか?
5.105%=5%×102.1%
百分率に百分率をかけるのはおかしいのでしょうか?
391132人目の素数さん
2017/09/27(水) 08:54:16.43ID:xH1+BNpi 0.05105=0.05*1.021
と同じことだから正しい
と同じことだから正しい
392132人目の素数さん
2017/09/27(水) 11:46:27.83ID:OyWGohGG 0<α<π/2 のとき
a_1=sin(α)
b_1=cos(α)
a_(n+1)=sin(b_n)
b_(n+1)=cos(a_n)
と、数列{a_n} {b_n}を定めると
任意の自然数mに対して
a(2m)>b(2m)
証明がわからない(-_-)
a_1=sin(α)
b_1=cos(α)
a_(n+1)=sin(b_n)
b_(n+1)=cos(a_n)
と、数列{a_n} {b_n}を定めると
任意の自然数mに対して
a(2m)>b(2m)
証明がわからない(-_-)
393132人目の素数さん
2017/09/27(水) 12:12:57.90ID:UKYLzA5A sin(x)をxに、cos(x)を1-xに、0<α<π/2 を 0<α<1に置き換えた問題を考えると、方針が見えてくると思うよ
394132人目の素数さん
2017/09/27(水) 13:11:36.88ID:jGhKaq0N 三角関数の中に三角関数がある式を見ると気持ち悪い
そういうもんじゃねえから
そういうもんじゃねえから
395132人目の素数さん
2017/09/27(水) 13:18:23.74ID:IOYjZ/Ce loglog やexpexp も気持ち悪いのか?
396132人目の素数さん
2017/09/27(水) 13:25:06.25ID:jGhKaq0N テトレーションは演算の拡張と見なせる
397132人目の素数さん
2017/09/27(水) 15:19:46.81ID:OyWGohGG >>393
すいません、よくわかりません(>人<;)
すいません、よくわかりません(>人<;)
398132人目の素数さん
2017/09/27(水) 15:21:09.22ID:2rqT67c6 じゃあ三角関数は「どういうもん」やねん
399132人目の素数さん
2017/09/27(水) 16:11:15.94ID:dNhC2+4n 二次関数の最大値最小値で変域あるやつってわざわざグラフ自分で書き起こしてじゃないと解けないものなんですか?
全然解けなくて困ってます。
全然解けなくて困ってます。
400132人目の素数さん
2017/09/27(水) 16:37:56.75ID:JgT615C0 円筒は切り開いて平らにすることができます。
球は切り開いて平らにすることができません。
円錐を切り開いて平らにすることができることはどうやって証明するのでしょうか?
これは直観的に明らかなことでしょうか?
球は切り開いて平らにすることができません。
円錐を切り開いて平らにすることができることはどうやって証明するのでしょうか?
これは直観的に明らかなことでしょうか?
401132人目の素数さん
2017/09/27(水) 16:39:15.04ID:JgT615C0 よく円錐上の2点の最短距離を求める問題で、展開図を考えます。
展開できることはそんなに明らかなことなのでしょうか?
展開できることはそんなに明らかなことなのでしょうか?
402132人目の素数さん
2017/09/27(水) 17:19:43.66ID:f7+cfmG+ >>400
直交変換で
直交変換で
403132人目の素数さん
2017/09/27(水) 18:02:24.65ID:YSKFP/7i F(x)=tan|x|-|x|がx=0における連続性と微分可能性を調べよ。
連続性は分かるのですが、微分可能性がどうしても出来ません。
お手数ですが、分かる方。解説をお願いします。
連続性は分かるのですが、微分可能性がどうしても出来ません。
お手数ですが、分かる方。解説をお願いします。
404132人目の素数さん
2017/09/27(水) 18:22:24.56ID:nGuFQ0y9 ボードゲームの展示イベント「ゲームマーケット」の成長記録からこれからの
市場に必要なことを妄想してみた。6年間の来場者数推移(2016年4月時点調べ)
http://bodoge.hoobby.net/columns/00001
ボードゲーム市場がクラウドファンディングの出現で急成長を遂げ市場規模を拡大中
http://gigazine.net/news/20150820-board-game-crowdfunding/
中世っぽいデザインの金属サイコロ&ダイスカップ「Rhythm Metal Gaming Dice」
http://gigazine.net/news/20140207-rhythm-metal-dice/
ファンタジー世界っぽい15種類のデザインのコインセット「Fantasy Coins」
http://gigazine.net/news/20140415-fantasy-coins/
デザイン戦略やタイポグラフィの歴史などがゲームしつつ理解できるトランプ「The Design Deck」レビュー
http://gigazine.net/news/20161027-design-deck-review/
ボードゲームのオリジナルオーダー制作
http://www.logygames.com/logy/ordermade.html
500円ボードゲームのすすめ
http://kazuma.yaekumo.com/c0011_20161206advent.html
はじめてのボードゲーム制作記
http://nrmgoraku.hateblo.jp/entry/2017/05/22/221258
ゼロからボドゲを作って販売して分かった、3つのこと
http://begin-boardgames.seesaa.net/category/23191867-1.html
靴箱でテーブルサッカーゲームの作り方
http://www.handful.jp/curation/4207
ゲームマーケット2017春お疲れ様でした!!来場者は1000人増の13000人!
http://boardgamenumber.tokyo/2017/05/16/post-416/
2017年開催のボードゲームイベント一覧
http://nicobodo.com/archives/19131088.html
市場に必要なことを妄想してみた。6年間の来場者数推移(2016年4月時点調べ)
http://bodoge.hoobby.net/columns/00001
ボードゲーム市場がクラウドファンディングの出現で急成長を遂げ市場規模を拡大中
http://gigazine.net/news/20150820-board-game-crowdfunding/
中世っぽいデザインの金属サイコロ&ダイスカップ「Rhythm Metal Gaming Dice」
http://gigazine.net/news/20140207-rhythm-metal-dice/
ファンタジー世界っぽい15種類のデザインのコインセット「Fantasy Coins」
http://gigazine.net/news/20140415-fantasy-coins/
デザイン戦略やタイポグラフィの歴史などがゲームしつつ理解できるトランプ「The Design Deck」レビュー
http://gigazine.net/news/20161027-design-deck-review/
ボードゲームのオリジナルオーダー制作
http://www.logygames.com/logy/ordermade.html
500円ボードゲームのすすめ
http://kazuma.yaekumo.com/c0011_20161206advent.html
はじめてのボードゲーム制作記
http://nrmgoraku.hateblo.jp/entry/2017/05/22/221258
ゼロからボドゲを作って販売して分かった、3つのこと
http://begin-boardgames.seesaa.net/category/23191867-1.html
靴箱でテーブルサッカーゲームの作り方
http://www.handful.jp/curation/4207
ゲームマーケット2017春お疲れ様でした!!来場者は1000人増の13000人!
http://boardgamenumber.tokyo/2017/05/16/post-416/
2017年開催のボードゲームイベント一覧
http://nicobodo.com/archives/19131088.html
405132人目の素数さん
2017/09/27(水) 18:38:16.80ID:V5ez6wrJ >>400
微分幾何でそのようなことを扱う
直観をどのような範囲で意味するかによるが
「気持ちとしては明らか」かもしれないがそれを
数学の問題として定式化して証明をつけたりするのは
決して自明ではない
微分幾何でそのようなことを扱う
直観をどのような範囲で意味するかによるが
「気持ちとしては明らか」かもしれないがそれを
数学の問題として定式化して証明をつけたりするのは
決して自明ではない
406132人目の素数さん
2017/09/27(水) 19:14:45.90ID:ksrDff2j >>405
ありがとうございます。
小学生用の問題で、円錐上の2点の最短距離を求めよという問題がありますが、あれは
悪問ですね。
円錐は切り開いて平らにすることができるかどうかを全く問題にせず、あたかも自明な事実
であるかのように扱うのは問題がありますね。
ありがとうございます。
小学生用の問題で、円錐上の2点の最短距離を求めよという問題がありますが、あれは
悪問ですね。
円錐は切り開いて平らにすることができるかどうかを全く問題にせず、あたかも自明な事実
であるかのように扱うのは問題がありますね。
407132人目の素数さん
2017/09/27(水) 19:15:03.16ID:+jk5k2pS 理系の方はMathematicaにお世話になったことがあると思います。
そんなMathematicaなのですが、非常に正直で方程式を解くと重解もすべて表示してくれます。
例えば、(x-1)^100=0 を解いてとお願いするとx=1,x=1,x=1,x=1,...と丁寧に全部教えてくれます。
そこで私は意地悪を思いつきました。
「解が無限にある方程式の答えもたくさん表示してくれるのかな?」と。
試しに Cos(x)=1 を解いてもらうとMathematicaは
x=2πC ,C∈Integer
と上手く答えを返してきました。
悔しいです。
そこで皆様に、解が無限にあり解が規則的に表せないような方程式を教えて頂きたいです。
よろしくお願いいたします。
そんなMathematicaなのですが、非常に正直で方程式を解くと重解もすべて表示してくれます。
例えば、(x-1)^100=0 を解いてとお願いするとx=1,x=1,x=1,x=1,...と丁寧に全部教えてくれます。
そこで私は意地悪を思いつきました。
「解が無限にある方程式の答えもたくさん表示してくれるのかな?」と。
試しに Cos(x)=1 を解いてもらうとMathematicaは
x=2πC ,C∈Integer
と上手く答えを返してきました。
悔しいです。
そこで皆様に、解が無限にあり解が規則的に表せないような方程式を教えて頂きたいです。
よろしくお願いいたします。
408132人目の素数さん
2017/09/27(水) 19:34:15.48ID:in1X5HTs 事実でも証明しないと使っちゃいけないなら、足し算掛け算の交換法則なんかも証明しないといけないのか
大変だな
大変だな
409132人目の素数さん
2017/09/27(水) 19:53:16.81ID:bhFEZWJa もう一歩進んで、数学的に定義されたものだけが「事実」の対象であると勘違いさせた可能性もある
実に罪深い助言
実に罪深い助言
410132人目の素数さん
2017/09/27(水) 20:31:10.54ID:7KNDMmeu >>403
左右の微分係数計算
左右の微分係数計算
411132人目の素数さん
2017/09/27(水) 20:32:03.00ID:7KNDMmeu >>407
tanx=x
tanx=x
412132人目の素数さん
2017/09/27(水) 22:01:20.50ID:Ut35bUl+ >>410
ありがとうございます。解決しました
ありがとうございます。解決しました
413132人目の素数さん
2017/09/28(木) 00:00:55.89ID:SMz7fgS0414132人目の素数さん
2017/09/28(木) 02:55:46.07ID:Gtc4wEZ1 学問をやっても、人間が本来的に持っている問題の解決にはならないわけじゃん。
例えば、リーマン予想を証明したとしても、
もし密室に閉じ込められてチンパンジーの集団をそこに放り込まれたら・・・・・
と、考えるとやはり、そんな人間が本来的に持っている、「恐怖や苦しみから逃れるにはどうすれば良いか?」
という問題の解決にはならないことをやっていても無意味なんじゃないかと思いませんか?
確かお釈迦様も似たようなことを言ってたような気がする。
自殺をすれば良いじゃんと言う人がいるかもしれないが、
本当に死んで解決できるのだろうか?
死んで完全なる無になり、もう二度と有にならずに済むのなら今すぐにでも自殺したいが、
冷静に「無」に関して考えると、「無」にはなれないような気がしてきたのですが・・・・・。
どうすれば良いのだろう・・・?
例えば、リーマン予想を証明したとしても、
もし密室に閉じ込められてチンパンジーの集団をそこに放り込まれたら・・・・・
と、考えるとやはり、そんな人間が本来的に持っている、「恐怖や苦しみから逃れるにはどうすれば良いか?」
という問題の解決にはならないことをやっていても無意味なんじゃないかと思いませんか?
確かお釈迦様も似たようなことを言ってたような気がする。
自殺をすれば良いじゃんと言う人がいるかもしれないが、
本当に死んで解決できるのだろうか?
死んで完全なる無になり、もう二度と有にならずに済むのなら今すぐにでも自殺したいが、
冷静に「無」に関して考えると、「無」にはなれないような気がしてきたのですが・・・・・。
どうすれば良いのだろう・・・?
415132人目の素数さん
2017/09/28(木) 02:59:27.94ID:K6pbiBGb ID:ksrDff2j = ID:Gtc4wEZ1
416132人目の素数さん
2017/09/28(木) 08:50:53.39ID:Gtc4wEZ1 「「無」になってもう二度と「有」にならないようにするにはどうすれば良いか?」
という疑問に対する答えを見つけ出そうとする学問がもしあるとしたら、それはやる意味も価値もあると思う。
なぜなら、「「無」になってもう二度と「有」にならない」というのは、
人間が本来持っている最も重要で根本的な「痛みや苦しみや恐怖などから解放されたい」という切実な願いを叶えるものだからである。
そのような学問があるとしたら、その切実な願いを叶えるための手段になるわけだから、
当然、その学問はやる意味もあるし価値もあるということになる。
寧ろ、人類総出でやっていった方が良いと思う。
しかし、それ以外の学問はその、最も重要且つ重大な問題から解放されるための手段には全くならないので、無意味無価値無駄と言えるのではないでしょうか?
という疑問に対する答えを見つけ出そうとする学問がもしあるとしたら、それはやる意味も価値もあると思う。
なぜなら、「「無」になってもう二度と「有」にならない」というのは、
人間が本来持っている最も重要で根本的な「痛みや苦しみや恐怖などから解放されたい」という切実な願いを叶えるものだからである。
そのような学問があるとしたら、その切実な願いを叶えるための手段になるわけだから、
当然、その学問はやる意味もあるし価値もあるということになる。
寧ろ、人類総出でやっていった方が良いと思う。
しかし、それ以外の学問はその、最も重要且つ重大な問題から解放されるための手段には全くならないので、無意味無価値無駄と言えるのではないでしょうか?
417132人目の素数さん
2017/09/28(木) 08:56:42.39ID:K0ngR2CK >>416
無とはなんでしょうか
無とはなんでしょうか
418132人目の素数さん
2017/09/28(木) 09:04:12.95ID:Gtc4wEZ1 >>417
まさにそれなんだよ。
「無」ってのは何も無いことなんだけど、
その「何も無い」ってのが一見単純そうに見えて実は半端なく難しい。
今俺も「無」に関して考えているけど、奥が深すぎてなかなか理解できない。
まさにそれなんだよ。
「無」ってのは何も無いことなんだけど、
その「何も無い」ってのが一見単純そうに見えて実は半端なく難しい。
今俺も「無」に関して考えているけど、奥が深すぎてなかなか理解できない。
419132人目の素数さん
2017/09/28(木) 09:04:13.01ID:Gtc4wEZ1 >>417
まさにそれなんだよ。
「無」ってのは何も無いことなんだけど、
その「何も無い」ってのが一見単純そうに見えて実は半端なく難しい。
今俺も「無」に関して考えているけど、奥が深すぎてなかなか理解できない。
まさにそれなんだよ。
「無」ってのは何も無いことなんだけど、
その「何も無い」ってのが一見単純そうに見えて実は半端なく難しい。
今俺も「無」に関して考えているけど、奥が深すぎてなかなか理解できない。
420132人目の素数さん
2017/09/28(木) 09:11:53.64ID:K0ngR2CK 何もない状態を「無」と定義するなら、それは「無」がある状態になるので、定義と矛盾しますよね?
421132人目の素数さん
2017/09/28(木) 09:30:22.48ID:GL4OOBGE422132人目の素数さん
2017/09/28(木) 09:33:29.63ID:fm+6FXNG 「無」をどうと定義したのか見返してみ?
423132人目の素数さん
2017/09/28(木) 10:25:12.29ID:kh/qX0Yf 荒らしにかまうアホ
424132人目の素数さん
2017/09/28(木) 11:04:41.01ID:2UDPl1Bo e^x, sin(x), cos(x)のテイラー展開は、
e^x = …, sin(x) = …, cos(x) = …と展開されますが、
log(x)のテイラー展開はなぜlog(1+x) = …と展開するんですか?
たとえばlog(2+x) = …と展開しないのはなぜですか?
e^x = …, sin(x) = …, cos(x) = …と展開されますが、
log(x)のテイラー展開はなぜlog(1+x) = …と展開するんですか?
たとえばlog(2+x) = …と展開しないのはなぜですか?
425132人目の素数さん
2017/09/28(木) 13:07:59.33ID:Gtc4wEZ1 ジョン・フォン・ノイマンと法然はどっちの方が頭が良いですか?
426132人目の素数さん
2017/09/28(木) 13:13:14.92ID:iaC+gXkQ 荒らしだね
427132人目の素数さん
2017/09/28(木) 15:29:50.85ID:m+SzvOVg428132人目の素数さん
2017/09/28(木) 16:21:28.03ID:lGp1vXS4 任意の正方行列AについてAXA=Aなる可逆行列Xが存在することを示せ。
429132人目の素数さん
2017/09/28(木) 16:26:54.22ID:BGCb3Smp 度々失礼します
問題
aを自然数とする。 不等式 x−2−7|x−2|+A≧0 を満たす整数xの個数が3個であるようなaのうち、最小の自然数aは何か。
という問題なのですが、一応自力で答えは出せたのですが解答の解き方がよく分からなかったので質問させていただきます。
x≧2のとき、2+a/6≧x≧2
x<2のとき、2>x≧2−a/8 なので2+a/6≧x≧2−a/8…* となるのは分かるのですが
この後回答では、(*)を満たす整数xが3個となるのは 0<2−a/8≦1かつ3≦2+a/6<4の時と書いてあるのですが
なぜこのようになるのかどうか教えてください
問題
aを自然数とする。 不等式 x−2−7|x−2|+A≧0 を満たす整数xの個数が3個であるようなaのうち、最小の自然数aは何か。
という問題なのですが、一応自力で答えは出せたのですが解答の解き方がよく分からなかったので質問させていただきます。
x≧2のとき、2+a/6≧x≧2
x<2のとき、2>x≧2−a/8 なので2+a/6≧x≧2−a/8…* となるのは分かるのですが
この後回答では、(*)を満たす整数xが3個となるのは 0<2−a/8≦1かつ3≦2+a/6<4の時と書いてあるのですが
なぜこのようになるのかどうか教えてください
430132人目の素数さん
2017/09/28(木) 17:11:36.42ID:pvGvywAu >>418
無はそれ自身無に落ちるという警句がある
無という言葉はいかなる指示内容も持たない名辞なんだよ
これに気づけば「無」についていかなる謎も存在しない
「無」に関して記述しようとすると「存在の否定」としか記述できない
だから「無」に先立って「存在の欠落を認識できる有」が存在しなければならない
だから「はじめにあるものがあった」というしかないわけ
陰陽論でも陰と陽のさらにその前には「一元陽気」が存在したと考えるのが
普通ですよ
無はそれ自身無に落ちるという警句がある
無という言葉はいかなる指示内容も持たない名辞なんだよ
これに気づけば「無」についていかなる謎も存在しない
「無」に関して記述しようとすると「存在の否定」としか記述できない
だから「無」に先立って「存在の欠落を認識できる有」が存在しなければならない
だから「はじめにあるものがあった」というしかないわけ
陰陽論でも陰と陽のさらにその前には「一元陽気」が存在したと考えるのが
普通ですよ
431132人目の素数さん
2017/09/28(木) 17:13:10.19ID:pvGvywAu432132人目の素数さん
2017/09/28(木) 18:16:51.09ID:GG4t6iIO 数学得意モメン来てくれ [無断転載禁止](c)2ch.net [363682846]
http://leia.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1506588618/
http://leia.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1506588618/
433132人目の素数さん
2017/09/28(木) 19:43:24.03ID:cj4g35+u434132人目の素数さん
2017/09/29(金) 02:44:43.31ID:cI5wzbdU 空海とガウスはどっちの方が天才ですか?
435132人目の素数さん
2017/09/29(金) 02:55:22.56ID:OHxEoTEp 神です
436132人目の素数さん
2017/09/29(金) 03:08:34.90ID:cI5wzbdU 全(全て)と神はどっちの方が凄いですか?
437132人目の素数さん
2017/09/29(金) 03:09:12.94ID:cI5wzbdU 全(全て)と神はどっちの方が凄いですか?
438205
2017/09/29(金) 06:37:13.56ID:K+Jo/bNl 空の方が凄いです
439132人目の素数さん
2017/09/29(金) 08:29:16.76ID:rKGYFucW 行列の正定かどうかについて質問です。
あるn×nのテプリッツ行列 A があるとき、そのテプリッツ行列自信の共役複素転置行列(虚数がなければ転置行列)をかけ、
D=A*A^H
と表したとき、この
行列Dは常に正定行列であるかどうかを教えてください。
できれば理由もお願いします。
あるn×nのテプリッツ行列 A があるとき、そのテプリッツ行列自信の共役複素転置行列(虚数がなければ転置行列)をかけ、
D=A*A^H
と表したとき、この
行列Dは常に正定行列であるかどうかを教えてください。
できれば理由もお願いします。
440132人目の素数さん
2017/09/29(金) 11:30:44.82ID:oIFvV/UE >>439
当たり前では?
当たり前では?
441132人目の素数さん
2017/09/29(金) 12:50:44.68ID:jxyc/YQt >>439
G = A^H A はグラム行列(Grammian)
明らかにエルミート
任意のn次ベクトルxに対し
(x,Gx)=(x,A^H Ax)=(Ax,Ax)≧0, 標準内積
|A|≠0 のとき、Gは正定エルミート
|A|= 0 のとき、Gは半正エルミート
G = A^H A はグラム行列(Grammian)
明らかにエルミート
任意のn次ベクトルxに対し
(x,Gx)=(x,A^H Ax)=(Ax,Ax)≧0, 標準内積
|A|≠0 のとき、Gは正定エルミート
|A|= 0 のとき、Gは半正エルミート
442132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:23:57.50ID:NHnJa4X9 吉田伸生著『微分積分』を読んでいます。
p.7 例1.2.6で
a, b ∈ Q, a ≦ b なら、 Z ∩ (-∞, a) ≠ ?, Z ∩ (b, ∞) ≠ ?, また
Z ∩ [a, b] は有限集合である。
という命題を証明しているのですが、それを証明と言っていいのか疑問に思いました。
公理から証明しているわけではないです。
こういう明らかな命題を証明するのなら、設定された公理から証明しなければ意味不明な
証明になってしまうように思います。
それと、この本は非常に癖の強い本であるように思います。
p.7 例1.2.6で
a, b ∈ Q, a ≦ b なら、 Z ∩ (-∞, a) ≠ ?, Z ∩ (b, ∞) ≠ ?, また
Z ∩ [a, b] は有限集合である。
という命題を証明しているのですが、それを証明と言っていいのか疑問に思いました。
公理から証明しているわけではないです。
こういう明らかな命題を証明するのなら、設定された公理から証明しなければ意味不明な
証明になってしまうように思います。
それと、この本は非常に癖の強い本であるように思います。
443132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:24:35.17ID:NHnJa4X9 吉田伸生著『微分積分』を読んでいます。
p.7 例1.2.6で
a, b ∈ Q, a ≦ b なら、 Z ∩ (-∞, a) ≠ 空集合, Z ∩ (b, ∞) ≠ 空集合, また
Z ∩ [a, b] は有限集合である。
という命題を証明しているのですが、それを証明と言っていいのか疑問に思いました。
公理から証明しているわけではないです。
こういう明らかな命題を証明するのなら、設定された公理から証明しなければ意味不明な
証明になってしまうように思います。
それと、この本は非常に癖の強い本であるように思います。
p.7 例1.2.6で
a, b ∈ Q, a ≦ b なら、 Z ∩ (-∞, a) ≠ 空集合, Z ∩ (b, ∞) ≠ 空集合, また
Z ∩ [a, b] は有限集合である。
という命題を証明しているのですが、それを証明と言っていいのか疑問に思いました。
公理から証明しているわけではないです。
こういう明らかな命題を証明するのなら、設定された公理から証明しなければ意味不明な
証明になってしまうように思います。
それと、この本は非常に癖の強い本であるように思います。
444132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:30:40.60ID:NHnJa4X9 公理を設定していないため、明らかなことを明らかな事実を使って証明しているようにしか
思えません。
公理が設定されているのなら、ここはこの公理を使っている、そこはこの公理を使っている
と確認することができますが、それができません。
非常に問題があるといえます。
思えません。
公理が設定されているのなら、ここはこの公理を使っている、そこはこの公理を使っている
と確認することができますが、それができません。
非常に問題があるといえます。
445132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:38:04.47ID:NHnJa4X9 「癖」についてですが、吉田さんは、例えば、
p, q ∈ Z, p ≦ q のとき、
集合 {p, p+1, …, q} を Z ∩ [p, q] などと書いています。
間違ってはいませんが、直接的な表現である {p, p+1, …, q} を
使ったほうが分かりやすいはずです。
単に、書くときに、文字数を節約できて自分が楽だという理由からこのような
表現を使っているとしか思えません。
p, q ∈ Z, p ≦ q のとき、
集合 {p, p+1, …, q} を Z ∩ [p, q] などと書いています。
間違ってはいませんが、直接的な表現である {p, p+1, …, q} を
使ったほうが分かりやすいはずです。
単に、書くときに、文字数を節約できて自分が楽だという理由からこのような
表現を使っているとしか思えません。
446132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:42:02.54ID:NHnJa4X9 R^- := R ∪ {±∞} とします。
吉田さんは上界の定義を以下のように定義しています。
A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A ⊂ [m, ∞] なら m は A の上界であるという。
これも非常に分かりづらい定義です。
吉田さんは上界の定義を以下のように定義しています。
A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A ⊂ [m, ∞] なら m は A の上界であるという。
これも非常に分かりづらい定義です。
447132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:43:39.01ID:NHnJa4X9 訂正します:
R^- := R ∪ {±∞} とします。
吉田さんは上界の定義を以下のように定義しています。
A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A ⊂ [-∞, m] なら m は A の上界であるという。
これも非常に分かりづらい定義です。
R^- := R ∪ {±∞} とします。
吉田さんは上界の定義を以下のように定義しています。
A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A ⊂ [-∞, m] なら m は A の上界であるという。
これも非常に分かりづらい定義です。
448132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:45:35.54ID:NHnJa4X9 要するに読者のことなど何も考えていない非常に自分勝手な著者だといえます。
449132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:49:29.22ID:1pxV1ZAo 何故同じような微積分の本ばかり読んでいるのですか?
450132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:51:41.30ID:NHnJa4X9 A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A の任意の元 a に対して、 a ≦ m ならば m は A の上界であるという。
と書けばいいはずです。
A の任意の元 a に対して、 a ≦ m ならば m は A の上界であるという。
と書けばいいはずです。
451132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:52:42.71ID:1pxV1ZAo 何故同じような微積分の本ばかり読んでいるのですか?
452132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:53:49.41ID:NHnJa4X9 A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A ⊂ [-∞, m] なら m は A の上界であるという。
-∞などという不必要な要素が含まれていて分かりにくいです。
A ⊂ [-∞, m] なら m は A の上界であるという。
-∞などという不必要な要素が含まれていて分かりにくいです。
453132人目の素数さん
2017/09/29(金) 16:55:48.76ID:1pxV1ZAo 何故同じような微積分の本ばかり読んでいるのですか?
無視しないでください
無視しないでください
454132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:00:39.97ID:PvasFUwt >>443
キミ自身が相当に癖の強い人であるように
思います。
非常に問題があるといえます。
要するに著者やこのスレの閲覧者のなど
何も考えていない非常に自分勝手なヒト
だといえます。
分からない問題スレに書かなければ
いいはずです。
キミ自身が相当に癖の強い人であるように
思います。
非常に問題があるといえます。
要するに著者やこのスレの閲覧者のなど
何も考えていない非常に自分勝手なヒト
だといえます。
分からない問題スレに書かなければ
いいはずです。
455132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:11:56.54ID:UvH/q127 (2n+1)次正方行列がある
対角成分は全て0で、各行にはn個の1とn個の-1が含まれる。
この行列のrankを求めよ。
対角成分は全て0で、各行にはn個の1とn個の-1が含まれる。
この行列のrankを求めよ。
456132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:31:17.78ID:mOndYS00457132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:41:24.79ID:NHnJa4X9 A ⊂ R^-, m ∈ R^- とする:
A ⊂ [-∞, m] なら m は A の上界であるという。
例1.2.9
-∞ ≦ a < b ≦ ∞, (a, b) ⊂ I ⊂ [a, b] なら、
x が I の上界 ⇔ b ≦ x
証明:
⇒: 仮定より (a, b) ⊂ I ⊂ [-∞, x]。よって b ≦ x。
A ⊂ [-∞, m] なら m は A の上界であるという。
例1.2.9
-∞ ≦ a < b ≦ ∞, (a, b) ⊂ I ⊂ [a, b] なら、
x が I の上界 ⇔ b ≦ x
証明:
⇒: 仮定より (a, b) ⊂ I ⊂ [-∞, x]。よって b ≦ x。
458132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:44:43.89ID:NHnJa4X9459132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:47:43.80ID:1pxV1ZAo 何故同じような微積分の本ばかり読んでいるのですか?
無視しないでください
無視しないでください
460132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:53:43.88ID:NHnJa4X9 吉田さんの本を読む人は第1章を読んだだけで嫌気がさすと思います。
461132人目の素数さん
2017/09/29(金) 17:55:09.43ID:1pxV1ZAo 何故同じような微積分の本ばかり読んでいるのですか?
無視しないでください
ここの住人は貴方に嫌気がさしていますよ
無視しないでください
ここの住人は貴方に嫌気がさしていますよ
462132人目の素数さん
2017/09/29(金) 18:16:48.94ID:NHnJa4X9 吉田伸生さんの本は読みにくすぎます。
b ∈ Q, 空集合 ≠ A ⊂ Z とする。
A ⊂ (-∞, b] なら max A が存在する。
この命題の証明が以下です:
A ≠ 空集合 より a ∈ A を一つ選ぶ。このとき、 Z ∩ [a, b] は有限集合(例1.2.6)、したがって
その部分集合 A ∩ [a, b] も有限集合である(問1.2.1)。さらに a ∈ A ∩ [a, b] より
A ∩ [a, b] ≠ 空集合。ゆえに m = max(A ∩ [a, b]) が存在する(例1.2.8)。このとき、
m ∈ A だから、任意の x ∈ A に対し x ≦ m なら m = max A である。ところが x ∈ A ∩ [a, b]
なら、 x ≦ m。また、 x ∈ A ∩ (-∞, a) なら、 x < a ≦ m。以上から m = max A。
この明らかな命題に対する吉田さんの証明をすらすら読める人はあまりいないのではないでしょうか?
b ∈ Q, 空集合 ≠ A ⊂ Z とする。
A ⊂ (-∞, b] なら max A が存在する。
この命題の証明が以下です:
A ≠ 空集合 より a ∈ A を一つ選ぶ。このとき、 Z ∩ [a, b] は有限集合(例1.2.6)、したがって
その部分集合 A ∩ [a, b] も有限集合である(問1.2.1)。さらに a ∈ A ∩ [a, b] より
A ∩ [a, b] ≠ 空集合。ゆえに m = max(A ∩ [a, b]) が存在する(例1.2.8)。このとき、
m ∈ A だから、任意の x ∈ A に対し x ≦ m なら m = max A である。ところが x ∈ A ∩ [a, b]
なら、 x ≦ m。また、 x ∈ A ∩ (-∞, a) なら、 x < a ≦ m。以上から m = max A。
この明らかな命題に対する吉田さんの証明をすらすら読める人はあまりいないのではないでしょうか?
463132人目の素数さん
2017/09/29(金) 18:54:48.18ID:8jrexOB1 >>456
2-a/8≦x≦2+a/6 を満たす整数が3個だけ、ということは
2が解の一つであることを考え合わせると、整数解は
{0,1,2} 、{1,2,3}、{2,3,4}のどれかである。
{0,1,2} が解ならば、 -1<2-a/8≦0 かつ 2≦2+a/6<3 であることが必要十分だが、
これを満たす a は存在しない。(最初の方からは 16≦a<24、後の方からは 0≦a<6となる)
また、{2,3,4}が解ならば、 1<2-a/8≦2 かつ 4≦2+a/6<5 であることが必要十分だが、
同じく、これを満たす a は存在しない。
よって、問題の主張が満たされるなら、解は {1,2,3}しかなく、
そのための必要十分条件は 0<2-a/8≦1 かつ 3≦2+a/6<4 であり、
これを解くと 8≦a<16 かつ 6≦a<12 となり、これより 8≦a<12。
これより、求める a の値は 8 である。
2-a/8≦x≦2+a/6 を満たす整数が3個だけ、ということは
2が解の一つであることを考え合わせると、整数解は
{0,1,2} 、{1,2,3}、{2,3,4}のどれかである。
{0,1,2} が解ならば、 -1<2-a/8≦0 かつ 2≦2+a/6<3 であることが必要十分だが、
これを満たす a は存在しない。(最初の方からは 16≦a<24、後の方からは 0≦a<6となる)
また、{2,3,4}が解ならば、 1<2-a/8≦2 かつ 4≦2+a/6<5 であることが必要十分だが、
同じく、これを満たす a は存在しない。
よって、問題の主張が満たされるなら、解は {1,2,3}しかなく、
そのための必要十分条件は 0<2-a/8≦1 かつ 3≦2+a/6<4 であり、
これを解くと 8≦a<16 かつ 6≦a<12 となり、これより 8≦a<12。
これより、求める a の値は 8 である。
464132人目の素数さん
2017/09/29(金) 19:03:33.51ID:mOndYS00 >>463
なるほど、つまりこの場合数直線で考えた場合、範囲内では2を含む連続した整数という考え方で間違いないでしょうか
なるほど、つまりこの場合数直線で考えた場合、範囲内では2を含む連続した整数という考え方で間違いないでしょうか
465132人目の素数さん
2017/09/29(金) 21:42:31.85ID:TOEu8UD3 >>443
吉田という人のことは知りませんが恐らく,最初に実数の集合が
ありその中で{1}で生成される部分加法群として整数の集合が
あるのだと理解してるのでしょうね
杉浦解析入門でもそんなスタイルだったと思います
数学基礎論(と言ってもキューネン数学基礎論講義程度の入り口の内容)
を全く知らない人だとその程度の認識なんだと思います
吉田という人のことは知りませんが恐らく,最初に実数の集合が
ありその中で{1}で生成される部分加法群として整数の集合が
あるのだと理解してるのでしょうね
杉浦解析入門でもそんなスタイルだったと思います
数学基礎論(と言ってもキューネン数学基礎論講義程度の入り口の内容)
を全く知らない人だとその程度の認識なんだと思います
466132人目の素数さん
2017/09/29(金) 21:45:29.39ID:COMZn4di467132人目の素数さん
2017/09/29(金) 22:51:38.08ID:oIFvV/UE468132人目の素数さん
2017/09/30(土) 02:41:45.17ID:+K9HN1RE アメリカ合衆国大統領と三菱財閥総帥はどっちの方が凄いですか?
469132人目の素数さん
2017/09/30(土) 10:02:44.32ID:YM5SrsaA 高橋幸雄著『確率論』を読んでいます。
事象列 A1, A2, … が単調非減少ならば
P{∪An} = lim P{An}
が成り立つことの証明で、
Bn := A_(n+1) - An とおくと、 ∪An は互いに排反な可算個の和事象として、
∪An = A1 ∪ (∪Bn)
と書ける。
などと書かれていますが、 ∪An は互いに排反な可算個の和事象ではないですよね。
事象列 A1, A2, … が単調非減少ならば
P{∪An} = lim P{An}
が成り立つことの証明で、
Bn := A_(n+1) - An とおくと、 ∪An は互いに排反な可算個の和事象として、
∪An = A1 ∪ (∪Bn)
と書ける。
などと書かれていますが、 ∪An は互いに排反な可算個の和事象ではないですよね。
470132人目の素数さん
2017/09/30(土) 10:32:39.13ID:+odscTt+ >>469
右辺のこと
右辺のこと
471132人目の素数さん
2017/09/30(土) 10:35:36.18ID:YM5SrsaA A1
B1 = A2 - A1
B2 = A3 - A2
一般に、
A1 ∩ B2 ≠ 空集合
です。
B1 = A2 - A1
B2 = A3 - A2
一般に、
A1 ∩ B2 ≠ 空集合
です。
472132人目の素数さん
2017/09/30(土) 10:45:30.11ID:8paZwJmN お、別の本読み出したぞww
473132人目の素数さん
2017/09/30(土) 11:17:24.73ID:bZQLymFj 非単調減少がわかってないのか
474132人目の素数さん
2017/09/30(土) 11:19:01.63ID:YM5SrsaA475132人目の素数さん
2017/09/30(土) 12:41:06.49ID:E2ZCextk この【問題】への以下の解答はダメでしょうか。ちゃんと断面積を求めて積分しないとダメでしょうか。
【問題】xyz空間において、領域(x^2n)+(y^2n)+(z^2n)≦1の体積をV_nとする。
ただしnは自然数である。
lim(n→∞)V_nを求めよ。
【解答】nが十分に大きいとき、x<1ならばx^2nはほぼ0とみなせる。同様にx=1なら1である。また、x>1ならば十分に大きくなり、このとき明らかに(x^2n)+(y^2n)+(z^2n)≦1を満たさない。
y,zについても同様である。したがってn→∞においてこの不等式を満たす(x,y,z)は、a,b,c,d,e,fを絶対値1未満の実数として、(±1,a,b)、(c,±1,d)、(e,f,±1)以外ない。
よってこの領域は「一辺の長さ2の立方体から、各辺と各頂点を除いたもの」になるから、求める極限値は8
【問題】xyz空間において、領域(x^2n)+(y^2n)+(z^2n)≦1の体積をV_nとする。
ただしnは自然数である。
lim(n→∞)V_nを求めよ。
【解答】nが十分に大きいとき、x<1ならばx^2nはほぼ0とみなせる。同様にx=1なら1である。また、x>1ならば十分に大きくなり、このとき明らかに(x^2n)+(y^2n)+(z^2n)≦1を満たさない。
y,zについても同様である。したがってn→∞においてこの不等式を満たす(x,y,z)は、a,b,c,d,e,fを絶対値1未満の実数として、(±1,a,b)、(c,±1,d)、(e,f,±1)以外ない。
よってこの領域は「一辺の長さ2の立方体から、各辺と各頂点を除いたもの」になるから、求める極限値は8
476132人目の素数さん
2017/09/30(土) 12:47:07.98ID:zT5b3b9x 気持ちはわかるが、lim∫=∫lim を当たり前のように使ってるので0点
477132人目の素数さん
2017/09/30(土) 13:41:47.54ID:RiygBVj3 立方体の表面しかないのに体積があるのか
478132人目の素数さん
2017/09/30(土) 13:47:19.25ID:jeF4uAmu 法然とロスチャイルドはどっちの方が凄いですか?
479132人目の素数さん
2017/09/30(土) 19:00:15.80ID:HlZgXGMw480132人目の素数さん
2017/09/30(土) 19:08:13.38ID:RiygBVj3 きっしょ
481132人目の素数さん
2017/09/30(土) 19:20:21.91ID:8paZwJmN 自分も間違うくせに教科書の不備は許さない奴www
482132人目の素数さん
2017/09/30(土) 20:19:44.00ID:cawMiVwS >>471
単調非減少
単調非減少
483132人目の素数さん
2017/09/30(土) 20:20:59.55ID:cawMiVwS >>474
見落とすって・・・・・・見落とすことってできる?
見落とすって・・・・・・見落とすことってできる?
484132人目の素数さん
2017/09/30(土) 20:59:21.55ID:YM5SrsaA 任意の2つの数列 (a_n), (b_n) について
lim sup (a_n + b_n) ≦ lim sup a_n + lim sup b_n
が成り立つことを証明せよ。ただし、右辺は ∞ - ∞ の形ではないとする。
この問題の解答に以下のように書かれています。
「lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が +∞ または有限ならば両辺とも +∞」
lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が有限のとき、左辺が +∞ になることは
どうやって証明するのでしょうか?
lim sup (a_n + b_n) ≦ lim sup a_n + lim sup b_n
が成り立つことを証明せよ。ただし、右辺は ∞ - ∞ の形ではないとする。
この問題の解答に以下のように書かれています。
「lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が +∞ または有限ならば両辺とも +∞」
lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が有限のとき、左辺が +∞ になることは
どうやって証明するのでしょうか?
485132人目の素数さん
2017/09/30(土) 22:26:24.82ID:YM5SrsaA >>484
lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が +∞ または有限ならば不等式は成り立つ
とだけ書けば十分なはずですが、わざわざ以下のように問題の解答には不必要な余計なことまで書いていますね。
「lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が +∞ または有限ならば両辺とも +∞」
lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が +∞ または有限ならば不等式は成り立つ
とだけ書けば十分なはずですが、わざわざ以下のように問題の解答には不必要な余計なことまで書いていますね。
「lim sup a_n, lim sup b_n の一方が +∞ で、他方が +∞ または有限ならば両辺とも +∞」
486132人目の素数さん
2017/09/30(土) 22:55:51.35ID:YM5SrsaA >>484
は松坂和夫著『解析入門1』に載っている問題およびその解答の一部です。
(1)
a_n = (-1)^n * n
b_n = -a_n
(2)
a_n = 0 if n ≡ 1 (mod 2)
a_n = n if n ≡ 0 (mod 2)
b_n = -a_n
という反例がありますので、松坂和夫さんは間違っていますね。
問題の解答には必要ではない余計なことを書いて失敗しましたね。
は松坂和夫著『解析入門1』に載っている問題およびその解答の一部です。
(1)
a_n = (-1)^n * n
b_n = -a_n
(2)
a_n = 0 if n ≡ 1 (mod 2)
a_n = n if n ≡ 0 (mod 2)
b_n = -a_n
という反例がありますので、松坂和夫さんは間違っていますね。
問題の解答には必要ではない余計なことを書いて失敗しましたね。
487132人目の素数さん
2017/09/30(土) 23:06:55.85ID:K8Vrcy/A 反例になってないんですが
488132人目の素数さん
2017/09/30(土) 23:18:24.31ID:YM5SrsaA489132人目の素数さん
2017/09/30(土) 23:23:36.24ID:M3CBbzup ひたすら微積の本を読んでることが一番の無駄なのに
490132人目の素数さん
2017/09/30(土) 23:32:10.25ID:cawMiVwS 反応するのがばからしいことは分かった
491132人目の素数さん
2017/09/30(土) 23:39:12.59ID:QFGPsK6W >>475
問題の領域は、|x|≦ 1,|y|≦1,|z|≦1 で定まる一辺の長さが2の立方体に含まれる。
一方、|x|≦ 1 - log(3)/2n,|y| ≦ 1 - log(3)/2n,|z|≦ 1 - log(3)/2n により定まる立方体は
x^(2n)≦ 1/3,y^(2n)≦ 1/3,z^(2n)≦ 1/3 ゆえ、問題の領域に含まれる。
∴ 8 > V_n > 8{1-log(3)/2n}^3 > 8{1 - 3log(3)/2n}→ 8 (n→∞)
* (1-ε)^(2n)≧ e^(-2nε)を使った。
問題の領域は、|x|≦ 1,|y|≦1,|z|≦1 で定まる一辺の長さが2の立方体に含まれる。
一方、|x|≦ 1 - log(3)/2n,|y| ≦ 1 - log(3)/2n,|z|≦ 1 - log(3)/2n により定まる立方体は
x^(2n)≦ 1/3,y^(2n)≦ 1/3,z^(2n)≦ 1/3 ゆえ、問題の領域に含まれる。
∴ 8 > V_n > 8{1-log(3)/2n}^3 > 8{1 - 3log(3)/2n}→ 8 (n→∞)
* (1-ε)^(2n)≧ e^(-2nε)を使った。
492132人目の素数さん
2017/09/30(土) 23:43:45.72ID:QFGPsK6W493132人目の素数さん
2017/10/01(日) 00:02:21.33ID:DkFaFrBo こういう頓珍漢なこと言うだけ言って消える奴、極めて不愉快だからいなくなってほしい
494132人目の素数さん
2017/10/01(日) 01:57:43.24ID:1bn6Tflu >>486
松坂和夫の本なんか読むのは時間のムダ
松坂和夫の本なんか読むのは時間のムダ
495132人目の素数さん
2017/10/01(日) 02:22:58.08ID:DkFaFrBo ずーっと微積の似たような本読み続けるの、マジで時間の無駄でしかない
学生じゃなくてきっとクッソ暇な人なんだろうな
学生じゃなくてきっとクッソ暇な人なんだろうな
496132人目の素数さん
2017/10/01(日) 05:47:41.44ID:DJQ/O/L3 数学は一種の魔術なのでしょうか?誰か教えてください。お願いします。
497132人目の素数さん
2017/10/01(日) 05:55:19.00ID:DJQ/O/L3 ISのカリフとアメリカ合衆国大統領はどっちの方が凄いですか?
498132人目の素数さん
2017/10/01(日) 05:55:19.17ID:DJQ/O/L3 ISのカリフとアメリカ合衆国大統領はどっちの方が凄いですか?
499132人目の素数さん
2017/10/01(日) 08:18:13.04ID:cje2lbG+500132人目の素数さん
2017/10/01(日) 08:22:17.27ID:cje2lbG+ 松坂和夫さんの本に自明と書いてあれば、本当に自明だろうと思ってしまいますよね。
あれだけ丁寧な教科書作りをしている松坂和夫さんがそう書くのだからと思ってしまいますよね。
でも、たまに、そうじゃないことがあります。
そういうむらは非常に質が悪いですね。
あれだけ丁寧な教科書作りをしている松坂和夫さんがそう書くのだからと思ってしまいますよね。
でも、たまに、そうじゃないことがあります。
そういうむらは非常に質が悪いですね。
501132人目の素数さん
2017/10/01(日) 10:20:51.23ID:cje2lbG+502132人目の素数さん
2017/10/01(日) 10:22:17.42ID:cje2lbG+ 第1章 準備
第2章 数列の収束
第3章 実数の「実相」
第4章 無限級数の収束
第5章 関数の連続性と微分可能性
第6章 積分
第7章 関数列の収束
第8章 多変数関数
理工系の学生が数学を学ぶ際に幹となるべきものをまとめた教科書。
奇をてらわず正攻法で、体系的に王道を歩む、骨太の内容・構成。
数学者かつ教育者である砂田利一先生による教科書を、満を持して
刊行する。
まず、「数学の文法」の観点から、集合の基礎やイプシロンデルタを
解説。そして、関数列の収束や、多変数関数の微積分まで、丁寧に
進む。歴史の流れの中で、微分積分が数学や自然科学全体のどこに
位置し、どのような拡がりがあるのか、を意識した。
問や章末の課題も充実。詳しい解答を巻末に付した。
大学1年生のみならず、上級生、大学院生、学者、教員まで、幅広く
読まれる書籍である。
第2章 数列の収束
第3章 実数の「実相」
第4章 無限級数の収束
第5章 関数の連続性と微分可能性
第6章 積分
第7章 関数列の収束
第8章 多変数関数
理工系の学生が数学を学ぶ際に幹となるべきものをまとめた教科書。
奇をてらわず正攻法で、体系的に王道を歩む、骨太の内容・構成。
数学者かつ教育者である砂田利一先生による教科書を、満を持して
刊行する。
まず、「数学の文法」の観点から、集合の基礎やイプシロンデルタを
解説。そして、関数列の収束や、多変数関数の微積分まで、丁寧に
進む。歴史の流れの中で、微分積分が数学や自然科学全体のどこに
位置し、どのような拡がりがあるのか、を意識した。
問や章末の課題も充実。詳しい解答を巻末に付した。
大学1年生のみならず、上級生、大学院生、学者、教員まで、幅広く
読まれる書籍である。
503132人目の素数さん
2017/10/01(日) 10:55:19.00ID:dBoavXS/ あぼーんがいっぱい
504132人目の素数さん
2017/10/01(日) 11:39:31.55ID:DJQ/O/L3 世親とガウスはどっちの方が頭が良いですか?
505132人目の素数さん
2017/10/01(日) 14:02:56.28ID:1bn6Tflu506132人目の素数さん
2017/10/01(日) 14:26:07.93ID:wWmWOnTK >>505
えー、数学読本とか良い本だと思うけど
えー、数学読本とか良い本だと思うけど
507132人目の素数さん
2017/10/01(日) 14:37:32.88ID:1bn6Tflu508132人目の素数さん
2017/10/01(日) 16:32:12.42ID:RBDelyZL >>486
何で反例?
何で反例?
509132人目の素数さん
2017/10/01(日) 16:54:42.70ID:56k9BbQU >>508
解答(松坂先生の証明)に対する反例だと思うよ
解答(松坂先生の証明)に対する反例だと思うよ
510132人目の素数さん
2017/10/01(日) 17:28:36.79ID:RBDelyZL511132人目の素数さん
2017/10/01(日) 17:29:27.81ID:RBDelyZL あーわかった「両辺とも」ね
512132人目の素数さん
2017/10/01(日) 17:35:18.10ID:A/Zq+bDC 誤植の一つ二つでここまでネチネチ言われたんじゃたまらんな
513132人目の素数さん
2017/10/01(日) 17:57:47.79ID:j43nP+d7 http://zinziroge.hatenablog.com/entry/2015/01/19/211634
これの
H はn倍しても等価なので最後の行は削除できる。
っていうのがわからないんですけど、なんでn倍して等価なら行を削除できるんです?
これの
H はn倍しても等価なので最後の行は削除できる。
っていうのがわからないんですけど、なんでn倍して等価なら行を削除できるんです?
514132人目の素数さん
2017/10/01(日) 18:09:19.34ID:ZeWOicuP 今スマホから書き込んでるんでて気づいたんだけど
スマホで指数が入力できる!
3⁴
↑
これって周りの人も指数に見えてる?
スマホで指数が入力できる!
3⁴
↑
これって周りの人も指数に見えてる?
515132人目の素数さん
2017/10/01(日) 18:40:28.33ID:y4yznyGC 見えてます
iPhoneですか?やり方知りたいです
iPhoneですか?やり方知りたいです
516132人目の素数さん
2017/10/01(日) 19:23:00.78ID:53IBgaOl 数列です。規則が分かりません。
1,2,4,7,8,?,19,?,…
19の前と後は幾つになりますかね?
どなたかよろしくお願いします。
m(__)m
1,2,4,7,8,?,19,?,…
19の前と後は幾つになりますかね?
どなたかよろしくお願いします。
m(__)m
517132人目の素数さん
2017/10/01(日) 19:27:42.70ID:E82kjJKT >>514
3^4 にみえる
3^4 にみえる
518132人目の素数さん
2017/10/01(日) 20:34:18.80ID:cje2lbG+ >>516
1, 2, 4, 7, 8, 14, 19, 34, 40, 55, 178, 251, 314, 410, 982, 1198, 1604, 2486, 2642, 3928, 19231, 24874, 28850
(19*10^k + 467)/9 が素数であるような k ではないでしょうか?
http://oeis.org/search?q=1%2C2%2C4%2C7%2C8%2C14%2C19&sort=&language=english&go=Search
1, 2, 4, 7, 8, 14, 19, 34, 40, 55, 178, 251, 314, 410, 982, 1198, 1604, 2486, 2642, 3928, 19231, 24874, 28850
(19*10^k + 467)/9 が素数であるような k ではないでしょうか?
http://oeis.org/search?q=1%2C2%2C4%2C7%2C8%2C14%2C19&sort=&language=english&go=Search
519132人目の素数さん
2017/10/01(日) 20:39:10.37ID:RBDelyZL520132人目の素数さん
2017/10/01(日) 20:40:40.07ID:RBDelyZL 1+1=2 2×2=4 4+3=7
7+1=8 8×2=16 16+3=19
19+1=20 20×2=40 40+3=43
43+1=44 44×2=88 44+3=47
7+1=8 8×2=16 16+3=19
19+1=20 20×2=40 40+3=43
43+1=44 44×2=88 44+3=47
521132人目の素数さん
2017/10/01(日) 20:56:12.46ID:0BQTmUSh 皆さん、ありがとうございました!
m(._.)m
m(._.)m
522132人目の素数さん
2017/10/01(日) 22:27:03.16ID:mkh5ZHbD 高校生です。二項定理の解き方を教えてくださいお願いします
https://i.imgur.com/DWekR2A.jpg
https://i.imgur.com/DWekR2A.jpg
523132人目の素数さん
2017/10/01(日) 22:27:33.72ID:mkh5ZHbD >>522
6aの(1)を教えてくださいすみません
6aの(1)を教えてくださいすみません
524132人目の素数さん
2017/10/01(日) 22:55:48.60ID:wUq8QzHF サピックスの小学4年生に負けてるぞ
525132人目の素数さん
2017/10/01(日) 22:59:46.75ID:nFl37AAG 勉強する前に問題解こうと思うなよ
526132人目の素数さん
2017/10/02(月) 01:15:09.61ID:sn5N4/3r 中学生の子に教えていて『あれ?』と思ったんですけど
n次式の定義として
「項に分けて最大の次数がnならn次式」
とありますが、たとえば
y = x + 1/x
は1次式でOKですか?
n次式の定義として
「項に分けて最大の次数がnならn次式」
とありますが、たとえば
y = x + 1/x
は1次式でOKですか?
527132人目の素数さん
2017/10/02(月) 01:16:41.81ID:sn5N4/3r あ、ちょっと訂正します
x + 1/x は一次式で
y = x + 1/x は一次関数 でOKですか?
x + 1/x は一次式で
y = x + 1/x は一次関数 でOKですか?
528132人目の素数さん
2017/10/02(月) 01:30:08.53ID:3MmmLRV7 次数は多項式について定義されますから、分数が含まれるものの次数は考えません
529132人目の素数さん
2017/10/02(月) 06:16:53.29ID:ckEyy4yN ツォンカパとベルンハルト・リーマンはどっちの方が天才ですか?
530132人目の素数さん
2017/10/02(月) 06:29:02.18ID:ckEyy4yN test
531132人目の素数さん
2017/10/02(月) 10:57:37.41ID:Xsro3yo0 >>526
あなた…何も教えないほうがいいよ
あなた…何も教えないほうがいいよ
532132人目の素数さん
2017/10/02(月) 11:11:55.90ID:sn5N4/3r >>528
ありがとうございます。
多項式関数とは
f(x)=a[0]x^n+a[1]x^(n−1)+……+a[n−1]x+a[n](nは0以上の整数)
で表される関数,すなわち整式のこと。
ということだったんですね。初めて知りました・・・。
ありがとうございます。
多項式関数とは
f(x)=a[0]x^n+a[1]x^(n−1)+……+a[n−1]x+a[n](nは0以上の整数)
で表される関数,すなわち整式のこと。
ということだったんですね。初めて知りました・・・。
533132人目の素数さん
2017/10/02(月) 12:23:44.54ID:XfmB4Ipg 整関数と紛らわしいから整式という言葉はあまり使わない方がいい(多項式関数とは整式のこと、とするならそもそも「整式」の定義は何?)
534132人目の素数さん
2017/10/02(月) 12:41:07.69ID:SsJP5a6n 小中学生に教えるとなると、学校数学専門用語も覚えないといけないんだぜ
特に学校についていけてない子は、学校と同じ言葉を使ってやらないとすぐに混乱する
特に学校についていけてない子は、学校と同じ言葉を使ってやらないとすぐに混乱する
535132人目の素数さん
2017/10/02(月) 12:47:22.32ID:4RaO+alS >>515
「⁴」は「4」とは別の文字コードなんよ
「⁴」は「4」とは別の文字コードなんよ
536132人目の素数さん
2017/10/02(月) 13:20:22.71ID:1/e5G/IP 東大文系数学で確率の問題が初見で解けたことがほとんど無い。何かいい演習ありますか?
537132人目の素数さん
2017/10/02(月) 14:14:42.52ID:BRdVxhBp 別の分野を詰めて、確率は当日捨てる
538132人目の素数さん
2017/10/02(月) 19:05:33.45ID:bBu/uZ2B Rick Durrett著『Probability Theory and Examples』に以下の記述があります。
定理1.1.1
μ を (Ω, F) 上の測度とする。
(iv) Coninuity from above.
If A_i ↓ A (i.e. A_1 ⊃ A_2 ⊃ ... and ∩ A_i = A), with μ(A_1) < ∞ then μ(A_i) ↓ μ(A)
なぜ、 μ(A_1) < ∞ という仮定が書いてあるのでしょうか?
μ の定義では、 μ : F → R と書かれているので、 μ(A_1) < ∞ は当然です。
定理1.1.1
μ を (Ω, F) 上の測度とする。
(iv) Coninuity from above.
If A_i ↓ A (i.e. A_1 ⊃ A_2 ⊃ ... and ∩ A_i = A), with μ(A_1) < ∞ then μ(A_i) ↓ μ(A)
なぜ、 μ(A_1) < ∞ という仮定が書いてあるのでしょうか?
μ の定義では、 μ : F → R と書かれているので、 μ(A_1) < ∞ は当然です。
539subo
2017/10/02(月) 19:17:46.46ID:DNso6s4Z 部屋に4X4のマスの盤があります。
悪魔はA、Bを部屋の外に待機させ、この盤にコインをランダムに置いていきます
尚、各マスに置けるコインは一つです
コインを配置したあとAを部屋の中に入れ1以上16以下の整数のどれか一つを告げます
Aは4X4のマスの盤の上に
@コインが置いていないマスに一つだけコインを置く
Aコインが置いてあるマスから一つだけコインを取り除く
のいずれかの操作を一回だけ行います
その後Bを部屋の中に入れ、Bは盤の様子を見てAに告げられた整数を当てます
A,Bはどのような戦略を取ればよいでしょうか?
尚A、Bは初めの配置を知りません
ルールを知った上で開始前に戦略を打ち合わせることができます
悪魔はA、Bを部屋の外に待機させ、この盤にコインをランダムに置いていきます
尚、各マスに置けるコインは一つです
コインを配置したあとAを部屋の中に入れ1以上16以下の整数のどれか一つを告げます
Aは4X4のマスの盤の上に
@コインが置いていないマスに一つだけコインを置く
Aコインが置いてあるマスから一つだけコインを取り除く
のいずれかの操作を一回だけ行います
その後Bを部屋の中に入れ、Bは盤の様子を見てAに告げられた整数を当てます
A,Bはどのような戦略を取ればよいでしょうか?
尚A、Bは初めの配置を知りません
ルールを知った上で開始前に戦略を打ち合わせることができます
540subo
2017/10/02(月) 19:29:28.17ID:DNso6s4Z541132人目の素数さん
2017/10/02(月) 20:08:44.99ID:Dx9Bw9Mv 分からないんですね(笑)
542subo
2017/10/02(月) 20:18:35.21ID:DNso6s4Z パズルスレは過疎ってるし、とりあえず数学スレで投稿して解いてもらおうと
思ってな、問題に不備はないと思うけど
思ってな、問題に不備はないと思うけど
543132人目の素数さん
2017/10/02(月) 21:10:54.64ID:sWP39mzZ マルチ 残念
544subo
2017/10/02(月) 21:12:16.84ID:DNso6s4Z 少しは考えろ
545132人目の素数さん
2017/10/02(月) 21:13:00.44ID:sj+1NUGP 悪魔の役割がわかんない
546132人目の素数さん
2017/10/02(月) 21:44:36.56ID:sWP39mzZ >>542
不備だらけ
不備だらけ
547subo
2017/10/02(月) 21:48:17.80ID:DNso6s4Z548subo
2017/10/02(月) 21:49:15.72ID:DNso6s4Z549subo
2017/10/02(月) 22:10:36.70ID:DNso6s4Z コインは黒石に変更する、悪魔はマスにまったく置かないか、全部のマス(16)
に置くことも出来る
でもそれではある意味簡単なので右上から順に番号を1から16に割り振って
例えば2、4、5、6、8、14、15に黒石を置き、13の整数を告げ
Aに一回だけ操作してもらう、そのあとBを呼びその盤面を見せてAにいった整数
を当ててもらうんだ、言うのは一回限りだ
に置くことも出来る
でもそれではある意味簡単なので右上から順に番号を1から16に割り振って
例えば2、4、5、6、8、14、15に黒石を置き、13の整数を告げ
Aに一回だけ操作してもらう、そのあとBを呼びその盤面を見せてAにいった整数
を当ててもらうんだ、言うのは一回限りだ
550132人目の素数さん
2017/10/02(月) 22:34:08.20ID:32ZOrIhi 確率の問題です。
2個並列の電池があります。
1個の電池が100時間で切れる確率は1%。
ただし1個が切れると、もう片方により負荷がかかるので、残った2個目の電池が100時間で切れる確率は2%に上がります。
さて、2個並列の電池が100時間のうちに@0個切れるA1個切れるB2個切れる確率をそれぞれ求めよ。
2個並列の電池があります。
1個の電池が100時間で切れる確率は1%。
ただし1個が切れると、もう片方により負荷がかかるので、残った2個目の電池が100時間で切れる確率は2%に上がります。
さて、2個並列の電池が100時間のうちに@0個切れるA1個切れるB2個切れる確率をそれぞれ求めよ。
551132人目の素数さん
2017/10/02(月) 22:50:19.76ID:bBu/uZ2B 松坂和夫著『解析入門1』に以下の定理があります。
定理11
Σa_n を条件収束する級数とし、 α, β を
-∞ ≦ α ≦ β ≦ +∞
を満たす R^- の元とする。このとき、 Σa_n の適当な配列がえ級数 Σ a'_n を
作って、その部分和 s'_n が
lim inf s'_n = α, lim sup s'_n = β
を満たすようにすることができる。
いかにも面倒くさそうな定理なので、嫌な予感がしたのですが、それが的中しました。
まず、この定理の証明だけは、なぜか説明が丁寧ではなくなっています。面倒くさが
っているなーというのが分かります。その証明ですが、 α, β は -∞, +∞ の場合も
考えなければならないにもかかわらず、何の断りもなしに、途中から、 α, β ∈ R
であると決めてかかっています。
この定理の証明だけがこの本の中で浮いてしまっています。
書くのが面倒で嫌なら書くなと言いたいです。
定理11
Σa_n を条件収束する級数とし、 α, β を
-∞ ≦ α ≦ β ≦ +∞
を満たす R^- の元とする。このとき、 Σa_n の適当な配列がえ級数 Σ a'_n を
作って、その部分和 s'_n が
lim inf s'_n = α, lim sup s'_n = β
を満たすようにすることができる。
いかにも面倒くさそうな定理なので、嫌な予感がしたのですが、それが的中しました。
まず、この定理の証明だけは、なぜか説明が丁寧ではなくなっています。面倒くさが
っているなーというのが分かります。その証明ですが、 α, β は -∞, +∞ の場合も
考えなければならないにもかかわらず、何の断りもなしに、途中から、 α, β ∈ R
であると決めてかかっています。
この定理の証明だけがこの本の中で浮いてしまっています。
書くのが面倒で嫌なら書くなと言いたいです。
552132人目の素数さん
2017/10/02(月) 23:01:21.59ID:rUWf3064 お前が一番面倒だから二度と現れるな
553132人目の素数さん
2017/10/02(月) 23:33:45.92ID:bBu/uZ2B >>551
今、 Walter Rudin の本をチェックしたところ、松坂和夫さんはおそらく Rudin の本を
丸写ししたということが分かります。
Rudin の本でなされている無意味な仮定もそのまま松坂和夫さんの本に引き継がれて
います。
α, β ∈ R の場合しか証明しないのも Rudin と同じです。
今、 Walter Rudin の本をチェックしたところ、松坂和夫さんはおそらく Rudin の本を
丸写ししたということが分かります。
Rudin の本でなされている無意味な仮定もそのまま松坂和夫さんの本に引き継がれて
います。
α, β ∈ R の場合しか証明しないのも Rudin と同じです。
554132人目の素数さん
2017/10/02(月) 23:44:28.73ID:sWP39mzZ ±∞の場合は自明だからでしょ。
555132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:24:58.67ID:e/Xev6We >>527
人にものを教える資格がないと思う
人にものを教える資格がないと思う
556132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:44:16.02ID:lbEugLj1 >>555
既に似たような煽りレスがついてるのにもかかわらず、遅レスでまた煽る書き込みするようなあなたに質問です
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となる時、LKにおいてτからφが証明可能であることを示せ、という問題がわかりません
既に似たような煽りレスがついてるのにもかかわらず、遅レスでまた煽る書き込みするようなあなたに質問です
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となる時、LKにおいてτからφが証明可能であることを示せ、という問題がわかりません
557132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:50:06.22ID:PmCavwN2558132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:51:05.71ID:lbEugLj1559132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:52:49.56ID:ss3RJEfB >>557
あなたの日本語は変なので小学1年生からやり直すことをお勧めします。
あなたの日本語は変なので小学1年生からやり直すことをお勧めします。
560132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:55:29.00ID:PmCavwN2561132人目の素数さん
2017/10/03(火) 00:57:12.91ID:ss3RJEfB 数学って国語が分からないと話にならないからなあ…
アルファベットとアラビア数字が読み書きできるだけで威張ってる連中ばっかなんだよねここは
アルファベットとアラビア数字が読み書きできるだけで威張ってる連中ばっかなんだよねここは
562132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:01:11.47ID:lbEugLj1563132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:02:45.83ID:PmCavwN2564132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:04:40.65ID:PmCavwN2565132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:06:17.27ID:lbEugLj1566132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:08:28.57ID:PmCavwN2 勿論ですよ。
あなたへの回答はわかりません。
そんなことも分かりませんかこのやりとりで、ね、おバカさん。
あなたへの回答はわかりません。
そんなことも分かりませんかこのやりとりで、ね、おバカさん。
567132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:09:52.97ID:lbEugLj1568132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:11:45.94ID:PmCavwN2 ダ〜メ
数学に関して共通認識を共有しているとはとても思えないので。
数学に関して共通認識を共有しているとはとても思えないので。
569132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:12:36.29ID:lbEugLj1570132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:14:03.89ID:ss3RJEfB571132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:14:38.14ID:lbEugLj1572132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:15:51.67ID:ss3RJEfB573132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:16:53.45ID:lbEugLj1574132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:19:24.91ID:PmCavwN2 御冗談を・・・
575132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:24:40.92ID:lbEugLj1 なら証明を教えてください
576132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:30:03.91ID:PmCavwN2 数学板をダメにしてしまったオマエになんか、仮に解答が分かったとしても金輪際教えるもんか、というある意味の老婆心を理解してね。
これでおしまい。
これでおしまい。
577132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:31:10.06ID:lbEugLj1 質問者を蔑むようなレスをネチネチと書き込み続けることは数学板をダメにするレスではないんですか?
578132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:33:17.66ID:lbEugLj1579132人目の素数さん
2017/10/03(火) 01:38:33.29ID:PmCavwN2 ほら、引っ掛かった。
580132人目の素数さん
2017/10/03(火) 07:37:35.55ID:o8kwb0ZL 公理系芸が流布しすぎてて本物かどうかもうわかんねーな
581132人目の素数さん
2017/10/03(火) 09:19:28.87ID:iNUdJbtw 以下は、松坂和夫著『解析入門1』の問題です。
Σa_n が絶対収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
この逆は成り立つか?
Σa_n が収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
という問題にしなかったのか理解に苦しみます。
この問題はおそらく松坂和夫さんのオリジナルの問題だと思います。
Σa_n が絶対収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
この逆は成り立つか?
Σa_n が収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
という問題にしなかったのか理解に苦しみます。
この問題はおそらく松坂和夫さんのオリジナルの問題だと思います。
582132人目の素数さん
2017/10/03(火) 09:20:04.42ID:iNUdJbtw 以下は、松坂和夫著『解析入門1』の問題です。
Σa_n が絶対収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
この逆は成り立つか?
なぜ、 Σa_n が収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
という問題にしなかったのか理解に苦しみます。
この問題はおそらく松坂和夫さんのオリジナルの問題だと思います。
Σa_n が絶対収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
この逆は成り立つか?
なぜ、 Σa_n が収束するならば Σa_n^2 は収束することを示せ。
という問題にしなかったのか理解に苦しみます。
この問題はおそらく松坂和夫さんのオリジナルの問題だと思います。
583132人目の素数さん
2017/10/03(火) 09:21:20.76ID:iNUdJbtw あ、やっぱり絶対収束じゃないとダメですね。
584132人目の素数さん
2017/10/03(火) 09:23:07.97ID:iNUdJbtw ということで、以下の問題を出題させていただきます:
Σa_n は収束するが、 Σa_n^2 は収束しないような数列 (a_n) の例を挙げよ。
Σa_n は収束するが、 Σa_n^2 は収束しないような数列 (a_n) の例を挙げよ。
585132人目の素数さん
2017/10/03(火) 09:28:44.33ID:iNUdJbtw あ、簡単でしたね。
Σ(-1)^n * 1/(n^α)
1/2 < α < 1
Σ(-1)^n * 1/(n^α)
1/2 < α < 1
586132人目の素数さん
2017/10/03(火) 09:29:53.05ID:iNUdJbtw 訂正します:
あ、簡単でしたね。
Σ(-1)^n * 1/(n^α)
0 < α < 1/2
あ、簡単でしたね。
Σ(-1)^n * 1/(n^α)
0 < α < 1/2
587132人目の素数さん
2017/10/03(火) 10:27:32.87ID:/5TlxbPt588132人目の素数さん
2017/10/03(火) 10:28:49.01ID:KZxkgPrQ >>582
そんな勘違いをするところに
解析を「感覚では」理解できていない
ことが如実に表れている。
細かい論理ばっかり追っかけてるから
条件収束じゃ無理だということが
直感的に分からないんだよ。
本の読み方を改めた方がいいよアンタ。
それから、人にイチャモンつけといて、
それが自分の誤りに起因するものだった
場合は、謝罪の一言があって然るべきだと
思うのだが、キミはヒトとして未熟だとでも
主張したいのかね?
そんな勘違いをするところに
解析を「感覚では」理解できていない
ことが如実に表れている。
細かい論理ばっかり追っかけてるから
条件収束じゃ無理だということが
直感的に分からないんだよ。
本の読み方を改めた方がいいよアンタ。
それから、人にイチャモンつけといて、
それが自分の誤りに起因するものだった
場合は、謝罪の一言があって然るべきだと
思うのだが、キミはヒトとして未熟だとでも
主張したいのかね?
589132人目の素数さん
2017/10/03(火) 10:31:49.48ID:/5TlxbPt 2^16のパターンを16通りに分類してどのパターンからも16通りのどの分類にも距離が1になるパターンが存在するようにせよという問題
590132人目の素数さん
2017/10/03(火) 14:59:56.33ID:iNUdJbtw 吉田伸生さんの微分積分の本のどこがいいのかさっぱり分かりません。
これほど読みにくい本も珍しいと思います。
読みにくさの原因は、著者が書くには楽であるが、読者には非常に分かりにくい表現ばかり
使っているからです。
例えば、
交代級数の定義が以下です。
a_n = (-1)^n |a_n|
|a_n| ≧ |a_(n+1)|
a_n → 0
これって分かりにくいと思いませんか?
何を意味しているのかいちいち少し考えなくてはいけません。
これほど読みにくい本も珍しいと思います。
読みにくさの原因は、著者が書くには楽であるが、読者には非常に分かりにくい表現ばかり
使っているからです。
例えば、
交代級数の定義が以下です。
a_n = (-1)^n |a_n|
|a_n| ≧ |a_(n+1)|
a_n → 0
これって分かりにくいと思いませんか?
何を意味しているのかいちいち少し考えなくてはいけません。
591132人目の素数さん
2017/10/03(火) 15:03:25.76ID:o8kwb0ZL >>590
分からないんですね(笑)
分からないんですね(笑)
592132人目の素数さん
2017/10/03(火) 15:06:36.46ID:iNUdJbtw プログラムのソースコードにも、確かに間違いではないが、非常に分かりづらいソースコード
というものがあります。プログラミングした人の意図が伝わりにくいソースコードです。
そういう分かりづらいソースコードを書く人のようなもんですね>吉田伸生さん。
というものがあります。プログラミングした人の意図が伝わりにくいソースコードです。
そういう分かりづらいソースコードを書く人のようなもんですね>吉田伸生さん。
593132人目の素数さん
2017/10/03(火) 15:08:24.35ID:o8kwb0ZL この書き込みをマルチして何を伝えたいんですかね...
594132人目の素数さん
2017/10/03(火) 15:12:57.32ID:iNUdJbtw 式だけで定義するとしても、
a_n * a_(n+1) ≦ 0
|a_n| ≧ |a_(n+1)|
a_n → 0
のほうが分かりやすいですね。
a_n * a_(n+1) ≦ 0
|a_n| ≧ |a_(n+1)|
a_n → 0
のほうが分かりやすいですね。
595132人目の素数さん
2017/10/03(火) 17:50:21.36ID:KZxkgPrQ596132人目の素数さん
2017/10/03(火) 19:22:12.98ID:95sCEXGx597132人目の素数さん
2017/10/03(火) 19:24:56.09ID:95sCEXGx >>590
?普通に分かり易いが
?普通に分かり易いが
598132人目の素数さん
2017/10/03(火) 19:39:28.04ID:uvS8dfqz 知恵袋で質問されていた因数分解が解けない、悔しい・・・
解があるのかどうかの判断もできない自分が情けない
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12180218427
x^2+ y^3+y+xy
解があるのかどうかの判断もできない自分が情けない
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12180218427
x^2+ y^3+y+xy
599132人目の素数さん
2017/10/03(火) 19:51:30.28ID:XFJiChts 符号が反転する性質がわかりやすいのは
>>590
>>590
600132人目の素数さん
2017/10/03(火) 20:32:28.00ID:20sbtdIj601132人目の素数さん
2017/10/03(火) 21:20:49.95ID:uvS8dfqz >>600
よくわかんねぇ
よくわかんねぇ
602132人目の素数さん
2017/10/03(火) 22:14:43.49ID:k0v983h1603132人目の素数さん
2017/10/03(火) 23:40:30.80ID:/5TlxbPt >>598
x^2+xy+y^3+yが因数分解できたとすると(x+A)(x+B)でA,Bはyの多項式
A+B=y
AB=y^3+y
A,Bの次数の和が3だからA,Bの次数は異なりA+Bは高い方の次数に一致
それが1次になることはあり得ない
x^2+xy+y^3+yが因数分解できたとすると(x+A)(x+B)でA,Bはyの多項式
A+B=y
AB=y^3+y
A,Bの次数の和が3だからA,Bの次数は異なりA+Bは高い方の次数に一致
それが1次になることはあり得ない
604132人目の素数さん
2017/10/03(火) 23:43:07.50ID:/5TlxbPt 次数の問題で係数の問題でないから標数はどうでもいい
605132人目の素数さん
2017/10/04(水) 01:22:34.38ID:MEHx2v7h606132人目の素数さん
2017/10/04(水) 01:42:10.02ID:uJQ5xxL4 解の公式使って無理矢理やればいいんじゃない?(なげやり)
607132人目の素数さん
2017/10/04(水) 02:06:33.76ID:O+2F7sG1 c ∈ [a, b], lim_[c →∞] f(x) = ∞
となるが、
∫_a^b f(x) dx < ∞
となるような例ってありますか?
となるが、
∫_a^b f(x) dx < ∞
となるような例ってありますか?
608132人目の素数さん
2017/10/04(水) 04:34:54.69ID:qAqYX8Os 間違えました。正確には
c ∈ (a, b), lim_[c →∞] f(x) = ∞
となるが、
∫_a^b f(x) dx < ∞
となるような例ってありますか?
c ∈ (a, b), lim_[c →∞] f(x) = ∞
となるが、
∫_a^b f(x) dx < ∞
となるような例ってありますか?
609132人目の素数さん
2017/10/04(水) 05:38:24.44ID:LDgcmAWi 多分まだ書き方間違えてると思う
意味の分からないリミット
意味の分からないリミット
610132人目の素数さん
2017/10/04(水) 06:47:15.51ID:kgS25JCa お前らこれら全部解けるか?
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/docs/27a%201203.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/docs/27b%201203.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/20160210a.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/20160210b.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/a20170524.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/b20170524.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/docs/27a%201203.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/docs/27b%201203.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/20160210a.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/20160210b.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/a20170524.pdf
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/b20170524.pdf
611132人目の素数さん
2017/10/04(水) 06:51:11.41ID:XgFrbgQj マルチガイジ
612132人目の素数さん
2017/10/04(水) 10:02:46.88ID:ZqxLrpzI613132人目の素数さん
2017/10/04(水) 10:13:17.09ID:ZlQw24SJ 松坂和夫著『解析入門2』を読んでいます。
リーマン積分についてですが、
「不連続点が無限に存在しても、それらを、長さの和が任意に小なる有限個の
区間の和集合のうちに包含させ得るならば、やはり f は積分可能である。」
という定理が書いてあります。
杉浦光夫著『解析入門I』には書いてありそうですが、他にこの定理の証明が書いてある
本はありますか?
リーマン積分についてですが、
「不連続点が無限に存在しても、それらを、長さの和が任意に小なる有限個の
区間の和集合のうちに包含させ得るならば、やはり f は積分可能である。」
という定理が書いてあります。
杉浦光夫著『解析入門I』には書いてありそうですが、他にこの定理の証明が書いてある
本はありますか?
614132人目の素数さん
2017/10/04(水) 10:14:16.68ID:ZlQw24SJ 小平邦彦さんの本には書いてありませんでした。
615132人目の素数さん
2017/10/04(水) 10:15:01.41ID:ZlQw24SJ 藤原松三郎さんの本にも書いてありませんでした。
616132人目の素数さん
2017/10/04(水) 10:54:59.13ID:ZlQw24SJ617132人目の素数さん
2017/10/04(水) 12:31:01.63ID:ZlQw24SJ618132人目の素数さん
2017/10/04(水) 12:36:08.73ID:ZlQw24SJ 証明のすぐ後のところに、注意として、
f がリーマン積分可能であるための必要十分条件は、不連続点の集合 E の
ルベーグ測度が 0 であることである。
ということが書いてあります。
>>613
の定理は中途半端な定理であるため、他の本には書いていないのではないでしょうか?
そこで、松坂和夫さんが自分で証明を書いたのではないでしょうか?
f がリーマン積分可能であるための必要十分条件は、不連続点の集合 E の
ルベーグ測度が 0 であることである。
ということが書いてあります。
>>613
の定理は中途半端な定理であるため、他の本には書いていないのではないでしょうか?
そこで、松坂和夫さんが自分で証明を書いたのではないでしょうか?
619132人目の素数さん
2017/10/04(水) 12:58:53.69ID:QuS0Ynfq >f がリーマン積分可能であるための必要十分条件は、不連続点の集合 E の
>ルベーグ測度が 0 であることである。
ピーマン積分でも考えてるのかw
>ルベーグ測度が 0 であることである。
ピーマン積分でも考えてるのかw
620132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:00:41.92ID:ZlQw24SJ 定理5
f は区間 [a, b] で有界であるとし、 [a, b] における f の不連続点の集合を E とする。任意の ε>0 に対し、
a ≦ u_1 < v_1 < u_2 < v_2 < … < u_s < v_s ≦ b,
Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s < ε
を満たす有限個の点 u_j, v_j (j = 1, …, s) を適当にとれば、 E ∩ (a, b) の点はすべて、
開区間 (u_1, v_1), …, (u_s, v_s) の和集合に含まれると仮定する。そのとき、 f は [a, b]
で積分可能である。
f は区間 [a, b] で有界であるとし、 [a, b] における f の不連続点の集合を E とする。任意の ε>0 に対し、
a ≦ u_1 < v_1 < u_2 < v_2 < … < u_s < v_s ≦ b,
Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s < ε
を満たす有限個の点 u_j, v_j (j = 1, …, s) を適当にとれば、 E ∩ (a, b) の点はすべて、
開区間 (u_1, v_1), …, (u_s, v_s) の和集合に含まれると仮定する。そのとき、 f は [a, b]
で積分可能である。
621132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:01:01.28ID:ZlQw24SJ 証明
仮定に述べた u_j, v_j は、もし a ∈ E ならば a = u_1, また b ∈ E ならば v_s = b で
あるようにとることができる。以下そのように u_j, v_j をとったと仮定する。
さて、 [a, b] から (u_1, v_1), …, (u_s, v_s) の和集合をとり除いた集合を K とする。
K は有限個の閉区間の和集合で、各閉区間において f は連続、したがって一様連続である。
よって、与えられた ε > 0 に対し、 δ > 0 を、 x, y ∈ K, |x - y| < δ ならば、
|f(x) - f(y)| < ε
となるようにとることができる。
仮定に述べた u_j, v_j は、もし a ∈ E ならば a = u_1, また b ∈ E ならば v_s = b で
あるようにとることができる。以下そのように u_j, v_j をとったと仮定する。
さて、 [a, b] から (u_1, v_1), …, (u_s, v_s) の和集合をとり除いた集合を K とする。
K は有限個の閉区間の和集合で、各閉区間において f は連続、したがって一様連続である。
よって、与えられた ε > 0 に対し、 δ > 0 を、 x, y ∈ K, |x - y| < δ ならば、
|f(x) - f(y)| < ε
となるようにとることができる。
622132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:01:21.37ID:ZlQw24SJ そこで、 [a, b] の分割 P = (x_0, x_1, …, x_n) を次の(1),(2),(3)が満たされるように定める:
(1) u_j, v_j (j = 1, …, s) はすべて P の分点のうちに現れる。
(2) 区間 (u_j, v_j) (j = 1, …, s) に P の分点は現れない。
(3) 分点 x_(i-1) がどの u_j にも一致しないときには、 Δx_i = x_i - x_(i-1) < δ である。
(1) u_j, v_j (j = 1, …, s) はすべて P の分点のうちに現れる。
(2) 区間 (u_j, v_j) (j = 1, …, s) に P の分点は現れない。
(3) 分点 x_(i-1) がどの u_j にも一致しないときには、 Δx_i = x_i - x_(i-1) < δ である。
623132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:01:39.66ID:ZlQw24SJ そのとき、 i = 1, …, n を、ある u_j に対して x_(i-1) = u_j となるような i の集合 A と、
どの u_j に対しても x_(i-1) ≠ u_j であるような i の集合 B とに分ければ、
U(P, f) - L(P, f)
=
Σ(M_i - m_i) * Δx_i from i = 1 to i = n
=
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A + Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ B
であるが、 [a, b] における |f(x)| の上限を M とすれば、 Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A において
M_i - m_i ≦ 2*M であるから
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A ≦ 2*M*Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s < 2*M*ε。
どの u_j に対しても x_(i-1) ≠ u_j であるような i の集合 B とに分ければ、
U(P, f) - L(P, f)
=
Σ(M_i - m_i) * Δx_i from i = 1 to i = n
=
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A + Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ B
であるが、 [a, b] における |f(x)| の上限を M とすれば、 Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A において
M_i - m_i ≦ 2*M であるから
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A ≦ 2*M*Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s < 2*M*ε。
624132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:01:53.28ID:ZlQw24SJ 一方 i ∈ B ならば M_i - m_i < ε であるから
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ B < ε*ΣΔx_i for i ∈ B ≦ ε*(b - a)。
よって
U(P, f) - L(P, f) < (2*M + b - a)*ε
である。ここで ε は任意の正数であった。ゆえに f は [a, b] で積分可能である。
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ B < ε*ΣΔx_i for i ∈ B ≦ ε*(b - a)。
よって
U(P, f) - L(P, f) < (2*M + b - a)*ε
である。ここで ε は任意の正数であった。ゆえに f は [a, b] で積分可能である。
625132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:03:42.76ID:ZlQw24SJ 以上が松坂和夫さんの証明ですが、
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A ≦ 2*M*Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s
は成り立たないですよね?
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A ≦ 2*M*Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s
は成り立たないですよね?
626132人目の素数さん
2017/10/04(水) 13:40:05.96ID:/zJIohP0 自分で証明できる事を読むのはめんどくさい
627608
2017/10/04(水) 14:29:41.81ID:NT1bhTp2 limのところが間違っていました>>608
書き直すと
c ∈ (a, b), lim_[x →c] f(x) = ∞ かつ
x<c なら -∞<f(x) ≦ 0, x> c なら 0 ≦ f(x) < ∞
となる x≠c で連続な関数 f(x) で
∫_a^b f(x) dx < ∞
となるような例ってありますか?
書き直すと
c ∈ (a, b), lim_[x →c] f(x) = ∞ かつ
x<c なら -∞<f(x) ≦ 0, x> c なら 0 ≦ f(x) < ∞
となる x≠c で連続な関数 f(x) で
∫_a^b f(x) dx < ∞
となるような例ってありますか?
628132人目の素数さん
2017/10/04(水) 14:38:07.43ID:mbPwiodO 定理:(Lebesgue)
有界閉区間上の関数 f がリーマン積分可能であるための必要十分条件は、
f が有界であり、なおかつ、f の不連続点の集合のルベーグ測度が 0 であること。
この定理は、まともなルベーグ積分の教科書なら大抵は載っている。
そして、この定理を見つけたのは、ルベーグ積分の創始者であるルベーグ本人である。
ルベーグ本人が、自分の作り上げたルベーグ測度の概念を使って、
「リーマン積分可能である」ということがどういうことなのかを
ルベーグ測度の言葉で特徴づけしたのである。それがこの定理の1つの大きな意義である。
リーマン積分可能であるための条件を、自分が新しく作った積分の道具で特徴づけしてみたいと
思うことは極めて自然であり、実際にルベーグが発見した上記の定理は見事なものである。
この定理を知らない人間にこの定理を紹介すると、すごく怪訝な顔をされて、
>>619 みたいなバカにした反応が返ってくることが多い。
ルベーグ積分を表面的に理解した気になっているだけの連中には、
この定理を見せても何も響くところがなく、むしろ
「この定理はマチガッテイル」という逆向きの直観が働いてしまうようである。
これは大変に嘆かわしいことである。
お前らは一体ルベーグ積分の何を勉強してきたのだと言いたい。
ルベーグ本人が見つけた定理なのに、それを知らない時点で問題外であるばかりか、
百歩譲って知らなかったことには目を瞑るにしても、この定理を初めて見たときの
第一印象が「マチガッテイル」という腐った直観に支配されてしまって何も響くところが無く、
>>619 のようなバカにした反応しかできないようでは、ルベーグ積分の こころ を
何1つとして理解してないと言わざるを得ない。バカタレどもが。
有界閉区間上の関数 f がリーマン積分可能であるための必要十分条件は、
f が有界であり、なおかつ、f の不連続点の集合のルベーグ測度が 0 であること。
この定理は、まともなルベーグ積分の教科書なら大抵は載っている。
そして、この定理を見つけたのは、ルベーグ積分の創始者であるルベーグ本人である。
ルベーグ本人が、自分の作り上げたルベーグ測度の概念を使って、
「リーマン積分可能である」ということがどういうことなのかを
ルベーグ測度の言葉で特徴づけしたのである。それがこの定理の1つの大きな意義である。
リーマン積分可能であるための条件を、自分が新しく作った積分の道具で特徴づけしてみたいと
思うことは極めて自然であり、実際にルベーグが発見した上記の定理は見事なものである。
この定理を知らない人間にこの定理を紹介すると、すごく怪訝な顔をされて、
>>619 みたいなバカにした反応が返ってくることが多い。
ルベーグ積分を表面的に理解した気になっているだけの連中には、
この定理を見せても何も響くところがなく、むしろ
「この定理はマチガッテイル」という逆向きの直観が働いてしまうようである。
これは大変に嘆かわしいことである。
お前らは一体ルベーグ積分の何を勉強してきたのだと言いたい。
ルベーグ本人が見つけた定理なのに、それを知らない時点で問題外であるばかりか、
百歩譲って知らなかったことには目を瞑るにしても、この定理を初めて見たときの
第一印象が「マチガッテイル」という腐った直観に支配されてしまって何も響くところが無く、
>>619 のようなバカにした反応しかできないようでは、ルベーグ積分の こころ を
何1つとして理解してないと言わざるを得ない。バカタレどもが。
629132人目の素数さん
2017/10/04(水) 15:42:58.46ID:QuS0Ynfq 自己紹介乙
630132人目の素数さん
2017/10/04(水) 17:13:23.52ID:yst4hrJp なにこれ、コピペ?
631132人目の素数さん
2017/10/04(水) 18:43:12.26ID:kf833om4 ただのやばい人
632132人目の素数さん
2017/10/04(水) 19:25:10.32ID:ZlQw24SJ >>625
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A ≦ 2*M*Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s
などと松坂さんは書いていますが、
(v_j - u_j) ≦ Δx_i
ですよね。
Σ(M_i - m_i) * Δx_i for i ∈ A ≦ 2*M*Σ(v_j - u_j) from j = 1 to j = s
などと松坂さんは書いていますが、
(v_j - u_j) ≦ Δx_i
ですよね。
633132人目の素数さん
2017/10/04(水) 20:11:19.93ID:PlCAtIFe 畳み込み積分の意味合いがよくわかりません
統計学で畳み込み積分が出てきまして
計算自体はできたのですが、何故このような積分をしているのかがわかりません
独立な2つの変数の項目で出てきたので
2変数→1変数に変換することで計算が楽にできる?などと考えてみtましたが
今いちピンとこないので質問をしてみることにしました
統計学で畳み込み積分が出てきまして
計算自体はできたのですが、何故このような積分をしているのかがわかりません
独立な2つの変数の項目で出てきたので
2変数→1変数に変換することで計算が楽にできる?などと考えてみtましたが
今いちピンとこないので質問をしてみることにしました
634132人目の素数さん
2017/10/04(水) 20:23:12.41ID:2Kzo39QM 身長180cm
ウエスト(直径)50cmの人がいる
雨の角が15度のとき雨が体にかからないためには傘の長さは最小で何cmいるか
https://dotup.org/uploda/dotup.org1355013.jpg
ウエスト(直径)50cmの人がいる
雨の角が15度のとき雨が体にかからないためには傘の長さは最小で何cmいるか
https://dotup.org/uploda/dotup.org1355013.jpg
635132人目の素数さん
2017/10/04(水) 20:37:03.19ID:D1mhM0Sk 数学者は神の化身なのでしょうか?
636132人目の素数さん
2017/10/04(水) 20:47:19.92ID:D1mhM0Sk 身長が無限だったらどんな感じになるのでしょうか?
637132人目の素数さん
2017/10/04(水) 22:07:27.01ID:/zJIohP0 >>633
確率変数の和で確率計算してみなよ
確率変数の和で確率計算してみなよ
638132人目の素数さん
2017/10/04(水) 22:34:18.30ID:j8RLbgl3 よろしくおねがいします
https://i.imgur.com/F8eIt64.jpg
https://i.imgur.com/F8eIt64.jpg
639132人目の素数さん
2017/10/05(木) 00:40:47.89ID:pKtIjAZq640132人目の素数さん
2017/10/05(木) 00:49:40.07ID:pKtIjAZq >>621
仮定に述べた u_j, v_j は、もし a ∈ E ならば a = u_1, また b ∈ E ならば v_s = b で
あるようにとることができる。以下そのように u_j, v_j をとったと仮定する。
この仮定をなぜしているのか分かりませんでしたが、分かりました。
大した理由じゃないんですね。
仮定に述べた u_j, v_j は、もし a ∈ E ならば a = u_1, また b ∈ E ならば v_s = b で
あるようにとることができる。以下そのように u_j, v_j をとったと仮定する。
この仮定をなぜしているのか分かりませんでしたが、分かりました。
大した理由じゃないんですね。
641132人目の素数さん
2017/10/05(木) 00:51:33.62ID:pKtIjAZq642132人目の素数さん
2017/10/05(木) 12:48:40.17ID:valqwWrF Σ[n→∞]n^(-n)=∫[0→1]x^(-x)dx を示してください
643132人目の素数さん
2017/10/05(木) 16:42:45.06ID:WtKKolNw644132人目の素数さん
2017/10/05(木) 16:43:38.39ID:WtKKolNw >>643
12番です
12番です
645132人目の素数さん
2017/10/05(木) 18:04:18.81ID:4G4knTHb 松坂和夫さんの解析入門ですが、他の日本語の微分積分の本と比べて、
同じような定理でもより一般的な定理を書いていますね。
それで、Walter Rudinの本を見てみると、大抵、松坂さんの本に書いてあるより一般的な
定理が書いてあります。
Rudinの本をそのまま丸写ししているだけですね。
楽な仕事ですね。
同じような定理でもより一般的な定理を書いていますね。
それで、Walter Rudinの本を見てみると、大抵、松坂さんの本に書いてあるより一般的な
定理が書いてあります。
Rudinの本をそのまま丸写ししているだけですね。
楽な仕事ですね。
646132人目の素数さん
2017/10/05(木) 18:08:12.57ID:4G4knTHb 例えば、以下の定理です。
定理6
(f_n) は区間 [a, b] で微分可能な関数列で、次の仮定 1), 2) を満たすとする。
1) [a, b] の1点 x^* において数列 (f_n(x^*)) は収束する。
2) 関数列 (f'_n) は [a, b] において一様収束する。
そのとき (f_n) は [a, b] で一様収束し、その極限を f とすれば、 f も [a, b] で微分可能、
[a, b] の任意の点 x において
lim f'_n(x) = f(x)
が成り立つ。
定理6
(f_n) は区間 [a, b] で微分可能な関数列で、次の仮定 1), 2) を満たすとする。
1) [a, b] の1点 x^* において数列 (f_n(x^*)) は収束する。
2) 関数列 (f'_n) は [a, b] において一様収束する。
そのとき (f_n) は [a, b] で一様収束し、その極限を f とすれば、 f も [a, b] で微分可能、
[a, b] の任意の点 x において
lim f'_n(x) = f(x)
が成り立つ。
647132人目の素数さん
2017/10/05(木) 18:08:55.92ID:DWW9UCvZ 貴方のお仕事は?
648132人目の素数さん
2017/10/05(木) 18:11:53.58ID:4G4knTHb 松坂和夫さんの本はすべてこんな調子なのでしょうか?
例えば、『集合・位相入門』も誰かの本を丸写ししているだけなのでしょうか?
例えば、『集合・位相入門』も誰かの本を丸写ししているだけなのでしょうか?
649132人目の素数さん
2017/10/05(木) 19:38:35.20ID:SSUnrYpO >>637
返事が遅くなりましたがありがとうございました
返事が遅くなりましたがありがとうございました
650132人目の素数さん
2017/10/05(木) 23:10:05.67ID:X+2fyClp >648
>誰かの本を丸写し
したら、その丸写ししたものの内容が公知の事実ならば別ですが、
その著者の主張であれば、独自性があきらかですから、
それを丸写ししたら、その量にもよりますが、あきらかに著作権法違反
になりますから、松坂先生ともあろう方がそんなことをするとは
考えられませんね。
>誰かの本を丸写し
したら、その丸写ししたものの内容が公知の事実ならば別ですが、
その著者の主張であれば、独自性があきらかですから、
それを丸写ししたら、その量にもよりますが、あきらかに著作権法違反
になりますから、松坂先生ともあろう方がそんなことをするとは
考えられませんね。
651132人目の素数さん
2017/10/05(木) 23:28:20.52ID:/Q8CWL1G 必死にdisる奴って気持ち悪いな
652132人目の素数さん
2017/10/06(金) 00:51:51.72ID:/nlSdbgW 以下のBが言ってる「無」とは「相対無」のことで合っていますか?
A:「「無」は無い。」
B:「当たり前だ。「無」ってのは何も無いことなんだから。」
A:「「無」は無い。」
B:「当たり前だ。「無」ってのは何も無いことなんだから。」
653132人目の素数さん
2017/10/06(金) 01:08:35.47ID:wMLtLsLn654132人目の素数さん
2017/10/06(金) 11:21:51.91ID:/nlSdbgW 大天才の中の大天才として生まれたかった・・・・・。
自殺をして大天才の中の大天才に生まれ変わるのを期待した方が良いのかな・・・・・。
大天才の中の大天才とまではいかなくても良いから、
せめて、超余裕で、東京大学理学部数学科卒 → 東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻修士課程修了 →
東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程修了
というルートを辿れるぐらいの頭脳が欲しかった・・・・・。
自殺をして大天才の中の大天才に生まれ変わるのを期待した方が良いのかな・・・・・。
大天才の中の大天才とまではいかなくても良いから、
せめて、超余裕で、東京大学理学部数学科卒 → 東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻修士課程修了 →
東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程修了
というルートを辿れるぐらいの頭脳が欲しかった・・・・・。
655132人目の素数さん
2017/10/06(金) 12:54:15.97ID:+Zf/gMuM >>650
例えば、
R で連続であるが、 R のどの点でも微分不可能な関数の例についてですが、
Rudinの本の例と全く同じです。
そのような関数の存在証明もRudinよりも説明を少し丁寧にしただけです。
例えば、
R で連続であるが、 R のどの点でも微分不可能な関数の例についてですが、
Rudinの本の例と全く同じです。
そのような関数の存在証明もRudinよりも説明を少し丁寧にしただけです。
656132人目の素数さん
2017/10/06(金) 12:54:47.91ID:3fgNd1CC すでに人生捨ててる奴か
657132人目の素数さん
2017/10/06(金) 12:57:21.79ID:7Isq8GAI もう少し経験を積めば、それはワイエルシュトラスが初めて発見し最も有名になった例だと分かるのにな
658132人目の素数さん
2017/10/06(金) 13:01:00.29ID:+Zf/gMuM >>657
ワイエルシュトラスのオリジナルの例は、藤原松三郎に載っていますが、
それとは違うもっと証明しやすい関数を扱っています。
その関数がRudinと松坂さんの本で全く同じです。
よく見てみたら、松坂さんの本に「次の証明はRudinによる」と書かれていました。
ワイエルシュトラスのオリジナルの例は、藤原松三郎に載っていますが、
それとは違うもっと証明しやすい関数を扱っています。
その関数がRudinと松坂さんの本で全く同じです。
よく見てみたら、松坂さんの本に「次の証明はRudinによる」と書かれていました。
659132人目の素数さん
2017/10/06(金) 13:02:58.17ID:+Zf/gMuM いろいろな本のいいところをブレンドしているのが松坂和夫さんの正体なのかもしれませんね。
他の著者も似たようなもんですかね?
他の著者も似たようなもんですかね?
660132人目の素数さん
2017/10/06(金) 13:06:38.68ID:4g6nxihH 微積の本にだけはすごく詳しくて、得体の知れない気持ち悪さがある
661132人目の素数さん
2017/10/06(金) 13:45:34.22ID:AUq8I2P8 唯の馬鹿アスペだよ
662132人目の素数さん
2017/10/06(金) 15:36:56.48ID:IgHVmcgc >>638
(1)
v(3)=9-3k
速さ|v(3)|が最小0になるのはk=3のとき
(2)
変位≦移動距離であるから変位/移動距離が2になることはない
これは学部の教養科目の力学?
なんか問題の質が悪くないか?
>>653
(1)
分子と分母の偏角の差になる
(e^(j(π/2)))/(e^(j(π/6)))=e^(j((π/2)-(π/6))=e^(j(π/3))
偏角はπ/3
(2)
√(1^2+(√3)^2)=2でくくると
-1-j√3=2(-1/2-j(√3)/2)=2(cos((2π)/3)+jsin((2π)/3))=2e^(j((2π)/3))
偏角は2π/3
こっちは電磁気かな
(1)
v(3)=9-3k
速さ|v(3)|が最小0になるのはk=3のとき
(2)
変位≦移動距離であるから変位/移動距離が2になることはない
これは学部の教養科目の力学?
なんか問題の質が悪くないか?
>>653
(1)
分子と分母の偏角の差になる
(e^(j(π/2)))/(e^(j(π/6)))=e^(j((π/2)-(π/6))=e^(j(π/3))
偏角はπ/3
(2)
√(1^2+(√3)^2)=2でくくると
-1-j√3=2(-1/2-j(√3)/2)=2(cos((2π)/3)+jsin((2π)/3))=2e^(j((2π)/3))
偏角は2π/3
こっちは電磁気かな
663132人目の素数さん
2017/10/06(金) 16:10:42.49ID:RqD03f4d 微積より先の内容が理解できないからって、とうとう微積レベルの出版物に新規性を求め出したぞコイツ
基礎レベルの話の本なんてサーベイと同じで分かりやすくまとまってるのが第一なのに
微分積分学の研究者にでもなるのかな?
基礎レベルの話の本なんてサーベイと同じで分かりやすくまとまってるのが第一なのに
微分積分学の研究者にでもなるのかな?
664132人目の素数さん
2017/10/06(金) 18:34:49.03ID:RZa8ZShZ 微積の本で無理矢理オリジナリティ出そうとしたら多様体の本になるか、もしくは圏論を前面に出すか微分代数的に展開するかかな
果たしてそのようなものを松阪君が受け入れられるのか
果たしてそのようなものを松阪君が受け入れられるのか
665132人目の素数さん
2017/10/06(金) 19:14:45.49ID:4g6nxihH たぶん理解できないでしょ
666132人目の素数さん
2017/10/06(金) 21:37:31.57ID:+Zf/gMuM 級数について質問です。
root testのほうがratio testよりも適用範囲が広いと書いてあるのですが、
root testでは収束性を判定できるがratio testでは判定できないような例
を教えてください。
root testのほうがratio testよりも適用範囲が広いと書いてあるのですが、
root testでは収束性を判定できるがratio testでは判定できないような例
を教えてください。
667132人目の素数さん
2017/10/06(金) 22:24:45.96ID:+Zf/gMuM 松坂和夫著『解析入門2』を読んでいます。
root testとratio testもRudinと全く同じです。
他の本には載っていない形なので、丸写しですね。
root testとratio testもRudinと全く同じです。
他の本には載っていない形なので、丸写しですね。
668132人目の素数さん
2017/10/07(土) 00:16:10.65ID:lmSm3Ibz >>666
an=1+(-1)^n
an=1+(-1)^n
669132人目の素数さん
2017/10/07(土) 08:42:36.55ID:H/ABkJFx670132人目の素数さん
2017/10/07(土) 10:40:06.31ID:cBajcvhO 分からないんですね(笑)
671132人目の素数さん
2017/10/07(土) 10:53:53.03ID:c+Yoymsk672132人目の素数さん
2017/10/07(土) 10:56:08.41ID:c+Yoymsk673132人目の素数さん
2017/10/07(土) 14:29:14.80ID:tlBi3LcY 全知全能の神と超絶天才数学者はどっちの方が凄いですか?
674132人目の素数さん
2017/10/07(土) 15:10:35.95ID:3ug4S9PE 何が違って何が逆なのかくらい書けよ…
675132人目の素数さん
2017/10/07(土) 16:28:01.85ID:R+PbO4IV ∫{cos(x)・[sin^2(x)+a・cos^2(x)]^1/2 }/a dx
を宜しくお願いします。
を宜しくお願いします。
676132人目の素数さん
2017/10/07(土) 16:31:18.24ID:RRHCD2KD >>675
https://www.wolframalpha.com/input/?i=%E2%88%AB%7Bcos(x)*%5Bsin%5E2(x)%EF%BC%8Ba*cos%5E2(x)%5D%5E1%2F2+%7D%2Fa+dx
https://www.wolframalpha.com/input/?i=%E2%88%AB%7Bcos(x)*%5Bsin%5E2(x)%EF%BC%8Ba*cos%5E2(x)%5D%5E1%2F2+%7D%2Fa+dx
677132人目の素数さん
2017/10/07(土) 17:46:32.91ID:H/ABkJFx678132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:00:28.87ID:c+Yoymsk >>674
解釈が違くて定義が逆
解釈が違くて定義が逆
679132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:06:25.01ID:lKxjyQqB だから正しい解釈と正しい定義を書けよ
638のガバガバ問題文からは662の解答以上のものは無いぞ
638のガバガバ問題文からは662の解答以上のものは無いぞ
680132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:25:07.38ID:c+Yoymsk >>679
0点
0点
681132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:37:42.74ID:cBajcvhO ガイジかな
682132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:41:05.70ID:ouwOZ2Xu ちょっと会話が成り立たないかな
684132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:52:07.05ID:H/ABkJFx685132人目の素数さん
2017/10/07(土) 18:59:24.62ID:c+Yoymsk >>682
解いてみ
解いてみ
686132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:06:08.21ID:cBajcvhO 専門板と言えど、やっぱり2chはレベル低いっすね
687132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:19:56.32ID:c+Yoymsk >>686
考えもしない奴には泣けるね
考えもしない奴には泣けるね
688132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:22:50.75ID:cBajcvhO689132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:43:32.86ID:nOn1Thvs >>675
s = sin(x)とおくと
(与式)=(1/a)∫√{a+(1-a)ss}ds
=(s/2a)√{a+(1-a)ss}+(1/2)∫1/√{a+(1-a)ss} ds,
・a>1 のとき
√{(a-1)/a}s = S とおくと
∫1/√{a-(a-1)ss}ds ={1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS ={1/√(a-1)}arcsin(S),
・0<a<1 のとき
∫1/√{a+(1-a)ss}ds ={1/√(1-a)}{Log|a+(1-a)ss|+(1-a)s},
・a=1 のとき
(与式)=∫ cos(x)dx = sin(x),
s = sin(x)とおくと
(与式)=(1/a)∫√{a+(1-a)ss}ds
=(s/2a)√{a+(1-a)ss}+(1/2)∫1/√{a+(1-a)ss} ds,
・a>1 のとき
√{(a-1)/a}s = S とおくと
∫1/√{a-(a-1)ss}ds ={1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS ={1/√(a-1)}arcsin(S),
・0<a<1 のとき
∫1/√{a+(1-a)ss}ds ={1/√(1-a)}{Log|a+(1-a)ss|+(1-a)s},
・a=1 のとき
(与式)=∫ cos(x)dx = sin(x),
690132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:52:16.58ID:c+Yoymsk >>688
?
?
691132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:54:03.68ID:nOn1Thvs692132人目の素数さん
2017/10/07(土) 19:58:27.37ID:cBajcvhO >>690
分からないんですね(笑)
分からないんですね(笑)
693132人目の素数さん
2017/10/07(土) 20:13:15.43ID:c+Yoymsk >>692
煽るしか能がないのは悲しむべきね
煽るしか能がないのは悲しむべきね
694132人目の素数さん
2017/10/07(土) 20:23:52.16ID:H/ABkJFx https://www.maa.org/sites/default/files/0025570x33450.di021200.02p0190s.pdf
数列 (a_n) を以下で定義する。
a_n := (1/2)^n if n ≡ 1 (mod 2)
a_n := (1/2)^(n-2) if n ≡ 0 (mod 2)
明らかに、 Σ a_n は初項 1, 公比 1/2 の等比級数を並べ替えた級数であるから、
2 に収束する。
a_(n+1) / a_n = (1/2)^(n-1) / (1/2)^n = 2 if n ≡ 1 (mod 2)
a_(n+1) / a_n = (1/2)^(n+1) / (1/2)^(n-2) = 1/8 if n ≡ 0 (mod 2)
であるから、
lim sup a_(n+1) / a_n = 2 > 1
であり、
a_(n+1) / a_n < 1 となるような n が無限に存在する(n が偶数のとき
)から
ratio testでは、収束するか発散するか分からない。
数列 (a_n) を以下で定義する。
a_n := (1/2)^n if n ≡ 1 (mod 2)
a_n := (1/2)^(n-2) if n ≡ 0 (mod 2)
明らかに、 Σ a_n は初項 1, 公比 1/2 の等比級数を並べ替えた級数であるから、
2 に収束する。
a_(n+1) / a_n = (1/2)^(n-1) / (1/2)^n = 2 if n ≡ 1 (mod 2)
a_(n+1) / a_n = (1/2)^(n+1) / (1/2)^(n-2) = 1/8 if n ≡ 0 (mod 2)
であるから、
lim sup a_(n+1) / a_n = 2 > 1
であり、
a_(n+1) / a_n < 1 となるような n が無限に存在する(n が偶数のとき
)から
ratio testでは、収束するか発散するか分からない。
695132人目の素数さん
2017/10/07(土) 20:26:48.05ID:H/ABkJFx (a_n)^(1/n) = 1/2 if n ≡ 1 (mod 2)
(a_n)^(1/n) = (1/2)^(1-2/n) if n ≡ 0 (mod 2)
であるから、
lim sup (a_n)^(1/n) = lim (a_n)^(1/n) = 1/2 < 1
となり、 root testにより、収束することが分かる。
(a_n)^(1/n) = (1/2)^(1-2/n) if n ≡ 0 (mod 2)
であるから、
lim sup (a_n)^(1/n) = lim (a_n)^(1/n) = 1/2 < 1
となり、 root testにより、収束することが分かる。
696132人目の素数さん
2017/10/07(土) 20:31:14.49ID:tlBi3LcY ピタゴラスとカルロス・スリム・ヘルはどっちの方が凄いですか?
697132人目の素数さん
2017/10/07(土) 20:32:40.17ID:H/ABkJFx698132人目の素数さん
2017/10/07(土) 20:55:34.49ID:cBajcvhO >>693
けど、貴方は分からないんですよね?
けど、貴方は分からないんですよね?
699132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:01:26.81ID:c+Yoymsk >>698
これも煽り
これも煽り
700132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:04:07.15ID:cBajcvhO >>699
けど、貴方には分からない(笑)
けど、貴方には分からない(笑)
701132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:09:26.69ID:c+Yoymsk >>700
あらら
あらら
702132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:11:38.17ID:c+Yoymsk703132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:15:44.36ID:cBajcvhO >>702
貴方の書き込みが0点であり、かつエスパーは存在しないので、貴方の考える正しい解釈、定義など誰も分かりませんよ
貴方の書き込みが0点であり、かつエスパーは存在しないので、貴方の考える正しい解釈、定義など誰も分かりませんよ
704132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:20:52.18ID:c+Yoymsk705132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:21:44.52ID:c+Yoymsk >>703
ともかく君も0点
ともかく君も0点
706132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:26:31.32ID:cBajcvhO707132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:42:42.94ID:c+Yoymsk708132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:45:06.38ID:cBajcvhO >>707
示せないのですか?
示せないのですか?
709132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:47:45.02ID:c+Yoymsk >>708
解けないようですね
解けないようですね
710132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:51:05.68ID:cBajcvhO711132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:54:58.36ID:cBajcvhO712132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:55:03.95ID:c+Yoymsk >>710
定義ですから
定義ですから
713132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:56:45.44ID:c+Yoymsk714132人目の素数さん
2017/10/07(土) 21:58:18.96ID:cBajcvhO715132人目の素数さん
2017/10/07(土) 23:21:26.72ID:cBajcvhO そろそろIDが変わる心配をする時間ですね
716132人目の素数さん
2017/10/07(土) 23:48:34.75ID:udEbLB1H 閻魔大王と神武天皇はどっちの方が凄いですか?
717132人目の素数さん
2017/10/08(日) 00:49:36.44ID:MpaBQY8Y718132人目の素数さん
2017/10/08(日) 02:35:38.40ID:MpaBQY8Y719132人目の素数さん
2017/10/08(日) 08:36:16.66ID:EPCGZi6J720132人目の素数さん
2017/10/08(日) 08:39:35.66ID:4CCYiw8x 気持ち悪い
721132人目の素数さん
2017/10/08(日) 12:39:39.69ID:921rOBNV722132人目の素数さん
2017/10/08(日) 17:50:56.37ID:EPCGZi6J a, b を
a ≧ b ≧ 0
を満たす整数とする。
a, b の最大公約数をユークリッドの互除法で求める際、
余りを計算する回数を R(a, b) と書くことにする。
(F_n) は フィボナッチ数列 0, 1, 1, 2, 3, …, とする。
n を F_n ≧ a ≧ b ≧ 0 を満たす整数とするとき、
R(a, b) ≦ n
が成り立つことを示せ。
a ≧ b ≧ 0
を満たす整数とする。
a, b の最大公約数をユークリッドの互除法で求める際、
余りを計算する回数を R(a, b) と書くことにする。
(F_n) は フィボナッチ数列 0, 1, 1, 2, 3, …, とする。
n を F_n ≧ a ≧ b ≧ 0 を満たす整数とするとき、
R(a, b) ≦ n
が成り立つことを示せ。
723132人目の素数さん
2017/10/08(日) 18:04:05.55ID:EPCGZi6J F_n ≧ a > b > 0
を仮定すれば、
R(a, b) ≦ n - 2
が成り立つことを示せ。
n ≧ 3 のとき、 R(F_n, F_(n-1)) = n - 2 が成り立つことを示せ。
を仮定すれば、
R(a, b) ≦ n - 2
が成り立つことを示せ。
n ≧ 3 のとき、 R(F_n, F_(n-1)) = n - 2 が成り立つことを示せ。
724132人目の素数さん
2017/10/08(日) 19:16:32.47ID:fdjrkdb3 無になってもう二度と有にならなくて済むのなら今すぐにでも自殺したいが、
そうなれる保障は無いから、なかなか実行に移せない。
そもそも、今が有な時点でまた有になる可能性はあると思う。
一体どうすれば良いんだ・・・・・。
そうなれる保障は無いから、なかなか実行に移せない。
そもそも、今が有な時点でまた有になる可能性はあると思う。
一体どうすれば良いんだ・・・・・。
725132人目の素数さん
2017/10/08(日) 19:20:28.80ID:acRVPW/y >>724
生き続けるしかない
生き続けるしかない
726132人目の素数さん
2017/10/08(日) 20:28:31.78ID:EPCGZi6J (3*t - t^2) * sin(t) の t = 0 のまわりでの級数展開における係数を求めよ。
727132人目の素数さん
2017/10/09(月) 00:23:40.14ID:Kt44Cz1i (3t - t^2)sin(t)=(3t - t^2)Σ(-1)^n t^(2n+1)/(2n+1)!
=Σ(-1)^n 3t^(2n+2)/(2n+1)! + Σ(-1)^(n+1) t^(2n+3)/(2n+1)!
=Σ(-1)^n 3t^(2n+2)/(2n+1)! + Σ(-1)^(n+1) t^(2n+3)/(2n+1)!
728132人目の素数さん
2017/10/09(月) 02:02:52.34ID:t7NhaD6v n - (n - n / Z * Y) * 0.2 = Z
この式で x=200, Y=133, Z=100 であることがわかっています。
nを求める方法を教えてください。
この式で x=200, Y=133, Z=100 であることがわかっています。
nを求める方法を教えてください。
729728
2017/10/09(月) 02:03:57.77ID:t7NhaD6v すみません、訂正させて下さい。
n - (n - n / X * Y) * 0.2 = Z
です。お願いします。
n - (n - n / X * Y) * 0.2 = Z
です。お願いします。
730132人目の素数さん
2017/10/09(月) 02:54:53.31ID:a6Ruo5ry XYn-0.2(XYn-n)=XYZ
XYn-0.2(XY-1)n=XYZ
(XY-0.2(XY-1))n=XYZ
(0.8XY+0.2)n=XYZ
n=XYZ/(0.8XY+0.2)
n=10XYZ/(8XY+2)
n=5XYZ/(4XY+1)
のうちで好きな式にぶちこむ
XYn-0.2(XY-1)n=XYZ
(XY-0.2(XY-1))n=XYZ
(0.8XY+0.2)n=XYZ
n=XYZ/(0.8XY+0.2)
n=10XYZ/(8XY+2)
n=5XYZ/(4XY+1)
のうちで好きな式にぶちこむ
731728
2017/10/09(月) 03:17:52.38ID:t7NhaD6v >>730
早速のご回答ありがとうございます。
検算してみたのですが、たとえば下から3番目の式ですと
XYZ = 200 * 133 * 100 = 2660000 ・・・(A)
(0.8XY+0.2) = 0.8 * 200 * 133 + 0.2 = 21280.2 ・・・(B)
n = (A) / (B) = 2660000 / 21280.2 = 124.998
これを元の式に当てはめると
124.998 - (124.998 - 124.998 / 200 * 133) * 0.2 = 100
となりますが、この式の計算結果は 116.623 であり 100 ではありません。
検算方法がおかしいのでしょうか?
早速のご回答ありがとうございます。
検算してみたのですが、たとえば下から3番目の式ですと
XYZ = 200 * 133 * 100 = 2660000 ・・・(A)
(0.8XY+0.2) = 0.8 * 200 * 133 + 0.2 = 21280.2 ・・・(B)
n = (A) / (B) = 2660000 / 21280.2 = 124.998
これを元の式に当てはめると
124.998 - (124.998 - 124.998 / 200 * 133) * 0.2 = 100
となりますが、この式の計算結果は 116.623 であり 100 ではありません。
検算方法がおかしいのでしょうか?
732132人目の素数さん
2017/10/09(月) 03:26:41.02ID:BMPLILPx n/X*Y (左から計算)
を
n/(XY)
と勘違いしていた
Xn-0.2(Xn-Yn)=XZ
0.8Xn+0.2Yn=XZ
(0.8X+0.2Y)n=XZ
n=XZ/(0.8X+0.2Y)
n=10XZ/(8X+2Y)
n=5XZ/(4X+1)
のうちで好きな式にぶちこむ
を
n/(XY)
と勘違いしていた
Xn-0.2(Xn-Yn)=XZ
0.8Xn+0.2Yn=XZ
(0.8X+0.2Y)n=XZ
n=XZ/(0.8X+0.2Y)
n=10XZ/(8X+2Y)
n=5XZ/(4X+1)
のうちで好きな式にぶちこむ
733132人目の素数さん
2017/10/09(月) 03:27:29.65ID:BMPLILPx 一番下はn=5XZ/(4X+Y)
734728
2017/10/09(月) 03:32:02.83ID:t7NhaD6v >>732
夜遅くまでお付き合い頂き、ありがとうございます。
XZ = 200 * 100 = 20000 ・・・(A)
(0.8X+0.2Y) = 0.8 * 200 + 0.2 * 133 = 186.6 ・・・(B)
n = (A) / (B) = 20000 / 186.6 = 107.181
107.181 - (107.181 - 107.181 / 200 * 133) * 0.2 = 100
ピッタリ合いました!ありがとうございました。
夜遅くまでお付き合い頂き、ありがとうございます。
XZ = 200 * 100 = 20000 ・・・(A)
(0.8X+0.2Y) = 0.8 * 200 + 0.2 * 133 = 186.6 ・・・(B)
n = (A) / (B) = 20000 / 186.6 = 107.181
107.181 - (107.181 - 107.181 / 200 * 133) * 0.2 = 100
ピッタリ合いました!ありがとうございました。
735132人目の素数さん
2017/10/09(月) 12:59:01.56ID:7XVwJ0zt Σx^n は (-1, 1) で一様収束しないことを証明せよ。
736132人目の素数さん
2017/10/09(月) 20:46:17.58ID:SdExnwjd 数学者と宇宙飛行士はどっちの方が頭が良いですか?
737132人目の素数さん
2017/10/09(月) 20:46:40.16ID:q8aDrGm/ >>689>>691
>>675で質問したものです。
とても素晴らしい解答をありがとうございます。
ところで
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds
=(1/2a)【s√{a+(1−a)s^2}
+{a/√(1−a)}logTs+√[{a/(1−a)}+s^2]T】+c
ではないでしょうか?
それから
>>・a>1 のとき
>>√{(a-1)/a}s = S とおくと
>>∫1/√{a-(a-1)ss}ds ={1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS >>={1/√(a-1)}arcsin(S),
ここで
{1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS ={1/√(a-1)}arcsin(S)
となっていますが、Sを通常の変数として扱って良いのでしょうか?
SはS=√{(a-1)/a}sin(x)という関数だったはずです。
S=sin(x)と置いて良いのでしょうか?
S=√{(a-1)/a}sin(x)に戻して計算すると、
{1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS
={1/√(a−1)}∫cos(x)/√{(a/a−1)−sin^2(x)}dx
となってしまいます。
ご回答を宜しくお願い致します。
>>675で質問したものです。
とても素晴らしい解答をありがとうございます。
ところで
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds
=(1/2a)【s√{a+(1−a)s^2}
+{a/√(1−a)}logTs+√[{a/(1−a)}+s^2]T】+c
ではないでしょうか?
それから
>>・a>1 のとき
>>√{(a-1)/a}s = S とおくと
>>∫1/√{a-(a-1)ss}ds ={1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS >>={1/√(a-1)}arcsin(S),
ここで
{1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS ={1/√(a-1)}arcsin(S)
となっていますが、Sを通常の変数として扱って良いのでしょうか?
SはS=√{(a-1)/a}sin(x)という関数だったはずです。
S=sin(x)と置いて良いのでしょうか?
S=√{(a-1)/a}sin(x)に戻して計算すると、
{1/√(a-1)}∫1/√(1-SS) dS
={1/√(a−1)}∫cos(x)/√{(a/a−1)−sin^2(x)}dx
となってしまいます。
ご回答を宜しくお願い致します。
738132人目の素数さん
2017/10/09(月) 20:54:57.89ID:7XVwJ0zt739132人目の素数さん
2017/10/09(月) 20:57:49.48ID:q8aDrGm/ >>737の訂正
×ところで
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds ・・・
○ところで0<a<1の場合
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds ・・・
それから
=(1/2a)【s√{a+(1−a)s^2}
+{a/√(1−a)}log?s+√[{a/(1−a)}+s^2]?】+c
と?が出てしまいましたが、この?のところは絶対値記号の縦線です。
×ところで
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds ・・・
○ところで0<a<1の場合
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds ・・・
それから
=(1/2a)【s√{a+(1−a)s^2}
+{a/√(1−a)}log?s+√[{a/(1−a)}+s^2]?】+c
と?が出てしまいましたが、この?のところは絶対値記号の縦線です。
740132人目の素数さん
2017/10/09(月) 21:01:06.41ID:SdExnwjd コンピュータ技術者は数学に詳しいですか?
741132人目の素数さん
2017/10/09(月) 21:18:57.54ID:yFYs86n6 人による
742132人目の素数さん
2017/10/10(火) 00:45:14.80ID:h4u4sSCs743132人目の素数さん
2017/10/10(火) 03:12:02.11ID:h4u4sSCs >>642
マクローリン展開で
x^(-x)= e^{-x・log(x)}= Σ[n=1,∞]{1/(n-1)!}{-x・log(x)}^(n-1)
よって
∫[0→1]x^(-x)dx
= Σ[n=1,∞]{1/(n-1)!}∫[0→1]{-x・log(x)}^(n-1)dx
= Σ[n=1,∞]1/(n^n){1/(n-1)!}∫[0→∞]t^(n-1)e^(-t)dt
= Σ[n=1,∞] 1/(n^n)
*) x = e^(-t/n)とおいた。
マクローリン展開で
x^(-x)= e^{-x・log(x)}= Σ[n=1,∞]{1/(n-1)!}{-x・log(x)}^(n-1)
よって
∫[0→1]x^(-x)dx
= Σ[n=1,∞]{1/(n-1)!}∫[0→1]{-x・log(x)}^(n-1)dx
= Σ[n=1,∞]1/(n^n){1/(n-1)!}∫[0→∞]t^(n-1)e^(-t)dt
= Σ[n=1,∞] 1/(n^n)
*) x = e^(-t/n)とおいた。
744132人目の素数さん
2017/10/10(火) 03:26:27.58ID:h4u4sSCs >>737
S=√{(a-1)/a}sin(x)とおいたので、同じ文字を使ってはいけません。
S=sin(y)とおくと、
∫1/√(1-SS) dS =∫cos(y)/√{1-sin(y)^2}dy = ∫ dy = y = arcsin(S),
S=√{(a-1)/a}sin(x)とおいたので、同じ文字を使ってはいけません。
S=sin(y)とおくと、
∫1/√(1-SS) dS =∫cos(y)/√{1-sin(y)^2}dy = ∫ dy = y = arcsin(S),
745132人目の素数さん
2017/10/10(火) 12:09:20.81ID:j/MGWuQk 松坂和夫著『解析入門2』を読んでいます。
アーベルの定理の証明の直前に以下の記述があります。
「以下では簡単のため R = 1 として論ずる。一般に整級数
Σa_n * x^n の収束半径が R のとき、 x を x/R におきかえて
Σa_n/R^n * x^n
を考えれば、この整級数の収束半径は 1 であるから、はじめから
R = 1 と仮定しても議論の一般性は失われない。」
明らかに、間違っていますね。
正しくは、以下ですね:
「x を R*x におきかえて
Σa_n*R^n * x^n
を考えれば」
アーベルの定理の証明の直前に以下の記述があります。
「以下では簡単のため R = 1 として論ずる。一般に整級数
Σa_n * x^n の収束半径が R のとき、 x を x/R におきかえて
Σa_n/R^n * x^n
を考えれば、この整級数の収束半径は 1 であるから、はじめから
R = 1 と仮定しても議論の一般性は失われない。」
明らかに、間違っていますね。
正しくは、以下ですね:
「x を R*x におきかえて
Σa_n*R^n * x^n
を考えれば」
746132人目の素数さん
2017/10/10(火) 12:58:19.72ID:SrLyS62r こいつの頭が明らかに間違ってそう
747132人目の素数さん
2017/10/10(火) 13:25:33.01ID:j/MGWuQk 3 ≦ n とする。
n 次正方行列 A_n = (a_{i, j}) を以下で定義する。
a_{1, 1} = 1, a_{1, 2} = 1, 第 1 行の他の成分 = 0
2 ≦ i ≦ n - 1 とする。
a_{i, i-1} = a_{i, i} = a_{i, i+1} = 1, 第 i 行の他の成分 = 0
a_{n, n-1} = a_{n, n} = 1, 第 n 行の他の成分 = 0
det(A_n) を計算せよ。
n 次正方行列 A_n = (a_{i, j}) を以下で定義する。
a_{1, 1} = 1, a_{1, 2} = 1, 第 1 行の他の成分 = 0
2 ≦ i ≦ n - 1 とする。
a_{i, i-1} = a_{i, i} = a_{i, i+1} = 1, 第 i 行の他の成分 = 0
a_{n, n-1} = a_{n, n} = 1, 第 n 行の他の成分 = 0
det(A_n) を計算せよ。
748132人目の素数さん
2017/10/10(火) 15:00:48.49ID:GS9SgjOk 扇形の弧の長さを求める方法に
L = 2r * π * (180θ/π)/360°
= 2rπ * θ/2π = 2rπθ/2π
= rθ
L = rθより、θ = L/r
というのがあったんですけど、
L = rθはどういう経緯でθ = L/r に変換されるんでしょうか。
これは移項によるものなんでしょうか?よろしくお願いします。
L = 2r * π * (180θ/π)/360°
= 2rπ * θ/2π = 2rπθ/2π
= rθ
L = rθより、θ = L/r
というのがあったんですけど、
L = rθはどういう経緯でθ = L/r に変換されるんでしょうか。
これは移項によるものなんでしょうか?よろしくお願いします。
749132人目の素数さん
2017/10/10(火) 17:02:03.66ID:1KPCDrtH750132人目の素数さん
2017/10/10(火) 18:51:16.24ID:uiwamXA9 数学&物理学&計算機科学軍 vs 哲学&神学&宗教学軍
ファイッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ファイッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
751132人目の素数さん
2017/10/10(火) 19:01:18.15ID:qGzzWouP752132人目の素数さん
2017/10/10(火) 21:56:59.86ID:bP691gSB ds=cosxdx
753ウンピー
2017/10/10(火) 23:04:28.81ID:D6dE2obF 41%の確率で当選するクジが23回が引いて外れる確率って何%ですか?
754132人目の素数さん
2017/10/10(火) 23:22:37.82ID:b+AZraNZ わからないんですね(笑)
755132人目の素数さん
2017/10/11(水) 00:18:47.25ID:VVa9c/LF (.59)^23 = .0005 %
756132人目の素数さん
2017/10/11(水) 00:32:06.06ID:acXKCTJa >>747
a_{i,i}= 2x, (本問では x=1/2)
a_{i,j}= 1 (|i-j|= 1 )
とする。
D_n(x)= det(A_n)とおく。
1行目で展開すると漸化式が出る。
D_{n+1}= 2x D_n - D_{n-1},
(和積公式に似てる・・・("^ω^)
D_1(x)= 2x,
D_2(x)= 4xx-1,
これより
D_n(x)= U_n(x), 第2種チェビシェフ多項式
U_n(cosθ)= sin{(n+1)θ}/sinθ,
本問では θ=±π/3 だから
D_n = U_n(1/2)
= sin{(n+1)π/3}/sin(π/3)
=(2/√3)sin{(n+1)π/3},
a_{i,i}= 2x, (本問では x=1/2)
a_{i,j}= 1 (|i-j|= 1 )
とする。
D_n(x)= det(A_n)とおく。
1行目で展開すると漸化式が出る。
D_{n+1}= 2x D_n - D_{n-1},
(和積公式に似てる・・・("^ω^)
D_1(x)= 2x,
D_2(x)= 4xx-1,
これより
D_n(x)= U_n(x), 第2種チェビシェフ多項式
U_n(cosθ)= sin{(n+1)θ}/sinθ,
本問では θ=±π/3 だから
D_n = U_n(1/2)
= sin{(n+1)π/3}/sin(π/3)
=(2/√3)sin{(n+1)π/3},
757132人目の素数さん
2017/10/11(水) 00:36:25.28ID:acXKCTJa758132人目の素数さん
2017/10/11(水) 00:43:46.28ID:bcH7G9G3 二項定理を使って
x=Σ[k=0,n](2n+1)Ck
の時のxを求めたいのですが、どなたか回答お願いします。
x=Σ[k=0,n](2n+1)Ck
の時のxを求めたいのですが、どなたか回答お願いします。
759132人目の素数さん
2017/10/11(水) 00:55:13.15ID:acXKCTJa >>758
2x = Σ[k=0,n](2n+1)_C_k + Σ[k=0,n](2n+1)_C_(2n+1-k)
= Σ[k=0,2n+1](2n+1)_C_k
=(1+1)^(2n+1)
= 2^(2n+1),
x = 2^(2n)= 4^n,
2x = Σ[k=0,n](2n+1)_C_k + Σ[k=0,n](2n+1)_C_(2n+1-k)
= Σ[k=0,2n+1](2n+1)_C_k
=(1+1)^(2n+1)
= 2^(2n+1),
x = 2^(2n)= 4^n,
760132人目の素数さん
2017/10/11(水) 03:41:57.74ID:xb6VTS04 >>753誰か解る方いませんか?
761132人目の素数さん
2017/10/11(水) 05:10:21.02ID:acXKCTJa762132人目の素数さん
2017/10/11(水) 07:18:30.02ID:YwkestEE 1 / ln x = 1 / ln 2 + 1 / ln 3 + 1 / ln 4 + ... + 1 / ln nの時、xの値はいくらか?
この問題が解けません。教えてくださいm(_ _)m
この問題が解けません。教えてくださいm(_ _)m
763132人目の素数さん
2017/10/11(水) 09:48:46.47ID:t54YPMN3 オイラー定数やe+πというような数学定数が有理数であると示されたらq/pなるpとqは求まるんでしょうか
764132人目の素数さん
2017/10/11(水) 10:40:05.82ID:HgIAH4lS アーベルの定理ですが、なぜ以下のように書かないのでしょうか?
x = r > 0 で級数 Σa_n * r^n が収束していれば、 Σa_n * x^n は区間 (-r, r) で収束する。
(-r, r] で定義された関数 f(x) = Σa_n * x^n は x = r で連続である。
x = r > 0 で級数 Σa_n * r^n が収束していれば、 Σa_n * x^n は区間 (-r, r) で収束する。
(-r, r] で定義された関数 f(x) = Σa_n * x^n は x = r で連続である。
765132人目の素数さん
2017/10/11(水) 11:54:04.36ID:u5OtejXr 算数問題なんでしょうか?
b+c+d=18
b+c+f=19
c+d+f=18
これで、b,c,d,f の数値を求められますか?
解法を教えて下さい
b+c+d=18
b+c+f=19
c+d+f=18
これで、b,c,d,f の数値を求められますか?
解法を教えて下さい
766132人目の素数さん
2017/10/11(水) 13:09:00.27ID:JGswejKG b=f=d+1, c=17-2d
767132人目の素数さん
2017/10/11(水) 14:00:26.48ID:EEiBQN0U AB=2(A-2)(B-2)
↓
A=4+8/(B-4)
これの持っていきかたがわからないんですが、途中どうなりますか?
↓
A=4+8/(B-4)
これの持っていきかたがわからないんですが、途中どうなりますか?
768132人目の素数さん
2017/10/11(水) 14:04:17.17ID:4gMCQUWS 算数板かな?
769753
2017/10/11(水) 14:14:59.30ID:xb6VTS04 解る方居ないようなのでしめますね
771132人目の素数さん
2017/10/11(水) 15:09:46.54ID:u5OtejXr772132人目の素数さん
2017/10/11(水) 15:15:31.16ID:u5OtejXr773132人目の素数さん
2017/10/11(水) 15:22:09.30ID:EEiBQN0U774132人目の素数さん
2017/10/11(水) 15:49:44.67ID:Mns4pPjX P(X)を冪集合として写像s:P(X)×P(X)→P(X)を
s(A,B)=(A∪B)-(A∩B), A,B∈P(X) と定めるとき
ベクトル空間の公理のうち和に関する公理を満たすことを示せ
またこのとき0と逆ベクトルに対応する要素は何か?
s(A,B)=(A∪B)-(A∩B), A,B∈P(X) と定めるとき
ベクトル空間の公理のうち和に関する公理を満たすことを示せ
またこのとき0と逆ベクトルに対応する要素は何か?
775132人目の素数さん
2017/10/11(水) 16:00:04.73ID:+19mPQDu 笑
776132人目の素数さん
2017/10/11(水) 16:28:16.76ID:4RhSgzf6 AB=2(A-2)(B-2)
AB = 2(AB-2A-2B+4)
AB = 2AB-4A-4B+8
0 = AB-4A-4B+8
0 = A(B-4)-4B+8
4B-8 = A(B-4)
4(B-4)+8 = A(B-4)
4+8/(B-4) = A
AB = 2(AB-2A-2B+4)
AB = 2AB-4A-4B+8
0 = AB-4A-4B+8
0 = A(B-4)-4B+8
4B-8 = A(B-4)
4(B-4)+8 = A(B-4)
4+8/(B-4) = A
777132人目の素数さん
2017/10/11(水) 16:47:38.96ID:xQ4Pu0AN >>774
和って?sのこと?ちゃんと書いてよ
和って?sのこと?ちゃんと書いてよ
778132人目の素数さん
2017/10/11(水) 16:51:19.51ID:xQ4Pu0AN つかコレだとベクトル空間持ち出すわけわかんねー
単にPAが加法群だって言わせたらいいだけじゃん
単にPAが加法群だって言わせたらいいだけじゃん
779132人目の素数さん
2017/10/11(水) 16:53:27.82ID:xQ4Pu0AN あそうかF_2上のベクトル空間だって言わせたいのか
なる〜
なる〜
780132人目の素数さん
2017/10/11(水) 17:15:16.99ID:Mns4pPjX 先に抽象ベクトル空間の問題と書いた方が良かったですね
申し訳ありません
申し訳ありません
781132人目の素数さん
2017/10/11(水) 17:33:48.60ID:EEiBQN0U >>776
あざーす!
あざーす!
782132人目の素数さん
2017/10/11(水) 17:54:45.05ID:imWJNFIv 問題のだしっこ
783132人目の素数さん
2017/10/11(水) 17:58:53.79ID:JGswejKG 善哉
784132人目の素数さん
2017/10/11(水) 18:35:24.22ID:c0zjB6hR sgn(x)を解析接続するとどうなるんですか?
sgn(Rex)でいいんですか?
sgn(Rex)でいいんですか?
785132人目の素数さん
2017/10/11(水) 18:41:40.61ID:PBLxDg/9786132人目の素数さん
2017/10/11(水) 19:02:43.58ID:ienMogdH >>784
そもそもそれは適用外
そもそもそれは適用外
787132人目の素数さん
2017/10/11(水) 19:22:46.12ID:PBLxDg/9788132人目の素数さん
2017/10/11(水) 19:45:33.02ID:HgIAH4lS 基幹講座 数学 微分積分
砂田 利一
固定リンク: http://amzn.asia/37V1lE2
↑この本ですが、何の役にも立たないくだらない本のようでした。
序文と参考文献に、高木貞二という名前が出てきますが、高木貞二とは誰でしょうか?
砂田 利一
固定リンク: http://amzn.asia/37V1lE2
↑この本ですが、何の役にも立たないくだらない本のようでした。
序文と参考文献に、高木貞二という名前が出てきますが、高木貞二とは誰でしょうか?
789132人目の素数さん
2017/10/11(水) 19:49:39.08ID:HgIAH4lS790132人目の素数さん
2017/10/11(水) 19:51:34.21ID:HgIAH4lS791132人目の素数さん
2017/10/11(水) 20:03:17.75ID:4gMCQUWS 意味のない書き込みしかできない人が、人の本の文章を意味がないと批判するのは何かのジョークですか?
つまんないですよ
つまんないですよ
792132人目の素数さん
2017/10/11(水) 20:21:06.89ID:ienMogdH ちゃんとした大学に行く機会があれば
この人ももう少しまともな書き込みしたかもしれないね
この人ももう少しまともな書き込みしたかもしれないね
793132人目の素数さん
2017/10/11(水) 20:54:20.16ID:BBUVopz1 病気は治らないだろ
794132人目の素数さん
2017/10/11(水) 21:00:13.94ID:thiPv21l795132人目の素数さん
2017/10/11(水) 22:08:23.37ID:VVa9c/LF >>765
b+d=18-c
b+f=19-c
d+f=18-c
辺々足して2で割ると
b+d+f=(55-3c)/2
これと第1式、第2式、第3式との差を
それぞれとって
f=(19-c)/2
d=(17-c)/2
b=(19-c)/2
b+d=18-c
b+f=19-c
d+f=18-c
辺々足して2で割ると
b+d+f=(55-3c)/2
これと第1式、第2式、第3式との差を
それぞれとって
f=(19-c)/2
d=(17-c)/2
b=(19-c)/2
796132人目の素数さん
2017/10/11(水) 22:34:34.17ID:qkrUva81 ゴミならくれよ
まさか買いもせずに文句だけ言ってるとかはないよな
まさか買いもせずに文句だけ言ってるとかはないよな
797132人目の素数さん
2017/10/11(水) 23:05:40.26ID:fmj8TdpR 乞食も参戦の模様
798132人目の素数さん
2017/10/11(水) 23:05:56.82ID:HgIAH4lS 松坂和夫著『解析入門5』ですが、
p.80に「テイラー(Tayror)の定理」などとと書かれています。
p.80に「テイラー(Tayror)の定理」などとと書かれています。
799132人目の素数さん
2017/10/11(水) 23:11:30.10ID:FHQrRiBV >>780
ベクトル空間の問題にする必要が無いってことよ
ベクトル空間の問題にする必要が無いってことよ
800132人目の素数さん
2017/10/11(水) 23:11:34.00ID:4gMCQUWS どうでもいい誤植の報告は心底要らないです
801132人目の素数さん
2017/10/11(水) 23:58:47.24ID:BsXPvCcd などとと
802132人目の素数さん
2017/10/12(木) 00:19:07.28ID:8MrJICvq >>771
式1と式2の左側の違いはdがfに変わっているだけだからfはdよりも1大きい
式1と式3はbがfに変わっているだけだからb=f
b,c,d,f は正の整数という条件があったとしても答えは8パターンあるので決めらんない
式1と式2の左側の違いはdがfに変わっているだけだからfはdよりも1大きい
式1と式3はbがfに変わっているだけだからb=f
b,c,d,f は正の整数という条件があったとしても答えは8パターンあるので決めらんない
803132人目の素数さん
2017/10/12(木) 01:54:48.00ID:esD3VYKn804132人目の素数さん
2017/10/12(木) 02:22:05.90ID:XRTxKb5K >>803
AとBが同値関係にあることを A◎B と書くことにしてt、
最初の問では
・A◎A を示す
・A◎B ⇒B◎A を示す
・A◎BかつB◎C⇒C◎A を示す
どれも簡単な計算式の操作
Xが4元を持つとき、2元からなるXの部分集合の間で推移律が成り立たない例を作る
AとBが同値関係にあることを A◎B と書くことにしてt、
最初の問では
・A◎A を示す
・A◎B ⇒B◎A を示す
・A◎BかつB◎C⇒C◎A を示す
どれも簡単な計算式の操作
Xが4元を持つとき、2元からなるXの部分集合の間で推移律が成り立たない例を作る
805132人目の素数さん
2017/10/12(木) 04:45:11.98ID:saIb7jMi806132人目の素数さん
2017/10/12(木) 04:55:15.71ID:r3IcUw8p 誰か円の内角の和を教えてくれ
807132人目の素数さん
2017/10/12(木) 06:32:34.66ID:SJpqtPNt n→∞で180(n-2)→∞
808132人目の素数さん
2017/10/12(木) 08:49:49.97ID:IVBPcmrA M坂和夫というのはそんなにレベルの高い数学者ではなかった。
語り口は丁寧だが、あれは「わかってる人の丁寧」じゃあないね
数学を理解する力も浅く、教える力も弱い。
そういう人の本に粘着して欠点をあげつらうのは
サディズム以外の何物でもないと思うよ。
語り口は丁寧だが、あれは「わかってる人の丁寧」じゃあないね
数学を理解する力も浅く、教える力も弱い。
そういう人の本に粘着して欠点をあげつらうのは
サディズム以外の何物でもないと思うよ。
809132人目の素数さん
2017/10/12(木) 09:39:46.36ID:qdxU76Qd >そんなにレベルの高い数学者ではなかった。
て言うか、数学者というほどのレベルではなかった。と思うよ。
(まあ、時代の違いを加味すると俺もそんなとこかもしれんが)
後の意見には同意!
て言うか、数学者というほどのレベルではなかった。と思うよ。
(まあ、時代の違いを加味すると俺もそんなとこかもしれんが)
後の意見には同意!
810132人目の素数さん
2017/10/12(木) 09:54:56.67ID:uHMGsKLb >>808
ずいぶん偉そうだなw
ずいぶん偉そうだなw
811132人目の素数さん
2017/10/12(木) 10:00:35.38ID:qdxU76Qd うん、偉い人じゃないの
812132人目の素数さん
2017/10/12(木) 10:11:53.46ID:KdzIdWhi どうでもいいが松坂アスペ君にのるアホ
813132人目の素数さん
2017/10/12(木) 10:37:07.11ID:uHMGsKLb814132人目の素数さん
2017/10/12(木) 11:59:22.58ID:qFha4xIg 松坂和夫著『解析入門2』を読んでいます。
「a_n ≧ 0 (n = 1, 2, …) とし、
b_n = (1 + a_1) * (1 + a_2) * … * (1 + a_n)
とおく。級数 Σa_n の収束・発散と数列 (b_n) の収束・発散とは一致することを証明せよ。」
という問題があります。
Σa_n 収束 ⇒ (b_n) 収束
の証明がおかしいです。
「Σa_n が収束すれば、 a_n → 0 で、 lim log(1 + a_n) / a_n = 1 であるから、
Σ log(1 + a_n) も収束。」
と書いています。
a_n = 0 となるような n が無限に存在する場合にはまずいですよね。
f(x) = x - log(1 + x)
f'(x) = 1 - 1 / (1 + x) ≧ 0 (x ≧ 0)
だから
f(x) ≧ f(0) = 0 (x ≧ 0)
である。
よって、
a_n ≧ log(1 + a_n) (n = 1, 2, …, n)
よって、
Σa_n 収束 ⇒ (b_n) 収束
としなければだめですよね。
「a_n ≧ 0 (n = 1, 2, …) とし、
b_n = (1 + a_1) * (1 + a_2) * … * (1 + a_n)
とおく。級数 Σa_n の収束・発散と数列 (b_n) の収束・発散とは一致することを証明せよ。」
という問題があります。
Σa_n 収束 ⇒ (b_n) 収束
の証明がおかしいです。
「Σa_n が収束すれば、 a_n → 0 で、 lim log(1 + a_n) / a_n = 1 であるから、
Σ log(1 + a_n) も収束。」
と書いています。
a_n = 0 となるような n が無限に存在する場合にはまずいですよね。
f(x) = x - log(1 + x)
f'(x) = 1 - 1 / (1 + x) ≧ 0 (x ≧ 0)
だから
f(x) ≧ f(0) = 0 (x ≧ 0)
である。
よって、
a_n ≧ log(1 + a_n) (n = 1, 2, …, n)
よって、
Σa_n 収束 ⇒ (b_n) 収束
としなければだめですよね。
815132人目の素数さん
2017/10/12(木) 12:06:26.69ID:qFha4xIg >>808
松坂和夫さんの本は別に悪い本ではないと思います。
ただ、級数のところは Rudin の本をほぼ丸写ししていますね。
それも、Rudin のオリジナリティーが発揮されているであろう箇所を丸写ししています。
複素関数論は Ahlfors を参考にしていると書いているので、そこも似たような
状況なのではないかと推測します。
悪い本といえば、小林昭七さん、砂田利一さんらの本のことだと思います。
小林昭七さんは比較的有名な数学者だと思いますが、小林さんの微分積分の本を
読んで「分かっている人」が書いた本だと思う人がいるでしょうか?
「数学を理解する力も浅く、教える力も弱い。」人だとみな思うのではないでしょうか?
松坂和夫さんの本は別に悪い本ではないと思います。
ただ、級数のところは Rudin の本をほぼ丸写ししていますね。
それも、Rudin のオリジナリティーが発揮されているであろう箇所を丸写ししています。
複素関数論は Ahlfors を参考にしていると書いているので、そこも似たような
状況なのではないかと推測します。
悪い本といえば、小林昭七さん、砂田利一さんらの本のことだと思います。
小林昭七さんは比較的有名な数学者だと思いますが、小林さんの微分積分の本を
読んで「分かっている人」が書いた本だと思う人がいるでしょうか?
「数学を理解する力も浅く、教える力も弱い。」人だとみな思うのではないでしょうか?
816132人目の素数さん
2017/10/12(木) 12:46:34.59ID:uRw3SxoL >>815
貴方の頭が弱いからでは?
貴方の頭が弱いからでは?
817132人目の素数さん
2017/10/12(木) 12:50:28.55ID:4VI+8AGQ なぜ何もないのではなく、何かがあるのでしょうか?
これはリーマン予想を証明するのより遥かに難しいのではないでしょうか?
これはリーマン予想を証明するのより遥かに難しいのではないでしょうか?
818132人目の素数さん
2017/10/12(木) 12:51:39.82ID:Y6xYw2zt 使い古されたコピペ
819132人目の素数さん
2017/10/12(木) 15:09:47.94ID:qFha4xIg 2項級数が x = -1, 1 で収束するか否かについて書いてある本はありますか?
松坂和夫さんの『解析入門2』には書いてあります。
松坂和夫さんの『解析入門2』には書いてあります。
820132人目の素数さん
2017/10/12(木) 15:15:05.87ID:EStcVAtU 1行目で質問して2行目で答えるスタイル
821132人目の素数さん
2017/10/12(木) 15:18:36.93ID:4VI+8AGQ 宇宙飛行士は超絶エリートですか?
822132人目の素数さん
2017/10/12(木) 15:26:33.17ID:onGpjLp/ うんこヘマラヤの妄想
823132人目の素数さん
2017/10/12(木) 15:35:48.11ID:4VI+8AGQ フィールズ賞受賞者と最高裁長官はどっちの方が頭が良いのでしょうか?
824132人目の素数さん
2017/10/12(木) 17:48:11.22ID:sAH6k+cP 何この人、認知症?怖い
825132人目の素数さん
2017/10/12(木) 19:15:57.73ID:7KGwbcwP ヘマラヤと松坂君と劣等感の中で一番賢いのは誰ですか?
826132人目の素数さん
2017/10/12(木) 19:28:33.31ID:0NKgpsEq 日本人は全員ゴミ
827132人目の素数さん
2017/10/12(木) 20:44:26.23ID:XSyb1nQ+ >>825
同一人物である可能性は?
同一人物である可能性は?
828132人目の素数さん
2017/10/12(木) 22:07:15.82ID:l3bawjyR 別スレに書きましたが過疎過ぎて反応がないのでここに書かせて下さい
塾で出された問題ですがさっぱり分かりません
これって具体的に求まりますかね?
【問題】
f(x)、g(x)は次の等式を満たす整式とする
(x+2)f(x)+(x-1)^2 g(x)=g(x-3)
このとき f(x)を(x-1)^2で割った余り及びg(x)を(x+2)で割った余りを求めよ
塾で出された問題ですがさっぱり分かりません
これって具体的に求まりますかね?
【問題】
f(x)、g(x)は次の等式を満たす整式とする
(x+2)f(x)+(x-1)^2 g(x)=g(x-3)
このとき f(x)を(x-1)^2で割った余り及びg(x)を(x+2)で割った余りを求めよ
829132人目の素数さん
2017/10/12(木) 22:13:07.91ID:H8zsmg3Q 無限大のものを消滅させることって可能ですか?
また、可能だとしたらどんな感じで消滅させるのでしょうか?
でも、消滅させられるってことは、有限ってことになりますよね・・・・・?
どうなんでしょう?
また、可能だとしたらどんな感じで消滅させるのでしょうか?
でも、消滅させられるってことは、有限ってことになりますよね・・・・・?
どうなんでしょう?
830ル.ヌー
2017/10/12(木) 22:21:23.99ID:Hbkmuqaq f(z)=z/sinz,z∈Cにおいて,
(1) z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。
(2) f(z)の極をすべて求めよ、また、極での留数を求めよ。
(3) z=0まで定義域を拡大したf(z)のz=0におけるマクローリン展開の2次の項までを求め よ。
(1).(2).(3)の解答をお願い致します。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:ae2afb6cd11f3e92f5cd12f037b4c3ac)
(1) z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。
(2) f(z)の極をすべて求めよ、また、極での留数を求めよ。
(3) z=0まで定義域を拡大したf(z)のz=0におけるマクローリン展開の2次の項までを求め よ。
(1).(2).(3)の解答をお願い致します。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:ae2afb6cd11f3e92f5cd12f037b4c3ac)
831132人目の素数さん
2017/10/12(木) 22:30:49.20ID:Hbkmuqaq f(z)=z/sinh z,z∈Cにおいて,
(1) f(z)はC上正則であることを示せ。
(2) z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。
(3) z=0まで定義域を拡大したf(z)のz=0におけるマクローリン展開の2次の項までを求めよ。
(1).(2).(3)の解答をお願い致します。
(1) f(z)はC上正則であることを示せ。
(2) z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。
(3) z=0まで定義域を拡大したf(z)のz=0におけるマクローリン展開の2次の項までを求めよ。
(1).(2).(3)の解答をお願い致します。
832132人目の素数さん
2017/10/12(木) 22:40:53.36ID:QRJc344P833132人目の素数さん
2017/10/12(木) 23:40:47.03ID:uHMGsKLb834132人目の素数さん
2017/10/13(金) 00:33:01.92ID:cW10d3wP 覆面算です
SUN
LOSE
UNTIE
BOTTLE
ELISION
NINETEEN
NONENTITY
EBULLIENT
+)INSOLUBLE
NEBULOSITY
SUN
LOSE
UNTIE
BOTTLE
ELISION
NINETEEN
NONENTITY
EBULLIENT
+)INSOLUBLE
NEBULOSITY
835132人目の素数さん
2017/10/13(金) 00:39:20.11ID:J+azbOaN 面白問題スレへどうぞ
836132人目の素数さん
2017/10/13(金) 00:40:03.43ID:J+azbOaN >>830
福田カズ君?
福田カズ君?
837132人目の素数さん
2017/10/13(金) 02:11:33.64ID:OUKo6kqm >>804
なるほど、助かった!
なるほど、助かった!
838132人目の素数さん
2017/10/13(金) 10:07:21.75ID:utILla7I >>833
有り難うございます
有り難うございます
839132人目の素数さん
2017/10/13(金) 15:14:09.24ID:dW66WeDf 上野健爾著『複素数の世界』を読んでいます。
p.194の参考書のところに、
「L. Ahrfors」
などと書かれています。
p.194の参考書のところに、
「L. Ahrfors」
などと書かれています。
840132人目の素数さん
2017/10/13(金) 15:17:25.38ID:JmPvGaJe まーた難癖かよ
841132人目の素数さん
2017/10/13(金) 16:57:37.89ID:bAr2djX8 >>752
>>675で質問したものです。
>>689は、与式、sと記述されてるので、sin(x)を略して記述したものだと勘違いしてました。
よく見るとdsになってます。私の間違いでした。
教えて頂いているのに、恐縮なのですが、私のような馬鹿でも分かる記述をして頂けたらありがたいです。
>>737の私の
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds
=(1/2a)【s√{a+(1−a)s^2}
+{a/√(1−a)}log?s+√[{a/(1−a)}+s^2]?】+c
という解は与式のcos(x)が抜けてるものを計算したので間違いでした。
(?マークは絶対値の縦線)
それから>>691の
・0<a<1 のとき
∫1/√{a +(1-a)ss}ds ={1/√(1-a)}Log{√[a +(1-a)ss]+ √(1+a)・s}
はどうやって導出したのでしょうか?
また最後の項は、√(1−a)・s
ではないでしょうか?
最後の項を直すと、おそらく正しいと思います。
私が計算すると、
∫1/√{a+(1−a)s^2}・ds={1/√(1−a)}∫1/√{(a/1−a)+s^2}・ds
s+√{(a/1−a)+s^2}=tと置くと
s=[t^2−{a/(1−a))}]/2t
ds={t^2+(a/1−a)}/2t^2・dt
よって与式は
{1/√(1−a)}∫【1/√〔{a/(1−a)}+[t^2−{a/(1−a)}]^2/(4t^2)〕】・[t^2+{a/(1−a)}]/2t^2・dt
={1/√(1−a)}log〔s+√[s^2+{a/(1−a)}]〕+c
となってしまうのですが、どこに間違いがあるのでしょうか。
またs=√{a/(1−a)}・tanθと置いた方法でも全く違う解が出てしまいます。
導出を教えて頂けないでしょうか?
>>675で質問したものです。
>>689は、与式、sと記述されてるので、sin(x)を略して記述したものだと勘違いしてました。
よく見るとdsになってます。私の間違いでした。
教えて頂いているのに、恐縮なのですが、私のような馬鹿でも分かる記述をして頂けたらありがたいです。
>>737の私の
1/a∫√{a+(1−a)s^2}ds
=(1/2a)【s√{a+(1−a)s^2}
+{a/√(1−a)}log?s+√[{a/(1−a)}+s^2]?】+c
という解は与式のcos(x)が抜けてるものを計算したので間違いでした。
(?マークは絶対値の縦線)
それから>>691の
・0<a<1 のとき
∫1/√{a +(1-a)ss}ds ={1/√(1-a)}Log{√[a +(1-a)ss]+ √(1+a)・s}
はどうやって導出したのでしょうか?
また最後の項は、√(1−a)・s
ではないでしょうか?
最後の項を直すと、おそらく正しいと思います。
私が計算すると、
∫1/√{a+(1−a)s^2}・ds={1/√(1−a)}∫1/√{(a/1−a)+s^2}・ds
s+√{(a/1−a)+s^2}=tと置くと
s=[t^2−{a/(1−a))}]/2t
ds={t^2+(a/1−a)}/2t^2・dt
よって与式は
{1/√(1−a)}∫【1/√〔{a/(1−a)}+[t^2−{a/(1−a)}]^2/(4t^2)〕】・[t^2+{a/(1−a)}]/2t^2・dt
={1/√(1−a)}log〔s+√[s^2+{a/(1−a)}]〕+c
となってしまうのですが、どこに間違いがあるのでしょうか。
またs=√{a/(1−a)}・tanθと置いた方法でも全く違う解が出てしまいます。
導出を教えて頂けないでしょうか?
842132人目の素数さん
2017/10/13(金) 17:42:59.08ID:XMHlrXdN f(z)=z/sinz,z∈Cにおいて,
(1) z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。
(2) f(z)の極をすべて求めよ、また、極での留数を求めよ。
(3) z=0まで定義域を拡大したf(z)のz=0におけるマクローリン展開の2次の項までを求めよ。
(1).(2).(3)の解答をお願い致します
(1) z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。
(2) f(z)の極をすべて求めよ、また、極での留数を求めよ。
(3) z=0まで定義域を拡大したf(z)のz=0におけるマクローリン展開の2次の項までを求めよ。
(1).(2).(3)の解答をお願い致します
843132人目の素数さん
2017/10/13(金) 20:14:33.18ID:XMHlrXdN 830 は福田カズですけど 問題の解答は、頂けないのですか?
844132人目の素数さん
2017/10/13(金) 22:55:41.04ID:3HtQr/J7 法華経と聖書はどっちの方が凄いですか?
845132人目の素数さん
2017/10/13(金) 23:16:36.73ID:wpcFMDqv dx分のdxの2自乗がxと答えたのですが、回答だと2xになっています
2はどこからきたんですか?
2はどこからきたんですか?
846132人目の素数さん
2017/10/13(金) 23:49:30.53ID:kV3HhDTH n^2 - m(m+1)/2 = 2 を満たす正の整数(m,n)が存在しないことの証明を御願い致します
847132人目の素数さん
2017/10/14(土) 00:44:01.31ID:jpWhavfj >>845
{(x+h)^2-x^2}/h=(x^2+2hx+h^2-x^2)/h=2x+h→2x(h→0)
{(x+h)^2-x^2}/h=(x^2+2hx+h^2-x^2)/h=2x+h→2x(h→0)
848132人目の素数さん
2017/10/14(土) 01:01:49.74ID:4clY7sjY >>847
hってなんですか?
hってなんですか?
849132人目の素数さん
2017/10/14(土) 01:11:14.30ID:jpWhavfj なんだろ?
教科書にあった式を適当に省略してかいただけなので、あとは自分で調べてちょ
教科書にあった式を適当に省略してかいただけなので、あとは自分で調べてちょ
850132人目の素数さん
2017/10/14(土) 01:13:09.27ID:4clY7sjY dxの自乗をdxで割ったら、dとx1個が約分されますよね?
xだけが残るはずですが、2はどこから来るんですか、という質問です
xだけが残るはずですが、2はどこから来るんですか、という質問です
851132人目の素数さん
2017/10/14(土) 03:25:27.67ID:NjrsV7WB (d×x×x)÷(d×x)=x
なるほど確かに君は正しい
きっと回答が間違ってるのだろうね
なるほど確かに君は正しい
きっと回答が間違ってるのだろうね
852132人目の素数さん
2017/10/14(土) 04:43:42.90ID:R16ycQzr 1/2の階乗を部分積分を使って解ける事を最近知りました。解けるという事実は特に興味はないのですが階乗って自然数以外の時、どういう意味があるのでしょうか?というか自然数じゃなくてもいいのでしょうか?
853132人目の素数さん
2017/10/14(土) 05:57:14.32ID:bhk6txZ8 任意のnで
∫[0,1] (xlogx)^n dx = n!(-1)^n/(n+1)^(n+1)
が成り立つことの証明を教えてください
∫[0,1] (xlogx)^n dx = n!(-1)^n/(n+1)^(n+1)
が成り立つことの証明を教えてください
854132人目の素数さん
2017/10/14(土) 06:43:44.33ID:NeZ/jqZV >>852
階乗じゃなくてΓ関数な
階乗じゃなくてΓ関数な
855132人目の素数さん
2017/10/14(土) 07:34:29.81ID:9j4Cf2uu dx=(x+h)-x=h
dx^2=(x+h)^2-x^2=2xh+h^2
dは小さな区間を表すからh→0に近づける
dx^2/dx=2x+h→2x
df(x)=f(x+h)-f(x) h→0
dx^2=(x+h)^2-x^2=2xh+h^2
dは小さな区間を表すからh→0に近づける
dx^2/dx=2x+h→2x
df(x)=f(x+h)-f(x) h→0
856132人目の素数さん
2017/10/14(土) 10:15:13.14ID:CDOAZ8iY リーマン球面って重要ですか?
本を読んでいると、なんか ∞ を合理化するために存在するようにしか思えません。
本を読んでいると、なんか ∞ を合理化するために存在するようにしか思えません。
857132人目の素数さん
2017/10/14(土) 10:38:48.31ID:NeZ/jqZV まあそうよ
無限大での正則性を定義したい
無限大での正則性を定義したい
858132人目の素数さん
2017/10/14(土) 11:21:53.28ID:P95wvq7Q どの方向の無限大も区別しないなんて
不合理のような気もしないではないけど
逆にそれが合理的だという点を
驚き賞賛しながら楽しく学べばいい
批判するのは簡単だけどな
不合理のような気もしないではないけど
逆にそれが合理的だという点を
驚き賞賛しながら楽しく学べばいい
批判するのは簡単だけどな
859132人目の素数さん
2017/10/14(土) 12:29:10.21ID:NeZ/jqZV 実数で+0と0と-0を区別しないようなもの
860132人目の素数さん
2017/10/14(土) 12:31:27.82ID:4clY7sjY ↑これが数学板の実力です↑
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
861132人目の素数さん
2017/10/14(土) 12:36:33.92ID:NeZ/jqZV >848 名前:132人目の素数さん Mail:sage 投稿日:2017/10/14(土) 01:01:49.74 ID:4clY7sjY
>>>847
>hってなんですか?
>850 名前:132人目の素数さん Mail:sage 投稿日:2017/10/14(土) 01:13:09.27 ID:4clY7sjY
>dxの自乗をdxで割ったら、dとx1個が約分されますよね?
>xだけが残るはずですが、2はどこから来るんですか、という質問です
>860 名前:132人目の素数さん Mail:sage 投稿日:2017/10/14(土) 12:31:27.82 ID:4clY7sjY
>↑これが数学板の実力です↑
>専門板なのに異常にレベルが低い
>せいぜい数学の少しできる高校生レベル
下らんこと書いとらんで勉強にいそしみ賜え
>>>847
>hってなんですか?
>850 名前:132人目の素数さん Mail:sage 投稿日:2017/10/14(土) 01:13:09.27 ID:4clY7sjY
>dxの自乗をdxで割ったら、dとx1個が約分されますよね?
>xだけが残るはずですが、2はどこから来るんですか、という質問です
>860 名前:132人目の素数さん Mail:sage 投稿日:2017/10/14(土) 12:31:27.82 ID:4clY7sjY
>↑これが数学板の実力です↑
>専門板なのに異常にレベルが低い
>せいぜい数学の少しできる高校生レベル
下らんこと書いとらんで勉強にいそしみ賜え
862132人目の素数さん
2017/10/14(土) 12:39:51.67ID:4clY7sjY 実数において、+0や-0はどのように定義されるんですか?
863132人目の素数さん
2017/10/14(土) 12:42:15.70ID:NeZ/jqZV 0に符号を付けたのが+0と-0
864132人目の素数さん
2017/10/14(土) 12:47:32.98ID:NXqNNRVl 後藤さん?
865132人目の素数さん
2017/10/14(土) 13:04:13.38ID:HwFJEqND >>856
読んでねーのが丸分かり
読んでねーのが丸分かり
866132人目の素数さん
2017/10/14(土) 13:39:46.05ID:9pQwxPIT867132人目の素数さん
2017/10/14(土) 13:40:58.47ID:U/KcWapL868132人目の素数さん
2017/10/14(土) 13:51:14.65ID:NXqNNRVl そういえば後藤さんにしてはやけに短文だし、文字列の模様も句点の扱いも違うな
869132人目の素数さん
2017/10/14(土) 13:57:57.78ID:W6mvcj2z870132人目の素数さん
2017/10/14(土) 14:01:00.26ID:W6mvcj2z871132人目の素数さん
2017/10/14(土) 14:57:11.78ID:4clY7sjY ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
ここの回答者は何度貼ってもこの問題はわからないですからね
ここの回答者は何度貼ってもこの問題はわからないですからね
872132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:01:59.73ID:o183pcNN >>871
その質問の間抜けさに気付かないのが君が馬鹿にされる数多の理由の一つ
その質問の間抜けさに気付かないのが君が馬鹿にされる数多の理由の一つ
873132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:03:21.90ID:4clY7sjY 間抜けな質問だろうがなんだろうが、わかるなら答えが返って来るはずですね
874132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:04:45.83ID:o183pcNN 言っても分からんか
普通に教科書読めで仕舞いだ
普通に教科書読めで仕舞いだ
875132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:05:09.23ID:bhk6txZ8 >>853
お願いします
お願いします
876132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:06:18.55ID:4clY7sjY 教科書レベルなのはわかってますが、それすらわからないのがここの人たちですよね?
877132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:09:44.80ID:o183pcNN ここまで言ってもまだ分からん辺り、数学の教科書を読んだことがないんだろうな
「教科書レベルすら」
いやいや、「教科書レベルだから」君の要求は間抜けなんだよ
こう書くとまた誤解するんだろうけどw
「教科書レベルすら」
いやいや、「教科書レベルだから」君の要求は間抜けなんだよ
こう書くとまた誤解するんだろうけどw
878132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:11:05.75ID:4clY7sjY でも、あなたは実際解けって言われても解けませんよね?
879132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:13:56.41ID:o183pcNN 思った通りの誤解っぷりだね
880132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:15:04.19ID:4clY7sjY わからないんですね(笑)
わかってるなら数行で終わることを書かないということは、そういうことです
わかってるなら数行で終わることを書かないということは、そういうことです
881132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:16:05.85ID:o183pcNN とうとう決定的なミスを犯したね
「わかってるなら数行で終わること」
そういうことだよ、君の誤解は
「わかってるなら数行で終わること」
そういうことだよ、君の誤解は
882132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:16:51.78ID:4clY7sjY そうやって反論してるうちに回答かけますよね?
もし本当にわかってるなら(笑)
もし本当にわかってるなら(笑)
883132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:19:17.09ID:o183pcNN 反論?君は議論でもしてるつもりだったのかw
俺は間抜けをからかうことで、他の人にも分かりやすく君の間抜けっぷりを晒しただけだぞ
俺は間抜けをからかうことで、他の人にも分かりやすく君の間抜けっぷりを晒しただけだぞ
884132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:20:12.87ID:4clY7sjY あなたの今までしてきたレス数使えば答えは完成しますね
答えではなく煽りを書き込むということは、わからないということです…(笑)
答えではなく煽りを書き込むということは、わからないということです…(笑)
885132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:20:51.02ID:o183pcNN なんにせよ、
「わかってるなら数行で終わること」
この認識を改めない限り他の人との会話にはついていけない
高校スレに帰れって何度も言われたことあるだろ?
「わかってるなら数行で終わること」
この認識を改めない限り他の人との会話にはついていけない
高校スレに帰れって何度も言われたことあるだろ?
886132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:23:13.27ID:4clY7sjY 任意の整合的な理論に対してそれを充足させるような少なくとも一つの解釈が存在する、ということを既知とします
これでも数行で答え書けないんですか?
これでも数行で答え書けないんですか?
887132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:28:03.88ID:o183pcNN いよいよ切羽詰ってるようだね
今の君は何が何でも「わかってるなら数行で終わること」という失言を取り繕おうとしてるだけだ
それを既知とする、ほんの「教科書レベル」が、一体どこにある?
今の君は何が何でも「わかってるなら数行で終わること」という失言を取り繕おうとしてるだけだ
それを既知とする、ほんの「教科書レベル」が、一体どこにある?
888132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:28:56.43ID:4clY7sjY ここにあります
こんな簡単な問題なんですから、もちろんわかりますよね?
次のレスで回答以外のレスが返ってきた場合、あなたはわからないのだと判断します(笑)
こんな簡単な問題なんですから、もちろんわかりますよね?
次のレスで回答以外のレスが返ってきた場合、あなたはわからないのだと判断します(笑)
889132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:32:01.54ID:o183pcNN ないよ、そんなものは
せめて本当に存在する教科書でも持ってこい
自明に同値な条件を書いて「証明せよ」とは、これまた間抜けだと気付いてない
せめて本当に存在する教科書でも持ってこい
自明に同値な条件を書いて「証明せよ」とは、これまた間抜けだと気付いてない
890132人目の素数さん
2017/10/14(土) 15:41:06.88ID:ikRP/D0j891132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:26:43.80ID:NeZ/jqZV892132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:27:06.34ID:4clY7sjY >>891
わからないんですね(笑)
わからないんですね(笑)
893132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:30:58.81ID:NeZ/jqZV >>892
教えてください
教えてください
894132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:31:45.19ID:4clY7sjY >>874さんによると、教科書を読め、だそうです(笑)
895132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:33:56.19ID:NeZ/jqZV896132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:37:08.36ID:Zd83HJfE じゃ、まずあなたの回答から見たいですね
あなたの場合は、問題文理解してるかすら怪しいですから
あなたの場合は、問題文理解してるかすら怪しいですから
897132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:39:45.98ID:o183pcNN898132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:39:48.74ID:dtRv0inc ∫(0→π) (2/πi)(cosθ + isinθ)=4/π
となりますが、この答えは、
πを求める連分数計算における
1+1/(3+(1+3)/(5+(1+3+5)/(7+(1+3+5+7)/9+...=4/π
と等しいです
等しくなることの意味は何なのでしょうか?
となりますが、この答えは、
πを求める連分数計算における
1+1/(3+(1+3)/(5+(1+3+5)/(7+(1+3+5+7)/9+...=4/π
と等しいです
等しくなることの意味は何なのでしょうか?
899132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:42:01.27ID:Zd83HJfE >>897
レベルの低い人には聞いてません
レベルの低い人には聞いてません
900132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:43:42.83ID:o183pcNN901132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:44:15.04ID:Zd83HJfE902132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:46:11.42ID:o183pcNN903132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:47:36.40ID:B872vbOC 法華経と六法全書はどっちの方が凄いですか?
904132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:47:43.61ID:Zd83HJfE905132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:48:49.25ID:o183pcNN906132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:49:43.47ID:Zd83HJfE907132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:51:10.31ID:o183pcNN908132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:51:50.68ID:Zd83HJfE909132人目の素数さん
2017/10/14(土) 16:52:48.50ID:JUUr/Kyi そろそろ次スレ必要かなと思うw
910132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:03:29.10ID:B872vbOC 空海とマキシム・コンツェビッチはどっちの方が天才ですか?
911132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:08:02.85ID:9pQwxPIT 公理系がどうとか、難しいことを知っている方に何度か
2つの基点付き空間A、Bに対して、ホモトピー同値写像
S(A×B)→S(A∧B)∨S(A)∨S(B)
が存在することを示せ
という問題を教えてもらおうとしているのですが、解答が頂けません
何故でしょうか?
2つの基点付き空間A、Bに対して、ホモトピー同値写像
S(A×B)→S(A∧B)∨S(A)∨S(B)
が存在することを示せ
という問題を教えてもらおうとしているのですが、解答が頂けません
何故でしょうか?
912132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:10:21.65ID:dtRv0inc913132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:14:34.54ID:2R5WAXw4 日本人は全員ゴミ
914132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:20:50.07ID:NeZ/jqZV >>901
数行で書けるって言っていたID:4clY7sjYと同じ人なのかな?
数行で書けるって言っていたID:4clY7sjYと同じ人なのかな?
915132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:21:52.23ID:Zd83HJfE >>914
そうですね
そうですね
916132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:27:22.56ID:CDOAZ8iY 数学基礎論は完成しているのでしょうか?
完成していないとするといつ完成するのでしょうか?
完成していないとするといつ完成するのでしょうか?
917132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:28:10.34ID:CDOAZ8iY 役にも立たない未完成品を勉強したいと思う人は少ないのではないでしょうか?
918132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:29:40.31ID:9pQwxPIT919132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:30:38.89ID:NeZ/jqZV >>915
数行で書けるのなら書いてよ
数行で書けるのなら書いてよ
920132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:34:01.36ID:Zd83HJfE >>919
わからないんですね(笑)
わからないんですね(笑)
921132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:35:30.40ID:9pQwxPIT922132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:36:05.06ID:NeZ/jqZV923132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:36:20.47ID:NeZ/jqZV >>920
分かりません
分かりません
924132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:37:25.61ID:CDOAZ8iY 浅野孝夫著『アルゴリズムの基礎とデータ構造』を読んでいます。
「上の挿入ソートの例のように、基本演算回数(比較回数)は入力サイズ n にのみ
依存するとは言えない。そこで、入力サイズ n の入力のうちでアルゴリズムが最も
多くの基本演算を必要とする入力を考えて、それに対する基本演算回数を、本書ではん、
サイズ n の入力に対するアルゴリズムの計算量(time complexity of an algorithm)と
呼ぶ。すなわち、最悪の場合を想定してアルゴリズムの計算量を定めていることになる。
このようにして定められたアルゴリズムの計算量 T はもちろん n にのみ依存する関数で
あるので T(n) と書ける。上の挿入ソートの例では T(n) = n*(n-1)/2 である。」
と書いてあります。
その後、マージソートのところには、
「マージソートの計算量は T(n) = O(n*log(n)) である」
と書いてあります。
T(n) は最悪の場合の計算量ですから、
T(n) = Θ(n*log(n)) が正しいのではないでしょうか?
ちなみに、浅野さんは、この本の最初のほうで O, Ω, Θ を定義しています。
もちろん、 f(n) ∈ Θ(n*log(n)) ⇒ f(n) ∈ O(n*log(n)) ですが。
浅野さんは、挿入ソートの計算量を
O(n^2)
と書いています。
これも
Θ(n^2)
と書くべきですよね。
「上の挿入ソートの例では T(n) = n*(n-1)/2」
ですから。
「上の挿入ソートの例のように、基本演算回数(比較回数)は入力サイズ n にのみ
依存するとは言えない。そこで、入力サイズ n の入力のうちでアルゴリズムが最も
多くの基本演算を必要とする入力を考えて、それに対する基本演算回数を、本書ではん、
サイズ n の入力に対するアルゴリズムの計算量(time complexity of an algorithm)と
呼ぶ。すなわち、最悪の場合を想定してアルゴリズムの計算量を定めていることになる。
このようにして定められたアルゴリズムの計算量 T はもちろん n にのみ依存する関数で
あるので T(n) と書ける。上の挿入ソートの例では T(n) = n*(n-1)/2 である。」
と書いてあります。
その後、マージソートのところには、
「マージソートの計算量は T(n) = O(n*log(n)) である」
と書いてあります。
T(n) は最悪の場合の計算量ですから、
T(n) = Θ(n*log(n)) が正しいのではないでしょうか?
ちなみに、浅野さんは、この本の最初のほうで O, Ω, Θ を定義しています。
もちろん、 f(n) ∈ Θ(n*log(n)) ⇒ f(n) ∈ O(n*log(n)) ですが。
浅野さんは、挿入ソートの計算量を
O(n^2)
と書いています。
これも
Θ(n^2)
と書くべきですよね。
「上の挿入ソートの例では T(n) = n*(n-1)/2」
ですから。
925132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:40:26.70ID:Zd83HJfE926132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:42:07.72ID:NeZ/jqZV >>925
あなたは不誠実な人だと思います
あなたは不誠実な人だと思います
927132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:42:15.87ID:9pQwxPIT928132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:47:06.69ID:Zd83HJfE τ|-φではないとします
{τ,¬φ}は無矛盾となります
もし矛盾しているならば、τ,¬φ|-すなわちτ|-φが証明可能となるので仮定に反します
>>886より{τ,¬φ}はモデルを持ちます
このモデルにおいては、τと¬φが真となりますが、これは仮定に反します
{τ,¬φ}は無矛盾となります
もし矛盾しているならば、τ,¬φ|-すなわちτ|-φが証明可能となるので仮定に反します
>>886より{τ,¬φ}はモデルを持ちます
このモデルにおいては、τと¬φが真となりますが、これは仮定に反します
929132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:49:18.66ID:iFT4waZT 揃いも揃ってID真っ赤っかで草
930132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:49:33.69ID:9pQwxPIT931132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:51:50.52ID:CDOAZ8iY 上野健爾さんが、
a_n → α (n → ∞)
であるとき、
(a_1 + a_2 + … + a_n) / n → α (n → ∞)
が成り立つことは直観的な収束の定義からは導くことはできないと書いています。
でも、成り立つことは、直観的に明らかですよね。
a_n → α (n → ∞)
であるとき、
(a_1 + a_2 + … + a_n) / n → α (n → ∞)
が成り立つことは直観的な収束の定義からは導くことはできないと書いています。
でも、成り立つことは、直観的に明らかですよね。
932132人目の素数さん
2017/10/14(土) 17:53:59.76ID:CDOAZ8iY イプシロンデルタ論法を知らない高校生が
この結果を導いたとしても誰も驚きませんし、褒めることさえしないですよね。
この結果を導いたとしても誰も驚きませんし、褒めることさえしないですよね。
933132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:02:13.28ID:69ErbfRL n^2 - m(m+1)/2 = 2 を満たす正の整数(m,n)が存在しないことの証明を重ねて御願い致します
934132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:04:50.73ID:Ihl9MReE 結論
ID:4clY7sjY はただ煽るだけ
ID:4clY7sjY はただ煽るだけ
935132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:05:32.59ID:Ihl9MReE ID:Zd83HJfE
も同一人物
も同一人物
936132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:07:33.75ID:Zd83HJfE >>928
答え書きましたよね?
答え書きましたよね?
937132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:12:24.65ID:9pQwxPIT938132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:13:49.74ID:QshKtkmn >>928
伺いたいのですが,「証明可能」の定義は何ですか?
伺いたいのですが,「証明可能」の定義は何ですか?
939132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:16:36.65ID:Zd83HJfE >>938
あるシークエントAから別のシークエントBへの証明図が存在することです
あるシークエントAから別のシークエントBへの証明図が存在することです
940132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:18:41.36ID:QshKtkmn >>939
シークエントと証明図の定義は何ですか?
シークエントと証明図の定義は何ですか?
941132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:23:06.55ID:Zd83HJfE 論理式a1,a2,...,anおよびb1,b2,...,bmがあるとき
a1,a2,...,an|-b1,b2,...,bmをシークエントといいます
A,Bをシークエントとするとき、推論規則を用いて
A
---
B
というようにAからBを導く操作を推論といい、↑の図を推論図といいます
AからBへの証明図とは一番上のシークエントがAで、一番下のシークエントがBであるような推論図のことです
a1,a2,...,an|-b1,b2,...,bmをシークエントといいます
A,Bをシークエントとするとき、推論規則を用いて
A
---
B
というようにAからBを導く操作を推論といい、↑の図を推論図といいます
AからBへの証明図とは一番上のシークエントがAで、一番下のシークエントがBであるような推論図のことです
942132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:27:35.28ID:QshKtkmn >>941
論理式,推論規則,推論の定義は何ですか?
論理式,推論規則,推論の定義は何ですか?
943132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:28:46.91ID:Ihl9MReE ID:QshKtkmn
こいつはこいつで...
こいつはこいつで...
944132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:29:07.48ID:Zd83HJfE >>942
いくつかの記号の集まりをL-言語(C,F,P)として以下で定義します
C:定数記号
F:関数記号
P:命題記号
述語記号
変数記号
論理記号
C,F,Pはある言語特有のものですが、変数記号と論理記号はいかなる言語でも共通のものが使われます
関数記号と述語記号にはアリティと呼ばれる自然数が対応付けられています
L-言語の項を以下で定義します
•定数記号は項である
•変数記号は項である
•アリティnの関数記号Fに対して、t1〜tnを項とすれば、F t1 t2 ... tnは項である
•以上で定められたものだけが項である
L-言語の論理式を以下で定義します
以下、t1〜tnは項、A,Bを論理式とします
•命題記号は論理式である
•アリティnの述語記号Pに対して、P t1 t2 ... tnは論理式である
•上で定めたP t1 t2 ... tnが変数記号xを含む時、∀x P t1 t2 ... tn、∃x P t1 t2 ... tnは論理式である
•¬Aは論理式である
•A∧Bは論理式である
•A∨Bは論理式である
•A→Bは論理式である
•以上で定められたものだけが論理式である
いくつかの記号の集まりをL-言語(C,F,P)として以下で定義します
C:定数記号
F:関数記号
P:命題記号
述語記号
変数記号
論理記号
C,F,Pはある言語特有のものですが、変数記号と論理記号はいかなる言語でも共通のものが使われます
関数記号と述語記号にはアリティと呼ばれる自然数が対応付けられています
L-言語の項を以下で定義します
•定数記号は項である
•変数記号は項である
•アリティnの関数記号Fに対して、t1〜tnを項とすれば、F t1 t2 ... tnは項である
•以上で定められたものだけが項である
L-言語の論理式を以下で定義します
以下、t1〜tnは項、A,Bを論理式とします
•命題記号は論理式である
•アリティnの述語記号Pに対して、P t1 t2 ... tnは論理式である
•上で定めたP t1 t2 ... tnが変数記号xを含む時、∀x P t1 t2 ... tn、∃x P t1 t2 ... tnは論理式である
•¬Aは論理式である
•A∧Bは論理式である
•A∨Bは論理式である
•A→Bは論理式である
•以上で定められたものだけが論理式である
945132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:30:17.80ID:Zd83HJfE あるシークエントから別のシークエントへと書き換える操作を推論といい、推論を行う際の規則群を推論規則といいます
946132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:34:49.95ID:Ihl9MReE http://www.nue.riec.tohoku.ac.jp/user/aoto/lecture/15Logic/lecture6.pdf
http://www.sakabe.i.is.nagoya-u.ac.jp/~nishida/DB/pdf/nagashima04ss2004-33.pdf
http://www.sakabe.i.is.nagoya-u.ac.jp/~nishida/DB/pdf/nagashima04ss2004-33.pdf
947132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:35:18.57ID:NeZ/jqZV >>929
変な人を相手にしちゃったって感じでスマン
変な人を相手にしちゃったって感じでスマン
948132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:36:09.06ID:QshKtkmn >>944-945
集まり,言語,記号,定数〜論理記号の定義は何ですか?
集まり,言語,記号,定数〜論理記号の定義は何ですか?
949132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:38:11.83ID:NeZ/jqZV950132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:39:08.10ID:Zd83HJfE951132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:39:53.94ID:Mp3l531I >>949
劣等感ウンコ婆という荒らしをしらないのか?
劣等感ウンコ婆という荒らしをしらないのか?
952132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:40:42.71ID:NeZ/jqZV >>943
うむ
うむ
953132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:41:24.69ID:QshKtkmn954132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:41:32.52ID:NeZ/jqZV955132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:43:33.43ID:Zd83HJfE956132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:44:51.16ID:Zd83HJfE957132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:45:55.44ID:NeZ/jqZV958132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:46:39.84ID:Zd83HJfE959132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:46:46.57ID:Mp3l531I 埋めるの手伝うね
960132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:47:33.94ID:Mp3l531I 埋め
961132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:48:19.45ID:Mp3l531I 埋め
962132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:48:54.39ID:Mp3l531I 埋め
963132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:49:37.20ID:Mp3l531I 埋め
964132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:49:47.54ID:QshKtkmn >>957
いえ,結局あなたは解答せずにいなくなりましたよね?
「記号は自然数」とありますが,そこに∀,∃,¬,∧,∨,→の定義があるのですか?
分からないので教えてください。
また,無矛盾(矛盾),モデルの定義もわかりません。
背理法による証明が正しいことの証明も教えてほしいです。
いえ,結局あなたは解答せずにいなくなりましたよね?
「記号は自然数」とありますが,そこに∀,∃,¬,∧,∨,→の定義があるのですか?
分からないので教えてください。
また,無矛盾(矛盾),モデルの定義もわかりません。
背理法による証明が正しいことの証明も教えてほしいです。
965132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:50:48.77ID:Mp3l531I 埋め
966132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:50:50.28ID:NeZ/jqZV967132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:51:26.24ID:Mp3l531I 埋め
968132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:51:40.54ID:Zd83HJfE969132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:52:11.72ID:Zd83HJfE >>966
ないですよねw
ないですよねw
970132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:53:53.36ID:NeZ/jqZV971132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:54:48.20ID:QshKtkmn >>968
ん?すいません,よくわかりません。
素朴な「集まり」がどうやってラッセルのパラドックスを回避するのか具体的に教えてください。
公理系,|,-の定義は何ですか?
「メタレベルで証明の正当性を保証することができないこと」の証明をお願いします。
ん?すいません,よくわかりません。
素朴な「集まり」がどうやってラッセルのパラドックスを回避するのか具体的に教えてください。
公理系,|,-の定義は何ですか?
「メタレベルで証明の正当性を保証することができないこと」の証明をお願いします。
972132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:55:28.04ID:B872vbOC 東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程修了という肩書きを手に入れたい。
973132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:58:22.36ID:NeZ/jqZV >>928
>τ|-φではないとします
これはシーケント計算による証明図が存在することであるとかの説明が必要だし
>{τ,¬φ}は無矛盾となります
無矛盾の定義とか
>もし矛盾しているならば、τ,¬φ|-すなわちτ|-φが証明可能となる
これを示して
全部で数行
>τ|-φではないとします
これはシーケント計算による証明図が存在することであるとかの説明が必要だし
>{τ,¬φ}は無矛盾となります
無矛盾の定義とか
>もし矛盾しているならば、τ,¬φ|-すなわちτ|-φが証明可能となる
これを示して
全部で数行
974132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:59:04.09ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
975132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:59:15.87ID:cr7AB90f すみませんが、荒らしの人は遠慮して頂けないでしょうか?
ここは小学生・中学年・高校生・大学生・私の様なレベルの低い者が質問する場所です。
>>841はいかがでしょうか?
一週間考えても、分かりませんでした。
馬鹿な私でも分かるように、宜しくお願いします。
ここは小学生・中学年・高校生・大学生・私の様なレベルの低い者が質問する場所です。
>>841はいかがでしょうか?
一週間考えても、分かりませんでした。
馬鹿な私でも分かるように、宜しくお願いします。
976132人目の素数さん
2017/10/14(土) 18:59:43.26ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
977132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:00:00.84ID:qyKoN/eR >>933
(mod.9)。
(mod.9)。
978132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:00:26.27ID:Zd83HJfE >>971
できません
集まり、は上で述べた定義内において用います
記号の集まりや論理式の集まりがラッセルのパラドックスを起こすことはあり得ません
公理系とは論理式の集まりのことです
|や---は証明論におけるメタレベルにおいての記号です
メタレベルのわれわれの思考の道筋を論理式に書き起こしたとしても、その書き起こすこと自体が正しいのかどうか、などということはメタレベルでの話になってしまうので、現実問題を形式論理で解決することはできないのです
その際にはメタレベルでの考察が必要になります
できません
集まり、は上で述べた定義内において用います
記号の集まりや論理式の集まりがラッセルのパラドックスを起こすことはあり得ません
公理系とは論理式の集まりのことです
|や---は証明論におけるメタレベルにおいての記号です
メタレベルのわれわれの思考の道筋を論理式に書き起こしたとしても、その書き起こすこと自体が正しいのかどうか、などということはメタレベルでの話になってしまうので、現実問題を形式論理で解決することはできないのです
その際にはメタレベルでの考察が必要になります
979132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:00:32.58ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
980132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:00:39.80ID:NeZ/jqZV 誰かが言ったっていう「教科書を読め」ってのは
あなたが前提としていることを説明するのに結構かかるってことを意図してるんじゃないかな
私もかなり掛かると思ってる
あなたが前提としていることを説明するのに結構かかるってことを意図してるんじゃないかな
私もかなり掛かると思ってる
981132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:01:04.79ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
982132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:01:39.44ID:Zd83HJfE983132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:01:58.84ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
984132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:02:38.10ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
985132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:03:12.34ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
986132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:03:23.58ID:Zd83HJfE >>980
あなたはこの掲示板で質問に答える際、いちいち最初から定義をつらつら並べるんですか?
上の方でガンマ関数云々言ってますけど、ガンマ関数の定義、関数の定義、実数の定義、集合の定義、とか説明してないのはなぜですか?
あなたはこの掲示板で質問に答える際、いちいち最初から定義をつらつら並べるんですか?
上の方でガンマ関数云々言ってますけど、ガンマ関数の定義、関数の定義、実数の定義、集合の定義、とか説明してないのはなぜですか?
987132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:03:52.98ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
988132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:04:05.85ID:NeZ/jqZV989132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:04:45.64ID:QshKtkmn990132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:04:46.76ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
991132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:05:04.74ID:Zd83HJfE992132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:05:31.65ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
993132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:07:12.94ID:Zd83HJfE >>989
ラッセルのパラドックスは、自分自身を含む集まり、を考えますね
記号や論理式の集まりを考える際には、そんなことは考えませんから、起こらないのです
われわれが行う思考は全てメタレベルでの話です
ラッセルのパラドックスは、自分自身を含む集まり、を考えますね
記号や論理式の集まりを考える際には、そんなことは考えませんから、起こらないのです
われわれが行う思考は全てメタレベルでの話です
994132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:07:52.28ID:NeZ/jqZV 何かを前提に説明することは多いよね
でもその説明を求められたらある程度はするでしょ
そして
長くなるんだったら「教科書を読め」になる
数行でできると書いたのを提示しないってのは
不誠実な人格だと思われて仕方ないと思うよ
でもその説明を求められたらある程度はするでしょ
そして
長くなるんだったら「教科書を読め」になる
数行でできると書いたのを提示しないってのは
不誠実な人格だと思われて仕方ないと思うよ
995132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:08:48.16ID:Zd83HJfE996132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:09:09.12ID:NeZ/jqZV 君は
何かに答えるということがどういうことで「あるべきか」を
もう一度考え直してみてはどうかな
何かに答えるということがどういうことで「あるべきか」を
もう一度考え直してみてはどうかな
997132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:09:36.52ID:NeZ/jqZV >>995
それにはまだ相当説明が必要だから
それにはまだ相当説明が必要だから
998132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:09:49.19ID:Zd83HJfE >>996
あなたがバカだから証明わかりませーん、ってことですよね??
あなたがバカだから証明わかりませーん、ってことですよね??
999132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:10:01.84ID:QshKtkmn >>993
考えれば起きるということですか?
集合論におけるラッセルのパラドックスも,変なことを考えなければ起きませんが,解決を必要としました。
「集まり」におけるパラドックスも同様に解決されるべきですよね?
考えれば起きるということですか?
集合論におけるラッセルのパラドックスも,変なことを考えなければ起きませんが,解決を必要としました。
「集まり」におけるパラドックスも同様に解決されるべきですよね?
1000132人目の素数さん
2017/10/14(土) 19:10:04.20ID:PXMDLbLi 劣等感ウンコ婆
10011001
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