横から失礼します。
連立1次不等式の問題で、よくある型なのですがa<b<cという形に関してなのですが
この類の問題を解く際、a<bとb<cに分けて解くという記述が多いのですが、どうしてこれでよいのか、またなぜこれが正しいのかいまいちわかりません。
例題では、「次の連立不等式を満たすxの値の範囲を求めよ 3x-7<x-1≦-x+3 」という形だったので
考えに当てはめれば3x-7<x-1とx-1≦-x+3に分けるのでしょうが、やはり理由がよくわかりません。
例題を使わずとも説明できるのであるのならそれでも構いません。このやり方が使える理由と、それがなぜ正しいかの説明をお願いします。
分からない問題はここに書いてね434 [無断転載禁止]©2ch.net
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240132人目の素数さん
2017/09/21(木) 15:02:14.47ID:M5FWDIYe■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています