>>803
AとBが同値関係にあることを A◎B と書くことにしてt、
最初の問では
・A◎A を示す
・A◎B ⇒B◎A を示す
・A◎BかつB◎C⇒C◎A を示す
どれも簡単な計算式の操作

Xが4元を持つとき、2元からなるXの部分集合の間で推移律が成り立たない例を作る