さあ、今日も1日頑張ろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね434 [無断転載禁止]©2ch.net
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1505261063/
分からない問題はここに書いてね435
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2017/10/15(日) 00:03:24.11ID:LdrV+CtU2017/10/15(日) 00:16:33.30ID:rcyXZEQM
なんで星のとんがった所の合計が180°なの
2017/10/15(日) 00:25:13.44ID:6qOVVQ3R
受験数学は全然できなくて無問題
あんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
あんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
2017/10/15(日) 00:25:31.87ID:6qOVVQ3R
理系思考の残念な点
・なんでも数字に置き換えて簡略化するから、複雑な物事を考える力がない
・論理性に頼りすぎてきたからアバウトな考え方ができない
・できるだけ小さく狭いミクロでものを考えるので、マクロで考える事ができる文系ほど論理的思考が 得意でない
・裏切りの少ない数学や論理性を信仰してきたから思い込みが激しく騙されやすい
・上記の理由から頭が固い
・上記の理由や世間から外れたところにいる時間が長いせいで常識、常識的な事を知らない
・上記の理由やそれによるプライドが凄いせいで成長しない、成長が遅い
・文盲だったり視野が狭いせいで、自分の何を指摘されてるのか理解できない
・なんでも数字に置き換えて簡略化するから、複雑な物事を考える力がない
・論理性に頼りすぎてきたからアバウトな考え方ができない
・できるだけ小さく狭いミクロでものを考えるので、マクロで考える事ができる文系ほど論理的思考が 得意でない
・裏切りの少ない数学や論理性を信仰してきたから思い込みが激しく騙されやすい
・上記の理由から頭が固い
・上記の理由や世間から外れたところにいる時間が長いせいで常識、常識的な事を知らない
・上記の理由やそれによるプライドが凄いせいで成長しない、成長が遅い
・文盲だったり視野が狭いせいで、自分の何を指摘されてるのか理解できない
2017/10/15(日) 00:25:51.05ID:6qOVVQ3R
理系も内心では理解してるからな、実際に社会を動かすのは文系だと
立法や行政を担うのは殆どが文系だし
民間で技術職は現場のトップが精々だが文系のエリートなら経営に携われる
理系が何か開発してもそれを商業化して利益を得るのは文系
結局理系ってのは文系のエリート層の肥やしになるだけの存在
それがわかってはいるけど認めたくないから文系の下位層を見て文系全体を貶し自尊心を保つ
立法や行政を担うのは殆どが文系だし
民間で技術職は現場のトップが精々だが文系のエリートなら経営に携われる
理系が何か開発してもそれを商業化して利益を得るのは文系
結局理系ってのは文系のエリート層の肥やしになるだけの存在
それがわかってはいるけど認めたくないから文系の下位層を見て文系全体を貶し自尊心を保つ
6132人目の素数さん
2017/10/15(日) 01:05:54.15ID:eebw4W6z 削除依頼を出しました
7KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2017/10/15(日) 01:08:53.83ID:n3InErcl つまり, 理系かつ文系となり世を動かすべしという事だ.
2017/10/15(日) 01:34:02.00ID:HQaLRwL9
9KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2017/10/15(日) 01:38:24.24ID:n3InErcl2017/10/15(日) 01:53:16.82ID:HQaLRwL9
>>9
ありがとうございます!
哲学板の「あるスレ」でなぜか数学力を試すレスが続いていて辟易しています
例えば、
∫(0→π) (2/πi)(cosθ + isinθ)=4/πとなり、πを求める連分数計算における
1+1/(3+(1+3)/(5+(1+3+5)/(7+(1+3+5+7)/9+...=4/πと等しくなる。
これの意味は何ですか?
といった具合です
ありがとうございます!
哲学板の「あるスレ」でなぜか数学力を試すレスが続いていて辟易しています
例えば、
∫(0→π) (2/πi)(cosθ + isinθ)=4/πとなり、πを求める連分数計算における
1+1/(3+(1+3)/(5+(1+3+5)/(7+(1+3+5+7)/9+...=4/πと等しくなる。
これの意味は何ですか?
といった具合です
11132人目の素数さん
2017/10/15(日) 02:00:20.18ID:ibTTgwtc 秘密曼陀羅十住心論を完璧に理解して読破できたら神に近い存在になるのでしょうか?
いや、神というより仏でしょうか?
いや、神というより仏でしょうか?
2017/10/15(日) 10:19:05.83ID:BWMGl8qq
菌愚生存確認。もうぼけたかと思っていた。
2017/10/15(日) 10:32:15.51ID:+Pi/YMoh
2017/10/15(日) 10:54:03.45ID:gJ6OP+BS
>>13
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
2017/10/15(日) 12:21:49.66ID:+Pi/YMoh
2017/10/15(日) 13:10:50.39ID:IjTtB5Ta
馬鹿の一つ覚え
17132人目の素数さん
2017/10/15(日) 13:16:22.58ID:1CsCN52B >>14
前の人?もう止めたら?
前の人?もう止めたら?
18132人目の素数さん
2017/10/15(日) 13:21:00.00ID:1CsCN52B >>15
これSはreducedよね
π:S(X×Y)→SX∨S(X∧Y)∨SY
は普通のだと思うけど逆がよく分からん
i:SX,SY→S(X×Y)
はいいけど
S(X∧Y)→S(X×Y)
はどう定義するの?
これSはreducedよね
π:S(X×Y)→SX∨S(X∧Y)∨SY
は普通のだと思うけど逆がよく分からん
i:SX,SY→S(X×Y)
はいいけど
S(X∧Y)→S(X×Y)
はどう定義するの?
2017/10/15(日) 13:28:37.12ID:HQaLRwL9
πは色々な形式で表現できるかと思いますが、πを表出させる最もシンプルな数学的操作はどのような形式をとりますか?
それは、数を数えることとどのように関連していますか?
それは、数を数えることとどのように関連していますか?
20132人目の素数さん
2017/10/15(日) 13:30:55.39ID:1CsCN52B2017/10/15(日) 13:45:59.64ID:HQaLRwL9
>>20
ありがとうございます
数学については初心者なので記号の意味がわかりません
ここで与えられた記号についてはなるべく自分で勉強しようと思っていますが何しろ時間がないもので。。。
できればもう少し詳しい解説をお願いします
ありがとうございます
数学については初心者なので記号の意味がわかりません
ここで与えられた記号についてはなるべく自分で勉強しようと思っていますが何しろ時間がないもので。。。
できればもう少し詳しい解説をお願いします
2017/10/15(日) 14:09:00.82ID:+Pi/YMoh
23132人目の素数さん
2017/10/15(日) 15:46:14.26ID:1CsCN52B >>21
気持ち悪る・・・
気持ち悪る・・・
24132人目の素数さん
2017/10/15(日) 15:47:11.45ID:1CsCN52B2017/10/15(日) 16:42:30.21ID:HQaLRwL9
>>23
下手な煽りよりグサッと来た
下手な煽りよりグサッと来た
2017/10/15(日) 17:01:54.76ID:qbyQ3Mho
>>2
星形を一周するとき、進む方角を考える。
頂点を通過するたびに
180-A、180-B、180-C、180-D、180-E
だけ同じ方に折れる。
全部で 900°-(A+B+C+D+E)だけ折れる。 …(1)
星形を一周すると、中心のまわりを2周するから
全部で 360°x2 だけ折れる。 …(2)
(1)(2)から出る。
・円に内接する星形の場合は、
(頂角)=(向かい合う円孤に対する円周角)=(その円弧に対する中心角)/2,
から
A+B+C+D+E = 360°/2 = 180°
でもいい。
星形を一周するとき、進む方角を考える。
頂点を通過するたびに
180-A、180-B、180-C、180-D、180-E
だけ同じ方に折れる。
全部で 900°-(A+B+C+D+E)だけ折れる。 …(1)
星形を一周すると、中心のまわりを2周するから
全部で 360°x2 だけ折れる。 …(2)
(1)(2)から出る。
・円に内接する星形の場合は、
(頂角)=(向かい合う円孤に対する円周角)=(その円弧に対する中心角)/2,
から
A+B+C+D+E = 360°/2 = 180°
でもいい。
2017/10/15(日) 17:28:38.07ID:qbyQ3Mho
>>22
A
|
D-−☆−-C
/ \
B E
A
|
D-−☆−-C
/ \
B E
28132人目の素数さん
2017/10/15(日) 17:31:46.19ID:1CsCN52B >>25
記号の意味も分からずに関係ないこと書きつつ質問するからよ
記号の意味も分からずに関係ないこと書きつつ質問するからよ
2017/10/15(日) 17:45:20.38ID:HQaLRwL9
30132人目の素数さん
2017/10/15(日) 19:49:20.16ID:T3fR7Xox どうしても気になることがあるので質問します。
無限大の怪物が、無限小の穴に入る場合、どんな感じで入ることになるのでしょうか?
無限大の怪物が、無限小の穴に入る場合、どんな感じで入ることになるのでしょうか?
2017/10/15(日) 20:07:03.30ID:mk30SkcZ
2017/10/15(日) 20:08:31.53ID:T3fR7Xox
>>31
どういうことですか?
どういうことですか?
33132人目の素数さん
2017/10/15(日) 20:39:06.03ID:v3J3Htn+ しつこくてすみませんが、前スレの
∫{cos(x)・[sin^2(x)+a・cos^2(x)]^1/2 }/a dx
の解法で、
s = sin(x)とおくと
(与式)=(1/a)∫√{a+(1-a)ss}ds
=(s/2a)√{a+(1-a)ss}+(1/2)∫1/√{a+(1-a)ss} ds,
となるところまでは理解できましたが、その後が分かりません。
・0<a<1 のとき
∫1/√{a +(1-a)ss}ds ={1/√(1-a)}Log{√[a +(1-a)ss]+ √(1−a)・s}
はどうやって導出したのでしょうか?
私が計算すると、
∫1/√{a+(1−a)s^2}・ds={1/√(1−a)}∫1/√{(a/1−a)+s^2}・ds
s+√{(a/1−a)+s^2}=tと置くと
s=[t^2−{a/(1−a))}]/2t
ds={t^2+(a/1−a)}/2t^2・dt
よって与式は
{1/√(1−a)}∫【1/√〔{a/(1−a)}+[t^2−{a/(1−a)}]^2/(4t^2)〕】・[t^2+{a/(1−a)}]/2t^2・dt
={1/√(1−a)}log〔s+√[s^2+{a/(1−a)}]〕+c
となってしまうのですが、どこに間違いがあるのでしょうか。
またs=√{a/(1−a)}・tanθと置いた方法でも全く違う解が出てしまいます。
導出を教えて頂けないでしょうか?
∫{cos(x)・[sin^2(x)+a・cos^2(x)]^1/2 }/a dx
の解法で、
s = sin(x)とおくと
(与式)=(1/a)∫√{a+(1-a)ss}ds
=(s/2a)√{a+(1-a)ss}+(1/2)∫1/√{a+(1-a)ss} ds,
となるところまでは理解できましたが、その後が分かりません。
・0<a<1 のとき
∫1/√{a +(1-a)ss}ds ={1/√(1-a)}Log{√[a +(1-a)ss]+ √(1−a)・s}
はどうやって導出したのでしょうか?
私が計算すると、
∫1/√{a+(1−a)s^2}・ds={1/√(1−a)}∫1/√{(a/1−a)+s^2}・ds
s+√{(a/1−a)+s^2}=tと置くと
s=[t^2−{a/(1−a))}]/2t
ds={t^2+(a/1−a)}/2t^2・dt
よって与式は
{1/√(1−a)}∫【1/√〔{a/(1−a)}+[t^2−{a/(1−a)}]^2/(4t^2)〕】・[t^2+{a/(1−a)}]/2t^2・dt
={1/√(1−a)}log〔s+√[s^2+{a/(1−a)}]〕+c
となってしまうのですが、どこに間違いがあるのでしょうか。
またs=√{a/(1−a)}・tanθと置いた方法でも全く違う解が出てしまいます。
導出を教えて頂けないでしょうか?
2017/10/15(日) 21:18:12.08ID:6qOVVQ3R
>>33
低レベルなあなたに答えを教えてあげますね
どちらも正解です
積分定数があるので形は違って見えるのです
あなたの答えにlogの中身に√(1-a)をかければ、模範解答になりますよね
そういうことしても、結局は定数分だけ足していることに対応しますから、変わらないんです
低レベルなあなたに答えを教えてあげますね
どちらも正解です
積分定数があるので形は違って見えるのです
あなたの答えにlogの中身に√(1-a)をかければ、模範解答になりますよね
そういうことしても、結局は定数分だけ足していることに対応しますから、変わらないんです
35132人目の素数さん
2017/10/15(日) 22:47:26.19ID:T3fR7Xox オックスフォード大学かケンブリッジ大学に入りたい。この二つならどっちが良い?
ちなみに数学を専攻したいと思ってる。
ちなみに数学を専攻したいと思ってる。
36132人目の素数さん
2017/10/15(日) 23:02:39.62ID:soBUb3VX 松坂和夫著『解析入門2』を読んでいます。
e^(i*z)
=
1 + i*z/1! - z^2/2! - i*z^3/3! + z^4/4! + i*z^5/5! - …
=
(1 - z^2/2! + z^4/4! - …) + i * (z - z^3/3! + z^5/5! - …)
=
cos(z) + i * sin(z)
という式変形があります。
1 + i*z/1! - z^2/2! - i*z^3/3! + z^4/4! + i*z^5/5! - …
=
(1 - z^2/2! + z^4/4! - …) + i * (z - z^3/3! + z^5/5! - …)
の部分は説明が必要ではないでしょうか?
杉浦光夫著『解析入門I』を見てみたら丁寧な説明が書いてありました。
e^(i*z)
=
1 + i*z/1! - z^2/2! - i*z^3/3! + z^4/4! + i*z^5/5! - …
=
(1 - z^2/2! + z^4/4! - …) + i * (z - z^3/3! + z^5/5! - …)
=
cos(z) + i * sin(z)
という式変形があります。
1 + i*z/1! - z^2/2! - i*z^3/3! + z^4/4! + i*z^5/5! - …
=
(1 - z^2/2! + z^4/4! - …) + i * (z - z^3/3! + z^5/5! - …)
の部分は説明が必要ではないでしょうか?
杉浦光夫著『解析入門I』を見てみたら丁寧な説明が書いてありました。
37132人目の素数さん
2017/10/15(日) 23:09:35.37ID:W+78r0QQ 読んだことないけど、Σx^n/n! の収束半径は… な話が前にありそうだけどね
2017/10/15(日) 23:33:26.18ID:rWRebEis
すいません、中高生スレで質問したのですが回答が貰えなかったので
こちらでお願いします。
10万円で半年ごとに3400円の配当を受け取れるが2250円ずつ
元本が減っていく金融商品があります。
これを1億円分購入して受け取った配当を全て再投資に回したとき
18年後の資産は幾らになるでしょうか?なお半年毎に販売している
金融商品も2250円安く買えるようになっているが、配当金は3400円
のまま変わらないものとする。
計算が複雑になりすぎて分からなくなりました。助けてください
こちらでお願いします。
10万円で半年ごとに3400円の配当を受け取れるが2250円ずつ
元本が減っていく金融商品があります。
これを1億円分購入して受け取った配当を全て再投資に回したとき
18年後の資産は幾らになるでしょうか?なお半年毎に販売している
金融商品も2250円安く買えるようになっているが、配当金は3400円
のまま変わらないものとする。
計算が複雑になりすぎて分からなくなりました。助けてください
39132人目の素数さん
2017/10/15(日) 23:45:57.18ID:soBUb3VX 松坂和夫さんの本ですが、
複素関数の微分についての微分法則などの証明は実数値関数の場合と同じだという
理由で省略されています。
ところが、
d/dz e^z = e^z
については、微分の定義から証明しています。
その前に、実数値関数に対しては、べき級数の項別微分について証明しているにも
かかわらずです。
複素関数の微分についての微分法則などの証明は実数値関数の場合と同じだという
理由で省略されています。
ところが、
d/dz e^z = e^z
については、微分の定義から証明しています。
その前に、実数値関数に対しては、べき級数の項別微分について証明しているにも
かかわらずです。
2017/10/15(日) 23:54:52.93ID:+Pi/YMoh
どういうリアクションしてほしいんだろう
2017/10/16(月) 00:14:55.35ID:cDqgtRQY
2017/10/16(月) 06:26:34.20ID:RC3rsulw
>>38
満期はいつですか?
機械的に計算すれば、例えば22年後の元本は、10万-44×2250=1000となり、
45回目の配当、つまり、この1000円の元金に対し、3400円があると言うことに
なりますが、そんなことはありませんよね。
また、この商品、途中から買えるようですが、新規で買うのと、満期直前で
買うのとでは、配当率は異なり、「再投資」の方法により計算も変化します。
情報不足です。
満期はいつですか?
機械的に計算すれば、例えば22年後の元本は、10万-44×2250=1000となり、
45回目の配当、つまり、この1000円の元金に対し、3400円があると言うことに
なりますが、そんなことはありませんよね。
また、この商品、途中から買えるようですが、新規で買うのと、満期直前で
買うのとでは、配当率は異なり、「再投資」の方法により計算も変化します。
情報不足です。
4338
2017/10/16(月) 08:56:00.50ID:cAm38Lst 説明が悪くてすみません。
満期は18年後になります。
配当は最期まで変化しないので
利率は上昇していきます。
満期は18年後になります。
配当は最期まで変化しないので
利率は上昇していきます。
4438
2017/10/16(月) 08:57:51.36ID:cAm38Lst 再投資はすべて同じ金融商品に再投資と思って下さい。
45132人目の素数さん
2017/10/16(月) 10:41:43.85ID:E6ngu+w3 松坂和夫著『解析入門2』を読んでいます。
以下の定理3は、実数値関数についての定理として証明されています。この証明を読むと、複素関数についてもそのまま
通用するのではないかと思うのですが、この定理3の38ページ後ろのページに、「定理3の記述はやや実変数に“局限”
された形になっているから、証明には多少の補正を要しよう。」と書いてあります。
以下の証明のどの部分が「多少の補正を要」するのでしょうか?
なお、証明中の定理1とは一様収束に関するコーシーの条件です。
定理3
I を1つの区間とし、 x_0 を I の1つの点( I の端点でもよい)、 I から x_0 をとり除いた集合を E とする。
(f_n) を E で定義された関数列とし、 (f_n) は E において関数 f に一様収束するとする。また、 n = 1, 2, …
について、有限の極限 lim_{x → x_0} f_n(x) = A_n が存在するとする。そのとき、数列 (A_n) は収束し、その極限を
A とすれば、 lim_{x → x_0} f(x) = A である。
証明
f_n は E で一様収束するから、定理1により、与えられた ε > 0 に対し、ある N が存在して、 m ≧ N, n ≧ N ならば、
すべての x ∈ E に対して |f_m(x) - f_n(x)| < ε が成り立つ。ここで x → x_0 とすれば、 f_m(x) → A_m, f_n(x) → A_n
であるから、 |A_m - A_n| ≦ ε。ゆえに数列 (A_n) はコーシー列である。したがって (A_n) は収束する。その極限を A とする。
f_n は f に E で一様収束し、また A_n → A であるから、自然数 n を十分大きく選んで、すべての x ∈ E に対し
|f(x) - f_n(x)| < ε/3 が成り立ち、かつ |A_n - A| < ε/3 が成り立つようにすることができる。さらにこの n に対し、
lim_{x → x_0} f_n(x) = A_n であるから、 δ > 0 を、 |x - x_0| < δ, x ∈ E ならば、 |f_n(x) - A_n| < ε/3 が
成り立つように選ぶことができる。そうすれば、 |x - x_0| < δ, x ∈ E のとき
|f(x) - A| ≦ |f(x) - f_n(x)| + |f_n(x) - A_n| + |A_n - A| < ε/3 + ε/3 + ε/3 = ε。
これは lim_{x → x_0} f(x) = A であることを意味する。
以下の定理3は、実数値関数についての定理として証明されています。この証明を読むと、複素関数についてもそのまま
通用するのではないかと思うのですが、この定理3の38ページ後ろのページに、「定理3の記述はやや実変数に“局限”
された形になっているから、証明には多少の補正を要しよう。」と書いてあります。
以下の証明のどの部分が「多少の補正を要」するのでしょうか?
なお、証明中の定理1とは一様収束に関するコーシーの条件です。
定理3
I を1つの区間とし、 x_0 を I の1つの点( I の端点でもよい)、 I から x_0 をとり除いた集合を E とする。
(f_n) を E で定義された関数列とし、 (f_n) は E において関数 f に一様収束するとする。また、 n = 1, 2, …
について、有限の極限 lim_{x → x_0} f_n(x) = A_n が存在するとする。そのとき、数列 (A_n) は収束し、その極限を
A とすれば、 lim_{x → x_0} f(x) = A である。
証明
f_n は E で一様収束するから、定理1により、与えられた ε > 0 に対し、ある N が存在して、 m ≧ N, n ≧ N ならば、
すべての x ∈ E に対して |f_m(x) - f_n(x)| < ε が成り立つ。ここで x → x_0 とすれば、 f_m(x) → A_m, f_n(x) → A_n
であるから、 |A_m - A_n| ≦ ε。ゆえに数列 (A_n) はコーシー列である。したがって (A_n) は収束する。その極限を A とする。
f_n は f に E で一様収束し、また A_n → A であるから、自然数 n を十分大きく選んで、すべての x ∈ E に対し
|f(x) - f_n(x)| < ε/3 が成り立ち、かつ |A_n - A| < ε/3 が成り立つようにすることができる。さらにこの n に対し、
lim_{x → x_0} f_n(x) = A_n であるから、 δ > 0 を、 |x - x_0| < δ, x ∈ E ならば、 |f_n(x) - A_n| < ε/3 が
成り立つように選ぶことができる。そうすれば、 |x - x_0| < δ, x ∈ E のとき
|f(x) - A| ≦ |f(x) - f_n(x)| + |f_n(x) - A_n| + |A_n - A| < ε/3 + ε/3 + ε/3 = ε。
これは lim_{x → x_0} f(x) = A であることを意味する。
46132人目の素数さん
2017/10/16(月) 10:49:32.88ID:fKxAtIWq >>38
半年後に元本を時価で全額換金したとして
配当金も含めた全額anで時価で再購入したら
半年後に元本を全額換金せずに
配当金で時価で追加購入したのと同じことになるから
時価が10万-n*2250
なので
bn=an/(10万-n*2250)
に対して
bn*3400の配当とbn*2250の元本の減少ということでしょ
an+1=an+bn*(3400-2250)=an(1+1150/(10万-n*2250))=an(101150-n*2250)/(10万-n*2250)
なのでは
半年後に元本を時価で全額換金したとして
配当金も含めた全額anで時価で再購入したら
半年後に元本を全額換金せずに
配当金で時価で追加購入したのと同じことになるから
時価が10万-n*2250
なので
bn=an/(10万-n*2250)
に対して
bn*3400の配当とbn*2250の元本の減少ということでしょ
an+1=an+bn*(3400-2250)=an(1+1150/(10万-n*2250))=an(101150-n*2250)/(10万-n*2250)
なのでは
4738
2017/10/16(月) 12:14:14.43ID:uxUjNKSx 回答ありがとうございます。
一度全て現金に戻して再投資という解き方は気が付きませんでした
すみません、その式では18年後の総額は幾らになっているのでしょうか?
一度全て現金に戻して再投資という解き方は気が付きませんでした
すみません、その式では18年後の総額は幾らになっているのでしょうか?
48132人目の素数さん
2017/10/16(月) 12:48:02.71ID:a9F8bxrN すいません、微分方程式の問題なんですがどなたかお願いします
y'=y^3-y/x
y'=y^3-y/x
2017/10/16(月) 12:50:36.41ID:RC3rsulw
>>43
>> なお半年毎に販売している
>> 金融商品も2250円安く買えるようになっているが、
中途解約した場合は、そのときの元本で買い取ってもらえると言うことでしょうか?
その場合、17年と半年後のその商品の価格は、100000-2250×35=21250となりますが、
これを買うことが出来たら、21250円を半年預けることで、3400円と、元本19000円、
合計22400を得ます。その差は、将に配当から元本の減額分を減じた1150円なのですが、
半年で1150円の配当益(?)を出すために用意すべき金額が、通常は10万ですが、
場合によっては21250円でも可能と言うことです。
十万円必要なのか、二万強で済むのか。4.4倍も異なります。
上で引用した部分に書かれているように、満期まで18年あるものを買うのか、半年
のものを買うのかで、全く異なる計算になります。
>> なお半年毎に販売している
>> 金融商品も2250円安く買えるようになっているが、
中途解約した場合は、そのときの元本で買い取ってもらえると言うことでしょうか?
その場合、17年と半年後のその商品の価格は、100000-2250×35=21250となりますが、
これを買うことが出来たら、21250円を半年預けることで、3400円と、元本19000円、
合計22400を得ます。その差は、将に配当から元本の減額分を減じた1150円なのですが、
半年で1150円の配当益(?)を出すために用意すべき金額が、通常は10万ですが、
場合によっては21250円でも可能と言うことです。
十万円必要なのか、二万強で済むのか。4.4倍も異なります。
上で引用した部分に書かれているように、満期まで18年あるものを買うのか、半年
のものを買うのかで、全く異なる計算になります。
2017/10/16(月) 14:30:03.55ID:HuBcnX1S
z=xy.
dz/dx.
dz/dx.
51132人目の素数さん
2017/10/16(月) 15:39:44.06ID:e8bNRqKC >>34
低レベルですみません。
しかし、納得できません。
貴殿の解答なら、微分したら元の値が出ますが、私の解答では元の値が出ません。
更には定積分なら、積分定数は関係ないはずです。
積分区間を0からxとして、計算してみて下さい。
違う値が出ます。
低レベルですみません。
しかし、納得できません。
貴殿の解答なら、微分したら元の値が出ますが、私の解答では元の値が出ません。
更には定積分なら、積分定数は関係ないはずです。
積分区間を0からxとして、計算してみて下さい。
違う値が出ます。
2017/10/16(月) 15:51:07.13ID:3uwoVJc+
53132人目の素数さん
2017/10/16(月) 18:54:24.34ID:yxsbs/00 >>52
貴殿の解答
0<a<1 のとき
∫(0〜x)1/√{a +(1-a)ss}ds =[{1/√(1-a)}Log{√[a +(1-a)ss]+ √(1−a)・s}](0〜x)
={1/√(1−a)log[{√a+(1−a)x^2}+√(1−a)・x−√a]
私の解答
∫(0〜x)1/√{a +(1-a)ss}ds =
[{1/√(1−a)}log〔s+√[s^2+{a/(1−a)}]](0〜x)
={1/√(1−a)}log[√{(1/a)−1}・x+√[x^2{(1/a)−1}+1]
それより貴殿の解答はどうやって導出したのですか?
やり方だけでも教えて頂けませんか?
貴殿の解答
0<a<1 のとき
∫(0〜x)1/√{a +(1-a)ss}ds =[{1/√(1-a)}Log{√[a +(1-a)ss]+ √(1−a)・s}](0〜x)
={1/√(1−a)log[{√a+(1−a)x^2}+√(1−a)・x−√a]
私の解答
∫(0〜x)1/√{a +(1-a)ss}ds =
[{1/√(1−a)}log〔s+√[s^2+{a/(1−a)}]](0〜x)
={1/√(1−a)}log[√{(1/a)−1}・x+√[x^2{(1/a)−1}+1]
それより貴殿の解答はどうやって導出したのですか?
やり方だけでも教えて頂けませんか?
2017/10/16(月) 19:15:01.62ID:HuBcnX1S
>>53
log(a)-log(b)<>log(a-b).
log(a)-log(b)<>log(a-b).
55132人目の素数さん
2017/10/16(月) 19:24:59.51ID:AomZFqaF 自殺をしても嫌なことからは逃げられないのでしょうか?
56132人目の素数さん
2017/10/16(月) 19:29:16.26ID:AomZFqaF 探求のために自殺をしたらどうなるのでしょうか?
2017/10/16(月) 19:56:49.10ID:RC3rsulw
>>43
常に新商品を買う事とします。
配当で得たものを10万単位(=新商品)で買い足していき、10万に満たない額は、
次の投資のために繰り越しておくという形で計算すると、
初回1000口、半年後34口、以降順に、
35,36,38,38,41,41,43,44,46(5年目),48,49,51,52,54,57,58,60,62,64(10年目),
66,69,71,73,76,78,81,84,87,89(15年目),93,96,99,102,106口と買い足していく事になります。
そして18年目に、全てを解約(ただし、初回の1000口は満期)すると、178852050円となると思います。
常に新商品を買う事とします。
配当で得たものを10万単位(=新商品)で買い足していき、10万に満たない額は、
次の投資のために繰り越しておくという形で計算すると、
初回1000口、半年後34口、以降順に、
35,36,38,38,41,41,43,44,46(5年目),48,49,51,52,54,57,58,60,62,64(10年目),
66,69,71,73,76,78,81,84,87,89(15年目),93,96,99,102,106口と買い足していく事になります。
そして18年目に、全てを解約(ただし、初回の1000口は満期)すると、178852050円となると思います。
58132人目の素数さん
2017/10/16(月) 20:36:21.12ID:HX9QRlZ/ Σ9/10^ n-1の無限和
59132人目の素数さん
2017/10/16(月) 21:26:08.67ID:AomZFqaF 現役最高の数学者って誰?
コンツェビッチ?テレンス・タオ?
コンツェビッチ?テレンス・タオ?
6038
2017/10/16(月) 22:03:21.54ID:uxUjNKSx >>49
17年と半年後のその商品の価格は21250で半年で3400円と元本19000円、
合計22400で償還が正しいです。どうにも問題が悪くてすみません。
存在している金融商品は一本だけで
2000年に100億円で運用開始で途中購入可
2018年に償還19000円でされるので、それに合わせて半年ごとの配当受取と
共に元本価格&途中購入価格が減少していく。それを2000年に1億円だけ
購入して配当を延々と途中購入に回した場合はどうなるかの方が良かったでしょうか?
17年と半年後のその商品の価格は21250で半年で3400円と元本19000円、
合計22400で償還が正しいです。どうにも問題が悪くてすみません。
存在している金融商品は一本だけで
2000年に100億円で運用開始で途中購入可
2018年に償還19000円でされるので、それに合わせて半年ごとの配当受取と
共に元本価格&途中購入価格が減少していく。それを2000年に1億円だけ
購入して配当を延々と途中購入に回した場合はどうなるかの方が良かったでしょうか?
6138
2017/10/16(月) 22:07:48.20ID:uxUjNKSx >>57
分かりずらくてすみません。
追加購入するときは10万円では無くて、その時の元本価格と同額になります。
満期は2018年のみで途中購入分も一斉に償還されます
新規発行が続くのか既発分しか存在してないのかの説明が説明不足でした
分かりずらくてすみません。
追加購入するときは10万円では無くて、その時の元本価格と同額になります。
満期は2018年のみで途中購入分も一斉に償還されます
新規発行が続くのか既発分しか存在してないのかの説明が説明不足でした
62低レベルですみません
2017/10/16(月) 23:32:42.02ID:P47yv/Iw2017/10/17(火) 01:24:43.32ID:ZfTjWMwB
2017/10/17(火) 02:03:38.00ID:Xq30gTEP
65132人目の素数さん
2017/10/17(火) 02:08:32.17ID:BaGSGT6U スレの主旨とあってるか分からないんですけど質問させてください
あるテストをやってる時に、答えとは全く関係ない方法で変な法則を自分で見つけたんだけど、俺なんかが見つけるくらいだから何か既存の法則であるんだろうって思ったけど探し方がわからないものがあるんだけど誰か分かる人いないかな
三角形の形になる様に適当な3つの数字を用意して
1
2 3
それぞれの頂点同士の数字を掛け算して
2 3
6
出た辺の答えから、それぞれ数字の大きい方から低い方へ引き算して
6-3=3
3-2=1
6-2=4
3つのうち最も高い数字を基準にして残り2つの数字を引くと必ず答えが0になるんだけど
4-3-1=0
最初に三角形にする数字がどんな数字だろうと掛け算→大きい方から引き算→もう1度大きい方から引き算をすると0になる
もしこれの法則名みたいなのがあったら教えて欲しい
それとこういうのを見つけた時、なんて調べればいいのだろうか・・・
誰か分かる人いませんか?
あるテストをやってる時に、答えとは全く関係ない方法で変な法則を自分で見つけたんだけど、俺なんかが見つけるくらいだから何か既存の法則であるんだろうって思ったけど探し方がわからないものがあるんだけど誰か分かる人いないかな
三角形の形になる様に適当な3つの数字を用意して
1
2 3
それぞれの頂点同士の数字を掛け算して
2 3
6
出た辺の答えから、それぞれ数字の大きい方から低い方へ引き算して
6-3=3
3-2=1
6-2=4
3つのうち最も高い数字を基準にして残り2つの数字を引くと必ず答えが0になるんだけど
4-3-1=0
最初に三角形にする数字がどんな数字だろうと掛け算→大きい方から引き算→もう1度大きい方から引き算をすると0になる
もしこれの法則名みたいなのがあったら教えて欲しい
それとこういうのを見つけた時、なんて調べればいいのだろうか・・・
誰か分かる人いませんか?
2017/10/17(火) 02:17:17.83ID:ZfTjWMwB
>>62
log(A)- log(B)= log(A/B)≠ log(A-B)
log(A)- log(B)= log(A/B)≠ log(A-B)
2017/10/17(火) 02:22:11.48ID:g+8tltCZ
>>65
三角形は何の関係もなくて、単に次の操作をすると必ず0になるので、
何も面白いことは無い。
・3つの異なる数字を用意して、それぞれ数字の大きい方から低い方へ引き算する
・3つのうち最も高い数字を基準にして残り2つの数字を引くと必ず答えが0になる
証明も非常に簡単なので、やってみるとよい。
三角形は何の関係もなくて、単に次の操作をすると必ず0になるので、
何も面白いことは無い。
・3つの異なる数字を用意して、それぞれ数字の大きい方から低い方へ引き算する
・3つのうち最も高い数字を基準にして残り2つの数字を引くと必ず答えが0になる
証明も非常に簡単なので、やってみるとよい。
2017/10/17(火) 02:30:24.67ID:BaGSGT6U
>>67
うわ本当だ
最初の掛け算も関係なく、最初の3つを適当に選んでも引き算2回に、大きい数字から順次引くという条件だけでいいんですね
単純な数字遊び的な要素だし、何かの法則ってもんでもないんですね
お手間を取らせました、個人的には中々こういう機会に恵まれないので面白かったですありがとう
うわ本当だ
最初の掛け算も関係なく、最初の3つを適当に選んでも引き算2回に、大きい数字から順次引くという条件だけでいいんですね
単純な数字遊び的な要素だし、何かの法則ってもんでもないんですね
お手間を取らせました、個人的には中々こういう機会に恵まれないので面白かったですありがとう
2017/10/17(火) 05:21:42.13ID:WCIFWEwt
無理数αは二乗すると有理数になるという。
このとき、αは自然数p,qを用いて√q/pと表されることを示せ。
このとき、αは自然数p,qを用いて√q/pと表されることを示せ。
2017/10/17(火) 06:07:41.11ID:l5GkhVH6
>>61
それならばシンプルです。
a[n]:第n期スタート時点での商品価格
b[n]:第n期スタート時点での資産総額
c[n]:第n期購入商品口数
d[n]:繰越金
として、漸化式
a[n]=100000-2250*n
b[n]=d[n-1]+(a[n]+3400)*c[n-1]
c[n]=int(b[n]/a[n])
d[n]=b[n]-a[n]*c[n]
を、初期値、a[0]=100000,b[0]=100000000,c[0]=1000,d[0]=0で計算すればokです。
下の実行画面の37期の総資産225535150が18年後の総資産としてふさわしいでしょう。
http://codepad.org/vG2b8Cjq
それならばシンプルです。
a[n]:第n期スタート時点での商品価格
b[n]:第n期スタート時点での資産総額
c[n]:第n期購入商品口数
d[n]:繰越金
として、漸化式
a[n]=100000-2250*n
b[n]=d[n-1]+(a[n]+3400)*c[n-1]
c[n]=int(b[n]/a[n])
d[n]=b[n]-a[n]*c[n]
を、初期値、a[0]=100000,b[0]=100000000,c[0]=1000,d[0]=0で計算すればokです。
下の実行画面の37期の総資産225535150が18年後の総資産としてふさわしいでしょう。
http://codepad.org/vG2b8Cjq
2017/10/17(火) 06:27:31.28ID:H6wMXOiF
Excelのゴールシークってすごい、すごくない?
2017/10/17(火) 07:15:44.68ID:rCOfwOZi
全ての 2 よりも大きな偶数は二つの素数の和として表すことができる←これの証明
2017/10/17(火) 07:58:51.53ID:0DcueRj6
未解決問題を書くバカは帰って、どうぞ
7438
2017/10/17(火) 09:13:12.32ID:VnXXa73v75132人目の素数さん
2017/10/17(火) 09:48:29.13ID:+tHCbe7N この大小を調べる問題がわからない
e^π>π^eは使えるものとする
e^π>π^eは使えるものとする
76132人目の素数さん
2017/10/17(火) 10:08:22.66ID:keINGOd6 f(x) = c^2{ ( exp{x/c} + exp{-x/c} ) / 2 - 1 }
は、
c → ∞
の極限で x^2/2
になるそうですが、計算方法を教えて下さい。
c = 1/h
として、h → 0 の極限でなんかできそうでしたが、
f(x) の頭の c^2 がうまく消えません。
は、
c → ∞
の極限で x^2/2
になるそうですが、計算方法を教えて下さい。
c = 1/h
として、h → 0 の極限でなんかできそうでしたが、
f(x) の頭の c^2 がうまく消えません。
2017/10/17(火) 10:27:45.75ID:gaMBtRmr
78132人目の素数さん
2017/10/17(火) 10:30:51.75ID:1bGm7O8V >>76
exp(x/c) = 1 + x/c + (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
exp(-x/c) = 1 - x/c + (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
exp(x/c) + exp(-x/c) = 2 + (x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 = 1 + (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1 = (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
{[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*(x/c)^2}/(1/c^2) = o((x/c)^2)/(1/c^2) (c → ∞)
{[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*(x/c)^2}/(1/c^2) = 0 (c → ∞)
c^2*{[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*(x/c)^2} = 0 (c → ∞)
c^2*[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*x^2 = 0 (c → ∞)
c^2*[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] = (1/2)*x^2 (c → ∞)
exp(x/c) = 1 + x/c + (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
exp(-x/c) = 1 - x/c + (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
exp(x/c) + exp(-x/c) = 2 + (x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 = 1 + (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1 = (1/2)*(x/c)^2 + o((x/c)^2) (c → ∞)
{[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*(x/c)^2}/(1/c^2) = o((x/c)^2)/(1/c^2) (c → ∞)
{[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*(x/c)^2}/(1/c^2) = 0 (c → ∞)
c^2*{[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*(x/c)^2} = 0 (c → ∞)
c^2*[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] - (1/2)*x^2 = 0 (c → ∞)
c^2*[{exp(x/c) + exp(-x/c)}/2 - 1] = (1/2)*x^2 (c → ∞)
79132人目の素数さん
2017/10/17(火) 10:43:48.89ID:BhLqpYRj >>77
イキナリ何?
イキナリ何?
2017/10/17(火) 10:43:49.59ID:gaMBtRmr
>>76
lim[c→∞]c^2((exp(x/c)+exp(-x/c))/2-1) = lim[h→+0](exp(hx)+exp(-hx)-2)/(2h^2)
= lim[h→+0](x^2/2)exp(-hx)((exp(hx)-1)/(hx))^2 = x^2/2
lim[c→∞]c^2((exp(x/c)+exp(-x/c))/2-1) = lim[h→+0](exp(hx)+exp(-hx)-2)/(2h^2)
= lim[h→+0](x^2/2)exp(-hx)((exp(hx)-1)/(hx))^2 = x^2/2
81132人目の素数さん
2017/10/17(火) 10:45:57.45ID:BhLqpYRj >>76
(e^a-e^-a)^2=e^2a+e^-2a-2
(e^a-e^-a)^2=e^2a+e^-2a-2
82132人目の素数さん
2017/10/17(火) 10:53:44.85ID:keINGOd6 >>78
素早いレス、ありがとうございます。
o((x/c)^2)/(1/c^2) (c → ∞)
0 (c → ∞)
のところは、どうなっているんですか?
右辺だけ極限を取っているんでしょうか。
大学の入試問題なので、高校生の解き方でできるはず
なんですが、これでも大丈夫でしょうか。
(答えていただいたのにすみません。)
素早いレス、ありがとうございます。
o((x/c)^2)/(1/c^2) (c → ∞)
0 (c → ∞)
のところは、どうなっているんですか?
右辺だけ極限を取っているんでしょうか。
大学の入試問題なので、高校生の解き方でできるはず
なんですが、これでも大丈夫でしょうか。
(答えていただいたのにすみません。)
2017/10/17(火) 11:18:19.54ID:kkZJgFos
2017/10/17(火) 11:42:14.41ID:gaMBtRmr
>>84
ACを底辺としたらBDが高さ。そして、BD=BF
ACを底辺としたらBDが高さ。そして、BD=BF
86132人目の素数さん
2017/10/17(火) 11:50:36.09ID:+tHCbe7N ありがとう
これも教えてくれ
これも教えてくれ
2017/10/17(火) 13:23:55.67ID:WCIFWEwt
m,nは自然数とする。
以下の条件を満たすmとnの2次多項式f(m,n)が存在することを示し、その一例を挙げよ。
(条件)
・f(m,n)の値は、自然数
・m≠m'のとき、f(m,n)≠f(m',n)
・n≠n'のとき、f(m,n)≠f(m,n')
以下の条件を満たすmとnの2次多項式f(m,n)が存在することを示し、その一例を挙げよ。
(条件)
・f(m,n)の値は、自然数
・m≠m'のとき、f(m,n)≠f(m',n)
・n≠n'のとき、f(m,n)≠f(m,n')
88132人目の素数さん
2017/10/17(火) 13:35:09.02ID:1bGm7O8V θ ≠ 2*n*π for all n ∈ Z とする。
複素数列 {exp(i*n*θ)} は発散することを示せ。
複素数列 {exp(i*n*θ)} は発散することを示せ。
89132人目の素数さん
2017/10/17(火) 13:37:44.35ID:1bGm7O8V θ ∈ R
90132人目の素数さん
2017/10/17(火) 13:39:43.20ID:1bGm7O8V あ、コーシーの条件から明らかですね。
91低レベルですみません
2017/10/17(火) 13:59:30.14ID:P2a2Db6Q >>66
すみません。計算ミスしてました。
おっしゃる通りです。
定積分で同じ値がでます。
更には私の解で微分しても、元の式が出ました。
ということは積分した結果logになった場合、log内部には、定数ならいくら掛けても正解になるのですね。
[log{a・f(x)}]´={a・f´(x)}/{a・f(x)}={f´(x)}/{f(x)}
となって微分すれば、掛けた値は結局消えるのですね。
高校時代の事は、よく覚えてないのですが、上記の様に式が違っていても正解になってたんでしょうかね?
模範解答と違うと間違いだと思ってました。
仕事の合間を縫ってたとはいえ、こんな詰まらない積分計算に一週間以上もかかった私は、凄まじい頭の悪さですね。
また凄まじい低レベルな馬鹿が質問するかもしれませんので、宜しくお願い致します。
色々とありがとうございました。
すみません。計算ミスしてました。
おっしゃる通りです。
定積分で同じ値がでます。
更には私の解で微分しても、元の式が出ました。
ということは積分した結果logになった場合、log内部には、定数ならいくら掛けても正解になるのですね。
[log{a・f(x)}]´={a・f´(x)}/{a・f(x)}={f´(x)}/{f(x)}
となって微分すれば、掛けた値は結局消えるのですね。
高校時代の事は、よく覚えてないのですが、上記の様に式が違っていても正解になってたんでしょうかね?
模範解答と違うと間違いだと思ってました。
仕事の合間を縫ってたとはいえ、こんな詰まらない積分計算に一週間以上もかかった私は、凄まじい頭の悪さですね。
また凄まじい低レベルな馬鹿が質問するかもしれませんので、宜しくお願い致します。
色々とありがとうございました。
2017/10/17(火) 15:27:23.18ID:WCIFWEwt
2017/10/17(火) 16:11:01.32ID:R1lOQeYT
2017/10/17(火) 16:34:42.19ID:l5GkhVH6
>>92
>>・任意の自然数kに対し、f(m,n)=kとなる(m,n)がただ一組存在する。
これが成立するなら、
>>・m≠m'のとき、f(m,n)≠f(m',n)
>>・n≠n'のとき、f(m,n)≠f(m,n')
これも自動的に成立するけど、問題文に間違いは無い?
それと、「mとnの2次多項式f(m,n)」は、
am^2+bmn+cn^2+dm+en+f の意味?
それとも、
(am^2+bm+c)n^2+(a'm^2+b'm+c')n+d の意味?
>>・任意の自然数kに対し、f(m,n)=kとなる(m,n)がただ一組存在する。
これが成立するなら、
>>・m≠m'のとき、f(m,n)≠f(m',n)
>>・n≠n'のとき、f(m,n)≠f(m,n')
これも自動的に成立するけど、問題文に間違いは無い?
それと、「mとnの2次多項式f(m,n)」は、
am^2+bmn+cn^2+dm+en+f の意味?
それとも、
(am^2+bm+c)n^2+(a'm^2+b'm+c')n+d の意味?
2017/10/17(火) 18:34:13.20ID:WCIFWEwt
>>94
たしかに条件はそうですね、ありがとうございます。
友人に出題された問題で、互いに高2なので勘弁してやってください
多項式は前者の解釈です。
以下のような方針を立てました
(1)fをmの2次関数と見て単調増加になるようにnと係数を決める
(2)(1)の条件のもとでfをnの2次関数とみて係数の条件を絞り込む
ただこれだと任意のkに対してf=kが成り立つようにどうやってしたらいいか分からないです
たしかに条件はそうですね、ありがとうございます。
友人に出題された問題で、互いに高2なので勘弁してやってください
多項式は前者の解釈です。
以下のような方針を立てました
(1)fをmの2次関数と見て単調増加になるようにnと係数を決める
(2)(1)の条件のもとでfをnの2次関数とみて係数の条件を絞り込む
ただこれだと任意のkに対してf=kが成り立つようにどうやってしたらいいか分からないです
2017/10/17(火) 20:02:57.74ID:t30d5+dt
fが連続関数のとき、
lim(x→a) fg(x)=f(α)
ならば
lim(x→a) g(x)=α
の証明を教えてください
lim(x→a) fg(x)=f(α)
ならば
lim(x→a) g(x)=α
の証明を教えてください
97132人目の素数さん
2017/10/17(火) 20:21:10.37ID:SpyizhyH 後出ししないと成り立たない気が
2017/10/17(火) 20:25:56.88ID:t30d5+dt
ああおかしいですね
lim(x→a)log(f(x))=loglim(x→a)f(x)
の証明を教えてください
lim(x→a)log(f(x))=loglim(x→a)f(x)
の証明を教えてください
99132人目の素数さん
2017/10/17(火) 20:36:48.22ID:evQ2/xpa 1/( 1+√(x^2+1)) の不定積分教えてください
100132人目の素数さん
2017/10/17(火) 20:58:58.48ID:kDCiM/md 望月新一さんより頭の良い宇宙飛行士は存在しますか?
101132人目の素数さん
2017/10/17(火) 21:06:47.80ID:g/mVagoK X, Yが独立であるときE(XY)=E(X)E(Y)
ここでE(X^2)について考えたのですが
V(X)=E(X^2)?E(X)^2より
E(X^2)=V(X)+E(X)^2
X,とXが独立であるときE(XX)=E(X)E(X)
つまりE(X^2)=E(X)^2となりません
これはどのように解釈すればいいのでしょうか?
例えばサイコロで考えた場合常に独立ですが分散は0ではないですから
ここでE(X^2)について考えたのですが
V(X)=E(X^2)?E(X)^2より
E(X^2)=V(X)+E(X)^2
X,とXが独立であるときE(XX)=E(X)E(X)
つまりE(X^2)=E(X)^2となりません
これはどのように解釈すればいいのでしょうか?
例えばサイコロで考えた場合常に独立ですが分散は0ではないですから
102132人目の素数さん
2017/10/17(火) 21:08:08.57ID:g/mVagoK ?は×です
103132人目の素数さん
2017/10/17(火) 21:10:35.87ID:KRExhX9i >>101
XとXは独立ではありません
明らかですね
だって、一方が決まった時点で、完全に他方も決まるんですから
それらを独立とみなせるのは、E(X^2)=V(X)+E(X)^2=E(X)^2となる場合、すなわち全ての値が等しく0となる場合のみです
XとXは独立ではありません
明らかですね
だって、一方が決まった時点で、完全に他方も決まるんですから
それらを独立とみなせるのは、E(X^2)=V(X)+E(X)^2=E(X)^2となる場合、すなわち全ての値が等しく0となる場合のみです
104132人目の素数さん
2017/10/17(火) 22:45:34.76ID:9Rt3WkR5 分散0の確率密度関数ってやばそう
105132人目の素数さん
2017/10/18(水) 06:30:38.94ID:gBSUh1r5106132人目の素数さん
2017/10/18(水) 06:47:27.94ID:SXkyN2DC RLOあいう
107132人目の素数さん
2017/10/18(水) 06:54:31.15ID:+KbARkiz 三角形ABCの辺bcに中点dをとる
角abd+角dac=90度のとき
三角形はどのような形か
お願いします
角abd+角dac=90度のとき
三角形はどのような形か
お願いします
108132人目の素数さん
2017/10/18(水) 09:25:23.10ID:Rh+r/O67 2次体の整数環を(p)が素イデアルでないときに局所化ってどうやってやるのか教えて下さい
積閉集合の作り方がわかりません
積閉集合の作り方がわかりません
109132人目の素数さん
2017/10/18(水) 09:30:18.11ID:E0OnNnBm >>107
条件不十分
条件不十分
110132人目の素数さん
2017/10/18(水) 09:55:19.82ID:Li2iz1Xu >>99
x = sinh(t)とおくと、
∫1/{1+√(xx+1)}dx
∫cosh(t)/{1+cosh(t)}dθ=∫{1 - 1/[2cosh(t/2)^2]}dt
= t - tanh(t/2),
>>100
いいえ。
望月の欠けたることもなしと思へば(藤原道長)
>>107
ADの延長線と△ABCの外接円の交点をEとする。
円周角が等しいから、
∠ABD + ∠DAC = ∠AEC + ∠EAC = 180°-∠ACE より
∠ACE = 90°
AEは直径で、D はAE上にある。
{AB,BE}={AC,CE}
(1)AB=AC,BE=CE のとき
2等辺Δ
(2) AB=CE,AC=BE のとき
BCも直径でDが中心
∠A=90°の直角△
x = sinh(t)とおくと、
∫1/{1+√(xx+1)}dx
∫cosh(t)/{1+cosh(t)}dθ=∫{1 - 1/[2cosh(t/2)^2]}dt
= t - tanh(t/2),
>>100
いいえ。
望月の欠けたることもなしと思へば(藤原道長)
>>107
ADの延長線と△ABCの外接円の交点をEとする。
円周角が等しいから、
∠ABD + ∠DAC = ∠AEC + ∠EAC = 180°-∠ACE より
∠ACE = 90°
AEは直径で、D はAE上にある。
{AB,BE}={AC,CE}
(1)AB=AC,BE=CE のとき
2等辺Δ
(2) AB=CE,AC=BE のとき
BCも直径でDが中心
∠A=90°の直角△
111132人目の素数さん
2017/10/18(水) 11:10:24.09ID:tBZH1WCG π^π^eとe^e^πの大小
e^π>π^eはわかってて使えるものとする
e^π>π^eはわかってて使えるものとする
112132人目の素数さん
2017/10/18(水) 12:59:49.55ID:Ume46JjM >>93
御教示ありがとうございます。
高校時代と言っても何十年も前ですが、こういう積分があったかもしれないという、うっすらとした記憶がなきにしもあらずです。
こんなの値が一致するはずない、と思い込んで計算すると一致しないですし、理解して、一致するはずだと思って計算すると一致しました。
先入観は良くないと思いました。
御教示ありがとうございます。
高校時代と言っても何十年も前ですが、こういう積分があったかもしれないという、うっすらとした記憶がなきにしもあらずです。
こんなの値が一致するはずない、と思い込んで計算すると一致しないですし、理解して、一致するはずだと思って計算すると一致しました。
先入観は良くないと思いました。
113132人目の素数さん
2017/10/18(水) 18:03:55.55ID:pfBXZ8Ne f(x)=x{(1+1/x)^x-e} (x→∞)の極限を求めよ。
上記の問題の解き方が分かりません。ロピタルの定理を使うと思うのですが、どのように変形すれば良いのか教えて下さい。
上記の問題の解き方が分かりません。ロピタルの定理を使うと思うのですが、どのように変形すれば良いのか教えて下さい。
114132人目の素数さん
2017/10/18(水) 18:34:21.31ID:ZIXqITN6 >>113
いやマクローリン展開で行ける
いやマクローリン展開で行ける
115132人目の素数さん
2017/10/18(水) 18:42:40.67ID:pfBXZ8Ne116132人目の素数さん
2017/10/18(水) 18:45:00.44ID:0fkGkESH >>115
h=1/xとして微分の定義
h=1/xとして微分の定義
117132人目の素数さん
2017/10/18(水) 18:58:11.31ID:pfBXZ8Ne >>116
{(1+h)^(1/h)-e}/h (h→0)になりますが、1/h乗はどう変形すれば良いですか?
{(1+h)^(1/h)-e}/h (h→0)になりますが、1/h乗はどう変形すれば良いですか?
118132人目の素数さん
2017/10/18(水) 19:32:14.14ID:bqFGJVzg log(1 + x) = x - (1/2)*x^2 + o(x^2) (x → 0)
log(1 + 1/x) = 1/x - (1/2)*(1/x^2) + o(1/x^2) (x → ∞)
x*log(1 + 1/x) = 1 - (1/2)*(1/x) + o(1/x) (x → ∞)
x*{(1 + 1/x)^x - e} = e*{exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1} / (1/x)
exp(x*log(1 + 1/x) - 1) = 1 + (x*log(1 + 1/x) - 1) + o(x*log(1 + 1/x) - 1) (x → ∞)
[o(x*log(1 + 1/x) - 1) / (x*log(1 + 1/x) - 1)] * [(x*log(1 + 1/x) - 1) / (1/x)] → 0 * (-1/2) = 0 (x → ∞)
だから
o(x*log(1 + 1/x) - 1) = o(1/x)
exp(x*log(1 + 1/x) - 1) = 1 + (x*log(1 + 1/x) - 1) + o(1/x) (x → ∞)
[exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1] / (1/x) = [(x*log(1 + 1/x) - 1) + o(1/x)] / (1/x) (x → ∞)
[exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1] / (1/x) = [-(1/2)*(1/x) + o(1/x) + o(1/x)] / (1/x) (x → ∞)
[exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1] / (1/x) → -1/2 (x → ∞)
x*{(1 + 1/x)^x - e} = e*{exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1} / (1/x) → -(1/2)*e (x → ∞)
log(1 + 1/x) = 1/x - (1/2)*(1/x^2) + o(1/x^2) (x → ∞)
x*log(1 + 1/x) = 1 - (1/2)*(1/x) + o(1/x) (x → ∞)
x*{(1 + 1/x)^x - e} = e*{exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1} / (1/x)
exp(x*log(1 + 1/x) - 1) = 1 + (x*log(1 + 1/x) - 1) + o(x*log(1 + 1/x) - 1) (x → ∞)
[o(x*log(1 + 1/x) - 1) / (x*log(1 + 1/x) - 1)] * [(x*log(1 + 1/x) - 1) / (1/x)] → 0 * (-1/2) = 0 (x → ∞)
だから
o(x*log(1 + 1/x) - 1) = o(1/x)
exp(x*log(1 + 1/x) - 1) = 1 + (x*log(1 + 1/x) - 1) + o(1/x) (x → ∞)
[exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1] / (1/x) = [(x*log(1 + 1/x) - 1) + o(1/x)] / (1/x) (x → ∞)
[exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1] / (1/x) = [-(1/2)*(1/x) + o(1/x) + o(1/x)] / (1/x) (x → ∞)
[exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1] / (1/x) → -1/2 (x → ∞)
x*{(1 + 1/x)^x - e} = e*{exp(x*log(1 + 1/x) - 1) - 1} / (1/x) → -(1/2)*e (x → ∞)
119132人目の素数さん
2017/10/18(水) 20:18:20.55ID:4U+l6C4Y http://imgur.com/5md2ZMq.jpg
よろしくお願いします
よろしくお願いします
120132人目の素数さん
2017/10/18(水) 20:34:05.89ID:lDijY1G9 複素関数を学習していてふと疑問に思ったのですが
複素関数において微分可能な条件は正則であることと理解していますが
もしかして複素関数では実数関数でいういわゆる「尖った点」でも
微分可能と考えていいのでしょうか
複素関数において微分可能な条件は正則であることと理解していますが
もしかして複素関数では実数関数でいういわゆる「尖った点」でも
微分可能と考えていいのでしょうか
121132人目の素数さん
2017/10/18(水) 20:37:22.89ID:I6WH6QDi (3) 方べきでBP*(BP+3√2)=6*12
(1) BPsinθ=3sin(45°-θ)
(2) s^2+c^2=1, t=s/c
(1) BPsinθ=3sin(45°-θ)
(2) s^2+c^2=1, t=s/c
122132人目の素数さん
2017/10/18(水) 20:38:41.21ID:OHPrxAQY >>119
点Aから線分PQにおろした垂線の足をRとしたとき
△APRはRを頂点とする直角二等辺三角形だから
AR = 3/(√2) (AP=3より)
AB = 9だから
sinθ = AR/AB = (√2)/6
後は一度自分で考えて下さい。
点Aから線分PQにおろした垂線の足をRとしたとき
△APRはRを頂点とする直角二等辺三角形だから
AR = 3/(√2) (AP=3より)
AB = 9だから
sinθ = AR/AB = (√2)/6
後は一度自分で考えて下さい。
123132人目の素数さん
2017/10/18(水) 20:41:56.80ID:Rh+r/O67 Zを整数全体、pを素数としたとき、ZをZ-pZで局所化したものをZ_pとする
さらにθをx^2+bx+cの根とする
このとき、Z_p[θ]の単数群を内包的記法で書くとどうなりますか?
{b/a+y/x*θ | a,b,x,y は pで割れない}でいいですか?
さらにθをx^2+bx+cの根とする
このとき、Z_p[θ]の単数群を内包的記法で書くとどうなりますか?
{b/a+y/x*θ | a,b,x,y は pで割れない}でいいですか?
124132人目の素数さん
2017/10/18(水) 21:02:41.52ID:nSR/JwWO125132人目の素数さん
2017/10/18(水) 21:28:54.53ID:Li2iz1Xu126132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:00:28.42ID:sEzT31cU 多項式近似の指数を非整数にして係数の符号を揃えた近似式の導出方法を教えてくれ
仕事上そのような換算をした論文を見たんだが導出過程が分からず真似できなかったんだ
終わった今でもずっとモヤモヤしてる
仕事上そのような換算をした論文を見たんだが導出過程が分からず真似できなかったんだ
終わった今でもずっとモヤモヤしてる
127132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:14:48.61ID:F7AjwvaJ >>126
何がモヤモヤ?
何がモヤモヤ?
128132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:28:55.34ID:F7AjwvaJ >>123
そんな感じじゃないの?知らんけど掛けて1になるていうのを条件式にするだけでしょ
そんな感じじゃないの?知らんけど掛けて1になるていうのを条件式にするだけでしょ
129132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:32:00.22ID:F7AjwvaJ130132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:43:33.13ID:sEzT31cU >>127
要は素晴らしい近似式の導出ができなかったことに後悔してるのさ
ある実験データは3次,4次の多項式で程よく近似できたとする
でも原理的にy=f(x)は増加しかしない
つまりy’>0なわけでそうなる近似式を求めたかったんだ
要は素晴らしい近似式の導出ができなかったことに後悔してるのさ
ある実験データは3次,4次の多項式で程よく近似できたとする
でも原理的にy=f(x)は増加しかしない
つまりy’>0なわけでそうなる近似式を求めたかったんだ
131132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:47:14.03ID:F7AjwvaJ >>130
?
?
132132人目の素数さん
2017/10/18(水) 23:52:41.59ID:3oBv3x78 どちて坊や再び
133132人目の素数さん
2017/10/19(木) 00:08:41.14ID:anJ1p46/ >>131
数学の問題的に言うと
近似式を導出するのに十分な数の(x,y)が与えられるており
多項式近似でy=ax^3+bx^2+cx+dとなる表現を
y=Ax^e+Bx^f+Cx^g+hで示そうとした場合のA,B,C,e,f,g,hを求めよ
ただしA,B,Cは正の実数である
数学の問題的に言うと
近似式を導出するのに十分な数の(x,y)が与えられるており
多項式近似でy=ax^3+bx^2+cx+dとなる表現を
y=Ax^e+Bx^f+Cx^g+hで示そうとした場合のA,B,C,e,f,g,hを求めよ
ただしA,B,Cは正の実数である
134132人目の素数さん
2017/10/19(木) 00:17:05.17ID:Nn9YhtxY135132人目の素数さん
2017/10/19(木) 00:20:11.08ID:p+NFqrTn136132人目の素数さん
2017/10/19(木) 00:35:13.90ID:anJ1p46/ >>134
言ってることはまさにその通り
近似式y=f(x)で対象とする領域はx>0
でもx>0の区間は通常の多項式近似だと常に微分して正になるわけじゃない
そいつを解決する方法として指数部分を非整数とした方法が過去にあったんだがやり方が分からん
言ってることはまさにその通り
近似式y=f(x)で対象とする領域はx>0
でもx>0の区間は通常の多項式近似だと常に微分して正になるわけじゃない
そいつを解決する方法として指数部分を非整数とした方法が過去にあったんだがやり方が分からん
137132人目の素数さん
2017/10/19(木) 00:57:11.63ID:s6HGAquh138132人目の素数さん
2017/10/19(木) 01:42:40.19ID:v4y6V6UC 東大医学部とケンブリッジ大学のトリニティ・カレッジはどっちの方がレベル高い?
139132人目の素数さん
2017/10/19(木) 02:50:32.18ID:B6kG8sGZ lim(n→∞){1/(n+1)}^(1/n)の極限が
lim(n→∞)n^(1/n)=1 を使うと1になるみたいなのですがなぜでしょうか?
指数法則で{1^(1/n)}/{(n+1)^(1/n)}を使いそうな感じですが
それ以降がわかりません・・・。
lim(n→∞)n^(1/n)=1 を使うと1になるみたいなのですがなぜでしょうか?
指数法則で{1^(1/n)}/{(n+1)^(1/n)}を使いそうな感じですが
それ以降がわかりません・・・。
140132人目の素数さん
2017/10/19(木) 03:35:45.21ID:B6kG8sGZ 139 ですが「lim(n→∞)an=a lim(n→∞)bn=b ならば
lim(an)^(bn)=a^b」 が成り立てば良いのですが(an>0 bn>0)
lim(an)^(bn)=a^b」 が成り立てば良いのですが(an>0 bn>0)
141132人目の素数さん
2017/10/19(木) 06:00:04.60ID:2mW9ShaE If f is continuous and has a bounded continuous derivative except, possibly,at a finite number of points then ○○○→✕✕✕ as n→∞ at all points t where f is continuous.
と本に書かれてたのですが、fに連続性を仮定しているのにわざわざ最後にwhere f is continuousとあるのはなぜですか?
と本に書かれてたのですが、fに連続性を仮定しているのにわざわざ最後にwhere f is continuousとあるのはなぜですか?
142132人目の素数さん
2017/10/19(木) 07:00:28.09ID:N4ismAjn >>135
キモ
キモ
143132人目の素数さん
2017/10/19(木) 07:15:15.89ID:N4ismAjn144132人目の素数さん
2017/10/19(木) 07:19:05.42ID:N4ismAjn145132人目の素数さん
2017/10/19(木) 07:29:39.49ID:mEOhpZEM146132人目の素数さん
2017/10/19(木) 07:30:49.81ID:8edKBDzG 劣等感婆の偽物だろうなあ
147132人目の素数さん
2017/10/19(木) 09:28:58.07ID:0Waan9BM 0/0が定義できない理由は
x→0のときx^0→1, 0^x→0, x^x→1で不定だから
ということでOK?
x→0のときx^0→1, 0^x→0, x^x→1で不定だから
ということでOK?
148132人目の素数さん
2017/10/19(木) 09:29:15.71ID:0Waan9BM 0^0が定義できない理由ね
149132人目の素数さん
2017/10/19(木) 09:44:01.80ID:v4y6V6UC 全知全能の神は存在しないのでしょうか?
150132人目の素数さん
2017/10/19(木) 10:06:03.65ID:N4ismAjn151132人目の素数さん
2017/10/19(木) 10:20:01.80ID:LUE6bYYL 0^0=1.
152132人目の素数さん
2017/10/19(木) 10:41:09.29ID:N4ismAjn (x,y)->(+0,0)か
153132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:05:03.48ID:t3+Q3roV >>152
三段論法を含む任意の数学の証明は、三段論法を含まない別証明を持つことを示せ
三段論法を含む任意の数学の証明は、三段論法を含まない別証明を持つことを示せ
154132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:21:02.69ID:N4ismAjn >>153
きも
きも
155132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:24:25.51ID:nv529/Ab156132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:24:56.03ID:t3+Q3roV157132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:26:16.43ID:nv529/Ab やはり聞きかじりの知識で粋がってたんだろうなコイツは
定理の仮定はしっかりと押さえておく
大学一年生でも知っていることだ
定理の仮定はしっかりと押さえておく
大学一年生でも知っていることだ
158132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:27:06.76ID:N4ismAjn >>146
偽物かどうか証明できないもんなあ
偽物かどうか証明できないもんなあ
159132人目の素数さん
2017/10/19(木) 11:27:48.41ID:t3+Q3roV >>157
わからないんですね(笑)
わからないんですね(笑)
160132人目の素数さん
2017/10/19(木) 12:24:13.15ID:8edKBDzG >>158
本物はもうちょっと数学できそうな雰囲気ある(賢いとは言わない)
本物はもうちょっと数学できそうな雰囲気ある(賢いとは言わない)
161132人目の素数さん
2017/10/19(木) 12:31:39.34ID:XAvamSBy ホンモノは著者には喧嘩売りまくりだが、レスにはあまり喧嘩を売らない
162132人目の素数さん
2017/10/19(木) 12:36:49.62ID:8edKBDzG163132人目の素数さん
2017/10/19(木) 13:08:03.81ID:urWZASZc >>153
カット除去定理は数理論理学の基本定理だそうな
カット除去定理は数理論理学の基本定理だそうな
164132人目の素数さん
2017/10/19(木) 13:14:14.80ID:AxSKrKXp xが増えるほどyの増え方が緩やかになっていく関数って何ていうんですか?
165132人目の素数さん
2017/10/19(木) 13:21:41.32ID:Uy8S5tTQ 逓減
166132人目の素数さん
2017/10/19(木) 13:23:29.57ID:Uy8S5tTQ 増加逓減
167132人目の素数さん
2017/10/19(木) 14:53:28.41ID:B6kG8sGZ168132人目の素数さん
2017/10/19(木) 16:24:50.58ID:LkcEQpEf 前にも質問したけどこれの(2)教えてください
http://i.imgur.com/rXqVOro.jpg
http://i.imgur.com/rXqVOro.jpg
169132人目の素数さん
2017/10/19(木) 17:59:34.70ID:VfTCenk4 e^(e^π)=1.12*10^10
e^(π^e)=5.67*10^9
π^(e^π)=3.19*10^11
π^(π^e)=1.46*10^11
(e^(π^π)=6.84*10^15)
(π^(e^e)=3.42*10^7)
(e^(e^e)=3.81*10^6)
(π^(π^π)=1.34*10^18)
より
e^(π^e)<e^(e^π)<π^(π^e)<π^(e^π)
以下、これを目指す。
(π^e)<(e^π)よりe^(π^e)<e^(e^π), π^(π^e)<π^(e^π)
e^(e^π)とπ^(π^e)を比較する
と言いたいところだが、a^a^b>=<b^b^aをどう弄ってもf(a)>=<f(b)という形に出来ないので
問題文から察するに、(2)は具体的な数値計算が必要なんじゃないか?
e^(π^e)=5.67*10^9
π^(e^π)=3.19*10^11
π^(π^e)=1.46*10^11
(e^(π^π)=6.84*10^15)
(π^(e^e)=3.42*10^7)
(e^(e^e)=3.81*10^6)
(π^(π^π)=1.34*10^18)
より
e^(π^e)<e^(e^π)<π^(π^e)<π^(e^π)
以下、これを目指す。
(π^e)<(e^π)よりe^(π^e)<e^(e^π), π^(π^e)<π^(e^π)
e^(e^π)とπ^(π^e)を比較する
と言いたいところだが、a^a^b>=<b^b^aをどう弄ってもf(a)>=<f(b)という形に出来ないので
問題文から察するに、(2)は具体的な数値計算が必要なんじゃないか?
170132人目の素数さん
2017/10/19(木) 18:38:10.74ID:Uy8S5tTQ e^π / π^e < 1 / (π - e)
が示せればOKというところまで分かりました。
が示せればOKというところまで分かりました。
171132人目の素数さん
2017/10/19(木) 19:12:27.22ID:Uy8S5tTQ172132人目の素数さん
2017/10/19(木) 19:15:45.98ID:Uy8S5tTQ log((1+x)/(1-x)) = 2*(x + (1/3)*x^3 + (1/5)*x^5 + …) (-1 < x < 1)
より、
log(2) > (2/3)*(1 + 1/(3*9)) > 0.69
log(1.5) > (2/5)*(1 + 1/(3*25)) > 0.52
log(3) > 1.21
である。
より、
log(2) > (2/3)*(1 + 1/(3*9)) > 0.69
log(1.5) > (2/5)*(1 + 1/(3*25)) > 0.52
log(3) > 1.21
である。
173132人目の素数さん
2017/10/19(木) 19:19:08.26ID:Uy8S5tTQ π < 3.2 < 0.69 + 2.7*1.21 < log(2) + 2.7*log(3)
である。
π - 2.7*log(3) < log(2)
e^π / π^e < e^π / 3^2.7 < 2
である。
である。
π - 2.7*log(3) < log(2)
e^π / π^e < e^π / 3^2.7 < 2
である。
174132人目の素数さん
2017/10/19(木) 19:21:54.31ID:Uy8S5tTQ π - e < 3.2 - 2.7 = 0.5
1/(π-e) > 2
であるから、
e^π/π^e < 2 < 1/(π-e)
である。
1/(π-e) > 2
であるから、
e^π/π^e < 2 < 1/(π-e)
である。
175132人目の素数さん
2017/10/19(木) 19:44:11.04ID:Uy8S5tTQ e^π/π^e < 1/(π-e)
より、
e^π*(π-e) < π^e
e^π*(π-e) - π^e < 0
よって、
f(x) := e^x/x^e - log(x)
f'(x) = [e^x*(x-e) - x^e)] / x^(e+1) = g(x) / x^(e+1)
g'(x) = e^x*[x-e + 1-x^(e-1)/e^(x-1)]
x > e のとき、 g'(x) > 0 である。
g(e) < 0
g(π) < 0
であるから、
e ≦ x ≦ π で
f'(x) < 0
である。
よって、
f(x) は e ≦ x ≦ π で
狭義単調減少。
f(e) = 0
だから
f(π) < 0
すなわち
e^π/π^e - log(π) < 0
e^π/π^e < log(π)
e^π < π^e * log(π) = log(π^(π^e))
e^(e^π) < π^(π^e)
より、
e^π*(π-e) < π^e
e^π*(π-e) - π^e < 0
よって、
f(x) := e^x/x^e - log(x)
f'(x) = [e^x*(x-e) - x^e)] / x^(e+1) = g(x) / x^(e+1)
g'(x) = e^x*[x-e + 1-x^(e-1)/e^(x-1)]
x > e のとき、 g'(x) > 0 である。
g(e) < 0
g(π) < 0
であるから、
e ≦ x ≦ π で
f'(x) < 0
である。
よって、
f(x) は e ≦ x ≦ π で
狭義単調減少。
f(e) = 0
だから
f(π) < 0
すなわち
e^π/π^e - log(π) < 0
e^π/π^e < log(π)
e^π < π^e * log(π) = log(π^(π^e))
e^(e^π) < π^(π^e)
176132人目の素数さん
2017/10/19(木) 19:45:46.33ID:Uy8S5tTQ 訂正します:
e^π/π^e < 1/(π-e)
より、
e^π*(π-e) < π^e
e^π*(π-e) - π^e < 0
f(x) := e^x/x^e - log(x)
f'(x) = [e^x*(x-e) - x^e)] / x^(e+1) = g(x) / x^(e+1)
g'(x) = e^x*[x-e + 1-x^(e-1)/e^(x-1)]
x > e のとき、 g'(x) > 0 である。
g(e) < 0
g(π) < 0
であるから、
e ≦ x ≦ π で
f'(x) < 0
である。
よって、
f(x) は e ≦ x ≦ π で
狭義単調減少。
f(e) = 0
だから
f(π) < 0
すなわち
e^π/π^e - log(π) < 0
e^π/π^e < log(π)
e^π < π^e * log(π) = log(π^(π^e))
e^(e^π) < π^(π^e)
e^π/π^e < 1/(π-e)
より、
e^π*(π-e) < π^e
e^π*(π-e) - π^e < 0
f(x) := e^x/x^e - log(x)
f'(x) = [e^x*(x-e) - x^e)] / x^(e+1) = g(x) / x^(e+1)
g'(x) = e^x*[x-e + 1-x^(e-1)/e^(x-1)]
x > e のとき、 g'(x) > 0 である。
g(e) < 0
g(π) < 0
であるから、
e ≦ x ≦ π で
f'(x) < 0
である。
よって、
f(x) は e ≦ x ≦ π で
狭義単調減少。
f(e) = 0
だから
f(π) < 0
すなわち
e^π/π^e - log(π) < 0
e^π/π^e < log(π)
e^π < π^e * log(π) = log(π^(π^e))
e^(e^π) < π^(π^e)
177132人目の素数さん
2017/10/19(木) 23:22:15.80ID:aMzLeX4K 殺人事件が自殺として処理され、
捜査されなかったなら大問題だ。
【ひろき】上田泰己8【カッシーナ】 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1465825471/
817 名前:名無しゲノムのクローンさん :2017/05/22(月) 23:45:
30.78 ID:8/RLXOTfd
中国人の東大女子大生が自殺した時に、元彼上田と新彼Bの三角関係が原因と聞いた。
家族が自殺偽造疑って後日週刊誌に記事が出ていたことがあった。
かなり前の週刊誌だったから覚えてる人いないよな。
週刊文春2007年6/9号 162ページから165ページ 全文
「美人東大院生怪死」 才色兼備の東大院生が何故自殺したのか
両親が涙の訴え「娘は殺された!」
警察は「自殺」と断定。疑問を抱いた両親が調べた「遺体の謎」「パソコンの秘密」
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1495932396/31-47
捜査されなかったなら大問題だ。
【ひろき】上田泰己8【カッシーナ】 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1465825471/
817 名前:名無しゲノムのクローンさん :2017/05/22(月) 23:45:
30.78 ID:8/RLXOTfd
中国人の東大女子大生が自殺した時に、元彼上田と新彼Bの三角関係が原因と聞いた。
家族が自殺偽造疑って後日週刊誌に記事が出ていたことがあった。
かなり前の週刊誌だったから覚えてる人いないよな。
週刊文春2007年6/9号 162ページから165ページ 全文
「美人東大院生怪死」 才色兼備の東大院生が何故自殺したのか
両親が涙の訴え「娘は殺された!」
警察は「自殺」と断定。疑問を抱いた両親が調べた「遺体の謎」「パソコンの秘密」
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1495932396/31-47
178132人目の素数さん
2017/10/20(金) 09:49:16.09ID:lkvX69Ib 集合論におけるガロア対応は何の役に立ちますか?
179132人目の素数さん
2017/10/20(金) 14:34:17.26ID:lkvX69Ib 松坂和夫著『解析入門3』を読んでいます。
以下の命題に対して、↓のように証明しています。
これは証明といっていいのでしょうか?
命題1 可算集合の無限部分集合は可算である。
証明
Z^+ の無限部分集合が可算であることを示せば十分である。
A を Z^+ の無限部分集合とする。
A1 = A
A1 には最小元 a1 がある。
A2 = A1 - {a1}
A2 には最小元 a2 がある。
A3 = A2 - {a2}
A3 には最小元 a3 がある。
以下同様にして、 A4, a4, A5, a5, … を定める。 A は無限集合だから、
この操作は限りなく続けられ、結局
A = {a1, a2, a3, …}
となる。ゆえに A は可算である。
以下の命題に対して、↓のように証明しています。
これは証明といっていいのでしょうか?
命題1 可算集合の無限部分集合は可算である。
証明
Z^+ の無限部分集合が可算であることを示せば十分である。
A を Z^+ の無限部分集合とする。
A1 = A
A1 には最小元 a1 がある。
A2 = A1 - {a1}
A2 には最小元 a2 がある。
A3 = A2 - {a2}
A3 には最小元 a3 がある。
以下同様にして、 A4, a4, A5, a5, … を定める。 A は無限集合だから、
この操作は限りなく続けられ、結局
A = {a1, a2, a3, …}
となる。ゆえに A は可算である。
180132人目の素数さん
2017/10/20(金) 14:38:07.15ID:lkvX69Ib A ⊃ {a1, a2, a3, …} は示しているように思われますが、
A ⊂ {a1, a2, a3, …} は示していませんよね?
A ⊂ {a1, a2, a3, …} は示していませんよね?
181132人目の素数さん
2017/10/20(金) 14:39:43.27ID:lkvX69Ib Z^+ の部分集合に最小元が存在することも証明していませんよね。
というか Z^+ とは何かということも定義されていませんし。
というか Z^+ とは何かということも定義されていませんし。
182132人目の素数さん
2017/10/20(金) 14:44:58.38ID:lkvX69Ib a ∈ A とする。
a = a_i となるような i が存在しないと仮定する。
a_i < a < a_(i+1)
となるような i が存在する。
a ∈ A_(i+1) である。
これは、 a_(i+1) が A_(i+1) の最小元であることに矛盾する。
みたいなのは証明といえますか?
松坂さんは、いい加減な土台の上に議論を展開しているので、意味のある議論をしていない
のではないでしょうか?
a = a_i となるような i が存在しないと仮定する。
a_i < a < a_(i+1)
となるような i が存在する。
a ∈ A_(i+1) である。
これは、 a_(i+1) が A_(i+1) の最小元であることに矛盾する。
みたいなのは証明といえますか?
松坂さんは、いい加減な土台の上に議論を展開しているので、意味のある議論をしていない
のではないでしょうか?
183132人目の素数さん
2017/10/20(金) 15:11:06.32ID:zsg9D4Hh 行間は自分で埋めるものだぞ
184132人目の素数さん
2017/10/20(金) 15:29:40.07ID:1cWvj762 スレチ、消えて
185132人目の素数さん
2017/10/20(金) 16:09:34.34ID:fj7qfqem 荒らしなんだからNGに放り込んでおけ
186132人目の素数さん
2017/10/20(金) 16:32:42.06ID:XLoe6a9s 一般相対論や多様体を学習し始めた者です
【質問】
パラメータt付き曲線cに沿った接ベクトル(速度ベクトル)の成分は任意の座標(x1,x2,..,xn)で
(dx1/dt, dx2/dt, ... , dxn/dt)
になるのかをお尋ねしたいです
【1】
「多様体の基礎」などには
任意の関数fに対して
dc/dt ≡ df(c(t))/dt = Σ_x(dx/dt ∂f/∂x)
(∂/∂x)を基底とすれば成分はdx/dtとなる、というようなことが書かれています
【2】
一方で、
位置ベクトルを
c = v^x1(x1,x2,...,xn) e_x1(x1,x2,...,xn) + v^x2(x1,x2,...,xn) e_x2(x1,x2,...,xn) + ... + v^xn(x1,x2,...,xn) e_xn(x1,x2,...,xn) (v^xは成分、e_xは基底ベクトル)
とすると、
dc/dt
= Σ_x(dx/dt ∂c/∂x)
= Σ_x(dx/dt v^α;β)e_α (v^α;β ≡ ∂v^α/∂x^β + v^αΓ^α_μβ でいわゆる共変微分)
となり、はたしてv^α;βが一般的に1となるかが明らかでないので、【1】と【2】の整合性をどう取ればいいか悩んでいます
よろしくお願いします
【質問】
パラメータt付き曲線cに沿った接ベクトル(速度ベクトル)の成分は任意の座標(x1,x2,..,xn)で
(dx1/dt, dx2/dt, ... , dxn/dt)
になるのかをお尋ねしたいです
【1】
「多様体の基礎」などには
任意の関数fに対して
dc/dt ≡ df(c(t))/dt = Σ_x(dx/dt ∂f/∂x)
(∂/∂x)を基底とすれば成分はdx/dtとなる、というようなことが書かれています
【2】
一方で、
位置ベクトルを
c = v^x1(x1,x2,...,xn) e_x1(x1,x2,...,xn) + v^x2(x1,x2,...,xn) e_x2(x1,x2,...,xn) + ... + v^xn(x1,x2,...,xn) e_xn(x1,x2,...,xn) (v^xは成分、e_xは基底ベクトル)
とすると、
dc/dt
= Σ_x(dx/dt ∂c/∂x)
= Σ_x(dx/dt v^α;β)e_α (v^α;β ≡ ∂v^α/∂x^β + v^αΓ^α_μβ でいわゆる共変微分)
となり、はたしてv^α;βが一般的に1となるかが明らかでないので、【1】と【2】の整合性をどう取ればいいか悩んでいます
よろしくお願いします
187132人目の素数さん
2017/10/20(金) 20:07:14.91ID:THX1mbZp 分かるように書け
188132人目の素数さん
2017/10/20(金) 20:22:14.64ID:VPnO/prf あなたのレベルを上げればわかるようになります
189132人目の素数さん
2017/10/20(金) 22:28:48.87ID:qFB9zbmb 無理数αは二乗すると有理数になるという。
このとき、αは自然数p,qを用いて√(q/p)の形で表されることを示せ。
このとき、αは自然数p,qを用いて√(q/p)の形で表されることを示せ。
190132人目の素数さん
2017/10/20(金) 22:31:16.77ID:7KBp8cLX >>189
反例 α=-√2
反例 α=-√2
191132人目の素数さん
2017/10/20(金) 22:42:31.92ID:qFB9zbmb 無理数αは二乗すると有理数になるという。
このとき、αは自然数p,qを用いて√(q/p)または-√(q/p)の形で表されることを示せ。
このとき、αは自然数p,qを用いて√(q/p)または-√(q/p)の形で表されることを示せ。
192132人目の素数さん
2017/10/20(金) 22:42:57.47ID:qFB9zbmb >>190
修正しました
修正しました
193132人目の素数さん
2017/10/20(金) 22:58:17.81ID:ApQ0ABpF めんどくさいからαの代わりにaとするね
a^2は有理数だからa^2=p/q、終
a^2は有理数だからa^2=p/q、終
194132人目の素数さん
2017/10/20(金) 22:59:28.47ID:7KBp8cLX 任意の非負の有理数は、自然数p,qを用いてq/pとかける
α^2=q/p
すなわち、αはq/pの平方根であるから
α=√(q/p)または-√(q/p)
α^2=q/p
すなわち、αはq/pの平方根であるから
α=√(q/p)または-√(q/p)
195132人目の素数さん
2017/10/20(金) 23:02:29.99ID:qFB9zbmb 次のような集合Uは存在するか。
Uは無理数を要素とする有限集合である。Uのどの2つの要素を取っても、その和はまたUの要素である。
Uは無理数を要素とする有限集合である。Uのどの2つの要素を取っても、その和はまたUの要素である。
196132人目の素数さん
2017/10/20(金) 23:12:31.84ID:XLoe6a9s 186どなたか‥
(書いてる内容そんな支離滅裂でしょうか?)
(書いてる内容そんな支離滅裂でしょうか?)
197132人目の素数さん
2017/10/20(金) 23:31:20.06ID:7KBp8cLX >>195
存在しない
仮に存在したとする
U={xi}i=1〜nとする
xi+xj=xt(i,j)
を満たすxt(i,j)が存在する
Uの要素の任意個数の和は再びUの和となるから、全ての場合について上式を書き下し、各々足せば
(n-1)(Σ[i=1→n]xi)=xk
となるxkが存在する
ここで、xk=x1としても一般性を失わない
Σ[i=1→n]xi=x1/(n-1)
また、Σ[i=1→n]xi=xk'となるxk'が存在する
ここで、xk'=x1とすれば、x1=x1(n-1)が成立する
•n=2のとき
x1+x2=x1を満たす
x2=0となるから不適
よって、x1=0となるが、不適
すなわち、xk'≠x1であり、xk'=x2としても一般性を失わない
Σ[i=1→n]xi=x2
x1+x3+...+xn=0∈Uとなり、矛盾
存在しない
仮に存在したとする
U={xi}i=1〜nとする
xi+xj=xt(i,j)
を満たすxt(i,j)が存在する
Uの要素の任意個数の和は再びUの和となるから、全ての場合について上式を書き下し、各々足せば
(n-1)(Σ[i=1→n]xi)=xk
となるxkが存在する
ここで、xk=x1としても一般性を失わない
Σ[i=1→n]xi=x1/(n-1)
また、Σ[i=1→n]xi=xk'となるxk'が存在する
ここで、xk'=x1とすれば、x1=x1(n-1)が成立する
•n=2のとき
x1+x2=x1を満たす
x2=0となるから不適
よって、x1=0となるが、不適
すなわち、xk'≠x1であり、xk'=x2としても一般性を失わない
Σ[i=1→n]xi=x2
x1+x3+...+xn=0∈Uとなり、矛盾
198132人目の素数さん
2017/10/20(金) 23:31:49.96ID:ApQ0ABpF199132人目の素数さん
2017/10/20(金) 23:33:37.20ID:7KBp8cLX 今日も「解けない側」の圧勝かぁ・・・。
毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
200132人目の素数さん
2017/10/21(土) 01:03:33.67ID:ES3wjZVK ネットでよく見る、 x∪{x}←これの意味がよくわかりません。バルタン星人か何かですか?
201132人目の素数さん
2017/10/21(土) 01:57:40.94ID:qDGJCAul 順序数でもやってんの?
202132人目の素数さん
2017/10/21(土) 02:39:40.93ID:AiQ+AZn9 >>186
なるでしょ
なるでしょ
203132人目の素数さん
2017/10/21(土) 02:44:54.19ID:AiQ+AZn9204132人目の素数さん
2017/10/21(土) 04:12:59.95ID:gIa8pLhZ205132人目の素数さん
2017/10/21(土) 07:07:07.72ID:d+smytpo >>204
{-1,0,1}
{-1,0,1}
206132人目の素数さん
2017/10/21(土) 08:43:49.08ID:/IMuE5Q9207132人目の素数さん
2017/10/21(土) 09:29:12.46ID:kmByUxQd208132人目の素数さん
2017/10/21(土) 11:40:45.64ID:AiQ+AZn9 >>205,206
209132人目の素数さん
2017/10/21(土) 12:48:19.09ID:HQcPBXaG210132人目の素数さん
2017/10/21(土) 12:50:04.51ID:gIa8pLhZ ┐(´-`)┌
211132人目の素数さん
2017/10/21(土) 12:56:22.40ID:gIa8pLhZ212132人目の素数さん
2017/10/21(土) 16:12:00.98ID:NqQS+cuf 長軸、短軸が座標軸に平行な楕円(円を除く)に内接する長方形の辺は必ず座標軸に平行か調べよ
これを教えてください!
これを教えてください!
213132人目の素数さん
2017/10/21(土) 16:35:47.03ID:SkkbBQfG 浅野孝夫著『アルゴリズムの基礎とデータ構造』を読んでいます。
以下の問題に対する浅野さんの解答が↓です。
「このとき根は葉ではないので左の子 v および右の子 w をもつ。」などと書いていますが、
深さ d > 0 の二分木で左の子もしくは右の子を持たないものも当然存在します。
おかしな解答ですね。
二分木において、深さ d までの葉の総数は 2^d 以下であることを示せ。
d に関する帰納法で証明できる。 d = 0 のときは根は葉になるので明らかに成立する。 d > 0 未満で
成立すると仮定し d のときを考える。このとき根は葉ではないので左の子 v および右の子 w をもつ。
v を根とする部分木の深さ d - 1 までの葉が元々の二分木の深さ d までの葉になるがそのような葉の
総数は帰納法の仮定より、 2^(d-1) 以下である。同様に w を根とする部分木の深さ d - 1 までの葉の
総数も 2^(d-1) 以下であり、したがって、元々の二分木の深さ d までの葉の総数は 2^d 以下であることが
言えた。
この問題文自体もおかしいです。
この問題の結果が本文中で使われていてそこを読めばわかるのですが、問題文の意味は、
「深さ d の二分木の葉の総数は 2^d 以下であることを示せ」です。以下のような解答が模範解答ですね。
深さ d の二分木でその葉の総数が 2^d + 1 個以上であるような二分木が存在すると仮定する。
そのような二分木のうち葉の総数が最多であるような二分木を T とする。
すべての葉の深さが d であるような二分木の葉の総数は明らかに 2^d 個である。
よって T の葉にはその深さが d 未満であるような葉が存在する。この葉に子ノードを持たせれば
深さ d の二分木で葉の総数が T の葉の総数よりも多い二分木を作ることができるがこれは矛盾である。
よって、深さ d の二分木の葉の総数は 2^d 個以下である。
以下の問題に対する浅野さんの解答が↓です。
「このとき根は葉ではないので左の子 v および右の子 w をもつ。」などと書いていますが、
深さ d > 0 の二分木で左の子もしくは右の子を持たないものも当然存在します。
おかしな解答ですね。
二分木において、深さ d までの葉の総数は 2^d 以下であることを示せ。
d に関する帰納法で証明できる。 d = 0 のときは根は葉になるので明らかに成立する。 d > 0 未満で
成立すると仮定し d のときを考える。このとき根は葉ではないので左の子 v および右の子 w をもつ。
v を根とする部分木の深さ d - 1 までの葉が元々の二分木の深さ d までの葉になるがそのような葉の
総数は帰納法の仮定より、 2^(d-1) 以下である。同様に w を根とする部分木の深さ d - 1 までの葉の
総数も 2^(d-1) 以下であり、したがって、元々の二分木の深さ d までの葉の総数は 2^d 以下であることが
言えた。
この問題文自体もおかしいです。
この問題の結果が本文中で使われていてそこを読めばわかるのですが、問題文の意味は、
「深さ d の二分木の葉の総数は 2^d 以下であることを示せ」です。以下のような解答が模範解答ですね。
深さ d の二分木でその葉の総数が 2^d + 1 個以上であるような二分木が存在すると仮定する。
そのような二分木のうち葉の総数が最多であるような二分木を T とする。
すべての葉の深さが d であるような二分木の葉の総数は明らかに 2^d 個である。
よって T の葉にはその深さが d 未満であるような葉が存在する。この葉に子ノードを持たせれば
深さ d の二分木で葉の総数が T の葉の総数よりも多い二分木を作ることができるがこれは矛盾である。
よって、深さ d の二分木の葉の総数は 2^d 個以下である。
214132人目の素数さん
2017/10/21(土) 16:45:21.45ID:H72zL4vV ところかまわずマルチするアスペ
データ構造,アルゴリズム,デザインパターン総合スレ 3©2ch.net
http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/tech/1466315249/666
データ構造,アルゴリズム,デザインパターン総合スレ 3©2ch.net
http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/tech/1466315249/666
215132人目の素数さん
2017/10/21(土) 16:53:21.33ID:SkkbBQfG あ、問題文はおかしくないようです。
二分木において、深さ d までの葉の総数は 2^d 以下であることを示せ。
という問題でOKです。
二分木において、深さ d までの葉の総数が 2^d + 1 個以上である二分木が存在すると仮定する。
深さ d までの葉の総数が最多である二分木を T とする。
このとき、 T には深さ d 未満の葉が少なくとも一つ存在する。もしそうでないと仮定すると、 T の
すべての葉の深さは d 以上であるから、明らかに深さ d までの葉の総数は 2^d 個以下に
なってしまうが、これは矛盾である。
T の深さ d 未満の葉に子ノードを持たせれば、深さ d までの葉の総数が T よりも多い二分木が存在する
ことになってしまい矛盾が発生する。
よって、深さ d までの葉の総数は 2^d 個以下である。
二分木において、深さ d までの葉の総数は 2^d 以下であることを示せ。
という問題でOKです。
二分木において、深さ d までの葉の総数が 2^d + 1 個以上である二分木が存在すると仮定する。
深さ d までの葉の総数が最多である二分木を T とする。
このとき、 T には深さ d 未満の葉が少なくとも一つ存在する。もしそうでないと仮定すると、 T の
すべての葉の深さは d 以上であるから、明らかに深さ d までの葉の総数は 2^d 個以下に
なってしまうが、これは矛盾である。
T の深さ d 未満の葉に子ノードを持たせれば、深さ d までの葉の総数が T よりも多い二分木が存在する
ことになってしまい矛盾が発生する。
よって、深さ d までの葉の総数は 2^d 個以下である。
216132人目の素数さん
2017/10/21(土) 18:42:49.61ID:djPQWMkX217132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:22:38.95ID:NTquPUNO うーん、これは電磁気w
218132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:27:08.53ID:NXfPBuu1 他の板にも松坂君みたいな奴がいたのか
というか同一人物?
というか同一人物?
219132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:27:31.31ID:SkkbBQfG 虚数単位を j と書いているので電気工学系ですね。
220132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:32:39.35ID:SkkbBQfG221132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:34:24.71ID:djPQWMkX 電気回路です。
課題の点数が成績の40%あるので、確実にとりたいっす…
課題の点数が成績の40%あるので、確実にとりたいっす…
222132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:35:06.10ID:djPQWMkX >>220
ありがとうございます!
ありがとうございます!
223132人目の素数さん
2017/10/21(土) 19:49:21.26ID:PyozBBEs >>215
勘違いしたんなら謝れよ
勘違いしたんなら謝れよ
224132人目の素数さん
2017/10/21(土) 20:02:11.98ID:DyN1+d6X >>223
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ、という問題がわかりません
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ、という問題がわかりません
225132人目の素数さん
2017/10/21(土) 22:00:29.40ID:+CgMjnN8 >>224
もうひとつのも書いてみて!
もうひとつのも書いてみて!
226132人目の素数さん
2017/10/21(土) 22:36:08.50ID:NqQS+cuf 連スレ失礼します
自然数、0、負の数、有理数、無理数、実数、複素数
この中で、現実世界に実体としている存在しているものっていわれたときに
数学の世界で構成せずに存在していると言えるのは文字の数を数えるためだけの意味を持った(則ち足し算はできない)自然数だけだからそれ以外の任意の数学的対象は構成するものということでいいですか?
自然数、0、負の数、有理数、無理数、実数、複素数
この中で、現実世界に実体としている存在しているものっていわれたときに
数学の世界で構成せずに存在していると言えるのは文字の数を数えるためだけの意味を持った(則ち足し算はできない)自然数だけだからそれ以外の任意の数学的対象は構成するものということでいいですか?
227132人目の素数さん
2017/10/21(土) 22:45:36.45ID:AiQ+AZn9 >>226
自然数も構成するんだけど・・・・・
自然数も構成するんだけど・・・・・
228132人目の素数さん
2017/10/21(土) 22:51:59.47ID:XBT0JBqX 鉄面か
229132人目の素数さん
2017/10/21(土) 22:52:53.54ID:NqQS+cuf >>227
文字を数えるための自然数と数学で扱う自然数は別物と定義されます
現代の数学基礎論では前者の自然数を最初に与えないと再帰的定義が与えられないため、論理式等根本的な部分が構成できないそうですよ
文字を数えるための自然数と数学で扱う自然数は別物と定義されます
現代の数学基礎論では前者の自然数を最初に与えないと再帰的定義が与えられないため、論理式等根本的な部分が構成できないそうですよ
230132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:06:35.37ID:NqQS+cuf231132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:07:19.38ID:DyN1+d6X >>229
あっちでの回答者です
「存在」とはそういうことですか
存在とすることもできなくはないでしょうが、ややこしくなるだけですので、単に、数学をする上では、メタレベルでの順序を与える自然数を導入せざるを得ない、と考えるのが良いかと思います
あっちでの回答者です
「存在」とはそういうことですか
存在とすることもできなくはないでしょうが、ややこしくなるだけですので、単に、数学をする上では、メタレベルでの順序を与える自然数を導入せざるを得ない、と考えるのが良いかと思います
232132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:13:28.96ID:DyN1+d6X 順序だけでは不十分な気がしてきました
論理式の議論をするためには数学的帰納法が必要ですから、足し算や数学的帰納法をメタレベルにおいて認める必要がありますね
論理式の議論をするためには数学的帰納法が必要ですから、足し算や数学的帰納法をメタレベルにおいて認める必要がありますね
233132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:15:59.30ID:NqQS+cuf >>231
導入、するには定義が必要だけど一番最初の段階ではそれすらできないであろう
導入、するには定義が必要だけど一番最初の段階ではそれすらできないであろう
234132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:16:36.30ID:DyN1+d6X >>233
メタレベル、の意味がわかりますか?
メタレベル、の意味がわかりますか?
235132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:20:03.13ID:DyN1+d6X 結局は、「存在」と同意義ですが、存在という言葉を持ち出すと余計な疑問が生まれる可能性がありますから、そのような用語は避けるべきだ、と言っています
236132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:20:44.16ID:NqQS+cuf もしかしてメタレベルは順序じゃなくて導入にかかってる?
237132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:21:14.69ID:DyN1+d6X そうですね
どちらにもかかっている、と考えていただいても結構です
どちらにもかかっている、と考えていただいても結構です
238132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:23:54.52ID:NqQS+cuf >>237
まぁ口語だから細かい数学的表現は気にせずに言ってる 要は「認める」ということ
まぁ口語だから細かい数学的表現は気にせずに言ってる 要は「認める」ということ
239132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:24:22.25ID:LhgHsq7C 物事の前後関係、時間順序積レベルでおかしい言動する奴らが次々と現れるスレがここですね?。
240132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:29:24.12ID:AiQ+AZn9 >>229
ショムナー
ショムナー
241132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:31:04.01ID:DyN1+d6X 別に定義されるというか、前者に定義はないですし、定義はできないわけですね
242132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:31:35.17ID:AiQ+AZn9 自然数も現実に存在はしないよ
243132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:33:58.49ID:DyN1+d6X そういう話ではないようです
単に、数学においてメタレベルでの概念を導入することは必然なのか、というような話みたいですね
あなたの言うような意味での『存在』も考えられるわけですから、存在という用語は排除すべきだというのが私の考えです
単に、数学においてメタレベルでの概念を導入することは必然なのか、というような話みたいですね
あなたの言うような意味での『存在』も考えられるわけですから、存在という用語は排除すべきだというのが私の考えです
244132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:35:08.29ID:NqQS+cuf >>243
定義されるのは後者 前者とは違うものとして定義されるっていうこと
定義されるのは後者 前者とは違うものとして定義されるっていうこと
245132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:35:31.50ID:AiQ+AZn9 >>226
>数学の世界で構成せずに存在していると言えるのは文字の数を数えるためだけの意味を持った(則ち足し算はできない)自然数だけ
数学の世界でも自然数は構成して初めて存在基盤が与えられる
タダそれだけよ
>数学の世界で構成せずに存在していると言えるのは文字の数を数えるためだけの意味を持った(則ち足し算はできない)自然数だけ
数学の世界でも自然数は構成して初めて存在基盤が与えられる
タダそれだけよ
246132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:37:44.32ID:DyN1+d6X >>244
いいえ、メタレベルでの自然数は、メタのレベルにおいて定義可能であり、数学の枠組み内で定義することはできません
いいえ、メタレベルでの自然数は、メタのレベルにおいて定義可能であり、数学の枠組み内で定義することはできません
247132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:45:17.72ID:NqQS+cuf >>246
さっきからそう言っていると思うのだが...
さっきからそう言っていると思うのだが...
248132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:46:34.96ID:DyN1+d6X >>247
わからないならわかりません、ってはっきり言ったらどうなんですか?
わからないならわかりません、ってはっきり言ったらどうなんですか?
249132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:49:10.86ID:DyN1+d6X250132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:50:04.99ID:DyN1+d6X251132人目の素数さん
2017/10/21(土) 23:50:09.72ID:NqQS+cuf >>248
取り敢えずさっきから表現で突っ込まれてるみたいだけど繰り返すとさっきから口語で書いてるから細かい表現は気にしないでもらいたい
取り敢えずさっきから表現で突っ込まれてるみたいだけど繰り返すとさっきから口語で書いてるから細かい表現は気にしないでもらいたい
252132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:03:17.37ID:NJnPR0YA 俺は>>186じゃないけど、このスレは多様体関係の質問はほぼスルーコースだってことがわかって残念だった
この週末でわかる人が出てきてくれるといいな
この週末でわかる人が出てきてくれるといいな
253132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:09:09.96ID:92V5orwH >>252
なるでしょ?
なるでしょ?
254132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:10:25.87ID:92V5orwH >>250
適当に考えてたら矛盾が起こったから公理で規定するようになったってだけよ
適当に考えてたら矛盾が起こったから公理で規定するようになったってだけよ
255132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:15:35.83ID:seKspecq >>254
数学のすべての基本となる集合は論理式を用いて何らかの公理によって記述されます
では、論理式はどのように定義されるかというと、次のようになります
>>942
いくつかの記号の集まりをL-言語(C,F,P)として以下で定義します
C:定数記号
F:関数記号
P:命題記号
述語記号
変数記号
論理記号(∀∃¬∧∨→)
C,F,Pはある言語特有のものですが、変数記号と論理記号はいかなる言語でも共通のものが使われます
関数記号と述語記号にはアリティと呼ばれる自然数が対応付けられています
L-言語の項を以下で定義します
•定数記号は項である
•変数記号は項である
•アリティnの関数記号Fに対して、t1〜tnを項とすれば、F t1 t2 ... tnは項である
•以上で定められたものだけが項である
L-言語の論理式を以下で定義します
以下、t1〜tnは項、A,Bを論理式とします
•命題記号は論理式である
•アリティnの述語記号Pに対して、P t1 t2 ... tnは論理式である
•上で定めたP t1 t2 ... tnが変数記号xを含む時、∀x P t1 t2 ... tn、∃x P t1 t2 ... tnは論理式である
•¬Aは論理式である
•A∧Bは論理式である
•A∨Bは論理式である
•A→Bは論理式である
•以上で定められたものだけが論理式である
数学のすべての基本となる集合は論理式を用いて何らかの公理によって記述されます
では、論理式はどのように定義されるかというと、次のようになります
>>942
いくつかの記号の集まりをL-言語(C,F,P)として以下で定義します
C:定数記号
F:関数記号
P:命題記号
述語記号
変数記号
論理記号(∀∃¬∧∨→)
C,F,Pはある言語特有のものですが、変数記号と論理記号はいかなる言語でも共通のものが使われます
関数記号と述語記号にはアリティと呼ばれる自然数が対応付けられています
L-言語の項を以下で定義します
•定数記号は項である
•変数記号は項である
•アリティnの関数記号Fに対して、t1〜tnを項とすれば、F t1 t2 ... tnは項である
•以上で定められたものだけが項である
L-言語の論理式を以下で定義します
以下、t1〜tnは項、A,Bを論理式とします
•命題記号は論理式である
•アリティnの述語記号Pに対して、P t1 t2 ... tnは論理式である
•上で定めたP t1 t2 ... tnが変数記号xを含む時、∀x P t1 t2 ... tn、∃x P t1 t2 ... tnは論理式である
•¬Aは論理式である
•A∧Bは論理式である
•A∨Bは論理式である
•A→Bは論理式である
•以上で定められたものだけが論理式である
256132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:17:11.89ID:seKspecq 上の定義では、未定義であるはずの自然数nが含まれています
この自然数はメタレベルにおいて規定されるもので、集合論を用いて定義される自然数とは区別されるべきものです
このメタレベルでの自然数は、数学の枠組み内で定義することはできず、我々が数学の枠組み内で定義することなく使わざるを得ないものです
この自然数はメタレベルにおいて規定されるもので、集合論を用いて定義される自然数とは区別されるべきものです
このメタレベルでの自然数は、数学の枠組み内で定義することはできず、我々が数学の枠組み内で定義することなく使わざるを得ないものです
257132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:18:42.17ID:2eKNWJaL 基礎論厨が張り切って荒そうとしたけど相手してもらえてないって感じだな。
258132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:19:28.48ID:92V5orwH >>255
そういう風にして自然数を定義してようやく存在基盤ができたってこと
そういう風にして自然数を定義してようやく存在基盤ができたってこと
259132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:20:45.69ID:92V5orwH260132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:21:19.11ID:92V5orwH261132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:21:56.90ID:seKspecq >>258
あなたは質問者ですか?
もしそうなら、紛らわしいことしないでくださいね
メタレベルでの自然数、これはあなたのいう公理によって定義された自然数ではありません
あなたのいう自然数は論理式を用いて定式化されるのですが、その前段階において既に自然数が用いられているということなのですよ
この自然数と、公理によって構成された自然数は、異なるものです
数理論理の本手にとって読んでみればわかることですね
あなたは質問者ですか?
もしそうなら、紛らわしいことしないでくださいね
メタレベルでの自然数、これはあなたのいう公理によって定義された自然数ではありません
あなたのいう自然数は論理式を用いて定式化されるのですが、その前段階において既に自然数が用いられているということなのですよ
この自然数と、公理によって構成された自然数は、異なるものです
数理論理の本手にとって読んでみればわかることですね
262132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:23:31.58ID:seKspecq263132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:24:21.45ID:FBhS88Mi どなたか、これまでの全ての議論をまとめていただけないですか?
数の存在や定義についての有意義な議論だった気がするので。。。
数の存在や定義についての有意義な議論だった気がするので。。。
264132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:25:25.70ID:92V5orwH >>263
全然有意義じゃないから本でも読んだ方が良いよ
全然有意義じゃないから本でも読んだ方が良いよ
265132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:25:39.88ID:seKspecq266132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:25:57.39ID:seKspecq267132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:26:19.65ID:FBhS88Mi >>264
あれって根源の人が表現の揚げ足取ってるだけでしたか...
あれって根源の人が表現の揚げ足取ってるだけでしたか...
268132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:27:29.75ID:seKspecq >>264
10分以内に回答がない場合、あなたはわからないのだと判断します
10分以内に回答がない場合、あなたはわからないのだと判断します
269132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:29:47.06ID:2eKNWJaL ガロア接続と時間順序(積)の関係でも考察したほうがいいや。
半順序や束の方が好みだし。
半順序や束の方が好みだし。
270132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:34:40.57ID:qRu/3fkr 今日二回目になるんですが、v(t)のcosのマイナスを取るにはどのような計算をすればいいのでしょう?
先生は加法定理と言っていたのですが分かりません…
https://i.imgur.com/moLmImd.jpg
先生は加法定理と言っていたのですが分かりません…
https://i.imgur.com/moLmImd.jpg
271132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:37:35.85ID:FBhS88Mi >>186,252
曲線の微分と曲線に沿うベクトル場の共変微分は異なる。
曲線の微分と曲線に沿うベクトル場の共変微分は異なる。
272132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:39:19.31ID:seKspecq273132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:39:57.99ID:FBhS88Mi274132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:41:23.92ID:FBhS88Mi >>273
申し訳ない、「私」ではなくて「議論していた人の発言」です笑
申し訳ない、「私」ではなくて「議論していた人の発言」です笑
275132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:42:33.71ID:2eKNWJaL 次から次へと湧いてくる連中をカウントするからカウンタブルなだけなんだよね。
次々と。
次々と。
276132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:46:14.29ID:FBhS88Mi277132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:47:51.85ID:seKspecq278132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:49:58.04ID:2eKNWJaL 同じ、違う、を判別すること。
前後関係をちゃんと覚えていて因果関係を逆に解釈する嘘つき野郎女郎を排除すること。
の方が自然数より先な気がするが。
前後関係をちゃんと覚えていて因果関係を逆に解釈する嘘つき野郎女郎を排除すること。
の方が自然数より先な気がするが。
279132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:51:52.36ID:seKspecq 嘘つき野郎=>>264ですか?
280132人目の素数さん
2017/10/22(日) 00:58:12.75ID:2eKNWJaL 基礎論厨は常にどいつもこいつも全面敗北だよ。
基礎論厨になっちゃった時点で負け犬だから。
基礎論厨になっちゃった時点で負け犬だから。
281132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:00:11.59ID:seKspecq はんじゅんじょ(笑)
282132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:03:22.55ID:7SwMb7a1283132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:06:32.32ID:seKspecq >>282
我々の直観をそのまま議論に取り込むことです
我々の直観をそのまま議論に取り込むことです
284132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:07:42.50ID:7SwMb7a1 >>283
取り込んで良い直感とダメな直感の区別はどうするのですか?
取り込んで良い直感とダメな直感の区別はどうするのですか?
285132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:08:53.72ID:seKspecq >>284
人によります
人によります
286132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:09:27.12ID:ucC0W3rz >>284
良いか悪いかの問題じゃなくて、メタレベルで何を必要としているか自覚しましょうって話やで
良いか悪いかの問題じゃなくて、メタレベルで何を必要としているか自覚しましょうって話やで
287132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:09:34.56ID:2eKNWJaL 俺は基礎論虫と違って基礎論の応用分野の方が好きだから。
選好順序に基づいた厚生経済学のアローの定理とかが好きなわけ。
人文系が数学コンプこじらせて基礎論の半可通になって数理科学分野の土俵突き崩すのに成功した気分に浸ってるのとはわけが違う。
選好順序に基づいた厚生経済学のアローの定理とかが好きなわけ。
人文系が数学コンプこじらせて基礎論の半可通になって数理科学分野の土俵突き崩すのに成功した気分に浸ってるのとはわけが違う。
288132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:11:14.59ID:7SwMb7a1289132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:11:17.64ID:seKspecq けいざいがく(笑)
290132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:11:37.31ID:92V5orwH >>270
cos(wt-π/3)=coswtcosπ/3+sinwtsinπ/3=(coswt+√3sinwt)/2
cos(wt-π/3)=coswtcosπ/3+sinwtsinπ/3=(coswt+√3sinwt)/2
291132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:11:50.11ID:seKspecq >>288
どうしようもない時は、メタを導入します
どうしようもない時は、メタを導入します
292132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:12:17.26ID:seKspecq293132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:13:14.56ID:2eKNWJaL ゲーデルの例の定理だって現実の問題としては日本なら人文芸術系みたいなゴミの方が向いてるITドカタが永遠にバグ取りに従事させられる根拠にしか過ぎないからな。
294132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:14:19.38ID:7SwMb7a1295132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:14:50.38ID:seKspecq けいざいがく(笑)やってる暇あったら、リーマン予想でもサクッと解いちゃえばいいのに
296132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:15:45.48ID:seKspecq297132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:16:28.25ID:seKspecq これってやっぱり正当化できる、といっていいんですかね
298132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:17:58.48ID:2eKNWJaL 経済学のほうが普通に建築工学ごときの静力学構造力学ごときの数学的にはどうでもいいようなのよりもうちょいマシな事してるしね。
基礎論虫みたいな社会というシステムにはびこるバグを駆虫する方が現実の問題として重要だろう。
基礎論虫みたいな社会というシステムにはびこるバグを駆虫する方が現実の問題として重要だろう。
299132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:19:34.88ID:7SwMb7a1300132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:19:35.74ID:seKspecq 基礎論>>>>>>>>けいざいがく(笑)=こうがく(笑)ですからね
勘違いしてるようですけど
勘違いしてるようですけど
301132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:20:08.57ID:seKspecq >>299
最小限に抑えようとする努力は必要でしょうね
最小限に抑えようとする努力は必要でしょうね
302132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:21:28.97ID:2eKNWJaL メメタァくんは井の中のカエルレベルなのにメンター気取りの基礎論虫なんだろ?。
井の中じゃ最強最悪だな。
井の中じゃ最強最悪だな。
303132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:22:50.45ID:7SwMb7a1304132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:22:54.62ID:2eKNWJaL 基礎論=コンピューター科学=情報工学なのも知らないの?。
メメタァくんは。
メメタァくんは。
305132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:23:21.17ID:ucC0W3rz306132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:25:29.75ID:seKspecq307132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:26:21.39ID:2eKNWJaL 基礎論虫=イットドカタなのに口先だけの屁理屈でコーディングができない社会のゴミシステムのバグ
308132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:26:38.31ID:7SwMb7a1309132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:29:34.06ID:ucC0W3rz メタレベルの議論は使わないに越したことはないと思うよ
それは飽くまでも「数学の数理モデル」であって、数学そのものではないから
メタ証明は数学の証明ではなく傍証に留まる
数式でブラックホールの存在を予言するのと同じ
それは飽くまでも「数学の数理モデル」であって、数学そのものではないから
メタ証明は数学の証明ではなく傍証に留まる
数式でブラックホールの存在を予言するのと同じ
310132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:29:40.61ID:seKspecq >>308
全ての数学の基礎を与えるのが基礎論ですから、大事なのは当然ですね
全ての数学の基礎を与えるのが基礎論ですから、大事なのは当然ですね
311132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:33:33.01ID:2eKNWJaL >>309を具体的にブラックホールに蹴落としても観測事実からホーキング放射も導き出せそうもない数理的素養の基礎論虫どもに過ぎないからねぇ。
物理法則のバグレベルで支離滅裂な存在は事象の地平線のあっち側に追いやりたいのが本音だわ。
物理法則のバグレベルで支離滅裂な存在は事象の地平線のあっち側に追いやりたいのが本音だわ。
312132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:34:05.06ID:7SwMb7a1313132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:35:22.39ID:seKspecq314132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:39:13.83ID:7SwMb7a1315132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:39:26.86ID:FBhS88Mi 私が此の議論の根源であるので話を戻すが、当初の質問は虚数の実社会に存在するか否かだ
私は虚数は存在する派だ
寧ろ人の見えてる世界なんて全貌のほんのほんの一部だと考えている
因みに江藤淳は其れを「ことばの彼方」と呼んでいる
私は虚数は存在する派だ
寧ろ人の見えてる世界なんて全貌のほんのほんの一部だと考えている
因みに江藤淳は其れを「ことばの彼方」と呼んでいる
316132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:41:20.41ID:L44xJ5uK 尋常じゃないくらい頭が悪いのですが、東京大学理学部数学科に入りたいです。
猛烈に勉強しても無理でしょうか?
猛烈に勉強しても無理でしょうか?
317132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:42:58.77ID:seKspecq318132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:44:14.48ID:2eKNWJaL 複素平面の方が実際はゲージ重力対応みたいに現実のもととなってる実在な可能性のほうが高いと思うけどね。
平たく言えば数学コンプレックスの顕現に過ぎない基礎論虫の素論無視の疎論の穴探しよりバグ探しの方が社会的に重要に決まりきってるわな。
平たく言えば数学コンプレックスの顕現に過ぎない基礎論虫の素論無視の疎論の穴探しよりバグ探しの方が社会的に重要に決まりきってるわな。
319132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:44:49.33ID:seKspecq320132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:46:48.98ID:7SwMb7a1321132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:48:26.05ID:seKspecq322132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:49:55.91ID:7SwMb7a1323132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:52:00.75ID:seKspecq324132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:54:27.91ID:2eKNWJaL 東大卒なんて学閥で利益やポスト囲い込んでる癖に責任逃れだけは並みの私学体育会系じゃ追いつかないほどフルダッシュの社会病理そのものだろ
病巣は外科手術的に切り出して捨てなきゃ。
病気腎移植気分であちこちに埋め込まれてはガンが転移するようなもんだ。
病巣は外科手術的に切り出して捨てなきゃ。
病気腎移植気分であちこちに埋め込まれてはガンが転移するようなもんだ。
325132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:54:51.62ID:7SwMb7a1326132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:55:48.27ID:FBhS88Mi >>317
寝呆けていたのか知らないが実社会と数学界を書き間違えたという惨憺
寝呆けていたのか知らないが実社会と数学界を書き間違えたという惨憺
327132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:57:22.82ID:sQMCEvaQ328132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:58:01.47ID:2eKNWJaL 素朴集合論で割り切って同値関係や準同型射やイデアルや商集合なんかを理解してるほうが数学科学部卒の前提知識数理的素養としてふさわしい。
329132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:58:09.02ID:ucC0W3rz330132人目の素数さん
2017/10/22(日) 01:59:30.16ID:2eKNWJaL >>326
残念なのはこいつらの仕様です。
残念なのはこいつらの仕様です。
331132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:01:33.73ID:seKspecq332132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:03:36.97ID:FBhS88Mi >>318
ゲージ重力対応とは何の様な理論だろうか?
ゲージ重力対応とは何の様な理論だろうか?
333132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:04:23.63ID:7SwMb7a1334132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:05:14.76ID:ucC0W3rz >>331
それを説明するのは無理だ
形式的体系で説明できるのは飽くまでも形式化された後のルールに則ったことだけ
推論規則なんかを持ち出して説明しても無意味
形式化によって問題の在り処をどこまでも遡れるわけではない
それを説明するのは無理だ
形式的体系で説明できるのは飽くまでも形式化された後のルールに則ったことだけ
推論規則なんかを持ち出して説明しても無意味
形式化によって問題の在り処をどこまでも遡れるわけではない
335132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:06:30.35ID:seKspecq336132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:07:23.89ID:ucC0W3rz337132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:07:45.56ID:2eKNWJaL338132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:08:42.83ID:seKspecq339132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:11:08.51ID:2eKNWJaL >>328
ここから自然に(コ)ホモロジー代数や自然写像性や圏論や普遍代数へと移り変わって基礎論にたどり着くならともかく基本群も知らないやつが数学基礎論を数学の基本だとか寝言言うのは賛同しかねる。
ここから自然に(コ)ホモロジー代数や自然写像性や圏論や普遍代数へと移り変わって基礎論にたどり着くならともかく基本群も知らないやつが数学基礎論を数学の基本だとか寝言言うのは賛同しかねる。
340132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:11:22.41ID:7SwMb7a1 >>335
そのモヤモヤを解決してもなんの役にも立たないのですが、何が大事なのですか?
そのモヤモヤを解決してもなんの役にも立たないのですが、何が大事なのですか?
341132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:11:57.72ID:FBhS88Mi342132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:12:35.72ID:2eKNWJaL >>331
なんだメメタァくんはあんときのあいつだったのか。
なんだメメタァくんはあんときのあいつだったのか。
343132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:12:36.77ID:ucC0W3rz344132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:13:42.44ID:seKspecq345132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:14:04.03ID:seKspecq >>343
どういうことですか?
どういうことですか?
346132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:17:26.46ID:7SwMb7a1347132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:19:54.70ID:ucC0W3rz >>345
メタレベルで「A|-Bの指す内容」と「|-A→Bの指す内容」を区別しないのに、
形式的体系ではA|-Bと|-A→Bを区別してその理由を説明する
これでは(形式化されていない)数学そのものの基礎に対して何も説明を加えていない
メタレベルで「A|-Bの指す内容」と「|-A→Bの指す内容」を区別しないのに、
形式的体系ではA|-Bと|-A→Bを区別してその理由を説明する
これでは(形式化されていない)数学そのものの基礎に対して何も説明を加えていない
348132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:24:07.75ID:7SwMb7a1 ところで、
「物理の人は頭が悪いから、数理論理という高尚な学問に触れさせてはくれない」
というのはずいぶんアドホックですが、ちゃんと示してくれるんでしょうか
「物理の人は頭が悪いから、数理論理という高尚な学問に触れさせてはくれない」
というのはずいぶんアドホックですが、ちゃんと示してくれるんでしょうか
349132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:24:29.15ID:seKspecq350132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:27:12.56ID:7SwMb7a1351132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:29:31.88ID:seKspecq352132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:34:42.94ID:1uTtN8Lt 基礎論虫みたいな社会の役立たずが道具になれるわけないじゃん。
バカはやっぱバカだな。
バカはやっぱバカだな。
353132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:35:12.85ID:7SwMb7a1354132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:37:19.68ID:seKspecq >>353
素朴な理解で満足するなら、イプシロンデルタ云々もいらないですよね
素朴な理解で満足するなら、イプシロンデルタ云々もいらないですよね
355132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:38:28.29ID:7SwMb7a1356132人目の素数さん
2017/10/22(日) 02:41:45.73ID:7SwMb7a1 この人と戯れるのすごい楽しいんだけど、楽しすぎて時を忘れてしまう
おやすみ
おやすみ
357132人目の素数さん
2017/10/22(日) 03:00:47.77ID:sQMCEvaQ なんだ誰もわからんのか
359132人目の素数さん
2017/10/22(日) 03:57:16.76ID:sQMCEvaQ 消したにきまってんだろ1時間たってもレス無しだったんだから
無効だから(キリッとかよく言うわw
無効だから(キリッとかよく言うわw
360132人目の素数さん
2017/10/22(日) 04:00:22.24ID:sQMCEvaQ 数学板は頭のおかしい奴の巣窟だと聞いてたがここまでとはな
ごちゃんの専門板に期待した俺がアホだったわ
まあ自己解決しますた
ごちゃんの専門板に期待した俺がアホだったわ
まあ自己解決しますた
361名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
2017/10/22(日) 08:44:26.24ID:92V5orwH2017/10/22(日) 08:46:23.65ID:seKspecq
363名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
2017/10/22(日) 08:49:25.50ID:92V5orwH >>362
もう止めたら?ここじゃなくて「数理論理学」のスレの方でどうぞ〜
もう止めたら?ここじゃなくて「数理論理学」のスレの方でどうぞ〜
2017/10/22(日) 08:50:03.88ID:seKspecq
365名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
2017/10/22(日) 08:54:54.80ID:92V5orwH366名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
2017/10/22(日) 09:14:46.12ID:92V5orwH367名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
2017/10/22(日) 09:27:14.12ID:MJSV4CLh 神と数学はどのような関係があるのでしょうか?
2017/10/22(日) 10:13:41.31ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 10:15:52.38ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 10:51:56.43ID:qvtxl1W7
2017/10/22(日) 10:53:33.84ID:qvtxl1W7
>>368
数学の論理の道筋を正確に追おうとすれば、必然的に必要となってきます
数学の論理の道筋を正確に追おうとすれば、必然的に必要となってきます
2017/10/22(日) 11:05:13.92ID:7SwMb7a1
>>371
話をはぐらかさないで、数理論理が必要不可欠な例を理由と併せて明示してください
話をはぐらかさないで、数理論理が必要不可欠な例を理由と併せて明示してください
2017/10/22(日) 11:06:52.73ID:qvtxl1W7
2017/10/22(日) 11:08:40.07ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 11:09:26.78ID:qvtxl1W7
>>374
形式化することに意味を感じられないなら、数学をする必要はないですね
形式化することに意味を感じられないなら、数学をする必要はないですね
2017/10/22(日) 11:12:16.52ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 11:15:20.14ID:qvtxl1W7
歴史的には、ヒルベルトプログラムが発端だったはずです
集合論など、数学の基礎的な部分に注目が集まり、全ての命題は証明可能であるか、もしくは証明することができないかのどちらかであることを区別できるかどうか、このような疑問が生まれたわけです
この疑問は否定を持って結論されましたが、論理や証明の形式化という点では役立ったわけです
集合論など、数学の基礎的な部分に注目が集まり、全ての命題は証明可能であるか、もしくは証明することができないかのどちらかであることを区別できるかどうか、このような疑問が生まれたわけです
この疑問は否定を持って結論されましたが、論理や証明の形式化という点では役立ったわけです
2017/10/22(日) 11:29:51.42ID:7SwMb7a1
>>377
え、必要性は?
必要不可欠な例を聞いているのですが
「分からなかったらメタレベルっていっときゃいい」数理論理は本当に必要なのですか?
実際に東大のカリキュラムを調べていますが、数理論理や数学基礎論という授業は情報と数学で極わずかしかありませんでした(探しかたが悪いのかもしれませんが)
これで大事だと強弁できるのは何故なのでしょうか
え、必要性は?
必要不可欠な例を聞いているのですが
「分からなかったらメタレベルっていっときゃいい」数理論理は本当に必要なのですか?
実際に東大のカリキュラムを調べていますが、数理論理や数学基礎論という授業は情報と数学で極わずかしかありませんでした(探しかたが悪いのかもしれませんが)
これで大事だと強弁できるのは何故なのでしょうか
2017/10/22(日) 11:47:55.34ID:qvtxl1W7
>>378
公理ってありますね
実数の公理とか
そういうものも、認めるしかないですね
数学をやるためにはなんらかの前提が必要です
その前提をたどっていけば、論理式へと繋がり、それを形式化するのが数理論理です
重要でないはずがありません
公理ってありますね
実数の公理とか
そういうものも、認めるしかないですね
数学をやるためにはなんらかの前提が必要です
その前提をたどっていけば、論理式へと繋がり、それを形式化するのが数理論理です
重要でないはずがありません
2017/10/22(日) 11:50:48.91ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 11:52:42.87ID:qvtxl1W7
>>380
道具の仕組みを知らなくても道具を使えるからです
道具の仕組みを知らなくても道具を使えるからです
2017/10/22(日) 11:54:49.19ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 11:55:26.94ID:qvtxl1W7
2017/10/22(日) 11:57:52.79ID:7SwMb7a1
>>383
それでは数学のように数理論理が必要不可欠であることを示してください、という話に戻りますね
それでは数学のように数理論理が必要不可欠であることを示してください、という話に戻りますね
2017/10/22(日) 11:58:54.00ID:qvtxl1W7
>>384
あなたが論理の形式化に興味がなければ必要ないです
あなたが論理の形式化に興味がなければ必要ないです
2017/10/22(日) 12:01:47.12ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 12:03:15.26ID:qvtxl1W7
>>386
形式化することに意味を見出すのが数学です
群論とかも、実際の対象だけ考えればいいはずなのに、わざわざ抽象化しますよね
そういうことに意味を見出すことができなければ、ただのお遊びに過ぎないわけです
意味を見出すことができないのであればそれまで、ということです
形式化することに意味を見出すのが数学です
群論とかも、実際の対象だけ考えればいいはずなのに、わざわざ抽象化しますよね
そういうことに意味を見出すことができなければ、ただのお遊びに過ぎないわけです
意味を見出すことができないのであればそれまで、ということです
2017/10/22(日) 12:05:59.60ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 12:13:29.15ID:7SwMb7a1
「ほら、こういうケースで数理論理は必要不可欠でしょ」をとりあえず明示していただければ良いのに、何故しないのでしょうか
2017/10/22(日) 12:39:46.93ID:yZxBAFap
2017/10/22(日) 12:41:59.30ID:7SwMb7a1
>>390
はやく必要不可欠なケースを示してくださいね
はやく必要不可欠なケースを示してくださいね
2017/10/22(日) 12:42:52.95ID:yZxBAFap
2017/10/22(日) 12:45:07.40ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 12:46:43.43ID:yZxBAFap
2017/10/22(日) 12:51:13.15ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 12:52:21.13ID:yZxBAFap
2017/10/22(日) 12:54:22.03ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 13:04:00.08ID:yZxBAFap
>>397
数学は形式化、抽象化することが良いことだからです
数学は形式化、抽象化することが良いことだからです
399132人目の素数さん
2017/10/22(日) 13:08:39.02ID:H+CC1aZ4 >>389
計算可能実数を扱うには、コンピュータによる計算が伴う。
その計算可能実数のコンピュータによる計算の正しさについての保証の裏付けや、
そもそも実数の計算が可能かなどの計算可能性の問題を解決するためには、数理論理が必要になる。
だが、計算可能実数の全体は可算集合で、実数の全体Rの真部分集合である。
なので、数理論理では一般に実数について知ることは出来ないだろうな。
一般に実数について知るには、コンピュータとにらめっこするより紙と鉛筆かペンの方が適切だろう。
計算可能実数を扱うには、コンピュータによる計算が伴う。
その計算可能実数のコンピュータによる計算の正しさについての保証の裏付けや、
そもそも実数の計算が可能かなどの計算可能性の問題を解決するためには、数理論理が必要になる。
だが、計算可能実数の全体は可算集合で、実数の全体Rの真部分集合である。
なので、数理論理では一般に実数について知ることは出来ないだろうな。
一般に実数について知るには、コンピュータとにらめっこするより紙と鉛筆かペンの方が適切だろう。
2017/10/22(日) 13:10:45.35ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 13:11:34.82ID:YUvNANvZ
数理論理学の数学への応用としては、モデル理論を代数幾何に応用して
なんか有名な予想を解決したとかいうのがあったと思うが。
なんか有名な予想を解決したとかいうのがあったと思うが。
2017/10/22(日) 13:15:07.64ID:07YoAXMb
自分に必要ないなら放っときゃいいのに
何をイチャモンつけてんだろ
何をイチャモンつけてんだろ
2017/10/22(日) 13:21:57.06ID:7SwMb7a1
私も相手が劣等感婆じゃなきゃこんなやり取りしませんよ
404132人目の素数さん
2017/10/22(日) 13:30:41.86ID:H+CC1aZ42017/10/22(日) 13:53:46.08ID:yZxBAFap
>>400
少なくとも、基礎論では重要です
少なくとも、基礎論では重要です
2017/10/22(日) 14:02:41.17ID:7SwMb7a1
>>405
その基礎論とやらは重要なのですか?
その基礎論とやらは重要なのですか?
2017/10/22(日) 14:05:06.15ID:yZxBAFap
>>406
ラッセルのパラドックスなど、数学の基礎的な困難に対する解決策を与えました
ラッセルのパラドックスなど、数学の基礎的な困難に対する解決策を与えました
2017/10/22(日) 14:07:06.31ID:7SwMb7a1
>>407
ラッセルのパラドックスはどのような分野でどのように問題になり、数理論理によってどう解決されたのですか?
ラッセルのパラドックスはどのような分野でどのように問題になり、数理論理によってどう解決されたのですか?
2017/10/22(日) 14:10:29.88ID:yZxBAFap
2017/10/22(日) 14:12:29.84ID:7SwMb7a1
>>409
どのように問題になったのか、どうやって解決されたのもっと具体的にお願いします
どのように問題になったのか、どうやって解決されたのもっと具体的にお願いします
2017/10/22(日) 14:16:32.95ID:yZxBAFap
>>410
そんくらいは常識ですよ、流石に
そんくらいは常識ですよ、流石に
2017/10/22(日) 14:23:45.86ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 14:32:10.59ID:KmtlB8NF
2017/10/22(日) 14:33:55.38ID:FHqIGwo3
単発の劣等感婆擁護めっちゃ面白いなw
まぁ俺も単発だが
まぁ俺も単発だが
2017/10/22(日) 14:41:32.84ID:KmtlB8NF
劣等感婆って誰だよ
このスレに来て一レス書き込んだだけで妙なレッテルを貼られたんだが
このスレに来て一レス書き込んだだけで妙なレッテルを貼られたんだが
2017/10/22(日) 15:49:42.43ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 15:50:39.24ID:/j72b4ge
>>416
どうすればいいですか?
どうすればいいですか?
418132人目の素数さん
2017/10/22(日) 15:52:27.78ID:H+CC1aZ4 数理論理や基礎論に好奇心があって、高校数学スレでは
確か整式と多項式の扱いについては妙に詳しくて
誰も解けないような問題を書いていた人。
確か整式と多項式の扱いについては妙に詳しくて
誰も解けないような問題を書いていた人。
2017/10/22(日) 15:55:02.85ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 15:58:12.28ID:FpztH8xy
他所でやれ
2017/10/22(日) 16:01:58.02ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 16:17:36.18ID:/j72b4ge
2017/10/22(日) 16:21:25.14ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 16:22:17.19ID:/j72b4ge
>>423
あなたに自分のレベルの低さを自覚してもらおうと思ったのです
あなたに自分のレベルの低さを自覚してもらおうと思ったのです
2017/10/22(日) 16:27:24.28ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 16:32:23.45ID:/j72b4ge
>>425
そもそも、失礼なことなのでしょうか?
わからないことを質問したけど、勘違いした、それだけですよね
それを揚げ足取るようにいちいち非難して、しかも単発で、自分を安全なとこに置いといた上で、です
レベルの低さが滲み出た恥ずかしい行為ですね
そもそも、失礼なことなのでしょうか?
わからないことを質問したけど、勘違いした、それだけですよね
それを揚げ足取るようにいちいち非難して、しかも単発で、自分を安全なとこに置いといた上で、です
レベルの低さが滲み出た恥ずかしい行為ですね
2017/10/22(日) 16:44:01.02ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 16:47:05.98ID:/j72b4ge
2017/10/22(日) 16:51:16.71ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 16:52:39.83ID:/j72b4ge
2017/10/22(日) 16:57:26.15ID:8P1DeFiS
荒らしにかまう馬鹿
荒らしは松坂君とそれにのっかる劣等感婆
荒らしは松坂君とそれにのっかる劣等感婆
2017/10/22(日) 16:57:58.58ID:42CRBcAx
>>428
> あなたに突っ込んだわけではないですよね
どのやり取りのことを指しているのですか?
私はレベルが低いので、具体的に書いて
もらえないと理解しかねます。
私の質問には頑なに答えないのはなぜですか?
> なぜ、あなたが反応するのでしょうか?
> 誰でもいいから、そうやって自分が有利な立場に立ちたかっただけですよね?
もしかして、私の心を描写しようとしている
つもりで、御自分の心理を吐露してしまって
いるのではないですか?
> あなたに突っ込んだわけではないですよね
どのやり取りのことを指しているのですか?
私はレベルが低いので、具体的に書いて
もらえないと理解しかねます。
私の質問には頑なに答えないのはなぜですか?
> なぜ、あなたが反応するのでしょうか?
> 誰でもいいから、そうやって自分が有利な立場に立ちたかっただけですよね?
もしかして、私の心を描写しようとしている
つもりで、御自分の心理を吐露してしまって
いるのではないですか?
2017/10/22(日) 16:59:14.06ID:/j72b4ge
2017/10/22(日) 17:07:47.26ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 17:11:21.07ID:/j72b4ge
2017/10/22(日) 17:14:13.04ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 17:15:47.42ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 17:16:21.61ID:/j72b4ge
2017/10/22(日) 17:17:18.17ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 17:19:33.93ID:42CRBcAx
2017/10/22(日) 17:38:48.92ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 17:41:25.58ID:/j72b4ge
>>441
常識を知らない人に教えることは何もありませんね
常識を知らない人に教えることは何もありませんね
2017/10/22(日) 17:46:14.14ID:7SwMb7a1
>>442
数理論理とやらをやってる人は、常識と言って説明せずに逃げることも許されるんですね
ところで、分からないときはとりあえずメタレベルと言っておくとのことしたが、「常識」はどういった場合に使われるのですか?
数理論理とやらをやってる人は、常識と言って説明せずに逃げることも許されるんですね
ところで、分からないときはとりあえずメタレベルと言っておくとのことしたが、「常識」はどういった場合に使われるのですか?
2017/10/22(日) 17:57:52.56ID:seKspecq
2017/10/22(日) 17:59:09.89ID:7SwMb7a1
>>444
ぼんやりと知ってはいますが、具体的にどういう分野でどのように問題になって、数理論理とやらが具体的にどうやって解決したかまでは知りません
ぼんやりと知ってはいますが、具体的にどういう分野でどのように問題になって、数理論理とやらが具体的にどうやって解決したかまでは知りません
2017/10/22(日) 18:00:33.26ID:seKspecq
>>445
基礎論の分野で問題になって、基礎論によって解決されました
集合をZFC公理という公理によって厳密に定義したわけです
それにより、ラッセルの集合は集合とみなすことができなくなったため、解決されました
基礎論の分野で問題になって、基礎論によって解決されました
集合をZFC公理という公理によって厳密に定義したわけです
それにより、ラッセルの集合は集合とみなすことができなくなったため、解決されました
2017/10/22(日) 18:02:54.70ID:7SwMb7a1
>>446
「具体的に」
「具体的に」
2017/10/22(日) 18:03:38.61ID:seKspecq
>>447
ZFC公理くらい自分で調べられますよね?
ZFC公理くらい自分で調べられますよね?
2017/10/22(日) 18:05:58.13ID:7SwMb7a1
2017/10/22(日) 18:06:24.80ID:seKspecq
2017/10/22(日) 18:09:08.77ID:7SwMb7a1
>>450
え、じゃあ貴方も大口叩いてたわりには数理論理ができないんですか?
え、じゃあ貴方も大口叩いてたわりには数理論理ができないんですか?
2017/10/22(日) 18:09:39.12ID:seKspecq
453名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
2017/10/22(日) 18:13:38.44ID:zRNPGXUE この問題ってなんと書いてあるのでしょう
Pairwise but not totally independent events.
Two dice are thrown and three events are defined as follows: "A" means "odd face with first die"; "B" means "odd sum"(one face even,the other odd).
If each of the 36 sample points has probability 1/34 ,then any two of the events are independent.
The probability of each is 1/2.Nevertheless,the three events cannot occur simultaneously.
Pairwise but not totally independent events.
Two dice are thrown and three events are defined as follows: "A" means "odd face with first die"; "B" means "odd sum"(one face even,the other odd).
If each of the 36 sample points has probability 1/34 ,then any two of the events are independent.
The probability of each is 1/2.Nevertheless,the three events cannot occur simultaneously.
2017/10/22(日) 18:22:13.03ID:7SwMb7a1
>>452
やっぱり数理論理しかできないんですね...
やっぱり数理論理しかできないんですね...
2017/10/22(日) 18:26:49.32ID:seKspecq
2017/10/22(日) 18:31:52.72ID:42CRBcAx
>>453
3つめの event の定義が抜けてます。
それが何かはおいといて
どの2つの事象も独立だが
全体では独立ではない例を挙げ
(ようとし)ています。
すなわち
A, B は独立、B, C も独立、C, A も独立、
しかし A, B ,C は同時には起こらない
(だから A, B, C は独立ではない)
P(A) P(B) = P(A∩B)
P(B) P(C) = P(B∩C)
P(C) P(A) = P(C∩A)
が
P(A) = P(B) = P(C) = 1/2
P(A∩B) = P(B∩C) = P(C∩A) = 1/4
により成立するが、
P(A∩B∩C) = 0
だから
P(A∩B∩C) ≠ P(A) P(B) P(C)
であるという例です。
3つめの event の定義が抜けてます。
それが何かはおいといて
どの2つの事象も独立だが
全体では独立ではない例を挙げ
(ようとし)ています。
すなわち
A, B は独立、B, C も独立、C, A も独立、
しかし A, B ,C は同時には起こらない
(だから A, B, C は独立ではない)
P(A) P(B) = P(A∩B)
P(B) P(C) = P(B∩C)
P(C) P(A) = P(C∩A)
が
P(A) = P(B) = P(C) = 1/2
P(A∩B) = P(B∩C) = P(C∩A) = 1/4
により成立するが、
P(A∩B∩C) = 0
だから
P(A∩B∩C) ≠ P(A) P(B) P(C)
であるという例です。
2017/10/22(日) 18:51:43.85ID:42CRBcAx
原文を見つけました
A: 1つめのサイコロの目が奇数
B: 2つめのサイコロの目が奇数
C: 2つのサイコロの目の和が奇数
P(A) = P(B) = P(C) = 1/2
P(A∩B) = P(B∩C) = P(C∩A) = 1/4
なので A, B, C のどの2つのペアも独立ですが、
P(A∩B∩C) = 0
なので A, B, C 全体は独立ではありません。
原文:
Pairwise but not totally independent events.
Two dice are thrown and three events are
defined as follows: A means "odd face with
first die"; B means "odd face with second die";
finally, C means "odd sum" (one face even, the
other odd). If each of the 36 sample points has
probability 1/36, then any two of the events are
independent. The probability of each is 1/2.
Nevertheless, the three events cannot occur
simultaneously.
A: 1つめのサイコロの目が奇数
B: 2つめのサイコロの目が奇数
C: 2つのサイコロの目の和が奇数
P(A) = P(B) = P(C) = 1/2
P(A∩B) = P(B∩C) = P(C∩A) = 1/4
なので A, B, C のどの2つのペアも独立ですが、
P(A∩B∩C) = 0
なので A, B, C 全体は独立ではありません。
原文:
Pairwise but not totally independent events.
Two dice are thrown and three events are
defined as follows: A means "odd face with
first die"; B means "odd face with second die";
finally, C means "odd sum" (one face even, the
other odd). If each of the 36 sample points has
probability 1/36, then any two of the events are
independent. The probability of each is 1/2.
Nevertheless, the three events cannot occur
simultaneously.
458132人目の素数さん
2017/10/22(日) 20:38:59.18ID:zRNPGXUE ありがとうございました、このくらいはパッと解きたいものですね...
この際にもう一つ疑問があります
a_i (i=1,2,...n)に対しd/dx (Π{i} (x-a_i))=0
の解x_iをa_iを用いて表す。
多分aのn-1次基本対称式で表現可だと思うんですが、n=4すら分かりません。
ただの投げやり呟きですが、興味持ってくだされば幸いです。
この際にもう一つ疑問があります
a_i (i=1,2,...n)に対しd/dx (Π{i} (x-a_i))=0
の解x_iをa_iを用いて表す。
多分aのn-1次基本対称式で表現可だと思うんですが、n=4すら分かりません。
ただの投げやり呟きですが、興味持ってくだされば幸いです。
459132人目の素数さん
2017/10/22(日) 20:50:05.55ID:4SXBX0e9460132人目の素数さん
2017/10/22(日) 20:55:12.17ID:3UMqkAE3 Google翻訳の結果です:
ペアワイズではあるが完全に独立したイベントではない。
2つのダイスが投げられ、3つのイベントが以下のように定義される。「A」は「第1のダイを持つ奇妙な顔」を意味する。 「B」は「奇数合計」を意味する(一方は偶数、他方は奇数)。
36個のサンプルポイントのそれぞれが1/34の確率を有する場合、事象のうちの任意の2つは独立している。
それぞれの確率は1/2です。それにもかかわらず、3つのイベントは同時に発生することはできません。
ペアワイズではあるが完全に独立したイベントではない。
2つのダイスが投げられ、3つのイベントが以下のように定義される。「A」は「第1のダイを持つ奇妙な顔」を意味する。 「B」は「奇数合計」を意味する(一方は偶数、他方は奇数)。
36個のサンプルポイントのそれぞれが1/34の確率を有する場合、事象のうちの任意の2つは独立している。
それぞれの確率は1/2です。それにもかかわらず、3つのイベントは同時に発生することはできません。
461132人目の素数さん
2017/10/22(日) 20:59:14.44ID:92V5orwH462132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:01:17.26ID:92V5orwH463132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:11:01.58ID:92V5orwH464132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:22:11.42ID:42CRBcAx >>458
Wolfram alpha で n=4 の場合を計算させたら
x = (54 a^3 - 54 a^2 b - 54 a^2 c - 54 a^2 d + sqrt((54 a^3 - 54 a^2 b - 54 a^2 c - 54 a^2 d - 54
a b^2 + 108 a b c + 108 a b d - 54 a c^2 + 108 a c d - 54 a d^2 + 54 b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d -
54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3 - 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54 d^3)^2 + 4 (24 (a b + a c +
a d + b c + b d + c d) - 9 (a + b + c + d)^2)^3) - 54 a b^2 + 108 a b c + 108 a b d - 54 a c^2 +
108 a c d - 54 a d^2 + 54 b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d - 54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3
- 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54 d^3)^(1/3)/(12 2^(1/3)) - (24 (a b + a c + a d + b c + b d + c d) -
9 (a + b + c + d)^2)/(6 2^(2/3) (54 a^3 - 54 a^2 b - 54 a^2 c - 54 a^2 d + sqrt((54 a^3 - 54 a^2 b
- 54 a^2 c - 54 a^2 d - 54 a b^2 + 108 a b c + 108 a b d - 54 a c^2 + 108 a c d - 54 a d^2 + 54
b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d - 54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3 - 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54
d^3)^2 + 4 (24 (a b + a c + a d + b c + b d + c d) - 9 (a + b + c + d)^2)^3) - 54 a b^2 + 108 a b c
+ 108 a b d - 54 a c^2 + 108 a c d - 54 a d^2 + 54 b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d - 54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3 - 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54
d^3)^(1/3)) + 1/4 (a + b + c + d)
Wolfram alpha で n=4 の場合を計算させたら
x = (54 a^3 - 54 a^2 b - 54 a^2 c - 54 a^2 d + sqrt((54 a^3 - 54 a^2 b - 54 a^2 c - 54 a^2 d - 54
a b^2 + 108 a b c + 108 a b d - 54 a c^2 + 108 a c d - 54 a d^2 + 54 b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d -
54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3 - 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54 d^3)^2 + 4 (24 (a b + a c +
a d + b c + b d + c d) - 9 (a + b + c + d)^2)^3) - 54 a b^2 + 108 a b c + 108 a b d - 54 a c^2 +
108 a c d - 54 a d^2 + 54 b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d - 54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3
- 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54 d^3)^(1/3)/(12 2^(1/3)) - (24 (a b + a c + a d + b c + b d + c d) -
9 (a + b + c + d)^2)/(6 2^(2/3) (54 a^3 - 54 a^2 b - 54 a^2 c - 54 a^2 d + sqrt((54 a^3 - 54 a^2 b
- 54 a^2 c - 54 a^2 d - 54 a b^2 + 108 a b c + 108 a b d - 54 a c^2 + 108 a c d - 54 a d^2 + 54
b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d - 54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3 - 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54
d^3)^2 + 4 (24 (a b + a c + a d + b c + b d + c d) - 9 (a + b + c + d)^2)^3) - 54 a b^2 + 108 a b c
+ 108 a b d - 54 a c^2 + 108 a c d - 54 a d^2 + 54 b^3 - 54 b^2 c - 54 b^2 d - 54 b c^2 + 108 b c d - 54 b d^2 + 54 c^3 - 54 c^2 d - 54 c d^2 + 54
d^3)^(1/3)) + 1/4 (a + b + c + d)
465132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:30:13.25ID:/+6ev1LM レスが無くなっちゃった
466132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:34:34.01ID:KauagQXV 「三次関数の極値がこれこれの時、定数a,bを求めよ」って奴です
問:f(x)=ax^3-x^2+b の極大値が3、極小値が0である。a,bを出せ(早稲田)
微分して f(x)' = 3ax^2-2x=0 -1±√1 / 3a
この解は -2/3a, 0である
つまり x= -2/3a, 0 のとき極大値が3、極小値が0である
ここからの代入のやり方が判りません。
よろしくお願いします
問:f(x)=ax^3-x^2+b の極大値が3、極小値が0である。a,bを出せ(早稲田)
微分して f(x)' = 3ax^2-2x=0 -1±√1 / 3a
この解は -2/3a, 0である
つまり x= -2/3a, 0 のとき極大値が3、極小値が0である
ここからの代入のやり方が判りません。
よろしくお願いします
467466
2017/10/22(日) 21:39:52.62ID:KauagQXV x = -2/3a, 0 のとき y= 3 , 0
これを元の式に代入するわけですが、どっちにどっちを割り当てるのかが判らない
これを元の式に代入するわけですが、どっちにどっちを割り当てるのかが判らない
468132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:40:57.70ID:zRNPGXUE >>464
やっぱり近似解にとどまりますよね…。
やっぱり近似解にとどまりますよね…。
469132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:45:12.81ID:e+ggFyAp ZFCは別にラッセルのパラドックスを解決してないじゃん
470132人目の素数さん
2017/10/22(日) 21:55:31.58ID:sMM5+fid >>469
ウィキペディアには解決したと書かれています
ウィキペディアには解決したと書かれています
471132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:11:58.14ID:NJnPR0YA >>467
とりあえず、aの正負で場合分けして、グラフを書いてやればいいんじゃないかな
とりあえず、aの正負で場合分けして、グラフを書いてやればいいんじゃないかな
472132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:25:11.00ID:92V5orwH >>469
ZFでも大丈夫
ZFでも大丈夫
473132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:39:28.58ID:92V5orwH >>255
命題記号は不要
命題記号は不要
474132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:40:05.43ID:92V5orwH 関数記号もかな
475132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:41:25.04ID:sMM5+fid476132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:41:57.87ID:92V5orwH やっぱ関数記号は必要だけど2変数関数だけで十分ね
477132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:42:46.96ID:92V5orwH >>475
命題記号は簡略化に必要なだけだな
命題記号は簡略化に必要なだけだな
478132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:43:19.80ID:sMM5+fid479132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:44:05.96ID:sMM5+fid >>477
命題論理を考える際は、命題記号は必然的である、ということを述べておきますね
命題論理を考える際は、命題記号は必然的である、ということを述べておきますね
480132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:44:40.09ID:92V5orwH >>478
自然数が不要だって事がハッキリするから
自然数が不要だって事がハッキリするから
481132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:45:49.09ID:92V5orwH482132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:46:05.79ID:sMM5+fid483132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:47:04.18ID:sMM5+fid484132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:47:21.22ID:92V5orwH これはBGじゃなくてZF(C)でのクラスの扱いと同じよ
正式じゃなくても使えるってこと
正式じゃなくても使えるってこと
485132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:47:57.05ID:sMM5+fid >>484
どういうことですか?
どういうことですか?
486132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:48:11.03ID:92V5orwH487132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:48:53.35ID:92V5orwH >>485
証明の時に使ってもいいけどそもそも必要なものではないってこと
証明の時に使ってもいいけどそもそも必要なものではないってこと
488132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:49:17.69ID:sMM5+fid >>486
それはそうですが、その無限集合は加算でなければならないため、結局はメタの自然数とメタの意味での一対一対応が考えられますから、結局はメタの意味での自然数を導入することと同じことですよね?
それはそうですが、その無限集合は加算でなければならないため、結局はメタの自然数とメタの意味での一対一対応が考えられますから、結局はメタの意味での自然数を導入することと同じことですよね?
489132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:49:39.96ID:sMM5+fid >>487
なにが、ですか?
なにが、ですか?
490132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:50:59.08ID:92V5orwH >>489
命題記号
命題記号
491132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:51:34.29ID:sMM5+fid >>490
命題記号を用いずどのようにして論理式を定義するんですか?
命題記号を用いずどのようにして論理式を定義するんですか?
492132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:51:39.12ID:92V5orwH >>488
それは我々が「自然数」を「最小の無限」ってことを知っているってだけ
それは我々が「自然数」を「最小の無限」ってことを知っているってだけ
493132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:52:38.11ID:sMM5+fid >>492
それのどこに問題があるんですか?
それのどこに問題があるんですか?
494132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:53:00.28ID:92V5orwH 命題記号はメタで使えばいいだけだってことよ?
自然数の全部を具体的に書けなくてもいいでしょ?
自然数の全部を具体的に書けなくてもいいでしょ?
495132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:53:20.03ID:92V5orwH >>493
命題論理の定義に不要
命題論理の定義に不要
496132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:54:29.81ID:92V5orwH497132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:54:46.55ID:sMM5+fid >>494
命題記号と命題変数を勘違いしてたりしますか?
前者はL-言語として定義される、論理を語るのに用いられる形式的な「言葉」であるのに対して、後者はメタ視点での証明に用いられる、真理値を値とする変数です
命題記号と命題変数を勘違いしてたりしますか?
前者はL-言語として定義される、論理を語るのに用いられる形式的な「言葉」であるのに対して、後者はメタ視点での証明に用いられる、真理値を値とする変数です
498132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:55:15.71ID:sMM5+fid499132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:57:52.20ID:92V5orwH500132人目の素数さん
2017/10/22(日) 22:58:38.08ID:92V5orwH >>497
形式的に必要なのは関数記号だけだな
形式的に必要なのは関数記号だけだな
501132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:00:04.69ID:sMM5+fid502132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:06:02.11ID:92V5orwH ∃x∃yx=yとかは?
503132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:07:10.36ID:92V5orwH504132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:07:28.55ID:sMM5+fid505132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:08:13.47ID:92V5orwH 無限に区別できる何かも必要かな
A
AA
AAA
…
で十分では?
A
AA
AAA
…
で十分では?
506132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:08:43.41ID:92V5orwH507132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:09:16.75ID:sMM5+fid508132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:09:22.02ID:92V5orwH509132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:10:13.00ID:92V5orwH >>507
述語も関数よ
述語も関数よ
510132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:10:41.85ID:sMM5+fid >>509
言語に解釈を与える際、関数記号と述語記号はどのように区別されますか?
言語に解釈を与える際、関数記号と述語記号はどのように区別されますか?
511132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:12:10.48ID:92V5orwH 結局論理の定義に必要なのは未定義変数記号としてのAと未定義関数記号としてのBだけだな
512132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:12:36.55ID:92V5orwH >>510
要らないよ
要らないよ
513132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:12:48.54ID:sMM5+fid >>512
どういうことですか?
どういうことですか?
514132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:15:02.90ID:92V5orwH メタなレベルすなわち普通の数学では何でも自由にやってよいし
公理化した何かを考える際には最小限プリミティブな変数記号Aと関数記号Bだけでいいかな
公理化した何かを考える際には最小限プリミティブな変数記号Aと関数記号Bだけでいいかな
515132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:16:35.09ID:92V5orwH 公理的何々というのは数学の何らかの部分を公理化して明確なことを考えているに過ぎなくて
別にそれが数学よりも大きい何かというわけじゃないってことかな
別にそれが数学よりも大きい何かというわけじゃないってことかな
516132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:16:57.36ID:92V5orwH 数理論理学もその1つよ
517132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:17:15.47ID:92V5orwH もはやブラうわー見たいな原理主義者は居ないし
518132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:18:01.95ID:sMM5+fid >>514
通常、解釈において、関数記号には写像を、述語記号には真理集合を割り当てますよね
あなたは二つの記号を同一視してしまっていますね
ある記号の時には写像を、またある時には真理集合を割り当てるわけですか?
そんなことするなら最初から二種類の記号を用意する方がずっと簡単ですし合理的ですよね?
論理式の定義の段階ですら、場合分けしないといけなくなりそうですし
通常、解釈において、関数記号には写像を、述語記号には真理集合を割り当てますよね
あなたは二つの記号を同一視してしまっていますね
ある記号の時には写像を、またある時には真理集合を割り当てるわけですか?
そんなことするなら最初から二種類の記号を用意する方がずっと簡単ですし合理的ですよね?
論理式の定義の段階ですら、場合分けしないといけなくなりそうですし
519132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:19:48.63ID:92V5orwH 木乃伊取りみたいだからもうやめよっと
520132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:20:54.24ID:sMM5+fid521132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:21:07.65ID:07YoAXMb >>469
パラドックスを起こらないようにしたのが解決さ
パラドックスを起こらないようにしたのが解決さ
522132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:21:48.04ID:yY0axxsR523132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:35:39.00ID:92V5orwH >>520
ある時って?つまり区別してるんでしょ?
ある時って?つまり区別してるんでしょ?
524132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:36:41.78ID:sMM5+fid >>523
あなたが一色単にまとめた関数記号と述語記号も結局区別せざるを得ないことを認めるわけですか?
あなたが一色単にまとめた関数記号と述語記号も結局区別せざるを得ないことを認めるわけですか?
525132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:38:23.83ID:92V5orwH >>524
?君が区別してるってことでしょ?
?君が区別してるってことでしょ?
526132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:39:21.23ID:sMM5+fid527132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:39:33.90ID:92V5orwH528132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:40:35.13ID:92V5orwH 自分がやること=数学と公理的に記述されるべきこととを混同しちゃダメよ
529132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:42:04.93ID:92V5orwH ともかく数理論理学を含め公理的な何々というのは数学の一部であってそれ以上の何物でも無いよ
ただそこから得られるものは数学の基盤になるからありがたいってだけ
ただそこから得られるものは数学の基盤になるからありがたいってだけ
530132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:42:27.84ID:92V5orwH ブラうわー見たいな原理主義者はもはや絶滅してるし
531132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:42:35.84ID:sMM5+fid >>527
1の解釈ではなく、+の解釈です
+は関数記号であるか、述語記号であるかのどちらかです
正しい場合を選べは、論理式は成立しますが、他方を選べば式自体が破綻します
このような状況で、解釈を与えるもなにもないですよね?
記号が区別できない限り
てか、解釈って数理論理の言葉ですけどわかってますよね?
1の解釈ではなく、+の解釈です
+は関数記号であるか、述語記号であるかのどちらかです
正しい場合を選べは、論理式は成立しますが、他方を選べば式自体が破綻します
このような状況で、解釈を与えるもなにもないですよね?
記号が区別できない限り
てか、解釈って数理論理の言葉ですけどわかってますよね?
532132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:44:56.71ID:92V5orwH >>531
結局分かってないみたいだしもういいよ
結局分かってないみたいだしもういいよ
533132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:47:49.64ID:sMM5+fid >>532
例えばですよ?
アリティnの述語記号Pに対して、P t1,,,tnは論理式な訳です
+ 1 1
これは論理式ですね
あなたの考えによれば、+は関数記号でも述語記号でもあります
+に写像を対応させたとします
おかしいですね
命題にならず、ただの値になってしまいました
この場合、+は述語記号と見なさなければならなかったのです
このような区別をする必要はないのですか?
例えばですよ?
アリティnの述語記号Pに対して、P t1,,,tnは論理式な訳です
+ 1 1
これは論理式ですね
あなたの考えによれば、+は関数記号でも述語記号でもあります
+に写像を対応させたとします
おかしいですね
命題にならず、ただの値になってしまいました
この場合、+は述語記号と見なさなければならなかったのです
このような区別をする必要はないのですか?
534132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:48:31.39ID:92V5orwH 自分の知ってる大半の基礎論の人は普通の数学をやってる
その対象が数理論理学とか公理的何々というだけ
なぜかというと
よく考えたら結局新しい成果を上げるには普通に数学をやる必要があるし
その対象を自分の思考の基盤としたら矛盾が起こった過去を知っているから
その対象が数理論理学とか公理的何々というだけ
なぜかというと
よく考えたら結局新しい成果を上げるには普通に数学をやる必要があるし
その対象を自分の思考の基盤としたら矛盾が起こった過去を知っているから
535132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:49:01.28ID:sMM5+fid536132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:50:03.79ID:92V5orwH >>533
君が1をいろいろな意味に見てるだけだよ
君が1をいろいろな意味に見てるだけだよ
537132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:50:29.54ID:sMM5+fid >>536
だから、1じゃなくて+だって言ってんだろw?
だから、1じゃなくて+だって言ってんだろw?
538132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:50:56.82ID:92V5orwH539132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:51:25.36ID:92V5orwH540132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:51:57.50ID:sMM5+fid541132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:52:22.59ID:92V5orwH 数理論理学はなかなか面白い分野で新しい性かも結構ある
でもね
原理主義者は絶滅したよ
なぜかな?
でもね
原理主義者は絶滅したよ
なぜかな?
542132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:52:31.50ID:sMM5+fid543132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:53:01.56ID:92V5orwH >>540
恥ずかしい・・・
恥ずかしい・・・
544132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:53:23.15ID:sMM5+fid545132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:54:36.87ID:kD3swxA5 >>543
他所でやれ
他所でやれ
546132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:54:59.10ID:92V5orwH 大きな心で見つめてみると
たぶん
君も数理論理学のある段階までの無価値な姿に辟易したんじゃないかな
そこからがゲンダイ数理論理学の真骨頂なのに残念ね
たぶん
君も数理論理学のある段階までの無価値な姿に辟易したんじゃないかな
そこからがゲンダイ数理論理学の真骨頂なのに残念ね
547132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:55:43.89ID:92V5orwH まあ
普通の数学に戻って
新しいことを考えることを期待するよ
普通の数学に戻って
新しいことを考えることを期待するよ
548132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:55:45.97ID:sMM5+fid >>546
yesかnoかで答えてください
解釈、もしくはL-構造、もしくは、モデル
この用語の数理論理的な意味を知っていますか?
次のレスでyesかno以外の回答が返ってきた場合、あなたはわからない、レベルの低いアホだとみなします
yesかnoかで答えてください
解釈、もしくはL-構造、もしくは、モデル
この用語の数理論理的な意味を知っていますか?
次のレスでyesかno以外の回答が返ってきた場合、あなたはわからない、レベルの低いアホだとみなします
549132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:56:43.03ID:92V5orwH >>545
数理論理学スレに移るわ
数理論理学スレに移るわ
550132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:57:21.88ID:92V5orwH >>548
初学者にアホと見なされるのはある意味普通
初学者にアホと見なされるのはある意味普通
551132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:57:33.59ID:sMM5+fid552132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:57:54.61ID:sMM5+fid >>550
わからないバカはレス禁止ですよ?
わからないバカはレス禁止ですよ?
553132人目の素数さん
2017/10/22(日) 23:59:26.24ID:92V5orwH >>552
自分の人生を見つめるべきかもよ
自分の人生を見つめるべきかもよ
554132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:00:02.92ID:u90Ffhp2 >>553
バカは書き込み禁止です(笑)
バカは書き込み禁止です(笑)
555132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:09:39.94ID:u90Ffhp2 気になって眠れないので、>>553以外の人でわかる人がいたら教えてください
論理式を構成する際は、命題記号や述語記号や関数記号の区別は要らずに関数記号だけで十分なそうなんですが、本当ですか?
本当だとすれば、それはなぜですか?
論理式を構成する際は、命題記号や述語記号や関数記号の区別は要らずに関数記号だけで十分なそうなんですが、本当ですか?
本当だとすれば、それはなぜですか?
556132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:15:31.27ID:qI8HcoVu >>551
数理論理以外何もわからないバカはいていいんですか?
数理論理以外何もわからないバカはいていいんですか?
557132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:16:52.37ID:u90Ffhp2 >>556
東大出てるくせに数理論理すらわからないバカはもちろんレス禁止ですよ?
東大出てるくせに数理論理すらわからないバカはもちろんレス禁止ですよ?
558132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:18:53.53ID:qI8HcoVu559132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:19:43.83ID:u90Ffhp2 >>558
気持ちいいですね
気持ちいいですね
560132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:21:21.36ID:byefB+Qr 式が表せるのは有限個の命題だけ
言葉で書け
言葉で書け
561132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:22:05.35ID:qI8HcoVu >>559
え、マジかキモ
え、マジかキモ
562132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:22:22.35ID:0nYxYDlE563132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:22:39.20ID:u90Ffhp2 >>562
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
564132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:23:23.31ID:0nYxYDlE よがり狂ってる人はスルー推奨
565132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:23:43.20ID:u90Ffhp2 >>564
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
566132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:24:42.08ID:0nYxYDlE567132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:25:13.14ID:qI8HcoVu568132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:27:28.26ID:u90Ffhp2569132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:29:54.67ID:0nYxYDlE570132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:30:35.36ID:u90Ffhp2 >>569
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
571132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:34:12.77ID:0nYxYDlE572132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:36:54.31ID:u90Ffhp2 >>571
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
573132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:37:10.33ID:qI8HcoVu574132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:38:50.36ID:u90Ffhp2575132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:39:48.85ID:0nYxYDlE576132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:40:13.85ID:u90Ffhp2 >>575
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
577132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:40:28.95ID:0nYxYDlE すれ違いだからもう止めよ
578132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:40:40.23ID:u90Ffhp2 >>577
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
579132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:44:09.37ID:qI8HcoVu580132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:48:25.03ID:0nYxYDlE581132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:50:22.29ID:0nYxYDlE 最低
兼任の非常勤を禁止するべきだと思う
その大学だけで非常勤講師というならまだ分かるが
兼任の非常勤を禁止するべきだと思う
その大学だけで非常勤講師というならまだ分かるが
582132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:51:58.45ID:u90Ffhp2583132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:54:02.21ID:0nYxYDlE >>582
可哀想
可哀想
584132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:56:28.19ID:u90Ffhp2 >>583
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
585132人目の素数さん
2017/10/23(月) 00:58:46.66ID:0nYxYDlE >>584
バカと自覚してないのが可哀想
バカと自覚してないのが可哀想
586132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:03:14.41ID:u90Ffhp2 >>585
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
587132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:08:20.52ID:0nYxYDlE >>586
可哀想
可哀想
588132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:11:20.37ID:u90Ffhp2 >>587
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
589132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:22:52.04ID:0nYxYDlE >>588
バカは可哀想
バカは可哀想
590132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:23:36.61ID:u90Ffhp2 >>589
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
591132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:39:13.36ID:0nYxYDlE >>590
自覚がないのが可哀想
自覚がないのが可哀想
592132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:39:40.78ID:u90Ffhp2 >>591
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
593132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:40:09.59ID:0nYxYDlE >>592
バカなのが可哀想
バカなのが可哀想
594132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:40:52.39ID:u90Ffhp2 >>593
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
595132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:42:34.59ID:69kAQba5 この荒れてる中にちょっとした質問
二次元ベクトルで、(a, b)に対して、(-b, a)ってなにか名前付いてる?
外積ぽい雰囲気のあるベクトルだから名前くらいついてそうなんだけど見つけられない
二次元ベクトルで、(a, b)に対して、(-b, a)ってなにか名前付いてる?
外積ぽい雰囲気のあるベクトルだから名前くらいついてそうなんだけど見つけられない
596132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:43:18.18ID:u90Ffhp2 >>595
法線ベクトルとかでどうですか?
法線ベクトルとかでどうですか?
597132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:45:44.34ID:qI8HcoVu598132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:47:11.02ID:u90Ffhp2 >>597
アホはレス禁止です(笑)
アホはレス禁止です(笑)
599132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:48:48.83ID:qI8HcoVu >>598
趣味でマイナー分野かじってドヤ顔でひけらかしてるだけの人はレス禁止です(笑)
趣味でマイナー分野かじってドヤ顔でひけらかしてるだけの人はレス禁止です(笑)
600132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:54:50.10ID:u90Ffhp2 >>599
東大卒のくせしてにちゃん狂いのアホはレス禁止です(笑)
東大卒のくせしてにちゃん狂いのアホはレス禁止です(笑)
601132人目の素数さん
2017/10/23(月) 01:55:19.91ID:qI8HcoVu >>600
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
602132人目の素数さん
2017/10/23(月) 02:00:26.67ID:u90Ffhp2 >>601
アホはレス禁止です(笑)
アホはレス禁止です(笑)
603132人目の素数さん
2017/10/23(月) 02:02:28.10ID:qI8HcoVu >>602
今日なんかいつもより頭悪いですが、なんかあったのですか?
今日なんかいつもより頭悪いですが、なんかあったのですか?
604132人目の素数さん
2017/10/23(月) 02:03:35.59ID:u90Ffhp2 >>603
アホはレス禁止です(笑)
アホはレス禁止です(笑)
605132人目の素数さん
2017/10/23(月) 02:05:34.12ID:qI8HcoVu606132人目の素数さん
2017/10/23(月) 02:06:51.18ID:u90Ffhp2 >>605
アホはレス禁止です(笑)
アホはレス禁止です(笑)
607132人目の素数さん
2017/10/23(月) 02:48:31.03ID:byefB+Qr アホのε近傍はここですか?
608132人目の素数さん
2017/10/23(月) 06:15:41.84ID:0nYxYDlE >>596
ぷ
ぷ
609132人目の素数さん
2017/10/23(月) 06:18:41.06ID:0nYxYDlE610132人目の素数さん
2017/10/23(月) 09:44:37.42ID:J8jGJXhY NGですっきり
611132人目の素数さん
2017/10/23(月) 10:12:17.61ID:OkN7CzeW card(Z^+) < card(2^(Z^+))
card(2^(Z^+)) ≦ card(R)
から
card(Z^+) < card(R)
を導くにはどうすればいいですか?
card(2^(Z^+)) ≦ card(R)
から
card(Z^+) < card(R)
を導くにはどうすればいいですか?
612132人目の素数さん
2017/10/23(月) 10:18:15.91ID:18P4PtyW 宇宙飛行士と財務官僚はどっちの方が頭が良いですか?
613132人目の素数さん
2017/10/23(月) 10:22:43.31ID:2CO3D21b 面白い問題スレから
本当に歯が立たないんだが、誰か解ける奴おる?
(1)或る9つの異なる点において,次の条件を満たすとき,9つのうち8つが同一円周上に存在することを示せ.
条件:どの5点に於いても,そのうち4点が同一円周上に存在する.
(2)三角形ABCに於いて,∠A内の傍心をI_Aとおく.辺BC,AB,AC上にそれぞれ点D,P,Qが在って,AP=CD,AQ=BDを満たしている.
また,三角形PBDと三角形QCD其々の外接円は2点で交わるとする.
この2つの交点のうち点Dでないものを点Eとおく.このとき,点I_A,D,Eは同一直線上に在ることを示せ.
本当に歯が立たないんだが、誰か解ける奴おる?
(1)或る9つの異なる点において,次の条件を満たすとき,9つのうち8つが同一円周上に存在することを示せ.
条件:どの5点に於いても,そのうち4点が同一円周上に存在する.
(2)三角形ABCに於いて,∠A内の傍心をI_Aとおく.辺BC,AB,AC上にそれぞれ点D,P,Qが在って,AP=CD,AQ=BDを満たしている.
また,三角形PBDと三角形QCD其々の外接円は2点で交わるとする.
この2つの交点のうち点Dでないものを点Eとおく.このとき,点I_A,D,Eは同一直線上に在ることを示せ.
614132人目の素数さん
2017/10/23(月) 11:07:20.08ID:u90Ffhp2 >>611
自明ですよね
自明ですよね
615132人目の素数さん
2017/10/23(月) 12:32:53.88ID:6Swbf29h >>607
劣等感は何処にでも出る
劣等感は何処にでも出る
616132人目の素数さん
2017/10/23(月) 12:36:06.75ID:qI8HcoVu 数理論理をやってる方でも自明って言葉使うんですね!
617132人目の素数さん
2017/10/23(月) 15:25:49.75ID:OkN7CzeW | z | < 1 または | z - 2 | < 1 を満たす点 z ∈ C の集合を S とする。
S は連結集合ではないことを示せ。
この問題の解答が、 「S は点 1 を含まない。」となっています。
この解答はありなんでしょうか?
S は連結集合ではないことを示せ。
この問題の解答が、 「S は点 1 を含まない。」となっています。
この解答はありなんでしょうか?
618132人目の素数さん
2017/10/23(月) 16:00:44.93ID:KC07f69p > S は点 1 を含まない。
これはテキトーに図を描いて、
O1 ∩ O2 ≠ φ だとしたら、この辺りしか無いだろうなーでもダメだねー
って程度の雑さしか感じません。証明ではありませんね。
これはテキトーに図を描いて、
O1 ∩ O2 ≠ φ だとしたら、この辺りしか無いだろうなーでもダメだねー
って程度の雑さしか感じません。証明ではありませんね。
619132人目の素数さん
2017/10/23(月) 16:02:15.60ID:KC07f69p 証明
O1 := { z│ | z | < 1 }、O2 := { z│ | z - 2 | < 1 } と置くと、
O1, O2 は開集合であり、S = O1 ∪ O2 なので
O1 ∩ O2 = φ を示せば 「Sは連結集合」ではないと言えます。
O1 ∩ O2 ≠ φ と仮定し、点 z0 ∈ O1 ∩ O2 を選びます。
2 = |2 - 0| = |(z0 - 0) - (z0 - 2)|
≦ |z0 - 0| + |z0 - 2| (三角不等式より)
< 1 + 1 (z0 ∈ O1 ∩ O2 より)
2 < 2 となり矛盾するので、O1 ∩ O2 = φ .
O1 := { z│ | z | < 1 }、O2 := { z│ | z - 2 | < 1 } と置くと、
O1, O2 は開集合であり、S = O1 ∪ O2 なので
O1 ∩ O2 = φ を示せば 「Sは連結集合」ではないと言えます。
O1 ∩ O2 ≠ φ と仮定し、点 z0 ∈ O1 ∩ O2 を選びます。
2 = |2 - 0| = |(z0 - 0) - (z0 - 2)|
≦ |z0 - 0| + |z0 - 2| (三角不等式より)
< 1 + 1 (z0 ∈ O1 ∩ O2 より)
2 < 2 となり矛盾するので、O1 ∩ O2 = φ .
620132人目の素数さん
2017/10/23(月) 16:10:00.84ID:ld+Bd+yO ヒントか略解。
解答を作るのは読者。
解答を作るのは読者。
621132人目の素数さん
2017/10/23(月) 18:21:19.41ID:OkN7CzeW622132人目の素数さん
2017/10/23(月) 18:24:50.91ID:OkN7CzeW あ、分かりました。
623132人目の素数さん
2017/10/23(月) 18:53:04.42ID:yqK00kx+ 自殺したいんですけど、数学的に最も効率的で効果的な自殺方法はありますか?
624132人目の素数さん
2017/10/23(月) 19:15:37.40ID:ibLfhPqD いきなり数百レスついてて笑う
625快楽死
2017/10/23(月) 19:22:10.51ID:hw0Emtwa 数学的に最も効率的で効果的な自殺方法==裸になり歓楽街でアナルを提供する。
626132人目の素数さん
2017/10/23(月) 19:27:37.24ID:vRWWbVD4 pを素数,sをpの倍数でない整数とする.
(1)st-1がpの倍数となる整数tが存在することを示せ.
(2)s^2-1がpの倍数となるための必要十分条件は,sをpで割った余りが1またはp-1となることを示せ.
(3)(p-1)!+1はpの倍数であることを示せ.
1と2はわかりましたが3がわかりません
(1)st-1がpの倍数となる整数tが存在することを示せ.
(2)s^2-1がpの倍数となるための必要十分条件は,sをpで割った余りが1またはp-1となることを示せ.
(3)(p-1)!+1はpの倍数であることを示せ.
1と2はわかりましたが3がわかりません
627132人目の素数さん
2017/10/23(月) 19:43:01.93ID:0nYxYDlE >>617
まあほぼアリかな
まあほぼアリかな
628132人目の素数さん
2017/10/23(月) 19:57:01.95ID:0nYxYDlE >>626
(3)なんとかの等式とかなんとか言う奴よね
素体F_p={0,1…,p-1}で多項式x^p-xを因数分解すると
x=0,1,…,p-1代入して0になるから
x^(p-1)-1=(x-1)…(x-p+1)
ここにx=0=p代入したら(p-1)!=-1てことよね
F_p使わないなら2,…,p-2の間にsに対してstがpで割って1余る相方tがただ1つあることを言って(p-2)!がpで割って1余るってことを示せばいい
(3)なんとかの等式とかなんとか言う奴よね
素体F_p={0,1…,p-1}で多項式x^p-xを因数分解すると
x=0,1,…,p-1代入して0になるから
x^(p-1)-1=(x-1)…(x-p+1)
ここにx=0=p代入したら(p-1)!=-1てことよね
F_p使わないなら2,…,p-2の間にsに対してstがpで割って1余る相方tがただ1つあることを言って(p-2)!がpで割って1余るってことを示せばいい
629132人目の素数さん
2017/10/23(月) 21:02:11.40ID:vRWWbVD4630132人目の素数さん
2017/10/23(月) 23:26:22.17ID:pZW1DH/Q 現役最高の数学者って誰ですか?
マキシム・コンツェビッチ?
マキシム・コンツェビッチ?
631132人目の素数さん
2017/10/23(月) 23:46:03.42ID:r4qNosG/ 順位 ID レス数 スレッド数 使用した名前一覧
1 Dl6USvMt 1292 129 ¥ ◆2VB8wsVUoo
1 Dl6USvMt 1292 129 ¥ ◆2VB8wsVUoo
632132人目の素数さん
2017/10/24(火) 00:02:11.70ID:bZiIwv9e 数学の参考書を自分一人だけで読んでも1ミリたりとも分からないぐらい頭が悪いのですが、
東京大学理学部数学科に入りたいという夢があります。
やっぱり、こういう人間は入ることは不可能なのでしょうか?
また、仮に入れたとしても、絶対に講義についていけなくて、留年か退学のどちらかでしょうか?
東京大学理学部数学科に入りたいという夢があります。
やっぱり、こういう人間は入ることは不可能なのでしょうか?
また、仮に入れたとしても、絶対に講義についていけなくて、留年か退学のどちらかでしょうか?
633132人目の素数さん
2017/10/24(火) 00:02:57.82ID:trfQTLg0634132人目の素数さん
2017/10/24(火) 07:21:20.35ID:oiHteQBy >>628
いざしようと思ったら全く同じ様になってしまってできません...
いざしようと思ったら全く同じ様になってしまってできません...
635132人目の素数さん
2017/10/24(火) 07:40:32.41ID:zu2U/742 n次元の表面積をS(n,r)とすると
S(n,r)=∫[0,π]S(n-1,r*sinθ)rdθ
S(n,r)=s(n)r^(n-1)とおくと
s(n)=s(n-1)∫[0,π](sinθ)^(n-2)dθ
I(n)=∫[0,π](sinθ)^ndθとすると
nが偶数のとき、I(n)=π(n-1)!!/n!!
nが奇数のとき、I(n)=2(n-1)!!/n!!
nが偶数のとき
s(n)=π(n-3)!!/(n-2)!!s(n-1)
=(2π)^(n/2)/(n-2)!! ∵s(2)=2π
nが奇数のとき
s(n)=2(n-3)!!/(n-2)!!s(n-1)
=2(2π)^((n-1)/2)/(n-2)!! ∵s(1)=2
以上から
s(n)=2^ceil(n/2)*π^floor(n/2)/(n-2)!!
S(n,r)=∫[0,π]S(n-1,r*sinθ)rdθ
S(n,r)=s(n)r^(n-1)とおくと
s(n)=s(n-1)∫[0,π](sinθ)^(n-2)dθ
I(n)=∫[0,π](sinθ)^ndθとすると
nが偶数のとき、I(n)=π(n-1)!!/n!!
nが奇数のとき、I(n)=2(n-1)!!/n!!
nが偶数のとき
s(n)=π(n-3)!!/(n-2)!!s(n-1)
=(2π)^(n/2)/(n-2)!! ∵s(2)=2π
nが奇数のとき
s(n)=2(n-3)!!/(n-2)!!s(n-1)
=2(2π)^((n-1)/2)/(n-2)!! ∵s(1)=2
以上から
s(n)=2^ceil(n/2)*π^floor(n/2)/(n-2)!!
636132人目の素数さん
2017/10/24(火) 10:39:25.31ID:oiHteQBy >>635
何の問題?
何の問題?
637132人目の素数さん
2017/10/24(火) 11:57:25.54ID:jdGUs1kc >>630
・長寿ランキング of 数学者
104歳 36日 Henri Cartan(1904/07/08〜2008/08/13)
103歳 清宮俊雄 (1910〜2013/04/29)
101歳 45日 福原満洲雄(1905/12/24〜2007/02/07)
100歳 60日 弥永昌吉 (1906/04/02〜2006/06/01)
97歳 J. S. Hadamard(1865/12/08〜1963/10/17)
95歳 穂刈四三二(1908/03/28〜2004/01/02)
95歳 C.-J. de la Valle'e Poussin(1866/08/14〜1962/03/02)
92歳355日 角谷静夫 (1911/08/28〜2004/08/17)
92歳 92日 Andre Weil(1906/05/06〜1998/08/06)
? 一松 信 (1926/03/06〜?)
? 赤 摂也 (1926/05/07〜?)
以下省略
・長寿ランキング of 数学者
104歳 36日 Henri Cartan(1904/07/08〜2008/08/13)
103歳 清宮俊雄 (1910〜2013/04/29)
101歳 45日 福原満洲雄(1905/12/24〜2007/02/07)
100歳 60日 弥永昌吉 (1906/04/02〜2006/06/01)
97歳 J. S. Hadamard(1865/12/08〜1963/10/17)
95歳 穂刈四三二(1908/03/28〜2004/01/02)
95歳 C.-J. de la Valle'e Poussin(1866/08/14〜1962/03/02)
92歳355日 角谷静夫 (1911/08/28〜2004/08/17)
92歳 92日 Andre Weil(1906/05/06〜1998/08/06)
? 一松 信 (1926/03/06〜?)
? 赤 摂也 (1926/05/07〜?)
以下省略
638132人目の素数さん
2017/10/24(火) 12:00:24.09ID:9uWGRHwK ヴェイユとかいう老害www
639132人目の素数さん
2017/10/24(火) 12:40:11.83ID:TeheAXjr 数字も読めんのか
640132人目の素数さん
2017/10/24(火) 12:47:06.87ID:n4s4tnL5 0 < α < π/2
| Arg(z_n) | ≦ α (z = 1., 2, 3, …)
とする。
Σ z_n from n = 1 to n = ∞ が収束する
⇒
Σ |z_n| from n = 1 to n = ∞ が収束する
を示せ。
| Arg(z_n) | ≦ α (z = 1., 2, 3, …)
とする。
Σ z_n from n = 1 to n = ∞ が収束する
⇒
Σ |z_n| from n = 1 to n = ∞ が収束する
を示せ。
641132人目の素数さん
2017/10/24(火) 12:52:09.09ID:n4s4tnL5642132人目の素数さん
2017/10/24(火) 12:59:00.06ID:jdGUs1kc643132人目の素数さん
2017/10/24(火) 13:03:24.04ID:jdGUs1kc >>637
・長寿ランキング of 他分野
105歳 日野原重明(1911/10/04〜2017/07/18)
98歳 伏見康治 (1909/06/29〜2008/05/08)
98歳 関 集三 (1915/05/21〜2013/12/24)
97歳 Nicolaas Bloembergen(1920/03/11〜2017/09/05)
96歳 Anatole Abragam(1914/12/15〜2011/06/08)
94歳 南部陽一郎(1921/01/18〜2015/07/05)
93歳 17日 戸田盛和 (1917/10/20〜2010/11/06)
92歳 森 光子 (1920/05/09〜2012/11/10)
90歳 Robert V. Pound(1919/05/16〜2010/04/12)
89歳356日 八木秀次 (1886/01/28〜1976/01/19)
? 瀬戸内寂聴(1922/05/15〜)
? 江崎玲於奈(1925/03/12〜)
? 藤永 茂 (1926〜)
? 小柴昌俊 (1926/09/19〜)
? 緒方貞子 (1927/09/16〜)
以下省略
・長寿ランキング of 他分野
105歳 日野原重明(1911/10/04〜2017/07/18)
98歳 伏見康治 (1909/06/29〜2008/05/08)
98歳 関 集三 (1915/05/21〜2013/12/24)
97歳 Nicolaas Bloembergen(1920/03/11〜2017/09/05)
96歳 Anatole Abragam(1914/12/15〜2011/06/08)
94歳 南部陽一郎(1921/01/18〜2015/07/05)
93歳 17日 戸田盛和 (1917/10/20〜2010/11/06)
92歳 森 光子 (1920/05/09〜2012/11/10)
90歳 Robert V. Pound(1919/05/16〜2010/04/12)
89歳356日 八木秀次 (1886/01/28〜1976/01/19)
? 瀬戸内寂聴(1922/05/15〜)
? 江崎玲於奈(1925/03/12〜)
? 藤永 茂 (1926〜)
? 小柴昌俊 (1926/09/19〜)
? 緒方貞子 (1927/09/16〜)
以下省略
644132人目の素数さん
2017/10/24(火) 13:28:35.64ID:n4s4tnL5645132人目の素数さん
2017/10/24(火) 13:34:48.99ID:s7jD35hw 出題スレじゃないよ
646132人目の素数さん
2017/10/24(火) 13:54:35.70ID:tKjl3m6V647132人目の素数さん
2017/10/24(火) 14:11:25.19ID:jdGUs1kc ・長寿ランキング of 政治家ほか
94歳 山口淑子(1920/02/12〜2014/09/07)
94歳 松下幸之助(1894/11/27〜1989/04/27)
93歳 鈴木善幸(1911/01/11〜2004/07/19)
91歳 41日 後藤田正晴(1914/08/09〜2005/09/19)
90歳 岸 信介(1896/11/13〜1987/08/07)
90歳 福田赳夫(1905/01/14〜1995/07/05)
90歳 20日 梅棹忠夫(1920/06/13〜2010/07/03)
? 中曽根康弘(1918/05/27〜?)
? 村山富市(1924/03/03〜?)
? 野中廣務(1925/10/20〜?)
? 梅原 猛(1925/03/20〜?)
? J.-P. Serre(1926/09/15〜?) 師である H.Cartan を追い越すでしょうか?
94歳 山口淑子(1920/02/12〜2014/09/07)
94歳 松下幸之助(1894/11/27〜1989/04/27)
93歳 鈴木善幸(1911/01/11〜2004/07/19)
91歳 41日 後藤田正晴(1914/08/09〜2005/09/19)
90歳 岸 信介(1896/11/13〜1987/08/07)
90歳 福田赳夫(1905/01/14〜1995/07/05)
90歳 20日 梅棹忠夫(1920/06/13〜2010/07/03)
? 中曽根康弘(1918/05/27〜?)
? 村山富市(1924/03/03〜?)
? 野中廣務(1925/10/20〜?)
? 梅原 猛(1925/03/20〜?)
? J.-P. Serre(1926/09/15〜?) 師である H.Cartan を追い越すでしょうか?
648132人目の素数さん
2017/10/24(火) 14:31:22.36ID:jdGUs1kc >>644
a_n =(2+√3)^n +(2-√3)^n とおくと
a_0 = 2, a_1 = 4, a_{n+1}= 4a_n - a_{n-1},
∴ a_n は偶数。
∴(2+√3)^n = 2N -(2-√3)^n,
∴ sin{π(2+√3)^n}= - sin{π(2-√3)^n}> -π(2-√3)^n,
a_n =(2+√3)^n +(2-√3)^n とおくと
a_0 = 2, a_1 = 4, a_{n+1}= 4a_n - a_{n-1},
∴ a_n は偶数。
∴(2+√3)^n = 2N -(2-√3)^n,
∴ sin{π(2+√3)^n}= - sin{π(2-√3)^n}> -π(2-√3)^n,
649132人目の素数さん
2017/10/24(火) 14:34:14.09ID:zu2U/742 >>636
n次元球の表面積の計算
n次元球の表面積の計算
650132人目の素数さん
2017/10/24(火) 14:56:03.20ID:oiHteQBy >>649
どこにそんな問題が?
どこにそんな問題が?
651132人目の素数さん
2017/10/24(火) 16:17:43.75ID:fVfeoYeU 実験してみましたが法則がつかめません。手が出ないのでどなたか教えて下さい。
f(n)は自然数nを10進法で表記したときの下2桁を表す。たとえば、f(3)=3、f(13)=13、f(98765)=65である。
このとき、任意の自然数mに対して、f(am)=1となるような自然数aが存在することを証明せよ。
f(n)は自然数nを10進法で表記したときの下2桁を表す。たとえば、f(3)=3、f(13)=13、f(98765)=65である。
このとき、任意の自然数mに対して、f(am)=1となるような自然数aが存在することを証明せよ。
652132人目の素数さん
2017/10/24(火) 16:30:45.63ID:KY57Ie81 m=100としてみるとなんか分かるんじゃない
653132人目の素数さん
2017/10/24(火) 16:51:31.50ID:fVfeoYeU >>652
すいません、下二桁が2の倍数でも5の倍数でもない、を忘れていました。
すいません、下二桁が2の倍数でも5の倍数でもない、を忘れていました。
654132人目の素数さん
2017/10/24(火) 17:12:17.88ID:eyDuWi/P 後付け作業ご苦労様です
100と互いに素ならばmod100において逆元が存在する
100と互いに素ならばmod100において逆元が存在する
655132人目の素数さん
2017/10/24(火) 17:17:01.35ID:fVfeoYeU >>654
mod100に於いて逆元が存在する、を高校生にも分かる言葉で教えて下さい。
mod100に於いて逆元が存在する、を高校生にも分かる言葉で教えて下さい。
656132人目の素数さん
2017/10/24(火) 17:27:34.93ID:yroSW+LP wx=1 mod100
となるwが存在する
証明はめんどくさい互除法と帰納法で
となるwが存在する
証明はめんどくさい互除法と帰納法で
657132人目の素数さん
2017/10/24(火) 17:36:54.52ID:n4s4tnL5658132人目の素数さん
2017/10/24(火) 18:28:21.85ID:VXbTzMPC 正解ですじゃねーよ
ありがとうございます、だろ?
ありがとうございます、だろ?
659132人目の素数さん
2017/10/24(火) 18:34:58.91ID:iYXxjbrd660132人目の素数さん
2017/10/24(火) 19:51:55.64ID:a1hNIUbq 数列{a_n}をa_n=∫[0,1]x^n*e^xdx(n=0,1,2,...)で定める.
(1)n=0,1,2,...に対し,a_(n+1)をa_nで表せ.
(2)無限級数Σ[n=0,∞]1/n!の和を求めよ.
この問題を教えて下さい
(1)n=0,1,2,...に対し,a_(n+1)をa_nで表せ.
(2)無限級数Σ[n=0,∞]1/n!の和を求めよ.
この問題を教えて下さい
661132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:01:49.27ID:6zhNwyRO662132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:15:27.64ID:TtvYTWH3663132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:23:37.95ID:iYXxjbrd664132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:24:37.57ID:6zhNwyRO >>663
単発だからどうだと言うのだ?
単発だからどうだと言うのだ?
665132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:33:56.73ID:TtvYTWH3666132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:44:45.05ID:kigkr9EI Also in this case A=B, so X=Y.
という文章は、A=Bという場合もまた、X=Y、でしょうか?また(前の文章に続けて)この場合もまた、A=Bなので、X=Y という訳なのでしょうか?
という文章は、A=Bという場合もまた、X=Y、でしょうか?また(前の文章に続けて)この場合もまた、A=Bなので、X=Y という訳なのでしょうか?
667132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:48:43.62ID:iYXxjbrd 3つめのIDが出てきたら、考えましょうか
668132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:58:26.23ID:TtvYTWH3 >>667
全く学習しないんですね
全く学習しないんですね
669132人目の素数さん
2017/10/24(火) 20:59:30.08ID:TtvYTWH3 >>666
後者じゃないかと思います
後者じゃないかと思います
670132人目の素数さん
2017/10/24(火) 21:07:53.63ID:VLsMQxUB まーた劣等感かな
671132人目の素数さん
2017/10/24(火) 21:22:00.50ID:9vs0G/bp 日本人を全員死刑にしろ
672132人目の素数さん
2017/10/24(火) 21:33:47.76ID:TtvYTWH3 >>660
a[n] = ∫[0,1] x^n e^(-x) dx ではありませんか?
a[n] = ∫[0,1] x^n e^(-x) dx ではありませんか?
673132人目の素数さん
2017/10/24(火) 21:39:53.71ID:VXbTzMPC まさか松坂君を擁護する危篤な人がいるとは思わんかった
674132人目の素数さん
2017/10/24(火) 21:48:19.10ID:a1hNIUbq675132人目の素数さん
2017/10/24(火) 22:23:34.88ID:kigkr9EI >>669 ありがとうございます。
676132人目の素数さん
2017/10/24(火) 22:31:25.98ID:TtvYTWH3 >>674
部分積分して a[n+1] = e - (n+1) a[n]
両辺を (n+1)! で割って
a[n+1]/(n+1)! = e/(n+1)! - a[n]/n!
…で行き詰まりました。
a[n] = ∫[0,1] x^n e^(-x) dx であったなら
(参考までに)次のように求められるのですが…
ただし、納n=0, ∞] 1/n! が収束することは既知とします。
a[n+1] = -1/e + (n+1) a[n] より
a[n+1]/(n+1)! = -(1/e)/(n+1)! + a[n]/n!
この両辺を n = 0, 1, 2, ..., N-1 について足して
a[N]/(N)! = -(1/e) 納n=1,N] 1/n! + a[0]/0!
ここで a[0] = 1 - 1/e より
a[N]/N! = -(1/e) 納n=0,N] 1/n! + 1 ……@
区間 [0, 1] で 0 < e^(-x) ≤ 1 より
0 < a[N] < ∫[0, 1] x^n dx = 1/(n+1) → 0 (N → ∞)
ゆえに a[N] → 0 (N → 0)
よって、@の両辺の N → ∞ の極限をとって
0 = -(1/e) 納n=0, ∞] 1/n! + 1
したがって 納n=0, ∞] 1/n! = e
部分積分して a[n+1] = e - (n+1) a[n]
両辺を (n+1)! で割って
a[n+1]/(n+1)! = e/(n+1)! - a[n]/n!
…で行き詰まりました。
a[n] = ∫[0,1] x^n e^(-x) dx であったなら
(参考までに)次のように求められるのですが…
ただし、納n=0, ∞] 1/n! が収束することは既知とします。
a[n+1] = -1/e + (n+1) a[n] より
a[n+1]/(n+1)! = -(1/e)/(n+1)! + a[n]/n!
この両辺を n = 0, 1, 2, ..., N-1 について足して
a[N]/(N)! = -(1/e) 納n=1,N] 1/n! + a[0]/0!
ここで a[0] = 1 - 1/e より
a[N]/N! = -(1/e) 納n=0,N] 1/n! + 1 ……@
区間 [0, 1] で 0 < e^(-x) ≤ 1 より
0 < a[N] < ∫[0, 1] x^n dx = 1/(n+1) → 0 (N → ∞)
ゆえに a[N] → 0 (N → 0)
よって、@の両辺の N → ∞ の極限をとって
0 = -(1/e) 納n=0, ∞] 1/n! + 1
したがって 納n=0, ∞] 1/n! = e
677132人目の素数さん
2017/10/24(火) 22:31:31.08ID:/swI99RI この問題も教えて下さい
https://i.imgur.com/7eOKVMZ.jpg
https://i.imgur.com/7eOKVMZ.jpg
678132人目の素数さん
2017/10/24(火) 22:33:21.25ID:TtvYTWH3 >>674
シグマが消えたので修正を入れます。
部分積分して a[n+1] = e - (n+1) a[n]
両辺を (n+1)! で割って
a[n+1]/(n+1)! = e/(n+1)! - a[n]/n!
…で行き詰まりました。
a[n] = ∫[0,1] x^n e^(-x) dx であったなら
(参考までに)次のように求められるのですが…
ただし、Σ[n=0, ∞] 1/n! が収束することは既知とします。
a[n+1] = -1/e + (n+1) a[n] より
a[n+1]/(n+1)! = -(1/e)/(n+1)! + a[n]/n!
この両辺を n = 0, 1, 2, ..., N-1 について足して
a[N]/(N)! = -(1/e) Σ[n=1,N] 1/n! + a[0]/0!
ここで a[0] = 1 - 1/e より
a[N]/N! = -(1/e) Σ[n=0,N] 1/n! + 1 ……@
区間 [0, 1] で 0 < e^(-x) ≤ 1 より
0 < a[N] < ∫[0, 1] x^n dx = 1/(n+1) → 0 (N → ∞)
ゆえに a[N] → 0 (N → 0)
よって、@の両辺の N → ∞ の極限をとって
0 = -(1/e) Σ[n=0, ∞] 1/n! + 1
したがって Σ[n=0, ∞] 1/n! = e
シグマが消えたので修正を入れます。
部分積分して a[n+1] = e - (n+1) a[n]
両辺を (n+1)! で割って
a[n+1]/(n+1)! = e/(n+1)! - a[n]/n!
…で行き詰まりました。
a[n] = ∫[0,1] x^n e^(-x) dx であったなら
(参考までに)次のように求められるのですが…
ただし、Σ[n=0, ∞] 1/n! が収束することは既知とします。
a[n+1] = -1/e + (n+1) a[n] より
a[n+1]/(n+1)! = -(1/e)/(n+1)! + a[n]/n!
この両辺を n = 0, 1, 2, ..., N-1 について足して
a[N]/(N)! = -(1/e) Σ[n=1,N] 1/n! + a[0]/0!
ここで a[0] = 1 - 1/e より
a[N]/N! = -(1/e) Σ[n=0,N] 1/n! + 1 ……@
区間 [0, 1] で 0 < e^(-x) ≤ 1 より
0 < a[N] < ∫[0, 1] x^n dx = 1/(n+1) → 0 (N → ∞)
ゆえに a[N] → 0 (N → 0)
よって、@の両辺の N → ∞ の極限をとって
0 = -(1/e) Σ[n=0, ∞] 1/n! + 1
したがって Σ[n=0, ∞] 1/n! = e
679132人目の素数さん
2017/10/24(火) 22:36:57.43ID:oiHteQBy >>677
w∈Eとせよ
すると|z|≧1なる或るz∈ℂが存在し,w=2/z*を満たす
∴両辺絶対値を取って,|w|=2/|z*|=2/|z|≦2が従う
又2/|z|>0より,|w|>0が従う
逆にw∈ℂが0<|w|≦2を満たすとせよ
又z≔2w/|w|²とする
すると|z|=2|w|/|w|²=2/|w|≧1が従う
又2/z*=2/(2w*/|w|²)=ww*/w*=wが従う
∴以上より,w∈Eを得る
∴求むるべきは,0<|w|≦2である □
w∈Eとせよ
すると|z|≧1なる或るz∈ℂが存在し,w=2/z*を満たす
∴両辺絶対値を取って,|w|=2/|z*|=2/|z|≦2が従う
又2/|z|>0より,|w|>0が従う
逆にw∈ℂが0<|w|≦2を満たすとせよ
又z≔2w/|w|²とする
すると|z|=2|w|/|w|²=2/|w|≧1が従う
又2/z*=2/(2w*/|w|²)=ww*/w*=wが従う
∴以上より,w∈Eを得る
∴求むるべきは,0<|w|≦2である □
680132人目の素数さん
2017/10/24(火) 22:58:36.58ID:TtvYTWH3 >>677
(1) z = x + iy を代入して x + y ≥ 1
(2) w = 2/(z*) より z = 2/(w*)
これを代入して整理・変形していくと
|z - (1+i)| ≤ √2
(3) (i) 1/√2 ≤ |z| ≤ √2
原点から D の境界(直線)に
下ろした垂線の足を H、
原点から E の中心 C に向けて
半直線を引いたとき
再びぶつかる E の境界を F とすると、
OH ≤ |z| ≤ OF
(ii) D, E の境界の交点を A, B とすると
△OAC, △OBC は正3角形。
-π/12 ≤ arg z ≤ 7π/12
両端は A, B の偏角。
(1) z = x + iy を代入して x + y ≥ 1
(2) w = 2/(z*) より z = 2/(w*)
これを代入して整理・変形していくと
|z - (1+i)| ≤ √2
(3) (i) 1/√2 ≤ |z| ≤ √2
原点から D の境界(直線)に
下ろした垂線の足を H、
原点から E の中心 C に向けて
半直線を引いたとき
再びぶつかる E の境界を F とすると、
OH ≤ |z| ≤ OF
(ii) D, E の境界の交点を A, B とすると
△OAC, △OBC は正3角形。
-π/12 ≤ arg z ≤ 7π/12
両端は A, B の偏角。
681132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:02:56.79ID:TtvYTWH3682132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:28:37.18ID:fVfeoYeU 複素数平面について質問です。
大学一年の先輩が、「平面どころか空間の点の移動もできるから、複素数平面より線形代数の方がいい」と言っていました
複素数平面はよく点の回転で使うのですが、他の実用性がよく分かりません
確かに行列のほうが汎用的だなと思うのですが、複素数平面でしかできないことってどんなことがありますか?
大学一年の先輩が、「平面どころか空間の点の移動もできるから、複素数平面より線形代数の方がいい」と言っていました
複素数平面はよく点の回転で使うのですが、他の実用性がよく分かりません
確かに行列のほうが汎用的だなと思うのですが、複素数平面でしかできないことってどんなことがありますか?
683132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:34:04.43ID:trfQTLg0 複素数は本当は存在しない、とかよく言われているけど、それは間違えで、本当は存在するのだ、という「嘘」を身に付けることができますね
684132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:42:12.62ID:AZXk3eOu >>660
a(n+1)=[x^(n+1)e^x][0,1]-∫[0,1](n+1)x^ne^xdx=e-(n+1)an
a(n+1)/(n+1)!=e/(n+1)!-an/n!
?
bn=∫[0,1]x^ne^(-x)dx=[-x^ne^(-x)][0,1]+n∫x^(n-1)e^(-x)dx=-(1/e)+nb(n-1)
bn/n!=-(1/e)/n!+b(n-1)/(n-1)!=-(1/e)(1/n!+…+1/1!)+b0/0!=-(1/e)(1/1!+…+1/n!)+[-e^(-x)][0,1]=1-(1/e)(1/0!+1/1!+…+1/n!)
0<e^(-x)<1 (0<x<1)
0<bn<∫[0,1]x^ndx=1/(n+1)→0
1=(1/e)(1/0!+…1/n!+…)
1/0!+…1/n!+…=e
a(n+1)=[x^(n+1)e^x][0,1]-∫[0,1](n+1)x^ne^xdx=e-(n+1)an
a(n+1)/(n+1)!=e/(n+1)!-an/n!
?
bn=∫[0,1]x^ne^(-x)dx=[-x^ne^(-x)][0,1]+n∫x^(n-1)e^(-x)dx=-(1/e)+nb(n-1)
bn/n!=-(1/e)/n!+b(n-1)/(n-1)!=-(1/e)(1/n!+…+1/1!)+b0/0!=-(1/e)(1/1!+…+1/n!)+[-e^(-x)][0,1]=1-(1/e)(1/0!+1/1!+…+1/n!)
0<e^(-x)<1 (0<x<1)
0<bn<∫[0,1]x^ndx=1/(n+1)→0
1=(1/e)(1/0!+…1/n!+…)
1/0!+…1/n!+…=e
685132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:44:55.53ID:AZXk3eOu686132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:47:03.61ID:fVfeoYeU >>683
お前バカだろw
お前バカだろw
687132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:48:38.28ID:trfQTLg0 >>686
まさか、複素数が存在すると思ってるんですか?
まさか、複素数が存在すると思ってるんですか?
688132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:53:24.89ID:fVfeoYeU689132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:53:54.53ID:AZXk3eOu690132人目の素数さん
2017/10/24(火) 23:56:14.53ID:AZXk3eOu 相当面白いのは複素積分・解析接続それからリーマン面
691132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:11:15.02ID:BEy2hn7D692132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:12:02.96ID:BEy2hn7D >>687
自然数は存在しますか?
自然数は存在しますか?
693132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:13:02.32ID:pJgzYEXA >>692
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
694132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:14:29.99ID:BEy2hn7D >>693
答えられないんですか?
答えられないんですか?
695132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:15:53.89ID:pJgzYEXA >>694
バカはレス禁止です(笑)
バカはレス禁止です(笑)
696132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:42:52.69ID:BEy2hn7D >>695
答えられないんですね(同情)
答えられないんですね(同情)
697132人目の素数さん
2017/10/25(水) 00:44:18.70ID:pJgzYEXA バカに教えることはないのですが…
存在しませんね
存在しませんね
698132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:00:55.20ID:BEy2hn7D699132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:02:43.33ID:BEy2hn7D700132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:03:51.62ID:wpu6/ll6 使い道が分からなくても、縁が良ければ理解できる
701132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:04:25.69ID:pJgzYEXA >>698
あなたはバカだからです
あなたはバカだからです
702132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:13:50.65ID:BEy2hn7D703132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:16:03.14ID:pJgzYEXA >>702
あなたがバカなのは自明ですよね?
あなたがバカなのは自明ですよね?
704132人目の素数さん
2017/10/25(水) 01:21:26.00ID:BEy2hn7D705132人目の素数さん
2017/10/25(水) 02:23:01.91ID:xB15nIEa >>635に追加
同様に、n次元球の体積をV(n,r)とすると
V(n,r)=∫[0,π]V(n-1,r*sinθ)r*sinθdθ
V(n,r)=v(n)^nとおくと
v(n)=v(n-1)∫[0,π](sinθ)^ndθ
v(n)=2^ceil(n/2)*π^floor(n/2)/n!!
となることが判明した
同様に、n次元球の体積をV(n,r)とすると
V(n,r)=∫[0,π]V(n-1,r*sinθ)r*sinθdθ
V(n,r)=v(n)^nとおくと
v(n)=v(n-1)∫[0,π](sinθ)^ndθ
v(n)=2^ceil(n/2)*π^floor(n/2)/n!!
となることが判明した
706132人目の素数さん
2017/10/25(水) 02:39:13.44ID:xB15nIEa707132人目の素数さん
2017/10/25(水) 13:56:44.25ID:BcnwqXIt 複素数α、βがα≫βであるとは、αの実部がβの実部より大きく、かつαの虚部がβの虚部より大きいことを指すものとする。
複素数平面上でz^2≫zとなるzの存在する範囲を図示せよ。
複素数平面上でz^2≫zとなるzの存在する範囲を図示せよ。
708132人目の素数さん
2017/10/25(水) 15:28:21.86ID:t8C//j5I 実部条件より xx-yy > x ←→ √{x(x-1)} > |y|
虚部条件より 2xy > y ←→ (y>0 ∧ x>0.5) ∨ (y<0 ∧ x<0.5)
y = ±√{x(x-1)} のグラフ概形を書けば後はかんたん
虚部条件より 2xy > y ←→ (y>0 ∧ x>0.5) ∨ (y<0 ∧ x<0.5)
y = ±√{x(x-1)} のグラフ概形を書けば後はかんたん
709132人目の素数さん
2017/10/25(水) 15:35:24.28ID:QXJn+7Fu ここで聞いていいのかわからないけど質問です。
極値を求める問題で閉区間端は含めていいんですか?
具体的に簡単な例としてf(x)=sin(x)(0≦x≦π)で
極大値f(π/2)=1はいいんですが、
区間端で極小値f(0)=f(π)=0にしてるような問題がありました。
もしこれを許す場合、f(x)=√xは極小値f(0)=0を認めていいってことでしょうか?
極値を求める問題で閉区間端は含めていいんですか?
具体的に簡単な例としてf(x)=sin(x)(0≦x≦π)で
極大値f(π/2)=1はいいんですが、
区間端で極小値f(0)=f(π)=0にしてるような問題がありました。
もしこれを許す場合、f(x)=√xは極小値f(0)=0を認めていいってことでしょうか?
710132人目の素数さん
2017/10/25(水) 15:48:55.86ID:e9DIiBt8 ある9つの異なる点において,次の条件を満たすとき,9つのうち8つが同一円周上に存在することを示せ.
条件:どの5点においても,そのうち4点が同一円周上に存在する.
この問題って、必ず1組は5点が同一円上にあるから条件満たさないんじゃないですか?
条件:どの5点においても,そのうち4点が同一円周上に存在する.
この問題って、必ず1組は5点が同一円上にあるから条件満たさないんじゃないですか?
711132人目の素数さん
2017/10/25(水) 16:46:28.95ID:/mqY6Zq6712132人目の素数さん
2017/10/25(水) 17:41:16.59ID:pcVh66sW713132人目の素数さん
2017/10/25(水) 19:21:54.80ID:qoT7BahW714132人目の素数さん
2017/10/25(水) 19:22:42.37ID:qoT7BahW715132人目の素数さん
2017/10/25(水) 19:24:17.17ID:qoT7BahW716132人目の素数さん
2017/10/25(水) 19:33:43.16ID:pJgzYEXA >>713
4*(x-8)^20=320
↑これ、4と(x-8)^2をかけてますよね
かけるときは一回だけ割ればいいんです
4(x-8)^2+4=320
こういう式なら、4で割ると
(x-8)^2+1=80
こうなりますね
足し算のときはどっちも割るんです
4*(x-8)^20=320
↑これ、4と(x-8)^2をかけてますよね
かけるときは一回だけ割ればいいんです
4(x-8)^2+4=320
こういう式なら、4で割ると
(x-8)^2+1=80
こうなりますね
足し算のときはどっちも割るんです
717132人目の素数さん
2017/10/25(水) 19:39:55.92ID:qoT7BahW718132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:09:29.21ID:ekfP5yaC (x-8)を1つの塊(=a)として見れば
4×a×a=320
↓
a×a=80
a、つまり(x-8)自身の値は変わらない
4×a×a=320
↓
a×a=80
a、つまり(x-8)自身の値は変わらない
719132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:10:23.30ID:pJgzYEXA >>718
どうしてaも4で割らないのでしょうか?
どうしてaも4で割らないのでしょうか?
720132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:28:06.39ID:C7rSPLJt あなたは2×2=4を2で割ると1になるのですか?
721132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:31:21.28ID:jrzt6dIj pを奇素数とする
a,b,cは自然数とする
b^3-b^2*a-b*a^2-a^3≡0 (mod p) かつ c^3-c^2*b-c*b^2-b^3≡0 (mod p) ならば b^2≡ac (mod p)
証明がわかりません。よろしくお願いします。
a,b,cは自然数とする
b^3-b^2*a-b*a^2-a^3≡0 (mod p) かつ c^3-c^2*b-c*b^2-b^3≡0 (mod p) ならば b^2≡ac (mod p)
証明がわかりません。よろしくお願いします。
722132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:51:36.28ID:xGyPaFin723132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:52:10.94ID:uK36bSi/ >>660 >>674
a[n+1] = e -(n+1)a[n],
a[1] = 1,
より、
(-1)^n・a[n]/n!={Σ[k=0,n](-1)^k /k!}e - 1
ところで、n→∞ のとき
0 < a[n]≦ e∫[0,1] x^n dx = e/(n+1)→ 0
だから、
{Σ[k=0,∞] (-1)^k /k!}e = 1 …(1)
一方、
{Σ[k=0,∞] (-1)^k /k!}{Σ[n=0,∞]1/n!}
=Σ[m=0,∞]Σ[k=0,m](-1)^k /{k!(m-k)!}
=Σ[m=0,∞] (1/m!)Σ[k=0,n]C[m,k](-1)^k
=Σ[m=0,∞](1/m!)(1-1)^m
=Σ[m=0,∞](1/m!)δ_{m,0}
= 1 …(2)
辺々比較して
Σ[n=0,∞]1/n!= e,
a[n+1] = e -(n+1)a[n],
a[1] = 1,
より、
(-1)^n・a[n]/n!={Σ[k=0,n](-1)^k /k!}e - 1
ところで、n→∞ のとき
0 < a[n]≦ e∫[0,1] x^n dx = e/(n+1)→ 0
だから、
{Σ[k=0,∞] (-1)^k /k!}e = 1 …(1)
一方、
{Σ[k=0,∞] (-1)^k /k!}{Σ[n=0,∞]1/n!}
=Σ[m=0,∞]Σ[k=0,m](-1)^k /{k!(m-k)!}
=Σ[m=0,∞] (1/m!)Σ[k=0,n]C[m,k](-1)^k
=Σ[m=0,∞](1/m!)(1-1)^m
=Σ[m=0,∞](1/m!)δ_{m,0}
= 1 …(2)
辺々比較して
Σ[n=0,∞]1/n!= e,
724132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:57:05.29ID:z2FhQXb7 >>723
無理矢理ヤな
無理矢理ヤな
725132人目の素数さん
2017/10/25(水) 20:58:11.36ID:z2FhQXb7 出題意図がってことね
726132人目の素数さん
2017/10/25(水) 22:16:40.75ID:7l7BioLf >>719
割り算ってのは必ず掛け算に対応させることができる
(÷c があったら ×1/c と等しい)
今回の4で割るというのは
×1/4、電卓的に言えば×0.25するのと同じ
例)8÷4=2、そして 8×0.25=2 共に同じ計算
今回のは質問を簡略化させると
a×b×c = d という式に対して両辺を÷4した時の扱い方
右辺d÷4はいいとして
左辺(a×b×c)÷4は(a×b×c)×0.25と表せる
全て掛け算だから分配法則は起こらない
具体的な数字を入れてみて確かめると
2×2×4=16って明らかな等式があって
両辺を2で割ってみると、即ち×0.5してみると
(2×2×4)×0.5=16×0.5
2×2×4×0.5=8 実際に等号が成り立つ
もし仮に分配して
(2×0.5)×(2×0.5)×(4×0.5)とすると
1×1×2で8にならない
以上より
4(x-8)^2 ÷4 は(x-8)^2 になる
割り算ってのは必ず掛け算に対応させることができる
(÷c があったら ×1/c と等しい)
今回の4で割るというのは
×1/4、電卓的に言えば×0.25するのと同じ
例)8÷4=2、そして 8×0.25=2 共に同じ計算
今回のは質問を簡略化させると
a×b×c = d という式に対して両辺を÷4した時の扱い方
右辺d÷4はいいとして
左辺(a×b×c)÷4は(a×b×c)×0.25と表せる
全て掛け算だから分配法則は起こらない
具体的な数字を入れてみて確かめると
2×2×4=16って明らかな等式があって
両辺を2で割ってみると、即ち×0.5してみると
(2×2×4)×0.5=16×0.5
2×2×4×0.5=8 実際に等号が成り立つ
もし仮に分配して
(2×0.5)×(2×0.5)×(4×0.5)とすると
1×1×2で8にならない
以上より
4(x-8)^2 ÷4 は(x-8)^2 になる
727132人目の素数さん
2017/10/25(水) 22:35:47.34ID:jrzt6dIj >>721
誰かお願いします。
誰かお願いします。
728132人目の素数さん
2017/10/25(水) 22:47:53.06ID:qoT7BahW >>726
ノートに丸写しさせて頂きました
ノートに丸写しさせて頂きました
729132人目の素数さん
2017/10/25(水) 22:50:22.88ID:pcVh66sW x^(-e)じゃないと解けませんよねこれ?
730132人目の素数さん
2017/10/25(水) 22:54:22.69ID:e4VPwjrJ すいません質問します。
zを複素数、cを複素素数の定数、iを虚数として、
|iz+2|=|cz+1|
を満たすcの値とその導き方を教えてください。
zを複素数、cを複素素数の定数、iを虚数として、
|iz+2|=|cz+1|
を満たすcの値とその導き方を教えてください。
731132人目の素数さん
2017/10/26(木) 01:00:00.93ID:wjhckMOr732132人目の素数さん
2017/10/26(木) 01:00:20.65ID:LTTbfhsJ 私よりも頭のいい人は皆死ぬべきだと思いませんか?
733132人目の素数さん
2017/10/26(木) 01:10:59.33ID:lXfZOaPo >>731
ありがとうございます。
ありがとうございます。
734132人目の素数さん
2017/10/26(木) 01:12:03.27ID:PF4kg/Zy >>733
ありがとうじゃないだろw
ありがとうじゃないだろw
735132人目の素数さん
2017/10/26(木) 01:13:48.30ID:ltuBrsCv >>734
ありがとう
ありがとう
736132人目の素数さん
2017/10/26(木) 01:32:18.81ID:AxPSvumO737132人目の素数さん
2017/10/26(木) 09:47:04.09ID:QeUANGN/ マキシム・コンツェビッチ氏とリチャード・テイラー氏はどっちの方が天才ですか?
738132人目の素数さん
2017/10/26(木) 09:51:14.74ID:qR00EoP7 劣等感婆とヘマラヤと松坂くんではどれが最もまともですか?
739132人目の素数さん
2017/10/26(木) 09:54:34.97ID:QeUANGN/ プリンストン大学、プリンストン高等研究所、アメリカ航空宇宙局
この3つの中で、最も天才が多いのはどれですか?
この3つの中で、最も天才が多いのはどれですか?
740132人目の素数さん
2017/10/26(木) 09:54:40.20ID:AxPSvumO >>737
もちろん、道上洋三です。
もちろん、道上洋三です。
741132人目の素数さん
2017/10/26(木) 10:36:36.11ID:AxPSvumO >>737
M. Kontsevich: Communications in Mathematical Physics, 147(1), p.1-23 (1992)
"Intersection theory on the moduli space of curves and the matrix Airy function"
R. Taylor and A. Wiles: Annals of Mathematics, 141(3), p.553-572 (1995)
"Ring-theoretic properties of certain Hecke algebras" 「或るヘッケ代数の環論的性質」
M. Kontsevich: Communications in Mathematical Physics, 147(1), p.1-23 (1992)
"Intersection theory on the moduli space of curves and the matrix Airy function"
R. Taylor and A. Wiles: Annals of Mathematics, 141(3), p.553-572 (1995)
"Ring-theoretic properties of certain Hecke algebras" 「或るヘッケ代数の環論的性質」
742132人目の素数さん
2017/10/26(木) 11:27:14.84ID:GEfWtCa1 >>732
人類滅亡を望むほどの劣等感か
人類滅亡を望むほどの劣等感か
743132人目の素数さん
2017/10/26(木) 12:33:47.31ID:rFC4f5gF >>739
天才を定義してから出直してこい
天才を定義してから出直してこい
744132人目の素数さん
2017/10/26(木) 17:30:16.31ID:1czx1ktV nを正の整数として平面上にn個のベクトルがある.いまn個のベクトルを
↑A(1),↑A(2),...,↑A(n)
として1=Σ[k=1,n]|↑A(k)|
が成立している.
この時,n個のベクトルからなる集合をを三つの部分集合に分割する事ができ,(空集合も可能),それら三つの集合X,Y,Zは次の条件を満たすようにできる事を示せ.
1) X∪Y∪Z={↑A(1),↑A(2),...,↑A(n)}2)|Σ[↑A(x)∈X]↑A(x)|
+|Σ[↑A(y)∈Y ]↑A(y)|
+|Σ[↑A(z)∈Z ]↑A(xz)|≧(3√3)/(2π)
3) X∩Y=空集合,Y∩Z=空集合,Z∩X=空集合
これ高校生でも解けますかね?
教えてください
↑A(1),↑A(2),...,↑A(n)
として1=Σ[k=1,n]|↑A(k)|
が成立している.
この時,n個のベクトルからなる集合をを三つの部分集合に分割する事ができ,(空集合も可能),それら三つの集合X,Y,Zは次の条件を満たすようにできる事を示せ.
1) X∪Y∪Z={↑A(1),↑A(2),...,↑A(n)}2)|Σ[↑A(x)∈X]↑A(x)|
+|Σ[↑A(y)∈Y ]↑A(y)|
+|Σ[↑A(z)∈Z ]↑A(xz)|≧(3√3)/(2π)
3) X∩Y=空集合,Y∩Z=空集合,Z∩X=空集合
これ高校生でも解けますかね?
教えてください
745132人目の素数さん
2017/10/26(木) 20:09:03.77ID:1czx1ktV 今偏微分の勉強をしているのですが、
・偏微分と方向微分と全微分の違い
・2変数関数の連続の意味
・接平面の意味 等意味が分からないというか
イメージがつかめなくて困っているのですが、
何か分かりやすい説明やイメージがあったら教えてください お願いします
・偏微分と方向微分と全微分の違い
・2変数関数の連続の意味
・接平面の意味 等意味が分からないというか
イメージがつかめなくて困っているのですが、
何か分かりやすい説明やイメージがあったら教えてください お願いします
746132人目の素数さん
2017/10/26(木) 20:13:56.36ID:GDDZMpsB lim(x,∞)((lim(n,∞)x^n/(e^x))が求められません
誰か教えてください
誰か教えてください
747132人目の素数さん
2017/10/26(木) 20:20:44.73ID:2OxIcCY7 >>745
軸方向への方向微分が偏微分
全方向への微分が全微分
一変数のときと同じくε-近傍やδ-近傍を、ただし二次元的な広がりを持つものとしてとっただけ
点につぶす方法が一次元的なものよりものすごく複雑になるから、極限が一致するというのはその分強い制約になる
読んで字のごとくその点で接する平面のことだろ(ただし、やや抽象的に定式化するかもしれない
軸方向への方向微分が偏微分
全方向への微分が全微分
一変数のときと同じくε-近傍やδ-近傍を、ただし二次元的な広がりを持つものとしてとっただけ
点につぶす方法が一次元的なものよりものすごく複雑になるから、極限が一致するというのはその分強い制約になる
読んで字のごとくその点で接する平面のことだろ(ただし、やや抽象的に定式化するかもしれない
748132人目の素数さん
2017/10/26(木) 21:11:59.80ID:1czx1ktV 微分操作ってのはある関数を局所的に簡単な関数で近似したいっていう思いがあります。
なので二変数関数だったら1番簡単な平面で関数を近似したいなぁ…って考えるわけです。この接平面を求める操作が全微分ですよね
(あくまでイメージ的な話ですが)
連続性についてはεδでやった様に、イメージとしては像の近くの点は元の点の近くに存在するって事ですか?
一変数関数の時は、その近い点の集まりを開区間で考えました。そして二変数関数ではその開区間の代わりに開球を使っただけですよね?
解釈の誤りがあったら正してください!
なので二変数関数だったら1番簡単な平面で関数を近似したいなぁ…って考えるわけです。この接平面を求める操作が全微分ですよね
(あくまでイメージ的な話ですが)
連続性についてはεδでやった様に、イメージとしては像の近くの点は元の点の近くに存在するって事ですか?
一変数関数の時は、その近い点の集まりを開区間で考えました。そして二変数関数ではその開区間の代わりに開球を使っただけですよね?
解釈の誤りがあったら正してください!
749132人目の素数さん
2017/10/26(木) 21:14:33.92ID:jdaifVXu750132人目の素数さん
2017/10/26(木) 21:41:35.89ID:hw3Gei1W すみません、頭が悪すぎて誰でもいいので殺したいのですが、合法的に殺人を犯す方法はないのですか?
751132人目の素数さん
2017/10/26(木) 22:05:40.31ID:eOPPF+mS >>750
もしあなたが無宗教で道徳心を持たないなら、方法はあります
もしあなたが無宗教で道徳心を持たないなら、方法はあります
752132人目の素数さん
2017/10/26(木) 22:10:26.04ID:hw3Gei1W >>751
よろしくお願いします
よろしくお願いします
753132人目の素数さん
2017/10/26(木) 22:40:38.69ID:eOPPF+mS754132人目の素数さん
2017/10/26(木) 23:29:44.80ID:PF4kg/Zy >>744
向きが120度の範囲内ので3つに分けるのかしら
真ん中に半直線引くと半分の長さ以上になるから
合計1/2以上にはできるけど3√3/2π>1/2だもんなあ・・・・
上手く120度毎に分けたら長めにできるってことかしら
向きが120度の範囲内ので3つに分けるのかしら
真ん中に半直線引くと半分の長さ以上になるから
合計1/2以上にはできるけど3√3/2π>1/2だもんなあ・・・・
上手く120度毎に分けたら長めにできるってことかしら
755132人目の素数さん
2017/10/27(金) 00:29:14.80ID:Jpqp4p7D 代数学の基本定理って代数の議論だけで証明する事は出来ないんでしょうか??
代数無知勢としては、要するににR係数の任意の多項式の分解体がR(i)に一致する事を示せば良いだけだからなんか代数的な議論だけで処理できちゃいそうな気がするんですけど…
代数無知勢としては、要するににR係数の任意の多項式の分解体がR(i)に一致する事を示せば良いだけだからなんか代数的な議論だけで処理できちゃいそうな気がするんですけど…
756132人目の素数さん
2017/10/27(金) 01:00:00.21ID:6TzkpfXg できるよ
桂の代数学3に載ってた気がする
桂の代数学3に載ってた気がする
757132人目の素数さん
2017/10/27(金) 01:01:55.23ID:qK6ao4n3 別証明のほうが簡単なのです
758132人目の素数さん
2017/10/27(金) 01:05:08.31ID:TAxmv0y1 実数に関する議論ゆえ、実数の連続性を避ける分けにはいかないが、
それを認めればGalois理論を使った使った純代数的な証明がある。
#代数の教科書を探せば証明はすぐ見つかる筈
それを認めればGalois理論を使った使った純代数的な証明がある。
#代数の教科書を探せば証明はすぐ見つかる筈
759132人目の素数さん
2017/10/27(金) 01:28:10.13ID:D8exkfmw アホか
760132人目の素数さん
2017/10/27(金) 01:50:58.65ID:1iLpsAin >>754
3本の半直線の向きを θ,θ±2π/3 とする。
↑A(k)から最も近い半直線に落とした影の長さ|A(k)|cosφ
を -π/3 <θ< π/3 で平均すると、
|A(k)|(3/2π)∫[-π/3,π/3]cosφ dφ =|A(k)|(3/π)sin(π/3)=|A(k)|(3√3)/(2π),
なので…
3本の半直線の向きを θ,θ±2π/3 とする。
↑A(k)から最も近い半直線に落とした影の長さ|A(k)|cosφ
を -π/3 <θ< π/3 で平均すると、
|A(k)|(3/2π)∫[-π/3,π/3]cosφ dφ =|A(k)|(3/π)sin(π/3)=|A(k)|(3√3)/(2π),
なので…
761132人目の素数さん
2017/10/27(金) 03:36:57.29ID:35bVyMwN 濃度の問題ですがよろしくお願いします
|A|≦|B| ⇒ 2^|A|≦2^|B| を示せ
2^N×2^N~2^N を示せ
|A|≦|B| ⇒ 2^|A|≦2^|B| を示せ
2^N×2^N~2^N を示せ
762132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:13:50.69ID:81XhGGks763132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:14:39.05ID:81XhGGks |A| < |B| ⇒ 2^|A| < 2^|B| を示せ
こう書いたほうが精密ではないでしょうか?
こう書いたほうが精密ではないでしょうか?
764132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:19:49.41ID:81XhGGks765132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:21:26.50ID:y3WNauPH なんでSL_2(F_p)のpシロー部分群の個数がp+1個になるのか教えてください
方針が全く違うかもしれませんがp²+1個以下になるのは示せました
方針が全く違うかもしれませんがp²+1個以下になるのは示せました
766132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:25:14.11ID:81XhGGks >>761
f : A → B
f 単射
とする。
A 〜 f(A) ⊂ B
f(A) の部分集合は B の部分集合でもある。
よって、
|2^f(A)| ≦ |2^B|
2^f(A) ∋ x → x ∈ 2^B は単射
よって、
|2^A| = |2^f(A)| ≦ 2^|B|
f : A → B
f 単射
とする。
A 〜 f(A) ⊂ B
f(A) の部分集合は B の部分集合でもある。
よって、
|2^f(A)| ≦ |2^B|
2^f(A) ∋ x → x ∈ 2^B は単射
よって、
|2^A| = |2^f(A)| ≦ 2^|B|
767132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:26:18.12ID:81XhGGks 訂正します:
>>761
f : A → B
f 単射
とする。
A 〜 f(A) ⊂ B
f(A) の部分集合は B の部分集合でもある。
2^f(A) ∋ x → x ∈ 2^B は単射
よって、
|2^A| = |2^f(A)| ≦ 2^|B|
>>761
f : A → B
f 単射
とする。
A 〜 f(A) ⊂ B
f(A) の部分集合は B の部分集合でもある。
2^f(A) ∋ x → x ∈ 2^B は単射
よって、
|2^A| = |2^f(A)| ≦ 2^|B|
768132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:26:57.07ID:81XhGGks 訂正します:
>>761
f : A → B
f 単射
とする。
A 〜 f(A) ⊂ B
f(A) の部分集合は B の部分集合でもある。
2^f(A) ∋ x → x ∈ 2^B は単射
よって、
|2^A| = |2^f(A)| ≦ |2^B|
>>761
f : A → B
f 単射
とする。
A 〜 f(A) ⊂ B
f(A) の部分集合は B の部分集合でもある。
2^f(A) ∋ x → x ∈ 2^B は単射
よって、
|2^A| = |2^f(A)| ≦ |2^B|
769132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:33:04.16ID:RMT7CGCO 今日の松坂くんだ、NGしとこ
770132人目の素数さん
2017/10/27(金) 09:35:05.47ID:81XhGGks >>761
正の奇数の集合を O とする。
正の偶数の集合を E とする。
2^N ∋ A → (A∩O, A∩E) ∈ 2^O × 2^E は全単射
よって
2^N 〜 2^O × 2^E
O 〜 N
E 〜 N
だから
2^O 〜 2^N
2^E 〜 2^N
よって
2^O × 2^E 〜 2^N × 2^N
よって、
2^N 〜 2^N × 2^N
正の奇数の集合を O とする。
正の偶数の集合を E とする。
2^N ∋ A → (A∩O, A∩E) ∈ 2^O × 2^E は全単射
よって
2^N 〜 2^O × 2^E
O 〜 N
E 〜 N
だから
2^O 〜 2^N
2^E 〜 2^N
よって
2^O × 2^E 〜 2^N × 2^N
よって、
2^N 〜 2^N × 2^N
771132人目の素数さん
2017/10/27(金) 10:46:31.48ID:jJFRC8qT >>764
勘違いしたら謝るべき
勘違いしたら謝るべき
772132人目の素数さん
2017/10/27(金) 12:00:11.24ID:81XhGGks |I| = |R|
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = ? for i ≠ j
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = ? for i ≠ j
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
773132人目の素数さん
2017/10/27(金) 12:00:29.56ID:81XhGGks |I| = |R|
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = 空集合 for i ≠ j
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = 空集合 for i ≠ j
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
774132人目の素数さん
2017/10/27(金) 12:02:20.05ID:81XhGGks |I| = |R|
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = 空集合 for i ≠ j
|Y_i| = |R|
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = 空集合 for i ≠ j
|Y_i| = |R|
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
775132人目の素数さん
2017/10/27(金) 12:03:05.99ID:81XhGGks |I| = |R|
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = 空集合 for i ≠ j
|Y_i| = |R| for i ∈ I
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
|X_i| = |R| for i ∈ I
とする。
X = ∪_{i ∈ I} X_i
とする。
X = ∪_{i ∈ I} Y_i
Y_i ∩ Y_j = 空集合 for i ≠ j
|Y_i| = |R| for i ∈ I
となる集合族 (Y_i)_{i ∈ I} が存在することを示せ。
776132人目の素数さん
2017/10/27(金) 14:08:42.20ID:TkJFEKJj 学校を不登校になりました
教えてください
m,nを自然数とする。
ma^2+nb^2=c^2
となる自然数a,b,cが無数に存在するようなm,nについて、以下のいづれが成り立つか、理由とともに述べよ。
・無数に存在する
・有限個しか存在しない
・1つも存在しない
教えてください
m,nを自然数とする。
ma^2+nb^2=c^2
となる自然数a,b,cが無数に存在するようなm,nについて、以下のいづれが成り立つか、理由とともに述べよ。
・無数に存在する
・有限個しか存在しない
・1つも存在しない
777132人目の素数さん
2017/10/27(金) 14:59:32.51ID:M7lfT7cA 大日如来とアレクサンドル・グロタンディークはどっちの方が凄いですか?
778132人目の素数さん
2017/10/27(金) 15:20:29.09ID:SVplqvSL 古い砂田赤チャートで質問があります。
10円玉、50円玉、100円玉、500円玉を組み合わせて合計3000円にするには何通りの方法があるか。(類大阪大学)
という問題で、解答(略解)なんですが、
{1}10円玉と50円玉で、50*n円(nは自然数)とするには、50円玉をi個(i=0,1,2......,n)とすると、、10円玉は5(n-i)個と決
まるから、(n+1)通り
{2}10円玉、50円玉、100円玉で、100:n円(nは自然数)にするには、100円玉をi個(i=0,1,....,n)とすると、残りは100(n-i),
すなわち50(2n-2i)円。
10円玉と50円玉の組み合わせは{1}により(2n-2i+1)通り。
以下略
なぜ、10円玉と50円玉の組み合わせは{1}により(2n-2i+1)通り。となるのかよくわからないのですがご教示願えませんか?
ちなみに答えは2492通りです。
自分で解答を書いていて気がついたのですが、
50*n円が50円と10円でn+1通りに表されるので、
50(2n-2i)円が50円と10円で2n-2i+1通りに表されるという意味でしょうか?
(+1は全部10円玉の場合)
誘導を受けて高校数学スレより転載しました
10円玉、50円玉、100円玉、500円玉を組み合わせて合計3000円にするには何通りの方法があるか。(類大阪大学)
という問題で、解答(略解)なんですが、
{1}10円玉と50円玉で、50*n円(nは自然数)とするには、50円玉をi個(i=0,1,2......,n)とすると、、10円玉は5(n-i)個と決
まるから、(n+1)通り
{2}10円玉、50円玉、100円玉で、100:n円(nは自然数)にするには、100円玉をi個(i=0,1,....,n)とすると、残りは100(n-i),
すなわち50(2n-2i)円。
10円玉と50円玉の組み合わせは{1}により(2n-2i+1)通り。
以下略
なぜ、10円玉と50円玉の組み合わせは{1}により(2n-2i+1)通り。となるのかよくわからないのですがご教示願えませんか?
ちなみに答えは2492通りです。
自分で解答を書いていて気がついたのですが、
50*n円が50円と10円でn+1通りに表されるので、
50(2n-2i)円が50円と10円で2n-2i+1通りに表されるという意味でしょうか?
(+1は全部10円玉の場合)
誘導を受けて高校数学スレより転載しました
779132人目の素数さん
2017/10/27(金) 15:38:25.89ID:TkJFEKJj780132人目の素数さん
2017/10/27(金) 16:39:06.36ID:BDROP1Yy >>776
・無数に存在する
s,tを自然数として
m=n=s^2
a=3t
b=4t
c=5st とおくと
一例として(3st)^2+(4st)^2=(5st)^2 で
m,nはsによって無数に存在し、それに対してa,b,cはtによって無数に存在する。
・無数に存在する
s,tを自然数として
m=n=s^2
a=3t
b=4t
c=5st とおくと
一例として(3st)^2+(4st)^2=(5st)^2 で
m,nはsによって無数に存在し、それに対してa,b,cはtによって無数に存在する。
781132人目の素数さん
2017/10/27(金) 17:07:17.46ID:81XhGGks 杉浦光夫の『解析入門I』を読んでいます。
p.382を読むと、実二重級数だけでなく、複素二重級数についても扱われるのかと
思ってしまいますが、複素二重級数の収束の定義が書いてありませんね。
杉浦さんが書き忘れたのでしょうか?
p.382を読むと、実二重級数だけでなく、複素二重級数についても扱われるのかと
思ってしまいますが、複素二重級数の収束の定義が書いてありませんね。
杉浦さんが書き忘れたのでしょうか?
782132人目の素数さん
2017/10/27(金) 17:25:51.94ID:81XhGGks 実二重級数の条件収束を考えないのはなぜでしょうか?
一重級数のように足していく標準的な順番が存在しないからでしょうか?
一重級数のように足していく標準的な順番が存在しないからでしょうか?
783132人目の素数さん
2017/10/27(金) 17:42:24.84ID:81XhGGks |Re(z_{pq})| ≦ |z_{pq}| ≦ |Re(z_{pq})| + |Im(z_{pq})|
|Im(z_{pq})| ≦ |z_{pq}| ≦ |Re(z_{pq})| + |Im(z_{pq})|
だから、
Σ z_{pq} for (p, q) ∈ N^2
が絶対収束する。
⇔
Σ Re(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
Σ Im(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
が絶対収束する。
このとき、
Σ Re(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
Σ Im(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
の定義は、杉浦光夫著『解析入門I』のp.385定義3により定義する。
Σ z_{pq} for (p, q) ∈ N^2
は以下で定義する。
Σ z_{pq} for (p, q) ∈ N^2
=
(Σ Re(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2)
+
i * (Σ Im(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2)
複素二重級数の定義は↑の定義でOKでしょうか?
|Im(z_{pq})| ≦ |z_{pq}| ≦ |Re(z_{pq})| + |Im(z_{pq})|
だから、
Σ z_{pq} for (p, q) ∈ N^2
が絶対収束する。
⇔
Σ Re(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
Σ Im(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
が絶対収束する。
このとき、
Σ Re(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
Σ Im(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2
の定義は、杉浦光夫著『解析入門I』のp.385定義3により定義する。
Σ z_{pq} for (p, q) ∈ N^2
は以下で定義する。
Σ z_{pq} for (p, q) ∈ N^2
=
(Σ Re(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2)
+
i * (Σ Im(z_{pq}) for (p, q) ∈ N^2)
複素二重級数の定義は↑の定義でOKでしょうか?
784132人目の素数さん
2017/10/27(金) 18:50:03.47ID:6TzkpfXg で、何が分からない「問題」なの?
786132人目の素数さん
2017/10/27(金) 19:51:37.16ID:Jpqp4p7D モンティホール問題ってcountingでも証明出来ますか?
787132人目の素数さん
2017/10/27(金) 20:00:08.58ID:81XhGGks 涌井っていう人(2人いる)の本ってひどくないですか?
788132人目の素数さん
2017/10/27(金) 20:10:48.34ID:R5jVf2le789132人目の素数さん
2017/10/27(金) 23:05:02.55ID:KVDytoC8790132人目の素数さん
2017/10/27(金) 23:17:02.74ID:Jpqp4p7D >>744
解けた
j=1,2,3に対し,
↑B(j)(x)=(cos(x+2jπ/3),sin(x+2jπ/3))とおく.
i:1〜nに対して関数fi(x)をfi(x)=max{↑A(i)・↑B(j)(x)|j=1,2,3}とおく.
このとき∫[0,2π/3]fi(x)dx
=|↑A(i)|∫[0,2π/3]cos(x)dx
=(√3)|↑A(i)|
よってf(x)=納i]fi(x)とおくとき∫[0,2π/3]f(x)dx=√3.
よって平均値の定理から0<a<2π/3をf(a)=(3√3)/(2π)となるように取れる.
X'(j)={i | fi(t)=↑A(i)・↑B(j)(a)}とおき,X(j)=X'(j)\(∪[k<j]X'(k))とおく.
さらに↑C(j)=納i∈X(j)]↑A(i),
↑C(j)・B(j)(a)=m(j)とおく.θjをC(j)とB(j)(a)のなす角とする.
納j]m(j)=f(t)=(3√3)/(2π)であり
|↑C(j)|≧|↑C(j)||B(j)(a)||cosθj|
=|m(j)|
から納j]|↑C(j)|
≧納j]|↑C(j)||B(j)(a)||cosθj|=納j]|m(j)|≧|納j]m(j)=f(t)|=(3√3)/(2π)
よってX=X(1),Y=X(2),Z=X(3)とおけばよい.
解けた
j=1,2,3に対し,
↑B(j)(x)=(cos(x+2jπ/3),sin(x+2jπ/3))とおく.
i:1〜nに対して関数fi(x)をfi(x)=max{↑A(i)・↑B(j)(x)|j=1,2,3}とおく.
このとき∫[0,2π/3]fi(x)dx
=|↑A(i)|∫[0,2π/3]cos(x)dx
=(√3)|↑A(i)|
よってf(x)=納i]fi(x)とおくとき∫[0,2π/3]f(x)dx=√3.
よって平均値の定理から0<a<2π/3をf(a)=(3√3)/(2π)となるように取れる.
X'(j)={i | fi(t)=↑A(i)・↑B(j)(a)}とおき,X(j)=X'(j)\(∪[k<j]X'(k))とおく.
さらに↑C(j)=納i∈X(j)]↑A(i),
↑C(j)・B(j)(a)=m(j)とおく.θjをC(j)とB(j)(a)のなす角とする.
納j]m(j)=f(t)=(3√3)/(2π)であり
|↑C(j)|≧|↑C(j)||B(j)(a)||cosθj|
=|m(j)|
から納j]|↑C(j)|
≧納j]|↑C(j)||B(j)(a)||cosθj|=納j]|m(j)|≧|納j]m(j)=f(t)|=(3√3)/(2π)
よってX=X(1),Y=X(2),Z=X(3)とおけばよい.
791132人目の素数さん
2017/10/28(土) 00:16:47.59ID:y4d0FfqX xk(k=1,2,…,n)を自然数とする。
方程式
x1+x2+…+xn=x1x2…xn
の解(x1,x2,…,xn)について、以下の問に答えよ。
(1)解は有限組しか存在しないことを示せ。
(2)解をすべて求めよ。
方程式
x1+x2+…+xn=x1x2…xn
の解(x1,x2,…,xn)について、以下の問に答えよ。
(1)解は有限組しか存在しないことを示せ。
(2)解をすべて求めよ。
792132人目の素数さん
2017/10/28(土) 00:41:18.66ID:w9q+vqpR n=1のときx1=x1は無限個存在しますね
793132人目の素数さん
2017/10/28(土) 00:43:13.70ID:vJqvJycE794132人目の素数さん
2017/10/28(土) 01:02:28.38ID:AY4Sld/A じゃあて
795132人目の素数さん
2017/10/28(土) 02:04:54.71ID:TuDXv4Fl >>791
与式の各xkを(xk-1)の形で式変形して
それぞれxk-1≧0である性質を使えば
n-2個の(xk-1)=0を導ける
実際にn-2個のxkに1を代入すれば
残りの2文字x,yに対してx+y+n-2=xy
変形して(x-1)(y-1)=n-1
(x-1,y-1)の解はn-1の2つの因数の組で、それは有限個だから全体のxkの解の組は有限個
実際の解はn-1の因数によって複数の組合せが生まれるから列挙できない気がする
確実なのは全てのnに対して(1,1,…,1,2,n)の組合せ
( (1×(n-2))+2+n = 2n )
例えば、n=7の場合
1+1+1+1+1+2+7=14
1+1+1+1+1+3+4=12
n=13の場合
(1×11)+2+13=2×13
(1×11)+3+7=3×7
(1×11)+4+5=4×5 で一般のnではキリがない
与式の各xkを(xk-1)の形で式変形して
それぞれxk-1≧0である性質を使えば
n-2個の(xk-1)=0を導ける
実際にn-2個のxkに1を代入すれば
残りの2文字x,yに対してx+y+n-2=xy
変形して(x-1)(y-1)=n-1
(x-1,y-1)の解はn-1の2つの因数の組で、それは有限個だから全体のxkの解の組は有限個
実際の解はn-1の因数によって複数の組合せが生まれるから列挙できない気がする
確実なのは全てのnに対して(1,1,…,1,2,n)の組合せ
( (1×(n-2))+2+n = 2n )
例えば、n=7の場合
1+1+1+1+1+2+7=14
1+1+1+1+1+3+4=12
n=13の場合
(1×11)+2+13=2×13
(1×11)+3+7=3×7
(1×11)+4+5=4×5 で一般のnではキリがない
796132人目の素数さん
2017/10/28(土) 02:33:32.82ID:xMw+0i8u797132人目の素数さん
2017/10/28(土) 05:05:05.90ID:YdXgxh3v 出題スレじゃない
798132人目の素数さん
2017/10/28(土) 06:58:19.23ID:4DKtP3Rk ある群の部分群が正規部分群だと分かることでなにか数学的に嬉しいことがあるのでしょうか?
代数学の授業で正規部分群という概念を随分前に習ったのですが、定義は覚えているものの、それがどういう場面で役に立つのかイマイチ分かりません
具体的な群を使ってどのようなメリットがあるか説明できる方いらっしゃいますでしょうか
代数学の授業で正規部分群という概念を随分前に習ったのですが、定義は覚えているものの、それがどういう場面で役に立つのかイマイチ分かりません
具体的な群を使ってどのようなメリットがあるか説明できる方いらっしゃいますでしょうか
799132人目の素数さん
2017/10/28(土) 08:17:47.60ID:HxNBMRQu ・剰余群を構成できる
・ガロア対応
・ガロア対応
800132人目の素数さん
2017/10/28(土) 09:00:00.97ID:/ZPIkvfd 1+1+2+2+2=1x1x2x2x2.
801132人目の素数さん
2017/10/28(土) 09:55:08.89ID:HMe2VRRl 杉浦光夫著『解析入門I』を読んでいます。
二重級数についてです:
a_{m, n} ≧ 0 であるとき、
Σa_{m, n} for (m, n) ∈ N^2
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = ∞
(Σa_{m, n} for m = 0 to m = ∞) for n = 0 to n = ∞
の内の一つが収束すれば(すなわち有限ならば)、他の二つも収束して、三つの値は一致する。
証明:
Σa_{m, n} for (m, n) ∈ N^2
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = ∞
(Σa_{m, n} for m = 0 to m = ∞) for n = 0 to n = ∞
の三つの値をそれぞれ、 s, t, r とする。∀a_{m, n} ≧ 0 だからこれらは R∪{±∞} の元として確定する。
任意の p, q ∈ N に対して、 ([0, p] × [0, q]) ∩ N^2 ∈ {N^2 の有限集合} だから
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
である。
ここで q → +∞ とした後、 p → +∞ として、
t ≦ s
を得る。
二重級数についてです:
a_{m, n} ≧ 0 であるとき、
Σa_{m, n} for (m, n) ∈ N^2
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = ∞
(Σa_{m, n} for m = 0 to m = ∞) for n = 0 to n = ∞
の内の一つが収束すれば(すなわち有限ならば)、他の二つも収束して、三つの値は一致する。
証明:
Σa_{m, n} for (m, n) ∈ N^2
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = ∞
(Σa_{m, n} for m = 0 to m = ∞) for n = 0 to n = ∞
の三つの値をそれぞれ、 s, t, r とする。∀a_{m, n} ≧ 0 だからこれらは R∪{±∞} の元として確定する。
任意の p, q ∈ N に対して、 ([0, p] × [0, q]) ∩ N^2 ∈ {N^2 の有限集合} だから
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
である。
ここで q → +∞ とした後、 p → +∞ として、
t ≦ s
を得る。
802132人目の素数さん
2017/10/28(土) 09:56:57.84ID:HMe2VRRl (Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
である。
ここで q → +∞ とした後、 p → +∞ として、
t ≦ s
を得る。
の部分ですが、
s = ∞ ならば t ≦ s が成り立つのは明らかです。
s が有限の場合に
ここで q → +∞ とした後、 p → +∞ として、
t ≦ s
を得る。
とだけ書いてありますが、これはこれでOKなのでしょうか?
≦
s
である。
ここで q → +∞ とした後、 p → +∞ として、
t ≦ s
を得る。
の部分ですが、
s = ∞ ならば t ≦ s が成り立つのは明らかです。
s が有限の場合に
ここで q → +∞ とした後、 p → +∞ として、
t ≦ s
を得る。
とだけ書いてありますが、これはこれでOKなのでしょうか?
803132人目の素数さん
2017/10/28(土) 10:08:20.42ID:HMe2VRRl 特に
p → +∞ として
の部分はOKでしょうか?
p → +∞ として
の部分はOKでしょうか?
804132人目の素数さん
2017/10/28(土) 10:15:32.23ID:HMe2VRRl 任意の p に対して
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
だから
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = p
≦
s
が成り立つ。
任意の p に対して
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = p
≦
s
だから
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = ∞
≦
s
が成り立つ。
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
だから
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = p
≦
s
が成り立つ。
任意の p に対して
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = p
≦
s
だから
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = ∞
≦
s
が成り立つ。
805132人目の素数さん
2017/10/28(土) 10:23:18.56ID:HMe2VRRl 任意の p に対して
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
だから
lim_{q → ∞} ((Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p)
≦
s
である。
lim_{q → ∞} ((Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p)
=
((lim_{q → ∞} Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p)
=
((Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = p)
≦
s
(Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p
≦
s
だから
lim_{q → ∞} ((Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p)
≦
s
である。
lim_{q → ∞} ((Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p)
=
((lim_{q → ∞} Σa_{m, n} for n = 0 to n = q) for m = 0 to m = p)
=
((Σa_{m, n} for n = 0 to n = ∞) for m = 0 to m = p)
≦
s
806132人目の素数さん
2017/10/28(土) 10:24:57.03ID:YdXgxh3v 今日の松坂くん
807132人目の素数さん
2017/10/28(土) 11:32:44.23ID:Yd2jWBoS 昔からの疑問なんだけど
可換群の範囲内で加法群と乗法群の本質的な違いって何?
加法群と乗法群違いは無く、あくまでも慣習的に足し算として
用いられるものを加法群と言う認識でいいのかな?
要するにアーベル群の分類に加法群は無いと
可換群の範囲内で加法群と乗法群の本質的な違いって何?
加法群と乗法群違いは無く、あくまでも慣習的に足し算として
用いられるものを加法群と言う認識でいいのかな?
要するにアーベル群の分類に加法群は無いと
808132人目の素数さん
2017/10/28(土) 11:40:26.14ID:jWurCcgF >>807
記法の違いだけ
記法の違いだけ
809132人目の素数さん
2017/10/28(土) 11:57:35.98ID:0c3+XmJv θ[0→π/2]√(1+sinθ^2)dθを教えてください(´・ω・`)
先生も答えられません
お願いしますorz
先生も答えられません
お願いしますorz
810132人目の素数さん
2017/10/28(土) 12:02:47.34ID:DthXa+rs 鋭角三角形の成立条件
a^2+b^2>c^2
b^2+c^2>a^2
c^2+a^2>b^2
を満たすと、
a^2=x^2+y^2
b^2=y^2+z^2
c^2=z^2+x^2
となるx,y,zが存在するのはなぜですか。
a^2+b^2>c^2
b^2+c^2>a^2
c^2+a^2>b^2
を満たすと、
a^2=x^2+y^2
b^2=y^2+z^2
c^2=z^2+x^2
となるx,y,zが存在するのはなぜですか。
811132人目の素数さん
2017/10/28(土) 12:09:46.14ID:Yd2jWBoS >>808
Thx
Thx
812132人目の素数さん
2017/10/28(土) 12:41:24.54ID:P+VZ1NiB813132人目の素数さん
2017/10/28(土) 12:44:07.95ID:P+VZ1NiB >>809
楕円積分
楕円積分
814132人目の素数さん
2017/10/28(土) 14:25:14.07ID:aa19hMiO >>813
調べました、ありがとうございます
調べました、ありがとうございます
815132人目の素数さん
2017/10/28(土) 14:28:32.86ID:aa19hMiO816132人目の素数さん
2017/10/28(土) 15:34:45.75ID:Lp6rRgn+817132人目の素数さん
2017/10/28(土) 17:56:07.22ID:4N6QqyO9 >>815
1 + (sinθ)^2 = 2 - (cosθ)^2 = 2{1 - (1/2)(cosθ)^2},
∫[0,π/2] √{1 + (sinθ)^2} dθ
= (√2)∫[0,π/2] √{1 - (1/2)(cosθ)^2} dθ
= (√2) E(1/√2)
= (√2) * 1.35064
= 1.91009
1 + (sinθ)^2 = 2 - (cosθ)^2 = 2{1 - (1/2)(cosθ)^2},
∫[0,π/2] √{1 + (sinθ)^2} dθ
= (√2)∫[0,π/2] √{1 - (1/2)(cosθ)^2} dθ
= (√2) E(1/√2)
= (√2) * 1.35064
= 1.91009
818132人目の素数さん
2017/10/28(土) 18:21:25.72ID:aa19hMiO >>817
ありがとうございました
ありがとうございました
819132人目の素数さん
2017/10/28(土) 20:36:18.60ID:w9q+vqpR 三平方の定理の現代的な証明方法がわかりません
よろしくお願いします
よろしくお願いします
820132人目の素数さん
2017/10/28(土) 20:52:01.63ID:w9q+vqpR 次の小平先生「解析入門」の流れが
三平方の定理の
どこまでを厳密に証明し得てどこからが既知に使用してしまってるか
回答をよろしくお願いしますm(_ _)m
ア:c(θ)^2+S(θ)^2=1を満たす収束する無限級数を構成
イ:e(θ)=c(θ)+iS(θ)が回転を表すと期待される関係式e(θ+φ)=e(θ)e(φ)を
満たす事を証明
ウ:複素平面(←ここが荒く与えられすぎててちょっとよく分からない)上に
おける原点O、A(1,0)、B(c(θ)、S(θ))
点BからOAに下ろした垂線の足をCとすると
0C^2+BC^2=1(アで証明した等式による)=OB^2(イで証明した事により
0Bは0A=1を回転したモノと考えるため)
によって三平方の定理が示されている気がします。
ただ「垂線の足」とか言い出したらもう何を認めて何を前提として
何を厳密に構成したのかが混乱してきます・・・
因みに小平先生「解析入門」では三平方の定理とのロジックの流れの間の関係には
1mmも直接触れていませんので、三平方の定理の構成或いは証明の
どこからを認めてどこからを厳密に構成し得たかは読者に完全に委ねられています
三平方の定理の
どこまでを厳密に証明し得てどこからが既知に使用してしまってるか
回答をよろしくお願いしますm(_ _)m
ア:c(θ)^2+S(θ)^2=1を満たす収束する無限級数を構成
イ:e(θ)=c(θ)+iS(θ)が回転を表すと期待される関係式e(θ+φ)=e(θ)e(φ)を
満たす事を証明
ウ:複素平面(←ここが荒く与えられすぎててちょっとよく分からない)上に
おける原点O、A(1,0)、B(c(θ)、S(θ))
点BからOAに下ろした垂線の足をCとすると
0C^2+BC^2=1(アで証明した等式による)=OB^2(イで証明した事により
0Bは0A=1を回転したモノと考えるため)
によって三平方の定理が示されている気がします。
ただ「垂線の足」とか言い出したらもう何を認めて何を前提として
何を厳密に構成したのかが混乱してきます・・・
因みに小平先生「解析入門」では三平方の定理とのロジックの流れの間の関係には
1mmも直接触れていませんので、三平方の定理の構成或いは証明の
どこからを認めてどこからを厳密に構成し得たかは読者に完全に委ねられています
821132人目の素数さん
2017/10/28(土) 20:52:25.46ID:w9q+vqpR822132人目の素数さん
2017/10/28(土) 21:09:53.37ID:4DKtP3Rk 和や積などに代表される二項演算とは、一種の写像として定義される。
具体的には集合S上の二項演算とはf:S×S→S という写像fの事。
なのでQの要素2つ定めれば、それに対する演算の結果は必ず一意に定まらないとダメだ。
なので題意(面白い問題スレにあるのですがここでは省略します)は
⑴そもそもの演算の結果が有理数になる。
⑵その計算結果は有理数の表示の仕方に依らず、一意に定まる。
という2点が確かめられて初めて定義可能と言える。
このような考えとしてwell-definedという概念がある。
ある数学的対象Aから数学的対象Bを定義する時、
⑴定義する際の方法きちんと上手くいく(例えばちゃんと計算ができるとか)
⑵定義の際に別の数学的対象Cを用いた時、そのCに依存せずにBが与えられる
が成り立つ時その定義はwell-defind であるという。
加法という演算+:Q×Q→Q を定義する際、Qの分数表記という別の数学的対象を用いて定義していればこの演算の定義が有理数の分数表記に依らない事を断らねばならない。
具体的には集合S上の二項演算とはf:S×S→S という写像fの事。
なのでQの要素2つ定めれば、それに対する演算の結果は必ず一意に定まらないとダメだ。
なので題意(面白い問題スレにあるのですがここでは省略します)は
⑴そもそもの演算の結果が有理数になる。
⑵その計算結果は有理数の表示の仕方に依らず、一意に定まる。
という2点が確かめられて初めて定義可能と言える。
このような考えとしてwell-definedという概念がある。
ある数学的対象Aから数学的対象Bを定義する時、
⑴定義する際の方法きちんと上手くいく(例えばちゃんと計算ができるとか)
⑵定義の際に別の数学的対象Cを用いた時、そのCに依存せずにBが与えられる
が成り立つ時その定義はwell-defind であるという。
加法という演算+:Q×Q→Q を定義する際、Qの分数表記という別の数学的対象を用いて定義していればこの演算の定義が有理数の分数表記に依らない事を断らねばならない。
823132人目の素数さん
2017/10/28(土) 21:11:32.52ID:4DKtP3Rk このように説明しましたが、
整数から有理数を構成し、演算を導入する、という趣旨を正しく書かないと既に知ってる人にしか何を言わせたいのか趣旨が伝わらなかったんじゃないかなと思いますがどうでしょうか?
さらに、何冊か見比べて見ると(2)は写像を定義してからチェックするのが普通なんだけど(1)を写像定義してからチェックしてる本はだいぶ稀だった 大体チェックしてから写像を定義してるみたいなのですがどうでしょうか?
ご意見ください!
整数から有理数を構成し、演算を導入する、という趣旨を正しく書かないと既に知ってる人にしか何を言わせたいのか趣旨が伝わらなかったんじゃないかなと思いますがどうでしょうか?
さらに、何冊か見比べて見ると(2)は写像を定義してからチェックするのが普通なんだけど(1)を写像定義してからチェックしてる本はだいぶ稀だった 大体チェックしてから写像を定義してるみたいなのですがどうでしょうか?
ご意見ください!
824132人目の素数さん
2017/10/28(土) 22:54:37.03ID:VW/LF18p 日本人は全員ゴミ
825¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:50:53.66ID:uzh5RSYp ¥
826¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:51:08.97ID:uzh5RSYp ¥
827¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:51:23.05ID:uzh5RSYp ¥
828¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:51:38.22ID:uzh5RSYp ¥
829¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:51:54.42ID:uzh5RSYp ¥
830¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:52:10.13ID:uzh5RSYp ¥
831¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:52:27.02ID:uzh5RSYp ¥
832¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:52:47.14ID:uzh5RSYp ¥
833¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:53:03.51ID:uzh5RSYp ¥
834¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/10/28(土) 23:53:20.52ID:uzh5RSYp ¥
835132人目の素数さん
2017/10/29(日) 01:15:47.81ID:zikRmJsr また惨めな奴が湧いたな
836132人目の素数さん
2017/10/29(日) 10:43:52.93ID:IuySeQOr 次の関数F(s)のラプラス逆変換f(t)を求めよ
F(s)=1/(s+3)^
の問題で推移定理 とL[t]=1/s^2 使って
f(t)=te^-3t
となる事は分かったのですが、どのように式変形をしてこれらの定理をあてはめているのでしょうか?
詳しく教えて頂きたいです。よろしくお願いします
F(s)=1/(s+3)^
の問題で推移定理 とL[t]=1/s^2 使って
f(t)=te^-3t
となる事は分かったのですが、どのように式変形をしてこれらの定理をあてはめているのでしょうか?
詳しく教えて頂きたいです。よろしくお願いします
837132人目の素数さん
2017/10/29(日) 11:07:41.10ID:1hlvrskJ838132人目の素数さん
2017/10/29(日) 11:24:16.88ID:B/lTVaf5 失礼します
領域の最大・最小の問題で「x、yは実数とし、0≦y≦x、x^2+y^2=1の時、y−1/x−2の最大値・最小値を求めよ」
という問題なのですが、y−1/x−2が傾きであることが分かるので、y−1/x−2=kと置いて計算を進めようとしたところ
分母x−2の判断に困ってしまいました。この場合やはりx≠2であることを言ってから考えねばならないのでしょうか?
また、その場合の解答はどのようになるのでしょうか?
また、一応解答も見てみましたが、図を使った方法で上記のようにkと置いて計算するやり方は書いてありましたが
何の前置きや条件もなくy−1/x−2=kを変形しy=k(x−2)+1で進めていました。これができるのは何故なのでしょうか?
どうかお教え願います
領域の最大・最小の問題で「x、yは実数とし、0≦y≦x、x^2+y^2=1の時、y−1/x−2の最大値・最小値を求めよ」
という問題なのですが、y−1/x−2が傾きであることが分かるので、y−1/x−2=kと置いて計算を進めようとしたところ
分母x−2の判断に困ってしまいました。この場合やはりx≠2であることを言ってから考えねばならないのでしょうか?
また、その場合の解答はどのようになるのでしょうか?
また、一応解答も見てみましたが、図を使った方法で上記のようにkと置いて計算するやり方は書いてありましたが
何の前置きや条件もなくy−1/x−2=kを変形しy=k(x−2)+1で進めていました。これができるのは何故なのでしょうか?
どうかお教え願います
839132人目の素数さん
2017/10/29(日) 11:49:25.68ID:zLIhH8e0 2重数列のコーシーの判定法は、以下です。
2重数列 {a_{mn}} が収束するための必要かつ十分な条件は任意の正の実数 ε に対応して
一つの自然数 n0(ε) が定まって
m ≧ p > n0(ε), n ≧ q > n0(ε) のとき |a_{mn} - a_{pq}| < ε
となることである。
なぜ、以下のように書かないのでしょうか?
2重数列 {a_{mn}} が収束するための必要かつ十分な条件は任意の正の実数 ε に対応して
一つの自然数 n0(ε) が定まって
m, n, p, q > n0(ε) のとき |a_{mn} - a_{pq}| < ε
となることである。
2重数列 {a_{mn}} が収束するための必要かつ十分な条件は任意の正の実数 ε に対応して
一つの自然数 n0(ε) が定まって
m ≧ p > n0(ε), n ≧ q > n0(ε) のとき |a_{mn} - a_{pq}| < ε
となることである。
なぜ、以下のように書かないのでしょうか?
2重数列 {a_{mn}} が収束するための必要かつ十分な条件は任意の正の実数 ε に対応して
一つの自然数 n0(ε) が定まって
m, n, p, q > n0(ε) のとき |a_{mn} - a_{pq}| < ε
となることである。
840132人目の素数さん
2017/10/29(日) 11:51:56.80ID:zLIhH8e0841132人目の素数さん
2017/10/29(日) 11:53:27.93ID:zLIhH8e0842132人目の素数さん
2017/10/29(日) 12:32:42.21ID:Co6SQrE/ >>838
y=x という式があって、この式を y/x=1 のような変形をするときには、
x が0で無いことが前提なので、xが0かどうかで場合分けを行って、以降議論を進めていくことになります。
逆に言うと、 “y/x” という分数形式の表記があった場合、その時点で、
(明示的な)分母=0 というケースは除かれているのです。
>> 何の前置きや条件もなくy−1/x−2=kを変形しy=k(x−2)+1で進めていました。
>> これができるのは何故なのでしょうか?
(y-1)/(x-2) を y=k(x-2)+1 と変形するのは、全く問題ありませんが、
y=k(x-2)+1 を (y-1)/(x-2)=k と変形するのには、x≠2で無くてはならないため、
x=2の時と、x≠2の時で場合分けして議論を行います。
つまり、「分数形式の式を作成」するときには、注意が必要ですが、「分数形式の式の分母を払う」ときには、何の心配もいりません。
なお、実質的には今回と異なる話ですが、等式の両辺に0をかけると、「正しい式変形」により、
0=0という「正しい式」ができます。操作も結果も正しいのですが、価値の無い式変形あるいは結果が得られます。
「分母を払う」操作が、正しい式変形であっても、価値のある式が得られているかどうかは別の話です。
y=x という式があって、この式を y/x=1 のような変形をするときには、
x が0で無いことが前提なので、xが0かどうかで場合分けを行って、以降議論を進めていくことになります。
逆に言うと、 “y/x” という分数形式の表記があった場合、その時点で、
(明示的な)分母=0 というケースは除かれているのです。
>> 何の前置きや条件もなくy−1/x−2=kを変形しy=k(x−2)+1で進めていました。
>> これができるのは何故なのでしょうか?
(y-1)/(x-2) を y=k(x-2)+1 と変形するのは、全く問題ありませんが、
y=k(x-2)+1 を (y-1)/(x-2)=k と変形するのには、x≠2で無くてはならないため、
x=2の時と、x≠2の時で場合分けして議論を行います。
つまり、「分数形式の式を作成」するときには、注意が必要ですが、「分数形式の式の分母を払う」ときには、何の心配もいりません。
なお、実質的には今回と異なる話ですが、等式の両辺に0をかけると、「正しい式変形」により、
0=0という「正しい式」ができます。操作も結果も正しいのですが、価値の無い式変形あるいは結果が得られます。
「分母を払う」操作が、正しい式変形であっても、価値のある式が得られているかどうかは別の話です。
843132人目の素数さん
2017/10/29(日) 12:35:49.22ID:zikRmJsr >>838
図を見て分からんの?
図を見て分からんの?
844132人目の素数さん
2017/10/29(日) 12:59:01.36ID:B/lTVaf5845132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:36:15.60ID:B/lTVaf5846132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:43:08.50ID:FUSkzc18 >>845
>何の前置きや条件もなくy−1/x−2=kを変形しy=k(x−2)+1で進めていました。これができるのは何故なのでしょうか?
必要条件を求めているからです
これでは、十分かどうかはわからないので、結論が出終わった後で、x=2になるかどうかは考えます
x=2になるかどうかは確認しなければなりません
しかし、その確認は、y−1/x−2=kからy=k(x−2)+1への変形の時点では行えません
なぜならば、>>842さんの言うように、y−1/x−2が存在する場合、すなわちx≠2の場合を自動的に考える必要があるからです
x=2になる場合は考えません
そう言う値が出てきても、その意味を考えずに、捨て去らなければなりません
偽の命題からはどのような命題も出てきうるのです
背理法の途中式の意味をくどくど考えることに意味のないのと同じように
まとめとしては、変形するのは問題ないですが、最終的な答えがx=2にならないように調整が必要だ、ということですね
>何の前置きや条件もなくy−1/x−2=kを変形しy=k(x−2)+1で進めていました。これができるのは何故なのでしょうか?
必要条件を求めているからです
これでは、十分かどうかはわからないので、結論が出終わった後で、x=2になるかどうかは考えます
x=2になるかどうかは確認しなければなりません
しかし、その確認は、y−1/x−2=kからy=k(x−2)+1への変形の時点では行えません
なぜならば、>>842さんの言うように、y−1/x−2が存在する場合、すなわちx≠2の場合を自動的に考える必要があるからです
x=2になる場合は考えません
そう言う値が出てきても、その意味を考えずに、捨て去らなければなりません
偽の命題からはどのような命題も出てきうるのです
背理法の途中式の意味をくどくど考えることに意味のないのと同じように
まとめとしては、変形するのは問題ないですが、最終的な答えがx=2にならないように調整が必要だ、ということですね
847132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:43:53.94ID:FUSkzc18 こういう細かい話は、結構難しいので、わからなければ、最後に確認するということだけ覚えておけばよいでしょうね
848132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:46:31.93ID:4g8x9/s8 大仏になるにはどうすれば良いのでしょうか?
大仏になるのと絶対無になるのはどっちの方が難しいですか?
大仏になるのと絶対無になるのはどっちの方が難しいですか?
849132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:48:19.82ID:FUSkzc18 イエスキリストに身をゆだねましょう
850132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:55:52.68ID:B/lTVaf5851132人目の素数さん
2017/10/29(日) 13:58:04.04ID:4g8x9/s8 完全なる無になってもう二度と有にならなくて済むのなら今すぐにでも自殺するのになぁ・・・。
852132人目の素数さん
2017/10/29(日) 14:15:53.40ID:FUSkzc18 >>850
よいですね
よいですね
853132人目の素数さん
2017/10/29(日) 14:28:53.60ID:B/lTVaf5854132人目の素数さん
2017/10/29(日) 14:48:22.30ID:DN/t1HR0 x^2+y^2=1のときって言ってるんだから
0≦x,y≦1が自明でx-2≠0だろ
0≦x,y≦1が自明でx-2≠0だろ
855132人目の素数さん
2017/10/29(日) 14:57:10.18ID:B/lTVaf5856132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:16:44.52ID:Co6SQrE/ >>855
その後、いろいろとやりとりがあったようですが、次の問題を考えることをお勧めします。
問題1:0≦y≦x,x^2+y^2≦1 の領域で、z= (y-1)/(x-2) の最大、最小を求めよ
問題2:0≦y≦x,x^2+y^2≦1 の領域で、比 (y-1):(x-2) の最大、最小を求めよ
問題3:0≦y≦x,x^2+y^2≦4 の領域で、z= (y-1)/(x-2) の最大、最小を求めよ
問題4:0≦y≦x,x^2+y^2≦4 の領域で、比 (y-1):(x-2) の最大、最小を求めよ
その後、いろいろとやりとりがあったようですが、次の問題を考えることをお勧めします。
問題1:0≦y≦x,x^2+y^2≦1 の領域で、z= (y-1)/(x-2) の最大、最小を求めよ
問題2:0≦y≦x,x^2+y^2≦1 の領域で、比 (y-1):(x-2) の最大、最小を求めよ
問題3:0≦y≦x,x^2+y^2≦4 の領域で、z= (y-1)/(x-2) の最大、最小を求めよ
問題4:0≦y≦x,x^2+y^2≦4 の領域で、比 (y-1):(x-2) の最大、最小を求めよ
857132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:21:41.13ID:FUSkzc18858132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:32:31.69ID:Co6SQrE/859132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:38:51.42ID:zLIhH8e0 2重級数の定義ですが、杉浦光夫さんの定義よりも小平邦彦さんの定義のほうが
自然であるように思います。
自然であるように思います。
860132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:38:52.78ID:FUSkzc18861132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:40:02.36ID:FUSkzc18862132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:41:45.15ID:zLIhH8e0 訂正します:
2重級数の収束の定義ですが、杉浦光夫さんの定義よりも小平邦彦さんの定義のほうが
自然であるように思います。
2重級数の収束の定義ですが、杉浦光夫さんの定義よりも小平邦彦さんの定義のほうが
自然であるように思います。
863132人目の素数さん
2017/10/29(日) 18:56:58.65ID:zLIhH8e0 2重級数について詳しく書かれている本を教えてください。
864132人目の素数さん
2017/10/29(日) 21:33:00.40ID:WGoqaURL >>838
x^2 + y^2 = 1 なんだから x = 2 にはならないよ
x^2 + y^2 = 1 なんだから x = 2 にはならないよ
865132人目の素数さん
2017/10/29(日) 21:38:31.85ID:WGoqaURL >>863
自分で本を書けばいい
自分で本を書けばいい
866132人目の素数さん
2017/10/29(日) 23:06:20.00ID:iidkGvQA >>765
>>789 にあるように |SL_2(F_p)| = p (p-1)(p+1)
p-Sylow部分群を一つ選んでPとする。 |P| = p
F_p^* = { 1I, 2I, ..., (p-1)I } と置くと
SL_2(F_p) における正規化群 N(P) ⊃ F_p^* ・ P であり
F_p^* ・ P が群となる事は簡単に確かめられる。
|N(P)| = k p (p-1), k≠0 (mod p)。
共役作用によるPの軌道に関して、N(P)は固定部分群である。よって、
Pに共役な群の個数 n = |SL_2(F_p)| / |N(P)| = (p + 1)/k
一方で n ≡ 1 (mod p) (Sylowの定理)
よって k = 1 である。
>>789 にあるように |SL_2(F_p)| = p (p-1)(p+1)
p-Sylow部分群を一つ選んでPとする。 |P| = p
F_p^* = { 1I, 2I, ..., (p-1)I } と置くと
SL_2(F_p) における正規化群 N(P) ⊃ F_p^* ・ P であり
F_p^* ・ P が群となる事は簡単に確かめられる。
|N(P)| = k p (p-1), k≠0 (mod p)。
共役作用によるPの軌道に関して、N(P)は固定部分群である。よって、
Pに共役な群の個数 n = |SL_2(F_p)| / |N(P)| = (p + 1)/k
一方で n ≡ 1 (mod p) (Sylowの定理)
よって k = 1 である。
867132人目の素数さん
2017/10/29(日) 23:49:26.02ID:xaf5XN/z 2×3=51
5+4=288
のとき
4+5は?
5+4=288
のとき
4+5は?
868132人目の素数さん
2017/10/30(月) 08:10:16.57ID:LBWkHMxw869132人目の素数さん
2017/10/30(月) 08:11:06.94ID:LBWkHMxw >>866
ありがとうございます
ありがとうございます
870132人目の素数さん
2017/10/30(月) 10:22:46.05ID:Fh66Dt0j871132人目の素数さん
2017/10/30(月) 10:35:49.66ID:GXfOivXY872132人目の素数さん
2017/10/30(月) 10:45:30.55ID:Fh66Dt0j873132人目の素数さん
2017/10/30(月) 14:08:08.93ID:EDfLuRB7 >>844
別に不快になんぞならんから気にすんな
別に不快になんぞならんから気にすんな
874132人目の素数さん
2017/10/30(月) 14:17:57.06ID:OmN1rwRr >>844
> 分母は0じゃいけない事だけに執着していました…
> つまり、今回の式ではx−2が0かどうかは考えなくてもいいということですね?
そんなわけないじゃん
試験答案ならx^2+y^2=1から|x|≦1ゆえx-2≠0、くらいは書いておかなければ大きく減点されるよ。
> 分母は0じゃいけない事だけに執着していました…
> つまり、今回の式ではx−2が0かどうかは考えなくてもいいということですね?
そんなわけないじゃん
試験答案ならx^2+y^2=1から|x|≦1ゆえx-2≠0、くらいは書いておかなければ大きく減点されるよ。
875132人目の素数さん
2017/10/30(月) 15:43:38.11ID:q2xrJikU その辺の分母0の処理は、大筋では関係ないから採点では気にしない。と言ってる大学教授もいたな。
(大筋で関係のあるときの分母0の取り扱いはどうすんねんと思ったけど)
そろそろ大学の先生が採点基準について少しおしゃべりをする時期だから、
見る余裕のある人はツイッタで見ていててな
(ま、滅茶苦茶細かい(うるさい?)先生がいる大学もあるようですが)
(大筋で関係のあるときの分母0の取り扱いはどうすんねんと思ったけど)
そろそろ大学の先生が採点基準について少しおしゃべりをする時期だから、
見る余裕のある人はツイッタで見ていててな
(ま、滅茶苦茶細かい(うるさい?)先生がいる大学もあるようですが)
876132人目の素数さん
2017/10/30(月) 15:53:37.67ID:epaCVBvy 個人的にだけど上の問題の場合は
x=2の場合を細かく触れる必要はなく感じる
理由は(y-1)/(x-2)の値を調べる上で仮にx=2が含まれる場合、最大値・最小値ともに「なし」になる
つまりそれが答えになる
逆に言えば最大値・最小値が存在する時点でx=2を精査する必要がない
まあ疑わしいと思ったら判定して付け加えておくくらいでいいでしょう
x=2の場合を細かく触れる必要はなく感じる
理由は(y-1)/(x-2)の値を調べる上で仮にx=2が含まれる場合、最大値・最小値ともに「なし」になる
つまりそれが答えになる
逆に言えば最大値・最小値が存在する時点でx=2を精査する必要がない
まあ疑わしいと思ったら判定して付け加えておくくらいでいいでしょう
877132人目の素数さん
2017/10/30(月) 19:24:23.87ID:05pD1w0R 問題文に (y-1)/(x-2) と書かれている時点で、この問題から x=2 は、定義域というか
考察の対象から除外されている。従って、 x=2 について言及する必要は全くない。
x=2についても考えさせたい場合は、対象関数を、「x≠2の時は、(y-1)/(x-2)、x=2の時は、○○」
等と、分岐させて表示しなければならない。sinc関数の定義なんかでよく見かける方法だ。
考える領域が x^2+y^2≦1 だから、 x=2 について考える必要が無いというのも、
「正当」な理由だが、もし、領域が、 x^2+y^2≦4 だったらどうなるか?
この場合は、先ほどは「正当」だった理由が使えなくなる。
実際の領域は、扇型から、(2,0)を除いたものになり、解答が「最大値は無い」になり、
教育的な意味で、高校では出さない傾向があるだろうが、この場合は、 x=2 が除かれる
理由は、明確に「問題の設定上、x=2は考察対象外」だからでよい。
これに対し、(y-1)/(x-2)の最大・最小ではなく、(y-1):(x-2) の比の値の最大・最小
を問う問題だとどうなるか?
「A:Bの比の値」というのは、B≠0の時は、A/B で計算できる値の事。
B=0の時は、「発散」とでも言うのかもしれないが、あまり、一般的では無い。
しかし、「比」というものにおいて、一方が0になるような場合が除かれているわけでは無く、
x=2 を検討対象から外すことは出来ない。
もし、領域が x^2+y^2≦1 だったら、範囲外だから考察対象外でよいが、x^2+y^2≦4 だったら、
考察対象内となり、発散する(いくらでも大きく出来る)ことを指摘することになる。
考察の対象から除外されている。従って、 x=2 について言及する必要は全くない。
x=2についても考えさせたい場合は、対象関数を、「x≠2の時は、(y-1)/(x-2)、x=2の時は、○○」
等と、分岐させて表示しなければならない。sinc関数の定義なんかでよく見かける方法だ。
考える領域が x^2+y^2≦1 だから、 x=2 について考える必要が無いというのも、
「正当」な理由だが、もし、領域が、 x^2+y^2≦4 だったらどうなるか?
この場合は、先ほどは「正当」だった理由が使えなくなる。
実際の領域は、扇型から、(2,0)を除いたものになり、解答が「最大値は無い」になり、
教育的な意味で、高校では出さない傾向があるだろうが、この場合は、 x=2 が除かれる
理由は、明確に「問題の設定上、x=2は考察対象外」だからでよい。
これに対し、(y-1)/(x-2)の最大・最小ではなく、(y-1):(x-2) の比の値の最大・最小
を問う問題だとどうなるか?
「A:Bの比の値」というのは、B≠0の時は、A/B で計算できる値の事。
B=0の時は、「発散」とでも言うのかもしれないが、あまり、一般的では無い。
しかし、「比」というものにおいて、一方が0になるような場合が除かれているわけでは無く、
x=2 を検討対象から外すことは出来ない。
もし、領域が x^2+y^2≦1 だったら、範囲外だから考察対象外でよいが、x^2+y^2≦4 だったら、
考察対象内となり、発散する(いくらでも大きく出来る)ことを指摘することになる。
878132人目の素数さん
2017/10/30(月) 19:26:03.20ID:B1vREPuh >>877
任意の三段論法を含む数学の証明には、三段論法を含まない別証明を持つことを示せ、という問題がわかりません
任意の三段論法を含む数学の証明には、三段論法を含まない別証明を持つことを示せ、という問題がわかりません
879132人目の素数さん
2017/10/30(月) 21:15:41.86ID:HNynrBDd >>878
もう止めたら?
もう止めたら?
881132人目の素数さん
2017/10/30(月) 22:23:48.05ID:B1vREPuh ↑これが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
882132人目の素数さん
2017/10/30(月) 22:30:13.70ID:Rn7ezzkE あ
883132人目の素数さん
2017/10/30(月) 22:36:46.11ID:AOAlA+AP 数学板に出没する定義域破壊ニキは実は一人
884132人目の素数さん
2017/10/30(月) 22:39:40.45ID:ra+bgRAy 日本人は全員ゴミ
885132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:04:06.63ID:HNynrBDd >>880
アホ
アホ
886132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:14:44.40ID:idZgzGZn f(x)はn次の整式で、係数はすべて整数、最高次の係数は1である。
いま、集合A={x T x=a+bi、a,bは有理数}とする。
n次方程式f(x)=0のすべての解は、集合Aに属するという。このとき、以下が成り立つかどうかを調べ、成り立つなら証明を与えよ。成り立たないならば反例を示せ。
「a、bは整数である。」
いま、集合A={x T x=a+bi、a,bは有理数}とする。
n次方程式f(x)=0のすべての解は、集合Aに属するという。このとき、以下が成り立つかどうかを調べ、成り立つなら証明を与えよ。成り立たないならば反例を示せ。
「a、bは整数である。」
887132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:42:20.97ID:QR+BQ1NV alg(Q)∩Q(i)=Q(i)≠Z[i]
888132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:57:00.85ID:ohuYbFyK 有理数解の分母は最高次係数の約数だから仮定より明らか
889132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:58:22.48ID:QR+BQ1NV ああすまん
最高次係数1か
最高次係数1か
890132人目の素数さん
2017/10/31(火) 00:03:12.73ID:LYh6w+kx 問題1:ジョーカーを除く52枚のトランプから1枚を無造作に引いた。
その後、51枚のトランプからダイヤを3枚抜いた。最初に引いたカードがダイヤである確率は?
解答:残りの札は49枚で、その内10枚がダイヤだから10/49(正解)
問題2:ある監獄にA、B、Cという3人の囚人がいて(略)囚人Aは一計を案じ、看守に向かってこう頼んだ。
「私以外の2人のうち少なくとも1人は死刑になるはずだ。その者の名前が知りたい。私のことじゃないんだから教えてくれてもよいだろう?」
すると看守は「Bは死刑になる」と教えてくれた。囚人Aの処刑される確率は?
解答:処刑の可能性が残っているのはAかCだから、1/2(不正解)
どちらも「(起こる場合の数)/(全体)」で計算しているのに、なぜ一方は正解でもう一方は不正解になるのでしょうか?
その後、51枚のトランプからダイヤを3枚抜いた。最初に引いたカードがダイヤである確率は?
解答:残りの札は49枚で、その内10枚がダイヤだから10/49(正解)
問題2:ある監獄にA、B、Cという3人の囚人がいて(略)囚人Aは一計を案じ、看守に向かってこう頼んだ。
「私以外の2人のうち少なくとも1人は死刑になるはずだ。その者の名前が知りたい。私のことじゃないんだから教えてくれてもよいだろう?」
すると看守は「Bは死刑になる」と教えてくれた。囚人Aの処刑される確率は?
解答:処刑の可能性が残っているのはAかCだから、1/2(不正解)
どちらも「(起こる場合の数)/(全体)」で計算しているのに、なぜ一方は正解でもう一方は不正解になるのでしょうか?
891132人目の素数さん
2017/10/31(火) 00:05:09.77ID:AWvvD6HU >>890
まずは、問題を書くときは略さないで全部書く、ということを覚えましょう
まずは、問題を書くときは略さないで全部書く、ということを覚えましょう
892132人目の素数さん
2017/10/31(火) 00:05:29.61ID:/bK73fWA893132人目の素数さん
2017/10/31(火) 00:35:04.30ID:lqI2ZSCC894132人目の素数さん
2017/10/31(火) 00:35:34.42ID:gqCo9O4O895132人目の素数さん
2017/10/31(火) 03:01:40.98ID:Ug7GTO10 >>637
98歳 Bertrand A. Russell(1872/05/18〜1970/02/02)
「ミスター・アーサー」のモデルは Russell か Cayley か?
94歳 M. R. Frechet(1878/09/02〜1973/06/04)
91歳 Ivan M. Vinogradov(1891/09/14〜1983/03/20)
91歳 井関清志(1919〜2011/03)
・蛇足
M.R.Frechet について
長寿を祈る。(残念ながら100まで生きられなかった。[1988年記])
と書いた方も、残念ながら 82歳で逝かれました。
J.S.Hadamardについて
ほとんど1世紀間(98年)生きた。数学者として、記録的な長寿であろう。
と書いた本人も後を追っています…
数セミ増刊「100人の数学者」日本評論社(1989)は面白い。
98歳 Bertrand A. Russell(1872/05/18〜1970/02/02)
「ミスター・アーサー」のモデルは Russell か Cayley か?
94歳 M. R. Frechet(1878/09/02〜1973/06/04)
91歳 Ivan M. Vinogradov(1891/09/14〜1983/03/20)
91歳 井関清志(1919〜2011/03)
・蛇足
M.R.Frechet について
長寿を祈る。(残念ながら100まで生きられなかった。[1988年記])
と書いた方も、残念ながら 82歳で逝かれました。
J.S.Hadamardについて
ほとんど1世紀間(98年)生きた。数学者として、記録的な長寿であろう。
と書いた本人も後を追っています…
数セミ増刊「100人の数学者」日本評論社(1989)は面白い。
896132人目の素数さん
2017/10/31(火) 05:14:31.41ID:GX0ROxER >>874
大きく…?
大きく…?
897132人目の素数さん
2017/10/31(火) 07:35:20.94ID:R6yptLG2 https://i.imgur.com/6BiCXXx.jpg
8番の問題なのですが、最初ロルの定理を利用した証明だと思ったのですが、閉区間で連続じゃないと最大値最小値の原理が使えないですよね?
どのようにして最大値最小値を導けば良いのですか?
8番の問題なのですが、最初ロルの定理を利用した証明だと思ったのですが、閉区間で連続じゃないと最大値最小値の原理が使えないですよね?
どのようにして最大値最小値を導けば良いのですか?
898132人目の素数さん
2017/10/31(火) 07:50:35.25ID:NvWwduxU 最大最小関係ないよ
899132人目の素数さん
2017/10/31(火) 07:55:59.20ID:R6yptLG2900132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:03:08.08ID:NvWwduxU >>899
直観的には
・定数関数ならok
・定数でなければf(b)>f(a)またはf(b)<f(a)となるb>aがある、ただしf(x)→f(a)(x→∞)からずっと増加(または減少)するわけではない、よって極値がある
直観的には
・定数関数ならok
・定数でなければf(b)>f(a)またはf(b)<f(a)となるb>aがある、ただしf(x)→f(a)(x→∞)からずっと増加(または減少)するわけではない、よって極値がある
901132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:06:21.47ID:oiECtnJj >>897
f(a+1) = f(a) なら [a, a+1] でロルの定理
f(a+1) ≠ f(a) なら
(a, a+1) に f(s) = (f(a)+f(a+1))/2 となる点s が存在する (中間値の定理)
(a+1, ∞) に f(t) = f(s) となる点t が存在する (収束条件&中間値の定理)
[s,t] で ロルの定理
f(a+1) = f(a) なら [a, a+1] でロルの定理
f(a+1) ≠ f(a) なら
(a, a+1) に f(s) = (f(a)+f(a+1))/2 となる点s が存在する (中間値の定理)
(a+1, ∞) に f(t) = f(s) となる点t が存在する (収束条件&中間値の定理)
[s,t] で ロルの定理
902132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:09:51.71ID:R6yptLG2903132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:12:10.38ID:lqI2ZSCC904132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:19:49.14ID:R6yptLG2 理解力不足ですみません。
収束条件は単調増加(減少)でなければ使えないと思うのですが…。
その場合単調増加になる変域からtを持ってくるって感じですか?
収束条件は単調増加(減少)でなければ使えないと思うのですが…。
その場合単調増加になる変域からtを持ってくるって感じですか?
905132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:21:11.59ID:R6yptLG2 すみません。脱字です。
sinxの右側を収束させたようなグラフの場合、単調増加の変域からtをもってくるです。
sinxの右側を収束させたようなグラフの場合、単調増加の変域からtをもってくるです。
906132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:24:25.95ID:Xc1BayZs >収束条件は単調増加(減少)でなければ使えない
理解力不足というより理解不足
理解力不足というより理解不足
907132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:34:26.61ID:R6yptLG2 参考書見ながらもう少し頑張ってみます。
ご教授ありがとうございます
ご教授ありがとうございます
908901
2017/10/31(火) 09:33:15.53ID:oiECtnJj (収束条件&中間値の定理)のとこ
lim[x→∞]f(x) = f(a) なので
(a+1, ∞) に | f(u) - f(a) | < |f(s) - f(a)| /2 となる 点 u が存在する。
( f(s) よりも更に f(a) に近い点が取れるっつー事ですわ)
[a+1, u] に f(t) = f(s) となる 点 t が存在する。 (中間値の定理)
(分かりづらかったら f(a+1) < f(s) < f(u) < f(a) か f(a) < f(u) < f(s) < f(a+1) で場合分けして考えるといい)
OK?
lim[x→∞]f(x) = f(a) なので
(a+1, ∞) に | f(u) - f(a) | < |f(s) - f(a)| /2 となる 点 u が存在する。
( f(s) よりも更に f(a) に近い点が取れるっつー事ですわ)
[a+1, u] に f(t) = f(s) となる 点 t が存在する。 (中間値の定理)
(分かりづらかったら f(a+1) < f(s) < f(u) < f(a) か f(a) < f(u) < f(s) < f(a+1) で場合分けして考えるといい)
OK?
909132人目の素数さん
2017/10/31(火) 10:10:01.86ID:iKOmDJ3l x=a+y/(1−y)。
910132人目の素数さん
2017/10/31(火) 10:33:40.06ID:lqI2ZSCC911132人目の素数さん
2017/10/31(火) 11:48:29.32ID:R6yptLG2 あー。なんとなく分かりました。
ありがとうございます
ありがとうございます
912132人目の素数さん
2017/10/31(火) 11:52:21.08ID:JbCAyJNP 選択公理が分からないのですが、どうすれば分かるようになりますか?
913132人目の素数さん
2017/10/31(火) 12:20:50.58ID:NvWwduxU914132人目の素数さん
2017/10/31(火) 13:12:04.58ID:gMhNsk6X >>912
>選択公理が分からないのですが、どうすれば分かるようになりますか?
下記
特に
1.選択公理と等価な命題を理解すべし。なぜ等価なのかも含め
2.「整列可能定理」から入るのが初心者向けかな(^^
3.あと、面白そうな等価な命題へ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius Konig)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
>選択公理が分からないのですが、どうすれば分かるようになりますか?
下記
特に
1.選択公理と等価な命題を理解すべし。なぜ等価なのかも含め
2.「整列可能定理」から入るのが初心者向けかな(^^
3.あと、面白そうな等価な命題へ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius Konig)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
915132人目の素数さん
2017/10/31(火) 13:16:59.26ID:JbCAyJNP >>914
なるほど、等価な命題の中に興味深い命題があれば選択公理の必要性も理解できるかもしれないですね。ありがとうございました。
なるほど、等価な命題の中に興味深い命題があれば選択公理の必要性も理解できるかもしれないですね。ありがとうございました。
916132人目の素数さん
2017/10/31(火) 14:33:30.25ID:FNuUm2A/ 2次方程式x^2+ax+b=0とx^2+bx+a=0がいずれも整数解を持つような整数a,bをすべて求めよ。
解と係数の関係でやろうとしたのですが、計算が激しくて止まってしまいました。何か別の方針があるのでしょうか。
解と係数の関係でやろうとしたのですが、計算が激しくて止まってしまいました。何か別の方針があるのでしょうか。
917132人目の素数さん
2017/10/31(火) 15:18:20.74ID:1HjFaJVf >>916
係数をよく見れば辺々引きたくならない?
係数をよく見れば辺々引きたくならない?
918132人目の素数さん
2017/10/31(火) 15:22:43.76ID:1HjFaJVf >>917 はなしで
共通解をもつわけではないんだな
共通解をもつわけではないんだな
919132人目の素数さん
2017/10/31(火) 17:39:57.45ID:hzfmvZ0x920132人目の素数さん
2017/10/31(火) 18:28:17.14ID:FNuUm2A/ >>919
k,lが共に2の場合おかしくないですか?
k,lが共に2の場合おかしくないですか?
921132人目の素数さん
2017/10/31(火) 19:14:50.52ID:FVq7krTI ID:NvWwduxUの言ってることは嘘だから信じないように
922132人目の素数さん
2017/10/31(火) 19:29:18.61ID:asHHsOk4923132人目の素数さん
2017/10/31(火) 19:33:11.88ID:hzfmvZ0x >>920
申し訳ない
申し訳ない
924132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:07:55.99ID:eNdRiJpT {P(x),Q(x),R(x)}がR[x]_≦2の基底であるとするとき
{P(x+1),Q(x+1),R(x+1)}もR[x]_≦2の基底であるか判定せよ
また、そのとき{P(x),R(x),Q(x)}から{P(x+1),Q(x+1),R(x+1)}への変換行列はどうなるか求めよ
お願いします
{P(x+1),Q(x+1),R(x+1)}もR[x]_≦2の基底であるか判定せよ
また、そのとき{P(x),R(x),Q(x)}から{P(x+1),Q(x+1),R(x+1)}への変換行列はどうなるか求めよ
お願いします
925132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:09:40.70ID:eNdRiJpT 3行目ミスで
「{P(x),Q(x),R(x)}から{P(x+1),Q(x+1),R(x+1)}への変換行列を求めよ」です
「{P(x),Q(x),R(x)}から{P(x+1),Q(x+1),R(x+1)}への変換行列を求めよ」です
926132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:23:28.08ID:LYh6w+kx 圏論とZFCとの関係はどうなっているのでしょうか?
圏の中には集合でないものがある以上、ZFCでカバーできない部分もあるんですよね?
とすると、無矛盾性は大丈夫なのでしょうか?
ZFCで証明できないような事柄を扱って数学は破綻しないんですか?
圏の中には集合でないものがある以上、ZFCでカバーできない部分もあるんですよね?
とすると、無矛盾性は大丈夫なのでしょうか?
ZFCで証明できないような事柄を扱って数学は破綻しないんですか?
927132人目の素数さん
2017/11/01(水) 00:38:58.20ID:XtBHElZ9 そもそもZFCが無矛盾だと証明できないんじゃ
928132人目の素数さん
2017/11/01(水) 01:09:36.35ID:8y+NRTVD 6分の1が10回連続当たる確率を教えてください
929132人目の素数さん
2017/11/01(水) 01:15:49.96ID:8j3k6GU7930¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:32:09.09ID:cSPyhj3J ¥
931¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:32:33.01ID:cSPyhj3J ¥
932¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:32:51.06ID:cSPyhj3J ¥
933¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:33:09.25ID:cSPyhj3J ¥
934¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:33:27.08ID:cSPyhj3J ¥
935¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:33:45.63ID:cSPyhj3J ¥
936¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:34:06.01ID:cSPyhj3J ¥
937¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:34:25.55ID:cSPyhj3J ¥
938¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:34:45.52ID:cSPyhj3J ¥
939¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 06:35:05.94ID:cSPyhj3J ¥
940132人目の素数さん
2017/11/01(水) 08:36:44.88ID:uldUhHxn941132人目の素数さん
2017/11/01(水) 10:06:05.99ID:JbuIDZZG {z | z = x*y, x ∈ [a, b], y ∈ [c, d]} はどんな集合か?
942¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:30:41.89ID:cSPyhj3J ¥
943¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:31:01.38ID:cSPyhj3J ¥
944¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:31:20.10ID:cSPyhj3J ¥
945¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:31:38.77ID:cSPyhj3J ¥
946¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:31:56.02ID:cSPyhj3J ¥
947¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:32:13.96ID:cSPyhj3J ¥
948¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:32:30.96ID:cSPyhj3J ¥
949¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:32:49.39ID:cSPyhj3J ¥
950¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:33:07.50ID:cSPyhj3J ¥
951¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 10:33:35.01ID:cSPyhj3J ¥
952132人目の素数さん
2017/11/01(水) 10:58:19.71ID:rBykWctj >>924
こちら分かる方いませんかね
こちら分かる方いませんかね
953132人目の素数さん
2017/11/01(水) 11:43:56.28ID:aZc4NL+Y 東大理学部数学科に入りたい。
954132人目の素数さん
2017/11/01(水) 11:47:27.24ID:JbuIDZZG 次の(1), (2), (3)をみたす R 上の C^∞ 関数 f(x) と g(x) が存在する。
(1) lim_{x → ∞} f(x) = lim_{x → ∞} g(x) = +∞
(2) lim_{x → ∞} f'(x)/g'(x) は存在して有限値
(3) lim_{x → ∞} f(x)/g(x) は存在しない
例
f(x) = x + sin(x)*cos(x)
g(x) = exp(sin(x)) * f(x)
と書いてあるのですが、
g'(x) = exp(sin(x))*(f(x) + 2*cos(x))*cos(x)
なので、
lim_{x → ∞} f'(x)/g'(x) は考えられないと思います。
これはどういうことなのでしょうか?
(1) lim_{x → ∞} f(x) = lim_{x → ∞} g(x) = +∞
(2) lim_{x → ∞} f'(x)/g'(x) は存在して有限値
(3) lim_{x → ∞} f(x)/g(x) は存在しない
例
f(x) = x + sin(x)*cos(x)
g(x) = exp(sin(x)) * f(x)
と書いてあるのですが、
g'(x) = exp(sin(x))*(f(x) + 2*cos(x))*cos(x)
なので、
lim_{x → ∞} f'(x)/g'(x) は考えられないと思います。
これはどういうことなのでしょうか?
955132人目の素数さん
2017/11/01(水) 11:47:55.00ID:JbuIDZZG 任意の正の実数 K に対して、分母である g'(x) がゼロになるような x (> K) が存在します。
956132人目の素数さん
2017/11/01(水) 12:35:37.80ID:xrV7qa8b >>916
919に習って、根の公式より
√(aa-4b)= a + 2k,
√(bb-4a)= b + 2L,
とおく。(k、L∈Z)
b = -k(k+a),
a = -L(L+b),
ここで
k=0 のとき(a,b)=(-LL,0)
L=0 のとき(a,b)=(0,-kk)
k=L=1 のとき a+b=-1
あとは、他にないことを示す。
919に習って、根の公式より
√(aa-4b)= a + 2k,
√(bb-4a)= b + 2L,
とおく。(k、L∈Z)
b = -k(k+a),
a = -L(L+b),
ここで
k=0 のとき(a,b)=(-LL,0)
L=0 のとき(a,b)=(0,-kk)
k=L=1 のとき a+b=-1
あとは、他にないことを示す。
957132人目の素数さん
2017/11/01(水) 12:43:34.84ID:aZc4NL+Y 数学者と法哲学者はどっちの方が頭が良いですか?
958132人目の素数さん
2017/11/01(水) 12:46:47.59ID:mxR5jkaq >>957
神の方が頭がいいです
神の方が頭がいいです
959132人目の素数さん
2017/11/01(水) 13:00:03.32ID:oUJIFOnr x^2+4x+4=0。
x^2+5x+6=0。
x^2+6x+5=0。
x^2+5x+6=0。
x^2+6x+5=0。
960132人目の素数さん
2017/11/01(水) 13:02:28.31ID:qYXpbbjl http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou2/cos_rule.htm
このページの 余弦定理(A)の証明 の部分に
a^2=(b sinA)^2+(c−bcosA)^2
=b^2sin2^A+c^2−2bccosA+b^2cos^2A
=b^2(sin^2A+cos^2A)+c^2−2bccosA
=b^2+c^2−2bccosA
という式が書かれているんですが、
b^2(sin^2A+cos^2A) がどうして b^2 になるんでしょうか?
このページの 余弦定理(A)の証明 の部分に
a^2=(b sinA)^2+(c−bcosA)^2
=b^2sin2^A+c^2−2bccosA+b^2cos^2A
=b^2(sin^2A+cos^2A)+c^2−2bccosA
=b^2+c^2−2bccosA
という式が書かれているんですが、
b^2(sin^2A+cos^2A) がどうして b^2 になるんでしょうか?
961132人目の素数さん
2017/11/01(水) 13:19:31.06ID:xrV7qa8b962132人目の素数さん
2017/11/01(水) 13:25:07.52ID:aZc4NL+Y >>958
神と無だとどっちの方が上ですか?
神と無だとどっちの方が上ですか?
963132人目の素数さん
2017/11/01(水) 13:37:05.28ID:xrV7qa8b964132人目の素数さん
2017/11/01(水) 14:43:00.08ID:JbuIDZZG >>961
ありがとうございます。
lim_{x → ∞} f'(x)/g'(x) = a の定義は、
任意の正の実数 ε に対して、
K < x ⇒ |f'(x)/g'(x) - a| < ε
となる実数 K が存在する
です。
K < x かつ g'(x) = 0 となるような x がかならず存在しますので問題ではないでしょうか?
ありがとうございます。
lim_{x → ∞} f'(x)/g'(x) = a の定義は、
任意の正の実数 ε に対して、
K < x ⇒ |f'(x)/g'(x) - a| < ε
となる実数 K が存在する
です。
K < x かつ g'(x) = 0 となるような x がかならず存在しますので問題ではないでしょうか?
965132人目の素数さん
2017/11/01(水) 14:50:50.13ID:GZeysGaJ パチンコわかる人頼む。
確変割合77%の機種で、5回中4回単発引く確率(単発、確変ワンセット、単発、単発)ってどんなもん?
朝から大金使ってこんなんで発狂しそう。
よくあるの?
確変割合77%の機種で、5回中4回単発引く確率(単発、確変ワンセット、単発、単発)ってどんなもん?
朝から大金使ってこんなんで発狂しそう。
よくあるの?
966132人目の素数さん
2017/11/01(水) 14:55:53.32ID:SMIgX4ui パチンコやめろ、終わり
967132人目の素数さん
2017/11/01(水) 15:03:03.37ID:C9WtQyK4 結構あることだと思うけど。
確率的には1%ほど。
それくらいでめげてたらパチンコで食っていかれへんで。
確率的には1%ほど。
それくらいでめげてたらパチンコで食っていかれへんで。
968132人目の素数さん
2017/11/01(水) 15:29:59.35ID:fOaNxkcb 「存在する」だからg’(x)≠0になるxが存在すれば問題無いんじゃね?
969132人目の素数さん
2017/11/01(水) 15:34:57.29ID:qYXpbbjl >>963
ありがとうございます
ありがとうございます
970132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:08:19.14ID:iKQd6aUJ 数学書を読んでいると「(ある集合)はコンパクトなので、」という文がよく見受けられますが、これは単にコンパクト性の証明を省いているだけなのでしょうか?それともコンパクトかどうかを見分ける簡単な方法があるのでしょうか?
971132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:09:56.92ID:cyvcTwxs 場合によるかと思います
具体例をあげれば、ここの頭のいい人たちが答えてくれるかもしれません
具体例をあげれば、ここの頭のいい人たちが答えてくれるかもしれません
972132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:20:30.88ID:Gr+Xy0/3 >>970
有界閉集合かと
有界閉集合かと
973132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:23:41.03ID:4OvMGu3e ・E^n(n次元ユークリッド空間)だと、有界な閉集合はコンパクト
これで S^n (n 次元球面)はコンパクトだと分かる。
・コンパクト空間からハウスドルフ空間への連続写像を考える、その像集合はコンパクト
自然射影π: S^n → RP^n により RP^n( (実)射影空間) はコンパクトだと分かる。
・ コンパクト空間における閉集合はコンパクト
適当な例思いつかない。
他にも色々あったと思う。
これで S^n (n 次元球面)はコンパクトだと分かる。
・コンパクト空間からハウスドルフ空間への連続写像を考える、その像集合はコンパクト
自然射影π: S^n → RP^n により RP^n( (実)射影空間) はコンパクトだと分かる。
・ コンパクト空間における閉集合はコンパクト
適当な例思いつかない。
他にも色々あったと思う。
974132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:27:30.99ID:iKQd6aUJ 970です。直近で遭遇したのは、ここで書くには多少煩雑ですが、
U⊂R^n:open
γ∈C^∞([t_0,t_1]):[t_0,t_1]→U
Γ={(p,q)∈U×R^n|inf_[t∈[t_0,t_1]](√(|γ(t)-p|^2+|dγ/dt(t)_q|^2)≦C)}⊂U×R^n (γ(t),C:fix)
のΓでした。
これだけごちゃごちゃしたものをぱっと見分けられるものでしょうか?
U⊂R^n:open
γ∈C^∞([t_0,t_1]):[t_0,t_1]→U
Γ={(p,q)∈U×R^n|inf_[t∈[t_0,t_1]](√(|γ(t)-p|^2+|dγ/dt(t)_q|^2)≦C)}⊂U×R^n (γ(t),C:fix)
のΓでした。
これだけごちゃごちゃしたものをぱっと見分けられるものでしょうか?
975132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:40:57.60ID:T2oZ/b5C dat落ちしてる?
976132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:44:27.72ID:cyvcTwxs977132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:45:29.31ID:iKQd6aUJ >>974
|dγ/dt(t)_q|^2ではなく、|dγ/dt(t)-q|^2でした。
|dγ/dt(t)_q|^2ではなく、|dγ/dt(t)-q|^2でした。
978132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:46:34.58ID:iKQd6aUJ >>976
そうなんですね!また自分できちんと考えてみます。ありがとうございました。
そうなんですね!また自分できちんと考えてみます。ありがとうございました。
979132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:04:40.95ID:aZc4NL+Y 「全」を数学的に表すとどうなりますか?
980132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:26:39.12ID:aZc4NL+Y 宇宙探査と数学の研究はどっちの方が重要ですか?
981132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:32:13.77ID:aZc4NL+Y 別宇宙・別次元・別世界・別階層探査をしたいのですが、どうすれば可能ですか?
9999無量大数円ぐらい無いと無理ですか?
9999無量大数円ぐらい無いと無理ですか?
982132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:35:15.32ID:OTkoD6Sf これの(2)が手も足も出ないので教えてください。具体的に個数を求めるのは無理で、不等式で評価することもできず、困っています。
合同な白い正三角形で敷き詰められた平面がある。
いま、これらの白い正三角形のうち1つを選び、それを黒く塗りつぶす。この時の黒い正三角形の個数をa_0=1とする。
また、この黒い正三角形と一辺を共有する白い三角形を黒く塗りつぶす。この時の黒い正三角形の個数はa_1=4である。
そして、以下の操作(A)を繰り返し行い、平面上に出来る黒い正三角形の個数をa_2、a_3、…、a_n、…、とする。
「各々の黒い正三角形について、それと一辺を共有する白い三角形を黒く塗りつぶす」…(A)
以下の問に答えよ。
(1)a_nを求めよ。
(2)初期状態においてb_0個(b_0≧2)の白い正三角形が黒く塗りつぶされている場合を考える。
そこから操作(A)を繰り返し、出来た黒い正三角形の個数をb_nとおく。すなわちb_nは、初期状態における黒い正三角形の個数と位置に依存する。
このとき、初期状態の黒い正三角形の個数b_0および、初期状態の黒い正三角形の位置に関わらず、極限lim(n→∞){(b_n)/(a_n)}は存在するか。
存在するならばそのことを証明し、この極限が初期状態に関わらず一定値を取るかどうかについて述べよ。
存在しないならば、そのような初期状態の例を一例挙げよ。
合同な白い正三角形で敷き詰められた平面がある。
いま、これらの白い正三角形のうち1つを選び、それを黒く塗りつぶす。この時の黒い正三角形の個数をa_0=1とする。
また、この黒い正三角形と一辺を共有する白い三角形を黒く塗りつぶす。この時の黒い正三角形の個数はa_1=4である。
そして、以下の操作(A)を繰り返し行い、平面上に出来る黒い正三角形の個数をa_2、a_3、…、a_n、…、とする。
「各々の黒い正三角形について、それと一辺を共有する白い三角形を黒く塗りつぶす」…(A)
以下の問に答えよ。
(1)a_nを求めよ。
(2)初期状態においてb_0個(b_0≧2)の白い正三角形が黒く塗りつぶされている場合を考える。
そこから操作(A)を繰り返し、出来た黒い正三角形の個数をb_nとおく。すなわちb_nは、初期状態における黒い正三角形の個数と位置に依存する。
このとき、初期状態の黒い正三角形の個数b_0および、初期状態の黒い正三角形の位置に関わらず、極限lim(n→∞){(b_n)/(a_n)}は存在するか。
存在するならばそのことを証明し、この極限が初期状態に関わらず一定値を取るかどうかについて述べよ。
存在しないならば、そのような初期状態の例を一例挙げよ。
983132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:45:41.74ID:aZc4NL+Y 定める・定めない・定まらない・定められない と、 決める・決めない・決まらない・決められない
は、同じなのでしょうか?
誰か教えてください。
は、同じなのでしょうか?
誰か教えてください。
984¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:36:00.97ID:cSPyhj3J ¥
985¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:36:19.03ID:cSPyhj3J ¥
986¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:36:37.55ID:cSPyhj3J ¥
987¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:36:54.65ID:cSPyhj3J ¥
988¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:37:11.14ID:cSPyhj3J ¥
989¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:37:28.71ID:cSPyhj3J ¥
990¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:37:48.10ID:cSPyhj3J ¥
991¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:38:05.46ID:cSPyhj3J ¥
992¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:38:22.97ID:cSPyhj3J ¥
993¥ ◆2VB8wsVUoo
2017/11/01(水) 20:38:41.31ID:cSPyhj3J ¥
994132人目の素数さん
2017/11/01(水) 20:56:38.24ID:ixoveejx >>982
a_n個の正三角形って最初の正三角形の中心を原点としてある半径の円内にあってある半径の円を内部に含むよね
どっちの半径も単調増加で無限大へ拡大していく
めっちゃ小さな正三角形で埋め尽くされてると思って
有限個b_0の正三角形が原点中心半径εの円内にあったとするとb_n個の正三角形はb_0個の正三角形それぞれの中心のある半径の円の合併集合の中にあってある半径の円の合併集合を内部に含むんだけど
正三角形のサイズをいくら小さく考えてもいいから結局どっちの合併集合もほとんど円だから
b_n/a_n→1
ジャロ
a_n個の正三角形って最初の正三角形の中心を原点としてある半径の円内にあってある半径の円を内部に含むよね
どっちの半径も単調増加で無限大へ拡大していく
めっちゃ小さな正三角形で埋め尽くされてると思って
有限個b_0の正三角形が原点中心半径εの円内にあったとするとb_n個の正三角形はb_0個の正三角形それぞれの中心のある半径の円の合併集合の中にあってある半径の円の合併集合を内部に含むんだけど
正三角形のサイズをいくら小さく考えてもいいから結局どっちの合併集合もほとんど円だから
b_n/a_n→1
ジャロ
995132人目の素数さん
2017/11/01(水) 21:03:58.56ID:ixoveejx 書いてみたら円じゃないか
正六角形でやるべきなのな
でも正三角形の向きは2種類あるけど
正六角形は同じ(平行移動)だから
結果は同じジャロ
正六角形でやるべきなのな
でも正三角形の向きは2種類あるけど
正六角形は同じ(平行移動)だから
結果は同じジャロ
996132人目の素数さん
2017/11/01(水) 21:07:46.54ID:fOaNxkcb R+C
997132人目の素数さん
2017/11/01(水) 21:11:00.79ID:fOaNxkcb (0<x<π/2)の時、sinx>2x/πが成り立つ事を証明せよ。
テイラーの定理を利用すると思うんですけど、上手く解けません。
誰か解説おねがいします。
テイラーの定理を利用すると思うんですけど、上手く解けません。
誰か解説おねがいします。
998132人目の素数さん
2017/11/01(水) 21:11:36.80ID:fOaNxkcb 誤字です
>>2x/π→>2x/πです
>>2x/π→>2x/πです
999132人目の素数さん
2017/11/01(水) 21:15:21.51ID:fOaNxkcb ……あれ?w
「>>」→「>」です!w
「>>」→「>」です!w
1000132人目の素数さん
2017/11/01(水) 21:23:23.83ID:OKkOWBnV >>997
f(x)=sin(x)-2x/πとおいてグラフ調べれば終わり
f(x)=sin(x)-2x/πとおいてグラフ調べれば終わり
10011001
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