さあ、今日も1日がんばろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね440
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1516423026/
分からない問題はここに書いてね441
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2018/02/19(月) 23:30:03.73ID:P8BlS7672132人目の素数さん
2018/02/20(火) 00:01:42.91ID:A8KDBYh7 削除依頼を出しました
2018/02/20(火) 16:24:06.21ID:9j8CF7C+
劣等感は妨害したい
4132人目の素数さん
2018/02/21(水) 22:24:24.96ID:OhBRKaNv 前スレ完走age
2018/02/21(水) 22:41:59.80ID:1qHQN80c
ジャンプのトーナメント漫画から卒業できない最強厨が利口なふりにすらなってないネタ吹っ掛けて回ってる印象。
邪魔だから集英社でアンケートはがきと一緒にシュレッダーにかけて処分してほしい。
邪魔だから集英社でアンケートはがきと一緒にシュレッダーにかけて処分してほしい。
2018/02/21(水) 22:51:37.16ID:1ldTuTjf
コミュ障か
2018/02/21(水) 23:10:02.94ID:1dkpfo/f
誰とも話していないのに勝手に盗聴した内容なりで、
何かを馬鹿にしただのと執拗に喧嘩を売ってくる馬鹿が多数いる。
何度も言っているように文句があるんだったら、面と向かって言えばいいだろ。
外から誹謗中傷がうるさいんんだよ。迷惑だから、スピーカを使って
意味不明な音声を聞かせるのを止めろ。
国道沿いに住んでいると、誹謗中傷をしてすぐに逃げて行くチンピラが多数
湧いてきて非常に迷惑だ。
俺をコケにすると何か利益があるのか、言ってみろ。ガキの集団。
何かを馬鹿にしただのと執拗に喧嘩を売ってくる馬鹿が多数いる。
何度も言っているように文句があるんだったら、面と向かって言えばいいだろ。
外から誹謗中傷がうるさいんんだよ。迷惑だから、スピーカを使って
意味不明な音声を聞かせるのを止めろ。
国道沿いに住んでいると、誹謗中傷をしてすぐに逃げて行くチンピラが多数
湧いてきて非常に迷惑だ。
俺をコケにすると何か利益があるのか、言ってみろ。ガキの集団。
2018/02/21(水) 23:20:23.07ID:1dkpfo/f
ネタを何故集英社のシュレッダーで処分できるのか?
集英社に行ってそのネタを印刷するぐらいすれば。
集英社に行ってそのネタを印刷するぐらいすれば。
2018/02/21(水) 23:43:21.36ID:1qHQN80c
最強の尻拭き紙ご本人が資源ごみに出されろ、ということだ。
循環的定義竦みタイプのリサイクルくーるくるの方で空回りしてろ。
循環的定義竦みタイプのリサイクルくーるくるの方で空回りしてろ。
2018/02/22(木) 00:45:36.44ID:/PwhfXLk
トイレで唸っているの?
2018/02/22(木) 00:51:16.14ID:/O18MZLY
ちゃんとつまらんことで詰まらず流れろ尻ふき紙。
2018/02/22(木) 13:03:30.15ID:awvj7YxO
なんか知らんが被害者意識が溢れるのは糖質の症状だろ
2018/02/22(木) 15:46:23.40ID:nZjpetkA
マンガ産業の尊い犠牲者というか養分はちゃんと引き取ってください。
2018/02/22(木) 18:03:13.64ID:G21A2qAT
999の999乗ってなんぼや?
15132人目の素数さん
2018/02/22(木) 19:31:12.44ID:Ow/MIaUL 1のくらいは9だな。
16132人目の素数さん
2018/02/22(木) 20:39:49.65ID:e0oVX/cg 質問お願いします
5x^2 + 2y^2 = 1 を満たす有理数x,yの組は存在しますか?
存在するととても困るので、存在しないと嬉しいのですが。
5x^2 + 2y^2 = 1 を満たす有理数x,yの組は存在しますか?
存在するととても困るので、存在しないと嬉しいのですが。
2018/02/22(木) 21:53:51.27ID:0b/4YfyO
>>16
無限降下法
無限降下法
18132人目の素数さん
2018/02/22(木) 21:54:45.72ID:QyvGUXHk >>16
何が困るのか知らないけど「存在しない」で合ってると思うよ
5XX+2YY=ZZ となる整数解X,Y,Zで、既約のもの(XとYが素)が存在すると仮定する
平方数は奇数の場合8を法として1と合同であり、偶数の場合0,4のいずれかと合同
5XXは奇数なら8を法として5と合同、偶数なら0,4のいずれかと合同
2YYは奇数なら8を法として2と合同、偶数なら0と合同
XとYが素であるという仮定から、XとYのいずれかは奇数
よって5XX+2YYは8を法として2,5,6,7のいずれかと合同であるが、そのような平方数はない
よって5xx+2yy=1を満たす有理数x,yの組は存在しない
何が困るのか知らないけど「存在しない」で合ってると思うよ
5XX+2YY=ZZ となる整数解X,Y,Zで、既約のもの(XとYが素)が存在すると仮定する
平方数は奇数の場合8を法として1と合同であり、偶数の場合0,4のいずれかと合同
5XXは奇数なら8を法として5と合同、偶数なら0,4のいずれかと合同
2YYは奇数なら8を法として2と合同、偶数なら0と合同
XとYが素であるという仮定から、XとYのいずれかは奇数
よって5XX+2YYは8を法として2,5,6,7のいずれかと合同であるが、そのような平方数はない
よって5xx+2yy=1を満たす有理数x,yの組は存在しない
19132人目の素数さん
2018/02/22(木) 21:58:19.06ID:QyvGUXHk >>16
>5XXは奇数なら8を法として5と合同、偶数なら0,4のいずれかと合同
>2YYは奇数なら8を法として2と合同、偶数なら0と合同
5XXはXが奇数なら8を法として5と合同、Xが偶数なら0,4のいずれかと合同
2YYはYが奇数なら8を法として2と合同、Yが偶数なら0と合同
の意味と思ってちょ
>5XXは奇数なら8を法として5と合同、偶数なら0,4のいずれかと合同
>2YYは奇数なら8を法として2と合同、偶数なら0と合同
5XXはXが奇数なら8を法として5と合同、Xが偶数なら0,4のいずれかと合同
2YYはYが奇数なら8を法として2と合同、Yが偶数なら0と合同
の意味と思ってちょ
2016
2018/02/22(木) 22:40:47.70ID:e0oVX/cg ありがとうですにゃん
2018/02/22(木) 23:21:37.35ID:wnsJjiDj
昔から数学苦手でぶん投げてたけど、今改めて勉強しようと思い最近やり始めました
1.3x×(1-0.2)-x=24がなぜ600になるのかがわかりません
こんな単純問題で申し訳ないのですが誰か教えてくれないのでしょうか…
1.3x×(1-0.2)-x=24がなぜ600になるのかがわかりません
こんな単純問題で申し訳ないのですが誰か教えてくれないのでしょうか…
22132人目の素数さん
2018/02/22(木) 23:26:54.16ID:dhrVz4Aw >>21
全体を10倍してみよう
全体を10倍してみよう
2018/02/22(木) 23:45:45.05ID:wnsJjiDj
2018/02/22(木) 23:54:55.69ID:KsamrI/m
2×3を10倍しよう
(2×3)×10=60
これを(2×10)×(3×10)=20×30にしちゃうと100倍になっちゃうから注意
1.3x×(1-0.2)-x=24
両辺を10倍
1.3x×(1-0.2)×10-10x=240
(1.3×10=13より)
13x×0.8-10x=240
両辺を10倍
13x×8-100x=2400
4x=2400
x=600
両辺を〜倍する時は、掛け算なら1つだけ倍すればokってこと
(2×3)×10=60
これを(2×10)×(3×10)=20×30にしちゃうと100倍になっちゃうから注意
1.3x×(1-0.2)-x=24
両辺を10倍
1.3x×(1-0.2)×10-10x=240
(1.3×10=13より)
13x×0.8-10x=240
両辺を10倍
13x×8-100x=2400
4x=2400
x=600
両辺を〜倍する時は、掛け算なら1つだけ倍すればokってこと
2018/02/22(木) 23:59:27.36ID:wnsJjiDj
2018/02/23(金) 01:49:26.36ID:pllwjh8S
自然数を要素とし、次の性質(A)を持つ集合Sを考える。
Sは無限集合であることを示せ。
(A)Sの要素である2つの自然数をどのように選んでも、その2数の和はまたSの要素である。
Sは無限集合であることを示せ。
(A)Sの要素である2つの自然数をどのように選んでも、その2数の和はまたSの要素である。
27132人目の素数さん
2018/02/23(金) 02:02:58.80ID:FYLLKlrv {}
2018/02/23(金) 04:16:09.08ID:BlIg+RFm
2018/02/23(金) 04:18:27.59ID:BlIg+RFm
30132人目の素数さん
2018/02/23(金) 10:06:11.50ID:8HhEXS7L2018/02/23(金) 10:56:21.24ID:D8WSIuHF
>>28
こんな公式があるのか
こんな公式があるのか
32132人目の素数さん
2018/02/23(金) 10:59:42.28ID:Cf1Lb3Hp ありません
2018/02/23(金) 11:06:10.71ID:D8WSIuHF
じゃあ(n+0.5)の根拠を知りたい
2018/02/23(金) 13:29:15.99ID:hZuPMgpA
2018/02/23(金) 15:01:36.48ID:D8WSIuHF
さすがに-1は自然数じゃないだろう
2018/02/23(金) 20:12:06.22ID:ZKzOoqBd
>26の問題文では、Sは空集合という可能性もあるのでしょうか。
2つの自然数と書いてあったので、Sは1つ以上の要素を含むという前提だと解釈して、問題文に疑問を持ちませんでした
2つの自然数と書いてあったので、Sは1つ以上の要素を含むという前提だと解釈して、問題文に疑問を持ちませんでした
2018/02/23(金) 22:54:06.46ID:D8WSIuHF
2つ以上の要素を持つ集合で違う自然数2つを足す、と読んだけどまあ定かじゃないな
2018/02/24(土) 02:17:08.56ID:xZc/HRib
2018/02/24(土) 02:45:39.67ID:/KYipI6k
>>38
なるほどー、ありがとうございます
なるほどー、ありがとうございます
40132人目の素数さん
2018/02/24(土) 04:37:36.88ID:Cncvqa7J 基本的なことなんですけど。
数学の授業や参考書などで「F;R→R」などをよく見るんですけど、これって感覚的には「実数を代入したら実数になる関数F」って認識であってますか?
数学の授業や参考書などで「F;R→R」などをよく見るんですけど、これって感覚的には「実数を代入したら実数になる関数F」って認識であってますか?
2018/02/24(土) 05:04:35.04ID:yQh6iBR2
写像ですよね、一般的には
意味はそんな感じです
意味はそんな感じです
2018/02/24(土) 13:09:25.03ID:x9j7BYiR
計算できるとは限らんから「代入」じゃねーな
2018/02/24(土) 16:44:55.15ID:WRNZIM6D
質問させてください
黒いい碁石3個、白い碁石3個をいれた籠から2個の碁石を取り出したとき2個とも黒になる確率
(3+3分の3)×(3+3−1分の3−1)
にという計算になぜなるのかわかりません
教えてもらえないでしょうか
黒いい碁石3個、白い碁石3個をいれた籠から2個の碁石を取り出したとき2個とも黒になる確率
(3+3分の3)×(3+3−1分の3−1)
にという計算になぜなるのかわかりません
教えてもらえないでしょうか
2018/02/24(土) 16:47:37.50ID:B8nFdCB5
式の意味が分からん
2018/02/24(土) 16:51:42.79ID:WRNZIM6D
46132人目の素数さん
2018/02/24(土) 17:04:33.20ID:UeDuPAyv (3/(3+3))*((3-1)/(3+3-1))
と書け
一個ずつ順に引くとみているんだろう
と書け
一個ずつ順に引くとみているんだろう
47132人目の素数さん
2018/02/24(土) 17:05:17.95ID:UeDuPAyv 引くは取り出すってことね
2018/02/24(土) 17:08:59.70ID:WRNZIM6D
2018/02/24(土) 17:11:22.44ID:WRNZIM6D
2018/02/24(土) 17:11:43.34ID:UeDuPAyv
2018/02/24(土) 17:15:11.27ID:UeDuPAyv
1回目 全6個の中から3個ある黒のどれかを取り出す確率は 3/6
2回目 残りは全5個 この中から残っている2個の黒のどれかを取り出す確率は 2/5
1回目と2回目は続けて行われるので求める確率はこれらの積
ここまで言えばおわかりいただけるだろうか
2回目 残りは全5個 この中から残っている2個の黒のどれかを取り出す確率は 2/5
1回目と2回目は続けて行われるので求める確率はこれらの積
ここまで言えばおわかりいただけるだろうか
2018/02/24(土) 17:20:15.91ID:WRNZIM6D
53132人目の素数さん
2018/02/24(土) 22:34:10.25ID:Cncvqa7J2018/02/25(日) 01:03:27.64ID:kWMo86p+
55132人目の素数さん
2018/02/25(日) 01:14:43.64ID:jwku78Ml やたらとCをこねくり回すのって頭悪そう
56132人目の素数さん
2018/02/25(日) 02:26:37.81ID:0HabPwrb 2次元ユークリッド空間上の関数fを面積分するとき、積分されるものとして具体的に微分2形式f(dx∧dy)が対応しますが、線積分をするときに対応する微分1形式はどう書けるでしょうか?
57132人目の素数さん
2018/02/25(日) 08:03:29.68ID:+BB9RYsh fds
ds^2=dx^2+dy^2
ds=√(p'^2+q'^2)dt
C:(x,y)=(p(t),q(t))
ds^2=dx^2+dy^2
ds=√(p'^2+q'^2)dt
C:(x,y)=(p(t),q(t))
2018/02/25(日) 12:34:03.76ID:ZZDJqBIi
「1からnまでの数が書かれたn枚のカードがある
このとき、数字iがi番目に来ないような並べ方の数をSn通りとしたとき、Snの一般解を求めよ」
という問題に触れました
色々考えたところ
https://i.imgur.com/RsJLW7Q.jpg
このような式が作れました
(S₀=1とする)
しかしこれを一般解に直せません
誰かできますか
ちなみにこの問題は
「iがi番目に来ないような並べ方の数を出す一般解ってあるかな?」みたいな流れで作った問題なのでちゃんとした答えがあるかはわかりません
また、上記の式以外にもっと簡単な計算方を出せる方がいたらよろしくお願いします
ただ上記の式は確認したところ、
n=1 なし 0通り
n=2 「21」 1通り
n=3 「213」「312」 2通り
n=4
「2341」「3412」「4123」
「3142」「3421」「2413」
「2143」「4312」「4321」 9通り
https://i.imgur.com/wPCKK0t.jpg
n=4までは実際に数えた数と計算が一致しました
このとき、数字iがi番目に来ないような並べ方の数をSn通りとしたとき、Snの一般解を求めよ」
という問題に触れました
色々考えたところ
https://i.imgur.com/RsJLW7Q.jpg
このような式が作れました
(S₀=1とする)
しかしこれを一般解に直せません
誰かできますか
ちなみにこの問題は
「iがi番目に来ないような並べ方の数を出す一般解ってあるかな?」みたいな流れで作った問題なのでちゃんとした答えがあるかはわかりません
また、上記の式以外にもっと簡単な計算方を出せる方がいたらよろしくお願いします
ただ上記の式は確認したところ、
n=1 なし 0通り
n=2 「21」 1通り
n=3 「213」「312」 2通り
n=4
「2341」「3412」「4123」
「3142」「3421」「2413」
「2143」「4312」「4321」 9通り
https://i.imgur.com/wPCKK0t.jpg
n=4までは実際に数えた数と計算が一致しました
2018/02/25(日) 12:41:33.93ID:kWMo86p+
60132人目の素数さん
2018/02/25(日) 13:26:35.07ID:0HabPwrb すみません
もう少し詳しくお願いします
基底dx,dyを使っては表せないということでしょうか?
もう少し詳しくお願いします
基底dx,dyを使っては表せないということでしょうか?
2018/02/25(日) 13:35:57.70ID:ZZDJqBIi
63132人目の素数さん
2018/02/25(日) 14:33:36.75ID:PMlNXPj8 >>55
使い方が分かって無い馬鹿よりはマシだよ
使い方が分かって無い馬鹿よりはマシだよ
2018/02/25(日) 14:42:30.29ID:mKrlEhCu
>>56
ベクトル(f,g)の積分なら ∫(fdx+gdy)
スカラーfの積分なら
∫f√((dx)^2+(dy)^2)=∫f√(1+(dy/dx)^2)dx=∫f√((dx/dy)^2+1)dy
=∫f√((dx/ds)^2+(dy/ds)^2)ds
ベクトル(f,g)の積分なら ∫(fdx+gdy)
スカラーfの積分なら
∫f√((dx)^2+(dy)^2)=∫f√(1+(dy/dx)^2)dx=∫f√((dx/dy)^2+1)dy
=∫f√((dx/ds)^2+(dy/ds)^2)ds
65132人目の素数さん
2018/02/25(日) 15:03:05.69ID:WGmKQGtG66132人目の素数さん
2018/02/25(日) 19:15:22.71ID:0HabPwrb >>64
それだと2次元ユークリッド空間に埋め込まれた座標sをもつ1次元部分多様体上の微分1形式に見えてしまうのですがこの解釈で当っているでしょうか?
それだと2次元ユークリッド空間に埋め込まれた座標sをもつ1次元部分多様体上の微分1形式に見えてしまうのですがこの解釈で当っているでしょうか?
2018/02/25(日) 21:51:48.02ID:0ZPlXGpL
n=3 「213」「312」 2通り
???
231 312 じゃないのかい?
???
231 312 じゃないのかい?
68132人目の素数さん
2018/02/25(日) 22:25:21.52ID:0ZPlXGpL As n-> infinity, log[モンモール数(n)/n!] -> 0.3678.. に収束することを襲名してください。
69132人目の素数さん
2018/02/25(日) 23:24:14.07ID:RwsOSXba >>68
wikipedia 完全順列 にほぼ解答が載っているが
wikipedia 完全順列 にほぼ解答が載っているが
70132人目の素数さん
2018/02/25(日) 23:55:38.46ID:PMlNXPj8 >>65
「同時に2個取り出す」と「戻さずに1個ずつ計2個」取り出すの違いもわからないのか?
「同時に2個取り出す」と「戻さずに1個ずつ計2個」取り出すの違いもわからないのか?
71132人目の素数さん
2018/02/26(月) 00:05:42.88ID:jCdg2IHN 確率は変わらんわな
2018/02/26(月) 00:12:04.13ID:Cko9b1fu
73132人目の素数さん
2018/02/26(月) 00:43:57.34ID:aAZ4uAPS >>71
まぁな
まぁな
2018/02/26(月) 01:23:04.92ID:xdJ7cy9i
2018/02/26(月) 12:45:25.21ID:OBVX8IfC
728 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2018/02/26(月) 12:39:04.37 ID:pZlUMfE5
杉浦光夫著『解析入門1』を読んでいます。
自然数に関する定理2.2の証明で分からないところがあります。
A ∩ N(m) が有限集合であることはどうやって証明するのでしょうか?
「m ∈ N に対して N(m) = {n ∈ N | n < m} と置く。集合 A から N(m) の
上への一対一写像(全単射(附録1))が存在するとき、 A は m 個の元を
持つという。ある m ∈ N に対し m 個の元を持つ集合を総称して有限集合という。
(2.4)
N の任意の有限部分集合 A ≠ φ は、最小限 min A を持つ。
定理2.2
N の空でない任意の部分集合 A は、最小元 min A を持つ。
証明
m ∈ A を取る。 A ∩ N(m) = φ ならば、 m = min A である。
A ∩ N(m) ≠ φ ならば、(2.4)により min (A ∩ N(m)) = n があり、 n = min A である。」
杉浦光夫著『解析入門1』を読んでいます。
自然数に関する定理2.2の証明で分からないところがあります。
A ∩ N(m) が有限集合であることはどうやって証明するのでしょうか?
「m ∈ N に対して N(m) = {n ∈ N | n < m} と置く。集合 A から N(m) の
上への一対一写像(全単射(附録1))が存在するとき、 A は m 個の元を
持つという。ある m ∈ N に対し m 個の元を持つ集合を総称して有限集合という。
(2.4)
N の任意の有限部分集合 A ≠ φ は、最小限 min A を持つ。
定理2.2
N の空でない任意の部分集合 A は、最小元 min A を持つ。
証明
m ∈ A を取る。 A ∩ N(m) = φ ならば、 m = min A である。
A ∩ N(m) ≠ φ ならば、(2.4)により min (A ∩ N(m)) = n があり、 n = min A である。」
76132人目の素数さん
2018/02/26(月) 12:57:22.18ID:Yxb9WSqw 不定方程式の問題で、解が無限にあることを示せ。
って言われたら具体的に何すればいいんですか?
一般解求めたらそれでOK?
って言われたら具体的に何すればいいんですか?
一般解求めたらそれでOK?
77132人目の素数さん
2018/02/26(月) 20:03:28.45ID:gGJJoPwz78132人目の素数さん
2018/02/26(月) 23:57:28.00ID:x+eStG6R >>70
それは問題文のどの部分?
それは問題文のどの部分?
2018/02/27(火) 00:06:14.68ID:2vLqxCaf
おバカな私に教えてください
これどうやって解くのですか?
lim[x→0] sin(7*x)/tan(5*x)
途中計算を詳しくお願いします。 (^^;)
これどうやって解くのですか?
lim[x→0] sin(7*x)/tan(5*x)
途中計算を詳しくお願いします。 (^^;)
2018/02/27(火) 00:10:03.45ID:o8s8ZsFW
sinx/xの形を作ってお終い
81132人目の素数さん
2018/02/27(火) 00:17:15.26ID:k9ymf86R (1。4)
82132人目の素数さん
2018/02/27(火) 00:25:28.10ID:h8U5/OT8 >>79
lim[x→0] sin(7*x)/tan(5*x)
= lim[x→0] sin(7*x)*{cos(5*x)/sin(5*x)}
(tan をsinとcosで表した)
= lim[x→0] {sin(7*x)/(7*x)}*{(7*x)/(5*x)}*{(5*x)/sin(5*x)}*cos(5*x)
(1:7*xを分子分母に掛けた、2:5*xを分子分母に掛けた
3:{sin(ax)/(ax)}の因子をまとめた)
= 1*(7/5)*(1/1)*1=7/5
lim[x→0] sin(7*x)/tan(5*x)
= lim[x→0] sin(7*x)*{cos(5*x)/sin(5*x)}
(tan をsinとcosで表した)
= lim[x→0] {sin(7*x)/(7*x)}*{(7*x)/(5*x)}*{(5*x)/sin(5*x)}*cos(5*x)
(1:7*xを分子分母に掛けた、2:5*xを分子分母に掛けた
3:{sin(ax)/(ax)}の因子をまとめた)
= 1*(7/5)*(1/1)*1=7/5
83132人目の素数さん
2018/02/27(火) 00:47:05.02ID:7iav+836 >>79
lim sin7x/tan5x=lim (7x+0(x))/(5x+0(x))=lim (7+0(x)/x)/(5+0(x)/x)=(7+0)/(5+0)=7/5
lim sin7x/tan5x=lim (7x+0(x))/(5x+0(x))=lim (7+0(x)/x)/(5+0(x)/x)=(7+0)/(5+0)=7/5
2018/02/27(火) 00:47:56.53ID:2vLqxCaf
ありがとうございます
85132人目の素数さん
2018/02/27(火) 01:27:14.19ID:h8U5/OT82018/02/27(火) 03:00:14.64ID:M/Cc1/YM
>>82-85
σ_k = lim[x→∞] sin(kx)/sin(x)
とおくと
σ_1 = 1
加法公式より
sin((k+1)x)/sin(x)={sin(kx)/sin(x)}cos(x) + cos(kx)→ σ_k + 1 (x→0)
∴σ_{k+1}= σ_k + 1,
∴σ_n = n (←ペアノの公理)
σ_k = lim[x→∞] sin(kx)/sin(x)
とおくと
σ_1 = 1
加法公式より
sin((k+1)x)/sin(x)={sin(kx)/sin(x)}cos(x) + cos(kx)→ σ_k + 1 (x→0)
∴σ_{k+1}= σ_k + 1,
∴σ_n = n (←ペアノの公理)
2018/02/27(火) 13:25:28.68ID:yByEFCby
>>85
スモールオメガてなんやねん
スモールオメガてなんやねん
2018/02/27(火) 14:47:31.11ID:iOA+d0rH
正八面体の8つのうち2面を青、6面を赤に塗り分けた場合にできる正八面体の種類の数は?ただし回転して同じになる場合は同種類とする これの答え教えてください
2018/02/27(火) 15:10:07.10ID:XR7XIl6q
6じゃね
2018/02/27(火) 15:39:29.41ID:RVqV86Rj
3かな
2018/02/27(火) 15:56:24.18ID:iOA+d0rH
2018/02/27(火) 15:58:56.44ID:805aB7q4
辺で接する、頂点で接する、接してないの3だと予想
93132人目の素数さん
2018/02/27(火) 16:03:10.89ID:PQQimVz/ 平行な面どうし
頂点で接しているどうし
辺で接しているどうし
頂点で接しているどうし
辺で接しているどうし
2018/02/27(火) 16:08:02.39ID:RVqV86Rj
逆に何を数えて4通りになったか知りたい
この問題の場合、面対称変換で重なるものは回転でも重なると思う
この問題の場合、面対称変換で重なるものは回転でも重なると思う
2018/02/27(火) 16:32:00.45ID:XR7XIl6q
いやいやどう考えても6だろ
3とか4とか馬鹿かお前ら
3とか4とか馬鹿かお前ら
2018/02/27(火) 16:34:01.47ID:XR7XIl6q
4だな
3とか言ってるやつ馬鹿か
3とか言ってるやつ馬鹿か
2018/02/27(火) 16:36:35.96ID:XR7XIl6q
点で接するやつ2つは回転で重ならない
>>94は出直せ
>>94は出直せ
2018/02/27(火) 18:19:15.51ID:Etmpb5kH
(ア)の問題
fの原始関数をFとおいて
F(x)-F(1)=x^4+a
F(x)=4x^3
F(1)=4 なのでa=-4、と思ったのですがこれは誤答でした。
両辺を微分する正しい解き方は分かったのですが、
↑の考え方が誤っている点を教えてください。
アホですいません
https://i.imgur.com/XPJeNa7.jpg
fの原始関数をFとおいて
F(x)-F(1)=x^4+a
F(x)=4x^3
F(1)=4 なのでa=-4、と思ったのですがこれは誤答でした。
両辺を微分する正しい解き方は分かったのですが、
↑の考え方が誤っている点を教えてください。
アホですいません
https://i.imgur.com/XPJeNa7.jpg
99132人目の素数さん
2018/02/27(火) 18:42:27.46ID:TLNkCas3 >>97
アホ
アホ
100132人目の素数さん
2018/02/27(火) 18:45:34.57ID:o8s8ZsFW101132人目の素数さん
2018/02/27(火) 18:48:51.04ID:Etmpb5kH すいませんアホすぎる誤字してました
自力で分かったので取り下げます
スレ汚してすいませんでした……
自力で分かったので取り下げます
スレ汚してすいませんでした……
102132人目の素数さん
2018/02/27(火) 20:51:16.35ID:IBG7a2TW >>88
2通りかと
2通りかと
103132人目の素数さん
2018/02/27(火) 21:42:45.81ID:Bc0N8Tw1 >>88
正八面体を隣接面が同じ色にならないように、白と黒に塗り分ける。
この中から二面を選ぶとき、
・異色の二面を選ぶのは、隣接二面か、向かい合う二面
・同色の二面を選ぶのは、頂点のみを共有している二面
後者同色二面の選び方が、これ以上分類可能か?
3通りと結論できる。
あるいは、この問題を立方体の2頂点を選ぶ問題と読み替えてもよい。
距離1を隔てる2頂点か、距離√2を隔てる2頂点か、距離√3を隔てる2頂点か
のような分類も可能。
正八面体を隣接面が同じ色にならないように、白と黒に塗り分ける。
この中から二面を選ぶとき、
・異色の二面を選ぶのは、隣接二面か、向かい合う二面
・同色の二面を選ぶのは、頂点のみを共有している二面
後者同色二面の選び方が、これ以上分類可能か?
3通りと結論できる。
あるいは、この問題を立方体の2頂点を選ぶ問題と読み替えてもよい。
距離1を隔てる2頂点か、距離√2を隔てる2頂点か、距離√3を隔てる2頂点か
のような分類も可能。
104132人目の素数さん
2018/02/28(水) 00:53:08.02ID:TZTpemVV >>88
8C2=28通り
8C2=28通り
105132人目の素数さん
2018/02/28(水) 00:55:18.08ID:0ztql4bg -3点
六面体の頂点で考えるんだな。
六面体の頂点で考えるんだな。
106132人目の素数さん
2018/02/28(水) 03:34:16.38ID:T5JoIyld (1)一辺の長さが1の正八面体Vを一つの平面で切るとき、切断面の面積の最大値Sを求めよ。
(2)Vを平面で切ったとき、その切断面の面積xが1≦x≦Sとなるような平面全体が作る領域をDとする。Dの体積を求めよ。
(2)Vを平面で切ったとき、その切断面の面積xが1≦x≦Sとなるような平面全体が作る領域をDとする。Dの体積を求めよ。
107132人目の素数さん
2018/02/28(水) 10:01:44.50ID:Y6KjJqSu >>106
めんど〜しーさー
めんど〜しーさー
108132人目の素数さん
2018/02/28(水) 10:02:45.93ID:Y6KjJqSu あーでも2は無限大ださー
109132人目の素数さん
2018/02/28(水) 13:54:06.57ID:R1BH/iC3 だよな
110132人目の素数さん
2018/02/28(水) 15:16:19.67ID:aP/8nXhr その切断面全体が作る領域をDとするんだろうさ。
アスペかね?
アスペかね?
111132人目の素数さん
2018/02/28(水) 15:20:09.24ID:R1BH/iC3 こんなポエムまで忖度しないといけないのか?
112132人目の素数さん
2018/02/28(水) 15:31:11.59ID:Y6KjJqSu >>110
それ頂点除く全部にならない?
それ頂点除く全部にならない?
113132人目の素数さん
2018/02/28(水) 15:31:41.17ID:Y6KjJqSu 頂点も入るか
114132人目の素数さん
2018/02/28(水) 20:15:16.47ID:ic1uFKQn https://gyazo.com/707ccba45b396870799bf84cabff3a59
解き方教えてクレメンス…
解き方教えてクレメンス…
115132人目の素数さん
2018/02/28(水) 20:22:18.44ID:ic1uFKQn116132人目の素数さん
2018/02/28(水) 20:51:17.56ID:ZGJBobqa117132人目の素数さん
2018/02/28(水) 20:52:30.30ID:TZTpemVV 0.φ0ってなんだよ
人に聞くなら読める字書け
人に聞くなら読める字書け
118132人目の素数さん
2018/02/28(水) 20:54:57.65ID:ic1uFKQn >>116
ありがとうございます
ありがとうございます
119132人目の素数さん
2018/02/28(水) 22:13:20.25ID:7ABFY/wA ここいくつですか?
120132人目の素数さん
2018/02/28(水) 22:16:23.57ID:pl21Ovlg121132人目の素数さん
2018/02/28(水) 22:23:23.03ID:7ABFY/wA >>120
スッキリしました。ありがとうございます。
スッキリしました。ありがとうございます。
122132人目の素数さん
2018/03/01(木) 04:07:00.81ID:utcJHdiE123132人目の素数さん
2018/03/01(木) 04:15:20.57ID:T3XD670g 四面体ABCDの辺AB上に点P、辺AC上に点Qを、AP:AB=p:1(0≦p≦1)、AQ:AC=q:1(0≦q≦1)となるようにとる。
2点P,Qを通る平面でこの四面体を2つの部分に分割し、体積が等しくなるようにする。
Aからこの平面におろした垂線の足をHとし、この平面が辺ADと共有点を持つとき(ただし端点は含まないものとする)、AHの長さが最大となるようなp,qを求めよ。
2点P,Qを通る平面でこの四面体を2つの部分に分割し、体積が等しくなるようにする。
Aからこの平面におろした垂線の足をHとし、この平面が辺ADと共有点を持つとき(ただし端点は含まないものとする)、AHの長さが最大となるようなp,qを求めよ。
124132人目の素数さん
2018/03/01(木) 12:16:29.15ID:slkLE71m ttp://eman-physics.net/math/taylor.html
ここの具体例5のところでE(p)をマクローリン展開してるけど
E(P)=(a+bp^c)^dの微分をE'(P)=d(a+bp^c)^(d-1) × cbp^(c-1)と計算せず
何故 E'(P)=d(a+bp^c)^(d-1) のように計算しているのでしょうか?
ここの具体例5のところでE(p)をマクローリン展開してるけど
E(P)=(a+bp^c)^dの微分をE'(P)=d(a+bp^c)^(d-1) × cbp^(c-1)と計算せず
何故 E'(P)=d(a+bp^c)^(d-1) のように計算しているのでしょうか?
125132人目の素数さん
2018/03/01(木) 13:25:43.62ID:Vu4hM1Qp126132人目の素数さん
2018/03/01(木) 13:39:19.96ID:slkLE71m >>125
何が暗算で確認できるのですか?
何が暗算で確認できるのですか?
127132人目の素数さん
2018/03/01(木) 14:56:28.80ID:G1olEiHl E'(P)=d(a+bp^c)^(d-1) でやったら、展開の1次の項が消えないこと、だろう
128132人目の素数さん
2018/03/01(木) 16:14:46.00ID:utcJHdiE 一辺の長さが1の立方体を考える。頂点(±1/2,±1/2,±1/2)
中心Oを通り (a,b,c) に垂直な平面Π: ax+by+cz = 0 を考える。
平面Πでこの立方体を切ったときの断面積は
(2/π)∫(0,∞)sinc(at) sinc(bt) sinc(ct) dt
ボールの定理(1986)と云うらしい。(立方体なのに…)
sinc(t) = sin(t)/t (t≠0)
= 1 (t=0)、
は偶関数
(2/π)∫(0,∞) sinc(kx) dx = 1/|k| (k≠0)
中心Oを通り (a,b,c) に垂直な平面Π: ax+by+cz = 0 を考える。
平面Πでこの立方体を切ったときの断面積は
(2/π)∫(0,∞)sinc(at) sinc(bt) sinc(ct) dt
ボールの定理(1986)と云うらしい。(立方体なのに…)
sinc(t) = sin(t)/t (t≠0)
= 1 (t=0)、
は偶関数
(2/π)∫(0,∞) sinc(kx) dx = 1/|k| (k≠0)
129132人目の素数さん
2018/03/01(木) 16:34:05.39ID:Efv9bM2m 1986年になるまで誰もそれを計算してみなかったのが不思議だな
130132人目の素数さん
2018/03/01(木) 17:18:51.90ID:0jaHPJXT そりゃ必要感じないとしないっしょ
てゆーか
他の次元に拡張できんの?
1,2次元と4次元以上
てゆーか
他の次元に拡張できんの?
1,2次元と4次元以上
131132人目の素数さん
2018/03/01(木) 17:21:46.32ID:0jaHPJXT >>128
それ(2a,2b,2c)でどうすんの?
それ(2a,2b,2c)でどうすんの?
132132人目の素数さん
2018/03/01(木) 17:56:25.17ID:T3XD670g √-1=i という表現は間違いですか?
133132人目の素数さん
2018/03/01(木) 17:57:17.01ID:hDu+GmUm Sum[λ_k,{k,1,10}]=15
λ_k は自然数とする。k=1,2,3,。。。、10
このとき解の個数を求めよ
λ_k は自然数とする。k=1,2,3,。。。、10
このとき解の個数を求めよ
134132人目の素数さん
2018/03/01(木) 17:58:12.21ID:hDu+GmUm >>132
あっている。
総画ヒトも入る。
あっている。
総画ヒトも入る。
135132人目の素数さん
2018/03/01(木) 18:00:54.98ID:UFy+MsYq >>132
「iは虚数単位√-1のこととする」みたいな断り書きはよく見るけど、
(iを別の意味で多用する分野だとjを虚数単位とすることもあるしね)
√-1=iという数式はあんまり見た覚えがない
どういう文脈で聞いてるのかよくわからない…
「iは虚数単位√-1のこととする」みたいな断り書きはよく見るけど、
(iを別の意味で多用する分野だとjを虚数単位とすることもあるしね)
√-1=iという数式はあんまり見た覚えがない
どういう文脈で聞いてるのかよくわからない…
136132人目の素数さん
2018/03/01(木) 18:03:51.46ID:J71c/Wkd >>132
合ってるはずだけど違和感はある
合ってるはずだけど違和感はある
137132人目の素数さん
2018/03/01(木) 18:06:51.18ID:JEJb2gVr138132人目の素数さん
2018/03/01(木) 18:22:45.20ID:SBbg2LAN 何言ってんだこいつ
139132人目の素数さん
2018/03/01(木) 18:26:06.59ID:slkLE71m >>124は私の勘違いでした
140132人目の素数さん
2018/03/01(木) 18:33:14.06ID:UFy+MsYq >>123
簡単のため一辺1とする
「この平面が辺ADと共有点を持つとき」の共有点をRとして、
AR:AD=r:1(0≦r≦1)とすると、
体積の条件より pqr=1/2
この下で、三角形PQRの面積を最小にすれば良い
(pb-rd)×(qc-rd)=pqb×c-prb×d-rqd×c+0
=pqb×c+qrc×d+rpd×b=pqu+qrv+rpw
u・u=v・v=w・w=1*1*(3/2)=3/2
u・v=(b×c)・(c×d)=(b・c)(c・d)-(b・d)(c・c)
={1*1*(1/2)}^2 -{1*1*(1/2)}*1=-1/4
=v・w=w・u
∴|(pb-rd)×(qc-rd)|^2=(pqu+qrv+rpw)・(pqu+qrv+rpw)
=(3/2)*{(pq)^2 + (qr)^2 + (rp)^2}
+2*(-1/4)*{(1/2)*(p+q+r)}
=(3/8)*{1/(p^2) + 1/(q^2) + 1/(r^2)}
-(1/4)*(p+q+r) あとは1文字消すかラグランジュの未定乗数法で
行けると思う 疲れた
a*b C*d=a,c b,d - a,d b,c
=
四面体ABCDの辺AB上に点P、辺AC上に点Qを、AP:AB=p:1(0≦p≦1)、AQ:AC=q:1(0≦q≦1)となるようにとる。
2点P,Qを通る平面でこの四面体を2つの部分に分割し、体積が等しくなるようにする。
Aからこの平面におろした垂線の足をHとし、この平面が辺ADと共有点を持つとき(ただし端点は含まないものとする)、AHの長さが最大となるようなp,qを求めよ。
簡単のため一辺1とする
「この平面が辺ADと共有点を持つとき」の共有点をRとして、
AR:AD=r:1(0≦r≦1)とすると、
体積の条件より pqr=1/2
この下で、三角形PQRの面積を最小にすれば良い
(pb-rd)×(qc-rd)=pqb×c-prb×d-rqd×c+0
=pqb×c+qrc×d+rpd×b=pqu+qrv+rpw
u・u=v・v=w・w=1*1*(3/2)=3/2
u・v=(b×c)・(c×d)=(b・c)(c・d)-(b・d)(c・c)
={1*1*(1/2)}^2 -{1*1*(1/2)}*1=-1/4
=v・w=w・u
∴|(pb-rd)×(qc-rd)|^2=(pqu+qrv+rpw)・(pqu+qrv+rpw)
=(3/2)*{(pq)^2 + (qr)^2 + (rp)^2}
+2*(-1/4)*{(1/2)*(p+q+r)}
=(3/8)*{1/(p^2) + 1/(q^2) + 1/(r^2)}
-(1/4)*(p+q+r) あとは1文字消すかラグランジュの未定乗数法で
行けると思う 疲れた
a*b C*d=a,c b,d - a,d b,c
=
四面体ABCDの辺AB上に点P、辺AC上に点Qを、AP:AB=p:1(0≦p≦1)、AQ:AC=q:1(0≦q≦1)となるようにとる。
2点P,Qを通る平面でこの四面体を2つの部分に分割し、体積が等しくなるようにする。
Aからこの平面におろした垂線の足をHとし、この平面が辺ADと共有点を持つとき(ただし端点は含まないものとする)、AHの長さが最大となるようなp,qを求めよ。
141132人目の素数さん
2018/03/01(木) 19:23:16.60ID:gB2dbsTb お前ら lim_{x-> ∞} (cos x ) / (cos x)は何になる? 1か? それとも収束しないのか?
142132人目の素数さん
2018/03/01(木) 19:23:44.10ID:Ta1jExH7 iを虚数単位とすると
aを正の実数とするとき、
-aの平方根は±(√a)iであり
そのうち(√a)iの方を√(-a)と表す。
したがって、√(-1)=i である。
と書けば、なんら違和感はなかろうて。
aを正の実数とするとき、
-aの平方根は±(√a)iであり
そのうち(√a)iの方を√(-a)と表す。
したがって、√(-1)=i である。
と書けば、なんら違和感はなかろうて。
143132人目の素数さん
2018/03/01(木) 19:40:19.74ID:Lb++PVUR 質問いいですか
定額で売っているカクテルがあります
そこに500円のお酒を3パーセント混ぜたとき定額+いくらで売ればいいですか?
友人に問題をだされたけどまったくわからないです
定額で売っているカクテルがあります
そこに500円のお酒を3パーセント混ぜたとき定額+いくらで売ればいいですか?
友人に問題をだされたけどまったくわからないです
144132人目の素数さん
2018/03/01(木) 19:43:20.88ID:siB/Ttgn iは行列表現もあるから
145132人目の素数さん
2018/03/01(木) 19:44:08.04ID:VBmXwGzT √(-1)という表現は誤解を生みやすいので避けるに越したことはないが、その表現を一切許さないとすると、二次方程式の解の公式が厄介なことになる
慣用として許されると考えていいんじゃないかな
慣用として許されると考えていいんじゃないかな
146132人目の素数さん
2018/03/01(木) 19:50:58.46ID:VBmXwGzT147132人目の素数さん
2018/03/01(木) 20:45:03.27ID:9GWYRB/G >>132
数学科ならこう書く人は結構見る
数学科ならこう書く人は結構見る
148132人目の素数さん
2018/03/01(木) 21:00:28.08ID:l9dDFsdw149132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:07:40.89ID:Vu4hM1Qp >>132
数学は定義すれば何でも出来る
数学は定義すれば何でも出来る
150132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:08:58.56ID:tiDbqLVR151132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:16:46.24ID:hEchk1nz iが嫌いならjでいいじゃん。
152132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:19:03.68ID:VBmXwGzT >>151
電気屋がいるぞー
電気屋がいるぞー
153132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:38:53.33ID:w8+60AZH ij=k
154132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:40:39.10ID:hEchk1nz ハミルトン教かな?
155132人目の素数さん
2018/03/01(木) 22:42:50.00ID:w8+60AZH i+kj=0
156132人目の素数さん
2018/03/02(金) 00:34:09.54ID:KjfMFcfl 四元数の √-1 って何だろね?
157132人目の素数さん
2018/03/02(金) 00:53:29.63ID:V33bKJZl > 141
lim_{x-> ∞} (cos x ) / (cos x)をMaximaで計算すると1になるぞ。
cos x = 0になる点は、いくらでもあるが無視していいのかな?
lim_{x-> ∞} (cos x ) / (cos x)をMaximaで計算すると1になるぞ。
cos x = 0になる点は、いくらでもあるが無視していいのかな?
159132人目の素数さん
2018/03/02(金) 01:03:51.12ID:HRrI5JOO160132人目の素数さん
2018/03/02(金) 02:59:33.92ID:06N5cWPj >>159
高校数学の本とか見れば。いくらでもあると思うよ
高校数学の本とか見れば。いくらでもあると思うよ
161イナ ◆/7jUdUKiSM
2018/03/02(金) 04:28:54.71ID:m8Ij7rh5162132人目の素数さん
2018/03/02(金) 08:18:47.91ID:HRrI5JOO >>160
高校数学ではありえませんね
高校数学ではありえませんね
163132人目の素数さん
2018/03/02(金) 09:11:53.08ID:c7m5wxm6 教科書の例題とかに乗ってるレベルだぞ
164132人目の素数さん
2018/03/02(金) 11:16:44.75ID:BvJYHyul nを自然数として2n^2+1, 3n^2+1が同時に平方数となるnをすべて求めよ。
↑教えてください。
↑教えてください。
165132人目の素数さん
2018/03/02(金) 11:33:10.08ID:iLchEibe166132人目の素数さん
2018/03/02(金) 11:52:39.48ID:06N5cWPj >>162 132人目の素数さん sage 2018/03/02(金) 08:18:47.91 ID:HRrI5JOO
>>160
高校数学ではありえませんね
東京出版「大学への数学 1対1対応の演習/数学U 新訂版」p34
https://i.imgur.com/S0ZHpIe.jpg
>>160
高校数学ではありえませんね
東京出版「大学への数学 1対1対応の演習/数学U 新訂版」p34
https://i.imgur.com/S0ZHpIe.jpg
167132人目の素数さん
2018/03/02(金) 11:59:21.37ID:d89DCQo3 たぶん2次方程式解いたことない人じゃないかなあ
x^2+4x+5=0
x=-2±√(4-5)=-2±√(-1)=-2±i
x^2+4x+5=0
x=-2±√(4-5)=-2±√(-1)=-2±i
168132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:00:56.58ID:06N5cWPj >>167
そういう話じゃない。
そういう話じゃない。
169132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:03:55.49ID:iLchEibe >>166
大数もテキトーなことしてたんですね
大数もテキトーなことしてたんですね
170132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:04:21.68ID:d89DCQo3 ただ
厳密に考えると
±√(-1)=±i
{√(-1),-√(-1)}={i,-i}
という認識が良いのかも
別に複号同順でもいいけど
厳密に考えると
±√(-1)=±i
{√(-1),-√(-1)}={i,-i}
という認識が良いのかも
別に複号同順でもいいけど
171132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:05:03.11ID:d89DCQo3172132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:05:47.50ID:iLchEibe √iはどうするんですかー?
173132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:08:58.09ID:06N5cWPj >>169
「高校数学ではありえませんね」とかテキトーなこと言ってた自分を先に恥じなさい。
「高校数学ではありえませんね」とかテキトーなこと言ってた自分を先に恥じなさい。
174132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:09:09.32ID:pglPUAZQ >>172
√iの定義は?
√iの定義は?
175132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:10:19.98ID:iLchEibe176132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:13:52.00ID:06N5cWPj >>171
iの定義は本来i^2=-1
iと-iは一切区別が付けようのない数
それを便宜上√-1=iと定義できるのかという話だから
大数が書いてるなら多分できるということなんだろうけど直感的には違和感がある。
二次方程式の根の方程式については√-1=iと定義しなくてもi^2=-1の定義だけで正しく成り立つ。話が違う。
iの定義は本来i^2=-1
iと-iは一切区別が付けようのない数
それを便宜上√-1=iと定義できるのかという話だから
大数が書いてるなら多分できるということなんだろうけど直感的には違和感がある。
二次方程式の根の方程式については√-1=iと定義しなくてもi^2=-1の定義だけで正しく成り立つ。話が違う。
177132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:14:46.01ID:d89DCQo3178132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:16:51.10ID:rS8Omi2v x^2+1=0 に解があるとして、その一つをiと書くことにする。
x^2+1=0 に解は、一個とは限らないから、jやkやlや・・をさらに選ぶこともできる。
x^2+1=0 に解は、一個とは限らないから、jやkやlや・・をさらに選ぶこともできる。
179132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:19:43.26ID:d89DCQo3 >>176
根の公式を高校生に教えてみたらいいよ
あと
√(-2)√(-3)≠√((-2)(-3))
だから注意しなさいという風な説明はする
これは「してはいけない」ということだから
行列でAB≠BAみたいなのと同じく
定義されていないものを使った式ではあるんだけど
高校生で数学よくできる子でも底までの認識は持ってないのが
フツー
根の公式を高校生に教えてみたらいいよ
あと
√(-2)√(-3)≠√((-2)(-3))
だから注意しなさいという風な説明はする
これは「してはいけない」ということだから
行列でAB≠BAみたいなのと同じく
定義されていないものを使った式ではあるんだけど
高校生で数学よくできる子でも底までの認識は持ってないのが
フツー
180132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:20:12.25ID:d89DCQo3 >>178
可換なら2つしかなかろ?
可換なら2つしかなかろ?
181132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:30:57.01ID:rS8Omi2v 可換なんてどこにも
182132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:41:44.22ID:X9JIvaEe 四元数なら無限個の解がある
183132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:50:16.80ID:rS8Omi2v 八元数じゃダメですか?
184132人目の素数さん
2018/03/02(金) 12:55:33.73ID:pfm5EiAg185132人目の素数さん
2018/03/02(金) 13:05:12.20ID:pglPUAZQ >>178
R[x]/(x^2+1)のxの剰余類をiとする
R[x]/(x^2+1)のxの剰余類をiとする
186132人目の素数さん
2018/03/02(金) 13:54:31.34ID:V33bKJZl lim_{x-> ∞} (cos x ) / (cos x)をMaximaで計算すると確かに1になるが、
Maximaは信用できるのか?十分大きい値をいくつか試してみて、まあ1だろう
と答えているんじゃないのか?
Maximaは信用できるのか?十分大きい値をいくつか試してみて、まあ1だろう
と答えているんじゃないのか?
187132人目の素数さん
2018/03/02(金) 14:36:57.82ID:1l2DBJ/Y i = √(-1)で何も間違っていない。間違っていないというか、この右辺のことを虚数単位といい、それを普通iで表す。
√(-1)は、複素(数)平面で原点から虚軸に沿って+1進んだ点を表し、これこそがiです。
-i = -√(-1)は、原点から虚軸に沿って-1(負の方向に+1)進んだもの。
>>137
残念ながら、間違えているのはあなたです。
誤解を生む、とか言っている人もいますが、それが誤解です。
高校数学ではありえない、とか意味不明なことを言っている人もいますが、高校でも大学以上でも同じです。
数学科ならそう書くこともある、とか言っている人もいますが、科は関係ありません。
専門分野などによって、iじゃなくてjという文字を使うこともある、とかいう違いがあるだけです。
√(-1)は、複素(数)平面で原点から虚軸に沿って+1進んだ点を表し、これこそがiです。
-i = -√(-1)は、原点から虚軸に沿って-1(負の方向に+1)進んだもの。
>>137
残念ながら、間違えているのはあなたです。
誤解を生む、とか言っている人もいますが、それが誤解です。
高校数学ではありえない、とか意味不明なことを言っている人もいますが、高校でも大学以上でも同じです。
数学科ならそう書くこともある、とか言っている人もいますが、科は関係ありません。
専門分野などによって、iじゃなくてjという文字を使うこともある、とかいう違いがあるだけです。
188132人目の素数さん
2018/03/02(金) 14:49:29.98ID:MKxwD3ZU 本当に大学レベルでも√-1=iなんですか?
√は多価関数なのに
√は多価関数なのに
189132人目の素数さん
2018/03/02(金) 15:14:05.74ID:aJjdMvYA190132人目の素数さん
2018/03/02(金) 15:40:27.22ID:D8Dwdzku ですね
191132人目の素数さん
2018/03/02(金) 15:42:22.04ID:rS8Omi2v 虚数なんてないのにね。実数だって、空想の産物
192132人目の素数さん
2018/03/02(金) 17:06:15.19ID:06N5cWPj >>187は「北は上。地図がそうだから」と言ってるようなもんで本物のアホ
193132人目の素数さん
2018/03/02(金) 17:19:04.03ID:BvJYHyul 誰か>>164頼む
194132人目の素数さん
2018/03/02(金) 18:18:43.02ID:321A/PqG195132人目の素数さん
2018/03/02(金) 19:24:17.96ID:1l2DBJ/Y >>192
あなたは発言するたびに恥をさらすから、永遠に黙っていたほうがいいと思います。
地図とか北とか、一体なんの話が始まったのか、出す例もおかし過ぎて、何が言いたいのかさっぱり分からない。
複素平面を書く時は、実軸の正の方向は右に、虚軸の正の方向は上に書きます。
なぜ地図の方角の話になるのか、意味不明。
「数」そのものの定義が書いてある本を1冊でも読んでみてください。読める知能があれば、の話ですが。
あなたは発言するたびに恥をさらすから、永遠に黙っていたほうがいいと思います。
地図とか北とか、一体なんの話が始まったのか、出す例もおかし過ぎて、何が言いたいのかさっぱり分からない。
複素平面を書く時は、実軸の正の方向は右に、虚軸の正の方向は上に書きます。
なぜ地図の方角の話になるのか、意味不明。
「数」そのものの定義が書いてある本を1冊でも読んでみてください。読める知能があれば、の話ですが。
196132人目の素数さん
2018/03/02(金) 19:28:45.38ID:KQHuBiVq197132人目の素数さん
2018/03/02(金) 19:48:23.42ID:1l2DBJ/Y ですから、その本をちゃんと読んでください。
198132人目の素数さん
2018/03/02(金) 20:01:19.89ID:KQHuBiVq 素直に知らなかったと言ったらどうですか?
199132人目の素数さん
2018/03/02(金) 20:08:37.38ID:mdulKxCS まーた劣等感婆か
200132人目の素数さん
2018/03/02(金) 20:24:25.88ID:sGJJge07 ○| ̄|_ =3 プッ
201132人目の素数さん
2018/03/02(金) 20:36:17.67ID:TddH3ycc ついに教科書にイチャモン付け始めたか
202132人目の素数さん
2018/03/02(金) 20:54:20.41ID:al013LvC 1つめの証明教えてください
https://pbs.twimg.com/media/DUTwD9eV4AIY6Gc?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/DUTwD9eV4AIY6Gc?format=jpg&name=large
203132人目の素数さん
2018/03/02(金) 20:57:18.93ID:MV8klYp+ うろ覚えだけど、アールフォルスの本もR^2に演算入れて複素数を定義してたような気がする
204132人目の素数さん
2018/03/02(金) 22:19:55.11ID:sGJJge07 √−1はもはや実数扱い。
205132人目の素数さん
2018/03/02(金) 22:32:32.37ID:GAS+/u6D 流儀って公理みたいなもん?
206132人目の素数さん
2018/03/02(金) 22:42:31.90ID:1hTI5W79 ふと思いついたことなんですが、
ちょっと長めのレスになってしまいますがご容赦ください。
しかも数学科でもなんでもないので以下の意見の正確性はかなり怪しいと思います。
整数の掛け算って「3個のりんごが2セットある」みたいな発想がもともとだと思うのですが、
これに対して実数の掛け算は「縦1.7m横2.3mの長方形の面積」みたいな発想からきていると思うのです。(ソースは無いです。)
多分なのですがこれは逆には出来ないと思うのです。
2.7個なんてものは無いですし、長さは整数ではなく実数であるからです、多分。
なので現実的な問題として整数の掛け算と実数の掛け算はまったくの別物ではないかと怪しんでいます。
それで個人的に知りたいことが、
こうして現実的に異なる掛け算がその現実性を引っこ抜いた数学のなかでも性質が異なるのではないでしょうか?
ちなみにこういう議論の進め方も良くわからないので、どなたかご指南いただけると幸いです。
以上長文レス失礼しいました。
ちょっと長めのレスになってしまいますがご容赦ください。
しかも数学科でもなんでもないので以下の意見の正確性はかなり怪しいと思います。
整数の掛け算って「3個のりんごが2セットある」みたいな発想がもともとだと思うのですが、
これに対して実数の掛け算は「縦1.7m横2.3mの長方形の面積」みたいな発想からきていると思うのです。(ソースは無いです。)
多分なのですがこれは逆には出来ないと思うのです。
2.7個なんてものは無いですし、長さは整数ではなく実数であるからです、多分。
なので現実的な問題として整数の掛け算と実数の掛け算はまったくの別物ではないかと怪しんでいます。
それで個人的に知りたいことが、
こうして現実的に異なる掛け算がその現実性を引っこ抜いた数学のなかでも性質が異なるのではないでしょうか?
ちなみにこういう議論の進め方も良くわからないので、どなたかご指南いただけると幸いです。
以上長文レス失礼しいました。
207132人目の素数さん
2018/03/02(金) 23:13:29.45ID:RetTF0ix208132人目の素数さん
2018/03/02(金) 23:23:59.77ID:al013LvC 無視しないでください
お願いします
お願いします
209132人目の素数さん
2018/03/02(金) 23:44:13.32ID:sGJJge07 ID:RetTF0ixは基地外w
210132人目の素数さん
2018/03/03(土) 00:09:31.47ID:MtVPC11v >>207
レスありがとうございます。
哲学ですか…そうなると厳密な議論などは難しいのでしょうか?
個人的には整数の掛け算と実数の掛け算での違いが主観が入らない形で示せないかな、と思案していたもので。
まぁそもそも違いがあるかも怪しいものですが。
レスありがとうございます。
哲学ですか…そうなると厳密な議論などは難しいのでしょうか?
個人的には整数の掛け算と実数の掛け算での違いが主観が入らない形で示せないかな、と思案していたもので。
まぁそもそも違いがあるかも怪しいものですが。
211132人目の素数さん
2018/03/03(土) 00:11:35.08ID:F1V8nW0J iを公理で決めればその中身は何でもいい
212132人目の素数さん
2018/03/03(土) 00:12:58.84ID:JV4tCeF0213132人目の素数さん
2018/03/03(土) 00:13:34.23ID:id5GvmCE すいません。
六面体の中で二面だけ正方形で四面は長方形の図形に特別な名称あるでしょうか?
教えてほしいです
六面体の中で二面だけ正方形で四面は長方形の図形に特別な名称あるでしょうか?
教えてほしいです
214132人目の素数さん
2018/03/03(土) 00:16:23.87ID:lMhMmU6Z 教科書会社は、適切な批判に対しては割と真摯に対応してくれる
ということなので、教科書の問題点は教科書の出版社に直接質問してくれ
ということなので、教科書の問題点は教科書の出版社に直接質問してくれ
215132人目の素数さん
2018/03/03(土) 01:10:38.46ID:o8prdHaI216132人目の素数さん
2018/03/03(土) 01:34:15.35ID:o8prdHaI >>184 のリンク先は酷いなあ。
赤点とった高校生のノートみたいだが、
本当にプロが書いてんのか?
>>187 虚軸の定義を書き出してみれば、
その説明が蒟蒻問答(循環定義)であることが判る。
話にならん。
>>188 複素 √ を多価関数と考える流儀と
定義域を変更して一意化する流儀とがあるよ。
>>203 それは構成例であって、その流儀だと
実数だって、複素数である以上 R^2 の一部だから。
z^2=-1 となる複素数 z は二個あるが、
実 √ が符号で区別できるのと違って
その二個の z を区別する方法がない。
そこで、どっちでもいいからそのうち一個を
「虚数単位」と命名して i と書くことにする。
そうやって i と -i を区別できるようにすると、
どの複素数も i との関係から同定できるようになる
…というのが、虚軸を使った複素数の認識方法。
>>187 が言おうとして誤解しているのはこの話で、
虚数単位を定義した後でしか使えない。
さて、√(-1) と書けば、それは ±i のどちらか
であるべきだが、どちらか? それを
√(-1)=i という意味に規約することはできる。
それはあくまで、この式の右辺によって左辺を定義した
のであって、逆ではない。
赤点とった高校生のノートみたいだが、
本当にプロが書いてんのか?
>>187 虚軸の定義を書き出してみれば、
その説明が蒟蒻問答(循環定義)であることが判る。
話にならん。
>>188 複素 √ を多価関数と考える流儀と
定義域を変更して一意化する流儀とがあるよ。
>>203 それは構成例であって、その流儀だと
実数だって、複素数である以上 R^2 の一部だから。
z^2=-1 となる複素数 z は二個あるが、
実 √ が符号で区別できるのと違って
その二個の z を区別する方法がない。
そこで、どっちでもいいからそのうち一個を
「虚数単位」と命名して i と書くことにする。
そうやって i と -i を区別できるようにすると、
どの複素数も i との関係から同定できるようになる
…というのが、虚軸を使った複素数の認識方法。
>>187 が言おうとして誤解しているのはこの話で、
虚数単位を定義した後でしか使えない。
さて、√(-1) と書けば、それは ±i のどちらか
であるべきだが、どちらか? それを
√(-1)=i という意味に規約することはできる。
それはあくまで、この式の右辺によって左辺を定義した
のであって、逆ではない。
217132人目の素数さん
2018/03/03(土) 07:08:53.09ID:RZhUlBCB218132人目の素数さん
2018/03/03(土) 09:15:35.84ID:5vLDQhI6219132人目の素数さん
2018/03/03(土) 09:16:53.36ID:5vLDQhI6 >>213
正方形柱はどうかな
正方形柱はどうかな
220132人目の素数さん
2018/03/03(土) 09:18:40.08ID:5vLDQhI6221132人目の素数さん
2018/03/03(土) 10:31:41.22ID:B6DbjJab 幾何の問題で、初等幾何やベクトルや三角比を使うよりも、複素平面の計算で解いたほうが簡潔である問題ってありますか?
222132人目の素数さん
2018/03/03(土) 10:43:18.94ID:idiJaNZ1 (-1)^(1/2)って書いたら多価かもね
223132人目の素数さん
2018/03/03(土) 10:46:54.35ID:NuzGsidW 10人でリーグ戦を行ったとき、N人のみが同率一位になる確率を求めなさい。
ただし、Nは1から9のいずれかとし、すべての対戦者の力に優劣はなく、引き
分けはないものとする。
ただし、Nは1から9のいずれかとし、すべての対戦者の力に優劣はなく、引き
分けはないものとする。
224132人目の素数さん
2018/03/03(土) 11:11:49.52ID:TwpN3T8z >>222
(-1)^(1/2)=¥exp(1/2 ¥ln(-1) )
(-1)^(1/2)=¥exp(1/2 ¥ln(-1) )
225132人目の素数さん
2018/03/03(土) 11:14:11.00ID:idiJaNZ1 何が言いたいかわからん
226132人目の素数さん
2018/03/03(土) 11:28:59.34ID:apg225X/227132人目の素数さん
2018/03/03(土) 11:42:47.97ID:B6DbjJab 中心をOとする半径1の円周Cおよび内部の領域をDとする。
中心をO'とする円EはDに含まれ、半径はbで、ニ円の中心間距離OO'=aである。
(1)aとbが満たすべき条件を述べよ。
(2)aとbが(1)の条件をみたすとき、線分OO'上に点PをO'P=b/2となるようにとる。点QがC上を動くとき、点Rを↑OR=↑OO'+↑O'Qで表す。Rが動いてできる軌跡で囲まれる領域の面積を求めよ。
中心をO'とする円EはDに含まれ、半径はbで、ニ円の中心間距離OO'=aである。
(1)aとbが満たすべき条件を述べよ。
(2)aとbが(1)の条件をみたすとき、線分OO'上に点PをO'P=b/2となるようにとる。点QがC上を動くとき、点Rを↑OR=↑OO'+↑O'Qで表す。Rが動いてできる軌跡で囲まれる領域の面積を求めよ。
228132人目の素数さん
2018/03/03(土) 11:58:28.99ID:B6DbjJab >>227
↑OR=↑OP+↑PQです、間違えました
↑OR=↑OP+↑PQです、間違えました
229132人目の素数さん
2018/03/03(土) 12:30:03.91ID:0ieMB5hD >>226
あってる
あってる
230132人目の素数さん
2018/03/03(土) 12:48:11.78ID:QU8PUCbH231132人目の素数さん
2018/03/03(土) 18:21:14.64ID:NuzGsidW >>223は簡単すぎて誰も解いてくれない(T_T)
232132人目の素数さん
2018/03/03(土) 19:11:19.18ID:I5mKVMUM 3^a‐2^b=5^c
をみたす自然数の組a、b、cを全て求めよ
をみたす自然数の組a、b、cを全て求めよ
233132人目の素数さん
2018/03/03(土) 19:40:01.65ID:+WoCq21Q (3^(a/2)+2^(b/2))(3^(a/2)-2^(b/2)).
234132人目の素数さん
2018/03/03(土) 19:45:04.69ID:0uSOM3fp んで?
それ意味あんの?
3^3-2^1=5^2だけど
(√27-√2)(√27+√2)=25
この式になんか意味あるか?
解けもしないカスが分かったつもりになってドヤ顔でバカ書き込むのやめろよ
それ意味あんの?
3^3-2^1=5^2だけど
(√27-√2)(√27+√2)=25
この式になんか意味あるか?
解けもしないカスが分かったつもりになってドヤ顔でバカ書き込むのやめろよ
235132人目の素数さん
2018/03/03(土) 19:57:12.48ID:TwpN3T8z (a,b,c) = (2,2,1),(3,1,2)
236イナ ◆/7jUdUKiSM
2018/03/03(土) 19:59:41.63ID:5VkqvNd1 ┏┳┓>>213ハイソフト。
 ̄┣━━◎ ̄ ̄ ̄/\
_◎______/\/|
 ̄ ∩∩ ̄ ̄ ̄ ̄\/ |
⊂(-。-))`⌒ つ ̄/ |
 ̄ ̄/`υ /| |
] ‖ ̄ ̄ ̄ ̄‖ | /
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,,‖____‖/
'’' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ハイチュウはどうかなぁ。ハイソフトが確実かなぁ。
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'’' ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ハイチュウはどうかなぁ。ハイソフトが確実かなぁ。
237132人目の素数さん
2018/03/03(土) 20:01:53.98ID:5vLDQhI6 >>231
難しすぎる
難しすぎる
238132人目の素数さん
2018/03/03(土) 21:38:15.06ID:Yz/rHzEv 9y-x=230をxで始まる式に直す方法を教えてください。
左辺にx,yの順で並ぶ形にしたいですm(_ _)m
できればxは+がいいです。
左辺にx,yの順で並ぶ形にしたいですm(_ _)m
できればxは+がいいです。
239132人目の素数さん
2018/03/03(土) 21:40:49.68ID:54Qp7ZIA >>238
x-9y=-230
x-9y=-230
240132人目の素数さん
2018/03/03(土) 22:00:11.29ID:Yz/rHzEv241132人目の素数さん
2018/03/03(土) 23:09:47.03ID:B6DbjJab nとmのうちいずれかは自然数であるという。
判定せよ。
判定せよ。
242132人目の素数さん
2018/03/03(土) 23:13:17.15ID:B6DbjJab 一辺の長さが1の正四面体Vの重心を中心とする球で、Vと体積が等しいものをCとする。
Cの内側かつVの外側の部分の体積を求めよ。ただし内側、外側とは境界面も含むものとする。
Cの内側かつVの外側の部分の体積を求めよ。ただし内側、外側とは境界面も含むものとする。
243132人目の素数さん
2018/03/04(日) 00:06:03.81ID:6WhNTJHl >>223
N=1: 20794168825/2^35≒0.605190
N=2: 8197137315/2^35≒0.238568
N=3: 3854756235/2^35≒0.112188
N=4: 1160702865/2^35≒0.337809×10^-1
N=5: 690786747/2^37≒0.502614×10^-2
N=6: 28900515/2^33≒0.336446×10^-2
N=7: 117010125/2^36≒0.170272×10^-2
N=8: 6137775/2^35≒0.178633×10^-3
N=9: 126175/2^37≒0.918044×10^-6
N=1: 20794168825/2^35≒0.605190
N=2: 8197137315/2^35≒0.238568
N=3: 3854756235/2^35≒0.112188
N=4: 1160702865/2^35≒0.337809×10^-1
N=5: 690786747/2^37≒0.502614×10^-2
N=6: 28900515/2^33≒0.336446×10^-2
N=7: 117010125/2^36≒0.170272×10^-2
N=8: 6137775/2^35≒0.178633×10^-3
N=9: 126175/2^37≒0.918044×10^-6
244132人目の素数さん
2018/03/04(日) 03:00:09.33ID:IhTCj0CK >>221
〔トレミーの不等式〕
4点 A,B,C,D について
AC・BD ≦ AD・BC + AB・CD
(等号成立は ◇ABCD が円に内接するとき)
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1471600215/074
初等幾何学スレ
〔トレミーの不等式〕
4点 A,B,C,D について
AC・BD ≦ AD・BC + AB・CD
(等号成立は ◇ABCD が円に内接するとき)
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1471600215/074
初等幾何学スレ
245132人目の素数さん
2018/03/04(日) 03:33:04.57ID:VuZ8TupF >>164
多分√2、√3の連分数展開と関係あると思う。
漸化式が2つ登場するので一筋縄で解けそうな問題には見えない……
快刀乱麻な解き方があるのかな
https://i.imgur.com/D3Bl2eo.jpg
多分√2、√3の連分数展開と関係あると思う。
漸化式が2つ登場するので一筋縄で解けそうな問題には見えない……
快刀乱麻な解き方があるのかな
https://i.imgur.com/D3Bl2eo.jpg
246132人目の素数さん
2018/03/04(日) 04:03:53.61ID:VuZ8TupF 2n^2+1が平方数になるのはnがペル数の偶数番項の時
((1+√2)^2a-(1-√2)^2a)/(2√2) aは自然数
が条件を満たすnの一般項
√3も似たようなグチャグチャな式が出る
((1+√2)^2a-(1-√2)^2a)/(2√2) aは自然数
が条件を満たすnの一般項
√3も似たようなグチャグチャな式が出る
247132人目の素数さん
2018/03/04(日) 04:35:33.22ID:VuZ8TupF 3n^2+1が平方数になるnの一般項は
((2+√3)^b-(2-√3)^b)/(2√3) bは自然数
((1+√2)^2a-(1-√2)^2a)/(2√2)
=((2+√3)^b-(2-√3)^b)/(2√3)
となることは当然ながら無いので
両方を満たす自然数nは無い
0を自然数とするなら0だけ
じゃないか?
間違えてたらすまん…
((2+√3)^b-(2-√3)^b)/(2√3) bは自然数
((1+√2)^2a-(1-√2)^2a)/(2√2)
=((2+√3)^b-(2-√3)^b)/(2√3)
となることは当然ながら無いので
両方を満たす自然数nは無い
0を自然数とするなら0だけ
じゃないか?
間違えてたらすまん…
248132人目の素数さん
2018/03/04(日) 05:21:17.93ID:IhTCj0CK249132人目の素数さん
2018/03/04(日) 06:24:07.32ID:7ibVYMAa >>164
そのようなnがもし存在するなら、それは70の倍数であるはず
そのようなnがもし存在するなら、それは70の倍数であるはず
250132人目の素数さん
2018/03/04(日) 06:41:24.26ID:IhTCj0CK >>242
Vの頂点から対面に下した垂線の長さは 4h = (√6)/3
Vの中心から各面に下した垂線の長さは h = (√6)/12 = 0.2041241
Vの各面の面積は S = (√3)/4 = 0.4330127
Vの体積は (4/3)Sh = (√2)/12 = 0.117851
これがCの体積 (4π/3)r^3 に等しいから、
Cの半径は r = {1/(8π√2)}^(1/3) = 0.3041457
Vの中心から稜の中点までの距離は (√2)/4 = 0.353553 > r
∴ CとVは、4つの面内の円周で交わる。
V = 4∫[h,r] π(r^2 - z^2) dz
= (4π/3)(2r+h)(r-h)^2
= 0.034045
Vの頂点から対面に下した垂線の長さは 4h = (√6)/3
Vの中心から各面に下した垂線の長さは h = (√6)/12 = 0.2041241
Vの各面の面積は S = (√3)/4 = 0.4330127
Vの体積は (4/3)Sh = (√2)/12 = 0.117851
これがCの体積 (4π/3)r^3 に等しいから、
Cの半径は r = {1/(8π√2)}^(1/3) = 0.3041457
Vの中心から稜の中点までの距離は (√2)/4 = 0.353553 > r
∴ CとVは、4つの面内の円周で交わる。
V = 4∫[h,r] π(r^2 - z^2) dz
= (4π/3)(2r+h)(r-h)^2
= 0.034045
251132人目の素数さん
2018/03/04(日) 08:51:28.09ID:iYS0oCsU >>247
ペル数て高校の知識でもわかるように教えてくれ…
ペル数て高校の知識でもわかるように教えてくれ…
252132人目の素数さん
2018/03/04(日) 09:01:56.69ID:gxrSzWHK 質問があります。
n×nの格子点があります。
ここから任意に異なる点を3つ選ぶとき、3角形になる確率を求めよという問題は解けますか?
すなわちnで一般化は可能でしょうか?
例えば、2×2なら1,3×3なら6/9C2
n×nの格子点があります。
ここから任意に異なる点を3つ選ぶとき、3角形になる確率を求めよという問題は解けますか?
すなわちnで一般化は可能でしょうか?
例えば、2×2なら1,3×3なら6/9C2
253132人目の素数さん
2018/03/04(日) 11:19:35.95ID:xxEuK+rn >>219
なるほど!ありがとうございます
なるほど!ありがとうございます
254132人目の素数さん
2018/03/04(日) 11:24:10.33ID:6QdnjqKl255132人目の素数さん
2018/03/04(日) 17:38:33.14ID:feaPTzR8 >>202
sin(kπ/(2n+1))=cos((π/2)-(kπ/(2n+1)))=cos((2(n-k)+1)π/(4n+1))
n-k=k'とおくと、問題の積は
Π[k'=0,n-1]cos((2k'+1)π/(4n+2))
と表せる
この積の計算は以下のページにある
http://blog.livedoor.jp/seven_triton/archives/51179507.html
http://blog.livedoor.jp/seven_triton/archives/51189119.html(←これの【応用8】が今回欲しかった結論)
sin(kπ/(2n+1))=cos((π/2)-(kπ/(2n+1)))=cos((2(n-k)+1)π/(4n+1))
n-k=k'とおくと、問題の積は
Π[k'=0,n-1]cos((2k'+1)π/(4n+2))
と表せる
この積の計算は以下のページにある
http://blog.livedoor.jp/seven_triton/archives/51179507.html
http://blog.livedoor.jp/seven_triton/archives/51189119.html(←これの【応用8】が今回欲しかった結論)
256132人目の素数さん
2018/03/04(日) 19:08:50.55ID:IhTCj0CK >>249
f_0 = 0,f_3 = 70,
f_{a+3} = ((408-12)/2) f_a - f_{a-3},
より、
a が3の倍数 ⇔ f_a が 70の倍数
g_0 = 0,g_12 = 2107560,
g_{b+12} = (2911-209)g_b - g_{b-12},
より、
b が 12 の倍数 ⇔ g_b が 70 の倍数
ついで乍ら、
f_{a+c} = F_c f_a - f_{a-c},
F_c = (f_{c+1} - f_{c-1})/2,
g_{b+c} = 2G_c g_b - g_{b-c},
G_c = (g_{c+1} - g_{c-1})/2,
f_0 = 0,f_3 = 70,
f_{a+3} = ((408-12)/2) f_a - f_{a-3},
より、
a が3の倍数 ⇔ f_a が 70の倍数
g_0 = 0,g_12 = 2107560,
g_{b+12} = (2911-209)g_b - g_{b-12},
より、
b が 12 の倍数 ⇔ g_b が 70 の倍数
ついで乍ら、
f_{a+c} = F_c f_a - f_{a-c},
F_c = (f_{c+1} - f_{c-1})/2,
g_{b+c} = 2G_c g_b - g_{b-c},
G_c = (g_{c+1} - g_{c-1})/2,
257132人目の素数さん
2018/03/05(月) 07:55:52.92ID:LJHGBaVI 折り紙で正方形の一辺を三等分できる?
258132人目の素数さん
2018/03/05(月) 09:28:51.49ID:bwF+lzst P≠NPの厳密な主張を大半の数学者が理解していないって本当でしょうか。
計算理論って確か基礎的な部分が基礎論と繋がってたはずだし数学者でも大半は知らない分野らしいのですが...
計算理論って確か基礎的な部分が基礎論と繋がってたはずだし数学者でも大半は知らない分野らしいのですが...
259132人目の素数さん
2018/03/05(月) 09:48:14.10ID:ZAcO8FBq 基礎論≠数学の基礎
260イナ ◆/7jUdUKiSM
2018/03/05(月) 14:02:37.52ID:ctb2v+HR >>257できると思います。
;「 ̄ ̄ ̄ ̄]//////// ̄
;□/UU ̄□/ ̄ ̄ ̄/_
;;;/人人 ‖ ̄ ̄‖;;
;/|(_)_)‖ □ ‖;;
;‖;(`) )‖。 ‖ ̄
;‖;(っ∠)‖__‖■
;「 ̄ ̄ ̄ ̄]//////// ̄
;□/UU ̄□/ ̄ ̄ ̄/_/_ただ一折り目は軽くしたほうがいいかな。
;「 ̄ ̄ ̄ ̄]//////// ̄
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;;;/人人 ‖ ̄ ̄‖;;
;/|(_)_)‖ □ ‖;;
;‖;(`) )‖。 ‖ ̄
;‖;(っ∠)‖__‖■
;「 ̄ ̄ ̄ ̄]//////// ̄
;□/UU ̄□/ ̄ ̄ ̄/_/_ただ一折り目は軽くしたほうがいいかな。
261132人目の素数さん
2018/03/05(月) 14:16:42.35ID:MUI2m42J >>257
@ 正方形の一辺と、それに平行な辺を重ねるように折り目をつけて開きます
A @の折り目と、それに平行な一辺のどちらかを@に重なるように折って開きます
B Aの折り目のいずれかの端Aと、正方形の角のうちAから最も遠い角とを結んだ線に折り目を付けて開きます
C Bの折り目と@の折り目の交点が、@の折り目を3等分した点のひとつになります。
@ 正方形の一辺と、それに平行な辺を重ねるように折り目をつけて開きます
A @の折り目と、それに平行な一辺のどちらかを@に重なるように折って開きます
B Aの折り目のいずれかの端Aと、正方形の角のうちAから最も遠い角とを結んだ線に折り目を付けて開きます
C Bの折り目と@の折り目の交点が、@の折り目を3等分した点のひとつになります。
262132人目の素数さん
2018/03/05(月) 14:41:31.74ID:EqmfoZM2 >>260,261
どうもありがとうございます
どうもありがとうございます
263132人目の素数さん
2018/03/05(月) 14:49:25.48ID:F/SCvPcB >>259
基礎論=数学の基礎≠基礎的な数学
基礎論=数学の基礎≠基礎的な数学
264132人目の素数さん
2018/03/05(月) 14:58:43.60ID:9cOHtloh ま、基礎論はある意味机上論なんですよ
265イナ ◆/7jUdUKiSM
2018/03/05(月) 15:49:25.65ID:ctb2v+HR >>261机の上で紙を折ったらわかりました。
@がちょうど半分、二つ折りで、Aが半分をさらに二つ折りで四半分てことですね。
つまり長辺:短辺=4:3の長方形の対角線が@の折り目をちょうど2:1に分けると。
小学生のとき折り紙でだれか言ってた。
「こうやったらちょうど三つ折りになる」って。
@がちょうど半分、二つ折りで、Aが半分をさらに二つ折りで四半分てことですね。
つまり長辺:短辺=4:3の長方形の対角線が@の折り目をちょうど2:1に分けると。
小学生のとき折り紙でだれか言ってた。
「こうやったらちょうど三つ折りになる」って。
266132人目の素数さん
2018/03/06(火) 02:01:47.49ID:IQjyCqQ2 おなしゃす。
正の実数の集合を定義域とする実数値関数f(x)について、任意の正の実数x,yについて2つの不等式
・2(f(x)+f(y)) ≦f(x+y)
・f(x+y)/(x+y) ≦ f(x)/x +f(y)/y
を満たすものをすべて求めよ。
正の実数の集合を定義域とする実数値関数f(x)について、任意の正の実数x,yについて2つの不等式
・2(f(x)+f(y)) ≦f(x+y)
・f(x+y)/(x+y) ≦ f(x)/x +f(y)/y
を満たすものをすべて求めよ。
267132人目の素数さん
2018/03/06(火) 02:09:46.95ID:K6XKjdKB googlebooksで「絡まない糸電話」で検索すると出てくる、「頭脳パズル」って本のプログラミングの問題なんですが解説を読んでも理解できません。
(中身は数学なのでここで質問させてください。)
違う解説を誰かお願いできないでしょうかか?
(中身は数学なのでここで質問させてください。)
違う解説を誰かお願いできないでしょうかか?
268132人目の素数さん
2018/03/06(火) 08:59:47.62ID:fOq0ETbw お断りいたします
269132人目の素数さん
2018/03/06(火) 13:22:13.54ID:Wi7gnEJq270132人目の素数さん
2018/03/06(火) 13:30:16.81ID:QH41w3uu271132人目の素数さん
2018/03/06(火) 13:31:06.66ID:Wi7gnEJq272132人目の素数さん
2018/03/06(火) 13:31:18.20ID:Wi7gnEJq >>256
あとこれもか
あとこれもか
273132人目の素数さん
2018/03/06(火) 14:09:17.45ID:UTqnTNxD 一辺の長さが1の正八面体は、一辺の長さが1の正方形の形をした穴を、触れることなく通過できるか。
274132人目の素数さん
2018/03/06(火) 14:16:59.55ID:a9TVeKHX かけやの問題の変形
275132人目の素数さん
2018/03/06(火) 14:17:56.44ID:a9TVeKHX 入試にもあったか
276132人目の素数さん
2018/03/06(火) 14:38:18.97ID:ATZH7A1a >>273
正八面体を机に置くとわかるよ
正八面体を机に置くとわかるよ
277132人目の素数さん
2018/03/06(火) 14:50:09.41ID:mWr7HEGF 確率で質問です
コイン10枚をぶん投げてちょうど表が5枚出る確率は感覚的に0.5で、
でも計算すると 10C5×0.5^10=0.2460…ですよね
なんでなのか分かりません
コイン10枚をぶん投げてちょうど表が5枚出る確率は感覚的に0.5で、
でも計算すると 10C5×0.5^10=0.2460…ですよね
なんでなのか分かりません
278132人目の素数さん
2018/03/06(火) 15:34:06.67ID:ylYjm9D9279132人目の素数さん
2018/03/06(火) 15:41:21.57ID:Wi7gnEJq >>277
1枚のコインを投げることを考える
表が1枚出る確率と、表が0枚出る確率は等しい
表裏を入れ替えた場合を想像すれば2つの事象の起こりやすさが同値なのは自明だから
これが確率0.5の意味
10枚投げて表が5枚出る確率が0.5だとすると、
表が0,1,2,3,4,6,7,8,9,10枚出る場合の確率の和が0.5にならないといけない
これは全く自明ではない
1枚のコインを投げることを考える
表が1枚出る確率と、表が0枚出る確率は等しい
表裏を入れ替えた場合を想像すれば2つの事象の起こりやすさが同値なのは自明だから
これが確率0.5の意味
10枚投げて表が5枚出る確率が0.5だとすると、
表が0,1,2,3,4,6,7,8,9,10枚出る場合の確率の和が0.5にならないといけない
これは全く自明ではない
280132人目の素数さん
2018/03/06(火) 15:44:53.15ID:Wi7gnEJq >>277
>コイン10枚をぶん投げてちょうど表が5枚出る確率は感覚的に0.5で、
コイン10枚をぶん投げて表が0枚出る確率は0/10?
10枚出る確率は10/10?
と考えるともしかしたら伝わるかも
>コイン10枚をぶん投げてちょうど表が5枚出る確率は感覚的に0.5で、
コイン10枚をぶん投げて表が0枚出る確率は0/10?
10枚出る確率は10/10?
と考えるともしかしたら伝わるかも
281132人目の素数さん
2018/03/06(火) 16:36:55.31ID:mWr7HEGF 頭から煙が
282132人目の素数さん
2018/03/06(火) 16:54:05.07ID:mWr7HEGF 0枚〜10枚のパターンを全て足すと1になるから
5枚のパターンだけ0.5だと確かに大き過ぎるように思えてきました
5枚のパターンだけ0.5だと確かに大き過ぎるように思えてきました
283132人目の素数さん
2018/03/06(火) 16:57:56.92ID:mWr7HEGF 全パターン足したり感覚的にわかるようもうちょっと考えてみたいと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
284132人目の素数さん
2018/03/06(火) 17:35:37.29ID:E2RAwMNL たとえば、1万枚のコインを投げたとして、表裏がちょうど
半々のピッタリ5000枚ずつになる確率って低そうだろ?
だって、4999枚対5001枚になる確率とそんなにかわらん
はずだから、0.5だったらおかしいよ。
半々のピッタリ5000枚ずつになる確率って低そうだろ?
だって、4999枚対5001枚になる確率とそんなにかわらん
はずだから、0.5だったらおかしいよ。
285132人目の素数さん
2018/03/06(火) 19:21:04.26ID:zn/48MAI286132人目の素数さん
2018/03/06(火) 20:16:30.30ID:UTqnTNxD a,b,cを実数とし、式
ax+b=ax+c を考える。
bとcが異なるときのxからなる集合は群環体になりうるか
ax+b=ax+c を考える。
bとcが異なるときのxからなる集合は群環体になりうるか
287132人目の素数さん
2018/03/06(火) 21:20:27.51ID:BmLlBBQw アンポンカンのまちがひでは?
288132人目の素数さん
2018/03/06(火) 21:58:30.75ID:1nmXnRhS >>285
log_[10]{(5)^(1/4)}=(1/4)*log_[10](5)
=(1/4)*log_[10](10/2)=(1/4)*{log_[10](10)-log_[10](2)}
=(1/4)*(1-0.301)=0.17475
log_a(b)=(log_b(b))/(log_a(b))=1/log_a(b)
対数打つのめんどくせえええ訴訟
log_[10]{(5)^(1/4)}=(1/4)*log_[10](5)
=(1/4)*log_[10](10/2)=(1/4)*{log_[10](10)-log_[10](2)}
=(1/4)*(1-0.301)=0.17475
log_a(b)=(log_b(b))/(log_a(b))=1/log_a(b)
対数打つのめんどくせえええ訴訟
289132人目の素数さん
2018/03/06(火) 22:00:20.91ID:1nmXnRhS とかいってると間違える
log_a(b)=(log_b(b))/(log_b(a))=1/log_b(a)
ただ底をbに直しただけ
log_a(b)=(log_b(b))/(log_b(a))=1/log_b(a)
ただ底をbに直しただけ
290132人目の素数さん
2018/03/06(火) 22:04:14.98ID:zn/48MAI >>289
ありがとうございます…ありがとうございます
ありがとうございます…ありがとうございます
291132人目の素数さん
2018/03/06(火) 23:50:08.39ID:mWr7HEGF292132人目の素数さん
2018/03/07(水) 01:31:03.96ID:mzJ6573t 代数の完備化の問題なのですが、分かる方いらっしゃいましたら宜しくお願いします。
可算無限集合{w_i|i=1,2,3,....}の複素数体C上の自由代数をA''とします。
この代数の不定元pの形式的冪級数環とのテンソル積A'=A''*C[[p]]
のp進完備化A=lim_(←)A'/(p^n)A'を考えます。(*はテンソル積の記号)
つまりフィルトレーション…⊂(p^(n+1))A'⊂(p^n)A'⊂…⊂A'による射影系{A'/(p^n)A'}の射影極限をとって、それをAと書きます。
さらにAにV(a)={a+(p^n)A|n}を近傍基とする位相を入れます。(a∈A)
このときx∈Aから生成されるイデアル<x>はこの位相で一般に閉集合にはならないのでしょうか?
閉集合にならないことがある場合、このイデアルの閉包<x>^-の元で<x>には属さない元はどのようなものがあるのでしょうか。
具体例を与えていただけると助かりますので、宜しくお願いします。
可算無限集合{w_i|i=1,2,3,....}の複素数体C上の自由代数をA''とします。
この代数の不定元pの形式的冪級数環とのテンソル積A'=A''*C[[p]]
のp進完備化A=lim_(←)A'/(p^n)A'を考えます。(*はテンソル積の記号)
つまりフィルトレーション…⊂(p^(n+1))A'⊂(p^n)A'⊂…⊂A'による射影系{A'/(p^n)A'}の射影極限をとって、それをAと書きます。
さらにAにV(a)={a+(p^n)A|n}を近傍基とする位相を入れます。(a∈A)
このときx∈Aから生成されるイデアル<x>はこの位相で一般に閉集合にはならないのでしょうか?
閉集合にならないことがある場合、このイデアルの閉包<x>^-の元で<x>には属さない元はどのようなものがあるのでしょうか。
具体例を与えていただけると助かりますので、宜しくお願いします。
293132人目の素数さん
2018/03/07(水) 08:13:57.00ID:b0PVDwvl294132人目の素数さん
2018/03/07(水) 09:09:41.17ID:ovlhnliZ 皆さんからすればアホな質問かもしれませんが、よろしくお願いします。
ある検査値の基準値が20-30±1.96SDと示されていた場合、
「20-30の間に95%の信頼度で平均値が存在する」という解釈で合っていますか?
「検査値が20-30の間に入る人が95%である」という意味にも解釈できますか?
微妙に違う気がするのですが‥
ある検査値の基準値が20-30±1.96SDと示されていた場合、
「20-30の間に95%の信頼度で平均値が存在する」という解釈で合っていますか?
「検査値が20-30の間に入る人が95%である」という意味にも解釈できますか?
微妙に違う気がするのですが‥
295132人目の素数さん
2018/03/07(水) 10:10:08.44ID:0tO/PvMG 点Oを中心とする半径2の円の周上または内部からなる領域をDとする。またOとは異なる点O'を中心とし、半径が1で、Dに含まれる円Cを考える。
線分OO'上に定点Pをとり、Dの周上を動く点Qに対して、OR=↑OP+↑OQと定める。
Rの軌跡とその囲む領域の面積を求めよ。
線分OO'上に定点Pをとり、Dの周上を動く点Qに対して、OR=↑OP+↑OQと定める。
Rの軌跡とその囲む領域の面積を求めよ。
296132人目の素数さん
2018/03/07(水) 10:18:08.27ID:mzJ6573t >>293
C[[p]]は既にpに関して完備化されてますが、A'=A''*C[[p]] に関しては必ずしもそうではないです。
つまりA'はW*(Σ_(n=0)^∞ p^n)という元は含みますが(W∈A'')、
Σ_(n=0)^∞ W_n p^nという形の元(W_n∈A'')は一般には含まないので、
この形の元もAには含めるという意味です。
C[[p]]は既にpに関して完備化されてますが、A'=A''*C[[p]] に関しては必ずしもそうではないです。
つまりA'はW*(Σ_(n=0)^∞ p^n)という元は含みますが(W∈A'')、
Σ_(n=0)^∞ W_n p^nという形の元(W_n∈A'')は一般には含まないので、
この形の元もAには含めるという意味です。
297132人目の素数さん
2018/03/07(水) 10:40:13.00ID:b0PVDwvl なるほど
結局
A=A"[[p]]
じゃないの?
結局
A=A"[[p]]
じゃないの?
298132人目の素数さん
2018/03/07(水) 10:56:46.82ID:b0PVDwvl あと自由代数って(非?)可換な積の線形結合だっけ?
つまり
W={w1,w2,…}
A''=C<ww'…w''|w,w',…,w''∈W>
(空の積が1)
あるいはw^-1も使って
A"=C<w^n…w'^m|w,…,w'∈W,n,…,m∈Z>
だっけ?
でもA"がこういうものだって云うことが
結論に影響するかな?
単に
A=R[[p]]
R:(非?)可換代数
では緩すぎ?
つまり
W={w1,w2,…}
A''=C<ww'…w''|w,w',…,w''∈W>
(空の積が1)
あるいはw^-1も使って
A"=C<w^n…w'^m|w,…,w'∈W,n,…,m∈Z>
だっけ?
でもA"がこういうものだって云うことが
結論に影響するかな?
単に
A=R[[p]]
R:(非?)可換代数
では緩すぎ?
299132人目の素数さん
2018/03/07(水) 10:58:22.32ID:b0PVDwvl300132人目の素数さん
2018/03/07(水) 11:07:11.78ID:mzJ6573t301132人目の素数さん
2018/03/07(水) 11:24:34.96ID:mzJ6573t >>298
自由代数は「非可換」な積の線形結合全体という意味で使っています。逆元w_i^(-1)は入れません。
一般に「A=R[[p]] R:非可換代数」として考えても大丈夫だと思います。
自由代数に可換性を入れるとある程度状況が簡単になるので、閉集合になることが示せそうなのですが、
非可換だと状況が複雑でよくわかりません。
ただ可換でも<x_1,...,x_m>が閉集合にならないことがある場合は、その例でも助かります。
文献ではわざわざ<x>の閉包を取っていたので何かしら閉集合にならない例があると思うのですが、
宜しくお願いします。
自由代数は「非可換」な積の線形結合全体という意味で使っています。逆元w_i^(-1)は入れません。
一般に「A=R[[p]] R:非可換代数」として考えても大丈夫だと思います。
自由代数に可換性を入れるとある程度状況が簡単になるので、閉集合になることが示せそうなのですが、
非可換だと状況が複雑でよくわかりません。
ただ可換でも<x_1,...,x_m>が閉集合にならないことがある場合は、その例でも助かります。
文献ではわざわざ<x>の閉包を取っていたので何かしら閉集合にならない例があると思うのですが、
宜しくお願いします。
302132人目の素数さん
2018/03/07(水) 11:43:24.78ID:T6omzhHc I_n=[a_n,b_n], lim_{n→∞}a_n=∞ならば, ∪I_nは閉集合なのでしょうか?
∪I_nはすべての自然数についての和です。
∪I_nはすべての自然数についての和です。
303132人目の素数さん
2018/03/07(水) 14:30:01.34ID:oqFy81/1 >>292
w_i 項ごとに考えたらC[[p]]での収束にならないかな?
w_i 項ごとに考えたらC[[p]]での収束にならないかな?
304132人目の素数さん
2018/03/07(水) 14:53:56.94ID:mzJ6573t >>303
すみません。よくわからないのですが、具体的にどういう元を考えるということでしょうか。
すみません。よくわからないのですが、具体的にどういう元を考えるということでしょうか。
305132人目の素数さん
2018/03/07(水) 16:41:57.74ID:IBpTThuI 「無」は頂点ですか?
306132人目の素数さん
2018/03/07(水) 17:16:12.81ID:oqFy81/1 >>304
積の線形結合って言うんだから、その係数ごとの収束
積の線形結合って言うんだから、その係数ごとの収束
307132人目の素数さん
2018/03/07(水) 17:41:55.62ID:mzJ6573t >>306
すみません。まだよくわからないのですが、
まず主張したいのは<x>が一般に閉であるかないかのどちらでしょうか。
係数ごとに収束するものを持ってくるとどうなるとおしゃいたいのか、
お教えいただけると助かります。
すみません。まだよくわからないのですが、
まず主張したいのは<x>が一般に閉であるかないかのどちらでしょうか。
係数ごとに収束するものを持ってくるとどうなるとおしゃいたいのか、
お教えいただけると助かります。
308132人目の素数さん
2018/03/08(木) 13:32:29.03ID:OFtkM/z6 結論は知らん
証明を係数の収束に落とせないかと言うヒントを出しただけ
証明を係数の収束に落とせないかと言うヒントを出しただけ
309132人目の素数さん
2018/03/08(木) 13:55:04.58ID:gZDP+8aX >>266もよろしく!
310132人目の素数さん
2018/03/08(木) 14:47:32.01ID:LvJs+MKc311132人目の素数さん
2018/03/08(木) 15:09:29.51ID:gg5Is1ye 体積がxである四面体ABCDの辺AB,AC,AD,BCを、それぞれ1:s,1:t,1:u,1:vに内分する点をS,T,U,Vとおく。ただしs,t,u,vは正の実数である。
四面体VSTUの体積をyとおくとき、体積比y/xをs,t,u,vで表せ。
四面体VSTUの体積をyとおくとき、体積比y/xをs,t,u,vで表せ。
312132人目の素数さん
2018/03/08(木) 15:13:42.08ID:iZQ538wu いやどす
313132人目の素数さん
2018/03/08(木) 15:19:52.70ID:gg5Is1ye (1)f(x)=(x+1)/(x^2-3x+1)が整数となるような自然数xを全て求めよ。
(2)f(x)+(1/y)が整数となるような自然数xとyの組を全て求めよ。
(2)f(x)+(1/y)が整数となるような自然数xとyの組を全て求めよ。
314132人目の素数さん
2018/03/08(木) 15:30:02.62ID:gg5Is1ye (1)定積分
∫[0→1] 1/cos(πx/4) dx
を求めよ。
(2)定積分
∫[0→1] 1/{cos(πx/4) }^7 dx
を求めよ。
∫[0→1] 1/cos(πx/4) dx
を求めよ。
(2)定積分
∫[0→1] 1/{cos(πx/4) }^7 dx
を求めよ。
315132人目の素数さん
2018/03/08(木) 15:35:32.08ID:gg5Is1ye サイコロをn回振ったとき、1の目がk回出て、かつ、1の目が3回以上は連続して出ない確率をPnkとおく。
(1)kの取りうる値の範囲を求めよ。
(2)Pnkを最大にするkを求めよ。
(1)kの取りうる値の範囲を求めよ。
(2)Pnkを最大にするkを求めよ。
316132人目の素数さん
2018/03/08(木) 15:36:16.43ID:gg5Is1ye 311から315までの4問が東大入試の問題です。よろしくおねがいします。
317132人目の素数さん
2018/03/08(木) 16:23:40.51ID:5k76cyq2 赤本でも見たら?
318132人目の素数さん
2018/03/08(木) 17:44:29.88ID:OFtkM/z6 >>310
逆でねえの? 完備化したから収束するんだろ
逆でねえの? 完備化したから収束するんだろ
319132人目の素数さん
2018/03/08(木) 19:35:37.52ID:gg5Is1ye 311-315の難易度評価をお願いします
320132人目の素数さん
2018/03/08(木) 19:45:22.11ID:tlofi8Xv 任意の連結無向グラフ G = (V, E) は |E| ≧ |V| - 1 を満たすことを示せ。
321132人目の素数さん
2018/03/08(木) 19:45:42.62ID:C5hqLxr5 >>319
解いてみて難しかった順に並べるといいよ
解いてみて難しかった順に並べるといいよ
322132人目の素数さん
2018/03/08(木) 19:55:57.95ID:tlofi8Xv323132人目の素数さん
2018/03/08(木) 20:50:41.19ID:gg5Is1ye 整数の問題で、大学入試問題としては究極の難しさです
等式 x^3+y^2+z=xyz を満たす整数解(x,y,z)は無数に存在することを示せ。
また、そのような解はどのように表されるか述べよ。
等式 x^3+y^2+z=xyz を満たす整数解(x,y,z)は無数に存在することを示せ。
また、そのような解はどのように表されるか述べよ。
324132人目の素数さん
2018/03/08(木) 20:57:34.10ID:3Phyma2H >>323
大数の宿題じゃん
大数の宿題じゃん
325132人目の素数さん
2018/03/08(木) 21:32:55.60ID:tlofi8Xv326132人目の素数さん
2018/03/08(木) 21:42:17.89ID:dylHOCsa >>266
以降、x,y は正の実数、n は正の整数、k は 0 以上の整数を表すとする。
f(x)/x=g(x) とおく(表記を簡単にするため)。
条件を書き換えると
(a) 2(xg(x)+yg(y))≦(x+y)g(x+y)
(b) g(x+y)≦g(x)+g(y)
となる。
@任意の x について g(2x)=2g(x)
それぞれの条件において y=x とすると
(a) 4xg(x) ≦ 2xg(2x), すなわち 2g(x)≦g(2x)
(b) g(2x)≦2g(x)
したがって g(2x)=2g(x)
A任意の x,n について g(nx)=ng(x)
n=2^k のときは、@よりOK。
そうでない n について、帰納法で示す。
n より小さい全ての数で成り立っていると仮定する。
2^k < n < 2^(k+1) となる k をとる。
(b) より
g(nx) ≦ g(2^k*x) + g((n-2^k)x) = 2^k*g(x) + (n-2^k)g(x) = ng(x)
また、(b) を変形した
g(y) ≧ g(x+y)-g(x)
を用いると
g(nx) ≧ g(2^(k+1)*x)-g((2^(k+1)-n)x) = 2^(k+1)*g(x) - (2^(k+1)-n)g(x) = ng(x)
(途中で 2^(k+1)-n < n を用いているが、これは 2^k < n から従う)
したがって g(nx)=ng(x)
B任意の x について g(x)≦0
条件(a)において y=2x とすると
10xg(x) ≦ 9xg(x)
(Aを用いた)
よって g(x)≦0
Cg(x) は広義単調減少
(b)とBより
g(x+y)-g(x) ≦ g(y) ≦ 0
よってOK。
さて、g(1) = m とおく。Bより m≦0
@、Aより、任意の k, n について g(n/(2^k)) = (n/(2^k))*m
よって、g は稠密な集合上で g(x) = mx を満たす。
さらにCより広義単調減少なので、全ての x について g(x) =mx
したがって、f(x) = mx^2
逆に、f(x) = mx^2 (m≦0) は条件を満たす。
以降、x,y は正の実数、n は正の整数、k は 0 以上の整数を表すとする。
f(x)/x=g(x) とおく(表記を簡単にするため)。
条件を書き換えると
(a) 2(xg(x)+yg(y))≦(x+y)g(x+y)
(b) g(x+y)≦g(x)+g(y)
となる。
@任意の x について g(2x)=2g(x)
それぞれの条件において y=x とすると
(a) 4xg(x) ≦ 2xg(2x), すなわち 2g(x)≦g(2x)
(b) g(2x)≦2g(x)
したがって g(2x)=2g(x)
A任意の x,n について g(nx)=ng(x)
n=2^k のときは、@よりOK。
そうでない n について、帰納法で示す。
n より小さい全ての数で成り立っていると仮定する。
2^k < n < 2^(k+1) となる k をとる。
(b) より
g(nx) ≦ g(2^k*x) + g((n-2^k)x) = 2^k*g(x) + (n-2^k)g(x) = ng(x)
また、(b) を変形した
g(y) ≧ g(x+y)-g(x)
を用いると
g(nx) ≧ g(2^(k+1)*x)-g((2^(k+1)-n)x) = 2^(k+1)*g(x) - (2^(k+1)-n)g(x) = ng(x)
(途中で 2^(k+1)-n < n を用いているが、これは 2^k < n から従う)
したがって g(nx)=ng(x)
B任意の x について g(x)≦0
条件(a)において y=2x とすると
10xg(x) ≦ 9xg(x)
(Aを用いた)
よって g(x)≦0
Cg(x) は広義単調減少
(b)とBより
g(x+y)-g(x) ≦ g(y) ≦ 0
よってOK。
さて、g(1) = m とおく。Bより m≦0
@、Aより、任意の k, n について g(n/(2^k)) = (n/(2^k))*m
よって、g は稠密な集合上で g(x) = mx を満たす。
さらにCより広義単調減少なので、全ての x について g(x) =mx
したがって、f(x) = mx^2
逆に、f(x) = mx^2 (m≦0) は条件を満たす。
327132人目の素数さん
2018/03/08(木) 21:46:23.08ID:gWwUldBP ある劇場で入場券の発売の何分か前から行列ができはじめて、毎分8人ずつ行列の人数が増していきます。
今、入場券発売口を1つにすると発売をはじめてから40分で行列がなくなるが、入場券発売口を2つにすると15分で行列がなくなります。
行列は発売の何分前からできはじめましたか。ただし、発売に使う時間はいつも同じと考えます。
お願いします
今、入場券発売口を1つにすると発売をはじめてから40分で行列がなくなるが、入場券発売口を2つにすると15分で行列がなくなります。
行列は発売の何分前からできはじめましたか。ただし、発売に使う時間はいつも同じと考えます。
お願いします
328132人目の素数さん
2018/03/08(木) 23:44:46.09ID:SLevq7lL >>326
どうもありがとう!
どうもありがとう!
329132人目の素数さん
2018/03/09(金) 00:42:55.72ID:JNgFs4Ri >>327ですが自己解決しました
失礼しました
失礼しました
330132人目の素数さん
2018/03/09(金) 01:34:46.47ID:KJroJ9uM 8*t+8*40=x*40
8*t+8*15=2x*15
8t-40x=-320
8t-30x=-120
t=60
x=20
8*t+8*15=2x*15
8t-40x=-320
8t-30x=-120
t=60
x=20
331132人目の素数さん
2018/03/09(金) 02:22:46.69ID:o+PHrxV/ 球x^2+y^2+z^2=1を、3点(2,2,0)、(1,3,0)、(-2,-2,2)を通る平面で切断したときの円をCとする。
Cの周上を点P(p,q,r)が動くとき、pq+qr+rpの最大値を求めよ。
Cの周上を点P(p,q,r)が動くとき、pq+qr+rpの最大値を求めよ。
332132人目の素数さん
2018/03/09(金) 03:05:50.15ID:J3wAtSjK >>314
(1)
∫ 1/cos(ax) dx = (1/a) log|tan(ax/2 + π/4)|
= (1/a) log|{1+tan(ax/2)}/{1-tan(ax/2)}|,
tan(π/4±π/8) = √2 ±1 だから
∫[0,1] 1/cos(πx/4) dx = (4/π) log(1+√2) = 1.1221997
(2)
∫[0,1] 1/{cos(πx/4)}^7 dx = {67√2 + 15*log(1+√2)}/(12π) = 2.8640705
(1)
∫ 1/cos(ax) dx = (1/a) log|tan(ax/2 + π/4)|
= (1/a) log|{1+tan(ax/2)}/{1-tan(ax/2)}|,
tan(π/4±π/8) = √2 ±1 だから
∫[0,1] 1/cos(πx/4) dx = (4/π) log(1+√2) = 1.1221997
(2)
∫[0,1] 1/{cos(πx/4)}^7 dx = {67√2 + 15*log(1+√2)}/(12π) = 2.8640705
333132人目の素数さん
2018/03/09(金) 03:47:43.28ID:J3wAtSjK >>323
貼ってもいいのか分からんけど、小生の答案では
(x,y,z) =
(-1, -1, z)
(-1,n+1,-n)
(0, y, -y^2)
(x, 0, -x^3)
(-n^2, ±n^3, 0)
その他に散在解
(x,y,z) = (1,-1,-1) (1,2,5) (1,3,5)
(2,1,9) (2,2,4) (2,6,4) (2,-5,-3) (2,-1,-3)
(-2,-1,-7)
(3,-1,-7)
(-3,7,-1) (-3,-4,-1)
(4,-10,-4) (4,-6,-4)
(-4,-3,-5)
(-5,-9,-1)
(-6,-4,8)
など。
貼ってもいいのか分からんけど、小生の答案では
(x,y,z) =
(-1, -1, z)
(-1,n+1,-n)
(0, y, -y^2)
(x, 0, -x^3)
(-n^2, ±n^3, 0)
その他に散在解
(x,y,z) = (1,-1,-1) (1,2,5) (1,3,5)
(2,1,9) (2,2,4) (2,6,4) (2,-5,-3) (2,-1,-3)
(-2,-1,-7)
(3,-1,-7)
(-3,7,-1) (-3,-4,-1)
(4,-10,-4) (4,-6,-4)
(-4,-3,-5)
(-5,-9,-1)
(-6,-4,8)
など。
334132人目の素数さん
2018/03/09(金) 03:56:34.57ID:4vnm3WnI >>318
A'でA''にテンソル積しているのは形式的冪級数環C[[p]]で既に完備化されているので、
w_iの各係数は既にpに関しては収束しています。
AとA'の違いは>>296にも書いた通りです。
A''を係数とする多項式環A''[p]を完備化したものと考えればおっしゃる通りですが。
どのみち考えなければならないことは、x=Σ_m^∞ X_m p^m∈A (X_n∈A'')に対して、
<x>の閉包で<x>に含まれない元があるかということなので、
位相の定義から
「Aの元yで、@:どんなにnを大きくしても(y+(p^n)A)∩<x>≠Φとなるが、A:<x>に含まれない ものが存在するか」
ということになります。さらに<x>の元は
Σ_(m,l,s=0)^∞ p^(m+l+s)W_m X_l W'_s = Σ_(k=0)^∞ p^k {Σ_(m,l≧0, m+l≦k) W_m X_l W'_(k-m-l) } (W,W'∈A'')
と書けますので
「Aの元y=Σ_m^∞ Y_m p^mで、以下の@Aを満たすものが存在するか」ということを考えることになります。
@任意のnに対してk≦nならばY_k=Σ_(m,l≧0, m+l≦k)W_(n,m) X_l W'_(n,k-m-l) となるW_(n,t),W'_(n,t)∈A''が存在する(W,W'はnに依存してよい)が、
A任意のkに対してY_k=Σ_(m,l≧0, m+l≦k)W_m X_l W'_(k-m-l) となるW_t,W'_t∈A''は存在しない(@のようにW,W'はnやkに依存しない)
結局pの次数ごとにA''の元がどのようにとれるかという話で
これをw_iの項ごとに収束を考えろといわれても、正直よくわかりません。
A'でA''にテンソル積しているのは形式的冪級数環C[[p]]で既に完備化されているので、
w_iの各係数は既にpに関しては収束しています。
AとA'の違いは>>296にも書いた通りです。
A''を係数とする多項式環A''[p]を完備化したものと考えればおっしゃる通りですが。
どのみち考えなければならないことは、x=Σ_m^∞ X_m p^m∈A (X_n∈A'')に対して、
<x>の閉包で<x>に含まれない元があるかということなので、
位相の定義から
「Aの元yで、@:どんなにnを大きくしても(y+(p^n)A)∩<x>≠Φとなるが、A:<x>に含まれない ものが存在するか」
ということになります。さらに<x>の元は
Σ_(m,l,s=0)^∞ p^(m+l+s)W_m X_l W'_s = Σ_(k=0)^∞ p^k {Σ_(m,l≧0, m+l≦k) W_m X_l W'_(k-m-l) } (W,W'∈A'')
と書けますので
「Aの元y=Σ_m^∞ Y_m p^mで、以下の@Aを満たすものが存在するか」ということを考えることになります。
@任意のnに対してk≦nならばY_k=Σ_(m,l≧0, m+l≦k)W_(n,m) X_l W'_(n,k-m-l) となるW_(n,t),W'_(n,t)∈A''が存在する(W,W'はnに依存してよい)が、
A任意のkに対してY_k=Σ_(m,l≧0, m+l≦k)W_m X_l W'_(k-m-l) となるW_t,W'_t∈A''は存在しない(@のようにW,W'はnやkに依存しない)
結局pの次数ごとにA''の元がどのようにとれるかという話で
これをw_iの項ごとに収束を考えろといわれても、正直よくわかりません。
335132人目の素数さん
2018/03/09(金) 05:24:59.18ID:J3wAtSjK >>331
直交変換
(p-q)/√2 = u,
(2p+2q-r)/3 = v,
(p+q+4r)/(3√2) = w,
を考えよう。
(p,q,r) は平面 x+y+4z=4 の上にあるから
p+q+4r = 4,
w = 4/(3√2),
p+q = {12v + (3√2)w}/9 = 4(3v+1)/9,
(p,q,r) は球面 xx+yy+zz = 1 の上にあるから
pp+qq+rr = 1,
uu+vv = 1-ww = 1 - 8/9 = 1/9,
∴ 円Cの中心は w方向で、半径は 1/3
∴ -1/3≦v≦1/3,
∴ p+q ≦ 8/9,
以上から
pq+qr+rp ≦ (1/4)(p+q)^2 + (p+q)r
= (p+q)(p+q+4r)/4
= p+q
≦ 8/9,
等号成立は (p,q,r) = (4/9,4/9,7/9) のとき
直交変換
(p-q)/√2 = u,
(2p+2q-r)/3 = v,
(p+q+4r)/(3√2) = w,
を考えよう。
(p,q,r) は平面 x+y+4z=4 の上にあるから
p+q+4r = 4,
w = 4/(3√2),
p+q = {12v + (3√2)w}/9 = 4(3v+1)/9,
(p,q,r) は球面 xx+yy+zz = 1 の上にあるから
pp+qq+rr = 1,
uu+vv = 1-ww = 1 - 8/9 = 1/9,
∴ 円Cの中心は w方向で、半径は 1/3
∴ -1/3≦v≦1/3,
∴ p+q ≦ 8/9,
以上から
pq+qr+rp ≦ (1/4)(p+q)^2 + (p+q)r
= (p+q)(p+q+4r)/4
= p+q
≦ 8/9,
等号成立は (p,q,r) = (4/9,4/9,7/9) のとき
336132人目の素数さん
2018/03/09(金) 06:21:04.13ID:kmuZCXdP 同じ大きさの立方体の積木が60個あり、これを3×4×5に積み上げて直方体を作る。
この直方体に、面に垂直にドリルをあてがい反対面まで穴を貫通させるという操作を
何度か行い、すべての積木に穴が開いた状態にする。
このとき、ドリルをあてがう最小の回数は12回でしょうか。
つまり3×4の面に露出する12個の正方形にそれぞれドリルする場合でいいでしょうか。
この直方体に、面に垂直にドリルをあてがい反対面まで穴を貫通させるという操作を
何度か行い、すべての積木に穴が開いた状態にする。
このとき、ドリルをあてがう最小の回数は12回でしょうか。
つまり3×4の面に露出する12個の正方形にそれぞれドリルする場合でいいでしょうか。
337132人目の素数さん
2018/03/09(金) 07:00:01.28ID:RcUgF8U7 (1,1,1)-(3,4,5).
x+y+z=3+4+5.
x+y+z=3+4+5.
338132人目の素数さん
2018/03/09(金) 07:20:01.30ID:RcUgF8U7 x+y+z=a(mod.5).
339132人目の素数さん
2018/03/09(金) 09:32:51.42ID:tbUm2uGg340132人目の素数さん
2018/03/09(金) 11:07:35.36ID:hfpniJez 馬鹿みたいに毎日のように
「上司を馬鹿にしやがって。」
と聞こえてくるわけだが。
無職に上司はいないって言うの、それから上司を馬鹿にした記憶もない。
あるんだったら、言ってみろ。
ふざけた誹謗中傷を繰り返すのもいい加減にしろよ。
理系の頂点の人間をコケにするのもいい加減にしろ。
「上司を馬鹿にしやがって。」
と聞こえてくるわけだが。
無職に上司はいないって言うの、それから上司を馬鹿にした記憶もない。
あるんだったら、言ってみろ。
ふざけた誹謗中傷を繰り返すのもいい加減にしろよ。
理系の頂点の人間をコケにするのもいい加減にしろ。
341132人目の素数さん
2018/03/09(金) 11:16:14.33ID:Fin40+22 お薬増やしておきますね
342132人目の素数さん
2018/03/09(金) 11:17:31.03ID:hfpniJez 日本社会が私にした嫌がらせ。
無勉強で5科目平均偏差値75(早友学院)なのにも関わらず、偏差値56の都立高校に
進学しなければならない程の高校受験のイカサマ。
一浪の時、駿台予備校国立理系で5科目平均偏差値66なのも関わらず、A判定しかとったことのない
青山学院大学理工学部物理学科(偏差値56)にまで落ちて、都内の物理学科に全滅。
就職し、一部上場企業おそらく最年少主任になったのにも関わらず、環境の悪さがストレスになり
寝不足で会社に行けなくなると、精神科医が精神病レッテルを張って都合よく解雇。
30才で年収査定が680万円、(あたりまえです3ヵ月で1000万円分製造できるのですから)なのにも
関わらず、一社目を辞めて以降、つまらない仕事を低賃金でたらい回し。
無勉強で5科目平均偏差値75(早友学院)なのにも関わらず、偏差値56の都立高校に
進学しなければならない程の高校受験のイカサマ。
一浪の時、駿台予備校国立理系で5科目平均偏差値66なのも関わらず、A判定しかとったことのない
青山学院大学理工学部物理学科(偏差値56)にまで落ちて、都内の物理学科に全滅。
就職し、一部上場企業おそらく最年少主任になったのにも関わらず、環境の悪さがストレスになり
寝不足で会社に行けなくなると、精神科医が精神病レッテルを張って都合よく解雇。
30才で年収査定が680万円、(あたりまえです3ヵ月で1000万円分製造できるのですから)なのにも
関わらず、一社目を辞めて以降、つまらない仕事を低賃金でたらい回し。
343132人目の素数さん
2018/03/09(金) 11:26:02.64ID:Fin40+22 がちでしたw
344132人目の素数さん
2018/03/09(金) 12:25:41.55ID:CO0Autpe >>342
ただの無能で草
ただの無能で草
345132人目の素数さん
2018/03/09(金) 12:43:37.33ID:ijrsO4pl >>336
斜めにドリル入れると最大10個の積み木に穴が空くわけだが。
斜めにドリル入れると最大10個の積み木に穴が空くわけだが。
346132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:00:54.35ID:CO0Autpe >>345
今どんな気持ち?
今どんな気持ち?
347132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:21:16.82ID:2h+zHCya 君も今どんな気持ち?
348132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:30:37.95ID:ijrsO4pl349132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:38:10.63ID:CO0Autpe350132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:40:38.07ID:CO0Autpe さすがに一度煽られた時点で気付くと思ったけど
これは救いようがないですね
これは救いようがないですね
351132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:46:48.93ID:ijrsO4pl すまんな、煽りを読まずに書き込んだので。
352132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:46:54.18ID:bzLJeWem ちょっとまて
面に垂直にドリルをあてがったとしても
そのドリルは直進方向にしかドリリングされないのか?
ドリルの知識無いからよく分からない
面に垂直にドリルをあてがったとしても
そのドリルは直進方向にしかドリリングされないのか?
ドリルの知識無いからよく分からない
353132人目の素数さん
2018/03/09(金) 13:47:42.87ID:hfpniJez >>344
それでも、最古の数学上の未解決問題が解決できたかもしれませんけれども。
それでも、最古の数学上の未解決問題が解決できたかもしれませんけれども。
354132人目の素数さん
2018/03/09(金) 14:00:02.04ID:bzLJeWem355132人目の素数さん
2018/03/09(金) 15:41:24.99ID:hfpniJez356132人目の素数さん
2018/03/09(金) 15:43:40.51ID:hfpniJez357132人目の素数さん
2018/03/09(金) 15:56:14.32ID:u8Gbx1+k358132人目の素数さん
2018/03/09(金) 15:58:45.70ID:GUJ8jU7p 不完全なバカは生きてちゃあかん
359132人目の素数さん
2018/03/09(金) 15:59:39.92ID:bzLJeWem360132人目の素数さん
2018/03/09(金) 16:48:30.76ID:/Ikh+bCR 有理数より無理数の方が「多い」のは、このように説明できますか?
ある有理数q/pに対して√q/pは無理数(q/pが平方数出ない場合)、q/pが平方数の場合は√(q+1)/pが無理数
このように有理数q/pに対してある無理数を一対一に対応可能
これを3乗根、4乗根、…とやっていけば無理数は「有理数の一対一対応が無数にできる」ので、有理数より濃度高い
ある有理数q/pに対して√q/pは無理数(q/pが平方数出ない場合)、q/pが平方数の場合は√(q+1)/pが無理数
このように有理数q/pに対してある無理数を一対一に対応可能
これを3乗根、4乗根、…とやっていけば無理数は「有理数の一対一対応が無数にできる」ので、有理数より濃度高い
361132人目の素数さん
2018/03/09(金) 16:48:57.90ID:/Ikh+bCR >>360
高校生なので稚拙な表現は多目にみてください
高校生なので稚拙な表現は多目にみてください
362132人目の素数さん
2018/03/09(金) 16:50:18.10ID:2h+zHCya バカは不完全性定理が好き
363132人目の素数さん
2018/03/09(金) 16:56:38.75ID:u8Gbx1+k364132人目の素数さん
2018/03/09(金) 17:28:17.74ID:tbUm2uGg365132人目の素数さん
2018/03/09(金) 18:37:23.06ID:XMDGCaPm >>357
もうやめてね
もうやめてね
366132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:32:04.13ID:LZvCdeH0367132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:33:10.86ID:DNzAsfLy ババア最近いないと思ったら・・・
368132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:37:04.23ID:p/nbXGVB 数日前に得意(なつもり)の基礎論で恥かかされたばかりなのにな
369132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:39:23.39ID:WuDR5m5U 前みたいに怒濤の連投はしないんだな
370132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:41:30.29ID:bzLJeWem (別のスレでやってるよ きっと)
371132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:45:19.98ID:YVp5vaYV >>366
ニンゲン辞めたら?
ニンゲン辞めたら?
372132人目の素数さん
2018/03/09(金) 21:53:47.42ID:mFwyvoM6 あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
373132人目の素数さん
2018/03/09(金) 23:17:10.37ID:2h+zHCya 劣等感は正しい答を無視する
374132人目の素数さん
2018/03/10(土) 06:36:43.38ID:QyMVEha4 「全」を完全に消滅させたらどうなりますか?
375132人目の素数さん
2018/03/10(土) 08:29:51.42ID:91LfCITa 以下を満たす微分可能な関数の具体例を1つ挙げよ。
(ア)∫[0→1] f(x)dx = 1
(イ)ある0≤a≤2/3が存在して、∫[a→a+(1/3)] f(x)dx = 1/√2
(ア)∫[0→1] f(x)dx = 1
(イ)ある0≤a≤2/3が存在して、∫[a→a+(1/3)] f(x)dx = 1/√2
376132人目の素数さん
2018/03/10(土) 13:54:15.46ID:tF0RAT8/ >>374
「 」を完 に消滅させたらどうなりますか?
「 」を完 に消滅させたらどうなりますか?
377132人目の素数さん
2018/03/10(土) 14:15:35.31ID:3/IAPW2C 1次関数で(ア)、(イ)をみたすやつがいくらでもあんじゃないの?
378132人目の素数さん
2018/03/10(土) 16:14:54.53ID:xP5Eg/K2 >>375
2次関数もある。
f(x) = 0, (0≦x≦1/3)
= 4(3x-1)^2 (1/3≦x≦1/2)
= 2-4(2-3x)^2(1/2≦x≦2/3)
= 2, (2/3≦x≦1)
3次関数もある。
f(x) = 0, (0≦x≦1/3)
= 2(5-6x)(3x-1)^2 (1/3≦x≦2/3)
= 2, (2/3≦x≦1)
2次関数もある。
f(x) = 0, (0≦x≦1/3)
= 4(3x-1)^2 (1/3≦x≦1/2)
= 2-4(2-3x)^2(1/2≦x≦2/3)
= 2, (2/3≦x≦1)
3次関数もある。
f(x) = 0, (0≦x≦1/3)
= 2(5-6x)(3x-1)^2 (1/3≦x≦2/3)
= 2, (2/3≦x≦1)
379132人目の素数さん
2018/03/10(土) 19:06:18.18ID:3/IAPW2C そりゃそうだろ。
380132人目の素数さん
2018/03/10(土) 20:43:45.32ID:VmpeE/bw 無になってもう二度と有になりたくない。
381132人目の素数さん
2018/03/10(土) 20:50:22.54ID:xP5Eg/K2 と思うかもしれないが、>>378 では
∫[a→a+(1/3)] f(x) dx ≦ ∫[2/3,1] f(x) dx = 2/3 < 1/√2,
∴(イ)を満たさず、不適。
そこで n≧4 として
f(x) = 0, (0≦x≦1/3)
= M・{1 + (n-1)(2-3x)}(3x-1)^(n-1) (1/3≦x≦2/3)
= M (2/3≦x≦1)
とおくと
f(x) = M{n(3x-1)^(n-1) - (n-1)(3x-1)^n}, (1/3≦x≦2/3)
(ア) = ∫[1/3,2/3] f(x) dx + M/3
= M/3・{2/(n+1) + 1}
= M/3・(n+3)/(n+1) = 1,
M/3 = (n+1)/(n+3) ≧ 5/7 > 1/√2, (n≧4)
∫[a→a+(1/3)] f(x) dx ≦ ∫[2/3,1] f(x) dx = 2/3 < 1/√2,
∴(イ)を満たさず、不適。
そこで n≧4 として
f(x) = 0, (0≦x≦1/3)
= M・{1 + (n-1)(2-3x)}(3x-1)^(n-1) (1/3≦x≦2/3)
= M (2/3≦x≦1)
とおくと
f(x) = M{n(3x-1)^(n-1) - (n-1)(3x-1)^n}, (1/3≦x≦2/3)
(ア) = ∫[1/3,2/3] f(x) dx + M/3
= M/3・{2/(n+1) + 1}
= M/3・(n+3)/(n+1) = 1,
M/3 = (n+1)/(n+3) ≧ 5/7 > 1/√2, (n≧4)
382132人目の素数さん
2018/03/10(土) 21:04:35.92ID:xP5Eg/K2 >>375
n≧3 として
f(x) = (n+1) x^n (0≦x≦1)
とおくと(ア)を満たす。
∫[0,1/3] f(x) dx = (1/3)^(n+1) ≦ 1/81 < 1/√2
∫[2/3,1] f(x) dx = 1 - (2/3)^(n+1) ≧ 65/81 > 1/√2,
中間値の定理から、(イ)も満たす。
n≧3 として
f(x) = (n+1) x^n (0≦x≦1)
とおくと(ア)を満たす。
∫[0,1/3] f(x) dx = (1/3)^(n+1) ≦ 1/81 < 1/√2
∫[2/3,1] f(x) dx = 1 - (2/3)^(n+1) ≧ 65/81 > 1/√2,
中間値の定理から、(イ)も満たす。
383132人目の素数さん
2018/03/10(土) 22:34:00.96ID:xP5Eg/K2 >>377 に従って
f(x) = 1 + m(x-1/2)
は(ア)を満たし、
∫[a,a+1/3] f(x) dx = {3 + (3a-1)m}/9 ≦ (3 + |m|)/9
∴ |m| ≧ 9/√2 -3 のとき(イ)を満たす。
f(x) = 1 + m(x-1/2)
は(ア)を満たし、
∫[a,a+1/3] f(x) dx = {3 + (3a-1)m}/9 ≦ (3 + |m|)/9
∴ |m| ≧ 9/√2 -3 のとき(イ)を満たす。
384132人目の素数さん
2018/03/10(土) 23:32:49.01ID:3/IAPW2C >ID:xP5Eg/K2
なにマッチポンプやってんだよw
めんどくさいから確認しなかったが、まさかの誤答とは思わなんだわ。
1次関数で十分じゃねーか。
f(x)=Ax+B と置けば
(ア)は A/2 +B =1
(イ)は A(2a/3 +1/9)/2+B/3 =1/√2⇔ A(2a+1/3)+B=3/√2
と連立してA,Bを求めればいい。
なにマッチポンプやってんだよw
めんどくさいから確認しなかったが、まさかの誤答とは思わなんだわ。
1次関数で十分じゃねーか。
f(x)=Ax+B と置けば
(ア)は A/2 +B =1
(イ)は A(2a/3 +1/9)/2+B/3 =1/√2⇔ A(2a+1/3)+B=3/√2
と連立してA,Bを求めればいい。
385132人目の素数さん
2018/03/11(日) 00:17:02.46ID:WtEF6UI/ >>323 >>333
自然数解
(1,2,5) (1,3,5)
(2,2,4) (2,6,4)
(2,1,9) (2,17,9)
(3,1,14) (3,41,14)
(6,13,5) (6,17,5)
(6,2,20) (6,118,20)
(13,6,29) (13,371,29)
(17,46,9) (17,107,9)
(17,6,49) (17,827,49)
(19,29,14) (19,237,14)
(29,83,13) (29,294,13)
(29,19,45) (29,1286,45)
(46,122,20) (46,798,20)
(53,218,17) (53,683,17)
...
自然数解
(1,2,5) (1,3,5)
(2,2,4) (2,6,4)
(2,1,9) (2,17,9)
(3,1,14) (3,41,14)
(6,13,5) (6,17,5)
(6,2,20) (6,118,20)
(13,6,29) (13,371,29)
(17,46,9) (17,107,9)
(17,6,49) (17,827,49)
(19,29,14) (19,237,14)
(29,83,13) (29,294,13)
(29,19,45) (29,1286,45)
(46,122,20) (46,798,20)
(53,218,17) (53,683,17)
...
386132人目の素数さん
2018/03/11(日) 01:39:22.05ID:HXqUJQQE >>323
y=-1のときの解が無数にあることを言えば終わりじゃね?
y=-1のときの解が無数にあることを言えば終わりじゃね?
387132人目の素数さん
2018/03/11(日) 02:44:37.68ID:/Rtu+rD/ 宇宙は何円ですか?
388132人目の素数さん
2018/03/11(日) 03:33:51.47ID:d7jqWyJG 半径1の円の弦で、長さがa(0<a<2)であるものを2つとる。ただし2つの弦は一致しないものとする。
この2本の弦の端点を結んでできる凸四角形の面積Sについて、その取りうる値の範囲を求めよ。
この2本の弦の端点を結んでできる凸四角形の面積Sについて、その取りうる値の範囲を求めよ。
389132人目の素数さん
2018/03/11(日) 10:29:12.28ID:RZXTeqHo 30分に2倍の割合で増殖するバクテリアは約何時間何分後に1000倍となるか。ただしlog10 2= 0.301とする
390132人目の素数さん
2018/03/11(日) 13:17:09.52ID:tNAaArVj >>292が分かる方いらしたら宜しくお願いします。
391132人目の素数さん
2018/03/11(日) 15:18:07.06ID:WtEF6UI/ >>389
t分後のバクテリアの数は、t=0 のときの 2^(t/30) 倍になる。(定率法)
t 分後に 1000倍になるとすると
2^(t/30) = 1000,
t/30 = log_2 (1000) = 3 log_2 (10) = 3 / log_10 (2) = 3 / 0.30103 = 9.96578
t = 30 * 9.96578 = 299.0 分 (4時間59分)
t分後のバクテリアの数は、t=0 のときの 2^(t/30) 倍になる。(定率法)
t 分後に 1000倍になるとすると
2^(t/30) = 1000,
t/30 = log_2 (1000) = 3 log_2 (10) = 3 / log_10 (2) = 3 / 0.30103 = 9.96578
t = 30 * 9.96578 = 299.0 分 (4時間59分)
392132人目の素数さん
2018/03/11(日) 15:30:29.78ID:WtEF6UI/ >>385-386
自然数解(x,y,z)も無数にあるらしい…
自然数解(x,y,z)も無数にあるらしい…
393132人目の素数さん
2018/03/11(日) 15:30:52.63ID:k4XKPI57394132人目の素数さん
2018/03/11(日) 19:27:14.61ID:RZXTeqHo >>391
ありがとうございます
ありがとうございます
395132人目の素数さん
2018/03/11(日) 20:08:39.18ID:2h1yLJsU396132人目の素数さん
2018/03/11(日) 21:02:31.94ID:wewCumVk397132人目の素数さん
2018/03/11(日) 21:15:51.33ID:qm4i9eWk 変動指数を持つルベーグ空間L^p(*)の双対はp’(*)=p(*)/(p(*)-1)に対してL^p’(*)なのに、Φ(x,t)=t^p(*)としてMusielak-Orlicz空間の双対の定義にあてはめるとギャップが生じるのは何故でしょうか?
どなたか回答をお願い致します。
どなたか回答をお願い致します。
398132人目の素数さん
2018/03/11(日) 21:53:39.09ID:INcyzFci399132人目の素数さん
2018/03/11(日) 22:19:14.53ID:wewCumVk 最小全点木を求める Kruskal のアルゴリズム
1. E(G) = {e1, e2, …, em} を w(e1) ≦ w(e2) ≦ … ≦ w(em) と重みの小さい順に
並べる。 T = φ とおく(最終的に得られる T は最小全点木の辺集合を表す)。
2. i = 1 から 1 ずつ増やして m になるまで以下の(a)を繰り返す。
(a) T ∪ {ei} が閉路を含まなければ、 T = T ∪ {ei} と更新する。
基礎的なグラフ理論に基づく Kruskal のアルゴリズムの正当性の証明を与える。
自己ループのない連結グラフ G の辺 e = (u, v) を縮約して得られるグラフを G/e
と表記する(すなわち、両端点 u, v を同一視してさらに e を除去して得られる
グラフが G/e である)。
すると、 G の全点木 T と G の任意の辺 e に対して、 e ∈ T ならば T - {e} は
G/e の全点木 T であり、 e ∈ T でないならば T は G/e の閉路を含む。
逆に、 G/e の全点木 T' に対して、 T' ∪ {e} は G の全点木であることが言える。
これらはグラフ理論の基礎的な事実である。
12.1節 Kruskal のアルゴリズムにおいて、 G1 ≡ G/e1 の最小全点木を T1 とする。
すると、 T ≡ T1 ∪ {e1} は G の最小全点木となることが以下のようにして言える。
いま、 T^* を G の最小全点木とおく。
e1 ∈ T^* ならば、 T^* - {e1} は G/e1 の全点木であり、その重み w(T^* - {e1}) は
T1 の重み w(T1) 以上であるので、 w(T^*) ≧ w(T) となり、 T も G の最小全点木と
なる。
一方、 e1 ∈ T^* でないならば、 T^* ∪ {e1} は G の閉路 C(e1, T^*) を含み
その閉路は辺 e1 を含む(このような閉路 C(e1, T^*) は全点木 T^* に関する
辺 e1 の基本閉路と呼ばれる)。
C(e1, T^*) に含まれる e1 以外の任意の辺を e とおけば、 T^* - {e} ∪ {e1} は
G の全点木であり、さらに w(e1) ≦ w(e) であるので、 T^* - {e} ∪ {e1} の重み
w(T^* - {e} ∪ {e1}) が w(T^*) 以下である。すなわち、 T^* - {e} ∪ {e1} も G の
最小全点木となる。したがって、 G の最小全点木 T^* は e1 ∈ T^* であると
仮定できる。以上より、 T ≡ T1 ∪ {e1} は G の最小全点木であることが示せた。
1. E(G) = {e1, e2, …, em} を w(e1) ≦ w(e2) ≦ … ≦ w(em) と重みの小さい順に
並べる。 T = φ とおく(最終的に得られる T は最小全点木の辺集合を表す)。
2. i = 1 から 1 ずつ増やして m になるまで以下の(a)を繰り返す。
(a) T ∪ {ei} が閉路を含まなければ、 T = T ∪ {ei} と更新する。
基礎的なグラフ理論に基づく Kruskal のアルゴリズムの正当性の証明を与える。
自己ループのない連結グラフ G の辺 e = (u, v) を縮約して得られるグラフを G/e
と表記する(すなわち、両端点 u, v を同一視してさらに e を除去して得られる
グラフが G/e である)。
すると、 G の全点木 T と G の任意の辺 e に対して、 e ∈ T ならば T - {e} は
G/e の全点木 T であり、 e ∈ T でないならば T は G/e の閉路を含む。
逆に、 G/e の全点木 T' に対して、 T' ∪ {e} は G の全点木であることが言える。
これらはグラフ理論の基礎的な事実である。
12.1節 Kruskal のアルゴリズムにおいて、 G1 ≡ G/e1 の最小全点木を T1 とする。
すると、 T ≡ T1 ∪ {e1} は G の最小全点木となることが以下のようにして言える。
いま、 T^* を G の最小全点木とおく。
e1 ∈ T^* ならば、 T^* - {e1} は G/e1 の全点木であり、その重み w(T^* - {e1}) は
T1 の重み w(T1) 以上であるので、 w(T^*) ≧ w(T) となり、 T も G の最小全点木と
なる。
一方、 e1 ∈ T^* でないならば、 T^* ∪ {e1} は G の閉路 C(e1, T^*) を含み
その閉路は辺 e1 を含む(このような閉路 C(e1, T^*) は全点木 T^* に関する
辺 e1 の基本閉路と呼ばれる)。
C(e1, T^*) に含まれる e1 以外の任意の辺を e とおけば、 T^* - {e} ∪ {e1} は
G の全点木であり、さらに w(e1) ≦ w(e) であるので、 T^* - {e} ∪ {e1} の重み
w(T^* - {e} ∪ {e1}) が w(T^*) 以下である。すなわち、 T^* - {e} ∪ {e1} も G の
最小全点木となる。したがって、 G の最小全点木 T^* は e1 ∈ T^* であると
仮定できる。以上より、 T ≡ T1 ∪ {e1} は G の最小全点木であることが示せた。
400132人目の素数さん
2018/03/11(日) 22:20:06.41ID:wewCumVk401132人目の素数さん
2018/03/11(日) 23:09:49.50ID:wewCumVk402132人目の素数さん
2018/03/11(日) 23:15:06.50ID:zw5rgiuZ 1辺の長さ1の正三角形で敷き詰められた平面に、半径1の円を落とす。
落ちた円の中心をOとしたとき、Oから最も近い頂点をPとおく。距離OPの期待値を求めよ。
ただしOが平面上のどの位置になるかは同様に確からしいものとする。
落ちた円の中心をOとしたとき、Oから最も近い頂点をPとおく。距離OPの期待値を求めよ。
ただしOが平面上のどの位置になるかは同様に確からしいものとする。
403132人目の素数さん
2018/03/11(日) 23:22:44.56ID:WtEF6UI/ >>323
(1) 与式は y の2次方程式であり、同じ x と z に対して2つの解 y がある。>>385
(x,y,z) ⇔ (x,xz-y,z)
(2) (x,y,z) が解ならば
y^3 + x^2 +(yz-xx) = y(yy+z) = y(xyz-x^3) = yx(yz-xx).
(y,x,yz-xx) も解である。
(x,y,z) ⇔ (y,x,yz-xx)
自然数解
(1,2,5) (2,1,9)
(1,3,5) (3,1,14)
(2,2,4) 同左
(2,6,4) (6,2,20)
(2,17,9) (17,2,149)
(3,41,14) (41,3,565)
(6,13,5) (13,6,29)
(6,17,5) (17,6,49)
(6,118,20) (118,6,2324)
(13,371,29) (371,13,10590)
(17,46,9) (46,17,125)
(17,107,9) (107,17,674)
(19,29,14) (29,19,45)
(19,237,14) (237,19,2957)
(29,83,13) (83,29,238)
(29,294,13) (294,29,2981)
(46,122,20) (122,46,324)
(53,218,17) (218,53,897)
(1) 与式は y の2次方程式であり、同じ x と z に対して2つの解 y がある。>>385
(x,y,z) ⇔ (x,xz-y,z)
(2) (x,y,z) が解ならば
y^3 + x^2 +(yz-xx) = y(yy+z) = y(xyz-x^3) = yx(yz-xx).
(y,x,yz-xx) も解である。
(x,y,z) ⇔ (y,x,yz-xx)
自然数解
(1,2,5) (2,1,9)
(1,3,5) (3,1,14)
(2,2,4) 同左
(2,6,4) (6,2,20)
(2,17,9) (17,2,149)
(3,41,14) (41,3,565)
(6,13,5) (13,6,29)
(6,17,5) (17,6,49)
(6,118,20) (118,6,2324)
(13,371,29) (371,13,10590)
(17,46,9) (46,17,125)
(17,107,9) (107,17,674)
(19,29,14) (29,19,45)
(19,237,14) (237,19,2957)
(29,83,13) (83,29,238)
(29,294,13) (294,29,2981)
(46,122,20) (122,46,324)
(53,218,17) (218,53,897)
404132人目の素数さん
2018/03/11(日) 23:57:25.66ID:WtEF6UI/ >>403
x,y,z を自然数とすると
x^3 + y^2 + z ≧ xx + yy + z ≧ 2xy + z > xyz (0<z≦2)
よって自然数解は z≧3.
(x,y,z)を一つの自然数解とする。
・x > y のときは(1)を適用する。
y ' = xz-y > y ∴ xy 'z > xyz.
y ' = xz-y > x(z-1) > x
・x < y のときは(2)を適用する。
z ' = yz-xx > z ∴ yxz ' > xyz
x ' > y '
以下同様に(1)と(2)を交互に適用する。
xyz は単調に増加するので、循環しない。
∴ 自然数解は無数にある。
x,y,z を自然数とすると
x^3 + y^2 + z ≧ xx + yy + z ≧ 2xy + z > xyz (0<z≦2)
よって自然数解は z≧3.
(x,y,z)を一つの自然数解とする。
・x > y のときは(1)を適用する。
y ' = xz-y > y ∴ xy 'z > xyz.
y ' = xz-y > x(z-1) > x
・x < y のときは(2)を適用する。
z ' = yz-xx > z ∴ yxz ' > xyz
x ' > y '
以下同様に(1)と(2)を交互に適用する。
xyz は単調に増加するので、循環しない。
∴ 自然数解は無数にある。
405132人目の素数さん
2018/03/12(月) 01:13:01.14ID:oYCLWFgH ヤハウェと大日如来はどっちの方が凄いの?
406132人目の素数さん
2018/03/12(月) 01:15:43.48ID:UkriKGsH 三角関数の問題で、教科書や問題集には、a.b.cの記号が書いて有りますが、其には、法則があるのですか?
407132人目の素数さん
2018/03/12(月) 04:05:02.55ID:T7qBzQoR >>273
正方形の一辺の長さが cos(15゚) = (1+√3)/(2√2) = 0.965926 より大きければ、おk
http://www.jousai.com/j-staff/quiz2011-12.html
正方形の一辺の長さが cos(15゚) = (1+√3)/(2√2) = 0.965926 より大きければ、おk
http://www.jousai.com/j-staff/quiz2011-12.html
408132人目の素数さん
2018/03/12(月) 04:13:53.90ID:T7qBzQoR409132人目の素数さん
2018/03/12(月) 04:38:34.13ID:MOUA04wt 実数係数の2n次関数f(x)について、そのk次の係数をakとする。ただし定数項はa0である。
f(x)の最小値をmと表す。i≠jなるi,jを一組選び、aiとajを変数と見て変化させると、f(x)の最小値もmから変化する。この最小値をf(x,i,j)と表す。
このとき、f(x,i,j)が任意の負の値をとるための、iとjについての条件を求めよ。
f(x)の最小値をmと表す。i≠jなるi,jを一組選び、aiとajを変数と見て変化させると、f(x)の最小値もmから変化する。この最小値をf(x,i,j)と表す。
このとき、f(x,i,j)が任意の負の値をとるための、iとjについての条件を求めよ。
410132人目の素数さん
2018/03/12(月) 05:32:24.55ID:ypCJPgos411DJ学術
2018/03/12(月) 07:25:05.91ID:pQTvGQF0 なかなか。しかし偶然数を並べただけに何の意味が。
412132人目の素数さん
2018/03/12(月) 09:35:41.08ID:2R/htaLX >>410
「辺」では無くて、「角」ABCの事。
角30°60°90°の三角形では決まった様に記号が書かれ、其れを元に計算する訳ですが、世の中には、様々な三角形が有り、記号さえ有りません。
また、角30°60°90°の三角形さえ角ABCの位地が変われば、計算結果ささすら変わります。
其処で、角ABCを決めるのに決まりがあるのですか?
「辺」では無くて、「角」ABCの事。
角30°60°90°の三角形では決まった様に記号が書かれ、其れを元に計算する訳ですが、世の中には、様々な三角形が有り、記号さえ有りません。
また、角30°60°90°の三角形さえ角ABCの位地が変われば、計算結果ささすら変わります。
其処で、角ABCを決めるのに決まりがあるのですか?
413132人目の素数さん
2018/03/12(月) 09:59:09.13ID:birDgAJk 教科書に余弦定理の公式が3個書かれてる理由が分かった
414井戸の深さ
2018/03/12(月) 10:43:49.33ID:JOvLUTgp 重力加速度(g)=9.8
音速(s)=340.3
時間(t)=13.785
であるとき
井戸の深さ(h)を求める式を教えて下さい
ルート(2*h/g)+(h/s)=t
の式を使えば
ルート(2*680.6/9.8)+(680.6/340.3)=13.785 秒
と穴の深さを入力することで時間はわかるのですが
逆に時間を入力することで穴の深さを求める式にしたいです
お願いします
音速(s)=340.3
時間(t)=13.785
であるとき
井戸の深さ(h)を求める式を教えて下さい
ルート(2*h/g)+(h/s)=t
の式を使えば
ルート(2*680.6/9.8)+(680.6/340.3)=13.785 秒
と穴の深さを入力することで時間はわかるのですが
逆に時間を入力することで穴の深さを求める式にしたいです
お願いします
415132人目の素数さん
2018/03/12(月) 11:10:32.99ID:ab+emDU3 x^2+2y^2=1のとき、x+3y^2の最大値最小値を求めよ。
これは何を求めているんでしょうか
これは何を求めているんでしょうか
416132人目の素数さん
2018/03/12(月) 11:15:29.37ID:ab+emDU3417132人目の素数さん
2018/03/12(月) 13:19:59.69ID:SrnWLd4l418132人目の素数さん
2018/03/12(月) 13:20:13.91ID:SrnWLd4l >>413
草
草
419132人目の素数さん
2018/03/12(月) 14:03:23.01ID:T7qBzQoR >>415
x+3yy = x + (3/2)(1-xx) = 5/3 - (1/6)(3x-1)^2 = f(x),
のうち -1≦x≦1 の部分。
x=1/3 で最大値 5/3 (y=±2/3)
x=-1 で最小値 -1 (y=0)
x+3yy = x + (3/2)(1-xx) = 5/3 - (1/6)(3x-1)^2 = f(x),
のうち -1≦x≦1 の部分。
x=1/3 で最大値 5/3 (y=±2/3)
x=-1 で最小値 -1 (y=0)
420132人目の素数さん
2018/03/12(月) 14:41:38.11ID:gmvL2s4a 位数p^2(pは素数)の可換環がZ/pZ×Z/pZとZ/p^2Zと位数p^2の有限体の3つしかないことはどうすれば証明できますか?
421132人目の素数さん
2018/03/12(月) 17:18:21.01ID:/mCjPv9l 積が全部0になる奴が入っとらんぞ
422132人目の素数さん
2018/03/12(月) 20:26:41.50ID:I+ba05Nn >>414
(√(2h/g))+(h/s)=t
(h/s)-t=-√(2h/g)
t^2-(2ht/s)+(h^2)/(s^2)=2h/g
(1/s^2)(h^2)-2((gt+s)/gs)h+t^2=0
(1/s)(h^2)-2((gt+s)/g)h+st^2=0
h=s(((gt+s)/g)±√(((gt+s)/g)^2-t^2))
h=s((t+s/g)±√((t+s/g)^2-t^2))
いずれもh>0
2行目から3行目の変形で情報を失ったから
(√(2h/g))+(h/s)=t
(h/s)-t=-√(2h/g)
t^2-(2ht/s)+(h^2)/(s^2)=2h/g
(1/s^2)(h^2)-2((gt+s)/gs)h+t^2=0
(1/s)(h^2)-2((gt+s)/g)h+st^2=0
h=s(((gt+s)/g)±√(((gt+s)/g)^2-t^2))
h=s((t+s/g)±√((t+s/g)^2-t^2))
いずれもh>0
2行目から3行目の変形で情報を失ったから
423132人目の素数さん
2018/03/12(月) 21:08:43.79ID:T1l98nfp 関数を空間の曲面として描けるソフトありませんか?
例えばz=(x+y)/(x^2+y^2)がどんな曲面を作るかを見たいのです。
例えばz=(x+y)/(x^2+y^2)がどんな曲面を作るかを見たいのです。
424132人目の素数さん
2018/03/12(月) 21:17:18.14ID:Yl0Bfx7r425132人目の素数さん
2018/03/12(月) 21:21:31.88ID:ra7aZW+T426井戸の深さ
2018/03/12(月) 21:39:37.00ID:JOvLUTgp427132人目の素数さん
2018/03/12(月) 23:13:36.62ID:birDgAJk428132人目の素数さん
2018/03/13(火) 03:00:23.88ID:ouL46CMT >>388
弦に対する中心角をαとおく。 a = 2 sin(α/2), 0 < α < π.
2本の弦がなす角をθとおく。 0 < |θ| ≦ π.
さて、問題の凸四角形の面積Sは
S = (1/2) L1・L2 sinφ.
ここに、
L1 = L2 = max{ a,2 |sin(θ/2)| } = max{ 2 sin(α/2),2 |sin(θ/2)| }
は対角線の長さ、
φ = min{α,|θ| } は2本の対角線がなす角。
・0 < |θ| ≦ α のとき
弦が対角線だから、L1 = L2 = a,φ=θ
S(θ) = (1/2)aa・sinθ = 2{sin(α/2)}^2・sinθ,
・α ≦ |θ| ≦ π のとき
L1 = L2 = 2|sin(θ/2)|,φ=α
S(θ) = 2 {sin(θ/2)}^2・sinα, … 単調増加
θ→0 のとき S(θ) → 0
θ=π のとき S(π) = 2 sinα = a√(4-aa)
答
0 < S ≦ a√(4-aa),
弦に対する中心角をαとおく。 a = 2 sin(α/2), 0 < α < π.
2本の弦がなす角をθとおく。 0 < |θ| ≦ π.
さて、問題の凸四角形の面積Sは
S = (1/2) L1・L2 sinφ.
ここに、
L1 = L2 = max{ a,2 |sin(θ/2)| } = max{ 2 sin(α/2),2 |sin(θ/2)| }
は対角線の長さ、
φ = min{α,|θ| } は2本の対角線がなす角。
・0 < |θ| ≦ α のとき
弦が対角線だから、L1 = L2 = a,φ=θ
S(θ) = (1/2)aa・sinθ = 2{sin(α/2)}^2・sinθ,
・α ≦ |θ| ≦ π のとき
L1 = L2 = 2|sin(θ/2)|,φ=α
S(θ) = 2 {sin(θ/2)}^2・sinα, … 単調増加
θ→0 のとき S(θ) → 0
θ=π のとき S(π) = 2 sinα = a√(4-aa)
答
0 < S ≦ a√(4-aa),
429132人目の素数さん
2018/03/13(火) 04:36:10.59ID:ouL46CMT >>402
頂点 全体の集合Πとする。
1つの頂点 P∈Π に対応するOの範囲は、
Πに対するボロノイ図(またはウィグナー・ザイツ単位胞)において点Pを含む多角形である。
いまの場合は、1辺の長さが 1/√3 の正六角形(honey-comb)となる。
∴中心Pからの距離OPの期待値は
E[OP]={1/3 + ln(3)/4}/√3 = 0.35102111488
頂点 全体の集合Πとする。
1つの頂点 P∈Π に対応するOの範囲は、
Πに対するボロノイ図(またはウィグナー・ザイツ単位胞)において点Pを含む多角形である。
いまの場合は、1辺の長さが 1/√3 の正六角形(honey-comb)となる。
∴中心Pからの距離OPの期待値は
E[OP]={1/3 + ln(3)/4}/√3 = 0.35102111488
430132人目の素数さん
2018/03/13(火) 10:15:32.69ID:y9oz07R4 齋藤正彦著『齋藤正彦微分積分学』を読んでいます。
最大最小値の定理の証明ですが、手直しが必要ですね。
誤りも発見しました。
↓が齋藤正彦さんの証明です。
「
区間 I の n 等分点のなかの f の最大値(のひとつ)を f(a_n) とする(a_n ∈ I)。
数列 <a_n> は有界だから、完備性の公理2.2.3により、収束部分列 <b_n> がある。
その極限を c とすると c は I に属する(§1の問題5)。
f(c) が最大値であることを背理法で示す。 I の点 d で f(c) < f(d) なるものが
あったとする。 ε = f(d) - f(c) > 0 に対してある δ > 0 をとると、
x ∈ I 、 | x - d | < δ なら | f(x) - f(d) | < ε 、 したがって f(c) < f(x) が成りたつ。
1 / δ より大きい自然数 n をとると、 d - δ と d + δ のあいだに I の n 等分点 u が
ある。 f(u) ≦ f(a_n) ≦ f(c) となり、矛盾である。最小値も同様。
」
まず修正可能な間違いについてですが、
1 / δ ではなく (b - a) / δ ですよね。ただし、 I = [a, b] とします。
手直しが必要な箇所ですが、それは以下の不等式です。
>f(a_n) ≦ f(c)
最大最小値の定理の証明ですが、手直しが必要ですね。
誤りも発見しました。
↓が齋藤正彦さんの証明です。
「
区間 I の n 等分点のなかの f の最大値(のひとつ)を f(a_n) とする(a_n ∈ I)。
数列 <a_n> は有界だから、完備性の公理2.2.3により、収束部分列 <b_n> がある。
その極限を c とすると c は I に属する(§1の問題5)。
f(c) が最大値であることを背理法で示す。 I の点 d で f(c) < f(d) なるものが
あったとする。 ε = f(d) - f(c) > 0 に対してある δ > 0 をとると、
x ∈ I 、 | x - d | < δ なら | f(x) - f(d) | < ε 、 したがって f(c) < f(x) が成りたつ。
1 / δ より大きい自然数 n をとると、 d - δ と d + δ のあいだに I の n 等分点 u が
ある。 f(u) ≦ f(a_n) ≦ f(c) となり、矛盾である。最小値も同様。
」
まず修正可能な間違いについてですが、
1 / δ ではなく (b - a) / δ ですよね。ただし、 I = [a, b] とします。
手直しが必要な箇所ですが、それは以下の不等式です。
>f(a_n) ≦ f(c)
431132人目の素数さん
2018/03/13(火) 11:24:54.83ID:nrB0XpMk >>421
1 を含むことを仮定しているんじゃなかろうか
だとしても F_p[x]/(x^2) (F_p は p 個の元からなる有限体) が抜けてるが
オンライン整数列大辞典を見ると
1 を含むことを仮定する場合は 4 個、仮定しない場合は 9 個の同型類があるっぽい
https://oeis.org/A127707
https://oeis.org/A037289
1 を含むことを仮定しているんじゃなかろうか
だとしても F_p[x]/(x^2) (F_p は p 個の元からなる有限体) が抜けてるが
オンライン整数列大辞典を見ると
1 を含むことを仮定する場合は 4 個、仮定しない場合は 9 個の同型類があるっぽい
https://oeis.org/A127707
https://oeis.org/A037289
432132人目の素数さん
2018/03/13(火) 15:26:29.46ID:ouL46CMT >>402 >>429
E[√(xx+yy)] の計算
D = { (x,y) | 0≦x≦a,0≦y≦x/√3 } とおく。
∫√(xx+yy) dy = {y√(xx+yy) + xx ln(y+√(xx+yy))}/2,
∫[0,x/√3] √(xx+yy) dy = k xx, k = 1/3 + ln(3)/4 = 0.6079864
∬_D √(xx+yy) dS =∫[0,a] k xx dx = (k/3)a^3,
一方、Dは 底辺がaで高さがa/√3 の直角凾セから、
∬_D dS = {Dの面積} = aa/(2√3),
E[√(xx+yy)] = ∬_D √(xx+yy) dS / ∬_D dS = 2a k/√3,
ここで a=1/2 とおく。
E[√(xx+yy)] の計算
D = { (x,y) | 0≦x≦a,0≦y≦x/√3 } とおく。
∫√(xx+yy) dy = {y√(xx+yy) + xx ln(y+√(xx+yy))}/2,
∫[0,x/√3] √(xx+yy) dy = k xx, k = 1/3 + ln(3)/4 = 0.6079864
∬_D √(xx+yy) dS =∫[0,a] k xx dx = (k/3)a^3,
一方、Dは 底辺がaで高さがa/√3 の直角凾セから、
∬_D dS = {Dの面積} = aa/(2√3),
E[√(xx+yy)] = ∬_D √(xx+yy) dS / ∬_D dS = 2a k/√3,
ここで a=1/2 とおく。
433132人目の素数さん
2018/03/13(火) 22:43:45.04ID:1ZJrOErP 解法を教えて下さい
まわりの長さが1.2kmの池のまわりに,4 本の旗が立っています。旗Aから旗Bまでの長さ(ア)は270 mで,旗Bから旗Cまでの長さ(イ)の半分より60m長くなっ ています。
また,旗Bから旗Cの前を通って旗Dまでの長さは, 旗Dから旗Aの前を通って旗Bまでの長さより240m長くな っています。これについて,次の問いに答えなさい。
1旗Cから旗Dまでの長さは何mですか。
まわりの長さが1.2kmの池のまわりに,4 本の旗が立っています。旗Aから旗Bまでの長さ(ア)は270 mで,旗Bから旗Cまでの長さ(イ)の半分より60m長くなっ ています。
また,旗Bから旗Cの前を通って旗Dまでの長さは, 旗Dから旗Aの前を通って旗Bまでの長さより240m長くな っています。これについて,次の問いに答えなさい。
1旗Cから旗Dまでの長さは何mですか。
434132人目の素数さん
2018/03/13(火) 22:44:47.75ID:1ZJrOErP お願いします
435132人目の素数さん
2018/03/13(火) 23:03:39.48ID:54orHTa1 回転について断り無しで正の向きって言われたら常に反時計回り?
436132人目の素数さん
2018/03/14(水) 00:23:41.93ID:AU+uMMHL だろうな
>>433AD=(1200−240)÷2−270=210 BC=270−60=210 CD=1200−210−270−210=510(m)
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438132人目の素数さん
2018/03/14(水) 00:53:35.41ID:BUuKAIvz 問題(宿題)ってわけじゃないんですが、質問です
互いを殺し合うバトルロイヤル形式のゲームで、
「kill数/被kill数」の数値がキルレートとして表示されます。
試合は100人が同時にフィールドに降り立ち、最後の一人になるまで戦うというものです。
つまり50人は必ず1人も殺せずに殺され、
スコア(kill数)が上がるたびに半分に減っていくイメージです。
(実際は一人で何人もkillしてるわけですが)
上記前提で
50人 = 0 kill
25人 = 1 kill
12.5 = 2
6.25 = 3
3.125 = 4
1.5625 = 5
0.78125 = 6
みたいな感じになると思うのですが
これの理論上の平均値(?)はどうやって出せばよいのでしょうか。
数列(?)的なものをつかうんじゃないかなぁと思うんですが
数学何も覚えてません…
互いを殺し合うバトルロイヤル形式のゲームで、
「kill数/被kill数」の数値がキルレートとして表示されます。
試合は100人が同時にフィールドに降り立ち、最後の一人になるまで戦うというものです。
つまり50人は必ず1人も殺せずに殺され、
スコア(kill数)が上がるたびに半分に減っていくイメージです。
(実際は一人で何人もkillしてるわけですが)
上記前提で
50人 = 0 kill
25人 = 1 kill
12.5 = 2
6.25 = 3
3.125 = 4
1.5625 = 5
0.78125 = 6
みたいな感じになると思うのですが
これの理論上の平均値(?)はどうやって出せばよいのでしょうか。
数列(?)的なものをつかうんじゃないかなぁと思うんですが
数学何も覚えてません…
439132人目の素数さん
2018/03/14(水) 00:58:38.36ID:l2zeeb7d A,B,C,Dの並び順に指定がないので(4-1)!=6通り全て考慮する必要がある
Aを始点として時計回りに
A B C D A
A B D C A
A C B D A
A C D B A
A D B C A
A D C B A
ABの距離±270m、BCの距離±420mを当てはめると更にパターンが増える
ABCDAなら
A 270 B 420 C D A
A 270 B C 150-α D α A
A B 270-β-γ=420 C γ D β A ←不可能
A δ B 270-β-γ C γ=420-δ-β D β A
Aを始点として時計回りに
A B C D A
A B D C A
A C B D A
A C D B A
A D B C A
A D C B A
ABの距離±270m、BCの距離±420mを当てはめると更にパターンが増える
ABCDAなら
A 270 B 420 C D A
A 270 B C 150-α D α A
A B 270-β-γ=420 C γ D β A ←不可能
A δ B 270-β-γ C γ=420-δ-β D β A
440132人目の素数さん
2018/03/14(水) 01:32:53.87ID:VFGL04Ls >>438
「kill数/被kill数」とあるけど、kill数とは、自分が倒した回数、被kill数とは、自分が倒された回数 ですよね。
普通、倒されたらそれで終わりです。それだと、被kill数などという数値は倒されたか、
倒されていないかの、1か0しか取らないはずの物。
そのような場合、このような数値がわざわざ設定されるのは不合理なので、倒されても、復活できる
という事なのだと思います。しかしそうだとすると、「最後の一人になるまで戦う」と矛盾します。
「9回までは倒されても復活可能、しかし、10回倒されたら終わり」
みたいな、仕様なのではないですか?
また、「つまり50人は必ず1人も殺せずに殺され、 」とありましたが、
例えば、aからzまで、26人いたとします。
aはbに倒され、bはcに倒され、cはdに倒され、...、yはzに倒された
という状況を考えると、一人も倒せずに倒された人は、aだけになります。
半数のプレイヤーが「必ず一人も倒せずに倒される」というのは、勘違いではありませんか?
もし、ある時刻までに、必ず誰かと対戦しなければならないとか、
自動的に、対戦相手が決められる、みたいな仕様になっていれば、理解できるのですが、
現状ではルールがよく分かりません。
「kill数/被kill数」とあるけど、kill数とは、自分が倒した回数、被kill数とは、自分が倒された回数 ですよね。
普通、倒されたらそれで終わりです。それだと、被kill数などという数値は倒されたか、
倒されていないかの、1か0しか取らないはずの物。
そのような場合、このような数値がわざわざ設定されるのは不合理なので、倒されても、復活できる
という事なのだと思います。しかしそうだとすると、「最後の一人になるまで戦う」と矛盾します。
「9回までは倒されても復活可能、しかし、10回倒されたら終わり」
みたいな、仕様なのではないですか?
また、「つまり50人は必ず1人も殺せずに殺され、 」とありましたが、
例えば、aからzまで、26人いたとします。
aはbに倒され、bはcに倒され、cはdに倒され、...、yはzに倒された
という状況を考えると、一人も倒せずに倒された人は、aだけになります。
半数のプレイヤーが「必ず一人も倒せずに倒される」というのは、勘違いではありませんか?
もし、ある時刻までに、必ず誰かと対戦しなければならないとか、
自動的に、対戦相手が決められる、みたいな仕様になっていれば、理解できるのですが、
現状ではルールがよく分かりません。
441132人目の素数さん
2018/03/14(水) 14:02:09.90ID:6qqwlTaG pubgとか荒野行動みたいなゲームのことだろうから1回倒されたら終わり
ゲーム内の「kill数/被kill数」は複数回の試合の累計で計算してるらしい
ゲーム内の「kill数/被kill数」は複数回の試合の累計で計算してるらしい
442132人目の素数さん
2018/03/14(水) 15:54:15.05ID:AN79Oc1l killがカウントされれば被killもカウントされるので何人で何回ゲームを行っても「kill数/被kill数」の平均は1じゃないの。
443132人目の素数さん
2018/03/14(水) 18:10:17.50ID:CWvVGakE 例えばプレイヤがaとbの2人だけだとして、aがbを2回、bがaを1回倒したら
aとbのkill数/被kill数はそれぞれ2.0と0.5になって平均は1.25では
aとbのkill数/被kill数はそれぞれ2.0と0.5になって平均は1.25では
444132人目の素数さん
2018/03/14(水) 19:53:50.18ID:lybhBABX ある参考書に載っている高校生用の問題(入試問題)ですが、解答に誤りを発見しました。
n が 2 でも 5 でも割り切れない正の整数のとき
(1) 1/n を小数になおすと、どんな小数になるか。
(2) このような数 n は何倍かすると、どの桁もすべて 9 ばかりからなる数にできることを示せ。
解答では、勝手に n ≠ 1 であると仮定しています。
こういうことは許されるのでしょうか?
n が 2 でも 5 でも割り切れない正の整数のとき
(1) 1/n を小数になおすと、どんな小数になるか。
(2) このような数 n は何倍かすると、どの桁もすべて 9 ばかりからなる数にできることを示せ。
解答では、勝手に n ≠ 1 であると仮定しています。
こういうことは許されるのでしょうか?
445132人目の素数さん
2018/03/14(水) 19:57:09.95ID:lybhBABX あ、その参考書の解答が間違っているだけでした。
446132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:03:02.75ID:lybhBABX448132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:11:19.21ID:lybhBABX449132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:21:50.29ID:Xe/6lkOo 問題というかスレを探してるんですが
数学で要請される最小限たる要請、認識について
議論してるスレはありませんか
数学で要請される最小限たる要請、認識について
議論してるスレはありませんか
450132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:22:14.49ID:Xe/6lkOo どうも僕の脳がまだ要請満たしてない気がしてならんのです。
451132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:29:08.20ID:9MKYKSOh ここは雑談スレなんでここでどうぞ
452132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:39:29.08ID:Xe/6lkOo 目的:公式を導出するかのように自然な流れで解を得たい
例えば簡単な例だと、同一円弧をもつ円周角をスィーっと移動させ、直角三角形を作り、三角比の定義より外接円の直径を求めたり、三角形を見たらまず垂線を下ろして
辺の長さを求める(受験生は余弦定理という結果式に数値を当てはめるだけの計算をやるはず)
対数の話全般も、対数の定義から、数値を公式みたいなのに当てはめるんではなく、自分で自然な流れとして
解を得たい。
そのためにどのような本が世にあるのか知りたいです。
まずは、公式とその証明を詳しく述べた本が欲しいです。
例えば簡単な例だと、同一円弧をもつ円周角をスィーっと移動させ、直角三角形を作り、三角比の定義より外接円の直径を求めたり、三角形を見たらまず垂線を下ろして
辺の長さを求める(受験生は余弦定理という結果式に数値を当てはめるだけの計算をやるはず)
対数の話全般も、対数の定義から、数値を公式みたいなのに当てはめるんではなく、自分で自然な流れとして
解を得たい。
そのためにどのような本が世にあるのか知りたいです。
まずは、公式とその証明を詳しく述べた本が欲しいです。
453132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:40:41.80ID:Xe/6lkOo どう公式に当てはまるのか暗記するのではなく、自然な手続きで解を得られるように頭を改造したいです。
手続き、というのが一つのキーワードです。
手続き、というのが一つのキーワードです。
454132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:42:20.03ID:5Zv0/Jbg455132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:42:51.14ID:vkLUDSUL456132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:49:30.80ID:9MKYKSOh >>453
公式の証明は教科書に書いてあります
自然に解を得ることは、天才にしかできません
凡人にできることは、沢山問題を解いて解き方を覚えることです
間違ったところは、なぜそこで間違ったのか、また、模範解答はなぜそこでその公式を使ったのかを考えましょう
問題文を分析して、その公式を使う条件の本質を見極めること、これが凡人にとっての数学の勉強です
私は天才ではないので、自然に解を得る方法はわかりません
公式の証明は教科書に書いてあります
自然に解を得ることは、天才にしかできません
凡人にできることは、沢山問題を解いて解き方を覚えることです
間違ったところは、なぜそこで間違ったのか、また、模範解答はなぜそこでその公式を使ったのかを考えましょう
問題文を分析して、その公式を使う条件の本質を見極めること、これが凡人にとっての数学の勉強です
私は天才ではないので、自然に解を得る方法はわかりません
457132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:55:41.05ID:0JGJupk4 Mを自然数とします。次の3条件を満たす長さnの格子点列 { P(1), P(2) ,…, P(n) }は何通りありますか。
・ 任意の i=1,2,・・・,n に対して 0 ≦ (P(i)のx座標) ≦ (P(i)のy座標) ≦ M
・ 任意の i=1,2,・・・,n-1 に対して (P(i)のx座標) ≦ (P(i+1) のx座標)
・ 任意の i=1,2,・・・,n-1 に対して (P(i)のy座標) ≦ (P(i+1) のy座標)
・ 任意の i=1,2,・・・,n に対して 0 ≦ (P(i)のx座標) ≦ (P(i)のy座標) ≦ M
・ 任意の i=1,2,・・・,n-1 に対して (P(i)のx座標) ≦ (P(i+1) のx座標)
・ 任意の i=1,2,・・・,n-1 に対して (P(i)のy座標) ≦ (P(i+1) のy座標)
458132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:56:54.21ID:lybhBABX Zn の元の列 10^0, 10^1, 10^2, …, 10^(n-1), 10^n には同じ元が含まれる。
それらを 10^j, 10^k (j < k) とする。
n は 2 でも 5 でも割り切れないから 10 には 逆元 a が存在する。
10^j = 10^k の両辺に a^j をかけると、
1 = 10^(k-j)
となる。
10^(k-j) = m * n + 1
となるような m が存在する。
10^(k-j) - 1 = m * n
だから、 n は何倍かすると、どの桁もすべて 9 ばかりからなる数にできる。
以上が (2) の解答である。
1 ≧ 1/n = m / [10^(k-j) - 1]
10^(k-j) - 1 ≧ m だから m は k-j 桁以下の自然数である。
よって、
m = a_1 * 10^(k-j-1) + a_2 * 10^(k-j-2) + … a_(k-j-1) * 10 + a_(k-j)
0 ≦ a_i ≦ 9
と書ける。
[a_1 * 10^(k-j-1) + a_2 * 10^(k-j-2) + … a_(k-j-1) * 10 + a_(k-j)] / [10^(k-j) - 1]
=
[a_1 * 10^(-1) + a_2 * 10^(-2) + … a_(k-j-1) * 10^(-(k-j-1) + a_(k-j) * 10^(-(k-j)) ] / [1 - 1 / 10^(k-j)]
=
0 . a_1 a_2 … a_(k-j-1) a_(k-j) a_1 a_2 … a_(k-j-1) a_(k-j) a_1 a_2 … a_(k-j-1) a_(k-j) …
という循環小数として書ける。
以上が (1) の解答である。
それらを 10^j, 10^k (j < k) とする。
n は 2 でも 5 でも割り切れないから 10 には 逆元 a が存在する。
10^j = 10^k の両辺に a^j をかけると、
1 = 10^(k-j)
となる。
10^(k-j) = m * n + 1
となるような m が存在する。
10^(k-j) - 1 = m * n
だから、 n は何倍かすると、どの桁もすべて 9 ばかりからなる数にできる。
以上が (2) の解答である。
1 ≧ 1/n = m / [10^(k-j) - 1]
10^(k-j) - 1 ≧ m だから m は k-j 桁以下の自然数である。
よって、
m = a_1 * 10^(k-j-1) + a_2 * 10^(k-j-2) + … a_(k-j-1) * 10 + a_(k-j)
0 ≦ a_i ≦ 9
と書ける。
[a_1 * 10^(k-j-1) + a_2 * 10^(k-j-2) + … a_(k-j-1) * 10 + a_(k-j)] / [10^(k-j) - 1]
=
[a_1 * 10^(-1) + a_2 * 10^(-2) + … a_(k-j-1) * 10^(-(k-j-1) + a_(k-j) * 10^(-(k-j)) ] / [1 - 1 / 10^(k-j)]
=
0 . a_1 a_2 … a_(k-j-1) a_(k-j) a_1 a_2 … a_(k-j-1) a_(k-j) a_1 a_2 … a_(k-j-1) a_(k-j) …
という循環小数として書ける。
以上が (1) の解答である。
459132人目の素数さん
2018/03/14(水) 20:59:08.98ID:lybhBABX >>455
1/1 = 0.9999999999…
なので
n = 1 でも何も問題はありません。
ただ、参考書の解答が n ≠ 1 と仮定して書いています。
そのような解答はどれくらい減点されますか?
1/1 = 0.9999999999…
なので
n = 1 でも何も問題はありません。
ただ、参考書の解答が n ≠ 1 と仮定して書いています。
そのような解答はどれくらい減点されますか?
460132人目の素数さん
2018/03/14(水) 21:04:21.59ID:lybhBABX461132人目の素数さん
2018/03/14(水) 23:12:04.30ID:sIOGM6bG462457
2018/03/14(水) 23:27:08.87ID:0JGJupk4 ちなみに>>457で 長さnの格子点列 と書いたのは
n個の点から成る点列という意味です。点を結んでできる線の長さとかではないです。紛らわしかったかもですみません。
n個の点から成る点列という意味です。点を結んでできる線の長さとかではないです。紛らわしかったかもですみません。
463132人目の素数さん
2018/03/14(水) 23:59:37.90ID:ZF18R4D/ AEDFが長方形だと思って、えらく悩んでしまったわ。例の人の質問かと…w
ED=DFだからBD=DC。なので、△BDCは二等辺三角形。
∠BDC= 360 - (60x2) だから、以下略。
ED=DFだからBD=DC。なので、△BDCは二等辺三角形。
∠BDC= 360 - (60x2) だから、以下略。
464132人目の素数さん
2018/03/15(木) 00:04:04.29ID:pUks/36P >>461
数学というよりは、数学の言葉を使ったトンチクイズのような設問です。
AEDFが正方形なのでED=DF
よってBD=ED=DF=CDから三角形BCDは2等辺三角形。
そして、∠BDC=360°-∠EDF-∠EDB-∠CDF=360°-90°-60°-60°=150°
よって∠DBC=(180°-150°)/2=15°
数学というよりは、数学の言葉を使ったトンチクイズのような設問です。
AEDFが正方形なのでED=DF
よってBD=ED=DF=CDから三角形BCDは2等辺三角形。
そして、∠BDC=360°-∠EDF-∠EDB-∠CDF=360°-90°-60°-60°=150°
よって∠DBC=(180°-150°)/2=15°
465132人目の素数さん
2018/03/15(木) 00:08:34.24ID:/FQoYyo6 雪江代数1の演習問題2.9.2について質問があります。φ_1(g)=φ(g,1_G2)、φ_2(h)=φ(1_G1,h)と定めるとφ_1たちは準同型でφ(g,h)=φ_1(g)φ_2(h)
は明らかなような気がします。仮定のG_1とG_2の位数が互いに素などの条件はどのようにこの問題に必要になるのでしょうか。よろしくお願いします。
は明らかなような気がします。仮定のG_1とG_2の位数が互いに素などの条件はどのようにこの問題に必要になるのでしょうか。よろしくお願いします。
466132人目の素数さん
2018/03/15(木) 00:14:53.90ID:27Ebyr8J >>457
(M+n+1)(M+n)(M+n-1)…(M+2)・(M+n)(M+n-1)(M+n-2)…(M+1) / (n+1)n(n-1)…2・n(n-1)(n-2)…1
Enumerative Combinatorics volume 1 second edition. Richard P. Stanley ( http://math.mit.edu/~rstan/ec/ec1.pdf )
Exercise 3.172
(M+n+1)(M+n)(M+n-1)…(M+2)・(M+n)(M+n-1)(M+n-2)…(M+1) / (n+1)n(n-1)…2・n(n-1)(n-2)…1
Enumerative Combinatorics volume 1 second edition. Richard P. Stanley ( http://math.mit.edu/~rstan/ec/ec1.pdf )
Exercise 3.172
467132人目の素数さん
2018/03/15(木) 00:15:58.44ID:pTAQx+t7468132人目の素数さん
2018/03/15(木) 00:39:41.60ID:jtUyfi6Y 4000+80x÷6000+100x=0.75
x =の形までのもっていき方おしえてくんなます。
x =の形までのもっていき方おしえてくんなます。
469132人目の素数さん
2018/03/15(木) 00:53:01.65ID:/FQoYyo6470132人目の素数さん
2018/03/15(木) 02:05:35.74ID:pUks/36P >>444
入試問題として使うには解答に差が付かな過ぎるので不適切なレベル。
入試問題として使うには解答に差が付かな過ぎるので不適切なレベル。
471132人目の素数さん
2018/03/15(木) 11:31:40.60ID:w5W4PCM4 「へには世の中を変えることができない。」
と調子に乗った神気取りの声が聞こえてきましたが、その人間は
最古の数学上の未解決問題を解決する程の仕事ができるのでしょうか?
私に対する誹謗中傷の類はもうやめてくださいね。
私よりも無能な人間達へ。
と調子に乗った神気取りの声が聞こえてきましたが、その人間は
最古の数学上の未解決問題を解決する程の仕事ができるのでしょうか?
私に対する誹謗中傷の類はもうやめてくださいね。
私よりも無能な人間達へ。
472132人目の素数さん
2018/03/15(木) 12:54:22.32ID:S5Y2guKa 劣等感に加えて被害妄想か
473132人目の素数さん
2018/03/15(木) 13:01:31.92ID:0fp5JvfB pを素数とする。次を満たす素数qが存在することを示せ。いかなる整数nについても、(n^p)-pはqで割り切れない。
(p^p-1)/(p-1)=1+p+p^2+.....+p^p-1
≡1+p (mod p^2)だから
qを(p^p-1)/(p-1)の素因子でq≡1 (mod p^2)とならないものとする
背理法で示そう
今、ある整数nが存在して,
n^p≡p (mod q)と仮定する
すると, qの定義から
n^(p^2)≡p^p≡1 (mod q)
Fermatの小定理よりn^(q-1)≡1 (mod q)
であり一方で, q-1は p^2で割り切れないので
pはgcd(q-1, p^2)の倍数となる
したがって, n^(q-1)≡1 (mod q)だから
n^p≡1 (mod q)
ゆえに, p≡1 (mod q)となる
すると
1+p+p^2+.....+p^p-1≡p (mod q)だから
qは(p^(p-1))/(p-1)の素因子であり
p≡0 (mod q)
ゆえにqが素数であることに矛盾する
すると, qの定義から
n^(p^2)≡p^p≡1 (mod q)
のp^p≡1 (mod q)が分からないので詳細な解説をください。
p≡1 (mod q)はどこから出てくるのですか?
(p^p-1)/(p-1)=1+p+p^2+.....+p^p-1
≡1+p (mod p^2)だから
qを(p^p-1)/(p-1)の素因子でq≡1 (mod p^2)とならないものとする
背理法で示そう
今、ある整数nが存在して,
n^p≡p (mod q)と仮定する
すると, qの定義から
n^(p^2)≡p^p≡1 (mod q)
Fermatの小定理よりn^(q-1)≡1 (mod q)
であり一方で, q-1は p^2で割り切れないので
pはgcd(q-1, p^2)の倍数となる
したがって, n^(q-1)≡1 (mod q)だから
n^p≡1 (mod q)
ゆえに, p≡1 (mod q)となる
すると
1+p+p^2+.....+p^p-1≡p (mod q)だから
qは(p^(p-1))/(p-1)の素因子であり
p≡0 (mod q)
ゆえにqが素数であることに矛盾する
すると, qの定義から
n^(p^2)≡p^p≡1 (mod q)
のp^p≡1 (mod q)が分からないので詳細な解説をください。
p≡1 (mod q)はどこから出てくるのですか?
474132人目の素数さん
2018/03/15(木) 13:05:43.49ID:w5W4PCM4 >>473
それは、私が書いたものではありません。
それは、私が書いたものではありません。
475132人目の素数さん
2018/03/15(木) 14:02:00.76ID:+k3qetD4 『四分位範囲にはデータの大きさの約50%が含まれている。』という表現があるのですが、いまいち理解できません。
例
7 3 17 (38) 39 40 42 (44) 47 47 48 (48 )49 51 55
この例だと四分位範囲にあるデータの個数は(38〜2つ目の48までのところで)9個、その他が6個と約50%ではないと思います。
もしかして、四分位範囲には四分位数は含めないんですか?
初歩的な質問で申し訳ございません。自力で解釈する努力はいたしました。わかる方教えてください。
例
7 3 17 (38) 39 40 42 (44) 47 47 48 (48 )49 51 55
この例だと四分位範囲にあるデータの個数は(38〜2つ目の48までのところで)9個、その他が6個と約50%ではないと思います。
もしかして、四分位範囲には四分位数は含めないんですか?
初歩的な質問で申し訳ございません。自力で解釈する努力はいたしました。わかる方教えてください。
476132人目の素数さん
2018/03/15(木) 14:10:56.80ID:yOzvMTDl477132人目の素数さん
2018/03/15(木) 14:53:21.95ID:/rxZIFQf >>417
具体的な例でお願いします。
例えば、角60°30°90°の直角三角形の場合、角60°がA、角30°がB、角90°がCになっています。(教科書では)
その上で、sin a・cos b ・tan cで求める訳ですが、角ABCが只の代入記号だとするなら、仮に直角三角形の60°がB、30°がC、90°をするとsin、cos、tanはどうなるのでしょうか?
具体的な例でお願いします。
例えば、角60°30°90°の直角三角形の場合、角60°がA、角30°がB、角90°がCになっています。(教科書では)
その上で、sin a・cos b ・tan cで求める訳ですが、角ABCが只の代入記号だとするなら、仮に直角三角形の60°がB、30°がC、90°をするとsin、cos、tanはどうなるのでしょうか?
478132人目の素数さん
2018/03/15(木) 15:45:10.43ID:QE97qbrH ちょっと何言ってるのか分かんない
479132人目の素数さん
2018/03/15(木) 15:45:25.55ID:QE97qbrH ちょっと何言ってるのか分かんない
480132人目の素数さん
2018/03/15(木) 15:45:42.20ID:QE97qbrH ちょっと何言ってるのか分かんない
481132人目の素数さん
2018/03/15(木) 17:19:12.32ID:CfZQblxx >>475
9個は全体のうちの60%ですから、約50%ですね
9個は全体のうちの60%ですから、約50%ですね
482132人目の素数さん
2018/03/15(木) 17:33:29.67ID:S5Y2guKa483132人目の素数さん
2018/03/15(木) 17:35:34.82ID:qb2/J3X8 屁にはアナルの中を変えることができない。
484132人目の素数さん
2018/03/15(木) 18:24:09.71ID:SKWSzRor 代数関数って何ですか?
一松信さんの解析学序説に出てくるのですが、
定義域がはっきりしなくて気持ちが悪いです。
どう考えればいいのでしょうか?
一松信さんの解析学序説に出てくるのですが、
定義域がはっきりしなくて気持ちが悪いです。
どう考えればいいのでしょうか?
485132人目の素数さん
2018/03/15(木) 18:24:32.47ID:SKWSzRor 「合同変換の下で不変な図形の性質を研究する幾何学をユークリッド幾何学という。」
長さ、角度、面積、平行、垂直、直線、円、 n 角形、長方形、重心、点対称や線対称
が合同変換によって変わらない性質の例として挙げられています。
たとえば、合同変換によって、重心が変わらないというのはどういう意味なんでしょうか?
三角形 ABC の重心を G とする。
f を合同変換とする。
三角形 f(A)f(B)f(C) の重心が f(G) になるということだと思いますが、
「合同変換の下で不変な図形の性質」というのがクリアに分かりません。
どういうことなのでしょうか?
長さ、角度、面積、平行、垂直、直線、円、 n 角形、長方形、重心、点対称や線対称
が合同変換によって変わらない性質の例として挙げられています。
たとえば、合同変換によって、重心が変わらないというのはどういう意味なんでしょうか?
三角形 ABC の重心を G とする。
f を合同変換とする。
三角形 f(A)f(B)f(C) の重心が f(G) になるということだと思いますが、
「合同変換の下で不変な図形の性質」というのがクリアに分かりません。
どういうことなのでしょうか?
486132人目の素数さん
2018/03/15(木) 18:33:14.48ID:hVXh4dSe 今馬鹿アスペを読んでいます。気持ち悪いです。
487457
2018/03/15(木) 19:12:44.49ID:/z/BJLPs >>466
あっという間の返答ありがとうございます!これって有名な問題なんでしょうか。
ところでリンク提示の参考文献pdfファイルをみましたが
このexercise3.172 が本問と関係あるのですか?
当方の数学力と英語力の低さ故か解読できませんでした。
よろしければこの辺りお教えいただければ幸いです。
ありがとうございました。
あっという間の返答ありがとうございます!これって有名な問題なんでしょうか。
ところでリンク提示の参考文献pdfファイルをみましたが
このexercise3.172 が本問と関係あるのですか?
当方の数学力と英語力の低さ故か解読できませんでした。
よろしければこの辺りお教えいただければ幸いです。
ありがとうございました。
488132人目の素数さん
2018/03/15(木) 19:28:10.62ID:SKWSzRor R → R の関数を f とする。
f ≠ 0
とする。
f(x + y) = f(x) + f(y)
f(x * y) = f(x) * f(y)
が任意の実数 x, y に対して成り立つとする。
このとき、
x > 0 ⇒ f(x) > 0
を証明せよ。
f ≠ 0
とする。
f(x + y) = f(x) + f(y)
f(x * y) = f(x) * f(y)
が任意の実数 x, y に対して成り立つとする。
このとき、
x > 0 ⇒ f(x) > 0
を証明せよ。
489132人目の素数さん
2018/03/15(木) 20:03:49.54ID:SKWSzRor490132人目の素数さん
2018/03/15(木) 22:07:30.04ID:S5Y2guKa491132人目の素数さん
2018/03/15(木) 22:39:31.37ID:Ic0Hb6M6 高校の確率の問題についてなのですが、
異なる9冊の本から6冊取り出す方法は
(9*8*7*6*5*4*3) / 6!
というのは意味も含めて理解でき、
A,B,Cの部屋にn人を入れる方法が
3^n
というのも理解できました。
ただ、A,B,Cの部屋の区別が無い場合(n人を3つのグループに分ける)がわかりません。
(A,B,Cに分ける方法) / (A,B,C)の並べ方)
かと考えたのですが (3^n) / 3! で割り切れません。
どういう風に考えるべきなのでしょうか?
異なる9冊の本から6冊取り出す方法は
(9*8*7*6*5*4*3) / 6!
というのは意味も含めて理解でき、
A,B,Cの部屋にn人を入れる方法が
3^n
というのも理解できました。
ただ、A,B,Cの部屋の区別が無い場合(n人を3つのグループに分ける)がわかりません。
(A,B,Cに分ける方法) / (A,B,C)の並べ方)
かと考えたのですが (3^n) / 3! で割り切れません。
どういう風に考えるべきなのでしょうか?
492132人目の素数さん
2018/03/15(木) 22:39:55.68ID:jXQ+fMhq493132人目の素数さん
2018/03/15(木) 22:55:49.97ID:yOzvMTDl (´・∀・`)ヘー
494132人目の素数さん
2018/03/15(木) 23:00:29.12ID:SKWSzRor >>490
>>492
ありがとうございました。
f(x) = f(x) * f(1)
f(1) = 0 なら任意の x に対して f(x) = 0 となってしまい仮定に反する。
f(1) = f(1) * f(1)
(1 - f(1)) * f(1) = 0
f(1) ≠ 0 だから f(1) = 1
x ≠ 0 とする。
1 = f(1) = f(x * 1/x) = f(x) * f(1/x)
だから
f(x) ≠ 0
x > 0 とする。
x = y^2 となる実数 y (≠ 0)が存在する。
f(x) = f(y^2) = f(y) * f(y) ≧ 0
f(x) ≠ 0 だから
f(x) > 0
>>492
ありがとうございました。
f(x) = f(x) * f(1)
f(1) = 0 なら任意の x に対して f(x) = 0 となってしまい仮定に反する。
f(1) = f(1) * f(1)
(1 - f(1)) * f(1) = 0
f(1) ≠ 0 だから f(1) = 1
x ≠ 0 とする。
1 = f(1) = f(x * 1/x) = f(x) * f(1/x)
だから
f(x) ≠ 0
x > 0 とする。
x = y^2 となる実数 y (≠ 0)が存在する。
f(x) = f(y^2) = f(y) * f(y) ≧ 0
f(x) ≠ 0 だから
f(x) > 0
495132人目の素数さん
2018/03/15(木) 23:24:45.05ID:jXQ+fMhq496132人目の素数さん
2018/03/15(木) 23:42:32.11ID:27Ebyr8J >>487
P(i)の座標を(xi,yi)とすると、問題の条件は次のようになり(AIは不等号):
x1≦x2≦x3≦…≦xn
AI AI AI … AI
y1≦y2≦y3≦…≦yn
これは、poset 2×n の P-partition。
2×nは Exercise 3.172(f)i. から Gaussian。
(c)からこの場合{h1,...,hp}={n+1,n,n-1,...,2, n,n-1,n-2,...,1}
式(3.131)は
P(i)の座標を(xi,yi)とすると、問題の条件は次のようになり(AIは不等号):
x1≦x2≦x3≦…≦xn
AI AI AI … AI
y1≦y2≦y3≦…≦yn
これは、poset 2×n の P-partition。
2×nは Exercise 3.172(f)i. から Gaussian。
(c)からこの場合{h1,...,hp}={n+1,n,n-1,...,2, n,n-1,n-2,...,1}
式(3.131)は
497132人目の素数さん
2018/03/15(木) 23:48:32.10ID:27Ebyr8J498132人目の素数さん
2018/03/16(金) 00:32:01.55ID:iFqnMkeN 無理数α、βに対して以下を満たすようなある無理数γが存在することを示せ。
γは、α、βと有理数p、qにより、γ=pα+qβとは表されない。
γは、α、βと有理数p、qにより、γ=pα+qβとは表されない。
499132人目の素数さん
2018/03/16(金) 03:33:47.76ID:2v8+4E97 >>491
三つのグループの人数が全て同じなら、仮につけていたグループの名前を区別しなくなるので、3!で割ります。
一つだけ異なるなら、同じ人数のグループが一組あるので、2!で割ります。
全て異なるなら、すでに区別可能なので、割る必要がありません。
これが、「A,B,Cのグループに分ける」と「三つのグループに分ける」の違いです。
この問題の場合、分ける対称が「人」でした。「人」は普通区別可能と考えます。
もし、分ける対称が「あめ玉」だった場合は、区別できないと考え、別の問題になります。
さらに、人という区別可能な対称に、男と女という別のラベルをつけて制限を加えることや、
あめ玉という区別しない対称に、レモン味、グレープ味、メロン味、...とフレーバーを加えるたりすることもあります。
誰もいない/0個のあめ玉 を一つのグループとして認めるか認めないかでも問題が変化します。
三つのグループの人数が全て同じなら、仮につけていたグループの名前を区別しなくなるので、3!で割ります。
一つだけ異なるなら、同じ人数のグループが一組あるので、2!で割ります。
全て異なるなら、すでに区別可能なので、割る必要がありません。
これが、「A,B,Cのグループに分ける」と「三つのグループに分ける」の違いです。
この問題の場合、分ける対称が「人」でした。「人」は普通区別可能と考えます。
もし、分ける対称が「あめ玉」だった場合は、区別できないと考え、別の問題になります。
さらに、人という区別可能な対称に、男と女という別のラベルをつけて制限を加えることや、
あめ玉という区別しない対称に、レモン味、グレープ味、メロン味、...とフレーバーを加えるたりすることもあります。
誰もいない/0個のあめ玉 を一つのグループとして認めるか認めないかでも問題が変化します。
500132人目の素数さん
2018/03/16(金) 03:48:21.16ID:huI00cRt >>498
有理数と無理数の濃度差により明らか
有理数と無理数の濃度差により明らか
501132人目の素数さん
2018/03/16(金) 05:05:41.63ID:4kz/tEYl >>498
{α,β,√2}
{α,β,√3}
{α,β,√5}
がすべてQ上1次従属なら、
{√2,√3,√5}
もQ上1次従属になって矛盾する。
∴ 少なくとも1つはQ上1次独立。
γ = √(2 or 3 or 5)とおく。
{α,β,√2}
{α,β,√3}
{α,β,√5}
がすべてQ上1次従属なら、
{√2,√3,√5}
もQ上1次従属になって矛盾する。
∴ 少なくとも1つはQ上1次独立。
γ = √(2 or 3 or 5)とおく。
503132人目の素数さん
2018/03/16(金) 07:32:13.01ID:QE7wf5SY504132人目の素数さん
2018/03/16(金) 07:42:25.88ID:vqn0fTlz The contents is really unbelievablly timely so that everyone seems to think my writing is fake.
505132人目の素数さん
2018/03/16(金) 07:48:58.56ID:vqn0fTlz ×unbelievablly
〇unbelievably
〇unbelievably
506132人目の素数さん
2018/03/16(金) 07:57:44.79ID:QE7wf5SY507132人目の素数さん
2018/03/16(金) 08:49:42.34ID:HBLTalvO これのd=0ってどう示せばいいんですかね?
https://i.imgur.com/MoJBoEh.jpg
https://i.imgur.com/MoJBoEh.jpg
508132人目の素数さん
2018/03/16(金) 08:54:54.97ID:w2E67pK6 解き方と答えはこれで大丈夫でしょうか?
Sのところにマイナスは付いてないです
最後はu=2aです
https://i.imgur.com/nS6JgnN.jpg
https://i.imgur.com/98qQ1Ze.jpg
Sのところにマイナスは付いてないです
最後はu=2aです
https://i.imgur.com/nS6JgnN.jpg
https://i.imgur.com/98qQ1Ze.jpg
509132人目の素数さん
2018/03/16(金) 18:11:42.52ID:iFqnMkeN >>507
すべてのakに0を代入してみ
すべてのakに0を代入してみ
510132人目の素数さん
2018/03/16(金) 18:38:51.23ID:DxDyz68F >>509
は?
は?
511132人目の素数さん
2018/03/16(金) 19:30:59.88ID:KAjYqcOD f : R → R は任意の x, y に対し、
f(y) - f(x) ≦ (y - x)^2
を満たすという。
f は定数値関数であることを証明せよ。
f(y) - f(x) ≦ (y - x)^2
を満たすという。
f は定数値関数であることを証明せよ。
512132人目の素数さん
2018/03/16(金) 19:40:53.85ID:DxDyz68F >>511
x⇆y
x⇆y
513132人目の素数さん
2018/03/16(金) 19:43:16.56ID:K2R0iDiA 合同数の証明過程で
a^4+4*b^4 が平方数にならないことを示したいのですが、どのようにすればよいですか?
a^4+4*b^4 が平方数にならないことを示したいのですが、どのようにすればよいですか?
514132人目の素数さん
2018/03/16(金) 19:43:53.34ID:4oKpGayQ >>507
n>=2のとき
an=(f(n)-f(n-1))/n
=(a-b+c)+(2b-3a)/n+3a n
より
a-b-c=0
2b-3a=0
=>
a=2c
b=3c
a_n= 3 a n
f(x)=c(2x^3+3x^2+x)+d=cx(x+1)(2x+1)+d
ここで定義により、a_1=d に接続でき、
d=0となるから
f(x)はx(x+1)で割り切れる。
n>=2のとき
an=(f(n)-f(n-1))/n
=(a-b+c)+(2b-3a)/n+3a n
より
a-b-c=0
2b-3a=0
=>
a=2c
b=3c
a_n= 3 a n
f(x)=c(2x^3+3x^2+x)+d=cx(x+1)(2x+1)+d
ここで定義により、a_1=d に接続でき、
d=0となるから
f(x)はx(x+1)で割り切れる。
515132人目の素数さん
2018/03/16(金) 19:56:01.59ID:HBLTalvO >>514
a-b-c=0の根拠は?
a-b-c=0の根拠は?
516132人目の素数さん
2018/03/16(金) 22:16:56.01ID:LjAWRWFv 数Vの問題です
次の曲線の漸近線の方程式を求めよ
y=x+e^x
この問題が載っている参考書には略解しか載っておらず、
答えは「y=x」とのですが、何故この答えになるのかが全く分かりません。
どなたかこの問題の解法を教えてくださいませんか?
次の曲線の漸近線の方程式を求めよ
y=x+e^x
この問題が載っている参考書には略解しか載っておらず、
答えは「y=x」とのですが、何故この答えになるのかが全く分かりません。
どなたかこの問題の解法を教えてくださいませんか?
517132人目の素数さん
2018/03/16(金) 22:28:56.45ID:guYyKmMW 漸近線の定義を知らないというオチでね
518132人目の素数さん
2018/03/16(金) 23:00:50.84ID:6KGlR2Co 教えてもらうには、預金の全金銭が必要だな。
519132人目の素数さん
2018/03/17(土) 00:55:00.52ID:uC5RLNWx xy平面上におけるy=se^xのグラフを描け。実数sの値により分類せよ。
520132人目の素数さん
2018/03/17(土) 00:59:14.75ID:01TYQxjO ↑面白いのか?
521132人目の素数さん
2018/03/17(土) 01:15:07.63ID:vpwDXeU1 0≧Θ≧180のとき-4cos^2-6sin+7-a=0みたすΘの異なる個数が次の数だけ存在するとき、aの値の条件を求めよ。
(1)異なるΘの個数が4つ,(2)3つ(3)2つ
本当にわかりません
(1)異なるΘの個数が4つ,(2)3つ(3)2つ
本当にわかりません
522132人目の素数さん
2018/03/17(土) 01:24:48.15ID:uC5RLNWx >>521
コスをシンに直そうね
コスをシンに直そうね
523132人目の素数さん
2018/03/17(土) 01:32:03.44ID:vpwDXeU1524132人目の素数さん
2018/03/17(土) 01:44:33.53ID:uC5RLNWx 袋に、以下の操作を行うことで赤玉と青玉を入れていく。
ただし袋が空の状態から操作を始める。
(ア)袋の中の赤玉と青玉の個数が同じとき、公平なコインを1枚投げる。
表が出れば赤玉を、裏が出れば青玉を、それぞれ1個袋に加える。
(イ)袋の中の赤玉と青玉の個数が異なるとき、公平なコインを2枚同時に投げる。
2枚とも表が出た場合は数が多い方の色の玉を袋に入れる。この
それ以外の場合は数が少ない方の色の玉を袋に入れる。
以上の操作を1回とする。
この操作をn回行ったとき、「袋の中の赤玉と青玉の個数が異なる」が起こった回数をk、その割合k/n=Xとする。
Xの期待値をE(X)とするとき、極限
lim[n→∞] SE(X) = 1
となるような実数Sを求めよ。
ただし袋が空の状態から操作を始める。
(ア)袋の中の赤玉と青玉の個数が同じとき、公平なコインを1枚投げる。
表が出れば赤玉を、裏が出れば青玉を、それぞれ1個袋に加える。
(イ)袋の中の赤玉と青玉の個数が異なるとき、公平なコインを2枚同時に投げる。
2枚とも表が出た場合は数が多い方の色の玉を袋に入れる。この
それ以外の場合は数が少ない方の色の玉を袋に入れる。
以上の操作を1回とする。
この操作をn回行ったとき、「袋の中の赤玉と青玉の個数が異なる」が起こった回数をk、その割合k/n=Xとする。
Xの期待値をE(X)とするとき、極限
lim[n→∞] SE(X) = 1
となるような実数Sを求めよ。
525132人目の素数さん
2018/03/17(土) 03:14:19.70ID:01TYQxjO ↑面白いのか?
526132人目の素数さん
2018/03/17(土) 04:40:31.84ID:60uOvvna ここに晒すべきだと感じたので
共著者と300万円を募集しているらしい
同類の劣等感氏のコメントも頂きたいところ
https://twitter.com/prime_research1/status/971613380380258305
prime research and ABC Conjecture world
@prime_research1
強いバージョンの強ABC予想の証明を完成させる - クラウドファンディングCAMPFIRE camp-fire.jp/projects/view/…@campfirejpさんから
21:07 - 2018年3月7日
強いバージョンの強ABC予想の証明を完成させる - CAMPFIRE(キャンプファイヤー)
強いバージョンの強ABC予想の解の一部は導き出せているので、共著者を探して証明・論文化したい。 強ABC予想は、世界的にもまだ否定も肯定もされておらず、取り組む価値があります。 初等的な数学で、分かり易い証明が国際的な数学会に受理されれば数学賞の可能性もあります。 CAMPFIRE🔥キャンプファイヤー @CAMPFIREjp
共著者と300万円を募集しているらしい
同類の劣等感氏のコメントも頂きたいところ
https://twitter.com/prime_research1/status/971613380380258305
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@prime_research1
強いバージョンの強ABC予想の証明を完成させる - クラウドファンディングCAMPFIRE camp-fire.jp/projects/view/…@campfirejpさんから
21:07 - 2018年3月7日
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強いバージョンの強ABC予想の解の一部は導き出せているので、共著者を探して証明・論文化したい。 強ABC予想は、世界的にもまだ否定も肯定もされておらず、取り組む価値があります。 初等的な数学で、分かり易い証明が国際的な数学会に受理されれば数学賞の可能性もあります。 CAMPFIRE🔥キャンプファイヤー @CAMPFIREjp
527132人目の素数さん
2018/03/17(土) 05:55:40.87ID:dcgQYjGX >>501
{√2,√3,√5} はQ上1次独立である。
(略証)
p,q,r ∈ Q
p√2 + q√3 + r√5 = 0, … (1)
とする。
pq≠0 のとき
√6 = (5rr-2pp-3qq)/(2pq) ∈ Q (矛盾)
qr≠0 のとき
√15 = (2pp-3qq-5rr)/(2qr) ∈ Q (矛盾)
rp≠0 のとき
√10 = (3qq-5rr-2pp)/(2rp) ∈ Q (矛盾)
∴ pq = qr = rp = 0,
{p,q,r} の2つ以上が0 … (2)
(1),(2) より p=q=r=0.
∴ Q上1次独立。
{√2,√3,√5} はQ上1次独立である。
(略証)
p,q,r ∈ Q
p√2 + q√3 + r√5 = 0, … (1)
とする。
pq≠0 のとき
√6 = (5rr-2pp-3qq)/(2pq) ∈ Q (矛盾)
qr≠0 のとき
√15 = (2pp-3qq-5rr)/(2qr) ∈ Q (矛盾)
rp≠0 のとき
√10 = (3qq-5rr-2pp)/(2rp) ∈ Q (矛盾)
∴ pq = qr = rp = 0,
{p,q,r} の2つ以上が0 … (2)
(1),(2) より p=q=r=0.
∴ Q上1次独立。
528132人目の素数さん
2018/03/17(土) 07:49:53.38ID:p5F/9YnU529132人目の素数さん
2018/03/17(土) 08:05:02.95ID:f5nN1VTu530132人目の素数さん
2018/03/17(土) 11:21:39.24ID:UtWLxhFH 数学Aの数の数え方の部分で、和が9のとき4通り(問題より)、和が10のときの3通り(サ)
二つは同時に起こらないので、和の法則より3+4で7になりそうなんですが、答えは10になってます。
https://imgur.com/a/34Cfj
ここでいいのか分からないのですが、問い合わせて間違っていても恥ずかしいので...
二つは同時に起こらないので、和の法則より3+4で7になりそうなんですが、答えは10になってます。
https://imgur.com/a/34Cfj
ここでいいのか分からないのですが、問い合わせて間違っていても恥ずかしいので...
531132人目の素数さん
2018/03/17(土) 11:26:22.28ID:UtWLxhFH >>530ごめんなさい。自己解決しました。
532132人目の素数さん
2018/03/17(土) 14:10:57.50ID:dv9gcjbv 展開式に公理なんてあったっけ
定理しかなくね
定理しかなくね
533132人目の素数さん
2018/03/17(土) 14:30:46.81ID:01TYQxjO 二項定理を二項係数の定義と考えれば、
等式を公理と呼んでもも…良いわけないか。
ないな。
等式を公理と呼んでもも…良いわけないか。
ないな。
534132人目の素数さん
2018/03/17(土) 15:27:01.88ID:dcgQYjGX >>513
aa=A,2bb=B とおくと
(AB/2,AA+BB)は同時に平方数にはならない。
三辺が自然数である直角凾フ面積は平方数にならないこと
http://mathematics-pdf.com/pdf/area_of_right_triangle.pdf
ゲリファント「方程式の整数解」 東京図書 数学新書5 (1960) p.79
銀林 浩:訳
aa=A,2bb=B とおくと
(AB/2,AA+BB)は同時に平方数にはならない。
三辺が自然数である直角凾フ面積は平方数にならないこと
http://mathematics-pdf.com/pdf/area_of_right_triangle.pdf
ゲリファント「方程式の整数解」 東京図書 数学新書5 (1960) p.79
銀林 浩:訳
535132人目の素数さん
2018/03/17(土) 16:06:18.93ID:IRiiUXrW a^2+ab+b^2≧3ab
の証明と等号が成り立つ時
の証明と等号が成り立つ時
536132人目の素数さん
2018/03/17(土) 18:56:38.24ID:5mn5589+ >>535
移項して因数分解すれ
移項して因数分解すれ
537132人目の素数さん
2018/03/17(土) 19:35:34.98ID:uC5RLNWx >>524
取ってつけたようなsはともかく、なかなか良い問題だと思うんだけど、誰か解いてくれませんか?
取ってつけたようなsはともかく、なかなか良い問題だと思うんだけど、誰か解いてくれませんか?
538132人目の素数さん
2018/03/17(土) 19:43:00.78ID:NgbY6ieG >>537
ヤニヤニヤ
ヤニヤニヤ
539132人目の素数さん
2018/03/17(土) 20:50:10.50ID:eW3NLgR8 >>537
Sum[(2k-1) catalannumber[k-1] (3/16)^k ,{k,1,infinity}]=1/2 なので、s=2
Sum[(2k-1) catalannumber[k-1] (3/16)^k ,{k,1,infinity}]=1/2 なので、s=2
540132人目の素数さん
2018/03/17(土) 23:52:13.96ID:dcgQYjGX >>513
3辺の長さが自然数である直角凾フ面積は平方数でない。
2辺が同じであるピタゴラス数の組は存在しない。
http://d.hatena.ne.jp/keptan125/20110122/1295685202
3辺の長さが自然数である直角凾フ面積は平方数でない。
2辺が同じであるピタゴラス数の組は存在しない。
http://d.hatena.ne.jp/keptan125/20110122/1295685202
541132人目の素数さん
2018/03/18(日) 06:20:33.90ID:G0ywGEnh >>527
p_1,p_2,…,p_k がすべて異なる素数のとき、
√(p_1・p_2 … p_k) は無理数である。
(略証)
背理法による。
与式が有理数だったと仮定すると、
それは m/n とおける。(m,n は自然数)
n倍して両辺を2乗する。
m^2 p_1・p_2 … p_k = n^2,
両辺を素因数分解したときの p_1 の次数は、左辺は奇数、右辺は偶数または0
自然数N は UFD だから、次数は一致するはずである。(矛盾)
p_1,p_2,…,p_k がすべて異なる素数のとき、
√(p_1・p_2 … p_k) は無理数である。
(略証)
背理法による。
与式が有理数だったと仮定すると、
それは m/n とおける。(m,n は自然数)
n倍して両辺を2乗する。
m^2 p_1・p_2 … p_k = n^2,
両辺を素因数分解したときの p_1 の次数は、左辺は奇数、右辺は偶数または0
自然数N は UFD だから、次数は一致するはずである。(矛盾)
542132人目の素数さん
2018/03/18(日) 06:27:58.63ID:GwxcSeGJ 複素平面上の単位円をCとし、C上の点をP(w)とする。また原点O、点A(1)に対し、∠POAをθとする。
Pが0≤θ≤α(α≤π/2)をみたすようにC上の弧を動く。弧のAでない方の端点をB(β)とするとき、以下の問に答えよ。
(1)PにおけるCの接線にAから下ろした垂線の足をH、同様にBから下ろした垂線の足をI、Hに関してIを点対称移動させた点をM(γ)とする。
γをwとβで表せ。
ただしHとAまたはBが一致するとき、垂線の足はそれぞれAまたはBとする。
(2)HI/OMのとりうる値の範囲を求めよ。
Pが0≤θ≤α(α≤π/2)をみたすようにC上の弧を動く。弧のAでない方の端点をB(β)とするとき、以下の問に答えよ。
(1)PにおけるCの接線にAから下ろした垂線の足をH、同様にBから下ろした垂線の足をI、Hに関してIを点対称移動させた点をM(γ)とする。
γをwとβで表せ。
ただしHとAまたはBが一致するとき、垂線の足はそれぞれAまたはBとする。
(2)HI/OMのとりうる値の範囲を求めよ。
543132人目の素数さん
2018/03/18(日) 10:27:13.67ID:lHIkrcbn 無になってもう二度と有になりたくないのですが、どうすれば良いですか?
自殺をしても無駄ですか?
自殺をしても無駄ですか?
544132人目の素数さん
2018/03/18(日) 10:56:55.23ID:t9RW70mP x_(n+1) = (a*x_n + b) / (c*x_n + d)
の形の漸化式で定義される数列の一般項を求めるには、
α = (a*α + b) / (c*α + d)
となる α を求めて、
x_(n+1) - α = (a*x_n + b) / (c*x_n + d) - (a*α + b) / (c*α + d)
などと式変形しますが、このあたりの一般論みたいなものはないんですか?
の形の漸化式で定義される数列の一般項を求めるには、
α = (a*α + b) / (c*α + d)
となる α を求めて、
x_(n+1) - α = (a*x_n + b) / (c*x_n + d) - (a*α + b) / (c*α + d)
などと式変形しますが、このあたりの一般論みたいなものはないんですか?
545132人目の素数さん
2018/03/18(日) 11:35:56.42ID:a6f7YFAo マルチかよ
546132人目の素数さん
2018/03/18(日) 12:56:49.40ID:lHIkrcbn 東大医学部首席とカオスはどっちの方が凄いですか?
547132人目の素数さん
2018/03/18(日) 15:54:06.95ID:G0ywGEnh >>544
x_{n+1} -α = /{(cα+d)(c・x_n +d)}・(x_n -α),
ここに、 = ad-bc,
= 0 のとき x_n = α, … 定数
凵 0 のとき
r = (cα+d)^2 / とおくと
/(x_{n+1} -α) = {(cα+d)(c・x_n +d)} / (x_n -α)
= (cα+d)c + (cα+d)^2 /(x_n -α)
= (cα+d)c + r/(x_n -α),
r=1 のとき、
/(x_{n+1} -α) = (cα+d)c・n + /(x_1 -α), … 等差数列
r≠1 のとき
β = (cα+d)c/(1-r),
/(x_n -α) - β = y_n とおくと
y_{n+1} = r・y_n = … = r^n・y_1, … 等比数列
x_{n+1} -α = /{(cα+d)(c・x_n +d)}・(x_n -α),
ここに、 = ad-bc,
= 0 のとき x_n = α, … 定数
凵 0 のとき
r = (cα+d)^2 / とおくと
/(x_{n+1} -α) = {(cα+d)(c・x_n +d)} / (x_n -α)
= (cα+d)c + (cα+d)^2 /(x_n -α)
= (cα+d)c + r/(x_n -α),
r=1 のとき、
/(x_{n+1} -α) = (cα+d)c・n + /(x_1 -α), … 等差数列
r≠1 のとき
β = (cα+d)c/(1-r),
/(x_n -α) - β = y_n とおくと
y_{n+1} = r・y_n = … = r^n・y_1, … 等比数列
548132人目の素数さん
2018/03/18(日) 18:46:41.59ID:y1hwFcjP549132人目の素数さん
2018/03/18(日) 18:56:33.86ID:5x73s6eU >>547
下手すぎ
下手すぎ
550132人目の素数さん
2018/03/18(日) 20:08:54.33ID:lPTVAr2h nを自然数とする、次の3つの不等式(1)、(2)、(3)を全て満たす自然数の組(a、b、c、d)はいくつあるか。nを用いて表せ。
(1) 1≦a<d≦n
(2) a≦b<d
(3) a<c≦d
これシグマを使わずに組み合わせで、簡単に解けるらしいのですが教えてください
(1) 1≦a<d≦n
(2) a≦b<d
(3) a<c≦d
これシグマを使わずに組み合わせで、簡単に解けるらしいのですが教えてください
551132人目の素数さん
2018/03/18(日) 21:16:20.31ID:XPGmwEog おじさんになってから数学に興味がわきました
遅いですか?
遅いですか?
552132人目の素数さん
2018/03/18(日) 22:25:07.35ID:/+sB8Xrv553132人目の素数さん
2018/03/18(日) 22:59:29.37ID:GwxcSeGJ 新定理を発見しました
これを「渡田の定理」と名付けてもよろしいですか?
渡田による正有理数定義を以下のように定める。
「1は正有理数」
「aが正有理数であるならば、a+1も正有理数」
「a,bが正有理数であるならば、ab、a/b、b/aのいずれも正有理数」
このとき、一般に正の有理数と呼ばれる数は、この手続きを有限回繰り返して得られるある正有理数と一致する。
これを「渡田の定理」と名付けてもよろしいですか?
渡田による正有理数定義を以下のように定める。
「1は正有理数」
「aが正有理数であるならば、a+1も正有理数」
「a,bが正有理数であるならば、ab、a/b、b/aのいずれも正有理数」
このとき、一般に正の有理数と呼ばれる数は、この手続きを有限回繰り返して得られるある正有理数と一致する。
554132人目の素数さん
2018/03/18(日) 23:02:35.66ID:IOSmuSYR ダメです
555132人目の素数さん
2018/03/18(日) 23:04:14.62ID:szwCmYKx どう見ても自明です
556132人目の素数さん
2018/03/18(日) 23:08:05.50ID:G0ywGEnh AA + BB = CC の自然数解(A,B,C)をピタゴラス数と呼ぶ。
A,B,C のうち2つが公約数 D >1 をもてば、3つともDの倍数ゆえ、(A/D,B/D,C/D)もピタゴラス数。
(A,B,C) を互いに素なピタゴラス数とする。
A,B のいずれかは奇数。
もし A,B とも奇数ならば AA + BB ≡ 1 + 1 ≡ 2 ≠ CC (mod 4) となる。(矛盾)
A:奇数、B:偶数 としてよい。
このとき 互いに素な{x,y}(奇数と偶数)により
A = xx-yy,
B = 2xy,
C = xx+yy,
と表わされる。
A,B,C のうち2つが公約数 D >1 をもてば、3つともDの倍数ゆえ、(A/D,B/D,C/D)もピタゴラス数。
(A,B,C) を互いに素なピタゴラス数とする。
A,B のいずれかは奇数。
もし A,B とも奇数ならば AA + BB ≡ 1 + 1 ≡ 2 ≠ CC (mod 4) となる。(矛盾)
A:奇数、B:偶数 としてよい。
このとき 互いに素な{x,y}(奇数と偶数)により
A = xx-yy,
B = 2xy,
C = xx+yy,
と表わされる。
557132人目の素数さん
2018/03/18(日) 23:18:30.96ID:mE+Du+gk >>550
b≦c と b>c に場合分け
b≦c と b>c に場合分け
558132人目の素数さん
2018/03/18(日) 23:48:50.15ID:G0ywGEnh >>513
a^4 + 4b^4 = c^2 の自然数解はない。
(略証)
無限降下法(背理法の一種?) by フェルマー による。
a^4 + 4b^4 = c^2 を満たす a,b,c の組のうち、cが最小もの組を考える。
a,b が最大公約数 d >1 をもてば、a '= a/d,b '= b/d,c '= c/dd も上式を満たす。
a が偶数ならば、a '= b,b '= a/2,c '= c/2 も上式を満たす。
∴「a^4 + 4b^4 = c^2、a,b,c は互いに素、aは奇数」としてよい。
(aa,2bb,c) は互いに素なピタゴラス数だから、互いに素な x,y により
aa = xx - yy, … (1)
bb = xy, … (2)
c = xx + yy, … (3)
と表わされる。{x,y}は奇数と偶数。
(1) により (a,y,x) は互いに素なピタゴラス数だから、互いに素な{m,n}により
a = mm - nn,
y = 2mn, … (4)
x = mm + nn, … (5)
と表わされる。{m,n}は奇数と偶数。
(2) により
x = CC, … (6)
y = DD, … (7)
(4)(7) から
2mn = DD,
{m,n}は互いに素な奇数と偶数ゆえ
{m,n}={AA,2BB}
{A,B}は互いに素,Aは奇数。
(5)(6) から
「 A^4 + 4B^4 = mm + nn = x = C^2、A,B,C は互いに素、Aは奇数」
となり、上記の条件を満たす。
また (3) より、
c = xx + yy > xx = C^4,
0 < C < c^(1/4) < c (c>1)
これは c の最小性と矛盾する。
>>534 の参考書 p.71〜75 を参照。
a^4 + 4b^4 = c^2 の自然数解はない。
(略証)
無限降下法(背理法の一種?) by フェルマー による。
a^4 + 4b^4 = c^2 を満たす a,b,c の組のうち、cが最小もの組を考える。
a,b が最大公約数 d >1 をもてば、a '= a/d,b '= b/d,c '= c/dd も上式を満たす。
a が偶数ならば、a '= b,b '= a/2,c '= c/2 も上式を満たす。
∴「a^4 + 4b^4 = c^2、a,b,c は互いに素、aは奇数」としてよい。
(aa,2bb,c) は互いに素なピタゴラス数だから、互いに素な x,y により
aa = xx - yy, … (1)
bb = xy, … (2)
c = xx + yy, … (3)
と表わされる。{x,y}は奇数と偶数。
(1) により (a,y,x) は互いに素なピタゴラス数だから、互いに素な{m,n}により
a = mm - nn,
y = 2mn, … (4)
x = mm + nn, … (5)
と表わされる。{m,n}は奇数と偶数。
(2) により
x = CC, … (6)
y = DD, … (7)
(4)(7) から
2mn = DD,
{m,n}は互いに素な奇数と偶数ゆえ
{m,n}={AA,2BB}
{A,B}は互いに素,Aは奇数。
(5)(6) から
「 A^4 + 4B^4 = mm + nn = x = C^2、A,B,C は互いに素、Aは奇数」
となり、上記の条件を満たす。
また (3) より、
c = xx + yy > xx = C^4,
0 < C < c^(1/4) < c (c>1)
これは c の最小性と矛盾する。
>>534 の参考書 p.71〜75 を参照。
559132人目の素数さん
2018/03/19(月) 00:49:05.64ID:Mw9jfzIB >>557 間違えた
b>c と b≦c に場合分け
b>c と b≦c に場合分け
560132人目の素数さん
2018/03/19(月) 00:51:01.23ID:Mw9jfzIB >>557,559 違う
b<c と b≧c に場合分け
b<c と b≧c に場合分け
561267
2018/03/19(月) 01:37:22.74ID:e+tcQhSg562132人目の素数さん
2018/03/19(月) 02:52:45.88ID:lnvyh5Au 任意の自然数nに対して、nとan+bが互いに素となるような自然数a,bを考える。
そのうち、a+bが最大になるものを求めよ。
そのうち、a+bが最大になるものを求めよ。
563132人目の素数さん
2018/03/19(月) 02:53:17.59ID:lnvyh5Au >>561
なんで、俺がお前に説明する義理があるの?
なんで、俺がお前に説明する義理があるの?
564132人目の素数さん
2018/03/19(月) 03:01:55.30ID:PCmpC7hr n人のときの場合の数をa_nとする
なお a_0=1 とする
a_2=1
a_4=2
a_6=5
8人のとき
1番目と2番目がペアになるとき a_0*a_6通り
1番目と4番目がペアになるとき a_2*a_4通り
1番目と6番目がペアになるとき …
1番目と8番目がペアになるとき …
これらの合計で a_8=14通り
以下同様に順次計算
なお a_0=1 とする
a_2=1
a_4=2
a_6=5
8人のとき
1番目と2番目がペアになるとき a_0*a_6通り
1番目と4番目がペアになるとき a_2*a_4通り
1番目と6番目がペアになるとき …
1番目と8番目がペアになるとき …
これらの合計で a_8=14通り
以下同様に順次計算
565132人目の素数さん
2018/03/19(月) 03:04:34.10ID:iiOVKOVk566132人目の素数さん
2018/03/19(月) 03:34:47.77ID:na9vdXrQ >>550
d-a = k の場合を考える。(1≦k≦n-1)
題意より
(1) (a,d) の組み合わせは (n-k) とおり。
(2) b は k とおり。
(3) c も k とおり。
Σ[k=1,n-1] (n-k)・k・k = nn(nn-1)/12,
d-a = k の場合を考える。(1≦k≦n-1)
題意より
(1) (a,d) の組み合わせは (n-k) とおり。
(2) b は k とおり。
(3) c も k とおり。
Σ[k=1,n-1] (n-k)・k・k = nn(nn-1)/12,
567132人目の素数さん
2018/03/19(月) 06:57:15.95ID:PUC0GQSQ >>562
なんで、俺がお前に説明する義理があるの?
なんで、俺がお前に説明する義理があるの?
568132人目の素数さん
2018/03/19(月) 07:05:16.14ID:lnvyh5Au >>567
ないけど?こんな問題も解けないのかとは思うけどねえ
ないけど?こんな問題も解けないのかとは思うけどねえ
569132人目の素数さん
2018/03/19(月) 10:07:51.87ID:ku5vSfa8570132人目の素数さん
2018/03/19(月) 12:39:53.00ID:upbElimK 2次方程式 x^2 - p*x - q = 0 の2つの解を α, β(|α| > |β|)とする。
a_1 = a, a_2 = b, a_n = p*a_(n-1) + q*a_(n-2) (n = 3, 4, …)
で定まる数列 {a_n} について
(1) a_n を α, β, a, b, n を用いて表せ。
(2) lim_{n → ∞} a_(n+1) / a_n を求めよ。
有名な参考書にこの問題が載っていました。
実際に入試で出題された問題です。
その参考書の解答に誤りがありました。
誤りやすい問題だと思います。
出題者の想定していた解答もその参考書の誤った解答であったのか、
それとも正しい解答であったのかが気になります。
出題者も解答者も誰も誤りに気付かず、その参考書と同じ解答が正しいと
思い込んでしまったという場合もあり得たと思います。
どうでしょうか?
そして、問題が表面化しなかったという可能性があったと思います。
大学は入試問題の模範解答を公開すべきではないでしょうか?
a_1 = a, a_2 = b, a_n = p*a_(n-1) + q*a_(n-2) (n = 3, 4, …)
で定まる数列 {a_n} について
(1) a_n を α, β, a, b, n を用いて表せ。
(2) lim_{n → ∞} a_(n+1) / a_n を求めよ。
有名な参考書にこの問題が載っていました。
実際に入試で出題された問題です。
その参考書の解答に誤りがありました。
誤りやすい問題だと思います。
出題者の想定していた解答もその参考書の誤った解答であったのか、
それとも正しい解答であったのかが気になります。
出題者も解答者も誰も誤りに気付かず、その参考書と同じ解答が正しいと
思い込んでしまったという場合もあり得たと思います。
どうでしょうか?
そして、問題が表面化しなかったという可能性があったと思います。
大学は入試問題の模範解答を公開すべきではないでしょうか?
571132人目の素数さん
2018/03/19(月) 12:42:36.98ID:0QgV2tEJ その参考書の回答と誤りの部分についての説明も載せましょうね
572132人目の素数さん
2018/03/19(月) 12:48:12.83ID:upbElimK573132人目の素数さん
2018/03/19(月) 12:48:57.46ID:upbElimK α ではなく a でした。
β になる場合もあります。(b - β*a = 0 の場合)
β になる場合もあります。(b - β*a = 0 の場合)
574132人目の素数さん
2018/03/19(月) 12:58:49.39ID:0QgV2tEJ anはどうなるんですか?
計算するのが面倒だから、こう言う時はあらかじめ書いておくのが礼儀ですね
計算するのが面倒だから、こう言う時はあらかじめ書いておくのが礼儀ですね
575132人目の素数さん
2018/03/19(月) 13:02:05.39ID:upbElimK576132人目の素数さん
2018/03/19(月) 15:20:08.23ID:JXYilKRY p^q+q^pが素数となる素数の組(p,q)を求める問題で解答(1枚目)ではq=6k±1でやってるのですがq=3k±1 (2枚目)のようにやっても問題ないですかね
https://i.imgur.com/chuOabK.jpg
https://i.imgur.com/2UrP0fI.jpg
https://i.imgur.com/chuOabK.jpg
https://i.imgur.com/2UrP0fI.jpg
577132人目の素数さん
2018/03/19(月) 15:40:39.35ID:ku5vSfa8578132人目の素数さん
2018/03/19(月) 17:40:23.45ID:lnvyh5Au 無限級数
Σ[k=0,∞] 1/(k^k)
を求めたい。ただし0^0=1とする。
(1)∫[0→1] x^x dx を求めよ。
(2)この無限級数の値を求めよ。
Σ[k=0,∞] 1/(k^k)
を求めたい。ただし0^0=1とする。
(1)∫[0→1] x^x dx を求めよ。
(2)この無限級数の値を求めよ。
580132人目の素数さん
2018/03/20(火) 00:14:12.69ID:EwJCkx71 命題P「x,y,zは以下の連立方程式の解である。このとき、xが整数、yが整数でない有理数、zが無理数となるような、整数p,q,r,m,n,kが存在する」を考える。
x+y+z=p+√n
x^2+y^2+z^2=q+√m
x^3+y^3+z^3=r+√k
命題Pが真であるかどうかを調べよ。
x+y+z=p+√n
x^2+y^2+z^2=q+√m
x^3+y^3+z^3=r+√k
命題Pが真であるかどうかを調べよ。
581132人目の素数さん
2018/03/20(火) 00:21:59.68ID:HDkQdBLp582132人目の素数さん
2018/03/20(火) 02:10:47.36ID:KGDtp/eM 世界に存在する全ての本を読んだらどうなるのでしょうか?
583132人目の素数さん
2018/03/20(火) 02:31:05.38ID:LrMBFSHm 死にます
584132人目の素数さん
2018/03/20(火) 02:34:54.24ID:KGDtp/eM なぜですか?
585132人目の素数さん
2018/03/20(火) 03:19:44.91ID:LrMBFSHm 本はたくさんあるので全てを読み終わる頃には死んでいるでしょう
寿命までに読みきれないかもしれません
寿命までに読みきれないかもしれません
586132人目の素数さん
2018/03/20(火) 03:20:04.58ID:HDkQdBLp587132人目の素数さん
2018/03/20(火) 04:51:57.22ID:eet12bjc ???「本を7万冊読んだ」
534 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW e648-DGmA) sage 2016/11/08(火) 09:58:10.49 ID:5nY6Tw3l0
たぶん累計すると読書量が70000冊は越えてるが
これは自分だけなのかわからんが
読めば読むほど認識できる対象が増えるせいなのか
自分の知識の足りなさをひしひしと感じるようになって、
俺まだまだ分かってねーなーって
昔に比べて何か論じようとすると語りづらくなっていくんだが
これってそーゆーもんなん?
誰かおらん?似たような感じになる人
534 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW e648-DGmA) sage 2016/11/08(火) 09:58:10.49 ID:5nY6Tw3l0
たぶん累計すると読書量が70000冊は越えてるが
これは自分だけなのかわからんが
読めば読むほど認識できる対象が増えるせいなのか
自分の知識の足りなさをひしひしと感じるようになって、
俺まだまだ分かってねーなーって
昔に比べて何か論じようとすると語りづらくなっていくんだが
これってそーゆーもんなん?
誰かおらん?似たような感じになる人
588132人目の素数さん
2018/03/20(火) 08:58:29.66ID:EwJCkx71 すべての整数a,bに対して二項係数aCbを定義したい。
aCbを表す式として妥当なものを考え、その根拠を述べよ。
aCbを表す式として妥当なものを考え、その根拠を述べよ。
589132人目の素数さん
2018/03/20(火) 10:06:01.15ID:5acOgz3C つぎの条件をみたす C^2 級関数 f(x, y) はどんな関数か。
2) fxy = 0
答え: f(x, y) = p(x) + p(y)
3) fxx = fyy
u = x + y
v = x - y
とおくと、
fx = fu * ∂u/∂x + fv * ∂v/∂x = fu + fv
fy = fu - fv.
fxx = (∂/∂x) fx = (fuu * ∂u/∂x + fuv * ∂v/∂x) + (fvu * ∂u/∂x + fvv * ∂v/∂x)
= fuu + 2 * fuv + fvv
fyy = fuu - 2 * fuv + fvv
fxx = fyy だから fuv = 0
前問によって f(x, y) = p(u) + q(v) = p(x + y) + q(x - y)
fu や fv とは何でしょうか?
(∂/∂u) f(x, y) は意味不明です。
g(u, v) := f((u+v)/2, (u-v)/2) とし、
gu とするなら分かりますが。
2) fxy = 0
答え: f(x, y) = p(x) + p(y)
3) fxx = fyy
u = x + y
v = x - y
とおくと、
fx = fu * ∂u/∂x + fv * ∂v/∂x = fu + fv
fy = fu - fv.
fxx = (∂/∂x) fx = (fuu * ∂u/∂x + fuv * ∂v/∂x) + (fvu * ∂u/∂x + fvv * ∂v/∂x)
= fuu + 2 * fuv + fvv
fyy = fuu - 2 * fuv + fvv
fxx = fyy だから fuv = 0
前問によって f(x, y) = p(u) + q(v) = p(x + y) + q(x - y)
fu や fv とは何でしょうか?
(∂/∂u) f(x, y) は意味不明です。
g(u, v) := f((u+v)/2, (u-v)/2) とし、
gu とするなら分かりますが。
590132人目の素数さん
2018/03/20(火) 12:08:55.49ID:e5WAgxfi 「29歳既婚、2年前に会社を辞めた。ボードゲーム作りを始めて3700万円を
売り上げたけど何か聞きたいことはある?」回答いろいろ
http://labaq.com/archives/51880196.html
日本ボードゲーム界の異端児に聞く!ボードゲームデザイナーとして生きていくには?
https://bodoge.hoobby.net/columns/00013
はじめてボードゲームを作ってはじめてゲームマーケットに出店した ので、ひとり反省会をしてみる。
http://datecocco.hatenablog.com/entry/2015/11/26/000000
はじめて作ったボードゲームを売った話
http://nrmgoraku.hateblo.jp/entry/2017/05/17/210000
ボードゲームイベント「ゲームマーケット」から業界が見えた!
https://entertainmentstation.jp/61107
ゲームマーケットに挑む人向けガイド
http://spa-game.com/?p=4830
ボードゲームはどう作るのか、自分なりに考えた
http://roy.hatenablog.com/entry/2014/07/09/124824
オトナも遊べるボードゲーム!自作するといくらになるのか
http://www.d-laboweb.jp/special/sp312/
ボードゲームの展示イベント「ゲームマーケット」の成長記録からこれからの
市場に必要なことを妄想してみた。6年間の来場者数推移(2016年4月時点調べ)
https://bodoge.hoobby.net/columns/00001
ボードゲーム市場がクラウドファンディングの出現で急成長を遂げ市場規模を拡大中
http://gigazine.net/news/20150820-board-game-crowdfunding/
売り上げたけど何か聞きたいことはある?」回答いろいろ
http://labaq.com/archives/51880196.html
日本ボードゲーム界の異端児に聞く!ボードゲームデザイナーとして生きていくには?
https://bodoge.hoobby.net/columns/00013
はじめてボードゲームを作ってはじめてゲームマーケットに出店した ので、ひとり反省会をしてみる。
http://datecocco.hatenablog.com/entry/2015/11/26/000000
はじめて作ったボードゲームを売った話
http://nrmgoraku.hateblo.jp/entry/2017/05/17/210000
ボードゲームイベント「ゲームマーケット」から業界が見えた!
https://entertainmentstation.jp/61107
ゲームマーケットに挑む人向けガイド
http://spa-game.com/?p=4830
ボードゲームはどう作るのか、自分なりに考えた
http://roy.hatenablog.com/entry/2014/07/09/124824
オトナも遊べるボードゲーム!自作するといくらになるのか
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ボードゲームの展示イベント「ゲームマーケット」の成長記録からこれからの
市場に必要なことを妄想してみた。6年間の来場者数推移(2016年4月時点調べ)
https://bodoge.hoobby.net/columns/00001
ボードゲーム市場がクラウドファンディングの出現で急成長を遂げ市場規模を拡大中
http://gigazine.net/news/20150820-board-game-crowdfunding/
591132人目の素数さん
2018/03/20(火) 13:21:52.46ID:LrMBFSHm >>589
マルチ
マルチ
592132人目の素数さん
2018/03/20(火) 13:43:29.41ID:Y1/sCrEM >>587
知識が増えれば皆そうさ
知識が増えれば皆そうさ
593132人目の素数さん
2018/03/21(水) 00:11:31.94ID:Lp+qkN/S 甲地点と乙地点を結ぶ一本道を、Aは甲から乙へ、Bは乙から甲へ、それぞれ一定の速さで歩く。
Aは甲を7時10分に出発し乙に7時59分に到着した。
Bは乙を7時33分に出発し甲に8時15分に到着した。
二人がすれ違った時刻を求めよ。
速さの問題ですが方程式を立てにくくて困ってます。
どう考えればいいでしょうか。
Aは甲を7時10分に出発し乙に7時59分に到着した。
Bは乙を7時33分に出発し甲に8時15分に到着した。
二人がすれ違った時刻を求めよ。
速さの問題ですが方程式を立てにくくて困ってます。
どう考えればいいでしょうか。
594132人目の素数さん
2018/03/21(水) 00:44:57.58ID:jpOBfxpF >>593
平均値の出入りと中間値の定理を使えば容易に解決
平均値の出入りと中間値の定理を使えば容易に解決
595132人目の素数さん
2018/03/21(水) 00:49:59.31ID:W0ScspNG 甲,乙地点間の距離を L メートルとでも置いて
A,Bそれぞれの速さを求めちまえ。
見えないものは操作しづらいが、文字を置けば扱いやすい。
7時 t 分にすれ違ったとして、それまでに
A,Bはそれぞれ何分歩き、何メートル進んだか?
A,Bそれぞれの速さを求めちまえ。
見えないものは操作しづらいが、文字を置けば扱いやすい。
7時 t 分にすれ違ったとして、それまでに
A,Bはそれぞれ何分歩き、何メートル進んだか?
596132人目の素数さん
2018/03/21(水) 00:52:15.27ID:8FXhnomK 中学受験的にやるならダイヤグラム書いて相似
597132人目の素数さん
2018/03/21(水) 02:42:35.75ID:RoTLSMzF 半径Rの円Cに、半径rの円C1を外接させる。さらに、2以上の自然数nに対して、半径rの円CnをCとC(n-1)に外接させる。
(1)このように円Ci(i=2,3...)を外接させていくと、あるmが存在して、CmとC1が外接したという。
Rとrの関係式を求めよ。また、このようなmはどのような整数であるかを述べよ。
(2)mが(1)のような整数であるとき、Cの面積をS、Ci(i=1,2,...m)の面積の総和をSmとする。
Smの増減を調べよ。
また、極限
lim[m→∞] {Sm/S(m-1)}
を求めよ。
(1)このように円Ci(i=2,3...)を外接させていくと、あるmが存在して、CmとC1が外接したという。
Rとrの関係式を求めよ。また、このようなmはどのような整数であるかを述べよ。
(2)mが(1)のような整数であるとき、Cの面積をS、Ci(i=1,2,...m)の面積の総和をSmとする。
Smの増減を調べよ。
また、極限
lim[m→∞] {Sm/S(m-1)}
を求めよ。
598132人目の素数さん
2018/03/21(水) 02:54:16.01ID:RoTLSMzF (1)座標平面上の点A(-1,0)、B(1,0)と、平面上を動く点Pがあり、∠APBは常に18°である。このとき、Pが動いて出来る曲線の周および内部の領域をDとする。
Dの面積を求めよ。
(2)Dのy≧xの部分をx軸の周りに一回転させてできる領域の体積を求めよ。
Dの面積を求めよ。
(2)Dのy≧xの部分をx軸の周りに一回転させてできる領域の体積を求めよ。
599132人目の素数さん
2018/03/21(水) 02:59:18.63ID:RoTLSMzF 597は図形と数列の問題で、今年度の分問大学の入試問題として最も易しく、完答が望まれます。
598は(1)まで取れれば十分でしょう。(2)は非常に煩雑で、制限時間内でミスなく計算することは難しいです。
598は(1)まで取れれば十分でしょう。(2)は非常に煩雑で、制限時間内でミスなく計算することは難しいです。
600132人目の素数さん
2018/03/21(水) 03:02:38.48ID:Y0EoMfqc >>511
a∈R,b∈R,a < b とする。
区間 [a,b] を n等分する。
x_0 = a
x_1 = a +(b-a)/n,
…
x_{n-1}= a +(n-1)(b-a)/n,
x_n = b,
とおくと
x_{k+1} - x_k = (b-a)/n,
|f(b) - f(a)|≦ Σ[k=0,n-1] |f(x_{k+1}) - f(x_k)| (←△不等式)
≦ Σ[k=0,n-1](x_{k+1} - x_k)^2 (←題意)
= Σ[k=0,n-1]{(b-a)/n}^2
= (b-a)^2 /n
→ 0, (n→∞)
よって
f(b) - f(a) = 0.
a∈R,b∈R,a < b とする。
区間 [a,b] を n等分する。
x_0 = a
x_1 = a +(b-a)/n,
…
x_{n-1}= a +(n-1)(b-a)/n,
x_n = b,
とおくと
x_{k+1} - x_k = (b-a)/n,
|f(b) - f(a)|≦ Σ[k=0,n-1] |f(x_{k+1}) - f(x_k)| (←△不等式)
≦ Σ[k=0,n-1](x_{k+1} - x_k)^2 (←題意)
= Σ[k=0,n-1]{(b-a)/n}^2
= (b-a)^2 /n
→ 0, (n→∞)
よって
f(b) - f(a) = 0.
601132人目の素数さん
2018/03/21(水) 07:51:26.73ID:Y0EoMfqc >>597
(1)
円Cの中心から円Ci (i=1,…,m)を見込む角は 2π/m = 2θ,
sinθ = r/(R+r) < 1,
より θ<π/2,m>2,m≧3.
(2)
r ={sinθ/(1-sinθ)}R
= θ{1 + θ +(5/6)θ^2 +(2/3)θ^3 +(61/120)θ^4 + … }R,
m・S_m = mm(πrr)
=(π^3){1 + 2θ + (8/3)θ^2 + 3θ^3 + (137/45)θ^4 + … }RR,
(m・S_m)/((m-1)S_{m-1})= 1 -2π/m^2 -2π(1+2π/3)/m^3 → 1 (m→∞)
∴ S_m / S_{m-1}→ 1 (m→∞)
(1)
円Cの中心から円Ci (i=1,…,m)を見込む角は 2π/m = 2θ,
sinθ = r/(R+r) < 1,
より θ<π/2,m>2,m≧3.
(2)
r ={sinθ/(1-sinθ)}R
= θ{1 + θ +(5/6)θ^2 +(2/3)θ^3 +(61/120)θ^4 + … }R,
m・S_m = mm(πrr)
=(π^3){1 + 2θ + (8/3)θ^2 + 3θ^3 + (137/45)θ^4 + … }RR,
(m・S_m)/((m-1)S_{m-1})= 1 -2π/m^2 -2π(1+2π/3)/m^3 → 1 (m→∞)
∴ S_m / S_{m-1}→ 1 (m→∞)
602132人目の素数さん
2018/03/21(水) 08:12:12.66ID:Y0EoMfqc >>578
(1)
0.783430510712134407059264386526975469407681990146930958255417822701600184589140445624864204972268938974800258238641719794822087188366506055227492455255…
(2)
=∫[0,1] x^(-x) dx
= 1.29128599706266354040728259059560054149861936827452231731000244513694453876523445555881704112942970898499507092481543054841048741928486419757916355595…
(1)
0.783430510712134407059264386526975469407681990146930958255417822701600184589140445624864204972268938974800258238641719794822087188366506055227492455255…
(2)
=∫[0,1] x^(-x) dx
= 1.29128599706266354040728259059560054149861936827452231731000244513694453876523445555881704112942970898499507092481543054841048741928486419757916355595…
603132人目の素数さん
2018/03/21(水) 14:06:20.74ID:hVOiYKF6604132人目の素数さん
2018/03/21(水) 14:50:34.20ID:uD02ax4q 東京大学理学部数学科卒 → 東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻修士課程修了 →
東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程修了
このルートを辿るには最低でも秀才以上じゃないと無理ですか?
東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程修了
このルートを辿るには最低でも秀才以上じゃないと無理ですか?
605132人目の素数さん
2018/03/21(水) 15:47:08.37ID:fCVEyL9/ >>604
?バカジャね?
?バカジャね?
606132人目の素数さん
2018/03/21(水) 18:14:16.01ID:GliwLo1X607132人目の素数さん
2018/03/21(水) 18:16:36.59ID:uy0JVHx4608132人目の素数さん
2018/03/21(水) 18:32:26.51ID:Y0EoMfqc >>603
(1)
f(x) -(ax+b) =(1-a)x + log{1 + e^(-2x)}+ b,
∴ a=1,
b = - lim[x→∞]log{1 + e^(-2x)}= 0,
(2)
左 シュワルツ不等式で
(x +1/2)・log(1 +1/x)= ∫[x,x+1] u du・∫[x,x+1]1/v dv >{∫[x,x+1] du}^2 = 1,
右
1/x - 1/(x+1)= 1/(x(x+1))<{1/x + 1/(x+1)}/{2√(x(x+1))}= -{1/√(x(x+1))} '
x〜∞で積分して
log{(x+1)/x}< 1/√(x(x+1)),
なお、x → e^(2x)とすれば
2e^(-2x)/{2 + e^(-2x)}< log{1 + e^(-2x)}< e^(-2x)/√{1 + e^(-2x)}
(3) e^x・dx = dθ/(cosθ)^2, より
∫[0,p]e^(-2x)/√{1 + e^(-2x)}dx = ∫[π/4,arctan(e^p)]1/(sinθ)^2・cosθdθ
= [ -1/(sinθ)](θ:π/4〜arctan(e^p))
= √2 - √{1 + e^(-2p)}
→ √2 - 1 (p→∞)
(4)
∫ 2e^(-2x)/{2 + e^(-2x)}dx = -log{2 + e^(-2x)},
∫[0,∞]2e^(-2x)/{2 + e^(-2x)}dx = log(3)- log(2)= 1.09861229 - 0.69314718 = 0.40546511
一方、
S(∞)= ∫[0,∞]log{1 + e^(-2x)}dx = 0.4112335167 < √2 -1
(1)
f(x) -(ax+b) =(1-a)x + log{1 + e^(-2x)}+ b,
∴ a=1,
b = - lim[x→∞]log{1 + e^(-2x)}= 0,
(2)
左 シュワルツ不等式で
(x +1/2)・log(1 +1/x)= ∫[x,x+1] u du・∫[x,x+1]1/v dv >{∫[x,x+1] du}^2 = 1,
右
1/x - 1/(x+1)= 1/(x(x+1))<{1/x + 1/(x+1)}/{2√(x(x+1))}= -{1/√(x(x+1))} '
x〜∞で積分して
log{(x+1)/x}< 1/√(x(x+1)),
なお、x → e^(2x)とすれば
2e^(-2x)/{2 + e^(-2x)}< log{1 + e^(-2x)}< e^(-2x)/√{1 + e^(-2x)}
(3) e^x・dx = dθ/(cosθ)^2, より
∫[0,p]e^(-2x)/√{1 + e^(-2x)}dx = ∫[π/4,arctan(e^p)]1/(sinθ)^2・cosθdθ
= [ -1/(sinθ)](θ:π/4〜arctan(e^p))
= √2 - √{1 + e^(-2p)}
→ √2 - 1 (p→∞)
(4)
∫ 2e^(-2x)/{2 + e^(-2x)}dx = -log{2 + e^(-2x)},
∫[0,∞]2e^(-2x)/{2 + e^(-2x)}dx = log(3)- log(2)= 1.09861229 - 0.69314718 = 0.40546511
一方、
S(∞)= ∫[0,∞]log{1 + e^(-2x)}dx = 0.4112335167 < √2 -1
609132人目の素数さん
2018/03/21(水) 19:01:32.15ID:Y0EoMfqc >>608
(2) の右で GM-AM
1/√(x(x+1))<{1/x + 1/(x+1)}/2
を使いました。
√(x(x+1))- x は単調増加ゆえ
1 < {√(x(x+1))} '
1/(x(x+1))< {√(x(x+1))} '/(x(x+1))= - {1/√(x(x+1))} '
(2) の右で GM-AM
1/√(x(x+1))<{1/x + 1/(x+1)}/2
を使いました。
√(x(x+1))- x は単調増加ゆえ
1 < {√(x(x+1))} '
1/(x(x+1))< {√(x(x+1))} '/(x(x+1))= - {1/√(x(x+1))} '
610132人目の素数さん
2018/03/21(水) 19:26:33.63ID:hVOiYKF6611132人目の素数さん
2018/03/21(水) 19:29:17.41ID:hVOiYKF6 >>608
ありがとうございます!
ありがとうございます!
612132人目の素数さん
2018/03/21(水) 19:41:53.20ID:fCVEyL9/ >>607
?バカジャね?
?バカジャね?
613132人目の素数さん
2018/03/21(水) 20:35:58.17ID:kF++5Dk+614132人目の素数さん
2018/03/21(水) 21:12:12.36ID:q4M36RAn615132人目の素数さん
2018/03/21(水) 21:27:43.95ID:UMK3ynF2 なんだただのネタか
616132人目の素数さん
2018/03/21(水) 23:03:11.29ID:RsMGXF8A 高校数学の参考書で一番難しいことも含めて詳しく丁寧に書かれているのは何という本ですか?
617132人目の素数さん
2018/03/21(水) 23:36:07.41ID:Z//iKSAb チャート式じゃね
普通は青がちょうどいい。赤は難問だらけ
普通は青がちょうどいい。赤は難問だらけ
618132人目の素数さん
2018/03/21(水) 23:39:27.83ID:RoTLSMzF 空間の点P(1,1,1)を1つの頂点とする一辺の長さが1の正四面体PABCがある。
原点をOとする。
(1)次の式においてp,qを求めよ。
p≦min{OA,OB,OC}≦q
(2)(p+q)/2≦min{OA,OB,OC}≦qとなるとき、max{OA,OB,OC}のとりうる値の範囲を求めよ。
原点をOとする。
(1)次の式においてp,qを求めよ。
p≦min{OA,OB,OC}≦q
(2)(p+q)/2≦min{OA,OB,OC}≦qとなるとき、max{OA,OB,OC}のとりうる値の範囲を求めよ。
619132人目の素数さん
2018/03/22(木) 00:12:05.65ID:30cE76yl620132人目の素数さん
2018/03/22(木) 01:21:36.65ID:yLVnlT65 >>619
高い立場って具体的にどういうことかよくわからないけど
高い立場って具体的にどういうことかよくわからないけど
621132人目の素数さん
2018/03/22(木) 02:09:03.72ID:DChk7qAm 問題を思い付いた背景まで含めて知りたいのだろう。
622132人目の素数さん
2018/03/22(木) 03:49:30.42ID:Qvak/x+C >>610
Σ_(k=0,[n/2])C(n-k,k){a(a+1)}^k ={a^(n+1)+(a+1)^(n+1)}/(2a+1),
Σ_(k=0,[n/2])C(n-k,k){a(a-1)}^k ={a^(n+1)-(1-a)^(n+1)}/(2a-1),
一般式は
Σ_(k=0,[n/2])C(n-k,k)b^k = 2F1(-(n-1)/2,-n/2;-n;-4b)
2F1(a,b;c;z)= Σ[k=0,∞]{(a)_k (b)_k /(c)_k}z^k /k !
= 1 +(ab/c)z +{a(a+1)b(b+1)/c(c+1)}z^2 + …
(x)_0 = 1,
(x)_1 = x,
(x)_2 = x(x+1),
(x)_k = x(x+1)…(x+k-1),
Pochhammer の記号と云うらしい。
Σ_(k=0,[n/2])C(n-k,k){a(a+1)}^k ={a^(n+1)+(a+1)^(n+1)}/(2a+1),
Σ_(k=0,[n/2])C(n-k,k){a(a-1)}^k ={a^(n+1)-(1-a)^(n+1)}/(2a-1),
一般式は
Σ_(k=0,[n/2])C(n-k,k)b^k = 2F1(-(n-1)/2,-n/2;-n;-4b)
2F1(a,b;c;z)= Σ[k=0,∞]{(a)_k (b)_k /(c)_k}z^k /k !
= 1 +(ab/c)z +{a(a+1)b(b+1)/c(c+1)}z^2 + …
(x)_0 = 1,
(x)_1 = x,
(x)_2 = x(x+1),
(x)_k = x(x+1)…(x+k-1),
Pochhammer の記号と云うらしい。
623132人目の素数さん
2018/03/22(木) 05:21:10.32ID:Qvak/x+C624132人目の素数さん
2018/03/22(木) 10:46:55.26ID:lVFFK70A >>620-621
例えば、漸化式の問題の場合、解法だけが載っています。こうすれば解けるという。
確かに読むとその解法が正しいことは分かりますが、なぜそのように考えるのかが分からない
ということがあります。三角関数の積分計算でいうとtan(x/2)=tとおくとか。要するに問題
が解けて試験で減点されない解答を作れるようになればOKというような態度です。
例えば、漸化式の問題の場合、解法だけが載っています。こうすれば解けるという。
確かに読むとその解法が正しいことは分かりますが、なぜそのように考えるのかが分からない
ということがあります。三角関数の積分計算でいうとtan(x/2)=tとおくとか。要するに問題
が解けて試験で減点されない解答を作れるようになればOKというような態度です。
625132人目の素数さん
2018/03/22(木) 10:51:19.15ID:vzUeWL2f 解法の探求
626132人目の素数さん
2018/03/22(木) 10:58:13.86ID:lVFFK70A627132人目の素数さん
2018/03/22(木) 11:03:54.28ID:HoBHfHOW 趣旨に沿っているかどうかは知らないが、前に見つけた本(読んではいない)
http://www10.plala.or.jp/mondai/index.html
問題制作者の考えがわかるという意味では「高い立場」だろう
http://www10.plala.or.jp/mondai/index.html
問題制作者の考えがわかるという意味では「高い立場」だろう
628132人目の素数さん
2018/03/22(木) 11:04:00.57ID:sbIWH2hA629132人目の素数さん
2018/03/22(木) 11:42:07.60ID:n9Q8/dML なぜその解法なのか?ってのを書いてる受験本はほとんどないんじゃないのかな。
例えば漸化式の解法は確かにほとんど天下りだけど、理由の議論となると結構大がかりな理論を
持ち出す必要があって今の高校数学じゃちょっと手におえない。
三角関数の有理式の積分はtan(x/2)を使って置換すると楽ってのも証明はぎりぎり高校範囲で理解
できるだけど、「なぜ」tan(x/2)なのかという話になると、どこにたどり着くのか不明で自分で納得できる
理由を見つけることになる。
値段も高くなるしテキストだけじゃ多分理解しきれないけど、SEGの昔のテキストはその辺もかなり突っ込んで
書いていたよ。(今は知らない)
今一番よさそうなのは、アンチがひどいけどプラスエリートあたりじゃないかな。
あとは、数研通信(玉石混交だけど)とかもいいのが混ざってるよ。
個人のブログやkindleの中にもいいのはありそう。
けど、受験勉強ならあまり深入りしないほうがいいかもね。
今の段階でどれだけ詳しくなっても単なる大学数学を使った受験数学のショーケースにしかならないと思う。
例えば漸化式の解法は確かにほとんど天下りだけど、理由の議論となると結構大がかりな理論を
持ち出す必要があって今の高校数学じゃちょっと手におえない。
三角関数の有理式の積分はtan(x/2)を使って置換すると楽ってのも証明はぎりぎり高校範囲で理解
できるだけど、「なぜ」tan(x/2)なのかという話になると、どこにたどり着くのか不明で自分で納得できる
理由を見つけることになる。
値段も高くなるしテキストだけじゃ多分理解しきれないけど、SEGの昔のテキストはその辺もかなり突っ込んで
書いていたよ。(今は知らない)
今一番よさそうなのは、アンチがひどいけどプラスエリートあたりじゃないかな。
あとは、数研通信(玉石混交だけど)とかもいいのが混ざってるよ。
個人のブログやkindleの中にもいいのはありそう。
けど、受験勉強ならあまり深入りしないほうがいいかもね。
今の段階でどれだけ詳しくなっても単なる大学数学を使った受験数学のショーケースにしかならないと思う。
630132人目の素数さん
2018/03/22(木) 11:46:15.66ID:T9JdKZ5e631132人目の素数さん
2018/03/22(木) 12:56:00.68ID:B9X7n2Nt 線型の漸化式なら高校レベルで充分わかるだろ
632132人目の素数さん
2018/03/22(木) 13:38:51.69ID:yLVnlT65 >例えば漸化式の解法は確かにほとんど天下りだけど、理由の議論となると結構大がかりな理論を
>持ち出す必要があって今の高校数学じゃちょっと手におえない。
こいついってること意味不明。
高校数学で漸化式tの解き方くらい自分で考えりゃ理由くらいわかる
>持ち出す必要があって今の高校数学じゃちょっと手におえない。
こいついってること意味不明。
高校数学で漸化式tの解き方くらい自分で考えりゃ理由くらいわかる
633132人目の素数さん
2018/03/22(木) 13:48:08.07ID:uvnAQ/Oa 行列の掛け算で表すのが本当の漸化式だってことじゃないですか
634132人目の素数さん
2018/03/22(木) 13:48:18.87ID:n9Q8/dML そこしか見えてないなら、解法の理由なんてわかってなくて解法だけ覚えてるってことだと思うよ
635132人目の素数さん
2018/03/22(木) 13:52:59.46ID:n9Q8/dML636132人目の素数さん
2018/03/22(木) 13:59:46.11ID:uvnAQ/Oa では、どういうことですか?
637132人目の素数さん
2018/03/22(木) 14:23:49.20ID:lAEhAn/7 袋に黒いボール2個、白いボール3個を入れとりだしたときに黒いボールが2個になる確率を求めてほしいと言われましたが公式がわかりませんでした
638132人目の素数さん
2018/03/22(木) 14:42:59.16ID:n9Q8/dML 大学受験では、少し頑張れば行列を用いて解決できる漸化式がほとんどだから、行列を用いて表すのは
合理的な発想だし計算も統一的に行える(行列のn乗コース)ので、有効な戦略だと思います。
ただ、問題を解いていると公式とかじゃなさそうなのに、いつも同じような計算をしてるとか、何かがいつもと違う
と思うことが多いはずです。
そういうのって、たいていは解の構造というか、漸化式の作りの違いなんだけど、解法の理由を求めるのなら
空間の違いまで追いかけることになる(足を踏み外すとカオスも待ってます)と思います。
なんだかまとまりがないね
合理的な発想だし計算も統一的に行える(行列のn乗コース)ので、有効な戦略だと思います。
ただ、問題を解いていると公式とかじゃなさそうなのに、いつも同じような計算をしてるとか、何かがいつもと違う
と思うことが多いはずです。
そういうのって、たいていは解の構造というか、漸化式の作りの違いなんだけど、解法の理由を求めるのなら
空間の違いまで追いかけることになる(足を踏み外すとカオスも待ってます)と思います。
なんだかまとまりがないね
639132人目の素数さん
2018/03/22(木) 14:52:09.55ID:uvnAQ/Oa >>638
なぜ、漸化式の問題を解くときは、そのような有効な戦略を用いると上手くいくということがわかるのですか?
なぜ、漸化式の問題を解くときは、そのような有効な戦略を用いると上手くいくということがわかるのですか?
640132人目の素数さん
2018/03/22(木) 14:59:33.69ID:S3/+I26Z641132人目の素数さん
2018/03/22(木) 15:19:24.53ID:ZeWc1hLI 大日本帝国厨かw
642132人目の素数さん
2018/03/22(木) 16:43:33.43ID:aFO87WND 立方体の8頂点から無作為に4頂点を選び、それらをつなげて図形Aを作る。
また、残りの4頂点をつなげて図形Bを作る。
このとき、AとBの共通部分の図形が立体図形になる確率と、平面図形になる確率をそれぞれ求めよ。
ただし点および線分は、立体図形・平面図形のいずれにも含まないものとし、平面図形は立体図形に含まないものとする。
また、残りの4頂点をつなげて図形Bを作る。
このとき、AとBの共通部分の図形が立体図形になる確率と、平面図形になる確率をそれぞれ求めよ。
ただし点および線分は、立体図形・平面図形のいずれにも含まないものとし、平面図形は立体図形に含まないものとする。
643132人目の素数さん
2018/03/22(木) 16:51:59.15ID:aFO87WND tを正の実数とする。
x>0において、y=exp(-x)sinxとy=txが接するようなtは無限個存在する。
接点のy座標を小さい方からy1,y2,...とするとき、無限級数Σyiの値を求めよ。
x>0において、y=exp(-x)sinxとy=txが接するようなtは無限個存在する。
接点のy座標を小さい方からy1,y2,...とするとき、無限級数Σyiの値を求めよ。
644132人目の素数さん
2018/03/22(木) 16:57:58.76ID:aFO87WND △ABCのABの中点をL、BCの中点をM、CAの中点をNとする。
CLとAMの交点をD、AMとBNの交点をE、BNとCLの交点をFとするとき、D,E,Fが1つの正三角形の3頂点となることはあるか。結論と理由を述べよ。
具体例を挙げなくともよい。
CLとAMの交点をD、AMとBNの交点をE、BNとCLの交点をFとするとき、D,E,Fが1つの正三角形の3頂点となることはあるか。結論と理由を述べよ。
具体例を挙げなくともよい。
645132人目の素数さん
2018/03/22(木) 17:18:35.45ID:lVFFK70A 砂田利一の行列と行列式に漸化式について詳しく書いてありました。
646132人目の素数さん
2018/03/22(木) 19:19:09.77ID:Qvak/x+C647132人目の素数さん
2018/03/22(木) 20:01:12.17ID:Ziwxz3lx 数学が楽しく学べるサイトない?
プログラミングならcodeIQとかみたいな
プログラミングならcodeIQとかみたいな
648132人目の素数さん
2018/03/22(木) 20:05:32.91ID:P81vFYvQ649132人目の素数さん
2018/03/22(木) 20:13:00.67ID:P81vFYvQ 次数考えてもいい。
650132人目の素数さん
2018/03/22(木) 20:21:36.35ID:ys013GUP >>643
y座標の最小値が無いような
y座標の最小値が無いような
651132人目の素数さん
2018/03/22(木) 20:53:51.19ID:8x9CPPVx652132人目の素数さん
2018/03/22(木) 22:26:44.69ID:dxm04RVJ >>637ですがお手上げでした
653132人目の素数さん
2018/03/22(木) 22:27:40.24ID:dxm04RVJ すいません。解決です。ありがとう
654132人目の素数さん
2018/03/23(金) 03:57:48.57ID:EuazrwzR655132人目の素数さん
2018/03/23(金) 04:36:13.61ID:r1DxyjeI cos^2A+1=cos^2B+ cos^2C 三角形の形状
余弦定理を使うようですがわけわからん
余弦定理を使うようですがわけわからん
656132人目の素数さん
2018/03/23(金) 05:22:42.38ID:EuazrwzR >>643
(1+x)tan(x)- x = 0,
の根を小さい方から x_1,x_2,… とし、y_i = f(x_i)とする。
y座標は大きい方から y_1,y_2,… となる。
x_1 = 7.00203329571325853028786739
y_1 = 5.9927108619221198974350024*10^(-4)
x_2 = 13.3155935768387087228239588
y_2 = 1.1228013858328812707220706*10^(-6)
i >> 1 では
x_i =(2 i +1/4)π,
y_i =(1/√2)e^(-x_i),
(これじゃあ、いくらやっても解ける訳ねぇ)
(1+x)tan(x)- x = 0,
の根を小さい方から x_1,x_2,… とし、y_i = f(x_i)とする。
y座標は大きい方から y_1,y_2,… となる。
x_1 = 7.00203329571325853028786739
y_1 = 5.9927108619221198974350024*10^(-4)
x_2 = 13.3155935768387087228239588
y_2 = 1.1228013858328812707220706*10^(-6)
i >> 1 では
x_i =(2 i +1/4)π,
y_i =(1/√2)e^(-x_i),
(これじゃあ、いくらやっても解ける訳ねぇ)
657132人目の素数さん
2018/03/23(金) 05:29:33.43ID:EuazrwzR658132人目の素数さん
2018/03/23(金) 05:41:42.44ID:EuazrwzR659132人目の素数さん
2018/03/23(金) 05:45:19.22ID:mQWSL/KP >>655
余弦定理の変形cosA=(b^2+c^2-a^2)/2bcなどを与式に代入してa,b,cの情報に直せばいずれ解けるということなんだろうけど、かなり煩雑になった。
恐らく
1/2(a^2-b^2-c^2){(a^2-b^2)^2+(b^2-c^2)^2+(c^2-a^2)^2)}=0
になって中括弧の中はa=b=c以外では0より大きいから、a^2=b^2+c^2になる。
余弦定理を使うよりかは、正弦定理を使う方が遥かに楽なように思える。
相互関係cos^2A=1-sin^2Aなどを使えば与式はsin^2A=sin^2B+sin^2Cになる。
正弦定理からsinA=a/2Rなどが成り立つので、a^2=b^2+c^2となった。
余弦定理の変形cosA=(b^2+c^2-a^2)/2bcなどを与式に代入してa,b,cの情報に直せばいずれ解けるということなんだろうけど、かなり煩雑になった。
恐らく
1/2(a^2-b^2-c^2){(a^2-b^2)^2+(b^2-c^2)^2+(c^2-a^2)^2)}=0
になって中括弧の中はa=b=c以外では0より大きいから、a^2=b^2+c^2になる。
余弦定理を使うよりかは、正弦定理を使う方が遥かに楽なように思える。
相互関係cos^2A=1-sin^2Aなどを使えば与式はsin^2A=sin^2B+sin^2Cになる。
正弦定理からsinA=a/2Rなどが成り立つので、a^2=b^2+c^2となった。
660132人目の素数さん
2018/03/23(金) 05:45:45.53ID:mQWSL/KP 長文書いてたら先を越されてしまった、すみません
661132人目の素数さん
2018/03/23(金) 06:04:53.30ID:fno56xnt >>658
これは例の凾セな。ってシメがなんかいいな
これは例の凾セな。ってシメがなんかいいな
662132人目の素数さん
2018/03/23(金) 07:23:44.95ID:3OAIxuDB a^2=b^2+c^2-2bc(cosA)
⇔cosA=(b^2+c^2-a^2)/(2bc)
⇒(cosA)^2=((b^2+c^2-a^2)/(2bc))^2
同様に
(cosB)^2=((c^2+a^2-b^2)/(2ca))^2
(cosC)^2=((a^2+b^2-c^2)/(2ab))^2
(cosA)^2+1=(cosB)^2+(cosC)^2
⇔((b^2+c^2-a^2)/(2bc))^2+1=((c^2+a^2-b^2)/(2ca))^2+((a^2+b^2-c^2)/(2ab))^2
⇔α(β^2+γ^2+α^2+2βγ-2γα-2αβ)+4αβγ=β(γ^2+α^2+β^2+2γα-2αβ-2βγ)+γ(α^2+β^2+γ^2+2αβ-2βγ-2γα)
⇔α^3-β^3-γ^3+3α(β^2)-3(α^2)β+β(γ^2)+(β^2)γ-3γ(α^2)+3(γ^2)α+2αβγ=0
⇔γ^3-(3α+β)(γ^2)+(3α^2-2αβ-β^2)γ-(α^3-β^3+3α(β^2)-3(α^2)β)=0
⇔(γ-(α-β))((γ^2)-(2α+2β)γ+(α^2)-2αβ+(β^2))=0
⇔(γ-(α-β))((γ-(α+β))^2-(2(√α)(√β))^2)=0
⇔(γ-(α-β))(γ-((α+β)-2(√α)(√β)))(γ-((α+β)+2(√α)(√β)))=0
⇔γ=α-β,(α+β)-2(√α)(√β),(α+β)+2(√α)(√β)
⇔a^2=b^2+c^2, c^2=(a-b)^2, c^2=(a+b)^2
必要性を使ったので解答の十分性を吟味しなければならない
a^2=b^2+c^2⇔(Aを直角とする△ABC)
このとき与式は確かに成立するから適
c>0より
c^2=(a-b)^2⇔c=|a-b|
c^2=(a+b)^2⇔c=|a+b|
いずれも三角不等式|a-b|<c<|a+b|を満たさず不適
以上より、(与式)⇔(Aを直角とする△ABC)
⇔cosA=(b^2+c^2-a^2)/(2bc)
⇒(cosA)^2=((b^2+c^2-a^2)/(2bc))^2
同様に
(cosB)^2=((c^2+a^2-b^2)/(2ca))^2
(cosC)^2=((a^2+b^2-c^2)/(2ab))^2
(cosA)^2+1=(cosB)^2+(cosC)^2
⇔((b^2+c^2-a^2)/(2bc))^2+1=((c^2+a^2-b^2)/(2ca))^2+((a^2+b^2-c^2)/(2ab))^2
⇔α(β^2+γ^2+α^2+2βγ-2γα-2αβ)+4αβγ=β(γ^2+α^2+β^2+2γα-2αβ-2βγ)+γ(α^2+β^2+γ^2+2αβ-2βγ-2γα)
⇔α^3-β^3-γ^3+3α(β^2)-3(α^2)β+β(γ^2)+(β^2)γ-3γ(α^2)+3(γ^2)α+2αβγ=0
⇔γ^3-(3α+β)(γ^2)+(3α^2-2αβ-β^2)γ-(α^3-β^3+3α(β^2)-3(α^2)β)=0
⇔(γ-(α-β))((γ^2)-(2α+2β)γ+(α^2)-2αβ+(β^2))=0
⇔(γ-(α-β))((γ-(α+β))^2-(2(√α)(√β))^2)=0
⇔(γ-(α-β))(γ-((α+β)-2(√α)(√β)))(γ-((α+β)+2(√α)(√β)))=0
⇔γ=α-β,(α+β)-2(√α)(√β),(α+β)+2(√α)(√β)
⇔a^2=b^2+c^2, c^2=(a-b)^2, c^2=(a+b)^2
必要性を使ったので解答の十分性を吟味しなければならない
a^2=b^2+c^2⇔(Aを直角とする△ABC)
このとき与式は確かに成立するから適
c>0より
c^2=(a-b)^2⇔c=|a-b|
c^2=(a+b)^2⇔c=|a+b|
いずれも三角不等式|a-b|<c<|a+b|を満たさず不適
以上より、(与式)⇔(Aを直角とする△ABC)
663132人目の素数さん
2018/03/23(金) 13:52:00.00ID:5YKEnvoz 「全」ってのは、正確に言うと「「有」の全て」ってことなのでしょうか?
664132人目の素数さん
2018/03/23(金) 15:10:49.61ID:ULFi5ev1 第三余弦定理があると聞いたのですが、どれですか?
665132人目の素数さん
2018/03/23(金) 16:19:29.99ID:jUP+NPTi cos a = cos b cos c
666132人目の素数さん
2018/03/23(金) 17:18:43.12ID:GxhXLPYX (1)のグラフを書けという問題で、xy軸ではなくay軸で書いてしまったんですがこれではダメなのでしょうか?
https://i.imgur.com/9bdMVh8.jpg
https://i.imgur.com/Y5qOPgW.jpg
https://i.imgur.com/9bdMVh8.jpg
https://i.imgur.com/Y5qOPgW.jpg
667132人目の素数さん
2018/03/23(金) 17:19:16.56ID:GxhXLPYX まぁ自分でもなぜay軸で書いたのか謎ですが…
668132人目の素数さん
2018/03/23(金) 17:33:06.63ID:3OAIxuDB ay平面であってるよ
aが変数だから
aが変数だから
669132人目の素数さん
2018/03/23(金) 18:54:36.25ID:K1Pjtlwy 自殺をしたら地獄に落ちるというのは本当なのでしょうか?
670132人目の素数さん
2018/03/23(金) 19:01:14.73ID:y5Z6yMzX671132人目の素数さん
2018/03/23(金) 19:31:06.23ID:+Bx4Cd3i (x/1-x)^1/2 の積分ができません…
誰か解き方を教えてください、お願いします。
誰か解き方を教えてください、お願いします。
672132人目の素数さん
2018/03/23(金) 19:41:10.87ID:Jq3efkJd >>671
wolframalpha に計算させてその結果を微分すればやり方がわかる
wolframalpha に計算させてその結果を微分すればやり方がわかる
673132人目の素数さん
2018/03/23(金) 20:22:34.82ID:DoowNXTb 3600÷8×100の答えは何ですか?
674132人目の素数さん
2018/03/23(金) 20:31:09.56ID:mFV/F4eg675132人目の素数さん
2018/03/23(金) 20:39:02.59ID:MFTlJRx2 >>673
45451919364364810893931
45451919364364810893931
676132人目の素数さん
2018/03/23(金) 20:45:23.39ID:DoowNXTb >>675
ありがとうございます!
ありがとうございます!
677132人目の素数さん
2018/03/23(金) 21:52:08.06ID:eh23l9un 順列の問題で、自分の回答がどこで間違えたか質問です
YAKKADAIの8文字から7文字を取り出して並べる並べ方を求めよ
YAKKADAIの構成要素は、
A3つ、K2つ、DIYが1つずつ
(i)Aを除く7つで並べる方法
7!/(2!2!)
(ii)Kを除く7つで並べる方法
7!/(3!)
(iii)DIYを除く7つで並べる方法
それぞれが
7!/(3!2!)
なので
7!/(2!2!)+7!/(3!)+3×7!/(3!2!)
=
7*6*5*3*2+7*6*5*4+7*6*5*2
=
7*6*5(6+4+2)
=
2520通り
YAKKADAIの8文字から7文字を取り出して並べる並べ方を求めよ
YAKKADAIの構成要素は、
A3つ、K2つ、DIYが1つずつ
(i)Aを除く7つで並べる方法
7!/(2!2!)
(ii)Kを除く7つで並べる方法
7!/(3!)
(iii)DIYを除く7つで並べる方法
それぞれが
7!/(3!2!)
なので
7!/(2!2!)+7!/(3!)+3×7!/(3!2!)
=
7*6*5*3*2+7*6*5*4+7*6*5*2
=
7*6*5(6+4+2)
=
2520通り
678132人目の素数さん
2018/03/24(土) 01:00:55.85ID:dWEyBxuW >>677
最後の計算で3をかけ忘れてない?
最後の計算で3をかけ忘れてない?
679132人目の素数さん
2018/03/24(土) 01:09:35.16ID:dWEyBxuW どの面も、一辺の長さが7,8,9の三角形からなる四面体をVとする。
(1)ある直方体Wが存在して、その直方体の4点を選んで結べば、Vと合同な四面体Xとなる。このことを示せ。
(2)(1)の直方体の頂点で、Xの頂点にもなっているものの1つをAとする。Aを端点とするWの対角線をlとし、lに垂直な平面でWおよびXを切る。
Wを切った切断面の断面積をS、Xを切った場合のそれをTとするとき、T/Sの増減を調べよ。
(1)ある直方体Wが存在して、その直方体の4点を選んで結べば、Vと合同な四面体Xとなる。このことを示せ。
(2)(1)の直方体の頂点で、Xの頂点にもなっているものの1つをAとする。Aを端点とするWの対角線をlとし、lに垂直な平面でWおよびXを切る。
Wを切った切断面の断面積をS、Xを切った場合のそれをTとするとき、T/Sの増減を調べよ。
680132人目の素数さん
2018/03/24(土) 01:19:40.30ID:Guf+oQQV >>679
直方体の辺長が4,√33,4√3のとき、各面の対角線長が7,8,9となる
直方体の辺長が4,√33,4√3のとき、各面の対角線長が7,8,9となる
681132人目の素数さん
2018/03/24(土) 01:21:09.10ID:dWEyBxuW n桁(n≧2)の整数で、一の位が0、他の桁がすべて3であるものをTnとする。
例えばT3=330、T12=333333333330、である。
Tkが1,2,3,4,5,6,7,8,9のいずれの倍数にもなるようなkは存在するか。
例えばT3=330、T12=333333333330、である。
Tkが1,2,3,4,5,6,7,8,9のいずれの倍数にもなるようなkは存在するか。
682132人目の素数さん
2018/03/24(土) 01:38:07.28ID:aSrziRK2 1000は8の倍数だが
330は8の倍数ではない
330は8の倍数ではない
683132人目の素数さん
2018/03/24(土) 02:29:37.32ID:D2gjF8QT 4の倍数でよくね?
684132人目の素数さん
2018/03/24(土) 04:02:36.23ID:4lEHTAx1685132人目の素数さん
2018/03/24(土) 04:25:22.16ID:dWEyBxuW686132人目の素数さん
2018/03/24(土) 04:37:23.54ID:Q7DsXoRu >>671
根号内 ≧0 だから 0≦x<1,
t = √{x/(1-x)}とおくと、
x = 1 - 1/(1+tt),
dx = 2t/(1+tt)^2,
よって
∫√{x/(1-x)}dx = ∫2tt/(1+tt)^2 dt
= ∫{1/(1+tt)-(1-tt)/(1+tt)^2} dt
= arctan(t)- t/(1+tt)
= arctan(√{x/(1-x)})-√{x(1-x)},
根号内 ≧0 だから 0≦x<1,
t = √{x/(1-x)}とおくと、
x = 1 - 1/(1+tt),
dx = 2t/(1+tt)^2,
よって
∫√{x/(1-x)}dx = ∫2tt/(1+tt)^2 dt
= ∫{1/(1+tt)-(1-tt)/(1+tt)^2} dt
= arctan(t)- t/(1+tt)
= arctan(√{x/(1-x)})-√{x(1-x)},
687132人目の素数さん
2018/03/24(土) 04:54:03.87ID:Q7DsXoRu >>671
根号内 ≧0 だから 0≦x<1,
x =(sinθ)^2 とおくと、
√{x/(1-x)}= tanθ,
dx = 2 sinθ cosθ dθ,
よって
∫√{x/(1-x)}dx = ∫2(sinθ)^2 dθ
= ∫{1 - cos(2θ)}dt
= θ -(1/2)sin(2θ)
= θ - sinθ cosθ
= arcsin(√x)- √{x(1-x)},
同じことですが…
根号内 ≧0 だから 0≦x<1,
x =(sinθ)^2 とおくと、
√{x/(1-x)}= tanθ,
dx = 2 sinθ cosθ dθ,
よって
∫√{x/(1-x)}dx = ∫2(sinθ)^2 dθ
= ∫{1 - cos(2θ)}dt
= θ -(1/2)sin(2θ)
= θ - sinθ cosθ
= arcsin(√x)- √{x(1-x)},
同じことですが…
688132人目の素数さん
2018/03/24(土) 05:04:04.92ID:4lEHTAx1 >>685
すいません。これみてもn-kCkをnCkの変換がわかりませんでした。。。
すいません。これみてもn-kCkをnCkの変換がわかりませんでした。。。
689132人目の素数さん
2018/03/24(土) 05:09:44.71ID:dWEyBxuW 複素平面上で、一次分数変換と等角写像が重要な理由を簡潔に教えてください。
参考書を読んでもいきなり定理や問題から始まっていてわけが分かりませんでした
参考書を読んでもいきなり定理や問題から始まっていてわけが分かりませんでした
690132人目の素数さん
2018/03/24(土) 05:33:35.24ID:rX8TWO/i 一次分数変換は、複素数平面上ではなく、リーマン球面上で重要。
691132人目の素数さん
2018/03/24(土) 05:59:46.90ID:Q7DsXoRu692132人目の素数さん
2018/03/24(土) 09:14:19.29ID:rNGebgQb >>689
その参考書の名前は?
その参考書の名前は?
693132人目の素数さん
2018/03/24(土) 10:13:40.30ID:52OVq/sR 671です
多数の解答ありがとうございます
多数の解答ありがとうございます
694132人目の素数さん
2018/03/24(土) 12:01:01.50ID:M+bg9chn >>689
訳分かるまで何で読まんの??
訳分かるまで何で読まんの??
695132人目の素数さん
2018/03/24(土) 12:32:09.00ID:Ko8e6Dmv >>694
アホか
アホか
696132人目の素数さん
2018/03/24(土) 12:32:49.50ID:M+bg9chn >>695
??
??
697132人目の素数さん
2018/03/24(土) 12:43:57.78ID:akiBXJJq Mathematical Maturityとは何ですか?
698132人目の素数さん
2018/03/24(土) 12:53:24.80ID:68IQF7wc >>694
訳分かるまで何でそのレス読まんの??
訳分かるまで何でそのレス読まんの??
699132人目の素数さん
2018/03/24(土) 12:55:27.41ID:Dh70MPoB >>697
自分がわからない問題は質問者のせいにできることです
自分がわからない問題は質問者のせいにできることです
700132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:03:07.54ID:J1Tncg3U 「「クレタ人は必ず嘘をつく」とクレタ人が言った」
って命題は結局、真なのですか偽なのですが?
それともすべての命題は真もしくは偽であるとは限らないのか、
このカッコ内のことが命題でないかのどれなの
って命題は結局、真なのですか偽なのですが?
それともすべての命題は真もしくは偽であるとは限らないのか、
このカッコ内のことが命題でないかのどれなの
701132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:07:48.32ID:Q7DsXoRu702132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:19:20.63ID:8/dWTnHC (1)f(x)=tanxは-π/2<x<π/2で単調増加であることを示せ。
(2)すべての項が有理数かつ単調増加である数列{an}で、lim[n→∞]an=√3となるものを1つ求めよ。
(2)すべての項が有理数かつ単調増加である数列{an}で、lim[n→∞]an=√3となるものを1つ求めよ。
703132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:25:14.70ID:3cRHGreF まったく手が動かないのでお願いします
https://i.imgur.com/87LZ2tI.jpg
https://i.imgur.com/87LZ2tI.jpg
704132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:26:56.29ID:IceYGeNr >>697
高度な数学の理解力
高度な数学の理解力
705132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:27:05.02ID:Dh70MPoB706132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:42:29.40ID:4lEHTAx1707132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:44:50.56ID:IEedlYSW >>699
分からないなら無理して答えなくていいです(笑)
分からないなら無理して答えなくていいです(笑)
708132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:46:01.13ID:aSrziRK2 >>703
帰納法
帰納法
709132人目の素数さん
2018/03/24(土) 13:46:01.90ID:IEedlYSW >>704
具体的に教えてください
具体的に教えてください
710132人目の素数さん
2018/03/24(土) 14:06:31.77ID:Q7DsXoRu >>702 (2)
・(1)を無視してニュートン法を使おう。
a_n を単調増加にするには、f '(x)f "(x)< 0 とすることが必要。
f(x)= x - 3/x,
とおき、f(x)= 0 の根をニュートン法で求める。
a_1 = 1,
a_{n+1}= a_n -(a_n - 3/a_n)/{1 + 3/(a_n)^2}
= 6a_n/{(a_n)^2 +3},
は有理数かつ単調増加で
√3 - a_{n+1}=(√3 - a_n)^2 /{3 +(a_n)^2}→ 0 (n→∞)
・(1)を無視してニュートン法を使おう。
a_n を単調増加にするには、f '(x)f "(x)< 0 とすることが必要。
f(x)= x - 3/x,
とおき、f(x)= 0 の根をニュートン法で求める。
a_1 = 1,
a_{n+1}= a_n -(a_n - 3/a_n)/{1 + 3/(a_n)^2}
= 6a_n/{(a_n)^2 +3},
は有理数かつ単調増加で
√3 - a_{n+1}=(√3 - a_n)^2 /{3 +(a_n)^2}→ 0 (n→∞)
711132人目の素数さん
2018/03/24(土) 14:24:36.70ID:mRO9TLzk 超絶論破人間になりたいのですが、やはり数学の全分野を究めるのが近道ですか?
712132人目の素数さん
2018/03/24(土) 14:28:29.08ID:5hmiQy7F 語尾に「はい論破」をつければよいだけでは、はい論破
713132人目の素数さん
2018/03/24(土) 14:32:18.86ID:mRO9TLzk714132人目の素数さん
2018/03/24(土) 14:40:43.31ID:cbsv4Yfi 議論は別に勝つためにあるものじゃないから、勝つための強さはいらん
715132人目の素数さん
2018/03/24(土) 14:49:29.63ID:mRO9TLzk 最強の概念は「無」ですか?
716132人目の素数さん
2018/03/24(土) 15:49:50.84ID:4lEHTAx1 簡単にした、
Σ_(k=0,n)C(n-k,k)
がすでにわからない。
nCkの和だったら二項定理ですぐでるんだけど、
n-kCkとかの和ってどうやって出しますか。
Σ_(k=0,n)C(n-k,k)
がすでにわからない。
nCkの和だったら二項定理ですぐでるんだけど、
n-kCkとかの和ってどうやって出しますか。
717132人目の素数さん
2018/03/24(土) 15:58:35.03ID:vYVuqlag >>716
n=1,...,10のときを計算して推測しなよ
n=1,...,10のときを計算して推測しなよ
718132人目の素数さん
2018/03/24(土) 16:57:07.96ID:J4KtBtmB なんで微分の前に三角関数教えるんですか?
719132人目の素数さん
2018/03/24(土) 17:04:27.85ID:4lEHTAx1720132人目の素数さん
2018/03/24(土) 19:20:40.86ID:IarbK5SJ 尋常じゃないくらい頭が悪いけど東大に入りたい。
721132人目の素数さん
2018/03/24(土) 19:30:28.38ID:6idSLjhO 入るだけなら無料
722132人目の素数さん
2018/03/24(土) 19:51:53.62ID:IarbK5SJ 入学したいって意味です。
723132人目の素数さん
2018/03/24(土) 21:08:30.60ID:4lEHTAx1 すまんわからんわ。
Σ_(k=0,n)C(2n-k,k)
Σ_(k=0,n)C(2n-k,k)
724132人目の素数さん
2018/03/24(土) 21:33:03.78ID:lhkb1UR3 >>723
階差数列作ってみ
階差数列作ってみ
725132人目の素数さん
2018/03/24(土) 21:48:47.99ID:9W5FkfJz >>723
対称性
対称性
726132人目の素数さん
2018/03/24(土) 22:43:43.46ID:Ae9Y7Biz 問題とはちょっと違うけど質問させてください
最近双曲線関数 tanh を「タンジェントハイパボリック」って読んでる人を複数見たんだけど
この読み方って少数派ですよね?どこかの流儀ではこう読むんですか?
最近双曲線関数 tanh を「タンジェントハイパボリック」って読んでる人を複数見たんだけど
この読み方って少数派ですよね?どこかの流儀ではこう読むんですか?
727132人目の素数さん
2018/03/24(土) 22:49:18.56ID:GKLw0dWq728132人目の素数さん
2018/03/24(土) 22:49:27.61ID:Guf+oQQV >>726
多数派だと何?
多数派だと何?
729132人目の素数さん
2018/03/24(土) 22:49:49.99ID:GKLw0dWq tanhって英語由来なんですか?
730132人目の素数さん
2018/03/24(土) 22:50:09.51ID:GKLw0dWq731132人目の素数さん
2018/03/24(土) 22:54:00.00ID:rX8TWO/i 棚橋 かなあ?
732tanh
2018/03/24(土) 23:12:40.44ID:OYP/uuWm タンエイチでいいんだよ
そっちのほうが早くてわかりやすいよ
そっちのほうが早くてわかりやすいよ
733132人目の素数さん
2018/03/24(土) 23:14:58.72ID:omWL1JZ8 豪数烈を以下のように定義する。
「自然数m,nにより2^m・3^nと表される数を小さい順に並べたものの、第k項を『第k豪』と呼ぶ」
問:第9999豪を求めよ。累乗の形で表せばよい。
「自然数m,nにより2^m・3^nと表される数を小さい順に並べたものの、第k項を『第k豪』と呼ぶ」
問:第9999豪を求めよ。累乗の形で表せばよい。
734132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:14:50.85ID:JHGQqL1R735132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:14:54.29ID:KCb522uE さいんしゅから考えて、たんしゅとか、たにっしゅとかじゃだめだろうか。
俺はタンエッチ
俺はタンエッチ
736132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:22:56.60ID:RwnfMV49737132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:23:44.08ID:RwnfMV49738132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:34:02.95ID:6r7t4c0u >>737
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ、という問題がわかりません
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ、という問題がわかりません
739132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:51:49.58ID:TqhQkk2W >>738
ヒトマネシ
ヒトマネシ
740132人目の素数さん
2018/03/25(日) 00:55:54.48ID:JHGQqL1R 東大とか、国立医学部うかるくらい、偏差値70くらいだったらこれくらい余裕?
Σ_(k=0,n)C(2n-k,k)
Σ_(k=0,n)C(2n-k,k)
741132人目の素数さん
2018/03/25(日) 01:54:38.26ID:vXS0uexm 余裕。教えてほしいか?
もっと媚びろ
もっと媚びろ
742132人目の素数さん
2018/03/25(日) 04:18:50.25ID:vXS0uexm n^k-80=k^2
を満たす自然数(k,n)の組は存在するか、結論を述べよ。
また、存在するならばどのような組であるかをすべて決定せよ。存在しないならばその理由を述べよ。
を満たす自然数(k,n)の組は存在するか、結論を述べよ。
また、存在するならばどのような組であるかをすべて決定せよ。存在しないならばその理由を述べよ。
743132人目の素数さん
2018/03/25(日) 04:28:39.67ID:vXS0uexm 空間の放物線z=y^2(z≦0)かつx=0、をy軸の周りに一回転させてできる立体をVとする。
x軸を含み点A(0,1,1)を通る平面でVを切った切り口の概形を図示せよ。
さらに、その切り口の図形の面積を求めよ。
x軸を含み点A(0,1,1)を通る平面でVを切った切り口の概形を図示せよ。
さらに、その切り口の図形の面積を求めよ。
744132人目の素数さん
2018/03/25(日) 04:31:15.59ID:vXS0uexm 742,743は傑作です。
解いてください。
解いてください。
745132人目の素数さん
2018/03/25(日) 04:32:18.80ID:vXS0uexm >>743
z=y^2-1に訂正
z=y^2-1に訂正
746132人目の素数さん
2018/03/25(日) 07:18:20.24ID:InErLX4K 81-80=1.
747132人目の素数さん
2018/03/25(日) 07:27:12.51ID:JHGQqL1R748132人目の素数さん
2018/03/25(日) 07:29:17.82ID:JHGQqL1R か、年取って馬鹿になってんだな・・
749132人目の素数さん
2018/03/25(日) 09:00:08.64ID:V8caVbrH750132人目の素数さん
2018/03/25(日) 09:13:03.40ID:h0FFYKLK751132人目の素数さん
2018/03/25(日) 09:52:25.61ID:29H/Rs76752132人目の素数さん
2018/03/25(日) 09:57:00.74ID:29H/Rs76753132人目の素数さん
2018/03/25(日) 10:01:45.89ID:29H/Rs76 あ、なんかおかしいですね。
754132人目の素数さん
2018/03/25(日) 10:35:01.29ID:29H/Rs76755132人目の素数さん
2018/03/25(日) 10:36:30.57ID:29H/Rs76756132人目の素数さん
2018/03/25(日) 11:10:10.62ID:YPLBKWSk >>749
劣等感婆が収容違反起こしてるのか
劣等感婆が収容違反起こしてるのか
757132人目の素数さん
2018/03/25(日) 12:06:12.99ID:Gzxj3Z8v import Data.List
n=(floor $ 100*logBase 2.0 6.0) +1
main=print $ last $ take 9999 $ sortOn (\(a,b,c)->a) [(2^x*3^y,x,y)|x<-[1..n],y<-[1..n]]
Haskell版です
n=(floor $ 100*logBase 2.0 6.0) +1
main=print $ last $ take 9999 $ sortOn (\(a,b,c)->a) [(2^x*3^y,x,y)|x<-[1..n],y<-[1..n]]
Haskell版です
758132人目の素数さん
2018/03/25(日) 12:37:46.89ID:wtnv1zh+759132人目の素数さん
2018/03/25(日) 12:44:53.73ID:AiouhfjG >>730
略してハタン
略してハタン
760132人目の素数さん
2018/03/25(日) 14:38:37.70ID:rmX7558d 角P_1QQ'が直角の直角三角形P_1QQ'があるとします。
斜辺P_1Q'=√P_1Q^2+QQ'^2=P_1Q(1+1/2・QQ'^2/P_1Q^2+…)
という式がありました。(1+1/2・QQ'^2/P_1Q^2+…)とは何ですか?
斜辺P_1Q'=√P_1Q^2+QQ'^2=P_1Q(1+1/2・QQ'^2/P_1Q^2+…)
という式がありました。(1+1/2・QQ'^2/P_1Q^2+…)とは何ですか?
761132人目の素数さん
2018/03/25(日) 15:35:30.19ID:29H/Rs76 杉浦光夫著『解析入門I』を読んでいます。
p.37に、「(x | y) は |y| の x 上への正射影 |y| * cosθ と |x| の積である。」
などと書かれていますが誤っていますね。
「(x | y) は y の x 上への正射影 |y| * cosθ と |x| の積である。」が正しいですよね。
p.37に、「(x | y) は |y| の x 上への正射影 |y| * cosθ と |x| の積である。」
などと書かれていますが誤っていますね。
「(x | y) は y の x 上への正射影 |y| * cosθ と |x| の積である。」が正しいですよね。
762132人目の素数さん
2018/03/25(日) 15:43:44.51ID:29H/Rs76 訂正します:
杉浦光夫著『解析入門I』を読んでいます。
p.37に、「(x | y) は |y| の x 上への正射影 |y| * cosθ と |x| の積である。」
などと書かれていますが誤っていますね。
「(x | y) は y の x 上への正射影 (|y| * cosθ/ (x | x)) * x と |x| の積である。」が正しいですよね。
杉浦光夫著『解析入門I』を読んでいます。
p.37に、「(x | y) は |y| の x 上への正射影 |y| * cosθ と |x| の積である。」
などと書かれていますが誤っていますね。
「(x | y) は y の x 上への正射影 (|y| * cosθ/ (x | x)) * x と |x| の積である。」が正しいですよね。
763132人目の素数さん
2018/03/25(日) 16:29:28.12ID:Wxo5dE0D 無限の無限乗の無限乗の無限乗の・・・・(これが無限の無限乗の無限乗の無限乗の・・・・(これが無限の無限乗の無限乗の無限乗の無限乗の・・・・・
って何ですか?
って何ですか?
764132人目の素数さん
2018/03/25(日) 16:40:14.25ID:ebpmTOHl >>763
無限をどう表現するのか決めたら誰かが教えてくれる
無限をどう表現するのか決めたら誰かが教えてくれる
765132人目の素数さん
2018/03/25(日) 17:23:01.90ID:OjdiIGSo 20個の碁石がありA,B,Cの3人がABCAB・・・の順に石を取っていき
最後の碁石を取ることになった者が負けとなるゲームをする。
一度に取れる碁石は1個または2個とするとき、このゲームは誰が必敗ですか?
また、最後の碁石を取った者が勝ちとした場合は誰が必勝ですか?
最後の碁石を取ることになった者が負けとなるゲームをする。
一度に取れる碁石は1個または2個とするとき、このゲームは誰が必敗ですか?
また、最後の碁石を取った者が勝ちとした場合は誰が必勝ですか?
766132人目の素数さん
2018/03/25(日) 17:28:58.50ID:q1cxcOn5 皆様は何か定理や公式(既に発見されているものじゃなくても)を発見した時嬉しいですか?
先日Wilsonの定理(既存だったことは後で知った)を自分で発見したのですが先生には先人の後を踏んでるだけと言われたのですが自分で発見することに意味があると思いませんか?
乱文で申し訳ないですが意見やこんな定理を自分で見つけていたなどあれば教えてほしいです
先日Wilsonの定理(既存だったことは後で知った)を自分で発見したのですが先生には先人の後を踏んでるだけと言われたのですが自分で発見することに意味があると思いませんか?
乱文で申し訳ないですが意見やこんな定理を自分で見つけていたなどあれば教えてほしいです
767132人目の素数さん
2018/03/25(日) 17:55:04.73ID:JHGQqL1R >>750
その公式ってどうやって導くのですか?
その公式ってどうやって導くのですか?
768132人目の素数さん
2018/03/25(日) 18:16:10.13ID:FQ4IU71P >>765
3人のゲームでは、一般に必勝とか必敗とかにはならないよ
3人のゲームでは、一般に必勝とか必敗とかにはならないよ
769132人目の素数さん
2018/03/25(日) 18:24:24.36ID:JHGQqL1R >>766
あるゲームを一番最初にクリアしてエンディングを皆より先に知って、皆に言うことに喜びを得るか、、、
そのゲームの結果を聞かないで、後からゆっくり自分で結果を知っていくのに喜びを得るか、、、
の違いじゃないかな。どうせ皆死ぬんだし楽しめれば何でもいいんじゃないかな。
あるゲームを一番最初にクリアしてエンディングを皆より先に知って、皆に言うことに喜びを得るか、、、
そのゲームの結果を聞かないで、後からゆっくり自分で結果を知っていくのに喜びを得るか、、、
の違いじゃないかな。どうせ皆死ぬんだし楽しめれば何でもいいんじゃないかな。
770132人目の素数さん
2018/03/25(日) 18:26:10.03ID:tYeI6Tdn771132人目の素数さん
2018/03/25(日) 18:28:24.44ID:ek3n6GSq772132人目の素数さん
2018/03/25(日) 18:45:15.93ID:ek3n6GSq >>701
その式フィボナッチ数列よ
G_m = Σ_(k=0,m/2]) C(m-k,k) {a(a±1)}^k について
G_0 = G_1 = 1 と G_{m+2} = G_{m+1} + a(a±1)G_m を示したらいい
その式フィボナッチ数列よ
G_m = Σ_(k=0,m/2]) C(m-k,k) {a(a±1)}^k について
G_0 = G_1 = 1 と G_{m+2} = G_{m+1} + a(a±1)G_m を示したらいい
773132人目の素数さん
2018/03/25(日) 18:57:14.82ID:tYeI6Tdn >>772
間違えて2つ書いたかと思ったわw
間違えて2つ書いたかと思ったわw
774132人目の素数さん
2018/03/25(日) 19:03:21.46ID:JHGQqL1R >>770
このフィボナッチ数列になっているってのは有る程度の数字を代入して
気づかないとだめってことですか?
階差数列を考えたとき、それが1つ前の数列になるってことだよね。
まぁ数学はひらめきが大事だから気づけって事なのかな・・
このフィボナッチ数列になっているってのは有る程度の数字を代入して
気づかないとだめってことですか?
階差数列を考えたとき、それが1つ前の数列になるってことだよね。
まぁ数学はひらめきが大事だから気づけって事なのかな・・
775132人目の素数さん
2018/03/25(日) 19:36:12.12ID:q1cxcOn5 「素数p(≧5)について
(p-4)!≡(p+1)/6 if p≡-1 (mod6)
(p-1)/6 if p≡1 (mod6)」を示せ
「
(p-4)!≡(p+1)/6 if p≡-1 (mod6)
(p-1)/6 if p≡1 (mod6)」を示せ
「
776132人目の素数さん
2018/03/25(日) 19:45:39.14ID:fypMZbhV https://i.imgur.com/oSe6ew9.jpg
https://i.imgur.com/0Fbo7CS.jpg
これの(2)なのですが、答えを見ると円錐の側面積の部分を出しているようですが、これって引くのではないでしょうか?
https://i.imgur.com/0Fbo7CS.jpg
これの(2)なのですが、答えを見ると円錐の側面積の部分を出しているようですが、これって引くのではないでしょうか?
777132人目の素数さん
2018/03/25(日) 20:47:01.11ID:FQ4IU71P 凹んだ部分の表面積は引くというのは斬新だな
778132人目の素数さん
2018/03/25(日) 21:44:26.50ID:JHGQqL1R >>770
フィボナッチ数列になってる?
フィボナッチ数列になってる?
779132人目の素数さん
2018/03/26(月) 01:19:57.48ID:U3K3CgRp780132人目の素数さん
2018/03/26(月) 02:07:10.11ID:pk/e+Y9U781132人目の素数さん
2018/03/26(月) 02:08:17.90ID:pk/e+Y9U >>780
nCr = n-1Cr + n-1Cr-1か
nCr = n-1Cr + n-1Cr-1か
782132人目の素数さん
2018/03/26(月) 06:15:31.42ID:GgdB0w6U 正整数a,bはa<bを満たすとする。
a,bに対してa<x≦y<bである整数x,yを上手く選ぶと、a以上b以下のすべての整数の和S(a,b)が
S(a,b)=xy
と表せるために、a,bが満たすべき必要十分条件を求めよ。
a,bに対してa<x≦y<bである整数x,yを上手く選ぶと、a以上b以下のすべての整数の和S(a,b)が
S(a,b)=xy
と表せるために、a,bが満たすべき必要十分条件を求めよ。
783132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:00:04.19ID:C8dmVoqv >>780
聞く前にやってメソ
聞く前にやってメソ
784132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:12:46.58ID:AuKePY8f あ
785132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:18:56.82ID:AuKePY8f 数学は苦手ではない方だと思いますが、初めて勉強する微分で躓いてます
媒介変数表示で
dx/dt = 1-cost +y/dt = sint として
d2y/dx2を求めよという問題で
dy/dxがxyのグラフを微分するという意味なのはわかるのですが
d^2y/dx^2 となると意味がわかりません
参考書を見るとd^2y/dx^2=(d/dx)*(dy/dx)となってますが
dx*dx=dx^2なのはどうやらわかりますが
d/dxが何を意味するのか分かりません
d/dxは一般に何を表すのですか?この表記にはどういう意味があるのですか?
1/xということですか?
媒介変数表示で
dx/dt = 1-cost +y/dt = sint として
d2y/dx2を求めよという問題で
dy/dxがxyのグラフを微分するという意味なのはわかるのですが
d^2y/dx^2 となると意味がわかりません
参考書を見るとd^2y/dx^2=(d/dx)*(dy/dx)となってますが
dx*dx=dx^2なのはどうやらわかりますが
d/dxが何を意味するのか分かりません
d/dxは一般に何を表すのですか?この表記にはどういう意味があるのですか?
1/xということですか?
786132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:30:29.78ID:M9gv2Cv6787132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:33:33.11ID:AuKePY8f788132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:42:33.81ID:M9gv2Cv6789132人目の素数さん
2018/03/26(月) 08:53:12.83ID:AuKePY8f >>788
yahoo知恵袋で調べたらなんとなく分かりました。どうも
解答はこうなっているのですが
(d/dx)*(dy/dx)=(dt/dx)* (d/dt)*(dy/dx)と変形しています
これは、(d/dt)*(dt/dx)*(dy/dx)と変形したら違う結果になるのですか?
違う結果になるなら交換則は成り立たないということだと思うのですが、ならなぜ(dt/dx)* (d/dt)の順で分解するのでしょうか?
https://i.imgur.com/BZa6QQD.jpg
yahoo知恵袋で調べたらなんとなく分かりました。どうも
解答はこうなっているのですが
(d/dx)*(dy/dx)=(dt/dx)* (d/dt)*(dy/dx)と変形しています
これは、(d/dt)*(dt/dx)*(dy/dx)と変形したら違う結果になるのですか?
違う結果になるなら交換則は成り立たないということだと思うのですが、ならなぜ(dt/dx)* (d/dt)の順で分解するのでしょうか?
https://i.imgur.com/BZa6QQD.jpg
790132人目の素数さん
2018/03/26(月) 11:24:27.44ID:fsM5awP5 杉浦光夫著『解析入門I』を読んでいます。
p.39
誤:
|a_{l, k} - a_{m, k}| < ε/n
正:
|a_{l, k} - a_{m, k}| < ε/sqrt(n)
p.39
誤:
|a_{l, k} - a_{m, k}| < ε/n
正:
|a_{l, k} - a_{m, k}| < ε/sqrt(n)
791132人目の素数さん
2018/03/26(月) 11:46:31.73ID:MGd8v5UG これをどうやって求めればいいか教えてください
792132人目の素数さん
2018/03/26(月) 12:12:18.56ID:pk/e+Y9U793132人目の素数さん
2018/03/26(月) 13:11:10.15ID:43+tfJD7794132人目の素数さん
2018/03/26(月) 13:12:25.67ID:U3K3CgRp >>789
「*」を使うな
(d/dx)f の (d/dx) と f の関係は積じゃなく「演算子の作用」だ
演算子(d/dx) が関数f に作用した事を (d/dx)f=df/dx と書く
「積」と「演算子の作用」を区別しないとデタラメになるぞ
(d/dx)(dy/dx) は演算子(d/dx) が関数(dy/dx) に作用したものであり、その変形は
(d/dx)(dy/dx)=(dt/dx)*((d/dt)(dy/dx)) と書くべきで
これは関数(dy/dx) に演算子(d/dt) が作用した結果の (d/dt)(dy/dx) と dt/dx の積だ
積である (dt/dx)*((d/dt)(dy/dx)) は順序を逆にして ((d/dt)(dy/dx))*(dt/dx) としても構わないが
演算子の作用は順序を変えてはならない
(d/dt)(dt/dx)*(dy/dx) の意味が ((d/dt)(dt/dx))*(dy/dx) か (d/dt)((dt/dx)*(dy/dx)) か分からんが
どちらも許されない変形
微分演算子の変数変換は (d/dx)f=df/dx=(df/dt)*(dt/dx)=((d/dt)f)*(dt/dx)=(dt/dx)*((d/dt)f) のみ
「*」を使うな
(d/dx)f の (d/dx) と f の関係は積じゃなく「演算子の作用」だ
演算子(d/dx) が関数f に作用した事を (d/dx)f=df/dx と書く
「積」と「演算子の作用」を区別しないとデタラメになるぞ
(d/dx)(dy/dx) は演算子(d/dx) が関数(dy/dx) に作用したものであり、その変形は
(d/dx)(dy/dx)=(dt/dx)*((d/dt)(dy/dx)) と書くべきで
これは関数(dy/dx) に演算子(d/dt) が作用した結果の (d/dt)(dy/dx) と dt/dx の積だ
積である (dt/dx)*((d/dt)(dy/dx)) は順序を逆にして ((d/dt)(dy/dx))*(dt/dx) としても構わないが
演算子の作用は順序を変えてはならない
(d/dt)(dt/dx)*(dy/dx) の意味が ((d/dt)(dt/dx))*(dy/dx) か (d/dt)((dt/dx)*(dy/dx)) か分からんが
どちらも許されない変形
微分演算子の変数変換は (d/dx)f=df/dx=(df/dt)*(dt/dx)=((d/dt)f)*(dt/dx)=(dt/dx)*((d/dt)f) のみ
795132人目の素数さん
2018/03/26(月) 13:23:14.50ID:pk/e+Y9U796132人目の素数さん
2018/03/26(月) 13:35:48.88ID:9+asfwWf >>791
コメントするのもアホらしいけど、logが余計じゃな
コメントするのもアホらしいけど、logが余計じゃな
797132人目の素数さん
2018/03/26(月) 13:45:11.37ID:j1+E/3oi798132人目の素数さん
2018/03/26(月) 14:09:10.05ID:TEFuvtbW 式を間違えました
そして質問の仕方も悪くてすみません
インテグラル1/e^x(eのx乗)+1dxを計算してもx-log|e^x(eのx乗)+1|となります
どのようにしたら-log|1+e^-x|という答えになるのでしょうか
そして質問の仕方も悪くてすみません
インテグラル1/e^x(eのx乗)+1dxを計算してもx-log|e^x(eのx乗)+1|となります
どのようにしたら-log|1+e^-x|という答えになるのでしょうか
799132人目の素数さん
2018/03/26(月) 14:13:13.97ID:cklRyJDW ルアーチェンジか
800132人目の素数さん
2018/03/26(月) 14:14:21.76ID:pk/e+Y9U つりはいいから
>>780教えてくれ
>>780教えてくれ
801132人目の素数さん
2018/03/26(月) 14:27:41.85ID:SkliqzAZ 正三角形△ABCのBC上の点PとCA上の点Qは、∠APQ=30°となるように動く。ただしこれら2つの点は頂点には到達しないものとする。折れ線APQの長さをLとする。
(1)点Pが点Bおよび点Cに限りなく近づくときの、Lの極限を求めよ。
(2)点Pが点Bの近傍から点Cの近傍まで動くとき、Lの増減を調べよ。
(1)点Pが点Bおよび点Cに限りなく近づくときの、Lの極限を求めよ。
(2)点Pが点Bの近傍から点Cの近傍まで動くとき、Lの増減を調べよ。
802132人目の素数さん
2018/03/26(月) 14:37:43.00ID:AuKePY8f >>794
ありがとうございます!
ありがとうございます!
803132人目の素数さん
2018/03/26(月) 14:51:13.15ID:OU3KtPqr >>775
「素数p(≧5)について
(p-4)!≡(p+1)/6 (mod p) if p≡-1 (mod6)
(p-4)!≡-(p-1)/6 (mod p) if p≡1 (mod6)」を示せ
の書き間違いか?
そうだったら、ウィルソンの定理からすぐでるが
「素数p(≧5)について
(p-4)!≡(p+1)/6 (mod p) if p≡-1 (mod6)
(p-4)!≡-(p-1)/6 (mod p) if p≡1 (mod6)」を示せ
の書き間違いか?
そうだったら、ウィルソンの定理からすぐでるが
804132人目の素数さん
2018/03/26(月) 15:19:46.43ID:43+tfJD7805132人目の素数さん
2018/03/26(月) 15:31:56.76ID:43+tfJD7 >>770
F6=6C0+5C1+4C2+3C3
F7=7C0+6C1+5C2+4C3
F8=8C0+7C1+6C2+5C3+4C4
F9=9C0+8C1+7C2+6C3+5C4
このあたりを例にすると
F6+F7=7C0+(6C0+6C1)+(5C1+5C2)+(4C2+4C3)+3C3=8C0+7C1+6C2+5C3+4C4=F8
F7+F8=8C0+(7C0+7C1)+(6C1+6C2)+(5C2+5C3)+(4C3+4C4)=9C0+8C1+7C2+6C3+5C4=F9
こんな感じ
これを一般化すればいいのでは?
F6=6C0+5C1+4C2+3C3
F7=7C0+6C1+5C2+4C3
F8=8C0+7C1+6C2+5C3+4C4
F9=9C0+8C1+7C2+6C3+5C4
このあたりを例にすると
F6+F7=7C0+(6C0+6C1)+(5C1+5C2)+(4C2+4C3)+3C3=8C0+7C1+6C2+5C3+4C4=F8
F7+F8=8C0+(7C0+7C1)+(6C1+6C2)+(5C2+5C3)+(4C3+4C4)=9C0+8C1+7C2+6C3+5C4=F9
こんな感じ
これを一般化すればいいのでは?
806132人目の素数さん
2018/03/26(月) 16:21:07.73ID:xmpkQ96+807132人目の素数さん
2018/03/26(月) 16:50:50.95ID:eUC32Z8E >>782
これ傑作だから解いてよ
これ傑作だから解いてよ
808132人目の素数さん
2018/03/26(月) 17:04:48.50ID:oE6+bh8k わっはっは
809132人目の素数さん
2018/03/26(月) 17:06:18.72ID:JA0FtO1m810132人目の素数さん
2018/03/26(月) 17:09:17.79ID:JnPdnoee 円周率とは。
811132人目の素数さん
2018/03/26(月) 17:27:10.68ID:3xqRKu1w 3
812132人目の素数さん
2018/03/26(月) 18:16:19.27ID:OU3KtPqr813132人目の素数さん
2018/03/26(月) 18:17:55.38ID:fsM5awP5 写像 f : X → Y が位相同型写像であるためには、
f が全単射であって、かつ任意の A ⊂ X に対し、
A が X の開集合 ⇔ f(A) が Y の開集合 (9.2)
が成り立つことが必要十分である。
証明
f が全単射のとき、 f の逆写像 f^(-1) : Y → X による
A ⊂ X の逆像は f(A) にほかならない。したがって、任意の
A ⊂ X に対して (9.2) の ⇒ の部分が成り立つことは、
f^(-1) が連続写像であることと同値である。
また、 f が全単射のとき、任意の U ⊂ Y に対し、 A = f^(-1)(U)
とおくと U = f(A) となる。したがって、任意の A ⊂ X に対して
(9.2) の ← の部分が成り立つことは、 f が連続写像であることと同値
である。これらを合わせて、定理が得られる。
f が全単射であって、かつ任意の A ⊂ X に対し、
A が X の開集合 ⇔ f(A) が Y の開集合 (9.2)
が成り立つことが必要十分である。
証明
f が全単射のとき、 f の逆写像 f^(-1) : Y → X による
A ⊂ X の逆像は f(A) にほかならない。したがって、任意の
A ⊂ X に対して (9.2) の ⇒ の部分が成り立つことは、
f^(-1) が連続写像であることと同値である。
また、 f が全単射のとき、任意の U ⊂ Y に対し、 A = f^(-1)(U)
とおくと U = f(A) となる。したがって、任意の A ⊂ X に対して
(9.2) の ← の部分が成り立つことは、 f が連続写像であることと同値
である。これらを合わせて、定理が得られる。
814132人目の素数さん
2018/03/26(月) 18:18:52.31ID:fsM5awP5 「
また、 f が全単射のとき、任意の U ⊂ Y に対し、 A = f^(-1)(U)
とおくと U = f(A) となる。したがって、任意の A ⊂ X に対して
(9.2) の ← の部分が成り立つことは、 f が連続写像であることと同値
である。これらを合わせて、定理が得られる。
」
↑この部分が何が言いたいのか分からないのですが、どういうことでしょうか?
また、 f が全単射のとき、任意の U ⊂ Y に対し、 A = f^(-1)(U)
とおくと U = f(A) となる。したがって、任意の A ⊂ X に対して
(9.2) の ← の部分が成り立つことは、 f が連続写像であることと同値
である。これらを合わせて、定理が得られる。
」
↑この部分が何が言いたいのか分からないのですが、どういうことでしょうか?
815132人目の素数さん
2018/03/26(月) 18:26:51.50ID:fsM5awP5 あ、分かりました。
816132人目の素数さん
2018/03/26(月) 18:30:43.31ID:pk/e+Y9U >>805
ありがとう。
当たり前だけど具体例をだすのは大事だったか。
結局、nCk=n-1Ck + n-1Ck-1をつかって、
n-kCk = n-k-1Ck + n-k-1Ck-1にすればいいだけか、
ありがとう。
当たり前だけど具体例をだすのは大事だったか。
結局、nCk=n-1Ck + n-1Ck-1をつかって、
n-kCk = n-k-1Ck + n-k-1Ck-1にすればいいだけか、
817132人目の素数さん
2018/03/26(月) 19:06:51.14ID:JnPdnoee mを自然数、a、bを整数とする。
(x2乗)+mx -24が(x+a)(x+b)
の形に因数分解できる時、
mの値を全て答えなさい。
開設求む。
(x2乗)+mx -24が(x+a)(x+b)
の形に因数分解できる時、
mの値を全て答えなさい。
開設求む。
818132人目の素数さん
2018/03/26(月) 19:22:07.09ID:9+asfwWf やだ
819132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:06:30.07ID:pk/e+Y9U820132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:09:50.04ID:TEFuvtbW だれか>>798を教えてください
821132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:14:22.36ID:xmpkQ96+822132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:22:18.62ID:pk/e+Y9U823132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:33:41.01ID:TEFuvtbW824132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:45:52.52ID:pk/e+Y9U825132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:51:52.04ID:fsM5awP5 ∫ f(x) dx = ∫ f(g(t)) * g'(t) dt
という等式がありますが、左辺は x の関数、右辺は t の関数です。
それを等号で結ぶというのは、おかしくないですか?
という等式がありますが、左辺は x の関数、右辺は t の関数です。
それを等号で結ぶというのは、おかしくないですか?
826132人目の素数さん
2018/03/26(月) 20:54:53.74ID:/dStdQ1A x=g(t)なので左辺もtの関数です
おわり
おわり
827132人目の素数さん
2018/03/26(月) 21:05:34.93ID:OU3KtPqr >>821,803
p≡-1(mod6)のとき、(以下、≡はmod p)
(p-1)!≡(p-1)(p-2)(p-3)(p-4)!≡(-1)(-2)(-3)(p-4)!≡-6(p-4)!
-1≡-(p+1)
ウィルソンの定理「(p-1)!≡-1」より
-6(p-4)!≡-(p+1)
pと-6は互いに素だから、両辺-6で割って
(p-4)!≡(p+1)/6
p≡1(mod6)のときも同様
p≡-1(mod6)のとき、(以下、≡はmod p)
(p-1)!≡(p-1)(p-2)(p-3)(p-4)!≡(-1)(-2)(-3)(p-4)!≡-6(p-4)!
-1≡-(p+1)
ウィルソンの定理「(p-1)!≡-1」より
-6(p-4)!≡-(p+1)
pと-6は互いに素だから、両辺-6で割って
(p-4)!≡(p+1)/6
p≡1(mod6)のときも同様
828132人目の素数さん
2018/03/26(月) 21:10:36.14ID:TEFuvtbW829132人目の素数さん
2018/03/26(月) 21:43:29.33ID:xmpkQ96+ >>827
なるほど!発想力が足りませんでした
ウィルソン周辺で色々な未解決なものが未だあります
例えばこんなやつです
「素数pと自然数n(≦p)について
1/((p-n)!) ≡ ((-1)^n)((n-1)!) (mod p)」
なるほど!発想力が足りませんでした
ウィルソン周辺で色々な未解決なものが未だあります
例えばこんなやつです
「素数pと自然数n(≦p)について
1/((p-n)!) ≡ ((-1)^n)((n-1)!) (mod p)」
830132人目の素数さん
2018/03/27(火) 02:27:08.64ID:H3+XdNyv >>808
Wa Hu Ha ?
WaHuHa法は、パルス磁場系列の印加によって magic angle を実現する。
これにより、もっとも強い双極子-双極子相互作用は average out できるが、化学シフト異方性や4重極相互作用は残り、溶液系よりもずっと低分解能。
固体の高分解能NMRが実用化されるようになったのは、マジック角回転(MAS)や(WaHuHaなどの)パルス磁場系列よりも、交差分極(CP)法に負うところが大きい。
交差分極(CP)法は C-13 核のNMRに特に有効であった。
Wa Hu Ha ?
WaHuHa法は、パルス磁場系列の印加によって magic angle を実現する。
これにより、もっとも強い双極子-双極子相互作用は average out できるが、化学シフト異方性や4重極相互作用は残り、溶液系よりもずっと低分解能。
固体の高分解能NMRが実用化されるようになったのは、マジック角回転(MAS)や(WaHuHaなどの)パルス磁場系列よりも、交差分極(CP)法に負うところが大きい。
交差分極(CP)法は C-13 核のNMRに特に有効であった。
831132人目の素数さん
2018/03/27(火) 02:34:02.45ID:4Fw2khQv なるほど、良き灯りました。
832132人目の素数さん
2018/03/27(火) 02:54:04.35ID:H3+XdNyv833132人目の素数さん
2018/03/27(火) 03:02:57.83ID:pae36p7p 2^(n-1)+1=mnを満たす正整数の組(m,n)を全て求めよ.
834132人目の素数さん
2018/03/27(火) 03:08:39.42ID:H3+XdNyv835132人目の素数さん
2018/03/27(火) 03:29:42.50ID:JlSfHpvp AB=3,BC=4,CA=5の直角三角形△ABCの周上に、以下の条件(a)(b)をともに満たす2点P,Qをとる。
(a)PQ=l(l>0)
(b)PとQは同じ辺の上にはない。すなわち、PとQが同時に△ABCの頂点と一致することもない
このとき、次の条件(c)を満たすlの範囲を求めよ。
(c)△ABCの周上のどこに点Pをとっても、条件(a)(b)をともに満たすような点Qをとれる。
(a)PQ=l(l>0)
(b)PとQは同じ辺の上にはない。すなわち、PとQが同時に△ABCの頂点と一致することもない
このとき、次の条件(c)を満たすlの範囲を求めよ。
(c)△ABCの周上のどこに点Pをとっても、条件(a)(b)をともに満たすような点Qをとれる。
836132人目の素数さん
2018/03/27(火) 03:52:16.01ID:H3+XdNyv >>829
p=2 のとき n=1,2
(p-n)! = 1,(n-1)! = 1,
ゆえ成立。
pが奇素数のとき
(-1)^p = -1,
(p-n)! = 1・2…(p-n)
≡ (-1)^(p-n)(p-1)(p-2)…n
= (-1)^(1-n)(p-1)(p-2)…n,
∴(-1)^(n-1)(p-n)!(n-1)! ≡(p-1)! ≡ -1, (←Wilsonの定理)
p=2 のとき n=1,2
(p-n)! = 1,(n-1)! = 1,
ゆえ成立。
pが奇素数のとき
(-1)^p = -1,
(p-n)! = 1・2…(p-n)
≡ (-1)^(p-n)(p-1)(p-2)…n
= (-1)^(1-n)(p-1)(p-2)…n,
∴(-1)^(n-1)(p-n)!(n-1)! ≡(p-1)! ≡ -1, (←Wilsonの定理)
837132人目の素数さん
2018/03/27(火) 03:56:41.99ID:gxmZQQS/ >>835
Q∈edges(△ABC)∧(a)∧(b)∧P=B→12/5≦l<4
Q∈edges(△ABC)∧(a)∧(b)∧P=C→4<l<5
∴¬∃l∀P∈edges(△ABC)∃Q∈edges(△ABC)((a)∧(b))
Q∈edges(△ABC)∧(a)∧(b)∧P=B→12/5≦l<4
Q∈edges(△ABC)∧(a)∧(b)∧P=C→4<l<5
∴¬∃l∀P∈edges(△ABC)∃Q∈edges(△ABC)((a)∧(b))
838132人目の素数さん
2018/03/27(火) 04:33:30.43ID:bdkXfdXe 激シ光なんとかのネーミングのダサさは異常。
839132人目の素数さん
2018/03/27(火) 11:40:18.46ID:sJOEPuvi >>830
気合だ、気合だ、気合だー!
気合だ、気合だ、気合だー!
840132人目の素数さん
2018/03/27(火) 11:59:21.39ID:tcuco0tB 中学生から質問されたんだけど
「1辺が1の正方形の対角線が無理数になるのはなんで?
綺麗な数になっても良さそうなのに」
これ無茶苦茶返答困るんだがなんて答えればいいんだろう
「1辺が1の正方形の対角線が無理数になるのはなんで?
綺麗な数になっても良さそうなのに」
これ無茶苦茶返答困るんだがなんて答えればいいんだろう
841132人目の素数さん
2018/03/27(火) 12:09:42.04ID:sJOEPuvi 無理数になるから
842132人目の素数さん
2018/03/27(火) 12:13:17.06ID:fALkiCy6 √2は綺麗だよ
843132人目の素数さん
2018/03/27(火) 12:30:05.65ID:gxmZQQS/ 7/5とか99/70とかそれっぽい分数を示して誤魔化すってのもありか
844132人目の素数さん
2018/03/27(火) 12:36:31.49ID:fALkiCy6 それと√2だったら√2の方が綺麗だと思います
845132人目の素数さん
2018/03/27(火) 12:46:20.00ID:gxmZQQS/ >>844
それはそう
それはそう
846132人目の素数さん
2018/03/27(火) 12:47:55.75ID:4Fw2khQv847132人目の素数さん
2018/03/27(火) 13:02:37.31ID:JlSfHpvp >>840
√2を認めるまで殴り続けろ命乞いをさせろ
√2を認めるまで殴り続けろ命乞いをさせろ
848132人目の素数さん
2018/03/27(火) 13:27:10.76ID:H3+XdNyv 〔補題〕
有限可換群Gの任意の元が可逆のとき、
Π[g∈G] g = Π[g∈G,ord(g)=2 ]g
(略証)
Gの任意の元gについて、ord(g) は|G|の約数。
ord(g) >2 ならば{g,g^(-1)}が対をなし、その積は1
ord(g) = 1 となる元は g = 1 のみ。
したがって、ord(g) = 2 の元だけを掛ければよい。(終)
(例)既約剰余類がなす乗法群(Z/pZ)* については、 ord(g) = 2 となる元は g = -1 のみ。
「ウィルソンの定理」
有限可換群Gの任意の元が可逆のとき、
Π[g∈G] g = Π[g∈G,ord(g)=2 ]g
(略証)
Gの任意の元gについて、ord(g) は|G|の約数。
ord(g) >2 ならば{g,g^(-1)}が対をなし、その積は1
ord(g) = 1 となる元は g = 1 のみ。
したがって、ord(g) = 2 の元だけを掛ければよい。(終)
(例)既約剰余類がなす乗法群(Z/pZ)* については、 ord(g) = 2 となる元は g = -1 のみ。
「ウィルソンの定理」
849132人目の素数さん
2018/03/27(火) 13:42:19.26ID:8ce0Rt7K 一方ピタゴラスは弟子を海に沈めた
850132人目の素数さん
2018/03/27(火) 13:46:07.41ID:H3+XdNyv >>608
(2) 左
f(v) = 1/v は下に凸だから
v = x + 1/2 で接線を引いて
log(1+1/x) = log(x+1) - log(x) =∫[x,x+1] 1/v dv ≦ 1/(x+1/2),
の方がいいかな
(2) 左
f(v) = 1/v は下に凸だから
v = x + 1/2 で接線を引いて
log(1+1/x) = log(x+1) - log(x) =∫[x,x+1] 1/v dv ≦ 1/(x+1/2),
の方がいいかな
851132人目の素数さん
2018/03/27(火) 17:08:59.98ID:AZCk0Hx8 aを正の実数とする。
点Pは座標平面上をA(-a,0)からB(2,1/2)まで動き、x^2+y^2≦1の領域では速度2で、それ以外の領域では速度1で動く。
Pが最も速くBに到達する経路を図示せよ。
点Pは座標平面上をA(-a,0)からB(2,1/2)まで動き、x^2+y^2≦1の領域では速度2で、それ以外の領域では速度1で動く。
Pが最も速くBに到達する経路を図示せよ。
852132人目の素数さん
2018/03/27(火) 17:16:03.52ID:AB8aEHj2 >>848
アーベル群の元に対して「可逆」ってどういう意味で言ってるの?
アーベル群の元に対して「可逆」ってどういう意味で言ってるの?
853132人目の素数さん
2018/03/27(火) 17:26:58.78ID:j82jq3VV (log |x|)'=(1/|x|)*(|x|')=1/xというのはわかるのですが
f(x)=log|x|って偶関数ですよね?
f'(1)とf'(-1)での傾きがなぜ1と-1で異なるのか理解できません。
助けてください。
f(x)=log|x|って偶関数ですよね?
f'(1)とf'(-1)での傾きがなぜ1と-1で異なるのか理解できません。
助けてください。
854132人目の素数さん
2018/03/27(火) 17:28:07.18ID:j82jq3VV すいません眠くて無茶苦茶言ってました。
取り下げますw
取り下げますw
855132人目の素数さん
2018/03/27(火) 17:47:41.85ID:j82jq3VV 漸近線がよくわからないです
xあるいはyが無限になる場合の接線の極限ってことでいいですか?
xあるいはyが無限になる場合の接線の極限ってことでいいですか?
856132人目の素数さん
2018/03/27(火) 19:24:00.92ID:tZ4QMLQp 漸近の意味を辞書で引いてこい
857132人目の素数さん
2018/03/27(火) 19:27:14.97ID:wyyKaOZP 数学の出来る人の特徴ってなに?
数学得意な人は年収も高い傾向にあるって記事みたけど。
数学得意な人は年収も高い傾向にあるって記事みたけど。
858132人目の素数さん
2018/03/27(火) 19:36:36.37ID:45WSVnX0 Multivariable Calculus with Applications (Undergraduate Texts in Mathematics)
by Peter D. Lax et al.
Link: http://a.co/8M3hhSZ
↑これってどうですかね?
by Peter D. Lax et al.
Link: http://a.co/8M3hhSZ
↑これってどうですかね?
859132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:14:15.90ID:8V8dlGHE >>857
どういうものを特徴と言うんだ
どういうものを特徴と言うんだ
860132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:15:07.28ID:fALkiCy6 >>857
計算に苦手意識がない人です
計算に苦手意識がない人です
861132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:19:52.88ID:45WSVnX0 四則演算に苦手意識がある人はかなり少数派ではないでしょうか?
862132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:26:11.91ID:fALkiCy6 分数の計算とか文字式の計算とかわからない人はそこそこいそうじゃないですか?
わからなくないにはしても、そこら辺でつまづくと、数学の本質である考えるという段階まで持っていけないんですよね
わからなくないにはしても、そこら辺でつまづくと、数学の本質である考えるという段階まで持っていけないんですよね
863132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:39:07.14ID:bLyl6MO9 全てのあらゆることの「根源」は何ですか?
864132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:42:21.63ID:crMq+7FK 命・・・意識がるということ・・・・
宗教入っちゃうけどね。
宗教入っちゃうけどね。
865132人目の素数さん
2018/03/27(火) 20:59:23.99ID:x5pGcL0y866132人目の素数さん
2018/03/27(火) 21:27:19.50ID:ErfjCQYj 応用問題が少しずつ解けるようになりました
867132人目の素数さん
2018/03/27(火) 21:39:06.75ID:IOQ3fPbL >>865
リプ多数
リプ多数
868132人目の素数さん
2018/03/27(火) 21:43:54.40ID:wyyKaOZP869132人目の素数さん
2018/03/27(火) 21:45:42.95ID:AcZCE31D >>840
√2の綺麗さ分からせたほうがいい
√2の綺麗さ分からせたほうがいい
870132人目の素数さん
2018/03/27(火) 21:45:58.89ID:wyyKaOZP >>859
聞いた話しだと数学が得意な人は物事を論理的に考えられる人って聞いたんだけど当たってる?
聞いた話しだと数学が得意な人は物事を論理的に考えられる人って聞いたんだけど当たってる?
871132人目の素数さん
2018/03/27(火) 21:52:16.38ID:fALkiCy6872132人目の素数さん
2018/03/27(火) 22:30:00.30ID:l9sWl3ZX 100! を末尾の桁からみたとき、最初に現れる「0でない数字」は
どうやって求められますか。
どうやって求められますか。
873132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:12:16.50ID:45WSVnX0 >>872
100! を素因数分解して
10^n | 100! であり、かつ 10^(n+1) | 100! でない n を求める。
100! / 10^n mod 10 を計算する。
手計算でも無理ではないと思います。
100! を素因数分解して
10^n | 100! であり、かつ 10^(n+1) | 100! でない n を求める。
100! / 10^n mod 10 を計算する。
手計算でも無理ではないと思います。
874132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:13:40.17ID:45WSVnX0875132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:13:47.72ID:fALkiCy6 それっぽいこと言って実は何も言ってないってすごいですよね
数式に苦手意識があると、こういう詭弁にも騙されないわけです
数式に苦手意識があると、こういう詭弁にも騙されないわけです
876132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:15:42.89ID:fALkiCy6 なんか日本語が変ですね
まあいいでしょう
まあいいでしょう
877132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:25:24.71ID:jCMTzF/i >>872
不細工なやり方だと思うけど
掛け合わせる数字も0を除く下一桁だけを考えればいい
11や12は1や2と考えればいいし、20や30は2や3と考えればいい
そうすると9!を9回掛け合わせたときの0を除く下一桁を出せばいいということになる
9!の0を除く下一桁を考えるとき1は無視できる、2*5は無視できる、3*7は無視できるので4*6*8*9の下一桁だけ考えれば良いので8だとわかる
従って8^9の下一桁が求める答え
8を掛け合わせていくとき下一桁は8、4、2、6、8……となっていくので9回掛け合わせたときの下一桁は8
不細工なやり方だと思うけど
掛け合わせる数字も0を除く下一桁だけを考えればいい
11や12は1や2と考えればいいし、20や30は2や3と考えればいい
そうすると9!を9回掛け合わせたときの0を除く下一桁を出せばいいということになる
9!の0を除く下一桁を考えるとき1は無視できる、2*5は無視できる、3*7は無視できるので4*6*8*9の下一桁だけ考えれば良いので8だとわかる
従って8^9の下一桁が求める答え
8を掛け合わせていくとき下一桁は8、4、2、6、8……となっていくので9回掛け合わせたときの下一桁は8
878877
2018/03/27(火) 23:26:32.09ID:jCMTzF/i 間違えた
9!を10回だから最終的に答えは4
9!を10回だから最終的に答えは4
879132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:43:46.98ID:AZCk0Hx8 すべての整数nに対して
n^2-mn+{m/(m^2+1)}>0
が成り立つような整数mの取りうる値の範囲を求めよ。
n^2-mn+{m/(m^2+1)}>0
が成り立つような整数mの取りうる値の範囲を求めよ。
880132人目の素数さん
2018/03/27(火) 23:49:47.81ID:4Fw2khQv 100! = 93326215443944152681699238856266700490715968264381621468592963895217599993229915608941463976156518286253697920827223758251185210916864000000000000000000000000
881132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:00:11.13ID:YV90iBHf882132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:07:38.31ID:R9DY0P+I これはただの感覚としての質問なんだけど、
リーマン予想っていつか人類が存在している間に証明できると思う?
リーマン予想っていつか人類が存在している間に証明できると思う?
883132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:20:22.78ID:R1v0Ka1q884132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:30:07.30ID:uUun2BEV885132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:33:39.54ID:6Bea2jrG xの方程式
8^x+(8^−x)−3{4^x+1+(4^−x)+1}
+3{2^x+4+(2^−x)+4}−60=α…@(αは定数)
がある。
(1) t=2^x+(2^−x)とおくとき、@の左辺をtを用いて表わせ。
(2) (1)のtのとりうる値の範囲を求めよ。また、この範囲でt=2^x+(2^−x)をxについて解け。
(3) @が3個の異なる実数解をもつときのαの値を求めよ。また、@が4個の異なる実数解をもつときのαの値を求めよ。
8^x+(8^−x)−3{4^x+1+(4^−x)+1}
+3{2^x+4+(2^−x)+4}−60=α…@(αは定数)
がある。
(1) t=2^x+(2^−x)とおくとき、@の左辺をtを用いて表わせ。
(2) (1)のtのとりうる値の範囲を求めよ。また、この範囲でt=2^x+(2^−x)をxについて解け。
(3) @が3個の異なる実数解をもつときのαの値を求めよ。また、@が4個の異なる実数解をもつときのαの値を求めよ。
886132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:39:38.94ID:/lM8Bszs tはt≠±1をみたす実数の時、
1.x^3-tx^2+x+t=0が正と負の解を1つずつ持つことを示せ
2.また負の解をaとする。t>1の範囲でtが変化する時のaの存在範囲
全然わかりません…知恵をお貸しください…
1.x^3-tx^2+x+t=0が正と負の解を1つずつ持つことを示せ
2.また負の解をaとする。t>1の範囲でtが変化する時のaの存在範囲
全然わかりません…知恵をお貸しください…
887132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:43:40.88ID:lC7nlrh0 半径nの円に内接する正n角形の周長をLnとするとき、極限
lim[n→∞] L(n+1)/Ln
を求めよ
lim[n→∞] L(n+1)/Ln
を求めよ
888132人目の素数さん
2018/03/28(水) 00:45:31.18ID:lC7nlrh0 >>886
理系なら変数分離が楽
理系なら変数分離が楽
889132人目の素数さん
2018/03/28(水) 03:10:27.49ID:R1v0Ka1q >>879
与式はnの2次式で n = [m/2] で最小となるから、n = [m/2] の場合だけ考えれば十分。
mが偶数のとき、n=m/2,
f(m) = -mm/4 + m/(mm+1)
m≦0 のとき f(m) ≦ f(0) = 0,
m>0 のとき f(m) ≦ f(2) = -3/5,
mが奇数のとき、n=(m±1)/2,
f(m) = -(mm-1)/4 + m/(mm+1)
m < 0 のとき f(m) ≦ f(-1) = -1/2,
m≧3 のとき f(m) ≦ f(3) = -17/20,
∴条件を満たすmは m=1 のみ。
与式はnの2次式で n = [m/2] で最小となるから、n = [m/2] の場合だけ考えれば十分。
mが偶数のとき、n=m/2,
f(m) = -mm/4 + m/(mm+1)
m≦0 のとき f(m) ≦ f(0) = 0,
m>0 のとき f(m) ≦ f(2) = -3/5,
mが奇数のとき、n=(m±1)/2,
f(m) = -(mm-1)/4 + m/(mm+1)
m < 0 のとき f(m) ≦ f(-1) = -1/2,
m≧3 のとき f(m) ≦ f(3) = -17/20,
∴条件を満たすmは m=1 のみ。
890132人目の素数さん
2018/03/28(水) 03:21:03.00ID:R1v0Ka1q891132人目の素数さん
2018/03/28(水) 03:32:31.11ID:R1v0Ka1q >>851
A (-a,0)
C (-cosγ,sinγ)
D (cosδ,sinδ)
B (2,1/2)
を結んだ折れ線を通るのに要する時間は
t = √(aa -2a・cosγ +1) + cos((γ+δ)/2) + √(21/4 -4cosδ -sinδ)
ところで、
入射角(円の外部) を i,屈折角(円の内部)を r とおくと、
i = γ + arctan{sinγ/(a-cosγ)} = δ - arctan{(1/2-sinδ)/(2-cosδ)},
r = (γ+δ)/2,
sin(r)/sin(i) = 2 「スネルの法則」
∴ これを満たす経路が、時間tを最小にする経路である。
a=1, γ=0,δ= 0.281095,i=0.0701000,r=0.1405475,t=2.05296
a=2, γ=0.0408945,δ=0.287093,i=0.0817208,r=0.16399375,t=3.05153
a=3, γ=0.0576863,δ=0.289550,i=0.0864815,r=0.17361815,t=4.05094
a=4, γ=0.0668312,δ=0.290888,i=0.0890715,r=0.17885960,t=5.05062
a=5, γ=0.0725835,δ=0.291729,I=0.0906995,r=0.18215625,t=6.05042
A (-a,0)
C (-cosγ,sinγ)
D (cosδ,sinδ)
B (2,1/2)
を結んだ折れ線を通るのに要する時間は
t = √(aa -2a・cosγ +1) + cos((γ+δ)/2) + √(21/4 -4cosδ -sinδ)
ところで、
入射角(円の外部) を i,屈折角(円の内部)を r とおくと、
i = γ + arctan{sinγ/(a-cosγ)} = δ - arctan{(1/2-sinδ)/(2-cosδ)},
r = (γ+δ)/2,
sin(r)/sin(i) = 2 「スネルの法則」
∴ これを満たす経路が、時間tを最小にする経路である。
a=1, γ=0,δ= 0.281095,i=0.0701000,r=0.1405475,t=2.05296
a=2, γ=0.0408945,δ=0.287093,i=0.0817208,r=0.16399375,t=3.05153
a=3, γ=0.0576863,δ=0.289550,i=0.0864815,r=0.17361815,t=4.05094
a=4, γ=0.0668312,δ=0.290888,i=0.0890715,r=0.17885960,t=5.05062
a=5, γ=0.0725835,δ=0.291729,I=0.0906995,r=0.18215625,t=6.05042
892132人目の素数さん
2018/03/28(水) 05:45:29.19ID:q1nGRQA/ 四面体PABCの点PからBC、CA、ABに下ろした垂線の足をそれぞれS、T、Uとすると、SはBCの中点、TはCAの中点、UはABの中点である。
このとき、四面体PABCはどのような形状かを述べよ。
このとき、四面体PABCはどのような形状かを述べよ。
893132人目の素数さん
2018/03/28(水) 06:00:15.75ID:q1nGRQA/ (1)ある複素数αに対し、以下のような整式f(x)が存在するとする。
「f(x)は最高次の係数が1、他の係数(定数項含む)はすべて整数である。」
このようなf(x)で次数が最も小さいものをαの最低次式と呼ぶ。
αの最低次式はただ1つに定まることを示せ。
(2)β=3+√3+3^(1/3)であるとき、βの最低次式を求めよ。
結論だけでなく求めた整式が確かにβの最低次式である理由も述べること。
「f(x)は最高次の係数が1、他の係数(定数項含む)はすべて整数である。」
このようなf(x)で次数が最も小さいものをαの最低次式と呼ぶ。
αの最低次式はただ1つに定まることを示せ。
(2)β=3+√3+3^(1/3)であるとき、βの最低次式を求めよ。
結論だけでなく求めた整式が確かにβの最低次式である理由も述べること。
894132人目の素数さん
2018/03/28(水) 06:13:27.32ID:R1v0Ka1q895132人目の素数さん
2018/03/28(水) 06:26:45.54ID:cIvXtkvV >>880
大した数字じゃないよね
大した数字じゃないよね
896132人目の素数さん
2018/03/28(水) 07:08:56.07ID:R1v0Ka1q897132人目の素数さん
2018/03/28(水) 08:00:20.91ID:L+PcJsv8898132人目の素数さん
2018/03/28(水) 10:37:24.50ID:Tzzf8W2A n^2と2n+1は互いに素であることを示せ
899132人目の素数さん
2018/03/28(水) 10:47:02.61ID:cIvXtkvV900132人目の素数さん
2018/03/28(水) 10:54:54.41ID:evdKU3+j 900
901132人目の素数さん
2018/03/28(水) 10:57:45.17ID:whRSj8vK m:=2n+1
(nn, m)=((2^2)*nn, m)= ((m-1)^2, m)=(〜*m+1, m)=(1, m)=1
(nn, m)=((2^2)*nn, m)= ((m-1)^2, m)=(〜*m+1, m)=(1, m)=1
902132人目の素数さん
2018/03/28(水) 13:25:35.28ID:IFjC6pX9903132人目の素数さん
2018/03/28(水) 13:32:46.61ID:whRSj8vK (1), (2)をガン無視して(3)を解いておまけの(4)をこなした後、(1),(2)を解く
904132人目の素数さん
2018/03/28(水) 15:00:30.67ID:Os/DHvhi905132人目の素数さん
2018/03/28(水) 15:44:35.78ID:7iqQHljc ここまで誘導されてて解けないって、相当あれだな
906132人目の素数さん
2018/03/28(水) 16:23:13.14ID:DKclTwkJ >>886
これ数IAまでの知識で解けるらしいのですが、どうやるんでしょうか…
これ数IAまでの知識で解けるらしいのですが、どうやるんでしょうか…
907132人目の素数さん
2018/03/28(水) 16:27:28.61ID:DKclTwkJ908132人目の素数さん
2018/03/28(水) 16:33:35.98ID:/l2f1j5t 変形合ってる?
909132人目の素数さん
2018/03/28(水) 18:37:40.25ID:q1nGRQA/910132人目の素数さん
2018/03/28(水) 19:13:18.47ID:ILVBpR7F 2次方程式ってことは
計算しなくても判るよね。
計算しなくても判るよね。
911132人目の素数さん
2018/03/28(水) 19:34:27.65ID:0ZbUHPVw912132人目の素数さん
2018/03/28(水) 19:36:37.86ID:DmXPcVBK >>907
式変形間違ってないか?
式変形間違ってないか?
913132人目の素数さん
2018/03/28(水) 19:59:33.97ID:0ZbUHPVw (1の解答)
x≠±1,tとする
(与式)⇔3x^2-2tx-1=0かつx≠±1,t⇔x=(t±√(t^2+3))/3かつx≠±1,t
t=1ならば解はx=-1/3のみ
t=-1ならば解はx=1/3のみ
t≠±1ならばx≠±1,tの解を2つもち、D/4=t^2+3>0よりいずれも実解である。
このとき解と係数の関係より2実解の積は-1/3であるから、解は一方が正、一方が負である。
x≠±1,tとする
(与式)⇔3x^2-2tx-1=0かつx≠±1,t⇔x=(t±√(t^2+3))/3かつx≠±1,t
t=1ならば解はx=-1/3のみ
t=-1ならば解はx=1/3のみ
t≠±1ならばx≠±1,tの解を2つもち、D/4=t^2+3>0よりいずれも実解である。
このとき解と係数の関係より2実解の積は-1/3であるから、解は一方が正、一方が負である。
914132人目の素数さん
2018/03/28(水) 20:31:48.04ID:0ZbUHPVw >>886
(2の解答)
3a^2-2ta-1=0かつa<0⇔t=(3a^2-1)/(2a)かつa<0
t>1のとき
(3a^2-1)/(2a)>1かつa<0⇔(3a^2-1)<(2a)かつa<0⇔3a^2-2a-1<0かつa<0⇔-1/3<a<1かつa<0⇔-1/3<a<0
(2の解答)
3a^2-2ta-1=0かつa<0⇔t=(3a^2-1)/(2a)かつa<0
t>1のとき
(3a^2-1)/(2a)>1かつa<0⇔(3a^2-1)<(2a)かつa<0⇔3a^2-2a-1<0かつa<0⇔-1/3<a<1かつa<0⇔-1/3<a<0
915132人目の素数さん
2018/03/28(水) 22:55:36.14ID:q1nGRQA/ a,b,cは複素数とする。
xの方程式 ax^2+bx+c=0 は相異なる2解α,βを持つとき、|αβ|≦1となるためにa,b,cが満たすべき必要十分条件を求めよ。
xの方程式 ax^2+bx+c=0 は相異なる2解α,βを持つとき、|αβ|≦1となるためにa,b,cが満たすべき必要十分条件を求めよ。
916132人目の素数さん
2018/03/28(水) 23:39:33.61ID:aU7ujWHP (2)の記述についてです
a<x<2a-3よりa<2a-3であれば良い
と書いたのですが、有理数の稠密性について明記した方が良いでしょうか?
https://i.imgur.com/SKggCGv.jpg
https://i.imgur.com/eyhVk2M.jpg
https://i.imgur.com/yU7X4TC.jpg
a<x<2a-3よりa<2a-3であれば良い
と書いたのですが、有理数の稠密性について明記した方が良いでしょうか?
https://i.imgur.com/SKggCGv.jpg
https://i.imgur.com/eyhVk2M.jpg
https://i.imgur.com/yU7X4TC.jpg
917132人目の素数さん
2018/03/28(水) 23:49:53.90ID:CR5GS7JB918132人目の素数さん
2018/03/28(水) 23:56:58.60ID:4/qr1umh >>916
有理数が稠密であることの証明ができますか?
有理数が稠密であることの証明ができますか?
919132人目の素数さん
2018/03/28(水) 23:58:03.74ID:q1nGRQA/920132人目の素数さん
2018/03/29(木) 00:14:57.04ID:lTYJhho6 >>919
ペアノ算術を含む任意の無矛盾な公理系に対し、あるモデルM,Nおよび論理式φが存在して、M|=φかつN|≠φとできることを示せ、という問題がわかりません
ペアノ算術を含む任意の無矛盾な公理系に対し、あるモデルM,Nおよび論理式φが存在して、M|=φかつN|≠φとできることを示せ、という問題がわかりません
921132人目の素数さん
2018/03/29(木) 01:01:37.54ID:BazH3spU 点Aの極座標を(3,0)とする。極Fからの距離と,Aを通り始線に垂直な直線lまでの距離の比が次のように一定である点Pの描く曲線の極方程式を求めよ。
についてですが、Pからlに下ろした垂線の足Hについて、
PH=3-rcosθ
とあったのですが、絶対値がなくて良いのは何故ですか?
https://i.imgur.com/Z614JJm.jpg
についてですが、Pからlに下ろした垂線の足Hについて、
PH=3-rcosθ
とあったのですが、絶対値がなくて良いのは何故ですか?
https://i.imgur.com/Z614JJm.jpg
922132人目の素数さん
2018/03/29(木) 01:15:53.84ID:DK7JdmGP rcosθが3より小だからじゃね
比の値が書いてないからあれだけど
比の値が書いてないからあれだけど
923132人目の素数さん
2018/03/29(木) 01:27:27.91ID:uei75HAn >>920
なりすますな
なりすますな
924132人目の素数さん
2018/03/29(木) 02:44:04.68ID:fna7NXaJ 複素平面上の原点を中心とする半径1の円上に点A(α)があり、点O'(1+i)を中心とする半径1の円上を点B(β)がある。
α,βが円上を動くとき、
|α+(1/β)|(αβ+1/α)+α/β
で表される点Pの軌跡を図示せよ。
α,βが円上を動くとき、
|α+(1/β)|(αβ+1/α)+α/β
で表される点Pの軌跡を図示せよ。
925132人目の素数さん
2018/03/29(木) 03:18:16.13ID:fna7NXaJ 円周率πの定義を1つ述べ、それに基づいて√10がπより大きいことを示せ。
926132人目の素数さん
2018/03/29(木) 03:21:59.96ID:fna7NXaJ 曲線Cはいたるところで法線を引くことができ、C上の各点において法線はただ1つに定まるという。
またそれらの法線はいずれも1つの定点を通るという。
このとき、Cは円であると言えるか。
またそれらの法線はいずれも1つの定点を通るという。
このとき、Cは円であると言えるか。
927132人目の素数さん
2018/03/29(木) 04:54:43.20ID:BazH3spU >>922
PH:PF=1:1です
PH:PF=1:1です
928132人目の素数さん
2018/03/29(木) 07:21:49.30ID:jEAdHobt >>610の解法
S[n,M]=Σ{k=0→[M/2]} C(M-k,k)/n^k とする。
@(1/n)S[n,2m]+S[n,2m+1]=(Σ{k=0→[2m/2]} C(2m-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→[(2m+1)/2]} C((2m+1)-k,k)/n^k)
=(Σ{k=0→m} C(2m-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m+1} C(2m-(k-1),k-1)/n^(k-1))/n+(Σ{k=0→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m+1} C(2m-(k-1),k-1)/n^k)+(Σ{k=0→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m} C(2m-(k-1),k-1)/n^k + C(2m-((m+1)-1),(m+1)-1)/n^(m+1))+(C(2m-0+1,0)/n^0 +Σ{k=1→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m} C(2m-k+1,k-1)/n^k + C(m,m)/n^(m+1))+(C(2m+1,0)/n^0 +Σ{k=1→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=C(2m+1,0)/n^0 + Σ{k=1→m} (C(2m-k+1,k-1)/n^k + C(2m-k+1,k)/n^k) + C(m,m)/n^(m+1)
=C(2m+2,0)/n^0 + Σ{k=1→m} C(2m+2-k,k)/n^k + C((2m+2)-(m+1),m+1)/n^(m+1)
=Σ{k=0→m+1} C(2m+2-k,k)/n^k
=S[n,2m+2]
A(1/n)S[n,2m-1]+S[n,2m]=(Σ{k=0→[(2m-1)/2]} C((2m-1)-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→[2m/2]} C(2m-k,k)/n^k)
=(Σ{k=0→m-1} C((2m-1)-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→m} C(2m-k,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m} C((2m-1)-(k-1),k-1)/n^(k-1))/n+(C(2m-0,0)/n^0 + Σ{k=1→m} C(2m-k,k)/n^k)
=C(2m,0)/n^0 + (Σ{k=1→m} C(2m-k,k-1)/n^k + Σ{k=1→m} C(2m-k,k)/n^k)
=C(2m,0)/n^0 + Σ{k=1→m} (C(2m-k,k-1)/n^k + C(2m-k,k)/n^k)
=C(2m+1-0,0)/n^0 + Σ{k=1→m} C(2m+1-k,k)/n^k
=Σ{k=0→m} C(2m+1-k,k)/n^k=S[n,2m+1]
@Aより(1/n)S[n,M]+S[n,M+1]=S[n,M+2]
(1/n)+X=X^2 となる X の2解をα,βとすると、α+β=1,αβ=-1/nから、-αβS[n,M]+(α+β)S[n,M+1]=S[n,M+2]
これを変形してBα(S[n,M+1]-βS[n,M])=S[n,M+2]-βS[n,M+1]、Cβ(S[n,M+1]-αS[n,M])=S[n,M+2]-αS[n,M+1]
Bより(S[n,M+1]-βS[n,M])=α^M(S[n,1]-βS[n,0])、Cより(S[n,M+1]-αS[n,M])=β^M(S[n,1]-αS[n,0])を得る
これらをS[n,M]で解いてS[n,M]=(α^M(S[n,1]-βS[n,0])-β^M(S[n,1]-αS[n,0]))/(α-β)
与式=S[n,n]にα=(1+√(1+4/n))/2,β=(1-√(1+4/n))/2,S[n,0]=C(0,0)/n^0=1,S[n,1]=C(1,0)/n^0=1を代入して、
与式=(α^n(1-β)-β^n(1-α))/(α-β)=(α^(n+1)-β^(n+1))/(α-β)
=(((1+√(1+4/n))/2)^(n+1)-((1-√(1+4/n))/2)^(n+1))/√(1+4/n)
S[n,M]=Σ{k=0→[M/2]} C(M-k,k)/n^k とする。
@(1/n)S[n,2m]+S[n,2m+1]=(Σ{k=0→[2m/2]} C(2m-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→[(2m+1)/2]} C((2m+1)-k,k)/n^k)
=(Σ{k=0→m} C(2m-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m+1} C(2m-(k-1),k-1)/n^(k-1))/n+(Σ{k=0→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m+1} C(2m-(k-1),k-1)/n^k)+(Σ{k=0→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m} C(2m-(k-1),k-1)/n^k + C(2m-((m+1)-1),(m+1)-1)/n^(m+1))+(C(2m-0+1,0)/n^0 +Σ{k=1→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m} C(2m-k+1,k-1)/n^k + C(m,m)/n^(m+1))+(C(2m+1,0)/n^0 +Σ{k=1→m} C(2m-k+1,k)/n^k)
=C(2m+1,0)/n^0 + Σ{k=1→m} (C(2m-k+1,k-1)/n^k + C(2m-k+1,k)/n^k) + C(m,m)/n^(m+1)
=C(2m+2,0)/n^0 + Σ{k=1→m} C(2m+2-k,k)/n^k + C((2m+2)-(m+1),m+1)/n^(m+1)
=Σ{k=0→m+1} C(2m+2-k,k)/n^k
=S[n,2m+2]
A(1/n)S[n,2m-1]+S[n,2m]=(Σ{k=0→[(2m-1)/2]} C((2m-1)-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→[2m/2]} C(2m-k,k)/n^k)
=(Σ{k=0→m-1} C((2m-1)-k,k)/n^k)/n+(Σ{k=0→m} C(2m-k,k)/n^k)
=(Σ{k=1→m} C((2m-1)-(k-1),k-1)/n^(k-1))/n+(C(2m-0,0)/n^0 + Σ{k=1→m} C(2m-k,k)/n^k)
=C(2m,0)/n^0 + (Σ{k=1→m} C(2m-k,k-1)/n^k + Σ{k=1→m} C(2m-k,k)/n^k)
=C(2m,0)/n^0 + Σ{k=1→m} (C(2m-k,k-1)/n^k + C(2m-k,k)/n^k)
=C(2m+1-0,0)/n^0 + Σ{k=1→m} C(2m+1-k,k)/n^k
=Σ{k=0→m} C(2m+1-k,k)/n^k=S[n,2m+1]
@Aより(1/n)S[n,M]+S[n,M+1]=S[n,M+2]
(1/n)+X=X^2 となる X の2解をα,βとすると、α+β=1,αβ=-1/nから、-αβS[n,M]+(α+β)S[n,M+1]=S[n,M+2]
これを変形してBα(S[n,M+1]-βS[n,M])=S[n,M+2]-βS[n,M+1]、Cβ(S[n,M+1]-αS[n,M])=S[n,M+2]-αS[n,M+1]
Bより(S[n,M+1]-βS[n,M])=α^M(S[n,1]-βS[n,0])、Cより(S[n,M+1]-αS[n,M])=β^M(S[n,1]-αS[n,0])を得る
これらをS[n,M]で解いてS[n,M]=(α^M(S[n,1]-βS[n,0])-β^M(S[n,1]-αS[n,0]))/(α-β)
与式=S[n,n]にα=(1+√(1+4/n))/2,β=(1-√(1+4/n))/2,S[n,0]=C(0,0)/n^0=1,S[n,1]=C(1,0)/n^0=1を代入して、
与式=(α^n(1-β)-β^n(1-α))/(α-β)=(α^(n+1)-β^(n+1))/(α-β)
=(((1+√(1+4/n))/2)^(n+1)-((1-√(1+4/n))/2)^(n+1))/√(1+4/n)
929132人目の素数さん
2018/03/29(木) 10:56:28.87ID:MHic9gzf >>915
a≠0 とする。
axx+bx+c = a(x-α)(x-β),
1 ≧|αβ|=|c/a|
>>921
PH:r = 1:ε
PH = L - r・cosθ,
∴ r = L /(1+εcosθ),
ここに、εは離心率、Lは通径(L= FA =3)
ε=1 のとき 放物線 >>927
0<ε<1 のとき 楕円
ε=0 のとき 円
>>925
πの定義を π = √3 +√2 とする。(π≒3よりずっとイイよ)
π^2 = (√3 +√2)^2 = 10 - (√3 -√2)^2 < 10,
π < √10,
>>926
その定点を極とする極座標をとる。Cの式は
dr/dθ = 0,
r = 一定.
a≠0 とする。
axx+bx+c = a(x-α)(x-β),
1 ≧|αβ|=|c/a|
>>921
PH:r = 1:ε
PH = L - r・cosθ,
∴ r = L /(1+εcosθ),
ここに、εは離心率、Lは通径(L= FA =3)
ε=1 のとき 放物線 >>927
0<ε<1 のとき 楕円
ε=0 のとき 円
>>925
πの定義を π = √3 +√2 とする。(π≒3よりずっとイイよ)
π^2 = (√3 +√2)^2 = 10 - (√3 -√2)^2 < 10,
π < √10,
>>926
その定点を極とする極座標をとる。Cの式は
dr/dθ = 0,
r = 一定.
930132人目の素数さん
2018/03/29(木) 11:20:06.18ID:MHic9gzf >>925
π^2 = 6ζ(2) = 6納k=1,∞) 1/kk,
と定義する。
π^2 = 6 + 6納k=2,∞) 1/kk
< 6 + 6Σ[k=2,∞) 1/(kk - 1/4)
= 6 + 6Σ[k=2,∞) {1/(k - 1/2) - 1/(k + 1/2)}
= 6 + 6/1.5
= 6 + 4
= 10,
π < √10,
π^2 = 6ζ(2) = 6納k=1,∞) 1/kk,
と定義する。
π^2 = 6 + 6納k=2,∞) 1/kk
< 6 + 6Σ[k=2,∞) 1/(kk - 1/4)
= 6 + 6Σ[k=2,∞) {1/(k - 1/2) - 1/(k + 1/2)}
= 6 + 6/1.5
= 6 + 4
= 10,
π < √10,
931132人目の素数さん
2018/03/29(木) 11:48:37.04ID:MHic9gzf932132人目の素数さん
2018/03/29(木) 13:03:07.02ID:GpiUS+YM >>926
複数同心円の一部であると言える
複数同心円の一部であると言える
933132人目の素数さん
2018/03/29(木) 13:07:11.90ID:LW3ZHWLo >>932
いたるところ法線が引けてそれがただ一つに定まる、はクリアしてる?
いたるところ法線が引けてそれがただ一つに定まる、はクリアしてる?
934132人目の素数さん
2018/03/29(木) 17:35:50.75ID:ihUI7uvJ 法線が常に原点を通るような螺旋が構築できそうだけど
935132人目の素数さん
2018/03/29(木) 17:44:19.24ID:/OSBVUz8 >>929
離心率使えばまあそうですが…
離心率使えばまあそうですが…
936132人目の素数さん
2018/03/29(木) 19:27:24.45ID:CqQVHW3Q 数学的に神の存在証明をしてください。
937132人目の素数さん
2018/03/29(木) 20:41:00.37ID:YgTpCPeF 大山倍達は神である
938132人目の素数さん
2018/03/29(木) 20:55:55.99ID:uei75HAn939132人目の素数さん
2018/03/29(木) 20:59:04.45ID:hk1gQXvj ek+9k^2が平方数にならないことが証明できません。
940132人目の素数さん
2018/03/29(木) 21:24:55.86ID:8gLtxQtr eとkが何かを知らないので私にも証明できません
941132人目の素数さん
2018/03/29(木) 21:27:05.51ID:hk1gQXvj >>940
kは正整数で、eはe≠0の整数です
kは正整数で、eはe≠0の整数です
942132人目の素数さん
2018/03/29(木) 21:29:03.69ID:vTEDSGQm 我思う、ゆえに神あり
943132人目の素数さん
2018/03/29(木) 22:35:31.61ID:Ilk+gcMO >>939
真面目にお願いすれば答えてやる
真面目にお願いすれば答えてやる
944132人目の素数さん
2018/03/29(木) 22:47:44.57ID:hk1gQXvj a,k,xを整数、k>0として
ax^2-2(a-12k)x+a-40k=0
x>4の解を求めよ。
ax^2-2(a-12k)x+a-40k=0
x>4の解を求めよ。
945132人目の素数さん
2018/03/29(木) 22:48:24.10ID:8gLtxQtr946132人目の素数さん
2018/03/29(木) 22:48:59.20ID:hk1gQXvj947132人目の素数さん
2018/03/29(木) 23:00:27.05ID:Ilk+gcMO948132人目の素数さん
2018/03/29(木) 23:03:31.94ID:pd1Gefif 自分は物心ついた時から人並みを遥かに下回るぐらい頭が悪いのですが、
東京大学理学部数学科に入りたいと思っています。
やはり、真面目に現実的に考えたら、一回自殺をして天才に生まれ変わるのを期待するのが一番の近道なのでしょうか?
自殺をしないで現世でどんなに努力をしてもどうにもなりませんよね?
東京大学理学部数学科に入りたいと思っています。
やはり、真面目に現実的に考えたら、一回自殺をして天才に生まれ変わるのを期待するのが一番の近道なのでしょうか?
自殺をしないで現世でどんなに努力をしてもどうにもなりませんよね?
949132人目の素数さん
2018/03/29(木) 23:32:24.98ID:hk1gQXvj950132人目の素数さん
2018/03/29(木) 23:58:20.49ID:9DT8+Pw9 >>948
目障りだ、失せろ!
目障りだ、失せろ!
951132人目の素数さん
2018/03/30(金) 00:07:00.34ID:kLc0ktgj >>949
なるほど、それで 9k^2+ek か。
しかし、>945 さんが書いている通り、k=1、e=7 で 9k^2+ek は平方数だから
>939 が出てくるような方針には、何か欠陥があるようだ。
なるほど、それで 9k^2+ek か。
しかし、>945 さんが書いている通り、k=1、e=7 で 9k^2+ek は平方数だから
>939 が出てくるような方針には、何か欠陥があるようだ。
952132人目の素数さん
2018/03/30(金) 00:08:37.12ID:By/2BRSK 複素平面上の原点Oを中止とする半径1の円Cがある。
実軸上の点K(-1)からCと相異なる2交点を持つように直線lを引き、2交点のうち実部が小さい方をA(α)、実部が大きい方をB(β)とする。
Aを通り、lに関してOAと線対称な直線をl'、Bからl'に下ろした垂線の足をH(z)とする。zをαとβで表せ。
実軸上の点K(-1)からCと相異なる2交点を持つように直線lを引き、2交点のうち実部が小さい方をA(α)、実部が大きい方をB(β)とする。
Aを通り、lに関してOAと線対称な直線をl'、Bからl'に下ろした垂線の足をH(z)とする。zをαとβで表せ。
953132人目の素数さん
2018/03/30(金) 00:18:27.91ID:yIR/xm3k954132人目の素数さん
2018/03/30(金) 00:23:23.81ID:By/2BRSK >>953
問題文かノートを写真撮って上げてくれ
問題文かノートを写真撮って上げてくれ
955132人目の素数さん
2018/03/30(金) 00:25:01.62ID:kLc0ktgj >>952
点KはC上の点になるが、それでいいのか?
点KはC上の点になるが、それでいいのか?
956132人目の素数さん
2018/03/30(金) 00:36:16.77ID:yIR/xm3k957132人目の素数さん
2018/03/30(金) 02:08:45.99ID:yIR/xm3k958132人目の素数さん
2018/03/30(金) 02:30:12.62ID:n3wPtA+y この解き方の
dw/dmはなんて説明したらいいかわからないです
ここでは、45度回転してることを説明しています
問題
2x^2+2xy+2y^2=1の外形をかけ
https://i.imgur.com/qKdAaKt.jpg
dw/dmはなんて説明したらいいかわからないです
ここでは、45度回転してることを説明しています
問題
2x^2+2xy+2y^2=1の外形をかけ
https://i.imgur.com/qKdAaKt.jpg
959132人目の素数さん
2018/03/30(金) 03:01:45.40ID:6P1ye507 帰納法を使わずに はさみうちの定理辺りで 出来ないでしょうか?
nが自然数の時
2^(n+1) + 3^(2n−1) は つねに7の倍数であることを示せ
nが自然数の時
2^(n+1) + 3^(2n−1) は つねに7の倍数であることを示せ
960132人目の素数さん
2018/03/30(金) 03:56:25.19ID:0r9ynwHn コインを2枚投げたら1枚は表でした。もう1枚も表の確率は?
って問題がchにあって、自分の考えはこの問題は”1枚”は表だったと書いてあるから、
2枚とも同時に投げた場合であり、
1枚は表なのが確定していて、コイン1、コイン2などの差別化がされていないからどちらのコインが表なのか判別する必要性がない。よって答えは2分の1だと思ったんですが...このスレでは3分の1派が多かったんですよね...
って問題がchにあって、自分の考えはこの問題は”1枚”は表だったと書いてあるから、
2枚とも同時に投げた場合であり、
1枚は表なのが確定していて、コイン1、コイン2などの差別化がされていないからどちらのコインが表なのか判別する必要性がない。よって答えは2分の1だと思ったんですが...このスレでは3分の1派が多かったんですよね...
961132人目の素数さん
2018/03/30(金) 03:57:46.46ID:0r9ynwHn あ、数字が抜けてるところがありました。正しくは
って問題が2chにあってです
って問題が2chにあってです
962132人目の素数さん
2018/03/30(金) 04:40:26.74ID:mkAI4W9Z963132人目の素数さん
2018/03/30(金) 05:27:55.15ID:yIR/xm3k964132人目の素数さん
2018/03/30(金) 05:29:20.02ID:0r9ynwHn >>962
ええ...(´・ω・`)
ええ...(´・ω・`)
965132人目の素数さん
2018/03/30(金) 06:49:54.07ID:By/2BRSK >>955
K(-√3)でお願いします
K(-√3)でお願いします
966132人目の素数さん
2018/03/30(金) 06:51:09.38ID:By/2BRSK967132人目の素数さん
2018/03/30(金) 07:26:14.02ID:s2rYUkNo >>964
もう2chという名前は廃止になって今は5chなんですよ
もう2chという名前は廃止になって今は5chなんですよ
968132人目の素数さん
2018/03/30(金) 07:43:51.04ID:0r9ynwHn969132人目の素数さん
2018/03/30(金) 08:14:05.13ID:By/2BRSK >>959
漸化式
an=2^(n+1)+3^(2n-1)
a(n+1)=2^(n+2)+3^(2n+1)
よって
a(n+1)-an={2^(n+2)-2^(n+1)}+{3^(2n+1)-3^(2n-1)}
=2^(n+1)+8*3^(2n-1)
=2^(n+1)+3^(2n-1)+7*3^(2n-1)
=an+7*3^(2n-1)
よって
a(n+1)=2an+7*3^(2n-1)…(A)
あとはよくあるタイプの漸化式(A)を解くだけだが、帰納法のほうが絶対ラク
漸化式
an=2^(n+1)+3^(2n-1)
a(n+1)=2^(n+2)+3^(2n+1)
よって
a(n+1)-an={2^(n+2)-2^(n+1)}+{3^(2n+1)-3^(2n-1)}
=2^(n+1)+8*3^(2n-1)
=2^(n+1)+3^(2n-1)+7*3^(2n-1)
=an+7*3^(2n-1)
よって
a(n+1)=2an+7*3^(2n-1)…(A)
あとはよくあるタイプの漸化式(A)を解くだけだが、帰納法のほうが絶対ラク
970132人目の素数さん
2018/03/30(金) 08:25:09.89ID:By/2BRSK >>959
a(n+1)=2an+7*3^(2n-1)…(A)を解いたら元のが出てくるだけじゃんw
まずa1=7なのでa2は7の倍数
同様にa2=7の倍数なのでa3は7の倍数
これを延々と繰り返してすべてのnに対しanは7の倍数
a(n+1)=2an+7*3^(2n-1)…(A)を解いたら元のが出てくるだけじゃんw
まずa1=7なのでa2は7の倍数
同様にa2=7の倍数なのでa3は7の倍数
これを延々と繰り返してすべてのnに対しanは7の倍数
971132人目の素数さん
2018/03/30(金) 09:11:16.44ID:8hUhiGOA >>960
コインを2枚投げたら裏裏ではなかった。表表である確率は?って問題ってことじゃないのか?それ
コインを2枚投げたら裏裏ではなかった。表表である確率は?って問題ってことじゃないのか?それ
972132人目の素数さん
2018/03/30(金) 10:33:42.62ID:t7GO5lqj 対称式
x1^3 * (x2 + x3) + x2^3 * (x3 + x1) + x3^3 * (x1 + x2)
を基本対称式の多項式として表せ。
こういう問題を比較的手間なく解く方法はありますか?
x1^3 * (x2 + x3) + x2^3 * (x3 + x1) + x3^3 * (x1 + x2)
を基本対称式の多項式として表せ。
こういう問題を比較的手間なく解く方法はありますか?
973132人目の素数さん
2018/03/30(金) 10:36:31.44ID:0r9ynwHn >>971
3分の1派の人達がみんなそう言ってました。しかし、私はコインが差別化されてないから裏裏と表裏または裏表のどちらかが否定されるから2分の1になるんじゃないかと思いました。
3分の1派の人達がみんなそう言ってました。しかし、私はコインが差別化されてないから裏裏と表裏または裏表のどちらかが否定されるから2分の1になるんじゃないかと思いました。
974132人目の素数さん
2018/03/30(金) 10:54:31.17ID:N8Tmq+cN 2chのクオリティーなんてこの程度
975132人目の素数さん
2018/03/30(金) 11:36:46.67ID:t7GO5lqj γ_k を k 次の基本対称式とする。
e1 ≧ e2 ≧ … ≧ en
とする。
γ_1^(e1-e2) * γ_2^(e2-e3) * … * γ_(n-1)^(e_(n-1)-en) * γ_n^en
には、 x1^e1 * x2^e2 * … * xn^en が含まれその係数は 1 であることを証明せよ。
e1 ≧ e2 ≧ … ≧ en
とする。
γ_1^(e1-e2) * γ_2^(e2-e3) * … * γ_(n-1)^(e_(n-1)-en) * γ_n^en
には、 x1^e1 * x2^e2 * … * xn^en が含まれその係数は 1 であることを証明せよ。
976132人目の素数さん
2018/03/30(金) 11:57:10.72ID:8hUhiGOA >>973
君の考え方だとコインを2枚投げたとき表が1枚裏が1枚出る確率は1/3ってことにならないか?
君の考え方だとコインを2枚投げたとき表が1枚裏が1枚出る確率は1/3ってことにならないか?
977132人目の素数さん
2018/03/30(金) 12:27:55.84ID:hvKFO8NR >>959
2^(n+1) + 3^(2n-1)
= 4 * 2^(n-1) + 3 * 9^(n-1)
≡ 4 * 2^(n-1) + 3 * 2^(n-1) (mod 7)
= 7 * 2^(n-1) ≡ 0 (mod 7)
2^(n+1) + 3^(2n-1)
= 4 * 2^(n-1) + 3 * 9^(n-1)
≡ 4 * 2^(n-1) + 3 * 2^(n-1) (mod 7)
= 7 * 2^(n-1) ≡ 0 (mod 7)
978132人目の素数さん
2018/03/30(金) 12:41:20.25ID:JZ//OMuE 確率の問題で答えが複数出るのは、総じて問題文の表現が曖昧なことに起因する
979132人目の素数さん
2018/03/30(金) 13:07:09.14ID:obkAJEcd わからない問題はオレに聞け
980132人目の素数さん
2018/03/30(金) 13:43:34.38ID:ZRI0g2ox >>972
基本対称式をS1=x1+x2+x3, S2=x1x2+x2x3+x3x1, S3=x1x2x3とする
S=x1^3(x2+x3)+x2^3(x3+x1)+x3^3(x1+x2)
=x1^2(x1x2+x3x1)+x2^2(x2x3+x1x2)+x3^2(x3x1+x2x3)
=x1^2(S2−x2x3)+x2^2(S2−x3x1)+x3^2(S2−x1x2)
=S2(x1^2+x2^2+x3^2)−S1S3=S2(S1^2−2S2)−S1S3=S1^2S2−2S2^2−S1S3
こんな感じにxi^nの指数nを減らして行く
基本対称式をS1=x1+x2+x3, S2=x1x2+x2x3+x3x1, S3=x1x2x3とする
S=x1^3(x2+x3)+x2^3(x3+x1)+x3^3(x1+x2)
=x1^2(x1x2+x3x1)+x2^2(x2x3+x1x2)+x3^2(x3x1+x2x3)
=x1^2(S2−x2x3)+x2^2(S2−x3x1)+x3^2(S2−x1x2)
=S2(x1^2+x2^2+x3^2)−S1S3=S2(S1^2−2S2)−S1S3=S1^2S2−2S2^2−S1S3
こんな感じにxi^nの指数nを減らして行く
981132人目の素数さん
2018/03/30(金) 14:20:30.87ID:7n8B/8Dq982132人目の素数さん
2018/03/30(金) 14:48:58.97ID:9/F24lJG ・xの整数解を求めよの意味がわからない
・xを求めるだけならただの2次方程式だから教科書読めば済む話
・xが整数となるようなa,kを求めよ、の間違いではないか
・他にも問題に不備がないか確認せよ
・xを求めるだけならただの2次方程式だから教科書読めば済む話
・xが整数となるようなa,kを求めよ、の間違いではないか
・他にも問題に不備がないか確認せよ
983132人目の素数さん
2018/03/30(金) 14:57:31.85ID:Hf2oOlBI 実数0<x<y<π/2に対して、
不等式
sinx /siny<2x/(x+y)
が成り立つことを示しなさい。
不等式
sinx /siny<2x/(x+y)
が成り立つことを示しなさい。
984132人目の素数さん
2018/03/30(金) 15:36:20.68ID:By/2BRSK >>983
学校の宿題?自作問題?
学校の宿題?自作問題?
985132人目の素数さん
2018/03/30(金) 15:39:04.71ID:By/2BRSK >>949
982に回答したら答えてやってもいい
982に回答したら答えてやってもいい
986132人目の素数さん
2018/03/30(金) 15:50:27.18ID:7n8B/8Dq987132人目の素数さん
2018/03/30(金) 15:55:12.17ID:By/2BRSK >>986
方程式の解を求めよ、って日本語はあるじゃん?
xの解を求めよ、って日本語おかしくない?つまり変数の解を求めよってことでしょ?
だからxの解を求めよと言われても、何言ってるか分かりません、と答えるしかない
勉強になったかな?
方程式の解を求めよ、って日本語はあるじゃん?
xの解を求めよ、って日本語おかしくない?つまり変数の解を求めよってことでしょ?
だからxの解を求めよと言われても、何言ってるか分かりません、と答えるしかない
勉強になったかな?
988132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:09:23.63ID:7n8B/8Dq >>987
どの変数を求めるかを明示しただけだが。
どの変数を求めるかを明示しただけだが。
989132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:10:52.02ID:ZC+JRFJo >>979
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ、という問題がわかりません
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ、という問題がわかりません
990132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:12:57.26ID:By/2BRSK991132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:14:43.94ID:By/2BRSK992132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:16:06.18ID:7n8B/8Dq993132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:18:41.18ID:By/2BRSK994132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:19:14.75ID:By/2BRSK >>992
解いてほしくないのか?解いてほしいのか?どちらだ?
解いてほしくないのか?解いてほしいのか?どちらだ?
995132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:21:49.95ID:7n8B/8Dq996132人目の素数さん
2018/03/30(金) 16:23:32.87ID:bRABDfuS >>984
問題集です。単にわからないので教えてください
問題集です。単にわからないので教えてください
997132人目の素数さん
2018/03/30(金) 20:59:13.54ID:By/2BRSK 有理数pに対して定義された関数f(p)がある。
また無理数qに対して定義された関数g(q)があって、さらに実数xに対して関数hを
h(x)=f(x)(xが有理数のとき)
h(x)=g(x)(xが無理数のとき)
と定義する。
このとき、h(x)がいたるところ連続であるための必要十分条件は「g(x)=f(x)」であるか。
また無理数qに対して定義された関数g(q)があって、さらに実数xに対して関数hを
h(x)=f(x)(xが有理数のとき)
h(x)=g(x)(xが無理数のとき)
と定義する。
このとき、h(x)がいたるところ連続であるための必要十分条件は「g(x)=f(x)」であるか。
998132人目の素数さん
2018/03/30(金) 21:09:37.29ID:N8Tmq+cN NG
999132人目の素数さん
2018/03/30(金) 21:12:01.63ID:S624LK0E1000132人目の素数さん
2018/03/30(金) 21:21:48.95ID:cUrYYWqL >>997
定義域が異なる関数の値が等しくなる点などあるのか
定義域が異なる関数の値が等しくなる点などあるのか
10011001
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