前原昭二「記号論理入門」
この本 持ってる人いたら教えて欲しいのだけど
述語論理の無矛盾性( p.158〜 )ここの証明ってマトモに意味を成しているのでしょうか?

∃xA(x) とか ∀x(B(x)→C) みたいなのを A, B→C のように見做して 命題論理式に帰着、
命題論理の無矛盾性( p.153〜 これは理解できた) は済んでいるので、これでOK
実際の本文は結構言葉を尽くしている感じなのですが、数式自体はほぼそんな感じです