>>44
そんなんでいいのか?
「存在する」とは現実に「投影できる」という認識のはず
自然数は現実に投影しているし
正実数もそう
負の実数もその延長
四則演算も具体的な現実の操作に投影できる
しかし複素数はどうかな?
平面上の点を数と見做して
四則演算も操作として投影できるけど
とても数とその演算のような気がしないはず