>>48
>正実数もそう
>負の実数もその延長
>四則演算も具体的な現実の操作に投影できる

君がそのような抽象的な手段を認めるのであれば、複素数だって
全く同じ抽象度で現実世界に投影できる。たとえば、「×i」については、
「平面上での90度回転」という、まさしく具体的な現実の操作に投影させればいい。
このようにして、複素数の四則演算は具体的な現実の操作(平面上での操作)に投影できる。