>>669
借方と貸方で区別して記述することで両者の区別はできるけど、
それでも負数そのものの存在性は当時のヨーロッパ人は認めなかったのです

負数そのものの存在性の話をしているのに、
負数そのものの存在性を彼らは認めてないのだから、
借方と貸方が区別できたって、
負数そのものの存在性という話については無力です

彼らが認めるようになったのは数直線が導入されてからです
そちら側が根拠だと言い張っていたものが、彼らには通用しなかったのです

あなたの負けです