すみません。適当なスレが見当たらないのでここで質問させてください

totoBIGの確率の話なのですが
BIGは14個の数字全て当たる確率が約480万分の1(一等)
14個のうち1つ外れて13個当たる確率が17万分の1となっています。(二等)
そして、当選金額の低いBIG1000では、11個の数字全て当たる確率が約17万分の1(一等)となっており、BIGの二等と同じ確率なのです。

14個中13個の数字を当てるのと、11個中11個の数字を当てるのは同じ確率なのでしょうか。