>>576
つづき

もう一人、ミスリードに嵌められたバカがいた。言わずと知れたサイコパス落ちこぼれ
例えば、下記の発言だが、Sergiu Hart氏の選択公理なし の”game2”を見落としているから大笑いだよ(^^

”game2”の存在から、”選択公理”と無関係に、時枝の”ふしぎな戦略”の成否は決まる
だが、必死に”選択公理”に救いを求めてすがる者、哀れだね(^^

はいはい、あなたたちは、よく時枝が読めてますよ
国語としてね

数学レベルは、確率変数の定義さえ理解できないくらいに、低い(^^
だから、時枝のミスリードに嵌まるんだよね(^^;

(サイコパス発言 参考引用)
スレ33 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1495860664/575
575 返信:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2017/06/03(土) 02:30:44.36 ID:YbwQeVvS [1/32]
(抜粋)
残念だけど選択公理を使って
無限列から決定番号への非可測関数を構築すれば
「箱入り無数目」解法による予測は避けられないよ

逆に
「X1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら絶対に当てられない」
と言い切るなら、必然的に
「実数の全ての集合はルベーグ可測であり選択公理は成立しない」
といわざるを得なくなる
(引用終り)
以上