つづき

>>679


もし、あなたの「類別可能定理」なるもので、選択公理なしで、
R^Nについて、可算無限個の箱の数列のしっぽで類別において、
”comes to an end”が達成できるという証明があるなら示してほしい

おっと、あなたに証明を書く能力があるとは思えないので
証明の在り処を示してください!w(^^
以上