>>691
>類別可能定理の証明はソースのURL付きで示し済み。
>証明を読めば(読めれば)集合や同値関係の内容にかかわらず成立することが分かるはず。

出ました(^^
サイコパスのうそ(あとの引用説明ご参照)!w

サイコパスの主張は、下記引用の通りだったよね
「同値類は定義。証明不要」だったw

スレ59 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548454512/66
66 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2019/01/26(土) 13:20:02.31 ID:OJu9z/7w [6/34]
>>63
>”選択公理とは, このような無限回の操作が可能であることを認める公理である”ということなのだ
>上記「R^Nから、時枝の数列のしっぽの同値類を作ることができる」というところで、”無限回の操作”をやっていないだろうか?
同値類の定義は前スレ>>853に示した通り、選択公理は不要。

スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/853
853 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2019/01/26(土) 00:44:49.32 ID:OJu9z/7w [2/6]
>>848
同値類は定義。証明不要。
集合X上に同値関係〜があるとき、x∈Xが属す同値類 C(x):={y∈X|x〜y}
(引用終り)

(参考)
http://www.psy-nd.info/character/tellalie.html
サイコパスとは何か
(抜粋)
非常によく嘘をつく
自分自身を偉大な人物や同情すべき「可愛そうな人」に見せるためにサイコパスが使う技の一つが嘘をつくことです。

サイコパスが非常によく嘘をつくのは、自分のした事が結果的にどういう事態を招くかということに恐ろしく鈍感で、しかも他人を操りたいという衝動が強いからであると考えられます。

我々は通常、サイコパスのように平気で大胆に、堂々と嘘をつく人間に出会う事はほとんどありません。

しかし、サイコパスは目先の退屈しのぎや、自分が優位に立つことを優先して、迷わず嘘をつくという行動をとります。

そして少なくとも本性を知られるまでの一定の期間は、自分を魅力的な人物に見せようとするわけです。

つづく