>>45
>定理3
>同値類の決定のために、D+1から先の箱を開けたとき、数列skの決定番号dkは、確率1でD+1<dk
>(証明)
>1.定理1より、一つの同値類内の元たちは、共通のしっぽを持つ
証明の1行目が既に誤りです。(>>73