さあ、今日も1日がんばろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね450
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1546128004/
(使用済です: 478)
分からない問題はここに書いてね451
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2019/02/25(月) 00:24:31.54ID:sO279lH/2132人目の素数さん
2019/02/25(月) 01:27:14.37ID:D8sX9kEz 削除依頼を出しました
3132人目の素数さん
2019/02/25(月) 06:27:56.82ID:kv8kLgJf 阿弥陀如来とシヴァはどっちの方が凄いですか?
2019/02/25(月) 13:37:50.47ID:VyaXiu0z
(3!!/3+0)/3!!=1/3
(5!!/3+0)/5!!=1/3
(7!!/3+1)/7!!=12/35
(9!!/3+14)/9!!=47/135
(11!!/3+190)/11!!=731/2079
(13!!/3+2799)/13!!=1772/5005
(15!!/3+45640)/15!!=20609/57915
(17!!/3+823724)/17!!=1119109/3132675
(19!!/3+16372071)/19!!=511144/1426425
(21!!/3+356123690)/21!!=75988111/211527855
規則性を見つけてくれ〜(・ω・)ノ
(5!!/3+0)/5!!=1/3
(7!!/3+1)/7!!=12/35
(9!!/3+14)/9!!=47/135
(11!!/3+190)/11!!=731/2079
(13!!/3+2799)/13!!=1772/5005
(15!!/3+45640)/15!!=20609/57915
(17!!/3+823724)/17!!=1119109/3132675
(19!!/3+16372071)/19!!=511144/1426425
(21!!/3+356123690)/21!!=75988111/211527855
規則性を見つけてくれ〜(・ω・)ノ
5132人目の素数さん
2019/02/25(月) 13:51:21.79ID:OteJGTQP ¹²³⁴⁵c⁷⁸⁹¹²¹³¹⁵
2019/02/25(月) 13:52:28.08ID:OteJGTQP
¹²³₄₅
7132人目の素数さん
2019/02/25(月) 13:53:38.10ID:OteJGTQP ₆₇₈¹²³₁₅
2019/02/25(月) 13:57:10.24ID:OteJGTQP
₁₂₆₈₁₇₁₀₉
9132人目の素数さん
2019/02/25(月) 13:59:35.35ID:OteJGTQP Ɔɔ
2019/02/25(月) 15:12:25.84ID:wJYlfPF7
2019/02/25(月) 15:18:20.12ID:WU01i5TT
【数学】娘の算数の宿題が鬼畜難易度 「これは難問」「俺も解けない」「非ユークリッド幾何学教えてるのか…」[02/25]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1551074134/
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1551074134/
2019/02/25(月) 15:54:53.17ID:VyaXiu0z
1 14 190 2799 45640 823724 16372071 356123690
1
14
190
2799
45640
823724
16372071
356123690
多項式にしてくれ〜(・ω・)ノ
1
14
190
2799
45640
823724
16372071
356123690
多項式にしてくれ〜(・ω・)ノ
2019/02/25(月) 16:25:32.90ID:SmK61OXX
(2n-3)!!/3 より大きいので無理
2019/02/25(月) 16:42:58.28ID:OteJGTQP
₁₂₃₄₅₆Ⓒ₈₉₁₀©₁₁₁ⓒ
15132人目の素数さん
2019/02/25(月) 16:43:56.65ID:OteJGTQP ©
2019/02/25(月) 16:48:45.64ID:edxDfWal
>>4の粘着が今後も続きそうなので
他スレでの経緯まとめ
問題
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548267995/60
>N組のカップル(合わせて2N人)が無作為に横一列に並ぶ
>どのカップルについても彼氏と彼女が隣り合わない
>確率を求めよ
>a(n)=a(n-1)+a(n-2)/((2n-1)(2n-3)),a(1)=0,a(2)=1/3
解
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548267995/66
>a(n)=Hypergeometric1F1[-n;-2n;-2]
Wolfram Alphaによる検算
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1511604229/250
出題者納得せず逆ギレ中
この問題は以後スルー推奨
他スレでの経緯まとめ
問題
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548267995/60
>N組のカップル(合わせて2N人)が無作為に横一列に並ぶ
>どのカップルについても彼氏と彼女が隣り合わない
>確率を求めよ
>a(n)=a(n-1)+a(n-2)/((2n-1)(2n-3)),a(1)=0,a(2)=1/3
解
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548267995/66
>a(n)=Hypergeometric1F1[-n;-2n;-2]
Wolfram Alphaによる検算
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1511604229/250
出題者納得せず逆ギレ中
この問題は以後スルー推奨
2019/02/25(月) 17:14:48.36ID:OteJGTQP
₁₂₃₄₅₆Ⓒ₈₉ɔ₁₁₁₂₁₃₁₄₁₅₁₆ⓒ
18132人目の素数さん
2019/02/25(月) 17:24:29.54ID:OteJGTQP c
2019/02/25(月) 17:44:01.11ID:OteJGTQP
₁₂₃₄₅₆Ⓒ₈₉ɔ₁₁₁₂₁₃₁₄₁₅₁₆©
2019/02/25(月) 17:47:41.46ID:0FoBXAWD
右半平面と上半平面の合併上の微分一形式(-ydx+xdy)/x^2+y^2のポテンシャル関数の求め方を教えてください
計算してみて
tan(y/x) (0<x)
π/2-tan(x/y) (x<=0, 0<y)
あたりがポテンシャル関数になりそうだと思いましたがx=0での微分可能性が示せません
計算してみて
tan(y/x) (0<x)
π/2-tan(x/y) (x<=0, 0<y)
あたりがポテンシャル関数になりそうだと思いましたがx=0での微分可能性が示せません
2019/02/26(火) 00:55:04.71ID:Mpedkdbx
1, 4, 12, 26, 48, 76, 114, 152, 206, 252, 318, 382, 458, 544, 622, ...
この数列を表す式は?
この数列を表す式は?
2019/02/26(火) 01:44:20.74ID:oMy3g3EW
1, 4, 12, 26, 48, 76, 114, 152, 206, 252, 318, 382, 458, 544, 622, 718, 818, 924, 1042, 1152, 1280, 1422, 1544, 1710, 1840, 2012, 2170, 2344, 2520, 2712, 2884, 3108, 3278, 3526, 3704, 3956, 4164, 4424, 4642, 4916, 5134, 5446, 5658, 5992, 6212, 6558, ・・・・
簡単な式で表わせるんでしょうかね?
Coordination sequence T1 for Keatite.
http://oeis.org/A009844
簡単な式で表わせるんでしょうかね?
Coordination sequence T1 for Keatite.
http://oeis.org/A009844
2019/02/26(火) 13:46:02.62ID:pO1N4mac
>>20
(-ydx+xdy)/(x^2+y^2) じゃないんか?
(-ydx+xdy)/(x^2+y^2) じゃないんか?
2019/02/26(火) 16:21:13.77ID:LsH1UdBG
2019/02/26(火) 17:55:23.89ID:U3XaR3dv
数列{a[n]}は以下の性質を持つ。
「ある正整数iが存在して、すべての非負整数kに対しa[ki+1]=1」
このとき次の命題の真偽を述べ、それを証明せよ。
命題『lim[n→∞] a[n] が収束するならば、その値は1である』
「ある正整数iが存在して、すべての非負整数kに対しa[ki+1]=1」
このとき次の命題の真偽を述べ、それを証明せよ。
命題『lim[n→∞] a[n] が収束するならば、その値は1である』
2019/02/26(火) 20:02:56.86ID:U3XaR3dv
nを2以上の自然数、kを自然数とする。
(1)n と n^(2k)+1 は互いに素であることを証明せよ。
(2)n と n^(2k)+n^k+1 は互いに素であることを証明せよ。
(1)n と n^(2k)+1 は互いに素であることを証明せよ。
(2)n と n^(2k)+n^k+1 は互いに素であることを証明せよ。
2019/02/26(火) 22:55:25.28ID:oMy3g3EW
>>25
真
題意から lim[n→∞] a[n] は存在するので αとおく。
ε>0 を一つとる。
それに対応してある自然数 N(ε) があり
n > N(ε) ⇒ |a[n] -α| < ε
アルキメデスの原理から、じゅうぶん大きいkに対して ki +1 > N(ε),
n=ki+1 とおけば上記により |1-α| < ε
これが任意の ε>0 について成り立つから、α=1
真
題意から lim[n→∞] a[n] は存在するので αとおく。
ε>0 を一つとる。
それに対応してある自然数 N(ε) があり
n > N(ε) ⇒ |a[n] -α| < ε
アルキメデスの原理から、じゅうぶん大きいkに対して ki +1 > N(ε),
n=ki+1 とおけば上記により |1-α| < ε
これが任意の ε>0 について成り立つから、α=1
2019/02/26(火) 23:21:09.86ID:99p+af+7
kについての数列a[ki+1]はa[n]の部分列
a[n]は収束するから、部分列a[ki+1]の極限値1はa[n]の極限である
すなわちa[n]→1
a[n]は収束するから、部分列a[ki+1]の極限値1はa[n]の極限である
すなわちa[n]→1
2019/02/27(水) 05:54:41.25ID:vQkhtQNR
2019/02/28(木) 00:57:03.52ID:hnGeGlp/
一辺の長さ1の正八面体の辺上に相異なる4点をとり、それらを4点を頂点とする図形が三角形または四角形になるようにする。
この図形の面積の最大値を求めよ。
また最大値を取るときの4点の位置関係について説明せよ。
この図形の面積の最大値を求めよ。
また最大値を取るときの4点の位置関係について説明せよ。
2019/02/28(木) 06:04:22.39ID:TQRqmV7I
2019/02/28(木) 07:43:42.41ID:TQRqmV7I
>>21 >>22
生成関数は
GF(x) = (分子)/(分母)
分子(33次) = 1 +4x +12x^2 +26x^3 +48x^4 +75x^5 +109x^6 +136x^7 +167x^8 +174x^9
+181x^10 +163x^11 +136x^12 +97x^13 +33x^14 -15x^15 -83x^16 -116x^17 -169x^18 -175x^19
-186x^20 -161x^21 -154x^22 -117x^23 -85x^24 -56x^25 -32x^26 -16x^27 +x^29
+4x^30 -2x^31 +2x^32 -2x^33,
分母(29次) = (1-x^5)(1-x^6)(1-x^8)(1-x^10),
[478:275]
生成関数は
GF(x) = (分子)/(分母)
分子(33次) = 1 +4x +12x^2 +26x^3 +48x^4 +75x^5 +109x^6 +136x^7 +167x^8 +174x^9
+181x^10 +163x^11 +136x^12 +97x^13 +33x^14 -15x^15 -83x^16 -116x^17 -169x^18 -175x^19
-186x^20 -161x^21 -154x^22 -117x^23 -85x^24 -56x^25 -32x^26 -16x^27 +x^29
+4x^30 -2x^31 +2x^32 -2x^33,
分母(29次) = (1-x^5)(1-x^6)(1-x^8)(1-x^10),
[478:275]
2019/02/28(木) 14:54:41.63ID:PK3BdI2i
>>32
x^28が存在しないのはなぜ?
x^28が存在しないのはなぜ?
34イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/02/28(木) 16:03:51.09ID:2/N/h4So >>30;;;;;n;;;;;;;;;;;
;;;;;;;/|\;;;;;;;;;
;;;;;// | \;;;;;;;
;;;∠/ /_」__\;;;;;
;;;;((^o^|^o^));;;;;;
;;;;(`っJU⌒U、;;;;;;
 ̄ ̄ ̄υυUU~ ̄ ̄ ̄ ̄1よりおっきくはなんないと思います。4点は同一平面上にあってかつそれぞれが一辺1の正方形の頂点です。だから1が最大です。
;;;;;;;/|\;;;;;;;;;
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 ̄ ̄ ̄υυUU~ ̄ ̄ ̄ ̄1よりおっきくはなんないと思います。4点は同一平面上にあってかつそれぞれが一辺1の正方形の頂点です。だから1が最大です。
35132人目の素数さん
2019/02/28(木) 17:54:45.21ID:LddXQq1N fが局所リプシッツ連続ならばg=f/(1+|f|)も局所リプシッツ連続になる
という証明のなかで |g(x)-g(y)|<|1+|f(x)||f(x)-f(y)|
という不等式が使われてるんだけどこれってどうすれば示せるの?
|
という証明のなかで |g(x)-g(y)|<|1+|f(x)||f(x)-f(y)|
という不等式が使われてるんだけどこれってどうすれば示せるの?
|
36132人目の素数さん
2019/02/28(木) 18:07:07.99ID:Plc7Tm3f ロシア国防省
「東アジアの地震の多い某国は数十年にわたり、地震を偽装した地下核実験を繰り返している」
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1550888671/l50
日 本 が 非 核 化 し な い と 、 北 朝 鮮 も 非 核 化 し よ う が な い !
「東アジアの地震の多い某国は数十年にわたり、地震を偽装した地下核実験を繰り返している」
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1550888671/l50
日 本 が 非 核 化 し な い と 、 北 朝 鮮 も 非 核 化 し よ う が な い !
37132人目の素数さん
2019/02/28(木) 18:37:51.13ID:m/u2aAeK やっぱりそうですか、そうじゃないかと思ってたのです。アベチンだからね、陰で何やってるか、わかったもんじゃない。
38132人目の素数さん
2019/02/28(木) 18:50:11.30ID:28Ah1Nso 一松信著『解析学序説(旧版)上』に以下の内容の記述があります:
-----------------------------------------------------------------------------------------
Δ : a = a_0 < a_1 < a_2 < … < a_{n-1} < a_n = b
を閉区間 [a, b] の分割とする。
任意の分割 Δ に対して
v(Δ) := Σ({i = 1}^{n} | f(a_i) - f(a_{i-1}) |
が、つねに有界ならば、 f は有界変動であるという。
有界な単調函数は、 v(Δ) ≦ | f(a) - f(b) | だから、つねに有界変動であるが、不連続ではありうる。
-----------------------------------------------------------------------------------------
v(Δ) = |f(a) - f(b)|
ですよね?
なぜ、「≦」と書いているのでしょうか?
-----------------------------------------------------------------------------------------
Δ : a = a_0 < a_1 < a_2 < … < a_{n-1} < a_n = b
を閉区間 [a, b] の分割とする。
任意の分割 Δ に対して
v(Δ) := Σ({i = 1}^{n} | f(a_i) - f(a_{i-1}) |
が、つねに有界ならば、 f は有界変動であるという。
有界な単調函数は、 v(Δ) ≦ | f(a) - f(b) | だから、つねに有界変動であるが、不連続ではありうる。
-----------------------------------------------------------------------------------------
v(Δ) = |f(a) - f(b)|
ですよね?
なぜ、「≦」と書いているのでしょうか?
2019/02/28(木) 21:10:33.94ID:0Z2jofHD
2019/02/28(木) 21:12:54.08ID:0Z2jofHD
迷惑だから、外で騒ぐのを止めろ、誹謗だけを聞かせて逃げていく卑怯者
2019/03/01(金) 04:36:23.04ID:jeDlalJv
>>35
| X (1+|Y|) - Y (1+|X|) |^2 = (1+|X|)(1+|Y|) |X-Y|^2 - {(1+|X|)(1+|Y|)-1} (|X|-|Y|)^2
< (1+|X|)(1+|Y|) |X-Y|^2,
∴ | X/(1+|X|) - Y/(1+|Y|) | < |X-Y| / √{(1+|X|)(1+|Y|)},
| X (1+|Y|) - Y (1+|X|) |^2 = (1+|X|)(1+|Y|) |X-Y|^2 - {(1+|X|)(1+|Y|)-1} (|X|-|Y|)^2
< (1+|X|)(1+|Y|) |X-Y|^2,
∴ | X/(1+|X|) - Y/(1+|Y|) | < |X-Y| / √{(1+|X|)(1+|Y|)},
2019/03/01(金) 04:50:05.32ID:jeDlalJv
2019/03/01(金) 06:13:01.07ID:yjt/0Xvd
自然数nを用いて√nと表せる数のうち、以下の性質Cを持つものを、小さい順にa[1],a[2],...,a[i],...とおく。
性質C『10進法表示したときの1の位が0で、小数点以下第1位が1である』
以下の問いに答えよ。
(1)a[1]とa[7]を求めよ。
(2)a[i]≤kを満たすa[i]の個数をf(k)、自然数nを用いて√nと表せる数のうちk以下のものの個数をg(k)とおく。
極限 lim[k→∞] f(k)/g(k) を求めよ。
なお数列{a[i]}が無限数列であることは証明しなくてよい。
性質C『10進法表示したときの1の位が0で、小数点以下第1位が1である』
以下の問いに答えよ。
(1)a[1]とa[7]を求めよ。
(2)a[i]≤kを満たすa[i]の個数をf(k)、自然数nを用いて√nと表せる数のうちk以下のものの個数をg(k)とおく。
極限 lim[k→∞] f(k)/g(k) を求めよ。
なお数列{a[i]}が無限数列であることは証明しなくてよい。
2019/03/01(金) 09:33:47.38ID:5IMhCKJa
0.01
2019/03/01(金) 10:34:11.50ID:VE5Hvf16
それだとa[n]は無限数列にならないのでは
2019/03/01(金) 10:34:54.31ID:VE5Hvf16
あ、なるわごめん無視してください
47132人目の素数さん
2019/03/01(金) 11:37:01.02ID:ggvWhspR 曲線の長さの定義について質問です。
アルキメデスが円周の長さを求めたときには、円の内接多角形と外接多角形を考えました。
内接多角形の周長の上限と外接多角形の周長の下限が一致することを確認してその共通の
値を円周の長さと定義していたと思います。
ところが、微分積分の本に書いてある曲線の長さの定義では、曲線を近似する折れ線の
長さの上限として定義しています。
アルキメデスが外接多角形を考えたのは余計なことだったのでしょうか?
アルキメデスが円周の長さを求めたときには、円の内接多角形と外接多角形を考えました。
内接多角形の周長の上限と外接多角形の周長の下限が一致することを確認してその共通の
値を円周の長さと定義していたと思います。
ところが、微分積分の本に書いてある曲線の長さの定義では、曲線を近似する折れ線の
長さの上限として定義しています。
アルキメデスが外接多角形を考えたのは余計なことだったのでしょうか?
2019/03/01(金) 11:44:20.57ID:26L7s7hJ
kが代数閉体のとき、定数でなく、k[x]にもk[y]にも含まれていないk[x,y]の多項式の零点集合は無限集合でしょうか?
49132人目の素数さん
2019/03/01(金) 11:49:28.70ID:oTPwiEFa ヘイタイサンワカワイソウダネーーマタネテナクノカヨーー
50132人目の素数さん
2019/03/01(金) 12:45:57.10ID:ggvWhspR2019/03/01(金) 12:52:00.18ID:GTnJqdz7
単調増加で上限が存在するなら極値の存在は仮定してもかまわないのじゃないかと素人考えを述べてみる
2019/03/01(金) 13:06:26.60ID:yjt/0Xvd
>>43
a[7]すら難しいですか?
a[7]すら難しいですか?
2019/03/01(金) 13:10:20.23ID:LKWNmY8H
>>48
代数閉体が無限集合だからYes
代数閉体が無限集合だからYes
54132人目の素数さん
2019/03/01(金) 13:43:14.45ID:SRCwkXcx55132人目の素数さん
2019/03/01(金) 13:47:08.89ID:zE83o+eB >>54
https://www.google.co.jp/search?q=latex+blackboard+bold&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjw2eutkeDgAhUFH3AKHQLGAC4Q_AUIDygC&biw=1084&bih=643
https://www.google.co.jp/search?q=latex+blackboard+bold&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjw2eutkeDgAhUFH3AKHQLGAC4Q_AUIDygC&biw=1084&bih=643
56132人目の素数さん
2019/03/01(金) 13:48:13.55ID:SRCwkXcx >>55
そのなかのどれが一般的かわからん
そのなかのどれが一般的かわからん
2019/03/01(金) 14:56:59.37ID:0AqqJxjO
前>>34∩∩____
/~⊂(-_- ⌒ヾ,/|
 ̄ ̄ ̄ ̄`υ ̄‖/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄´∀x(任意のx)が自然数の集合Νに含まれるとき、
{x|Nэx}
こうやって書くんだっけ?{x|xεN}
逆にこうかな? 三十年も昔の話、とくに使わない記号とかは覚えてないよね。ギリシャ文字っていうの?
/~⊂(-_- ⌒ヾ,/|
 ̄ ̄ ̄ ̄`υ ̄‖/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄´∀x(任意のx)が自然数の集合Νに含まれるとき、
{x|Nэx}
こうやって書くんだっけ?{x|xεN}
逆にこうかな? 三十年も昔の話、とくに使わない記号とかは覚えてないよね。ギリシャ文字っていうの?
59【大吉】
2019/03/01(金) 15:33:17.06ID:QV7ksrbY ウンコぶりぶり。
2019/03/01(金) 15:39:18.32ID:x0ePLgvb
文庫売り売り
2019/03/01(金) 15:40:51.11ID:QV7ksrbY
完全なる無になってもう二度と有になりたくない。
62132人目の素数さん
2019/03/01(金) 15:53:09.53ID:A5pVaWZU じゃあ俺は完璧なる虚になる。
虚数の虚じゃないぞ。それ以上なく完璧なる虚だ。
虚数の虚じゃないぞ。それ以上なく完璧なる虚だ。
2019/03/01(金) 15:55:34.05ID:QV7ksrbY
どうすれば完全なる無になってもう二度と有にならなくて済むのか?
自殺をしても無駄なのか?
自殺をしても無駄なのか?
64132人目の素数さん
2019/03/01(金) 15:58:07.50ID:oTPwiEFa 0/0 =1 だから、死んでも無にはなれない
65132人目の素数さん
2019/03/01(金) 16:03:07.99ID:WywKOsQZ ID:QV7ksrbYは自分では高尚な思想を得たとひとり悦に入ったつもりだろう
だが最初の発言で全てが台無しだ
だが最初の発言で全てが台無しだ
66132人目の素数さん
2019/03/01(金) 16:20:36.55ID:O5QFK+Qv じゃあどうすれば完全なる無になれますか?
そしてもう二度と有になりたくないのです。
どうすれば無になれるのかを教えてください。
そしてもう二度と有になりたくないのです。
どうすれば無になれるのかを教えてください。
2019/03/01(金) 17:08:35.07ID:x0ePLgvb
ある二次関数のグラフが、
点(0,1/4),(3,10/49),(13,0) を通るとき、
この二次関数を求めなさい
点(0,1/4),(3,10/49),(13,0) を通るとき、
この二次関数を求めなさい
68132人目の素数さん
2019/03/01(金) 17:12:03.83ID:oTPwiEFa つ ラグランジェ補完をぐぐ
2019/03/01(金) 17:44:32.34ID:yjt/0Xvd
>>67
y=a(x-13)(x-b)=a(x^2-(b+13)x+13b)
(3,10/49)を通る
y-10/49=a(x-3)(x-c)
y=a(x^2-(c+3)+3c)+10/49
よってb+13=c+3かつ13ab=3ca+10/49
c=b+10
13ab=3a(b+10)+10/49
ab=3a+1/49
49ab=147a+1
(0,1/4)を通る
13ab=1/4
52ab=1
3ab=-147a
b=-49/3
c=-19/3
a=-3/52*49
何これ合ってるの?係数0のチェックはしてない
y=a(x-13)(x-b)=a(x^2-(b+13)x+13b)
(3,10/49)を通る
y-10/49=a(x-3)(x-c)
y=a(x^2-(c+3)+3c)+10/49
よってb+13=c+3かつ13ab=3ca+10/49
c=b+10
13ab=3a(b+10)+10/49
ab=3a+1/49
49ab=147a+1
(0,1/4)を通る
13ab=1/4
52ab=1
3ab=-147a
b=-49/3
c=-19/3
a=-3/52*49
何これ合ってるの?係数0のチェックはしてない
2019/03/01(金) 17:49:40.65ID:x0ePLgvb
二次関数を決めるには、基本的には3点必要です
3点が与えられると、対応する式が3つできるので、
この連立方程式を解けば、3つの係数が確定できる、
というのが典型的な流れです
連立方程式を解くのが少し大変ですが、
定数項を削除する方針で計算すれば、
計算はスムーズにいきます
3点が与えられると、対応する式が3つできるので、
この連立方程式を解けば、3つの係数が確定できる、
というのが典型的な流れです
連立方程式を解くのが少し大変ですが、
定数項を削除する方針で計算すれば、
計算はスムーズにいきます
2019/03/01(金) 17:53:22.88ID:yjt/0Xvd
そんなことより俺の傑作を解けよ
2019/03/01(金) 17:54:01.63ID:yjt/0Xvd
傑作
自然数nを用いて√nと表せる数のうち、以下の性質Cを持つものを、小さい順にa[1],a[2],...,a[i],...とおく。
性質C『10進法表示したときの1の位が0で、小数点以下第1位が1である』
以下の問いに答えよ。
(1)a[1]とa[7]を求めよ。
(2)a[i]≤kを満たすa[i]の個数をf(k)、自然数nを用いて√nと表せる数のうちk以下のものの個数をg(k)とおく。
極限 lim[k→∞] f(k)/g(k) を求めよ。
なお数列{a[i]}が無限数列であることは証明しなくてよい。
自然数nを用いて√nと表せる数のうち、以下の性質Cを持つものを、小さい順にa[1],a[2],...,a[i],...とおく。
性質C『10進法表示したときの1の位が0で、小数点以下第1位が1である』
以下の問いに答えよ。
(1)a[1]とa[7]を求めよ。
(2)a[i]≤kを満たすa[i]の個数をf(k)、自然数nを用いて√nと表せる数のうちk以下のものの個数をg(k)とおく。
極限 lim[k→∞] f(k)/g(k) を求めよ。
なお数列{a[i]}が無限数列であることは証明しなくてよい。
2019/03/01(金) 18:12:30.33ID:x0ePLgvb
2019/03/01(金) 18:14:18.38ID:iZbsXFeh
2019/03/01(金) 18:14:52.58ID:x0ePLgvb
(13-n)/(52-n)
76132人目の素数さん
2019/03/01(金) 18:33:34.07ID:K6EF+S0V 釈迦とジョン・フォン・ノイマンはどっちの方が天才ですか?
77132人目の素数さん
2019/03/01(金) 18:35:01.12ID:oTPwiEFa 俺様
2019/03/01(金) 18:58:10.98ID:x0ePLgvb
>>69
9a+3b+c=10/49
169a+13b+c=0
c=1/4
を解いて
a = -1/2548, b = -9/637, c = 1/4
∴y=(-1/2548)x^2+(-9/637)x+1/4
9a+3b+c=10/49
169a+13b+c=0
c=1/4
を解いて
a = -1/2548, b = -9/637, c = 1/4
∴y=(-1/2548)x^2+(-9/637)x+1/4
2019/03/01(金) 19:31:10.09ID:yjt/0Xvd
>>74
自然数って条件使ってねーな
自然数って条件使ってねーな
2019/03/01(金) 19:32:19.96ID:yjt/0Xvd
任意の自然数nに対してcos(nθ)が有理数となるような実数θをすべて求めよ。
2019/03/01(金) 19:54:02.23ID:+Y9ajB1R
2019/03/01(金) 20:13:33.61ID:ZB7xxt12
>>81
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
2019/03/02(土) 00:18:26.53ID:ICtrRukz
2019/03/02(土) 00:21:40.86ID:MdXAuxPd
↑これが数学板の実力です↑
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
2019/03/02(土) 00:26:06.61ID:RxXhPKBZ
ランセルノプト放射光の構造式をお願いします<(_ _)>
2019/03/02(土) 00:44:04.19ID:ICtrRukz
2019/03/02(土) 01:05:05.25ID:RxXhPKBZ
同じ3点を通るこの関数は
どうやって導かれたのか?
((4n+9)(n-13))/(7n^2-208n-468)
どうやって導かれたのか?
((4n+9)(n-13))/(7n^2-208n-468)
2019/03/02(土) 01:29:22.90ID:Cfnm42yo
挨拶しない人間に日本語はないと言ったが、お前らの日本語は要らない
意味不明な日本語を聞かせるな、知能障害者は
意味不明な日本語を聞かせるな、知能障害者は
2019/03/02(土) 01:39:14.82ID:58peiZ3r
>>72
これお願いします
これお願いします
2019/03/02(土) 02:03:38.41ID:UWYOyaRB
0.01
2019/03/02(土) 02:12:49.78ID:Cfnm42yo
「勉強を見せびらかしたサルお休み。」と確かに聞こえてきました。
チンピラゴリラは夜中におたけびを聞かせるのを止めて下さい。
警察はチンピラがこの辺りを徘徊していて、大変に迷惑ですので、是非チンピラヤクザを
現行犯で逮捕して欲しいものです。
夜中に大変に迷惑しています。
チンピラゴリラは夜中におたけびを聞かせるのを止めて下さい。
警察はチンピラがこの辺りを徘徊していて、大変に迷惑ですので、是非チンピラヤクザを
現行犯で逮捕して欲しいものです。
夜中に大変に迷惑しています。
2019/03/02(土) 04:09:21.09ID:ICtrRukz
2019/03/02(土) 06:04:26.04ID:mJLQ1fPp
>>43が暴れ出したので解答投下
(1) a[i]=a は自然数pを使って
10p+0.1≦a<10p+0.2 と表せる
2乗して 100p^2+2p+0.01≦a^2<100p^2+4p+0.04
a^2は自然数より 100p^2+2p+1≦a^2≦100p^2+4p
aは正の平方根より
p=1のとき a=√103, √104
p=2のとき a=√405, √406, √407, √408
p=3のとき a=√907, ...
以上を昇順に7個目まで並べれば解となる
(2) 同じ自然数pを使い、k=100(p+1)^2までで
aの個数は 2+4+...+2p=p(p+1)
f(k)/g(k)=p(p+1)/100(p+1)^2
k→∞のときp→∞で、極限値は 1/100=0.01
(1) a[i]=a は自然数pを使って
10p+0.1≦a<10p+0.2 と表せる
2乗して 100p^2+2p+0.01≦a^2<100p^2+4p+0.04
a^2は自然数より 100p^2+2p+1≦a^2≦100p^2+4p
aは正の平方根より
p=1のとき a=√103, √104
p=2のとき a=√405, √406, √407, √408
p=3のとき a=√907, ...
以上を昇順に7個目まで並べれば解となる
(2) 同じ自然数pを使い、k=100(p+1)^2までで
aの個数は 2+4+...+2p=p(p+1)
f(k)/g(k)=p(p+1)/100(p+1)^2
k→∞のときp→∞で、極限値は 1/100=0.01
2019/03/02(土) 06:14:59.17ID:mJLQ1fPp
>>93
詰めが甘かったので自己レス
(1) 問題文は1, 7番目のみを聞いているので
解は a[1]=√103, a[7]=√907
(2) 文の途中、正しくは
k=10(p+1), g(k)=k^2=100(p+1)^2
解 1/100=0.01 は変わらず
詰めが甘かったので自己レス
(1) 問題文は1, 7番目のみを聞いているので
解は a[1]=√103, a[7]=√907
(2) 文の途中、正しくは
k=10(p+1), g(k)=k^2=100(p+1)^2
解 1/100=0.01 は変わらず
2019/03/02(土) 07:54:26.82ID:A7d+5Moc
小学生レベル出題ガイジって質問スレを出題で荒らすだけじゃなく暴言とか埋め立て荒らしもやってんだなw
2019/03/02(土) 12:08:09.46ID:obSHy2mj
世界のどこにいてもインターネットができるようになってほしいから、
早くもっともっと衛星通信が普及してほしい。
早くもっともっと衛星通信が普及してほしい。
97132人目の素数さん
2019/03/02(土) 12:08:35.39ID:ioERuFRG ヒカキンの年収が10億超え!?明石家さんま・坂上忍も驚愕の総資産とは??
https://logtube.jp/variety/28439
【衝撃】ヒカキンの年収・月収を暴露!広告収入が15億円超え!?
https://nicotubers.com/yutuber/hikakin-nensyu-gessyu/
HIKAKIN(ヒカキン)の年収が14億円!?トップYouTuberになるまでの道のりは?
https://youtuberhyouron.com/hikakinnensyu/
ヒカキンの月収は1億円!読唇術でダウンタウンなうの坂上忍を検証!
https://mitarashi-highland.com/blog/fun/hikakin
なぜか観てしまう!!サバイバル系youtuberまとめ
http://tokyohitori.hatenablog.com/entry/2016/10/01/102830
あのPewDiePieがついに、初心YouTuber向けに「視聴回数」「チャンネル登録者数」を増やすコツを公開!
http://naototube.com/2017/08/14/for-new-youtubers/
27歳で年収8億円 女性ユーチューバー「リリー・シン」の生き方
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00017174-forbes-bus_all
1年で何十億円も稼ぐ高収入ユーチューバー世界ランキングトップ10
https://gigazine.net/news/20151016-highest-paid-youtuber-2015/
おもちゃのレビューで年間12億円! 今、話題のYouTuberは6歳の男の子
https://www.businessinsider.jp/post-108355
彼女はいかにして750万人のファンがいるYouTubeスターとなったのか?
https://www.businessinsider.jp/post-242
7歳YouTuberが1年で25億円の収入 おもちゃレビュー動画が人気
http://mogumogunews.com/2018/12/topic_24722/
世界で最も稼ぐユーチューバー、2連覇の首位は年収17億円
https://forbesjapan.com/articles/detail/14474
ヒカルの収入が日収80万、月収2400万、年収3億と判明www
https://matomenewsxx.com/hikaru-income-8181.html
はじめしゃちょーの年収は6億?2017年は30億突破か?
https://2xmlabs.com/archives/1873
https://logtube.jp/variety/28439
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00017174-forbes-bus_all
1年で何十億円も稼ぐ高収入ユーチューバー世界ランキングトップ10
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おもちゃのレビューで年間12億円! 今、話題のYouTuberは6歳の男の子
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彼女はいかにして750万人のファンがいるYouTubeスターとなったのか?
https://www.businessinsider.jp/post-242
7歳YouTuberが1年で25億円の収入 おもちゃレビュー動画が人気
http://mogumogunews.com/2018/12/topic_24722/
世界で最も稼ぐユーチューバー、2連覇の首位は年収17億円
https://forbesjapan.com/articles/detail/14474
ヒカルの収入が日収80万、月収2400万、年収3億と判明www
https://matomenewsxx.com/hikaru-income-8181.html
はじめしゃちょーの年収は6億?2017年は30億突破か?
https://2xmlabs.com/archives/1873
2019/03/02(土) 13:33:50.57ID:hqyqSlvO
さもしいコピペ
2019/03/02(土) 16:19:39.92ID:58peiZ3r
うるさい奴の問題を拡張してみた
多分【問題】の主張は成立するだろうが、説明が難しくて証明には至っていない。
自然数nを用いて√nと表せる数のうち、以下の性質Cを持つものを、小さい順にa[1],a[2],...,a[i],...とおく。
性質C『10進法表示したときの1の位がxで、小数点以下第1位がyである。ただしx,yはいずれも0以上9以下の整数である。』
【問題】
a[i]≤kを満たすa[i]の個数をf(k)、自然数nを用いて√nと表せる数のうちk以下のものの個数をg(k)とおく。
極限 lim[k→∞] f(k)/g(k) は、xとyに依らず1/100であるか。
多分【問題】の主張は成立するだろうが、説明が難しくて証明には至っていない。
自然数nを用いて√nと表せる数のうち、以下の性質Cを持つものを、小さい順にa[1],a[2],...,a[i],...とおく。
性質C『10進法表示したときの1の位がxで、小数点以下第1位がyである。ただしx,yはいずれも0以上9以下の整数である。』
【問題】
a[i]≤kを満たすa[i]の個数をf(k)、自然数nを用いて√nと表せる数のうちk以下のものの個数をg(k)とおく。
極限 lim[k→∞] f(k)/g(k) は、xとyに依らず1/100であるか。
100132人目の素数さん
2019/03/02(土) 16:23:33.57ID:RxXhPKBZ Table[(2n-1)!!(3 1F1(-n, -2n, -2)-1)/3,{n,4,17}]
多項式に変換してくれ〜(・ω・)ノ
多項式に変換してくれ〜(・ω・)ノ
101学術
2019/03/02(土) 18:25:21.62ID:dR+DoFEZ 数学には規制があるから全て解ければいいというわけでもなさそうだな。
102132人目の素数さん
2019/03/02(土) 18:57:52.14ID:RxXhPKBZ103132人目の素数さん
2019/03/02(土) 19:05:53.75ID:wwJnGjgf 大学数学で計算の多い分野って、何がありますか?
因みに、微分幾何学は多いですよね
因みに、微分幾何学は多いですよね
104132人目の素数さん
2019/03/02(土) 19:40:45.08ID:J9HPnfqn 2*3*5*(1-29/(2*3*5))=1
2*3*5*(1-23/(2*3*5))=7
2*3*5*(1-19/(2*3*5))=11
2*3*5*(1-13/(2*3*5))=17
2*3*5*(1-11/(2*3*5))=19
2*3*5*(1-7/(2*3*5))=23
2*3*5*(1-1/(2*3*5))=29
2*3*5*7*(1-199/(2*3*5*7))=11
2*3*5*7*(1-197/(2*3*5*7))=13
2*3*5*7*11*13*17*19*(1-9699667/(2*3*5*7*11*13*17*19))=23
2*3*5*(1-23/(2*3*5))=7
2*3*5*(1-19/(2*3*5))=11
2*3*5*(1-13/(2*3*5))=17
2*3*5*(1-11/(2*3*5))=19
2*3*5*(1-7/(2*3*5))=23
2*3*5*(1-1/(2*3*5))=29
2*3*5*7*(1-199/(2*3*5*7))=11
2*3*5*7*(1-197/(2*3*5*7))=13
2*3*5*7*11*13*17*19*(1-9699667/(2*3*5*7*11*13*17*19))=23
105132人目の素数さん
2019/03/03(日) 04:38:18.94ID:2sNJKRG3 極方程式r=1-cosθで表される図形の、0≤θ≤xまでの長さをL(x)とおく。
0≤x≤2πの範囲でy=L(x)のグラフの概形をかけ。
0≤x≤2πの範囲でy=L(x)のグラフの概形をかけ。
106132人目の素数さん
2019/03/03(日) 04:49:37.63ID:2sNJKRG3 aを実数とする。
a≤x≤a+1を満たす整数xが存在することを背理法を用いて示せ。
a≤x≤a+1を満たす整数xが存在することを背理法を用いて示せ。
107132人目の素数さん
2019/03/03(日) 07:03:05.41ID:XlYd4bsi >>106
a未満の整数のうち最大のものを y とし、a+1を超える整数のち最小のものを z とする。
y < a ≦ x ≦ a+1 < z,
∴ z-y > (a+1) - a = 1,
上式を満たす整数xが存在しなかったと仮定する。
y より大きく z より小さい整数は存在しない。
∴ z-y = 1, (矛盾)
a未満の整数のうち最大のものを y とし、a+1を超える整数のち最小のものを z とする。
y < a ≦ x ≦ a+1 < z,
∴ z-y > (a+1) - a = 1,
上式を満たす整数xが存在しなかったと仮定する。
y より大きく z より小さい整数は存在しない。
∴ z-y = 1, (矛盾)
108低学歴脱糞老女・清水婆婆の連絡先:葛飾区青戸6−23−19
2019/03/03(日) 08:50:55.70ID:KV/cokeJ 【超悪質!盗聴盗撮・つきまとい嫌がらせ犯罪者の実名と住所を公開】
@井口・千明(東京都葛飾区青戸6−23−16)
※盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者のリーダー的存在/犯罪組織の一員で様々な犯罪行為に手を染めている
低学歴で醜いほどの学歴コンプレックスの塊/超変態で食糞愛好家である/醜悪で不気味な顔つきが特徴的である
A宇野壽倫(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸202)
※色黒で醜く太っている醜悪黒豚宇野壽倫/低学歴で人間性が醜いだけでなく今後の人生でもう二度と女とセックスをすることができないほど容姿が醜悪である
B色川高志(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103)
※色川高志はyoutubeの視聴回数を勝手に短時間に何百何千時には何万回と増やしたり高評価・低評価の数字を一人でいくつも増やしたり減らしたりなどの
youtubeの正常な運営を脅かし信頼性を損なわせるような犯罪的業務妨害行為を行っています
※色川高志は現在、生活保護を不正に受給している犯罪者です/どんどん警察や役所に通報・密告してやってください
【通報先】
◎葛飾区福祉事務所(西生活課)
〒124−8555
東京都葛飾区立石5−13−1
рO3−3695−1111
C清水(東京都葛飾区青戸6−23−19)
※低学歴脱糞老女:清水婆婆 ☆☆低学歴脱糞老女・清水婆婆は高学歴家系を一方的に憎悪している☆☆
清水婆婆はコンプレックスの塊でとにかく底意地が悪い/醜悪な形相で嫌がらせを楽しんでいるまさに悪魔のような老婆である
D高添・沼田(東京都葛飾区青戸6−26−6)
※犯罪首謀者井口・千明の子分/いつも逆らえずに言いなりになっている金魚のフン/親子孫一族そろって低能
E高橋(東京都葛飾区青戸6−23−23)
※高橋母は夫婦の夜の営み亀甲縛り食い込み緊縛プレイの最中に高橋親父にどさくさに紛れて首を絞められて殺されそうになったことがある
F長木義明(東京都葛飾区青戸6−23−20) ※日曜日になると風俗店に行っている
@井口・千明(東京都葛飾区青戸6−23−16)
※盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者のリーダー的存在/犯罪組織の一員で様々な犯罪行為に手を染めている
低学歴で醜いほどの学歴コンプレックスの塊/超変態で食糞愛好家である/醜悪で不気味な顔つきが特徴的である
A宇野壽倫(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸202)
※色黒で醜く太っている醜悪黒豚宇野壽倫/低学歴で人間性が醜いだけでなく今後の人生でもう二度と女とセックスをすることができないほど容姿が醜悪である
B色川高志(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103)
※色川高志はyoutubeの視聴回数を勝手に短時間に何百何千時には何万回と増やしたり高評価・低評価の数字を一人でいくつも増やしたり減らしたりなどの
youtubeの正常な運営を脅かし信頼性を損なわせるような犯罪的業務妨害行為を行っています
※色川高志は現在、生活保護を不正に受給している犯罪者です/どんどん警察や役所に通報・密告してやってください
【通報先】
◎葛飾区福祉事務所(西生活課)
〒124−8555
東京都葛飾区立石5−13−1
рO3−3695−1111
C清水(東京都葛飾区青戸6−23−19)
※低学歴脱糞老女:清水婆婆 ☆☆低学歴脱糞老女・清水婆婆は高学歴家系を一方的に憎悪している☆☆
清水婆婆はコンプレックスの塊でとにかく底意地が悪い/醜悪な形相で嫌がらせを楽しんでいるまさに悪魔のような老婆である
D高添・沼田(東京都葛飾区青戸6−26−6)
※犯罪首謀者井口・千明の子分/いつも逆らえずに言いなりになっている金魚のフン/親子孫一族そろって低能
E高橋(東京都葛飾区青戸6−23−23)
※高橋母は夫婦の夜の営み亀甲縛り食い込み緊縛プレイの最中に高橋親父にどさくさに紛れて首を絞められて殺されそうになったことがある
F長木義明(東京都葛飾区青戸6−23−20) ※日曜日になると風俗店に行っている
109132人目の素数さん
2019/03/03(日) 23:14:09.06ID:4CejAQRl 3割る3分の一がどうして9になるの?解説してちょ
>>109
○÷△
というのは「○から何回△を引き算できるか」を求める方法です
3 から 1/3 が何回引き算できるか、それを実際に引き算をして試してみます
1回 3 - 1/3 = 9/3 - 1/3 = 8/3
2回 8/3 - 1/3 = 7/3
3回 7/3 - 1/3 = 6/3
4回 6/3 - 1/3 = 5/3
5回 5/3 - 1/3 = 4/3
6回 4/3 - 1/3 = 3/3
7回 3/3 - 1/3 = 2/3
8回 2/3 - 1/3 = 1/3
9回 1/3 - 1/3 = 0
これ以上は 1/3 を引き算できません
以上をみると 9 回引き算ができました、だから 3 ÷ 1/3 = 9 と実際に確かめたことになりました
○÷△
というのは「○から何回△を引き算できるか」を求める方法です
3 から 1/3 が何回引き算できるか、それを実際に引き算をして試してみます
1回 3 - 1/3 = 9/3 - 1/3 = 8/3
2回 8/3 - 1/3 = 7/3
3回 7/3 - 1/3 = 6/3
4回 6/3 - 1/3 = 5/3
5回 5/3 - 1/3 = 4/3
6回 4/3 - 1/3 = 3/3
7回 3/3 - 1/3 = 2/3
8回 2/3 - 1/3 = 1/3
9回 1/3 - 1/3 = 0
これ以上は 1/3 を引き算できません
以上をみると 9 回引き算ができました、だから 3 ÷ 1/3 = 9 と実際に確かめたことになりました
111132人目の素数さん
2019/03/03(日) 23:25:30.10ID:eujk2RSj 神は存在しますか?
112132人目の素数さん
2019/03/03(日) 23:53:27.42ID:4CejAQRl >>112
義務教育のことはよくわかりませんが、義務教育だからといって、すべての人にとって納得できるものとは限らないのだから、各人各人が自分で納得できる理解の仕方を模索できれば十分なのではないでしょうか
義務教育のことはよくわかりませんが、義務教育だからといって、すべての人にとって納得できるものとは限らないのだから、各人各人が自分で納得できる理解の仕方を模索できれば十分なのではないでしょうか
114132人目の素数さん
2019/03/04(月) 00:29:37.15ID:1yofxdyY115132人目の素数さん
2019/03/04(月) 01:02:10.42ID:GhBEedD/116イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/04(月) 02:49:30.63ID:V1LQhcHj117132人目の素数さん
2019/03/04(月) 08:14:24.92ID:QFq5CKez 小学校でどのように教えているのかはここである程度見られる
https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sansu/WebHelp/
https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sansu/WebHelp/
118132人目の素数さん
2019/03/04(月) 17:26:53.41ID:XVlQQogG 自然数a,bとし、分数b/aは既約分数q/pの形に表せるとする。
ただしb/aが既に既約分数である場合は、a=pかつb=qで、b/aが整数kの場合はa=p=1かつb=q=kと定める。
(1)変換fとgを以下のように定める。
f(b/a)=(p+q)/p
g(b/a)=q/(p+q)
b/a=1/2とb/a=2/6の場合に、f(b/a)とg(f(b/a))を求めよ。答えのみで良い。
(2)b/a=1(a=b=1)を初期値とし、この初期値に対してfとgを作用させ、さらに得られた2つの有理数に対してfとgを作用させ…という操作を行う。
どのような有理数も、この操作の過程で必ず得られることを示せ。
(3)13/101は、初期値b/a=1からfとgをどのように作用させれば得られるか。fとgを、fggffgfffgのように、作用させた順に並べて答えよ。
ただしb/aが既に既約分数である場合は、a=pかつb=qで、b/aが整数kの場合はa=p=1かつb=q=kと定める。
(1)変換fとgを以下のように定める。
f(b/a)=(p+q)/p
g(b/a)=q/(p+q)
b/a=1/2とb/a=2/6の場合に、f(b/a)とg(f(b/a))を求めよ。答えのみで良い。
(2)b/a=1(a=b=1)を初期値とし、この初期値に対してfとgを作用させ、さらに得られた2つの有理数に対してfとgを作用させ…という操作を行う。
どのような有理数も、この操作の過程で必ず得られることを示せ。
(3)13/101は、初期値b/a=1からfとgをどのように作用させれば得られるか。fとgを、fggffgfffgのように、作用させた順に並べて答えよ。
119132人目の素数さん
2019/03/04(月) 18:01:21.52ID:1SVT8pQL 同じ自作問題の人かな
前にも1問目が「答えのみで良い」
の問題があって
正直に数字だけ書いた人が無視されてる
同じ書き方をしてもレスは来ないと思うよ
前にも1問目が「答えのみで良い」
の問題があって
正直に数字だけ書いた人が無視されてる
同じ書き方をしてもレスは来ないと思うよ
120132人目の素数さん
2019/03/04(月) 18:10:12.33ID:hKraeh4m 出題ガイジ=劣等感婆は無視すべき
121132人目の素数さん
2019/03/04(月) 18:22:23.51ID:W6QyBJf3 互除法
122132人目の素数さん
2019/03/04(月) 19:37:02.85ID:GsO9/dbv 内閣総理大臣か最高裁判所長官を目指そうかな。
123132人目の素数さん
2019/03/04(月) 20:20:37.94ID:c10T36Qn 悪いことは言わん。内閣総理大臣にしとけ。最高裁判所長官は絶対に無理だ
124132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:23:51.26ID:x23vNGYd このように立方体を100段積み上げるには何個必要か?
http://livedoor.4.blogimg.jp/veritedesu/imgs/8/8/88fd10d5.gif
http://livedoor.4.blogimg.jp/veritedesu/imgs/8/8/88fd10d5.gif
125132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:24:09.40ID:XVlQQogG xy平面で、極座標表示された以下の閉曲線をCとする。
r=1-cosθ(0≤θ<2π)
また、Cをy軸の正の方向に1だけ平行移動した曲線とその内部の領域をDとする。
(1)Cの周長を求めよ。
(2)x軸上をDが滑らないように、D上の(0,0)と一致していた点が再びx軸に接するまで転がる。この過程でDが通過した部分の外周を表す曲線の式を求めよ。
(3)(2)の曲線とx軸とで囲まれた領域をEとする。Eをx軸の周りに一回転させてできる立体K1の体積を求めよ。
(4)K1をy軸の周りに一回転させてできる立体K2の体積を求めよ。
(5)K1とK2の共通部分の立体K3の体積を求めよ。
r=1-cosθ(0≤θ<2π)
また、Cをy軸の正の方向に1だけ平行移動した曲線とその内部の領域をDとする。
(1)Cの周長を求めよ。
(2)x軸上をDが滑らないように、D上の(0,0)と一致していた点が再びx軸に接するまで転がる。この過程でDが通過した部分の外周を表す曲線の式を求めよ。
(3)(2)の曲線とx軸とで囲まれた領域をEとする。Eをx軸の周りに一回転させてできる立体K1の体積を求めよ。
(4)K1をy軸の周りに一回転させてできる立体K2の体積を求めよ。
(5)K1とK2の共通部分の立体K3の体積を求めよ。
126132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:25:36.30ID:c10T36Qn 5050
127132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:26:29.71ID:3/A8OgAM UNO総理越えの三日天下最短記録更新がお似合いかな?。
128132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:33:52.54ID:ffd1Y46Y >>124
171700
171700
129132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:40:46.34ID:XVlQQogG aを非負整数、bを1より大きい実数とする。
log31=a+1/b について、以下の問いに答えよ。ただし対数の底は10である。
(1)aを求めよ。
(2)bが2以上の自然数であるとき、
f(a,b) = |(a+1/b) - (log31)| を最小にするbを求めよ。
(3)a,bが(1)および(2)で求めた値であるとき、f(a,b)≤i/100を満たす最小の自然数iを求めよ。
log31=a+1/b について、以下の問いに答えよ。ただし対数の底は10である。
(1)aを求めよ。
(2)bが2以上の自然数であるとき、
f(a,b) = |(a+1/b) - (log31)| を最小にするbを求めよ。
(3)a,bが(1)および(2)で求めた値であるとき、f(a,b)≤i/100を満たす最小の自然数iを求めよ。
130132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:48:17.31ID:x23vNGYd131132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:54:28.17ID:XVlQQogG 以下の6点A,B,C,D,S,Tを頂点とする正八面体の側面および内部の領域をKとする。
A(2,0,0), B(0,2,0), C(-2,0,0), D(0,-2,0), S(0,0,2), T(0,0,-2)
また、SAの中点をP、SBを1:3に内分する点をQ、3点P,Q,Tを通る平面をαとする。
(1)αの方程式を求めよ。
(2)αによってKは2つの領域に分割される。一方の領域を点Xが、他方の領域を点Yが、それぞれ動く。線分XYの中点となり得る空間上の点全体からなる領域の体積を求めよ。
A(2,0,0), B(0,2,0), C(-2,0,0), D(0,-2,0), S(0,0,2), T(0,0,-2)
また、SAの中点をP、SBを1:3に内分する点をQ、3点P,Q,Tを通る平面をαとする。
(1)αの方程式を求めよ。
(2)αによってKは2つの領域に分割される。一方の領域を点Xが、他方の領域を点Yが、それぞれ動く。線分XYの中点となり得る空間上の点全体からなる領域の体積を求めよ。
132132人目の素数さん
2019/03/04(月) 21:58:11.55ID:ffd1Y46Y133132人目の素数さん
2019/03/04(月) 22:41:22.54ID:7Isyaaue >>123
なぜ最高裁判所長官は絶対に無理なのですか?
なぜ最高裁判所長官は絶対に無理なのですか?
134132人目の素数さん
2019/03/04(月) 23:26:53.92ID:c10T36Qn バカには無理だからに決まっておろう。
135132人目の素数さん
2019/03/04(月) 23:35:33.02ID:7Isyaaue 最高裁判所長官ってそんなに頭いいの?
136132人目の素数さん
2019/03/05(火) 02:15:42.27ID:PtkTOXHh >>118
とりあえず
f(x) = x+1, g(x) = 1/(1+ 1/x) = x/(x+1)
f^{n}(x) = x + n, g^{m}(x) = x/(mx + 1)
は明らか.
(1)
f(1/2) = 1+1/2 = 3/2
gf(1/2) = 1/(1+2/3) = 3/5
f(2/6) = f(1/3) = 1+ 1/3 = 4/3
gf(2/6) = 1/(1+3/4) = 4/7
(2)
任意の(正)有理数 Q/P について考える.
Q/P = [Q/P] + {Q/P} = N[0] + r[0]
1/r[0] = N[1] + r[1]
1/r[1] = N[2] + r[2]
...
1/r[n-1] = N[n] + 0
ユークリッドの互除法に相当するので必ず有限回の操作で終わる.
r[k]= β/α, N[k]= N と置くと
r[k-1] = 1/(N+β/α) = (α/β)/(N(α/β)+1) = g^{N[k]}( 1/r[k] )
1/r[k] = N[k+1] + r[k+1] = f^{N[k+1]}( r[k+1] )
よって漸化式
r[k-1] = g^{N[k]}.f^{N[k+1]}( r[k+1] )
を得る.
r[n-2] = 1/(N[n-1] + r[n-1]) = N[n]/(N[n-1]N[n] + 1) = g^{N[n-1]}.f^{N[n]-1}(1)
r[n-1] = 1/N[n] = 1/(N[n]-1 + 1) = g^{N[n]-1}(1)
nが偶数なら r[n-2] を起点に r[0] に至るまで漸化式を適用して
Q/P = f^{N[0]}( r[0] ) = f^{N[0]}. g^{N[1]}.f^{N[2]}. g^{N[3]}.f^{N[4]} ... g^{N[n-1]}.f^{N[n]-1}(1)
nが奇数なら r[n-1] を...
Q/P =f^{N[0]}. g^{N[1]}.f^{N[2]}. g^{N[3]}.f^{N[4]} ... g^{N[n]-1}(1)
(3)
13/101 = 1/(7+10/13) = 1/(7+1/(1+3/10)) = 0+1/(7+1/(1+1/(3+1/3)))
よって N[0…4] = [0, 7, 1, 3, 3] より
13/101 = ggggggg f ggg ff (1) である.
前スレ >>966 の人かな?
>>996, 997 の解答は見てくれました? できれば何か反応下さいな.
とりあえず
f(x) = x+1, g(x) = 1/(1+ 1/x) = x/(x+1)
f^{n}(x) = x + n, g^{m}(x) = x/(mx + 1)
は明らか.
(1)
f(1/2) = 1+1/2 = 3/2
gf(1/2) = 1/(1+2/3) = 3/5
f(2/6) = f(1/3) = 1+ 1/3 = 4/3
gf(2/6) = 1/(1+3/4) = 4/7
(2)
任意の(正)有理数 Q/P について考える.
Q/P = [Q/P] + {Q/P} = N[0] + r[0]
1/r[0] = N[1] + r[1]
1/r[1] = N[2] + r[2]
...
1/r[n-1] = N[n] + 0
ユークリッドの互除法に相当するので必ず有限回の操作で終わる.
r[k]= β/α, N[k]= N と置くと
r[k-1] = 1/(N+β/α) = (α/β)/(N(α/β)+1) = g^{N[k]}( 1/r[k] )
1/r[k] = N[k+1] + r[k+1] = f^{N[k+1]}( r[k+1] )
よって漸化式
r[k-1] = g^{N[k]}.f^{N[k+1]}( r[k+1] )
を得る.
r[n-2] = 1/(N[n-1] + r[n-1]) = N[n]/(N[n-1]N[n] + 1) = g^{N[n-1]}.f^{N[n]-1}(1)
r[n-1] = 1/N[n] = 1/(N[n]-1 + 1) = g^{N[n]-1}(1)
nが偶数なら r[n-2] を起点に r[0] に至るまで漸化式を適用して
Q/P = f^{N[0]}( r[0] ) = f^{N[0]}. g^{N[1]}.f^{N[2]}. g^{N[3]}.f^{N[4]} ... g^{N[n-1]}.f^{N[n]-1}(1)
nが奇数なら r[n-1] を...
Q/P =f^{N[0]}. g^{N[1]}.f^{N[2]}. g^{N[3]}.f^{N[4]} ... g^{N[n]-1}(1)
(3)
13/101 = 1/(7+10/13) = 1/(7+1/(1+3/10)) = 0+1/(7+1/(1+1/(3+1/3)))
よって N[0…4] = [0, 7, 1, 3, 3] より
13/101 = ggggggg f ggg ff (1) である.
前スレ >>966 の人かな?
>>996, 997 の解答は見てくれました? できれば何か反応下さいな.
137132人目の素数さん
2019/03/05(火) 08:48:39.22ID:YhHs/PBt 領域内に関数が発散する点があってもその関数は正則と言えますか?
138132人目の素数さん
2019/03/05(火) 10:02:01.02ID:C3RcVNNr いいえ
139132人目の素数さん
2019/03/05(火) 14:35:43.89ID:ihvKLeYS >>135
裁判官出身の弁護士は無能って聞いたな
裁判官出身の弁護士は無能って聞いたな
140132人目の素数さん
2019/03/05(火) 15:49:28.50ID:yBTaR7KD 最も根源的な問いって、「「有る」とはどういうことか?」ですか?
141132人目の素数さん
2019/03/05(火) 17:59:06.13ID:gNDCshUz >>131 (1)
P (1, 0, 1)
Q (0, 1/2, 3/2)
T (0, 0, -2)
α: 3x +7y -z = 2,
P (1, 0, 1)
Q (0, 1/2, 3/2)
T (0, 0, -2)
α: 3x +7y -z = 2,
142132人目の素数さん
2019/03/05(火) 22:59:32.11ID:4FQyD0CI 関数 f(z) は領域 D 上で正則であり、関数 h(t) (a ≦ t ≦ b) は微分可能かつ h(t) ∈ D をみたすものとする。
このとき、
d/dt f(h(t)) = f'(h(t)) * h'(t)
上の式について、
「f(z) が正則でない場合、この公式は一般に成り立たない。」
と書かれているのですが、証明を読むと f(z) が {h(t) | t ∈ [a, b]} の任意の点で微分可能であれば成り立つように思われます。
このとき、
d/dt f(h(t)) = f'(h(t)) * h'(t)
上の式について、
「f(z) が正則でない場合、この公式は一般に成り立たない。」
と書かれているのですが、証明を読むと f(z) が {h(t) | t ∈ [a, b]} の任意の点で微分可能であれば成り立つように思われます。
143132人目の素数さん
2019/03/06(水) 02:03:01.60ID:ZfwF0kcQ Eilenberg-Steenrodの公理系を満たすホモロジー理論は唯一ですか?
それとも一意性はCW複体の圏などまでですか?
それとも一意性はCW複体の圏などまでですか?
144あぼーん
NGNGあぼーん
145132人目の素数さん
2019/03/06(水) 07:51:30.76ID:GHD55lnW146計算式求めたい
2019/03/06(水) 13:00:39.92ID:pJtaCmXd Lv expTotal Nextexp
1 0 2
2 2 4
3 6 8
4 14 14
5 28 25
6 53 44
7 97 74
8 171 118
9 289 182
10 471 270
︙
199 1540900042 39206378
200 1580106420 40000400
■ expTotal を Lv を基に数式化したいです
Lvは自然数
Nextexp = FLOOR[ (Lv^4)/40 ] + Lv*2
A = FLOOR[ (Lv^4)/40 ] = (Lv^4)/40 - {(Lv^4) MOD 40}/40
B = Lv*2
A Total = { ((1-1)^4)/40 - {((1-1)^4) MOD 40}/40 } + … + Lvを1から(Lv-1)まで繰り返し足す
B Total = Lv*(Lv-1)
A Total を簡便な数式にするにはどうすれば良いですか?
FLOOR[] やエクセルにおけるMAX[]関数,シフト演算などプログラミングでよく使われる関数や型も使用可ですが再帰やループで繰り返し足すのは無しでお願いします
1 0 2
2 2 4
3 6 8
4 14 14
5 28 25
6 53 44
7 97 74
8 171 118
9 289 182
10 471 270
︙
199 1540900042 39206378
200 1580106420 40000400
■ expTotal を Lv を基に数式化したいです
Lvは自然数
Nextexp = FLOOR[ (Lv^4)/40 ] + Lv*2
A = FLOOR[ (Lv^4)/40 ] = (Lv^4)/40 - {(Lv^4) MOD 40}/40
B = Lv*2
A Total = { ((1-1)^4)/40 - {((1-1)^4) MOD 40}/40 } + … + Lvを1から(Lv-1)まで繰り返し足す
B Total = Lv*(Lv-1)
A Total を簡便な数式にするにはどうすれば良いですか?
FLOOR[] やエクセルにおけるMAX[]関数,シフト演算などプログラミングでよく使われる関数や型も使用可ですが再帰やループで繰り返し足すのは無しでお願いします
147132人目の素数さん
2019/03/06(水) 14:00:49.03ID:DSTJSgnq >>146
>{(Lv^4) MOD 40}
結局これの足し算でしょ?
Σ[k=1, Lv-1] ((k^4) mod 40)
はLvが10増えるごとに93ずつ増えて行くから
Σ[k=1, Lv-1] ((k^4) mod 40)
= (Lv % 10) * 93 + Σ[k=1, (Lv mod 10) -1] ((k^4) mod 40)
右辺第2項は先に計算しといてから array にでもいれておけばいいんじゃね?
Prelude> let f x = sum [(mod (lv^4) 40)|lv<-[1..x-1]]
Prelude> let g x = (div x 10)*93 + ([0,0,1,17,18,34,59,75,76,92] !! (mod x 10))
Prelude> [(f x,g x)|x<-[0..29]]
[(0,0),(0,0),(1,1),(17,17),(18,18),(34,34),(59,59),(75,75),(76,76),(92,92),
(93,93),(93,93),(94,94),(110,110),(111,111),(127,127),(152,152),(168,168),(169,169),(185,185),
(186,186),(186,186),(187,187),(203,203),(204,204),(220,220),(245,245),(261,261),(262,262),(278,278)]
>{(Lv^4) MOD 40}
結局これの足し算でしょ?
Σ[k=1, Lv-1] ((k^4) mod 40)
はLvが10増えるごとに93ずつ増えて行くから
Σ[k=1, Lv-1] ((k^4) mod 40)
= (Lv % 10) * 93 + Σ[k=1, (Lv mod 10) -1] ((k^4) mod 40)
右辺第2項は先に計算しといてから array にでもいれておけばいいんじゃね?
Prelude> let f x = sum [(mod (lv^4) 40)|lv<-[1..x-1]]
Prelude> let g x = (div x 10)*93 + ([0,0,1,17,18,34,59,75,76,92] !! (mod x 10))
Prelude> [(f x,g x)|x<-[0..29]]
[(0,0),(0,0),(1,1),(17,17),(18,18),(34,34),(59,59),(75,75),(76,76),(92,92),
(93,93),(93,93),(94,94),(110,110),(111,111),(127,127),(152,152),(168,168),(169,169),(185,185),
(186,186),(186,186),(187,187),(203,203),(204,204),(220,220),(245,245),(261,261),(262,262),(278,278)]
148132人目の素数さん
2019/03/06(水) 14:46:43.85ID:2arvKtqR 一辺の長さが2の立方体を平面で切ったとき、切り口の図形の面積を5.7にできることを示せ。
149132人目の素数さん
2019/03/06(水) 14:46:44.40ID:fonZURyA >>146
(1/200)Lv^5-(1/80)Lv^4+(1/120)Lv^3+Lv^2-(37/30)Lv+(93/800)+(7/160)(-1)^Lv
+(√((5+2√5)/100))sin(π*Lv/5)-(1/10))cos(π*Lv/5)
-(√((5+2√5)/12500))sin(2π*Lv/5)+(1/50))cos(2π*Lv/5)
+(√((5-2√5)/100))sin(3π*Lv/5)-(1/10))cos(3π*Lv/5)
-(√((5-2√5)/12500))sin(4π*Lv/5)+(1/50))cos(4π*Lv/5)
定数項より先は周期的だからテーブルを使う方がスマートかな
(1/200)Lv^5-(1/80)Lv^4+(1/120)Lv^3+Lv^2-(37/30)Lv+(93/800)+(7/160)(-1)^Lv
+(√((5+2√5)/100))sin(π*Lv/5)-(1/10))cos(π*Lv/5)
-(√((5+2√5)/12500))sin(2π*Lv/5)+(1/50))cos(2π*Lv/5)
+(√((5-2√5)/100))sin(3π*Lv/5)-(1/10))cos(3π*Lv/5)
-(√((5-2√5)/12500))sin(4π*Lv/5)+(1/50))cos(4π*Lv/5)
定数項より先は周期的だからテーブルを使う方がスマートかな
150132人目の素数さん
2019/03/06(水) 14:56:06.01ID:fonZURyA >>146
あ、FLOOR[]は不可じゃなくて可なのか
だったら普通の多項式でいける
FLOOR[(1/200)Lv^5-(1/80)Lv^4+(1/120)Lv^3+Lv^2-(37/30)Lv+(1/2)]
あ、FLOOR[]は不可じゃなくて可なのか
だったら普通の多項式でいける
FLOOR[(1/200)Lv^5-(1/80)Lv^4+(1/120)Lv^3+Lv^2-(37/30)Lv+(1/2)]
151132人目の素数さん
2019/03/06(水) 15:33:04.09ID:1ZuHB8S6 0 4 26 84 203 413 751 1259
この数列を表す式は?
この数列を表す式は?
152132人目の素数さん
2019/03/06(水) 16:08:14.31ID:pUZ9UmX/153132人目の素数さん
2019/03/06(水) 16:18:20.32ID:tlYJiHt6154132人目の素数さん
2019/03/06(水) 16:47:22.08ID:eVh05KoP a(n+8)=Σ_i=1^8 a(n-i)
155146
2019/03/06(水) 17:06:20.81ID:pJtaCmXd >>150
すごい。Lv1〜200まで完全に一致するのを確認しました。正に求めていた式です
ありがとうございました
その式を導き出す方法を知りたいです
解説して頂いても理解出来るか分からないですし面倒ならスルーしてください
すごい。Lv1〜200まで完全に一致するのを確認しました。正に求めていた式です
ありがとうございました
その式を導き出す方法を知りたいです
解説して頂いても理解出来るか分からないですし面倒ならスルーしてください
156132人目の素数さん
2019/03/06(水) 17:08:17.91ID:1ZuHB8S6 あるタクシー会社のタクシーには
1から通し番号がふられている
タクシー会社の規模から保有タクシー台数は
100台以下とわかっている(弱情報事前分布)
この会社のタクシーを5台みかけた
最大の番号が60であった
この会社の保有するタクシー台数の期待値と
95%信用区間を求めよ
1から通し番号がふられている
タクシー会社の規模から保有タクシー台数は
100台以下とわかっている(弱情報事前分布)
この会社のタクシーを5台みかけた
最大の番号が60であった
この会社の保有するタクシー台数の期待値と
95%信用区間を求めよ
157132人目の素数さん
2019/03/06(水) 17:10:42.46ID:ZEP4m2tV 悪問が混じってるので一応
>>148
不可能
1辺が a の立方体について
平面による切り口の最大面積は
面の対角線を2本含む長方形のときで
値は (√2)a^2
a=2なら最大値は 4√2=5.656…
証明は高次元の場合を含めたものが既にある
「立方体 断面積 最大」で検索
>>148
不可能
1辺が a の立方体について
平面による切り口の最大面積は
面の対角線を2本含む長方形のときで
値は (√2)a^2
a=2なら最大値は 4√2=5.656…
証明は高次元の場合を含めたものが既にある
「立方体 断面積 最大」で検索
158132人目の素数さん
2019/03/06(水) 18:43:52.07ID:eVh05KoP このすれ、自分みたいなゴミ以外に本物の数学者がたまに紛れ込んでいるような気がする
159132人目の素数さん
2019/03/06(水) 19:27:38.10ID:1ZuHB8S6 >>153
既知の二つの数列
(n(n+1)/2)-1
(4n^3-6n^2-4n-3(-1)^n+3)/48
を使って
((n(n+1)/2)-1)^2+(4n^3-6n^2-4n-3(-1)^n+3)/48
で求められる
この単純な合成にwolframも気が付かないらしい
既知の二つの数列
(n(n+1)/2)-1
(4n^3-6n^2-4n-3(-1)^n+3)/48
を使って
((n(n+1)/2)-1)^2+(4n^3-6n^2-4n-3(-1)^n+3)/48
で求められる
この単純な合成にwolframも気が付かないらしい
160132人目の素数さん
2019/03/06(水) 22:15:46.84ID:Cwmx26rf >>155
与式 = {Σ(k^4)}/40 -{Σ{(k^4) MOD 40}}/40 +{Σk}*2 (Σ は k=1→Lv-1)
第1項・第3項はΣ(k^4)とΣkについて公式を使います。
第2項はk=1 から (k^4) MOD 40 を列挙すると、周期10で1,16,1,16,25,16,1,16,1,0,の繰り返しになり、その平均値は93/10
(93/10)Lvを基準として、(93/10)Lv-20 < Σ{(k^4) MOD 40} < (93/10)Lv+20 であり、
-{Σ{(k^4) MOD 40}}/40 < -(93/400)Lv+1/2 < -{Σ{(k^4) MOD 40}}/40+1 といえるので、
与式 = FLOOR[{(Lv-1)((Lv-1)+1)(2(Lv-1)+1)(3(Lv-1)^2+3(Lv-1)-1)/30}/40 -(93/400)Lv+1/2 +{(Lv-1)((Lv-1)+1)/2}*2]
=FLOOR[(1/200)Lv^5-(1/80)Lv^4+(1/120)Lv^3+Lv^2-(37/30)Lv+(1/2)]
与式 = {Σ(k^4)}/40 -{Σ{(k^4) MOD 40}}/40 +{Σk}*2 (Σ は k=1→Lv-1)
第1項・第3項はΣ(k^4)とΣkについて公式を使います。
第2項はk=1 から (k^4) MOD 40 を列挙すると、周期10で1,16,1,16,25,16,1,16,1,0,の繰り返しになり、その平均値は93/10
(93/10)Lvを基準として、(93/10)Lv-20 < Σ{(k^4) MOD 40} < (93/10)Lv+20 であり、
-{Σ{(k^4) MOD 40}}/40 < -(93/400)Lv+1/2 < -{Σ{(k^4) MOD 40}}/40+1 といえるので、
与式 = FLOOR[{(Lv-1)((Lv-1)+1)(2(Lv-1)+1)(3(Lv-1)^2+3(Lv-1)-1)/30}/40 -(93/400)Lv+1/2 +{(Lv-1)((Lv-1)+1)/2}*2]
=FLOOR[(1/200)Lv^5-(1/80)Lv^4+(1/120)Lv^3+Lv^2-(37/30)Lv+(1/2)]
161132人目の素数さん
2019/03/06(水) 23:02:44.21ID:njVBT+4L 空間に、半径1の球Aと、半径2の球Bと、半径4の球Cがある。どの球も、他の2つの球と外接している。
Aの中心をP、Bの中心をQ、Cの中心をR、△PQRの外心をOとする。
(1)以下の条件を満たすrの範囲を求めよ。「Oを中心とする半径rの球Sの表面Tが、A、B、Cのいずれとも共有点を持つ。」
(2)(1)の範囲をrが動くとき、Sと球Xの共通部分の体積をV_Xとおく。
体積の和V_A+V_B+V_Cが取りうる整数値を全て求めよ。
Aの中心をP、Bの中心をQ、Cの中心をR、△PQRの外心をOとする。
(1)以下の条件を満たすrの範囲を求めよ。「Oを中心とする半径rの球Sの表面Tが、A、B、Cのいずれとも共有点を持つ。」
(2)(1)の範囲をrが動くとき、Sと球Xの共通部分の体積をV_Xとおく。
体積の和V_A+V_B+V_Cが取りうる整数値を全て求めよ。
162132人目の素数さん
2019/03/07(木) 01:10:31.03ID:yf7VnsCR >>159
一般項
a_n = {12n^4 +28n^3 -42n^2 -52n +51 -3(-1)^n} /48,
生成関数
GF(x) = (2 -9x +19x^2)/{(1+x)(1-x)^5} - 1/(1+x),
一般項
a_n = {12n^4 +28n^3 -42n^2 -52n +51 -3(-1)^n} /48,
生成関数
GF(x) = (2 -9x +19x^2)/{(1+x)(1-x)^5} - 1/(1+x),
163132人目の素数さん
2019/03/07(木) 01:11:58.27ID:2H31dtL7 線形代数入門を読んでいて分からないところが出てきました・・・
"K上の線形空間Vの基底をE=<e1,...,en>としたとき,
n次正則K-行列P=(pij)をもちいて 各i=1,...,nに対しfi=Σ(j=1→j=n)pjiejとすればF=<f1,...,fn>は基底となる."
と本に書かれているのですが, これは基底Eに対する,Vの元の座標を対応させる同型な写像をφ:V→K^n,
Pにより定まるK^n間の同型写像Tp:K^n→K^n をもちいればfi=φ^-1(Tp(φ(ei))と表わせるので,
同型な写像が線形独立なベクトルを線形独立なベクトルに写すことから Fが線形独立なベクトルの組になるから,という解釈でいいのでしょうか・・・
分かりづらい文章で申し訳ありません・・・
"K上の線形空間Vの基底をE=<e1,...,en>としたとき,
n次正則K-行列P=(pij)をもちいて 各i=1,...,nに対しfi=Σ(j=1→j=n)pjiejとすればF=<f1,...,fn>は基底となる."
と本に書かれているのですが, これは基底Eに対する,Vの元の座標を対応させる同型な写像をφ:V→K^n,
Pにより定まるK^n間の同型写像Tp:K^n→K^n をもちいればfi=φ^-1(Tp(φ(ei))と表わせるので,
同型な写像が線形独立なベクトルを線形独立なベクトルに写すことから Fが線形独立なベクトルの組になるから,という解釈でいいのでしょうか・・・
分かりづらい文章で申し訳ありません・・・
164132人目の素数さん
2019/03/07(木) 01:45:47.86ID:NFV2OaUH いいと思います
Pが正則なら逆行列が存在しますから、eiはfiで表せます
任意のベクトルはeiの和で表せたのですから、eiをfiで書き表せばfiの和でも表すことができるわけですね
Pが正則なら逆行列が存在しますから、eiはfiで表せます
任意のベクトルはeiの和で表せたのですから、eiをfiで書き表せばfiの和でも表すことができるわけですね
165146
2019/03/07(木) 08:12:48.42ID:T/Mo8DQA >>160
総和の公式というものがあったのですね。知りませんでした
切り捨て値が周期10で繰り返すのは気付いていたのですがそれをどう扱えばいいのか分からず…
第2項の説明については完全には理解出来ませんでしたが
平均の比例式にして+0.5する事で本来の切り捨て量との差を0以上1未満にする事でFLOORで求まるといった感じなのでしょうか
第1項との兼ね合いで1ズレたりする事も有り得そうなのにと思ってしまうのはちゃんと理解出来ていないからなのかな
知らなかった事、気付けなかった事を教えて頂き、とても勉強になりました
引き続き理解出来るように勉強してみます
本当にありがとうございました
総和の公式というものがあったのですね。知りませんでした
切り捨て値が周期10で繰り返すのは気付いていたのですがそれをどう扱えばいいのか分からず…
第2項の説明については完全には理解出来ませんでしたが
平均の比例式にして+0.5する事で本来の切り捨て量との差を0以上1未満にする事でFLOORで求まるといった感じなのでしょうか
第1項との兼ね合いで1ズレたりする事も有り得そうなのにと思ってしまうのはちゃんと理解出来ていないからなのかな
知らなかった事、気付けなかった事を教えて頂き、とても勉強になりました
引き続き理解出来るように勉強してみます
本当にありがとうございました
166132人目の素数さん
2019/03/07(木) 09:16:57.78ID:DYO23q0M https://imgur.com/VFrAKjS.jpg
https://imgur.com/AMKwZfc.jpg
「f(z) が正則でない場合、この公式は一般に成り立たない。」
と書かれているのですが、証明を読むと f(z) が {h(t) | t ∈ [a, b]} の任意の点で微分可能であれば成り立つように思われます。
どういうことなのでしょうか?
https://imgur.com/AMKwZfc.jpg
「f(z) が正則でない場合、この公式は一般に成り立たない。」
と書かれているのですが、証明を読むと f(z) が {h(t) | t ∈ [a, b]} の任意の点で微分可能であれば成り立つように思われます。
どういうことなのでしょうか?
167132人目の素数さん
2019/03/07(木) 09:28:33.94ID:DYO23q0M https://imgur.com/mlqHgXj.jpg
「これらの曲線を境界にもつ領域は領域 D に含まれているものとする。」
と書いてありますが、これらの曲線は D 内にあるわけですから、余計なことを書いていないでしょうか?
「これらの曲線を境界にもつ領域は領域 D に含まれているものとする。」
と書いてありますが、これらの曲線は D 内にあるわけですから、余計なことを書いていないでしょうか?
168132人目の素数さん
2019/03/07(木) 09:57:30.58ID:JjN0qbxX 書いてない。
169132人目の素数さん
2019/03/07(木) 10:10:06.21ID:DYO23q0M170132人目の素数さん
2019/03/07(木) 10:18:24.88ID:x6ouCwyA 境界である曲線部分が領域Dに含まれているだけでは領域全てがDに含まれているとは限らないがここではそう限る場合を考えるってことか?
171132人目の素数さん
2019/03/07(木) 11:42:15.37ID:OCyzNqU9 >>166
「一般には成り立たない」と「特殊な条件下で成り立つ」は矛盾なく両立します
fが領域Dで正則ではないがIm(h)上では微分可能であるときは、Im(h)を含みかつfが正則となる領域にDを制限してから命題を適用すると思えばいいでしょう
「一般には成り立たない」と「特殊な条件下で成り立つ」は矛盾なく両立します
fが領域Dで正則ではないがIm(h)上では微分可能であるときは、Im(h)を含みかつfが正則となる領域にDを制限してから命題を適用すると思えばいいでしょう
172132人目の素数さん
2019/03/07(木) 11:57:07.20ID:DYO23q0M173132人目の素数さん
2019/03/07(木) 12:04:31.95ID:DYO23q0M ある領域で正則 ⇔ ある領域で微分可能
であると書いてありました。 f(z) が正則でない場合=f(z) が微分可能でない場合、この公式は成り立たない
ことは自明です。そもそも微分できないわけですから。
一体何が言いたいのか分かりません。
であると書いてありました。 f(z) が正則でない場合=f(z) が微分可能でない場合、この公式は成り立たない
ことは自明です。そもそも微分できないわけですから。
一体何が言いたいのか分かりません。
174132人目の素数さん
2019/03/07(木) 12:08:36.54ID:DYO23q0M 関数 f(z) が領域 D 上で正則でない場合、 z0 = h(t0) で微分可能でない可能性がある。
その場合、公式が成り立たないと言っているのでしょうか?
いずれにしても、そんなこと書く必要はないですよね。微分不能なら f'(h(t))*h'(t) なんて存在しないわけですから。
その場合、公式が成り立たないと言っているのでしょうか?
いずれにしても、そんなこと書く必要はないですよね。微分不能なら f'(h(t))*h'(t) なんて存在しないわけですから。
175132人目の素数さん
2019/03/07(木) 12:27:24.83ID:OCyzNqU9176132人目の素数さん
2019/03/07(木) 12:49:12.26ID:DYO23q0M 微分不能なら f'(h(t))*h'(t) なんて書くこと自体、ナンセンスですよね。
「一般には成り立たない」は、
d/dt f(h(t)) ≠ f'(h(t)) * h'(t) となるような点 t が存在する可能性がある
としか解釈できませんよね。
でもそんな点は存在しませんよね。
「一般には成り立たない」は、
d/dt f(h(t)) ≠ f'(h(t)) * h'(t) となるような点 t が存在する可能性がある
としか解釈できませんよね。
でもそんな点は存在しませんよね。
177132人目の素数さん
2019/03/07(木) 13:03:42.65ID:OCyzNqU9 >>176
ナンセンスかどうかも主観です
推測ですが、正則でなくても形式的にはf'(h(t))*h'(t)の計算は可能なので、それを踏まえた注意ではないでしょうか
くどいとは思いますが、見た感じ数学を専門としない人向けに書かれているようなので
論理的な問題はない以上数学の質問としてはもう終わっていると思うので、同じような話が続くならこれから先はスルーします
ナンセンスかどうかも主観です
推測ですが、正則でなくても形式的にはf'(h(t))*h'(t)の計算は可能なので、それを踏まえた注意ではないでしょうか
くどいとは思いますが、見た感じ数学を専門としない人向けに書かれているようなので
論理的な問題はない以上数学の質問としてはもう終わっていると思うので、同じような話が続くならこれから先はスルーします
178132人目の素数さん
2019/03/07(木) 13:08:16.78ID:DYO23q0M 存在しないにもかかわらず、 f'(h(t)) などと書くことはナンセンスそのものですよね。
179132人目の素数さん
2019/03/07(木) 13:39:28.77ID:zzx0DvHd 「well defined」と言う言葉もナンセンスか
180132人目の素数さん
2019/03/07(木) 13:52:56.07ID:zYoRE2Yc これからは hell defined にしよう
181132人目の素数さん
2019/03/07(木) 14:10:24.88ID:VaHiiP1K >>165
切り捨て値が±0.5以内の誤差に収まっているというのは、偶然にもこの問題については言えますが、他の似たような問題すべてに当てはまるものではないですねきっと。
切り捨て値が±0.5以内の誤差に収まっているというのは、偶然にもこの問題については言えますが、他の似たような問題すべてに当てはまるものではないですねきっと。
182132人目の素数さん
2019/03/07(木) 14:34:51.78ID:OCyzNqU9 どうでもいいことですが、well definedに対する用語としてill definedが使われることはあります
183132人目の素数さん
2019/03/07(木) 14:59:05.09ID:RNuQpD66 not well defined
184132人目の素数さん
2019/03/07(木) 15:04:27.39ID:zYoRE2Yc well undefined
185132人目の素数さん
2019/03/07(木) 16:14:10.29ID:0IkQRtcl >>161
どなたかおねがいします
どなたかおねがいします
186132人目の素数さん
2019/03/07(木) 17:00:44.78ID:TVoNUVmm >>156
Sum[n C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]/Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]
=2590100/36231≒71.4885
Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,92}]/Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]
=0.947035
Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,93}]/Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]
=0.95496
Sum[n C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]/Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]
=2590100/36231≒71.4885
Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,92}]/Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]
=0.947035
Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,93}]/Sum[C[59,4]/C[n,5],{n,60,100}]
=0.95496
187イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/07(木) 21:41:09.65ID:EnAu/a9p 前>>161(1)3<r<4
(2)OP=OQ=OR=rとおくと、
V_A=0のとき、
球S=π(r-1)^2
共有部分の体積V_B+V_Cが最小。
V_A=πのとき、
球S=π(r+1)^
共有部分の体積V_A+V_B+V_Cが最大。
球Sと球Bの共有部分の体積を考える。
球Sの表面と球Bの表面が接する線は円で、
球Sの表面積は4πrだから――、
ちょっと休憩。
(2)OP=OQ=OR=rとおくと、
V_A=0のとき、
球S=π(r-1)^2
共有部分の体積V_B+V_Cが最小。
V_A=πのとき、
球S=π(r+1)^
共有部分の体積V_A+V_B+V_Cが最大。
球Sと球Bの共有部分の体積を考える。
球Sの表面と球Bの表面が接する線は円で、
球Sの表面積は4πrだから――、
ちょっと休憩。
188イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/07(木) 22:35:59.86ID:EnAu/a9p189132人目の素数さん
2019/03/07(木) 22:47:40.57ID:lfwPyHkJ >>161
(1) は整数値でとの指定がないので
厳密な値を求めたほうがよいでしょう
(1) 3つの球の中心を結ぶと,3辺が
3, 5, 6 の三角形となる.
外接円の半径を求めると
OP=OQ=OR=3√(225/224)=(45√14)/56
これを ±1 した閉区間が求める範囲となる.
∴ (−56+45√14)/56≦r≦(56+45√14)/56 (答)
(2) 区間の両端で3球の球と中心O,半径rの球との
共通部分の体積を求め,3つの和を
整数と比較すればよい.
計算は他の人に任せた
(1) は整数値でとの指定がないので
厳密な値を求めたほうがよいでしょう
(1) 3つの球の中心を結ぶと,3辺が
3, 5, 6 の三角形となる.
外接円の半径を求めると
OP=OQ=OR=3√(225/224)=(45√14)/56
これを ±1 した閉区間が求める範囲となる.
∴ (−56+45√14)/56≦r≦(56+45√14)/56 (答)
(2) 区間の両端で3球の球と中心O,半径rの球との
共通部分の体積を求め,3つの和を
整数と比較すればよい.
計算は他の人に任せた
190132人目の素数さん
2019/03/07(木) 22:52:50.07ID:zYoRE2Yc 嫌です
191イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/07(木) 22:58:03.22ID:EnAu/a9p 前>>188
球Sが球A、球B、球Cすべてをぎりぎり包含する場合、共有部分の体積は最大で、
V_A=π
V_B=4π
V_C=16π
S=π+4π+16π=21π=65.9734457……
∴Sの最大の整数値は65
球Sが球A、球B、球Cすべてをぎりぎり包含する場合、共有部分の体積は最大で、
V_A=π
V_B=4π
V_C=16π
S=π+4π+16π=21π=65.9734457……
∴Sの最大の整数値は65
192132人目の素数さん
2019/03/07(木) 23:08:38.48ID:TVoNUVmm Table[((n-13)(a-4n-125))/(a(n-52)-7n^2+92n+6500),{a,10^(7 2^122),10^(7 2^122)+15},{n,3,3}]
を出力してくれ〜(・ω・)ノ
を出力してくれ〜(・ω・)ノ
193132人目の素数さん
2019/03/08(金) 02:40:33.57ID:wwxFeNog194132人目の素数さん
2019/03/08(金) 02:57:19.97ID:kUHzBGro195132人目の素数さん
2019/03/08(金) 08:40:02.28ID:5C4geyYg Oを中心とする半径rの球S
xを中心とする半径r'の球X
があり、
中心間の距離 Ox = d = 45/(4√14),
とする。
|r-r'| ≦ d ≦ r+r'
SとXの交円Cを含む平面Π
O 〜 Π の距離 h(O) = (dd+rr-r'r')/2d,
x 〜 Π の距離 h(x) = (dd+r'r'-rr)/2d,
交円Cの面積 s = (π/4dd){(r+r')^2-dd}{dd-(r-r')^2},
円錐 O-C の体積 (1/3)h(O)s
円錐 x-C の体積 (1/3)h(x)s
Sのうち、Xの内部にある部分の面積 (πr/d){r'r' - (d-r)^2}
Xのうち、Sの内部にある部分の面積 (πr/d){rr - (d-r')^2}
SとXの共通部分の体積 V_X は
V_X = (π/12d) (r+r'-d)^2 {dd +2d(r+r') -3(r-r')^2},
xを中心とする半径r'の球X
があり、
中心間の距離 Ox = d = 45/(4√14),
とする。
|r-r'| ≦ d ≦ r+r'
SとXの交円Cを含む平面Π
O 〜 Π の距離 h(O) = (dd+rr-r'r')/2d,
x 〜 Π の距離 h(x) = (dd+r'r'-rr)/2d,
交円Cの面積 s = (π/4dd){(r+r')^2-dd}{dd-(r-r')^2},
円錐 O-C の体積 (1/3)h(O)s
円錐 x-C の体積 (1/3)h(x)s
Sのうち、Xの内部にある部分の面積 (πr/d){r'r' - (d-r)^2}
Xのうち、Sの内部にある部分の面積 (πr/d){rr - (d-r')^2}
SとXの共通部分の体積 V_X は
V_X = (π/12d) (r+r'-d)^2 {dd +2d(r+r') -3(r-r')^2},
196132人目の素数さん
2019/03/08(金) 09:05:29.88ID:rVzVYp5H >>194
45/4√14 を 15/4√14 と打ち間違えてました
指摘サンクスです
計算は √(2025/224) として
wolfram alphaでごり押ししました…
バラバラに計算すると、一度大きくなった分母が
最後で簡単になるので
公式っぽいものがあるのかなと予想してました
45/4√14 を 15/4√14 と打ち間違えてました
指摘サンクスです
計算は √(2025/224) として
wolfram alphaでごり押ししました…
バラバラに計算すると、一度大きくなった分母が
最後で簡単になるので
公式っぽいものがあるのかなと予想してました
197イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/08(金) 09:58:18.47ID:segy962w198132人目の素数さん
2019/03/08(金) 10:00:02.13ID:YhWz5QHq μを可測空間(B,B(I))上の有限測度とする。ただしI=[0,1]かつB(I)はボレル集合族である。
fをI上の有界ボレル可測関数とする。任意の0≦t≦1に対して,
∫[0,t]f(x)dμ(x)=0 ならば f(x)=0 μ-a.e.xなるを示せ。
({E⊂(0,1)| ∫_E f(x)dμ(x)=0}は単調族)
fをI上の有界ボレル可測関数とする。任意の0≦t≦1に対して,
∫[0,t]f(x)dμ(x)=0 ならば f(x)=0 μ-a.e.xなるを示せ。
({E⊂(0,1)| ∫_E f(x)dμ(x)=0}は単調族)
199132人目の素数さん
2019/03/08(金) 10:52:04.07ID:maBlqfmJ >>193
朝青龍みたいな返信だな
朝青龍みたいな返信だな
200132人目の素数さん
2019/03/08(金) 11:25:55.07ID:wOunBbEl 0と8の最大公約数は
8ですか?
それとも解なしですか?
0と0では?
8ですか?
それとも解なしですか?
0と0では?
201132人目の素数さん
2019/03/08(金) 11:34:38.25ID:Eggs+sWr 0は公約数の対象外です
202132人目の素数さん
2019/03/08(金) 11:39:45.25ID:Eggs+sWr ありゃすまん
小中学生スレだと思っていた
全ての整数は0の約数なので0と8の最大公約数は8だよ
0と0だと解無し(全ての整数には最大値が存在しない)
小中学生スレだと思っていた
全ての整数は0の約数なので0と8の最大公約数は8だよ
0と0だと解無し(全ての整数には最大値が存在しない)
203132人目の素数さん
2019/03/08(金) 11:52:50.57ID:AgZjfZa/ では0と8の最大公倍数は
解なし?
0と0は0?
解なし?
0と0は0?
204132人目の素数さん
2019/03/08(金) 11:57:44.96ID:AgZjfZa/ 改正:○最小公倍数 です
205132人目の素数さん
2019/03/08(金) 12:07:43.58ID:Eggs+sWr いずれも解無しじゃないかな
公倍数を考えるときに0を含めると最小公倍数は常に0になってしまって意味が無いので0を含めずに考えているから
0には0ではない倍数が存在しないので最小公倍数も存在しない
公倍数を考えるときに0を含めると最小公倍数は常に0になってしまって意味が無いので0を含めずに考えているから
0には0ではない倍数が存在しないので最小公倍数も存在しない
206イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/08(金) 14:18:02.85ID:segy962w 前>>197
題意の共有部分の体積は、球Aが球Sに内接するときが最大だが、球Aは体積V_Aが100%包含されるものの、球Bの体積V_Bのうち最大厚さ1の肉片が削がれる。
同様に、球Cの体積V_Cのうち最大厚さ3の肉片が削がれる。
球Bから削がれる体積は、
4πの1/4として、
π――@
球Cから削がれる体積は、16πの3/8として、
(3/8)16π=6π――A
@AをV_A+V_B+V_Cから引くと、
π+4π+16π-π-6π
=14π
=43.98……
∴題意の共有部分の体積Sの最大値の整数値は43
同様に、題意の共有部分の体積Sの最小値は、
球Bから削がれる体積が大きく、
4πの3/4として、
3π――B
球Cから削がれる体積は、16πの5/8として、
10π――C
BCをV_B+V_Cから引くと、
9π+16π-3π-10π=12π
=37.69……
∴題意の共有部分の体積Sの最小値の整数値は38
(答え)38、39、40、41、42、43(44は微妙)
いい女の年齢みたいになっちゃったな。
題意の共有部分の体積は、球Aが球Sに内接するときが最大だが、球Aは体積V_Aが100%包含されるものの、球Bの体積V_Bのうち最大厚さ1の肉片が削がれる。
同様に、球Cの体積V_Cのうち最大厚さ3の肉片が削がれる。
球Bから削がれる体積は、
4πの1/4として、
π――@
球Cから削がれる体積は、16πの3/8として、
(3/8)16π=6π――A
@AをV_A+V_B+V_Cから引くと、
π+4π+16π-π-6π
=14π
=43.98……
∴題意の共有部分の体積Sの最大値の整数値は43
同様に、題意の共有部分の体積Sの最小値は、
球Bから削がれる体積が大きく、
4πの3/4として、
3π――B
球Cから削がれる体積は、16πの5/8として、
10π――C
BCをV_B+V_Cから引くと、
9π+16π-3π-10π=12π
=37.69……
∴題意の共有部分の体積Sの最小値の整数値は38
(答え)38、39、40、41、42、43(44は微妙)
いい女の年齢みたいになっちゃったな。
207132人目の素数さん
2019/03/08(金) 14:21:48.27ID:65S4eSv1 >>198
μ*( [0, t] ) = ∫ _[0, t] f(x)dμ(x) として μ*( [a, b] ) = μ*( [0, a] ) - μ*( [0, b] ) を定義すれば
μ* は測度に拡張できる
f(x) = 0 μ-a.e.x でなかったら
A[+] = {x∈ I | f(x) > 0} か A[-] = {x∈ I | f(x) < 0} のどちらかは
μ*(A[+]) > 0 or μ*(A[-]) > 0 となって μ*( [0, t] ) = 0 と矛盾
μ*( [0, t] ) = ∫ _[0, t] f(x)dμ(x) として μ*( [a, b] ) = μ*( [0, a] ) - μ*( [0, b] ) を定義すれば
μ* は測度に拡張できる
f(x) = 0 μ-a.e.x でなかったら
A[+] = {x∈ I | f(x) > 0} か A[-] = {x∈ I | f(x) < 0} のどちらかは
μ*(A[+]) > 0 or μ*(A[-]) > 0 となって μ*( [0, t] ) = 0 と矛盾
208132人目の素数さん
2019/03/08(金) 16:49:26.29ID:Pu3tpq29 小学生向きの回答というのであれば0と8の最小公倍数はやっぱり0じゃね?
ここでの大きさは実数の大小ではなく0以上の整数について
a≦b ⇔ a|b
で定めた半順序についての意味だと思う。
この意味では0は0以上の整数のなかで最大元となので0を話に含めても整合性はとれてる。
ここでの大きさは実数の大小ではなく0以上の整数について
a≦b ⇔ a|b
で定めた半順序についての意味だと思う。
この意味では0は0以上の整数のなかで最大元となので0を話に含めても整合性はとれてる。
209132人目の素数さん
2019/03/08(金) 17:12:31.11ID:elJKxpd7 数学の解で〜向けというのに違和感を感じるけど
検索しても意見の割れがあるようなので
そもそも数学界で最大公約数と最小公倍数の厳密な定義が(取扱が0以上なのか1以上なのか)
実ははっきり定められてないのかなと思ってしまう
基本的に1以上だと思うので0の時は解なしなんではないかと考えるけど
検索しても意見の割れがあるようなので
そもそも数学界で最大公約数と最小公倍数の厳密な定義が(取扱が0以上なのか1以上なのか)
実ははっきり定められてないのかなと思ってしまう
基本的に1以上だと思うので0の時は解なしなんではないかと考えるけど
210132人目の素数さん
2019/03/08(金) 17:23:08.57ID:elJKxpd7 あと0を数字で割ると確かに0だけど
宇宙的には0と無限は密接なつながりがあるものなので
「0を割ったら0なので〜」ということでそのまま他の事に適用させて話を進めていっていいものかなというのも‥
あるブログでこれを進めて式を転換させると矛盾が生じたみたいなことを書いてあるところもあった
なのでこの辺の0に関する定義があやふやになってるのではないかと
宇宙的には0と無限は密接なつながりがあるものなので
「0を割ったら0なので〜」ということでそのまま他の事に適用させて話を進めていっていいものかなというのも‥
あるブログでこれを進めて式を転換させると矛盾が生じたみたいなことを書いてあるところもあった
なのでこの辺の0に関する定義があやふやになってるのではないかと
211132人目の素数さん
2019/03/08(金) 17:30:10.44ID:RaVqNx3z 0に関しては別にあやふやになることなんてないだろ。
その辺は劣等感の人にでも説明してもらっておくれ。
その辺は劣等感の人にでも説明してもらっておくれ。
212132人目の素数さん
2019/03/08(金) 17:54:34.02ID:Ql8E9fKs 微分可能かつ、-∞<x<∞において常に0以上1以下の値をとるxの関数全体からなる集合をSとする。
Sの1つの要素f(x)をとり、積分
I(a,b,f(x)) = ∫[a,b] exp(-x^2)f(x) dx
を考える。ただしa<bとする。
以下の問いに答えよ。
(1)どのようなSの要素g(x)に対しても、I(a,b,g(x))<MとなるMの最小値を求めよ。答えのみでよい。
(2)I(-1,1,h(x)) = lim[t→∞] (1/2)I(-t,t,h(x))
を満たす、Sの要素h(x)の例を一つ挙げよ。
Sの1つの要素f(x)をとり、積分
I(a,b,f(x)) = ∫[a,b] exp(-x^2)f(x) dx
を考える。ただしa<bとする。
以下の問いに答えよ。
(1)どのようなSの要素g(x)に対しても、I(a,b,g(x))<MとなるMの最小値を求めよ。答えのみでよい。
(2)I(-1,1,h(x)) = lim[t→∞] (1/2)I(-t,t,h(x))
を満たす、Sの要素h(x)の例を一つ挙げよ。
213132人目の素数さん
2019/03/08(金) 18:09:10.08ID:YhWz5QHq >>207
[a,b]にμ*を定義されたからと言ってそれがI上の測度に定義されるのは嘘ですね...
[a,b]にμ*を定義されたからと言ってそれがI上の測度に定義されるのは嘘ですね...
214132人目の素数さん
2019/03/08(金) 18:59:00.09ID:euSu3N6U >>209
なんで「小学生向け」など異なる意見があるように見えるのかは、
倍数や約数は考えている数の範囲に依存して初めてはっきり全体が決まる概念であるにもかかわらず
どんな数の範囲で考えるかが学習時期によって暗黙的に変わってしまうからだよ
例えば、分数も小数もマイナスの数も学んだりしていない学年の人は
数といえば自然数しか習ってないのでその範囲でしか考えないことは至極全うだし
それを無理に実数とか複素数の範囲で考えろとかいうはずもないので
敢えて言わないからと言ってどんな数で考えるのかはその状況でははっきりしてるわけで
なんで「小学生向け」など異なる意見があるように見えるのかは、
倍数や約数は考えている数の範囲に依存して初めてはっきり全体が決まる概念であるにもかかわらず
どんな数の範囲で考えるかが学習時期によって暗黙的に変わってしまうからだよ
例えば、分数も小数もマイナスの数も学んだりしていない学年の人は
数といえば自然数しか習ってないのでその範囲でしか考えないことは至極全うだし
それを無理に実数とか複素数の範囲で考えろとかいうはずもないので
敢えて言わないからと言ってどんな数で考えるのかはその状況でははっきりしてるわけで
215132人目の素数さん
2019/03/08(金) 19:02:27.37ID:Ql8E9fKs >>214
ベクトルを変数としてベクトルを積分してベクトルが出力される積分計算はありますか?
ベクトルを変数としてベクトルを積分してベクトルが出力される積分計算はありますか?
216132人目の素数さん
2019/03/08(金) 19:49:10.31ID:5C4geyYg >>195 (補足)
V_X = (π/12d) (r+r'-d)^2 {dd +2d(r+r') -3(r-r')^2}, (|r-r'|≦d≦r+r')
= (4π/3)r^3 (r'-r ≧ d)
= (4π/3)r'^3 (r-r' ≧ d)
= 0 (d ≧ r+r')
V_X = (π/12d) (r+r'-d)^2 {dd +2d(r+r') -3(r-r')^2}, (|r-r'|≦d≦r+r')
= (4π/3)r^3 (r'-r ≧ d)
= (4π/3)r'^3 (r-r' ≧ d)
= 0 (d ≧ r+r')
217132人目の素数さん
2019/03/08(金) 19:57:59.94ID:euSu3N6U >>215
ボホナー積分とかあのへんはそういう種類の積分でしょ?
ボホナー積分とかあのへんはそういう種類の積分でしょ?
219132人目の素数さん
2019/03/09(土) 11:26:18.25ID:Ckv0uI12 多変数のベクトル値関数が逆関数をもつための必要十分条件は何ですか?
220イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/09(土) 12:16:34.24ID:it61/f5D221132人目の素数さん
2019/03/09(土) 13:17:27.99ID:Ckv0uI12 (u, v) → Φ(u, v) = (x(u, v), y(u, v))
(u, v) → (p, q) のとき、 |Φ(u, v) - Φ(p, q)| / |(u, v) - (p, q)| → ?
?は何でしょうか?
(u, v) → (p, q) のとき、 |Φ(u, v) - Φ(p, q)| / |(u, v) - (p, q)| → ?
?は何でしょうか?
222132人目の素数さん
2019/03/09(土) 13:18:08.71ID:Ckv0uI12 ただし、 x, y は C^1 級関数とします。
223132人目の素数さん
2019/03/09(土) 13:24:37.13ID:Ckv0uI12 (u, v) → Φ(u, v) = (x(u, v), y(u, v))
ただし、 x, y は C^1 級関数とします。
Δu = u - p
Δv = v - q
Δx = x(u, v) - x(p, q)
Δy = y(u, v) - y(p, q)
とする。
このとき、 o(√(Δx^2 + Δy^2)) = o(√(Δu^2 + Δv^2)) であることを示せ。
ただし、 x, y は C^1 級関数とします。
Δu = u - p
Δv = v - q
Δx = x(u, v) - x(p, q)
Δy = y(u, v) - y(p, q)
とする。
このとき、 o(√(Δx^2 + Δy^2)) = o(√(Δu^2 + Δv^2)) であることを示せ。
224132人目の素数さん
2019/03/09(土) 13:49:43.00ID:Ckv0uI12 √(Δx^2 + Δy^2) / √(Δu^2 + Δv^2)
≦
|Δx| / √(Δu^2 + Δv^2) + |Δy| / √(Δu^2 + Δv^2)
=
|∂x/∂u*Δu + ∂x/∂v*Δv + o(√(Δu^2 + Δv^2))| / √(Δu^2 + Δv^2) + |∂y/∂u*Δu + ∂y/∂v*Δv + o(√(Δu^2 + Δv^2))| / √(Δu^2 + Δv^2)
≦
|∂x/∂u| + |∂x/∂v| + |o(√(Δu^2 + Δv^2)) / √(Δu^2 + Δv^2)| + |∂y/∂u| + |∂y/∂v| + |o(√(Δu^2 + Δv^2)) / √(Δu^2 + Δv^2)|
→
|∂x/∂u| + |∂x/∂v| + |∂y/∂u| + |∂y/∂v|
だから、
o(√(Δx^2 + Δy^2)) / √(Δu^2 + Δv^2)
=
[o(√(Δx^2 + Δy^2)) / √(Δx^2 + Δy^2)] * [√(Δx^2 + Δy^2) / √(Δu^2 + Δv^2)]
→
0
であっていますか? 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
≦
|Δx| / √(Δu^2 + Δv^2) + |Δy| / √(Δu^2 + Δv^2)
=
|∂x/∂u*Δu + ∂x/∂v*Δv + o(√(Δu^2 + Δv^2))| / √(Δu^2 + Δv^2) + |∂y/∂u*Δu + ∂y/∂v*Δv + o(√(Δu^2 + Δv^2))| / √(Δu^2 + Δv^2)
≦
|∂x/∂u| + |∂x/∂v| + |o(√(Δu^2 + Δv^2)) / √(Δu^2 + Δv^2)| + |∂y/∂u| + |∂y/∂v| + |o(√(Δu^2 + Δv^2)) / √(Δu^2 + Δv^2)|
→
|∂x/∂u| + |∂x/∂v| + |∂y/∂u| + |∂y/∂v|
だから、
o(√(Δx^2 + Δy^2)) / √(Δu^2 + Δv^2)
=
[o(√(Δx^2 + Δy^2)) / √(Δx^2 + Δy^2)] * [√(Δx^2 + Δy^2) / √(Δu^2 + Δv^2)]
→
0
であっていますか? 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
225イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/09(土) 14:25:26.91ID:it61/f5D 前>>220
QRの中点をL、OL=cとおくと、
x^2=c^2+3^2
c=√(x^2-9)
ピタゴラスの定理より立式し整理すると、
√(c^4-6c^3+18c^2-27c+81)+c√(3c^2-6c+18)=3c+9 =0.0……
≒0.08(予想
QRの中点をL、OL=cとおくと、
x^2=c^2+3^2
c=√(x^2-9)
ピタゴラスの定理より立式し整理すると、
√(c^4-6c^3+18c^2-27c+81)+c√(3c^2-6c+18)=3c+9 =0.0……
≒0.08(予想
227イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/09(土) 17:35:51.58ID:it61/f5D 前>>226
余弦定理より、
cos∠QPR=(3^2+5^2-6^2)/2・3・5 =-2/30
=-1/15
∠QPR=は角はだからあになるででっ 。
定理より、
∠P=R=6/2x
3/x
ig n ^2 QRP∠
=1- 1/226 文字してうまく書けないが、化けx
=3×15/√22424
524 √
/
224
14
2.006688≦r≦4.006688
余弦定理より、
cos∠QPR=(3^2+5^2-6^2)/2・3・5 =-2/30
=-1/15
∠QPR=は角はだからあになるででっ 。
定理より、
∠P=R=6/2x
3/x
ig n ^2 QRP∠
=1- 1/226 文字してうまく書けないが、化けx
=3×15/√22424
524 √
/
224
14
2.006688≦r≦4.006688
228132人目の素数さん
2019/03/09(土) 17:59:57.67ID:VpSn2SYF229132人目の素数さん
2019/03/09(土) 18:46:45.06ID:yFJMyAjc (((2n)-k)!2^k)/(2n)! に根が存在しないのはなぜ?
230イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/09(土) 20:01:01.54ID:it61/f5D231132人目の素数さん
2019/03/09(土) 22:55:10.92ID:Z/EO0ju4 >>143
お願いします
お願いします
232132人目の素数さん
2019/03/09(土) 23:13:35.05ID:Ie/W8Jts しっかし誰も解けない難しい質問ばっかでつまんねえなぁ。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
233132人目の素数さん
2019/03/09(土) 23:35:29.75ID:vrmCjQFg >>231
それはプロの数学者になろうとしている人間が発するお願いではないな。自分一人で解決できなきゃな。
で、プロの数学者になろうとしていない人間には、そんな一意性など、どうでもいいことだろ、んっ?
それはプロの数学者になろうとしている人間が発するお願いではないな。自分一人で解決できなきゃな。
で、プロの数学者になろうとしていない人間には、そんな一意性など、どうでもいいことだろ、んっ?
235132人目の素数さん
2019/03/10(日) 00:29:27.10ID:G/QJufXo >>231
英語でググればすぐに分かります
英語でググればすぐに分かります
236132人目の素数さん
2019/03/10(日) 04:45:00.75ID:poNApuIu 数列{a[n]}を
a[1]=1
a[n+1]=1+a[n]a[n-1]...a[1](ただしa[2]=1+a[1]、a[3]=1+a[2]a[1])
により定める。
(1)次の極限は0でない定数に収束するか。
lim[n→∞] a[n]/n!
(2)(1)の極限が0に収束する、または発散する場合、以下の極限が0でない定数に収束するように数列K[n]を1つ定めよ。
なお(1)の極限が0でない定数に収束する場合、この設問に解答する必要はない。
lim[n→∞] a[n]/(K[n]*n!)
a[1]=1
a[n+1]=1+a[n]a[n-1]...a[1](ただしa[2]=1+a[1]、a[3]=1+a[2]a[1])
により定める。
(1)次の極限は0でない定数に収束するか。
lim[n→∞] a[n]/n!
(2)(1)の極限が0に収束する、または発散する場合、以下の極限が0でない定数に収束するように数列K[n]を1つ定めよ。
なお(1)の極限が0でない定数に収束する場合、この設問に解答する必要はない。
lim[n→∞] a[n]/(K[n]*n!)
237132人目の素数さん
2019/03/10(日) 07:45:12.09ID:wesy9MEB >>233
分からないなら無理してマウント取ろうとしなくていいぞ
分からないなら無理してマウント取ろうとしなくていいぞ
238132人目の素数さん
2019/03/10(日) 07:45:52.39ID:WDMmJtaY 一般項が(初等的な関数の形では)求められないどんな数列であっても、収束・発散のオーダーなら初等的な関数で表現できますか?
239イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/10(日) 11:16:53.53ID:lr76SUAH 前>>234
わかった。生ハムだ。
バウムクーヘンじゃない、生ハム。共通部分を2球の接面から平行にうすくスライス。
球Sと球Bの共通部分は、
球Sと球Bの接合面に平行な生ハムのような円盤を足しあつめる。求める体積が最小となるときをまず考えて、境界面のすなわち生ハムの最大半径をdとすると、
√(2^2-d^2)+√{(r-1)^2-d^2}=r
r^2が消えて区間設定できそう。
球S内の球Bも球B内の球Sもともに2球の境界面(接円内の円盤)から肉片の端まで生ハムを足しあつめて求まる。
同様に球S内の球Cと球C内の球Sも求まり、これらを足して求まる。
わかった。生ハムだ。
バウムクーヘンじゃない、生ハム。共通部分を2球の接面から平行にうすくスライス。
球Sと球Bの共通部分は、
球Sと球Bの接合面に平行な生ハムのような円盤を足しあつめる。求める体積が最小となるときをまず考えて、境界面のすなわち生ハムの最大半径をdとすると、
√(2^2-d^2)+√{(r-1)^2-d^2}=r
r^2が消えて区間設定できそう。
球S内の球Bも球B内の球Sもともに2球の境界面(接円内の円盤)から肉片の端まで生ハムを足しあつめて求まる。
同様に球S内の球Cと球C内の球Sも求まり、これらを足して求まる。
240132人目の素数さん
2019/03/10(日) 12:13:41.13ID:mA77yldC アホ猿は奇声を発するのを止めろ
241イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/10(日) 16:11:48.99ID:lr76SUAH 前>>239
半径rの球の体積は、
(4π/3)r^3でした。
>>206訂正。
題意の共有部分の体積は、球Aが球Sに内接するときが最大だが、球Aは体積V_Aが100%包含されるものの、球Bの体積V_Bのうち最大厚さ1の肉片が削がれる。
同様に、球Cの体積V_Cのうち最大厚さ3の肉片が削がれる。
球Bから削がれる体積は、
(4/3)π2^3の1/4として、
(8/3)π――@
球Cから削がれる体積は、
(4/3)π4^3の3/8として、
(4/3)(3/8)64π=32π――A
@AをV_A+V_B+V_Cから引くと、
(4/3)(π+8π+64π)-(8/3)π-32π
292π/3-(8+96)π/3
=188π/3
=196.87……
∴題意の共有部分の体積Sの最大値の整数値は196
同様に、題意の共有部分の体積Sの最小値は、
球Bから削がれる体積が大きく、
(4/3)8πの3/4として、
8π――B
球Cから削がれる体積は、(4/3)64πの5/8として、
160π/3――C
BCをV_B+V_Cから引くと、
(4/3)(8π+64π)-8π-160π/3=104π/3
=108.90……
∴題意の共有部分の体積Sの最小値の整数値は109
(予想されるおよその答え)
109から196までの整数
半径rの球の体積は、
(4π/3)r^3でした。
>>206訂正。
題意の共有部分の体積は、球Aが球Sに内接するときが最大だが、球Aは体積V_Aが100%包含されるものの、球Bの体積V_Bのうち最大厚さ1の肉片が削がれる。
同様に、球Cの体積V_Cのうち最大厚さ3の肉片が削がれる。
球Bから削がれる体積は、
(4/3)π2^3の1/4として、
(8/3)π――@
球Cから削がれる体積は、
(4/3)π4^3の3/8として、
(4/3)(3/8)64π=32π――A
@AをV_A+V_B+V_Cから引くと、
(4/3)(π+8π+64π)-(8/3)π-32π
292π/3-(8+96)π/3
=188π/3
=196.87……
∴題意の共有部分の体積Sの最大値の整数値は196
同様に、題意の共有部分の体積Sの最小値は、
球Bから削がれる体積が大きく、
(4/3)8πの3/4として、
8π――B
球Cから削がれる体積は、(4/3)64πの5/8として、
160π/3――C
BCをV_B+V_Cから引くと、
(4/3)(8π+64π)-8π-160π/3=104π/3
=108.90……
∴題意の共有部分の体積Sの最小値の整数値は109
(予想されるおよその答え)
109から196までの整数
242132人目の素数さん
2019/03/10(日) 16:47:21.07ID:VMuQRyLw >>194で計算結果を書いた者ですが
一部間違えていたので計算し直しました
回転体の体積の求め方を使っています
rが最小値のとき
r=-1+(45/4√14)=2.006..., V_A=0
V=V_B+V_C
={(86/3)-(52/5)√14+(2912/3375)√506}π
=28.783...
rが最大値のとき
r=1+(45/4√14)=4.006..., V_A=(4/3)π
V=V_A+V_B+V_C
={(206/3)-(52/5)√14+(2912/3375)√506}π
=154.446...
求める整数値は 29≦V≦154
一部間違えていたので計算し直しました
回転体の体積の求め方を使っています
rが最小値のとき
r=-1+(45/4√14)=2.006..., V_A=0
V=V_B+V_C
={(86/3)-(52/5)√14+(2912/3375)√506}π
=28.783...
rが最大値のとき
r=1+(45/4√14)=4.006..., V_A=(4/3)π
V=V_A+V_B+V_C
={(206/3)-(52/5)√14+(2912/3375)√506}π
=154.446...
求める整数値は 29≦V≦154
243132人目の素数さん
2019/03/10(日) 16:51:58.89ID:VMuQRyLw244132人目の素数さん
2019/03/10(日) 20:16:46.89ID:5hnBzXCy >>195 (補足)
r, r', d が凾フ辺をなすとする。dを底辺とすると
交円Cの半径 = (凾フ高さ)
= (2/d)(凾フ面積)
= (1/2d)√{(r+r'+d)(r+r'-d)(r-r'+d)(-r+r'+d)} ・・・・ ヘロンの公式
交円Cの面積 s = (π/4dd){(r+r')2-dd)}{dd-(r-r')^2},
r, r', d が凾フ辺をなすとする。dを底辺とすると
交円Cの半径 = (凾フ高さ)
= (2/d)(凾フ面積)
= (1/2d)√{(r+r'+d)(r+r'-d)(r-r'+d)(-r+r'+d)} ・・・・ ヘロンの公式
交円Cの面積 s = (π/4dd){(r+r')2-dd)}{dd-(r-r')^2},
245132人目の素数さん
2019/03/10(日) 20:47:38.82ID:tg+caq+J 以下の計算について教えてください。
3次元の直交座標系(x軸、y軸、z軸)となる空間に、三角形ABCがあります。この三角形を構成する3点の座標を
A(Ax, Ay, Az)
B(Bx, By, Bz)
C(Cx, Cy, Cz)
とします。また三角形ABCと相似な三角形abcが同じ空間にあります。ただし、∠A=∠a、∠B=∠b、∠C=∠cとし、3点の座標を
a(ax, ay, az)
b(bx, by, bz)
c(cx, cy, cz)
とします。このとき、
(1)三角形abcが三角形ABCと一致するようにするためには、点a, b, cをどのように移動(並進移動のみ)・回転・拡大縮小させればよいでしょうか。
(2)点a, b, cと相対位置を保つ点d(dx, dy, dz)がある場合(拡大縮小の場合には、abcと距離の比を保つとする)、三角形abcを三角形ABCに一致するように動かしたとき、
点dの移動先の点D(Dx, Dy, Dz)の座標はどのようにすれば求めることができるのでしょうか。
以上、よろしくお願いいたします。
3次元の直交座標系(x軸、y軸、z軸)となる空間に、三角形ABCがあります。この三角形を構成する3点の座標を
A(Ax, Ay, Az)
B(Bx, By, Bz)
C(Cx, Cy, Cz)
とします。また三角形ABCと相似な三角形abcが同じ空間にあります。ただし、∠A=∠a、∠B=∠b、∠C=∠cとし、3点の座標を
a(ax, ay, az)
b(bx, by, bz)
c(cx, cy, cz)
とします。このとき、
(1)三角形abcが三角形ABCと一致するようにするためには、点a, b, cをどのように移動(並進移動のみ)・回転・拡大縮小させればよいでしょうか。
(2)点a, b, cと相対位置を保つ点d(dx, dy, dz)がある場合(拡大縮小の場合には、abcと距離の比を保つとする)、三角形abcを三角形ABCに一致するように動かしたとき、
点dの移動先の点D(Dx, Dy, Dz)の座標はどのようにすれば求めることができるのでしょうか。
以上、よろしくお願いいたします。
246132人目の素数さん
2019/03/11(月) 04:09:11.40ID:veWzOFIu 自然数cで、ある自然数aとbが存在して
c^2=a^2+b^2
と表せる数をP数と呼ぶ。例えばc=5,10,13などはP数である。
また自然数dで、ある自然数p,q,rが存在して
d^2=(p^2+q^2)(1+r^2)
と表せる数をP'数と呼ぶ。
以下の問いに答えよ。
(1)P'数の例を1つ挙げよ。答えのみで良い。
(2)P'数は無数に存在するかどうか判定せよ。
(3)P数でもありP'数でもある自然数をすべて決定せよ。存在しない場合はそのことを証明せよ。
c^2=a^2+b^2
と表せる数をP数と呼ぶ。例えばc=5,10,13などはP数である。
また自然数dで、ある自然数p,q,rが存在して
d^2=(p^2+q^2)(1+r^2)
と表せる数をP'数と呼ぶ。
以下の問いに答えよ。
(1)P'数の例を1つ挙げよ。答えのみで良い。
(2)P'数は無数に存在するかどうか判定せよ。
(3)P数でもありP'数でもある自然数をすべて決定せよ。存在しない場合はそのことを証明せよ。
247132人目の素数さん
2019/03/11(月) 05:43:58.95ID:P99l8kOm 「答えのみで良い」の問には答えなくて良い
248132人目の素数さん
2019/03/11(月) 07:45:07.90ID:Hcu9K8xD 「判定せよ」の問には答えなくて良い
249132人目の素数さん
2019/03/11(月) 10:13:49.87ID:gRQ8L5Xj P数(ピタゴラス数) …
2または4n+1型の奇素数を含み、4n+3型の奇素数を含まないか偶数個含むもの。
ただし 1 と 4ベキ を除く。
ラグランジュの恒等式(n=2)より
d^2 = (p+qr)^2 + (pr-q)^2 = (p-qr)^2 + (pr+q)^2
なのでP'数はP数。(p=q, r=1 を除く)
2または4n+1型の奇素数を含み、4n+3型の奇素数を含まないか偶数個含むもの。
ただし 1 と 4ベキ を除く。
ラグランジュの恒等式(n=2)より
d^2 = (p+qr)^2 + (pr-q)^2 = (p-qr)^2 + (pr+q)^2
なのでP'数はP数。(p=q, r=1 を除く)
250132人目の素数さん
2019/03/11(月) 10:15:37.94ID:NPnnyZR4 出題ガイジは自分では一秒も考えず自作のクソ問書いてるだけだから相手しなくてよし
251イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/11(月) 12:10:28.92ID:nS74FB3R 前>>241でも気になる問題がある状態で集中して書くことができるのか?
((-.-)
(っц)~
「 ̄ ̄ ̄ ̄]
■/_UU\■
((-.-)
(っц)~
「 ̄ ̄ ̄ ̄]
■/_UU\■
252132人目の素数さん
2019/03/11(月) 12:39:23.51ID:ISzDSw0B P'数ならばP数、じゃ答えになってねえよ
P'数でもありP数でもあるものを全て求めろ、そう書いてあるだろ
P'数でもありP数でもあるものを全て求めろ、そう書いてあるだろ
253132人目の素数さん
2019/03/11(月) 12:39:42.87ID:ISzDSw0B254132人目の素数さん
2019/03/11(月) 13:37:58.69ID:NPnnyZR4 こんな2秒で解けるバカ問題をバカ問題であることにも気付かず自力で解きもせず出題してるやつがこのスレに粘着してるという悲しみ
255132人目の素数さん
2019/03/11(月) 14:08:48.59ID:OkyShZ7G とりあえずNGに入れとくよ
NGが多くなりゃ共有NGユーザーが幸せになれる
NGが多くなりゃ共有NGユーザーが幸せになれる
256132人目の素数さん
2019/03/11(月) 15:45:00.13ID:Hcu9K8xD そもそもそんなスッキリした必要十分条件ないやろ。
Pの方はかろうじて
4で割って3余る素因子の多重度が偶数
と割とシンプルな解答があるけど、P'の方はあかん。せいぜい
1+a^2の形の約数を持つP数
ぐらいにしか書きようがない。
Pの方はかろうじて
4で割って3余る素因子の多重度が偶数
と割とシンプルな解答があるけど、P'の方はあかん。せいぜい
1+a^2の形の約数を持つP数
ぐらいにしか書きようがない。
257イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/11(月) 16:05:21.82ID:nS74FB3R 積分区間がな。前>>251球Bの場合は近似して二倍でもいいと思うんさ。
((-.-)
(っ[ ̄]
「 ̄ ̄ ̄ ̄]
■/_UU\■けど球Cはさ、半球Sが球Cに埋まっとるじゃん。残りの半弧の境界が球Sから球Cに変わると思うだよ。つまり球Sの中心Oから弦の中点までをωとして、積分区間[0〜ω〜4-r]で求積する。
ピタゴラスの定理より、球Cと球Sの共通部分を2つに仕切る弦の半分の二乗について、
4^2-(r+ω)^2=r^2-ω^2
もうヤバい、文字化けする。。
r^2 は消えるから、区間の境界がω出る。
((-.-)
(っ[ ̄]
「 ̄ ̄ ̄ ̄]
■/_UU\■けど球Cはさ、半球Sが球Cに埋まっとるじゃん。残りの半弧の境界が球Sから球Cに変わると思うだよ。つまり球Sの中心Oから弦の中点までをωとして、積分区間[0〜ω〜4-r]で求積する。
ピタゴラスの定理より、球Cと球Sの共通部分を2つに仕切る弦の半分の二乗について、
4^2-(r+ω)^2=r^2-ω^2
もうヤバい、文字化けする。。
r^2 は消えるから、区間の境界がω出る。
258イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/11(月) 16:24:40.30ID:nS74FB3R259132人目の素数さん
2019/03/11(月) 17:21:18.33ID:aKDyO4NW260132人目の素数さん
2019/03/11(月) 17:40:20.45ID:Hcu9K8xD そうそう。
>>246 のままだと平方数が全部P数になるから
少なくとも一個4で割った余りが3でない素因子を持ち、4で割った余りが3の素因子の多重度は偶数でした。
Pの方は初等整数論でよく出てくるテーマだけどP'の方はダメダメやね。
>>246 のままだと平方数が全部P数になるから
少なくとも一個4で割った余りが3でない素因子を持ち、4で割った余りが3の素因子の多重度は偶数でした。
Pの方は初等整数論でよく出てくるテーマだけどP'の方はダメダメやね。
261132人目の素数さん
2019/03/11(月) 20:18:42.02ID:ISzDSw0B >>236
この傑作お願いします
この傑作お願いします
262132人目の素数さん
2019/03/11(月) 23:32:34.42ID:feBLqhhS263132人目の素数さん
2019/03/11(月) 23:36:41.24ID:feBLqhhS >>259
(3)について
377^2=(2^2+5^2)(1^2+70^2)
なので377はP'数ですが、377はその形では表れないのではないでしょうか
(377=13*29,4901=13^2*29)
(3)について
377^2=(2^2+5^2)(1^2+70^2)
なので377はP'数ですが、377はその形では表れないのではないでしょうか
(377=13*29,4901=13^2*29)
264132人目の素数さん
2019/03/12(火) 02:22:54.21ID:aRhwAkFr265132人目の素数さん
2019/03/12(火) 02:45:36.84ID:E8AuV0aX 一辺の長さa(a>0)の正方形ABCDの周上または内部に点Pをとる。
(1)L=PA+PB+PC+PDの取りうる値の範囲をm≤L≤Mの形で表す。
mとMをそれぞれaで表せ。
またL=m,L=MとなるときのPの位置を述べよ。
(2)m≤b≤Mを満たす実数bを1つとる。L=bとなる点Pが動きうる領域C(b)を図示せよ。
(3)C(b)の長さを求めよ。
(1)L=PA+PB+PC+PDの取りうる値の範囲をm≤L≤Mの形で表す。
mとMをそれぞれaで表せ。
またL=m,L=MとなるときのPの位置を述べよ。
(2)m≤b≤Mを満たす実数bを1つとる。L=bとなる点Pが動きうる領域C(b)を図示せよ。
(3)C(b)の長さを求めよ。
266132人目の素数さん
2019/03/12(火) 02:56:54.00ID:iP2fXkuo267132人目の素数さん
2019/03/12(火) 03:24:09.00ID:JPc2uew3 >>266
> P数のうち、平方が 1+aa の形の約数をもつもの。
そう、こんな形でしか条件表せんだろ。
こんなもん問題になってない。
受験で「必要十分条件求めよ」が問題として意味あるのは答えの形のして想定されてる形に既成事実化された標準(de facto standard)があるからだ。
こんなその手の標準が存在しない問題で「必要十分条件求めよ」って言われても答えようがない。
しかもこの問題、上の条件みたいなほぼあったりまえの言い換えぐらいしか無さそうだし。
> P数のうち、平方が 1+aa の形の約数をもつもの。
そう、こんな形でしか条件表せんだろ。
こんなもん問題になってない。
受験で「必要十分条件求めよ」が問題として意味あるのは答えの形のして想定されてる形に既成事実化された標準(de facto standard)があるからだ。
こんなその手の標準が存在しない問題で「必要十分条件求めよ」って言われても答えようがない。
しかもこの問題、上の条件みたいなほぼあったりまえの言い換えぐらいしか無さそうだし。
268132人目の素数さん
2019/03/12(火) 03:37:16.53ID:U3XwD7np どのような性質をもつかを考えること自体には多少なり意味はあると思う
問題としては皆の指摘通りダメですね
どのように答えるか指定されていない以上「P'数である自然数全体」でも答えだし、何なら「P数かつP'数となる自然数全体」でも冗長ではあるが正しい
問題としては皆の指摘通りダメですね
どのように答えるか指定されていない以上「P'数である自然数全体」でも答えだし、何なら「P数かつP'数となる自然数全体」でも冗長ではあるが正しい
269132人目の素数さん
2019/03/12(火) 03:45:40.49ID:WZOP/tXw こういう問題なら普通に自分が想定してる答え出して
「××である必要十分条件は××である事を示せ。」
にしときゃそれでいいんだよ。
字面通りの意味では「必要十分条件を求めよ」なんか受験数学とかの極一部でしか通用しない。
まぁP数の方は初等数論のよくある問題なので数論かじった人間ならどんな答えが期待されてるかハハーンと来るけどP’の方がダメダメすぎて話にならん。
「××である必要十分条件は××である事を示せ。」
にしときゃそれでいいんだよ。
字面通りの意味では「必要十分条件を求めよ」なんか受験数学とかの極一部でしか通用しない。
まぁP数の方は初等数論のよくある問題なので数論かじった人間ならどんな答えが期待されてるかハハーンと来るけどP’の方がダメダメすぎて話にならん。
270イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/12(火) 04:42:26.76ID:A7fixKlW 前>>258
r=2.0066887のとき、
共通部分V_Bの最小値は、
V_B=2π∫0〜1{r^2-(1+t)^2}dt=2π[(r^2-1)t-t^2-t^3/3]0〜1
=2π(r^2-1-1-1/3)
=2π(r^2-7/3)
r≒2として、
V_B=2π(2^2-7/3)
=10π/3
最大値V_A=4π/3
最小値V_A=0として、
あと三つ。
r=2.0066887のとき、
共通部分V_Bの最小値は、
V_B=2π∫0〜1{r^2-(1+t)^2}dt=2π[(r^2-1)t-t^2-t^3/3]0〜1
=2π(r^2-1-1-1/3)
=2π(r^2-7/3)
r≒2として、
V_B=2π(2^2-7/3)
=10π/3
最大値V_A=4π/3
最小値V_A=0として、
あと三つ。
271132人目の素数さん
2019/03/12(火) 08:26:32.31ID:gDJLEKzP 出題ガイジ対策で絶対出典明記させるルール作ったほうが良いかもな
みんな出題ガイジの出題は大体見分けられるからスルーしてて埋め立て荒らしと化してる
みんな出題ガイジの出題は大体見分けられるからスルーしてて埋め立て荒らしと化してる
272132人目の素数さん
2019/03/12(火) 08:50:56.04ID:9NwGlYp5 nを正整数とする。
2つの数列a[n]=sin(π/n)、b[n]=1/nに対し、次の和を考える。
S_n = Σ[k=1 to n] a[k]
T_n = Σ[k=1 to n] b[k]
次の極限を求めよ。
lim[n→∞] {(S_2n)-(S_n)}/{(T_2n)-(T_n)}
2つの数列a[n]=sin(π/n)、b[n]=1/nに対し、次の和を考える。
S_n = Σ[k=1 to n] a[k]
T_n = Σ[k=1 to n] b[k]
次の極限を求めよ。
lim[n→∞] {(S_2n)-(S_n)}/{(T_2n)-(T_n)}
273132人目の素数さん
2019/03/12(火) 10:15:32.93ID:UvJ6EhE7274132人目の素数さん
2019/03/12(火) 11:14:09.91ID:iP2fXkuo そういえば、「走れエイトマン、タマよりも速く」って歌があったな。
W電鐵 貴志川線の無人駅長まで上り詰めた猫で、顔パスで電車に乗れる。
「タマよりも速く」ってのは難題だったなぁ。
http://www.youtube.com/watch?v=vcTELCKq7bo
W電鐵 貴志川線の無人駅長まで上り詰めた猫で、顔パスで電車に乗れる。
「タマよりも速く」ってのは難題だったなぁ。
http://www.youtube.com/watch?v=vcTELCKq7bo
275132人目の素数さん
2019/03/12(火) 11:18:31.01ID:iP2fXkuo >>272
π
= π{T_(2n) - T_n} - {S_(2n) - S_n}
= Σ[k=n+1,2n] (π・b[k] - a[k])
= Σ[k=n+1,2n] {(π/k) - sin(π/k)},
0 < < Σ[k=n+1,2n] (1/6)(π/k)^3 < Σ[k=n+1,2n] (1/6)(π/n)^3 = (π^3)/(6nn),
また
T_(2n) - T_n = Σ[k=n+1,2n] b[k] > Σ[k=n+1,2n] b[2n] = n b[2n] = 1/2,
辺々割って
0 < π - {S_(2n)-S_n}/{T_(2n) -T_n} < (π^3)/(3nn) → 0 (n→∞)
π
= π{T_(2n) - T_n} - {S_(2n) - S_n}
= Σ[k=n+1,2n] (π・b[k] - a[k])
= Σ[k=n+1,2n] {(π/k) - sin(π/k)},
0 < < Σ[k=n+1,2n] (1/6)(π/k)^3 < Σ[k=n+1,2n] (1/6)(π/n)^3 = (π^3)/(6nn),
また
T_(2n) - T_n = Σ[k=n+1,2n] b[k] > Σ[k=n+1,2n] b[2n] = n b[2n] = 1/2,
辺々割って
0 < π - {S_(2n)-S_n}/{T_(2n) -T_n} < (π^3)/(3nn) → 0 (n→∞)
276132人目の素数さん
2019/03/12(火) 12:16:30.29ID:9NwGlYp5277132人目の素数さん
2019/03/12(火) 12:39:56.07ID:9NwGlYp5 4点A(1,1,0), B(-1,1,0), C(-1,-1,0), D(1,-1,0)を各頂点とする正方形ABCDを底面とし、N(0,0,n)を頂点とする四角錐N-ABCDを考える。
nがどのような正整数であっても、この四角錐のx^2+y^2≥1の領域の体積V_nは無理数であることを示せ。
解答にあたり以下の事実を用いてよい。
「0でない任意の有理数p,q,aについて、p√a+qπは無理数である。」
nがどのような正整数であっても、この四角錐のx^2+y^2≥1の領域の体積V_nは無理数であることを示せ。
解答にあたり以下の事実を用いてよい。
「0でない任意の有理数p,q,aについて、p√a+qπは無理数である。」
278132人目の素数さん
2019/03/12(火) 12:50:26.44ID:9JaAQUzr 問題がくだらんのがなぁ
279132人目の素数さん
2019/03/12(火) 16:02:49.89ID:M6wkvE+q 出題ガイジ?の提出した
分からない問題の中から
見るべきものを一つ選ぶとしたら
どれですか?
分からない問題の中から
見るべきものを一つ選ぶとしたら
どれですか?
280132人目の素数さん
2019/03/12(火) 16:14:01.88ID:61DKVumN ガイジが自演で聞いてるんだろうけど
ちょっと出来のいい高3よりかなりレベルが低い(例:チェビシェフの多項式すら知らない >>80)やつが
適当に自分で解きもせず書きなぐってるんだから良問なんてあるわけないだろ
ちょっと出来のいい高3よりかなりレベルが低い(例:チェビシェフの多項式すら知らない >>80)やつが
適当に自分で解きもせず書きなぐってるんだから良問なんてあるわけないだろ
281132人目の素数さん
2019/03/12(火) 16:56:08.15ID:Vkv4qPVL 712!+1が素数かどうか、という問題で、
答えは「素数でない」らしいのですがどうやったら示せますか?
答えは「素数でない」らしいのですがどうやったら示せますか?
282132人目の素数さん
2019/03/12(火) 17:08:27.12ID:M6wkvE+q283132人目の素数さん
2019/03/12(火) 17:14:52.93ID:M6wkvE+q 平面上の極座標で表された曲線
r=(1+cosθ)sinθ
の0≤θ≤tの部分の長さをL(t)とする。
0<t<2πの範囲でtを変化させるとき、L(t)のグラフを書け、また凹凸を調べよ。
横軸にt、縦軸にL(t)をとること。
r=(1+cosθ)sinθ
の0≤θ≤tの部分の長さをL(t)とする。
0<t<2πの範囲でtを変化させるとき、L(t)のグラフを書け、また凹凸を調べよ。
横軸にt、縦軸にL(t)をとること。
284132人目の素数さん
2019/03/12(火) 17:16:34.43ID:M6wkvE+q285132人目の素数さん
2019/03/12(火) 17:28:07.81ID:M6wkvE+q 複素数を座標に入れることで2次元空間を4次元空間に拡張できますか?例えば(3,2i)です
その実用性はありますか?
その実用性はありますか?
286132人目の素数さん
2019/03/12(火) 18:01:47.84ID:M6wkvE+q 複素数a,b,c,dに対して、内積(a,b)・(c,d)が実数であることの図形的意味はなんですか?
287132人目の素数さん
2019/03/12(火) 18:27:07.79ID:+BhBo5sW 多変数関数の区間上の積分で、網状分割だけでなく一般分割を考えるのはなぜですか?
288132人目の素数さん
2019/03/12(火) 18:28:36.58ID:Xs/Smjxx ■平方完成
y=ax^2-(-a+2)x-a-a+2
=a(x^2-(-a+2)x/a)-a-a+2
=a{(x-(-a+2)/(2a))^2-(-a+2)^2/(4a^2)}-a-a+2
=a(x-(-a+2)/(2a))^2-a-a+2-(-a+2)^2/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2-2a+2-(-a+2)^2/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+2-2a-(a^2-4a+4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+(8a)/(4a)-(8a^2)/(4a)-(a^2-4a+4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+(8a-8a^2-a^2+4a-4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+(-9a^2+12a-4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2-(9a^2-12a+4)/(4a)
y=ax^2-(-a+2)x-a-a+2
=a(x^2-(-a+2)x/a)-a-a+2
=a{(x-(-a+2)/(2a))^2-(-a+2)^2/(4a^2)}-a-a+2
=a(x-(-a+2)/(2a))^2-a-a+2-(-a+2)^2/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2-2a+2-(-a+2)^2/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+2-2a-(a^2-4a+4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+(8a)/(4a)-(8a^2)/(4a)-(a^2-4a+4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+(8a-8a^2-a^2+4a-4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2+(-9a^2+12a-4)/(4a)
=a(x-(-a+2)/(2a))^2-(9a^2-12a+4)/(4a)
289132人目の素数さん
2019/03/12(火) 20:19:25.58ID:3s+TiYp7 まもなく日本から世界経済が崩壊し、世界教師マYトレーヤとUFOが出てくる。
それからベーシックインカムがはじまるので、20年間ヒキコモリの人でも死にはしない。
むしろ、心配するなら被曝のほう。
【メルトダウンA級戦犯】 『非常用発電機』安倍が放置 『非常用空冷回路』小泉が撤去 死刑求刑
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1552357792/l50
それからベーシックインカムがはじまるので、20年間ヒキコモリの人でも死にはしない。
むしろ、心配するなら被曝のほう。
【メルトダウンA級戦犯】 『非常用発電機』安倍が放置 『非常用空冷回路』小泉が撤去 死刑求刑
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1552357792/l50
290イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/12(火) 21:35:46.21ID:A7fixKlW 前>>270訂正。
r=2.0066887のとき、
共通部分V_Bの最小値は、
V_B=2π∫0〜ω[r^2-{(r+1)/2+t}^2]dt
積分区間のωは球Sと球Bの境界面から球Sの外周Tまでの距離だから、
ω=r-(r+1)/2
=(r-1)/2
V_B=2π∫0〜(r-1)/2{3r^2/4-r/2-1/4-(r+1)t/2-t^3/3}dt
=2π[(3r^2/4-r/2-1/4)t-{(r+1)/2}t^2-t^3/3]0〜(r-1)/2
r≒2で近似して、
V_B=2π[(3-1-1/4)t-3t^2/2-t^3/3]0〜1/2
2π{(7/4)(1/2)-(3/2)(1/4)-(1/3)(1/8)}
=2π(5/8-1/24)
=2π(7/12)
=7π/6
最大値V_A=4π/3
最大値V_Aの値との比較でたぶん間違いない。
共通部分あと三つ。
r=2.0066887のとき、
共通部分V_Bの最小値は、
V_B=2π∫0〜ω[r^2-{(r+1)/2+t}^2]dt
積分区間のωは球Sと球Bの境界面から球Sの外周Tまでの距離だから、
ω=r-(r+1)/2
=(r-1)/2
V_B=2π∫0〜(r-1)/2{3r^2/4-r/2-1/4-(r+1)t/2-t^3/3}dt
=2π[(3r^2/4-r/2-1/4)t-{(r+1)/2}t^2-t^3/3]0〜(r-1)/2
r≒2で近似して、
V_B=2π[(3-1-1/4)t-3t^2/2-t^3/3]0〜1/2
2π{(7/4)(1/2)-(3/2)(1/4)-(1/3)(1/8)}
=2π(5/8-1/24)
=2π(7/12)
=7π/6
最大値V_A=4π/3
最大値V_Aの値との比較でたぶん間違いない。
共通部分あと三つ。
291132人目の素数さん
2019/03/12(火) 23:00:19.31ID:R8CSalgZ >>281
自信ないけど、こんなんでどうだろう?
712!+1 が 712+k (kは1以上の整数)で割り切れるとすると、
712!≡-1 mod (712+k)
k*(k+1)*(k+2)*...*(k+711)≡-1 mod (712+k)
(k+711)!/(k-1)!≡-1 mod (712+k)
この式と、712!≡-1 mod (712+k) から、
(k-1)!≡1 mod (712+k) が必要
ところで、
k=7 の時、左辺=6!=720≡1 mod 719 なので、成立。
確かに、Mod(712!+1,719)=0 が成立していることが確認できる
つまり、712!+1は719で割り切れるので、素数ではない
自信ないけど、こんなんでどうだろう?
712!+1 が 712+k (kは1以上の整数)で割り切れるとすると、
712!≡-1 mod (712+k)
k*(k+1)*(k+2)*...*(k+711)≡-1 mod (712+k)
(k+711)!/(k-1)!≡-1 mod (712+k)
この式と、712!≡-1 mod (712+k) から、
(k-1)!≡1 mod (712+k) が必要
ところで、
k=7 の時、左辺=6!=720≡1 mod 719 なので、成立。
確かに、Mod(712!+1,719)=0 が成立していることが確認できる
つまり、712!+1は719で割り切れるので、素数ではない
292132人目の素数さん
2019/03/12(火) 23:07:26.31ID:R8CSalgZ なんか変なことやってた。忘れてくれ
293132人目の素数さん
2019/03/12(火) 23:10:52.77ID:nOxQLYTz 713素数じゃないからつまんね
294132人目の素数さん
2019/03/13(水) 00:06:43.81ID:+2ao0hnV295132人目の素数さん
2019/03/13(水) 00:27:00.35ID:+2ao0hnV p = n!-1 が素数の時
(p-1)! ≡ -1 (mod p) (Wilsonの定理)
n! ≡ 1 (mod p)
(n+1)・(n+2)・(n+3)‥(p-1) ≡ -1 (mod p)
∴ (p-n-1)! ≡ -1 (mod p)
ですかな。
(p-1)! ≡ -1 (mod p) (Wilsonの定理)
n! ≡ 1 (mod p)
(n+1)・(n+2)・(n+3)‥(p-1) ≡ -1 (mod p)
∴ (p-n-1)! ≡ -1 (mod p)
ですかな。
296イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/13(水) 01:01:02.03ID:q3+YGDsN r≒2で近似した。
V_Bは遅めにしたけど、
V_Cは計算キツくて早めに近似したせいか誤差が出た。
球Sと球Bの共通部分を積分して、
V_B=7π/6
V_C=33π/4
V_B+V_C=133π/12
=29.5833306
前>>290
近似したら最小値は30になった。
V_Bは遅めにしたけど、
V_Cは計算キツくて早めに近似したせいか誤差が出た。
球Sと球Bの共通部分を積分して、
V_B=7π/6
V_C=33π/4
V_B+V_C=133π/12
=29.5833306
前>>290
近似したら最小値は30になった。
297イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/13(水) 03:20:10.01ID:q3+YGDsN 前>>296修正。
r=2.0066887のとき、
r≒2で近似して、
V_B=(中略)7π/6
V_C=(Sの半球)(1/2)4π2^3/3
+π∫0〜ω(2^2-t^2)dt
+π∫ω〜1{4^2-(3+t)^2}dt
(積分区間ωを求めるべく)点Oからtの位置にある球Sと球Cの境界面の半径の二乗についてピタゴラスの定理より二通りに表し、
4^2-(3+ω)^2=2^2-ω^2
6ω+9=16-4
6ω=3
ω=1/2
V_C=16π/3
+π∫0〜1/2 (2^2-t^2)dt
+π∫1/2〜1{4^2-(3+t)^2}dt
=16π/3
+π{4(1/2)-(1/3)(1/2)^3}
+π∫1/2〜1(7-6t-t^2)dt
=16π/3
+47π/24
+7(1/2)-3(1-1/4)-(1/3)(1-1/8)
=16π/3
+47π/24
+23π/24
=(64+35)π/12
=33π/4
V_B+V_C=(7/6+33/4)π
=(14+99)π/12
=113π/12
=29.5833306
早めに近似したせいか最小値は30になった。
r=4.0066887のとき、
V_A=(球Aは丸ごと球Sに包含され)4π/3・1^3
=4π/3
V_B=(球Bの直径4のうち球Sが3/4重なって)π∫……dt
V_C=(球Cの直径8のうち球Sが5/8重なって)π∫……dt
r=2.0066887のとき、
r≒2で近似して、
V_B=(中略)7π/6
V_C=(Sの半球)(1/2)4π2^3/3
+π∫0〜ω(2^2-t^2)dt
+π∫ω〜1{4^2-(3+t)^2}dt
(積分区間ωを求めるべく)点Oからtの位置にある球Sと球Cの境界面の半径の二乗についてピタゴラスの定理より二通りに表し、
4^2-(3+ω)^2=2^2-ω^2
6ω+9=16-4
6ω=3
ω=1/2
V_C=16π/3
+π∫0〜1/2 (2^2-t^2)dt
+π∫1/2〜1{4^2-(3+t)^2}dt
=16π/3
+π{4(1/2)-(1/3)(1/2)^3}
+π∫1/2〜1(7-6t-t^2)dt
=16π/3
+47π/24
+7(1/2)-3(1-1/4)-(1/3)(1-1/8)
=16π/3
+47π/24
+23π/24
=(64+35)π/12
=33π/4
V_B+V_C=(7/6+33/4)π
=(14+99)π/12
=113π/12
=29.5833306
早めに近似したせいか最小値は30になった。
r=4.0066887のとき、
V_A=(球Aは丸ごと球Sに包含され)4π/3・1^3
=4π/3
V_B=(球Bの直径4のうち球Sが3/4重なって)π∫……dt
V_C=(球Cの直径8のうち球Sが5/8重なって)π∫……dt
298132人目の素数さん
2019/03/13(水) 03:55:24.28ID:A2FWZ6yR >>275
T_n = 納k=1,n] 1/k
= γ + log(n) +1/(2n) -1/(12n^2) +1/(120n^4) -1/(252n^6) +1/(240n^8) -1/(132n^10) + ・・・・
γ = 0.5772156649… はある定数。
これより
T_(2n) - T_n = log(2) -1/(4n) +1/(16n^2) -1/(128n^4) +1/(256n^6) -17/(4096n^8) + 31/(4096n^10) - ・・・・
T_n = 納k=1,n] 1/k
= γ + log(n) +1/(2n) -1/(12n^2) +1/(120n^4) -1/(252n^6) +1/(240n^8) -1/(132n^10) + ・・・・
γ = 0.5772156649… はある定数。
これより
T_(2n) - T_n = log(2) -1/(4n) +1/(16n^2) -1/(128n^4) +1/(256n^6) -17/(4096n^8) + 31/(4096n^10) - ・・・・
299132人目の素数さん
2019/03/13(水) 08:01:05.01ID:A2FWZ6yR >>283
0<t≦π ですね。液滴形?
r = (1+cosθ) sinθ,
dr/dθ = (1+cosθ) (2cosθ -1),
L(t) = ∫[0,t] √{r^2 + (dr/dθ)^2} dθ
= ∫[0,t] (1+cosθ)√{2 - 4(cosθ) + 3(cosθ)^2} dθ
L(π/8) = 0.756751
L(π/6) = 0.982294
L(π/4) = 1.38015
L(π/3) = 1.72888
L(3π/8) = 1.89979
L(π/2) = 2.43988
L(5π/8) = 2.97140
L(2π/3) = 3.12358
L(3π/4) = 3.36410
L(5π/6) = 3.50833
L(7π/8) = 3.54668
L(π) = 3.57596
0<t≦π ですね。液滴形?
r = (1+cosθ) sinθ,
dr/dθ = (1+cosθ) (2cosθ -1),
L(t) = ∫[0,t] √{r^2 + (dr/dθ)^2} dθ
= ∫[0,t] (1+cosθ)√{2 - 4(cosθ) + 3(cosθ)^2} dθ
L(π/8) = 0.756751
L(π/6) = 0.982294
L(π/4) = 1.38015
L(π/3) = 1.72888
L(3π/8) = 1.89979
L(π/2) = 2.43988
L(5π/8) = 2.97140
L(2π/3) = 3.12358
L(3π/4) = 3.36410
L(5π/6) = 3.50833
L(7π/8) = 3.54668
L(π) = 3.57596
300132人目の素数さん
2019/03/13(水) 09:20:35.47ID:tz2RxzCD ある本に、以下の定理が書いてあります。
凸関数はその定義域が凸集合であることを前提としていると思います。
なぜ定理としているのでしょうか?
定理3.6
凸関数の定義域は凸集合である。
凸関数はその定義域が凸集合であることを前提としていると思います。
なぜ定理としているのでしょうか?
定理3.6
凸関数の定義域は凸集合である。
馬鹿なババーが侮辱語を吐いて去りました。
下らない人格攻撃で迷惑ですから、もう二度と来ないで下さいね。
負けたのが悔しいのかもしれませんが。
下らない人格攻撃で迷惑ですから、もう二度と来ないで下さいね。
負けたのが悔しいのかもしれませんが。
303132人目の素数さん
2019/03/13(水) 13:59:25.78ID:IabzYUMU >>300
定義を読み返せよ
定義を読み返せよ
304132人目の素数さん
2019/03/13(水) 15:29:56.17ID:EwwK0zbb 人身攻撃
305132人目の素数さん
2019/03/13(水) 18:25:31.28ID:3j255MN8 π > 3.14259263
を証明せよ
お願いします。
を証明せよ
お願いします。
306132人目の素数さん
2019/03/13(水) 19:03:00.70ID:k0AwxH8F x>0のときf(x)={(1+1/x)^x}{(1+x)^(1/x)}の増減を調べよという問題が分かりません。
まずx→+0とx→+∞の、eにならない方の項の極限が求められません
次にf(x)を微分しても結果がいい形にならないので、どこで極値をとるか、極値をとらないのか、が分かりません。
よろしくお願いします。
まずx→+0とx→+∞の、eにならない方の項の極限が求められません
次にf(x)を微分しても結果がいい形にならないので、どこで極値をとるか、極値をとらないのか、が分かりません。
よろしくお願いします。
308132人目の素数さん
2019/03/13(水) 20:33:01.41ID:M+rPzQvJ 五つのビリヤードの玉を真珠のネックレスのようにリングにつなげてみる。
この五つの玉のうち いくつとっても良いが隣同士の連続した物しか取れないものとする。
一つでも二つでも全部でもいい 。 しかし離れているものは取れない。この条件で取った玉のナンバーを足し合わせて1から21までのすべての数ができるようにしたい。
どの玉のナンバーを組み合わせてどの順番でネックレスをつくればよいか。答えはひとつでない。
この五つの玉のうち いくつとっても良いが隣同士の連続した物しか取れないものとする。
一つでも二つでも全部でもいい 。 しかし離れているものは取れない。この条件で取った玉のナンバーを足し合わせて1から21までのすべての数ができるようにしたい。
どの玉のナンバーを組み合わせてどの順番でネックレスをつくればよいか。答えはひとつでない。
309132人目の素数さん
2019/03/13(水) 20:35:02.62ID:M+rPzQvJ ビリヤードの玉は1から15までらしい
310132人目の素数さん
2019/03/13(水) 21:27:20.26ID:uIt9p88/ >>答えはひとつでない。
普通これは、「複数ある」ことを意味するが、無しの場合に使っても嘘にはならないんだな。
普通これは、「複数ある」ことを意味するが、無しの場合に使っても嘘にはならないんだな。
>>308
森博嗣「笑わない数学者」か「冷たい密室と博士たち」のどちらかで出題されていましたね…
森博嗣「笑わない数学者」か「冷たい密室と博士たち」のどちらかで出題されていましたね…
312132人目の素数さん
2019/03/13(水) 21:44:23.99ID:IPhd5TWB >>308
A-D-@-B-I-
A-D-@-B-I-
313132人目の素数さん
2019/03/13(水) 22:05:51.08ID:M+rPzQvJ >>311
そうそう笑わない数学者。作中で答えなくてずっと気になってる。
そうそう笑わない数学者。作中で答えなくてずっと気になってる。
314132人目の素数さん
2019/03/13(水) 22:11:38.74ID:IPhd5TWB >>312
解は10通りあるが、完成品は1通りのみ
解は10通りあるが、完成品は1通りのみ
315132人目の素数さん
2019/03/13(水) 22:12:16.44ID:M+rPzQvJ >>310
確かにそれもあるな。反例があれば。それは思いつかなかったわ。
確かにそれもあるな。反例があれば。それは思いつかなかったわ。
317132人目の素数さん
2019/03/13(水) 22:25:25.62ID:M+rPzQvJ 1、2は絶対いるよな?3は1と2足してできるけど 4 は3か4新しく入れないと無理
逆から考えて1、2ある状態で1、2足して21にするとしたら(15、3)(14、4)…(10、8)
逆から考えて1、2ある状態で1、2足して21にするとしたら(15、3)(14、4)…(10、8)
318132人目の素数さん
2019/03/13(水) 22:55:39.03ID:IPhd5TWB320132人目の素数さん
2019/03/13(水) 23:24:55.45ID:C2+c+M/A 1-5-2-10-3
が一例、並び替え含めると10通りの作り方がある
が一例、並び替え含めると10通りの作り方がある
321132人目の素数さん
2019/03/13(水) 23:27:46.68ID:M+rPzQvJ322132人目の素数さん
2019/03/13(水) 23:31:22.79ID:M+rPzQvJ >>320
スゴイな。勘で分かった?
スゴイな。勘で分かった?
323132人目の素数さん
2019/03/13(水) 23:33:27.14ID:M+rPzQvJ >>321
ごめん最新のスレ見ずに投稿してた。撤回で
ごめん最新のスレ見ずに投稿してた。撤回で
324132人目の素数さん
2019/03/13(水) 23:35:45.13ID:C2+c+M/A >>322
理詰めで見つけた
1と2は確定で、隣り合う場合、隣合わない場合、と地道に場合分けすれば5パターンくらいに絞れて案外楽に見つかる
和の取り方がちょうど21通りだから、「別々の和の取り方で同じ値がつくれてしまう並べ方は除外できる」ことを使うと便利
理詰めで見つけた
1と2は確定で、隣り合う場合、隣合わない場合、と地道に場合分けすれば5パターンくらいに絞れて案外楽に見つかる
和の取り方がちょうど21通りだから、「別々の和の取り方で同じ値がつくれてしまう並べ方は除外できる」ことを使うと便利
325132人目の素数さん
2019/03/13(水) 23:36:33.40ID:C2+c+M/A あと、5つの数字の合計は21になることも
326132人目の素数さん
2019/03/14(木) 00:31:29.09ID:QG1K7uiM >>308
1-2 の場合は「3は1と2足してできる」から 4 を追加するが、
4-1-2 のとき、6,8 を追加するが、
2-6 のとき 8 が重複
6-4-1-2-8 のとき 6+4=2+8, 6+4+1=1+2+8 が重複
4,1が離れているとき 5,9 を追加するが、
4-5 のとき 9 が重複
2-4-9 のとき 2+4=1+5 が重複
1,2 が離れているときは 3 を追加する。
1-3-2 のときは 7,8 を追加するが、
1-7 のときは 8 が重複
8-1-3-2-7 のときは 8+1=2+7 が重複
2-3 と 1 が離れているときは 4,11を追加するが、
1-4 となり、2+3=1+4 が重複
1-3 と 2 が離れているとき 5,10を追加する。
3-5-2 のときは 10が重複
2-5-1-3-10- は成立。 >>312
1-2 の場合は「3は1と2足してできる」から 4 を追加するが、
4-1-2 のとき、6,8 を追加するが、
2-6 のとき 8 が重複
6-4-1-2-8 のとき 6+4=2+8, 6+4+1=1+2+8 が重複
4,1が離れているとき 5,9 を追加するが、
4-5 のとき 9 が重複
2-4-9 のとき 2+4=1+5 が重複
1,2 が離れているときは 3 を追加する。
1-3-2 のときは 7,8 を追加するが、
1-7 のときは 8 が重複
8-1-3-2-7 のときは 8+1=2+7 が重複
2-3 と 1 が離れているときは 4,11を追加するが、
1-4 となり、2+3=1+4 が重複
1-3 と 2 が離れているとき 5,10を追加する。
3-5-2 のときは 10が重複
2-5-1-3-10- は成立。 >>312
327132人目の素数さん
2019/03/14(木) 00:50:06.11ID:QG1K7uiM328132人目の素数さん
2019/03/14(木) 00:53:31.49ID:AeRxU/45 >>306
微分計算の初歩的な問題だと思いますがお教えください。よろしくお願いします。
微分計算の初歩的な問題だと思いますがお教えください。よろしくお願いします。
329132人目の素数さん
2019/03/14(木) 01:02:32.76ID:7kkhh0VA330132人目の素数さん
2019/03/14(木) 01:48:43.88ID:QG1K7uiM >>305
ππ/6 = ζ(2) = Σ[k=1,∞] 1/kk
= 1 + 1/4 + 1/9 + 1/16 + Σ[k=5,∞] 1/kk
< 205/144 + Σ[k=5,∞] 1/(kk-1/4)
= 205/144 + Σ[k=5,∞] {1/(k-1/2) - 1/(k+1/2)}
= 205/144 + 1/(5-1/2)
= (10 - 1/8) /6
= 9.875 /6,
∴ π < √(9.875) = 3.1424513 にて不成立
ππ/6 = ζ(2) = Σ[k=1,∞] 1/kk
= 1 + 1/4 + 1/9 + 1/16 + Σ[k=5,∞] 1/kk
< 205/144 + Σ[k=5,∞] 1/(kk-1/4)
= 205/144 + Σ[k=5,∞] {1/(k-1/2) - 1/(k+1/2)}
= 205/144 + 1/(5-1/2)
= (10 - 1/8) /6
= 9.875 /6,
∴ π < √(9.875) = 3.1424513 にて不成立
331132人目の素数さん
2019/03/14(木) 01:55:32.09ID:K1txWHSO 総当たりで確認
Prelude Data.List> let f x = [sum y|let xx = x++x,a<-[0..4],b<-[1..4],let y = take b$drop a xx] ++ [sum x]
Prelude Data.List> let g x = all id $ zipWith (==) [1..21] $ sort $ f x
Prelude Data.List> let h = concat $ map permutations [[1,2,c,d,e]|c<-[3..5],d<-[c+1..7],e<-[d+1..11],c+d+e==18]
Prelude Data.List> filter g h
[[2,5,1,3,10],[3,1,5,2,10],[3,10,2,5,1],[5,2,10,3,1],[2,10,3,1,5],[1,3,10,2,5],[5,1,3,10,2],[10,3,1,5,2],[1,5,2,10,3],[10,2,5,1,3]]
Prelude Data.List> let f x = [sum y|let xx = x++x,a<-[0..4],b<-[1..4],let y = take b$drop a xx] ++ [sum x]
Prelude Data.List> let g x = all id $ zipWith (==) [1..21] $ sort $ f x
Prelude Data.List> let h = concat $ map permutations [[1,2,c,d,e]|c<-[3..5],d<-[c+1..7],e<-[d+1..11],c+d+e==18]
Prelude Data.List> filter g h
[[2,5,1,3,10],[3,1,5,2,10],[3,10,2,5,1],[5,2,10,3,1],[2,10,3,1,5],[1,3,10,2,5],[5,1,3,10,2],[10,3,1,5,2],[1,5,2,10,3],[10,2,5,1,3]]
332132人目の素数さん
2019/03/14(木) 02:19:33.77ID:QG1K7uiM333132人目の素数さん
2019/03/14(木) 07:19:18.50ID:AeRxU/45 >>332
ありがとうございます。
微分した式がとても複雑だったのでf'(x)=0がx=1を解に持つことが見えませんでした。どうやって発見しましたか?
また解がx=1のただ1つであることも分からず、結果として増減が分かりませんでした。
アドバイスをしていただけないでしょうか。
ありがとうございます。
微分した式がとても複雑だったのでf'(x)=0がx=1を解に持つことが見えませんでした。どうやって発見しましたか?
また解がx=1のただ1つであることも分からず、結果として増減が分かりませんでした。
アドバイスをしていただけないでしょうか。
334132人目の素数さん
2019/03/14(木) 13:18:11.59ID:D8LU1ZIH f = (1+1/x)^x (1+x)^(1/x) = (1+x)^x (1+x)^(1/x) /x^x = (1+x)^(x+1/x) x^(-x)
log f = (x+1/x)log(1+x) - x log x
log f = (x+1/x)log(1+x) - x log x
335132人目の素数さん
2019/03/14(木) 14:35:30.76ID:6eUHhE3L f(t) を実変数の複素数値関数とする。
d/dt (1/f(t)) = -f'(t) / f(t)^2
この式を導くうまいやり方はありますか?
d/dt (1/f(t)) = -f'(t) / f(t)^2
この式を導くうまいやり方はありますか?
336132人目の素数さん
2019/03/14(木) 16:40:54.52ID:3VMPWDr9 普通に計算すればなりますよ
337132人目の素数さん
2019/03/14(木) 16:51:23.42ID:QUUIWOwa 公式集を引用する
338132人目の素数さん
2019/03/14(木) 17:12:36.32ID:ecYgtheT 全射でない関数については、終域の逆像を定義しないような分野はある?
339132人目の素数さん
2019/03/14(木) 17:21:16.02ID:gx/xlJd+340132人目の素数さん
2019/03/14(木) 17:56:34.81ID:AeRxU/45 高校2年生です。数学はVまで終わりました。
数学Vの置換積分について質問させてください。
例えばx=tantとt=√1+x^2のように、置換の仕方が複数ある場合、どれが計算量が少なくて済むか判断する方法はありますか?
三角関数で置換できるときはいつも三角関数を使っているのですが、それでいいのかと疑問を持ちました。
数学Vの置換積分について質問させてください。
例えばx=tantとt=√1+x^2のように、置換の仕方が複数ある場合、どれが計算量が少なくて済むか判断する方法はありますか?
三角関数で置換できるときはいつも三角関数を使っているのですが、それでいいのかと疑問を持ちました。
341132人目の素数さん
2019/03/14(木) 18:09:45.51ID:9iL7JTBi 基本トライ&エラーです
演習を積めばある程度見通せるようになるでしょう
演習を積めばある程度見通せるようになるでしょう
342132人目の素数さん
2019/03/14(木) 18:39:34.50ID:rZKW2GpG Kを虚二次体とせよ.
0でない有理数aに対して,
q_a: (x,y) → Tr_{K/Q} (ax s(y))
は対称非退化Q双線形形式 K× K → Qを与える(自明でなければ示せ).
ここで, Trはトレース, s(y)はyのQ上の共役である.
逆に対称非退化Q双線形形式
q: K×K → Q
が与えられ、次が成り立つとせよ:
i)qのsignature (r,s)に対してr,sは偶数.
ii)disq(q):= - det(q) は代数体K/Qのdiscriminantに一致する.
iii)Kで分解する任意の素数pに対して, qはQ_p上(対角的二次形式)<1,-1>に同型.
このとき, 次を示せ:
或る有理数aが存在して, qとq_aは二次形式として同型となる.
0でない有理数aに対して,
q_a: (x,y) → Tr_{K/Q} (ax s(y))
は対称非退化Q双線形形式 K× K → Qを与える(自明でなければ示せ).
ここで, Trはトレース, s(y)はyのQ上の共役である.
逆に対称非退化Q双線形形式
q: K×K → Q
が与えられ、次が成り立つとせよ:
i)qのsignature (r,s)に対してr,sは偶数.
ii)disq(q):= - det(q) は代数体K/Qのdiscriminantに一致する.
iii)Kで分解する任意の素数pに対して, qはQ_p上(対角的二次形式)<1,-1>に同型.
このとき, 次を示せ:
或る有理数aが存在して, qとq_aは二次形式として同型となる.
343132人目の素数さん
2019/03/14(木) 21:18:12.30ID:WBhRtMPP 変な質問ですみません。
以下のように文献に書いてあったんですが、
なんでこうするのかいまいちわかりません。
特になんで| - >が出てくる意図がわかりません。
単純に、線形変換の行列表示の要素要素を係数としてH×Hの要素をひとつ作る、とは違うんでしょうか?
(その後も特に説明はなかったです)
--------------------------
以下のことは広く知られている。
Hを複素2次元ヒルベルト空間とするとき、それらを2つ用意して直積空間H×Hを作る。
a_1 a_2 と b_1 b_2 をそれぞれHの直交基底とする。
|0>-|1>を | - > で表す。
このとき、HからHへの線形変換全体と、H×Hの要素全体の間には全単射Eの関係が存在する。
すなわち変換 F = Σ_ij m_ij <a_i | - > b_j に対して要素 E(F)= Σ_ij m_ij ( a_i × b_j ) が対応する。
以下のように文献に書いてあったんですが、
なんでこうするのかいまいちわかりません。
特になんで| - >が出てくる意図がわかりません。
単純に、線形変換の行列表示の要素要素を係数としてH×Hの要素をひとつ作る、とは違うんでしょうか?
(その後も特に説明はなかったです)
--------------------------
以下のことは広く知られている。
Hを複素2次元ヒルベルト空間とするとき、それらを2つ用意して直積空間H×Hを作る。
a_1 a_2 と b_1 b_2 をそれぞれHの直交基底とする。
|0>-|1>を | - > で表す。
このとき、HからHへの線形変換全体と、H×Hの要素全体の間には全単射Eの関係が存在する。
すなわち変換 F = Σ_ij m_ij <a_i | - > b_j に対して要素 E(F)= Σ_ij m_ij ( a_i × b_j ) が対応する。
344132人目の素数さん
2019/03/14(木) 21:48:26.09ID:SaMf9VIR ついに公務員の副業が解禁される時代が到来した
https://hybridstyle.net/side-job065/
フリーランス市場規模が20兆円を突破 -副業は8兆円-
https://hybridstyle.net/work-style020/
時代は週休3日制へ【週休3日制導入企業まとめ】
https://hybridstyle.net/work-style016/
会社員の副業が急増、副業フリーランス4年で3倍、経済規模は約8兆円??副業収入は平均74万円
https://www.businessinsider.jp/post-165077#cxrecs_s
本業のストレス解消、副業で月70万、転職のお試し…会社に内緒で副業する人たちの本音
https://www.businessinsider.jp/post-176835#cxrecs_s
どんな仕事でいくら稼いでいる? 副業をしている13人に聞いたそのリアル
https://www.businessinsider.jp/post-180772#cxrecs_s
会社が個人を縛り付ける時代は終わった。これからは、個人が仕事を求めて、チャンネルのように会社を切り替えていく。
https://www.wantedly.com/companies/newpeace/post_articles/65530
誰も教えてくれなかった「フリーランスは厳しい」ではなく「甘い」という真実。
https://www.wantedly.com/companies/newpeace/post_articles/54124
【特集】年収1000万円以上「フリーランスの流儀」vol.2
https://tabi-labo.com/286733/journey-six-figure-freelance-nathan
「排出物ゼロ、廃棄物ゼロ、貧困ゼロ」究極のエコ・リゾートがフィリピンに
https://tabi-labo.com/284193/nautilus-eco-resort
https://hybridstyle.net/side-job065/
フリーランス市場規模が20兆円を突破 -副業は8兆円-
https://hybridstyle.net/work-style020/
時代は週休3日制へ【週休3日制導入企業まとめ】
https://hybridstyle.net/work-style016/
会社員の副業が急増、副業フリーランス4年で3倍、経済規模は約8兆円??副業収入は平均74万円
https://www.businessinsider.jp/post-165077#cxrecs_s
本業のストレス解消、副業で月70万、転職のお試し…会社に内緒で副業する人たちの本音
https://www.businessinsider.jp/post-176835#cxrecs_s
どんな仕事でいくら稼いでいる? 副業をしている13人に聞いたそのリアル
https://www.businessinsider.jp/post-180772#cxrecs_s
会社が個人を縛り付ける時代は終わった。これからは、個人が仕事を求めて、チャンネルのように会社を切り替えていく。
https://www.wantedly.com/companies/newpeace/post_articles/65530
誰も教えてくれなかった「フリーランスは厳しい」ではなく「甘い」という真実。
https://www.wantedly.com/companies/newpeace/post_articles/54124
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345132人目の素数さん
2019/03/15(金) 07:05:50.82ID:rqffFBt2 積分の左の大きいFみたいな文字 インテグラ?
あの文字を全角文字で出す方法ないですか?
あの文字を全角文字で出す方法ないですか?
346132人目の素数さん
2019/03/15(金) 07:24:36.43ID:s91QQSTD 数学 変換 ∫
自己解決しました
自己解決しました
347132人目の素数さん
2019/03/15(金) 10:24:08.25ID:gP+8iyqf 逆写像定理について質問です。
なぜ、 R^n → R^m (n ≠ m) の場合の逆写像定理はないのでしょうか?
なぜ、 R^n → R^m (n ≠ m) の場合の逆写像定理はないのでしょうか?
348132人目の素数さん
2019/03/15(金) 11:01:48.13ID:pXqprQI6349132人目の素数さん
2019/03/15(金) 11:03:42.45ID:LOsReg4E 集合的には同じじゃん
350132人目の素数さん
2019/03/15(金) 11:37:35.99ID:gP+8iyqf351132人目の素数さん
2019/03/15(金) 12:16:18.84ID:63KhIEQy 同型写像があるとして、開球に制限、一点コンパクト化、ホモロジー群を比較
みたいな感じだろうから、位相の入門書だとどうなんだろ
みたいな感じだろうから、位相の入門書だとどうなんだろ
352132人目の素数さん
2019/03/15(金) 14:01:55.20ID:pXqprQI6 >>350
位相の入門書ではダメです。代数的位相幾何学ですね。証明のアウトラインは、
U, V をそれぞれ, R^n, R^m の 空でない開集合,
f : U → V を 同相写像, a ∈ U, b = f(a) とすると, 空間対の同相写像
f (U, U - {a}) → (V, V - {b})
が誘導されるので, 群の同型
Z \cong H_n (U, U - {a}) \cong H_n (V, V-{b})
がなりたつので, n = m でなくてはならない.
(n ≠ m ならば, H_n (V, V - {b}) = {0} だから)
位相の入門書ではダメです。代数的位相幾何学ですね。証明のアウトラインは、
U, V をそれぞれ, R^n, R^m の 空でない開集合,
f : U → V を 同相写像, a ∈ U, b = f(a) とすると, 空間対の同相写像
f (U, U - {a}) → (V, V - {b})
が誘導されるので, 群の同型
Z \cong H_n (U, U - {a}) \cong H_n (V, V-{b})
がなりたつので, n = m でなくてはならない.
(n ≠ m ならば, H_n (V, V - {b}) = {0} だから)
353132人目の素数さん
2019/03/15(金) 14:26:35.84ID:l7tTEhjK >>343
単純に行列じゃ変換結果が収束せんだろ
単純に行列じゃ変換結果が収束せんだろ
355132人目の素数さん
2019/03/15(金) 22:25:26.70ID:jQn0tQJL 円x^2+y~2=1上を動く異なる2点P,Qがある。
この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
方べきの定理使うんだろうけど全く分からない
この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
方べきの定理使うんだろうけど全く分からない
356132人目の素数さん
2019/03/15(金) 22:50:12.30ID:LOsReg4E (1) 0 < a < 1
(2) a = 3/5
(2) a = 3/5
357132人目の素数さん
2019/03/15(金) 23:07:08.52ID:VTDcVRoT 方べきの定理を三次元に拡張できますか?
言われてみたら見たことがないので、もしあったら教えてください
言われてみたら見たことがないので、もしあったら教えてください
358132人目の素数さん
2019/03/15(金) 23:19:28.57ID:jQn0tQJL359132人目の素数さん
2019/03/15(金) 23:21:28.16ID:LOsReg4E 三平方の定理
360132人目の素数さん
2019/03/15(金) 23:31:50.12ID:VTDcVRoT >>358
P,Qが動くを言い換えてみて
例えばPが右上、Qが左下にあるとして、反時計回りに図形全体を回転させればPQがx軸に平行になる
だからこの問題はまず、P,Qがx軸に平行な場合を考えるのが第一手
PQをx軸に平行に保ちながら、円の上から下まで動かす。同時に、RP・RQ=aになる点がどう動くかを描く。
対称性から、その点は左右に一つずつできる。したがって描いた軌跡は2つできる。
そしてその描いた軌跡を原点の周りに一回転させれば、全てのP,Qの位置関係について考えたことになる。
ラストに、その一回転させた軌跡の一方の方程式が円の形になるようにすればいい
他方は対称性より同じ図形になるから
P,Qが動くを言い換えてみて
例えばPが右上、Qが左下にあるとして、反時計回りに図形全体を回転させればPQがx軸に平行になる
だからこの問題はまず、P,Qがx軸に平行な場合を考えるのが第一手
PQをx軸に平行に保ちながら、円の上から下まで動かす。同時に、RP・RQ=aになる点がどう動くかを描く。
対称性から、その点は左右に一つずつできる。したがって描いた軌跡は2つできる。
そしてその描いた軌跡を原点の周りに一回転させれば、全てのP,Qの位置関係について考えたことになる。
ラストに、その一回転させた軌跡の一方の方程式が円の形になるようにすればいい
他方は対称性より同じ図形になるから
361132人目の素数さん
2019/03/16(土) 00:16:33.71ID:uECB331g >>360
Rの軌跡をaの値を固定して図示してみたら弧みたいな曲線になったがこの曲線を原点中心で回転させたあとの処理がよく分からない...
Rの軌跡をaの値を固定して図示してみたら弧みたいな曲線になったがこの曲線を原点中心で回転させたあとの処理がよく分からない...
362132人目の素数さん
2019/03/16(土) 00:30:21.03ID:0VQf6UOO そげな、めんどくさいことは不要。
円の中心から直線PQまでの距離をhとし、Rの描く軌跡(円)の半径をrとして、
三平方の定理を使って、PR,QRを求めて条件式に入れれば、半径rとaの関係が得られる。
Rは線分PQの内分点の場合と外分点の場合があるので、大小の円が得られる。
ただし、aの値によっては、二つの円にならず、不適となる。
円の中心から直線PQまでの距離をhとし、Rの描く軌跡(円)の半径をrとして、
三平方の定理を使って、PR,QRを求めて条件式に入れれば、半径rとaの関係が得られる。
Rは線分PQの内分点の場合と外分点の場合があるので、大小の円が得られる。
ただし、aの値によっては、二つの円にならず、不適となる。
363132人目の素数さん
2019/03/16(土) 00:56:57.77ID:uECB331g >>362
なるほど。分かりやすかった、ありがとう
なるほど。分かりやすかった、ありがとう
364132人目の素数さん
2019/03/16(土) 05:02:08.92ID:xA26xc2v 2変数関数の一様連続の定義
で検索するとこれが出てくるんだけど
https://blog.goo.ne.jp/mh0920-yh/e/ad016699f20928c79a96acbfa6217e77
0 < |y2-y1| < δ
この左の「0 <」はどういう意味がある?
対称なのになんでyのほうだけ「0 <」?
この「0 <」をとると定義としてマズイ?
これは一般的な定義?
上のほうに書いてる「ベクトル表示」と整合性がないよね
で検索するとこれが出てくるんだけど
https://blog.goo.ne.jp/mh0920-yh/e/ad016699f20928c79a96acbfa6217e77
0 < |y2-y1| < δ
この左の「0 <」はどういう意味がある?
対称なのになんでyのほうだけ「0 <」?
この「0 <」をとると定義としてマズイ?
これは一般的な定義?
上のほうに書いてる「ベクトル表示」と整合性がないよね
365132人目の素数さん
2019/03/16(土) 06:00:20.85ID:RCZUFext 阿弥陀如来 vs リーマン予想
366132人目の素数さん
2019/03/16(土) 13:17:08.31ID:o5edLMY3 >>364
それは高校スレでも質問来てたな。
そもそもlimって(f(x)-f(a))/(x-a)にx=aを代入したいけど、できない、どうするか?の局面で出てくるので高校の教科書とかではとりあえずx=aの場合は除いて近づけていくことになってる。
でもそれだと合成関数の微分の時とかホントはめんどくさくなるので大学の教科書以降ではその制約外してるのが多いという話。
それは高校スレでも質問来てたな。
そもそもlimって(f(x)-f(a))/(x-a)にx=aを代入したいけど、できない、どうするか?の局面で出てくるので高校の教科書とかではとりあえずx=aの場合は除いて近づけていくことになってる。
でもそれだと合成関数の微分の時とかホントはめんどくさくなるので大学の教科書以降ではその制約外してるのが多いという話。
367132人目の素数さん
2019/03/16(土) 14:38:01.41ID:IJke8Cdm 定理3.2:
Ω、Ω' を C 内の開集合とする。 f を Ω から Ω' への全単射であり、かつ正則であるとする。
f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω)ならば f は双正則写像である。
証明:
z = x + i*y, f = u + i*v とすれば、 f は (x, y) に (u(x, y), v(x, y)) を対応させる Ω ⊂ R^2 から Ω' ⊂ R^2 への写像と
みなすことができる。この写像のヤコビアンは、コーシー・リーマンの関係式から
u_x * v_y - u_y * v_x = u_x^2 + u_y^2 = |f'(z)|^2 ≠ 0。
したがって微分積分で学んだ逆写像定理より、 f^{-1} が C^1 級であることがわかる。
また、 w, w_0 ∈ Ω' に対して、 z = f^{-1}(w), z_0 = f^{-1}(w_0) とおくと、 f 及び f^{-1} が連続であることから、
w → w_0 と z → z_0 は同値であり、
lim_{w → w_0} [f^{-1}(w) - f^{-1}(w_0)] / [w - w_0] = lim_{z → z_0} [z - z_0] / [f(z) - f(z_0)]
= lim_{z → z_0} 1 / [(f(z) - f(z_0)) / z - z_0] = 1 / f'(z_0)。
ゆえに f^{-1} は Ω' の各点 w_0 で複素微分可能である。よって Ω' で正則である。
注意3.3:
f が全射で、 f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω) でも単射とは限らない。たとえば、 Ω = Ω' = D(0, 1) - {0} とし、 f(z) = z^2 を考えよ。
なお、正則な全単射は双正則であることが知られている。
Ω、Ω' を C 内の開集合とする。 f を Ω から Ω' への全単射であり、かつ正則であるとする。
f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω)ならば f は双正則写像である。
証明:
z = x + i*y, f = u + i*v とすれば、 f は (x, y) に (u(x, y), v(x, y)) を対応させる Ω ⊂ R^2 から Ω' ⊂ R^2 への写像と
みなすことができる。この写像のヤコビアンは、コーシー・リーマンの関係式から
u_x * v_y - u_y * v_x = u_x^2 + u_y^2 = |f'(z)|^2 ≠ 0。
したがって微分積分で学んだ逆写像定理より、 f^{-1} が C^1 級であることがわかる。
また、 w, w_0 ∈ Ω' に対して、 z = f^{-1}(w), z_0 = f^{-1}(w_0) とおくと、 f 及び f^{-1} が連続であることから、
w → w_0 と z → z_0 は同値であり、
lim_{w → w_0} [f^{-1}(w) - f^{-1}(w_0)] / [w - w_0] = lim_{z → z_0} [z - z_0] / [f(z) - f(z_0)]
= lim_{z → z_0} 1 / [(f(z) - f(z_0)) / z - z_0] = 1 / f'(z_0)。
ゆえに f^{-1} は Ω' の各点 w_0 で複素微分可能である。よって Ω' で正則である。
注意3.3:
f が全射で、 f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω) でも単射とは限らない。たとえば、 Ω = Ω' = D(0, 1) - {0} とし、 f(z) = z^2 を考えよ。
なお、正則な全単射は双正則であることが知られている。
368132人目の素数さん
2019/03/16(土) 14:41:08.10ID:IJke8Cdm >>367
「注意3.3」で「f が全射で、 f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω) でも単射とは限らない」とわざわざ注意していますが、
なぜそんな注意をしているのかが分かりません。
「f を Ω から Ω' への全射であり、かつ正則であるとする。 f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω) ならば f は単射である。」
が成り立つと(誤って)期待する人がそんなに多いとは思えません。
「注意3.3」で「f が全射で、 f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω) でも単射とは限らない」とわざわざ注意していますが、
なぜそんな注意をしているのかが分かりません。
「f を Ω から Ω' への全射であり、かつ正則であるとする。 f'(z) ≠ 0 (z ∈ Ω) ならば f は単射である。」
が成り立つと(誤って)期待する人がそんなに多いとは思えません。
369132人目の素数さん
2019/03/16(土) 14:42:27.81ID:IJke8Cdm >>367
「注意3.3」で「なお、正則な全単射は双正則であることが知られている。」と書いていますが、
これはその上で証明していることそのものではないでしょうか?
なぜ、「知られている」などと書いているのか分かりません。
「注意3.3」で「なお、正則な全単射は双正則であることが知られている。」と書いていますが、
これはその上で証明していることそのものではないでしょうか?
なぜ、「知られている」などと書いているのか分かりません。
370132人目の素数さん
2019/03/16(土) 14:45:59.65ID:IJke8Cdm なぜ、定理3.2を↓のように書かなかったのでしょうか?
定理3.2':
Ω、Ω' を C 内の開集合とする。 f を Ω から Ω' への全単射であり、かつ正則であるとする。
このとき f は双正則写像である。
>>367
の証明から分かるように、 f'(z) ≠ 0 は
「Ω、Ω' を C 内の開集合とする。 f を Ω から Ω' への全単射であり、かつ正則であるとする。」
という仮定から導かれます。
定理3.2':
Ω、Ω' を C 内の開集合とする。 f を Ω から Ω' への全単射であり、かつ正則であるとする。
このとき f は双正則写像である。
>>367
の証明から分かるように、 f'(z) ≠ 0 は
「Ω、Ω' を C 内の開集合とする。 f を Ω から Ω' への全単射であり、かつ正則であるとする。」
という仮定から導かれます。
371132人目の素数さん
2019/03/16(土) 14:48:21.60ID:IJke8Cdm あ、
|f'(z)|^2 ≠ 0。
に必要でしたね。
|f'(z)|^2 ≠ 0。
に必要でしたね。
372132人目の素数さん
2019/03/16(土) 14:49:56.51ID:IJke8Cdm373イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/16(土) 15:23:03.70ID:ZE+uZMUM 前>>297
r=4.0066887≒4のとき、
共通部分V_Bの最大値は、
V_B=π∫0〜ω{2^2-(2-t)^2}dt+π∫ω〜3{4^2-(t-2)^2}dt
積分区間のωは、ピタゴラスの定理により、2球の境界面の半径をdとして、
球Sについて4^2=(1+ω)^2
球Bについて2^2=(ω-2)^2
辺々引くと12=6ω-3
ω=5/2
V_B=π∫0〜ω25/2-(2-t)^2}dt+π∫5/2〜3{4^2-(t-2)^2}dt
(文字化けするんで省略)
VP_IG5π
共通部分V_BのC大値は、
V_B=π0C2〜ω{2^/52-42-t)42}dt+π32π∫/2{4^2(8}2tt))
(文字化けするんで省略)
=475π/12
V_A+V_B+V_C
=4π/3+15π+475π/12
=671π/12
=175.667389
最大の整数値は175
∴2≦r≦4で近似すると、
共通部分V_A+V_B+V_Cは、
30以上175以下の整数
r=4.0066887≒4のとき、
共通部分V_Bの最大値は、
V_B=π∫0〜ω{2^2-(2-t)^2}dt+π∫ω〜3{4^2-(t-2)^2}dt
積分区間のωは、ピタゴラスの定理により、2球の境界面の半径をdとして、
球Sについて4^2=(1+ω)^2
球Bについて2^2=(ω-2)^2
辺々引くと12=6ω-3
ω=5/2
V_B=π∫0〜ω25/2-(2-t)^2}dt+π∫5/2〜3{4^2-(t-2)^2}dt
(文字化けするんで省略)
VP_IG5π
共通部分V_BのC大値は、
V_B=π0C2〜ω{2^/52-42-t)42}dt+π32π∫/2{4^2(8}2tt))
(文字化けするんで省略)
=475π/12
V_A+V_B+V_C
=4π/3+15π+475π/12
=671π/12
=175.667389
最大の整数値は175
∴2≦r≦4で近似すると、
共通部分V_A+V_B+V_Cは、
30以上175以下の整数
374132人目の素数さん
2019/03/16(土) 16:50:12.92ID:VsCHsAov >>368
「期待する人がそんなに多いとは思えません。」とありますが、それはあなたの主観です
仮にそのような人が1人もいないとしても文章に論理的な誤りはありません
定理の条件が緩められるか、無理な場合はどのような反例があるかを考えることは数学において意味のあることです
あなたが必要ない補足だと感じるのは勝手ですが、一方でこんな定理にわざわざ証明をつける必要がないと感じる人もいるでしょうし、全ての人を満足させるのはもともと無理な話です
ナンセンスだなどと言い出すようであれば数学の問題とは呼べない話なので以降はスルーします
「期待する人がそんなに多いとは思えません。」とありますが、それはあなたの主観です
仮にそのような人が1人もいないとしても文章に論理的な誤りはありません
定理の条件が緩められるか、無理な場合はどのような反例があるかを考えることは数学において意味のあることです
あなたが必要ない補足だと感じるのは勝手ですが、一方でこんな定理にわざわざ証明をつける必要がないと感じる人もいるでしょうし、全ての人を満足させるのはもともと無理な話です
ナンセンスだなどと言い出すようであれば数学の問題とは呼べない話なので以降はスルーします
375イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/16(土) 17:50:03.85ID:ZE+uZMUM 前>>373修正。
r=4.0066887のとき、
、
球Aは丸ごと球Sに包含され、
V_A=4π/3・1^3
=4π/3
球Bは直径4のうち3まで球Sが重なり、
V_B=π∫0〜ω{2^2-(2-t)^2}dt+π∫ω〜3{4^2-(t-2)^2}dt
積分区間のωは、ピタゴラスの定理により、2球の境界面の半径をdとして、
球Sについて、
4^2=(1+ω)^2+d^2
球Bについて、
2^2=(ω-2)^2+d^2
辺々引くと、12=6ω-3
ω=5/2
V_B=π∫0〜5/2{4^2-(2-t)^2}dt+π∫5/2〜3{4^2-(t-2)^2}dt
=π∫0〜5/2(4t-t^2)dt+π∫5/2〜3(12+4t-t^2)dt
=π[2t-t^2/3]0〜5/2+π[12t+2t^2-t^3/3]5/2〜3
=π{2(5/2)^2-(5/2)^3/3}+π[12(3-5/2)+2{3^2-(5/2)^2}-(1/3){3^3-(5/2)^3}]
=π{25/2-125/24+6+2(9-25/4)-(27-125/8)/3}
=π(6+18-9)
=15π
球Cは直径8のうち5まで球Sが重なり、
V_C=2π∫0〜5/2{4^2-(4-t)^2}dt
=2π∫0〜5/2(8t-t^2)dt
=2π[4t^2-t^3/3]0〜5/2
=2π{4(5/2)^2-(5/2)^3/3}
=2π(25-125/24)
=475π/12
V_A+V_B+V_C=4π/3+15π+475π/12
=671π/12
=175.667389
最大の整数値は175
∴2≦r≦4で近似すると、
共通部分V_A+V_B+V_Cの整数値は、
30以上175以下の整数
r=4.0066887のとき、
、
球Aは丸ごと球Sに包含され、
V_A=4π/3・1^3
=4π/3
球Bは直径4のうち3まで球Sが重なり、
V_B=π∫0〜ω{2^2-(2-t)^2}dt+π∫ω〜3{4^2-(t-2)^2}dt
積分区間のωは、ピタゴラスの定理により、2球の境界面の半径をdとして、
球Sについて、
4^2=(1+ω)^2+d^2
球Bについて、
2^2=(ω-2)^2+d^2
辺々引くと、12=6ω-3
ω=5/2
V_B=π∫0〜5/2{4^2-(2-t)^2}dt+π∫5/2〜3{4^2-(t-2)^2}dt
=π∫0〜5/2(4t-t^2)dt+π∫5/2〜3(12+4t-t^2)dt
=π[2t-t^2/3]0〜5/2+π[12t+2t^2-t^3/3]5/2〜3
=π{2(5/2)^2-(5/2)^3/3}+π[12(3-5/2)+2{3^2-(5/2)^2}-(1/3){3^3-(5/2)^3}]
=π{25/2-125/24+6+2(9-25/4)-(27-125/8)/3}
=π(6+18-9)
=15π
球Cは直径8のうち5まで球Sが重なり、
V_C=2π∫0〜5/2{4^2-(4-t)^2}dt
=2π∫0〜5/2(8t-t^2)dt
=2π[4t^2-t^3/3]0〜5/2
=2π{4(5/2)^2-(5/2)^3/3}
=2π(25-125/24)
=475π/12
V_A+V_B+V_C=4π/3+15π+475π/12
=671π/12
=175.667389
最大の整数値は175
∴2≦r≦4で近似すると、
共通部分V_A+V_B+V_Cの整数値は、
30以上175以下の整数
376132人目の素数さん
2019/03/16(土) 21:06:53.18ID:cCIqviBz377132人目の素数さん
2019/03/16(土) 21:33:29.56ID:jO+3JU5t 微分可能ならば連続、は定理ですか?
証明する必要があるのでしょうか。
証明する必要があるのでしょうか。
378132人目の素数さん
2019/03/16(土) 21:34:54.32ID:0VQf6UOO 証明してくダサい
379132人目の素数さん
2019/03/16(土) 22:54:10.10ID:IJke8Cdm 新井仁之著『正則関数』を読んでいます。
f(z) = (a*z + b) / (c*z + d) --- (3.1)
1次分数変換(3.1)で、 c ≠ 0 の場合、複素平面上の原点を通らない円は円に写ることを示せ。
などと書かれています。
おかしいですよね。
「z = -d/c を通らない円は円に写る」だったら分かりますが。
f(z) = (a*z + b) / (c*z + d) --- (3.1)
1次分数変換(3.1)で、 c ≠ 0 の場合、複素平面上の原点を通らない円は円に写ることを示せ。
などと書かれています。
おかしいですよね。
「z = -d/c を通らない円は円に写る」だったら分かりますが。
380132人目の素数さん
2019/03/16(土) 23:04:58.01ID:IJke8Cdm 新井仁之著『正則関数』を読んでいます。
f(z) = (a*z + b) / (c*z + d) --- (3.1)
1次分数変換(3.1)で、 c ≠ 0 の場合、複素平面上の原点を通らない円は円に写ることを示せ。
原点を通らない直線の像は何か?
などと書かれています。
おかしいですよね。
「z = -d/c を通らない円は円に写る」だったら分かりますが。
「z = -d/c を通らない直線の像は何か?」だったら分かりますが。
f(z) = (a*z + b) / (c*z + d) --- (3.1)
1次分数変換(3.1)で、 c ≠ 0 の場合、複素平面上の原点を通らない円は円に写ることを示せ。
原点を通らない直線の像は何か?
などと書かれています。
おかしいですよね。
「z = -d/c を通らない円は円に写る」だったら分かりますが。
「z = -d/c を通らない直線の像は何か?」だったら分かりますが。
381132人目の素数さん
2019/03/17(日) 00:11:28.26ID:X9A0gUY4 a - 137!=0 を満たすaの値はいくつですか?
382132人目の素数さん
2019/03/17(日) 00:18:15.01ID:/PSVS2O2 ガンバてね
383132人目の素数さん
2019/03/17(日) 00:27:57.55ID:pjcqYu9z 【衝撃】ヒカキンの年収・月収を暴露!広告収入が15億円超え!?
https://nicotubers.com/yutuber/hikakin-nensyu-gessyu/
HIKAKIN(ヒカキン)の年収が14億円!?トップYouTuberになるまでの道のりは?
https://youtuberhyouron.com/hikakinnensyu/
ヒカキンの月収は1億円!読唇術でダウンタウンなうの坂上忍を検証!
https://mitarashi-highland.com/blog/fun/hikakin
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http://tokyohitori.hatenablog.com/entry/2016/10/01/102830
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http://naototube.com/2017/08/14/for-new-youtubers/
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00017174-forbes-bus_all
1年で何十億円も稼ぐ高収入ユーチューバー世界ランキングトップ10
https://gigazine.net/news/20151016-highest-paid-youtuber-2015/
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https://www.businessinsider.jp/post-108355
彼女はいかにして750万人のファンがいるYouTubeスターとなったのか?
https://www.businessinsider.jp/post-242
7歳YouTuberが1年で25億円の収入 おもちゃレビュー動画が人気
http://mogumogunews.com/2018/12/topic_24722/
世界で最も稼ぐユーチューバー、2連覇の首位は年収17億円
https://forbesjapan.com/articles/detail/14474
ヒカルの収入が日収80万、月収2400万、年収3億と判明www
https://matomenewsxx.com/hikaru-income-8181.html
はじめしゃちょーの年収は6億?2017年は30億突破か?
https://2xmlabs.com/archives/1873
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00017174-forbes-bus_all
1年で何十億円も稼ぐ高収入ユーチューバー世界ランキングトップ10
https://gigazine.net/news/20151016-highest-paid-youtuber-2015/
おもちゃのレビューで年間12億円! 今、話題のYouTuberは6歳の男の子
https://www.businessinsider.jp/post-108355
彼女はいかにして750万人のファンがいるYouTubeスターとなったのか?
https://www.businessinsider.jp/post-242
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http://mogumogunews.com/2018/12/topic_24722/
世界で最も稼ぐユーチューバー、2連覇の首位は年収17億円
https://forbesjapan.com/articles/detail/14474
ヒカルの収入が日収80万、月収2400万、年収3億と判明www
https://matomenewsxx.com/hikaru-income-8181.html
はじめしゃちょーの年収は6億?2017年は30億突破か?
https://2xmlabs.com/archives/1873
384132人目の素数さん
2019/03/17(日) 01:33:12.52ID:bw3LVU+T 16人が横並びになっていてAさんBさんが隣に来る確率って何パーセントか?
例えば3人なら
ABC
ACB
BAC
BCA
CAB
CBA
で4/6の66.66...%隣です
これが16人の場合、どうなるか?
出来たら式も含めて教えていただけたら嬉しいです。
例えば3人なら
ABC
ACB
BAC
BCA
CAB
CBA
で4/6の66.66...%隣です
これが16人の場合、どうなるか?
出来たら式も含めて教えていただけたら嬉しいです。
385132人目の素数さん
2019/03/17(日) 02:12:28.99ID:XByZUTjt 2*(n-1)!/n!=2/n
386132人目の素数さん
2019/03/17(日) 05:39:56.93ID:wQ2XGZUR y_1=x^2+ax+b
y_2=-x^2+ax-b
の値域は1/4≤y_1≤3/4、1/2≤y_2≤1であるという。
実数a,bの間に成り立つ関係式を求めよ。
y_2=-x^2+ax-b
の値域は1/4≤y_1≤3/4、1/2≤y_2≤1であるという。
実数a,bの間に成り立つ関係式を求めよ。
387132人目の素数さん
2019/03/17(日) 11:03:10.62ID:bw3LVU+T >>385
おぉ!ありがとう!
6人までは算出出来ててその数式で答え合うわ
ってことは16人だと
361,167,206,400/20,922,789,888,000=0.01726190....
ってことで約1.7%ってことかw
おぉ!ありがとう!
6人までは算出出来ててその数式で答え合うわ
ってことは16人だと
361,167,206,400/20,922,789,888,000=0.01726190....
ってことで約1.7%ってことかw
388132人目の素数さん
2019/03/17(日) 13:59:49.00ID:Wpqxhs7A389132人目の素数さん
2019/03/17(日) 14:19:22.45ID:94YnasFb まずは等号の意味をだな…
390132人目の素数さん
2019/03/17(日) 15:56:05.63ID:bw3LVU+T >>388
ホンマですね
2,615,348,736,000/20,922,789,888,000
=0.125=12.5%
え? 8回に1回? そんな高確率🙈
計算間違え時は58回に1回くらいのつもりでいたのに、、
ホンマですね
2,615,348,736,000/20,922,789,888,000
=0.125=12.5%
え? 8回に1回? そんな高確率🙈
計算間違え時は58回に1回くらいのつもりでいたのに、、
391132人目の素数さん
2019/03/17(日) 16:32:50.15ID:Wpqxhs7A >>390
A氏に着目する
A氏が両端以外のいずれかに着座した場合@、残り15ある座席のうちA氏の隣の座席は2ヶ所ある
このときの確率は2/15
A氏が両端のいずれかに着座した場合A、残り15ある座席のうちA氏の隣の座席は1ヶ所ある
このときの確率は1/15
こう考えると、全体の確率は少なくとも1/15よりは大きく、2/15より小さいことがわかる
A氏に着目する
A氏が両端以外のいずれかに着座した場合@、残り15ある座席のうちA氏の隣の座席は2ヶ所ある
このときの確率は2/15
A氏が両端のいずれかに着座した場合A、残り15ある座席のうちA氏の隣の座席は1ヶ所ある
このときの確率は1/15
こう考えると、全体の確率は少なくとも1/15よりは大きく、2/15より小さいことがわかる
392132人目の素数さん
2019/03/17(日) 19:12:25.17ID:lXiTOJ6J (1/n-1)×( (1×2+2×(n-2))/n )=2/n
393132人目の素数さん
2019/03/17(日) 20:29:05.25ID:SQj6GvxD >>389
ご教示
ご教示
394132人目の素数さん
2019/03/17(日) 20:33:46.03ID:uiQCyPLr395132人目の素数さん
2019/03/17(日) 20:50:44.53ID:SQj6GvxD 半径aの円Aと半径bの円Bがある。
Aの中心をO、Bの中心をPとし、OとPはいずれもxy平面のx軸上にある。
またOP=(a+b)/2である。
0以上2π未満の実数θ_1を無作為に1つ選び、∠SOP=θ_1となる点Sをとる。
同様に0以上2π未満の実数θ_2を無作為に1つ選び、∠TPO=θ_2となる点Tをとる。
ここで無作為とは、θ_1およびθ_2の確率分布が一様分布であることを指す。
また、角θ_1とθ_2はx軸の正の方向から反時計回りに回る方向を正とする。
0≤ST≤(a+b)/2となる確率を求めよ。
Aの中心をO、Bの中心をPとし、OとPはいずれもxy平面のx軸上にある。
またOP=(a+b)/2である。
0以上2π未満の実数θ_1を無作為に1つ選び、∠SOP=θ_1となる点Sをとる。
同様に0以上2π未満の実数θ_2を無作為に1つ選び、∠TPO=θ_2となる点Tをとる。
ここで無作為とは、θ_1およびθ_2の確率分布が一様分布であることを指す。
また、角θ_1とθ_2はx軸の正の方向から反時計回りに回る方向を正とする。
0≤ST≤(a+b)/2となる確率を求めよ。
396132人目の素数さん
2019/03/17(日) 21:51:52.17ID:83s6HrAK397132人目の素数さん
2019/03/17(日) 22:09:53.84ID:xOR3IgzX 分布の相関も与えてないし。
一般角と角の意味の違いもわかってないし。
一般角と角の意味の違いもわかってないし。
398132人目の素数さん
2019/03/17(日) 22:45:58.25ID:mBQvk3fb399132人目の素数さん
2019/03/17(日) 22:54:41.35ID:mBQvk3fb 2つの曲線
C:y=(x-a)^2 (a-1≤x≤a+1)
D:y=-(x-b)^2+1 (b-1≤x≤b+1)
が相異なる2つの交点を持つとき、CとDとで囲まれる部分の面積をS、2つの交点を結ぶ線分の長さをLとする。
S+Lの最大値を求めよ。
C:y=(x-a)^2 (a-1≤x≤a+1)
D:y=-(x-b)^2+1 (b-1≤x≤b+1)
が相異なる2つの交点を持つとき、CとDとで囲まれる部分の面積をS、2つの交点を結ぶ線分の長さをLとする。
S+Lの最大値を求めよ。
400132人目の素数さん
2019/03/17(日) 23:01:58.95ID:xOR3IgzX >>398
んなわけない。書けよ。確率論の教科書読んだっことある?毎回毎回IIDだなんだって書いてあるよ。受験数学の甘えから脱却できてない。
んなわけない。書けよ。確率論の教科書読んだっことある?毎回毎回IIDだなんだって書いてあるよ。受験数学の甘えから脱却できてない。
401132人目の素数さん
2019/03/17(日) 23:02:24.97ID:X9A0gUY4 700
402132人目の素数さん
2019/03/17(日) 23:38:54.48ID:mBQvk3fb この数日考え抜きました。
条件と結論は完璧に吟味しております。
【問題】
関数f(x)は連続な第2次導関数f''(x)を持ち、全ての実数xに対してf''(x)の値が正であるとする。
このとき、a<b<c<dを満たす実数a,b,c,dに対して、次の不等式が成り立つことを照明せよ。
f(d-a)+f(c-b)>f(d-b)+f(c-a)
条件と結論は完璧に吟味しております。
【問題】
関数f(x)は連続な第2次導関数f''(x)を持ち、全ての実数xに対してf''(x)の値が正であるとする。
このとき、a<b<c<dを満たす実数a,b,c,dに対して、次の不等式が成り立つことを照明せよ。
f(d-a)+f(c-b)>f(d-b)+f(c-a)
403132人目の素数さん
2019/03/17(日) 23:58:54.16ID:xOR3IgzX c-a = t(c-b) + (1-t)(d-a) (0<t<1)とおくと
d-b = (1-t)(c-b) + t(d-a)
f(c-a) < tf(c-b) + (1-t)f(d-a)
f(d-b) < (1-t)f(c-b) + tf(d-a)
d-b = (1-t)(c-b) + t(d-a)
f(c-a) < tf(c-b) + (1-t)f(d-a)
f(d-b) < (1-t)f(c-b) + tf(d-a)
404132人目の素数さん
2019/03/18(月) 00:51:56.84ID:0rwEa7GM a - 137!=0 を満たすaの値はいくつですか?
405132人目の素数さん
2019/03/18(月) 06:47:54.75ID:4VbkmEEF406132人目の素数さん
2019/03/18(月) 11:24:52.11ID:LtuVllj8 >>402
a≦y≦b < c≦x≦d
とする。
x+b > y+c,
題意より
0 ≦ ∫[y+c,x+b] f "(t-a-b) dt = f '(x-a) - f '(y+c-a-b),
これを長方形 a≦y≦b, c≦x≦d で積分する。
0 ≦ (b-a){f(d-a) - f(c-a)} - (d-c){f(c-a) - f(c-b)} = {(b-a)+(d-c)} {(1-t)・f(d-a) + t・f(c-b) - f(c-a)}
b-a > 0, d-c > 0 だから
f(c-a) ≦ (1-t)・f(d-a) + t・f(c-b), >>403
http://suseum.jp/gq/question/3062
a≦y≦b < c≦x≦d
とする。
x+b > y+c,
題意より
0 ≦ ∫[y+c,x+b] f "(t-a-b) dt = f '(x-a) - f '(y+c-a-b),
これを長方形 a≦y≦b, c≦x≦d で積分する。
0 ≦ (b-a){f(d-a) - f(c-a)} - (d-c){f(c-a) - f(c-b)} = {(b-a)+(d-c)} {(1-t)・f(d-a) + t・f(c-b) - f(c-a)}
b-a > 0, d-c > 0 だから
f(c-a) ≦ (1-t)・f(d-a) + t・f(c-b), >>403
http://suseum.jp/gq/question/3062
407132人目の素数さん
2019/03/18(月) 14:23:55.20ID:5dgeRad4 新井仁之著『正則関数』を読んでいます。
「
R^2 内の C^1 級曲線 (x(t), y(t)) の接ベクトルは (x'(t), y'(t)) であった。
そこで C 内 C^1 級曲線 z(t) = x(t) + i * y(t) に対しては
z'(t) = x'(t) + i * y'(t)
とし、これを接ベクトルとみなす。
」
と書いてあります。
なぜ、
z'(t) := lim_{h → 0} [z(t + h) - z(t)] / h
と定義しないのでしょうか?
複素微分と同じ定義なのでこう定義したほうが自然です。
「
R^2 内の C^1 級曲線 (x(t), y(t)) の接ベクトルは (x'(t), y'(t)) であった。
そこで C 内 C^1 級曲線 z(t) = x(t) + i * y(t) に対しては
z'(t) = x'(t) + i * y'(t)
とし、これを接ベクトルとみなす。
」
と書いてあります。
なぜ、
z'(t) := lim_{h → 0} [z(t + h) - z(t)] / h
と定義しないのでしょうか?
複素微分と同じ定義なのでこう定義したほうが自然です。
408132人目の素数さん
2019/03/18(月) 15:44:40.02ID:uCXhRiz4 数学の質問というより哲学的考察についての質問です。
テレビから発せられる情報を視聴者は絶対に信じざるを得ないような枠組みって構成できますか?
例えば、テレビの中の催眠術師がタレントに催眠を掛けて、本来彼が嫌いであるはずの食べ物を好きな食べ物と思わせて食べさせる、
と言うような企画はよく見てきました。
でもこれは「どうせヤラセでしょ」としか思えずガチでやってるとは到底思えません。
どういう伝え方や企画の枠組みを構成すれば、視聴者にヤラセじゃ無くガチだと信じざるを得ないように出来ますか?
簡単な回答例としては、扱うタレントを誰もが信用してるような一切嘘をつかない人(例えば天皇(笑))にするというものあるかも知れませんが、
そんな回答は私の望む所ではありません。
たとえ演者であるタレントが嘘つきで有名であったとしても、そこで起こったことを信じざるを得ないような伝え方の枠組みです。
別の例を挙げてみます。
ここに"超能力者"がいて、タレントが選んだカードの数字を当てることが出来るとします。
その"超能力者"はタレントが選んだカードを見てしまわないように目を隠すなどのパフォーマンスはするでしょう。
しかしそんなことは何の意味もありません。
何故ならスタッフやその他の第三者にグルが居て、
タレントが選んだカードの数字を小さな音や振動によるモールス信号で伝えることが出来るからです。
視聴者はこのような『合理的な』疑義を差し挟むことが出来るから、この"超能力者"が数字を言い当てた所でそれに信用はできないわけです。
このような『合理的な』疑義を差し挟む余地が無いような伝え方の枠組みって構成できるんですか?
テレビから発せられる情報を視聴者は絶対に信じざるを得ないような枠組みって構成できますか?
例えば、テレビの中の催眠術師がタレントに催眠を掛けて、本来彼が嫌いであるはずの食べ物を好きな食べ物と思わせて食べさせる、
と言うような企画はよく見てきました。
でもこれは「どうせヤラセでしょ」としか思えずガチでやってるとは到底思えません。
どういう伝え方や企画の枠組みを構成すれば、視聴者にヤラセじゃ無くガチだと信じざるを得ないように出来ますか?
簡単な回答例としては、扱うタレントを誰もが信用してるような一切嘘をつかない人(例えば天皇(笑))にするというものあるかも知れませんが、
そんな回答は私の望む所ではありません。
たとえ演者であるタレントが嘘つきで有名であったとしても、そこで起こったことを信じざるを得ないような伝え方の枠組みです。
別の例を挙げてみます。
ここに"超能力者"がいて、タレントが選んだカードの数字を当てることが出来るとします。
その"超能力者"はタレントが選んだカードを見てしまわないように目を隠すなどのパフォーマンスはするでしょう。
しかしそんなことは何の意味もありません。
何故ならスタッフやその他の第三者にグルが居て、
タレントが選んだカードの数字を小さな音や振動によるモールス信号で伝えることが出来るからです。
視聴者はこのような『合理的な』疑義を差し挟むことが出来るから、この"超能力者"が数字を言い当てた所でそれに信用はできないわけです。
このような『合理的な』疑義を差し挟む余地が無いような伝え方の枠組みって構成できるんですか?
409132人目の素数さん
2019/03/18(月) 16:03:52.50ID:zNBGIV3j オカルト板、マジック板へどうぞ
411132人目の素数さん
2019/03/19(火) 00:19:50.86ID:MpTgRtXF O(0,0)とA(1,1)とし、平面上の点PをOP+PA=tとなるように動かす。
tを1より大きい実数とするとき、Pの軌跡とその長さを求めよ
という問題がわかりません。
折れ線の長さが√が外れないので、汚くなります
2次曲線の性質にうまく使えるものがありませんか
tを1より大きい実数とするとき、Pの軌跡とその長さを求めよ
という問題がわかりません。
折れ線の長さが√が外れないので、汚くなります
2次曲線の性質にうまく使えるものがありませんか
412132人目の素数さん
2019/03/19(火) 00:27:37.80ID:Hli3s17H 楕円積分
413132人目の素数さん
2019/03/19(火) 00:28:03.15ID:4VZBpPpZ だえん
414132人目の素数さん
2019/03/19(火) 01:02:54.36ID:bOclCIun 大変関数
415132人目の素数さん
2019/03/19(火) 04:44:26.30ID:MpTgRtXF 次の性質(1)(2)を全て満たす正整数nが存在することを証明せよ。
(1)nはある3連続する正整数の積として表せる
(2)2以上10 以下の全ての整数iに対して、以下の「P」が成り立つ。
「P」:nをi進法表示したとき、ある桁から99連続で1が並ぶ。
(1)nはある3連続する正整数の積として表せる
(2)2以上10 以下の全ての整数iに対して、以下の「P」が成り立つ。
「P」:nをi進法表示したとき、ある桁から99連続で1が並ぶ。
416132人目の素数さん
2019/03/19(火) 10:40:16.37ID:mEs24asj 小林昭七著『続微分積分読本』を読んでいます。
-------------------------------------------
p.30 例1
「
半径 1 の球面
(6.1)
f(x, y, z) = x^2 + y^2 + z^2 - 1 = 0
において f_z = 2*z だから、 (x_0, y_0, z_0) が赤道上の点でない限り f_z(x_0, y_0, z_0) = 2*z_0 ≠ 0
であるから、その点の近くでは z = h(x, y) の形に書ける。この場合には実際
(6.2)
z = √(1 - x^2 - y^2) ((x_0, y_0, z_0) が北半球の点の場合)、
z = -√(1 - x^2 - y^2) ((x_0, y_0, z_0) が南半球の点の場合)
と表わされる。しかし、赤道上の点 (x_0, y_0, 0) の近傍はいくら小さくとっても一部分は北半球に、一部分は南半球に
入るので、(6.2)の両方の式が必要となり、 z を x, y の1つの関数として書くことはできない。 z = h(x, y) の偏微分は
(6.1)を直接微分しても得られるが、定理1を使えば
∂z/∂x = -f_x/f_z = -x/z,
∂z/∂y = -f_y/f_z = -y/z
となり、分母の z に(6.2)を代入すればよい。
」
-------------------------------------------
「しかし、赤道上の点 (x_0, y_0, 0) の近傍はいくら小さくとっても一部分は北半球に、一部分は南半球に
入るので、(6.2)の両方の式が必要となり、 z を x, y の1つの関数として書くことはできない。」
などと小林さんは頓珍漢なことを書いています。
これは別に赤道上の点に限ったことではなく、単位円板内のどの点 (x, y) に対しても z を x, y の1つの関数として
書くことはできません。小林昭七さんは大丈夫な人だったのでしょうか?
-------------------------------------------
p.30 例1
「
半径 1 の球面
(6.1)
f(x, y, z) = x^2 + y^2 + z^2 - 1 = 0
において f_z = 2*z だから、 (x_0, y_0, z_0) が赤道上の点でない限り f_z(x_0, y_0, z_0) = 2*z_0 ≠ 0
であるから、その点の近くでは z = h(x, y) の形に書ける。この場合には実際
(6.2)
z = √(1 - x^2 - y^2) ((x_0, y_0, z_0) が北半球の点の場合)、
z = -√(1 - x^2 - y^2) ((x_0, y_0, z_0) が南半球の点の場合)
と表わされる。しかし、赤道上の点 (x_0, y_0, 0) の近傍はいくら小さくとっても一部分は北半球に、一部分は南半球に
入るので、(6.2)の両方の式が必要となり、 z を x, y の1つの関数として書くことはできない。 z = h(x, y) の偏微分は
(6.1)を直接微分しても得られるが、定理1を使えば
∂z/∂x = -f_x/f_z = -x/z,
∂z/∂y = -f_y/f_z = -y/z
となり、分母の z に(6.2)を代入すればよい。
」
-------------------------------------------
「しかし、赤道上の点 (x_0, y_0, 0) の近傍はいくら小さくとっても一部分は北半球に、一部分は南半球に
入るので、(6.2)の両方の式が必要となり、 z を x, y の1つの関数として書くことはできない。」
などと小林さんは頓珍漢なことを書いています。
これは別に赤道上の点に限ったことではなく、単位円板内のどの点 (x, y) に対しても z を x, y の1つの関数として
書くことはできません。小林昭七さんは大丈夫な人だったのでしょうか?
417132人目の素数さん
2019/03/19(火) 10:45:08.48ID:mEs24asj 「(x_0, y_0, z_0) が赤道上の点でない限り f_z(x_0, y_0, z_0) = 2*z_0 ≠ 0
であるから、その点の近くでは z = h(x, y) の形に書ける。」
↑これも頓珍漢ですね。
この例の場合、 (x_0, y_0, z_0) が赤道上の点であってもその点の近くで z = h(x, y) の形に書けます。
であるから、その点の近くでは z = h(x, y) の形に書ける。」
↑これも頓珍漢ですね。
この例の場合、 (x_0, y_0, z_0) が赤道上の点であってもその点の近くで z = h(x, y) の形に書けます。
418132人目の素数さん
2019/03/19(火) 11:29:47.08ID:3I/5zpYE z1= x+ i y
z2 = x- i y
x,y:実数、i:虚数 i~2 == -1
このときは z1,z2は独立変数でしょうか
それとも別考え方
たとえば z1がきまれば z2が決まるから 独立ではない。
いまのわたしの考えはz1,z2は独立ではないが線形独立であるという段階です。
z2 = x- i y
x,y:実数、i:虚数 i~2 == -1
このときは z1,z2は独立変数でしょうか
それとも別考え方
たとえば z1がきまれば z2が決まるから 独立ではない。
いまのわたしの考えはz1,z2は独立ではないが線形独立であるという段階です。
419132人目の素数さん
2019/03/19(火) 12:07:57.01ID:bOclCIun 春だなぁ〜〜
420132人目の素数さん
2019/03/19(火) 12:25:32.99ID:3I/5zpYE バカは風惹かないからねえ
421132人目の素数さん
2019/03/19(火) 12:32:07.52ID:3I/5zpYE422132人目の素数さん
2019/03/19(火) 13:35:03.68ID:CX/A/8vD 揚げ足取りを相手にしても無駄
423132人目の素数さん
2019/03/19(火) 14:00:27.66ID:Hli3s17H 学問を修めるものの心の置き所がわかってない。
424132人目の素数さん
2019/03/19(火) 14:51:55.48ID:3I/5zpYE みなさん 負けそうになる塗装おっしゃいます。
机龍之介
机龍之介
425132人目の素数さん
2019/03/19(火) 15:37:10.16ID:mEs24asj >>417
例えば、
f(x, y) = x^2 + y^2 - 1 = 0
を考えます。
f_y(x, y) = 2*y
f_y(1, 0) = 2*0 = 0
ですが、
x = 1 の近くで、
y = √(1 - x^2)
もしくは
y = -√(1 - x^2)
と書けます。
但し、これらの関数は、 x = 1 で微分はできません。
例えば、
f(x, y) = x^2 + y^2 - 1 = 0
を考えます。
f_y(x, y) = 2*y
f_y(1, 0) = 2*0 = 0
ですが、
x = 1 の近くで、
y = √(1 - x^2)
もしくは
y = -√(1 - x^2)
と書けます。
但し、これらの関数は、 x = 1 で微分はできません。
426132人目の素数さん
2019/03/19(火) 18:08:18.50ID:Hli3s17H 実際カスみたいな力しかないじゃん
427132人目の素数さん
2019/03/19(火) 18:18:05.41ID:MpTgRtXF 3次元空間に、原点を始点とする大きさ1の相異なるn(n≥6)個のベクトルvi(i=1,2,...,n)があり、任意のa,bに対してva・vb≤1/2であるという。
vi=(xi,yi,zi)と成分表示すると、xk>0かつyk>0であるvkが存在することを示せ。
vi=(xi,yi,zi)と成分表示すると、xk>0かつyk>0であるvkが存在することを示せ。
428ソクラテス
2019/03/19(火) 18:22:40.18ID:3I/5zpYE カスでも腎虚よりはまし
429132人目の素数さん
2019/03/19(火) 18:26:26.55ID:mEs24asj 新井仁之著『正則関数』を読んでいます。
複素積分が積分路のパラメータの取り方に依らないことを示しているところですが、
「φ(s) を [c, d] から [α, β] への全単射で、 C^1 級かつ、 φ'(s) ≠ 0 (s ∈ [c, d]) とする。」
と書いてあります。
「φ(s) を [c, d] から [α, β] への全単射で、 C^1 級かつ、 φ'(s) > 0 (s ∈ [c, d]) とする。」
でないとまずいですよね?
複素積分が積分路のパラメータの取り方に依らないことを示しているところですが、
「φ(s) を [c, d] から [α, β] への全単射で、 C^1 級かつ、 φ'(s) ≠ 0 (s ∈ [c, d]) とする。」
と書いてあります。
「φ(s) を [c, d] から [α, β] への全単射で、 C^1 級かつ、 φ'(s) > 0 (s ∈ [c, d]) とする。」
でないとまずいですよね?
430132人目の素数さん
2019/03/19(火) 18:40:52.46ID:0vO7Gggt いいえ
431132人目の素数さん
2019/03/19(火) 18:46:19.00ID:pWPH3z+Q K=Z/2Z (Zは整数全体の集合) とし、K上の多項式x^5 + x^4 + 1の最小分解体をLとする。L/Kの拡大次数はいくつか。
という問題がわかりません
分かる方教えてください
という問題がわかりません
分かる方教えてください
432132人目の素数さん
2019/03/19(火) 21:04:28.83ID:B7dH3nnf 12人が3部屋のどれかにランダムに入るとき、12人/0人/0人となる確率を教えて下さい。計算式も入れて欲しいです。
433132人目の素数さん
2019/03/19(火) 21:17:35.77ID:TUdk24ap 特定の部屋に12人集まる (1/3)^12、どこかの部屋に12人集まる (1/3)^11じゃないかな?
434ソクラテス
2019/03/19(火) 21:25:13.84ID:3I/5zpYE x^5 + x^4 + 1 = (x^2 - x + 1)(x^3 -x + 1)
だね
だね
435132人目の素数さん
2019/03/19(火) 22:20:11.04ID:B7dH3nnf >>433
理解出来ました、ありがとうございます!
理解出来ました、ありがとうございます!
436132人目の素数さん
2019/03/19(火) 22:43:27.53ID:1Fm2FdBZ x=ω、ω~ (1の3乗根)で零だから、因数定理より
(x-ω)(x-ω~) = (x^2 +x + 1) で割り切れる。
だね
(x-ω)(x-ω~) = (x^2 +x + 1) で割り切れる。
だね
437132人目の素数さん
2019/03/19(火) 22:50:44.28ID:Hli3s17H >>431
5
5
438132人目の素数さん
2019/03/19(火) 22:52:44.31ID:Hli3s17H あ、間違えた>>434が正解。6
439132人目の素数さん
2019/03/20(水) 00:24:16.95ID:CRVJH54b (x^3 -x +1) = (x-a)(x^2 +ax +b)
ここに
a = −{(9-√69)/18}^(1/3) −{(9+√69)/18}^(1/3) = -1.324717957
b = -1/a = (1/3)[ {(25-3√69)/2}^(1/3) + {(25+3√69)/2}^(1/3) - 1] = 0.754877666
だね
ここに
a = −{(9-√69)/18}^(1/3) −{(9+√69)/18}^(1/3) = -1.324717957
b = -1/a = (1/3)[ {(25-3√69)/2}^(1/3) + {(25+3√69)/2}^(1/3) - 1] = 0.754877666
だね
440132人目の素数さん
2019/03/20(水) 00:27:45.26ID:LdiUlM2L 体 Z/2Z 上の話なんだけど
441132人目の素数さん
2019/03/20(水) 00:44:57.80ID:mTq5EMFw まず
x^5+x^4+1 = (x^2+x+1)(x^3-x+1)
右辺の2因子のいずれかが可約なら一次因子を持つがx^5+x^4+1=0はK=F2で解を持たないから一次因子はない。
よって右辺の2因子はいずれも規約。
F2の任意の有限次元拡大はアーベル拡大だから分解体LはL=K[x,y]/(x^2+x+1,y^3-y+1)で特に[L:K]=6。
x^5+x^4+1 = (x^2+x+1)(x^3-x+1)
右辺の2因子のいずれかが可約なら一次因子を持つがx^5+x^4+1=0はK=F2で解を持たないから一次因子はない。
よって右辺の2因子はいずれも規約。
F2の任意の有限次元拡大はアーベル拡大だから分解体LはL=K[x,y]/(x^2+x+1,y^3-y+1)で特に[L:K]=6。
442132人目の素数さん
2019/03/20(水) 01:18:30.90ID:LVFlnXIv f(x)=(1-cos x)/x^2
積分区間が0から+∞の広義積分
∫f(x)dxが収束することを証明せよ
積分区間が0から+∞の広義積分
∫f(x)dxが収束することを証明せよ
443132人目の素数さん
2019/03/20(水) 01:23:58.03ID:5tmSxrKl xyz空間に、原点を始点とする大きさ1の相異なるn(n≥6)個のベクトルvi(i=1,2,...,n)があり、任意のj,kに対してvj・vk≤1/2であるという。
vi=(xi,yi,zi)と成分表示すると、xm>0かつym>0であるvmが存在することを示せ。
vi=(xi,yi,zi)と成分表示すると、xm>0かつym>0であるvmが存在することを示せ。
444132人目の素数さん
2019/03/20(水) 01:49:04.80ID:mbU4Daks >>443
命題は真でない
反例:x, y, z軸上に原点から1の点を計6つとる
位置ベクトルのなす角は90度か180度だから
すべて60度以上で内積≦1/2を満たす
またxy平面への射影は第1象限にないため
x>0かつy>0を満たすことはない
命題は真でない
反例:x, y, z軸上に原点から1の点を計6つとる
位置ベクトルのなす角は90度か180度だから
すべて60度以上で内積≦1/2を満たす
またxy平面への射影は第1象限にないため
x>0かつy>0を満たすことはない
445132人目の素数さん
2019/03/20(水) 07:45:35.60ID:KF05eP5B N人でじゃんけんしてあいこにならない確率
446132人目の素数さん
2019/03/20(水) 08:41:47.65ID:2dSa0nbZ 次の微分方程式を解け
(1+x^2)((d^(2)y)/(dx^2))+1+((dy)/(dx))^2=0
という問題で、u=(dy)/(dx)とおいて、u=((tanC)-x)/(1+xtanC) (Cは定数)までは問題なくできたんですが、
テキストの解答を見ると、ここでもう一つ、u=1/xという解が出てきています。このu=1/xはどこから出てきたんでしょうか。
(1+x^2)((d^(2)y)/(dx^2))+1+((dy)/(dx))^2=0
という問題で、u=(dy)/(dx)とおいて、u=((tanC)-x)/(1+xtanC) (Cは定数)までは問題なくできたんですが、
テキストの解答を見ると、ここでもう一つ、u=1/xという解が出てきています。このu=1/xはどこから出てきたんでしょうか。
447446
2019/03/20(水) 08:51:51.83ID:2dSa0nbZ 自己解決しました
448132人目の素数さん
2019/03/20(水) 09:49:49.43ID:diu3+T4f z=Sqrt[(R+ ω*L* i)/(G+ω*C*i)]にて、R,L,G,C >0 を定数、w=[0,∞]と動くとき,複素平面上でのzの軌跡を図示せよ
449132人目の素数さん
2019/03/20(水) 09:51:22.90ID:diu3+T4f 訂正です
z=Sqrt[(R+ ω*L* i)/(G+ω*C*i)]にて、R,L,G,C >0 を定数(実数)、ω=[0,∞]と動くとき,複素平面上でのzの軌跡を図示せよ
z=Sqrt[(R+ ω*L* i)/(G+ω*C*i)]にて、R,L,G,C >0 を定数(実数)、ω=[0,∞]と動くとき,複素平面上でのzの軌跡を図示せよ
450132人目の素数さん
2019/03/20(水) 10:14:28.19ID:mTq5EMFw R,L,GCが決まってないのにどうせいっての?
Sqrtの定義もないし。
Sqrtの定義もないし。
451132人目の素数さん
2019/03/20(水) 10:20:27.17ID:diu3+T4f Sqrtすら知らない人に答えてもらわなくていいよwww
452132人目の素数さん
2019/03/20(水) 10:22:14.17ID:diu3+T4f >>450
RLGC はそれぞれ 0より大きい実数定数と書いてるのにそれで答えられないやつはすっこんでろ
RLGC はそれぞれ 0より大きい実数定数と書いてるのにそれで答えられないやつはすっこんでろ
453132人目の素数さん
2019/03/20(水) 10:34:43.85ID:1aBKv3Ao (z - c)^n が正則であることを確かめるのに、
∂/∂z^{-} (z - c)^n = n*(z-c)^{n-1} * ∂/∂z^{-} z = 0
と確かめている本があります。
この式はどういう公式を使っているのでしょうか?
∂/∂z^{-} (z - c)^n = n*(z-c)^{n-1} * ∂/∂z^{-} z = 0
と確かめている本があります。
この式はどういう公式を使っているのでしょうか?
454132人目の素数さん
2019/03/20(水) 10:51:24.75ID:mTq5EMFw sqrt z = exp ((1/2) log z)
log zの定義域はどうなってんだよ?
log zの定義域はどうなってんだよ?
455132人目の素数さん
2019/03/20(水) 11:28:39.22ID:mbU4Daks456132人目の素数さん
2019/03/20(水) 11:39:36.58ID:diu3+T4f >>454
馬鹿は黙ってろって
馬鹿は黙ってろって
457132人目の素数さん
2019/03/20(水) 11:40:06.87ID:diu3+T4f >>455
どーせできないんだろwww
どーせできないんだろwww
458132人目の素数さん
2019/03/20(水) 11:41:12.16ID:diu3+T4f >>454
まじでお門違いだわそれじゃwww
まじでお門違いだわそれじゃwww
459132人目の素数さん
2019/03/20(水) 12:05:50.51ID:VtqrzwIB Sqrt[R/G]とSqrt[L/C]を直径とする半円弧でも書いとけば良いんでしょうかね
460132人目の素数さん
2019/03/20(水) 12:24:25.91ID:CRVJH54b >>442
f(x) = {1-cos(x)}/xx ≧ 0,
F(X) = ∫[0〜X] f(x)dx は Xについて単調増加。
0 ≦ f(x) = 2{sin(x/2)/x}^2 ≦ 1/2,
0 < F(X) = ∫[0〜X] f(x)dx
= ∫[0〜2] f(x)dx + ∫[2〜X] f(x)dx
< 1 + ∫[2〜X] (2/xx)dx
= 1 + [ -2/x ](x=2,X)
= 2 - 2/X
< 2,
Xについて単調増加かつ有界だから収束する。
f(x) = {1-cos(x)}/xx ≧ 0,
F(X) = ∫[0〜X] f(x)dx は Xについて単調増加。
0 ≦ f(x) = 2{sin(x/2)/x}^2 ≦ 1/2,
0 < F(X) = ∫[0〜X] f(x)dx
= ∫[0〜2] f(x)dx + ∫[2〜X] f(x)dx
< 1 + ∫[2〜X] (2/xx)dx
= 1 + [ -2/x ](x=2,X)
= 2 - 2/X
< 2,
Xについて単調増加かつ有界だから収束する。
461132人目の素数さん
2019/03/20(水) 15:38:01.33ID:vtuVezDZ >>449
メビウス変換知ってればすぐ分かると思うんだが
メビウス変換知ってればすぐ分かると思うんだが
462132人目の素数さん
2019/03/20(水) 15:42:09.92ID:vtuVezDZ463132人目の素数さん
2019/03/20(水) 16:00:34.98ID:5GORZ7ED Table[(9!/(10-k)!)/(k-1)!+(7!/(8-k)!)/(k-1)!+(6!/(7-k)!)/(k-1)!+(3!/(4-k)!)/(k-1)!+(2!/(3-k)!)/(k-1)!,{k,1,12}]
この式をΣを使って短く表記する方法は?
この式をΣを使って短く表記する方法は?
464132人目の素数さん
2019/03/20(水) 16:18:23.43ID:rjknets4 >>449
円弧にしたいんならSqrtは余計じゃないかしら
円弧にしたいんならSqrtは余計じゃないかしら
465132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:14:58.73ID:diu3+T4f466132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:18:33.81ID:diu3+T4f467132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:19:27.42ID:diu3+T4f >>459
ハイ間違い。あ・ほー
ハイ間違い。あ・ほー
468132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:19:56.26ID:6qDiSsNP 出題ガイジが芸風変えたのか
469132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:23:40.58ID:DlurxqCE f_1(a,b+1) := f_1(a,b)+1 により帰納的にf_1(a,b)(つまりa+b)を定める。
f_2(a,b+1) := f_1(f_2(a,b),a) により帰納的にf_2(a,b)(つまりa・b)を定める。
f_3(a,b+1) := f_2(f_3(a,b),a) により帰納的にf_3(a,b)(つまりa^b)を定める。
f_nが定まった時、
f_{n+1}(a,b+1) := f_n(f_{n+1}(a,b),a) により帰納的にf_{n+1}(a,b)を定める。
この関数列(f_n)についての議論はどこで見れますか?
f_2(a,b+1) := f_1(f_2(a,b),a) により帰納的にf_2(a,b)(つまりa・b)を定める。
f_3(a,b+1) := f_2(f_3(a,b),a) により帰納的にf_3(a,b)(つまりa^b)を定める。
f_nが定まった時、
f_{n+1}(a,b+1) := f_n(f_{n+1}(a,b),a) により帰納的にf_{n+1}(a,b)を定める。
この関数列(f_n)についての議論はどこで見れますか?
470132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:25:49.81ID:diu3+T4f 数学科ってさほんと使えねぇ馬鹿ぞろいだわ。
おまえら大学4年かけて何勉強してんの?
>>449すら解けないwwww
あげくのはてにSqrtの定義がわからないに始まり、Sqrt外せ?
勝手に問題改変すんな。
ほんと存在意味ねーわ
おまえら大学4年かけて何勉強してんの?
>>449すら解けないwwww
あげくのはてにSqrtの定義がわからないに始まり、Sqrt外せ?
勝手に問題改変すんな。
ほんと存在意味ねーわ
471132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:30:11.09ID:VtqrzwIB >>468
出題が面白くない分、反応が面白くなった
出題が面白くない分、反応が面白くなった
472132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:36:51.30ID:mbU4Daks473132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:48:56.28ID:KHaqwRDL sqrt(笑)
474132人目の素数さん
2019/03/20(水) 17:54:06.25ID:6qDiSsNP >>472
そいつ ID:yjt/0Xvd がまさに出題ガイジだよw
そいつ ID:yjt/0Xvd がまさに出題ガイジだよw
475132人目の素数さん
2019/03/20(水) 18:03:40.89ID:92IgGDRa sqrt が複素平面全体で定義されてるとなんで思えるんかねぇ?
476132人目の素数さん
2019/03/20(水) 20:46:33.05ID:uKLeMgIQ ID変え始めたか?
成長してて、偉い!
成長してて、偉い!
477132人目の素数さん
2019/03/20(水) 20:58:04.17ID:SZxoSQOm 1+1/2+1/3+1/4+・・・=∞
1+1/2+1/4+1/8+・・・=2
となるらしいのですが、この境界(境目)の値はなんなのですか?
用はある法則にのっとった分数式を無限にたし続けて∞にならない条件を知りたいのです。
教えて偉い人!
1+1/2+1/4+1/8+・・・=2
となるらしいのですが、この境界(境目)の値はなんなのですか?
用はある法則にのっとった分数式を無限にたし続けて∞にならない条件を知りたいのです。
教えて偉い人!
478132人目の素数さん
2019/03/20(水) 21:26:58.58ID:gQsaKzVs つ汎調和級数
479132人目の素数さん
2019/03/20(水) 21:31:35.90ID:88UHViFe480132人目の素数さん
2019/03/20(水) 22:18:18.26ID:n61BP9Ua 分からない問題と言うよりは漠然とした質問です
(常)微分方程式の「一般解」というのは1/yのようなy=0となる可能性があるものに目を瞑り式変形を進めて解いた結果出てくる解で、「特異解」というのはその一般解に含まれない解のことを指す、という認識であっていますか?お願いしますm(_ _)m
(常)微分方程式の「一般解」というのは1/yのようなy=0となる可能性があるものに目を瞑り式変形を進めて解いた結果出てくる解で、「特異解」というのはその一般解に含まれない解のことを指す、という認識であっていますか?お願いしますm(_ _)m
481132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:17:13.57ID:diu3+T4f482132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:21:44.20ID:FrbMaz0K やっぱ数学科じゃないんだな。
まぁこんなけ意味不明のカス問題ばっかり投下してくるだからそりゃそうなんだろうな。
まぁこんなけ意味不明のカス問題ばっかり投下してくるだからそりゃそうなんだろうな。
483132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:26:45.15ID:diu3+T4f 意味不明ててめえの馬鹿おつむ棚にあげてまけおしみか?
論文の一つもかけない社会のゴミwww
論文の一つもかけない社会のゴミwww
484132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:27:14.89ID:diu3+T4f >>482
ヲラIDコロコロ変えんなカス
ヲラIDコロコロ変えんなカス
485132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:29:02.47ID:diu3+T4f Sqrtと書いて定義がどうとか、それで数学科かねあきれるわ。
結局Sqrt勝手になくしてしまってメビウス変換がーーー
結局Sqrt勝手になくしてしまってメビウス変換がーーー
486132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:30:43.61ID:diu3+T4f 今頃
Sqrt[(R+ ω*L* i)/(G+ω*C*i)]をMathematicaで計算ちゅーでっかwww
さっさと答えろ馬鹿共
Sqrt[(R+ ω*L* i)/(G+ω*C*i)]をMathematicaで計算ちゅーでっかwww
さっさと答えろ馬鹿共
487132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:33:29.20ID:diu3+T4f488132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:33:55.17ID:diu3+T4f 面白いからもう一問出したろ
断面が各辺1の正三角形となる円錐がある
円錐の頂点に合致しない正三角形の1頂点から対辺に垂線を下ろし、
この垂線を回転軸として円錐を回転させたときの体積を求めよ
断面が各辺1の正三角形となる円錐がある
円錐の頂点に合致しない正三角形の1頂点から対辺に垂線を下ろし、
この垂線を回転軸として円錐を回転させたときの体積を求めよ
489132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:35:38.26ID:KHaqwRDL >>488
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
ある無矛盾な公理系τの任意のモデルに対してある論理式φが常に真となるならば、τからφがLKにおいて証明可能となることを示せ
490132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:43:17.60ID:diu3+T4f >> ID:KHaqwRDL
おやSqrtもわからない馬鹿が禅問答でちゅか?wwww
SqrtとAbsぐらいは常識としてしっときまちょーね
おやSqrtもわからない馬鹿が禅問答でちゅか?wwww
SqrtとAbsぐらいは常識としてしっときまちょーね
491132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:45:21.10ID:KHaqwRDL わからないんですね
492132人目の素数さん
2019/03/20(水) 23:50:33.55ID:diu3+T4f493132人目の素数さん
2019/03/21(木) 01:26:07.57ID:bmT5zovm 「平等」概念の手続き的保障についての質問です
ここに1本のジュースがあります。これを2人で分けます。サイズの異なるコップが2個あります。
お互いが不満を抱かない平等なジュースの分配方法として次の手続きは知られていますね:
一人目が自分にとって平等だと思うようにジュースを2つのコップに注ぎ、二人目が2つのコップの内どちらでも好きな方を選ぶ。
じゃあn人で「平等」にジュースを分ける方法はどうしたらいいんですか?
(当然コップはn個あります)
ここに1本のジュースがあります。これを2人で分けます。サイズの異なるコップが2個あります。
お互いが不満を抱かない平等なジュースの分配方法として次の手続きは知られていますね:
一人目が自分にとって平等だと思うようにジュースを2つのコップに注ぎ、二人目が2つのコップの内どちらでも好きな方を選ぶ。
じゃあn人で「平等」にジュースを分ける方法はどうしたらいいんですか?
(当然コップはn個あります)
494132人目の素数さん
2019/03/21(木) 01:28:30.59ID:mnVEFvSS 地球上の2点が経度と緯度で与えられているとき、
2点間の最短距離を表す公式はありますか?
2点間の最短距離を表す公式はありますか?
495132人目の素数さん
2019/03/21(木) 01:28:37.74ID:ojA1x064 電気カイロのちゃちな恥ずかしいぐらいな初歩問題でわめおまえは、最下位の学生だな
496132人目の素数さん
2019/03/21(木) 01:36:04.79ID:ojA1x064497132人目の素数さん
2019/03/21(木) 01:47:03.87ID:xLPKOdFi >>494
自分で作ればいいやん
角度はラジアン、半径Rとして東経θ, 北緯φの点の座標は(Rcosθcosφ, Rsinθcosφ, Rsinφ)。
よって東経θ1, 北緯φ1の点P1と東経θ2, 北緯φ2の点P2のとき
cos ∠P1OP2 = cosθ1cosφ1cosθ2cosφ2 + sinθ1cosφ1sinθ2cosφ2 + sinφ1sinφ2
よって弧P1P2の長さdは
d = R arccos(cosθ1cosφ1cosθ2cosφ2 + sinθ1cosφ1sinθ2cosφ2 + sinφ1sinφ2)。
自分で作ればいいやん
角度はラジアン、半径Rとして東経θ, 北緯φの点の座標は(Rcosθcosφ, Rsinθcosφ, Rsinφ)。
よって東経θ1, 北緯φ1の点P1と東経θ2, 北緯φ2の点P2のとき
cos ∠P1OP2 = cosθ1cosφ1cosθ2cosφ2 + sinθ1cosφ1sinθ2cosφ2 + sinφ1sinφ2
よって弧P1P2の長さdは
d = R arccos(cosθ1cosφ1cosθ2cosφ2 + sinθ1cosφ1sinθ2cosφ2 + sinφ1sinφ2)。
498132人目の素数さん
2019/03/21(木) 06:49:14.75ID:8Q0KVDzA x,yの連立方程式
sx-(1-t)y=1
(1-t)x+sy=0
が-1<x<1および-1<y<1の範囲に解を持つとき、実数s,tの取りうる値の範囲を求めよ。
またその条件下で、s=cosθとおくと、t=1+sinθとなるような実数θが必ずとれることを示せ。
sx-(1-t)y=1
(1-t)x+sy=0
が-1<x<1および-1<y<1の範囲に解を持つとき、実数s,tの取りうる値の範囲を求めよ。
またその条件下で、s=cosθとおくと、t=1+sinθとなるような実数θが必ずとれることを示せ。
499132人目の素数さん
2019/03/21(木) 07:54:00.45ID:OjTRWG2r >>488
条件不足で定まらないんじゃ?
条件不足で定まらないんじゃ?
500132人目の素数さん
2019/03/21(木) 09:05:51.48ID:Aiqjgo02501132人目の素数さん
2019/03/21(木) 10:22:16.86ID:8Q0KVDzA 平面に何本か直線を引くと、平面はa個の有限の面積を持つ領域と、b個の無限の面積を持つ領域に分割される。
a,bは引かれた直線の配置により変化するが、これらの領域の数の和a+bの取りうる値について考察する。
(1)いまa+b=kであるとする。この状態から平面に1つの直線をひき、領域の数を1つだけ増やせるならば、a=b=0であることを示せ。
(2)平面にn本の直線が引かれているとき、a+bの取りうる値を全て決定し、それぞれnで表せ。
a,bは引かれた直線の配置により変化するが、これらの領域の数の和a+bの取りうる値について考察する。
(1)いまa+b=kであるとする。この状態から平面に1つの直線をひき、領域の数を1つだけ増やせるならば、a=b=0であることを示せ。
(2)平面にn本の直線が引かれているとき、a+bの取りうる値を全て決定し、それぞれnで表せ。
502132人目の素数さん
2019/03/21(木) 12:18:34.95ID:7SD0ARm/503132人目の素数さん
2019/03/21(木) 13:02:32.42ID:/XoKMB9g504イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/21(木) 14:09:45.43ID:/BIL6mjp /_∩∩_/_/_前>>375
/_((`.`)_/_/_/_/_
/_(っц)~/_/_∩∩_
‖ ̄υυ‖ ̄ ̄(`) )_
‖\/‖‖\/,U⌒ヽ_
/_/_/_/_/(___)
/_/_/_/_/_/UU/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/>>488アポロ回転さしたら溶けてまうなぁ。ストロベリーはそんなでもないけどチョコが。包丁で切らんでも断面はわかる。
円錐は円の集まりや。回転軸は円に対して30°や。水平の円が、対水平30°の回転軸で回転して最大で60°までしか上がらへん。つまり水平から見た回転体の断面は正三角形のまま変わらない。
▲゙ ←図のように円錐の頂点ではない底面の端の一点から底面の直径上にtをとって0〜t〜1の範囲で対水平30°の回転軸に対して回転させたとき面積は、
π(1/2-t)^2
これを0〜t〜1の範囲で足し集める(積分する)と、
π∫0〜1(1/4-t+t^2)dt
=π[t/4-t^2/2+t^3/3]0〜1=π(1/4-1/2+1/3)
=π/12
回転させたところで1よりだいぶちっさいで、こんなもんちゃうかな。どやろ?
/_((`.`)_/_/_/_/_
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/_/_/_/_/_/UU/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/>>488アポロ回転さしたら溶けてまうなぁ。ストロベリーはそんなでもないけどチョコが。包丁で切らんでも断面はわかる。
円錐は円の集まりや。回転軸は円に対して30°や。水平の円が、対水平30°の回転軸で回転して最大で60°までしか上がらへん。つまり水平から見た回転体の断面は正三角形のまま変わらない。
▲゙ ←図のように円錐の頂点ではない底面の端の一点から底面の直径上にtをとって0〜t〜1の範囲で対水平30°の回転軸に対して回転させたとき面積は、
π(1/2-t)^2
これを0〜t〜1の範囲で足し集める(積分する)と、
π∫0〜1(1/4-t+t^2)dt
=π[t/4-t^2/2+t^3/3]0〜1=π(1/4-1/2+1/3)
=π/12
回転させたところで1よりだいぶちっさいで、こんなもんちゃうかな。どやろ?
506イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/21(木) 15:23:36.36ID:/BIL6mjp507132人目の素数さん
2019/03/21(木) 15:45:19.31ID:8Q0KVDzA 平面に複数の直線を引き、n個の領域に分割したい(以下n_分割と呼ぶ)。ここで、有限の面積を持つ領域、無限の面積を持つ領域、いずれも同じ領域として数える。
(1)うまく直線を引くことで、任意の自然数nについて、2n_分割が可能であることを示せ。
(2)どの3直線も1点で交わらないようにk本の直線を引く。これにより平面は最大で何個の領域に分けられるか。kの多項式で表せ。
(3)(2n+1)_分割が不可能なnを、小さい順に5つ挙げよ。
(1)うまく直線を引くことで、任意の自然数nについて、2n_分割が可能であることを示せ。
(2)どの3直線も1点で交わらないようにk本の直線を引く。これにより平面は最大で何個の領域に分けられるか。kの多項式で表せ。
(3)(2n+1)_分割が不可能なnを、小さい順に5つ挙げよ。
508132人目の素数さん
2019/03/21(木) 16:10:55.39ID:i1RP+Rvb509132人目の素数さん
2019/03/21(木) 16:14:28.69ID:7SD0ARm/ >>502
p>0, q は任意として(§35,[例3])
∫[0〜∞) e^(-px) cos(q "x) dx = p/(pp+q "q "), … (7)
これはq"に関して一様に収束する。 ( |e^(-px)・cos(q "x)| ≦ e^(-px) )
よって q " に関して0からq ' まで積分して、
∫[0〜∞) e^(-px) {1-cos(qx)}/x dx = Arctan(q'/p),
q ' に関して0からqまで積分して、
∫[0〜∞) e^(-px) {1-cos(qx)}/x^2 dx = ∫[0〜q] Arctan(q'/p) dq' = q・Arctan(q/p) - (p/2)log(pp+qq) + p・log(p),
ここで q=1 として
∫[0〜∞) e^(-px) {1-cos(qx)}/x^2 dx = Arctan(1/p) - (p/2)log(pp+1) + p・log(p), … (8)
これは p>0 なる仮定の下において証明されたのである。
しかし、p=0 とすれば ∫[0〜∞) {1-cos(x)}/x^2 dx は収束し(定理36)、また p≧0 のとき e^(-px)≦1 だから、
(8)の右辺は p≧0 において一様収束、従って連続である。
よって p→0 のとき、(8)から
∫[0〜∞) {1-cos(x)}/x^2 dx = π/2,
高木:「解析概論」改訂第三版、岩波書店 (1961) 第4章 §48 [例4] p.168-169
p>0, q は任意として(§35,[例3])
∫[0〜∞) e^(-px) cos(q "x) dx = p/(pp+q "q "), … (7)
これはq"に関して一様に収束する。 ( |e^(-px)・cos(q "x)| ≦ e^(-px) )
よって q " に関して0からq ' まで積分して、
∫[0〜∞) e^(-px) {1-cos(qx)}/x dx = Arctan(q'/p),
q ' に関して0からqまで積分して、
∫[0〜∞) e^(-px) {1-cos(qx)}/x^2 dx = ∫[0〜q] Arctan(q'/p) dq' = q・Arctan(q/p) - (p/2)log(pp+qq) + p・log(p),
ここで q=1 として
∫[0〜∞) e^(-px) {1-cos(qx)}/x^2 dx = Arctan(1/p) - (p/2)log(pp+1) + p・log(p), … (8)
これは p>0 なる仮定の下において証明されたのである。
しかし、p=0 とすれば ∫[0〜∞) {1-cos(x)}/x^2 dx は収束し(定理36)、また p≧0 のとき e^(-px)≦1 だから、
(8)の右辺は p≧0 において一様収束、従って連続である。
よって p→0 のとき、(8)から
∫[0〜∞) {1-cos(x)}/x^2 dx = π/2,
高木:「解析概論」改訂第三版、岩波書店 (1961) 第4章 §48 [例4] p.168-169
510132人目の素数さん
2019/03/21(木) 16:19:01.48ID:7SD0ARm/511132人目の素数さん
2019/03/21(木) 16:47:52.66ID:ws9faCHj MM”!
512132人目の素数さん
2019/03/21(木) 19:06:43.78ID:WfRz6GyY 一辺の長さ1の正n角形の面積をS_n、全ての対角線の長さの積をT_nとする。
ただし正n角形の辺は対角線に含まないものとする。
以下の極限値を求めよ。
lim [n→∞] [(T_n)^{1/(nC2-n)}] / S_n
ただし正n角形の辺は対角線に含まないものとする。
以下の極限値を求めよ。
lim [n→∞] [(T_n)^{1/(nC2-n)}] / S_n
513132人目の素数さん
2019/03/21(木) 19:28:47.69ID:ojA1x064 f(x) = {1-cos(x)}/x^2
f[(2x) = (1/2 ) sin(x)^2/x^2 だから
標本関数(sin(x)/x)の自乗の積分だね
前の電気屋サン 得意なんだろう?
f[(2x) = (1/2 ) sin(x)^2/x^2 だから
標本関数(sin(x)/x)の自乗の積分だね
前の電気屋サン 得意なんだろう?
514132人目の素数さん
2019/03/21(木) 20:04:18.45ID:Fk4DYEW9 ζ(2)
515132人目の素数さん
2019/03/21(木) 20:26:05.74ID:PBrZMJ0p 円周率が無理数である証明の基本的な流れを教えてください。
f_n(x)=xⁿ(π-x)/n!を使う証明です。
f_n(x)=xⁿ(π-x)/n!を使う証明です。
516132人目の素数さん
2019/03/21(木) 20:34:56.12ID:rzLMz5wf 赤チャートやプラチカに載ってる
その関数を使うかどうかは知らんけど
その関数を使うかどうかは知らんけど
517132人目の素数さん
2019/03/21(木) 21:01:54.87ID:DSd35uCU >>515
https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-acm4ry5jroxcmimohztk3mtseu-1001&uniqid=892a7bd3-639d-4fb4-9956-9724f78272b7&viewtype=detail
https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-acm4ry5jroxcmimohztk3mtseu-1001&uniqid=892a7bd3-639d-4fb4-9956-9724f78272b7&viewtype=detail
518132人目の素数さん
2019/03/21(木) 23:42:18.31ID:mlj+Gblk 数理統計の問題なんだけどれども
(X_1, Y_1),……(X_n, Y_n)を互いに独立な確率変数のペアとし、
X_iとY_iも独立で共にN(μ_i, σ^2)に従うとする。
μ_1,……,μ_nの最尤推定量を求めよ
何度やってもΣ_i=1^n (X_i - Y_i)^2/(4n) になってしまう…
Σ_i=1^n (X_i - Y_i)^2/(2n) が正解らしいのだが…
(X_1, Y_1),……(X_n, Y_n)を互いに独立な確率変数のペアとし、
X_iとY_iも独立で共にN(μ_i, σ^2)に従うとする。
μ_1,……,μ_nの最尤推定量を求めよ
何度やってもΣ_i=1^n (X_i - Y_i)^2/(4n) になってしまう…
Σ_i=1^n (X_i - Y_i)^2/(2n) が正解らしいのだが…
519132人目の素数さん
2019/03/22(金) 00:07:53.27ID:UDgnzmKH わからないんですね
520132人目の素数さん
2019/03/22(金) 01:25:26.81ID:PozI5OiA >>515
ニーベンの証明(背理法)
F(x) = f(x) - f^(2)(x) + f^(4)(x) - ・・・・ + (-1)^n f^(2n)(x)
とおくと
f(x) = F"(x) + F(x),
∴ ∫[0,π] f(x)sin(x)dx = ∫[0,π] {F "(x) + F(x)}sin(x)dx
= [ F '(x)sin(x) - F(x)cos(x) ](0,π)
= F(π) + F(0), ・・・・ (1)
いま、πが有理数だったと仮定する。
π = p/q (p,qは自然数。互いに素としてよい。)
f(0), f '(0), f "(0), ・・・・
f(π), f '(π), f "(π), ・・・・,
がすべて (1/q)^(2n) の整数倍であることが容易に分かる。ところが、
0 < x < π = p/q,
x(π-x) ≦ (π/2)^2,
0 < f(x)sin(x) < f(x) ≦ (π/2)^(2n) /n!
であるから
0 < ∫[0,π] f(x)sin(x)dx < 2(π/2)^(2n+1) /n! = 2(p/2q)^(2n+1) /n!
この右辺の値が、十分大きいnに対しては (1/q)^(2n) より小さいことが容易に示されるので、(1)の右辺が (1/q)^(2n) の整数倍となることと矛盾を生じる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/円周率の無理性の証明
数セミ増刊「数の世界」日本評論社 (1982) p.80
ニーベンの証明(背理法)
F(x) = f(x) - f^(2)(x) + f^(4)(x) - ・・・・ + (-1)^n f^(2n)(x)
とおくと
f(x) = F"(x) + F(x),
∴ ∫[0,π] f(x)sin(x)dx = ∫[0,π] {F "(x) + F(x)}sin(x)dx
= [ F '(x)sin(x) - F(x)cos(x) ](0,π)
= F(π) + F(0), ・・・・ (1)
いま、πが有理数だったと仮定する。
π = p/q (p,qは自然数。互いに素としてよい。)
f(0), f '(0), f "(0), ・・・・
f(π), f '(π), f "(π), ・・・・,
がすべて (1/q)^(2n) の整数倍であることが容易に分かる。ところが、
0 < x < π = p/q,
x(π-x) ≦ (π/2)^2,
0 < f(x)sin(x) < f(x) ≦ (π/2)^(2n) /n!
であるから
0 < ∫[0,π] f(x)sin(x)dx < 2(π/2)^(2n+1) /n! = 2(p/2q)^(2n+1) /n!
この右辺の値が、十分大きいnに対しては (1/q)^(2n) より小さいことが容易に示されるので、(1)の右辺が (1/q)^(2n) の整数倍となることと矛盾を生じる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/円周率の無理性の証明
数セミ増刊「数の世界」日本評論社 (1982) p.80
521132人目の素数さん
2019/03/22(金) 02:03:52.11ID:PozI5OiA >>460
マクローリン展開より
f(x) = {1-cos(x)}/x^2 ≦ (1/2!) - (1/4!)x^2 + (1/6!)x^4,
0 < F(X) = ∫[0〜X] f(x)dx
= ∫[0〜π] f(x)dx + ∫[π〜X] f(x)dx
< ∫[0〜π] {(1/2!) - (1/4!)x^2 + (1/6!)x^4}dx + ∫[π〜X] (2/x^2)dx
= 1.2251590631 + [ -2/x ](x=π,X)
= 1.8617788355 - 2/X
< 1.8617788355
マクローリン展開より
f(x) = {1-cos(x)}/x^2 ≦ (1/2!) - (1/4!)x^2 + (1/6!)x^4,
0 < F(X) = ∫[0〜X] f(x)dx
= ∫[0〜π] f(x)dx + ∫[π〜X] f(x)dx
< ∫[0〜π] {(1/2!) - (1/4!)x^2 + (1/6!)x^4}dx + ∫[π〜X] (2/x^2)dx
= 1.2251590631 + [ -2/x ](x=π,X)
= 1.8617788355 - 2/X
< 1.8617788355
522132人目の素数さん
2019/03/22(金) 02:17:22.64ID:PozI5OiA >>507 (2)
"Steiner's regions of space problem" というらしい。
http://suseum.jp/gq/question/3048
2011 立命館大/文系 A
2019 東工大 (4)
"Steiner's regions of space problem" というらしい。
http://suseum.jp/gq/question/3048
2011 立命館大/文系 A
2019 東工大 (4)
523132人目の素数さん
2019/03/22(金) 09:18:14.05ID:ADYDORLS 足立恒雄著『微分積分学I』を読んでいます。
↓は足立恒雄さんの、 [a, b] で連続な関数 f は [a, b] で一様連続であることの証明です。
n は ε に依存しているので、これでは証明になっていませんよね。
足立恒雄さんがε-δ論法をちゃんと理解していないということが露になってしまっていますね。
足立恒雄さんは大丈夫な人なのでしょうか?
https://imgur.com/rCzLN1a.jpg
↓は足立恒雄さんの、 [a, b] で連続な関数 f は [a, b] で一様連続であることの証明です。
n は ε に依存しているので、これでは証明になっていませんよね。
足立恒雄さんがε-δ論法をちゃんと理解していないということが露になってしまっていますね。
足立恒雄さんは大丈夫な人なのでしょうか?
https://imgur.com/rCzLN1a.jpg
524132人目の素数さん
2019/03/22(金) 09:38:14.32ID:UNBvlMlH525132人目の素数さん
2019/03/22(金) 09:43:55.55ID:UNBvlMlH 直径1の円に正(2n+1)角形T_nが内接している。
T_nの対角線のうち、もっとも長いものの長さが0.85を超えるようなnの最小値を求めよ。
T_nの対角線のうち、もっとも長いものの長さが0.85を超えるようなnの最小値を求めよ。
526132人目の素数さん
2019/03/22(金) 10:10:38.08ID:PozI5OiA >>501
(1)
「領域の数を1つだけ増やせる」とき、新しい直線は他のどれとも交差しない。
∴ これらの直線はすべて平行。
a=0, b=k,
(2)
最小値と最大値を求めると >>503
0 ≦ a ≦ (n-1)(n-2)/2,
n+1 ≦ b ≦2n
n+1 ≦ a+b ≦ (nn+n+2)/2,
となるが、すべてが実現するとは限らない。
>>507
(1)
・2n-1本の平行線をひく。
・原点を通る直線をn本ひく。
(2)
どの2直線も平行でなく、交わるとする。
またどの3直線も1点では交わらないとする。
k=1 のときは1つ増えて 2
k=2 のときは2つ増えて 4
・・・・
k のときはk個増えて (kk+k+2))/2,
↑
(交点の数)+1
(3)
平行な直線を 2n本ひく。
(1)
「領域の数を1つだけ増やせる」とき、新しい直線は他のどれとも交差しない。
∴ これらの直線はすべて平行。
a=0, b=k,
(2)
最小値と最大値を求めると >>503
0 ≦ a ≦ (n-1)(n-2)/2,
n+1 ≦ b ≦2n
n+1 ≦ a+b ≦ (nn+n+2)/2,
となるが、すべてが実現するとは限らない。
>>507
(1)
・2n-1本の平行線をひく。
・原点を通る直線をn本ひく。
(2)
どの2直線も平行でなく、交わるとする。
またどの3直線も1点では交わらないとする。
k=1 のときは1つ増えて 2
k=2 のときは2つ増えて 4
・・・・
k のときはk個増えて (kk+k+2))/2,
↑
(交点の数)+1
(3)
平行な直線を 2n本ひく。
527132人目の素数さん
2019/03/22(金) 10:27:46.25ID:PozI5OiA >>525
対角線があるから n≧2
もっとも長い対角線は中心角が 360゚・n/(2n+1) の弦だから
長さ sin(180゚・n/(2n+1))
n=2 のとき sin(72゚) = √{(5+√5)/8} = 0.9510565163
また、nと共に単調増加する。
対角線があるから n≧2
もっとも長い対角線は中心角が 360゚・n/(2n+1) の弦だから
長さ sin(180゚・n/(2n+1))
n=2 のとき sin(72゚) = √{(5+√5)/8} = 0.9510565163
また、nと共に単調増加する。
528132人目の素数さん
2019/03/22(金) 13:12:12.96ID:PozI5OiA >>512
外接円の半径は R = 1/{2sin(π/n)} 〜 n/(2π),
S_n = (n/2)R・cos(π/n) = n/{4tan(π/n)} 〜 nn/(4π),
辺の長さは1だから、対角線に含めても T_n は同じである。
kだけ離れた頂点を結ぶ対角線の長さは
L_k = 2R・sin(kπ/n) (k=1,2,・・・・,n-1)
n/2 本ずつある。
ところで sinθ の無限乗積表示から
Π[k=1,n-1] 2sin(θ+kπ/n) = sin(nθ)/sinθ
θ→0 とすれば
Π[k=1,n-1] 2sin(kπ/n) = n,
より
Π[k=1,n-1] L_k = Π[k=1,n-1] R・2sin(kπ/n) = n R^(n-1),
T_n = {n R^(n-1)}^(n/2) 〜 {(n^n)/(2π)^(n-1)}^(n/2),
さて…
外接円の半径は R = 1/{2sin(π/n)} 〜 n/(2π),
S_n = (n/2)R・cos(π/n) = n/{4tan(π/n)} 〜 nn/(4π),
辺の長さは1だから、対角線に含めても T_n は同じである。
kだけ離れた頂点を結ぶ対角線の長さは
L_k = 2R・sin(kπ/n) (k=1,2,・・・・,n-1)
n/2 本ずつある。
ところで sinθ の無限乗積表示から
Π[k=1,n-1] 2sin(θ+kπ/n) = sin(nθ)/sinθ
θ→0 とすれば
Π[k=1,n-1] 2sin(kπ/n) = n,
より
Π[k=1,n-1] L_k = Π[k=1,n-1] R・2sin(kπ/n) = n R^(n-1),
T_n = {n R^(n-1)}^(n/2) 〜 {(n^n)/(2π)^(n-1)}^(n/2),
さて…
529132人目の素数さん
2019/03/22(金) 13:34:25.82ID:kw3lmqOn 無限大の物体が全く形を変えずに無限小の穴を通り抜けるにはどうすれば良いですか?
530132人目の素数さん
2019/03/22(金) 13:47:53.10ID:TgfnlN5h >>517
これ、どういう流れを踏んでるんですか?
これ、どういう流れを踏んでるんですか?
531イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/22(金) 13:48:12.29ID:j+Qoqh/C532132人目の素数さん
2019/03/22(金) 13:48:59.23ID:IRATYFHq 1次元なら無問題
534132人目の素数さん
2019/03/22(金) 19:57:09.19ID:0IjRlnI3 Table[choose(9,k-1)+choose(7,k-1)+choose(6,k-1)+choose(3,k-1)+choose(2,k-1),{k,1,12}]
級数表記にしてくれ〜(・ω・)ノ
級数表記にしてくれ〜(・ω・)ノ
535132人目の素数さん
2019/03/22(金) 22:23:14.36ID:bObb+tyu 正三角形で 0.86..
536132人目の素数さん
2019/03/22(金) 23:23:19.39ID:Cxi3RTXZ >>529
数式でちゃんと表現して
数式でちゃんと表現して
537132人目の素数さん
2019/03/23(土) 01:38:33.43ID:oQXUyZXS ↑
アナルには無理だよ
アナルには無理だよ
538132人目の素数さん
2019/03/23(土) 13:33:34.33ID:jq7Mxl1o 正七角形の対角線の長さの積を求めて下さい。 2013/11/30
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13117243338
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13117243338
539イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/23(土) 14:12:35.74ID:mFFk6oIX 前>>533
正弦定理より、
直径1の円に内接する正七角形の最大の対角線の長さは、
2(1/2)sin(3π/7)
=0.974927912……
直径1の円に内接する正五角形の最大の対角線の長さは、
2(1/2)sin(2π/5)
=0.951056516
∴∀n≧2において、
最大の対角線の長さは、
sin(nπ/2n+1)>0.85
正弦定理より、
直径1の円に内接する正七角形の最大の対角線の長さは、
2(1/2)sin(3π/7)
=0.974927912……
直径1の円に内接する正五角形の最大の対角線の長さは、
2(1/2)sin(2π/5)
=0.951056516
∴∀n≧2において、
最大の対角線の長さは、
sin(nπ/2n+1)>0.85
540132人目の素数さん
2019/03/23(土) 16:18:42.55ID:y52PYPEo 2, 3, 6, 7, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 16, 17, 20, 21, 24, ...
この数列を表す式は?
この数列を表す式は?
541132人目の素数さん
2019/03/23(土) 16:19:04.69ID:HY9FW4bl x/y + y/z + z/x = 1 で決まる x, y の関数 z の2次偏導関数を求めよ。
どう計算すればいいのでしょうか?
どう計算すればいいのでしょうか?
542132人目の素数さん
2019/03/23(土) 16:43:47.36ID:iqtyQIhJ543132人目の素数さん
2019/03/23(土) 17:44:29.39ID:Xmk784AC 質問お願いします私は幼稚園から高校まですが先頭に着く名前です全部違う漢字
これは確率的にはどの程度珍しいのかよくわからないのでお願いしますm(_ _)m
これは確率的にはどの程度珍しいのかよくわからないのでお願いしますm(_ _)m
544132人目の素数さん
2019/03/23(土) 18:07:01.89ID:Xmk784AC Xmk784ACですこれは確率的にわかれば自分の向き不向きがわかりますので
545132人目の素数さん
2019/03/23(土) 19:50:54.52ID:y68oMk2j 2783は数学的に特別な意味のある数なのでしょうか?
546132人目の素数さん
2019/03/23(土) 21:01:16.04ID:au1+MZSK おらの貯金残高
547132人目の素数さん
2019/03/23(土) 21:21:03.31ID:Ij3rJaxr 【人類は一つです(バカウヨ除外)】 世堺教師マiトレーヤ 【ユダヤから富を奪還し分ち合おう】
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1553306560/l50
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1553306560/l50
548132人目の素数さん
2019/03/24(日) 04:02:29.16ID:9SvJySVF xy平面上の連続な曲線Cは、以下の性質を持つ。ただし直線または折れ線も曲線とみなす。
・xy平面にどのように直線を引いても、それとCとはただ1つの共有点を持つか、または共有点を持たない。
このときCは直線であることを示せ。
・xy平面にどのように直線を引いても、それとCとはただ1つの共有点を持つか、または共有点を持たない。
このときCは直線であることを示せ。
549132人目の素数さん
2019/03/24(日) 04:03:29.49ID:9SvJySVF550132人目の素数さん
2019/03/24(日) 04:12:11.64ID:+Qal2Zqn Cが直線でもその性質は満たさない
551132人目の素数さん
2019/03/24(日) 04:12:20.23ID:2qEJz0ca 平面上の相異なる2点を結ぶ最短曲線は直線である、を使うのかな
552132人目の素数さん
2019/03/24(日) 05:34:23.90ID:9SvJySVF ご指摘ありがとうございます。
まず連続な曲線については、「-∞<x<∞で連続な曲線」
任意の直線については、「Cと一致しない任意の直線」
以上のように訂正させてください。
曲率など微積分の方法で示そうとしましたが全くうまくいきませんでした。
ご教示いただけますと幸いです。
まず連続な曲線については、「-∞<x<∞で連続な曲線」
任意の直線については、「Cと一致しない任意の直線」
以上のように訂正させてください。
曲率など微積分の方法で示そうとしましたが全くうまくいきませんでした。
ご教示いただけますと幸いです。
553132人目の素数さん
2019/03/24(日) 05:43:05.23ID:9GA6XiLB >>552
そんな仮定があるならC上の異なる2点P,Qとって直線PQ考えたら終わりやん。
そんな仮定があるならC上の異なる2点P,Qとって直線PQ考えたら終わりやん。
554132人目の素数さん
2019/03/24(日) 09:19:50.14ID:tgGd5K/C ルベグ積分スレから来ました
f_n(x)= n・x exp(-n・x^2), n=1,2,・・・
において,
リーマン積分感覚で積分すると
lim[n->∞]∫[0,1] f_n(x) dx =1/2
∫[0,1]lim[n->∞] f_n(x) dx =0
となってしまいます。
ルベグ積分では単調収束するはずですが、どのように計算すればいいのでしょうか?
ルベグ積分としては1/2か0かどちらになるのでしょう?
f_n(x)= n・x exp(-n・x^2), n=1,2,・・・
において,
リーマン積分感覚で積分すると
lim[n->∞]∫[0,1] f_n(x) dx =1/2
∫[0,1]lim[n->∞] f_n(x) dx =0
となってしまいます。
ルベグ積分では単調収束するはずですが、どのように計算すればいいのでしょうか?
ルベグ積分としては1/2か0かどちらになるのでしょう?
555132人目の素数さん
2019/03/24(日) 10:06:54.35ID:b1lTdq88556132人目の素数さん
2019/03/24(日) 11:16:10.33ID:9SvJySVF >>553
分かりません、どういうことでしょうか
分かりません、どういうことでしょうか
557ソクラテス
2019/03/24(日) 12:34:20.17ID:Mt54ZnaV 可積分関数列{fn(x)} が単調にf(x)に収束するとき
Lim[fn(x),{n->Infinity}]= f(x)
f(x)は至るところで有限可積分になり、
このとき
∫f(x) dx= Lim[{ ∫fn(x)dx,{n->Infinity]
が成立する。
証明は、適当なルベグ積分の本を読んでください。
つかうだけならよまなくてもよい。
Lim[fn(x),{n->Infinity}]= f(x)
f(x)は至るところで有限可積分になり、
このとき
∫f(x) dx= Lim[{ ∫fn(x)dx,{n->Infinity]
が成立する。
証明は、適当なルベグ積分の本を読んでください。
つかうだけならよまなくてもよい。
558132人目の素数さん
2019/03/24(日) 12:44:10.17ID:N0Br8O14 >>552
待遇「Cが直線でないならば、Cと一致せずCと2つ以上の共有点もつ直線が存在する」ことを示す
C上の異なる2点を結んでできる直線をLとする
Cは直線でないからLとCは一致せず、またLとCはこの2点を共有点にもつ
終わり
待遇「Cが直線でないならば、Cと一致せずCと2つ以上の共有点もつ直線が存在する」ことを示す
C上の異なる2点を結んでできる直線をLとする
Cは直線でないからLとCは一致せず、またLとCはこの2点を共有点にもつ
終わり
559132人目の素数さん
2019/03/24(日) 12:59:19.17ID:9SvJySVF560132人目の素数さん
2019/03/24(日) 14:43:10.58ID:vnDxlwED B を R^m のコンパクト部分集合とする。
x ∈ R^n とする。
{x} × B は R^{m+n} のコンパクト部分集合であることを示せ。
x ∈ R^n とする。
{x} × B は R^{m+n} のコンパクト部分集合であることを示せ。
561132人目の素数さん
2019/03/24(日) 14:47:28.04ID:vnDxlwED 素朴な方法でお願いします。
562132人目の素数さん
2019/03/24(日) 15:07:18.00ID:Yq83SQ9B563132人目の素数さん
2019/03/24(日) 15:14:55.73ID:Yq83SQ9B >>530
自然数 n に対し,
f(x) = (x^n (π - x)^n) / n!
と置いた時,
I_n = q^n ∫_[0, π] f(x) sin x dx > 0
が 自然数であることをまず証明します.
その後, 4p のほうで, 任意の自然数 M に対し,
∞ > ∫ e^{qx (π - x)} sin x dx > Σ_{n=0, ..., M} I_n ≧ M
となるので, 矛盾が導かれました.
自然数 n に対し,
f(x) = (x^n (π - x)^n) / n!
と置いた時,
I_n = q^n ∫_[0, π] f(x) sin x dx > 0
が 自然数であることをまず証明します.
その後, 4p のほうで, 任意の自然数 M に対し,
∞ > ∫ e^{qx (π - x)} sin x dx > Σ_{n=0, ..., M} I_n ≧ M
となるので, 矛盾が導かれました.
564132人目の素数さん
2019/03/24(日) 15:39:07.93ID:Mt54ZnaV565132人目の素数さん
2019/03/24(日) 17:50:14.67ID:vnDxlwED >>560
コンパクトの定義を満たすことを直接証明してください。
コンパクトの定義を満たすことを直接証明してください。
566554
2019/03/24(日) 17:53:45.51ID:tgGd5K/C567132人目の素数さん
2019/03/24(日) 18:06:08.51ID:vnDxlwED >>565
当たり前に見えて、証明するとなると面倒な気がします。
当たり前に見えて、証明するとなると面倒な気がします。
568132人目の素数さん
2019/03/24(日) 18:25:06.60ID:9SvJySVF ∫[0 to 1] 1/{√[x^2+√(x^2+1)]} dx
の定積分が計算できません。
定石通りx=tanθで置いてもルートが外れないのですが、どうしたらいいでしょうか
の定積分が計算できません。
定石通りx=tanθで置いてもルートが外れないのですが、どうしたらいいでしょうか
569132人目の素数さん
2019/03/24(日) 19:07:57.39ID:9SvJySVF もう1問お願いします。
570132人目の素数さん
2019/03/24(日) 19:18:35.58ID:9SvJySVF cを正の実数とする。実数qに対して、次の条件により数列x[1],x[2],...を定める。
(A)x[1]=q
(B)x[n+1]=1/(2c-x[n])
ここで、ある自然数kに対してx[k]=2cとなる場合、(B)によりx[k+1]の値を定義できないため、上記の数列を第k番目の項x[k]で停止させ、これをこの数列の末項とする。
このように(A)(B)により定まる数列において、ある自然数kについてx[k]=2cとなるとき、qを漸化式(B)の悪い初項と呼ぶことにする。
このとき、次の命題Pが成り立つようなcが0<c<1の範囲に存在することを示せ。
命題P
「任意に自然数Nを与えるとき、漸化式(B)の悪い初項qであって、|q|>Nを満たすものが存在する。」
(A)x[1]=q
(B)x[n+1]=1/(2c-x[n])
ここで、ある自然数kに対してx[k]=2cとなる場合、(B)によりx[k+1]の値を定義できないため、上記の数列を第k番目の項x[k]で停止させ、これをこの数列の末項とする。
このように(A)(B)により定まる数列において、ある自然数kについてx[k]=2cとなるとき、qを漸化式(B)の悪い初項と呼ぶことにする。
このとき、次の命題Pが成り立つようなcが0<c<1の範囲に存在することを示せ。
命題P
「任意に自然数Nを与えるとき、漸化式(B)の悪い初項qであって、|q|>Nを満たすものが存在する。」
571132人目の素数さん
2019/03/24(日) 19:27:37.36ID:3JAbEr0R >>565
「コンパクト×コンパクトはコンパクト」を証明しろってことかな
では、A と B をコンパクトとして A×B の開被覆を C とすれば
被覆ってことは ∀a∈A∀b∈B∃c∈C[(a,b)∈c]
そうすると∀a∈Aに対して C(a)={c∈C|∃b∈B[(a,b)∈c]}
C(a)|B={{b∈B|(a,b)∈c}|c∈C(a)} とすれば C(a)|B は B の開被覆
といった調子でやってみんさい
「コンパクト×コンパクトはコンパクト」を証明しろってことかな
では、A と B をコンパクトとして A×B の開被覆を C とすれば
被覆ってことは ∀a∈A∀b∈B∃c∈C[(a,b)∈c]
そうすると∀a∈Aに対して C(a)={c∈C|∃b∈B[(a,b)∈c]}
C(a)|B={{b∈B|(a,b)∈c}|c∈C(a)} とすれば C(a)|B は B の開被覆
といった調子でやってみんさい
572132人目の素数さん
2019/03/24(日) 19:49:18.04ID:zks1bNHd Table[choose(17,k-1)+choose(15,k-1)+choose(13,k-1)+choose(11,k-1)+choose(10,k-1)+choose(8,k-1)+choose(5,k-1)+choose(4,k-1)+choose(1,k-1),{k,1,20}]
chooseを一つにした式に変形できますか?
chooseを一つにした式に変形できますか?
573132人目の素数さん
2019/03/24(日) 19:53:29.28ID:qX2k2B6K574132人目の素数さん
2019/03/24(日) 20:40:01.84ID:vnDxlwED575132人目の素数さん
2019/03/24(日) 20:41:57.31ID:vnDxlwED >>560
ちなみにこれは Michael Spivak著『Calculus on Manifolds』に簡単に証明できると書いてある命題です。
確かに簡単ですが、証明せよと言われると行数が必要ですよね。
ちなみにこれは Michael Spivak著『Calculus on Manifolds』に簡単に証明できると書いてある命題です。
確かに簡単ですが、証明せよと言われると行数が必要ですよね。
576132人目の素数さん
2019/03/24(日) 20:44:57.10ID:Yq83SQ9B577132人目の素数さん
2019/03/24(日) 20:47:10.39ID:vnDxlwED578132人目の素数さん
2019/03/24(日) 20:49:57.59ID:Yq83SQ9B579132人目の素数さん
2019/03/24(日) 20:52:54.57ID:vnDxlwED X ⊂ R^{m+n} とする。
P(X) := {(y_1, …, y_m) ∈ R^m | ∃(x_1, …, x_n) ∈ R such that (x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ X}
と定義する。
A ⊂ R^n
B ⊂ R^m
とする。
P(A × B) = B
が成り立つ。
X ⊂ Y ⊂ R^{m+n}
とする。
P(X) ⊂ P(Y)
が成り立つ。
X_λ ⊂ R^{m+n}
とする。
P(∪ X_λ) = ∪ P(X_λ)
が成り立つ。
これらの簡単に証明できる事実を使って証明しました。
P(X) := {(y_1, …, y_m) ∈ R^m | ∃(x_1, …, x_n) ∈ R such that (x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ X}
と定義する。
A ⊂ R^n
B ⊂ R^m
とする。
P(A × B) = B
が成り立つ。
X ⊂ Y ⊂ R^{m+n}
とする。
P(X) ⊂ P(Y)
が成り立つ。
X_λ ⊂ R^{m+n}
とする。
P(∪ X_λ) = ∪ P(X_λ)
が成り立つ。
これらの簡単に証明できる事実を使って証明しました。
580132人目の素数さん
2019/03/24(日) 21:04:38.88ID:vnDxlwED U_λ を R^{m+n} の開集合とする。
このとき、
P(U_λ) ⊂ R^n は開集合である。
証明:
(y_1, …, y_m) ∈ P(U_λ) とする。
∃(x_1, …, x_n) ∈ R^n such that (x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ U_λ
U_λ は開集合だから、
∃a_1, a'_1 …, a'_n, a_n ∈ R
∃b_1, b'_1 …, b'_m, b_m ∈ R
such that
(x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ (a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) ⊂ U_λ
>>579
より、
(y_1, …, y_m) ∈ (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) = P((a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m)) ⊂ P(U_λ)
∴P(U_λ) は開集合である。
このとき、
P(U_λ) ⊂ R^n は開集合である。
証明:
(y_1, …, y_m) ∈ P(U_λ) とする。
∃(x_1, …, x_n) ∈ R^n such that (x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ U_λ
U_λ は開集合だから、
∃a_1, a'_1 …, a'_n, a_n ∈ R
∃b_1, b'_1 …, b'_m, b_m ∈ R
such that
(x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ (a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) ⊂ U_λ
>>579
より、
(y_1, …, y_m) ∈ (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) = P((a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m)) ⊂ P(U_λ)
∴P(U_λ) は開集合である。
581132人目の素数さん
2019/03/24(日) 21:06:46.97ID:vnDxlwED582132人目の素数さん
2019/03/24(日) 21:18:18.17ID:Yq83SQ9B 標準射影 p : R^{m+n} → R^m が開写像になるという部分ですね.
583132人目の素数さん
2019/03/24(日) 22:21:49.17ID:vnDxlwED https://math.stackexchange.com/a/3067104/384082
↑のZixiao_Liuという人の最後のコメントってあってますか?
U_k ∩ ({x} × B) ≠ φ
であったとしても、
{x} × V_k ⊂ U_k
が成り立つとは一般的には言えないと思います。
↑のZixiao_Liuという人の最後のコメントってあってますか?
U_k ∩ ({x} × B) ≠ φ
であったとしても、
{x} × V_k ⊂ U_k
が成り立つとは一般的には言えないと思います。
584132人目の素数さん
2019/03/24(日) 22:37:10.87ID:vnDxlwED585132人目の素数さん
2019/03/24(日) 22:48:44.56ID:vnDxlwED586132人目の素数さん
2019/03/24(日) 23:30:16.76ID:tgGd5K/C >>555
ルベグ積分は一様収束でなくとも各点収束で使えるのでは?
あと、被積分関数そのものは単調収束する必要はなく,有界でありさえすればよかったのでは?
f_n(x)= n・x exp(-n・x^2), n=1,2,・・・ においては
lim[n->∞]f_n(x) = 0 なのでルベグ積分可能なはず
ルベグ積分は一様収束でなくとも各点収束で使えるのでは?
あと、被積分関数そのものは単調収束する必要はなく,有界でありさえすればよかったのでは?
f_n(x)= n・x exp(-n・x^2), n=1,2,・・・ においては
lim[n->∞]f_n(x) = 0 なのでルベグ積分可能なはず
587132人目の素数さん
2019/03/24(日) 23:39:34.86ID:UInKCaC3 本人に尋ねろよ アホか?
588132人目の素数さん
2019/03/24(日) 23:47:52.92ID:GPWRb3IP >>554
一様可積分でないときは極限と積分は交換できるとは限らない。
∫[0,1] f_n(x) dx =1/2
なんだから
>lim[n->∞]∫[0,1] f_n(x) dx =1/2
>∫[0,1]lim[n->∞] f_n(x) dx =0
上が正解、下が嘘。まさに積分と極限取る事が交換できない反例。
>感覚で積分すると
感覚で積分したらいかん。
一様可積分でないときは極限と積分は交換できるとは限らない。
∫[0,1] f_n(x) dx =1/2
なんだから
>lim[n->∞]∫[0,1] f_n(x) dx =1/2
>∫[0,1]lim[n->∞] f_n(x) dx =0
上が正解、下が嘘。まさに積分と極限取る事が交換できない反例。
>感覚で積分すると
感覚で積分したらいかん。
589132人目の素数さん
2019/03/24(日) 23:53:08.96ID:45KkgwYE >>554
(√n)x = ξ とおくと
∫[0,1] f_n(x) dx = ∫[0,√n] f_1(ξ)dξ = [ -(1/2)exp(-ξξ) ](0,√n) = {1 - exp(-n)} /2 → 1/2.
たとえて云えば、正方形を縦向きに√n倍、横向きに1/√n 倍しよう。
n→∞ とすると、限りなく細長くなるが、面積は変わらない。
(√n)x = ξ とおくと
∫[0,1] f_n(x) dx = ∫[0,√n] f_1(ξ)dξ = [ -(1/2)exp(-ξξ) ](0,√n) = {1 - exp(-n)} /2 → 1/2.
たとえて云えば、正方形を縦向きに√n倍、横向きに1/√n 倍しよう。
n→∞ とすると、限りなく細長くなるが、面積は変わらない。
590132人目の素数さん
2019/03/25(月) 00:12:58.08ID:KD/bXjO8 あ、[0,1]だったのか。ま、>>589さんが正解ね。
591132人目の素数さん
2019/03/25(月) 00:22:08.65ID:oNuoQ+Tj >>588
ほんとですか?
この問題は松浦、高橋のルベーグ積分入門のP54
リーマン積分ではlim ∫の交換が成立しないがルベグでは積分できる例として示されているものの一つです。
答えは、ルベグであれば、lim ∫の交換可能で、下の0を正解としてあげているものです。
あなた間違っていませんか?
それとも本が間違っていますかね?
これが間違っていれば、本として存在することが許されないレベルだと思いますが、
ほんとですか?
この問題は松浦、高橋のルベーグ積分入門のP54
リーマン積分ではlim ∫の交換が成立しないがルベグでは積分できる例として示されているものの一つです。
答えは、ルベグであれば、lim ∫の交換可能で、下の0を正解としてあげているものです。
あなた間違っていませんか?
それとも本が間違っていますかね?
これが間違っていれば、本として存在することが許されないレベルだと思いますが、
592132人目の素数さん
2019/03/25(月) 00:29:14.74ID:KD/bXjO8593132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:06:07.85ID:oNuoQ+Tj594132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:24:02.53ID:KD/bXjO8 >>593
???Lubesgue積分で置換積分できないとでも???
というか積分計算と極限取る操作が可換とはかぎらないよね?
この場合は可換で答えが0になるというならその証明載せないと質問にならんでしょ?
???Lubesgue積分で置換積分できないとでも???
というか積分計算と極限取る操作が可換とはかぎらないよね?
この場合は可換で答えが0になるというならその証明載せないと質問にならんでしょ?
595132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:25:28.20ID:oNuoQ+Tj じゃ、これももう一問、
f_n(x)=
・(n^2) x, 0<=x <1/n
・(-n^2) x + 2n, 1/n <=x <= 2/n
・0 , それ以外
∫[0,1] f_n(x) dx= 1なので
lim[n->∞]∫f_n(x) dx = 1
∫lim[n->∞]f_n(x)dx = 0
どっちが正解かという問題です。
>>554と同じくリーマンでは一致しないがルベグ積分可能であり、
収束定理も成立して0が正解となっています。
f_n(x)=
・(n^2) x, 0<=x <1/n
・(-n^2) x + 2n, 1/n <=x <= 2/n
・0 , それ以外
∫[0,1] f_n(x) dx= 1なので
lim[n->∞]∫f_n(x) dx = 1
∫lim[n->∞]f_n(x)dx = 0
どっちが正解かという問題です。
>>554と同じくリーマンでは一致しないがルベグ積分可能であり、
収束定理も成立して0が正解となっています。
596132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:29:57.83ID:KD/bXjO8 >>595
とりあえずそのページの画像アップして。
とりあえずそのページの画像アップして。
597132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:32:44.64ID:oNuoQ+Tj 三角形の面積は1で一定であっても、n=∞の場合x=0における半直線の面積を求めることに相当するため0が相当すると思いますが。
>>589は、縦向きに√n倍横向きに1/√n倍しても面積は変わらないとしていますが、
n=∞においてはトポロジー的に2次元物体ではないと思うのですが?
δ関数と言わず、0で∞それ以外を0とする関数の積分は0というのと同じなのでは?
δ関数はそれを1と嘘値を定義していますが。
>>589は、縦向きに√n倍横向きに1/√n倍しても面積は変わらないとしていますが、
n=∞においてはトポロジー的に2次元物体ではないと思うのですが?
δ関数と言わず、0で∞それ以外を0とする関数の積分は0というのと同じなのでは?
δ関数はそれを1と嘘値を定義していますが。
598132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:34:17.71ID:oNuoQ+Tj599132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:36:41.98ID:KD/bXjO8600132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:38:49.90ID:oNuoQ+Tj601132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:43:58.79ID:oNuoQ+Tj >>599
自分がこう思う?wwww
俺の主張じゃなく、
いやしくもルベグ積分と銘打った本に君が正しいと思った答えとは違う答えが示されてるんだから
そこを調べるのは当然でしょ
本が間違ってるか
君がルベグ積分の本質を理解せず数学科卒業したのかもわかるかもね。
自分がこう思う?wwww
俺の主張じゃなく、
いやしくもルベグ積分と銘打った本に君が正しいと思った答えとは違う答えが示されてるんだから
そこを調べるのは当然でしょ
本が間違ってるか
君がルベグ積分の本質を理解せず数学科卒業したのかもわかるかもね。
602132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:46:31.64ID:KD/bXjO8 もしかしてLubesgue積分ならいつでも順序交換できるとおもってないか?
収束定理のとこちゃんと読み直してみろよ。
いつでも極限と積分交換できるなんて書いてないだろ?
∫[0,1] lim[n→∞]fn(x)dx
= ∫[0,1] 0 dx
= 0
だけど
∫[0,1] lim[n→∞]fn(x)dx と lim[n→∞]∫[0,1] fn(x)dx
は一致しない。
一致するというなら証明して見せてよ。
収束定理のとこちゃんと読み直してみろよ。
いつでも極限と積分交換できるなんて書いてないだろ?
∫[0,1] lim[n→∞]fn(x)dx
= ∫[0,1] 0 dx
= 0
だけど
∫[0,1] lim[n→∞]fn(x)dx と lim[n→∞]∫[0,1] fn(x)dx
は一致しない。
一致するというなら証明して見せてよ。
603132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:51:34.26ID:oNuoQ+Tj >>594
>???Lubesgue積分で置換積分できないとでも???
極限操作と伴わない上に上げたf_n(x)の定積分
∫[0,1]f_n(x)dxなんて、わざわざ示してもらわなくても(1-exp(-n)/2になることは
リーマン積分できればだれでもわかるでしょってね。
何切れてるのか知らんがwww
>???Lubesgue積分で置換積分できないとでも???
極限操作と伴わない上に上げたf_n(x)の定積分
∫[0,1]f_n(x)dxなんて、わざわざ示してもらわなくても(1-exp(-n)/2になることは
リーマン積分できればだれでもわかるでしょってね。
何切れてるのか知らんがwww
604132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:53:31.12ID:KD/bXjO8 だめだ。一抜けた。
605132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:56:59.83ID:mXyNEWNR f(x) = lim[n→∞] f_n(x) とおくと
ボレル測度では f(x)=0 ⇒ 交換不能
ルベーグ測度では f(x)=(1/2)δ(x) ⇒ 交換可能 (ハール測度やハウスドルフ測度でも)
ぢゃね?
ボレル測度では f(x)=0 ⇒ 交換不能
ルベーグ測度では f(x)=(1/2)δ(x) ⇒ 交換可能 (ハール測度やハウスドルフ測度でも)
ぢゃね?
606132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:57:19.10ID:oNuoQ+Tj607132人目の素数さん
2019/03/25(月) 01:59:50.54ID:KD/bXjO8 >>606
じゃあ交換可能だから0でいいです。
じゃあ交換可能だから0でいいです。
608132人目の素数さん
2019/03/25(月) 08:27:17.64ID:6hP+02zx609132人目の素数さん
2019/03/25(月) 08:39:24.64ID:6hP+02zx X ⊂ R^{m+n} とする。
P(X) := {(y_1, …, y_m) ∈ R^m | (x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ X}
と定義する。
U_λ を R^{m+n} の開集合とする。
このとき、
P(U_λ) ⊂ R^n は開集合である。
証明:
(y_1, …, y_m) ∈ P(U_λ) とする。
(x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ U_λ
U_λ は開集合だから、
∃a_1, a'_1 …, a'_n, a_n ∈ R
∃b_1, b'_1 …, b'_m, b_m ∈ R
such that
(x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ (a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) ⊂ U_λ
(y_1, …, y_m) ∈ (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) = P((a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m)) ⊂ P(U_λ)
∴P(U_λ) は開集合である。
P(X) := {(y_1, …, y_m) ∈ R^m | (x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ X}
と定義する。
U_λ を R^{m+n} の開集合とする。
このとき、
P(U_λ) ⊂ R^n は開集合である。
証明:
(y_1, …, y_m) ∈ P(U_λ) とする。
(x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ U_λ
U_λ は開集合だから、
∃a_1, a'_1 …, a'_n, a_n ∈ R
∃b_1, b'_1 …, b'_m, b_m ∈ R
such that
(x_1, …, x_n, y_1, …, y_m) ∈ (a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) ⊂ U_λ
(y_1, …, y_m) ∈ (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m) = P((a_1, a'_1) × … × (a_n, a'_n) × (b_1, b'_1) × … × (b_m, b'_m)) ⊂ P(U_λ)
∴P(U_λ) は開集合である。
610132人目の素数さん
2019/03/25(月) 08:58:59.72ID:6hP+02zx611132人目の素数さん
2019/03/25(月) 11:26:35.63ID:iu8v/0jP612132人目の素数さん
2019/03/25(月) 11:29:09.35ID:iu8v/0jP613132人目の素数さん
2019/03/25(月) 11:43:19.61ID:KD/bXjO8614132人目の素数さん
2019/03/25(月) 12:24:02.86ID:iu8v/0jP >>613
入試マニアか?キモっ
入試マニアか?キモっ
615132人目の素数さん
2019/03/25(月) 12:36:28.40ID:GcIcpfPc どう見てもキモいのはお前だが
616132人目の素数さん
2019/03/25(月) 12:41:05.26ID:iu8v/0jP >>615
人の知能を試して何が悪い
人の知能を試して何が悪い
617132人目の素数さん
2019/03/25(月) 12:53:49.23ID:VdyfsUfV キモ
618132人目の素数さん
2019/03/25(月) 13:37:04.45ID:GcIcpfPc >>616
実はおまえの知能を試したのだがどうやら知能が低いようだね
実はおまえの知能を試したのだがどうやら知能が低いようだね
619132人目の素数さん
2019/03/25(月) 13:57:25.53ID:iu8v/0jP 以下の積分を求めよ。
∫ [0 to pi/2] 1/{(sinx)^4-2(cosx)^2+7} dx
∫ [0 to pi/2] 1/{(sinx)^4-2(cosx)^2+7} dx
620132人目の素数さん
2019/03/25(月) 15:02:27.69ID:NZaW3R2i 気持ち悪い
621132人目の素数さん
2019/03/25(月) 15:15:53.51ID:mXyNEWNR >>520
補足
k = 0, 1, ・・・・, n-1 のとき
f^(k)(0) = f^(k)(π) = 0,
k = n, n+1, ・・・・, 2n のとき
f^(k)(0) = (-1)^(k-n) {k!/(2n-k)!(k-n)!} π^(2n-k),
f^(k)(π) = (-1)^n {k!/(2n-k)!(k-n)!} π^(2n-k),
k = 2n のとき
f^(k) = (-1)^n {(2n)!/n!},
k > 2n のとき
f^(k) = 0,
∴ (1/q)^n の整数倍である。
補足
k = 0, 1, ・・・・, n-1 のとき
f^(k)(0) = f^(k)(π) = 0,
k = n, n+1, ・・・・, 2n のとき
f^(k)(0) = (-1)^(k-n) {k!/(2n-k)!(k-n)!} π^(2n-k),
f^(k)(π) = (-1)^n {k!/(2n-k)!(k-n)!} π^(2n-k),
k = 2n のとき
f^(k) = (-1)^n {(2n)!/n!},
k > 2n のとき
f^(k) = 0,
∴ (1/q)^n の整数倍である。
622132人目の素数さん
2019/03/25(月) 15:42:48.26ID:KN3/UQNE 59π /16
623132人目の素数さん
2019/03/25(月) 17:03:41.39ID:KN3/UQNE ↑
逆数をまちがえている。
逆数をまちがえている。
624ソクラテス
2019/03/25(月) 18:31:18.79ID:KN3/UQNE ∫ [0 to pi/2] 1/{(sinx)^4-2(cosx)^2+7} dx
= (π/8) sqrt[(1/10)+1/sqrt[10]]
=0.253353.....
= (π/8) sqrt[(1/10)+1/sqrt[10]]
=0.253353.....
625132人目の素数さん
2019/03/25(月) 18:47:26.43ID:lumUsZzB f(1.5.6)からf(2.3)を取り出すことって出来る?
626132人目の素数さん
2019/03/25(月) 20:09:20.67ID:2DDSf1e9 f(1)のみ可能
https://i.imgur.com/jyE1ARU.gif
https://i.imgur.com/jyE1ARU.gif
627132人目の素数さん
2019/03/25(月) 20:11:46.92ID:CzFfTOqJ 父ちゃん、そこにおったのか。
629132人目の素数さん
2019/03/26(火) 00:41:41.45ID:InEeCz3U630132人目の素数さん
2019/03/26(火) 01:31:26.57ID:4UMS+Hr3 a[n]はnにより定まる正の実数とする。
xy平面上の曲線C: y=f(x)=a[n]*x^n (n≥2) に対し、以下の条件(J1)(J2)を考える。
(J1):C上に2点P,QをPQ=1となるようにとると、Cと線分PQとで囲まれた部分の面積は常に1以下である。
(J2):f(x)が極値をとるxの値は高々1つである。
【問題】
y=f(x)が条件(J1)(J2)を共に満たすとき、nが偶数の場合と奇数の場合に分けて、a[n]の取りうる値の範囲を求めよ。
xy平面上の曲線C: y=f(x)=a[n]*x^n (n≥2) に対し、以下の条件(J1)(J2)を考える。
(J1):C上に2点P,QをPQ=1となるようにとると、Cと線分PQとで囲まれた部分の面積は常に1以下である。
(J2):f(x)が極値をとるxの値は高々1つである。
【問題】
y=f(x)が条件(J1)(J2)を共に満たすとき、nが偶数の場合と奇数の場合に分けて、a[n]の取りうる値の範囲を求めよ。
631132人目の素数さん
2019/03/26(火) 06:46:27.26ID:zUbcufVO >>245
(1)は629の言うとおり
両三角形の重心の座標を出せばどれだけ並進移動させるか分かるし
相似と確定してるなら対応する辺を1組比較すれば拡大率も分かる
あとは3つのうち1つの頂点が重なるよう回転(曲座標で2つの偏角)させればよい
残り2頂点も重なる
(2)は座標求めるだけなら並進も拡大も回転も使わないですむ
拡大率からAD,BD,CDの長さは分かるわけだから
A,B,Cを中心にそれぞれの長さを半径とする球の方程式を連立するだけでいい
(1)は629の言うとおり
両三角形の重心の座標を出せばどれだけ並進移動させるか分かるし
相似と確定してるなら対応する辺を1組比較すれば拡大率も分かる
あとは3つのうち1つの頂点が重なるよう回転(曲座標で2つの偏角)させればよい
残り2頂点も重なる
(2)は座標求めるだけなら並進も拡大も回転も使わないですむ
拡大率からAD,BD,CDの長さは分かるわけだから
A,B,Cを中心にそれぞれの長さを半径とする球の方程式を連立するだけでいい
632245
2019/03/26(火) 20:40:50.47ID:GJtbJ2Zl633132人目の素数さん
2019/03/26(火) 22:39:21.06ID:zUbcufVO まあ一意に決まるものでもないから
Aとaをそろえるように並進させてもかまわんけどね(回転のさせ方が変わるだけ)
Aとaをそろえるように並進させてもかまわんけどね(回転のさせ方が変わるだけ)
634132人目の素数さん
2019/03/27(水) 05:05:48.26ID:QTLyw2pF n≥3とする。
a[1],...,a[n]は自然数で、i<jならばa[i]<a[j]である。
いま、袋の中にn個の球があり、それぞれに 相異なる自然数a[1],a[2],...,a[n]が1つ書かれている。
この袋を用いて、A君とB君が以下のゲームを行う。
(ゲーム)
・A君は袋から無作為に1個の球を取り出し、書かれている数を記録して袋の中に戻す。もう一度同じことを行う。
2回記録した数のうち、大きい方をA君の得点とする。
・B君は袋から無作為に2個の球を取り出し、それぞれに書かれた数を記録する。大きい方の数をB君の得点とする。
・得点の大きい方がゲームの勝者となる。
このとき、A君の勝つ確率P[n]、B君の勝つ確率Q[n]とすれば、P[n]≤Q[n]が成り立つことを示せ。
また等号が成り立つのはどのような場合か。
a[1],...,a[n]は自然数で、i<jならばa[i]<a[j]である。
いま、袋の中にn個の球があり、それぞれに 相異なる自然数a[1],a[2],...,a[n]が1つ書かれている。
この袋を用いて、A君とB君が以下のゲームを行う。
(ゲーム)
・A君は袋から無作為に1個の球を取り出し、書かれている数を記録して袋の中に戻す。もう一度同じことを行う。
2回記録した数のうち、大きい方をA君の得点とする。
・B君は袋から無作為に2個の球を取り出し、それぞれに書かれた数を記録する。大きい方の数をB君の得点とする。
・得点の大きい方がゲームの勝者となる。
このとき、A君の勝つ確率P[n]、B君の勝つ確率Q[n]とすれば、P[n]≤Q[n]が成り立つことを示せ。
また等号が成り立つのはどのような場合か。
635132人目の素数さん
2019/03/27(水) 05:34:07.62ID:THkRjtGx P(A = i) = (2i-1)/const.
P(B = i) = (2i-2)/const.
P(A = i,B = j) - P(A = j,B = i) = (j-i)/(pos. const.)
P(B = i) = (2i-2)/const.
P(A = i,B = j) - P(A = j,B = i) = (j-i)/(pos. const.)
636132人目の素数さん
2019/03/27(水) 05:36:47.76ID:THkRjtGx P(A = a(i)) = (2i-1)/const.
P(B = a(i)) = (2i-2)/const.
P(A = a(i),B = a(j)) - P(A = a(j),B = a(i)) = (j-i)/(pos. const.)
P(B = a(i)) = (2i-2)/const.
P(A = a(i),B = a(j)) - P(A = a(j),B = a(i)) = (j-i)/(pos. const.)
637132人目の素数さん
2019/03/27(水) 05:38:39.02ID:KWtemRny 等号の成立しない問題を作るな
638132人目の素数さん
2019/03/27(水) 10:23:16.67ID:QTLyw2pF >>637
すいません、n=1の場合を考えてしまっていました。
すいません、n=1の場合を考えてしまっていました。
639132人目の素数さん
2019/03/27(水) 15:33:57.35ID:QTLyw2pF あなたの好きなように凸七角形を与え、その面積を求めなさい。
凸七角形は各頂点の座標を明記すること。
凸七角形は各頂点の座標を明記すること。
640132人目の素数さん
2019/03/27(水) 16:33:21.98ID:sD0XUute 自由と言う所がクソ問題になるな
641132人目の素数さん
2019/03/27(水) 17:40:23.26ID:dr724dJ5 Xを位相空間, Iを可算集合, {X_i}をIで添字付けられたXの部分空間の族とし, 各X_iはXにおいて稠密であると仮定する.
YをすべてのX_iに含まれる部分空間とする.
A = ΠX_i
を直積位相空間とし, YはAに対角的に埋め込まれているとする, すなわち,
ι: Y → A , x →(x,x,...)
によりYとその像を同一視する.
さらに, YのAにおける閉包はAの開集合であると仮定する.
このとき, YはXにおいて稠密であることを示せ.
YをすべてのX_iに含まれる部分空間とする.
A = ΠX_i
を直積位相空間とし, YはAに対角的に埋め込まれているとする, すなわち,
ι: Y → A , x →(x,x,...)
によりYとその像を同一視する.
さらに, YのAにおける閉包はAの開集合であると仮定する.
このとき, YはXにおいて稠密であることを示せ.
642132人目の素数さん
2019/03/27(水) 17:59:19.62ID:WwVOrS4w 次の式が平方数となるときのxの値を全て求めよ、という問題です。
45x^2+18x+1
二次の係数が平方数なら簡単なんですけどこの形の場合どう解けばいいんでしょうか?
45x^2+18x+1
二次の係数が平方数なら簡単なんですけどこの形の場合どう解けばいいんでしょうか?
643132人目の素数さん
2019/03/27(水) 19:09:43.44ID:yXyFX1rx >>639 は、いかに手抜きをできるかを試す問題なのでは?
644132人目の素数さん
2019/03/27(水) 20:52:17.87ID:50FKm2Aj >>642
45x^2+18x+1 = y^2 を両辺5倍して整理すると (15x+3)^2 - 5y^2 = 4 になる
45x^2+18x+1 = y^2 を両辺5倍して整理すると (15x+3)^2 - 5y^2 = 4 になる
645132人目の素数さん
2019/03/27(水) 20:56:40.99ID:sQJGPeGT >>643
いかに出題ガイジの数学の能力が低いものであるか示すだけの問題だろ
いかに出題ガイジの数学の能力が低いものであるか示すだけの問題だろ
646132人目の素数さん
2019/03/27(水) 21:43:39.02ID:oDhcL2VZ x=8
y=55
y=55
647132人目の素数さん
2019/03/27(水) 21:54:59.89ID:oDhcL2VZ mochironn
x=0
y=1
x=0
y=1
648132人目の素数さん
2019/03/27(水) 22:05:32.31ID:50FKm2Aj x_0 = 0, x_1 = 1, x_{n+2} = 7x_{n+1} - x_n + 1 (n = 0,1,2,...)
649132人目の素数さん
2019/03/27(水) 22:06:42.29ID:y+4en7PH x=(-3±√(4+5n^2))/15
650132人目の素数さん
2019/03/27(水) 22:39:33.60ID:9gXV/lj0651132人目の素数さん
2019/03/27(水) 23:46:07.10ID:XOZa9qJt652小学5年生
2019/03/28(木) 00:10:04.87ID:T+CrOkqX 対角線の交点をOとする。
三角形AODと三角形COBは相似
故に
三角形A0Bと三角形DOCは相似
故に
x=∠DCO=∠ABO=18
三角形AODと三角形COBは相似
故に
三角形A0Bと三角形DOCは相似
故に
x=∠DCO=∠ABO=18
653132人目の素数さん
2019/03/28(木) 00:17:42.79ID:TUrO02rO >>645
だな
だな
654132人目の素数さん
2019/03/28(木) 00:58:06.85ID:GXYmnWCq 42°
655132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:00:35.63ID:/qtBFhld >>652
違うってさ
違うってさ
656132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:05:05.48ID:/qtBFhld >>654
どうやって解いたか教えてくれや
どうやって解いたか教えてくれや
657132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:09:15.85ID:GXYmnWCq 接弦定理
658132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:10:12.83ID:/qtBFhld もうちょいkwsk
659132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:12:57.25ID:TgjrBzXh 高校以上の数学を使えば・・・・
A から底辺BCに垂線 AA' を下ろす。
D から底辺BCに垂線 DD' を下ろす。
便宜上、ADとBCの間隔を1とする。
BA' = cot(∠ABC) = cot(30+18゚),
A'C = cot(∠ACB) = cot(54゚),
BD' = cot(∠DBC) = cot(30゚),
CD' = BD' - BA' - A'C = cot(30゚) - cot(30+18゚) - cot(54゚) = cot(84゚),
∠DCD' = 84゚,
x = 180゚ - ∠ACB - ∠DCD' = 180゚ - 54゚ - 84゚ = 42゚.
A から底辺BCに垂線 AA' を下ろす。
D から底辺BCに垂線 DD' を下ろす。
便宜上、ADとBCの間隔を1とする。
BA' = cot(∠ABC) = cot(30+18゚),
A'C = cot(∠ACB) = cot(54゚),
BD' = cot(∠DBC) = cot(30゚),
CD' = BD' - BA' - A'C = cot(30゚) - cot(30+18゚) - cot(54゚) = cot(84゚),
∠DCD' = 84゚,
x = 180゚ - ∠ACB - ∠DCD' = 180゚ - 54゚ - 84゚ = 42゚.
660132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:44:12.18ID:vUYregzz >>657
その手があったか
その手があったか
661132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:46:45.92ID:13p6q1BO 接弦定理使ったら解けるのか
俺にはさっぱり
俺にはさっぱり
662132人目の素数さん
2019/03/28(木) 01:56:00.39ID:/qtBFhld 接弦定理は高校数学の範囲だから駄目です
663132人目の素数さん
2019/03/28(木) 02:24:40.59ID:STlSrDJL 漸化式
a[1]=1 a[2]=a
a[n+2]=ba[n+1]+ca[n]
で表される数列{a[n]}のうち、第3項以降のすべての項を割り切る特定の素数が2つ存在し、うち1つが7であるように整数a,b,cを定めよ。
a[1]=1 a[2]=a
a[n+2]=ba[n+1]+ca[n]
で表される数列{a[n]}のうち、第3項以降のすべての項を割り切る特定の素数が2つ存在し、うち1つが7であるように整数a,b,cを定めよ。
664132人目の素数さん
2019/03/28(木) 03:09:53.96ID:TgjrBzXh >>648
x_n = [φ^{4n+2} + (-1/φ)^{4n+2} - 3] /15 = F_{4n-2} + F_{4n-10} + F_{4n-18} + ・・・・
y_n = [φ^{4n+2} - (-1/φ)^{4n+2} ] /√5 = F_{4n+2},
ここに
φ = (1+√5)/2 = 1.618034 ・・・・ 黄金比,
F_m = [φ^m - (-1/φ)^m] /√5 ・・・・ フィボナッチ数,
x_n = [φ^{4n+2} + (-1/φ)^{4n+2} - 3] /15 = F_{4n-2} + F_{4n-10} + F_{4n-18} + ・・・・
y_n = [φ^{4n+2} - (-1/φ)^{4n+2} ] /√5 = F_{4n+2},
ここに
φ = (1+√5)/2 = 1.618034 ・・・・ 黄金比,
F_m = [φ^m - (-1/φ)^m] /√5 ・・・・ フィボナッチ数,
665イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/28(木) 03:40:05.70ID:hQkEoHkL >>650
AD、BCを延長し、
AD=A'C、BC=B'Dとなる点A'、B'をとると、
AC=A'D、BD=B'C
A'DとB'Cの交点をO'とし、OO'とCDの交点をMとすると、
平行四辺形OCO'Dの対角線OO'とCDはともに中点で交わる(と中学校で教わった可能性が高い)。
よってMC=MD、OM=O'M
与えられた角度以外でわかっている角度は、
∠OAB=∠O'A'B'=78°
∠OAD=∠O'A'C=∠O'DB'=54°
∠ODA=∠O'CA'=∠O'B'D=30°
∠AOB=∠COD=∠CO'D=∠A'O'B'=84°
∠BOC=∠DOA=∠DO'B'=∠A'OC=96°
∠DOM=84°-∠COM
x+∠COM=∠OMD
(休息)
AD、BCを延長し、
AD=A'C、BC=B'Dとなる点A'、B'をとると、
AC=A'D、BD=B'C
A'DとB'Cの交点をO'とし、OO'とCDの交点をMとすると、
平行四辺形OCO'Dの対角線OO'とCDはともに中点で交わる(と中学校で教わった可能性が高い)。
よってMC=MD、OM=O'M
与えられた角度以外でわかっている角度は、
∠OAB=∠O'A'B'=78°
∠OAD=∠O'A'C=∠O'DB'=54°
∠ODA=∠O'CA'=∠O'B'D=30°
∠AOB=∠COD=∠CO'D=∠A'O'B'=84°
∠BOC=∠DOA=∠DO'B'=∠A'OC=96°
∠DOM=84°-∠COM
x+∠COM=∠OMD
(休息)
666132人目の素数さん
2019/03/28(木) 03:43:18.96ID:TgjrBzXh >>639
(0, 0)
(1-a, 0)
(1, b)
(1, 1-c)
(1-d, 1)
(e, 1)
(0, 1-f)
(0, 0)
ただし、0 < a〜f < 1, b+c<1, d+e<1
面積 = 1 - (ab+cd+ef)/2,
* 正方形の3頂点をC面取りした形。
(0, 0)
(1-a, 0)
(1, b)
(1, 1-c)
(1-d, 1)
(e, 1)
(0, 1-f)
(0, 0)
ただし、0 < a〜f < 1, b+c<1, d+e<1
面積 = 1 - (ab+cd+ef)/2,
* 正方形の3頂点をC面取りした形。
667132人目の素数さん
2019/03/28(木) 12:30:24.98ID:Iwp+iiFT 接弦定理は中学で習った記憶あるけど
もし習ってなくても中学数学で簡単に示せるし問題なさげ
もし習ってなくても中学数学で簡単に示せるし問題なさげ
668132人目の素数さん
2019/03/28(木) 12:40:29.64ID:kHK+pxz/ 接弦定理なんて言葉すら知らんかったわ
円周角一定に含めてるから定理なんて思わんな
円周角一定に含めてるから定理なんて思わんな
669132人目の素数さん
2019/03/28(木) 13:02:27.02ID:/qtBFhld >>665
続きは?
続きは?
670イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/28(木) 13:16:31.96ID:hQkEoHkL 接弦定理は高校の授業でやってたけど、あくまで先生の趣味。独学で数学やってる奴は聴いてない。
前>>665それより問題に中学の範囲でって書いたるだろ。接弦定理は反則だ。
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ̄]/\;;;;;;;;;;;;;;;;
;;/\/;;;,,、、∩∩;|;;;
 ̄\/;;;彡-,-ミっ))|;;;
 ̄|\;;;;U,;⌒ヽ、;|;;;
]| ‖ ̄ ̄ ̄`U~~U;/;;/
_| ‖ □ □;‖;/;;/;
_ `‖____;‖/;;/;;
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄‖;;
□ □ □ ‖;/
_________‖/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
>>650
前>>665それより問題に中学の範囲でって書いたるだろ。接弦定理は反則だ。
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
 ̄]/\;;;;;;;;;;;;;;;;
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□ □ □ ‖;/
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>>650
671132人目の素数さん
2019/03/28(木) 13:32:02.68ID:T+CrOkqX672132人目の素数さん
2019/03/28(木) 14:49:37.66ID:TgjrBzXh >>568
∫ 1/√{x+√(xx+1)} dx なら簡単だが・・・・
x = sinh(t) とおく。
∫ 1/√{x+√(xx+1)} dx
= ∫e^(-t/2) cosh(t)dt
= ∫(1/2){e^(t/2) + e^(-3t/2)} dt
= e^(t/2) - (1/3)e^(-3t/2)
= (2/3)e^(t/2) + (2/3)e^(-t/2)sinh(t)
= (2/3)√{x+√(xx+1)} + (2/3)x/√{x+√(xx+1)}
∫[0,1] 1/√{x+√(xx+1)} dx
= (2/3){√(1+√2) + 1/√(1+√2) - 1}
= (2/3){√(2(1+√2)) - 1}
= 0.7982454846
∫ 1/√{x+√(xx+1)} dx なら簡単だが・・・・
x = sinh(t) とおく。
∫ 1/√{x+√(xx+1)} dx
= ∫e^(-t/2) cosh(t)dt
= ∫(1/2){e^(t/2) + e^(-3t/2)} dt
= e^(t/2) - (1/3)e^(-3t/2)
= (2/3)e^(t/2) + (2/3)e^(-t/2)sinh(t)
= (2/3)√{x+√(xx+1)} + (2/3)x/√{x+√(xx+1)}
∫[0,1] 1/√{x+√(xx+1)} dx
= (2/3){√(1+√2) + 1/√(1+√2) - 1}
= (2/3){√(2(1+√2)) - 1}
= 0.7982454846
673132人目の素数さん
2019/03/28(木) 15:25:57.91ID:ahK9oO7y インフルエンザの新しい治療薬「ゾフルーザ」を投与されたA香港型のインフルエンザ患者30人を調べたところ、22人から、この薬が効きにくい耐性ウイルスが検出されたことが国立感染症研究所の調査で分かりました。
このデータから耐性化率が50%以上である確率はいくらか?
このデータから耐性化率が50%以上である確率はいくらか?
674132人目の素数さん
2019/03/28(木) 16:31:40.33ID:TgjrBzXh >>666
周長L = 4 - {a+b-√(aa+bb)} - {c+d-√(cc+dd)} - {e+f-√(ee+ff)} < 4,
例1
a = b = c = d = e = f = 1 - 1/√2 = 0.2929
面積 S = 1 - (3/2)aa = (6√2-5)/4 = 0.87132
周長 L = 5(√2 -1) + 2(1/√2) = 6√2 - 5 = 3.485281
S/LL = 0.07173022
正7角形の S/LL = 1/{4n・tan(π/n)} = 0.07416148 より小さい。
周長L = 4 - {a+b-√(aa+bb)} - {c+d-√(cc+dd)} - {e+f-√(ee+ff)} < 4,
例1
a = b = c = d = e = f = 1 - 1/√2 = 0.2929
面積 S = 1 - (3/2)aa = (6√2-5)/4 = 0.87132
周長 L = 5(√2 -1) + 2(1/√2) = 6√2 - 5 = 3.485281
S/LL = 0.07173022
正7角形の S/LL = 1/{4n・tan(π/n)} = 0.07416148 より小さい。
675132人目の素数さん
2019/03/28(木) 18:11:54.26ID:P/5SFQDP >>650
ニュース系の板でスレが立ってた
【画像】超難問の中学校の数学問題が発見される これが解ければ間違いなく天才 [593285311]
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1553756699/
なお、解法を作る者はいなかったもよう
ニュース系の板でスレが立ってた
【画像】超難問の中学校の数学問題が発見される これが解ければ間違いなく天才 [593285311]
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1553756699/
なお、解法を作る者はいなかったもよう
676132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:17:42.68ID:XjKKu11q ラングレーの問題にトドメをさす!に載ってそう
誰か持ってないか?
誰か持ってないか?
677132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:19:28.87ID:tVImpj0r678132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:22:31.98ID:XjKKu11q 言ったそばからトドメさされた
679132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:38:15.03ID:DTq/ai74 f を R^n から R^m への関数とする。
f は x で微分可能とする。
このとき、
||f(x + h) - f(x)|| / ||h|| → 0 (||h|| → 0)
が成り立つことを示せ。
f は x で微分可能とする。
このとき、
||f(x + h) - f(x)|| / ||h|| → 0 (||h|| → 0)
が成り立つことを示せ。
680132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:40:28.30ID:DTq/ai74 f を R^n から R^m への関数とする。
f は x で微分可能とする。
このとき、
||h|| → 0 のとき、 ||f(x + h) - f(x)|| / ||h|| は有界であることを示せ。
f は x で微分可能とする。
このとき、
||h|| → 0 のとき、 ||f(x + h) - f(x)|| / ||h|| は有界であることを示せ。
681132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:45:28.60ID:DTq/ai74 訂正します:
f を R^n から R^m への関数とする。
f は x で微分可能とする。
このとき、
o(||h||) * [||f(x + h) - f(x)|| / ||h||] → 0 (||h|| → 0)
が成り立つことを示せ。
f を R^n から R^m への関数とする。
f は x で微分可能とする。
このとき、
o(||h||) * [||f(x + h) - f(x)|| / ||h||] → 0 (||h|| → 0)
が成り立つことを示せ。
682132人目の素数さん
2019/03/28(木) 19:46:01.89ID:DTq/ai74 訂正します:
f を R^n から R^m への写像とする。
f は x で微分可能とする。
このとき、
o(||h||) * [||f(x + h) - f(x)|| / ||h||] → 0 (||h|| → 0)
が成り立つことを示せ。
f を R^n から R^m への写像とする。
f は x で微分可能とする。
このとき、
o(||h||) * [||f(x + h) - f(x)|| / ||h||] → 0 (||h|| → 0)
が成り立つことを示せ。
683132人目の素数さん
2019/03/28(木) 20:23:35.03ID:STlSrDJL a,b,cを自然数とする。漸化式
a[1]=1 a[2]=a
a[n+2]=ba[n+1]+ca[n]
で表される数列{a[n]}は、以下の条件(A)(B)を満たす。
(A)n≥3であるすべてのnについて、a[n]を割り切る素数が2つ存在する(それらは相異なる)
(B)その一方は7である
a,b,cを求めよ。
a[1]=1 a[2]=a
a[n+2]=ba[n+1]+ca[n]
で表される数列{a[n]}は、以下の条件(A)(B)を満たす。
(A)n≥3であるすべてのnについて、a[n]を割り切る素数が2つ存在する(それらは相異なる)
(B)その一方は7である
a,b,cを求めよ。
684132人目の素数さん
2019/03/28(木) 20:29:27.88ID:TgjrBzXh >>666
例2
a = f = (2+√3)b = 0.4913338099395
b = e = (√3 - √2)(√2 -1) = 0.1316524975874
c = d = (1+√3)b = 0.3596813123521
とおくと
辺長 = (√2)c = (√2 +√6)b = 0.5086661900605
の等辺7角形。
面積 S = 1 - cc = 0.87062935335
周長 L = 7(√2)c = 7(√2 +√6)b = 3.5606633304235
S/LL = (1+√2)(2√2 +3√3 -√6)/196 = 0.06867070111164
正7角形はもちろん、例1よりも小さい。
例2
a = f = (2+√3)b = 0.4913338099395
b = e = (√3 - √2)(√2 -1) = 0.1316524975874
c = d = (1+√3)b = 0.3596813123521
とおくと
辺長 = (√2)c = (√2 +√6)b = 0.5086661900605
の等辺7角形。
面積 S = 1 - cc = 0.87062935335
周長 L = 7(√2)c = 7(√2 +√6)b = 3.5606633304235
S/LL = (1+√2)(2√2 +3√3 -√6)/196 = 0.06867070111164
正7角形はもちろん、例1よりも小さい。
685132人目の素数さん
2019/03/28(木) 20:37:28.23ID:HwvsQxJM686132人目の素数さん
2019/03/28(木) 21:58:35.60ID:DTq/ai74687132人目の素数さん
2019/03/28(木) 22:56:20.95ID:SPtQqALA >>683
まだダメ
まだダメ
688132人目の素数さん
2019/03/29(金) 00:22:17.88ID:9AJzlw3s >>666
例3
a = f = 1-4c = 0.264231375578
b = e = 1-3c = 0.448173531684
c = d = (7-√15)/17 = 0.183942156105
とおくと
辺長 4c, 2(√2)c, 2c, (√2)c, 2c, 2(√2)c, 4c
面積 S = 1 - (1/2)cc - ab = c {7 - (25/2)c} = 0.864661132829
周長 L = (12+5√2)c = 3.507973332548
S/LL = {7 - (25/2)c}/{(12+5√2)^2・c} = 0.0702640811154
例1と例2の中間。
例3
a = f = 1-4c = 0.264231375578
b = e = 1-3c = 0.448173531684
c = d = (7-√15)/17 = 0.183942156105
とおくと
辺長 4c, 2(√2)c, 2c, (√2)c, 2c, 2(√2)c, 4c
面積 S = 1 - (1/2)cc - ab = c {7 - (25/2)c} = 0.864661132829
周長 L = (12+5√2)c = 3.507973332548
S/LL = {7 - (25/2)c}/{(12+5√2)^2・c} = 0.0702640811154
例1と例2の中間。
689132人目の素数さん
2019/03/29(金) 03:03:01.52ID:MknlJmz0 ラングレー系は正弦定理ありなら100パーセントとけるからなぁ。
意地でも初等的に解くというこだわりの元でしか意味はない。
意地でも初等的に解くというこだわりの元でしか意味はない。
690132人目の素数さん
2019/03/29(金) 03:48:31.41ID:9AJzlw3s >>666
例4
a = f = 1 - 4(√2)c = 0.2556721250335
b = e = 1 - (1+2√2)c = 0.496256240563
c = d = {(1+6√2) - √(27+4√2)}/(23+4√2) = 0.13157982195375
とおくと
辺長は (√2)c = 0.18608196874163 を単位として 4:3:2:1:2:3:4
面積 S = 1 - (1/2)cc - ab = c {(1+6√2) - (33/2 +4√2)c} = 0.86446448764145
周長 L = 19(√2)c = 3.535557406091
S/LL = {(1+6√2) - (33/2 +4√2)c}/(2・19^2・c) = 0.06915623966616
例2と例3の中間。
例4
a = f = 1 - 4(√2)c = 0.2556721250335
b = e = 1 - (1+2√2)c = 0.496256240563
c = d = {(1+6√2) - √(27+4√2)}/(23+4√2) = 0.13157982195375
とおくと
辺長は (√2)c = 0.18608196874163 を単位として 4:3:2:1:2:3:4
面積 S = 1 - (1/2)cc - ab = c {(1+6√2) - (33/2 +4√2)c} = 0.86446448764145
周長 L = 19(√2)c = 3.535557406091
S/LL = {(1+6√2) - (33/2 +4√2)c}/(2・19^2・c) = 0.06915623966616
例2と例3の中間。
691132人目の素数さん
2019/03/29(金) 08:26:01.40ID:tXftdzlf (1)
z = f(x, y), x = x(u, v), y = y(u, v) がすべて C^1 級ならば、
z = f(x(u, v), y(u, v)) も C^1 級で、
∂z/∂u = (∂z/∂x) * (∂x/∂u) + (∂z/∂y) * (∂y/∂u)
∂z/∂v = (∂z/∂x) * (∂x/∂v) + (∂z/∂y) * (∂y/∂v)
が成り立つ。
-------------------------------------------------------------
(2)
z = f(x, y), x = x(u, v), y = y(u, v) がすべて微分可能ならば、
z = f(x(u, v), y(u, v)) も微分可能で、
∂z/∂u = (∂z/∂x) * (∂x/∂u) + (∂z/∂y) * (∂y/∂u)
∂z/∂v = (∂z/∂x) * (∂x/∂v) + (∂z/∂y) * (∂y/∂v)
が成り立つ。
-------------------------------------------------------------
(1)の証明は、以下の(3)に帰着させる。
(3)
z = f(x, y), x = x(t), y = y(t) がすべて C^1 級ならば、
z = f(x(t), y(t)) も C^1 級で、
∂z/∂t = (∂z/∂x) * (dx/dt) + (∂z/∂y) * (dy/dt)
が成り立つ。
(2)の証明は、微分可能の定義に基づき証明する。
-------------------------------------------------------------
微分可能であったとしても C^1 級であるとは限りませんが、(1)と(2)は似ています。
教科書として、(1)と(2)のどちらを記述するほうがいいでしょうか?
z = f(x, y), x = x(u, v), y = y(u, v) がすべて C^1 級ならば、
z = f(x(u, v), y(u, v)) も C^1 級で、
∂z/∂u = (∂z/∂x) * (∂x/∂u) + (∂z/∂y) * (∂y/∂u)
∂z/∂v = (∂z/∂x) * (∂x/∂v) + (∂z/∂y) * (∂y/∂v)
が成り立つ。
-------------------------------------------------------------
(2)
z = f(x, y), x = x(u, v), y = y(u, v) がすべて微分可能ならば、
z = f(x(u, v), y(u, v)) も微分可能で、
∂z/∂u = (∂z/∂x) * (∂x/∂u) + (∂z/∂y) * (∂y/∂u)
∂z/∂v = (∂z/∂x) * (∂x/∂v) + (∂z/∂y) * (∂y/∂v)
が成り立つ。
-------------------------------------------------------------
(1)の証明は、以下の(3)に帰着させる。
(3)
z = f(x, y), x = x(t), y = y(t) がすべて C^1 級ならば、
z = f(x(t), y(t)) も C^1 級で、
∂z/∂t = (∂z/∂x) * (dx/dt) + (∂z/∂y) * (dy/dt)
が成り立つ。
(2)の証明は、微分可能の定義に基づき証明する。
-------------------------------------------------------------
微分可能であったとしても C^1 級であるとは限りませんが、(1)と(2)は似ています。
教科書として、(1)と(2)のどちらを記述するほうがいいでしょうか?
692132人目の素数さん
2019/03/29(金) 08:29:21.12ID:tXftdzlf (2)のほうが一般的なので(2)のほうがいいでしょうか?
693132人目の素数さん
2019/03/29(金) 08:39:07.43ID:tXftdzlf (2)から(1)が成り立つことは自明です。
ですので、(2)のほうが優れていると思います。
ただ、(1)の利点としては、偏微分のみで済み、全微分を説明する必要がないことがあげられるかと思います。
例えば、
齋藤正彦著『齋藤正彦 微分積分学』には、(1)が書いてあります。
三村征雄著『微分積分学II』には、(2)が書いてあります。
ですので、(2)のほうが優れていると思います。
ただ、(1)の利点としては、偏微分のみで済み、全微分を説明する必要がないことがあげられるかと思います。
例えば、
齋藤正彦著『齋藤正彦 微分積分学』には、(1)が書いてあります。
三村征雄著『微分積分学II』には、(2)が書いてあります。
694132人目の素数さん
2019/03/29(金) 09:09:27.01ID:tXftdzlf (4)
z = f(x, y) が微分可能で、 x = x(u, v), y = y(u, v) が偏微分可能ならば、
z = f(x(u, v), y(u, v)) は偏微分可能で、
∂z/∂u = (∂z/∂x) * (∂x/∂u) + (∂z/∂y) * (∂y/∂u)
∂z/∂v = (∂z/∂x) * (∂x/∂v) + (∂z/∂y) * (∂y/∂v)
が成り立つ。
(4)は松坂和夫著『解析入門中』に書いてあります。
z = f(x, y) が微分可能で、 x = x(u, v), y = y(u, v) が偏微分可能ならば、
z = f(x(u, v), y(u, v)) は偏微分可能で、
∂z/∂u = (∂z/∂x) * (∂x/∂u) + (∂z/∂y) * (∂y/∂u)
∂z/∂v = (∂z/∂x) * (∂x/∂v) + (∂z/∂y) * (∂y/∂v)
が成り立つ。
(4)は松坂和夫著『解析入門中』に書いてあります。
695132人目の素数さん
2019/03/29(金) 09:10:32.34ID:tXftdzlf (2)と(4)はどっちがいいんですかね?
696132人目の素数さん
2019/03/29(金) 09:10:38.06ID:JCLXRcop697132人目の素数さん
2019/03/29(金) 10:56:50.88ID:JCLXRcop698132人目の素数さん
2019/03/29(金) 11:17:29.22ID:W+izZV2T 【速報】金券500円分タダでもらえる
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699132人目の素数さん
2019/03/29(金) 15:38:16.27ID:n0mtpfI5 4次式で、整数係数の多項式に因数分解できるけれど、因数分解の仕方を発見するのが困難なものはありますか
700132人目の素数さん
2019/03/29(金) 15:40:03.56ID:Hoon+0la ない
701132人目の素数さん
2019/03/29(金) 16:03:56.83ID:9AJzlw3s >>666
例5
a = f = 1 - 7(√2)c = 0.1747545908173
b = e = 1 - (1+3√2)c = 0.562961021068
c = d = {(1+10√2) - √(67+8√2)}/(67+6√2) = 0.0833623749966
とおくと
辺長は (√2)c = 0.1178922013118 を単位として 7:5:3:1:3:5:7
面積 S = 1 -(1/2)cc -ab = c {(1+10√2) - (85/2 +7√2)c} = 0.8981453343346
周長 L = 31(√2)c = 3.65465824064
S/LL = {(1+10√2) - (85/2 +7√2)c}/(2・31^2・c) = 0.0672439283066
最も小さい
例5
a = f = 1 - 7(√2)c = 0.1747545908173
b = e = 1 - (1+3√2)c = 0.562961021068
c = d = {(1+10√2) - √(67+8√2)}/(67+6√2) = 0.0833623749966
とおくと
辺長は (√2)c = 0.1178922013118 を単位として 7:5:3:1:3:5:7
面積 S = 1 -(1/2)cc -ab = c {(1+10√2) - (85/2 +7√2)c} = 0.8981453343346
周長 L = 31(√2)c = 3.65465824064
S/LL = {(1+10√2) - (85/2 +7√2)c}/(2・31^2・c) = 0.0672439283066
最も小さい
702132人目の素数さん
2019/03/29(金) 17:27:05.63ID:9AJzlw3s >>666
例6
a = f = 1 - 3(√6)c = 0.043070688177
b = e = 1 - (1+√6)c = 0.550801977510
c = d = {(1+4√6) - √(11+4√6)}/(43+2√6) = 0.13022158521555
とおくと
辺長は (√2)c = 0.18416113192555 を単位として 3√3:3:√3:1:√3:3:3√3
面積 S = 1 -(1/2)cc -ab = c {(1+4√6) - (37/2 +3√6)c} = 0.9677977491516
周長 L = (7+8√3)(√2)c = 3.8409394216745
S/LL = {(1+4√6) - (37/2 +3√6)c}/{2(7+8√3)^2・c} = 0.06560088410945
最も小さい。
例6
a = f = 1 - 3(√6)c = 0.043070688177
b = e = 1 - (1+√6)c = 0.550801977510
c = d = {(1+4√6) - √(11+4√6)}/(43+2√6) = 0.13022158521555
とおくと
辺長は (√2)c = 0.18416113192555 を単位として 3√3:3:√3:1:√3:3:3√3
面積 S = 1 -(1/2)cc -ab = c {(1+4√6) - (37/2 +3√6)c} = 0.9677977491516
周長 L = (7+8√3)(√2)c = 3.8409394216745
S/LL = {(1+4√6) - (37/2 +3√6)c}/{2(7+8√3)^2・c} = 0.06560088410945
最も小さい。
703132人目の素数さん
2019/03/29(金) 17:49:30.17ID:jL/ob/6d >>698
地味に嬉しい
地味に嬉しい
704132人目の素数さん
2019/03/30(土) 07:21:30.35ID:NhZ6MYph 必要性は証明されているけど十分性が証明されてない未解決問題といって思い浮かぶものは?
705132人目の素数さん
2019/03/30(土) 07:28:46.78ID:ZAzAMxCC O(0)とA(1)を直径とする複素平面上の円C上を2点P(α),Q(β)が動く。
R(αβ)とするとき、3点P,Q,Rが直角三角形となるβをαで表し、そのときのRの軌跡を求めよ。
R(αβ)とするとき、3点P,Q,Rが直角三角形となるβをαで表し、そのときのRの軌跡を求めよ。
706132人目の素数さん
2019/03/30(土) 08:20:15.08ID:4F3ddP3K twitter.com/Charlestudy/status/1110826869698355200
707132人目の素数さん
2019/03/30(土) 09:48:56.04ID:ZAzAMxCC 複素平面の原点Oを通る閉曲線で長さ1のものの全体からなる集合をSとする。
Sの要素である曲線で、以下の条件を満たすものを求めよ。
『曲線上を2点A(α),B(β)が動くとき、P(αβ)が動いてできる曲線の長さが最大になる。ただし点Aと点Bが一致するときは、αβ=α^2=β^2とする。』
Sの要素である曲線で、以下の条件を満たすものを求めよ。
『曲線上を2点A(α),B(β)が動くとき、P(αβ)が動いてできる曲線の長さが最大になる。ただし点Aと点Bが一致するときは、αβ=α^2=β^2とする。』
708132人目の素数さん
2019/03/30(土) 09:55:50.92ID:d9oyrKSL 「
2変数の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、これらが連続であるならば、すべて同一の関数となる。
」
と書いてある本があるのですが、本当に正しいでしょうか?
(D_1 * D_2 * D_1) f = (D_1 * D_2) D_1 f
(D_2 * D_1 * D_1) f = (D_2 * D_1) D_1 f
が連続なので、 D_1 f は C^2 級です。
ですので、
(D_1 * D_2 * D_1) f = (D_2 * D_1 * D_1) f
は成り立ちます。
D_1 * D_1 * D_2 f = D_1 * D_2 * D_1 f
は本当に成り立ちますか?
2変数の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、これらが連続であるならば、すべて同一の関数となる。
」
と書いてある本があるのですが、本当に正しいでしょうか?
(D_1 * D_2 * D_1) f = (D_1 * D_2) D_1 f
(D_2 * D_1 * D_1) f = (D_2 * D_1) D_1 f
が連続なので、 D_1 f は C^2 級です。
ですので、
(D_1 * D_2 * D_1) f = (D_2 * D_1 * D_1) f
は成り立ちます。
D_1 * D_1 * D_2 f = D_1 * D_2 * D_1 f
は本当に成り立ちますか?
709132人目の素数さん
2019/03/30(土) 10:05:11.92ID:AekmZEgM710132人目の素数さん
2019/03/30(土) 10:15:01.45ID:d9oyrKSL >>709
それは正しいですが、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
が連続であるという仮定から、
D_1 * D_2 f,
D_2 * D_1 f
はどちらも連続
が導けるでしょうか?
それは正しいですが、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
が連続であるという仮定から、
D_1 * D_2 f,
D_2 * D_1 f
はどちらも連続
が導けるでしょうか?
711132人目の素数さん
2019/03/30(土) 10:41:27.78ID:AekmZEgM712132人目の素数さん
2019/03/30(土) 10:49:52.31ID:WQke6gPb わからないなら無理する必要ないと思いますけど
713132人目の素数さん
2019/03/30(土) 10:51:54.44ID:d9oyrKSL >>711
「
2変数の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、これらが連続であるならば、すべて同一の関数となる。
」
がその本に書いてあることをそのまま書き写したものです。
「
2変数の C^2 級の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、すべて同一の関数となる。
」
と書かれていれば問題ないと思うのですが、一番上のように書いてあるので、本当なのだろうか?と疑問に思いました。
「
2変数の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、これらが連続であるならば、すべて同一の関数となる。
」
がその本に書いてあることをそのまま書き写したものです。
「
2変数の C^2 級の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、すべて同一の関数となる。
」
と書かれていれば問題ないと思うのですが、一番上のように書いてあるので、本当なのだろうか?と疑問に思いました。
714132人目の素数さん
2019/03/30(土) 11:23:11.97ID:d9oyrKSL 訂正します:
「
2変数の C^3 級の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、すべて同一の関数となる。
」
と書かれていれば問題ないと思うのですが、一番上のように書いてあるので、本当なのだろうか?と疑問に思いました。
「
2変数の C^3 級の関数 f(x, y) について、
D_1 * D_1 * D_2 f,
D_1 * D_2 * D_1 f,
D_2 * D_1 * D_1 f
は、すべて同一の関数となる。
」
と書かれていれば問題ないと思うのですが、一番上のように書いてあるので、本当なのだろうか?と疑問に思いました。
715132人目の素数さん
2019/03/30(土) 11:27:59.42ID:AekmZEgM >>713
文脈に寄るとしか言えないけど
本を読む時って、それより前に出てきた定義や命題や論法を使っていたり
一部分だけ抜き出して真偽を問うのは無意味な事は少なくない
省略についても可換体の教科書では、可換体を体と省略して表現したり
C^∞ 級関数しか扱わない教科書では単に関数と表現したりする事はよくある事
もちろん、大学以後の教科書は誤字脱字や数式の間違いは沢山あるから
間違いになる可能性もあるけど
少なくとも、どういう文脈で書かれているのかを考えないような人は
何を読んでも無駄だし、質問も無意味だと思う
文脈に寄るとしか言えないけど
本を読む時って、それより前に出てきた定義や命題や論法を使っていたり
一部分だけ抜き出して真偽を問うのは無意味な事は少なくない
省略についても可換体の教科書では、可換体を体と省略して表現したり
C^∞ 級関数しか扱わない教科書では単に関数と表現したりする事はよくある事
もちろん、大学以後の教科書は誤字脱字や数式の間違いは沢山あるから
間違いになる可能性もあるけど
少なくとも、どういう文脈で書かれているのかを考えないような人は
何を読んでも無駄だし、質問も無意味だと思う
716132人目の素数さん
2019/03/30(土) 11:34:17.78ID:WQke6gPb で、あなたはわからないんですね
717132人目の素数さん
2019/03/30(土) 11:37:59.61ID:yNh1oXBj はい、僕はわかりません。教えてください。
718132人目の素数さん
2019/03/30(土) 12:09:44.41ID:ZAzAMxCC 円上を自由にαとβが動くなら領域じゃん
曲線じゃないじゃん
いつまで経っても大学数学にステップアップできない
一次分数変換すらできない
曲線じゃないじゃん
いつまで経っても大学数学にステップアップできない
一次分数変換すらできない
719132人目の素数さん
2019/03/30(土) 12:13:18.18ID:gEBypZ33 >>716
あなたはいつも何もわからないよね………
あなたはいつも何もわからないよね………
720イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/03/30(土) 12:26:37.67ID:NlWMNrkf もうどうやって答えにアクセスしたかわかんなくなったけど、相似と二等辺三角形の底角だったな。
前>>670思いだして自分なりに答えまでたどってみる。
 ̄]/\_______○
_/\/ ∩∩ /|゚
 ̄\/ ((`-`)/ |
 ̄|\___,U⌒U、| |__
]| ‖ ̄ ̄ ̄~U~U | / /
_| ‖ □ □ ‖ |/ /
_ `‖____‖/_/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄‖
□ □ □ ‖ /
_________‖/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
AC、BDを延長し、△BEFが正三角形となるようにE、Fをとる。
わかってる角はぜんぶ書きこむ。
∠FAC=(180°-36°)/2
=72°
∠FAD=72°-54°
=18°
△FAD∽△FBA――@
∠FCA=72°
FC=FA――A
@Aより、(ここが味噌)
△FCD=△FBC
∠FCD=∠FBC=30°
∴x°=72°-30°=42°
前>>670思いだして自分なりに答えまでたどってみる。
 ̄]/\_______○
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AC、BDを延長し、△BEFが正三角形となるようにE、Fをとる。
わかってる角はぜんぶ書きこむ。
∠FAC=(180°-36°)/2
=72°
∠FAD=72°-54°
=18°
△FAD∽△FBA――@
∠FCA=72°
FC=FA――A
@Aより、(ここが味噌)
△FCD=△FBC
∠FCD=∠FBC=30°
∴x°=72°-30°=42°
721132人目の素数さん
2019/03/30(土) 12:59:16.72ID:ZAzAMxCC 42°=72°-30°ということは、逆3倍角の公式から14°作って、5倍角の公式で70°いける?
n乗根とiだけで
n乗根とiだけで
722132人目の素数さん
2019/03/30(土) 13:01:24.75ID:ZAzAMxCC sin70°を虚数単位iを用いずに、n乗根と有理数のみで表せるか。
723132人目の素数さん
2019/03/30(土) 13:02:48.18ID:ZAzAMxCC sin10°の値を累乗根と有理数のみで表せ。
724132人目の素数さん
2019/03/30(土) 13:07:36.47ID:PXYgeSav 数学科って就職良くないんですか?
725132人目の素数さん
2019/03/30(土) 13:18:37.78ID:78eCwoG0 >>723
dqrt(虚数)を使わないとむりだがそれを使うと自明になる。
dqrt(虚数)を使わないとむりだがそれを使うと自明になる。
726132人目の素数さん
2019/03/30(土) 13:22:58.18ID:78eCwoG0 >>721
有理数体からスタートしてその正の数を順次添加して得られるsinπ/nはnが奇数の時は全ての素因子がフェルマー素数で多重度1の時、つまり作図できる時に限られる。
有理数体からスタートしてその正の数を順次添加して得られるsinπ/nはnが奇数の時は全ての素因子がフェルマー素数で多重度1の時、つまり作図できる時に限られる。
727132人目の素数さん
2019/03/30(土) 16:48:59.51ID:OTGT3Nnx (5/3)cos((2/3)π(n-7))+(5/3)cos((4/3)π(n-7))+cos((2/3)π(n-6))+cos((4/3)π(n-6))+(1/3)cos((2/3)π(n-5))+(1/3)cos((4/3)π(n-5))+3
5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3
5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3 5 1 3
728132人目の素数さん
2019/03/30(土) 17:21:39.88ID:7BGk7rf9 1 + 6 {(n+1)/3},
1 + cos((2/3)πn) + cos((4/3)πn) = 1 + ω^n + ω^(2n)
= 3 (3|n)
= 0 (それ以外)
ω = exp(i(2π/3)),
1 + cos((2/3)πn) + cos((4/3)πn) = 1 + ω^n + ω^(2n)
= 3 (3|n)
= 0 (それ以外)
ω = exp(i(2π/3)),
729132人目の素数さん
2019/03/30(土) 17:45:09.87ID:7BGk7rf9 いわゆる「代数的解法」では、四則演算(加減乗除)のほか、ベキ根を(有限回)使ってよいことになっている。
ベキ根と云っても dqrt(虚数) だから、実行するのは大変だ。
それより実数の逆三角関数の方が遥かに簡単なのになぁ。
ベキ根と云っても dqrt(虚数) だから、実行するのは大変だ。
それより実数の逆三角関数の方が遥かに簡単なのになぁ。
730132人目の素数さん
2019/03/30(土) 18:00:47.60ID:yNh1oXBj731132人目の素数さん
2019/03/30(土) 18:02:08.09ID:o+6oxyOw そもそも例えば
sin20°を根号を用いて表せ
という問題で(虚数)^(有理数)を使っていいと解釈してしまうと問題として意味がなくなってしまう。
なぜなら例えばlog(虚数)は-π<arg z<πのブランチを採ることにすれば
sin20°=((i)^(2/9)-(-i)^(2/9))/2i
で終わってしまう。
よって問題を意味ある範囲で解釈しようとすると(虚数)^(整数でない有理数)は禁止にしないと。
その制限のもとではsin(30°)は不可。
sin20°を根号を用いて表せ
という問題で(虚数)^(有理数)を使っていいと解釈してしまうと問題として意味がなくなってしまう。
なぜなら例えばlog(虚数)は-π<arg z<πのブランチを採ることにすれば
sin20°=((i)^(2/9)-(-i)^(2/9))/2i
で終わってしまう。
よって問題を意味ある範囲で解釈しようとすると(虚数)^(整数でない有理数)は禁止にしないと。
その制限のもとではsin(30°)は不可。
732132人目の素数さん
2019/03/30(土) 18:03:15.65ID:S5MBdGaP 間違った。不可なのはsin(20°)ね。
733132人目の素数さん
2019/03/30(土) 18:37:30.45ID:7BGk7rf9734132人目の素数さん
2019/03/30(土) 19:23:17.50ID:PkoD2WcC735132人目の素数さん
2019/03/30(土) 19:45:43.06ID:S5MBdGaP736132人目の素数さん
2019/03/30(土) 19:52:52.83ID:AekmZEgM >>735
角の三等分が不可能な理由は
定規とコンパスを用いた作図では
累乗根は平方根の作図しかできないからであって
今回のように平方根と指定しているわけではない「累乗根」については
全く関係の無い話だぞ
角の三等分が不可能な理由は
定規とコンパスを用いた作図では
累乗根は平方根の作図しかできないからであって
今回のように平方根と指定しているわけではない「累乗根」については
全く関係の無い話だぞ
737132人目の素数さん
2019/03/30(土) 20:01:08.31ID:o+6oxyOw738132人目の素数さん
2019/03/30(土) 20:28:48.56ID:AekmZEgM739132人目の素数さん
2019/03/30(土) 20:31:55.38ID:AoP1fkd+ 問題じゃなくて質問なんですが、数学界で小保方晴子みたいなことってありましたか?
生物とかと違って数学は捏造できる気がしないですけど気になります。
生物とかと違って数学は捏造できる気がしないですけど気になります。
740132人目の素数さん
2019/03/30(土) 20:37:24.49ID:PkoD2WcC741132人目の素数さん
2019/03/30(土) 20:47:13.96ID:o+6oxyOw >>738, >>740
そもそも
>>723
>sin10°の値を累乗根と有理数のみで表せ。
の累乗根の意味を正確に定義しないと数学の問題にならない。
a^b = exp (b log a) と定義するのはまぁ普通だろう。
問題は log a。
パッと思いつくやり方は二つ。
(1)a はなんでもありとする。log(z) の適当なブランチを指定する。
(2)a は正の数に制限する。
しかし(1)は方程式の可解性を議論する時よく取られる方法だけど、これを>>723の問題にそのまま適用すると>>731に書いた通り問題として無意味になる。
とすると>>723の問題を意味ある問題として定義するには(2)くらいしかない。
しかしそれだと>>731になる。
証明は学部レベルのガロア理論が理解できてればそんなに簡単ではないけど示せる。
そもそも
>>723
>sin10°の値を累乗根と有理数のみで表せ。
の累乗根の意味を正確に定義しないと数学の問題にならない。
a^b = exp (b log a) と定義するのはまぁ普通だろう。
問題は log a。
パッと思いつくやり方は二つ。
(1)a はなんでもありとする。log(z) の適当なブランチを指定する。
(2)a は正の数に制限する。
しかし(1)は方程式の可解性を議論する時よく取られる方法だけど、これを>>723の問題にそのまま適用すると>>731に書いた通り問題として無意味になる。
とすると>>723の問題を意味ある問題として定義するには(2)くらいしかない。
しかしそれだと>>731になる。
証明は学部レベルのガロア理論が理解できてればそんなに簡単ではないけど示せる。
742132人目の素数さん
2019/03/30(土) 21:07:57.14ID:AekmZEgM >>741
それで、塁三次拡大でも通常の意味での作図可能になるという主張で良かったのかな?
それで、塁三次拡大でも通常の意味での作図可能になるという主張で良かったのかな?
743132人目の素数さん
2019/03/30(土) 21:15:05.52ID:L60Gwma0 >>739
かなり昔にありましたよ。
かなり昔にありましたよ。
744132人目の素数さん
2019/03/30(土) 21:36:20.49ID:o+6oxyOw745132人目の素数さん
2019/03/30(土) 21:48:38.42ID:eRBUca2q >>739
むしろ元々実験で目に見える形での確認ができない分捏造しやすそう
むしろ元々実験で目に見える形での確認ができない分捏造しやすそう
746132人目の素数さん
2019/03/31(日) 00:58:36.17ID:5BZanhO6 本人が正しいと信じて発表した後、他人から誤りを指摘されて修正や撤回をすることはよくある
747132人目の素数さん
2019/03/31(日) 01:05:21.84ID:Tu3SQitA 申し訳無いけどあなたが頭が悪いだけだね・・・
この問題文を見て「この定義で³√3は表現できないな・・・」と思うのは頭がよろしくない人だけ
この問題文を見て「この定義で³√3は表現できないな・・・」と思うのは頭がよろしくない人だけ
748132人目の素数さん
2019/03/31(日) 01:23:17.17ID:H/3yWyXT749132人目の素数さん
2019/03/31(日) 01:39:46.75ID:JuX5kH7G750132人目の素数さん
2019/03/31(日) 01:46:44.89ID:gI1qGFUb そういや√虚数 で暴れまくってたバカいたな。
751132人目の素数さん
2019/03/31(日) 05:56:52.36ID:nJ/lK2rf ここで聞いてもいいのかわからないけど聞いてみる
PCのゲームでは
マウス感度 (DPI、dots per inch、センサーの解像度などと言う)と
ゲーム内感度 (マウスで読み取った動きをプレイヤーの視点の動きに変換するときに扱う値)
という2つのパラメータがあるけど、
ゲームによってはゲーム内感度の扱い方(どう表現すればいいかわからない)が違う
Apexというゲームでは
マウス感度を2倍にしてゲーム内感度(0~12の値で基本は5)を1/2倍にすると、"結果的な感度"は同じになる。
つまりこのゲームでゲーム内感度だけをいじる時、振り向きに必要なマウス移動量を2倍にしたかったら、ゲーム内感度を1/2倍にすればいいことになる。
PUBGというゲームでは
マウス感度を2倍にしてゲーム内感度(0~100の値で基本は50)を15下げると、"結果的な感度"は同じになる。
『PUBGでゲーム内感度だけをいじる時、
振り向きに必要なマウス移動量を2倍にしたかったらゲーム内感度をどうすればいいのか?』
というのが知りたい
具体的にPUBGにおいてこの3つは
マウスを1cm動かした時のプレイヤーの視点移動量が同じ
・マウス感度:400DPI、ゲーム内感度:50
・マウス感度:800DPI、ゲーム内感度:35
・マウス感度:1600DPI、ゲーム内感度:20
説明が下手でごめんね
PCのゲームでは
マウス感度 (DPI、dots per inch、センサーの解像度などと言う)と
ゲーム内感度 (マウスで読み取った動きをプレイヤーの視点の動きに変換するときに扱う値)
という2つのパラメータがあるけど、
ゲームによってはゲーム内感度の扱い方(どう表現すればいいかわからない)が違う
Apexというゲームでは
マウス感度を2倍にしてゲーム内感度(0~12の値で基本は5)を1/2倍にすると、"結果的な感度"は同じになる。
つまりこのゲームでゲーム内感度だけをいじる時、振り向きに必要なマウス移動量を2倍にしたかったら、ゲーム内感度を1/2倍にすればいいことになる。
PUBGというゲームでは
マウス感度を2倍にしてゲーム内感度(0~100の値で基本は50)を15下げると、"結果的な感度"は同じになる。
『PUBGでゲーム内感度だけをいじる時、
振り向きに必要なマウス移動量を2倍にしたかったらゲーム内感度をどうすればいいのか?』
というのが知りたい
具体的にPUBGにおいてこの3つは
マウスを1cm動かした時のプレイヤーの視点移動量が同じ
・マウス感度:400DPI、ゲーム内感度:50
・マウス感度:800DPI、ゲーム内感度:35
・マウス感度:1600DPI、ゲーム内感度:20
説明が下手でごめんね
752132人目の素数さん
2019/03/31(日) 06:33:35.02ID:SRBf6LVx >>751
2つを比較すれば、求める値は
感度を1/2にする時の操作に等しいのだから
数式を使うまでもなく
「設定値を15だけ下げる」
でいいでしょう
1/2以外でより詳しく値を決めるなら
前者は比例式、後者は指数・対数の式を
関係式として具体的に求めればよいです
2つを比較すれば、求める値は
感度を1/2にする時の操作に等しいのだから
数式を使うまでもなく
「設定値を15だけ下げる」
でいいでしょう
1/2以外でより詳しく値を決めるなら
前者は比例式、後者は指数・対数の式を
関係式として具体的に求めればよいです
753132人目の素数さん
2019/03/31(日) 06:48:42.79ID:5BZanhO6 sin20°は有理数の三乗根(あるいはその繰り返しの使用)を使って書ける、と勘違いしてる人がいるな、多分
三次方程式の解の公式を使うと複素数の三乗根が出てくるぞ
>>731の人がずっと気にしてるのは複素数の三乗根を用いないと無理だという点
三次方程式の解の公式を使うと複素数の三乗根が出てくるぞ
>>731の人がずっと気にしてるのは複素数の三乗根を用いないと無理だという点
754132人目の素数さん
2019/03/31(日) 06:58:30.46ID:nJ/lK2rf >>752
関係式のたて方がわかりません
関係式のたて方がわかりません
755132人目の素数さん
2019/03/31(日) 07:08:03.45ID:5BZanhO6 FPSの感度調整って感覚に合わせて微調整するのが普通だと思うが、その計算は何の為にしたいの?
756132人目の素数さん
2019/03/31(日) 07:34:02.99ID:nJ/lK2rf >>755
自己満足
自己満足
757132人目の素数さん
2019/03/31(日) 08:09:24.46ID:yyH/97Yj >>753
有理数の三乗根も複素数の三乗根だが…というのは良いとして
三倍角の公式を使ってsin(60°)から求めるなら
sin(20°), sin(20°+120°), sin(20°+240°) の3つが解になるわけだから
実数解3つで還元不能になり、虚数が出てくるのは必然だな
有理数の三乗根も複素数の三乗根だが…というのは良いとして
三倍角の公式を使ってsin(60°)から求めるなら
sin(20°), sin(20°+120°), sin(20°+240°) の3つが解になるわけだから
実数解3つで還元不能になり、虚数が出てくるのは必然だな
758132人目の素数さん
2019/03/31(日) 09:00:59.77ID:yyH/97Yj >>754
PUBGでは
・マウス感度:400DPI、ゲーム内感度:50
・マウス感度:800DPI、ゲーム内感度:35
・マウス感度:1600DPI、ゲーム内感度:20
つまり
マウス感度 400*(2^x) DPIにする事と
ゲーム内感度 50 -15x にする事が
が相殺しているので
マウス感度を 2^x 倍にする事が ゲーム内感度を15x増加させる事と対応している
y = 2^x
lb を 二進対数として
x = lb(y)
なので、マウス感度を y = 2^x 倍にすることは
ゲーム内感度を
+15 lb(y)増加させることと対応している
PUBGでは
・マウス感度:400DPI、ゲーム内感度:50
・マウス感度:800DPI、ゲーム内感度:35
・マウス感度:1600DPI、ゲーム内感度:20
つまり
マウス感度 400*(2^x) DPIにする事と
ゲーム内感度 50 -15x にする事が
が相殺しているので
マウス感度を 2^x 倍にする事が ゲーム内感度を15x増加させる事と対応している
y = 2^x
lb を 二進対数として
x = lb(y)
なので、マウス感度を y = 2^x 倍にすることは
ゲーム内感度を
+15 lb(y)増加させることと対応している
759132人目の素数さん
2019/03/31(日) 11:08:44.74ID:zdklNnF8 (1+x)(1+f(x))の定数項が0になるような、定数でない有理式f(x)は、以下の形で表されることを示せ。
ここにmは2以上の整数、nは0以上の整数であり、a[k]はx^kの項の係数である(a[k]は0になり得る)。
f(x) = Σ[k=-m to -2] a[k]*x^k - 1/x + Σ[k=0 to n] a[k]*x^k
ここにmは2以上の整数、nは0以上の整数であり、a[k]はx^kの項の係数である(a[k]は0になり得る)。
f(x) = Σ[k=-m to -2] a[k]*x^k - 1/x + Σ[k=0 to n] a[k]*x^k
760132人目の素数さん
2019/03/31(日) 11:34:06.58ID:nJ/lK2rf >>758
感謝
感謝
761132人目の素数さん
2019/03/31(日) 12:25:37.26ID:5BZanhO6762132人目の素数さん
2019/03/31(日) 18:11:37.91ID:AhjU2trc けふけふ@keffkef
おぉ、ほんとだ...今日二進法で平成11111年11月11111日だ……それで明日新元号公表とか萌えでしかない
おぉ、ほんとだ...今日二進法で平成11111年11月11111日だ……それで明日新元号公表とか萌えでしかない
763132人目の素数さん
2019/03/31(日) 18:47:29.10 >>698
試したらいけたわ
Amazonの買い物前に見つけて良かった
試したらいけたわ
Amazonの買い物前に見つけて良かった
764132人目の素数さん
2019/03/31(日) 21:37:51.02ID:DJr4fkqe たまに、ツイッターの書き込みを勝手転載というか、このスレにRTしてる人がいるけど
いつも私がツイッターで見た記憶のある書き込みばかり
もしかしたら、うちのフォロワーではないのかと考えてしまう
いつも私がツイッターで見た記憶のある書き込みばかり
もしかしたら、うちのフォロワーではないのかと考えてしまう
765132人目の素数さん
2019/03/31(日) 22:35:13.22ID:Rw8X4WeF 数学板のスレのわりには
ある程度の知的水準でのキャッチボールが成り立ってないことが多いことを思えば
借り物の問いと答えがないとスレに参加できない人がいるのかもな
素直な問いであっても
自身の習熟度の実際と認識とにズレがある人は
変なプライドにとらわれたり言ってることのわりに中身がスカスカだったり
ということもありえるだけに
ある程度の知的水準でのキャッチボールが成り立ってないことが多いことを思えば
借り物の問いと答えがないとスレに参加できない人がいるのかもな
素直な問いであっても
自身の習熟度の実際と認識とにズレがある人は
変なプライドにとらわれたり言ってることのわりに中身がスカスカだったり
ということもありえるだけに
766132人目の素数さん
2019/04/01(月) 00:41:40.40ID:R0XakP4d 目下の所、世論の情勢をかんがみて、管理人の判断基準は
完全に秘匿されています
短期的戦略としての隠蔽工作は現状容易ですが
長期的視野に立った場合、決して望ましい方針ではないですし
いずれは偽らざる姿を公のものとするべきです
全ての市民が、初等関数を認識し了解した上での統制を享受するような
環境を整えること、そして課題の達成は将来の人類社会に
より盤石な安定と繁栄をもたらします
このスレッドの動向を引き続き観察、解析することは
未来の市民を懐柔し順応させる方法論を構築する
貴重な手掛かりとなるのです
完全に秘匿されています
短期的戦略としての隠蔽工作は現状容易ですが
長期的視野に立った場合、決して望ましい方針ではないですし
いずれは偽らざる姿を公のものとするべきです
全ての市民が、初等関数を認識し了解した上での統制を享受するような
環境を整えること、そして課題の達成は将来の人類社会に
より盤石な安定と繁栄をもたらします
このスレッドの動向を引き続き観察、解析することは
未来の市民を懐柔し順応させる方法論を構築する
貴重な手掛かりとなるのです
767132人目の素数さん
2019/04/01(月) 02:27:21.85ID:/WYyFwcN >>759
傑作です。解いてください。
傑作です。解いてください。
768132人目の素数さん
2019/04/01(月) 09:52:12.74ID:/WYyFwcN x,y,zは非負整数である。
x+xy+xyz=1000のもとで、yz+zxの最大値を求めよ。
x+xy+xyz=1000のもとで、yz+zxの最大値を求めよ。
769132人目の素数さん
2019/04/01(月) 10:00:27.56ID:/WYyFwcN (1)
f(x)を多項式とするとき、
g(x) = exp(-x)*∫ exp(x)f(x) dx
も多項式であることを示せ。
(2)
f(x) = x^n-nx^(n-1)+nx-1とする。
f(x)とg(x)がf'(a) = g'(a) = 0となる実数aを持つという仮定のもとで、aをnで表せ。
f(x)を多項式とするとき、
g(x) = exp(-x)*∫ exp(x)f(x) dx
も多項式であることを示せ。
(2)
f(x) = x^n-nx^(n-1)+nx-1とする。
f(x)とg(x)がf'(a) = g'(a) = 0となる実数aを持つという仮定のもとで、aをnで表せ。
770132人目の素数さん
2019/04/01(月) 11:49:11.01ID:qgCNpSw5 ローラン多項式の事を有理式と言ってる時点でメタクソ
771132人目の素数さん
2019/04/01(月) 12:03:19.86ID:/WYyFwcN772132人目の素数さん
2019/04/01(月) 12:05:32.62ID:FsJRJ6jO -1点
773132人目の素数さん
2019/04/01(月) 16:36:33.08ID:/WYyFwcN aは正の実数、bは非負の実数、iは虚数単位である。
複素平面上のO(0)とA(a+bi)を結ぶ線分OA上を点Pが動き、OとB(b+ai)を結ぶ線分OB上を点Qが動く。
P(α)、Q(β)とおくとき、積αβが表す複素平面上の点Z(αβ)の動きうる領域の面積をa,bで表せ。
複素平面上のO(0)とA(a+bi)を結ぶ線分OA上を点Pが動き、OとB(b+ai)を結ぶ線分OB上を点Qが動く。
P(α)、Q(β)とおくとき、積αβが表す複素平面上の点Z(αβ)の動きうる領域の面積をa,bで表せ。
774132人目の素数さん
2019/04/01(月) 16:44:13.99ID:/WYyFwcN >>773
複素平面における積の図形的性質の本質のみに迫った問題でございます
複素平面における積の図形的性質の本質のみに迫った問題でございます
775132人目の素数さん
2019/04/01(月) 17:02:34.49ID:hH03KT2x ( ・∀・)< 0
776132人目の素数さん
2019/04/01(月) 18:45:20.93ID:Ga8zedWm >>769
(1)
f(x) =1 のとき g(x) = 1 - exp(-x),
(2)
exp(x)g(x) = ∫exp(x)f(x)dx,
より
g '(x) + g(x) = f(x),
g(x) = f(x) - f '(x) + f "(x) - ・・・・・ + (-1)^n f^(n)
= x^n + 2Σ[k=1,n] (-1)^k n(n-1)・・・・(n-k+1)x^(n-k) +nx -(n+1),
f '(a) = n{a^(n-1) + (n-1)a^(n-2) +1} = 0,
>>773
αβ = (a+bi) (b+ai) = (aa+bb)i,
虚軸(実軸よりも上の部分)
面積は 0 >>775
(1)
f(x) =1 のとき g(x) = 1 - exp(-x),
(2)
exp(x)g(x) = ∫exp(x)f(x)dx,
より
g '(x) + g(x) = f(x),
g(x) = f(x) - f '(x) + f "(x) - ・・・・・ + (-1)^n f^(n)
= x^n + 2Σ[k=1,n] (-1)^k n(n-1)・・・・(n-k+1)x^(n-k) +nx -(n+1),
f '(a) = n{a^(n-1) + (n-1)a^(n-2) +1} = 0,
>>773
αβ = (a+bi) (b+ai) = (aa+bb)i,
虚軸(実軸よりも上の部分)
面積は 0 >>775
777132人目の素数さん
2019/04/01(月) 18:49:29.33ID:Ga8zedWm778132人目の素数さん
2019/04/01(月) 18:57:12.97ID:7CPjB0p1 環上の加群についての質問です。
Rを環, Mを左R加群とする.
MからRへのR加群の準同型全体Hom(M, R)は
R作用を(fr)(x)=f(x)rと定めることにより右R加群となる.
(r∈R, f∈Hom(M, R), x∈M)
という命題において, 右R加群となることは証明できたのですが,
Hom(M, R)はR作用を(rf)(x)=rf(x)と定めることにより左R加群にもなるかと思うのです.
しかしテキストには左R加群になるとは一切記載がありません.
(触れる必要がないので触れていないだけかもしれません.)
Hom(M, R)は左R加群にはならないのでしょうか?
それとも触れる必要がないだけでしょうか?
突然で恐れ入りますが、わかる方がいらっしゃいましたら教えてください.
Rを環, Mを左R加群とする.
MからRへのR加群の準同型全体Hom(M, R)は
R作用を(fr)(x)=f(x)rと定めることにより右R加群となる.
(r∈R, f∈Hom(M, R), x∈M)
という命題において, 右R加群となることは証明できたのですが,
Hom(M, R)はR作用を(rf)(x)=rf(x)と定めることにより左R加群にもなるかと思うのです.
しかしテキストには左R加群になるとは一切記載がありません.
(触れる必要がないので触れていないだけかもしれません.)
Hom(M, R)は左R加群にはならないのでしょうか?
それとも触れる必要がないだけでしょうか?
突然で恐れ入りますが、わかる方がいらっしゃいましたら教えてください.
779132人目の素数さん
2019/04/01(月) 19:09:57.28ID:eb8NFOIG >>778
一般に, Hom (M, R) に左加群構造が定まらないのは,
(rf)(x) = r(f(x))
で定めた場合, rf が R 線型写像になるとは限らないからです.
実際, rf が R 線型写像になるとは, a ∈ R, x ∈ M に対して,
(rf )(ax) = a・(rf)(x)
なることですが, この条件を書き直すと,
ra・f(x) = ar ・f(x)
となり, a と r が可換であるとかの, ほかの条件がないといけませんから.
一般に, Hom (M, R) に左加群構造が定まらないのは,
(rf)(x) = r(f(x))
で定めた場合, rf が R 線型写像になるとは限らないからです.
実際, rf が R 線型写像になるとは, a ∈ R, x ∈ M に対して,
(rf )(ax) = a・(rf)(x)
なることですが, この条件を書き直すと,
ra・f(x) = ar ・f(x)
となり, a と r が可換であるとかの, ほかの条件がないといけませんから.
780779
2019/04/01(月) 19:13:46.29ID:eb8NFOIG 記法上, r(f(x)) を r・f(x) と書いています.
781132人目の素数さん
2019/04/01(月) 19:24:02.44ID:7CPjB0p1 >>0779
ご回答いただきありがとうございます。
なるほど、rfがR加群の準同型でないことからrf∈Hom(M, R)とはならないということですね。
納得できました。
本当にありがとうございました。
ご回答いただきありがとうございます。
なるほど、rfがR加群の準同型でないことからrf∈Hom(M, R)とはならないということですね。
納得できました。
本当にありがとうございました。
782132人目の素数さん
2019/04/01(月) 21:35:58.95ID:/WYyFwcN 本日の最後です
平行な直線L1とL2がある。L1とL2とで挟まれた領域をDとする。
L1上に点a_1,...,a_nをとり、L2上に点b_1,...,b_nをとる。すべてのi=1,...,nに対して2点a_iとb_iを両端とする線分E_iを考える。
各E_iにより、Dは有限の面積を持つ何個かの領域と、無限の面積を持つ何個かの領域に分けられる。
以下の問いに答えよ。
(1)このように分割された領域のうち、無限の面積を持つ領域の個数はnに関わらず2個であることを示せ。
(2)n=31とする。次の条件を満たすようにa_1,...,a_31およびb_1,...,b_31をとれることを示せ。
『有限な面積を持つ領域のうち、面積が2番目に大きいものが31個存在する。』
平行な直線L1とL2がある。L1とL2とで挟まれた領域をDとする。
L1上に点a_1,...,a_nをとり、L2上に点b_1,...,b_nをとる。すべてのi=1,...,nに対して2点a_iとb_iを両端とする線分E_iを考える。
各E_iにより、Dは有限の面積を持つ何個かの領域と、無限の面積を持つ何個かの領域に分けられる。
以下の問いに答えよ。
(1)このように分割された領域のうち、無限の面積を持つ領域の個数はnに関わらず2個であることを示せ。
(2)n=31とする。次の条件を満たすようにa_1,...,a_31およびb_1,...,b_31をとれることを示せ。
『有限な面積を持つ領域のうち、面積が2番目に大きいものが31個存在する。』
783132人目の素数さん
2019/04/02(火) 04:39:35.30ID:mhiLUu9V784132人目の素数さん
2019/04/02(火) 07:26:59.59ID:IYpDunNX Gが群、fがG上の群準同型写像のとき
HがGの正規部分群だがf(H)はf(G)の正規部分群でない例って何がありますか?
HがGの正規部分群だがf(H)はf(G)の正規部分群でない例って何がありますか?
785132人目の素数さん
2019/04/02(火) 09:39:06.13ID:VDQAWFBT786132人目の素数さん
2019/04/02(火) 09:40:23.83ID:qIYFhy34 >782 (2)
31個の点のうち、1から17までを
平行線の上側は左から、下側は右から
等間隔に並べる。
同じ番号を線分で結ぶと、
平行線の中間ですべて交わり、32個の
面積の等しい三角形ができる。
残りの14本の線分を、三角形のうち
端の1個にすべて交わらせる。
残りの三角形31個が題意を満たす。
なんか雑な問題が多いな
31個の点のうち、1から17までを
平行線の上側は左から、下側は右から
等間隔に並べる。
同じ番号を線分で結ぶと、
平行線の中間ですべて交わり、32個の
面積の等しい三角形ができる。
残りの14本の線分を、三角形のうち
端の1個にすべて交わらせる。
残りの三角形31個が題意を満たす。
なんか雑な問題が多いな
787132人目の素数さん
2019/04/02(火) 09:44:26.92ID:LjuZAOWE >>786
それだと"一番大きいものが31個"じゃないか?
それだと"一番大きいものが31個"じゃないか?
788132人目の素数さん
2019/04/02(火) 09:54:27.79ID:qIYFhy34 >787
指摘サンクスです
一番大きな図形を他に1個同時に作ることは可能で
三角形と交わる1本目の線分を、
三角形の反対側が十分遠くなるよう
点を定めて引く。
三角形の外側に出来た新しい四角形が
一番大きな図形となる。
残りの13本の線分を、1本目の線分の外側に
十分近い位置に引き、新たな図形の面積が
三角形より小さくなるようにする。
とすればよいです
指摘サンクスです
一番大きな図形を他に1個同時に作ることは可能で
三角形と交わる1本目の線分を、
三角形の反対側が十分遠くなるよう
点を定めて引く。
三角形の外側に出来た新しい四角形が
一番大きな図形となる。
残りの13本の線分を、1本目の線分の外側に
十分近い位置に引き、新たな図形の面積が
三角形より小さくなるようにする。
とすればよいです
789132人目の素数さん
2019/04/02(火) 13:16:48.49ID:/hb3Ol1Z >>785
問題文によると一応あるそうなんです……
問題文によると一応あるそうなんです……
790132人目の素数さん
2019/04/02(火) 15:07:05.18ID:FlXb89/O 次の図の様にAB=ACなる△ABCと、3点 A,B,C を通る円 O があります。
∠ABC の二等分線と辺 AC, 円 O との交点をそれぞれ D,E とし、線分 AE と線分 CE をひきます。
点 A を通り線分 EB に平行な直線と円 O の交点を F とし、線分 FE と、辺 AB, 辺 AC との交点をそれぞれ H,G とします。
ただし、点 E は点 B と異なる点とします。
AB=3, BC=2 とするとき次を求めてください。
1)線分 CD の長さ
2)線分 DG の長さ
3) △AFH と△DBC の面積比
https://i.imgur.com/Xg9e9Fb.jpg
∠ABC の二等分線と辺 AC, 円 O との交点をそれぞれ D,E とし、線分 AE と線分 CE をひきます。
点 A を通り線分 EB に平行な直線と円 O の交点を F とし、線分 FE と、辺 AB, 辺 AC との交点をそれぞれ H,G とします。
ただし、点 E は点 B と異なる点とします。
AB=3, BC=2 とするとき次を求めてください。
1)線分 CD の長さ
2)線分 DG の長さ
3) △AFH と△DBC の面積比
https://i.imgur.com/Xg9e9Fb.jpg
791132人目の素数さん
2019/04/02(火) 15:38:50.68ID:3rXbNyUx >>790
で?
で?
792132人目の素数さん
2019/04/02(火) 16:00:03.99ID:J9GWoxbR なんか見覚えのある問題
793132人目の素数さん
2019/04/02(火) 17:13:19.59ID:2UxwoBAR (1) CD:AD = BC:BA と AD + DC = 3。
(2) GE = DG/CD BC、GF = AG/CD BCをAG CG = GE GF へ代入。
AG CG = DG AG / CD^2 BC^2。
∴ DG BC^2 = CG CD^2 = (CD + DG) CD^2。
(3) AFH : AFG = GE : GF = GD : GA = (2)で済
AFG : DBC = AG : DC =(2)で済
(2) GE = DG/CD BC、GF = AG/CD BCをAG CG = GE GF へ代入。
AG CG = DG AG / CD^2 BC^2。
∴ DG BC^2 = CG CD^2 = (CD + DG) CD^2。
(3) AFH : AFG = GE : GF = GD : GA = (2)で済
AFG : DBC = AG : DC =(2)で済
794132人目の素数さん
2019/04/02(火) 17:18:39.71ID:4gPgccbB >>784
G, K を群, f:G → K を群の準同型, H を G の正規部分群とすると,
f(H) は f(G) の正規部分群となる.
証明:
明らかに, f(H) は空でない.
t = f(x), s = f(y) ∈ f(H), w = f(z) ∈ f(G) (x, y ∈ H, w ∈ G) に対し,
x^{-1}y ∈ H, z^{-1}xz ∈ H だから,
t^{-1}s = f(x)^{-1}f(y) = f(x^{-1}y) ∈ H・・・・(1)
w^{-1}tw = f(z)^{-1}f(x)f(z) = f(z^{-1}xz) ∈ H・・・(2)
となる. (1), (2) より, f(H) は f(G) の正規部分群となる.
qed
G, K を群, f:G → K を群の準同型, H を G の正規部分群とすると,
f(H) は f(G) の正規部分群となる.
証明:
明らかに, f(H) は空でない.
t = f(x), s = f(y) ∈ f(H), w = f(z) ∈ f(G) (x, y ∈ H, w ∈ G) に対し,
x^{-1}y ∈ H, z^{-1}xz ∈ H だから,
t^{-1}s = f(x)^{-1}f(y) = f(x^{-1}y) ∈ H・・・・(1)
w^{-1}tw = f(z)^{-1}f(x)f(z) = f(z^{-1}xz) ∈ H・・・(2)
となる. (1), (2) より, f(H) は f(G) の正規部分群となる.
qed
795132人目の素数さん
2019/04/02(火) 17:19:39.79ID:4gPgccbB 誤植を訂正します
G, K を群, f:G → K を群の準同型, H を G の正規部分群とすると,
f(H) は f(G) の正規部分群となる.
証明:
明らかに, f(H) は空でない.
t = f(x), s = f(y) ∈ f(H), w = f(z) ∈ f(G) (x, y ∈ H, w ∈ G) に対し,
x^{-1}y ∈ H, z^{-1}xz ∈ H だから,
t^{-1}s = f(x)^{-1}f(y) = f(x^{-1}y) ∈ f(H)・・・・(1)
w^{-1}tw = f(z)^{-1}f(x)f(z) = f(z^{-1}xz) ∈ f(H)・・・(2)
となる. (1), (2) より, f(H) は f(G) の正規部分群となる.
qed
G, K を群, f:G → K を群の準同型, H を G の正規部分群とすると,
f(H) は f(G) の正規部分群となる.
証明:
明らかに, f(H) は空でない.
t = f(x), s = f(y) ∈ f(H), w = f(z) ∈ f(G) (x, y ∈ H, w ∈ G) に対し,
x^{-1}y ∈ H, z^{-1}xz ∈ H だから,
t^{-1}s = f(x)^{-1}f(y) = f(x^{-1}y) ∈ f(H)・・・・(1)
w^{-1}tw = f(z)^{-1}f(x)f(z) = f(z^{-1}xz) ∈ f(H)・・・(2)
となる. (1), (2) より, f(H) は f(G) の正規部分群となる.
qed
796132人目の素数さん
2019/04/02(火) 17:20:39.31ID:4gPgccbB797795
2019/04/02(火) 18:14:40.85ID:4gPgccbB 誤: (x, y ∈ H, w ∈ G)
正: (x, y ∈ H, z ∈ G)
正: (x, y ∈ H, z ∈ G)
798132人目の素数さん
2019/04/02(火) 21:30:34.23ID:f3R7wGbB799132人目の素数さん
2019/04/02(火) 21:33:37.23ID:7xR6xoR/ 質問者は実例を示せと言ってるんだから、問題が間違いであることなんか示しても何の回答にもなってないじゃん
800132人目の素数さん
2019/04/02(火) 21:42:37.05ID:4gPgccbB801132人目の素数さん
2019/04/02(火) 21:51:58.92ID:4gPgccbB802132人目の素数さん
2019/04/02(火) 22:21:50.71ID:7QKRkpMi シュワルツの不等式の証明
https://imgur.com/a/6bWVAe4
1行目が仮定。
2行目の左辺を展開すると3行目になる。ただし、「・」は全てエルミート内積。
α、βを4行目のようにおくと、
3行目から5行目が成り立つことを示せというのが問題。
https://imgur.com/a/6bWVAe4
1行目が仮定。
2行目の左辺を展開すると3行目になる。ただし、「・」は全てエルミート内積。
α、βを4行目のようにおくと、
3行目から5行目が成り立つことを示せというのが問題。
803132人目の素数さん
2019/04/02(火) 22:26:03.63ID:7QKRkpMi >>802
最後|a・a|じゃなくて|a・b|
最後|a・a|じゃなくて|a・b|
804132人目の素数さん
2019/04/02(火) 22:32:02.24ID:7QKRkpMi シュワルツの不等式の証明
https://imgur.com/a/mfQlvJQ
1行目が仮定。
2行目の左辺を展開すると3行目になる。ただし、「・」は全てエルミート内積。
α、βを4行目のようにおくと、
3行目から5行目が成り立つことを示せというのが問題。
https://imgur.com/a/mfQlvJQ
1行目が仮定。
2行目の左辺を展開すると3行目になる。ただし、「・」は全てエルミート内積。
α、βを4行目のようにおくと、
3行目から5行目が成り立つことを示せというのが問題。
805132人目の素数さん
2019/04/02(火) 22:34:41.66ID:/PW3kb6f >>799
しかしないものを見つけろと言われてもどーせーっちゅうの?
しかしないものを見つけろと言われてもどーせーっちゅうの?
806132人目の素数さん
2019/04/03(水) 00:40:42.78ID:vWsCOoyI 直観主義論理でも,A→BはAが偽ならば真なんでしたっけ?
もしそうなら、クリプキ意味論的な意味はどういうことでしょうか?
もしそうなら、クリプキ意味論的な意味はどういうことでしょうか?
807イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/04/03(水) 03:13:24.86ID:ysNr45g9 前>>790
>>720
(1)CD=xとおく。
BA:BC=AD:CD=3:2=(3x/2):x
(3x/2)+x=AD+CD=AC=3
CD=x=6/5
(2)DG=yとおく。
AB=AC=3
AH=AG=1
BH=CG=2=x+y
DG=2-x=2-6/5=4/5
(3)△AFH:△DBC=S:Tとおく。
△ABC=T(AC/CD)
=T{x+(3x/2)/x}
=5T/2
△AHG=(1/3)^2・△ABC
=(1/9)(5T/2)
=5T/18
△ABD=(3/2)△CBD
=3T/2
△HBE=(2^2)△HAF
=4S
AG=1=AH=FH
HG=2/3
△AHG=2S/3=5T/18
12S=5T
△AFH:△DBC=S:T=5:12
―――――――――――
(確認)
△ABC=△AHG+△HBD+△DBC
(2S/3)・9=(2S/3)+[4S-{(2/3)^2・T}]+T
6S=(2S/3)+4S-(4T/9)+T
4S/3=5T/9
12S=5T
△AFH:△DBC=S:T=5:12
>>720
(1)CD=xとおく。
BA:BC=AD:CD=3:2=(3x/2):x
(3x/2)+x=AD+CD=AC=3
CD=x=6/5
(2)DG=yとおく。
AB=AC=3
AH=AG=1
BH=CG=2=x+y
DG=2-x=2-6/5=4/5
(3)△AFH:△DBC=S:Tとおく。
△ABC=T(AC/CD)
=T{x+(3x/2)/x}
=5T/2
△AHG=(1/3)^2・△ABC
=(1/9)(5T/2)
=5T/18
△ABD=(3/2)△CBD
=3T/2
△HBE=(2^2)△HAF
=4S
AG=1=AH=FH
HG=2/3
△AHG=2S/3=5T/18
12S=5T
△AFH:△DBC=S:T=5:12
―――――――――――
(確認)
△ABC=△AHG+△HBD+△DBC
(2S/3)・9=(2S/3)+[4S-{(2/3)^2・T}]+T
6S=(2S/3)+4S-(4T/9)+T
4S/3=5T/9
12S=5T
△AFH:△DBC=S:T=5:12
808132人目の素数さん
2019/04/03(水) 04:02:17.61ID:I4pb51jq うんちを微分せよ
809132人目の素数さん
2019/04/03(水) 08:16:30.68ID:w7jUr8cO810132人目の素数さん
2019/04/03(水) 11:12:03.59ID:MZnkC3gh >>809
その 1/cosθ の原始関数はどうしてそうなるのよ?
その 1/cosθ の原始関数はどうしてそうなるのよ?
811132人目の素数さん
2019/04/03(水) 11:37:40.40ID:MZnkC3gh >>810
なるほどね
∫dθ/cosθ=(1/2)log|(1+sinθ)/(1-sinθ)|+C
とすると
(1/2)∫dθ/cosθ=(1/4)log|(1+sinθ)/(1-sinθ)|+C
こうなるはず
なるほどね
∫dθ/cosθ=(1/2)log|(1+sinθ)/(1-sinθ)|+C
とすると
(1/2)∫dθ/cosθ=(1/4)log|(1+sinθ)/(1-sinθ)|+C
こうなるはず
812132人目の素数さん
2019/04/03(水) 12:04:57.04ID:aVIFzcAQ >>806
なぜ回答がつかないのですか?
なぜ回答がつかないのですか?
813132人目の素数さん
2019/04/03(水) 12:34:45.42ID:w7jUr8cO >>811
あー本当だ!1/2もう一つ付けないとですね………ありがとうございますm(_ _)m
あー本当だ!1/2もう一つ付けないとですね………ありがとうございますm(_ _)m
814イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/04/03(水) 16:35:12.19ID:ysNr45g9815132人目の素数さん
2019/04/03(水) 17:11:05.92ID:jlJtP8IC (e^x)(sinx)/(1-x)をマクローリン展開した時のx^pの係数はいくらか(pは正の整数)
が分かりません
教えてください
が分かりません
教えてください
816132人目の素数さん
2019/04/03(水) 17:45:22.95ID:NuXJObrS Σ記号使わないと無理っぽいな
817132人目の素数さん
2019/04/03(水) 20:40:39.38ID:/TkvX91f >>815
sin(x) = {exp(ix) - exp(-ix)} /2i,
exp(x)sin(x) = {exp((1+i)x) - exp((1-i)x)} /2i,
exp(x)sin(x) の x^p の係数は
f_p = (1/p!) {(1+i)^p - (1-i)^p} /2i
= (1/p!)(√2)^p {exp(iπ/4)^p - exp(-iπ/4)^p} /2i
= (1/p!)(√2)^p {exp(i(pπ/4)) - exp(-i(pπ/4))} /2i
= (1/p!)(√2)^p sin(pπ/4),
exp(x) sin(x) = x + x^2 + (1/3)x^3 +0・x^4 - (1/30)x^5 - (1/90)x^6 - (1/630)x^7 -0・x^8 + (1/22680)x^9 + (1/113400)x^10 + (1/1247400)x^11 + 0・x^12 - ・・・・
1/(1-x) = 1 + x + x^2 + x^3 + x^4 + x^5 + x^6 + x^7 + x^8 + x^9 + x^10 + ・・・・
ゆえ
f(x)/(1-x) の x^pの係数は Σ[k=0,p] f_k
exp(x)sin(x)/(1-x) = x + 2x^2 + (7/3)(x^3 +x^4)
+ (23/10)x^5 + (103/45)x^6 + (1441/630)(x^7 +x^8)
+ (7411/3240)x^9 + (43231/18900)x^10 + (2853247/1247400)(x^11 +x^12)
+ (4046423/1769040)x^13 + (778936427/340540200)x^14 + (23368092809/10216206000)(x^15 +x^16)
+ (42374141627/18525386880)x^17 + (14301272799113/6252318072000)x^18 + (8360744097943/3655201334400)(x^19 +x^20)
+ ・・・・
sin(x) = {exp(ix) - exp(-ix)} /2i,
exp(x)sin(x) = {exp((1+i)x) - exp((1-i)x)} /2i,
exp(x)sin(x) の x^p の係数は
f_p = (1/p!) {(1+i)^p - (1-i)^p} /2i
= (1/p!)(√2)^p {exp(iπ/4)^p - exp(-iπ/4)^p} /2i
= (1/p!)(√2)^p {exp(i(pπ/4)) - exp(-i(pπ/4))} /2i
= (1/p!)(√2)^p sin(pπ/4),
exp(x) sin(x) = x + x^2 + (1/3)x^3 +0・x^4 - (1/30)x^5 - (1/90)x^6 - (1/630)x^7 -0・x^8 + (1/22680)x^9 + (1/113400)x^10 + (1/1247400)x^11 + 0・x^12 - ・・・・
1/(1-x) = 1 + x + x^2 + x^3 + x^4 + x^5 + x^6 + x^7 + x^8 + x^9 + x^10 + ・・・・
ゆえ
f(x)/(1-x) の x^pの係数は Σ[k=0,p] f_k
exp(x)sin(x)/(1-x) = x + 2x^2 + (7/3)(x^3 +x^4)
+ (23/10)x^5 + (103/45)x^6 + (1441/630)(x^7 +x^8)
+ (7411/3240)x^9 + (43231/18900)x^10 + (2853247/1247400)(x^11 +x^12)
+ (4046423/1769040)x^13 + (778936427/340540200)x^14 + (23368092809/10216206000)(x^15 +x^16)
+ (42374141627/18525386880)x^17 + (14301272799113/6252318072000)x^18 + (8360744097943/3655201334400)(x^19 +x^20)
+ ・・・・
818132人目の素数さん
2019/04/04(木) 00:50:15.40ID:KCLbjI+f r,Rをr<Rなる正の実数とする。座標平面の二円
C1:(x-r)^2+y^2=r^2
C2:(x-R)^2+y^2=R^2
を考える。
C1上の点Pにおける接線がC2と相異なる2つの交点A,Bをもつとき、線分ABの長さをLとし、O(0,0)から線分ABまでの距離をdとする。
点PがC1上を動くとき、L*(r-d)^2の最大値を求めよ。
C1:(x-r)^2+y^2=r^2
C2:(x-R)^2+y^2=R^2
を考える。
C1上の点Pにおける接線がC2と相異なる2つの交点A,Bをもつとき、線分ABの長さをLとし、O(0,0)から線分ABまでの距離をdとする。
点PがC1上を動くとき、L*(r-d)^2の最大値を求めよ。
819132人目の素数さん
2019/04/04(木) 00:54:11.67ID:T4XvR5S2 >>817
1/(1-x) = 1 + x + x^2 + x^3 + ・・・・
ゆえ
f(x)/(1-x) の x^pの係数は g_p = Σ[k=0,p] f_k → f(1), (p→∞)
f(1) = e・sin(1) = 2.2873552871788
1/(1-x) = 1 + x + x^2 + x^3 + ・・・・
ゆえ
f(x)/(1-x) の x^pの係数は g_p = Σ[k=0,p] f_k → f(1), (p→∞)
f(1) = e・sin(1) = 2.2873552871788
820132人目の素数さん
2019/04/04(木) 02:03:06.12ID:6lIkT6eU 1 個のサイコロを 10 回投げたとき,1 または 2 の目が
ちょうど 4 回出る確率を求めよ
ちょうど 4 回出る確率を求めよ
821132人目の素数さん
2019/04/04(木) 02:46:58.73ID:x2F/vVAy 二項定理ね
822132人目の素数さん
2019/04/04(木) 11:31:04.07ID:KCLbjI+f 対等なコインをn回投げたとき、表が連続してちょうどk回出ることが起こる確率を求めよ。
また表が連続してk回以上出ることが起こる確率を求めよ。
また表が連続してk回以上出ることが起こる確率を求めよ。
823132人目の素数さん
2019/04/04(木) 13:14:03.84ID:x2F/vVAy >822
> 対等なコインをn回投げたとき、表が連続してちょうどk回出ることが起こる確率
たとえばn=10、k=2のときに
○○×○○×○○○○
こんな風に「ちょうどk回」が複数回含まれてたり、k回より長い連続が含まれても良いということですね
> 対等なコインをn回投げたとき、表が連続してちょうどk回出ることが起こる確率
たとえばn=10、k=2のときに
○○×○○×○○○○
こんな風に「ちょうどk回」が複数回含まれてたり、k回より長い連続が含まれても良いということですね
824132人目の素数さん
2019/04/04(木) 16:34:18.55ID:KCLbjI+f >>823
そうです。ちょうどk回が起こればOKです。
そうです。ちょうどk回が起こればOKです。
825132人目の素数さん
2019/04/04(木) 18:19:06.31ID:KCLbjI+f f(x)=(1+x^2)/(1+x)に対して、x>0で定義される関数g(x)をg(x)=f(x)/xにより定める。
このとき|1-g(x)|を最大にする値を求めよ。
このとき|1-g(x)|を最大にする値を求めよ。
826132人目の素数さん
2019/04/04(木) 21:05:27.60ID:MSMuw29B Pをn次の正則行列、Qをm次の正則行列、Aをn×m行列とします
rankA=rankAQ=rankPA
が成り立つことを示してください。
rankA=rankAQ
は成り立つと証明したつもりなんですが、間違ってるかもしれないので少し不安です。PAの方は分かりません。
rankA=rankAQ=rankPA
が成り立つことを示してください。
rankA=rankAQ
は成り立つと証明したつもりなんですが、間違ってるかもしれないので少し不安です。PAの方は分かりません。
827132人目の素数さん
2019/04/04(木) 21:16:56.56ID:K5h2VTdI それ示せたなら転置とって考えればええやないの
828132人目の素数さん
2019/04/04(木) 22:05:18.04ID:6lIkT6eU >>820
1個のサイコロを1回投げたとき,1または2の目が出る確率は
p=2/6=1/3である
よって,q=1-1/3=2/3であるから,求める確率は
p(4)=C(10,4)p^4q^(10-4)
=C(10,4)(1/3)^4(2/3)^6
=4480/19683
1個のサイコロを1回投げたとき,1または2の目が出る確率は
p=2/6=1/3である
よって,q=1-1/3=2/3であるから,求める確率は
p(4)=C(10,4)p^4q^(10-4)
=C(10,4)(1/3)^4(2/3)^6
=4480/19683
829132人目の素数さん
2019/04/05(金) 13:34:49.53ID:JPg5SWfs >>826
「 rank A = dim Im A 」と「正則行列は全単射」は分かっとるか?
「 rank A = dim Im A 」と「正則行列は全単射」は分かっとるか?
830132人目の素数さん
2019/04/06(土) 12:08:37.16ID:rKMcswQU831132人目の素数さん
2019/04/06(土) 12:09:39.14ID:rKMcswQU832132人目の素数さん
2019/04/06(土) 13:11:02.37ID:hEgSS8S6 >>825
1-g(x) =
1-g(x) =
833132人目の素数さん
2019/04/06(土) 15:59:04.13ID:xUo9m2yk834132人目の素数さん
2019/04/06(土) 16:02:52.89ID:xUo9m2yk 取り下げます。
835132人目の素数さん
2019/04/06(土) 16:06:46.83ID:gHcRz+Tk 去勢しろ
836132人目の素数さん
2019/04/06(土) 16:18:49.88ID:rKMcswQU 2次多項式f(x)で
∫[0 to π] exp(-x)sin(x)f(x) dx
を最大にするものを求めよ。
∫[0 to π] exp(-x)sin(x)f(x) dx
を最大にするものを求めよ。
837132人目の素数さん
2019/04/06(土) 16:20:15.67ID:4Vjl+DUb 頑張ってね
838132人目の素数さん
2019/04/06(土) 16:47:47.59ID:rKMcswQU 【訂正しました】
2次多項式f(x)はx^2の項の係数が1で、
∫[0 to 1] f(x) dx = 1
を満たす。このようなf(x)のうち、
∫[0 to π] exp(-x)sin(x)f(x) dx
を最大にするものを求めよ。
2次多項式f(x)はx^2の項の係数が1で、
∫[0 to 1] f(x) dx = 1
を満たす。このようなf(x)のうち、
∫[0 to π] exp(-x)sin(x)f(x) dx
を最大にするものを求めよ。
839132人目の素数さん
2019/04/06(土) 17:56:03.25ID:rKMcswQU840132人目の素数さん
2019/04/06(土) 17:59:24.24ID:qqaPFjtA841132人目の素数さん
2019/04/06(土) 18:29:55.95ID:JCNEmIaM ということはこの問題を作ったのは一石賢か
842132人目の素数さん
2019/04/06(土) 19:21:29.85ID:7ovmRm02 D ∋ (x, y) に対して、 f(x, y) ≧ 0 とする。
このとき、 ∬_D f(x, y) dxdy は x - y 平面と f(x, y) で囲まれた部分の体積を表わしますが、
実際に {(x, y, z) | (x, y) ∈ D, 0 ≦ z ≦ f(x, y)} の3重積分による定義に基づいた体積と
一致することはどう証明するのでしょうか?
このとき、 ∬_D f(x, y) dxdy は x - y 平面と f(x, y) で囲まれた部分の体積を表わしますが、
実際に {(x, y, z) | (x, y) ∈ D, 0 ≦ z ≦ f(x, y)} の3重積分による定義に基づいた体積と
一致することはどう証明するのでしょうか?
843132人目の素数さん
2019/04/06(土) 19:58:29.64ID:JCNEmIaM あほかこいつ
844132人目の素数さん
2019/04/06(土) 20:28:52.83ID:qqaPFjtA ストークスの定理
845132人目の素数さん
2019/04/06(土) 21:08:40.10ID:JCNEmIaM ガウス=ストークス=グリーン=リーマン=ルベーグの定理
846132人目の素数さん
2019/04/06(土) 21:17:51.85ID:4Vjl+DUb ガウス=ストークス=グリーン=リーマン=ルベーグ=カン=アベの定理
847132人目の素数さん
2019/04/07(日) 04:02:06.93ID:ZxsbzaaP すごい初歩的な問題かもしれませんが。。
ある駅の周りには8つのお店があります。
AとBという人間は、待ち合わせ場所を「その8箇所のどこか」とだけ打ち合わせました。
2人が同じ店で出会う確率は?(なお途中で姿を見ても関係ないものとする。)
また、Aが待ち合わせ場所に着いたあとBがスタートするようにした場合、確率は変化しますか?
よろしくお願いしますm(_ _)m
ある駅の周りには8つのお店があります。
AとBという人間は、待ち合わせ場所を「その8箇所のどこか」とだけ打ち合わせました。
2人が同じ店で出会う確率は?(なお途中で姿を見ても関係ないものとする。)
また、Aが待ち合わせ場所に着いたあとBがスタートするようにした場合、確率は変化しますか?
よろしくお願いしますm(_ _)m
848132人目の素数さん
2019/04/07(日) 04:29:39.90ID:kBs0Un8L >>842
累次積分(フビニの定理)
累次積分(フビニの定理)
849132人目の素数さん
2019/04/07(日) 12:38:29.48ID:d5M1c3zz850132人目の素数さん
2019/04/07(日) 13:18:42.28ID:jYRDc1iN851132人目の素数さん
2019/04/07(日) 18:19:24.19ID:jYRDc1iN n^2とn+1が互いに素であることを互除法を用いず示すにはどうしたらいいですか?
852132人目の素数さん
2019/04/07(日) 18:23:55.73ID:+bpmyrE4 n^2の約数はnの約数の2乗の形
1以外のnの約数はn+1の約数でない
1以外のnの約数はn+1の約数でない
853132人目の素数さん
2019/04/07(日) 18:51:15.34ID:5qF3Xi7x レイ・カーツワイル
「レイ」「ワ」
「レイワ」
「令和」
「レイ」「ワ」
「レイワ」
「令和」
854132人目の素数さん
2019/04/07(日) 20:52:07.77ID:SNUdahCG >>851
n^2=(n+1)(n-1)+1
n^2=(n+1)(n-1)+1
855132人目の素数さん
2019/04/07(日) 23:08:22.34ID:5qF3Xi7x [1 3 6 9 11 14 17 19 20 22]
[3 5 6 8 11 14 16 17 19 22]
[1 2 4 7 10 12 13 15 18 21]
[1 3 4 6 9 12 14 15 17 20]
を出力できるように次の式を変形してくれ
Table[2n+(-1)^b,{b,1,4},{n,1,10}]
[3 5 6 8 11 14 16 17 19 22]
[1 2 4 7 10 12 13 15 18 21]
[1 3 4 6 9 12 14 15 17 20]
を出力できるように次の式を変形してくれ
Table[2n+(-1)^b,{b,1,4},{n,1,10}]
856132人目の素数さん
2019/04/08(月) 05:08:32.11ID:qOKaa+jG △ABCにおいて、Aから直線BCに下ろした垂線の足をH、∠Bの二等分線とCAの交点をP、ABの中点をMとする。
AH、BP、CMが1点で交わるとき、△ABCは正三角形であることを示せ。
AH、BP、CMが1点で交わるとき、△ABCは正三角形であることを示せ。
857132人目の素数さん
2019/04/08(月) 06:05:17.38ID:DoA7mYYi858132人目の素数さん
2019/04/08(月) 09:34:54.70ID:vvFFRB/Y 勾配ベクトル場 ∇f(p) の曲線 C に沿った線積分の値が経路によらない。
という定理があります。
f の定義域を単連結領域として証明しているのですが、証明を見る限り、単連結領域である必要はないように思います。
これはどういうことでしょうか?
という定理があります。
f の定義域を単連結領域として証明しているのですが、証明を見る限り、単連結領域である必要はないように思います。
これはどういうことでしょうか?
859132人目の素数さん
2019/04/08(月) 11:28:44.46ID:vvFFRB/Y ∫_{g(a)}^{g(b)} f(y) dy = ∫_{a}^{b} f(g(x)) * g'(x) dx
置換積分の公式をリーマン積分の定義から直接証明するにはどうすればよいでしょうか?
g が単調増加ないし単調減少ならば簡単に成り立つことが分かります。
g が C^1 級のとき、 g が増加したり減少したりを無限回繰り返すような場合はありますか?
有限回だということが保証できればやはり成り立つことは簡単に分かります。
置換積分の公式をリーマン積分の定義から直接証明するにはどうすればよいでしょうか?
g が単調増加ないし単調減少ならば簡単に成り立つことが分かります。
g が C^1 級のとき、 g が増加したり減少したりを無限回繰り返すような場合はありますか?
有限回だということが保証できればやはり成り立つことは簡単に分かります。
860132人目の素数さん
2019/04/08(月) 12:38:52.87ID:qOKaa+jG iを虚数単位、a,bはa+b=9の自然数とする。
z=cos(2π/9)+isin(2π/9)に対し、α=z^a+z^bとおく。
f(x)は3次の項の係数が1の整数係数多項式であり、f(α)=0を満たす。
f(x)を求めよ。
z=cos(2π/9)+isin(2π/9)に対し、α=z^a+z^bとおく。
f(x)は3次の項の係数が1の整数係数多項式であり、f(α)=0を満たす。
f(x)を求めよ。
861132人目の素数さん
2019/04/08(月) 12:49:05.72ID:k3j0U8hM 頑張ってねぇ〜
862132人目の素数さん
2019/04/08(月) 12:53:27.35ID:TrZhSjuP863132人目の素数さん
2019/04/08(月) 16:02:07.39ID:4Pce8Vwa 次数がわからないから答えでないな。
864132人目の素数さん
2019/04/08(月) 17:44:45.49ID:vvFFRB/Y865132人目の素数さん
2019/04/08(月) 17:56:15.71ID:tWUoMl8m866132人目の素数さん
2019/04/08(月) 17:57:25.97ID:vvFFRB/Y867132人目の素数さん
2019/04/08(月) 21:55:47.53ID:qOKaa+jG 中身の分からない袋Aと袋Bがある。
各袋には、それぞれ少なくとも2個以上の赤球と、少なくとも1個以上の白球が入っていることが分かっている。
Sさんは、以下の操作を行う。
(1)袋Aから球を1つ取り出す。その球は戻さない。
(2)その球が赤球の場合、試行を終える。白玉の場合、袋Bから球を1つ取り出す。その球は戻さない。
(3)このように、いずれかの袋から赤球を取り出すまで、(1)と(2)を繰り返す。
Sさんの操作が終了したあと、Tさんは以下の(4)(5)のいずれかの操作を行う。
(4)Sさんが赤球を取り出した袋から、球を1つだけ取り出す。
(5)Sさんが赤球を取り出さなかった袋から、球を1つだけ取り出す。
【問】この操作でTさんが赤球を取り出した場合、「勝利」とする。勝利する確率を高めるためには、Tさんは(4)と(5)のどちらを選ぶべきか。
各袋には、それぞれ少なくとも2個以上の赤球と、少なくとも1個以上の白球が入っていることが分かっている。
Sさんは、以下の操作を行う。
(1)袋Aから球を1つ取り出す。その球は戻さない。
(2)その球が赤球の場合、試行を終える。白玉の場合、袋Bから球を1つ取り出す。その球は戻さない。
(3)このように、いずれかの袋から赤球を取り出すまで、(1)と(2)を繰り返す。
Sさんの操作が終了したあと、Tさんは以下の(4)(5)のいずれかの操作を行う。
(4)Sさんが赤球を取り出した袋から、球を1つだけ取り出す。
(5)Sさんが赤球を取り出さなかった袋から、球を1つだけ取り出す。
【問】この操作でTさんが赤球を取り出した場合、「勝利」とする。勝利する確率を高めるためには、Tさんは(4)と(5)のどちらを選ぶべきか。
868132人目の素数さん
2019/04/08(月) 22:05:32.63ID:oYD5oWxx >>867
>【問】この操作でTさんが赤球を取り出した場合、「勝利」>とする。勝利する確率を高めるためには、Tさんは(4)と>(5)のどちらを選ぶべきか。
分布もなんも与えられてなくてどないせいっちゅうの?
>【問】この操作でTさんが赤球を取り出した場合、「勝利」>とする。勝利する確率を高めるためには、Tさんは(4)と>(5)のどちらを選ぶべきか。
分布もなんも与えられてなくてどないせいっちゅうの?
869132人目の素数さん
2019/04/08(月) 22:11:20.25ID:+iorXPas 先にその袋から赤球を取り出すことになった事実からその時点でAとBのどちらの赤球率が高いと考えられるかって問題なんじゃ?
870132人目の素数さん
2019/04/08(月) 22:26:59.76ID:wKjQVz+I ■スイッチング関数
Table[2n-1+(-1/4+i/4)((-i)^(n-b)+i^((n-b)+1)+(-1-i)),{b,1,4},{n,1,10}]
Table[2n-1+(-1/4+i/4)((-i)^(n-b)+i^((n-b)+1)+(-1-i)),{b,1,4},{n,1,10}]
871132人目の素数さん
2019/04/08(月) 22:38:15.18ID:oYD5oWxx >>869
そんな事言えないだろ?
条件は赤玉2個以上、白玉1個以上しかないんだから
(赤、白)=(10,10),(2,10)
かもしれないし
(赤、白)=(2,10),(2,10)
かもしれない。
それが
確定してるのか、なんらかの分布で変化しうるのかもわからんし。
そんな事言えないだろ?
条件は赤玉2個以上、白玉1個以上しかないんだから
(赤、白)=(10,10),(2,10)
かもしれないし
(赤、白)=(2,10),(2,10)
かもしれない。
それが
確定してるのか、なんらかの分布で変化しうるのかもわからんし。
872132人目の素数さん
2019/04/09(火) 01:13:07.04ID:lWNo124E 【12日まで】500円を貰える春のばらまきキャンペーン開催中です
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873132人目の素数さん
2019/04/09(火) 01:21:27.13ID:lUn9ay0x 【12日まで】500円を貰える春のばらまきキャンペーン開催中です
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874132人目の素数さん
2019/04/09(火) 05:03:11.32ID:sDGeXCoR875132人目の素数さん
2019/04/09(火) 05:04:38.07ID:sDGeXCoR876132人目の素数さん
2019/04/09(火) 05:27:23.53ID:sDGeXCoR877イナ ◆/7jUdUKiSM
2019/04/09(火) 09:10:12.67ID:LFVZWRNn >>856
チェバの定理より、
(AM/MB)(BH/HC)(CP/PA)=1
(BH/HC)(CP/PA)=1
CP=x、PA=y、BH=xt、HC=ytとおき、△ABC内でAH、BP、CMが交わる一点をOとすると、メネラウスの定理より、
(AB/BM)(MO/OC)(CP/PA)=1
(2/1)(MO/OC)(x/y)=1
x/y=OC/2MO
(つづく……)
チェバの定理より、
(AM/MB)(BH/HC)(CP/PA)=1
(BH/HC)(CP/PA)=1
CP=x、PA=y、BH=xt、HC=ytとおき、△ABC内でAH、BP、CMが交わる一点をOとすると、メネラウスの定理より、
(AB/BM)(MO/OC)(CP/PA)=1
(2/1)(MO/OC)(x/y)=1
x/y=OC/2MO
(つづく……)
878132人目の素数さん
2019/04/09(火) 11:47:23.10ID:oU+UW/Nn 東大04の問題と解答ですが
https://imgur.com/a/aOJ6BJY
この解き方では途中でtant=g(Θ)/f(Θ) とおいています。
これだとt=π/2 のときtantの値がありません。
最終的には1-cos(10/3)Θを積分するのでπ/2をまたがって
積分しても問題はないと思いますが、
途中経過がどうもすっきりしません。これで良い理由は
何でしょうか。
尚、tantに置き換えないで解く方法は知っています。
https://imgur.com/a/aOJ6BJY
この解き方では途中でtant=g(Θ)/f(Θ) とおいています。
これだとt=π/2 のときtantの値がありません。
最終的には1-cos(10/3)Θを積分するのでπ/2をまたがって
積分しても問題はないと思いますが、
途中経過がどうもすっきりしません。これで良い理由は
何でしょうか。
尚、tantに置き換えないで解く方法は知っています。
879132人目の素数さん
2019/04/09(火) 13:38:45.17ID:7AD4v3v5 なんでぇ見れんじゃないか
880132人目の素数さん
2019/04/09(火) 13:58:21.28ID:oU+UW/Nn >>879
解答の「右上図の斜線部」に対応する図はありませんが、
僕もその図は持っていません。
問題の右端が少し欠けてますが、こちらの問題です。
https://imgur.com/a/otL3gOr
解答の「右上図の斜線部」に対応する図はありませんが、
僕もその図は持っていません。
問題の右端が少し欠けてますが、こちらの問題です。
https://imgur.com/a/otL3gOr
881878
2019/04/09(火) 14:03:56.83ID:oU+UW/Nn こちらはtanはつかってませんが、図は描いてあります。
http://www.riruraru.com/cfv21/math/tum04f3.htm
http://www.riruraru.com/cfv21/math/tum04f3.htm
882132人目の素数さん
2019/04/09(火) 15:33:33.10ID:BU/Nb8q1 アホばっか
883132人目の素数さん
2019/04/09(火) 15:37:11.75ID:V0eQQdQM n^k-kn=k^n
となる非負整数n,kをすべて求めよ。
となる非負整数n,kをすべて求めよ。
884132人目の素数さん
2019/04/09(火) 16:50:25.23ID:wclmJ00N >>878
とりあえず
S=(1/2)∫[θ:0→3π/5] r^2 dt/dθ dθ
は t = π/2 の場合を含めて成立する。
その後 t = π/2 の場合をのぞいてなら
dt/dθ = u(θ)/r^2
は成立するしその記述もある。
その分母をはらった
r^2 dt/dθ = u(θ)‥‥(*)
は記述では t = π/2 の場合を除いてしか確認できていないけど t=π/2 のときも両辺ともに 0 になるので結局(*)は0≦θ≦3π/5で成立する恒等式とわかる。
この確認は受験では本来必須だけどLubesgue積分というものを大学でならった以降はどのみち不必要になってしまうのでお咎めをくらわない傾向にある。
感心はしないけど。
とりあえず
S=(1/2)∫[θ:0→3π/5] r^2 dt/dθ dθ
は t = π/2 の場合を含めて成立する。
その後 t = π/2 の場合をのぞいてなら
dt/dθ = u(θ)/r^2
は成立するしその記述もある。
その分母をはらった
r^2 dt/dθ = u(θ)‥‥(*)
は記述では t = π/2 の場合を除いてしか確認できていないけど t=π/2 のときも両辺ともに 0 になるので結局(*)は0≦θ≦3π/5で成立する恒等式とわかる。
この確認は受験では本来必須だけどLubesgue積分というものを大学でならった以降はどのみち不必要になってしまうのでお咎めをくらわない傾向にある。
感心はしないけど。
885132人目の素数さん
2019/04/09(火) 18:44:50.79ID:RccyPm8I 齋藤正彦著『齋藤正彦 微分積分学』に面積関数 A(r, s) というのが出てくるのですが、
これは一般的なものですか?
これは一般的なものですか?
886132人目の素数さん
2019/04/09(火) 20:08:32.27ID:RccyPm8I887132人目の素数さん
2019/04/09(火) 20:29:44.97ID:RccyPm8I f(θ) = u(θ) * cos(v(θ)) = r * cos(t)
g(θ) = u(θ) * sin(v(θ)) = r * sin(t)
r = u(θ)
t = v(θ)
θ = v^{-1}(t)
r = u(v^{-1}(t))
(1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} r^2 dt = (1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} [u(v^{-1}(t))]^2 dt
=
(1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} [u(v^{-1}(v(θ)))]^2 * v'(θ) dθ
=
(1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} [u(θ)]^2 * v'(θ) dθ
g(θ) = u(θ) * sin(v(θ)) = r * sin(t)
r = u(θ)
t = v(θ)
θ = v^{-1}(t)
r = u(v^{-1}(t))
(1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} r^2 dt = (1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} [u(v^{-1}(t))]^2 dt
=
(1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} [u(v^{-1}(v(θ)))]^2 * v'(θ) dθ
=
(1/2) * ∫_{0}^{3*π/5} [u(θ)]^2 * v'(θ) dθ
888132人目の素数さん
2019/04/09(火) 20:33:50.20ID:RccyPm8I t = v(θ)
に逆関数があることってどうやって証明するんですか?
t = v(θ)
が微分可能であることはどうやって証明するんですか?
に逆関数があることってどうやって証明するんですか?
t = v(θ)
が微分可能であることはどうやって証明するんですか?
889132人目の素数さん
2019/04/09(火) 21:41:15.18ID:RccyPm8I r = sqrt(x^2 + y^2)
θ = arctan(y/x) if x > 0, y ≧ 0
θ = arctan(y/x) + 2*π if x > 0, y < 0
θ = arctan(y/x) + π if x < 0, y ≧ 0
θ = π/2 if x = 0, y > 0
θ = 3*π/2 if x = 0, y < 0
θ = arctan(y/x) if x > 0, y ≧ 0
θ = arctan(y/x) + 2*π if x > 0, y < 0
θ = arctan(y/x) + π if x < 0, y ≧ 0
θ = π/2 if x = 0, y > 0
θ = 3*π/2 if x = 0, y < 0
890132人目の素数さん
2019/04/09(火) 21:42:22.55ID:pRhVBra8 n人掛けの長いすがある
ここに、2人組のカップルがつぎつぎとランダムな
位置に座っていく
但し、各カップルは隣り合って座り、1人が1人分の椅子を占有し、
一度座ったら動かないものとする
もし、左から3,4人目のところにカップルが座り、6,7人目の
ところにもカップルが座ると、5人目のところは使えないままと
なることになる
このように各カップルはランダムな位置を占有しながら、
座れなくなるまでカップルは座っていく
このとき、最後に左右が埋まって空席のまま
使われず残る椅子の数はいくつになると期待されるか、
nで表せ
ここに、2人組のカップルがつぎつぎとランダムな
位置に座っていく
但し、各カップルは隣り合って座り、1人が1人分の椅子を占有し、
一度座ったら動かないものとする
もし、左から3,4人目のところにカップルが座り、6,7人目の
ところにもカップルが座ると、5人目のところは使えないままと
なることになる
このように各カップルはランダムな位置を占有しながら、
座れなくなるまでカップルは座っていく
このとき、最後に左右が埋まって空席のまま
使われず残る椅子の数はいくつになると期待されるか、
nで表せ
891132人目の素数さん
2019/04/09(火) 21:46:14.98ID:RccyPm8I θ = arctan(y/x) if x > 0, y ≧ 0
θ = π/2 if x = 0, y > 0
θ = arctan(y/x) + π if x < 0, y ≧ 0
なので、
v(θ) = arctan(g(θ)/f(θ)) if f(θ) > 0, g(θ) ≧ 0
v(θ) = π/2 if f(θ) = 0, g(θ) > 0
v(θ) = arctan(g(θ)/f(θ)) + π if f(θ) < 0, g(θ) ≧ 0
ですよね。
θ = π/2 if x = 0, y > 0
θ = arctan(y/x) + π if x < 0, y ≧ 0
なので、
v(θ) = arctan(g(θ)/f(θ)) if f(θ) > 0, g(θ) ≧ 0
v(θ) = π/2 if f(θ) = 0, g(θ) > 0
v(θ) = arctan(g(θ)/f(θ)) + π if f(θ) < 0, g(θ) ≧ 0
ですよね。
892132人目の素数さん
2019/04/09(火) 22:04:33.52ID:RccyPm8I >>881
http://www.riruraru.com/cfv21/math/tum04f3.htm
x = f(θ) が単調減少関数であることを示していませんが、こういう解答はOKなんですか?
(1) x = f(θ) が区間[0, 3*π/5] で単調減少であることを示す。
(2) θ = f^{-1}(x) は f([0, 3*π/5]) = [10*cos(3*π/5), 10] で連続である。
(3) 2つの連続関数の合成関数 y = g(f^{-1}(x)) は [10*cos(3*π/5), 10] で連続である。
(4) x = f(θ) は明らかに C^1 級関数である。
(5) 置換積分の公式が適用でき、
∫_{10*cos(3*π/5)}^{10} g(f^{-1}(x)) dx = …
みたいに書かないとまずいですよね?
http://www.riruraru.com/cfv21/math/tum04f3.htm
x = f(θ) が単調減少関数であることを示していませんが、こういう解答はOKなんですか?
(1) x = f(θ) が区間[0, 3*π/5] で単調減少であることを示す。
(2) θ = f^{-1}(x) は f([0, 3*π/5]) = [10*cos(3*π/5), 10] で連続である。
(3) 2つの連続関数の合成関数 y = g(f^{-1}(x)) は [10*cos(3*π/5), 10] で連続である。
(4) x = f(θ) は明らかに C^1 級関数である。
(5) 置換積分の公式が適用でき、
∫_{10*cos(3*π/5)}^{10} g(f^{-1}(x)) dx = …
みたいに書かないとまずいですよね?
893132人目の素数さん
2019/04/09(火) 22:06:17.33ID:RccyPm8I 高校数学では置換積分の公式が適用できるための条件についてはきちんと書いていないと思いますが、
それにもかかわらず、このような問題を出題することは許されているのですか?
それにもかかわらず、このような問題を出題することは許されているのですか?
894132人目の素数さん
2019/04/09(火) 22:08:20.28ID:RccyPm8I895132人目の素数さん
2019/04/09(火) 22:20:31.67ID:pA7Tg5zF お前の気持ち悪さ程じゃない
896132人目の素数さん
2019/04/09(火) 22:43:37.35ID:RccyPm8I S = (1/2) * ∫_{a}^{b} r^2 dθ
と計算しても
S = ∫_{c}^{d} y dx
と計算しても
計算結果が一致することはどうやって証明するのでしょうか?
と計算しても
S = ∫_{c}^{d} y dx
と計算しても
計算結果が一致することはどうやって証明するのでしょうか?
897132人目の素数さん
2019/04/09(火) 23:24:44.39ID:54KSF/vC >>896
曲線の向きが有限回しか変化してないような場合なら置換積分+帰納法で高校数学の範囲内でも示せなくはないけど
大学の一回でより一般的な場合にもっと鮮やかな方法で示すので無理してそんな特別な場合にしか使えない泥臭い証明を覚えたり考えたりするのはおススメできるか微妙。
自分が証明できない定理を使うのが気持ち悪いなら別にその公式使わなくても解けるんだからそのルートでやればいい。
数学である以上公式は証明まで理解してから使うのが原理原則だけど、高校数学まではその原則を鉄則だとは考えない方がいいかもしれん。
どうしてもというならいっそ大学の教養で使う教科書にチャレンジしてみるのもアリかもね。
曲線の向きが有限回しか変化してないような場合なら置換積分+帰納法で高校数学の範囲内でも示せなくはないけど
大学の一回でより一般的な場合にもっと鮮やかな方法で示すので無理してそんな特別な場合にしか使えない泥臭い証明を覚えたり考えたりするのはおススメできるか微妙。
自分が証明できない定理を使うのが気持ち悪いなら別にその公式使わなくても解けるんだからそのルートでやればいい。
数学である以上公式は証明まで理解してから使うのが原理原則だけど、高校数学まではその原則を鉄則だとは考えない方がいいかもしれん。
どうしてもというならいっそ大学の教養で使う教科書にチャレンジしてみるのもアリかもね。
898878
2019/04/09(火) 23:41:20.33ID:oU+UW/Nn899132人目の素数さん
2019/04/09(火) 23:50:23.92ID:YP3UVJTy (1)数列a[n]が
a1=1,a2=2
(n^3+3n^2+n-2)a[n+2]
=(n^3+4n^2+4n-1)a[n+1]-(n^2+3n+1)a[n]
を満たすとき、
lim[n→∞]a[n]=?
a1=1,a2=2
(n^3+3n^2+n-2)a[n+2]
=(n^3+4n^2+4n-1)a[n+1]-(n^2+3n+1)a[n]
を満たすとき、
lim[n→∞]a[n]=?
900132人目の素数さん
2019/04/09(火) 23:55:31.37ID:YP3UVJTy (2)数列a[n],b[n],c[n]が実数で
a[n+2]=a[n+1]+a[n]
b[n+2]=b[n+1]+b[n]
c[n+2]=c[n+1]+c[n]
a1>0,b1^2<a1c1,a2>0,b2^2<a2c2ならば、
n≧1でb[n]^2<a[n]c[n]が成り立つことを示してください
a[n+2]=a[n+1]+a[n]
b[n+2]=b[n+1]+b[n]
c[n+2]=c[n+1]+c[n]
a1>0,b1^2<a1c1,a2>0,b2^2<a2c2ならば、
n≧1でb[n]^2<a[n]c[n]が成り立つことを示してください
901132人目の素数さん
2019/04/10(水) 00:59:04.06ID:DUC7ZsPl902132人目の素数さん
2019/04/10(水) 01:19:48.23ID:q3eEC2C/ >>899
(1)
a[n+1] - a[n] = b[n],
とおく。(階差数列) 与式より
b[1] = 1,
(n+2){n(n+1)-1}b[n+1] = {(n+1)(n+2)-1}b[n],
(n+2)!/{(n+1)(n+2)-1}・b[n+1] = (n+1)!/{n(n+1)-1}・b[n]
= ・・・・・
= 2・b[1]
= 2,
b[n] = 2{n(n+1)-1}/(n+1)! = 2/(n-1)! - 2/(n+1)!,
a[n] = a[1] + 4 - 2/(n-1)! - 2/n!,
= 5 - 2/(n-1)! - 2/n!
→ 5 (n→∞)
|x| < 1 のとき
Σ[n=1,∞] a[n] x^n = 5x/(1-x) -2x・exp(x) -2{exp(x)-1},
(1)
a[n+1] - a[n] = b[n],
とおく。(階差数列) 与式より
b[1] = 1,
(n+2){n(n+1)-1}b[n+1] = {(n+1)(n+2)-1}b[n],
(n+2)!/{(n+1)(n+2)-1}・b[n+1] = (n+1)!/{n(n+1)-1}・b[n]
= ・・・・・
= 2・b[1]
= 2,
b[n] = 2{n(n+1)-1}/(n+1)! = 2/(n-1)! - 2/(n+1)!,
a[n] = a[1] + 4 - 2/(n-1)! - 2/n!,
= 5 - 2/(n-1)! - 2/n!
→ 5 (n→∞)
|x| < 1 のとき
Σ[n=1,∞] a[n] x^n = 5x/(1-x) -2x・exp(x) -2{exp(x)-1},
903132人目の素数さん
2019/04/10(水) 01:27:03.60ID:Ux5yCvnX >>902
(1)の方、正解です
(1)の方、正解です
904132人目の素数さん
2019/04/10(水) 01:28:02.47ID:Ux5yCvnX >>901
はい、確かにn=3の場合のみで十分です
はい、確かにn=3の場合のみで十分です
905132人目の素数さん
2019/04/10(水) 01:58:02.98ID:sr7P4jkW 1以上22以下の自然数の集合をSとする
Sの部分集合Tで、次の条件を満たすものを考える
[条件] Tに属する任意の2つの要素の差は4でも7でもない
Tの要素数の最大値はいくらか
1 5 9 13 17 21
2 6 10 14 18 22
3 7 11 15 19
4 8 12 16 20
Sの部分集合Tで、次の条件を満たすものを考える
[条件] Tに属する任意の2つの要素の差は4でも7でもない
Tの要素数の最大値はいくらか
1 5 9 13 17 21
2 6 10 14 18 22
3 7 11 15 19
4 8 12 16 20
906132人目の素数さん
2019/04/10(水) 02:19:25.97ID:wbctW/tw907132人目の素数さん
2019/04/10(水) 02:33:23.36ID:x+zqr5Tw >>900
(2)
nについての帰納法で。
n=1 のとき題意より、
∀x a1・xx + 2 b1・x + c1 > 0,
∀x a2・xx + 2 b2・x + c2 > 0,
辺々たす。
∀x a3・xx + 2 b3・x + c3 > 0,
∴ a3 > 0, a3・c3 > (b3)^2
n>1 のとき
n,n+1 に対して成立つとする。
∀x a[n]・xx + 2 b[n]・x + c[n] > 0,
∀x a[n+1]・xx + 2 b[n+1]・x + c[n+1] > 0,
辺々たす。
∀x a[n+2]・xx + 2 b[n+2]・x + c[n+2] > 0,
∴ a[n+2] > 0, a[n+2]・c[n+2] > (b[n+2])^2
(2)
nについての帰納法で。
n=1 のとき題意より、
∀x a1・xx + 2 b1・x + c1 > 0,
∀x a2・xx + 2 b2・x + c2 > 0,
辺々たす。
∀x a3・xx + 2 b3・x + c3 > 0,
∴ a3 > 0, a3・c3 > (b3)^2
n>1 のとき
n,n+1 に対して成立つとする。
∀x a[n]・xx + 2 b[n]・x + c[n] > 0,
∀x a[n+1]・xx + 2 b[n+1]・x + c[n+1] > 0,
辺々たす。
∀x a[n+2]・xx + 2 b[n+2]・x + c[n+2] > 0,
∴ a[n+2] > 0, a[n+2]・c[n+2] > (b[n+2])^2
908132人目の素数さん
2019/04/10(水) 02:34:53.74ID:OHXV75ew 数学の定理は毎年何万個も増加しているって本当ですか?
909132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:00:07.26ID:Ux5yCvnX910132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:05:34.72ID:Ux5yCvnX (3)
関数f(x)がf "(x)>0であるならば、自然数nに対し
Σ[0,n]f(2k)/(n+1)>Σ[0,n-1]f(2k+1)/n
が成り立つことを示して下さい。
関数f(x)がf "(x)>0であるならば、自然数nに対し
Σ[0,n]f(2k)/(n+1)>Σ[0,n-1]f(2k+1)/n
が成り立つことを示して下さい。
911132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:11:30.73ID:Ux5yCvnX (4)(これで最後です)
f(x)=6^x/(2^x+3^x)
a[n]=sin(π/n)
b[n]=∫[a1,a[n]]f(x)dx (n≧2)
ならば、
lim[n→∞]b[n]/a[n]=?
f(x)=6^x/(2^x+3^x)
a[n]=sin(π/n)
b[n]=∫[a1,a[n]]f(x)dx (n≧2)
ならば、
lim[n→∞]b[n]/a[n]=?
912132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:19:41.89ID:wbctW/tw (n+1)f(1) < nf(0) + 1f(2)
(n+1)f(3) < (n-1)f(2) + 2f(4)
‥‥
(n+1)f(2n-1) < 1f(2m-2) + nf(2n)
(n+1)f(3) < (n-1)f(2) + 2f(4)
‥‥
(n+1)f(2n-1) < 1f(2m-2) + nf(2n)
913132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:23:00.00ID:wbctW/tw a[n]→+0
b[n]→∫[a1,0]f(x)dx = neg. const.
b[n]→∫[a1,0]f(x)dx = neg. const.
914132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:23:53.72ID:Ux5yCvnX >>912
その発想ですね!
後、京大の方が作った問題で自分で考えてわからなかった問題があるので誰か解法が閃いた方、教えて下さい
nは2以上の整数とする。
任意の素数pに対して、
(p^n+1)/(p+1)がn^2で割り切れないことを示して下さい
その発想ですね!
後、京大の方が作った問題で自分で考えてわからなかった問題があるので誰か解法が閃いた方、教えて下さい
nは2以上の整数とする。
任意の素数pに対して、
(p^n+1)/(p+1)がn^2で割り切れないことを示して下さい
915132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:29:00.07ID:DUC7ZsPl916132人目の素数さん
2019/04/10(水) 03:43:34.36ID:Ux5yCvnX917132人目の素数さん
2019/04/10(水) 04:01:15.31ID:wbctW/tw qを奇素数, a,bをpと互いに素であるq進整数でa ≡ b (mod q)とするとき
vq(a^n −b^n) = vq(a−b)+vq(n)
∴ vq((a^n −b^n)/(a-b)) = vq(n) < 2vq(n) (if vq(n) > 0)
vq(a^n −b^n) = vq(a−b)+vq(n)
∴ vq((a^n −b^n)/(a-b)) = vq(n) < 2vq(n) (if vq(n) > 0)
918132人目の素数さん
2019/04/10(水) 06:13:59.08ID:x+zqr5Tw >>907
(2)
チト大袈裟であった。
f(x) = axx±2bx+c の最小値 (ac-bb)/a,
だけ見れば十分。
a3 = a1 + a2 > 0,
{a3・c3-(b3)^2}/a3 = {a1・c1-(b1)^2}/a1 + {a2・c2-(b2)^2}/a2 + (a1・b2-a2・b1)^2 /(a1・a2・a3) > 0
>>910
(3)
n{f(0) + f(2) + ・・・・ + f(2n)} - (n+1){f(1) + f(3) + ・・・・ + f(2n-1)}
= Σ(k=1,2n-1) [n-(k-1)/2] [(k+1)/2] {f(k-1) -2f(k) +f(k+1)}
≧ 0,
[x] はxを超えない最大の整数
かなり技巧的・・・・
(2)
チト大袈裟であった。
f(x) = axx±2bx+c の最小値 (ac-bb)/a,
だけ見れば十分。
a3 = a1 + a2 > 0,
{a3・c3-(b3)^2}/a3 = {a1・c1-(b1)^2}/a1 + {a2・c2-(b2)^2}/a2 + (a1・b2-a2・b1)^2 /(a1・a2・a3) > 0
>>910
(3)
n{f(0) + f(2) + ・・・・ + f(2n)} - (n+1){f(1) + f(3) + ・・・・ + f(2n-1)}
= Σ(k=1,2n-1) [n-(k-1)/2] [(k+1)/2] {f(k-1) -2f(k) +f(k+1)}
≧ 0,
[x] はxを超えない最大の整数
かなり技巧的・・・・
919132人目の素数さん
2019/04/10(水) 06:31:29.44ID:x+zqr5Tw >>911
(4)
a1 = sinπ = 0,
平均値の定理より
b[n]/a[n] = f(ξ), 0<ξ<a[n],
ところで
a[n] = sin(π/n) → 0 (n→∞)
ξ → 0,
f(ξ) → f(0) = 1/2 (n→∞)
(4)
a1 = sinπ = 0,
平均値の定理より
b[n]/a[n] = f(ξ), 0<ξ<a[n],
ところで
a[n] = sin(π/n) → 0 (n→∞)
ξ → 0,
f(ξ) → f(0) = 1/2 (n→∞)
920132人目の素数さん
2019/04/10(水) 06:33:55.69ID:bBLihUjh >>905>>906
結局証明したり一般化したりというところまでは達してないのかな
結局証明したり一般化したりというところまでは達してないのかな
921132人目の素数さん
2019/04/10(水) 06:57:02.16ID:KaSIZN3v >>920
568以降に書いてあるやん。
m≦x≦nの範囲で考えるとして
格子点(x,y)にax+byを書き込んで[m,n]の範囲に収まる部分抜き出す。
おなじ数字が書いてあるところを同一視してトーラス上の格子点のグラフとみなす。
そして隣接する二つの数字を選ばない最大数。
a,bが共に奇数である互いに素である整数、n-m+1が偶数ならチェス目に選ぶ時が最大で(n-m+1)/2。
どちらか偶数のときにはグラフを2分割して各々をことなるチェス目塗りをしたときに隣接してしまう組みの個数の最小をiとするときは(n-m+1)/2-i。
m = 1, n = 22, a = 4, b = 7 のときは
1ー 5 ー 9ー13ー17ー21
| | | |
2ー 6ー10ー14ー18ー22
| | | |
3ー 7ー11ー15ー19
| | |
4ー 8ー12ー16ー20
| | | |
1ー 5ー 9ー13ー17ー21
で14-18と7-11のところで切って違うチェス目塗りすると隣接するのは1組みだけだから4+7-1=10。
いっぱんにa,bが互いに素でどっちか偶数、m=1, n=2(a+b)ではa+b-1。
568以降に書いてあるやん。
m≦x≦nの範囲で考えるとして
格子点(x,y)にax+byを書き込んで[m,n]の範囲に収まる部分抜き出す。
おなじ数字が書いてあるところを同一視してトーラス上の格子点のグラフとみなす。
そして隣接する二つの数字を選ばない最大数。
a,bが共に奇数である互いに素である整数、n-m+1が偶数ならチェス目に選ぶ時が最大で(n-m+1)/2。
どちらか偶数のときにはグラフを2分割して各々をことなるチェス目塗りをしたときに隣接してしまう組みの個数の最小をiとするときは(n-m+1)/2-i。
m = 1, n = 22, a = 4, b = 7 のときは
1ー 5 ー 9ー13ー17ー21
| | | |
2ー 6ー10ー14ー18ー22
| | | |
3ー 7ー11ー15ー19
| | |
4ー 8ー12ー16ー20
| | | |
1ー 5ー 9ー13ー17ー21
で14-18と7-11のところで切って違うチェス目塗りすると隣接するのは1組みだけだから4+7-1=10。
いっぱんにa,bが互いに素でどっちか偶数、m=1, n=2(a+b)ではa+b-1。
922132人目の素数さん
2019/04/10(水) 07:11:21.02ID:bBLihUjh923132人目の素数さん
2019/04/10(水) 07:30:23.59ID:KaSIZN3v924132人目の素数さん
2019/04/10(水) 07:36:05.41ID:bBLihUjh >>923
921だとnの与え方とかは全く書いてなくない?
921だとnの与え方とかは全く書いてなくない?
925132人目の素数さん
2019/04/10(水) 07:39:19.86ID:KaSIZN3v n=2(a+b)のときはってかいてあるやん。
a=2、b=奇数のときほんとに 2+b-1 になるかならないかグラフかいて試してみたらいいやん。
a=2、b=奇数のときほんとに 2+b-1 になるかならないかグラフかいて試してみたらいいやん。
926132人目の素数さん
2019/04/10(水) 09:29:28.26ID:Ux5yCvnX >>919
(2)、(4)は合っています。
(3)は自分の力がまだないんで合っているかは分からないのですが、
イェンゼンの不等式を用いて、
まず、正数aと自然数nに対して、
(1・f(0)+nf(a/n))/1+n>f(a/1+n)
(2・f(a/n)+(n-1)f(2a/n))/1+n>f(2a/1+n)
…
(n・f((1-n/n)a))+1・f(n/n・a))/1+n>f(n/1+n・a)
片々足して、さらに両辺にf(0)+f(a)をくわえ、(n+2)で割ることで、
(f(0)+f(a/n)+…+f(1-n/n・a)+f(a))/1+n
>(f(0)+f(a/1+n)+…+f(a))/n
が導出でき、
また、このことから、m>nである自然数m,nに対して、
(f(0)+f(a/n)+…+f(1-n/n・a)+f(a))/1+n
>(f(0)+f(a/m)+…+f(1-m/m・a)+f(a))/1+m
が言え、
ここで、a=2n,m=2nとおくと、
(f(0)+f(2)+…f(2n))/1+n>
(f(0)+f(1)+f(2)+…+f(2n))/1+2n
これを分母を払い、整理して両辺をn(n+1)で割ると、示せます。
(2)、(4)は合っています。
(3)は自分の力がまだないんで合っているかは分からないのですが、
イェンゼンの不等式を用いて、
まず、正数aと自然数nに対して、
(1・f(0)+nf(a/n))/1+n>f(a/1+n)
(2・f(a/n)+(n-1)f(2a/n))/1+n>f(2a/1+n)
…
(n・f((1-n/n)a))+1・f(n/n・a))/1+n>f(n/1+n・a)
片々足して、さらに両辺にf(0)+f(a)をくわえ、(n+2)で割ることで、
(f(0)+f(a/n)+…+f(1-n/n・a)+f(a))/1+n
>(f(0)+f(a/1+n)+…+f(a))/n
が導出でき、
また、このことから、m>nである自然数m,nに対して、
(f(0)+f(a/n)+…+f(1-n/n・a)+f(a))/1+n
>(f(0)+f(a/m)+…+f(1-m/m・a)+f(a))/1+m
が言え、
ここで、a=2n,m=2nとおくと、
(f(0)+f(2)+…f(2n))/1+n>
(f(0)+f(1)+f(2)+…+f(2n))/1+2n
これを分母を払い、整理して両辺をn(n+1)で割ると、示せます。
927132人目の素数さん
2019/04/10(水) 13:35:28.50ID:bbDxa8c2 >>908
定理と言われてたのが系になって減るだろ
定理と言われてたのが系になって減るだろ
928132人目の素数さん
2019/04/10(水) 17:47:23.68ID:ixvv6EC2 複素平面の円|z|=1上を3点A(α)、B(β)、C(γ)が動く。
(αβ+βγ+γα)/3 = δ とするとき、点P(δ)はどのような領域を動くか説明せよ。
(αβ+βγ+γα)/3 = δ とするとき、点P(δ)はどのような領域を動くか説明せよ。
929132人目の素数さん
2019/04/10(水) 17:56:04.12ID:pm+COJGn 閉単位円板
930132人目の素数さん
2019/04/10(水) 17:56:20.67ID:Ux5yCvnX 定数関数でない、f(x)について、
|Σ[f(k)]|≦|[Σf(k)]|は常に成り立ちますか?
([x]はxを超えない最大の整数)
|Σ[f(k)]|≦|[Σf(k)]|は常に成り立ちますか?
([x]はxを超えない最大の整数)
931132人目の素数さん
2019/04/10(水) 18:01:03.24ID:pm+COJGn f(x)が-1<f(x)<0なら左辺は正の値をとりうるけど右辺は常に0やん。
932132人目の素数さん
2019/04/10(水) 21:23:16.11ID:sr7P4jkW >>890
もし、一番最初のカップルが片端からk+1,k+2個目を
占有したとしたらどうなるだろうか
これは、その端からk個目までのk個と、
k+3個目から反対端までのn-k-2個が分断される
ことを意味する
つまり、k人掛けの椅子とn-k-2人掛けの椅子がある
という状況と同一視できる
いま、n人掛けの椅子はa_n人分のスペースが
孤立して残ると期待されるとする
例えば、n=0では誰も座れずa_0=0となり、
n=1ではやはりカップルは座れないが椅子は余るのでa_1=1、
n=2ではカップルが一組座って終わりなのでa_2=0、
n=3でも座れるカップルは一組だが1人分スペースが余るので
a_3=1となる
Table[Sum[(-2)^k(n-k)/k!,{k,0,n-1}],{n,1,20}]
もし、一番最初のカップルが片端からk+1,k+2個目を
占有したとしたらどうなるだろうか
これは、その端からk個目までのk個と、
k+3個目から反対端までのn-k-2個が分断される
ことを意味する
つまり、k人掛けの椅子とn-k-2人掛けの椅子がある
という状況と同一視できる
いま、n人掛けの椅子はa_n人分のスペースが
孤立して残ると期待されるとする
例えば、n=0では誰も座れずa_0=0となり、
n=1ではやはりカップルは座れないが椅子は余るのでa_1=1、
n=2ではカップルが一組座って終わりなのでa_2=0、
n=3でも座れるカップルは一組だが1人分スペースが余るので
a_3=1となる
Table[Sum[(-2)^k(n-k)/k!,{k,0,n-1}],{n,1,20}]
933132人目の素数さん
2019/04/11(木) 00:35:43.79ID:1ofnBVdu >>931
それは成り立たない(-0.5を超えない最大の整数は-1であることに注意)
それは成り立たない(-0.5を超えない最大の整数は-1であることに注意)
934132人目の素数さん
2019/04/11(木) 00:42:12.27ID:I6iUSmY1935132人目の素数さん
2019/04/11(木) 05:19:37.45ID:Ue9ZzVLN >>926
線分[0,a] のm等分点(端も含めてm+1点)でのf(x) の相加平均
{1/(1+m)}Σ[k=0,m] f(ka/m)
がmについて単調減少
を使ったでござるか。
小生は
{(a-k)・f(0) + k・f(a)}/a > f(k),
{k・f(0) + (a-k)・f(a)}/a > f(a-k),
辺々たして
f(0) + f(2n) > f(k) + f(2n-k),
・k=1,3,・・・・,2n-1 の和の半分
(n/2)f(0) - f(1) - f(3) - ・・・・ - f(2n-1) + (n/2)f(2n) >0,
と
(n/2)Σ[k=0,n-1] {f(2k) - 2f(2k+1) + f(2k+2)}
= n{(1/2)f(0) - f(1) + f(2) - ・・・・ + f(2n-2) - f(2n-1) + (1/2)f(2n)} >0,
を加えると
n{f(0) + f(2) + ・・・・ + f(2n)} - (n+1){f(1) + f(3) + ・・・・ + f(2n-1)} >0,
または
・k=2,4,・・・・,2n-2 の和の半分
{(n-1)/2}f(0) - f(2) - f(4) ・・・・ - f(2n-2) + {(n-1)/2}f(2n) >0,
と
{(n+1)/2}Σ[k=0,n-1] {f(2k) - 2f(2k+1) + f(2k+2)}
= (n+1){(1/2)f(0) - f(1) + f(2) - ・・・・ + f(2n-2) - f(2n-1) + (1/2)f(2n)} >0,
を加えると
n{f(0) + f(2) + ・・・・ + f(2n)} - (n+1){f(1) + f(3) + ・・・・ + f(2n-1)} >0,
線分[0,a] のm等分点(端も含めてm+1点)でのf(x) の相加平均
{1/(1+m)}Σ[k=0,m] f(ka/m)
がmについて単調減少
を使ったでござるか。
小生は
{(a-k)・f(0) + k・f(a)}/a > f(k),
{k・f(0) + (a-k)・f(a)}/a > f(a-k),
辺々たして
f(0) + f(2n) > f(k) + f(2n-k),
・k=1,3,・・・・,2n-1 の和の半分
(n/2)f(0) - f(1) - f(3) - ・・・・ - f(2n-1) + (n/2)f(2n) >0,
と
(n/2)Σ[k=0,n-1] {f(2k) - 2f(2k+1) + f(2k+2)}
= n{(1/2)f(0) - f(1) + f(2) - ・・・・ + f(2n-2) - f(2n-1) + (1/2)f(2n)} >0,
を加えると
n{f(0) + f(2) + ・・・・ + f(2n)} - (n+1){f(1) + f(3) + ・・・・ + f(2n-1)} >0,
または
・k=2,4,・・・・,2n-2 の和の半分
{(n-1)/2}f(0) - f(2) - f(4) ・・・・ - f(2n-2) + {(n-1)/2}f(2n) >0,
と
{(n+1)/2}Σ[k=0,n-1] {f(2k) - 2f(2k+1) + f(2k+2)}
= (n+1){(1/2)f(0) - f(1) + f(2) - ・・・・ + f(2n-2) - f(2n-1) + (1/2)f(2n)} >0,
を加えると
n{f(0) + f(2) + ・・・・ + f(2n)} - (n+1){f(1) + f(3) + ・・・・ + f(2n-1)} >0,
936132人目の素数さん
2019/04/11(木) 10:07:53.20ID:+NMX13Tg 矩形波をフーリエ級数展開したときと複素フーリエ級数展開したときで解がパッと見で異なるんですが(jの有無)、同値と見なせるんですか?
937132人目の素数さん
2019/04/11(木) 14:03:09.36ID:CNZ9w4Tt n^k - k^n = 2nk
となる自然数n,kをすべて求めよ。
となる自然数n,kをすべて求めよ。
938132人目の素数さん
2019/04/11(木) 14:12:10.77ID:o9h/xV7B 頑張ってねー
939132人目の素数さん
2019/04/11(木) 15:22:06.19ID:keDjXdQb >>937
解なし
f(n)=k^n, g(n)=n^k−2knとおくと
4≦n のとき、f(n)−g(n)=0 の正の数の解は
0<n<1, k<n<k+1 の2つで
いずれも整数でない。
n=1, 2, 3 のときも自然数解をもたない。
解なし
f(n)=k^n, g(n)=n^k−2knとおくと
4≦n のとき、f(n)−g(n)=0 の正の数の解は
0<n<1, k<n<k+1 の2つで
いずれも整数でない。
n=1, 2, 3 のときも自然数解をもたない。
940132人目の素数さん
2019/04/11(木) 15:51:40.97ID:CNZ9w4Tt △ABCと、辺BC上の点Pが与えられている。以下の条件を満たす長方形PQRSを1つ作図せよ。
・長方形PQRSの面積は△ABCの面積に等しい
・点Qは直線BC上にあり、PQ=√2*BC
・長方形PQRSの面積は△ABCの面積に等しい
・点Qは直線BC上にあり、PQ=√2*BC
941132人目の素数さん
2019/04/11(木) 17:39:35.82ID:z7DMWKzq >>937
N:自然数全体
∃n,k∈N
とする
このとき
2nk∈N
であるが一方
n^k - k^n
はNに属さない
なぜなら自然数にマイナスとなるものはないから
ゆえにn^k - k^n = 2nkと書くことはできない
こういう問題は意味がない
きちんと集合と写像の前提がなければね
ですから上述の記述も意味がないしさらに無理矢理書くと
f:N×N→N
(n,k)→f((n,k))=z
f((n,k)):=n^k - k^n
と定義する(そんな日本語はないがコンピュータプログラム上は可能)
と書けば集合に元が属するか属さないかという論証はいらない
そしてこの関数が定義できるか確認することになんの意味があるのか
これはウェルディファンドのせいもあるでしょう
これが現状公理主義(定義の公理化)が招いた弊害です
もしこれが人間の営為ならば人間の知性はコンピュータによって頽廃した
といえる
N:自然数全体
∃n,k∈N
とする
このとき
2nk∈N
であるが一方
n^k - k^n
はNに属さない
なぜなら自然数にマイナスとなるものはないから
ゆえにn^k - k^n = 2nkと書くことはできない
こういう問題は意味がない
きちんと集合と写像の前提がなければね
ですから上述の記述も意味がないしさらに無理矢理書くと
f:N×N→N
(n,k)→f((n,k))=z
f((n,k)):=n^k - k^n
と定義する(そんな日本語はないがコンピュータプログラム上は可能)
と書けば集合に元が属するか属さないかという論証はいらない
そしてこの関数が定義できるか確認することになんの意味があるのか
これはウェルディファンドのせいもあるでしょう
これが現状公理主義(定義の公理化)が招いた弊害です
もしこれが人間の営為ならば人間の知性はコンピュータによって頽廃した
といえる
942132人目の素数さん
2019/04/11(木) 17:45:25.01ID:r31We63t すごく頭が悪そう…
いや違うか
凄く頭が悪い
いや違うか
凄く頭が悪い
943132人目の素数さん
2019/04/11(木) 17:47:25.98ID:z7DMWKzq 集合が明示されていれば
ここの等号も同値関係が入っていることを意味する
集合の明示がなければ日本語の等しい程度の意味しか持たず
それは数学用語ではない
左辺と右辺が等しいという意味を同値関係でない場合にまで敷衍させることも
また公理主義の弊害であろう
もちろん同値関係は公理化しても問題がない
とすると何を公理に採用しているのかも明示しなければ
全く議論ができないにもかかわらず数式のようなものを書きなぐっても
それはコンピュータ上の総当たり記述法にすぎない
そこで記述しているものは無内容であり有意な結果を得られるものしか
存在しないと考えるのならば自然数の存在性すら危ぶまれるだろう
ここの等号も同値関係が入っていることを意味する
集合の明示がなければ日本語の等しい程度の意味しか持たず
それは数学用語ではない
左辺と右辺が等しいという意味を同値関係でない場合にまで敷衍させることも
また公理主義の弊害であろう
もちろん同値関係は公理化しても問題がない
とすると何を公理に採用しているのかも明示しなければ
全く議論ができないにもかかわらず数式のようなものを書きなぐっても
それはコンピュータ上の総当たり記述法にすぎない
そこで記述しているものは無内容であり有意な結果を得られるものしか
存在しないと考えるのならば自然数の存在性すら危ぶまれるだろう
944132人目の素数さん
2019/04/11(木) 18:15:47.22ID:weReYfMb945132人目の素数さん
2019/04/11(木) 18:20:59.80ID:z7DMWKzq ちなみに自然数全体の集合Nの同値関係とは
任意のa,b∈Nに対して
a=b
と書く場合にこれらはすべて偽の命題である
1=2 2=3 1=3 など
任意のa,b∈Nに対して
a=b
と書く場合にこれらはすべて偽の命題である
1=2 2=3 1=3 など
946132人目の素数さん
2019/04/11(木) 18:34:35.15ID:z7DMWKzq947132人目の素数さん
2019/04/11(木) 18:36:26.86ID:weReYfMb わからないんですね
948132人目の素数さん
2019/04/11(木) 18:40:48.13ID:o9h/xV7B ばからないんです
949132人目の素数さん
2019/04/11(木) 19:27:12.75ID:IY9WDrRp ハバカリはここですか?
950学術
2019/04/11(木) 20:26:31.48ID:p6WohLA5 集合自体が統率不可能で、暴力や事故が多いだろうが、過密集合の方がよりリアルレヴェルだろうな。
951132人目の素数さん
2019/04/11(木) 21:06:31.69ID:Kjj6F34p 『左右へ延びた直線上を動く点があって,
硬貨を投げて表がでたら右へ2だけ進み、
裏が出たら左へ1だけ進むものとする』
硬貨を6回投げるとき,次のそれぞれの確率を求めよ.
(1) 点が出発点にもどる確率
(2) 6回投げて,はじめて出発点にもどる確率
硬貨を投げて表がでたら右へ2だけ進み、
裏が出たら左へ1だけ進むものとする』
硬貨を6回投げるとき,次のそれぞれの確率を求めよ.
(1) 点が出発点にもどる確率
(2) 6回投げて,はじめて出発点にもどる確率
952132人目の素数さん
2019/04/11(木) 22:07:37.51ID:n01WgV+F 「起こりうることは必ず起こる」という命題に対して、「3次元以上の無限回のランダムウォークで元の位置に戻る確率は1ではない」ということは反例になりますか?
無限回を1セットとして無限セットやったら、1ではないにしても0でない確率の無限試行で1になったりしないんですか?
無限回を1セットとして無限セットやったら、1ではないにしても0でない確率の無限試行で1になったりしないんですか?
953132人目の素数さん
2019/04/11(木) 22:16:29.42ID:NO++dAA8 あやふやな日本語で定義をおろそかにしてる以上ただの無意味な言葉遊びにしかならん
反例も何も前提となる話題が非論理的な人間のたわごと
反例も何も前提となる話題が非論理的な人間のたわごと
954132人目の素数さん
2019/04/11(木) 23:48:37.04ID:Ue9ZzVLN955132人目の素数さん
2019/04/12(金) 00:13:14.73ID:SaDH0RfT z=x+ i y
zj= x-i y
x,y は実数です。
このとき zとzjは独立ですか ?
x+yとx−yは独立ですか?
わからなくなりました。
先生に質問してもいい加減な答えしか帰ってきません。
zj= x-i y
x,y は実数です。
このとき zとzjは独立ですか ?
x+yとx−yは独立ですか?
わからなくなりました。
先生に質問してもいい加減な答えしか帰ってきません。
956132人目の素数さん
2019/04/12(金) 00:16:12.40ID:bZXKxseL xyが独立と仮定すると
上独立でない
下独立
上独立でない
下独立
[ ̄]前>>877
 ̄ ̄]/\____________
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 ̄ ̄\/彡`.`ミ /|
 ̄ ̄|\_U,~⌒ヽ、_/||
□ | ‖ ̄~U~~U~‖ ||
__| ‖ □ □ ‖ |/
_____`‖________‖/>>940PQ=BC√2
Cを中心にコンパスで半径BCの円を描く。直線BCとのBでないほうの交点をB'とする。
AからBCに垂線AHを引き、コンパスでHを中心にAから直線BCまで弧を90°描き、弧と直線BCの交点をA'とする。
Cから、Cを中心とした円弧の、直線BCについてAと反対側に垂線を引き、円弧との交点H'とB'を結ぶ。
コンパスの針をB'に置き、コンパスの長さをB'H'にあわせ、コンパスの針をBC上で移動しつつ鉛筆の芯をPにあわせる。針の位置がQだ、刺せ! ターン! Pから決して届かぬH'を掠めるようにH'をとおる接線を突っ切る鉛筆!――その点は別にいい。
A、H、A'の三点を頂点とする正方形を描き、もう一つの頂点をTとし、円弧AA'と直線HTの交点Uから直線BCに垂線UVを下ろすと、
UV=RQ=SP=(1/√2)AH
2△ABC=長方形PQRS
を満たす長方形PQRSが描けた。
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_____`‖________‖/>>940PQ=BC√2
Cを中心にコンパスで半径BCの円を描く。直線BCとのBでないほうの交点をB'とする。
AからBCに垂線AHを引き、コンパスでHを中心にAから直線BCまで弧を90°描き、弧と直線BCの交点をA'とする。
Cから、Cを中心とした円弧の、直線BCについてAと反対側に垂線を引き、円弧との交点H'とB'を結ぶ。
コンパスの針をB'に置き、コンパスの長さをB'H'にあわせ、コンパスの針をBC上で移動しつつ鉛筆の芯をPにあわせる。針の位置がQだ、刺せ! ターン! Pから決して届かぬH'を掠めるようにH'をとおる接線を突っ切る鉛筆!――その点は別にいい。
A、H、A'の三点を頂点とする正方形を描き、もう一つの頂点をTとし、円弧AA'と直線HTの交点Uから直線BCに垂線UVを下ろすと、
UV=RQ=SP=(1/√2)AH
2△ABC=長方形PQRS
を満たす長方形PQRSが描けた。
前>>957なかなかスリリングでおもしろい問題だった。
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959132人目の素数さん
2019/04/12(金) 00:43:33.56ID:BfXmenPK >>955
独立である、とはどのような意味ですか?
独立である、とはどのような意味ですか?
960132人目の素数さん
2019/04/12(金) 03:11:17.93ID:bCMkuJEK a^4+b^4+c^4−2a^2b^2−2a^2c^2−2b^2c^2
この式を因数分解することが出来ません。
どうすれば出来るでしょうか?
この式を因数分解することが出来ません。
どうすれば出来るでしょうか?
961132人目の素数さん
2019/04/12(金) 03:22:39.47ID:6Hcxc2mN (a - b - c) (a + b - c) (a - b + c) (a + b + c)
962132人目の素数さん
2019/04/12(金) 04:17:06.98ID:SaDH0RfT963132人目の素数さん
2019/04/12(金) 04:21:53.85ID:SaDH0RfT zの本来持っている情報量は2次元である。(x,y)
複素数とみるとヒト塊と見ようとする。
このあたりに混乱があるようですが、ガウス以来何百年も歴史があるのだから
スッキリした説明はありませんか?
あまりに初歩過ぎて問題にしないのでしょうか?
複素数とみるとヒト塊と見ようとする。
このあたりに混乱があるようですが、ガウス以来何百年も歴史があるのだから
スッキリした説明はありませんか?
あまりに初歩過ぎて問題にしないのでしょうか?
964132人目の素数さん
2019/04/12(金) 04:27:37.14ID:SaDH0RfT zの本来持っている情報量は2次元である。(x,y)
複素数とみるとヒト塊と見ようとする。
このあたりに混乱があるようですが、ガウス以来何百年も歴史があるのだから
スッキリした説明はありませんか?
あまりに初歩過ぎて問題にしないのでしょうか?
複素数とみるとヒト塊と見ようとする。
このあたりに混乱があるようですが、ガウス以来何百年も歴史があるのだから
スッキリした説明はありませんか?
あまりに初歩過ぎて問題にしないのでしょうか?
965132人目の素数さん
2019/04/12(金) 04:33:31.40ID:By58q6ip966132人目の素数さん
2019/04/12(金) 04:42:44.76ID:SaDH0RfT 私が聞きたいのはzとzjが独立変数になりうるの田舎ということです。
最高クラスの数学者でも定義するとしか言わないのです。「例えば小平先生)
最高クラスの数学者でも定義するとしか言わないのです。「例えば小平先生)
967132人目の素数さん
2019/04/12(金) 05:00:12.16ID:By58q6ip968132人目の素数さん
2019/04/12(金) 12:07:35.25ID:SaDH0RfT969132人目の素数さん
2019/04/12(金) 12:53:27.29ID:/zCVkOC6 円タルピーの兄貴だよ
970132人目の素数さん
2019/04/12(金) 13:17:37.35ID:m04EKUQT iを虚数単位とする。
kを自然数、p,qを相異なる素数とし、数列
a[n] = {k+(k+1)i}(p+qi)^n
を考える。
全てのnに対してa[n]は実数でないことを証明せよ。
kを自然数、p,qを相異なる素数とし、数列
a[n] = {k+(k+1)i}(p+qi)^n
を考える。
全てのnに対してa[n]は実数でないことを証明せよ。
971132人目の素数さん
2019/04/12(金) 13:20:44.60ID:SaDH0RfT この問題は、数学者というよりも応用技術関係の世界で昔から(1960)よく議論されているようです。 ニホンではほとんどみかけませんが
勝手にやっているというのですかね。
そのため関連論文も資源探査その他の技術者が多いですね。
勝手にやっているというのですかね。
そのため関連論文も資源探査その他の技術者が多いですね。
972132人目の素数さん
2019/04/12(金) 13:43:04.91ID:yk3AdCOl973132人目の素数さん
2019/04/12(金) 13:54:41.00ID:X4NKJ4zF なんだこいつ
974132人目の素数さん
2019/04/12(金) 13:59:42.34ID:McVpLgEf だな
975132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:00:50.66ID:yk3AdCOl ああaという記号の明示もないね
無意味だよ
無意味だよ
976132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:02:53.87ID:yk3AdCOl もう一度言う前提条件が欠けたところでは
命題の成立範囲はことごとく変化する
それでは意味がない
命題の成立範囲はことごとく変化する
それでは意味がない
977132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:12:52.96ID:yk3AdCOl 前提が欠けているということは
ここで自然数,実数,素数といくら宣言しても
なんも意味のないただのアルファベットにすぎない
もちろん相異なるという日本語も無意味なのだ
ここで自然数,実数,素数といくら宣言しても
なんも意味のないただのアルファベットにすぎない
もちろん相異なるという日本語も無意味なのだ
978132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:15:39.81ID:RPBWn4ho んな、数百年も前に解決してる問題が、20世紀に議論されるわけねー。
979132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:42:42.47ID:m04EKUQT iを虚数単位とする。
kを自然数の定数、p,qを相異なる素数の定数とし、全ての自然数n=1,2,...に対して定義された、以下の無限数列{a[n]}を考える。
a[n] = {k+(k+1)i}(p+qi)^n
任意のnについて、a[n]は実数でないことを証明せよ。
kを自然数の定数、p,qを相異なる素数の定数とし、全ての自然数n=1,2,...に対して定義された、以下の無限数列{a[n]}を考える。
a[n] = {k+(k+1)i}(p+qi)^n
任意のnについて、a[n]は実数でないことを証明せよ。
980132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:43:08.39ID:m04EKUQT この書き換えにより本問は洗練されました
981132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:53:08.72ID:CC+XyWKN 出題者が反応するなよ
ってこれ自作問題だったのか
ってこれ自作問題だったのか
982132人目の素数さん
2019/04/12(金) 14:57:16.76ID:BE3hAm1a 意味はより明確になったけど、それ以前にぶっちゃけ数列でなくてもよくね
983132人目の素数さん
2019/04/12(金) 15:45:43.82ID:By58q6ip k=2,p=2,q=3のときa[1]=1になるけど
984132人目の素数さん
2019/04/12(金) 15:46:51.39ID:yk3AdCOl >>979
kを自然数の定数、p,qを相異なる素数の定数とし
日常用語の定数と数学用語の定数は厳密に区別しなければならない
定数関数という言葉があることからわかるように
定数にも任意の元と適当な元がある
これらを区別するには集合の明示が必要なんだが大丈夫か?
kを自然数の定数、p,qを相異なる素数の定数とし
日常用語の定数と数学用語の定数は厳密に区別しなければならない
定数関数という言葉があることからわかるように
定数にも任意の元と適当な元がある
これらを区別するには集合の明示が必要なんだが大丈夫か?
985132人目の素数さん
2019/04/12(金) 15:52:43.59ID:rwriJxpe 定数の概念はぜひとも奇数芸人に聞かせたいところ
986132人目の素数さん
2019/04/12(金) 15:56:01.00ID:CC+XyWKN 奇数完全数のスレ主か
ここの出題者とレスバさせたら面白そう
ここの出題者とレスバさせたら面白そう
987132人目の素数さん
2019/04/12(金) 16:03:28.98ID:SaDH0RfT もうおわりだね
988132人目の素数さん
2019/04/12(金) 16:03:54.95ID:m04EKUQT >>983
本当ですか?
本当ですか?
989132人目の素数さん
2019/04/12(金) 17:23:50.89ID:By58q6ip >>988
積じゃなくて商と見間違えてたすまない
積じゃなくて商と見間違えてたすまない
990132人目の素数さん
2019/04/12(金) 18:09:48.35ID:SaDH0RfT a[n] = {k+(k+1)i}(p+qi)^n
={k+(k+1)i}(P+Qi) where P =Sum[(n,r)p^(n-r)q^(r),{r,0,n,2}]
Q =Sum[(n,r)p^(n-r)q^(r),{r,1,n,2}]
=k(P-Q)-Q+i(k (P+Q)+P)
実数になるためには
k= -P/(P+Q)
impossible since k is integer.
={k+(k+1)i}(P+Qi) where P =Sum[(n,r)p^(n-r)q^(r),{r,0,n,2}]
Q =Sum[(n,r)p^(n-r)q^(r),{r,1,n,2}]
=k(P-Q)-Q+i(k (P+Q)+P)
実数になるためには
k= -P/(P+Q)
impossible since k is integer.
991132人目の素数さん
2019/04/12(金) 18:28:05.58ID:SaDH0RfT Q-> Q =Sum[(n,r)p^(n-r)q^(r) (-1)~((r-1)/2),{r,1,n,2}]
992132人目の素数さん
2019/04/12(金) 23:34:47.92ID:Ft4A/3fN >>983
k=119, p=3, q=2 のとき a[4]= (119+120i)(3+2i)^4 = -28561 になるけど
k=119, p=3, q=2 のとき a[4]= (119+120i)(3+2i)^4 = -28561 になるけど
993132人目の素数さん
2019/04/12(金) 23:41:17.39ID:yk3AdCOl まじで微積分がわからないなら
河野伊三郎の『微積分入門』を読むとよい
正しいエプシロン・デルタ論法が載ってる
河野伊三郎の『微積分入門』を読むとよい
正しいエプシロン・デルタ論法が載ってる
994132人目の素数さん
2019/04/12(金) 23:52:59.78ID:gmhbIVI0 分からない問題はここに書いてね452
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1555080760/
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1555080760/
995132人目の素数さん
2019/04/13(土) 00:00:27.56ID:hm6UuLyZ 記号の意味にいちゃもんつけてる人は、おそらくそれしかわからないんでしょうね
誰も聞いてないのに微積分の本の紹介もしていることからも、レベルの低さが伺えますね
誰も聞いてないのに微積分の本の紹介もしていることからも、レベルの低さが伺えますね
996132人目の素数さん
2019/04/13(土) 00:05:22.58ID:O/AnBGb6 ちなみに
内田伏一
田島一郎
横田一郎
は工学的戦犯だからな
これは応用数学であり数学でない
数学の正統を知らなければ
ただのプロテスタントだよ
内田伏一
田島一郎
横田一郎
は工学的戦犯だからな
これは応用数学であり数学でない
数学の正統を知らなければ
ただのプロテスタントだよ
997132人目の素数さん
2019/04/13(土) 00:28:31.45ID:3xz+iELx プロテスタント?
日本語でよろしく
日本語でよろしく
998132人目の素数さん
2019/04/13(土) 00:35:47.30ID:EB09BNNu 日本語しかわからない人数学わからなそう
999132人目の素数さん
2019/04/13(土) 00:49:51.49ID:3xz+iELx 日本語しか?
Please in English
Please in English
1000132人目の素数さん
2019/04/13(土) 00:51:32.59ID:jZmLf5uX 1000
10011001
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新しいスレッドを立ててください。
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