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/_/_/_/_/_/UU/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/>>488アポロ回転さしたら溶けてまうなぁ。ストロベリーはそんなでもないけどチョコが。包丁で切らんでも断面はわかる。
円錐は円の集まりや。回転軸は円に対して30°や。水平の円が、対水平30°の回転軸で回転して最大で60°までしか上がらへん。つまり水平から見た回転体の断面は正三角形のまま変わらない。
▲゙ ←図のように円錐の頂点ではない底面の端の一点から底面の直径上にtをとって0〜t〜1の範囲で対水平30°の回転軸に対して回転させたとき面積は、
π(1/2-t)^2
これを0〜t〜1の範囲で足し集める(積分する)と、
π∫0〜1(1/4-t+t^2)dt
=π[t/4-t^2/2+t^3/3]0〜1=π(1/4-1/2+1/3)
=π/12

回転させたところで1よりだいぶちっさいで、こんなもんちゃうかな。どやろ?