本日成田正雄の『初等代数学』共立出版を入手しました
冒頭では準同型写像の歴史について少し触れており
かつてはこの写像をB→Aと記述したそうです
しかし時代の流れとともに
A→Bと書くようになったとありました

私の存在論と認識論は正しかったと思いうれしかったです