1/0の絶対値は明らかに∞
その上、位相不定

>>278を 1/0 ではなく |1/0| を用いて解説。今回の位相は -1 を利用、つまり -|1/0| で試論
 1+2(-|1/0|)+5(-|1/0|)^2
 =1-2|1/0|+5|1/0|^2
お次は 位相に i を利用、つまり |1/0|i で試論
 1+2|1/0|i+5(|1/0|i)^2
 =1+2|1/0|i-5|1/0|^2
此の様に、絶対値で位相を拘束されてない 1/0 は、位相が暴れ回ってしまう。