>>287
> なんで絶対値取ってるかわからんけどなんか不味いんけ?

実数 0=+0=-0
複素数 0=+0=-0=+0*i=-0*i=0∠θ ∵ 0≦θ<2π

この様に0の逆数は実数だけでも2種類、複素数だけでも平面角2π[rad]つまり360゚全方位無限種類が有る

数の概念の拡張が複素数までである高校数学まででは習わない多元数ともなると立体や立体を超えた多次元に成る
四元数 0=+0=-0=+0*i=-0*i=+0*j=-0*j=+0*k=-0*k
八元数 0=+0=-0=+0*i=-0*i=+0*j=-0*j=+0*k=-0*k=+0*l=-0*l=+0*m=-0*m=+0*n=-0*n=+0*o=-0*o
十六元数 0=+0=-0=+0*i=-0*i=+0*j=-0*j=+0*k=-0*k=+0*l=-0*l=+0*m=-0*m=+0*n=-0*n=+0*o=-0*o=+0*p=-0*p=+0*q=-0*q=+0*r=-0*r=+0*s=-0*s=+0*t=-0*t=+0*u=-0*u=+0*v=-0*v=+0*w=-0*w

此の様に、位相が不定の0だけは逆数が1つに定まらず、位相が正と負だけの実数だけでも2相、
位相が平面角の複素数だと0゚≦θ゚<360゚の全方位あわせて無限相、
更に多元数だとその無限に広がる位相角が多次元に成る。

故に『何かまずい』わけではなく「絶対値は分かるが『位相が何にも定まらない』」。

また、先述の Wheel Theory に示されてる様に除数0と逆数0の封印解放で同時に解放される不定誤差が
数学では如何にしても不定なので |1/0| は絶対値記号から解放する際は同時に ∞ と書き換える事。
故に絶対値記号から解放される事なく 0 とも |0/1| とも掛け合わされる事も無い。
此の様にする事で除数0や逆数0が招く不定誤差を回避できつつ 、更に 0 そのものと掛け合わされた時の
不定の性質を誤魔化さずに済む。不定は不定、番号振りだの履歴だので規定できるものではない。
況してや除数0や逆数0に対して暫定番号など勝手な憶測に過ぎない。