0 * 0 = 0 … (1)
ですよね
これを指数法則で書き表した場合
0^1 * 0^1 = 0^(1+1) = 0^2
となります
0^1 * 0^1 = 0^2
だから、
(1)の式の左辺の 0 と
(1)の式の右辺の 0 は
違う 0 であると言えることになります