>>89
反論できます

>>82のVIPの方でもお話したのですが
私は指数法則を使ったアプローチによる 0^-1 の定義で
0 を 0^1 や 0^2 のように特別な数と定めて、同時に、0^1 や 0^2 の計算方法も定めました
それがおっしゃるように>>74です
であるから、0^1 や 0^2 が零元であるときは、『0 を除く』任意の x に対して、0^1*x=x*0^1=0^1が成立するということです
したがって、0^1=0^2とはならず、0^1≠0^2は矛盾しないことになります
x が 0 正確には、x が 0^1 や 0^2 のときは>>74の計算方法が適用されることになります