0<a<b<cとする。
BC=a,CA=b,AB=cの△ABCのある辺の上に点Pをとり、残りの二辺についてPの対称点Q,Rをとる。

(1)PQ+PRが最大となるとき、Pはどの辺上の、どの位置にあるか。

(2)PQ+QRが最大となるとき、Pはどの辺上の、どの位置にあるか。