>>55

区別できるコインの場合は
・コイン1が裏のでる確率
・コイン1が表のでる確率
・コイン2が表の出る確率
・コイン2が裏の出る確率
という表記になる

区別のできない2枚のコインの場合はコイン1・コイン2とかの識別は出来ないので
・2枚のコインが「裏・裏」になる確率
・2枚のコインが「表・表」になる確率
・2枚のコインが「裏・表」になる確率
という表記になる