平面上にAB=AC=1,BC=a(0<a≤1)の二等辺三角形ABCがある。
△ABCの外接円をK、BCの中点をMとする。Kの弧を直線AMにより分割し、うち点Bを含む方の弧に点Pをとり、また点Qを直線MPに関して点Aの反対側にとり、△MPQが正三角形となるようにする。
3点A,B,Qが同一直線上にあるとき、APの長さを求めよ。