探検


現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む66

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
2019/05/26(日) 22:29:41.56ID:Jg78G8az
この伝統あるガロアすれは、皆さまのご尽力で、
過去、数学板での勢いランキングで、常に上位です。

このスレは、現代数学のもとになった物理・工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。
それで宜しければ、どうぞ。
後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^
最近、AIと数学の関係が気になって、その関係の記事を集めています〜(^^
いま、大学数学科卒でコンピュータサイエンスもできる人が、求められていると思うんですよね。

スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期待して。
話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。

スレ46から始まった、病的関数のリプシッツ連続の話は、なかなか面白かったです。
興味のある方は、過去ログを(^^

なお、
小学レベルとバカプロ固定
サイコパスのピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
(参考)http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
(なお、サイコの発言集「実際に人を真っ二つに斬れたら 爽快極まりないだろう」、「狂犬」、「イヌコロ」、「君子豹変」については後述(^^; )
High level people
低脳幼稚園児のAAお絵かき
上記は、お断り!
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^

(旧スレが1000オーバー(又は間近)で、新スレを立てた)
2019/05/26(日) 22:31:44.58ID:Jg78G8az
(このスレの常連カキコさん説明)
1)
粘着の一人は、キチガイサイコパス(別名ピエロ >>1)、
どこかの(某大学) 数学科卒 修士課程修了らしい
東京大学とか(>>43)、すぐわかる明白なウソをいうやつだ
ロジックの破たんした見え見え、デタラメの屁理屈をこねる
それじゃ、数学は落ちこぼれで当たり前だ
こいつの発言は、全く信用できないので、基本スルーだ
(参考)
https://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e
サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む グレーより薔薇色 2007年04月06日
スレ32 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1495369406/351
(抜粋)
私?某大学の数学科卒 修士課程修了ですが何か?
ま、この程度でHigh Level Personなんていうほど自惚れちゃいませんよ
やっぱ博士号くらいとらないと数学の世界では人間とは認められませんから
(引用終り)

2)
あと、特徴的なのが、High level peopleと名付けた人が二人。これもスルーだ
スレ28 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483314290/ (High level people が自分達で勝手に立てた時枝問題を論じるスレ)
High level peopleの一人が、時枝記事(数学セミナー2015年11月号の記事『箱入り無数目』)を紹介してくれたなのだが(下記見るとこの人が、スレ28を立てたみたい。この人は、昔Tさんと私が呼んでいた人だと思う)
High level peopleのもう一人が、「俺は測度論的確率論で正当化できて、パラドクスも説明できる」と言い出して、二人で、スレ28で議論した
が、「非可測集合Sに対し、(Sの内測度)<(Sの外測度) の条件下でSを扱いつつ確率を考える」などと迷走
確率変数の定義(>>517)も無理解で、”変数”と勘違いして”固定”なるトンデモを思いついたらしい

3)
あと、”High level people”を言い出した、英語おじさん(このスレで英語でのみカキコした人)がいたんだ
この人が、”High level people”を連発したので、借用させてもらったのだ(^^

つづく
2019/05/26(日) 22:32:58.58ID:Jg78G8az
つづき

4)
あと、”これは酷い”おじさん。これしか言わない、一言居士。英語おじさんと同一かも
さらに、キチガイサイコパスと同じ趣旨を書くのが一人いる。サイコパスピエロに、チョウチンをつけることが多い。サイコパスの成りすましの可能性もありかも

5)おっちゃん(別格)
自称、某R大卒。関数論に詳しい。「オイラーの定数γが有理数であることの証明を得た!!」という(^^

6)最近、時枝記事不成立派の人数人と、キチガイサイコパス取締りパトロール隊の方

まあ、常連カキコは、全員数学の非専門家でしょう(プロ(職業)ではない人)
∵数学のプロが、こんなところに粘着するわけがない(^^

常連カキコさんは、こんなところだ
まあ、解説が漏れていたら、ご容赦

以上、このスレのROMさんたちのための、常連カキコさんとおっちゃん(別格)の解説でした(^^;
2019/05/26(日) 22:33:27.21ID:Jg78G8az
<過去スレ>
(そのままクリックで過去ログが読める。また、ネット検索でも過去ログ結構読めます)
(数学セミナー時枝記事は、過去スレ39 で終わりました。
39は、別名「数学セミナー時枝記事の墓」と名付けます。
High level people は自分達で勝手に立てたスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^;
また、スレ43は、私が立てたスレではないので、私は行きません。そこでは、私はスレ主では無くなりますからね。このスレに不満な人は、そちらへ。 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1506152332/
“時枝記事成立”を支持する立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。それはコピペで流します。気が向いたら、忘れたころに取り上げます。)
(が、最近関数論の芽茎層の理論との親和性に気付いたので、後でテンプレに入れます。(^^ )
過去スレリンク集
65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/
64 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1556253966/868-869 時枝記事否定派のAlexander Pruss先生が、意外に大物で数学のプロであること判明。勝負あり〜!(^^
63 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1553946643/
62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/
61 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1550409146/
60 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1549182453/
59 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548454512/
58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/
57 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1546308968/
56 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1544924705/
55 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1543319499/
54 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1540684573/
53 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1537363981/
52 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1526384086/
51 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1518094687/
50 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1516499937/

以下次へ
2019/05/26(日) 22:34:03.00ID:Jg78G8az
49 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1514376850/
48 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1513201859/
47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/
46 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1510442940/ <スレ46の422に書いた定理“系1.8 有理数の点で不連続, 無理数の点で微分可能となるf : R → R は存在しない”>
45 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1508931882/ 哀れな素人さん 79-92
44 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1506848694/
43 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1506152332/ (だれかが立ててスレ。私は行きません。このスレに不満な人は、そちらへ)
42 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1505609511/
41 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1504332595/
40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/
(40以降現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む)
(39以前 現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む)
39 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503063850/ (別名 数学セミナー時枝記事の墓)
38 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1502430243/
37 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1501561433/
36 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1499815260/
35 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/
(35以降 現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む)
(34以前 現代数学の系譜11 ガロア理論を読む)
34 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1496568298/
33 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495860664/
32 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495369406/ (251 サイコパスのピエロ登場 ID:1maZ/hoI )
31 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1494038985/
30 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1492606081/

以下次へ
2019/05/26(日) 22:34:22.81ID:Jg78G8az
29 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1484442695/
28 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483314290/ (High level people が自分達で勝手に立てた時枝問題を論じるスレ)
27 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483075581/
26 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1480758460/
25 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1477804000/
24 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1475822875/
23 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1474158471/
22 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1471085771/
21 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1468584649/
20 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/ (512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8A と ID:1JE/S25W )
19 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1462577773/
18 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1452860378/
17 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1448673805/ (314 2015/12/20 数学セミナー2015年11月号の記事『箱入り無数目』の最初)
16 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1444562562/
15 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1439642249/
14 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1434753250/
13 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1428205549/
12 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1423957563/
11 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1420001500/
10 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1411454303/
9 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1408235017/
8 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1364681707/
7 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1349469460/
6 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1342356874/
5 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1338016432/
4 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1335598642/ スレタイに4が抜けてますが(4)です
3 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1334319436/
2 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1331903075/
1 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1328016756/
以上
2019/05/26(日) 22:35:31.10ID:Jg78G8az
以下、暫くテンプレ貼りを続けます。

(参考)
http://mathmathmath.dotera.net/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号

http://www.dslender.com/symbol.html
DS数学BBSへ 練習用BBSへ
【掲示板での数学記号の書き方例(2chのものを若干変更)】

追加(良く使うが出しにくい記号)
\ ⇒⇔∈∋⊂⊃∀∃ (アレフ=これ文字化けするね)買ミΠπζ∴∵≠
2019/05/26(日) 23:01:48.29ID:Jg78G8az
http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~yuichiro/papers.html
星裕一の論文
(抜粋)
宇宙際 Teichmuller 理論入門 PDF (November 2015) http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~yuichiro/intro_iut.pdf
続・宇宙際 Teichmuller 理論入門 PDF (April 2016) http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~yuichiro/intro_iut_continued.pdf
(引用終り)

https://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
宇宙際タイヒミュラー理論 Yourpedia
(抜粋)
グロタンディーク宇宙
集合論は無限の階層を持つ。
公理から論理的演繹のみであらゆる数学を展開できるとされる公理的集合論ZFCのモデルとなる集合は、宇宙などと称されることが多い。
圏の一般理論はZFCだけでは展開できないが、ZFCに新たに別の公理を加えたZFCGにおいては展開できるようになる。
このモデルとなるのがグロタンディーク宇宙である。
(引用終り)

https://en.wikipedia.org/wiki/Inter-universal_Teichm%C3%BCller_theory
Inter-universal Teichmuller theory (abbreviated as IUT)
(抜粋)
Contents
1 History
2 Mathematical significance
2.1 Scope of the theory
2.2 Consequences in number theory
3 References
4 External links
(引用終り)

関連(TARO-NISHINOの日記)
https://taro-nishino.blogspot.com/2019/03/blog-post070.html
2019/05/26(日) 23:03:28.55ID:Jg78G8az
趣味の定期巡回5chスレ (^^;
余談ですが、望月新一先生持ちこたえているみたい。つまり、IUTTは正しい可能性大だと思う(^^
(完全にヤジウマです)
Inter-universal geometry と ABC予想 38 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1556364289/
関連: 望月新一(数理研) http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/
新一の「心の一票」 - 楽天ブログ https://plaza.rakuten.co.jp/shinichi0329/
math jin:(IUTT情報サイト) https://twitter.com/math_jin
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2019/05/26(日) 23:04:41.06ID:Jg78G8az
大学新入生もいると思うが、間違っても5CH(旧2CH)で数学の勉強なんて思わないことだ
このスレは、半分趣味と遊びのスレと思ってくれ(^^;
もう半分は、ここはおれのメモ帳だ (ここには、自分が面白いと思った情報を集めてあるんだ。過去ログ見ると、いろいろ面白い情報(リンクやPDF があるよ(^^ )
( もしサイト移動などでリンク切れのときは、引用してある文章のキーワードによる検索をお願いします )

以下過去スレより再掲
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1492606081/7
7 自分:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/04/19(水) 22:07:49.66 ID:gLi5Ebjw
まあ、過去何年かにわたって、猫さん、別名、¥ ◆2VB8wsVUooさんが、数学板を焼いていたからね
ガロアスレは別として、数学板は焼け跡かな

再生は無理だろう
そもそも、5CH(旧2CH)は、数学に向かない

アスキー字に制限され、本格的な数学記号が使えない
複数行に渡る記法ができない

複数行に渡る矢印や、図が描けない(AA(アスキーアート)で数学はできない)
大学数学用の掲示板を、大学数学科が主体となって、英語圏のような数学掲示板を作った方がいいだろうな、実名かせめてハンドルネーム必須でね、プロないしセミプロ用のを
2019/05/26(日) 23:05:03.24ID:Jg78G8az
個人的には、下記類似” 先生>周りの人>知恵袋の人>>> 5CH(旧2CH)の人”と思う(^^

http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1484442695/494
494 現代数学の系譜11 ガロア理論を読む 2017/04/17
前にも紹介したが、新入生もいるだろうから、下記再掲しておく。なお、信用できないに、私スレ主も含めること。定義から当然の帰結だが(^^;
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n98014
Yahoo 知恵袋
数学の勉強法 学部〜修士
ライター:amane_ruriさん 最終更新日時:2012/8/6
(抜粋)
私は修士1年生ですので、正直に言いますとこの部分はあまり書いているのが正しいとは思えません。趣味で書いているものだと認識していただければ良いのではないかと思っております。
大学3、4年に入ってまず怖いのが数学の本の氾濫でしょう。まず何を読んで何をすればいいのか分からなくなります。
そして、自分のやっていることがいかにちっぽけな存在なのかというのを実感させられます。(多分皆がそうでしょう。)そして、結果が問われてきます。
ここで、数学科は「入るのは易しいけどプロになるのは難しい」ということが実感させられてきます。
2012年8月3日現在、書泉グランデで有名数学者の薦める本がありました。森重文先生を初めとして本の多さに圧倒されました。(足立恒雄先生は信頼と安心のブレなさ)

2. 2ch*)の内容は信用できるか?
基本的に信用できません。先生>周りの人>>> 2ch*)や知恵袋の人です。何故かというといつも同じことしか言っていないから。多分きちんと検証していないで想像で議論しているだけではないのかと私は思っています。
(まあ、自分もあんまり信用できないけど)
数学をする場合は、問題が解けることも重要なのですが問題設定を作ることが大切です。そういう時に、どういう風に学んできたのかとか、正確な知識がどういう部分でどれだけ持っているのか、調和性や、生まれて来た環境っていうのが重要になってきます。
ただ、それがどうも2ch*)の人は見られない(し、そもそも偉そうなことを言っている人が本当にできるかどうか分からない。)。こういう類のものは勉強不足ですとか、分かっていませんでしたで済まされるものではないと個人的には思うのですが。
(引用終り) (注*):2chは、現5ch)
2019/05/26(日) 23:05:26.78ID:Jg78G8az
過去スレより
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1484442695/338
338 現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/04/09(日) 23:46:26.46 ID:Rh9CzQs6
スレ主は、皆さんの言う通り、馬鹿であほですから、基本的に信用しないようにお願いします
大体、私は、自分では、数学的な内容は、筆を起こさない主義です

じゃ、どうするかと言えば、出典明示とそこからの(抜粋)コピペです
まあ、自分なりに、正しそうと思ったものを、(抜粋)コピペしてます

が、それも基本、信用しないように
数学という学問は特に、自分以外は信用しないというのが基本ですし

”証明”とかいうらしいですね、数学では
その”証明”がしばしば、間違っていることがあるとか、うんぬんとか

有名な話で、有限単純群の分類
”出来た!”と宣言した大先生が居て、みんな信用していたら、何年も後になって、”実は証明に大穴が空いていた”とか

おいおい、競馬じゃないんだよ(^^;

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%98%E7%B4%94%E7%BE%A4
単純群
1981年にモンスター群が構成されてからすぐに、群論の研究者たちがすべての有限単純群を分類したという、合計10,000ページにも及ぶ証明が作られ、1983年にダニエル・ゴレンスタインが勝利を宣言した。
これは時期尚早だった、というのはいくつかのギャップが、特に準薄群(英語版)の分類野中で発見されたからである。このギャップは2004年に1300ページに及ぶ準薄群の分類によって埋められており、これは現在は完璧であると一般に受け入れられている。
2019/05/26(日) 23:06:07.00ID:Jg78G8az
補足
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1492606081/352
352 自分:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/04/29(土)
みんな、何に価値をおいているか、それぞれだろうが・・
個人的には、数学板で一番価値を置いているのは、確かな情報 つまり 根拠の明確な情報 つまり コピペ

わけのわからん名無しさん(素数さん)のカキコを真に受けるとか、価値をおく人は少ないだろう
きちんと、大学教員レベルの証明があればともかく、匿名板でそれはない(名無しカキコは基本価値なし)
2019/05/26(日) 23:07:44.50ID:Jg78G8az
スレ56より (なお、「イメージ」〜「ビジョン」〜「哲学」かも(^^ )
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1544924705/178
渕野先生は、”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”を書いている(下記)(^^
「イメージ」がお気に召さなければ、「ビジョン」といっても良い
”アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)数学的直観”が無いピエロは
数学では落ちこぼれの劣等生ということだ

ただ単に、厳密性のみを追い求めるのはピエロだ
だから、だからおまえは数学で落ちこぼれるんだよ(^^
ニュートン、ライプニッツ、オイラー、ガウス、コーシー、アーベル、ガロア、リーマン、デデキント・・・
みんな各人、数学に対する明確なビジョンがあって、彼らの数学的業績がある
(しばしば、厳密性な証明は後から与えられることも多くあった)
2019/05/26(日) 23:08:50.66ID:Jg78G8az
つづき

(引用開始)
スレ24 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1475822875/654
(抜粋)
あなたのまったく逆を、渕野先生が書いている
”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”
アマゾン
数とは何かそして何であるべきか デデキント 訳解説 渕野昌 筑摩書房2013
「数学的直観と数学の基礎付け 訳者による解説とあとがき」
P314
(抜粋)
数学の基礎付けの研究は,数学が厳密でありさえすればよい, という価値観を確立しようとしているものではない.
これは自明のことのようにも思えるが,厳密性を数学と取りちがえるという勘違いは,
たとえば数学教育などで蔓延している可能性もあるので,
ここに明言しておく必要があるように思える

多くの数学の研究者にとっては,数学は,記号列として記述された「死んだ」数学ではなく,
思考のプロセスとしての脳髄の生理現象そのものであろう
したがって,数学はその意味での実存として数学者の生の隣り合わせにあるもの,と意識されることになるだろう
そのような「生きた」「実存としての」(existentialな)数学で問題になるのは,
アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)数学的直観」とよばれるもので,
これは, ときには,意識的に厳密には間違っている議論すら含んでいたり,
寓話的であったりすることですらあるような,
かなり得体の知れないものである
(引用終り)
2019/05/26(日) 23:09:30.50ID:Jg78G8az
なんか、アマゾンのURLがNGになっているみたい
わけわからんな
2019/05/26(日) 23:10:11.00ID:Jg78G8az
スレ56より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1544924705/180
別に厳密性を犠牲にしろとは言っていない
厳密性のみを追い求めて、”記号列として記述された「死んだ」数学”で終わらずに
自分なりのイメージやビジョンを持つこと
佐藤幹夫先生はそんな人だと思うよ
2019/05/26(日) 23:10:38.87ID:Jg78G8az
補足
<数学ディベート>について
過去スレより
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1494038985/50
50 自分:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/05/06
どこの馬の骨ともしれん連中との、数学ディベートもどきより
URLとコピペやPDFの方によほど価値を見いだすスレ主です(^^;
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1494038985/189-190
189 自分:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/05/09

いやはや、(文系) High level people たち( ID:jEMrGWmk さん含め)の、数学ディベートもどきは面白いですね(^^;
”手強い?”とは・・、まさに、ディベートですね

私ら、理系の出典(URL)とコピペベース、ロジック(論証)&証明重視のスタンスと、ディベートもどきスタイル(2CHスタイル?)とは、明白に違いますね
私ら、(文系) High level people たちとの議論は、時間とスペースの無駄。レベルが高すぎてついていけませんね。典拠もなしによく議論しますね。よく分かりましたよ(^^;

190 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/05/09
私ら、理系は、一応従来の議論は調べて、その上でしか議論はしません
そうしないと、大概二番煎じですし、車輪の再発明ですから

典拠もなしによく議論しますね〜。よく分かりましたよ(^^;
私とは、議論がかみ合わないわけだ・・

”他サイトからのコピペでスレを埋め尽くす行為” なんて非難されましたけどね〜(^^;
ディベートに勝ちたいからそういう発言なんですね〜。典拠もなしで、出した典拠も読まない議論か・・。よく分かりましたよ(^^;
2019/05/26(日) 23:11:09.72ID:Jg78G8az
過去スレより
(当のおっちゃんは、偶にしか戻ってこないが(^^ )
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/638
638 名前:現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/07/11(火) 08:40:28.58 ID:+FRiTcES
>>630
おっちゃん、どうも、スレ主です。

>>まあ、おっちゃんが、上記を理解したら、時枝は終わりにしよう
>マジメに時枝問題のことでスレ主に付き合う気はなく、
>もはやそういうことをする価値もない。
>スレ主自身の主張や考え方が大きく間違っていることを私のせいにするべきではない。

いやいや、おっちゃんよりレベルの低い人と議論するつもりはないんだよ〜(^^
がまあ、おっちゃんのいう「価値もない」にも一理ある
ということで、皆さん悪いが、時枝は、一時棚上げだ。時々やろう

下記のパロディーで言えば、「数学雑談&ガロア理論 〜おっちゃんとボクと、時々、(時枝 & ¥さん)〜」かな(^^
まあ、話題を散らしながら、ゆっくりやりましょう(^^
おっちゃん! いま気になっていることを、好きに書いてくれ!(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC_%E3%80%9C%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%80%81%E6%99%82%E3%80%85%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%88%E3%83%B3%E3%80%9C
東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 - Wikipedia
(抜粋)
『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』(とうきょうタワー オカンとボクと、ときどき、オトン)は、リリー・フランキーの実体験を基にした長編小説である。
2006年と2007年にテレビドラマ化(単発ドラマと連続ドラマ)、2007年に映画化、舞台化されている。

2005年6月29日、扶桑社より発売された[1]。装丁もリリー本人。初版は3万部だった。2006年1月には100万部を突破。2006年10月31日には200万部(扶桑社発表)を越すベストセラーとなった。

久世光彦が「泣いてしまった…。これは、ひらかなで書かれた聖書である」と評価した。
(引用終り)
2019/05/26(日) 23:16:45.29ID:Jg78G8az
「現代数学のもとになった物理・工学」のスレタイ 解題:
言わずもがなですが、数学の発展の大きな原動力は、物理です。数学の発展の大きな原動力は、工学です。

別に説明するほどのこともないですが。
古代の幾何学の背景に、実際の土地測量や巨大建築からの要請が原動力にあったことは間違いないでしょう。
2019/05/26(日) 23:18:22.89ID:Jg78G8az
さて、スレ54で議論していたのが、下記の定理1.7と関連の系1.8だ
(スレ53で一段落ですが)
定理1.7 (スレ26のNo.422 に書いた定理)
f : R → R とする.
Bf :={x ∈ R | lim sup y→x |(f(y) − f(x))/(y − x)|< +∞ }
と置く: もしR−Bf が内点を持たない閉集合の高々可算和で被覆できるならば、
f はある開区間の上でリプシッツ連続である.
証明
このとき, 補題1.5 を満たすN,M >= 1 が存在するので, 明らかにx ∈ BN,M である.

系1.8 有理数の点で不連続, 無理数の点で微分可能となるf : R → R は存在しない.
証明
定理1.7 が使えて, f はある開区間(a, b) の上でリプシッツ連続である.
一方で, x ∈ Q とf の仮定により, f は点x で不連続である. これは矛盾. よって, 題意が成り立つ.
(引用終り)
詳しくは、スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/18-20 ご参照
2019/05/26(日) 23:18:45.55ID:Jg78G8az
つづき
なお、関連で
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1516213849/169
【大学院へ】 30過ぎて、数学の道へ 【挑戦】 第5章
169 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2018/01/21(日) 16:03:36.47 ID:lFNYSsdP
ちなみに今ガロアスレではスレ主が「背理法が分かってない」ことが判明し燃えているw
そしてID:792180RTことおっちゃんも背理法を分かっていなかった事実がある。
君らが相手にしているのはこのような輩である。
(引用終り)

(補足説明)
”スレ主が「背理法が分かってない」”と書かれているが、これは全くの逆である
この議論中で、系1.8の背理法が問題になって、「私スレ主が背理法分っていない」という誤解された途中経過を辿ったが、
その実定理1.7の証明が不成立であったから
(そもそも、命題の立て方からして間違っていたのだ。場合分けが必要で、
1)“R−Bf ”が稠密に分散している場合と
2)“R−Bf ”が稠密に分散していない場合
の二つに分けて考えるべきだった)、
なので系1.8の背理法も成立していないことが、はっきりしたというのが正しい。
(結局、途中私一人だけが正しく「背理法不成立を指摘した」ということです(^^; )

なお、この定理1.7と関連の系1.8 に関連して、ほんといろんなことを勉強させてもらって、良かったよ。感謝しています(^^;
以上
2019/05/26(日) 23:19:41.03ID:Jg78G8az
さてさて、
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)まとめについては
スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/11-67 ご参照!
( 特に時枝記事アスキー版 スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/18-25

スレ54 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1540684573/94
94 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/11/01(木) ID:ypCHJLQo
>>89
>「どの同値類が来ても、それに対応する(有限値の)決定番号を準備出来ますよ」
>ということです
>だから決定番号が有限に収まる確率は1になる

突然で、話が見えない人も多いだろうから、簡単に書くと
数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正(下記参考)で

話の前提は、こうだったね
1)可算無限個の箱の列(まあ自然数で1番〜n番までの箱で、n→∞を実現したよと)
2)箱に任意の数を入れる(実数でもなんでも良し。重複も許す)
3)この数列を、列のしっぽの同値類で分類する
4)二つの数列において、ある番号mから先の数列しっぽが一致するとき、mを決定番号と呼ぶ

で、その流儀の説明倣えば
a)決定番号が1になる確率(2列の全ての、しっぽの対応する箱の数が、一致する場合の確率)は、0(∵しっぽが可算無限個の箱の列だから)
b)決定番号が2になる確率(2列の2番目以降の全ての、しっぽの対応する箱の数が、一致する場合の確率)は、0(∵しっぽが可算無限個の箱の列だから)
c)以下同様に、決定番号がkになる確率(2列のk番目以降の全ての、しっぽの対応する箱の数が、一致する場合の確率)は、0(∵しっぽが可算無限個の箱の列だから)
d)よって、どの有限な決定番号を考えても、それ以降の全ての、しっぽの対応する可算無限個の箱の数が、一致する場合の確率は、0になります !!(^^ (∵しっぽが可算無限個の箱の列だから)
(参考)
https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/6987.html
数学セミナー  2015年11月号
 箱入り無数目───────────────時枝 正 36
(引用終り)

ほぼほぼ、時枝は、「ぷふ」さんのおかげで完全終了です! \(^^)/
2019/05/26(日) 23:20:14.48ID:Jg78G8az
なお、これ過去スレに書いたけど
スレ59 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548454512/840
840 返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/02/03(日) 14:47:03.11 ID:BnDtX2yP [9/79]

纏めると
1)大学数学科で3年、4年で確率論と確率過程論を学べば、
 それは時枝記事と不一致で、時枝不成立はすぐ分る
2)だが、さらに進んで、当たらないのになぜ当たるように見えるのかが問題になる
3)一つは、すでに述べたが、同値類である元と代表とを比較して、
 なにか確たることが言えるが如くの標準外のトンデモ論法を使っているところだと
 (例えば >>683-684 ご参照)
4)もう一つが、可算無限長の数列のしっぽの同値類にある
 しっぽの箱を開けると、どの同値類に属するかが分る。
 だが、それが分る全てだ。
 どの同値類に属するかが分っても、箱の中の数で分るものが増えるわけでなないよと
(細かい議論は、上記>>838などをご参照)
5)なお、非可測でビタリ集合に言及しているが、後述Hart氏PDFのGame2では選択公理を使わないから、ビタリ集合お呼びじゃない。
 また、(引用)”独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,… 確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”
ここで、
「任意の有限部分族が独立←→独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…」と同値関係にある
なので、
「勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
は、完全に外れ
 (端的に言えば、時枝先生は数学セミナー誌で5chみたいなフェイク記事を書いちゃったみたい。確率過程論に無知だったかも知れないね。)

で、最近、時枝の可算無限個の数列のシッポの同値類と、函数の芽の同値類(茎、層の関連)との対応で
これで、「時枝がなぜ当たるように見えるのか(実際は当たらないのに)」が説明できそうだということ
細かい話は、スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/22-30ご参照

つづく
2019/05/26(日) 23:20:58.11ID:Jg78G8az
初歩の初歩「確率変数ってなに?」(確率変数の定義)が分っていない人が、したり顔で時枝を語るの図
まさに、サイコパスそのものだね(^^;
(確率変数の定義については、後述。)
・時枝記事を論じる最低レベルに達していない人たちと議論しても時間の無駄

<時枝記事>
スレ35 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
(抜粋)
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/22
(抜粋)
数学セミナー201511月号P37 時枝記事より
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
(引用終り)

・どんな実数を入れるかはまったく自由、もちろんでたらめだって構わないとあるので、「独立同分布(IID)」及び「乱数の一つのホワイトノイズ」を用いることは可
・時枝記事に、”独立な確率変数の無限族X1,X2,X3,…”とある。独立同分布(IID)に言及している。(同分布とはしていないが、同分布を含意していることは自明)
・確率変数の族=確率過程 である。つまり、確率過程論の話しである(下記重川の定義より)
・時枝記事後半の「ランダムな値」は、乱数ともいう。下記ホワイトノイズ:実際上は正規乱数をホワイトノイズとして利用する とあるように、ホワイトノイズは乱数の例である

(時枝記事を論じる最低レベルに達していない人たちと議論しても時間の無駄)
2019/05/26(日) 23:21:30.80ID:Jg78G8az
(参考)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎のホームページ 京都大学大学院理学研究科数学教室
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎 講義ノート
P47
「定義1.1. 時間t ∈ T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA
ホワイトノイズ
(抜粋)
生成方法
実際上は正規乱数をホワイトノイズとして利用する。なおこのときガウス性も満たすので、ホワイトガウスノイズとなる。
Excelの分析ツールを用いて、正規乱数を作成することができる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E5%88%97
(抜粋)
乱数列(らんすうれつ)とはランダムな数列のこと。 数学的に述べれば、今得られている数列 x1, x2, ..., xn から次の数列の値 xn+1 が予測できない数列。乱数列の各要素を乱数という。
(引用終り)
以上
(なお、確率過程論全般については、下記が詳しくかつ分り易いと思う
http://www.f.waseda.jp/sakas/stochastics/stochastics.pdf/aspText.pdf
「確率過程とその応用」管理人 逆瀬川浩孝 早稲田大学)
2019/05/26(日) 23:22:10.99ID:Jg78G8az
さて、次のHart氏PDFは、時枝記事の元ネタでしょうね
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu HART The Hebrew University of Jerusalem
(抜粋)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
PUZZLES
・Choice Games http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.html
Some surprising results involving the Axiom of Choice, and also without it!
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
(A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the following two-person game game2:)
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1, ・・・, 9}, respectively.
”independently and uniformly”が、独立同分布(IID)を含意

区間[0, 1]から、∀iで、任意の実数 xiを選べば、「ルベーグ測度は0」だから、的中確率も0だ
独立同分布(IID)で、”箱”つまり”i”の範囲は、有限あるいは無限どちらも同じく無関係だ
よって、唯一の分布を考えれば良い。そして、繰返すが、区間[0, 1]から、任意の実を選べば、「ルベーグ測度は0」だから、的中確率も0だ
(時枝記事は、区間[0, 1]→R全体だから、さらに的中は難しい)

さて、∀i xi で確率0が、スタート地点になる!(最初はgoo!でなく、最初の確率は0だ)
時枝記事で、最初の1列の無限個の箱∀i xi で確率0
が、時枝記事の並べ変えを行うと、∃i xi で確率99/100になるという

”確率0”は、大学で学ぶ現代確率論(確率過程論)よりの結論
一方”∃i xi で確率99/100”は、数学セミナーの時枝記事よりの結論
∃i xiの箱は、二つの異なる確率0と99/100と、二つの値を取ることになる(矛盾)
2019/05/26(日) 23:22:40.42ID:Jg78G8az
・なお、時枝も”無限を扱うには,(2)有限の極限として間接に扱う”としている。この場合も、上記Hart氏の通り!
とあって、the Axiom of Choiceを使わない game2も、それを使うgame1と全く同様に成立つと書かれている
・ならば、game2では、ヴィタリ類似のルベーグ非可測集合は出現しないので、無関係
よって「選択公理や非可測集合を経由したから」の記述は、ミスリードだね(時枝は、game2を知らなかったみたい)
(なお、余談だが、Sergiu Hart氏は、game2もgame1も、すべて不成立を承知の上で書いているようだ。)
∵あくまで、自分のホームページにのみアップしているし、
n有限→∞の極限で、Hart氏のPDF129より、任意の有限(the number of boxes is finite)の場合、当てられないから、その極限でも当然当てられないのだから。
以上
2019/05/26(日) 23:23:03.77ID:Jg78G8az
< 時枝記事への敗北宣言か勝利宣言か? (1)(^^;
スレ55 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1543319499/484
484 自分:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/08(土) 22:50:48.10 ID:bIDCQoJi [42/43]
>>481
はいはい
>スレ主が以下のものを出すようになったら敗北宣言

じゃ、もっと敗北宣言を、させて下さい
1)全国の数学科生に告ぐ **)
  どうぞ、大学の数学科教員に頼んで
  ”数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正の記事は正しい”ということ
  及び、その理由を簡単に書いて(理由は、「正しいから正しい」でも可)
  その方のサイトに、その方の実名で、アップしてもらえませんか?
 (文案はどなたが書いても可です。その方が承認してアップするならね)
2)どうぞ、このスレ主に敗北宣言を出させて下さい
  私は、大学の数学科プロ教員には、とても敵いませんので、すぐ敗北宣言を出します
  赤っ恥で結構です。
  私は、このスレを閉じますよ。
 (まあ、彼らは、落ちこぼれのピエロとは実力が違いますからね。私の実力では抵抗は無駄でしょうね)
3)それが出るまでは、私の勝利*です( 注*:これ定義です(^^; )

注**):どうぞ、このスレを見たどなたでも、貴方が直接教員に頼んでも良いし、知り合いの学生を通じての依頼でも可です
上記1)について、よろしくお願いします。(^^;
(つまらん、低レベル(落ちこぼれレベル)の議論を、延々続けても仕方ないですからね)
それまでは、上記3)の定義の通り、私の勝ちです(^^
2019/05/26(日) 23:23:55.64ID:Jg78G8az
< 時枝記事への敗北宣言か勝利宣言か? (2)(^^;
スレ55 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1543319499/571
571 返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/11(火) 11:18:02.05 ID:5Lj3GQW7 [2/8]
>>549
「大学の数学科教員に頼んで
”数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正の記事は誤り”
ということ及び、その理由を数学科の学生が検証できる程詳しく書いて
教員の実名で当人のサイトにアップしてもらいな」

はい
大学で数学を教えている恩師のところへ行ってきました
以下は、その概略です(^^

1.時枝記事の解法は成り立たない
2.それは、大学で数学を教える教員全員の常識だし
  不成立が理解できないのは、数学科生としては、落ちこぼれだね
3.だが、それを実名で公表することは、日本でははばかられる
  時枝先生に賛成して”よいしょ”するのは実名でも可だが
  反旗をひるがえして”反論”するのは、ははばかられるってこと
  みんな知っていることだし、いまさらだからね
4.そうか、ピエロというのがいるのか?
  そいつは、完全に数学科落ちこぼれだな
  彼は、選択関数を濫用している。選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ
  彼は、サイコパスで、誇大妄想・自己肥大だね
  数学科出て不遇なのか。だが、性格が悪いし、能力が低いから、仕方ないね

ということでした
 私は、この面談の詳細な証明を持っているが、このスレの余白は狭すぎる。証明は思いつくであろう

 ということです。数学では、反例は一つで良い!
 どうぞ、皆さんの手で反例を(>>29を使って)出して下さい
 ピエロ、頑張れよ(^^
2019/05/26(日) 23:24:20.68ID:Jg78G8az
さてさて、サイコパスの生態標本です
(こういう人が世の中に存在すると知ってもらう意味で(^^; )

(参考:>>1のサイコパスのピエロ発言例)
 特に「実際に人を真っ二つに斬れたら 爽快極まりないだろう」にご注目ください(^^;
過去スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/768
768 自分:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/01/25(金) 06:35:26.99 ID:sw2GMLb3 [1/29]
それさ、時枝記事の話じゃなく
例えば下記の彼の発言引用みたいに

誰彼かまわず些末な揚げ足を取って
その実自分が間違えていて、

あるいは、理解不十分な難癖で
それが明らかになったら、

”君子豹変”で自己を正当化するが
その途中で相手に暴言を吐く

そういうサイコパス(=ピエロちゃん)を、たしなめている
そういうことだと思うよ

もっと言えば、それを繰返すなら、コテ付けろと
NGするからみたいな(^^

”実際に人を真っ二つに斬れたら
爽快極まりないだろう”

か、全くサイコパスだねー
この発言が通常人にどう受け止められるか、理解できないんだろうね、彼には
2019/05/26(日) 23:24:44.05ID:Jg78G8az
つづき

(引用開始)
(>>351より)
実際に人を真っ二つに斬れたら
爽快極まりないだろう
(>>352より)
なんだ、スレ主と同じ自己中か
焼かれて死ね
(>>612より)
勝手に吠えろ 狂犬
(>>616より)
狂犬がワンワン吠えたおかげで
「代表元も決定番号もプレイヤーが勝手に知ればいいので
 ディーラーがそんなこと分かったら逆におかしい」
ということが明らかになった
これこそ明確な態度の変更 君子豹変
ありがとよ 狂犬!!!
(>>617より)
必要ないことに
今更ながら気づいちゃったから
ということで君の三パターン、全然無駄だから
どうだ 狂犬 自分の発言で自爆した気分は?
(引用終り)

つづく
2019/05/26(日) 23:25:19.59ID:Jg78G8az
つづき

<サイコのバカ発言集追加>(^^
(サイコのバカ発言)
前スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/634
634 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/01/23(水) 17:03:41.92 ID:JF7m6dzy [46/62]
>>632
>むやみに振り上げてしまった拳

ああ、お前の>>539
勝手に降ろせよ だれも振り上げろなんて頼んでないし
だいたいディーラーを持ち出すことで何がどう面白いのか結局語れずじまい
「論理的に同じ」とかいう自明な話したいだけなら、最初から云うなよ
だれもそんなクソ話聞きたくねえよ!

(相手の発言)
前スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/637
637 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/01/23(水) 17:12:02.88 ID:69vKfGyL [44/50]
>>634
>「論理的に同じ」とかいう自明な話したいだけなら、最初から云うなよ
>だれもそんなクソ話聞きたくねえよ!

やっと認めましたね?
そうです。「論理的に同じ」とかいう自明な話なんです
「自明」とは「わざわざ書くまでもなく正しい」という意味であり、
つまりこちらの書き込みは正しい書き込みなんです
まあナンセンスな話だったかもしれないけど、でも正しい書き込みなんです
それにも関わらず、あなたは執拗に批判してきました
しかも、あなたは途中で「君子豹変」とか言って主張内容を変化させています
誰がどう見ても、あなたは無暗に振り上げてしまった拳をずっとおろせずに
「頭がオカシイ」としか言えなくなっています

つづく
2019/05/26(日) 23:25:39.69ID:Jg78G8az
つづき
(サイコのバカ発言)
前スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/639
639 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/01/23(水) 17:18:55.31 ID:JF7m6dzy [49/62]
>>637
>正しい書き込みなんです
>それにも関わらず、
>あなたは執拗に批判してきました

狂犬は「批判」といってるが全くの誤り
私は「ナンセンス」だといってるのである
「自明な正しさ」なんてまさに「ナンセンス」の極致
そんな話を長々と数学板でするんじゃねえ
というのはまさに当然のことw

>「君子豹変」

ええ、イヌにはできないことを人間様としてやって差し上げました
そもそもディーラーを持ち出すことに違和感があったのですが
それは「プレイヤーが勝手にやってることをディーラーが知る」
という点にあったと気づいたので、それを明確にしました
あなたは「全部の箱にπを入れる」ことにまだ固執してるようですが
それはあなたが「固定」の意味を誤解したままそれすら認めないから
でしょう あなたは君子ではない 人ですらない イヌコロですw

つづく
2019/05/26(日) 23:26:11.10ID:Jg78G8az
つづき

(相手の発言)
前スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/650
650 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/01/23(水) 17:52:40.04 ID:69vKfGyL [49/50]
>>648の続きになるが、そういえば君、最初からずっと
こちらの書き込みについて誤読がつづいてたね
途中で「君子豹変」とか言って主張を変えてみたりしながら。
君のクセは大体わかってきたよ
ロクに今までの流れを把握することもなく、その貧弱な読解力で
表面的に他人のレスを1回だけ読んでみて、それで発言の意図や
書き込みの意味が分からなかったら「こいつはバカだ」と言って
相手を批判するというわけだ。君の誤読の中でも最高にヤバイのは

>全ての箱に同じ数をいれるかどうかは固定とは無関係

これだね。バカじゃないのw 一体だれが
「ぜんぶ同じ実数でなければ固定ではない」
なんて言ったんだよw「箱の中で転がり続けるサイコロ」というバカな発想を
封印するための最も簡単な手段が「全部π」なのであって、そういう意図で
>>506が書かれていることは>>506周辺の流れを見れば一目瞭然だろうが。
「全部π」と「固定」を機械的に結び付けるからそういう誤読になるんだよ

(相手の発言)
前スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/653
653 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/01/23(水) 18:08:43.45 ID:69vKfGyL [50/50]
>>652
>おまえみたいな池沼に数学板は無理 もう書き込むな

いやあ、「君子豹変」とか言って途中で
主張を変えてしまうような池沼の発言は一味違うね
君のクセは大体分かってきたと既に書いた
まとめると、君はAI読みしかできず、相手の発言もその前後の文脈もまともに読まず、
それで発言の意図や書き込みの意味が分からなかったら「こいつはバカだ」と言って
相手を批判し、後になって気が変わると堂々と「君子豹変」とか言って
自分の主張を変えるクズだということ
こういう唯我独尊な感じ、アホ主の高圧的な態度にそっくりだね
さすがに君への興味は薄れたというか、「お里が知れた」ので、
もう君の相手は十分かな
(引用終り)

以上
2019/05/26(日) 23:26:40.18ID:Jg78G8az
つづき

関連で
確率変数の定義と説明は、下記 渡辺澄夫 東工大が分り易い
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/892

”可測関数X: Ω→Ω’
・関数のことを確率変数と呼ぶ
 関数を出力と同一視(混同)する(X=X(w))
 関数がランダムなわけではない”

”P10 なぜこんな定義をするのか
(Ω, B, P)がわからずX だけ観測できる人には
Xがランダムである場合も含む定義になっている
そこで関数X(w) とその出力値X を同一視して
確率変数(random variable)と呼ぶことにした。
これで「ランダムでないとはいえないもの」が定義された”

確率変数と”変数”の違いが分らない人がいるな(^^;

(スレ61より https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1550409146/131
131 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/02/20(水)
過去の確率変数論争(”確率変数は箱に入れられない”)に対し、下記の説明いいね!(^^
http://watanabe-www.math.dis.titech.ac.jp/users/swatanab/intro_prob_theory.pdf
確率論入門 渡辺澄夫 東工大 2018
(抜粋)
P8 確率変数
可測関数X: Ω→Ω’
を(Ω’に値をとる)確率変数という
・関数のことを確率変数と呼ぶ
 関数を出力と同一視(混同)する(X=X(w))
 関数がランダムなわけではない

P9 確率変数の気持ち
W
(Ω, B, P)
数学的に定義されるが
観測できないものとする
運(w)の決め方は
定めないでおく
 ↓
X=X(w)
Xの値は 実世界で ランダムでない とはいえない

P10 なぜこんな定義をするのか
もともとランダムに値をとるということを数学的に
定義することができなくて困っていた
(Ω, B, P)がわからずX だけ観測できる人には
Xがランダムである場合も含む定義になっている
そこで関数X(w) とその出力値X を同一視して
確率変数(random variable)と呼ぶことにした。
これで「ランダムでないとはいえないもの」が定義されたがランダムとは何かについてはわからないままである
(引用終わり)
2019/05/26(日) 23:27:14.01ID:Jg78G8az
サイコパスの補足
(ご参考)
典型的サイコパスの典型的ウソつき反応
京大重川先生の確率論基礎 講義ノートが読めてないと“いじられる”
  ↓
「東京大学ですが何か?w」と脊髄反射でウソを吐く
要するに、京大より自分が上だと、とっさのウソを言ったわけだ

だがしかし、
だれがピエロが東大だと思うのかね? そのウソが通用すると思うところが怖いよね(^^

(参考引用)
スレ59 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1548454512/957-962
957 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/02/03(日) 21:22:10.44 ID:BnDtX2yP [46/79]

Wikipediaだけじゃ、だめですよ(どっかで聞いたセリフだな(^^; )
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎のホームページ 京都大学大学院理学研究科数学教室
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎 講義ノート

まあ、確率論基礎だからな
京大ではね
落ちこぼれの大学はどこだい?(^^

959 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2019/02/03(日) 21:23:44.99 ID:fS1IT7Pz [71/77]
>大学はどこだい?(^^

東京大学ですが何か?w

962 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/02/03(日) 21:29:01.38 ID:BnDtX2yP [48/79]
>>959
>>大学はどこだい?(^^
>東京大学ですが何か?w

わろた〜w(^^
今日一番の大笑いですww(^^
2019/05/26(日) 23:30:52.12ID:Jg78G8az
>>27 補足
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/
955 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/03/28(木) 21:24:02.18 ID:7L3ElMut [4/7]

Sergiu Hart氏のPDF http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1, ・・・, 9}, respectively.
”independently and uniformly”が、独立同分布(IID)を含意

区間[0, 1]から、∀iで、任意の実数 xiを選べば、「ルベーグ測度は0」だから、的中確率も0だ
独立同分布(IID)で、”箱”つまり”i”の範囲は、有限あるいは無限どちらも無関係だ
よって、唯一の分布を考えれば良い。そして、繰返すが、区間[0, 1]から、任意の実数を選べば、「ルベーグ測度は0」だから、的中確率も0だ
(時枝記事は、区間[0, 1]→R全体だから、さらに的中は難しい)

さて、∀i xi で確率0が、スタート地点になる!(最初はgoo!でなく、最初は確率0だ)
時枝記事で、最初の1列の無限個の箱∀i xi で確率0
が、時枝記事の並べ変えを行うと、∃i xi で確率99/100になるという

”確率0”は、大学で学ぶ現代確率論(確率過程論)よりの結論
一方”∃i xi で確率99/100”は、数学セミナーの時枝記事よりの結論
∃i xiの箱は、二つの異なる確率0と99/100と、二つの値を取ることになる(矛盾)
かつ
∃i xiの”i”については、そのときの決定番号との関係で、可能性としては、1〜∞の値を取り得る
すると、1〜∞の値のどの”i”についても、二つの異なる確率 0と99/100と、二つの値を取ることになる(さらに矛盾)

つづく
2019/05/26(日) 23:31:24.88ID:Jg78G8az
つづき

>独立同分布(IID)で、”箱”つまり”i”の範囲は、有限あるいは無限どちらも無関係だ
>よって、唯一の分布を考えれば良い。そして、繰返すが、区間[0, 1]から、任意の実数を選べば、「ルベーグ測度は0」だから、的中確率も0だ

唯一(ただ一つ)の分布を考えれば良い
独立同分布(IID)は、仮定つまり与件です。これは覆せない!(^^
まあ、”独立同分布(IID)”が、ピンと来ていないんだろうね。それは、大学教程の確率論・確率過程論を学べば分るが、”落ちこぼれ”には理解できないんだろうね
早く、>>31を実行してねw(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E5%90%8C%E5%88%86%E5%B8%83
(抜粋)
独立同分布(どくりつどうぶんぷ、英: independent and identically distributed; IID, i.i.d., iid)や独立同一分布(どくりつどういつぶんぷ)とは、確率論と統計学において、確率変数の列やその他の系が、それぞれの確率変数が他の確率変数と同じ確率分布を持ち、かつ、それぞれ互いに独立している場合をいう[1]。

ホワイトノイズ
ホワイトノイズは、IIDの単純な例である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA
ホワイトノイズ
(抜粋)
よく聞くノイズの例で擬音語で表現するなら、「ザー」という音に聞こえる雑音がピンクノイズで、「シャー」と聞こえる音がホワイトノイズである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA#/media/File:White_noise.png
ホワイトノイズの例

カラードノイズ
(有色雑音)
ホワイト
ピンク
ブラウニアン/レッド
グレイノイズ
(引用終り)

つづく
2019/05/26(日) 23:32:10.04ID:Jg78G8az
つづき

まあ、時枝記事が言っているのは、箱に”ホワイトノイズ”で生成される値を入れたとして、箱の並べ変えと同値類を使って、
ある箱の”ホワイトノイズ”で生成される値が、99/100の確率で的中できるという話しなんだけどね
まあ、ともかく>>29を実行してください。そうすれば、大学のプロ教員から、「なにが正しいか」を教えて貰えるからね!!(^^

>独立同分布(IID)は、仮定つまり与件です。これは覆せない!(^^
>まあ、”独立同分布(IID)”が、ピンと来ていないんだろうね。それは、大学教程の確率論・確率過程論を学べば分るが、”落ちこぼれ”には理解できないんだろうね

仮定つまり与件は、当たり前だが、数学的な推論をいくら並べても、これを覆すことはできない。もし、矛盾が生じるなら、推論が間違っているか、前提が間違っているかだ
ところで、独立同分布(IID)の仮定は、大学の確率過程論で、正しいと認められているので、矛盾が生じるなら、推論が間違っている
なお、高校レベルの確率論で、大学レベルの確率論・確率過程論を覆すことはできない。これもまた自明だ
これが分からない人は、>>29を実行ください。はよやれ!(^^
2019/05/26(日) 23:33:02.87ID:Jg78G8az
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/915
915 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/03/27(水)
(抜粋)
Sergiu Hart氏のPDF http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
このP2に
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1, ・・・, 9}, respectively.
とある
ここで”independently and uniformly”が、独立同分布(IID)を含意することは、知る人がみればすぐ分かること
で、例えば、{0, 1, ・・・, 9}ならば、的中確率は、1/10(for Player 2)(つまり、出題者Player 1は、確率9/10で勝てる)
つまり、独立同分布(IID)を仮定すれば、どの箱も同じで、例外はない
なお、Sergiu Hart氏 は、時枝先生よりも良く分かっているみたい

game1(選択公理を使う)→game2(選択公理を使わない)→boxes is finite (有限の場合は通常確率論通り)
と並べて説明している
まあ、落語の落ちですね。最後”boxes is finite (有限の場合は通常確率論通り)”ですから

本気で”通常確率論外し”が成立していることを、読者に説明するなら
boxes is finite (有限の場合は通常確率論通り)→しかしgame2(通常確率論外し(選択公理を使わない))→game1(通常確率論外し(選択公理を使う)
の並びでしょうからね(^^;

ま、確率過程論の知識がある人(落ちこぼれ以外の数学科卒生)なら、独立同分布(IID)で、箱が有限及び無限とも同じ結論になる(通常確率論通り)は自明だし
それは、確率過程論について、上記(>>912)重川先生とか逆瀬川先生(下記)を読めば分かる。読めなければ、時枝不成立は分からないでしょうね〜(^^
しかし、このスレで私が確率過程論をするわけにはいかない。このスレの余白は狭すぎるw(^^
http://www.f.waseda.jp/sakas/stochastics/stochastics.pdf/aspText.pdf
「確率過程とその応用」管理人 逆瀬川浩孝 早稲田大学
2019/05/26(日) 23:34:19.52ID:Jg78G8az
つづき
なお
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/949
・ヴィタリ集合の意味する非可測は、0と∞を含む「いかなる値も λ(V) の値として定義してはいけない」ということ
・一方「可算集合のルベーグ測度が0であることの証明」(下記)にあるように、”有理数の各点のルベーグ測度は0”である
・時枝記事の無限次元R^N空間は、このままでは例えば”ヒルベルト空間”ではなく、計量が入らない
 時枝記事では、ヴィタリ集合うんぬんを書いているが、もともと無限次元R^N空間に計量が入っていないから、ミスリードだな
 (実数Rに計量が入っているヴィタリ集合の非可測とは、事情が全く異なる)
ご苦労さまでした(^^;
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
(抜粋)
数学において、ヴィタリ集合とはジュゼッペ・ヴィタリ (1905)によって作られたルベーグ不可測な実数集合の基本的な例である。
不可算に多くのヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。

ルベーグ測度は平行移動について不変なので λ (V_{k})=λ (V) である。ゆえに、
1 <= Σk=0〜∞{λ (V)} <= 3
であるが、これは不可能である。
一つの定数の無限和は 0 であるか無限大に発散するので、いずれにせよ [1, 3] の中には入らない。
すなわち V は可測であってはいけない。
つまりルベーグ測度 λ はいかなる値も λ(V) の値として定義してはいけない。

http://chemicallogical.hatenablog.com/entry/2017/10/09/194528
インフラSE日記 2017-10-09
可算集合のルベーグ測度が0であることの証明

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E7%A9%BA%E9%96%93
ヒルベルト空間
(抜粋)
数学におけるヒルベルト空間(ヒルベルトくうかん、英: Hilbert space)は、ダフィット・ヒルベルトにその名を因む、ユークリッド空間の概念を一般化したものである。
定義
H がヒルベルト空間であるとは、H は実または複素内積空間であって、さらに内積によって誘導される距離関数に関して完備距離空間をなすことを言う[2]。
2019/05/26(日) 23:35:27.39ID:Jg78G8az
(以下若干過去スレより参考になるレスを引用する)
スレ64 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1556253966/825
825 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2019/05/05(日) 14:16:47.10 ID:1ZCM8Sju [12/24]

・正直、時枝不成立の証明はいらん。大学4年くらいで、確率過程論を学べば、不成立は分る
・問題は、>>823みたいな、視点と説明だよね
 分り易い
・1)「こうこう、こうだから不成立」という説明と、2)「こうこう、こうだから成立しているように見える」という説明
 この二つの分り易い説明が欲しいね
・まあ、落ちこぼれ相手に、あるいはいままでの議論をもとに、そういう説明を考えて下さい
・くり返すが、証明は正直いらんと思うよ

スレ60 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1549182453/973
973 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2019/02/17(日) 08:13:22.71 ID:sxwhkqcY [3/10]

https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice edited Dec 9 '13 at 16:32 asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
にも類似の話しがあります
しかし、ここの3 Answers 中 下記 Alexander Prussさんと、Tony Huynhさんはこのriddle成立には否定的ですよ
確率を定義する測度が、きちんと決められないという趣旨のことを理由にしていますね
なお、Alexander Prussさんは、”The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption,”も理由に挙げていますね

(引用開始)
Alexander Pruss
edited Dec 12 '13 at 16:16
answered Dec 11 '13 at 21:07

Tony Huynh
answered Dec 9 '13 at 17:37
(引用終り)
以上
2019/05/26(日) 23:36:40.89ID:Jg78G8az
スレ64 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1556253966/868
868 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2019/05/05(日) 21:08:08.39 ID:1ZCM8Sju [20/24]
>Alexander Pruss

Alexander Prussさん、ちょっと大物かも(^^
”Ph.D. in Mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals”です
で、mathoverflowの”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”では、否定的見解を述べていますね〜!w(^^
そして、mathoverflowにおける”conglomerability ”の詳しい説明が、
「Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018」のP76-77にあり、下記googleブックで読めますね(^^
勝負あり〜!!w(^^

https://mathoverflow.net/users/26809/alexander-pruss
Alexander Pruss
Professor of Philosophy, Baylor University

https://en.wikipedia.org/wiki/Alexander_Pruss
Alexander Pruss
Alexander Robert Pruss (born January 5, 1973) is a Canadian mathematician, philosopher, Professor of Philosophy and the Co-Director of Graduate Studies in Philosophy at Baylor University in Waco, Texas.
Biography
Pruss graduated from the University of Western Ontario in 1991 with a Bachelor of Science degree in Mathematics and Physics.
After earning a Ph.D. in Mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals,[4] he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh.
2019/05/26(日) 23:38:28.46ID:Jg78G8az
スレ64 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1556253966/869
869 返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2019/05/05(日) 21:08:43.96 ID:1ZCM8Sju [21/24]

http://alexanderpruss.com/cv.html
Curriculum Vitae Alexander R. Pruss December, 2018
Education
Ph.D., Mathematics, University of British Columbia, Spring, 1996
Dissertation title: Symmetrization, Green’s Functions, Harmonic Measures and Difference Equations, advised by John J. F. Fournier
B.Sc. (hon.), Mathematics and Physics, University of Western Ontario, Spring, 1991
Books
Infinity, Causation and Paradox, Oxford University Press, 2018

https://books.google.co.jp/books?id=RXBoDwAAQBAJ&;pg=PA77&lpg=PA77&dq=%22conglomerability%22+assumption+math&source=bl&ots=8Ol1uFrjJQ&sig=ACfU3U1bAurNGJm5872wDblskzsSgsU0iA&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwioiPyV_IPiAhXHxrwKHUeaArUQ6AEwCXoECEoQAQ#v=onepage&q=%22conglomerability%22%20assumption%20math&f=false
Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018
以上
w(^^

テンプレ以上です!(^^
2019/05/27(月) 00:58:09.60ID:XvZ4HfI+
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47132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 07:42:50.04ID:obyjAz/S
       ∧__∧
      (´∀` )
       (⊃⌒*⌒⊂)
        /__ノωヽ__
2019/05/27(月) 07:45:42.74ID:gJBhsSTX
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/984
>>「塵積もれば山となる」がConglomerabilityで
>>その否定、「0の塵が積もれば、山でなく、やっぱり0となる」が、
>>”non-conglomerability”の辞書的説明だろう
>
>逆だろw

(前スレ>>751より)
The reason we do not have countable additivity differs depending on whether the probability of particular ticket winning is zero or infinitesimal.
If the probability is exactly zero, then we lack countable additivity because
1 = P(E1 ∨ E2 ∨・・・) if En is the probability of ticket n being picked (it’s certain that some ticket or other is picked)
whereas P(E1) + P(E2) +・・・ = 0 + 0 + ・・・ = 0.

If on the other hand, P( En ) = α for some (positive) infinitesimalsα,
The standard systems for construction of infinitesimal do not in general define a countable in finite sum of infinitesimals, at least in our case where the summands are the same. Thus, the required equation P(E1 ∨ E2 ∨・・・ ) =P(E1 ) + P(E2)+・・・ does not hold,
since although the left .hand side is defined, the right-hand side is not.
In our infinite fair lottery case, we can intuitively see why we shouldn't be able to have a meaningful sum.
For consider our infinite sum:
α +α+α+α+ ・・・
= (α +α) +(α +α) +・・・
=2α+2α+ ・・・
=2(α+α+・・・ ).
If the value of this sum is x, then x =2x, But if x is not zero, then we can divide both side, by x to yield 1 = 2, and so x must be zero. However, x cannot be zero since it must be at least as big as α, and hence a contradiction follows, from the assumption that the sum has a value.
The lack of countable additivity in the case of an infinite lottery is responsible for a phenomenon known as non-conglomerability.
(引用終り)

”The lack of countable additivity in the case of an infinite lottery is responsible for a phenomenon known as non-conglomerability.”です

以上
49132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 07:50:13.76ID:Z8Y37GEp
解析学を理解するためには多くの関数に慣れないといけない。

幾何学を理解するためには多くの添え字が出てくるのに慣れないといけない。

代数学を理解するためには多くの定義が出てくるから覚えないといけない。
2019/05/27(月) 07:51:45.68ID:4JKc13KM
>>48

>”The lack of countable additivity in the case of an infinite lottery is responsible for a phenomenon known as non-conglomerability.”です

だろ?

だから
「0の塵が可算個積もっても、山でなく、やっぱり0となる」
が、 conglomerability”で
「0の塵が可算個積もれば、0でない山となる」
がnon-conglomerabilityだろ?

おまえ、英語読めない?
The lack of countable additivity が
non-conglomerabilityだって書いてあるじゃん

馬鹿か?
2019/05/27(月) 08:00:50.30ID:bXX/Xnkx
>>1
yes か no で答えよ
 ∞∈R と ∞∈/R が同時に成り立つ
これがお前の主張ということでよいな?
52132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 08:06:52.84ID:oMNjCx2n
943 名前:132人目の素数さん :2019/05/06(月) 17:00:57.57 ID:WaWZB6Oh
このスレ埋めようか

馬鹿だからどうせまたスレ立てるだろうけど
今度は誰も書き込みのよそうぜ
あいつ一匹で勝手にコピペ祭りやらせとけ



なお誰も実行できん模様
2019/05/27(月) 08:56:04.00ID:gJBhsSTX
>>52
取締りパトロール隊長、ご苦労さまです
ありがとうございます(^^
2019/05/27(月) 13:25:44.92ID:3BEJnMYp
>>50
>「0の塵が可算個積もっても、山でなく、やっぱり0となる」
>が、 conglomerability”で
>「0の塵が可算個積もれば、0でない山となる」
>がnon-conglomerabilityだろ?

「0の塵が可算個積もれば、0でない山となる」は、Pruss氏が矛盾として捨てている部分ですよ
これは実現できない
「0の塵が可算個積もっても、山でなく、やっぱり0となる」
しか実現できない
これが、non-conglomerabilityです

前スレ下記ご参照下さい(^^
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/786
786 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2019/05/23(木) 11:32:20.83 ID:QDC/QX0Z [4/8]
”non-conglomerability”というのは、厳密性を犠牲にして、簡単に言えば
下記の原隆先生((数理物理学) 九州大学)の確率論の基礎にあるように

標本空間Ωが、無限の場合に、確率ゼロのような事象が出てくる(根元事象がその例)
確率ゼロの事象を、素朴に、時枝やmathoverflowのriddleのように直感で扱うと

ドツボにハマって、”paradox”になるよと
数学DR Pruss先生は、

これをネタに本1冊書いたのだ
読め!w(^^

http://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/index-j.html
原隆(数理物理学) 九州大学伊都地区,数理学研究院
http://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/02/pr-grad-all.pdf
確率論 I, 確率論概論 I 確率論の基礎 2010/04/04
(抜粋)
P1
標本空間が有限でない場合はいろいろとややこしいことが起こる

P2
標本空間が無限の場合は大抵の根元事象の確率はゼロであり(でなければ確率の和が1 にならない!),根元事象から出発することはできない.
(引用終わり)
2019/05/27(月) 13:27:25.66ID:3BEJnMYp
>>54
あれあれ?
コテハンとトリップ抜けた
おれおれ、おれだよ〜!(^^;
2019/05/27(月) 13:30:28.72ID:3BEJnMYp
>>51

ピエロちゃん、これだよこれ(下記)(^^
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/973
973 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2019/05/26(日) 20:44:22.19 ID:Jg78G8az [38/42]

おれは、いまでも、
拡張実数で、∞を導入して考えるのが一番直観的に時枝記事不成立を理解するのに良いと思っている(^^

数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,s∞)で
しっぽの同値類は、s∞で決まる

+∞番目の箱の中の数が一致すれば、二つの数列は一致するので、同じ同値類に属する
決定番号の集合={1, 2, ... , n, n + 1, ... +∞}となり

決定番号dなる代表の数列を考えると、
d, ... , n, n + 1, ... +∞ なる無限の各箱の数が一致する必要がある

箱にサイコロで数を入れるとすると、無限個の箱が一致する確率は
(1/6)^∞ =0

これ、>>963に書いた
d<=Aが成立つ確率は 0

の直観的な説明になっている
(”non-conglomerability”とも符合する)

もちろん、時枝記事やriddleの前提を、拡張しているが
だが、分り易いよ

まあ、コーシーの複素関数論に、
リーマンが∞点を導入したが如くだ(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
数学における拡張実数
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の二つを加えた体系を言う。
2019/05/27(月) 13:43:54.58ID:3BEJnMYp
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45289880W9A520C1TJC000/
東大AI人材、新興勢に就職 選ばれぬ大手に改革迫る
編集委員 奥平和行
2019/5/26 18:00日本経済新聞 電子版

東京都内の「東京大学新聞」の編集部で、卒業・修了生の進路をまとめた紙面のバックナンバーを見せてもらった。理系、なかでも人工知能(AI)やビッグデータの普及で逼迫感が強まってきたIT(情報技術)エンジニアの就職先の移り変わりを知るためだ。

多くのエンジニアを輩出する大学院情報理工学系研究科や前身となる研究科の修了生の就職先をたどった。平成の時代が始まって間もない1993年、一番人気はNTT(8人)。三菱電機や東芝などの電機大手も上位に入っている。

しばらくは国内勢の優位が続くが、大きく変わっていたのは2008年だ。上位はソニーや日立製作所といった電機大手だったが、3位に9人採用したグーグルが登場。さらに10年たつと、スタートアップ企業の社名が目に付いた。

スタートアップ人気の背景を探るため、就職する学生の話も聞いた。「面接時から入社後の仕事内容が明確だった」。9月に自動運転技術の開発を進めているティアフォー(名古屋市)に入る村上太一氏は話す。

同氏はCPU(中央演算処理装置)などのハードウエアを設計する技術を学んだ。大手企業に技術を生かせる職場が少なく、「大手に就職した友人の話を聞いても、事務作業が多くやや退屈そう」。自分の技術と直結した業務を提示したティアフォーを選んだ。

専門性をすぐ生かせることに加え、将来のキャリアを描きやすいことも重要。「実務経験を積み、大学で博士号も取りたい」。AI開発のプリファード・ネットワークス(東京・千代田)に今年入社した辻勇気氏は語る。

つづく
2019/05/27(月) 13:44:23.36ID:3BEJnMYp
>>57

つづき

同社は18年にも情報理工学系研究科から4人採用。エンジニアが働きやすい環境の整備に力を入れ、「大学院との『二足のわらじ』を履く社員もすでに複数いる」(広報担当者)。経営者がエンジニアに理解を持ち、勤務時間などを柔軟にすることも人材を引き付ける原動力となっている。

もちろん、現実的な要因もある。「処遇で大手との差がないことを確認した」。スタートアップに就職したある東大OBは語る。大手企業やベンチャーキャピタル(VC)による投資が増え、給与に回っているのは紛れもない事実だ。

こうした流れが続くか先行きに不透明さもあるが、採用支援会社、ReBoost(東京・中央)の河合聡一郎社長は「優秀な人材がスタートアップに向かう流れは変わらない」という。短期でキャリアを築きたいという志向が強まり、勤務先が破綻しても「スタートアップでリベンジを目指す人が一定割合でいる」。

就職活動の解禁時期を定める「就活ルール」の廃止などで大手の新卒採用は大きく変わる。そんななか東大理系学生の就職先の変遷が示すのは、激しい変化が始まっている現実だ。

一部の大手は初任給の引き上げなどに動くが、ある人事コンサルタントは「給与だけで優秀な人材は振り向かない」と警鐘を鳴らす。企業が人材を集め競争力を高めるためには、キャリアパスや専門性を生かせる役割を提示するなど、人事部の仕事を抜本的に見直すことが急務になっている。
(引用終わり)
以上
2019/05/27(月) 14:06:45.22ID:3BEJnMYp
>>56
>拡張実数で、∞を導入して考えるのが一番直観的に時枝記事不成立を理解するのに良いと思っている(^^

これが理解できない石頭じゃ
数学科で落ちこぼれも
無理はない
2019/05/27(月) 17:58:30.90ID:3BEJnMYp
おー、
いいね、
静かだね
>>52より)
 ”あいつ一匹で勝手にコピペ祭りやらせとけ”
の実行頼むよ(^^
2019/05/27(月) 19:22:52.34ID:4JKc13KM
>>54
>「0の塵が可算個積もれば、0でない山となる」は、
>Pruss氏が矛盾として捨てている部分ですよ

だろ?その理由がnon-conglomerability

実際ある事象 A が存在して全ての場合Eiについて
P(A|Ei)=0 なのに P(A) > 0なんだろ?

まさにnon-conglomerabilityの定義通りじゃんw

>「0の塵が可算個積もっても、山でなく、やっぱり0となる」
>しか実現できない
>これが、non-conglomerabilityです

逆だな
それはconglomerability

要はnon-conglomerabilityとなる場合は
全ての場合についてP(A|Ei)<=a
だからといってP(A)<=aだとは言い切れない
というのがPrussの言い分

それはそれでお説御尤も
しかしスレ主の言い分の正当化にはまったくならない
62132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 19:23:40.53ID:4JKc13KM
>>56
>ピエロちゃん、これだよこれ(下記)(^^

スレ主は、三年もの間、こんな明白な誤りを
絶叫し続けて恥ずかしくないか?

>数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,s∞)で
>しっぽの同値類は、s∞で決まる

R^Nにs∞なんかないw

Nに∞なんかないんだからw

スレ主の考え方だと

しっぽの同値類の数=箱の中身の種類

となるけど、実際はそうならないから

箱の中身の集合をSとすると
しっぽの同値類の数は、
SじゃなくS^Nと同濃度だから
63132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 19:24:05.69ID:4JKc13KM
>>56
>d<=Aが成立つ確率は 0

どうもスレ主は
「d<∞が成り立つ確率は0」
といいたいようだが

この場合、どの自然数nでもd=nとなる確率は0から、
dが自然数となる確率は0、は導けない

確かにnon-conglomerableだが、
自然数の定義に従えばそうなるのだから
仕方ない

そもそも数列が確率変数となる場合は
考えないのだから問題ないw

つまり、Prussの言い分を理解した上で
それを完全に受け入れているのは
我々のほうであってスレ主ではない
64132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 19:24:47.81ID:4JKc13KM
>>59
>拡張実数で、∞を導入して考えるのが
>一番直観的に時枝記事不成立を理解するのに
>良いと思っている(^^

正しくは
「一番直感的に時枝記事を不成立にさせるには
 自然数全体Nに∞を付加するしかない」
だろ?w

あのな、R^Nって書かれた瞬間に
R^(N∪{∞})で考えるとかいう
屁理屈は却下されたんだよ

これが理解できないトウフ頭じゃ
数学科に入れなくても無理はないw
65132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/27(月) 19:26:11.44ID:4JKc13KM
>>60
書き込んでほしくないのなら
お前が他所の板でスレ立てしろ
数学板以外ならトンデモなこと書いても
誰もつっこまないぞwwwwwww
2019/05/27(月) 21:09:39.90ID:gJBhsSTX
>>61
どうも。スレ主です。

なんだ、ID:4JKc13KMは、キチガイサイコパスのピエロだったのか?w(^^

おまえ、英語読めても
数学はだめだなw(^^
>>54の)「原隆先生((数理物理学) 九州大学)の確率論の基礎」読め

conglomerabilityとは
1)標本空間Ωが有限の場合:この場合は必ず、conglomerabilityは満たされる
2)標本空間Ωが無限の場合:根元事象の確率はゼロにすること。その代わりP(Ω)=1を満たすように、σ-field Fを定めることができること

non-conglomerabilityとは
1)標本空間Ωが無限の場合:根元事象の確率をα(≠0)にすること(P(Ω)=∞になる*))。あるいは、α=0の事象を直観的に扱って、ボレルのパラドックス(下記)のようなことを引き起こすこと
注*):数直線R (-∞,+∞)中で、ランダムに選んだある数x∈Rが、有限区間2L=(-L,+L)に入る確率を考えると、P(R)=1と出来ない

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E4%BB%98%E3%81%8D%E7%A2%BA%E7%8E%87
条件付き確率
定義
A および B を事象とし、P(B) > 0 とすると、B における A の条件付き確率は
測度論的定義
B の測度が 0 の場合が問題である
ボレル-コルモゴロフのパラドックス(英語版)が生じる。
(引用終り)

つづく
2019/05/27(月) 21:09:59.70ID:gJBhsSTX
>>66

つづき

http://m-hiyama.hatenablog.com/entry/20150611/1433980549
檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog) 2015-06-11
簡易版・ボレルのパラドックスとその解釈:R言語を使って
(抜粋)
問題と2つの解答
ダーツとかアーチェリーのマトを考えてください。次の図のようなものです。
http://www.chimaira.org/img3/target-disk.png
水色の円の半径を1とします。赤い円の半径は1/3です。赤い所に矢が刺さると「当たり」だとします。矢がどこに刺さるかはまったくのランダムです。ただし、矢が水色の円の外に出ることはないとします。外に出ても無視して勘定に入れないと思ってもかまいません。
このとき、矢が赤い所に当たる確率はいくつでしょうか? というのが問題です。

解答例その1: 水色の円の面積は 1×1×π = π、赤い円の面積は 1/3×1/3×π = 1/9π だから、赤い円に矢が入る確率は 1/9。
解答例その2: 円は、中心から放射状に出る長さ1の線分が集まって構成される。どの線分に矢が刺さるかは同じ確率なので、1本の線分だけを考えれば十分。線分のなかで赤い部分は全体の1/3なので、赤い部分に矢が刺さる確率は1/3。

結果が違います。さて、どちらが正しいのでしょうか?
種明かし
どちらも間違いとは言えません。どちらが正しいと決定もできません。「矢がどこに刺さるかはまったくのランダムです」が曖昧な前提だからです。
(引用終り)
以上
2019/05/27(月) 21:16:18.48ID:gJBhsSTX
>>65

ピエロの評価低いな(下記)(^^
1)
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/863
863 返信:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/05/25(土) 22:05:06.85 ID:DtOSlmbQ [2/2]
>>861
いえいえ。こちらこそ。
彼は、数学の議論が全くできないようです。
なぜ、数学板に来るのでしょうか。
(引用終り)

あと、これも面白いわ(^^
2)
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/976-978
976 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2019/05/26(日) 22:57:38.32 ID:MCBd7yFu [5/6]
ID:BKTu1CX1
ID:E221TakM
この二人は同レベルの馬鹿www
978 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/05/26(日) 23:24:32.04 ID:E221TakM [42/42]
>>977
バカでいいよ? ID:Jg78G8azと同レベルでなけりゃね
(引用終り)

数学できないバカ自認、これだれのことよw(^^
2019/05/27(月) 21:22:02.76ID:bXX/Xnkx
>>56
>>51
2019/05/27(月) 21:49:22.21ID:bXX/Xnkx
∞を数と思ってるサルが一匹紛れ込んでますね
2019/05/27(月) 22:54:31.66ID:gJBhsSTX
>>69-70
(>>68より)
この二人は同レベルの馬鹿www
ID:bXX/Xnkx
ID:4JKc13KM
2019/05/27(月) 23:19:42.48ID:bXX/Xnkx
>>71
>>51
2019/05/27(月) 23:22:38.12ID:gJBhsSTX
>>56 補足
>数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,s∞)で
>しっぽの同値類は、s∞で決まる
>+∞番目の箱の中の数が一致すれば、二つの数列は一致するので、同じ同値類に属する
>決定番号の集合={1, 2, ... , n, n + 1, ... +∞}となり

こういう考えもあるな

ペアノ公理(下記)より、nには必ず後者n+1が存在する
有限のnで
数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1)
(箱がn+1個)

しっぽの同値類は、n + 1で決まる。
数列s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・・ ,s'n, s'n + 1)
つまり、sn + 1=s'n + 1ならば、二つの数列は時枝記事の意味で同値

ここで、n→∞の極限を考えると
lim n→∞ 数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・ ,s∞, s∞ + 1)
となる

s∞ + 1=s'∞ + 1
が一致するからと言って

二つの数列の先頭部分
数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・)
数列s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・・ ,s'n, s'n + 1・・・)
は、各どの数も一致する理由なし!

よって、
数列s'を代表と考えて
時枝解法は不成立です!(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
ペアノの公理
任意の自然数 a にはその後者 (successor)、suc(a) が存在する(suc(a) は a + 1 の "意味")
2019/05/27(月) 23:23:40.40ID:gJBhsSTX
>>73 補足

もちろん、これは数学ジョークですがね
しかし、真実を含んだジョークです(^^
2019/05/27(月) 23:42:03.08ID:gJBhsSTX
>>56 補足
>数学における拡張実数
>通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の二つを加えた体系を言う。

拡張実数のように、既存の概念を広げて、見通しの良い数学世界を作るというのは

20世紀から21世紀にかけての現代数学の特徴ですね

20世紀以前からもありましたけどね

例えば、射影幾何の無限遠点導入とかね

デルタ関数は、直観的には、原点0でのみ、無限大(∞)の値を取る関数と考えることができます

デルタ関数の佐藤超関数による理論付けも、既存の関数概念を広げて、見通しの良い数学世界を作るという観点から理解できます

まあ、これ17世紀ころの数学しか分らない頭の固い人(落ちこぼれ)には、理解できないでしょうねw(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%84%E5%BD%B1%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6
射影幾何学
初等的な直観としては、射影空間はそれと同じ次元のユークリッド空間と比べて「余分な」点(「無限遠点」と呼ばれる)を持ち、射影幾何学的な変換においてその余分な点と通常の点を行き来することが許されると考えることができる。
理想化された「方向」は無限遠点として理解され、理想化された「地平線」は無限遠直線と呼ばれる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E8%B6%85%E5%87%BD%E6%95%B0
佐藤超函数
略式的には無限位数の極を持つシュワルツ超函数と見なすこともできる。
2019/05/28(火) 06:09:21.60ID:iR8LhhdL
>>73
>二つの数列の先頭部分
>数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・)
>数列s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・・ ,s'n, s'n + 1・・・)
>は、各どの数も一致する理由なし!

>よって、
>数列s'を代表と考えて

sとs'がどの項も一致しない時点で
同値じゃないじゃんw

スレ主ついに発狂したか?w

Nがペアノの公理を満たす集合なら
Nに最後の元は存在しないから
有限列の場合のように、
決定番号の先の尻尾がとれない
ということはない

つまり。時枝戦略は必ず成功する

スレ主 死す!
2019/05/28(火) 07:21:36.57ID:cm2PCqx2
>>76
ピエロちゃん、
また自分勝手で幼稚な解釈をしていますね(^^

>>73より)
ここで、n→∞の極限を考えると
lim n→∞ 数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・ ,s∞, s∞ + 1)
となる
s∞ + 1=s'∞ + 1
が一致するからと言って
(引用終り)

と、幼稚園児にも分るように書いてありますよ
(わざと無視ですかね)

ここで、もし、s∞ + 1=s'∞ + 1の一致という表現を使わなければ

数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・)
数列s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・・ ,s'n, s'n + 1・・・)

に対して

数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・,sm, sm + 1・・・)
数列s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・・ ,s'n, s'n + 1・・・,s'm, s'm + 1・・・)

が考えられ

数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・,sm, sm + 1・・・,sq, sq + 1・・・)
数列s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・・ ,s'n, s'n + 1・・・,s'm, s'm + 1・・・,s'q, s'q + 1・・・)

が考えられ
 ・
 ・
と無限の繰り返しで表現すれば良いのです(^^
(∵ペアノの公理を満たすから)

上記より、時枝の同値が成立つ二つの数列において
”任意の有限nに対して、先頭1からnまで二つの数列は一致しない”
が言えます

つまり、これが起きる確率0
即ち、有限の決定番号d=nに対して
P(d)=0

です
QED

追伸
もちろん、有限の決定番号d=nなる数列は考えられます
が、それはnon-conglomerabilityだと(by 数学DR Pruss氏)(^^
2019/05/28(火) 07:46:35.58ID:cm2PCqx2
>>77 補足
> ・
> ・
>と無限の繰り返しで表現すれば良いのです(^^
>(∵ペアノの公理を満たすから)

現代数学の拡張実数を理解している人は
”s∞ + 1=s'∞ + 1の一致という表現”で理解すれば良い

そちらの方が
直観的で理解しやすいのです(^^

まあ
”s∞ =s'∞ の一致という表現”が正統でしょうけどね
幼稚園児がいるので、分り易く書きました(^^
2019/05/28(火) 07:55:39.36ID:cm2PCqx2
>>78
>”s∞ + 1=s'∞ + 1の一致という表現”で理解すれば良い

ここ、順序数ωを使えば正当化できます
まあ、難しいので避けました(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
順序数
(抜粋)
順序数の並び方を次のように図示することができる:

0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω))), ............, ω + ω, S(ω + ω), S(S(ω + ω)), S(S(S(ω + ω))), ..............................
まず、0 が最小の順序数である。その後に S(0) = 1, S(S(0)) = 2, S(S(S(0))) = 3, ... と有限順序数(自然数)が通常の順序で並んでいる。
そして、すべての自然数が並び終えると、次に来るのが最小の超限順序数 ω である。
ω の後にはまたその後続者たちが S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω))), ... と無限に続いていく。
その後、それらの最小上界(後に ω + ω と呼ばれる)が並び、その後続者たちが無限に続く。
(引用終り)
2019/05/28(火) 13:24:09.04ID:OBxVxj5u
>>66 補足

1)
(引用開始)
conglomerabilityとは
1)標本空間Ωが有限の場合:この場合は必ず、conglomerabilityは満たされる
2)標本空間Ωが無限の場合:根元事象の確率はゼロにすること。その代わりP(Ω)=1を満たすように、σ-field Fを定めることができること
(引用終わり)

ここ、conglomerabilityなら、(>>54の)「原隆先生((数理物理学) 九州大学)の確率論の基礎」など、現代確率論で扱えます

2)
(引用開始)
non-conglomerabilityとは
1)標本空間Ωが無限の場合:根元事象の確率をα(≠0)にすること(P(Ω)=∞になる*))。あるいは、α=0の事象を直観的に扱って
(引用終わり)

ここ、例えば、下記非正則事前分布なども、
non-conglomerabilityの例ですね

スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/788
https://to-kei.net/bayes/improper_prior/
ホーム 全人類がわかる統計学について
ベイズ統計
非正則事前分布とは??完全なる無情報事前分布?
2017/10/06
非正則な分布とは?一様分布との比較
非正則な分布の密度関数は例えば(*1) 以下 のように与えられます。
π(θ)=C (-∞<=θ<=∞)
と表せられます。
https://to-kei.net/wp-content/uploads/2017/10/c659e62cd0c347c3fcd07049665a8708-300x188.png
非正則な分布とは、一様分布の範囲を無限に広げた分布のことです。
非正則分布は確率分布ではない!?
上で説明した非正則な分布ですが、よく見てみてください。確率の和が1ではありませんよね。
積分値が無限大に発散してしまいます。これは、全事象の確率は1であるというコルモゴロフの確率の公理に反しています。
よって、厳密には、非正則な分布は確率密度関数ではありません。なぜなら、確率の公理を満たしていないからです。
(正確には、積分値が無限大に発散してしまうような分布が非正則な分布の定義です。)
(引用終わり)
2019/05/28(火) 13:56:17.19ID:OBxVxj5u
>>66 補足

ここで
conglomerabilityと
non-conglomerabilityと
に分ける考えは
選択公理とは別の考えです

時枝先生は、
選択公理によるビタリ類似の非可測集合を使ったからだと迷走しました
(確率変数の無限族の独立の定義に”イチャモン”をつけるなどという迷走もありました)

ですが、数学DR Pruss氏は、
選択公理とは直接関係ない
”non-conglomerability”なる概念を使って、
確率のパラドックスを説明しているのです
2019/05/28(火) 17:50:22.49ID:LuoDBime
>>77 >>79
> ペアノの公理を満たすから
> 順序数ωを使えば正当化できます

できません
ω = S(n)となるような自然数nは存在しないことがスレ主が引用したwikipediaにも書いてあります
2019/05/28(火) 18:49:42.57ID:OBxVxj5u
>>82
>> ペアノの公理を満たすから
>> 順序数ωを使えば正当化できます

「正当化できる」の定義は
ペアノの公理を含むZFC公理系と矛盾せず
現代数学の集合論の体系の中で、きちんと扱えるということ
以上
2019/05/28(火) 19:20:57.21ID:iR8LhhdL
>>77
>時枝の同値が成立つ二つの数列において
>”任意の有限nに対して、先頭1からnまで二つの数列は一致しない”
>が起きる確率0
>即ち、有限の決定番号d=nに対して
>P(d)=0
>です
>QED

誤り

可算加法性を満たす測度で考える限り
P(d)=0は言えない

なぜなら、決定番号が自然数の値をとる確率が1だから

有限加法性のみ満たす測度なら
P(d)=0といってもいいが、
その場合可算加法性は満たさない

>追伸
>もちろん、有限の決定番号d=nなる数列は考えられますが、
>それはnon-conglomerabilityだと(by 数学DR Pruss氏)

スレ主の読み間違い

>>80のスレ主の頓珍漢な書き込みを見る限り
スレ主はnon-conglomerabilityが全然分かってない
85132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 19:21:31.74ID:iR8LhhdL
>>80

>1)
>(引用開始)
>conglomerabilityとは
>1)標本空間Ωが有限の場合:この場合は必ず、conglomerabilityは満たされる
>2)標本空間Ωが無限の場合:根元事象の確率はゼロにすること。その代わりP(Ω)=1を満たすように、σ-field Fを定めることができること
>(引用終わり)

>2)
>(引用開始)
>non-conglomerabilityとは
>1)標本空間Ωが無限の場合:根元事象の確率をα(≠0)にすること(P(Ω)=∞になる*))。あるいは、α=0の事象を直観的に扱って
>(引用終わり)

全くの誤り

元の資料には
「conglomerabilityとは」「non-conglomerabilityとは」
の文字はない

スレ主が勝手に誤解して付け加えただけ

正しいconglomerabilityおよびnon-conglomerabilityの定義は以下の通り

排他的な場合分けE1,E2,・・・に対して

conglomerabilityとは
いかなる事象Aに対しても
全ての場合Eiについて P(A|Ei)<=a ⇒ P(A)<=a

non-conglomerabilityとは
ある事象Aが存在して
全ての場合Eiについて P(A|Ei)<=aであるにも関わらずP(A)>a
86132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 19:21:57.25ID:iR8LhhdL
>>81
>数学DR Pruss氏は、
>”non-conglomerability”なる概念を使って、
>確率のパラドックスを説明しているのです

スレ主はPrussの説明を全く理解できていない

Prussは
任意の数列に対して、
「それぞれある数列を固定した場合Ei」
に分割した上で
Aを「予測を外す事象」として
任意の場合Eiについて P(A|Ei)<=1/100 だからといって
P(A)<=1/100 になるというconglomerabilityが
無条件に保証されているとはいえない、といってるだけ

し・か・し、Prussは、
P(A)>1/100になるという
non-conglomerabilityの証明は行っていない
2019/05/28(火) 20:02:07.57ID:LuoDBime
>>83
> きちんと扱えるということ

扱えないでしょ

たとえば2列に分ける方法の1つはmod 2で要は偶数と奇数に分けることで

偶数と奇数に∞が含まれなければ
sn : s1, s2, ... , sn, ...
s(2n) : a1, a2, ... , an, ...
s(2n+1) : b1, b2, ... , bn, ...
となり数当ては成功するので

スレ主の立場としては
s : s1, s2, ... , sn, ... , s∞
s_even : a1, a2, ... , an, ... , a∞
s_odd : b1, b2, ... , bn, ... , b∞
とするのでしょうが

ω = S(n)となる自然数nが存在しない場合には列を分けるごとに右側の末端の箱が増えていく
ことになり矛盾が生じる
s∞ = a∞ならb∞に対応するs∞は存在しないしs∞ = b∞ならa∞に対応するs∞は存在しない
2019/05/28(火) 20:02:43.22ID:STf7QPjs
mathoverflowのインフォーマルなやり取りのさらに一部だけを取り出して、
正確にはどう言っているか、を論点にしても意味ないだろな。

Pruss氏は不成立派(あるいは少なくとも懐疑派)であることは疑う余地はない。
Riddleの議論が成立しない理由として、次の2つを挙げている
  ・conglomerabilityが保証されないこと。
  ・インデックスは可測関数ではないこと。

スレ主の論点も、決定番号d()の振る舞いに関するもので、
決定番号が成立派のいう"定数"として扱えないことを主張したもの。

そういえば、スレ主は以前、

「選択関数を濫用している。選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ」

と書いていたけど、これはいい線いっている気がする。
2019/05/28(火) 20:11:00.99ID:STf7QPjs
スレ主のしっぽの∞は、同値類の各元の一致する列(つまりしっぽ)の共通部分と解釈できなくもない。
いずれにせよ、そのあたりは重要ではなく、
重要なのは、
 ・決定番号は、定数なのか加算加法性のない確率変数なのか。
 ・時枝解法が有限の場合の極限にならないことの是非。
あたりではないかな。
2019/05/28(火) 20:15:52.38ID:iR8LhhdL
>>88
意味ないのは君だな

数列が定数なら、決定番号も定数
分布を考える必要はない 

君、考えたの? 馬鹿だねぇw

「選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ」
もバカ丸出し

ツォルンの補題は選択公理から証明される
君、知らないの? 馬鹿だねぇw
91132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:19:00.25ID:iR8LhhdL
>>89
>スレ主のしっぽの∞は、
>同値類の各元の一致する列(つまりしっぽ)
>の共通部分と解釈できなくもない。

できない。
なぜなら、∞を持ち出す唯一にして最大の理由は
その先の尻尾がないということだから

君、つくづく馬鹿だねぇw

>重要なのは、
> ・決定番号は、定数なのか加算加法性のない確率変数なのか。

定数。確率変数ではない。
君、ほんと馬鹿だねぇw

> ・時枝解法が有限の場合の極限にならないことの是非。

無限列には最後の要素はない 
自然数には最大の数なんてないから

君、とことん馬鹿だねぇ
スレ主よりはるかに馬鹿じゃない?wwwwwww
92132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:20:39.04ID:iR8LhhdL
ID:STf7QPjsはスレ主よりはるかに劣る馬鹿
93132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:24:03.66ID:iR8LhhdL
>>88
>Riddleの議論が成立しない理由

正しくは「Riddleを数列を確率変数とする形に拡大できない理由」ね

もとのRiddleは、数列を全く変化させない定数とすれば成立するから
そこは数学がわかる人ならだれ一人否定できない
ま、否定するのは数学のわからんサルだけw
94132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:26:19.27ID:iR8LhhdL
ただし、Prussは肝心のnon-conglomerabilityを示せてないんだよね
だから「成立しない」とは断言できない
95132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:26:46.16ID:iR8LhhdL
ただし、Prussは肝心のnon-conglomerabilityを示せてないんだよね
だから「成立しない」とは断言できない
2019/05/28(火) 20:28:09.98ID:STf7QPjs
>>91

>できない。
>なぜなら、∞を持ち出す唯一にして最大の理由は
>その先の尻尾がないということだから

全然ダメ。理由になっていない。

>君、つくづく馬鹿だねぇw

バカはお前だ。ww

以下の書き込みも全くバカげたたわごと。
ノータリンが自分勝手なトートロジーを繰り返しているだけ。
全く話にならない。

>>重要なのは、
>> ・決定番号は、定数なのか加算加法性のない確率変数なのか。
>
>定数。確率変数ではない。
>君、ほんと馬鹿だねぇw
>
>> ・時枝解法が有限の場合の極限にならないことの是非。
>
>無限列には最後の要素はない 
>自然数には最大の数なんてないから
2019/05/28(火) 20:30:26.73ID:STf7QPjs
>>94,95
バカげたことなので、2度言いました?

non-conglomerabilityはあくまで説明。
成立しない理由は、conglomerabilityを保証できないから。

何度も書かせんな。バカ。
2019/05/28(火) 20:33:03.87ID:iR8LhhdL
>>96
>>∞を持ち出す唯一にして最大の理由は
>>その先の尻尾がないということ
>全然ダメ。理由になっていない。

全然ダメなのは君、それだけが理由

わからん君が馬鹿 中卒?

>バカはお前だ。

いや、お前が馬鹿 中卒?

>ノータリンが自分勝手なトートロジーを繰り返しているだけ。
>全く話にならない。

中卒が利口ぶって書き込むなよ

ここはお前みたいなサルが書き込める場所じゃねえ

焼き殺すぞ!
99132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:34:35.38ID:iR8LhhdL
>>97
>non-conglomerabilityはあくまで説明。
>成立しない理由は、conglomerabilityを保証できないから。

説明じゃなくただの予想

成り立たたないと言い切るには
non-conglomerabilityを示して見せるしかない
Prussにはできなかったけどな
100132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:36:00.17ID:iR8LhhdL
中卒のサルのID:STf7QPjsが
数学的嘘を書き散らかすんじゃねぇw
2019/05/28(火) 20:38:03.11ID:cm2PCqx2
>>88-89
どうも。スレ主です。
どなたか知らないが、援護射撃ありがとう(^^

>mathoverflowのインフォーマルなやり取りのさらに一部だけを取り出して、
>正確にはどう言っているか、を論点にしても意味ないだろな。

完全同意

>Pruss氏は不成立派(あるいは少なくとも懐疑派)であることは疑う余地はない。
>Riddleの議論が成立しない理由として、次の2つを挙げている
>  ・conglomerabilityが保証されないこと。
>  ・インデックスは可測関数ではないこと。

同意です

>スレ主の論点も、決定番号d()の振る舞いに関するもので、
>決定番号が成立派のいう"定数"として扱えないことを主張したもの。

同意です
問題の数列sが定数としても、比較される同値類の代表s’には任意性というか選択可能性というか
数学的には、一意に決まらない。決める基準もない。代表s’は、選ぶ人が変われば、変わりうると考えるべきです(^^

>スレ主のしっぽの∞は、同値類の各元の一致する列(つまりしっぽ)の共通部分と解釈できなくもない。

そうですそうです
有限の数列 1〜n番目を考えて、n番目の数snはずっと固定したまま、
1〜n-1番目の箱を増やせば(つまりn→∞の極限でも)、同値類はn番目の数snで決定されるのです
ということは、同値類は最後の箱1つで決まるということです
(もちろん、一つの仮定を置いて、n→∞の極限ですが。しかし、決定番号が極限の取り方に大きく依存するものだということが言えます)

>重要なのは、
> ・決定番号は、定数なのか加算加法性のない確率変数なのか。
> ・時枝解法が有限の場合の極限にならないことの是非。
>あたりではないかな。

同意ですね。少なくとも、
「決定番号は、定数ではない(一つに決められない)」と、
「時枝解法が有限の場合の極限では当たらない」
の二つは言える

これが、私の主張です(^^
2019/05/28(火) 20:42:35.84ID:iR8LhhdL
>>101
>どなたか知らないが、援護射撃ありがとう

お前だろ 馬鹿丸出しだったぞwwwwwww

>完全同意
>同意です
>同意です
>そうですそうです
>同意ですね

馬鹿丸出しwwwwwww

conglomerabilityの定義も理解できず
まったく無関係な嘘定義を捏造する
中卒のサルの貴様は数学板に書き込むんじゃねえ

ガソリンかけて丸焼きにするぞ この畜生が!
103132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:43:59.51ID:iR8LhhdL
恩師を尋ねたとウソをつき
HN外して別人なりすましカキコする
卑怯卑劣な畜生は地獄の業火に焼かれて死ね!!!

NEMESIS
https://www.youtube.com/watch?v=n9AcG0glVu4
2019/05/28(火) 20:44:43.00ID:cm2PCqx2
>>96-97
ID:STf7QPjs さん、どうも。スレ主です。
援護射撃ありがとう

しかし、
ID:iR8LhhdLは、キチガイサイコパスですから(>>2ご参照)、
まともな議論は期待できない

期待しない方がよろしいでしょう
>>31より)
”実際に人を真っ二つに斬れたら
爽快極まりないだろう”
と、口を滑らす(これ本心の可能性がある)
やつですからね
2019/05/28(火) 20:45:59.35ID:cm2PCqx2
>>102-103

>>104より)”実際に人を真っ二つに斬れたら
爽快極まりないだろう”
と、口を滑らす(これ本心の可能性がある)
やつですからね
(引用終り)
(^^;
2019/05/28(火) 20:46:35.71ID:STf7QPjs
>>99

不成立に必ずしもnon-conglomerabilityは必要ないんだよ。バカ消防が。
確率空間が正しくないから、non-conglomerabilityなど色々問題が生じるとPruss氏は言っている。
dumb-strategyもその一つだ。バカザル。
107132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:47:42.25ID:iR8LhhdL
>>104
馬鹿はHN外しても馬鹿wwwwwww

貴様のような馬鹿になるくらいならキチガイのほうがまだマシwww

https://www.youtube.com/watch?v=3FhefGPpb4Q
108132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:49:19.63ID:iR8LhhdL
>>106
成立しないと言い切るにはnon-conglomerabilityが必要

conglomerabilityが保証されない、というだけでは
「正しいとは言い切れない」というだけのこと

卑怯者のダブハン野郎は死ねwwwwwww
109132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:50:48.08ID:iR8LhhdL
>>106
>dumb-strategy

The Riddleは、代表元との一致が重要なので
一致しない場合についてDumbとかいうほうが馬鹿w
110132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:51:52.20ID:iR8LhhdL
それにしてもArch Enemyはいつ聞いてもカッケーなw

数学も音楽もわからねぇサルのスレ主にはわかるめぇw
2019/05/28(火) 20:52:29.91ID:STf7QPjs
>>101  スレ主へ

いえいえ。こちらこそです。

ところで、以前、次のようなことを書かれていましたね。

「選択関数を濫用している。選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ」

これをもう少し詳しく説明していただけないだろうか。
112132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:53:22.97ID:iR8LhhdL
>>111
なに一人二役演じてるんだこの卑怯者が
wwwwwwwwwwwwwwwwww
113132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 20:54:30.59ID:iR8LhhdL
選択公理も誤解したバカスレ主は
ツォルンの補題も正しく理解してないだろw

こいつはステートメントが読めない白痴だからなwww
2019/05/28(火) 20:58:01.74ID:cm2PCqx2
>>87
ID:LuoDBimeさん、どうも。スレ主です。

>偶数と奇数に∞が含まれなければ

なるほどね
それ、面白いね
ピエロより、大分賢い
考えてみるわ

まあ、”non-conglomerability”のパラドックスと同じように
可算無限数列のしっぽの同値類という考え自身が、
パラドックスの根本原因で、
それに「決定番号の大小比較」が輪をかける
という数学的なパラドックス構造だと思っています(^^

>となり数当ては成功するので

そこ正確には、
”数当ては成功”ではなく
単に
「時枝解法が適用可能」
ですね
2019/05/28(火) 20:59:46.25ID:STf7QPjs
>>21
お前にとっては、ツォルンの補題も難しいのだろうが、俺にとってはpiece of cake. ww
2019/05/28(火) 21:01:43.87ID:iR8LhhdL
>>115
無理すんな 中卒スレ主の成りすまし野郎www
2019/05/28(火) 21:02:45.41ID:STf7QPjs
>>115 訂正
誤 : >>21
正 : >>113
2019/05/28(火) 21:05:29.27ID:STf7QPjs
>>116

>無理すんな 中卒スレ主の成りすまし野郎www

www
やっぱりな。
ツォルンの補題程度で苦戦しているお前では、数学は無理ww
2019/05/28(火) 21:20:50.32ID:iR8LhhdL
>>118
piece of cake以上の英語が読めない貴様には
conglomerablilityの定義の文章は理解できない

ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
2019/05/28(火) 21:32:03.72ID:cm2PCqx2
>>111
ID:STf7QPjsさん
どうも。スレ主です。

>「選択関数を濫用している。選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ」
>これをもう少し詳しく説明していただけないだろうか。

そこは、>>30にありますよ
引用すると
”彼は、選択関数を濫用している。選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ”
です

選択公理について、私が人に説明するほどのレベルではありませんが(^^;
というか、過去にサイコパスが
「時枝が成立たなければ、選択公理が否定される」というようなことを言っていたのを揶揄しただけです
つまり、サイコパスのピエロは

1)時枝記事で、可算無限長の数列の同値類が存在する
 ↓
2)選択公理で、各同値類の代表が取れる(選択関数の存在からすぐ言える)
 ↓
3)100列で、100の代表が取れ、100の決定番号d1,d2,・・・d100 が存在して、あるdiを除いた残り99個の最大値をd99maxとすると
 P(di<d99max)=99/100になる

と主張する
この1)〜3)において、
1)の”可算無限長の数列の同値類存在”

3)の”P(di<d99max)=99/100”は、
疑問なく成立するから

3)の”P(di<d99max)=99/100”を否定するなら、
2)の”選択公理で、各同値類の代表が取れる”が
否定されるのだと主張していました
(そして、選択関数の存在は、否定すべきではないと言いたいらしかったらしい(2017年中頃でしたがね) w(^^ )
(コテンパンに論破してやったので最近は言いませんが)

ですが、明らかに、数学DR Pruss氏も指摘しているように、選択公理の問題でなく
決定番号について ”P(di<d99max)=99/100”は決して、自明ではないのだと
Pruss氏は
non-conglomerabilityに起因する可測性不成立
(もっと細かく言えば、 ”countable additivity of probabilities, which is violated by countably infinite fair lotteries”)
の問題があると言っています

私も、選択公理の問題でなく、”可算無限長のしっぽの同値類から決定番号の大小比較の確率”で99/100を導くのが、トリックのたねだろうと
(Pruss氏も、同意見と思いますが)
私が説明できるのは、この程度です(^^
121哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 21:34:52.04ID:Lyrmgn9s
ID:iR8LhhdL

これはアホの一石(笑
まだ粘着していたのか、このサルは(笑

こいつはケーキを食べ尽くすことはできない、
ということすら理解できない超ド低脳である(笑

こいつがいかにアホであるかはヤフー掲示板での
市川氏とのやりとりを見れば一目瞭然だ(笑

おそらくこのサルは
1/2+1/4+1/8+……は1になると思っているに違いないし、
0.99999……は1だと思っているに違いないのである(笑

その程度の、数学的センスゼロのアホである(笑

そのくせ俺はパリ高等師範学校を出たなどと大嘘を平気で言い、
東大理学部数学科を出たと学歴に異常にこだわっている(笑

その文章といい学歴コンプレックスといい
精神の幼稚さ丸出しのアホガキである(笑
122哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 21:39:38.16ID:Lyrmgn9s
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!
ギャハハハハハハ!!!

↑東大数学科を出た人間の書く文章か(笑
自分はエリートだと自覚している人間は
こんな幼稚な中学生じみた文章は絶対に書かない(笑

スレ主を見てみろ。
ちゃんと年相応なまともな文章を書いている。
それだけでスレ主の方がはるかにまともな人間だと分る。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
2019/05/28(火) 21:39:54.35ID:cm2PCqx2
>>121
これはこれは、哀れな素人さん
お久しぶりです
お元気でしたか?(^^
援護射撃ありがとう!(^^;
124哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 21:46:41.69ID:Lyrmgn9s
ケーキを半分に切って食べ、残りの半分をまた半分に切って食べ、
という行為を繰り返せばケーキを食べ尽くすことができるか、
という問いに対して一石というサルは
食べ尽くすことができる、と何度も何度も自信満々で答えた(笑

その程度のアホなのである(笑
食べ尽くせないということくらい、子供でも一寸考えれば分るはずだが、
このアホは何度説明しても理解できない(笑

アホのくせに数学的知識だけはあって、
だから東大数学科卒というのもまんざら嘘ではないかもしれないが、
とにかくそこらの普通の子供、文系の人間よりアホである(笑
125哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 21:55:10.79ID:Lyrmgn9s
数学のわからんサル
中卒のサルの貴様は数学板に書き込むんじゃねえ
ガソリンかけて丸焼きにするぞ この畜生が!

↑一石というアホのレスの抜粋である。
以前からこのアホはこういう文章を書いていた。
一体何歳の男か知らないが、精神は幼稚な中学生のままだ(笑

一体いつになったら大人らしいまともな人間になるのか(呆
2019/05/28(火) 21:58:34.60ID:STf7QPjs
>>哀れな素人さんへ。

"ギャハハハハハハ!!"が幼稚な中学生なのは同意ですが、

1/2+1/4+1/8+…… = 1
0.99999…… = 1
ですよ。

0.99999…… とは、無限級数 
 農{i=1}^∞ 9/10^i 
のインフォーマルな表記であって、
つまり、部分和
 s_n := 農{i=1}^n 9/10^i
の極限値
 lim_{n→∞} s_n
のことで、極限値は1。
一方、部分和s_nは決して1にはならない。
127132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/28(火) 22:01:40.32ID:Lyrmgn9s
学歴に異常に拘る。
他人をサル、畜生呼ばわりする。

その他、このアホには特徴がいろいろあるからすぐ分る(笑

数学者だけが偉くて、その他の者はみんなサル畜生だと思っている(笑
そう思っている時点ですでにアホなのだが、
アホだからそれが分らない(笑

大学数学を異常に信仰していて、
大学数学、現代数学はインチキだらけだということが分っていない(笑
市川氏はアホなようでいてそれが分っているのだ(笑
128哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 22:08:56.60ID:Lyrmgn9s
>>126

1/2+1/4+1/8+…… <1
0.99999…… < 1

です(笑
こんなことは常識ある人間なら誰でも分っている(笑

ところが以前僕はこのスレに参加していたのだが、
呆れたことに上のことを誰一人として理解しなかった(笑
だからあほらしくなって僕はスレから離れたのだ。

1/2+1/4+1/8+……
0.99999……
どちらも極限値は1である。
しかし極限値とは、かぎりなくその値に近づくが、
決して到達しない値のことなのである。

この常識を最近の若い世代は全然理解していない。
われわれの頃の高校生は誰もが常識として理解していたのだが。
129哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 22:16:57.40ID:Lyrmgn9s
実は高木貞治さえこのことが分っていないのだ。
その証拠に高木は「解析概論」の中で、
5.99999……=1
だと書いている(呆

なぜこんなデタラメがまかり通るようになったかといえば
カントールのせいだ。
カントールが0.99999……=1と言い出したのだ。
カントールが無限小数は実数αに等しいと言い始めたのだ。
そして呆れたことに世界中の数学者がそのインチキに気付かなかったのである。
2019/05/28(火) 22:18:19.32ID:STf7QPjs
>>128

言いたいことは、まあ分かるのですが、この表現、

1/2+1/4+1/8+…… <1
0.99999…… < 1

は誤解を招く。

1/2+1/4+1/8+……は普通無限級数を表し、
無限級数は極限値を表す。
つまり、ただの実数値です。
限りなく近づくその値のことです。

不等式が成り立つのは、数列の各項のことであり、
この場合は、つまり、各有限和

3.141592・・・ = π と同様です。
131哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 22:22:05.23ID:Lyrmgn9s
訂正
5.99999……=6
と高木は書いている。

ちなみに0.99999……は1ではないから、
無限小数に同値類などは存在しないのである。

時枝その他アホ数学者どもは無限小数には同値類があると思っている。
スレ主もアホの一石もそう思っている。
そう思っている時点でどちらもアホなのである(笑
どちらもアホだがスレ主は人間的にまともだ。
だから僕は以前からスレ主の味方をしてきたのである。
2019/05/28(火) 22:23:36.22ID:STf7QPjs
>>120

>そこは、>>30にありますよ
>引用すると
>”彼は、選択関数を濫用している。選択関数で何でも簡単に証明できるなら、ツォルンの補題は不要だ”
>です

なるほど、わかりました。
では、「選択関数の正しい使い方」の条件はどう考えればいいのでしょうね。
選択公理では、選択関数の使い方について、特に明示的な制約はありませんね。

Banach-Tarskiでは、選択公理に問題なく、
球を分解したものが非可測集合になることが、
体積が保存されない原因とされましたが。
2019/05/28(火) 22:24:54.11ID:STf7QPjs
>>131
もしかして、哀れな素人さんは、実数の存在を否定しておられるのかな?
134哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 22:29:27.01ID:Lyrmgn9s
>>130
あなたはまだ分っていない。
3.141592……<πであって、3.141592……=πではない。

3.141592……の極限値はπだが、3.141592……はπではない。

実は僕は新著の宣伝をするためにこのスレに来たのである。

「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」

これを読んでください。そうすれば分ります。
アマゾンのみの販売で、限定百部です。
2019/05/28(火) 22:31:14.11ID:STf7QPjs
>>134
3.141592・・・が極限値でないとすると、
3.141592・・・とは何でしょうか。
説明できますか?
136哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 22:41:08.26ID:Lyrmgn9s
>>135
3.141592……とは無限小数です(笑
無限小数とは極限値ではない(笑

3.141592……の極限値は何ですかと聞かれれば1である。
しかし3.141592……そのものは無限小数であって極限値ではない(笑

実は無限小数というものは実際には存在しないのである(笑
僕の新著の内容説明をアマゾンで読んでみて下さい(笑

無限小数というものは実際には存在しない、
ということを世界中のほとんどの人が分っていないのである。
137哀れな素人
垢版 |
2019/05/28(火) 22:45:47.48ID:Lyrmgn9s
内容紹介

「無限小数は数ではない」無限小数というようなものは存在しないし、数として存在できない。現代数学のインチキの根源であるカントール実数論の大インチキを暴く!
「解析学の大錯誤」ワイエルシュトラスの定理その他、解析学の基本公理はすべて誤りである。カントールの対角線論法やゲーデルの不完全性定理のインチキにも言及。
「すべてのパラドックスは詐欺である」ラッセルのパラドックスその他、すべてのパラドックスはくだらない詐欺である。
「任意の四角形の二等分線で、その重心を通るものは、少なくとも3本はある」後世、「安達の定理」と呼ばれるであろうユニークな定理。
「アルキメデスの螺旋」アルキメデスが、円周の長さに等しい直線の作図に螺旋を用いることを着想した秘密に迫る。
「ギュルダンの定理」ギュルダンがこの定理を発見した秘密に迫る。
「射影幾何学の落とし穴」平行線は無限遠点で交わるという思想は誤りである。非ユークリッド幾何学のインチキにも言及。
「円に内接する最大三角形は正三角形である」数式を一切用いないシンプルな証明。
「ガロア第一論文のシンプル解説」現代の抽象代数学の用語を一切用いない、シンプルで、深い、最良の解説書。

「相対性理論はペテンである」相対性理論は、光の本性に無知な科学者がひねり出した珍説である。この小論文が世界を変える!
「質量という不可解な概念について」質量という概念の謎に迫る。

作曲作品 シンプルで美しい曲あり。
2019/05/28(火) 22:51:48.44ID:STf7QPjs
>>136
では、無限小数とは何でしょうか。

有限小数は、次のように表すことが出来ます。

0.999 = 9/10 + 9/100 + 9/1000
0.9999 = 9/10 + 9/100 + 9/1000 + 9/10000

ですから、小数が無限に続くとき、

0.999… = 9/10 + 9/100 + 9/1000 + … (無限級数)

普通、一般的な数学では、
無限小数は無限級数で定義され、
無限級数は、有限和の極限値として定義されています。

無限小数や実数の存在を否定(あるいは問題視)する数学者もおられるので、
あながち、間違っているとはいいませんが。

1.41421356… も存在しない?
2019/05/28(火) 22:52:58.23ID:LuoDBime
>>114
> パラドックスの根本原因

そこは数当て戦略がなぜ成立するかは関係ないですよ

ルールを変えてみると立場を逆にすることができる

回答者は自分で実数を選んで箱の中の数字を変えて正解しても良いとする
もちろん変えなくても良い
出題者はその代わりに箱の中の数字を変えたことを見破ればゲームに勝利する
間違えたら負け
2019/05/28(火) 23:01:51.44ID:8M5O+deW
>ピエロちゃん、
>また自分勝手で幼稚な解釈をしていますね(^^
∞∈R かつ ∞∈/R とか平気で言っちゃうキチガイがなんか言ってる(^^
2019/05/28(火) 23:06:19.01ID:8M5O+deW
>スレ主ついに発狂したか?w
昔から発狂してるけどなw
∞∈R かつ ∞∈/R って発狂でもしてなきゃ言えないw
2019/05/28(火) 23:12:36.03ID:8M5O+deW
>>77
>ここで、n→∞の極限を考えると
アホ主はいつεδ論法理解したの?
まさかεδ論法も分からずに極限語ってないよな?
2019/05/28(火) 23:29:00.46ID:8M5O+deW
>>77
>ここで、n→∞の極限を考えると
>lim n→∞ 数列s = (s1,s2,s3 ,・・・ ,sn, sn + 1・・・ ,s∞, s∞ + 1)
>となる
これは酷い
2019/05/28(火) 23:30:13.12ID:8M5O+deW
アホ主は出来の悪い高校生以下だな
こんなアホが数学語ること自体がキチガイの所業
2019/05/29(水) 00:05:02.59ID:n2hnO3sG
>>135
ID:STf7QPjs さん、どうも。スレ主です。
哀れな素人さんは、下記の著者で、2年以上前からの住人です

しばらくご無沙汰でしたが
多分、サイコパスピエロは、哀れな素人さんを追いかけて、このスレに辿り着いたようですね

まあ、下記を見られたら、独自の哲学をお持ちだと分ると思います
あまり、必死に論争をしないように、老婆心ながらご忠告
(下記スレ32辺りから、10スレ以上論争がありました。その繰り返しになりますから)

スレ32 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1495369406/663 2017/05/27
より
https://www.アマゾン (URLがNGになるので、下記キーワード検索してください)
無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである 単行本(ソフトカバー) ? 2016/10/10
安達 弘志 (著)

商品の説明
内容紹介
〈数学〉
「無限小数は数ではない」 無限小数というようなものは存在しないし、存在不可能である。従来の常識を覆し、カントール実数論(集合論)のペテンを暴いた爆弾論文。
「任意の四角形の二等分線で、その重心を通るものは、少なくとも3本はある」 この定理は、将来、著者の名を冠して「安達の定理」と呼ばれるだろう(笑)
「アルキメデスの螺旋」 アルキメデスが螺旋を着想した秘密に迫る独創的推理。
「ギュルダンの定理」 ギュルダンはこの定理を如何にして発見したのか。著者が推理したユニークな証明。
「射影幾何学の落とし穴」 平行線は無限遠で交わるという射影幾何学の根本思想に疑問を投げかける。
「円に内接する最大三角形は正三角形である」 数式を一切使わない簡単な証明。
「ガロア第一論文のシンプル解説」 日本で書かれた最良の解説書。
〈物理学〉
「相対性理論はペテンである」 〈光に慣性はなく、光はエーテルの風に流されない〉という観点から相対性理論を批判した真に画期的論文。この小論文が世界を変える!
〈作曲作品〉 シンプルで美しい曲あり。
著者について
安達弘志 1953年5月5日生れ。京大文学部国文科卒。
主な著作「卑彌呼は満鮮にいた」「無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである」等々。
2019/05/29(水) 00:06:14.72ID:n2hnO3sG
>>144
ピエロ必死だな
おまえに対する低評価(数学のできないやつ)も定着してきたね(^^
2019/05/29(水) 00:09:30.52ID:n2hnO3sG
>>139
(引用開始)
そこは数当て戦略がなぜ成立するかは関係ないですよ
ルールを変えてみると立場を逆にすることができる
回答者は自分で実数を選んで箱の中の数字を変えて正解しても良いとする
もちろん変えなくても良い
出題者はその代わりに箱の中の数字を変えたことを見破ればゲームに勝利する
間違えたら負け
(引用終り)

悪いが
まったく
意味わからん
それ、本気で言っているのか?
それ、時枝記事となんの関係もないと思うけどね
2019/05/29(水) 00:12:06.16ID:n2hnO3sG
>>145 補足

(下記スレ32辺りから、10スレ以上論争がありました。その繰り返しになりますから)
 ↓
10スレ以上にわたっての論争ってことね(^^
ケーキを食べ尽くす
2019/05/29(水) 01:35:46.61ID:dCOAx4HG
>>147
> 時枝記事となんの関係もないと思うけどね

時枝記事の数当ては回答者側からみて誰かがある代表元に一致するように
つまり正解を知っている数字に箱の中身を変えたと思えば同じことです

数字が変えられたとみなせる箱を選べばゲームに勝利する

結局スレ主が数当てができることが理解できないのは
出題者側で数列をちゃんと「1つ」選んでいないからなんです
150132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 05:55:17.97ID:HUzwpZx5
>>130
>1/2+1/4+1/8+…… <1
>0.99999…… < 1
>は誤解を招く。

すでに誤解
151132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 05:56:53.32ID:HUzwpZx5
>>131
>選択公理では、選択関数の使い方について、特に明示的な制約はありませんね。

選択関数が複数あるから
その都度違う関数を使ってよい
とかいうのは馬鹿の考え
152132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 05:58:17.72ID:HUzwpZx5
>>132
>選択公理では、選択関数の使い方について、特に明示的な制約はありませんね。

選択関数が複数あるから
その都度違う関数を使ってよい
とかいうのは馬鹿の考え
2019/05/29(水) 06:59:08.50ID:n2hnO3sG
>>149
>> 時枝記事となんの関係もないと思うけどね
>時枝記事の数当ては回答者側からみて誰かがある代表元に一致するように
>つまり正解を知っている数字に箱の中身を変えたと思えば同じことです

透視能力ですか?(^^
やっぱり、時枝記事となんの関係もないと思うけどね
(∵ 透視能力を前提とすれば、時枝記事の解法でなくとも、どんな数当てでも可能になるから)

あなた、>>114では賢いと思ったがね
どうなったの?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%8F%E8%A6%96_(%E8%B6%85%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6)
透視 (超心理学)
透視(とうし)とは、通常の視覚に頼らず、外界の状況を視覚的に認識する能力[1]。ESP(超感覚的知覚)の一種とされる[1]。
通常、日本語で超心理学分野で「透視」という場合は遮蔽物の後ろにある物体や裏返しにしたカードの模様を当てたり、不透明な封筒や箱の内容物を判定するものである[1]。
2019/05/29(水) 07:36:09.05ID:n2hnO3sG
>>132
どうも。スレ主です。

>では、「選択関数の正しい使い方」の条件はどう考えればいいのでしょうね。
>選択公理では、選択関数の使い方について、特に明示的な制約はありませんね。

"「選択関数の正しい使い方」の条件"なんて、そんな難しいことは分りませんw(^^
まあ、下記でも(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
定義
空集合を要素に持たない任意の集合族に対して、
各要素(それ自体が集合である)から一つずつその要素を選び、新しい集合を作ることができる。
あるいは同じことであるが、空でない集合の空でない任意の族 A に対して写像
f: A → ∪A:= ∪ _{A∈ A}A であって任意の
x∈ A に対し f(x)∈ x なるものが存在する、
と写像を用いて言い換えることが出来る(ここで存在が要求される写像 f を選択関数(英語版)という)。
これは次の命題と同値である。
{Aλ}λ∈Λ をどれも空集合でないような集合の族とすると、それらの直積も空集合ではない。
記号で書けば、
(∀ λ ∈ λ )[Aλ≠ Φ ]⇒ Π{λ ∈Λ}Aλ≠ Φ .

選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
ツォルンの補題
順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば、極大元が存在する。(実際の数学では、この形で選択公理が使われることも多い。)
比較可能定理
任意の集合の濃度は比較可能である。
直積定理
無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない。
右逆写像の存在
全射は右逆写像を有する。
ケーニッヒ(Julius Konig)の定理
濃度の小さい集合の直和より、濃度の大きい集合の直積のほうが濃度が大きい。
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
チコノフの定理
コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクトになる。
クルルの定理
単位元をもつ環は極大イデアルを持つ。
(引用終り)

つづく
2019/05/29(水) 07:37:04.55ID:n2hnO3sG
>>154

つづき

なお、過去スレ62より
選択公理関連レス
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/45
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/117-123
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/134-135
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/137-139
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/143
など
以下多数あるので省略(”選択公理”で検索下さい)

以上
2019/05/29(水) 08:02:00.39ID:n2hnO3sG
>>154 補足

>選択公理では、選択関数の使い方について、特に明示的な制約はありませんね。

多数の「選択公理と等価な命題」がありますよね
多数の「選択公理と等価な表現」と言い換えてもよい

選択公理の前提「空集合を要素に持たない任意の集合族に対して」
あるいは
選択関数の前提「空でない集合の空でない任意の族 A に対して」
に対して

ツォルンの補題の前提「順序集合において、任意の全順序部分集合が有界ならば」
が、代数学の極大イデアルの存在を示すときなどには、好都合な表現だと
そう理解することができると思います

つまりは、選択関数の使い方ではなく
前提の「空でない集合の空でない任意の族 A に対して」が
ツォルンの補題の前提より、使いにくい場合が、代数学などでは多々あるということだろうと

あと、「選択関数が存在する? だからどうした?」
というのもあると思います

「選択関数が存在する」から、何を示せると言いたいのか?
そこが言えないと、なんの主張にもならないよと

代表元d1,d2の大小の確率については
「選択関数が存在する」からと言って
それだけでは、確率計算はできませんよね(^^
(d1,d2について測度を与える(定義する)とかが必要ですね、普通)
2019/05/29(水) 08:30:31.41ID:HUzwpZx5
>>156
>代表元d1,d2の大小の確率については…

誤り

「代表元の決定番号d1,d2の大小の確率については」
が正しい

数列が定数の場合、上記の決定番号も定数となる
つまりd1>d2、d1=d2、d2<d1のいずれかと決まっている
あとは、d1とd2のどちらを選ぶかだけのこと

したがって大きいほうを選ぶ確率はたかだか1/2
ただそれだけの話 理解できない時点で馬鹿
158哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 09:07:23.84ID:lw4zur9G
>>138
無限小数は無限級数と同じものである。
しかし無限級数は有限和の極限値ではない(笑

そういえば定義少年も君とまったく同じことを書いていた(笑
有限級数の極限値=無限級数
みたいなことを(笑

僕の記憶では一石もヤフー掲示板かどこかで、
同じようなことを書いていたように思う(笑

そんな変な定義をどこで習ったのか(笑
われわれの世代は、そんな変な定義を習った覚えはない(笑

無限級数は無限級数であって、有限級数の極限値ではない(笑
もし無限級数そのものが極限値を表わすなら、
この無限級数の極限値は何ですか、という問い自体が無意味になる(笑
なぜなら無限級数そのものが極限値なら、
この無限級数の極限値はこの無限級数です、と答えればいいからだ(笑
分るだろうか(笑

>1.41421356… も存在しない?

君が無限小数だと思っている1.41421356… は、
実際は有限小数なのである(笑
159哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 09:18:28.65ID:lw4zur9G
>>145
>あまり、必死に論争をしないように、老婆心ながらご忠告

スレ主も僕が何を言っているのか理解できないのである(笑
そういうアホなところがあるからみんなから攻撃されるのだ(笑

>>150
>すでに誤解

2ch的馬鹿発見(笑
このバカも
1/2+1/4+1/8+…… =1
0.99999…… =1
だと思っているに違いない(笑

おっちゃんも1/2+1/4+1/8+…… は1 だと強情を張り、
互除法男に至っては、0.99999…… =1は
現代数学の公理だ、と断定した(笑

2chとはこういう呆れるほどのバカの巣である(笑
そして、あまり言いたくはないが、スレ主もその一人である(笑
160哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 09:23:41.68ID:lw4zur9G
1.41421356…<√2 であって
1.41421356…=√2 ではない(笑

こんな常識中の常識でさえ、よりによって数学スレの連中は
理解していないのである(笑

だから、あほらしくて、まともな人は2chには寄り付かない(笑
161哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 09:29:16.23ID:lw4zur9G
1.41421356…の極限値は√2 だが、
1.41421356…は√2 ではないのである(笑

記号で書くなら
1.41421356…→√2 あるいは
1.41421356…<√2 であって、
1.41421356…=√2 ではない(笑

1.41421356…は限りな√2に近づくが、
決して√2にはならないのである(笑

お前らは小学生か(笑
2019/05/29(水) 10:19:38.02ID:GFk3g7Fw
>>159
哀れな素人さま
どうもスレ主です。

お元気そうでなによりです

しっかり、サイコパスピエロ=一石を叱ってやってください
よろしくお願いします。(^^
2019/05/29(水) 11:03:24.80ID:GFk3g7Fw
>>157
(引用開始)
数列が定数の場合、上記の決定番号も定数となる
つまりd1>d2、d1=d2、d2<d1のいずれかと決まっている
あとは、d1とd2のどちらを選ぶかだけのこと
したがって大きいほうを選ぶ確率はたかだか1/2
ただそれだけの話 理解できない時点で馬鹿
(引用終わり)

いやいや、そこを、数学DR Pruss氏は批判しているよ(下記)
ピエロちゃんのバカ頭では、数学DR Pruss氏の批判は理解不能みたいだなw(^^
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice edited Dec 9 '13 at 16:32 asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(抜粋)
By a conglomerability assumption, we could then conclude that P(X<=Y)=0,
which would be absurd as the same reasoning would also show that P(X<=Y)=0.
The argument fallaciously assumes conglomerability.
We are neither justified in concluding that P(X<=Y)=0,
nor that {X<=Y} is measurable (though for each fixed y, {X<=Y} is measurable).
And indeed it's not measurable: for were it measurable,
we could use Fubini to conclude that it has null probability.
Note that one can repeat the argument without CH but instead using an extension of Lebesgue measure that assigns null probability to every subset of cardinality <c,
so clearly there is no refutation of CH here.

Let's go back to the riddle.
Suppose u^→ is chosen randomly.
The most natural option is that it is a nontrivial i.i.d. sequence (uk),
independent of the random index i which is uniformly distributed over [100]={0,・・・,99} .
In general, Mj will be nonmeasurable (one can prove this in at least some cases).
We likewise have no reason to think that M is measurable.
But without measurability, we can't make sense of talk of the probability that the guess will be correct.
(引用終わり)

つづく
2019/05/29(水) 11:04:00.08ID:GFk3g7Fw
>>163

つづき

(参考:なお「代表は任意あり」です)
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/838
(引用開始)
代表は、ある同値類のどの元でも可
よって、代表は任意(下記)

なお、代表任意性は
選択関数では、否定できない
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%96%A2%E4%BF%82
同値関係
一つの同値類 X に対して、[x] = X となる S の元 x を1つ定めることを、X の代表元として x をとるという。
1つの同値類は、それに含まれている元のうちどれをとっても、それを代表元とする同値類はもとと同じ集合になる(代表元の取替えによって不変である)
(引用終り)
以上
2019/05/29(水) 11:16:24.67ID:GFk3g7Fw
>>120 補足
>サイコパスが
>「時枝が成立たなければ、選択公理が否定される」というようなことを言っていたのを揶揄しただけです

下記ですね
(参考)
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/870
870 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/03/26(火)

おっさんが、わめいていた w(^^
(サイコパス発言 参考引用)
スレ33 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1495860664/575
575 返信:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2017/06/03(土) 02:30:44.36 ID:YbwQeVvS [1/32]
(抜粋)
残念だけど選択公理を使って
無限列から決定番号への非可測関数を構築すれば
「箱入り無数目」解法による予測は避けられないよ

逆に
「X1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら絶対に当てられない」
と言い切るなら、必然的に
「実数の全ての集合はルベーグ可測であり選択公理は成立しない」
といわざるを得なくなる
(引用終り)

ここで、仮に、game2 (without using the Axiom of Choice )が正しいとしよう
・game2+the Axiom of Choice →game1
・対偶をとると、否定(game1)→ 否定(game2+the Axiom of Choice)= 否定(game2) or 否定(the Axiom of Choice)
・なので、game2なら、否定(the Axiom of Choice)で「選択公理は成立しない」と言いたいかも知れないが、これは数学的には正しくない
 公理なので、「選択公理を採用しなければ・・」が正しい数学的な表現だ
・かつ、選択公理の代わりとなる公理、仮に例えば決定性公理などで代用できるなら、
 否定(選択公理 or 決定性公理)=”(フルパワーの)選択公理及び決定性公理の「どれも」採用しなければ”
 という表現が数学的には正しい (選択公理以外の可能性が未検証だ)
・なお、同値類と代表は、実際には最小限度列の数だけあれば良い。
 例えば、簡単に2列とすれば、1列目を全部開け、その数列についてのみ、同値類と代表を作れば良い
 (客観性を担保するために、第三者にそれをやらせることもできる)
つづく
2019/05/29(水) 11:16:56.83ID:GFk3g7Fw
>>165
つづき

 1列目の決定番号 Dが分かるので、D+1から先の箱を開けて、同じように同値類と代表を作れば良い(時枝は実行可能)
 これによれば、同値類と代表の数は有限個でよい。よって、代表の数が非可算無限か可算無限かは、問題にならない

(なお、実際にはgame2 (without using the Axiom of Choice )が、正しいとは言えないのだった(^^; )

以上、”おっさん大外しの巻〜!”でしたw(^^
(引用終わり)
以上
2019/05/29(水) 11:35:15.05ID:HUzwpZx5
>>163
>>大きいほうを選ぶ確率はたかだか1/2
>いやいや、そこを、数学DR Pruss氏は批判しているよ
>バカ頭では、数学DR Pruss氏の批判は理解不能みたいだなw

Prussは、The Riddle(数列は定数)の主張が
数列が確率変数となるように拡大解釈した場合にも
通用するとはいえない、といってるだけで、
The Riddlw自体は否定していない できるわけがないw

数列が確率変数となる場合には、d1<d2の確率計算はできない

しかしThe Riddleではそんな計算は必要ない

ある数列を定数として決めた瞬間に、d1>d2か否かは決まってしまう
そこに確率の入り込む隙間はない

しかし、1番目か2番目のどちらの数列を選ぶかの確率は1/2ずつ
したがって、それが相手より大きな値となる場合も、
d1>d2の場合も、d2>d1の場合も、1/2ずつ

ただそれだけの話 理解できないスレ主が馬鹿w
168132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 11:36:54.19ID:HUzwpZx5
>>164
>代表任意性は 選択関数では、否定できない

各試行で選択関数は1つに固定されるから、代表はその時点で一意に決まる

試行毎に選択関数が変わるから予測できないとほざくスレ主は白痴w
169132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 11:39:09.52ID:HUzwpZx5
>仮に、game2 (without using the Axiom of Choice )が正しいとしよう

「仮に」ヌキに正しい

つまり、スレ主にはgame2は否定しようがない、ということwww

我々の誰も、ACを否定すればgame2も否定できる、なんて言ってない
スレ主の幻聴だろうw
170132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 11:42:16.11ID:HUzwpZx5
いっとくがgame2とは無限列として有理数の小数展開をとるというもの
この場合、代表元として1桁目から循環節だけの小数展開をとればいい
この決め方は一意的であり、いかにスレ主が馬鹿といえども反論できないw
171132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 11:43:28.38ID:HUzwpZx5
スレ主はやみくもに反論するが
反論同士の矛盾には気づけない馬鹿

game2を持ち出せば代表元の任意性云々は否定される
こんなことも気づけないスレ主は小学生以下の白痴wwwwwww
2019/05/29(水) 14:30:06.38ID:GFk3g7Fw
>>171
キチガイ必死だな
もう、おまえの低能評価は定着したみたいだね(^^
2019/05/29(水) 14:34:23.63ID:GFk3g7Fw
>>171
>game2を持ち出せば代表元の任意性云々は否定される

代表元の任意性しようとしたら
下記を否定せんといかんぜw

game2だって、同じ同値類の中には複数の元が存在するわけだぜ
下記の同値関係では、複数の元のどれでも、「代表元の取替えによって不変である」としているけどね

おまえ、それを否定するつもりか、おい(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%96%A2%E4%BF%82
同値関係
一つの同値類 X に対して、[x] = X となる S の元 x を1つ定めることを、X の代表元として x をとるという。
1つの同値類は、それに含まれている元のうちどれをとっても、それを代表元とする同値類はもとと同じ集合になる(代表元の取替えによって不変である)
(引用終り)
2019/05/29(水) 14:36:37.93ID:GFk3g7Fw
>>173 訂正スマソ

代表元の任意性しようとしたら
下記を否定せんといかんぜw
 ↓
代表元の任意性否定しようとしたら
下記を否定せんといかんぜw

(^^;
2019/05/29(水) 14:56:14.50ID:HUzwpZx5
>>171
キチガイはお前(^^

∞を持ち出した三年前から
お前が馬鹿であることは
誰にも明らか(^^
2019/05/29(水) 14:58:25.83ID:HUzwpZx5
>>173
>「代表元の取替えによって不変である」

一度決めたら、わざわざ取り換える馬鹿はいない

あ、一匹いたか 貴様が(^^
177132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:01:02.07ID:HUzwpZx5
スレ主の馬鹿っぷり 1

・{1、・・・、n}の極限は{1、・・・、∞}だと言い張る

もちろん、実際は{1、・・・}であって{1、・・・、∞}ではない

つまり、最後の元がある、という性質は、極限では保持されない

こんな簡単なことがわからないスレ主は正真正銘の馬鹿(^^
178132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:04:04.00ID:HUzwpZx5
スレ主の馬鹿っぷり 2

・同値類の代表元は、毎回の試行で異なる、と口からでまかせ

もちろん、そんな馬鹿なことをする必要はない
一度決めたら、同じ代表元で通す
そうでなかったら代表元を決める意味がない

こんな簡単なことがわからないスレ主は正真正銘の馬鹿(^^
179132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:07:55.56ID:HUzwpZx5
スレ主の馬鹿っぷり 3

・数列は、毎回の試行で異なる、と口からでまかせ

ここでひっかかる奴が誠に多いが、
そうしなければならない必要などどこにもない
100列から1列選んでそれが唯一最大の決定番号をもつものでない
という性質のみから確率を計算していることから逆算すれば
数列は毎回の試行で全く同じものをつかっていることがわかる
それがいかに馬鹿馬鹿しい前提であるとしても無意味ではない

こんな簡単なことがわからないスレ主は正真正銘の馬鹿(^^
180132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:23:55.94ID:HUzwpZx5
The Riddleで、数列が毎回の試行で異なる場合も
同じ確率になると言い切る保証はどこにもない

一方で、どの数列であっても、選べる100個の箱のうち
少なくとも99箱は必ず代表元と一致するので、
確率が99/100より小さくなる(non-conglomebable)
と主張する根拠も示せない
181132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:33:11.90ID:HUzwpZx5
The Riddleではなく、
「無限列の中から勝手に1つの箱を選ぶ」
というルールでゲームを行うとする

無限列が毎回の試行で変化しない場合
上記のゲームで箱の中身を当てられる
確率は1である
(ただし上記の確率は有限加法的測度による)

一方、無限列が毎回の試行で変化する場合
もはや確率1だと主張する根拠はない
Tony Huynhは上記のゲームでは確率0になる(non-conglomebable)
といっているが、その根拠は独立性だけであり、
測度に基づく計算ではない

どの列でも代表元と異なる箱は有限個である
代表元と一致する箱が無限にあるのに、
選んでみたら代表元と異なる箱ばかり選ぶ
なんてことはあるのだろうか?
182132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:38:01.32ID:HUzwpZx5
A,Bの二人が無作為に自然数を選ぶとする
より大きい数を選んだほうが勝ちである

Aは考えた
「Bがどんな数nを選ぼうと、
 nより大きな数は無限にあり
 n以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

Bも考えた
「Aがどんな数mを選ぼうと、
 mより大きな数は無限にあり
 m以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

さて、この勝負、どっちが勝つのか?

スレ主曰く「両者ともに勝つ!w」(^^

んなこたぁない
183132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:43:53.05ID:HUzwpZx5
>>182
これはn人ゲームに拡大できる

n人が無作為に自然数を選ぶとする
より大きい数を選んだほうが勝ちである

アサハカ(?)なプレイヤーはこう考える
「他のn−1人がどんな数を選ぼうが
 その中の最大値Maxが必ず存在する
 Maxより大きな数は無限にあり
 Max以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

皆が皆こんなアサハカな考えを抱いたとして
皆が皆勝つことなんてあり得るのか?

スレ主曰く「全員勝つ!w」(^^

んなこたぁない
184132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 15:52:31.32ID:HUzwpZx5
>>182-183のゲームについて
こんな考え方もある

「2人だろうがn人だろうが条件はみな同じだとすれば
 確率の偏りが生じるはずもない
 だから2人なら勝率は1/2、n人なら勝率は1/n」

もっともらしいが、「確率の偏りが生じない」だけで
そう言い切っていいかどうかは明らかでない

>>182-183のアサハカ君の考え方は結果として
「全員が勝つ」という矛盾が生じるから
間違ってると分かる

一方「確率の偏りが生じない」という考え方から導かれた確率は
「全員が勝つ」という矛盾を回避したが、測度の考え方には基づいてない
だから正しいと言い切る自信はない・・・
185132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 16:06:43.60ID:HUzwpZx5
>>183のアサハカ君(=スレ主)の考え方が通用しないのは
この件がconglomerabilityが成立しない例だからである

さて
「The Riddleで数列を確率変数にしたら誰も当たらない」という主張は
「一番大きな数を当てるゲームで自分が常に勝つ」と実は同じである

数列を確率変数として、100列をそれぞれ100人が選ぶ場合
全員がそれぞれ他より大きな決定番号を持つ列を選ぶことなど
あり得ないのである
186132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 16:10:59.83ID:HUzwpZx5
結論

Prussの"non-conglomerability”の考え方で否定されたのは
The Riddleの確率計算ではなく、実は「当たりっこない」の主張である(^^

まあ、そもそもPrussが何も言わなくても
スレ主の主張は「全員が全員、常に勝つ」
という結論を導く時点で矛盾に至っており
間違ってるとわかるわけだがw
187132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 16:17:59.02ID:HUzwpZx5
>>182-183のゲームについて一言
「自然数でないものを挙げるのは一発アウト」

つまり∞なんて答えるのはダメってこと

スレ主みたいな超アサハカな人は
「全員が全員、自然数を答えるなんてありえない
 なぜならその中には必ずMaxが存在するが、
 全員がMax以下の数を挙げる確率は0だから」
なんて理由で
「みんなが∞!と答えて勝負無し」
なんて言い出すかもしれない

しかしここでは自然数を挙げることしか認められてない
そして自然数には上限がないのである
勝手に「すべての自然数より大きな数∞」なんてものを
デッチあげるのは犯罪行為(^^
188哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 17:06:46.28ID:lw4zur9G
>だから2人なら勝率は1/2、n人なら勝率は1/n

これが正しいに決まっている(笑

測度などというインチキ概念をインチキ概念だとも分らず
弄んでいる時点でアホ確定(笑

一石よ、どんなに数学知識があろうと、
お前はただのサル、 畜生(笑

東大の数学科を出てニートか(笑
189哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 17:12:19.98ID:lw4zur9G
ケーキを半分に切って食べることを繰り返せば
ケーキを食べ尽くすことができるのか(笑

お前は自信満々で食べ尽くせると何度も何度も答えた(笑
ということはお前は1/2+1/4+1/8……は1になると思っているわけだし、
0.99999……は1だと思っているわけだ(笑

世間の物笑いだ(笑
文系の女子よりアホだ、お前は(笑

お前が本当に東大の数学科卒だとしたら真に驚きだ、悪い意味で(笑
2019/05/29(水) 17:29:22.51ID:HUzwpZx5
>>188
>>だから2人なら勝率は1/2、n人なら勝率は1/n
>これが正しいに決まっている(笑

決まっているかどうかはともかく
君がこの点でスレ主とは異なる考え
であることはわかった

ついでにいうと、私は君が「一石」と呼んでる人物ではない
スレ主もそうだが、ここでは他人を自分の知ってる人物と思い込む
妄想が甚だしい 

精神科で診てもらったほうがいいだろう
191132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 17:32:37.11ID:HUzwpZx5
>>189
>ケーキを半分に切って食べることを繰り返せば
>ケーキを食べ尽くすことができるのか(笑

時枝問題に関しては、君なら
「そもそも無限列なんて存在しないのだから、問題自体が無意味」
と断じて終わりだろうな

>お前が本当に東大の数学科卒だとしたら真に驚きだ

東大でも京大でも他の大学でも、数学科というところは
君が間違いだと思っていることを教えている

君がそのことを知らないだけ 
ま 文学部卒じゃ理学部のことは全然わからんかw
192132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 17:38:00.36ID:HUzwpZx5
>>189
>1/2+1/4+1/8……は1になる
>0.99999……は1だ

東大だけでなく京大の理学部数学科でもそう教えている

ただ「ドグマ」としてではない
そういう前提の上で実数を考えている

「無限小数は存在しない」という考え方があってもいい
ただその場合√2とかπとかをどうやって正当化するのか知らんが
√2は方程式の解とすればいいだろうが、πはそういうわけにはいかない
無限回の操作を抜きにしてπを定義する方法があるなら示してほしい
いっとくが円の周長とか面積を持ち出すのはNG
そもそも周長や面積自体の定義が必要
そういうものを定義なしに直感できる対象と考えるのはNG
193哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 17:51:19.82ID:lw4zur9G
>>191-192
君は何も分っていない(笑

無限小数などというものは存在しないのである(笑
だからカントールの実数論は誤りで、インチキである。
そのインチキが世界中の大学で教えられているのである。

君もスレ主も一石も
大学で教えられている現代数学は正しいと信仰している、
まるで神のように(笑
2019/05/29(水) 17:53:10.96ID:HUzwpZx5
ID:lw4zur9Gが
「今の数学者が考える実数は間違っている」
というのは勝手

この数学板はそういう間違った考えを追求する
間違った人たちのたまり場なので、あなたのような
「正しい人」には縁のない場所ですよ
195132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 17:55:09.71ID:HUzwpZx5
>>193
>無限小数などというものは存在しないのである(笑
>だからカントールの実数論は誤りで、インチキである。
>そのインチキが世界中の大学で教えられているのである。

「無限」を考えることに耐えられない人がいるのは承知してます
ここはそういう「正しい人たち」が来る場所ではないので
他所に行ったほうが幸せになれるでしょう
196132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 17:58:08.74ID:HUzwpZx5
>>193
>大学で教えられている現代数学は正しいと信仰している、

それはありませんね
数学は信仰の対象ではありませんから

現代数学から矛盾が導かれれば即座に打ち捨てられます
所詮その程度の存在です

ただ「無限個のものをすべて並べきれない」とかいうのは
矛盾にはあたりません
あなたにはお気に召さない考えでしょうが
197132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 18:02:57.93ID:HUzwpZx5
A,Bの二人が無作為に自然数を選ぶとする
より大きい数を選んだほうが勝ちである

Aは考えた
「Bがどんな数nを選ぼうと、
 nより大きな数は無限にあり
 n以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

Bも考えた
「Aがどんな数mを選ぼうと、
 mより大きな数は無限にあり
 m以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

さて、この勝負、どっちが勝つのか?

スレ主曰く「両者ともに勝つ!w」(^^

んなこたぁない
198132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 18:03:40.07ID:HUzwpZx5
これはn人ゲームに拡大できる

n人が無作為に自然数を選ぶとする
より大きい数を選んだほうが勝ちである

アサハカ(?)なプレイヤーはこう考える
「他のn−1人がどんな数を選ぼうが
 その中の最大値Maxが必ず存在する
 Maxより大きな数は無限にあり
 Max以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

皆が皆こんなアサハカな考えを抱いたとして
皆が皆勝つことなんてあり得るのか?

スレ主曰く「全員勝つ!w」(^^

んなこたぁない
199132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 18:04:29.65ID:HUzwpZx5
上記のゲームについて
こんな考え方もある

「2人だろうがn人だろうが条件はみな同じだとすれば
 確率の偏りが生じるはずもない
 だから2人なら勝率は1/2、n人なら勝率は1/n」

もっともらしいが、「確率の偏りが生じない」だけで
そう言い切っていいかどうかは明らかでない

アサハカ君の考え方は結果として
「全員が勝つ」という矛盾が生じるから
間違ってると分かる

一方「確率の偏りが生じない」という考え方から導かれた確率は
「全員が勝つ」という矛盾を回避したが、測度の考え方には基づいてない
だから正しいと言い切る自信はない・・・
200132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 18:05:37.34ID:HUzwpZx5
アサハカ君(=スレ主)の考え方が通用しないのは
この件がconglomerabilityが成立しない例だからである

さて
「The Riddleで数列を確率変数にしたら誰も当たらない」という主張は
「一番大きな数を当てるゲームで自分が常に勝つ」と実は同じである

数列を確率変数として、100列をそれぞれ100人が選ぶ場合
全員がそれぞれ他より大きな決定番号を持つ列を選ぶことなど
あり得ないのである

結論

Prussの"non-conglomerability”の考え方で否定されたのは
The Riddleの確率計算ではなく、実は「当たりっこない」の主張である(^^
2019/05/29(水) 18:33:45.39ID:IDZLSzUC
哀れな素人さん、本当にコテ通りですね
202哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 18:44:33.20ID:lw4zur9G
>>194-201
君らは何も分っていない(笑

無限小数というようなものは存在しない。
こんなことはどんな子供でも一寸考えれば分ることである(笑
ちょうど、ケーキを食べ尽くすことはできない、
ということはどんな子供でも分ることであるのと同じように(笑

以前僕はこのスレに参加して、
われわれが無限小数と思っているものは
実際は有限小数にすぎないことを懸命に説明した。
しかし誰一人として理解しなかった(笑

その後メンバーが少し変わったようだが、
依然として僕の説を聞く耳を持たないようだ(笑
最初からトンデモだと決めつけている(笑
203哀れな素人
垢版 |
2019/05/29(水) 18:52:05.23ID:lw4zur9G
僕がそのとき真に驚いたのは、

ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。

ということを誰一人として理解しなかったことだ。
よりによって数学スレに集まっている者たちが全員否定したのだ。
スレ主ですらこの問題に対して明確な態度を取らなかった。

しかし上に書いたようなことは、常識ある人ならみんな理解しているのだ。
数学科で学んだ人間だけが、現代数学のインチキに騙されて、
上のことを否定しているのである。
2019/05/29(水) 19:01:10.09ID:GFk3g7Fw
>>200
ピエロちゃん、必死だな
笑えるよ
しっかり、哀れな素人さんと論争頼むよw(^^
2019/05/29(水) 19:02:20.85ID:GFk3g7Fw
>>201
どうもスレ主です。
”哀れな素人さん”のHNは、何回か自分で変えたけどね
これが、自分でもしっくりじゃないのかな?(^^
2019/05/29(水) 19:25:06.40ID:HUzwpZx5
>>202
我はあなたを理解するつもりは毛頭ない

>>203
>常識ある人ならみんな理解している

逆でしょう

あなたの考えに賛成する人を
あなたが「常識ある人」と認めてるだけ
でしょう

数学は現実を対象とする学問ではないので
現実には無限個の粒子が存在するわけではない
という事実は数学における無限の存在を
否定するものではありません
207132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 19:25:58.23ID:HUzwpZx5
>>204
>笑えるよ

笑ってるのは馬鹿スレ主だけ
お前が全世界に笑われてることに気づけw
2019/05/29(水) 20:15:46.22ID:8qQ4QLsu
類は友を呼ぶ
キチガイはキチガイを呼ぶ



っぷ
2019/05/29(水) 20:17:38.56ID:8qQ4QLsu
〇〇主(キチガイ)
〇〇な〇〇(キチガイ)


キチガイ同士仲良くやれw
210132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 20:20:30.20ID:HUzwpZx5
n人が無作為に自然数を選ぶとする
より大きい数を選んだほうが勝ちである

アサハカ(?)なプレイヤーはこう考える
「他のn−1人がどんな数を選ぼうが
 その中の最大値Maxが必ず存在する
 Maxより大きな数は無限にあり
 Max以下の数は有限個しかない
 I have a win!」

皆が皆こんなアサハカな考えを抱いたとして
皆が皆勝つことなんてあり得るのか?

スレ主曰く「全員勝つ!w」(^^

んなこたぁない

アサハカ君(=スレ主)の考え方が通用しないのは
この件がconglomerabilityが成立しない例だからである

さて
「The Riddleで数列を確率変数にしたら誰も当たらない」という主張は
「一番大きな数を当てるゲームで自分が常に勝つ」と実は同じである

数列を確率変数として、100列をそれぞれ100人が選ぶ場合
全員がそれぞれ他より大きな決定番号を持つ列を選ぶことなど
あり得ないのである

結論

Prussの"non-conglomerability”の考え方で否定されたのは
The Riddleの確率計算ではなく、実は「当たりっこない」の主張である(^^
2019/05/29(水) 20:40:53.55ID:4tTTVGJi
決定番号は"定数"ではない。

(1) 時枝解法で得られる100個の決定番号は、
選ばれた無限箱から得られるものであり、
明示的に100個の自然数として与えられたものではない。

(2)では、無限箱を設定したとき、100個の自然数はどのようなものになるだろうか。
スレ主は大きな数字ほど出現しやすいような分布であるとしているが、
ここでは、どの自然数も等確率であるとしよう。つまり、一様分布。
(小さな数字ほど出やすいと主張する人はいないだろう。)

(3)それでは、時枝解法を始める。
100個の決定番号が得られたはずである。
その100個の自然数はどのくらいの大きさだろうか?
100以内? そんな事はまずありえない。
100以下の自然数と100以上の自然数では
圧倒的に100以上の自然数の方が多いからだ。
確率でいうと、最大値Mが100以下である確率は0。
では、10000000000ではどうか。
無論、M<10000000000 となる確率はやはり0。
どのような有限の自然数を考えても、
Mがそれ以下である確率は0である。
つまり、100個の決定番号はどんな有限の値と比べても、
それ以下であることはまずありえないことになる。

(4)このことから、時枝解法によって、
100個の決定番号として、有限の自然数が決まると仮定すると、
それがどれだけ大きな数であるとしても、
ありうる数よりずっと小さな数を想定してしまうことになる。

(5)結果、時枝解法によって、ゲームが
「100個の定数から1つを選ぶゲーム」
になると考えることは不可能である。
2019/05/29(水) 20:42:14.90ID:8qQ4QLsu
サルはn1とn2を比べることしか考えられない
人間はn1とn2から無作為抽出したm1と他方のm2を比べることを考える


これがサルと人間の知恵の違いです  っぷ
2019/05/29(水) 20:44:19.98ID:n2hnO3sG
>>208-209
どうも。スレ主です。
ありがとうありがとう

おれの当否はともかくとしてw(^^
彼をキチガイと認定するのは正しい!w

ネットだから、まだ相手してるけど
もし、リアルなら、流すね(相手しない)(^^

まあ、おれは
サイコパスと仲良くする趣味はないので
悪しからず
2019/05/29(水) 20:46:09.98ID:8qQ4QLsu
The Riddle には確率は一切登場しない

確率過程論があと喚くアホに人間並みの知能が無いのは明らか
2019/05/29(水) 20:46:21.54ID:4tTTVGJi
ID:lw4zur9G

君が(おそらく)高校で習ったのであろう無限級数の定義は、
現代数学で一般的に定義されたものではない。

あなたが否定しているのは、あなたの習った無限級数であり、
それは別に構わないのだが、
それを持って現代数学をインチキ呼ばわりするのは筋違い。

現代数学の"インチキ"を指摘したいのであれば、
まず、現代数学を知ることから始めよう。ww
2019/05/29(水) 20:47:49.16ID:n2hnO3sG
>>211
どうも。スレ主です。
どなたか知らないが

それ、私の考えと、殆ど同じです
つーか、全く同じかも(^^
2019/05/29(水) 20:50:24.28ID:4tTTVGJi
>>214

The Riddleには確かに表立って確率は出てこないが、
しかし、Riddleではどの数学者は勝つかは分からない。
つまり、実際には確率現象を扱っているのである。
従って、Riddleに「ある数学者が勝つ確率は99/100」
という主張を付け加えることは(一般性を失うことなく)可能であり、
実質確率版と変わらないのである。
2019/05/29(水) 20:51:52.07ID:8qQ4QLsu
手癖の悪いサルが自演を覚えるとこうなる

>>216
2019/05/29(水) 20:53:53.16ID:n2hnO3sG
>>214
なんだよ
High level peopleさんだったの

>The Riddle には確率は一切登場しない

必死の論点ずらしかい?(^^
まず、時枝(Riddle の”The Modification”(確率版))を決着させようぜw

それとも、
時枝(Riddle の”The Modification”(確率版))なら、確率が登場して不成立を認めるのかい?(^^
2019/05/29(水) 20:54:11.04ID:4tTTVGJi
>>218

俺はスレ主とは別人だ。サル。
2019/05/29(水) 20:55:20.41ID:n2hnO3sG
>>218
なんだよ
High level peopleさんだったの(^^

あんたも、ピエロと同じだね
形勢が悪くなると、「自演」に逃げるんだねw(^^
2019/05/29(水) 20:56:23.92ID:n2hnO3sG
>>220
どうも。スレ主です。

>俺はスレ主とは別人だ。サル。

まったくだねw(^^
2019/05/29(水) 20:57:14.31ID:8qQ4QLsu
>>217
そうだよ?
つまり時枝解法において確率は本質ではないということだ
当たり前だ、確率を使わなくても等価な命題(The Riddle)になるのだから
サルにはそれが分からない 畜生に数学は無理
2019/05/29(水) 21:00:40.09ID:4tTTVGJi
>>223

曲解するな。
確率的現象だと言っている。
具体的に確率を問う問わないに関わらず。
2019/05/29(水) 21:01:10.35ID:8qQ4QLsu
まあサル畜生は>>212を毎日一万回復唱することだ
そうすればある日突然奇跡が起こって人間の思考を理解することができるようになるかも知れない
2019/05/29(水) 21:02:38.48ID:8qQ4QLsu
>>224
ばーーーーーか
時枝解法の確率事象は100列から1列選ぶところだけだよ
お前サルか? 早く人間になれるといいね
2019/05/29(水) 21:06:19.21ID:8qQ4QLsu
>>224
>確率的現象だと言っている。
お前ハクチだろ
何がどう確率事象なのか言ってみろ

「確率事象だと言ってる」キリッ

どうやったらこんなナンセンス極まりないアホ文章書けるの?
2019/05/29(水) 21:06:28.26ID:4tTTVGJi
>>225

>>212 は曖昧すぎて意味不明。
そんな一般論はどこでも起こる。
時枝解法に限ったことではない。
何の主張にもなっていない。
sup{サル畜生}では分らんか。
229132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 21:07:03.58ID:HUzwpZx5
>>211
>決定番号は"定数"ではない。

100個の数列を具体的に定数とした瞬間
それらの決定番号も定数になる

>その100個の自然数はどのくらいの大きさだろうか?

考える必要はない 自然数である時点で有限である
2019/05/29(水) 21:08:55.46ID:8qQ4QLsu
>>229
↑あんたは正しい

サル畜生は大間違い
2019/05/29(水) 21:09:01.56ID:4tTTVGJi
>>227

任意に選んだという数字を当てるということが確率事象だろ。
時枝記事ではそれが99/100以上の確率で可能だと言ってるだろうが。

こんな簡単なことが、何年かかっても分らんのか。
232132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 21:10:24.82ID:HUzwpZx5
「The Riddleで数列を確率変数にしたら誰も当たらない」という主張は
「一番大きな数を当てるゲームで自分が常に勝つ」と同じ

つまり選んだ列の決定番号が必ず単独最大値でありつづけない限り
「当たる確率0」は実現できない
2019/05/29(水) 21:11:16.32ID:8qQ4QLsu
>>228
サル畜生には意味不明でよろしい サル畜生に人間の思考を分からせようとは思わない
2019/05/29(水) 21:12:35.26ID:4tTTVGJi
>>229

決定番号は勝手に選んだものではない。
勝手に選んだものから「導出」されたものである。
その値をどう仮定しても矛盾が生じると言っているのだよ。
2019/05/29(水) 21:14:26.20ID:4tTTVGJi
>>233

もちろん、意味不明で構わんよww
お前のサル思考にはついていけないと言っているだけだからな。
2019/05/29(水) 21:14:32.03ID:8qQ4QLsu
>>231
>任意に選んだという数字を当てるということが確率事象だろ。
はい、大間違い
サル畜生に分からせようとは思わない
>>212を毎日一万回復唱すれば奇跡が起こるかもしれないから勝手に頑張れ。
2019/05/29(水) 21:18:05.02ID:8qQ4QLsu
>>234
決定番号に「仮定」が必要と考えるのがサル畜生
決定番号に「仮定」なんて要らんと考えるのが人間

サルに人間の思考は無理だから諦めろ
238132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 21:18:12.18ID:HUzwpZx5
>>229
>決定番号は勝手に選んだものではない。
>勝手に選んだものから「導出」されたものである。

君のいうことから「定数でない」という結論は導けない

>その値をどう仮定しても矛盾が生じる

生じない 「確率0」を「あり得ない」と読む君個人の間違い
239132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/29(水) 21:21:05.32ID:HUzwpZx5
>100個の決定番号はどんな有限の値と比べても、
>それ以下であることはまずありえない

スレ主と同レベルの誤り

100個の決定番号は当然ある自然数n以下である
2019/05/29(水) 21:23:52.34ID:8qQ4QLsu
>100個の決定番号はどんな有限の値と比べても、
>それ以下であることはまずありえない

これぞまさしくサル知恵w
人間様と口を聞こうなんて厚かましいサル畜生だw
241現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/29(水) 21:27:13.68ID:n2hnO3sG
>>217
>The Riddleには確かに表立って確率は出てこないが、

そう、その通りだが
代表の選び方(それは決定番号dに影響するのだが)で、確率が出てきますよね
つまり、時枝記事にならって代表を選ぶとしても、代表には当り外れがあります(下記)

1.ある情報から得られたDで、D+1からしっぽの先まで箱を開けて、D番目の箱の数を的中できる代表
 (例えば、極端にはD=1の代表を選ぶことができれば、未開の箱は全て的中できる。これを「当たりの代表」と名付けます)
2.ある情報から得られたDで、D+1からしっぽの先まで箱を開けても、D番目の箱の数を的中できない代表
 (例えば、決定番号D+1<=dなら、一致の部分は、すでに開封した箱で尽きているので、未開の箱は的中できない。これを「外れの代表」と名付けます)

要するに、表立って確率は出てこないが、
代表には当り外れがあり、裏に確率が隠れています(^^
2019/05/29(水) 21:30:14.70ID:8qQ4QLsu
>>214
大間違い
サル畜生に人間の思考は無理だから諦めろ
243現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/29(水) 21:35:09.86ID:n2hnO3sG
>>211
どうも。スレ主です。
ID:4tTTVGJiさん、貴方は、多分過去スレの下記を書いた人かな? (^^

(参考)
スレ63 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1553946643/722
722 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/04/20(土) 16:05:16.54 ID:sCjdKkz2 [6/14]
>>719
問題1と問題2では答えが異なる?
<問題1>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
任意に選んだ
 a ∈{a1,...,a5}
が、残りの4つの値の最大値以下である確率はいくらか?
<問題2>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
N=max{a1,a2,a3,a4}とすると、
a5がN以下である確率はいくらか?

スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1556253966/61
61 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/04/27(土) 09:26:27.20 ID:SZvFQQAl [1/5]
(抜粋)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1553946643/986
>>P({n1|n1<t})=1/2
>>P({n1|n1>t})=1/2
>
>tが定数なら
>P({n1|n1<t})=0
>P({n1|n1>t})=1
>だけどね

って思うじゃん?
でもそこにはトリックがあるのよ。
いずれにしても、この"有限加法的測度"では、
通常の方法で直積測度は得られない。
本来、出題者がきちんと定義すべきもの。

問題
さて、以下の集合の測度は?
・{(n1,n2)|n1>n2+1}
・{(n1,n2)|n2>n1+1}
(引用終り)
244現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/29(水) 21:37:58.04ID:n2hnO3sG
>>242
揚げ足取りで悪いが

(引用開始)
>>214
大間違い
サル畜生に人間の思考は無理だから諦めろ
(引用終り)

これ、リンク間違えてない?w(^^
笑えるわw
2019/05/29(水) 21:39:01.73ID:8qQ4QLsu
>>243
そんなクソ問題、時枝とは何の関係も無い
関係あると思うところがサル知恵たる所以
サル畜生には無理だから諦めろ
2019/05/29(水) 21:41:40.21ID:8qQ4QLsu
時枝にトリックなんて無いよ
お前がトリックだと思うのはお前がサル並みの知能しか無いから
諦めろ
247現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/29(水) 22:25:26.87ID:n2hnO3sG
ほんと笑えるわ
数学科生なら、3年4年で確率論をやり、修士で確率過程論を学ぶ人も多いだろう
確率過程論まで、修得した人で、時枝が成立つという人はいない(^^
2019/05/29(水) 22:31:38.25ID:4tTTVGJi
>>243

どうも。

> ID:4tTTVGJiさん、貴方は、多分過去スレの下記を書いた人かな? (^^
ええ、そうです。

>216 この論点では、大体一致していますね。

>241 について

代表の選び方とは、つまり、選択関数ですね。
選択関数は純粋に存在することだけしか仮定できないので、
選択関数を選ぶことは出来ないし、
その確率分布を考えることも出来ないと思います。

なんらかの選択関数が存在したとして、
箱の中身がランダムだから、選択関数がなんであるにせよ
決定番号もランダムになると考えているのです。


しかし、なんというか、
ID:8qQ4QLsu の書き込みは暴言、罵倒ばかりで、
数学的記述が殆ど無い。
とても数学好きとは思えないね。

何れにせよ、自明派の思考停止ぶりは驚嘆に値するわ。www
2019/05/29(水) 22:59:10.92ID:8qQ4QLsu
>>248
>なんらかの選択関数が存在したとして、
>箱の中身がランダムだから、選択関数がなんであるにせよ
>決定番号もランダムになると考えているのです。
サル畜生に数学は無理だか諦めろ
2019/05/30(木) 00:00:03.13ID:PHIGPADi
>>248
>箱の中身がランダムだから
大間違い
箱の中身は定数
ランダム事象は100列から1列選ぶところだけ
サル畜生に数学は無理
2019/05/30(木) 00:19:02.59ID:PHIGPADi
>箱の中身は定数
>ランダム事象は100列から1列選ぶところだけ
なぜそう言えるのか?
箱の中身は毎回の試行で変化しない
選択する列は毎回の試行でランダムに変化する

こんなことさえ理解できないアホ相手にどう数学的記述をしろと?
252現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 00:41:46.62ID:3u6Zplrj
>>248
どうも。スレ主です。

>> ID:4tTTVGJiさん、貴方は、多分過去スレの下記を書いた人かな? (^^
>ええ、そうです。

やはりね
まあ、おサルさんとはレベルが違いますからね(^^

>>216 この論点では、大体一致していますね。

そうですね

>代表の選び方とは、つまり、選択関数ですね。
>選択関数は純粋に存在することだけしか仮定できないので、
>選択関数を選ぶことは出来ないし、
>その確率分布を考えることも出来ないと思います。

いや、
「選択関数を選ぶことは出来ない」ことはないと思います
選択関数を具体的に決めることが出来ない場合もあり、出来る場合もある

両方あると思いますよ
例えば、極大イデアルが具体的に求められても、なんら選択公理に矛盾するものではないが如し

そして、時枝の場合は、まず有限長数列で決定番号を考えてみれば良い
例えば、箱が4つ
(s1,s2,s3,s4)で、コイントスで0、1の数を入れるとします
場合の数は、全体で2^4=16通りで、具体的に

(1,1,1,1)という数列に対して
同値類は、s4=1固定なので
(1,1,1,1) 決定番号d=1
(0,1,1,1) 決定番号d=2
(1,0,1,1) 決定番号d=3
(0,0,1,1) 決定番号d=3
(1,1,0,1) 決定番号d=4
(0,1,0,1) 決定番号d=4
(1,0,0,1) 決定番号d=4
(0,0,0,1) 決定番号d=4
の8通りで、
d=4の場合が一番多く、次がd=3の場合です

s4=0の場合も同様での8通り
(上記と合わせて16通り)

(x,x,x,0)という数列を考えれば、上記同様です(ここにxには0か1が入る)
d=4の場合が一番多く、次がd=3の場合です

ここで、箱がn個の場合を考えると
d=nの場合が一番多く、次がd=n-1の場合で・・・、d=1の場合が最小で1通りとなります

ここで、n→∞の極限を考える
これが一つの解です

もちろん、別の極限の取り方も考えられると思います
ですが、これ選択公理を否定しているわけではない

そして、時枝がなぜ当たらないかを、
具体的に考えるヒントになると思いますよ
2019/05/30(木) 01:06:51.71ID:PHIGPADi
決定番号の分布など考えてもナンセンスなだけ。
なぜなら決定番号が自然数でありさえすれば時枝解法は成立せざるを無いからである。
サル畜生にはそれが分からない。

>ここで、n→∞の極限を考える
n→∞の極限を「∞という数をnに代入すること」だと思ってるサルには無理です。残念。
2019/05/30(木) 01:09:34.85ID:PHIGPADi
人間様は∞を数とは思っていないし、極限を代入とは思っていない。
人間様はεδ論法を理解し極限の定義を理解する。
サル畜生とは違います。
2019/05/30(木) 01:30:25.28ID:ferishkq
>>252
> ここで、n→∞の極限を考える
> これが一つの解です

スレ主が間違えているのは極限のとり方

スレ主は過去に単にnを無限大にしただけというようなことを
書いていたが無条件にnを無限大にしてはいけない

> d=nの場合が一番多く
その場合の決定番号の位置を1で書くと
(1/10)^n : 0.00 ... 01 (= 1は小数点n位)

無条件にnを無限大にしてはいけないのは極限値は正でなければならないから

極限をとるならば極限値が(1/10)^d (dはある自然数)となるようにとらなければ
いけない

この場合有限長の 00...001 の0を増やして無限長にするのであるが
1の前の0は有限個しか増やせないので1の後ろに0を無限個付け加える
方法しかない
256132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/30(木) 07:01:47.45ID:TxKXoclI
>>248
自然数をランダムに選んで最も大きな数を言ったものが勝者、というゲームは
Prussがいうところのnon-conglomerabilityが現れる例だよ

しかし、スレ主がいうような計算の仕方は矛盾する
誰もが確率1で勝つとか、
逆に誰もが勝つ確率0(つまり負ける)とか
あり得ないから

「みな同じ条件だからn人参加なら確率1/n」
という結論は、決定番号の集合ごとに場合分けする
やり方を使えば算出できると思うが、別のやり方
をすれば別の計算値が出るかもしれない
2019/05/30(木) 07:03:17.32ID:I+d8ti7Y
>>252

>選択関数を具体的に決めることが出来ない場合もあり、出来る場合もある

もちろん、一般論としてはそう。
そして、選択関数を具体的に決めることが出来る場合、
つまり、選択関数を構成的に定義できる場合、
選択公理は必要でない。
Hart氏のgame2がそれに当たる。

そして、スレ主の言うように、数列が有限長の場合も
選択関数を構成することが出来る。

しかし、時枝解法では選択公理が必須なのです。
それは、各同値類のから元を1つだけ(重複なく)
与えることが出来ないからです。

同値類の表す方法としてはおそらく"しっぽ"を使うのが妥当でしょう。
TとT'を同値類の共通部分(つまり"しっぽ")とします。
しかし、TとT'が同じ同値類を表さないように定義することが出来ますか?
そして、全ての同値類に対して適当なTを与えられますか?


>ここで、n→∞の極限を考える
極限を扱う場合、本来まず極限の存在を示す必要があります。
大雑把に言って、極限とは有限の場合の状態が
nが大きくなるに連れて近づいていく状態のことです。

ところが、時枝解法の同値類は
有限の場合(最後尾の値)から無限の場合(無限長の数列)に
突然ジャンプします。
つまり、同値類に対して極限を考えても、"しっぽ"に到達しないわけです。

超限順序数ωが使えるのは、有限長さがだんだん大きくなって、
ついには可算無限長に到達する場合なのです。
258現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 07:40:39.47ID:3u6Zplrj
>>252 補足
コイントスでなく、一般の場合を考えます
Hart氏のPDF (http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
のように、区間[0, 1]の数当てを考えます
(区間を二つに分けて、[0, 1/2][1/2, 1]と考えると、コイントスと同じ計算になります)

区間をc個に分けて、[0, 1/c][1/c, 2/c]・・・[(c-1)/c, 1]で考えます
ある箱の数が、例えば、区間[0, 1/c]に入る確率は1/cです

>>252同様に)箱が4つ (s1,s2,s3,s4)として全体ではc^4通りです
(s4を固定して、同値類を考えると、同値類はc^3通りです)
(決定番号は、1〜4を渡ります)
決定番号d<=4となる確率、1   =c^3/c^3
決定番号d<=3となる確率、1/c =c^2/c^3
決定番号d<=2となる確率、1/c^2=c^1/c^3
決定番号d =1となる確率、1/c^3=c^0/c^3
です

ですので、
決定番号d =4となる確率が一番大きく
順次確率は小さくなり
決定番号d =4となる確率が一番小さく
なります

cが十分大きいとき、決定番号d<=3となる確率は、ほとんど0です
(”non-conglomerability”です)

なお、お分かりと思いますが、cは、DR Pruss氏の下記の文から取りました
そして
時枝記事のように、1点的中で同値類を考えると、c→∞(”cardinality c”です)
決定番号d<=3となる確率は、0です
(”non-conglomerability”です)

区間[0, 1]でなく、実数全体R=[-∞, +∞]を考えると
箱が有限個(例えば4つ)でも、”non-conglomerability”です

そして、箱が可算無限なら、それに輪をかけます
”有限の決定番号の大小比較”は、完全に、”non-conglomerability”の世界です

そういうことを、DR Pruss氏は言われていると思います(^^

(参考)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice edited Dec 9 '13
DR Pruss氏(Answerより)
Note that one can repeat the argument without CH but instead using an extension of Lebesgue measure that assigns null probability to every subset of cardinality <c, so clearly there is no refutation of CH here.
259現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 07:45:11.72ID:3u6Zplrj
>>257
あ、どうも。スレ主です。

(引用開始)
ところが、時枝解法の同値類は
有限の場合(最後尾の値)から無限の場合(無限長の数列)に
突然ジャンプします。
つまり、同値類に対して極限を考えても、"しっぽ"に到達しないわけです。
(引用終り)

ああ、それ面白い考察ですね
まあ、そこらが、この議論がなかなか収束しない(多分英語圏でも)
一つの理由でしょうね(^^

なお、>>258を書いたので、ご一読下さい
時枝解法の同値類の話しは、あとで(^^
2019/05/30(木) 08:36:54.38ID:PHIGPADi
サル畜生は3年前から飽きずに同じことの繰り返し
やはりサル知恵だな っぷ
261現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 08:39:05.68ID:3u6Zplrj
>>258 訂正

決定番号d =4となる確率が一番大きく
順次確率は小さくなり
決定番号d =4となる確率が一番小さく
なります
 ↓
決定番号d =4となる確率が一番大きく
順次確率は小さくなり
決定番号d =1となる確率が一番小さく
なります

ケアレスミスが多いな(^^;
262哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 09:25:39.96ID:S+tNhnLk
>>206
ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。

↑こんなことは常識ある人ならみんな理解している(笑
理解していないのは現代数学を学んだ君らだけだ(笑

以前何度も一石に言ったことだが、
ケーキを食べ尽くすことができるというなら、
一度ケーキを買ってきて実際にやってみればいい(笑
そうすればすぐに食べ尽くせないと分る(笑

それが分れば
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。
ということが分る(笑
263哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 09:34:53.84ID:S+tNhnLk
>>208-209
話にならないアホバカ(笑

>>213
>おれの当否はともかくとしてw(^^
>彼をキチガイと認定するのは正しい!w

スレ主よ、お前のアホさが歴然と出ている(笑
お前も
ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。
ということが分らないのだろう(笑

お前がこの問題に参加しなかったのは、
お前は
1/2+1/4+1/8……は1になる
0.99999……は1である。
と内心思っていたからだろう(笑

お前と一石は同レベルのアホである(笑
アホ同士一生罵り合っていればいい(笑
264哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 09:42:53.09ID:S+tNhnLk
>>215
君がどのような定義を習ったかは知らないが、
無限級数は有限級数の極限値ではない(笑

こんなことすら理解できないなら
数学はやらない方がいい(笑

はっきりいうが、君らは全員アホである(笑
信じられないほどアホだ(笑

ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。

こんなことすら理解できない者は数学をやってはいけない(笑
265哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 10:00:12.41ID:S+tNhnLk
いうまでもないことだが、
絶対最大の自然数などというものは存在しない。
nがあれば必ずn+1という自然数があるのである。

だからもちろん∞などという自然数は存在しない。
∞などという数は存在しないのである。

こんなことは常識で誰でも分っているのだ。

ところがどうやらスレ主は∞という自然数が存在する、
みたいなことを書いたようだ(笑

だからみんなからアホだと攻撃されるのである(笑
2019/05/30(木) 10:00:32.85ID:StJl0vsq
>>262
哀れな素人さん
どうもスレ主です。
哀れな素人さんのような立場は、構成主義ですね。あと、有限主義も加わっているかも知れません
コンピュータサイエンスでは、使われるようになっています
C++さんの世界ですね(^^;

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8B%E6%88%90%E4%B8%BB%E7%BE%A9
数学における構成主義:選択公理などの超越的な公理や手法を用いない

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8B%E6%88%90%E4%B8%BB%E7%BE%A9_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
構成主義 (数学)
数学の哲学において、構成主義とは、「ある数学的対象が存在することを証明するためには、それを実際に見つけたり構成したりしなければならない」という考えのことである。標準的な数学においてはそうではなく、具体的に見つけることなしに背理法によって存在を示す、すなわち存在しないことを仮定して矛盾を導くことがよくある。この背理法というものは構成的に見ると十分ではない。

多くの形の構成主義がある。これらはブラウワーによって創始された数学的直観主義のプログラム、ヒルベルトならびにベルナイスの有限主義(英語版)、Shamin(英語版)ならびにMarkov(英語版)の構成的で再帰的な数学、そして構成的解析学(英語版)であるBishop(英語版)のプログラムを含む。構成主義はCZF(英語版)やトポス論の研究のような構成的集合論(英語版)の研究もまた含む。

https://ask.fm/ytb_at_twt/answers/105450565194
有限主義ってなんですか?直観主義とは違うのですか? ytb
http://en.wikipedia.org/wiki/Finitism
ヒルベルトらが有限主義を提唱しました。これは二段ロケット方式です。
1)本当に存在する数学的対象は有限的なもの(自然数とか)だけである。疑うヤツには自然数を構成してみせればよい
2)だけど有限的対象だけで数学をやろうとするとえらくメンドイ。だから、略記として無限的対象を導入し、ショートカットをする。
ポイントは(無限小をεδ論法で置き換えた時みたいに)「無限的対象・手法は、やろうと思えばちゃんと有限的なやり方で書ききれるが、しんどいので略記として導入している」というスタンスを貫くことです。
まあ、ホントにどんな有限的対象でも書ききれるのか?とか、
いろいろ問題はあるのですが
2019/05/30(木) 10:07:05.73ID:StJl0vsq
>>266
>ポイントは(無限小をεδ論法で置き換えた時みたいに)「無限的対象・手法は、やろうと思えばちゃんと有限的なやり方で書ききれるが、しんどいので略記として導入している」というスタンス

これが、正しい”εδ論法”の理解ですよ
これが、分からないサルがいるみたいですね
268哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 10:08:56.69ID:S+tNhnLk
無限級数と無限小数は同じものだから、

1/2+1/4+1/8……は1にはならない。

ということが分れば、

0.99999……は1ではない。

ということが分るのである。

1/2+1/4+1/8……は1にはならない。

ということを知るためには、実際にケーキを買ってきて、
半分に切って食べるという行為を繰り返して、
食べ尽くせるかどうか、試しにやってみればいい(笑

ちなみに数学の知識などまったくない高卒のネット上の知り合いは
食べ尽くせるわけがない、そんなことは常識だろ、と言った(笑
269哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 10:14:54.96ID:S+tNhnLk
スレ主よ、そうやって難しい現代数学の知識を漁る前に、

ケーキを食べ尽くすことはできるか否か。
1/2+1/4+1/8……は1になるか否か。
0.99999……は1であるか否か。

という素朴な問題を、自分の頭で、考えてみればいいのである。
お前はそれをしないから、いつまで経っても進歩せず、
みんなからバカにされるのだ。
2019/05/30(木) 10:21:44.41ID:StJl0vsq
>>268
哀れな素人さん、どうもスレ主です。
あなたが、ヒルベルトの元気なころに生まれていれば
ヒルベルトと議論できたと思いますね(^^

そして、>>266に書いたように
構成主義や有限主義は、コンピュータサイエンスの世界で
復権しています

例えば
”1/2+1/4+1/8……は1にはならない”は
デジタルコンピュータの内部では正しい

ですが、そういう議論は、
数学の世界では20世紀で終わりました

いま21世紀です(^^
2019/05/30(木) 11:00:53.61ID:StJl0vsq
>>209
失礼失礼
これは失礼しましたm(_ _)m

”〇〇な〇〇(キチガイ)”

”サイコなピエロ”だと、即断したのです・・が(^^;

確かに
”哀れな素人”さんとも読めるな〜(^^;

まあ、私の意図は、
”〇〇な〇〇(キチガイ)”
 ↓
サイコなピエロ=(キチガイ)
ってことで、訂正しておきますね〜(^^;
2019/05/30(木) 11:08:50.43ID:StJl0vsq
>>259 補足

(>>257より
引用開始)
ところが、時枝解法の同値類は
有限の場合(最後尾の値)から無限の場合(無限長の数列)に
突然ジャンプします。
つまり、同値類に対して極限を考えても、"しっぽ"に到達しないわけです。
(引用終り)

多分、数学の常套手段の
”挟みうち”で考えるのが良いと思います

1)有限nで考えて、n→∞の極限
2)順序数ωを導入して、自然数NをN+ωに拡大する
 (つまり、N+ω個の箱の数列を考える)
3)時枝解法のN個の箱の同値類は、この1)と2)の挟みうちで考える

詳しくは後ほど
273哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 11:14:58.02ID:S+tNhnLk
>>270
やはりお前が

1/2+1/4+1/8……は1になる。

と思っていたことが分った(笑

1/2+1/4+1/8……は1にはならない(笑
こんなことは常識ある人ならみんな理解している(笑

お前とこのスレの全員に訊くが、

n→∞のとき 1/nは0になるか否か(笑

n→∞のとき 1/2^nは0になるか否か(笑

お前らはこんな初歩的な問題すら理解できない○○である(笑
274哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 11:20:29.15ID:S+tNhnLk
いうまでもないことだが、
n→∞のとき 1/nは限りなく0に近づくが0にはならない(笑
n→∞のとき 1/2^nは限りなく0に近づくが0にはならない(笑

つまり1/2+1/4+1/8……は1にはならない(笑

こんなことは高校生の常識だ(笑
その常識をこのスレの参加者全員が理解していない(笑
275132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/30(木) 11:24:34.16ID:S+tNhnLk
ついでにもう一問(笑

n→∞のとき 9/10^nは0になるか否か(笑

いうまでもないことだが
n→∞のとき 9/10^nは限りなく0に近づくが0にはならない(笑

だから0.99999……は1にはならない(笑

分るか?(笑
2019/05/30(木) 11:28:32.95ID:StJl0vsq
>>267 補足

檜山正幸さん、「僕は、伝統的なイプシロン-デルタ論法そのものには懐疑的です*1」に追記を含めて、賛成ですね(^^;
位相空間の開集合よる定義とか、フィルターの収束とか、これらを総合的に学ぶべしと
http://m-hiyama.hatenablog.com/entry/20170718/1500357120
檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog)
2017-07-18
イプシロン-デルタ論法はなぜ難しいのか? どうしたら分かるのか? 分かる必要があるのか?
(抜粋)
僕は、伝統的なイプシロン-デルタ論法そのものには懐疑的です*1。ゴタゴタした不等式をいじり回すのは早々に切り上げて、開集合を導入したほうがいいと思います。そんな思いから、出来るだけ不等式を使わずに集合族に注目するスタイルでイプシロン-デルタ論法を紹介します。

*1:[追記]「懐疑的」とは、イプシロン-デルタ論法を学ぶことは「それほど重要じゃない」と思ってる、ってことです。正の数ε, δに関する命題が重要なのではなくて、距離空間において、一点の近傍での関数の挙動を云々してるという意識を持てればいいだろう、と。

内容:

1.イプシロン-デルタ論法
2.時間や運動のイメージを捨て去る
3.ユークリッド距離と開球体
4.扱う関数達と実例
5.平面から平面への写像
6.一点の周辺を記述する開球体の族
7.写像による開球体の像
8.デュエルゲームとしての連続性
9.論理式で書き下そう
10.再びイプシロン-デルタ論法
・続編: 距離空間と位相空間と連続写像

http://tetobourbaki.hatenablog.com/entry/2018/09/12/210526
記号の世界
20180912
フィルターの収束の意味

定義1(集合族の収束)

イプシロン-デルタ論法の類似なので,イメージしやすいと思います.

http://tetobourbaki.hatenablog.com/entry/2018/07/11/191714
記号の世界
20180711
位相空間論とフィルター
(抜粋)
フィルターの性質(i)だけ近傍系の性質(i)と少し違うように見えるが,近傍系の性質(i)により空集合は V(x) に含まれないので,近傍系はフィルターである.近傍系性質(iv)はどこに行ったのかと疑問に思うかもしれないが,(iv)は近傍系同士の関係を述べたものであるので,一点における近傍系の一般化としてフィルターを定義している.
277哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 11:32:35.55ID:S+tNhnLk
↑こうやって延々とコピペを貼り続ける(笑

だからこのスレはいつも数学板の上位にあるにもかかわらず、

誰も寄り付かない(笑
2019/05/30(木) 11:45:11.49ID:StJl0vsq
>>273
哀れな素人さん
どうもスレ主です。

>1/2+1/4+1/8……は1になる。
>と思っていたことが分った(笑

まあ、そういうことは、人の思考としては、よくあることです
数学に限らずね

神の存在とか
天国を考えるとか
奇跡が起きたとか
そういうことで、すっきり考えようみたいな
ね(^^;

物理でも、ニュートン力学で”質点”という考えがあります(下記)
”質点”なんて、現実の世界では実現できません
”物体を「重心に全質量が集中し大きさをもたない質点」とみなす”?、それ実現してみろ
どこに、それが実現できているのか?

なんてね(^^
質点を現実に示すことはできませんね、理想の存在ですからね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3%E5%8A%9B%E5%AD%A6
ニュートン力学
質点に関する運動の法則
ニュートン力学は、物体を「重心に全質量が集中し大きさをもたない質点」とみなし、その質点の運動に関する性質を法則化し、以下の運動の3法則を提唱した[3][注釈 1]。
また、これらの法則は、質点とは見なせない物体(剛体、弾性体、流体などの連続体)に対しても基礎となる考え方である[4][5]。
2019/05/30(木) 11:46:01.65ID:StJl0vsq
>>277
>誰も寄り付かない(笑

反例:おまえw(^^;
2019/05/30(木) 11:51:00.36ID:StJl0vsq
>>279

あ、これは失礼
「反例:おまえw(^^;」などと

哀れな素人さん
大変失礼しましたm(_ _)m

まあ、だれも寄り付かなくも良いんです

山高きがゆえに尊からず
スレ、人多きがゆえに尊からず(^^;

http://kotowaza-allguide.com/ya/yamatakakigayueni.html
故事ことわざ辞典
山高きが故に貴からず

【山高きが故に貴からずの解説】
【注釈】 山はただ高いから尊いのではなく、木が生い茂っているからこそ尊いのと同じように、人間も外見だけが立派でもそれは尊いとは言えず、実質が外見に伴って始めて価値があるものだという教訓。
281哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 16:18:31.33ID:S+tNhnLk
スレ主よ

ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。

こんなことは常識ある人間なら誰でも理解しているのだ(笑

無限級数は有限級数の極限値ではない。

こんなことも常識ある人間なら誰でも理解している(笑

ところが2chの、それも数学スレの連中に限って、
これを理解していないのだ(笑

あほらしくて物が言えない(笑
282哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 16:24:30.31ID:S+tNhnLk
まあいい(笑
時枝問題とやらについて、延々と議論すればいい(笑
誰も寄って来ない(笑

時枝問題なんて多くの人の興味を引くような問題ではない(笑
確率論なんて博打と、金儲けのための経済学のための数学だ(笑
ガウス、オイラー、アーベル、ガロア…。
大数学者で確率論なんかに興味を持った数学者はいるのか?(笑
283哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 16:36:43.00ID:S+tNhnLk
時枝問題とはどのような問題なのか、僕は知らない(笑
同値類というのも、何のことか、知らない(笑

しかしもし、
0.99999……=1=1.00000……
と考え、これらを同値類と呼んでいるとしたら、
それは間違いである(笑

0.99999……<1<1.00000……

である(笑
これが分らないようなら、数学はやらない方がいい(笑
2019/05/30(木) 16:56:26.06ID:StJl0vsq
>>283
哀れな素人さま、どうもスレ主です。
数々のご無礼、ご容赦お願い致します。 m(_ _)m

さて、
> 0.99999……=1=1.00000……
>と考え、これらを同値類と呼んでいるとしたら、

それは同値類ではなく、現代数学では
実数に対する”表現”として扱われています

”0.99999……=1=1.00000……”
と「みなす」
つまり、これ定義してしまうってことです(^^

余談ですが
コンピュータ内部では、補数”表現”を使ったりしますが
類似かも(^^;

まあ、C++さんの世界ですが(^^

(下記より)”1.2 補数表現を使うメリット
補数を使うことによってもたらされる最も大きなメリットは、「マイナス記号を使わずに負の数を表現することができる」という点です。”
https://proengineer.internous.co.jp/content/columnfeature/6254
補数表現とは?1の補数と2の補数の違いと計算方法まとめ | サービス | フ゜ロエンシ゛ニア
(抜粋)
目次
1.補数表現とは?

1.1 補数表現とは
1.2 補数表現を使うメリット
1.3 1の補数と2の補数の違い

2.1の補数の計算方法

2.1 1の補数とは
2.2 1の補数の計算方法
2.3 1の補数の使い道

3.2の補数の計算方法

3.1 2の補数とは
3.2 2の補数の計算方法
3.3 2の補数の使い道

4.補数の本領発揮はビット操作
2019/05/30(木) 17:00:47.06ID:StJl0vsq
>>282
>大数学者で確率論なんかに興味を持った数学者はいるのか?(笑

沢山いますよ
日本のビッグネームは、故 伊藤清先生ですね
あと、物理で量子力学が、確率論抜きでは成り立ちませんので、確率論(確率過程論が主ですが)の数学は、大事ですね(^^
2019/05/30(木) 17:28:31.06ID:StJl0vsq
>>272 補足

1)有限nで考えて、n→∞の極限:
 この場合は、>>252>>258に書きました
2)順序数ωを導入して、自然数NをN+ωに拡大する:
 (つまり、1,2,・・・,n,・・・,ω の箱の数列を考える)
 この場合は、>>79に一言書きました(詳しくは>>78ご参照)
3)で”挟みうち”ですが、要するに、
 有限 1,2,・・・,nの同値類 と (n→∞の極限も可)
 超限 1,2,・・・,n,・・・,ω の同値類 と
 この二つを理解すれば
 時枝 1,2,・・・,n,・・・ の同値類は理解できる
4)上記2)について、>>87で面白い指摘(批判)がありました
 (”たとえば2列に分ける方法の1つはmod 2で要は偶数と奇数に分ける”など(細かくは>>87ご参照))
5)まあ、以下のように考えれば良いでしょう
 ・mod 2なら、最初から数列を二つ組みで増やして行けばいい
   1,2, 3,4, ・・・,2n-1,2n,・・・,ω,ω+1 などと
 ・こうすれば、
  奇数列:1,3,・・・,2n-1,・・・,ω
  偶数列:2,4, ・・・,2n,・・・,ω+1
  とできます
 ・もし、任意のk列に並べるなら、k個ずつ1組で増やしていけばいい
  最後だけ ω,ω+1・・・ω+k-1 にすればいい
  これで、任意のk列の並べに対応できます
 ・蛇足ですが、k個ずつ→k!個ずつ(ここにk!はkの累乗)1組で増やしていけば、k以下の全ての列数の並べ替えに対応可
 ・そして、反例は一つでいい。上記は1例ですが、時枝に対する反例としては、これで十分ですね(^^

(参考)
http://mgtohakari.hatenablog.com/entry/2016/10/26/135927
尊みで飯が食える
2016-10-26
順序数と基数の話
(抜粋)
0=Φ,1={0},2={0,1},...,n,n+1=n∪{n},... は順序数である。これらを有限順序数、あるいは自然数という。

自然数全体の集合ω={0,1,2,...}は順序数である。

ω+1=ω∪{ω},ω+2,ω+3,...ω+ω,ω+ω+ω,...ω^ω,ω^ω^ω,...ωω,ωωω,...,ω1,...
はすべて順序数 。

有限順序数はすべて基数
ωは基数だがω+1は基数でない。
(引用終わり)
2019/05/30(木) 17:36:36.87ID:RCiqoacY
オイラーの定数は有理数であることを証明したおっちゃん

>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
2019/05/30(木) 17:37:20.87ID:StJl0vsq
>>24
(引用開始)
で、最近、時枝の可算無限個の数列のシッポの同値類と、函数の芽の同値類(茎、層の関連)との対応で
これで、「時枝がなぜ当たるように見えるのか(実際は当たらないのに)」が説明できそうだということ
細かい話は、スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/22-30ご参照
(引用終わり)

いい参考資料を見つけたので、貼る(^^
http://m-hiyama.hatenablog.com/entry/2019/05/13/171855
檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog)
2019-05-13
層に関してちょっと 2: 層化
(抜粋)
「層に関してちょっと」にもうちょっと付け足し。

層ではない前層はいくらでもあります。どんな前層(関手)でも層(貼り合わせ可能関手)にしてしまう操作が層化です。前層を層化するには、いったん位相空間を作りますが、この位相空間がどうも分かりにくいんですよ。通常より広い枠組みのなかで眺めると、少しは分かった気になるかも知れません。

内容:

1.状況設定と茎・芽
2.得体が知れないジャーム空間
3.層化と反映部分圏
4.ジャーム空間関手
5.セクション層関手
6.ジャーム空間関手とセクション層関手の随伴性
7.エタール空間

得体が知れないジャーム空間

茎Axを定義するには、開近傍Uを、一点集合{x}にドンドン近づけた極限を取っています(これ、ドンドン論法だが)。その極限は、いわば、点xの無限小近傍と言っていいでしょう。となると、Axは、無限小近傍で定義された関数の集合になります。x∈U, a∈A(U) に対する同値類 [a]x∈Ax は、関数の無限小部分を取り出していることになります。

関数(R値関数)fの、一点xでの微分係数(導関数の値)は、fのx周辺での挙動にしか関係しません。xの無限小近傍の挙動で微分係数が決まると言えます。であるなら、xでの微分係数を取る作用素は、茎Axで定義されているとみなすのが自然でしょう。言い方を換えると、fのxでの微分係数は、fの芽 [f]x に対して決まるのです。

このように考えると、芽の集合である茎Axは、割と自然な概念に思えます。一点での芽だけではなくて、あらゆる点における芽を寄せ集めます。
2019/05/30(木) 17:46:57.65ID:StJl0vsq
>>287
>オイラーの定数は有理数であることを証明したおっちゃん

おっちゃん、どうも、スレ主です。

>γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
>やはり、γは有理数だった。

お茶目なおっちゃん(^^
ノーベル賞の吉報を待つ
2019/05/30(木) 17:55:16.29ID:kbENVFaQ
おっちゃんです。
>>289
ID:RCiqoacY 君は私ではなく、ID:RCiqoacY 君は自称有能だそうだ。
だが、ID:RCiqoacY 君は数値解析に貢献した結果、非線形PDEに影響を及ぼした京大にいた有名な人を知らないらしい。
ID:RCiqoacY 君は、毎度のようにコピペばかりするわで、私も含めて他人に対して「低能」と書く資格がある人物とは思えない。
ID:RCiqoacY 君は〇〇主のような脳ミソの持ち主だ。
2019/05/30(木) 18:02:52.31ID:kbENVFaQ
ID:RCiqoacY はバカだ。
2019/05/30(木) 18:03:47.14ID:6d837whV
おっちゃんです。
293哀れな素人
垢版 |
2019/05/30(木) 18:20:57.65ID:S+tNhnLk
一部訂正

1≦1.00000……

である。
2019/05/30(木) 18:26:24.67ID:kbENVFaQ
それじゃ、おっちゃんもう寝る。
2019/05/30(木) 19:37:06.59ID:Pn/LZMKJ
>>284
>コンピュータ内部では、補数”表現”を使ったりしますが

先日私が書いて公開した多桁演算ライブラリでは、マイナスの数を表現するのに補数表現は採用せず、絶対値+符号の表現にしました
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tech/1434079972/51
296132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/30(木) 19:50:53.44ID:TxKXoclI
>>252
>時枝の場合は、まず有限長数列で決定番号を考えてみれば良い
>箱がn個の場合を考えると
>d=nの場合が一番多く、次がd=n-1の場合で・・・、d=1の場合が最小で1通りとなります
>ここで、n→∞の極限を考える
>これが一つの解です

その考え方がそもそも間違い

その考え方だと
「無限長数列の場合、d=∞の場合が一番多い」
となるだろ?

しかし実際はそうならない
d=∞の場合なんかないから

無限長数列は有限長数列と違って最後の箱はない

長さnの有限長数列では
最後のn番目の箱の中身
だけで同値類が決まるが
無限長数列ではそうならない
尻尾は必ず無限長だから
同値類の数=箱の中身の種類の数
とはならない
297132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/30(木) 19:55:49.26ID:TxKXoclI
1.無限列で「最後の箱」は存在しない
2.「自分の選んだ列の決定番号が必ず他の列の決定番号より大きい」
  とすると、皆が違う列を選んだ場合、全員
  「自分の選んだ列の決定番号が他より大きい」
   となって矛盾する

上記2点よりスレ主は敗死した  
2019/05/30(木) 20:05:00.64ID:pW8JMyA2
おっちゃんです、修正しました。

(定理)(おっちゃん(誤答爺さん))
γは有理数である
(証明)
γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>0、
従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
2019/05/30(木) 20:24:33.61ID:TxKXoclI
>>298
>ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて

ならγは超越数であって、有理数じゃないじゃん

おっちゃん 超越数は有理数だと思ってるの?

アタマ大丈夫?
2019/05/30(木) 20:25:22.03ID:EOmXHAfR
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301現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 20:28:10.84ID:3u6Zplrj
>>287 >>290-291

おっちゃん、ID:RCiqoacYさん
どうも、スレ主です。
人違い失礼しました(^^
302現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 20:30:49.49ID:3u6Zplrj
>>295
C++さん、どうも。スレ主です。

>先日私が書いて公開した多桁演算ライブラリでは、マイナスの数を表現するのに補数表現は採用せず、絶対値+符号の表現にしました

なるほど、レスありがとう(^^
2019/05/30(木) 20:32:59.70ID:dF2dk/Ju
>>300
赤字キャンペーンすか
2019/05/30(木) 20:35:37.19ID:I+d8ti7Y
>>272,286

>3)で”挟みうち”ですが、要するに、
> 有限 1,2,・・・,nの同値類 と (n→∞の極限も可)
> 超限 1,2,・・・,n,・・・,ω の同値類 と
> この二つを理解すれば
> 時枝 1,2,・・・,n,・・・ の同値類は理解できる

うーん。ちょっとよく分からない。

有限 1,2,・・・,nの同値類 
 En(c) = { x | x_n = c}

時枝解法の同値類
 E(T) = { x | x = x1,x2,...,xm , T } (Tはしっぽ)

超限 1,2,・・・,n,・・・,ω の同値類?
 Eω(T,c) = { x | x = x1,x2,...,xm , T,c } (Tはしっぽ)

こんな感じかな?
これだと、EnはEωに一向に近づかないので、
はさみうち論法が使えませんが。


はさみうち論法は下限と上限が極限において等しくなることを利用します。
はさみうち論法の例
1+1/2n < an < 1+1/n ( ∀n)
=> lim_{n->∞)} an = 1

>>302,295,284
ちなみに、「2の補数」はp-adic numberです。
2019/05/30(木) 20:50:47.68ID:I+d8ti7Y
>>288

関数の芽論法の要点はここか・・・。

> 時枝の論法が正しければ、函数の芽についても、同じ論法が適用可能だ
>7)さて、正則函数においては、一致の定理(あるいは解析接続)で、函数の芽が決まれば、函数が決まるのだが
> しかし、”微分可能”としただけで、類似のことが可能なのかどうかだ?
> 不可なら、なぜ不可なのか? 上記7)の論法不可の理由が分れば、時枝記事のなぞも解けるだろうということ
>以上

関数の芽論法は上手くいかないだろうな。

>1)微分可能な1実変数函数の層の芽を考える

無限実数列は、微分可能な1実変数函数の中に収まりきらない。
反例) {sin(1/n)}

正則函数に制約すると確かにうまくいくのだが、
それは、Hart氏のgame2のようなもの。
各箱は完全に独立だから、そのような制約は不可能。

離散点に対する補間可能性を考えて、
おそらく微分可能という設定をしたのだろうが、
0が極限点になっているために、
上記の通り補間不可能な数列が存在する。

印象として、数列を関数の芽に置き換える論法は
わざわざ問題を難しくしているように感じる。

以上
2019/05/30(木) 21:14:04.28ID:PHIGPADi
サル畜生よかったな
今までお前一人レベルが低過ぎて浮いていたところ
同レベルの畜生が居ついてくれて

っぷ
2019/05/30(木) 21:41:54.52ID:ferishkq
>>272 >>286
> 1)有限nで考えて、n→∞の極限
> 2)順序数ωを導入して、自然数NをN+ωに拡大する
> 1,2,・・・,n,・・・,ω の箱の数列を考える

N+ω = ωなのでN+ωは{1, 2, ... , n, ... }(= ω)
ω+1が{1, 2, ... , n, ... ,ω}

2)でやっていることが結局のところn→∞の極限だよ

有限数列 1, 2, ... , 1/nを例にする

n→∞で1/n→0というのはスレ主の書いた方法だと
> 順序数ωを導入して、自然数NをN+ωに拡大する
順序数ωを導入 = {ε, ε, ... , ε, ... }という無限数列を考えて
{1, 2, ... , 1/n}→{1, 2, ... , 1/n, ε, ε, ... , ε, ... }
とできるから極限値が0であることが言える
(正確には-εも作って-ε < 0 < εであることから極限値が0であることが言える)
ただし{ε, ε, ... , ε, ... }は1つの数列を表さないので数当ての出題には使えない
{1/d^2, 1/(d+1)^2, ... } など

{1, 2, ... , 1/n}の極限として{1, 2, ... , 1/n, ... , 1/(n+k), ... }を
数当ての出題に用いるのであれば更に{ε, ε, ... , ε, ... }から
{1/d^2, 1/(d+1)^2, ... }などでなく{1/d, 1/(d+1), ... }を選ばないといけない

出題する数列を1つにしぼるにはεを0にしないといけないが
0にすればsn - rn = 0となり代表元と一致することになる

>>286
> 任意のk列に並べるなら、k個ずつ1組で増やしていけばいい

ダメです
2列に分けるのでもmod 4の余り0, 1と2, 3などでも分けられます
1, 2, 5, 6, ...
3, 4, 7, 8, ...
無限集合だから実は同じ数に分けなくても良い
1, 5, 9, ...
2, 3, 4, 6, 7, 8, ...

1, 2, 3, 5, 6, 7, ...
4, 8, ...

冪集合の濃度は?
308現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/30(木) 23:43:56.95ID:3u6Zplrj
>>305
どうも。スレ主です。
いやー、あなたはレベル高そうですね
私よりも、大分レベルが高いような

まあ、じっくりやりましょう
英語圏でも、まだすっきりした決着まで行ってないみたい
DR Pruss氏の本はありますが

>>304
>これだと、EnはEωに一向に近づかないので、
>はさみうち論法が使えませんが。

問題意識は分ります
最後の箱がある場合と、最後の箱がない場合とは、様相が違う面があるということですね

論点を整理して
じっくりやりましょう

今日は遅いので
のちほど(^^
2019/05/30(木) 23:59:14.36ID:PHIGPADi
∞を巨大な数と思ってるサル畜生に数学は無理
310現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 07:35:05.10ID:QcULiBKG
>>308 補足

<論点整理>
1)時枝記事の解法不成立は、大学ないし大学院で、確率過程論で確率変数の無限族の扱いを学べば分る
 (時枝氏自身が、記事の後半で書いてある通り)
2)問題は、当たらないのに、なぜ当たるように”見える”のか? その数学的構造が、論点だと
3)明らかに、可算無限数列のしっぽの同値類から、代表→決定番号の大小比較→99/100 を導いてところに大きな問題がある
4)選択公理は、めくらましに使っているだけだと思っています。「選択公理を使うから、如何にも不思議なことが、起こっても良いのだ」と、見せるためのお飾り

まあ、
1)と2)は、>>305のID:I+d8ti7Y さんなら同意頂けると思います
3)と4)が、議論の対象ですね

あと、過去ログにいくつか参考になる英文資料があるので
探して、後ほどアップしますね(^^
2019/05/31(金) 07:35:18.30ID:ylq9qhP9
>>308
R^Nに最後の箱はありません

したがって「最後の箱があるから予測できない」という主張は却下されます

さらに、
「自分の選んだ列の決定番号が必ず他の列の決定番号より大きくなる」
という主張も、100人がそれぞれ異なる100列を選んだ場合
互いに他より大きな決定番号を持つ矛盾が生じるので却下されます

スレ主はこの瞬間死にました
312現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 07:40:09.10ID:QcULiBKG
>>310
(>>23より)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)まとめについては
スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/11-67 ご参照!
( 特に時枝記事アスキー版 スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/18-25

時枝記事アスキー版は、是非ご一読下さい
ここから引用する場面がかなり出てきますので(^^
2019/05/31(金) 07:43:01.84ID:ylq9qhP9
>>310
>3)明らかに、可算無限数列のしっぽの同値類から、
>代表→決定番号の大小比較→99/100
>を導いてところに大きな問題がある

スレ主の
「他の列の決定番号の最大値dmaxより
 自分の列の決定番号dが大きくなる確率は1」
は矛盾を導く
これこそnon-conglomerabilityの例

スレ主はPrussに爆殺された
314哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 08:20:11.05ID:lMHPtUY6
ID:PHIGPADi

↑文章そのものに頭の悪さと精神の幼稚さが露呈している(笑
サル畜生という語を好んで使うのは一石(笑
東大理学部数学科を出たと学歴を異常に自慢したがる坊や(笑
ヤフー掲示板ではパリ高等師範学校を出たと大法螺を吹いていた(笑
そのくせケーキを食べ尽くすことはできない、
ということすら理解できないアホなのである(笑
アホな若者が聴く音楽を聴いて喜んでいるヤンキー兄ちゃん(笑

ID:I+d8ti7Y

↑この男は文章がまともだから、
明らかに他のチンピラ的投稿者とはレベルが違う。
315哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 08:32:42.61ID:lMHPtUY6
この一石というサルがどれほどのアホであるかは
ヤフー掲示板での市川氏とのやりとりを見れば歴然としているが、
残念ながらヤフー掲示板は閉鎖されてしまった(笑
存続していたら一石のアホさが満天下に晒されるのに、残念だ(笑

ケーキの問題を僕が常駐していた古代史スレで出したところ、
知識自慢のアホ爺いが、最初の量が1だから1になる、
という珍回答をした(笑
それをヤフー掲示板で紹介したら、一石というアホ猿は
それが正解wwwwww
とアホ丸出しの返答をして喜んでいた(笑

この程度のアホなのである(笑
この程度のアホが本当に東大理学部数学科卒だとしたら、
それこそ真に日本はもう終わりだ(笑
316哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 08:41:44.62ID:lMHPtUY6
ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。

こんなことはまともな人なら誰でも理解しているのである。
子供でも文系の女子でも理解している。

ところがよりによって、
数学スレに集まっている男どもが理解していないのだ。
なぜ日本人はこれほど劣化したのか。

いっておくがこれはお前ら全員のことを言っているのだ。
反スレ主の中で人格的にも最もまともだと思っていた互除法男でさえ、
0.99999……=1は現代数学の公理だ、などと書いていたのだ(嘆
2019/05/31(金) 08:45:08.08ID:f1ZGMhr+
∞を巨大な数と思ってるサル畜生に数学は無理
2019/05/31(金) 09:52:03.43ID:uM6pHsVq
>>314
>ID:PHIGPADi
>
>↑文章そのものに頭の悪さと精神の幼稚さが露呈している(笑
>サル畜生という語を好んで使うのは一石(笑

哀れな素人さま
どうもスレ主です。

援護射撃ありがとうございます(^^
全く同意です

間違いなく
一石=キチガイサイコパスのピエロ
ですね
2019/05/31(金) 10:09:10.46ID:uM6pHsVq
>>314-315 補足
>サル畜生という語を好んで使うのは一石(笑
>この一石というサルがどれほどのアホであるかは
>ヤフー掲示板での市川氏とのやりとりを見れば歴然としているが、

ええ、ええ、同意です
下記がその一例ですね(^^
ピエロそっくりですね

(引用開始)
市川秀志 徹底研究
No.60945
お前は0点 人間失格 畜生…
2017/10/04 19:02

>>No. 60942
お前は0点
人間失格
畜生はその場で屠る
ブタの貴様は食われる存在
(引用終わり)
2019/05/31(金) 10:13:38.94ID:x16tFVYq
市川氏の小説には昔楽しませてもらったわ
数学的には大分おかしいけど分かりやすかったわ
2019/05/31(金) 10:33:48.73ID:uM6pHsVq
>>310 補足の補足
> 3)明らかに、可算無限数列のしっぽの同値類から、代表→決定番号の大小比較→99/100 を導いてところに大きな問題がある

1)ベイズ推定の考え方(下記)を借用すれば、時枝記事の解法は
 a)100列のある列i番目を選んだとして
 b)なんらかの情報(他の列たちの決定番号の最大値等)により、決定番号の推定値D(有限)が与えられ
 c)D+1よりしっぽの箱を開けて、同値類を決定し、その代表を選ぶ。代表のD番目の箱の値を、問題の数列のD番目の箱の値と主張する
 というものです
2)この代表がクセモノで、
 代表のD番目の箱の値=問題の数列のD番目の箱の値 を当たり
 代表のD番目の箱の値≠問題の数列のD番目の箱の値 を外れ
 ということにしますと
3)問題は、決定番号の推定値D(有限)が与えられたときに、当たりの確率がどうかです
 当たりの確率計算のために、決定番号dの分布が問題になります
4)分布の話は、>>258などに書きましたが、当たりの確率=0です
5)これをいかに数学的に説明するかが、論点です(証明は確率過程論で尽きています)。挟みうち論法も、その一助です

(参考)「ベイズ確率(ベイジアン)の考え方では、A を定数とする必要はなく、上記のような分布に従う確率変数としてよい(客観的に定義できるものではないから、主観確率である)。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%BA%E6%8E%A8%E5%AE%9A
ベイズ推定
(抜粋)
ベイズ推定(ベイズすいてい、英: Bayesian inference)とは、ベイズ確率の考え方に基づき、観測事象(観測された事実)から、推定したい事柄(それの起因である原因事象)を、確率的な意味で推論することを指す。

ベイズの定理が基本的な方法論として用いられ、名前の由来となっている。統計学に応用されてベイズ統計学[1]の代表的な方法となっている。

概要
ベイズ確率(ベイジアン)の考え方では、A を定数とする必要はなく、上記のような分布に従う確率変数としてよい(客観的に定義できるものではないから、主観確率である)。

つづく
2019/05/31(金) 10:35:01.62ID:uM6pHsVq
>>321

つづき

この考え方からすると、上のベイズの定理の式は、

主観確率分布 P(A) に、係数 P(X|A) / P(X) を掛けることにより、証拠 X を加味して、より客観性の高い確率分布 P(A|X) を求める
と解釈できることがわかる。このように確率分布をより客観的にする方法(ベイズ改訂)を利用して、A を推定する方法が、ベイズ推定である。さらに新たな証拠が加えられれば、事後確率を新たに事前確率として扱い、ベイズ改訂を繰り返すこともできる(さらに高い客観性が期待される)。

一方、A は「原因」であるから、従来の推計統計学では、確率分布 P(A) は既に決定しているものであり、従って X を条件とする確率 P(A|X)A は意味がない。

従来の推計統計学は既に確固たる数学的理論として構築され、多方面に応用されている。しかしながら母数 a を定数と仮定した上で造り上げられた理論であることから、必ずしも応用に向いたものではない(例えば母集団を決定しにくい医学への応用など)という批判がされる。一方で、ベイズ推定は人間の思考の過程をモデル化したものとも考えられ、人間の思考様式になじむとも主張されている。

事前分布としては全く情報がない場合には一様分布などが用いられ(もちろん情報があれば他の分布でよい)、一般には異なる事前確率分布からマルコフ連鎖モンテカルロ法などで安定した結果(事後確率分布)が得られれば、実用的に問題はないと考えられている。
(引用終わり)
以上
2019/05/31(金) 10:35:29.85ID:uM6pHsVq
>>320
どもです(^^
2019/05/31(金) 11:43:18.43ID:uM6pHsVq
>>310
>過去ログにいくつか参考になる英文資料があるので

下記の英文資料ですね
これ、mathoverflowのa riddleの元ネタでしょう

私の関数を使った説明の元ネタでもあります
ちらっと見て頂ければ幸いです(^^

スレ54 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1540684573/223-224
(スレ46 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1510442940/479
Taylor先生達の本と論文から、下記関連事項を3つ引用する。

(>>44-45より)
https://pdfs.semanticscholar.org/8514/a9f8b30546ea81739b9409132673276713d3.pdf
[成書]The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems Hardin, Christopher S., Taylor, Alan D. November 26, 2012
(抜粋)
P109
Bibliography
[HT08b] Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor. A peculiar connection between the axiom of choice and predicting the future. American Mathematical Monthly, 115(2):91{96, February 2008.
http://citeseerx.ist.psu.edu/viewdoc/download?doi=10.1.1.365.7027&;rep=rep1&type=pdf
[HT09] Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor. Limit-like predictability for discontinuous functions. Proceedings of the AMS, 137:3123{3128, 2009.
http://www.jointmathematicsmeetings.org/proc/2009-137-09/S0002-9939-09-09877-3/S0002-9939-09-09877-3.pdf
(引用終り)(注:PDFのURLは、私が付与した)

つづく
2019/05/31(金) 11:44:50.51ID:uM6pHsVq
>>324
つづき

<結論>
1.以上より、[HT08b](XOR’S HAMMERのパズル元ネタ)は、著者自身の手([HT09]と[成書]と)で、否定されている。
 ”The exact characterization of the error sets in this example (as scattered sets) was absent in [HT08b].”
2.元々、[HT08b]中で
 「これをμ戦略が確率1で正しいと解釈することには注意が必要です。
  固定されたfixed true シナリオの場合、区間[0,1](またはRにおいて、適切な確率分布の下で)において瞬間tをランダムに選択すると、
  推論3.4は、μ戦略がtで確率1で正しいことを教えてくれる。
  しかし、瞬間tを固定してランダムにfixed true シナリオを選択すると、そのシナリオの下でμ戦略が正しい確率は0であるか、または存在しないかもしれません
  ランダムなシナリオの概念をどのように定義するかによって異なります。」と注意を入れていて、完全に嵌まっている訳では無かったが
  しかし、その”1. INTRODUCTION”には、思わせぶりなことが書いてあり、ミスリードだろう。

3.XOR’S HAMMERは、勿論、きちんと[HT08b]中の注意書きは読んでいて、意識してあくまで、”Here’s a puzzle”と断っていることを注意しておく。

4.なお、XOR’S HAMMERのパズルに嵌まるのは、[HT08b]でのTaylor氏らの嵌まり方を見ると、素人衆がハマルのも、これは無理は無い面もある。

5.しかし、ハマッたままで、”固定!”とか勝手に叫ぶと、時枝でも同じく嵌まりの図だろう。
 「何を固定するかで、確率が1になったり、0になったり、はたまた、存在しないかもしれない
  ランダムなシナリオの概念をどのように定義するかによって異なる。
  これが、[HT08b]の結論である!」(上記)をしっかり味わうように!!

以上
(引用終わり)
([HT08b](2008)が下記1)項関連、[HT09](2009)が下記2)項関連、[成書](2012)が3)項関連で、時間順です。)

つづく
2019/05/31(金) 11:47:19.13ID:uM6pHsVq
>>325

つづき

(注:[HT08b] は、https://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
SET THEORY AND WEATHER PREDICTION XOR’S HAMMER Some things in mathematical logic that I find interesting WRITTEN BY MKOCONNOR Blog at WordPress.com. AUGUST 23, 2008
で 引用されており、かれの”Here’s a puzzle”の元ネタと思われる。

(参考)(>>258より)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice edited Dec 9 '13
(抜粋)
2
This is beyond mind-boggling! What is the source of this riddle? Did you come up with it?
I'll probably want to write about it at some point.
The version with infinitely many people (where all but finitely many guess correctly) is described on Michael O'Connor's blog,
xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction
and in C.S. Hardin and A.D. Taylor,
"A Peculiar Connection Between the Axiom of Choice and Predicting the Future", Am. Math. Monthly 115, (February 2008), 91-96,
where it is attributed to Yuval Gabay and Michael O'Connor. ? Johan Wastlund Dec 17 '13 at 12:47
(引用終わり)
以上
2019/05/31(金) 11:53:43.82ID:uM6pHsVq
>>325 補足
>([HT08b](2008)が下記1)項関連、[HT09](2009)が下記2)項関連、[成書](2012)が3)項関連で、時間順です。)

下記1)〜3)は、下記ご参照(^^
スレ46 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1510442940/480-485
328132人目の素数さん
垢版 |
2019/05/31(金) 12:59:39.38ID:7tG/KK/O
小宇根放火連続殺人痴漢暴力ストーカー異常者「おめこ荒木秀夫弁護士の
奈良総合法律事務所を焼き討ち、日本刀でおめこ荒木秀夫弁護士の頸動脈を
ズタズタに切り裂き、失血死させたいっ!!!!!!!!!!!!!!
!!!!ヤクザ野郎荒木秀夫痴漢弁護士奈良総合法律事務所の
荒木おまんこ顔弁護士荒木秀夫弁護士おめこ顔を焼き殺したい!!!!!
顔面ケロイドにして心臓を滅多刺しにして血の海に死体荒木弁護士
の奈良総合法律事務所」オメコ荒木秀夫弁護士の抉られた心臓血の海奈良総合法律事務所は小宇根に放火され残虐に焼き潰され荒木弁護士は両手両足をノコギリで切断され、胴体と荒木の顔と荒木の頭、
荒木弁護士の頭部が汚いツラ荒木秀夫のオメコ弁護士荒木の顔が顔面焼き潰された。
奈良総合法律事務所
www.nara-law.com 住所: 〒634-0804奈良県橿原市内膳町5丁目3-31
電話: 0744-23-8611奈良県 弁護士 奈良総合法律事務所 - iタウンページ
https://itp.ne.jp/info/296302595300000899奈良総合法律事務所
奈良総合法律事務所 - 弁護士ドットコム - 法律事務所検索https://office.bengo4.com › ... › 奈良総合法律事務所 口コミ奈良総合法律事務所 荒木
2019/05/31(金) 12:59:54.69ID:kOInokaP
おっちゃんです。

(定理)(おっちゃん(誤答爺さん))
γは有理数である
(証明)
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
2019/05/31(金) 13:05:51.57ID:uM6pHsVq
メモ貼る

http://tranpedia.selfhow.com/2016/12/list-of-eve-galois.html
TRANPEDIA
List of Eve Galois (2012年1月)

http://scipio.secret.jp/Galois/galois_zenbun.pdf
ガロア論文の古典的証明 ?序文? 2013 年 1 月 著者 三森明夫 改訂2014年6月
331現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 13:09:10.78ID:uM6pHsVq
>>328
>ズタズタに切り裂き、失血死させたいっ!!!!!!!!!!!!!!

ピエロと同じか、おいおい
(>>31より、引用開始)
”実際に人を真っ二つに斬れたら
爽快極まりないだろう”

か、全くサイコパスだねー
この発言が通常人にどう受け止められるか、理解できないんだろうね、彼には
(引用終わり)
332現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 13:10:10.80ID:uM6pHsVq
>>329
おつです(^^
2019/05/31(金) 15:21:00.00ID:sLGcsHDm
おっちゃんです。
>>332
私がここに書いたオイラー定数γの有理性の証明は信じないように。
実際に紙に書いて考えたら致命的な間違いがあって、γは少なくとも無理数だ。
γは有理数だとばかり思っていた。
2019/05/31(金) 15:25:34.11ID:sLGcsHDm
>>332
>>329は偽物だ。
まだ証明は完成していないが、γは超越数だ。
335現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 17:05:21.11ID:uM6pHsVq
>>333-334
おっちゃん、どうも、スレ主です。

>実際に紙に書いて考えたら致命的な間違いがあって、γは少なくとも無理数だ。

そりゃ、そうでしょう

>まだ証明は完成していないが、γは超越数だ。

そりゃ、そうでしょう、第一感γは超越数でしょう
もし、正しい証明ができたら、ノーベル賞級ですよね(^^
336哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 17:07:04.62ID:lMHPtUY6
ヤフー掲示板が閉鎖されているので、
市川氏の病院に、電話で、本を出版したことを伝えた。
事務員から市川氏に伝えてくれているだろう。
これで少なくとも市川氏だけは本を買ってくれるだろう(笑
ちなみに前作は売れたのはたった三冊(笑
市川氏と、僕が常駐していたスレの仲間だけ(笑

金重明氏と三森明夫氏にも出版告知メールを送りたいが、
ブログを開いていないので、送り先が分らない(嘆
337現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 17:08:52.20ID:uM6pHsVq
単に、γが無理数だけでも、ノーベル賞級だと思うけど
おそらく、γは超越数→γが無理数という流れになると思うよ

γの正体がきちんと言えて
それをもとに
γは超越数→γが無理数という証明の流れじゃないかな?
338哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 17:14:37.40ID:lMHPtUY6
今日は、相対性理論に反対している人のサイトなどに、
出版告知メールを送ってみた。約10件ほど。

相対性理論に反対している人も、
たぶん百人に一人くらいはいるはずだが、
サイトを開いている人は、意外と少ないと分った。

前作のときもいろいろなサイトにメールを送ったが、
誰も買わなかったから、今度もだめだろうが(笑
339現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 17:17:52.33ID:uM6pHsVq
>>336
哀れな素人さん、どうもスレ主です。

>これで少なくとも市川氏だけは本を買ってくれるだろう(笑

けちけちしないで
献本しなさいよ〜(^^;
それが、私ら理系のセンスですよ

本を読んでくれる人がいて
なんぼの世界ですよ
もし、書評でもどこかに出してくれるなら、儲けものですよ
もちろん、高評価の書評ですけど(まあ、市川氏なら可能性ありかも)

金重明氏は、出版社通じて、連絡は取れると思いますけどね
これも、連絡の前提は、「献本したいから」でしょう(因みに「セールスお断り」でしょう(^^)

三森明夫氏は、お医者さんで、東大医学部出身だと思った
これも、献本前提なら、連絡可能でしょう(同じく、「セールスお断り」でしょう)

(金重明さん、三森明夫さんは、こちら側の人だから、評価は見えてますけどね(^^; )
340哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 17:22:51.99ID:lMHPtUY6
スレ主よ、金重明氏と三森明夫氏は
「ガロア第一論文のシンプル解説」を読んでもらいたいからで、
相対性理論のことはどうでもいい(笑

僕は献本できるような金持ちではないのだ(笑
金がないから百部しか出版できないのである(笑
その出版さえ、清水の舞台から飛び降りる覚悟で出したのだ(笑
2019/05/31(金) 17:28:03.57ID:sLGcsHDm
それじゃ、おっちゃんもう寝る。
342現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 18:17:45.41ID:uM6pHsVq
>>340
>金がないから百部しか出版できないのである(笑
>その出版さえ、清水の舞台から飛び降りる覚悟で出したのだ(笑

それ、経済学の用語で、埋没費用の誤謬というやつですよ(下記ご参照)
いま、既に出版費用は投下して、手元に100-3=97部ある

で、あと、この97部をどう処分するかが問題なのです
97部が売れる見込みがあるのかないのか?

私は、売れる見込み薄いと思いますので
献本をお勧めします

それなら、出版した意味ありでしょうね
おっと、国会図書館には、入れてもらいましたか?(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8B%E6%B2%A1%E8%B2%BB%E7%94%A8
埋没費用
(抜粋)
埋没費用(英: sunk cost 〈サンクコスト〉)とは、事業や行為に投下した資金・労力のうち、事業や行為の撤退・縮小・中止をしても戻って来ない資金や労力のこと[1]。

埋没費用の誤謬について
例1:つまらない映画を観賞し続けるべきか
2時間の映画のチケットを1800円で購入したとする。映画館に入場し映画を観始めた。10分後に映画がつまらないと感じられた場合にその映画を観続けるべきか、それとも途中で映画館を退出して残りの時間を有効に使うべきかが問題となる。
この場合、チケット代1800円とつまらないと感じるまでの10分が埋没費用である。この埋没費用は、この段階において上記のどちらの選択肢を選んだとしても回収できない費用である。よってこの場合は既に回収不能な1800円は判断基準から除外し、「今後この映画が面白くなる可能性」と「鑑賞を中断した場合に得られる1時間50分」を比較するのが経済的に合理的である。
しかしながら、多くの人は1800円を判断基準に含めてしまいがちである。

例2:チケットを紛失した場合
ある映画のチケットを1800円で購入しこのチケットを紛失してしまった場合に、再度チケットを購入してでも映画を観るべきか否か。
紛失してしまったチケットの代金は前述の埋没費用にあたるものだから、2度目の選択においてはこれを判断材料に入れないことが合理的である。
ならば、再度1800円のチケットを購入してでも1800円以上の価値がある映画を観るのが経済学的には合理的な選択となる[2]。しかし、人は「その映画に3600円分の価値があるか」という基準で考えてしまいがちである。
343現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/05/31(金) 18:18:25.03ID:uM6pHsVq
>>341
おっちゃん、どうも、スレ主です。
おつかれです(^^
2019/05/31(金) 19:02:49.38ID:ylq9qhP9
>>321

>1)・・・時枝記事の解法は
>a)100列のある列i番目を選んだとして
>b)なんらかの情報(他の列たちの決定番号の最大値等)により、
  決定番号の推定値D(有限)が与えられ

この書き方がダメだね

明確に
「b)他の列たちの決定番号の最大値Dが与えられ」
と書こう

>2)この代表がクセモノで、
> 代表のD番目の箱の値=問題の数列のD番目の箱の値 を当たり
> 代表のD番目の箱の値≠問題の数列のD番目の箱の値 を外れ
> ということにしますと

この書き方もダメだね

明確に
「2)選んだ列の決定番号をdとして
  d<=Dのとき 代表のD番目の箱の値=問題の数列のD番目の箱の値 となり当たり
  d>Dのとき  代表のD番目の箱の値≠問題の数列のD番目の箱の値 となり外れ」
と書こう

>3)問題は、決定番号の推定値D(有限)が与えられたときに、当たりの確率がどうかです

先の修正を適用すれば
「3)問題は、他の列たちの決定番号の最大値D(有限)が与えられたときに、
  d<=Dとなる当たりの確率がどうかです 」
となる

>当たりの確率計算のために、決定番号dの分布が問題になります
>4)分布の話は、>>258などに書きましたが、当たりの確率=0です

先の修正を適用すれば
「4)・・・ d<=Dとなる確率=0」
となる
2019/05/31(金) 19:03:39.02ID:ylq9qhP9
で、>>344の計算
「4)・・・ d<=Dとなる確率=0」
は実は矛盾を導く

というのは 100列のうち、どの列を選んでも
「d<=Dとなる確率=0」
となるが、もしそうなら、
「どの列の決定番号diも、他の列の決定番号dj(i≠j)より大きい」
ということになってしまう

つまり2列の場合
d1>d2かつd2>d1
となる

これは矛盾である d1>d2ならd2<d1だからである

なぜ、このような誤りが導かれたかといえば
non-conglomerableなものを、
conglomerableだと思い込んで
計算したからである

つまりP(d1<=d2)を
P(d1<=d2|d2=n)=0 (任意の自然数nについて)
から求めたから間違った

P(d1<=d2)+P(d2<=d1)>=1
であるから、どちらかの確率は1/2以上でなくてはならない
両方とも0ということはあり得ない

>5)これをいかに数学的に説明するかが、論点です
>(証明は確率過程論で尽きています)。

d<=Dとなる確率=0という主張は
確率過程論とかいう以前に
矛盾しているので誤り

つまり、スレ主は自爆死したw
2019/05/31(金) 19:05:03.50ID:ylq9qhP9
>>327
スレ46 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1510442940/483

>A known result that we extend here is Theorem 5.1 from [5]
>in which the present is predicted from an “infinitesimal” piece of the past,
>and the predictor is correct except on a countable set that is nowhere dense.

>(一部仮訳)
>ここで拡張した既知の結果は、[5]からの定理5.1であり、
>ここでは、過去の「無限小」の部分から予測され、
>予測は正しいとは言えない。

あんた英語の翻訳も正しくできないんだね・・・

正しい翻訳

「ここで拡張した既知の結果は、[5]からの定理5.1であり、
 ここでは、現在は過去の「無限小」の部分から予測され、
 そして、予測者は、「疎な可算集合を除いて」正しい」

(a countable set that is nowhere dense 「疎な可算集合」)

まったく逆の意味じゃんwww
2019/05/31(金) 19:05:46.34ID:ylq9qhP9
>>327
スレ46 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1510442940/483

>In terms of our framework here, we have the topology on R
>in which the basic open sets are half-open intervals (w, x]
>(so f 〜x g if f and g agree on (w, x) for some w < x).
>It is known that the scattered sets here are countable and nowhere dense.
>The exact characterization of the error sets in this example (as scattered sets) was absent in [5].

>(一部仮訳)
>この例における誤差集合の正確な特徴付け(分散集合として)は[5]にはなかった。

あんた英語の翻訳も正しくできないんだね・・・

正しい翻訳

「ここでの我々の枠組みでは、我々はRについて
 基礎開集合が、半開区間となる位相を使っている
 (そしてf 〜x gは、fとgがある区間(w,x)で一致する、とする)
ここで出てくる分散集合は可算集合で疎であることが知られている
 この例でのエラー集合の正確な特徴づけ(分散集合であること)は[5]では述べられていなかった」

単に分散集合(scattered set)であることが、
論文[5]では述べられてなかった
といってるだけじゃんw

あんた大阪大工学部卒とか絶対ウソだろ
こんなドイヒーな英文読解力で、入試に受かるわけがないw
2019/05/31(金) 19:06:43.97ID:ylq9qhP9
>>325
[HT08b] Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor. A peculiar connection between the axiom of choice and predicting the future. American Mathematical Monthly, 115(2):91{96, February 2008.
http://citeseerx.ist.psu.edu/viewdoc/download?doi=10.1.1.365.7027&;rep=rep1&type=pdf

>μ戦略が確率1で正しいと解釈することには注意が必要です。
>固定されたfixed true シナリオの場合、
>区間[0,1](またはRにおいて、適切な確率分布の下で)において
>瞬間tをランダムに選択すると、
>推論3.4は、μ戦略がtで確率1で正しいことを教えてくれる。
>しかし、瞬間tを固定してランダムにfixed true シナリオを選択すると、
>そのシナリオの下でμ戦略が正しい確率は0であるか、または存在しないかもしれません
>ランダムなシナリオの概念をどのように定義するかによって異なります。

最後から2行目の正しい翻訳は以下の通り

「そのシナリオの下でμ戦略が正しい確率は0であるかもしれないし
 存在しないかもしれません 」

要するに
「あくまで固定されたtrueシナリオについて
 瞬間tをランダムに選んだ場合、確率1なのであって
 もし、逆に瞬間tを固定して、trueシナリオを
 ランダムに選択した場合の確率はわからない」
っていってるんだね

[HT08b]の問題については、その通りだろう

瞬間tを固定して、trueシナリオをランダムに選択した場合の
確率については計算できてないんだね

しかし、この問題は、The Riddleとは異なるよ
2019/05/31(金) 19:13:00.11ID:ylq9qhP9
無限列について
「それぞれの列で箱をランダムに選ぶと当る確率1」
「箱を1つ決めて列を適当に選ぶと当る確率0」
が両立するようにできる

例えば
0000000・・・
1000000・・・
1100000・・・
1110000・・・
・・・
という風に無限列を選ぶとする

それぞれの列で適当に箱を選んで
「中身は0」と予測する

どの列でも無限個の箱で0で、中身が0でない箱は有限個だから当たる確率1

一方どの箱でも、上記のような無限列の選び方をすれば
中身が0の列は有限個で、中身が0でない列は無限にあるから
当たる確率は0である
2019/05/31(金) 21:19:03.61ID:RJleMayt
>>348

>>そのシナリオの下でμ戦略が正しい確率は0であるか、または存在しないかもしれません
>>ランダムなシナリオの概念をどのように定義するかによって異なります。
>
>最後から2行目の正しい翻訳は以下の通り
>
>「そのシナリオの下でμ戦略が正しい確率は0であるかもしれないし
> 存在しないかもしれません 」
>
>要するに
>「あくまで固定されたtrueシナリオについて
> 瞬間tをランダムに選んだ場合、確率1なのであって
> もし、逆に瞬間tを固定して、trueシナリオを
> ランダムに選択した場合の確率はわからない」
>っていってるんだね

最後から2行目の正しい解釈は次の通り。

「ランダムに選択した場合の確率は、少なくとも固定されたfixed true シナリオの場合とは異なる」

まあ、原文は読んでないけどな。ww
2019/05/31(金) 22:53:44.49ID:f1ZGMhr+
>>310
これは酷い
2019/05/31(金) 22:57:32.10ID:f1ZGMhr+
>>310
>3)明らかに、可算無限数列のしっぽの同値類から、代表→決定番号の大小比較→99/100 を導いてところに大きな問題がある
明らかならさっさと証明しろよサル畜生
2019/05/31(金) 23:02:46.05ID:f1ZGMhr+
>>321
3年半かかってまだ間違いに気付けないサル畜生に数学は無理
2019/05/31(金) 23:05:51.29ID:f1ZGMhr+
>>325
数学パズルというカテゴリがあることすら理解できないサル畜生に数学は無理
355哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 23:16:50.44ID:lMHPtUY6
ID:f1ZGMhr+

サル畜生とはお前のことだ阿呆(笑

ケーキを食べ尽くすことはできない、
ということすら理解できない真性の馬鹿(笑

東大理学部数学科を出てそんなことすら理解できないのか(笑
356哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 23:23:06.18ID:lMHPtUY6
∞は自然数だと思っているバカと
ケーキを食べ尽くすことができると思っているバカ(笑

どっちもどっちだ(笑

お前らは全員数学知識を誇り賢いように見えるが、
実はそこらの子供や女よりも阿呆なのである(笑
357哀れな素人
垢版 |
2019/05/31(金) 23:27:02.35ID:lMHPtUY6
ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にはならない。
0.99999……は1ではない。

こんな常識を、よりによって数学板の連中が
誰一人として理解していない、というおそろしい現実

あまりにあほらしく話す気にさえならない現実
これがお前ら若い世代の現実の姿である。

少しは自分を恥ずかしく思え
中高生じみた幼稚なチンピラ的文章しか書けないアホども
2019/05/31(金) 23:38:21.98ID:RJleMayt
>>355-357,262-264

残念だけど、

1/2+1/4+1/8……=1 の意味は、
ケーキを食べ尽くすことではないよ。

大雑把な言い方をすると、

「食べ続けると、ケーキがどんどん減っていく」

という意味。
もう少し正確に言うと、

「食べ続けることで、いくらでもケーキを減らせる事ができる」
「食べ続けることで、どんなに小さな"ケーキ片"も残すことは出来ない」

という意味。

ケーキを食べ尽くすことはできないってことは十分承知した上での話。
だからこその極限概念。

無限級数はバカげた考えではなく、非常に有用な概念。
例えば、マクローリン展開が使えないと困る人達がたくさんいる。ww
359現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 00:19:39.54ID:r+E2zu/4
>>358
>例えば、マクローリン展開が使えないと困る人達がたくさんいる。ww

どうも。スレ主です。
ワイエルシュトラスの関数論が崩壊しますかね?(^^
https://kotobank.jp/word/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9-153724
コトバンク
ワイエルシュトラス
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

研究は解析学全般にわたるが,その第1の業績はべき級数のうえに複素関数論を基礎づけ,収束域の概念を明確にし,完全に厳密に関数論を展開したことである。と同時に 19世紀後半の「数学の算術化」と呼ばれる,最も単純な算術の概念への解析学の原理の還元においても,大きい貢献をしている。

http://d.hatena.ne.jp/Hyperion64+universe/20111007/1317997054
サイエンスとサピエンス
2011-10-07 数学者ワイエルシュトラスの生
(抜粋)
 19世紀のドイツの数学者ワイエルシュトラスは地味だが重要な業績をたくさん残している。

函数論や楕円関数において彼の業績はふんだんに引用される。

フランスのエルミートは自分のもとに留学してきたミッタグ・レフラーに

「君はワイエルシュトラスのもとで学ぶべきだ。彼は我らすべてのマスターなのだから」と諭した。

 十分偉大なエルミート?が、それも愛国者である数学者がそう惜しげも無く発言したことに伝記作者のベルは感嘆している。

 やがて、ソーニャ・コヴァレフスカヤという稀代の美人天才数学者がワイエルシュトラスのもとで学び、師を驚嘆・惑乱させることになるであろう。

 日本語で読める数少ないワイエルシュトラスの伝記を含むベルの名著

数学をつくった人びと 3 (ハヤカワ文庫 NF285)

作者: E・T・ベル,田中勇,銀林浩
出版社/メーカー: 早川書房
発売日: 2003/11/19
360現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:37:49.67ID:r+E2zu/4
>>310
>過去ログにいくつか参考になる英文資料があるので

下記も
スレ56 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1544924705/287-294
(抜粋)
287 自分:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:18:36.65 ID:aqLWE3+/ [4/20]

>”数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正の記事は誤り”は
>英語圏の数学常識として、知っておいた方が良いだろうから

<補足追加しておく>
1)追加1
http://forums.xkcd.com/viewtopic.php?t=103672
(抜粋)
A mind boggling riddle involving the Axiom of Choice
Postby Jrthedawg ≫ Thu Jul 18, 2013 7:47 pm UTC
Check out the claim made in this riddle/solution.
https://math.stackexchange.com/questions/371184/predicting-real-numbers (下記引用抜粋)
The claim is that equipped with the axiom of choice, these mathematicians can predict real numbers with 99% accuracy. That seems absurd. If I think of a real number between 0 and 1, measure theory says there is a 0% chance anyone can guess it. Why does this fail with the axiom of choice?
I'm confused.

Re: A mind boggling riddle involving the Axiom of Choice
by korona ≫ Sun Jul 21, 2013 6:43 pm UTC
The problem is that your intuitive notion of probability cannot be applied to sequences of real numbers. Probability is just not defined in this context.
As said above: Probability is not defined here. How did you get 10%?
(引用終り)

つづく
361現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:38:12.86ID:r+E2zu/4
288 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:19:06.43 ID:aqLWE3+/ [5/20]

つづき
(上記引用はこれ)
https://math.stackexchange.com/questions/371184/predicting-real-numbers
(抜粋)
Predicting Real Numbers May 15 '13 at 22:28 Jared
Here is an astounding riddle that at first seems impossible to solve. I'm certain the axiom of choice is required in any solution, and I have an outline of one possible solution, but would like to see how others might think about it.
100 rooms each contain countably many boxes labeled with the natural numbers. Inside of each box is a real number. For any natural number n, all 100 boxes labeled n (one in each room) contain the same real number. In other words, the 100 rooms are identical with respect to the boxes and real numbers.
Knowing the rooms are identical, 100 mathematicians play a game.
99 out of 100 mathematicians must correctly guess their real number for them to (collectively) win the game.
What is a winning strategy?
(引用終り)

つづく
362現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:38:29.88ID:r+E2zu/4
289 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:20:51.74 ID:aqLWE3+/ [6/20]

つづき

2)追加2
http://brainden.com/forum/topic/16510-100-mathematicians-100-rooms-and-a-sequence-of-real-numbers/
(抜粋)
100 mathematicians, 100 rooms, and a sequence of real numbers Asked by Jrthedawg, July 21, 2013
I am a collector of math and logic puzzles, and this must be the best I've ever seen.

100 rooms each contain countably many boxes labeled with the natural numbers. Inside of each box is a real number. For any natural number n, all 100 boxes labeled n (one in each room) contain the same real number. In other words, the 100 rooms are identical with respect to the boxes and real numbers.
Knowing the rooms are identical, 100 mathematicians play a game. After a time for discussing strategy, the mathematicians will simultaneously be sent to different rooms, not to communicate with one another again. While in the rooms, each mathematician may open up boxes (perhaps countably many) to see the real numbers contained within.
Then each mathematician must guess the real number that is contained in a particular unopened box of his choosing. Notice this requires that each leaves at least one box unopened.
99 out of 100 mathematicians must correctly guess their real number for them to (collectively) win the game.
What is a winning strategy?

つづく
363現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:38:45.83ID:r+E2zu/4
290 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:21:37.14 ID:aqLWE3+/ [7/20]

つづき

Rainman
Advanced Member
Posted July 31, 2013

Unfortunately foor the mathematicians, that doesn't work. But it is a good example illustrating the difference between arbitrarily large and infinite.
You are right that the mathematicians can choose a number N, and let each representative sequence begin with (1, 2, 3, ..., N). And you are right that there is no finite limit to how large N can be. They can make N arbitrarily large. But perhaps surprisingly, that doesn't mean they can go on like that infinitely.
They still must choose a number N, and there are no infinite numbers.
In terms of sequences, infinity means forever.
And forever means the sequence can't change at some point to match another sequence. There is only one sequence which goes x1=1, x2=2, x3=3, and so on for infinitely many terms.

As for the mathematicians, the unfortunate part is that no matter how large they make N, the probability is still 0 that their sequence matches its representative sequence at the N-th place. No matter how large they make N, it will still be infinitely small compared to the concept of infinity.
(引用終り)

つづく
364現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:39:06.60ID:r+E2zu/4
291 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:22:27.60 ID:aqLWE3+/ [8/20]

つづき

3)追加3
(再録)
http://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice - MathOverflow: edited Dec 9 '13 Denis
(抜粋)
In this context, does it make sense to say "guess the content of a box with arbitrarily high probability"? I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1},
but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(引用終り)

つづく
365現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:39:22.47ID:r+E2zu/4
292 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:23:37.78 ID:aqLWE3+/ [9/20]

つづき

4)まとめ
まあ、英語圏では、これは
・”Probability is not defined here”(確率は定義されない)
・”But it is a good example illustrating the difference between arbitrarily large and infinite. ”
 ”As for the mathematicians, the unfortunate part is that no matter how large they make N, the probability is still 0 that their sequence matches its representative sequence at the N-th place.”
 (「arbitrarily large」が可能無限、「infinite」が実無限な )
・”In this context, does it make sense to say "guess the content of a box with arbitrarily high probability"? I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1},
but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
 (英語圏でも、落ちこぼれは”I think it is ok”だけど・・、分っている人は”it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”)

つづく
366現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:39:48.58ID:r+E2zu/4
293 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [] 投稿日:2018/12/23(日) 10:24:32.81 ID:aqLWE3+/ [10/20]

つづき

(小話その1)
日本人1「数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正の記事を見ろ、面白いだろう?」
米国人 「その話は、2013年にmath.stackexchangeやmathoverflowに出た話と同じだね。
     大学教授が、math.stackexchangeやmathoverflowと同じレベルのことを書いたのか? 天下の数学セミナーに?
     英語圏では、あの話は、”riddle”だよ?」
日本人2「日本では、大学の中では、あの話は”riddle”として教えているのだが、一部では信じられている。
     特に、数学科の落ちこぼれで、頑固なやつがいる。かれは、頭が固いので、どうしようもないけどね」

皆さん、英語圏で恥かきしないようにね(^^

ちゃんちゃん、お後がよろしいようで(^^;

まあ、日本でも、math.stackexchangeやmathoverflowに出た話だとか、あるいはそれを見た学生のカキコなら、1年経たずに収束したろう
しかし、時枝 正先生という高名な大学教授が、Peter Winkler氏との茶のみ話を真に受けて、math.stackexchangeレベル(学生レベル)の話を、天下の数学セミナーに書いたからさあ大変。

数学科の落ちこぼれがこれを真に受けて、math.stackexchangeに書かれた魔法の呪文(の変形)が頭にしみこんで、いまだ呪縛から解放されないという次第です

いつまで、こいつが落ちこぼれているのか、見物だな(^^

以上
367現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:43:01.01ID:r+E2zu/4
>>366 補足

まあ、上記の
過去スレ56 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1544924705/287-294
は、英語圏の数学掲示板の議論です
ご参考まで
皆さん、” riddle ”で決着して、数学ではないという認識で終わったようですね(^^
368現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:51:15.15ID:r+E2zu/4
>>310
>過去ログにいくつか参考になる英文資料があるので

あと、英文ではないけれど、私が”確率論の専門家さん”呼ぶ人の議論
これは、議論のベースになると思うので貼る

スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/30-39
30 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:15:34.34 ID:IqNIthYM [30/76]

さて
<以下、私スレ主が、確率論の専門家さんと呼ぶ人の議論を貼っておく>
(確率論の専門家さんは、ID:f9oaWn8A と ID:1JE/S25W )

20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/512-564
512 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 21:42:44.04 ID:f9oaWn8A [1/13]
時枝解法について議論してるのはわかるけど
そこから∞をNに含めるかどうかで議論してる理由がいまいちわからない
お互いどういう主張なんだ?

517 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:10:03.52 ID:f9oaWn8A [3/13]
時枝解法自体は怪しそう
100列並べた時に99/100ということだけど
まず,各列の独立性が怪しいし,そもそも可測性が成り立つかどうかすら微妙そう

518 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/03(日) 22:17:03.90 ID:/kjhINs/ [9/15]
>>517
あなた俺と議論してみる?
俺の主張は下記>>343だ。>>239,>>249もよかったら読んでおいて

>>343
>「選択公理を認め、かつ非可測集合R^N/~を"経由"してよいとするならば、記事の戦略の論理に穴はない」

つづく
369現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:51:38.81ID:r+E2zu/4
31 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:16:07.66 ID:IqNIthYM [31/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/519-522
519 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:27:11.14 ID:f9oaWn8A [4/13]
>>518
X=(X_1,X_2,…)をR値の独立な確率変数とする.
時枝さんのやっていることは
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの実数f(x)を求める.
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの自然数g(x)を求める.
P(f(X)=X_{g(X)})=99/100
ということだが,それの証明ってあるかな?
100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.

521 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/03(日) 22:36:32.49 ID:/kjhINs/ [10/15]
>>519
記事のどこが疑問なのか明確にしてもらえますか?
説明不足でよく分からない

522 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:40:29.88 ID:f9oaWn8A [5/13]
面倒だから二列で考えると
Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明

つづく
370現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:52:03.12ID:r+E2zu/4
33 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:16:57.95 ID:IqNIthYM [33/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/523-527
523 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/03(日) 22:42:43.83 ID:/kjhINs/ [11/15]
>>522
OK、理解した
最大番号というのは決定番号のことだね?
まずは確認させてくれ

524 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:44:59.25 ID:f9oaWn8A [6/13]
>>523
そうそう,決定番号で合ってるよ

526 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/03(日) 22:47:57.61 ID:/kjhINs/ [12/15]
>>524
もう1つすまん、前提を伝えておく
>>522の問題設定(2列の無限列)の場合、時枝が主張するのは勝つ確率が1/2"以上"であって、1/2"ぴったり"ではない
記事を読めば"99/100"ぴったり"と解釈してしまうのは無理もないが、まあそこは行間を読んでほしい
ぴったりかそうでないかは些細なことだ

これを把握したことを確認してほしい。面倒をかけてすまんね。

527 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:57:09.15 ID:f9oaWn8A [7/13]
>>526
1/2以上でもいいよ

つづく
371現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:52:25.82ID:r+E2zu/4
34 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:17:27.06 ID:IqNIthYM [34/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/528-529

528 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:03:57.29 ID:f9oaWn8A [8/13]
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない

529 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:04:46.18 ID:f9oaWn8A [9/13]
>>528
自己レス
(R,B(R))ではなくすべて(R^N,B(R^N))だな

つづく
372現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:52:49.59ID:r+E2zu/4
35 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:17:52.64 ID:IqNIthYM [35/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/530

530 返信:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/03(日) 23:11:39.95 ID:/kjhINs/ [13/15]
>>527-529
サンクス。じゃあ考えを述べる
まず初めに言っておくと、あなたと俺と時枝氏の問題意識は同じだ

つまり、無限列x∈R^NがR~N上の確率分布P1(x)に従うとき、
[a]∈R^N/~が非可測であれば[a]が得られる確率P2([a])はP1(x)から計算することができない
したがってd∈Nが得られる確率分布P3(d)をP1(x)を用いて計算することもできない
これに関する時枝のコメントが>>5だと理解している

しかし一方で、写像h:x∈R^N→d∈NをXとY∈R^Nに施せば、2つの自然数d_X,d_Y∈Nが得られる
ひとたびXとYからd_Xとd_Yが得られることを認めさえすれば、d_X≧d_Yまたはd_X≦d_Yが成り立つ
2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
仮に確率分布P3(d)が与えられたとしても、それがなんであれ、どちらかを選べばゲームに勝てる

xの決定番号dを得るためにはxの属する代表元[a]を知る必要がある
>>343
>「選択公理を認め、かつ非可測集合R^N/~を"経由"してよいとするならば、
という仮定は入れたのはそういう意味だ

つづく
373現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:53:07.07ID:r+E2zu/4
36 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:18:28.30 ID:IqNIthYM [36/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/531-534

531 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:11:40.23 ID:f9oaWn8A [10/13]
ああ,正しくはP(h(Y)≧h(Z))≧1/2か
まあどちらにせよhが可測性が問題となることは間違いない

532 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:15:17.47 ID:f9oaWn8A [11/13]
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう

534 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/03(日) 23:24:18.32 ID:/kjhINs/ [14/15]
>>532
>>530を読めば明らかだと思うが、俺は
『非可測集合R^N/~を"経由"してよいとする』
という仮定を貴方より拡大解釈している
hは非可測であり、これが問題だというのは俺も同意。記事も同じ
そこに目をつぶり、2個の自然数が与えられたとして確率を計算している

つづく
374現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:53:27.13ID:r+E2zu/4
37 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:19:02.03 ID:IqNIthYM [37/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/535-538

535 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:33:06.50 ID:f9oaWn8A [12/13]
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう

538 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:54:57.90 ID:f9oaWn8A [13/13]
うーん,正直時枝氏が確率論に対してあまり詳しくないと結論せざるを得ないな

>確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
の認識が少しまずい.
任意有限部分族が独立とは
P(∀i=1,…n,X_i∈A_i)=Π[i=1,n]P(X_i∈A_i)ということだけど
これからP(∀i∈N,X_i∈A_i)=Π[i=1,∞]P(X_i)が成立する(∵n→∞とすればよい)
これがきっと時枝氏のいう無限族が直接独立ということだろう.
ということは(2)から(1)が導かれてしまったので,
「(1)という強い仮定をしたら勝つ戦略なんてあるはずがない」時枝氏の主張ははっきり言ってナンセンス
確率変数の独立性というのは,可算族に対しては(1)も(2)も同値となるので,
”確率変数の無限族の独立性の微妙さ”などと時枝氏は言ってるが,これは全くの的外れ

つづく
375現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 07:53:46.39ID:r+E2zu/4
38 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:19:31.38 ID:IqNIthYM [38/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/541-542

541 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/04(月) 00:04:35.65 ID:hgUPmIoq [1/10]
>>538
> 可算族に対しては(1)も(2)も同値となる

ありがとう、勉強させてもらった
このスレにはそこまで理解している人間はいなかった
貴方がもっと早く現れていれば無駄な議論を重ねずに済んだのだが

542 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/04(月) 00:06:31.30 ID:1JE/S25W [1/3]
時枝氏の主な主張は次の2つだろうだろう
1. 確率論を測度論をベースに展開する必要が無い
2. 無限族の独立性の定義は微妙

しかし1に関していうと時枝氏の解法は,現在の測度論から導かれる解釈のほうが自然.
(当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる)
2に関して言うとそもそも時枝氏の勘違い.
時枝氏の考える独立の定義と,現代の確率論の定義は可算族に対しては同値である

つづく
376現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 07:54:07.37ID:r+E2zu/4
39 自分返信:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2017/11/30(木) 22:20:06.56 ID:IqNIthYM [39/76]
つづき
20 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/547-564

547 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2016/07/04(月) 00:55:19.02 ID:l5brFViF
>>542
>しかし1に関していうと時枝氏の解法は,現在の測度論から導かれる解釈のほうが自然.
>(当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる)
測度論的確率論で、当てられる確率が「計算できない」ではなく、「0である」と言えるの? どうやって?

560 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/04(月) 11:55:38.78 ID:1JE/S25W [2/3]
>>547
ごめん,現段階で0であるというのは言いすぎだったかもしれない
あなたの言うとおり計算できないってだけだ
しかし,適切な設定を行えば確率0というのは導けるだろうと思う.

564 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/04(月) 22:05:22.22 ID:1JE/S25W [3/3]
>>563
ごめん,少し誤解があった
時枝氏の方法は「確率は計算できない」が今の確率論の答えだと思う.
確率0というのは,可測となるような選び方をしたら,それがどのような選び方でも確率は0になるだろうってこと
残す番号を決める写像Nが可測で,また開けた箱から実数を決める写像Yが可測ならば
P(X_N=x)=0が導かれるだろう
(引用終り)
2019/06/01(土) 08:02:19.89ID:9NZnyR1t
スレ主、シロウトの妄想カキコ書き連ねてるが ついに発狂したか?w
378132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 08:03:36.15ID:9NZnyR1t
スレ主の爆笑カキコ 1

「無限列でもほとんどすべての列で決定番号は∞(ドヤッ)」

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
379132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 08:06:45.99ID:9NZnyR1t
スレ主の爆笑カキコ 2

「100列を誰がどう選んでも、
 ほとんどすべての場合
 他の列の決定番号より大きい」

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
380132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 08:09:46.01ID:9NZnyR1t
XORはThe Riddleとは違う

XORで箱を固定して、箱の中身を任意に選んだ場合
当たる確率が0となるようにできる

しかしThe Riddleの場合、たとえ選ぶ列を固定したところで
「100列のうち、はずれは高々1つ」
という点は変えようがないから、どの列も確率0となるようにはできない
381132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 08:10:52.57ID:9NZnyR1t
スレ主の爆笑カキコ 1

「無限列でもほとんどすべての列で決定番号は∞(ドヤッ)」

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
382132人目の素数さん
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2019/06/01(土) 08:11:13.57ID:9NZnyR1t
スレ主の爆笑カキコ 2

「100列を誰がどう選んでも、
 ほとんどすべての場合
 他の列の決定番号より大きい」

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
383132人目の素数さん
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2019/06/01(土) 08:13:21.86ID:9NZnyR1t
XORはThe Riddleとは違う

XORで箱を固定して、箱の中身を任意に選んだ場合
当たる確率が0となるようにできる

しかしThe Riddleの場合、たとえ選ぶ列を固定したところで
「100列のうち、はずれは高々1つ」
という点は変えようがないから、どの列も確率0となるようにはできない
384現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 08:30:31.08ID:r+E2zu/4
>>376

<補足>
>>369
>面倒だから二列で考えると
>Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
>実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明

ここ
"hが可測関数ならば"の意味は、いま思うと、DR Pruss氏の(>>163)"conglomerability"を満たしていないと類似の意味だろうと思う
つまり、P(S) = 1 を満たすように、関数P(S) を決めることができないと

>>376
>時枝氏の方法は「確率は計算できない」が今の確率論の答えだと思う.
>確率0というのは,可測となるような選び方をしたら,それがどのような選び方でも確率は0になるだろうってこと
>残す番号を決める写像Nが可測で,また開けた箱から実数を決める写像Yが可測ならば
>P(X_N=x)=0が導かれるだろう

ここも、”可測”の意味は、DR Pruss氏の(>>163)"conglomerability"と同じ意味だろうね
下記の非正則事前分布のように、標本空間Sが無限集合の場合、P(X_N=x)≠0と定めれば、
非正則な分布(下記)のように、積分値が無限大に発散してしまう
P(X_N=x)=0と定めても、下記” P(S) = 1 ”を満たすように、関数P(S) を決めることができないということ

(繰返すが、”可測”の意味は、確率の定義に使えるという意味も加えた、狭い意味での”可測”だろう)

つづく
385現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 08:32:05.26ID:r+E2zu/4
>>384
つづき

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E7%A9%BA%E9%96%93
確率空間(かくりつくうかん、英: probability space)とは、可測空間 (S, M) に確率測度 μ(S) = 1 を入れた測度空間 (S, M, μ) をいう。根元事象が無数の場合では、確率をラプラスの古典的確率で定義することができず、確率を公理的確率として定義することがアンドレイ・コルモゴロフにより提唱されている。確率空間とは、そのために必要な概念である。

定義
数学、特に確率論において、確率測度(かくりつそくど)とは、可測空間 (S, E) に対し、E 上で定義され P(S) = 1 を満たす測度 P のことである。
このとき、三つ組 (S, E, P) のことを確率空間と呼ぶ。さらに、集合 S を標本空間、S の元を標本あるいは標本点、完全加法族 E の元を事象あるいは確率事象と呼ぶ。また、E の元としての S を全事象という。
事象 E に対し、P の E における値 P(E) を、事象 E の確率という。つまり、E は確率が定義できることがらの集まりである。
必ずしも S の部分集合全てが事象とはならないことに注意されたい。

>>80より)
ここ、例えば、下記非正則事前分布なども、
non-conglomerabilityの例ですね

スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/788
https://to-kei.net/bayes/improper_prior/
ホーム 全人類がわかる統計学について
ベイズ統計
非正則事前分布とは?-完全なる無情報事前分布-
2017/10/06
非正則な分布とは?一様分布との比較
非正則な分布の密度関数は例えば(*1) 以下 のように与えられます。
π(θ)=C (-∞<=θ<=∞)
と表せられます。
https://to-kei.net/wp-content/uploads/2017/10/c659e62cd0c347c3fcd07049665a8708-300x188.png
非正則な分布とは、一様分布の範囲を無限に広げた分布のことです。

つづく
386現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/01(土) 08:32:24.72ID:r+E2zu/4
>>385
つづき

非正則分布は確率分布ではない!?
上で説明した非正則な分布ですが、よく見てみてください。確率の和が1ではありませんよね。
積分値が無限大に発散してしまいます。これは、全事象の確率は1であるというコルモゴロフの確率の公理に反しています。
よって、厳密には、非正則な分布は確率密度関数ではありません。なぜなら、確率の公理を満たしていないからです。
(正確には、積分値が無限大に発散してしまうような分布が非正則な分布の定義です。)
(引用終わり)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E6%B8%AC%E9%96%A2%E6%95%B0
可測関数
(抜粋)
数学の、特に測度論の分野における可測関数(かそくかんすう、英: measurable function)とは、(積分論を展開する文脈として自然なものである)可測空間の間の、構造を保つ写像である。具体的に言えば、可測空間の間の関数が可測であるとは、各可測集合に対するその原像が可測であることを言う(これは位相空間の間の連続関数の定義の仕方と似ている)。

この定義は単純なようにも見えるが、σ-代数も併せて考えているということに特別な注意が払われなければならない。
特に、関数 f: R → R がルベーグ可測であるといったとき、これは実際には f: (R ,L)→ (R ,B) が可測関数であることを意味する。
すなわち、その定義域と値域は、同じ台集合上で異なる σ-代数を持つものを表している
(ここで L はルベーグ可測集合全体の成す σ-代数であり、 B は R 上のボレル集合族である)。
結果として、ルベーグ可測関数の合成は必ずしもルベーグ可測とはならない。

慣例では、特に断りの無い限り、位相空間にはその開部分集合全体により生成されるボレル代数が与えられるものと仮定される。
(引用終り)
以上
387哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 08:38:26.22ID:P41fZCg2
>>358
何を言いたいのか意味不明(笑

僕は、1/2+1/4+1/8……の極限値は1だが、
1/2+1/4+1/8……は1にはならない、と言っているのである。

ところがこのスレの連中は
1/2+1/4+1/8……は1になる、と言っているのだ(笑

また僕は、無限級数はばかげた考えだ、
などと言ったことは一度もない(笑

このスレの誰かが、有限級数の極限値が無限級数だ、
みたいなことを書いていたから、それは違う、
と言ったのである(笑
2019/06/01(土) 08:43:38.59ID:jmaU4fPW
>>387

だから、"君の言う意味"での
>1/2+1/4+1/8……は1にはならない
は、先刻承知。
極限値を考えるのが当たり前だから、わざわざ、
>僕は、1/2+1/4+1/8……の極限値は1だが、
とは言わないのである。

1/2+1/4+1/8……=1

と書けば、それは極限値のことなのである。
めでたしめだたし。
389哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 08:45:09.41ID:P41fZCg2
僕が言っているのは、
無限級数は実際は有限級数にすぎない、
ということであり、同様に、
無限小数は実際は有限小数にすぎない、
ということである。

無限級数とか無限小数は、実際は存在しないのである。
このことを世界中のほとんどの人間が理解していないから、
本にして出したのである。

君らは僕の言うことをトンデモだと思っているだろうが、そうではない。
古代ギリシャ人なら無限小数なんて存在しないと断言するだろう。
古代ギリシャ人は君らが思っているほど阿呆ではない。
近代人の方がずっとアホである。
390哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 08:51:47.50ID:P41fZCg2
>>388
君は何も分っていない(笑
ここの連中は極限値とは、それになる値だと思っているのである(笑

本当だ(笑
極限値とは、かぎりなくその値に近づくが、
決して到達しない値のことなのに、ここの連中は
到達する値のことだと思っているのだ(笑

本当だ(笑
以前このスレに参加したとき、そのことをはっきりと確認した(笑
ここの連中は、ケーキを食べ尽くすことができると断言し、
0.99999……は1である、と断言した(笑
2019/06/01(土) 08:53:14.41ID:jmaU4fPW
>>387

>また僕は、無限級数はばかげた考えだ、
>などと言ったことは一度もない(笑
>
>このスレの誰かが、有限級数の極限値が無限級数だ、
>みたいなことを書いていたから、それは違う、
>と言ったのである(笑

むしろ、有限級数の極限値でない無限級数という考えの方が馬鹿げているのである。
2019/06/01(土) 08:57:30.85ID:jmaU4fPW
>>390

もう一度だけ言うよ。

0.99999……

に有限小数の極限以外の意味はないのである。

0.99999…… は 1を表すもう一つの表現なのである。

1 + x + x^2/2 + x^3/6 + ・・・ がe^x を表す表現の一つであると同様に。
393現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 08:58:44.43ID:r+E2zu/4
>>391
どうも。スレ主です。
老婆心ながら、無益な論争に深入りしないよう、申し上げておきます(^^
394哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 08:58:46.88ID:P41fZCg2
たとえば一石は、半分のケーキを一瞬で食べれば
一秒後にはケーキは無くなっているよ、ギャハハハハ!
と笑っていた(笑

アホである(笑
ではやってみるがいい。半分のケーキを一瞬で食べることを続けても、
ケーキを食べ尽くすことは永遠にできない(笑

このように、ここの連中は
1/2+1/4+1/8……は実際に1になると思っているのである(笑

表記法の話をしているのではない(笑
395哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:02:00.25ID:P41fZCg2
>>391
>むしろ、有限級数の極限値でない無限級数という考えの方が馬鹿げているのである。

↑そら見ろ(笑
お前のアホさが露呈した(笑

そんな変なことを考えているのはお前らのようなアホだけだ(笑
数学をやっているくせに、常識のかけらさえない(笑
396現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 09:05:56.31ID:r+E2zu/4
>>342
>おっと、国会図書館には、入れてもらいましたか?(^^

哀れな素人さん、どうも。スレ主です。

いま、売れ残り97冊
これが、ゴミ箱に行くのか

一方で、1冊国会図書館で、10冊くらいだれか読んでくれそうな方に献本でばらまく
それでも、まだ手元に86冊残るよ

それで良いんじゃないですか?
サンクコストと割りきった方が

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8
国立国会図書館
納本制度に基づいて、日本国内で出版されたすべての出版物を収集・保存する日本唯一の法定納本図書館である。
2019/06/01(土) 09:07:07.67ID:jmaU4fPW
>>395

そこまでいうなら、有限級数の極限値でない無限級数というものが何なのか説明してくれ。ww
398哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:08:08.98ID:P41fZCg2
有限級数の極限値が無限級数なら、
無限級数の極限値とは何なのだ(笑

この無限級数の極限値を求めよ、という問題が出されたとき、
その級数の有限和の極限をもとめて無限級数を導き、
そこから更にその無限級数の極限値を求めるのか(笑

お前らはアホか(笑
一体どんな大学を出ているのだ、低脳ども(笑
399哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:12:13.76ID:P41fZCg2
>>397
バカか、お前は(笑

有限級数に極限値などありはしない(笑

1/2+1/4+1/8

この有限級数に極限値などありはしない(笑

極限値とは無限級数にあるものである(笑
2019/06/01(土) 09:18:07.56ID:jmaU4fPW
>>398

質問を質問で返すなよ。

"有限級数の極限値でない無限級数"とやらを説明してくれ。

>無限級数の極限値とは何なのだ(笑
知らんがな。ww
「頭痛が痛い」みたいなもんかな。ww
単に問題の表現がおかしいだけなことに気付けよ。

どの教科書にもきちんとした定義が書いてある。
それら全てより、その問題文が上なのか?
401哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:22:23.74ID:P41fZCg2
>>393を見ると、スレ主が、
僕の説が間違っていると思っていることが分る(笑

スレ主とはこの程度のアホなのである(笑

一石とまったく同レベルのアホだ(笑

アホ同士、何年も何年もくだらない論争を続けている(笑
402哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:25:12.32ID:P41fZCg2
>>400
バカか、お前は(笑

1/2+1/4+1/8
これが有限級数である(笑

1/2+1/4+1/8……
これが無限級数である(笑

こんな常識が分らない奴は出て来るな阿呆(笑
403哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:28:20.09ID:P41fZCg2
>どの教科書にもきちんとした定義が書いてある。

有限級数の極限値が無限級数である、
などという定義が書いてある教科書があるなら見せてくれ(笑

教科書に書いてあるなら正しいのか(笑
教科書に0.99999……=1と書いてあれば正しいのか(笑
2019/06/01(土) 09:29:08.04ID:jmaU4fPW
>>402

数学は"常識"ではない。

>1/2+1/4+1/8……
>これが無限級数である(笑

これでは何の説明にもなっていない。
2019/06/01(土) 09:32:56.04ID:jmaU4fPW
>>403

そのくらい、文脈で判断してくれんかな?
もう少し正確に言うと
「ある種の有限級数からなる数列の極限値が無限級数である」

正確な定義は教科書に書いてある。
そしてその正式な定義はきみのいう無限級数とは異なるってことだよ。

>教科書に書いてあるなら正しいのか(笑
定義の話だからな。
それに則らないなら、正しいも間違いもない。
全く別の話になる。ww
406哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:41:21.46ID:P41fZCg2
>>405
ただもうバカであるとしか言いようがない(笑

【有限級数】項数の有限な級数。
【無限級数】項の数が限りなく多い級数。

これで十分である(笑

>有限級数からなる数列の極限値が無限級数

そんなアホ定義をアホ定義と分らないようなら、
数学はやらない方がいい(笑
2019/06/01(土) 09:45:36.77ID:jmaU4fPW
>>406

>【無限級数】項の数が限りなく多い級数。

この定義ではまだ十分でない。
例えば、"限りなく多い"とはどういうことかな?

結論から言えば、そのたぐいの定義が問題だから、
極限値で定義するのだよ。

>そんなアホ定義をアホ定義と分らないようなら、
この定義のどこがアホ定義なのか説明せよww
408哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:51:20.18ID:P41fZCg2
>>407
>例えば、"限りなく多い"とはどういうことかな?

それを自分で考えてみればいい(笑

>この定義のどこがアホ定義なのか説明せよww

それを自分で考えてみればいい(笑
>>399などが参考になるだろう(笑
お前、>>399のレスの意味が分っているのか?(笑
409哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 09:53:54.37ID:P41fZCg2
1/2+1/4+1/8
これが有限級数である(笑
1/2+1/4+1/8……
これが無限級数である(笑

【有限級数】項数の有限な級数。
【無限級数】項の数が限りなく多い級数。

この説明で十分なのに、アホだから
現代数学ではそれでは不十分だと思っている(笑
2019/06/01(土) 09:56:34.86ID:A4O6mPrd
>>406
>【無限級数】項の数が限りなく多い級数。
>これで十分である(笑
不十分である。
お前の定義には「限りなく多い」の定義が欠けている。
一方教科書の定義はそのような未定義概念は用いていない。
2019/06/01(土) 10:00:52.06ID:jmaU4fPW
>>408
そろそろ忍耐力が限界に来つつある。
そんな揚げ足取りに固執しないで真面目に考えろ。
お前も、"ピエロ"と同レベルだな。
数学力ではなく精神構造のほうがな。ww
412哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:04:40.28ID:P41fZCg2
>>410
お前、もしかして互除法男か?(笑

>お前の定義には「限りなく多い」の定義が欠けどういうことかている。

だからその「限りなく多い」とはどういうことか、
自分で考えてみよ、と言っているのである(笑

そうすれば僕の言っていることが分る(笑
413哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:10:15.92ID:P41fZCg2
僕の本のアマゾンの内容紹介にこう書いてあるだろ。

「無限小数というようなものは存在しないし、数として存在できない。」

「限りなく多い」とはどういうことか自分で考えれみれば
このことが分る(笑
2019/06/01(土) 10:10:32.94ID:jmaU4fPW
自分で考えれば、
「限りなく多い」で定義出来ていると考えている以上、
お前が大学数学に言及できるレベルにも達していない
という結論になる。

以上。
2019/06/01(土) 10:13:30.27ID:jmaU4fPW
>>413

本を宣伝したいなら、
「限りなく多い」とはどういうことか、この本のなかで、きっちり説明しています。
ぐらい言ってほしいところ。ww
416哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:18:07.09ID:P41fZCg2
>>414
いや、ギリシャ人や僕や市川氏は、
「限りなく多い」とはどういうことかを考えたのである。

考えた結果、ギリシャ人も僕も市川氏も同じ結論に達した。それが
「無限小数というようなものは存在しないし、数として存在できない。」
ということである。

市川氏はこんな深い結論には達していないが、
ギリシャ人なら必ず同じ結論に達するはずだ。
2019/06/01(土) 10:21:39.22ID:A4O6mPrd
>>412
人それぞれの勝手な考えに任せたら定義にならんぞ?w お前は定義の意味を知らんのか?w
「限りなく多い」はお前の定義に用い入られているのだからお前が定義を示せよw
418哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:22:39.09ID:P41fZCg2
アリストテレスやニコラウス・クザーヌスは
僕とまったく同じことを言っている。

別にこの人たちが言っているから正しいというのではなく、
理性的に論理的に考えると、
僕の言っていることが正しいことは明らかである。

カントールの実数論は間違いであり、
カントールの実数論が諸悪の根源である。
419哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:26:37.25ID:P41fZCg2
>>417
以前このスレに参加したとき、何度も何度も説明した(笑

「限りなく多い」とは、
「どんなに多くても有限である」ということである(笑

このことをギリシャ人は理解していたのだ。
しかし近代人は理解していない。
2019/06/01(土) 10:29:41.02ID:jmaU4fPW
>>416
古代ギリシア数学レベルで満足したいならそれも結構。
せいぜい、古代ギリシア数学を楽しく読ませてくれる本であることを祈るよ。
読まないけど。ww
421哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:33:38.62ID:P41fZCg2
>>420
せっかく>>419でものすごく重要なことを書いてやったのに、
真面目に受け取らない(笑

真面目に議論せよ、といっておきながら、真面目さがない。
だからお前らはダメなんだ(笑
422哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:35:44.82ID:P41fZCg2
僕は別にお前らに読んでもらわなくてもいい(笑
市川氏が読んでくれれば、それで十分だ(笑

世の中、たった一人の理解者がいればそれでいいのである(笑
423哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 10:47:48.10ID:P41fZCg2
ごく単純に考えて、
0.99999……はどこまでも9が続くのだから、
決して1にはならない(笑

こんなことは明々白々なことではないのか(笑

実際、この問題を古代史スレで出したとき、
従兄弟が東大生だという、数学とは無縁な男が、即座に、
従兄弟に訊くまでもなく、0.99999……はあくまで近似値だから、
1にはならない、と答えた。

これが、素朴な、世間のフツーの人の考えなのである。
424132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 11:00:49.89ID:9NZnyR1t
数学者や数学科出身者や数学科の学生が
世間のフツーの人の素朴な常識に反する
非常識な人たちであるというのはその通り

数学科の非常識では、1は0.99999…というもう一つの小数表示を持つ
世間の素朴な常識では、1つの数は1つの小数表示しか持たないらしいが
数学者はその常識を真っ向から否定する

数学科以外の人がいくら常識を声高に叫ぼうが
数学科の人が「常識のみが正当だ」とする考えを
受け入れることはないだろう

諦めてこの板から去れ
それがこの板の非常識な人たちの答えだ
425132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 11:04:18.83ID:9NZnyR1t
>従兄弟が東大生

東大でも理学部数学科以外なら、
世間の素朴な常識に毒されてる可能性大
2019/06/01(土) 11:24:09.19ID:A4O6mPrd
無限を理解しないサル畜生がもう一匹  っぷ
2019/06/01(土) 11:26:53.96ID:jmaU4fPW
そういえば、ギリシャの人たちは、

「ものは必ず上から下に落ちる」
「重いものほど早く落ちる」

とも言ってたな。
あと、
「アキレスは決して亀に追いつけない」
とも言っていたな。

>>425
無限級数は大学教養レベルだからな。
428現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 11:52:05.81ID:r+E2zu/4
>>396 補足
(引用開始)
(小話その1)
日本人1「数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正の記事を見ろ、面白いだろう?」
米国人 「その話は、2013年にmath.stackexchangeやmathoverflowに出た話と同じだね。
     大学教授が、math.stackexchangeやmathoverflowと同じレベルのことを書いたのか? 天下の数学セミナーに?
     英語圏では、あの話は、”riddle”だよ?」
日本人2「日本では、大学の中では、あの話は”riddle”として教えているのだが、一部では信じられている。
     特に、数学科の落ちこぼれで、頑固なやつがいる。かれは、頭が固いので、どうしようもないけどね」

皆さん、英語圏で恥かきしないようにね(^^
(引用終り)

これが分らない人は、>>29
を実行して

大学の数学科プロ教員に
教えて貰いましょう

「時枝記事不成立」を(^^
2019/06/01(土) 12:02:04.23ID:A4O6mPrd
時枝成立を名言した大学教員
 スタンフォード大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart

時枝不成立を名言した大学教員
 該当者無し
2019/06/01(土) 12:05:44.02ID:A4O6mPrd
>>428
まあ ∞=巨大な数 としか認識できないサル畜生に時枝は、いや大学数学は理解できないよ
431132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 12:26:31.34ID:9NZnyR1t
>>428
数学どころか英語もダメな君へ

大阪大じゃなく大阪工大だろ?wwwwwww
2019/06/01(土) 15:37:01.45ID:A4O6mPrd
riddle には不可解なものという意味がある
一見当てられっこないのに当てられるのは不可解だ、ということだろう
英語も数学もできないサル畜生には無理
433現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 16:04:25.24ID:r+E2zu/4
>>429-732

日本語圏
しかも、クソみたいな5chバカ板の、イカレサイコパスとその一味のバカ論議を真に受けて
英語圏で、「時枝がぁ〜、正しいょ〜」と言ったら、バカ扱いだろうね(^^
(疑問のある方は、>>29を実行してみましょう〜!(^^ )

(参考)
Alexander Prussさんは、ちょっと大物
>>44-45
”Ph.D. in Mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals”

mathoverflowの”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”では、否定的見解を述べています

mathoverflowにおける”conglomerability ”の詳しい説明が、
「Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018」のP76-77にあり
https://books.google.co.jp/books?id=RXBoDwAAQBAJ&;pg=PA77&lpg=PA77&dq=%22conglomerability%22+assumption+math&source=bl&ots=8Ol1uFrjJQ&sig=ACfU3U1bAurNGJm5872wDblskzsSgsU0iA&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwioiPyV_IPiAhXHxrwKHUeaArUQ6AEwCXoECEoQAQ#v=onepage&q=%22conglomerability%22%20assumption%20math&f=false
Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018

Tony Huynh氏も、
mathoverflowの”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”では、否定的見解を述べています
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/306
PhD math で、Postdoctoral Researcher, Universite libre de Bruxellesです
(引用終り)
以上
434現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 16:05:55.40ID:r+E2zu/4
>>433
リンク訂正

>>429-732
 ↓
>>429-432

(^^;
2019/06/01(土) 16:12:02.46ID:A4O6mPrd
>>433
英語のできないサル畜生が英語圏英語圏って  っぷ
英語圏でも ∞∈/N だよ  っぷ
436132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 16:28:21.42ID:l1rjMsrZ
現実に√2メートルとかベクトル2+3iのようなものは意味を持たないけど理論的には考える意義が充分にあると思う。

まず「実在」とは何かどういう意味かをはっきりさせる必要があるのでは。

この辺の議論は終始がつかないから楽しむ程度にしておくべきではないか

ちなみに俺は実数は自然な概念だと(
437哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 17:32:39.73ID:P41fZCg2
>>425-427
アホレス乙(笑

あまりにアホすぎて話にならない(笑
依然として0.99999……=1だと思っているらしい(笑

では問題を出そう(笑
ケーキを9/10ずつ食べるという行為を繰り返せば、
ケーキを食べ尽くすことができるか否か(笑

食べ尽くせるなら0.99999……=1である(笑
しかし食べ尽くせないなら0.99999……<1である(笑

お前らのアホさたるや想像を絶している(笑
438132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 17:38:04.76ID:9NZnyR1t
実際にケーキを1個食べつくせる

そしてその行為は
ケーキを9/10ずつ食べるという
無限個の行為に分割できる
439哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 17:42:00.14ID:P41fZCg2
0.99999……は0.9+0.09+0.009+……と同じものである。
この無限級数は9/10^nという数が絶えず加算される数である。

だからn→∞のとき9/10^nが0になるなら、
0.99999……は1になるのである(笑

しかしn→∞のとき9/10^nが0にならないなら、
0.99999……は1にならない(笑

お前らはn→∞のとき9/10^nは0になる、と教わったのか(笑
そんな教科書があるなら見せてほしいものだ(笑

今夕の投稿はここで中断(笑
440哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 17:43:23.19ID:P41fZCg2
>>438
ではケーキを買ってきて、実際にやってみるがいい(笑
2019/06/01(土) 18:13:47.36ID:jmaU4fPW
>>438
やれやれ、本当に数学科かよ。

>無限個の行為に分割できる

ここは、有限分割の極限としてのみ可能だと考えるのが現代の数学。

内的心情や直感としてはそれでいいが、
厳密云々、存在云々いうときは、
こうしておくのが現代数学の流儀。ww
2019/06/01(土) 18:36:47.10ID:A4O6mPrd
{9/(10)^n|n∈N} は可算無限集合
443132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 18:54:49.33ID:9NZnyR1t
>>441
>ここは、有限分割の極限としてのみ可能だと考えるのが現代の数学。

間違ってます

無限分割が不可能、という主張は現代の数学にはありません

区間[0,1]から三進カントール集合を除いた残りは無限個の開区間

あなた、数学科じゃないですね
444132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 18:57:31.32ID:9NZnyR1t
The Riddleのランダム数列版で、100列のすべてについて
「第i列を選び続ければ確率0」とできるか?

どの数列でもたかだか1列しか外れにできない制約の下では
それは不可能だろう
2019/06/01(土) 19:25:13.43ID:jmaU4fPW
>>443

>無限分割が不可能、という主張は現代の数学にはありません

いちいち国語の問題にするんじゃねーよ。

>区間[0,1]から三進カントール集合を除いた残りは無限個の開区間

三進カントール集合が極限で定義されていることも知らんのけ?

そんなことだから、哀れな素人にも馬鹿にされるんだよ。
The Riddleでぶつくさ言う前に、極限からやり直せ。
446132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/01(土) 19:41:54.93ID:9NZnyR1t
>>445
>極限で定義されている

その言葉は無限分割が存在しない根拠にはなりませんな

数学科以外の人は数学の常識が受け入れられないらしい

>極限からやり直せ

あなたは極限の意味を誤解してます

あなたの脳では理解できませんから
この板から立ち去りましょう

ばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁかw
2019/06/01(土) 19:55:25.84ID:jmaU4fPW
>>446

その説明だけでは理解できんのだろうなとは思ったよ。
こんな例を出すくらいだからな。
>区間[0,1]から三進カントール集合を除いた残りは無限個の開区間

数学上の不理解を誤魔化すために、国語の問題にするなと。
国語上の言いがかりには一々相手にしないことにした。
448現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 21:28:04.18ID:r+E2zu/4
>>441
>やれやれ、本当に数学科かよ。

同意同意
まあ、彼は、数学科の落ちこぼれ認定してますけどね(^^

昔、私も、哀れな素人さんとは
哲学用語の「可能無限」「実無限」を使って

議論しましたけどね(^^
まあ、わかり合えるところまでは行きませんでしたね

哀れな素人みたいな議論は
数学ではなく、哲学なんですよね
449現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 21:34:55.55ID:r+E2zu/4
>>448 補足参考

(下記635は、私スレ主ではないが、ご参考)
スレ30 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1492606081/635-637
635 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2017/05/06(土) 01:49:04.50 ID:9IDQTv6Q [2/3]
この哀れななんとかさんの言いたいことって実無限vs可能無限のよくある話でしょ?
いまの数学は実無限を認める立場で成り立ってる学問。
無限を体現するものが現実世界にあるかないかは関係ないし、
無限小数を……を使わずに紙に書き切れるかどうか?もどうでもいい話。
実無限を認めないなら認めない立場で別の数学を発展させればよろしいのでは?

636 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2017/05/06(土) 02:13:40.12 ID:rxuq9492 [2/2]
唯一褒めるべきはネーミングセンスの良さ
名は体を表すとは言うけどこれほどぴったりなのは素晴らしい

637 名前:哀れな素人[] 投稿日:2017/05/06(土) 08:38:39.35 ID:OAchGYR2 [1/7]
>>627-628
アホレス乙(笑

三角形は紙に描くこともできるし、
頭の中でイメージすることもできる。
しかし無限小数は紙に描くこともできないし、
頭の中でイメージすることもできないのである。

火星人を紙に描くこともできるし、
頭の中でイメージすることもできる。
しかし無限小数は、それができない。

頭が三つ、腕が四本、足が五本の人間を紙に描くことはできるし、
頭の中でイメージすることもできる。
しかし無限小数はできない。

われわれが無限小数を紙に描いたり、
頭の中でイメージするとき、
0.99999……という形でしか描くこともイメージすることもできないが、
これは事実上、0.99999という有限小数であって、
無限小数ではないということを話しているのである。

638 名前:哀れな素人[] 投稿日:2017/05/06(土) 08:43:13.96 ID:OAchGYR2 [2/7]
ギリシャ人は数学というものをもっと厳密に考えた。
だからギリシャ人が生きていたら、僕と同じことを言うだろう。
0.99999……の……は数字ではないから、
これは事実上0.99999にすぎない、と。

彼等が現代に生きていたら、
無限小数というものの存在を否定していただろうことは確実である。
(引用終り)
450現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 21:45:33.60ID:r+E2zu/4
>>449

下記は、例の市川秀志先生のサイトですね(^^
http://park20.wakwak.com/~ichikawa-clinic/2-real.htm
◆ 実無限
(抜粋)
「0.999…=1について言えば、0.999・・・と無限に9を増やして行く行為が完結し、9の無限の配列が出来上がったと仮定しているのが実無限だ」

「0.999・・・と9を無限に増やしていくと、最後は1に一致するのかどうか?」

「可能無限では一致しないが、実無限では一致する」

「現代数学は実無限を主に採用しているから、左辺と右辺は一致すると考えている人がほとんどだ」
(引用終り)

これは別ですが(^^
https://math-jp.net/2016/12/22/possible-real-infinity/
数学の星
可能無限、実無限
公開日 : 2016年12月22日 / 更新日 : 2017年4月25日
(抜粋)
無限にはいろいろと種類がある(と考えた方が自然だ)。
視点の違いから、可能無限と実無限とで区分けするとなにかと話しやすい。

自分なりに要約すると、
可能無限は内からみた無限、
実無限は外からみた無限、
このように、無限の状態を観察する視点の違いを表している。いろいろ調べ、例をみると、
最終的には、この説明が一番しっくり来た。

もっと、くだいていうと、可能無限は永遠に終わらない(尽きることがない)無限である。
実無限は、永遠に終わらない無限を一段高いところからみて、その集積点を指す。
(引用終り)
2019/06/01(土) 21:46:40.68ID:QLjw8nyC
日本語の掲示板卒業してマスオーバーフローにでも移住してくれ糞雑魚工学部学卒。
452現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 21:59:59.21ID:r+E2zu/4
>>450 参考

「可能無限と実無限を表した図」を見てふと思ったが、これ”到達不能基数”(下記)の話しに似ているかも(^^;

http://math-jp.net/2017/04/23/actual-potential-infinity/
数学の星
可能無限と実無限の自然数モデル
2017年4月23日
(抜粋)
可能無限と実無限を表した図

可能無限と実無限の図を使った説明

https://math-jp.net/wp-content/uploads/2017/04/77bbcd7d61f4160a875e76329fcafedf.png
(引用終り)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%B0%E9%81%94%E4%B8%8D%E8%83%BD%E5%9F%BA%E6%95%B0
到達不能基数
(抜粋)
集合論において、非可算基数 κ が弱到達不能基数(じゃくとうたつふのうきすう、英: weakly inaccessible)であるとは、それが正則な極限基数(英語版)であることを言い、強到達不能基数 (strongly inaccessible) または単に到達不能基数 (inaccessible) であるとは、κ 未満の任意の基数 λ に対し、 2^λ<κ を満たす正則基数であることを言う[1]。

著者によっては非可算性を要求しないこともある(その場合 aleph _{0} は強到達不能基数)。弱到達不能基数は Hausdorff (1908)、強到達不能基数は Sierpi?ski & Tarski (1930) および Zermelo (1930) によって導入された。

強到達不能基数の存在は、グロタンディーク宇宙が存在するという形で仮定される場合がある。この両者の間には深い繋がりがある。

モデルと無矛盾性
ZFCの下では、κ が強到達不能であるときVκ がZFCのモデルになる。 ZFの下では、κ が弱到達不能であるときゲーデル宇宙のLκ がZFCのモデルになる。 よって、ZF+"弱到達不能基数が存在する"はZFCが無矛盾であることを導き、不完全性定理よりその存在はZFCで証明できない。 つまり、到達不能基数は巨大基数の一種である。
(引用終り)
453現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 22:00:31.37ID:r+E2zu/4
>>451
ありがとう(^^
454現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 22:01:19.63ID:r+E2zu/4
>>451
あなたこそ、このクソスレを卒業して、どうぞ(^^
2019/06/01(土) 22:24:54.17ID:jmaU4fPW
>>448

スレ主さん。どうもです。

>哲学用語の「可能無限」「実無限」を使って

本当のこと言うと、「可能無限」と「実無限」の違いってよくわからないですよね。俺には。

「可能無限」とは要するに限りがない状態のことですよね。
一方、「実無限」とは、"無限"という名前の何か実体として存在するもの。
みたいな感じで捉えているのですが。

有限の極限(つまり可算無限)のみを「可能無限」と読んでいるのか。
それとも、いわゆるεーδ論法なども「可能無限」の中に含めてよいのか。

また、実無限の代表例は無限集合なんだろうけど、
無限集合が極限で定義されるときはどっちになるのか。

哲学の方では、数学的対象について、
これは「可能無限」、これは「実無限」って言えるのかな?
多分、はっきりしないだろうな?ww

俺は、数学的な意味での無限は
全て「可能無限」だと思っていますが。
456哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:27:28.57ID:P41fZCg2
僕や市川氏が言っているのは、
可能無限は存在するが、実無限は存在しないということである。

無限小数とか無限級数は、実際は
可能無限小数、可能無限級数であって、
可能無限小数、可能無限級数とは、
有限小数、有限級数にすぎないということである。

ギリシャ人が生きていたら、
僕と市川氏を支持するであろうことは、絶対確実である(笑
2019/06/01(土) 22:31:09.41ID:A4O6mPrd
三バカトリオは哲学板にでも行ってくれ
ここは数学板だ 間違えるな
458哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:33:05.94ID:P41fZCg2
0.99999……という無限小数は、
実際は0.99999……………………9
という有限小数にすぎないのである。

どんなに桁数を増やしても、絶対、真の無限小数にはならない。

その理由は僕の本を読めば分かる。
あるいはアリストテレスの「形而上学」とか、
ニコラウス・クザーヌスの「知ある無知」を読めば分かる。
2019/06/01(土) 22:33:50.62ID:jmaU4fPW
>>450

>「異なる2点間には無限の点が存在します。これが、可能無限です」
>
>まねして、別のメンバーが言いました。
>
>「異なる2点間には無限個の点が存在する。これが、実無限だ」
>
>「可能無限と実無限は、微妙に異なっています」
>
>「無限そのものを1つの完結した存在として認めることが実無限の立場さ。完結した存在としての無限とは、短くいうと完結した無限さ」

うーーん。何やら言葉遊びのような気がしますが。

無限(集合)を、その性質で表すと、「可能無限」という事になります。
一方、表現(記法)的には、無限(集合)を「実無限」のように扱っています。

と、考えると本質的なのは性質の方だと思うのですがね。
460哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:35:26.80ID:P41fZCg2
>>457

↑こういう奴がアホの典型である(笑

実無限などというものが存在すると思っているのだ(笑
461現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 22:35:33.45ID:r+E2zu/4
>>457
おまえが、この三バカスレに粘着している意味はなんだ?
四バカスレにするためだろ
いや、三バカ+底辺バカを示すためか?w(^^
2019/06/01(土) 22:39:35.19ID:jmaU4fPW
>>450

>自分なりに要約すると、
>可能無限は内からみた無限、
>実無限は外からみた無限、
>このように、無限の状態を観察する視点の違いを表している。いろいろ調べ、例をみると、
>最終的には、この説明が一番しっくり来た。

この意味で行くと、同じものを異なる視点で見ているだけと言える。
この場合、数学的には"存在"として区別する必要はないと思う。
463哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:40:19.90ID:P41fZCg2
以前このスレに参加したとき出した問題を、もう一度出しておこう。

問い
0と1の間に実数は何個ありますか?

この問題に正答した者は一人もいなかった(笑
市川氏も正答できなかった(笑
市川氏はまだ深い理解に達していないからである。
しかし市川氏の方が、このスレの人間より賢いのである(笑
464現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 22:48:24.04ID:r+E2zu/4
>>455
>>哲学用語の「可能無限」「実無限」を使って
>本当のこと言うと、「可能無限」と「実無限」の違いってよくわからないですよね。俺には。

それ、普通ですね
自分が必要になるまで、「可能無限」と「実無限」の違いは、いらないでしょう

そもそも、「可能無限」と「実無限」の違いは、標準数学外ですから
ですが、標準数学を自分なりに理解するのに、「可能無限」と「実無限」を区別したいという人いるなら、それも可

「可能無限」と「実無限」の区別を、数学の外の哲学とするのか、それを数学的に定義し直しても良い
例えば、デルタ関数は最初は直観的に「ある点aでのみ∞になる関数」として導入されたが、後にいろいろな定義が与えられた如し
(「ある点aでのみ∞になる関数」では、きっと数学ではまずかったのですね。でも、哲学では許されるかも知れませんし、自分の内部のみで「ある点aでのみ∞になる関数」と納得しても別にかまわないと思います)
2019/06/01(土) 22:49:55.27ID:jmaU4fPW
>>456

国語的なツッコミになるのかもしれないけど、

>可能無限小数、可能無限級数とは、
>有限小数、有限級数にすぎないということである。

有限小数は有限小数じゃね。
可能無限小数になる有限小数って何のこと?
466現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 22:50:06.76ID:r+E2zu/4
>>462
>この意味で行くと、同じものを異なる視点で見ているだけと言える。
>この場合、数学的には"存在"として区別する必要はないと思う。

全く同意です(>>464
467哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:50:07.61ID:P41fZCg2
僕にははっきり分っているが、

問い
0と1の間に実数は何個ありますか?

この問題に近代人、現代人の99.9%の人間は正答できない。
468哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:53:17.57ID:P41fZCg2
>>465
0.99999……という無限小数は、
実際は0.99999……………………9
という有限小数にすぎない。

という意味である。
469哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 22:56:55.10ID:P41fZCg2
可算無限とは、
0.99999……の桁数をいくらでも増やせる、ということである。

僕が言っているのは、どんなに増やしても、
0.99999……………………9 という有限小数にすぎない、
ということである。
470現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 23:00:51.26ID:r+E2zu/4
>>466 補足

きっと、人類はまだ、完全には無限を理解していないと思います(下記wikipediaご参照)
もちろん、現代数学で、標準的な無限の取扱いはありますが、それが最終形という保証はない
(∵また、新しい無限を扱う数学が出てくるだろうから)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90
無限
(抜粋)
有限な世界しか知りえないと思われる人間にとって、無限というものが一体どういうことであるのかを厳密に理解することは非常に難しい問題を含んでいる。このことから、しばしば哲学、論理学や自然科学などの一部の分野において考察の対象として無限という概念が取り上げられ、そして深い考察が得られている。

無限に関する様々な数学的概念
・無限大
・無限小(infinitesimal)
・無限遠点
・無限集合
・無限小数
 その小数表示が有限の桁ではない数。
・無限列
 数(あるいは点などの要素)に番号を付けて無限に並べたもの、つまり長さが無限の数列、点列など。より厳密には自然数全体の集合 N 上で定義される写像。
(引用終り)
471哀れな素人
垢版 |
2019/06/01(土) 23:01:02.77ID:P41fZCg2
さて僕は11時に就寝するので、ここで消える(笑

とにかく僕と市川氏は、実無限は存在しない、という立場なのである。

アリストテレスとニコラウス・クザーヌスも同じ立場だ。
472現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/01(土) 23:03:32.74ID:r+E2zu/4
>>470
>きっと、人類はまだ、完全には無限を理解していないと思います(下記wikipediaご参照)
>もちろん、現代数学で、標準的な無限の取扱いはありますが、それが最終形という保証はない

時枝記事(>>23)で、混乱しているのも
その一例でしょうね
2019/06/01(土) 23:13:46.69ID:jmaU4fPW
>>464

Diracのデルタ関数ですか。

多分ですが、
デルタ関数の性質を持つ関数を必要としたDiracは
離散値の場合のクロネッカーのデルタの類推で定義したのでしょう。
それは、一点でのみ値をもつ関数であり、面積が1になる必要がある。
とすると、その値は∞で無くてはならない。

重要なのは
∫ δ(x)dx = 1
ですから、

「ある点aでのみ∞になる関数」

は、デルタ関数のイメージ的な説明ですね。
分かりやすいイメージは必要ですからね。
2019/06/01(土) 23:19:18.85ID:A4O6mPrd
∞∈R かつ ∞∈/R などと混乱してるのはサル畜生一匹だが?
2019/06/01(土) 23:19:34.25ID:jmaU4fPW
>>468

なんじゃそりゃ〜。
実際は0.99999……………………9
が有限小数なら、それよりも長い小数があるだろ。
どうすんの。
2019/06/01(土) 23:26:49.44ID:jmaU4fPW
>>469

桁数をいくらでも増やせる有限小数という"数"
という概念こそ、ナンセンス。

0.99999……

はどう定義しようと明らかにどんな有限の

0.99999……………………9

よりも大きな数(であるべき)。

特に、

0.99999…… ≠ (任意の)0.99999……………………9
477現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 07:44:55.74ID:X6R2CuVL
>>473
どうも。スレ主です。

>多分ですが、
>デルタ関数の性質を持つ関数を必要としたDiracは
>離散値の場合のクロネッカーのデルタの類推で定義したのでしょう。

ああ、そうかも知れません
なんとなく、”あなたは数学科出身”という気がしてきました(^^

ところで、「可能無限と実無限を表した図」下記がありますが
これに似た話は、現代数学でもいろいろあると思いますよ

>>452
http://math-jp.net/2017/04/23/actual-potential-infinity/
数学の星 可能無限と実無限の自然数モデル 2017年4月23日
(抜粋)
可能無限と実無限を表した図
https://math-jp.net/wp-content/uploads/2017/04/77bbcd7d61f4160a875e76329fcafedf.png
(引用終り)

例えば、「上限sup・最小上界lub/m=supAの必要十分条件/supとmaxの関係」(下記)みたいな説明がある
maxが存在する無限集合が実無限で、supのみでmaxが存在しない無限集合が可能無限と考えるとか

(参考)
http://www.ne.jp/asahi/search-center/internationalrelation/mathWeb/Number/RealNumberOrder.htm#DefOfBoundedFromAboveUpperBound
ipe@jp
実数における順序概念 : トピック一覧
(抜粋)
 ・最大元max・最小元min/上界・上に有界/下界・下に有界/有界
 ・上限sup・最小上界lub/m=supAの必要十分条件/supとmaxの関係
 ・下限inf・最大下界glb/m=infAの必要十分条件/infとminの関係

(ついでにメモ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E8%B3%AA%E7%9A%84%E4%B8%8A%E9%99%90%E3%81%A8%E6%9C%AC%E8%B3%AA%E7%9A%84%E4%B8%8B%E9%99%90
本質的上限と本質的下限
(抜粋)
すべての実数 x に対して定義される函数 f(x) = x^3 を考える。その本質的上限は ∞ であり、本質的下限は ?∞ である。
性質
inf f <= lim inf f <= ess inf f <= ess sup f <= lim sup f <= sup f
(引用終り)
(文字化けを懸念して、?を<=に書き換えたが、果たして)

つづく
478現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 07:45:22.76ID:X6R2CuVL
>>477
つづき

要は、現代数学は、「可能無限と実無限を表した図」https://math-jp.net/wp-content/uploads/2017/04/77bbcd7d61f4160a875e76329fcafedf.png
に似た概念を発展させてきました
maxが存在しない無限集合に対して、不便だからsupを考えようとかね

時枝に戻ると、「可算無限個の数列のしっぽの同値類と決定番号」が分かり難いのは、maxが存在しない無限集合を扱っているから
というのが一つの理由です

だから、supを考えたようなことが、時枝での>>286の”挟みうち”
”超限 1,2,・・・,n,・・・,ω の同値類 ”(>>286)が、supに相当すると考えます

時枝より
スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/19
(抜粋)
同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
(引用終り)

でしかたから、n番目から先一致するなら、n+1番目から先も一致する
そして、ちょうどn+1番目から先一致する数列s'が存在する
ペアノの公理より、n+1番目は無限に繰返される

つづく
479現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 07:46:20.65ID:X6R2CuVL
つづき

上記のような「ちょうどn+1番目から先一致する数列s'」が、時枝の代表の候補です
ですから、それに対応する決定番号の候補d=n+1も無限に存在する。
maxが存在しないので、supを考えるのが、現代数学の常套手段です

sup{d}=∞で、それに対応するのが、”超限 1,2,・・・,n,・・・,ω ”
”超限 1,2,・・・,n,・・・,ω ”は、
「n+1番目から先一致する数列s'」を、無限に繰返した極限と考えることもできます

d:1→2→・・→n→n+1→・・(∞)
ここで
上記二つの数列s 、s'が、全ての数で一致してd=1となる奇跡が起きる確率0は、同意されるでしょう
(というか、これがあなたの問題意識ですよね)

同様にして、
nよりしっぽの先までの全ての数で一致してd=nとなる確率も0
n+1よりしっぽの先までの全ての数で一致してd=n+1となる確率も0
 ・
 ・
これが、DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”(>>48)だろうと

で、100列あって、{d1,d2,・・・d100}で、これらd1たちがすべてある有限n以下であるとすると
上記より、”確率0”の世界です
一方、{d1,d2,・・・d100}⊂N(自然数)を考えると、Nの元は有限です
このギャップが、DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”を扱うと、確率で Paradoxになるということなのでしょう(^^

(参考>>433より)
mathoverflowにおける”conglomerability ”の詳しい説明が、
「Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018」のP76-77にあり
https://books.google.co.jp/books?id=RXBoDwAAQBAJ&;pg=PA77&lpg=PA77&dq=%22conglomerability%22+assumption+math&source=bl&ots=8Ol1uFrjJQ&sig=ACfU3U1bAurNGJm5872wDblskzsSgsU0iA&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwioiPyV_IPiAhXHxrwKHUeaArUQ6AEwCXoECEoQAQ#v=onepage&q=%22conglomerability%22%20assumption%20math&f=false
Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018

以上
480132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 07:59:44.19ID:KedKgjPL
>>455
>俺は、数学的な意味での無限は
>全て「可能無限」だと思っていますが。

「無限は有限の極限」とか言い出した時点で
「ああ、この人、世間の素朴な常識から抜け出せない”可能無限”の人だな」
と直感した

しかし今の数学の無限は「実無限」
自然数全体の集合を認めるのは「実無限」だし
無限小数の全体10^Nを認めるのも「実無限」

有限集合しか認められない人は、有限小数しか認められない
そこには「カントールのパラドックス」は存在しないので
自然数と有限小数の1対1対応で
「ほら、自然数と小数は1対1対応できる」
といいだしたりする

あなたもきっとそうでしょう
481132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:02:51.06ID:KedKgjPL
>>456
>無限小数とか無限級数は、実際は
>可能無限小数、可能無限級数であって、
>可能無限小数、可能無限級数とは、
>有限小数、有限級数にすぎない

ええ、そしてそれが世間一般の素朴な常識であって
数学科の常識である
「実無限としての無限集合を認める」
という態度は、立派な非常識である ということも

ついでにいうと、集合全体の集まりは集合ではなくクラスというだけで、
集合論において「集合全体の集まりの存在」を否定することはありません
482132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:04:54.41ID:KedKgjPL
>>462
>数学的には"存在"として区別する必要はないと思う。

無限集合の存在を認める時点で実無限
可能無限では、無限集合の存在は認めない
483132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:11:45.53ID:KedKgjPL
>>469
>僕が言っているのは、どんなに増やしても、
>0.99999……………………9 という有限小数にすぎない

哀れな素人氏は
0.99999……………………
と、最後の9がない状態のままの小数は存在しない
と言いたいのだろう

アリストテレスをはじめとする「世間の素朴な常識」とは
そういうものなのだろう

ここのスレ主は、その「世間の素朴な常識」を無理やり延長して
「無限小数も、最後の9が∞桁目として存在する」
とか馬鹿丸出しのこといってるが、はっきりいって間違ってる

哀れな素人氏は時枝問題について
「そもそも無限個の箱なんか存在しえないから無意味」
というだろう
スレ主もその理屈で時枝問題を否定すれば
数学科出身者は「ああ、こいつも世間の素朴な常識人か」
とおもってそれ以上相手にしない
484132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:14:58.68ID:KedKgjPL
>>471
>僕(哀れな素人)と市川氏は、実無限は存在しない、という立場なのである。

よく承知しています

あなたがたにとって「数学科で学んだ人たち」というのは
カントールの無限集合論を受け入れている時点で、
「実無限論者」という異教徒なんでしょう
それは認めますよ

しかし我々はあなたが宣伝する「可能無限論」に
立ち戻る気はありません 御利益がないからです
485132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:27:23.84ID:KedKgjPL
>>467
>0.99999……
>はどう定義しようと明らかにどんな有限の
>0.99999……………………9
>よりも大きな数(であるべき)。

0.99999……  が存在するならね

可能無限論者は 有限小数である
0.99999……………………9
しか存在しない、といってるから

ちなみに今の数学では
「0.99999……  は存在し、1と等しい」
という考えであって
「0.99999……  は存在するが、1とは異なる」
という考えとは異なる
486132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:28:02.18ID:KedKgjPL
>>476
>0.99999……
>はどう定義しようと明らかにどんな有限の
>0.99999……………………9
>よりも大きな数(であるべき)。

0.99999……  が存在するならね

可能無限論者は 有限小数である
0.99999……………………9
しか存在しない、といってるから

ちなみに今の数学では
「0.99999……  は存在し、1と等しい」
という考えであって
「0.99999……  は存在するが、1とは異なる」
という考えとは異なる
487哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 08:30:43.28ID:FebaY9/c
>>484
ご利益があろうがなかろうが、実無限なんてものは存在しない(笑

お前らはそれが分っていないからパカなのである(笑

世間の素朴な常識人が正しいのである(笑

ギリシャ人が生きていたら、カントールの実数論を笑い飛ばすだろう(笑
0.99999……=1などという珍説を笑い飛ばすだろう(笑

お前らは(俺は数学科卒だから頭がいい)と思っているだろうが、
お前らはそこらの女子供よりアホである(笑
スレ主も一石もその他の連中も、全員だ(笑
日本や世界の数学者も全員ただのアホである(笑
488132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:30:59.85ID:KedKgjPL
>>478
>「可算無限個の数列のしっぽの同値類と決定番号」が分かり難いのは、
>maxが存在しない無限集合を扱っているから

maxが存在しない無限集合が理解できないからといって
勝手に∞とかいうmaxをでっちあげる嘘つきがスレ主

そういう嘘をつき続けるから間違い続ける
無限小数に最後の桁は存在しない
489哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 08:37:16.67ID:FebaY9/c
>>475-476
お前は思った以上のパカだな(笑

0.9999……は実際は0.99999…………9であって、
どんなに9を増やしても0.99999……………………9
だと言っているのだが、意味が理解できないのか?(笑

そんなことだからパカと言われるのだ(笑
490132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 08:37:19.05ID:KedKgjPL
>>479
>100列あって、{d1,d2,・・・d100}で、
>これらd1たちがすべてある有限n以下であるとすると
>上記より、”確率0”の世界です

ええ

>一方、{d1,d2,・・・d100}⊂N(自然数)を考えると、Nの元は有限です

文章がオカシイですね

正しくは
「一方、d1,d2,・・・d100がすべてN(自然数)の要素と考えると
 d1,d2,・・・d100がすべてn以下になるような自然数nが存在します」
ですね

>このギャップが、DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”を扱うと、
>確率で Paradoxになるということなのでしょう(^^

全然文章がオカシイですね

正しくは
「このギャップが、DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”であり、
 その結果、確率を考えると Paradoxになるということなのでしょう(^^」
ですね

日本語くらい正しく書きましょう
491哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 08:43:13.74ID:FebaY9/c
ID:KedKgjPL
お前も自分で思っている以上のパカである(笑

0.99999……は0.9+0.09+0.009+……と同じものである。
お前がこれを認めるなら、0.99999……は1ではないことは明白である(笑

お前がこれを認めなくても、
0.99999……は1ではないことは明白である(笑

0.99999……は1ではないことは、いろんな方法で証明できる(笑
492哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 08:55:00.37ID:FebaY9/c
0.99999……は1であるなどと思っている輩は、
1.41421……は√2である、とか
3.14159……はπであると思っている輩と同然の、
白痴級のバカである(笑

世間の常識人はみんな
1.41421……<√2
3.14159……<π
だと知っている(笑

まったく同様に0.99999……<1である(笑
2019/06/02(日) 09:01:11.93ID:ffOsX44+
>>489
君は、自己矛盾を起こしていることに気がついてないな。ww

言葉の問題かもしれないが、下の文は全く荒唐無稽。

0.9999……は実際は0.99999…………9であって、
どんなに9を増やしても0.99999……………………9
だと言っているのだが、意味が理解できないのか?(笑

>476のどこにおかしな点があるのか言ってみてくれ。

あともう一つ質問。
"0.9999……"は数なのか、それとも数以外の何かなのか。
2019/06/02(日) 09:05:48.45ID:ffOsX44+
>>491

ふむ。
少しマシになった。

>0.99999……は0.9+0.09+0.009+……と同じものである。

しかし、これではまだ曖昧である。
現代数学では、それをきちんと定義しているのでが、
君のそれは正確に言うとどういうことかな。
0.9+0.09+0.009+……は無限に繰り返すアルゴリズムか何かなのかな。?
495132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:06:27.73ID:KedKgjPL
>>487
>ご利益があろうがなかろうが

御利益があることが大事です

数学はエンターテインメントですからw

>お前らは(俺は数学科卒だから頭がいい)と思っているだろうが

数学科卒だから、ではなく、世間の素朴な常識を捨てられるから、
という理由で、頭がいい、とは思ってますが何か?
496哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:08:35.11ID:FebaY9/c
>>493
お前はほんとにパカだな(笑

0.9999……は実際は0.99999…………9であって、
どんなに9を増やしても0.99999……………………9
だと言っているのである(笑

>0.9999……"は数なのか、それとも数以外の何かなのか。

僕の本のアマゾンの内容紹介を読んでくれ(笑
「無限小数とというようなものは存在しないし、数として存在できない」
と書かれている(笑

無限小数は数として存在できないから、僕は
「無限小数は数ではない」という題名を付けたのである(笑
497132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:10:34.68ID:KedKgjPL
>>491
0.999…9という有限小数は1より小さいですよ
そこは誰でもわかることです

問題は無限小数0.999…です

あなたはそのようなものは存在しない、といいます
私は「無限小数0.999…は存在するし、それは1と等しい」といってます

問題は
「無限小数0.999…は存在するが、1とは等しくない」
という人です
スレ主は、無限小数にも最後の桁があるとかいってるので
おそらくそういう考えの持ち主でしょうw
2019/06/02(日) 09:12:44.41ID:KedKgjPL
>「無限小数は数ではない」

世間の素朴な常識では、書き表せないものは数ではない、ということなんでしょう
無限小数のすべての桁を書き表すことは誰にもできませんからね

しかしながら数学科では、
「すべての桁を書き表せないものは数ではない」
なんてことは申しません
499哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:14:03.85ID:FebaY9/c
>>493
昨日も書いたが、

1/2+1/4+1/8 ←これが有限級数
1/2+1/4+1/8…… ←これが無限級数

【有限級数】項数の有限な級数。
【無限級数】項の数が限りなく多い級数。

これで十分である(笑
これ以上の説明も定義も要らない(笑

そして「限りなく多い」というのは、
「どんなに多くても有限である」ということである(笑
2019/06/02(日) 09:19:24.39ID:ffOsX44+
>>496

お前の議論の最もバカバカしいところは、
自分で、
 「(君の言う)無限小数とというようなものは存在しないし、数として存在できない」
と言っておきながら、その無限級数の定義に固執するところだよ。
定義が矛盾していると言うなら、その定義を破棄すればいいだけなのだよ。
それをせずに、
"自分の定義"に対しておかしい、おかしいと言い続けているのだよ。

まあ、その方向での可能性としては、
無限小数の定義として唯一可能な定義が君の
 0.99999……は0.9+0.09+0.009+……
だという事を示すことだよ。
(その前にその定義を正確に示す必要があるが。)
そして、それには、現代数学の極限による定義が
間違っていることを示す必要がある。
言っとくけど、君の定義を前提にして間違いというのはダメだよ。分かるよね。ww
501132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:21:12.74ID:KedKgjPL
>>499
あなたにとっては無限級数は存在しないんでしょう?

だったら「これが無限級数」は誤りですね

正しくは

「1/2+1/4+1/8…… ←これも有限級数」

でしょう

「【無限級数】存在しない」

これこそ十分でしょう
これ以上の説明も定義も要らない
もちろん(笑もいらない

>「どんなに多くても有限である」

だから無限は存在しないんでしょう?
世間の素朴な馬鹿として言い切りましょう

京大卒だって文学部なら馬鹿ですよ
東大卒だって法学部なら馬鹿でしょう?wwwwwww
2019/06/02(日) 09:21:25.06ID:ffOsX44+
>>499

わざとか?

>そして「限りなく多い」というのは、
>「どんなに多くても有限である」ということである(笑

その2つは正反対の意味だよww
503哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:23:06.62ID:FebaY9/c
>>498
「無限小数とというようなものは存在しないし、数として存在できない」

これは二つの意味を含んでいる。
1 無限小数は実際は有限小数である。
2 無限小数は数として存在できない。

そしてなぜ数として存在できないかは、
僕の本を読んでもらえれば分る(笑

僕は「書き表わせないから数ではない」
などと言っているのではない(笑

まあ実際は、無限小数は、
書き表わすこともイメージすることもできないから、
存在しないのだが(笑
数として
504132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:26:44.75ID:KedKgjPL
>1 無限小数は実際は有限小数である。

それ詭弁

「無限小数は存在しない
 …と書いたところで、所詮有限小数だ」
といえばいい

>僕は「書き表わせないから数ではない」
>などと言っているのではない

そこだけ「素朴でないソフィスティケイショーン」を
アピールするのが京大卒(ただし文学部w)の悪いところだね

東大だろうが京大だろうが理学部数学科卒でないかぎり
数学に関しては世間一派の素朴な大衆と同じ馬鹿

これが現実ですよ
505哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:29:46.50ID:FebaY9/c
>>500-502
依然として僕が何を言っているのか、全然分っていないようだ(笑
僕は
1 無限小数は実際は有限小数である。
2 無限小数は数として存在できない。
と言っているのである。ただそれだけだ(笑

ところで 0.99999……は
0.9+0.09+0.009+……と同じものではないのか?(笑

これを否定している数学者はいるのか?(笑
506132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:31:01.91ID:KedKgjPL
哀れな素人氏は一貫して「素人」であり続ける点でわかりやすい
スレ主は「素人」のくせに「玄人」ぶりたがるから目障り

文系出身者はそもそも数学をありがたがってないから全面否定する
実に気持ちがいい
工学部の連中は数学を有難がってるから誤解してすり寄ってくる
実にキモチが悪いw
507132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:32:47.08ID:KedKgjPL
>>505
>1 無限小数は実際は有限小数である。

>>504に書いたとおり、詭弁だから要らない

「無限小数は存在しない。いかなる小数も実際は有限小数である。 」
といえばいい
508哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:33:05.10ID:FebaY9/c
東大だろうが京大だろうが理学部数学科卒でないかぎり
数学に関しては世間一派の素朴な大衆と同じ馬鹿

これが現実ですよ

↑と書いているお前が馬鹿なのが現実(笑
509132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:35:21.83ID:KedKgjPL
「無限小数は存在しない」といいきる人に
無限小数の存在を宣教するつもりはない
無駄だから

だが
「無限小数0.999…は存在するが1とは異なる」
とかいうやつには、数学ではそう考えないと説教する

要するにハンパに認めてハンパに拒否する態度がキモチワルイからw
無限小数を認めるなら0.999…=1となる理屈も認めろ、ということw
510哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:36:20.34ID:FebaY9/c
>>507
お前の頭の悪さがもろに出ている(笑


「無限小数は存在しない。いかなる小数も実際は有限小数である。 」
という意味で、
無限小数は実際は有限小数である。
と書いているのである(笑

数学しかできない馬鹿が自惚れている(笑
511132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:37:24.96ID:KedKgjPL
>>508
>↑と書いているお前が馬鹿なのが現実

世間一般の馬鹿が、我々数学科出身者を「馬鹿」と罵るのは覚悟の上
そんなことで我々は世間一般の馬鹿に屈して
つまらない人生を送るつもりはない
512132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:38:41.77ID:KedKgjPL
>>510
>「無限小数は存在しない。いかなる小数も実際は有限小数である。 」
>という意味で、
>無限小数は実際は有限小数である。
>と書いている・・・

そういう粗雑な文章は認められない
文学部なんだろ?文章は明確に書けよ
他にとりえがないんだから
513哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:39:40.97ID:FebaY9/c
「無限小数は存在しない」

と僕も市川氏も言い切っているし、
ギリシャ人でもそう断言するだろう(笑

これが分っていないからお前らはアホだと
以前このスレに参加したときから口を酸っぱくして説いているのだが、
アホ揃いだから誰も理解しない(笑
514132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:39:57.09ID:KedKgjPL
>>510
>数学しかできない馬鹿

全く結構
我々は「数学ができない馬鹿」にはなりたくないだけだ
2019/06/02(日) 09:40:57.54ID:ffOsX44+
>>505

君こそ、こちらの言っていることが全く分かっていないようだ。ww

0.99999…… = 9/10^i (無限) := lim 9/10^i (有限)

と書かずに、

0.99999…… = 0.9+0.09+0.009+……

という記法にこだわるのは、ただの言葉遊びに過ぎない。

>>506
気持ち悪いのはお前の方だよ。w
ここんところは同意だが。
>文系出身者はそもそも数学をありがたがってないから全面否定する
516132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:42:18.17ID:KedKgjPL
>>513
>「無限小数は存在しない」
>と僕も市川氏も言い切っているし、
>ギリシャ人でもそう断言するだろう・・・

君の言い分ではアルキメデスはギリシャ人ではないことになる
517哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:45:06.70ID:FebaY9/c
>>512
無限小数は実際は有限小数である。

この文章の意味をこれまで何日もスレで説明している(笑
お前が今日初めてこのスレに参加したのなら、
以前のレスを読み返せばいい(笑

いや、今日のレスでも上の文章の意味は、
それより前にいろいろ説明していると思うが(笑

要するにお前は文脈が読めないアホ(笑
数学科卒だからといって世間人よりエライとか思うなバカ(笑
お前が理解できることは世間のフツーの人だって理解できるのだ(笑
518132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:46:09.79ID:KedKgjPL
>>515
>君こそ、こちらの言っていることが全く分かっていないようだ。

分かる気がないからいくらいっても無駄だよ

アメリカのガチな共和党支持者に
「地球温暖化の原因は二酸化炭素の増加」とか
「人間はより原始的な生物から進化した」とか
受け入れさせるようなものだからw

ついでにいうと我々はアメリカの民主党支持者よりもはるかに少数だ
519哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:49:30.08ID:FebaY9/c
>>515
0.99999…… = 9/10^i (無限) := lim 9/10^i (有限)

↑何だ、この式は(笑
この式の意味を文系の人間にも分るように説明してくれ(笑
520132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:49:42.42ID:KedKgjPL
>>515
>気持ち悪いのはお前の方だよ。w

ああ工学部出身者の方でしたかwww
はっきりいって大学に工学部は必要ありません!(ビシッ)
専門学校で十分です 工学は学問じゃなく専門技術ですから
ま、職場に山ほどいる工学部出身者に
そんなことはいえませんけどね(をひ)
2019/06/02(日) 09:50:06.99ID:ffOsX44+
爆弾発言をすると、

数学がわかるやつ    = 何でもわかるやる
数学がわからないやつ  = 何もわからないやつ

ww

ここのブログ面白い。

Willyの脳内日記 全ての学生に数学は必要か
522哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:51:23.17ID:FebaY9/c
>分かる気がないからいくらいっても無駄だよ

それがお前のことだ(笑

尤もお前は、説明してやっても分らないバカだが(笑
523132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:53:32.16ID:KedKgjPL
>>517
>数学科卒だからといって世間人よりエライとか思うなバカ(笑

別に「エライ」とは思ってませんよ

イチローのように騒がれたいわけではないので
524哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 09:54:03.32ID:FebaY9/c
>数学がわからないやつ  = 何もわからないやつ

それがお前らだ(笑

0.99999……は1ではない。

こんな簡単なことが分らないとは、超弩級のアホ(笑
2019/06/02(日) 09:56:52.89ID:ffOsX44+
>>519
再三言っているように、
「無限級数は有限級数の極限で定義されている」ということだよ。
つまり、
「有限級数(=有限和)という実数値からなる数列の極限で定義されている」ということだよ。

あとは、教科書を読むなり、ググればいい。
それについて理解できないのであれば、
君は、理解できないものを否定しようとしているに過ぎない。
実際には、君の考える"無限級数"とやらを否定しているに過ぎないのだが・・・。ww
526132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 09:59:38.55ID:KedKgjPL
>>521
ブログ見た

>確率微分方程式ができると、リスク資産を証券化して資産運用効率を上げられます。

これはちょっとヤバイね
経済学は他の自然科学ほど実証的でないので
経済学者がデッチあげた経済モデルを
現実のものと思い込んで計算したところで
その通りになる保証なんてないんだよね

ここらへん数学の過剰信仰が見られる
ノーベル賞に数学賞がなくてもいいけど
ノーベル経済学賞は有害無益だと思うよ
527哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 10:00:19.04ID:FebaY9/c
>>525
アホレス乙(笑

無限級数は有限級数の極限ではない(笑

何度も説明してやったのに分っていないらしい(笑
2chの連中はみんなこれだ(笑
何度説明してもちっとも理解しない(笑
528132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:04:55.30ID:KedKgjPL
>>525
>「無限級数は有限級数の極限で定義されている」

極限を持たない無限級数もあるけどな
調和級数とかその典型
1+1/2+1/3+…

ちなみに無限小数は必ず極限をもつ
529哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 10:09:04.99ID:FebaY9/c
【無限級数】項の数が限りなく多い級数。

↑広辞苑の定義だ(笑
どこにも極限などという説明はない(笑

無限級数が極限なら、
この無限級数の極限値を求めなさい、
などという問題は出されなくなる(笑

なぜなら無限級数が極限なら、
この無限級数の極限はこの無限級数です、
と答えればいいからだ(笑

無限級数とその極限は別の概念なのに、
そういう常識すら理解していない(笑
そのくせ俺は数学科だとうぬぼれている(笑
530132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:09:05.66ID:KedKgjPL
個人的には

「非ユークリッド幾何学を認めると
 エッシャーみたいにカッケー作品が作れるぜ」

というほうが好きだな
https://en.wikipedia.org/wiki/Circle_Limit_III
531哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 10:10:41.86ID:FebaY9/c
>ちなみに無限小数は必ず極限をもつ

お前の頭の悪さがまたもや露呈した(笑
532132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:12:08.55ID:KedKgjPL
>>529
>無限級数が極限なら、
>この無限級数の極限値を求めなさい、
>などという問題は出されなくなる

極限をもたない無限級数が存在することからしても
「無限級数が極限、というのは誤りだろ」
という君の指摘は正しい

工学部卒のいうことはだいたいハンパ
ま、全部分かる程度の頭があったら工学部なんか入らないw
2019/06/02(日) 10:14:08.73ID:ffOsX44+
>>528

もちろん分かっているよ。ww
それは、

lim n = ∞

と同じで、記法の煩雑さを避けるための便宜。

>>526
インチキ統計学でコロコロと騙される連中に比べたら、
憐れな素人みたいに疑ってかかる方が健全と言えるかもね。ww
534132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:17:21.38ID:KedKgjPL
>>531
無限小数が極限を持つことは簡単に証明できる
・有限小数で1つずつ桁数を伸ばす数列は単調増加
・上記の数列は上限を持つ

ついでにいうと0.999…が1に等しいことも証明できる
0.9、0.99、0.999、・・・は単調増加で、しかもどの項も1より小さい
そして1より小さなどんな数rも、rより大きい上記の数列の項を持つ
逆にいえば、上記の数列のどんな項よりも大きいような
1より小さい数は存在しない
したがって、0.999…は1である
2019/06/02(日) 10:19:43.65ID:ffOsX44+
>>532

まあ、正確には、"極限が存在する場合"と入れる必要がある。
しかし、この場合、そこは重要な論点ではない。

数式として
 1 = 0
という式が書けるからと言って、 
 1 = 0
が成立すると言っているのではない。
536132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:20:11.62ID:KedKgjPL
>>533
>lim n = ∞

これは実数の範囲内では正しくないよ
もちろん、実数に∞という新しい要素を付け加える場合は別だが
(スレ主は複素平面とリーマン球面を区別しない馬鹿なので一応述べといた)
537哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 10:21:35.05ID:FebaY9/c
>>534
アホレス乙(笑

僕の本の内容紹介で
「解析学の大錯誤」の説明を読んでみればいい(笑
538132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:22:22.81ID:KedKgjPL
>>535
>そこは重要な論点ではない

ではどこが重要な論点だい?
2019/06/02(日) 10:23:47.25ID:ffOsX44+
>>536

拡張実数を使う流儀もある。
しかし、単なる記法と定義しても問題ない。
どちらも、実質的には同じ意味でしかない。

今の議論で拡張実数を使う必要性はない。
2019/06/02(日) 10:25:21.03ID:ffOsX44+
>>538
もちろん、哀れな素人の主張に関する論点だよ。
彼は、発散する場合があるから間違いとは言っていない。
541132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:26:40.02ID:KedKgjPL
>>537
君の本は買わないw

>>534で述べた証明は実数の定義を用いているから
君がその定義の中で受け入れられないものがあれば
君にはその証明は受け入れられないだろうな

で、具体的にどこが受け入れられないんだい?
いっとくけど「そもそも0.999…なんてすべて書き切れない」
というレベルの話なら御免だね
そもそも小数として書き切れるかどうかなんて
数学としては全然重要じゃないからw
542132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:27:29.47ID:KedKgjPL
>>540
具体的に書いてごらん
他人に丸投げするのはダメだよ
543哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 10:27:57.91ID:FebaY9/c
ID:ffOsX44+

これはどうも互除法男のような気がするが(笑

まあどうでもいい(笑
あとは二人でやってくれ(笑
544132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:30:04.82ID:KedKgjPL
>>543
なんだ「解析学の大錯誤」なんていっといて
ここでの説明はしないんだ

だったら「大」錯誤なんて書くなよ
なんでも「大」をつけるのは幼稚園児の悪い癖だw
2019/06/02(日) 10:36:56.72ID:ffOsX44+
>>542
何が、"具体的に書いてごらん"だよ。
過去ログを読めばいい。
一体何を"他人に丸投げする”んだよ。ww
546132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 10:39:34.50ID:KedKgjPL
>>545
>過去ログを読めばいい
君には過去ログから論点を抽出して
文章に表現する言語力はないのかい?

そこは論点でないといいだしたのは君
だからどこが論点か示すのは君
他の誰でもないよ 何甘ったれてんの
この専門学校卒ブルーカラーはw
2019/06/02(日) 10:42:12.27ID:ffOsX44+
>>546
わざわざ書かないのはバカバカしいからだよ。
あえて言えば、"自明"だ。バカ。
548現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 10:45:12.21ID:X6R2CuVL
>>532
>工学部卒のいうことはだいたいハンパ

半分は当たっているけどね
半分は、数学屋みたいに空想的論理だけで”おしまい”にはならんてこと

工学で一番大事なことは、「小さな間違いは可だが、大きな間違いをしないこと」ってやつね
”確率過程論を知っていれば、時枝解法不成立”がすぐ分る
そういう、別の角度からの検証を常にすることだ(普通、工学でなくとも、人は無意識にそれやるけどね)

工学でよく言われるのが、「その(計算の)数字、一桁間違っているよ」っていうやつね
一桁間違うと、橋が落ちたりビルが倒れたりということになる(「計算しないでもそれがわかれよ」ってこと)
良い意味での常識が、必要ってこと(「時枝解法? あほか」という確率過程論の常識がね)

>ま、全部分かる程度の頭があったら工学部なんか入らないw

ま、
”全部分かる程度の頭があったら工学部なんか入らない”と思って数学科行って
卒業前に、”就職先がない〜!”と思った人も沢山いたんじゃないかな?(^^;
いま2019年なら、IT系の素養があれば、純粋数学でなくそっち方面への就職もありかも

それもできないのが、ピエロおまえだろ?(^^
数学も中途半端で落ちこぼれ、IT系の素養もない!
「小学生に数学教えてるんだって」?(^^;
えらいね、ピエロちゃんは(ピエロより上の小学生がいそうだな、それが救いかな)
549現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 10:53:52.02ID:X6R2CuVL
>>537
老婆心ながら、キチガイサイコパスを常人と思わないように
キチガイサイコパスが常人と同じように議論できると思わないように

>>31-32
「実際に人を真っ二つに斬れたら
爽快極まりないだろう」
>>33-35)
「君子豹変」 VS 狂犬 論争

をご参照ください
まあ、まともに議論できる相手じゃない(^^;
550132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:08:18.19ID:KedKgjPL
>>548
>>工学部卒のいうことはだいたいハンパ
>半分は当たっているけどね

この回答自体ハンパ

>半分は、数学屋みたいに空想的論理だけで
>”おしまい”にはならんてこと

現実に関わらない点を「空想」というのであれば
そもそも数学は現実を扱う学問ではないので
「空想」は当然のことだと返答します

空想結構!空想万歳!

>”確率過程論を知っていれば、時枝解法不成立”がすぐ分る

またその話ですか?

確率過程論では、あなたの主張は正当化できませんよ

まず、∞は自然数ではありません
自然数の定義から明らかです
勝手に∞を付加した「拡大自然数」を考えるのもNGです

次に、任意の自然数nについて
「決定番号dがn以下である確率は0」から
「選んだ列の決定番号dが他の列の決定番号以下である確率は0」
は導けません
皆がそれぞれ異なる列を選んだ場合矛盾が露呈します

どちらも確率過程とは無関係の誤りです
工学部出身者にはこの手のアサハカな誤りが多々見受けられます
論理に疎い欠点がモロに出てますね

>良い意味での常識が、必要ってこと
>(「時枝解法? あほか」という確率過程論の常識がね)

もう一度言いますが、スレ主の「世間の素朴な常識」は
確率過程論では全く正当化できません

確率過程論を全く理解できない人が
見え透いた嘘をつくのは
見苦しいのでやめていただけますか?
551現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 11:10:18.86ID:X6R2CuVL
>>477
> (文字化けを懸念して、?を<=に書き換えたが、果たして)

ああ、やはりね
文字化けしたな

ところで、ふと思ったが

多項式環の多項式の次数kの最大次数が、可能無限
形式的冪級数環のの最大次数が、実無限(∞)

そう考えることもできる

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
(抜粋)
注意すべき点として、多項式には項が有限個しかないこと ?つまり十分大きな k(ここでは k > m)に関する係数 pk がすべて零であるということ? は、暗黙の了解である。多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである。特別な場合として、零多項式(係数が全て零)の次数は定義しないか、あるいは負の無限大 ?∞ と定義する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
形式的冪級数
(抜粋)
形式的冪級数全体からなる集合 A[[X]] に和と積を定義して環の構造を与えることができ、これを形式的冪級数環という。
552132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:11:48.76ID:KedKgjPL
>>550
>”全部分かる程度の頭があったら工学部なんか入らない”と思って数学科行って
>卒業前に、”就職先がない〜!”と思った人も沢山いたんじゃないかな?(^^;

ご安心を 
私は無事就職致しましたので

>2019年なら、IT系の素養があれば、
>純粋数学でなくそっち方面への就職もありかも

そういうのはそれこそ理学部数学科より
工学部の数理工学科のほうが得意ですよ

同じ工学部といっても彼らはとっても優秀ですよ
スレ主みたいな「四則演算できればOK」みたいな
土方仕事とは違いますw
553132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:16:12.38ID:KedKgjPL
>>551
>ところで、ふと思ったが
>多項式環の多項式の次数kの最大次数が、可能無限
>形式的冪級数環のの最大次数が、実無限(∞)
>そう考えることもできる

できません ホント馬鹿だねスレ主は

どちらも全体の最大次数は存在しません
ただし
・個々の多項式には0でない係数をもつ項の最大次数が存在する
・個々の形式的冪級数は一般に0でない係数をもつ項の最大次数が存在しない

この程度のことも日本語で述べられないスレ主は
実に粗雑な頭の持主だと言わざるを得ない

土方仕事しかしてないからしょうがないけどねwwwwwww
2019/06/02(日) 11:34:07.82ID:ffOsX44+
>>551

俺の理解では、
形式的冪級数環は多項式環の極限。
(超限という名の極限)
自然数Nが有限集合の極限(超限)であるから。

よって、形式的冪級数環は可能無限。

有限 --> 超限順序数ω(=自然数の集合) --> さらなる超限順序数 ・・・

この矢印-->が、極限操作(sup)によって得られるため、全てが可能無限ww
555132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:35:21.37ID:KedKgjPL
何度でも書きますが、スレ主も
「時枝記事では予測できないもん」
の主張はすでに否定されてます

1.
「どの列も決定番号∞だからその先の尻尾が取れなくて予測できないもん」は
そもそも∞が自然数でないので間違ってます。どんな決定番号も自然数であり
その先の尻尾が取れます。スレ主ここでワンアウト

2.
「どの列を選んでも他の列より大きい決定番号だから予測できないもん」も
皆がそれぞれ異なる列を選んだ場合に、皆が皆他より大きな決定番号をもつ
と矛盾するので間違ってます。他より大きな決定番号を持つ列はたかだか1つ
です。スレ主ここでツーアウト

3.
正直言って、上記2つが否定された時点で、
スレ主が3つ目の「言い訳」を思いつけるとは
到底思えません。
「確率過程論ガー」とわめいてるようですが、
正直確率過程論のどこがどう関係するのか
全く示せてないのでただのうわ言レベルです。

もうスレ主スリーアウトでいいんじゃね?
556現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 11:37:19.00ID:X6R2CuVL
>>550
ピエロちゃん、悪いが、おれはあなたを常人扱いする気は無い
だから、常人とするよな議論をする気は、全くない(要は、まともに相手する気なし(^^; )
悪しからず。但し、たまには相手するので、がんばってな(^^

>そもそも数学は現実を扱う学問ではないので

そんなことはない
数学者の多くは、過去「抽象的で応用する対象がない」と思われていた純粋数学の理論が、
何年もの歳月が経てば、思わぬ応用の対象が見つかるということは良くあって
「純粋数学でも、応用できる分野が出てくる例は多い」と主張する人は多いよ(例えば下記渕野 昌先生)

>皆がそれぞれ異なる列を選んだ場合矛盾が露呈します

その”矛盾”を、DR Pruss氏は、non-conglomerabilityによるParadoxだとして、本を一冊書きました(下記)(^^

https://books.google.co.jp/books?id=RXBoDwAAQBAJ&;pg=PA77&lpg=PA77&dq=%22conglomerability%22+assumption+math&source=bl&ots=8Ol1uFrjJQ&sig=ACfU3U1bAurNGJm5872wDblskzsSgsU0iA&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwioiPyV_IPiAhXHxrwKHUeaArUQ6AEwCXoECEoQAQ#v=onepage&q=%22conglomerability%22%20assumption%20math&f=false
Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018

http://math.cs.kitami-it.ac.jp/~fuchino/chubu/method-math.html
数学の考え方
これは,中部大学 2002年度前期開講の「数学の考え方」(担当: 渕野 昌)の web page です.
(抜粋)
この回の講義では「数学は役にたつのか? 数学は応用ができるのか? ``応用ができる'', ということと ``役にたつ''ということの関係は?」 というような設問に答えてもらいました.

純粋な数学の理論として発展したものが,後になって, 物理学などの他の分野で応用されるようになった,という例がいくつもあります.
「数学は科学で使える道具を供する」ものである,という見方は, 数学者のコミュニティーの外側ではできても,数学者のコミュニティーの内側で このような規定をしてしまうと,純粋な数学の理論として発展が阻止されることで, 「数学は科学で使える道具を供する」ものである, という視点から有益とみなされる結果が得られなくなってしまう, という可能性さえあるわけです.

つづく
557132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:37:46.12ID:KedKgjPL
>>554
>極限操作(sup)によって得られるため、全てが可能無限

そもそもωを作る最初の極限ですでに実無限ですが何か?

可能無限ではωすら存在しません これ豆なw
558現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 11:39:26.81ID:X6R2CuVL
>>556

つづく


数学と他の科学,という分化が成立しないような例も多くあります: ニュートン (1642/43〜1727) や, ライプニッツ (1646〜1716) の時代には,物理学と数学は未分化で, たとえば,ニュートンは彼の力学理論を確立する過程と平行して,そこで 縦横に使われることになる,微分積分学の基礎を作っていったのです.
20世紀に入って数学と物理学が研究分野としてはっきりと分離した後でも, 数学者自身が,物理学の研究をしたり, 経済学の研究をしたりというような例も多くあります.
たとえば, フォン・ノイマン (Johann Balthasar Neumann, 1903〜1957) , 量子力学という, 今世紀になって確立された,分子原子以下のマクロの世界にも適用できる, 新しい力学の数学的基礎づけに関する仕事や,数理経済学の確立などの 仕事や,コンピュータの設計原理に関する仕事(ノイマン型コンピュータという 言い方をどこかで聞いたことがあると思いますが,
これは, このノイマンにちなんだ命名です)などを行っています.

もともとは数学者ではない人が,その人の研究の必要から, 新しい数学理論を作ってしまう,ということもあります. チョムスキー (Noam Chomsky, 1928〜) は, 彼の作った生成文法の理論により,現代言語学で画期的な仕事をしています.

チョムスキーの生成文法の理論は, もともとは自然言語を理解するために作られたものだったのですが, この理論は,現在では,コンピュータ言語 (コンピュータのプログラムを書くのために作られた人工的言語)の 理論の数学的基礎理論として,幅広く応用されています.

ノイマンやチョムスキーの例でも,ニュートンでの場合と同じように, 数学とその応用,あるいは,数学を道具として使った他の分野の研究, というような分化は,成り立たっていなくて,
一つの理論として, 量子力学とその数学的基礎を記述するための数学的枠組の整理, 経済学と経済現象を記述するための新しい数学理論,あるいは, 言語理論とその基礎理論を記述するための新しい数学, というような複合物として, 新しい理論が生成されてゆくのを見ることができます.

(引用終り)
559132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:40:07.80ID:KedKgjPL
>>556
>>そもそも数学は現実を扱う学問ではないので
>そんなことはない
>数学者の多くは、過去「抽象的で応用する対象がない」と思われていた純粋数学の理論が、
>何年もの歳月が経てば、思わぬ応用の対象が見つかるということは良くあって
>「純粋数学でも、応用できる分野が出てくる例は多い」と主張する人は多いよ

「現実を扱えない」とはいってないよw
現実を扱うために考えたものではない、といっている

スレ主は日本語も正しく読めないらしい
それじゃ数学は理解できない
560現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 11:41:24.46ID:X6R2CuVL
>>552
>私は無事就職致しましたので

はいはい
あなたは不遇な数学科出身で
東京大学卒で
東京大学で博士課程終了で
小学生に数学を教える仕事でしたね

妄想ありがとう(^^;
561132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:43:02.60ID:KedKgjPL
>>556
>>皆がそれぞれ異なる列を選んだ場合矛盾が露呈します
>その”矛盾”を、DR Pruss氏は、
>non-conglomerabilityによるParadoxだとして、
>本を一冊書きました

Prussの主張で否定されたのは、
スレ主の推論であって
The Riddleのゲームではないよ

ついでにいうと、Prussといえども
「他より大きな決定番号を持つ列はたかだか1つ」
という、確率論とは全く無関係の理屈は否定できない
562現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 11:43:42.90ID:X6R2CuVL
>>559
>「現実を扱えない」とはいってないよw
>現実を扱うために考えたものではない、といっている

数学史を知らない妄想だね
渕野 昌 >>556 >>558読め(^^
563132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:46:02.83ID:KedKgjPL
>>560
>東京大学卒で
違うけどw

>博士課程終了で
そこも違うけどw

>小学生に数学を教える仕事
いや、小学校教師も塾講師もやったことないよw

初めの2点を主張してた人は大学教授じゃなかったっけ?
で「小学生に数学教えてる」ってのはどこから出た話か知らんけど
私のことじゃないね
564132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 11:49:23.49ID:KedKgjPL
>>562
>>「現実を扱えない」とはいってないよw
>>現実を扱うために考えたものではない、といっている
>数学史を知らない妄想だね

非ユークリッド幾何(双曲幾何)は
現実を扱うために考えたものではないね
ま、ロバチェフスキーもボヤイも死んじゃったから尋ねようがないけど
ガウスは天文学もやってたから非ユークリッド幾何が適用される可能性
を想定してはいたが、そもそもの動機は天文学とは無関係
2019/06/02(日) 12:02:41.45ID:ffOsX44+
>>556,558

「数学とは何か?」

これは、非常に難しい問題だね。

以下に自説を偉そうに語る。

物理は、現実に存在する(と考えている)現象を解き明かすことが目的。
一方、数学は、"概念"を開発、発展させるのが目的。

ただし、ここでいう"概念"とは、
妄想など、思いつくことなら何でもいいと言うわけではない。
なんというか、まず、"正しい"概念であることが必須条件。
(well-defind ということかな。)
次に、考察する"価値がある"概念であること。
これは、必ずしも、他の分野への応用があるかどうかだけではない。
ここらへんは、数学者の価値判断が試されるところ。
そして、究極的には、"美しさ"が求められるのであった。www
2019/06/02(日) 12:30:39.38ID:JwK2fK4Z
>>479
>nよりしっぽの先までの全ての数で一致してd=nとなる確率も0
dの分布など時枝解法の成否にとって無意味であることが未だに理解できないサル畜生。

選択公理を仮定 ⇒ R^N/〜の代表系が存在 ⇒ ∀di∈N,1≦i≦100 ⇒ {di} の単独最大元はたかだか1つ
こんな簡単なことが3年半かかって理解できないサル畜生は人間様に進化できません。
あきらめてスレ閉じなさい。
567132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 12:31:16.75ID:KedKgjPL
>まず、"正しい"概念であることが必須条件。
>(well-defind ということかな。)

全然違うよ
口からでまかせいうなよ
568哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 12:48:31.20ID:FebaY9/c
ID:KedKgjPL

たとえば単調な有界数列は収束する(極限値を持つ)、
という解析学の基本公理は誤りなのである(笑

たとえば無限小数は上に有界な単調数列だが、
必ずしも収束する(極限値を持つ)わけではない(笑

0.99999……のような特殊な無限小数は極限値を持つが、
フツーの無限小数は極限値は持たない(笑

こういうことを、僕と市川氏は分っているが、
数学者はアホだから分っていない(笑

それから、0.99999……の上限は1だが、
0.99999……<1であって、0.99999……≦1ではない(笑

お前らはこういうことが全然分っていない(笑
2019/06/02(日) 12:53:21.05ID:JwK2fK4Z
>>487
>ご利益があろうがなかろうが、実無限なんてものは存在しない(笑
では存在しないことを証明してみては?
まずは「存在」の定義からどうぞ
570哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 12:57:21.16ID:FebaY9/c
市川氏はそんなに利口な人ではない(笑
アホなこともたくさん書いている(笑

しかし素朴で常識的な理解力がある人で、
数学者や物理学者を説得できるような知識も才能もないが、
肝腎なことは理解しているのである。

たとえば一石とのやりとりの中で、
本人がどれくらい自覚していたかは知らないが、
フツーの無限小数には極限値はない、
という意味のことを書いていた。

それを読んだとき、ああ、この人はけっこう賢いな、と思った(笑
571哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 13:00:49.66ID:FebaY9/c
>>569
僕の本を読めば分かる(笑

それが嫌ならアリストテレスの「形而上学」とか、
クザーヌスの「知ある無知」でも読めばいい(笑

ただしアリストテレスもクザーヌスも証明なんかしていない。
なぜならそれは常識で分ることだからである(笑
2019/06/02(日) 13:17:15.62ID:JwK2fK4Z
>>496
>どんなに9を増やしても0.99999……………………9
>だと言っているのである(笑
0.999…は最初から無限に桁があるから、増やす必要は無い。
現代数学では無限公理によって無限集合の存在が認められているのでね。
君が現代数学と異なる数学を構築したいと主張しているならどうぞおやりなさい。誰も止めませんw
2019/06/02(日) 13:30:28.29ID:JwK2fK4Z
>>571
>僕の本を読めば分かる(笑
あなたが分からせたいならどうぞと言ってるのであって、
私が分かりたいと言ってるのではありませんw
574132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 14:08:09.40ID:KedKgjPL
>>568

>たとえば単調な有界数列は収束する(極限値を持つ)、
>という解析学の基本公理は誤りなのである

上記は正しくは公理ではなく定理だが
上記の定理を導く実数の連続性の公理も
誤りなのかね?
575132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 14:53:01.41ID:KedKgjPL
>>571
アリストテレスはトンデモなので読まないw
576132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 14:53:01.54ID:KedKgjPL
>>571
アリストテレスはトンデモなので読まないw
577現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 16:35:13.23ID:X6R2CuVL
>>563
東京大学卒、博士課程終了、全部ウソと分っているよ
一石が「小学生に数学教えてる」は、哀れな素人さんの発言だったね
まあ、どうでも良いが

>非ユークリッド幾何(双曲幾何)は

非ユークリッド幾何のキチガイのデタラメ解説は不要
きちんとした研究と解説が世にあるよw(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6
非ユークリッド幾何学
(抜粋)
非ユークリッド幾何学の成立

ベルンハルト・リーマン

あわせて4人が3通りの方法を発見した。その結果をまとめると以下のようになる。

(引用終り)
2019/06/02(日) 16:36:25.16ID:GJjr72+Q
おっちゃんの証明 下書き版。

γを有理数とする。
γ<q/p<1 (p,q)=1 p≧2 なる既約有理数 q/p を任意に取る。
n≧2 のとき {γ_n} は第n項が γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) なる下に有界な単減少列である。
また、任意の2以上の正整数nに対して log(n) は超越数だから、γ_n は無理数である。
よって、或る正整数kが存在して、n≧k のとき | γ_n−q/p |<1/p^2<| γ−q/p | となる。
故に、或る m_1≧k なる正整数 m_1 が存在して、n≧m_1 のとき 1/p^2<| γ_n−q/p |<| γ−q/p | となる。
γ<58/100 だから、或る m_2≧k なる正整数 m_2 が存在して、n≧m_2 のとき γ_n<58/100。
従って、m=max( m_1, m_2 ) とおけば、n≧m のとき 1/p^2<| γ_n−q/p |<| γ−q/p | かつ γ_n<58/100 となる。
n≧2 のとき第n項が γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) と表わされる数列 {γ_n} は下に有界でγに収束するから、
γ>1/2≧1/k≧1/m に注意すると、或る n≧m を満たす十分大きな正整数nを固定して取れば、nに対して定まる
無理数 γ_n に対して或る γ<q_n/p_n<1 (p_n,q_n)=1 n≧p_n≧k なる
既約有理数 q_n/p_n が存在して 1/p^2<| γ_n−q_n/p_n |<1/(p_n)^2、かつ有理数 1/p_n n≧p_n≧k に対して
|γ_n−1/p_n|=| ( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p_n |=( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p_n
       >1/p_n
となる。また γ_n は無理数であり n≧k だから、| γ_n−q_n/p_n |<1/(p_n)^2。
2019/06/02(日) 16:38:40.89ID:GJjr72+Q
(>>578の続き)
従って、既約有理数 q_n/p_n は 0<| γ_n−q_n/p_n |<1/(p_n)^2<| γ_n−1/p_n | を満たす。
故に三角不等式から、0<|γ_n−1/p_n|−|γ_n−q_n/p_n|≦|(q_n−1)/p_n|=|q_n−1|/p_n となる。
p_n≧2 から |γ_n−q_n/p_n|<1/(p_n)^2≦1/4 だから、γ_n>γ>1/4 から q_n が負の整数となることはあり得ない。
q_n≠0 だから、p_n>0 から |q_n−1|/p_n=(q_n−1)/p_n であって、(q_n−1)/p_n>0 から q_n≧2、
よって q_n/p_n≧2/p_n から、γ_n−2/p_n≧γ_n−q_n/p_n>0。
故に、n≧m≧k から、或る2以上の正整数 m' が存在して、q_m'/p_m' p_m'≧n 2≦q_m'≦m' なる
任意の既約有理数 q_m'/p_m' が 0<|γ_n−q_m'/p_m'|=γ_n−q_m'/p_m'<1/(p_m')^2<|γ_n−1/p_m'| を満たす。
q_m'=m' とすれば、0<γ_n−m'/p_m'、よって、γ_n<3/5 から m'<p_m'・γ_n<p_m'・3/5=3p_m'/5、故に、m'/p_m'<3/5 を得る。
m'≧2 から、3p_m'/5>2 となって p_m'≧4>10/3。故に、q_m'/p_m' p_m'≧n 2≦q_m'≦m' なる
任意の既約有理数 q_m'/p_m' が 0<γ_n−q_m'/p_m'<1/(p_m')^2<|γ_n−1/p_m'| を満たす。
q_m'=2、p_m'=n とすれば、0<γ_n−2/n<1/n^2 から、γ_n<2/n+1/n^2≦2/4+1/4^2=9/16 となる。
しかし、γ_n<9/16 は γ_n>57/100>9/16 なることに反し、矛盾する。
γを有理数としたことで矛盾が導けたから、背理法が使える。故に、背理法を適用すると、γは無理数である。
2019/06/02(日) 16:41:00.22ID:GJjr72+Q
くれぐれも下書きの証明。
581現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 16:44:53.75ID:X6R2CuVL
>>565
「数学とは何か?」

21世紀の「数学とは何か?」と
20世紀の「数学とは何か?」とは
違っていい

数学と物理とが、学会として同じだったときもあり
過去、一番密接に関連していたのでしょうね

でも、1946年に分離した
「21世紀における数学とはなにか」

AI時代、それを考えることもまた意味があることでしょう
そう思いますね(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%A9%E7%90%86%E5%AD%A6%E4%BC%9A
日本物理学会
(抜粋)
自然科学の学会として、日本で最初に創立された。創立当初は、東京数学会社といい、のちに東京数学物理学会(さらに日本数学物理学会)に改組、1946年日本数学会と組織を分け、日本物理学会設立総会が開催された。ホームページでは、学会の創立時期を1877年までさかのぼって言及している。

1918年 - 日本数学物理学会に改称
1946年 - 日本数学会から独立、日本物理学会として設立総会を開く
582現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 16:52:15.73ID:X6R2CuVL
>>578-580
おっちゃん、どうも、スレ主です。
書きぶりから、本物のおっちゃんみたいだけど

>γを有理数とする。
>γ<q/p<1 (p,q)=1 p≧2 なる既約有理数 q/p を任意に取る。
>γを有理数としたことで矛盾が導けたから、背理法が使える。故に、背理法を適用すると、γは無理数である。

その証明って
γの定義 lim n→∞ γ_n(=1+1/2+…+1/n−log(n) )=γ
と合わないでしょ

つまり、定義の前半の{1+1/2+…+1/n}部分から、そういうγ=q/p みたいな仮定が採用できないことは明白
でしょ(^^;
583哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 16:54:42.08ID:FebaY9/c
>>572
アホレス乙(笑

>0.999…は最初から無限に桁があるから

そんなものはない(笑

>>574
>実数の連続性の公理も誤りなのかね?

誤りである(笑
理由を知りたいなら僕の本を読めばいい(笑
どうせ読まないだろうが(笑

>>575
トンデモはお前ら(笑

とにかくお前らはアホすぎて話にならない(笑
理学部数学科がいかにアホの巣であるか分る(笑
2019/06/02(日) 17:00:46.57ID:GJjr72+Q
>>582
それ、「1/p^2<| γ−q/p |」で使っている。
γを有理数としたら、この不等式を満たす既約有理数q/pは可算無限個存在する。
あと、本来であれば、もっと書くことは沢山ある。
585132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 17:10:43.08ID:KedKgjPL
>>577
スレ主のリンク先を見ても
非ユークリッド幾何学が
現実の研究のために発生した
とはどこにも書いてない

そりゃそうだ 全然違うからw

ついでにいうとリーマンの球面幾何学は
厳密には非ユークリッド幾何学ではない

というのは非ユークリッド幾何学という場合
平行性公準以外の前提を満たすものと考えるから
球面幾何は直線が大円になるから
平行線公準以外の前提も満たしてない

これ豆な 工学部じゃ教わらないだろうけどw
586132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 17:15:58.04ID:KedKgjPL
>キチガイ

「時枝記事は間違ってる!」と発狂するキチガイはスレ主だなw

時枝戦略で当たる確率は0と言い切るなら
以下の性質を満たす無限列100列を構成してくれ

1)任意のnについてn番目の箱に入る数の中身は
 100列中の1個だけ1で、あとは0
2)どの列についても、1列通してみたときに、
 ほとんどすべて箱の中身が1

1)を満たすのは簡単だが、
同時に2)を満たすようにできなきゃ
スレ主は惨敗
2019/06/02(日) 17:17:49.68ID:JwK2fK4Z
>>583
>そんなものはない(笑
現代数学は無限集合の存在を公理で認めているから現代数学にただ乗りしたいなら受け入れるしかない。
それが嫌なら君独自の数学をゼロから構築するしかないよ。
天才数学者達が何世紀にもわたって築き上げたものを超えるものが君に構築できるとは思えないけど頑張ってね。
588132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 17:19:34.16ID:KedKgjPL
>>583
>>実数の連続性の公理も誤りなのかね?
>誤りである

この時点で、君の主張に対する興味を完全に失った
他所に行ってくれたまえ

連続性の公理を満たさない数に興味はない

>理学部数学科がいかにアホの巣であるか
アホで結構

我々は君が考えるリコウになるつもりはない
他所に行ってくれたまえ
589132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 17:22:08.84ID:KedKgjPL
>>587
哀れな素人氏は連続性の公理を否定した
連続性の公理を満たさない数による新数学には全く興味がない
2019/06/02(日) 17:32:39.41ID:JwK2fK4Z
決定番号が自然数でありさえすれば時枝解法は成立する。
なぜなら「100個の決定番号の単独最大は高々1個」という命題は決定番号の値と無関係に真だからである。
サル知恵しか持たないサル畜生は理解しなくていい。
ただスレを閉じて公衆の面前から消え去ってくれればそれでいい。
591哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 17:33:08.49ID:FebaY9/c
だから無限集合の存在とか
実数の連続性の公理が誤りだといっているのに
お前らはアホだからそれが分らない(笑

僕の本を読めば分かるのに、
お前らはアホだから読まない(笑
2019/06/02(日) 17:39:33.92ID:JwK2fK4Z
>>591
だから現代数学と袂を分かち君独自の数学を構築したらいいと言ってるのに分からんね君も
2019/06/02(日) 17:41:59.32ID:GJjr72+Q
それじゃ、おっちゃんもう寝る。
594哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 17:42:31.71ID:FebaY9/c
>>592
だから現代数学は間違いだと言っているのに、
分らん奴だな、お前も(笑
595現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 17:44:12.77ID:X6R2CuVL
>>479 補足
>このギャップが、DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”を扱うと、確率で Paradoxになるということなのでしょう(^^

時枝解法不成立だけなら、簡単に言えるよ(^^
(過去にも書いたけど)
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/653
より

1)
箱の番号付け
・・・,n,・・・,2,1,0
↓↑
・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1
という形で
区間[0,1]に
自然数の集合Nを埋め込める
({・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1}に時枝の箱を対応させることができる)

2)
同様に、100個の区間[1,2]・・[k,k+1]・・[99,100] (1<k<99)で
自然数の集合Nを埋め込める
(1/n → 1/n + k とすればいい)
(これで、時枝記事の数列100個を作ることができる)

3)
ここで、ある正則でない関数f(x)をとる

4)
もし、時枝解法が正しいとすると
(「あるDなる番号が存在し、D+1より大きい箱を開けて、中の数を知り、Dの箱の値を的中できる」が正しいとする)

5)
上記の関数f(x)の場合に適用すると
「ある1/Dなる数が存在し、1/D+1より大きいf(x)の値(・・・f(1/D+1))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」というものである

6)
これは、明らかに、既存の関数論に反する

7)
時枝解法には、(関数論からの)反例が存在するので、不成立である

QED(^^;

(この元ネタは、>>324に書いた 関数についてのPDFなどからです)
以上

(難しいのは、「不成立なのに、”なぜ成立するように見えるのか”という仕組み」の解明(^^ )
596哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 17:44:50.59ID:FebaY9/c
お前らが大学で習った現代数学、
カントールの実数論から生まれた現代数学は間違いだ、
と指摘してやっているのに、アホだから理解しない(笑

理系の人間の恐るべきアホさが露呈した(笑
597現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 17:47:21.63ID:X6R2CuVL
>>585
>これ豆な 工学部じゃ教わらないだろうけどw

工学部じゃ教わらないけど
おれは高校時代から知っているよ
ゆとり前の世代では、常識の範囲(^^
598現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/02(日) 17:50:29.91ID:X6R2CuVL
>>595 訂正

・・・,n,・・・,2,1,0
↓↑
・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1
 ↓
・・・,n,・・・,2,1
↓↑
・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1

まあ、分ると思うけど(^^;
2019/06/02(日) 17:51:24.25ID:JwK2fK4Z
>>594
間違いと思う君が決別すればいいだけw
他人を巻き込もうとするなw
2019/06/02(日) 17:54:07.66ID:JwK2fK4Z
>>595
反例になってませんよ?
>もし、時枝解法が正しいとすると
>(「あるDなる番号が存在し、D+1より大きい箱を開けて、中の数を知り、Dの箱の値を的中できる」が正しいとする)
が大間違い
601現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/02(日) 17:55:22.81ID:X6R2CuVL
>>595 追加訂正

「ある1/Dなる数が存在し、1/D+1より大きいf(x)の値(・・・f(1/D+1))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」というものである
 ↓
「ある1/Dなる数が存在し、x<1/D+1なるf(x)の値(・・・f(1/D+1))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」というものである

ケアレスミスが多いな(^^;
2019/06/02(日) 17:58:54.39ID:JwK2fK4Z
>>601
ケアレスミスの修正でどうにかなる問題じゃありません。根本的に間違ってます。
603現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 17:59:33.66ID:X6R2CuVL
>>600
>>もし、時枝解法が正しいとすると
>>(「あるDなる番号が存在し、D+1より大きい箱を開けて、中の数を知り、Dの箱の値を的中できる」が正しいとする)
>が大間違い

ほいよ(^^
スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/20
(時枝記事抜粋)
 いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
 D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(引用終り)
604現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 18:00:21.46ID:X6R2CuVL
>>602
ほいよ>>603 (^^
2019/06/02(日) 18:03:55.83ID:JwK2fK4Z
>>603 >>604
ほいよとは?
ほいよと言われても間違いは間違いです。
2019/06/02(日) 18:06:01.64ID:JwK2fK4Z
>>603 >>604
君がほいよと提示しているものを君は理解してないようですね。
だからほいよで済むと思っている。
しかし間違いである。
607132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:19:51.20ID:KedKgjPL
>>595
>6)
>これは、明らかに、既存の関数論に反する

全然反しない
工学部って関数論全然教わらないんだなw

>7)
>時枝解法には、(関数論からの)反例が存在するので、不成立である

関数論からの反例なんて存在しない
口からでまかせの嘘つくサイコパスには困ったもんだなw
608132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:21:27.11ID:KedKgjPL
>>597
>おれは高校時代から知っているよ

じゃ君の負けじゃん
君 精神患ってるの?
609132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:23:44.79ID:KedKgjPL
>>605
>ほいよとは?

スレ主はときどき朝鮮語をつかうようですw
ホイヨが朝鮮語でいかなる意味かは存じませんがw
610132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:24:37.52ID:KedKgjPL
時枝戦略で当たる確率は0と言い切るなら
以下の性質を満たす無限列100列を構成してくれ

1)任意のnについてn番目の箱に入る数の中身は
 100列中の1個だけ1で、あとは0
2)どの列についても、1列通してみたときに、
 ほとんどすべて箱の中身が1

1)を満たすのは簡単だが、
同時に2)を満たすようにできなきゃ
スレ主の惨敗
611現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 18:25:25.75ID:X6R2CuVL
>>595 (訂正版 再投稿)
>>479 補足
>このギャップが、DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”を扱うと、確率で Paradoxになるということなのでしょう(^^

時枝解法不成立だけなら、簡単に言えるよ(^^
(過去にも書いたけど)
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/653
より

1)
箱の番号付け
・・・,n,・・・,2,1
↓↑
・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1
という形で
区間[0,1]に
自然数の集合Nを埋め込める
({・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1}に時枝の箱を対応させることができる)

2)
同様に、100個の区間[1,2]・・[k,k+1]・・[99,100] (1<k<99)で
自然数の集合Nを埋め込める
(1/n → 1/n + k とすればいい)
(これで、時枝記事の数列100個を作ることができる)

3)
ここで、ある正則でない関数f(x)をとる

4)
もし、時枝解法が正しいとすると
(「あるDなる番号が存在し、D+1より大きい箱を開けて、中の数を知り、Dの箱の値を的中できる」*)が正しいとする)

5)
上記の関数f(x)の場合に適用すると
「ある1/Dなる数が存在し、x<1/D+1なるf(x)の値(・・・f(1/D+1))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」というものであるというものである

6)
これは、明らかに、既存の関数論に反する

7)
時枝解法には、(関数論からの)反例が存在するので、不成立である

QED(^^;

(この元ネタは、>>324に書いた 関数についてのPDFなどからです)
以上

(難しいのは、「不成立なのに、”なぜ成立するように見えるのか”という仕組み」の解明(^^ )

注:*) >>603 スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/20 (時枝記事抜粋)
612132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:28:40.41ID:KedKgjPL
>>611
キチガイは平気で嘘つくから困る

>6)
>これは、明らかに、既存の関数論に反する

全然反しない
工学部って関数論全然教わらないんだなw

>7)
>時枝解法には、(関数論からの)反例が存在するので、不成立である

関数論からの反例なんて存在しない
口からでまかせの嘘つくサイコパスには困ったもんだなw
2019/06/02(日) 18:30:43.17ID:JwK2fK4Z
>>611
反例になってません。
>4)
>もし、時枝解法が正しいとすると
>(「あるDなる番号が存在し、D+1より大きい箱を開けて、中の数を知り、Dの箱の値を的中できる」*)が正しいとする)
>注:*) >>603 スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/20 (時枝記事抜粋)
いいえ、4)は時枝記事の抜粋になってません。
2019/06/02(日) 18:34:03.25ID:JwK2fK4Z
4)が時枝記事の抜粋だなどと平気で嘘を吐くところを見ると、ID:X6R2CuVLはサイコパスのようですね
615現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 18:37:44.25ID:X6R2CuVL
>>614
> 4)が時枝記事の抜粋だなどと平気で嘘を吐くところを見ると、ID:X6R2CuVLはサイコパスのようですね

なんだ、 ID:JwK2fK4Z は、やっぱり ピエロの別IDだったのか (^^;
”なりすまし” ご苦労さんw
616132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:37:53.20ID:KedKgjPL
>>613-614

スレ主は時枝記事が怖くて、3年たった今も全文読めてないらしいw

とくに「100列から1列選ぶ」と
「他の列の決定番号の最大値をとる」の
ところを読もうとすると目が上向いてしまう
らしい

完全に狂ってるんだが、自分では正常だと思ってるらしい

もう精神病院に入院したほうがいい
もちろんネットは全面禁止
ネットにアクセスしてるかぎり
スレ主の精神病は治らんね
617132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:39:36.35ID:KedKgjPL
>>615
スレ主の歌

♪これもピエロ あれもピエロ
 たぶんピエロ きっとピエロ

完全な被害妄想ですね

     (´・ω・`)
   /     `ヽ.   お薬出しておきますねー
  __/  ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
2019/06/02(日) 18:42:54.30ID:JwK2fK4Z
「時枝定理が正しいと仮定するとxxxと矛盾する。よって仮定は偽。」
これは時枝定理の反例じゃなくて背理法による反証だけどねw
まあそこに目を瞑ったとしても反証の間違いには目を瞑れませんw
2019/06/02(日) 18:45:34.93ID:JwK2fK4Z
>>616
はい、その通りです。
やはり分かる人にはすぐに分かりますね。
3年半かけても分からない人には分からないようですがw
620132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:45:47.59ID:KedKgjPL
>>618
全然反証になってない

関数論に反するとかいうのがただの妄想だから

工学部ってこの手の馬鹿が多いんだよな

やっぱブルーカラーだからしょうがないな

理学部が普通科なら、工学部って工業科だからwwwwwww
621現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 18:46:58.94ID:X6R2CuVL
>>611 補足

「ある1/Dなる数が存在し、x<1/D+1なるf(x)の値(・・・f(1/D+1))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」というものである
 ↓
ここ、時枝記事の第k列に合わせて記述すると
「ある1/Dなる数が存在し、k<x<1/D+1 + k なるf(x)の値(・・・f(1/D+1 + k ))を知り、f(1/D)の箱の値を決定できる」というものである
となります
まあ、記述が煩雑になり、本質が見えなくなるので、簡略にしました(^^
622現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 18:51:14.46ID:X6R2CuVL
>>615-620
>なんだ、 ID:JwK2fK4Z は、やっぱり ピエロの別IDだったのか (^^;
>”なりすまし” ご苦労さんw

ID:JwK2fK4ZとID:KedKgjPLとは、いきぴったり
シンクロナイズドしています
ご苦労さまですw
623132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:52:10.43ID:KedKgjPL
>>621
関数100個から1個選ぶ点と同値類とDの内容を
まったく記載しない貴様は全く本質を見る気がない

スレ主は粗雑馬鹿

工業高校卒は他所いけよ シッシッ!
624132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:52:56.90ID:KedKgjPL
>>622
スレ主の歌

♪これもピエロ あれもピエロ
 たぶんピエロ きっとピエロ

完全な被害妄想ですね

     (´・ω・`)
   /     `ヽ.   お薬出しておきますねー
  __/  ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
2019/06/02(日) 18:53:19.97ID:JwK2fK4Z
>>621
だから言ってるでしょ?
そんな小手先の訂正でどうにかなる問題じゃないと
根本的な間違いだと
626132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 18:54:41.06ID:KedKgjPL
ID:JwK2fK4Z 君へ
19:00から一時間用事があるので
キチガイの相手は任せたw
627現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 19:04:28.82ID:X6R2CuVL
>>626
芝居が細かいなw
2019/06/02(日) 19:59:23.39ID:ffOsX44+
>>324-327

[HT08b]を読んだ。

なんだこれ、デタラメだな。
Theorem 3.1の証明が間違っているから、
その後の全てがダメ。

核心となる定理が間違っているから、
どうにもならないな。
629132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/02(日) 19:59:46.83ID:KedKgjPL
さ、戻ってきたよw

時枝戦略で当たる確率は0と言い切るなら
以下の性質を満たす無限列100列を構成してくれ

1)任意のnについてn番目の箱に入る数の中身は
 100列中の1個だけ1で、あとは0
2)どの列についても、1列通してみたときに、
 ほとんどすべて箱の中身が1

1)を満たすのは簡単だが、
同時に2)を満たすようにできなきゃ
スレ主の惨敗
2019/06/02(日) 20:07:45.08ID:ffOsX44+
>>578-579

おっ、おっちゃん、とうとうカミングアウトするのか。

>>584
>それ、「1/p^2<| γ−q/p |」で使っている。
>γを有理数としたら、この不等式を満たす既約有理数q/pは可算無限個存在する。
>あと、本来であれば、もっと書くことは沢山ある。

それ、有理数、無理数関係なしに成り立たないか?
qをどんどん大きくすればいい。
2019/06/02(日) 20:19:48.62ID:ffOsX44+
>>611

これは、関数を使わなくても、
単に、独立性の議論だけで十分ではなかろうか。
632哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:11:46.90ID:FebaY9/c
>>599
真実を教えてやろうとしているのに、
他人を巻き込もうとするなw
と書くバカ(笑

お前のようなバカは数学をやる資格はない(笑
このスレから出ていけ(笑
633哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:15:33.86ID:FebaY9/c
このスレの数学バカどものアホバカ珍言録(笑

ケーキを食べ尽くすことができる。
1/2+1/4+1/8……は1になる。
0.99999……は1である。
有限級数の極限値が無限級数である。
実無限が存在する。
0.99999……は最初から無限に桁がある。
無限小数は必ず極限をもつ。
実数は連続性がある。

これからこのスレの数学バカどもの珍言録を蒐集してやろう(笑
634哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:20:54.18ID:FebaY9/c
珍言を蒐集するために問題を出してやろう(笑

問い
0から1の間に実数は何個あるでせうか(笑

さあ答えてみろバカども(笑
635哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:25:46.13ID:FebaY9/c
素朴なこと、基本的なこと、
フツーの人なら誰でも理解できることが理解できないくせに、
俺は理系だ、俺は数学科だからエライとうぬぼれているバカども(笑

お前らのアホさたるや常軌を逸している(笑
現代数学というインチキ宗教を信仰しているアホ信徒ども(笑
636哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:40:54.36ID:FebaY9/c
0.99999……=1
と聞いて、おかしい、と思わない時点で、
すでにアホであり数学的センスゼロなのである(笑

フツーの人なら誰でも(えっ、それはおかしいだろ)
と思うはずなのである(笑

そう思っていないどころか、
それを絶対的真理だと信仰しているアホさ(笑

自分がいかにアホであるかにまったく気付いていない(笑
637現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 22:47:56.00ID:X6R2CuVL
>>632-636
哀れな素人さん、どうも。スレ主です。
市川さんからの吉報をお待ちします
そして、「本買わない」と言われても
献本か、貸し出しで
読後感想を聞いて下さい
楽しみにまっています(^^
638哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:51:20.53ID:FebaY9/c
市川氏はカントールの対角線論法を読んだとき、
何かがおかしい、と思ったのである。
そして無限とはどういうことかについて自分でいろいろ考えて、
実無限は存在しない、あるいは実無限という考えはおかしい、
という結論に達したのである。

最初に、おかしい、と感じたところに、
市川氏の常識的理解力があるのである。
日本の数学者はアホだから、誰もおかしいと感じない(笑

ちなみにウイットゲンシュタインは、
カントールの対角線論法と実数論を知ったとき、
ナンセンスと笑ったそうである(笑

ウイットゲンシュタインが利口なのである(笑
639哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 22:57:45.44ID:FebaY9/c
スレ主よ、市川氏は買ったに決まっている(笑
飛びつくように買っただろう(笑
なにしろ僕と市川氏は同じ考えの持ち主だからだ(笑

ただしあの人は異常に用心深い人だから、
僕にメールを寄越したりはしないだろう。
なにしろ2chで自説を発表すると殺される、
と本気で思っている人だから(笑
640哀れな素人
垢版 |
2019/06/02(日) 23:08:01.95ID:FebaY9/c
市川氏は、現代数学はひどいインチキだと分っている。
相対性理論も非ユークリッド幾何学もおかしいと分っている。

ここの連中は真逆だ(笑
現代数学も相対性理論も非ユークリッド幾何学も信仰している(笑
絶対に間違いないと思っている(笑
もうそれはほとんど宗教だ(笑
宗教だから、それは間違っていると忠告しても、聞く耳を持たない(笑
そして自分たちが絶対に正しいと思っている(笑

さて11時だから、ここで終り(笑
641現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/02(日) 23:14:34.36ID:X6R2CuVL
>>628
ID:ffOsX44+さん、どうも。スレ主です。

>[HT08b]を読んだ。
>なんだこれ、デタラメだな。

そうそう
>>325より)
”[HT08b](XOR’S HAMMERのパズル元ネタ)は、著者自身の手([HT09]と[成書]と)で、否定されている”
ってことです

>>631
>これは、関数を使わなくても、
>単に、独立性の議論だけで十分ではなかろうか。

同意ですが、関数を使う反例は分り易いし、イメージしやすいと思います
>>611の例では

箱の番号付け
・・・,n,・・・,2,1
  ↓↑
・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1
としましたが

・・・1/n・・・,1/3,1/2,1/1
  ↓↑
・・・xn・・・ ,x3 ,x2 ,x1

という形で、任意のxnたちで関数値の列
・・・f(xn)・・・ ,f(x3) ,f(x2) ,f(x1)
を作れば、時枝の箱の数列が出来ます

で(正則でもない関数fで)
・・・f(xD+1)の値からf(xD)の値が的中できるとするのは
明らかに変です

蛇足ですが、ΔL =|xD+1−xD|で
ΔL は、必ずしも小さい値である必要はなく、大きな値にすることも可であり
まさにこれ”Paradox”で、反例になります

関数論を知っている人なら、時枝不成立を納得頂けるだろうと
”独立性の議論”の方は、確率過程論を修得している人用ですね

(もっとも、確率過程論を修得している人は、時枝のような子供だましには、ひっかからないでしょうが(^^ )
2019/06/02(日) 23:16:55.03ID:ffOsX44+
>>634

>0から1の間に実数は何個あるでせうか

いくつあんの?教えて。
2019/06/02(日) 23:22:33.14ID:ffOsX44+
>>641

>”[HT08b](XOR’S HAMMERのパズル元ネタ)は、著者自身の手([HT09]と[成書]と)で、否定されている”
>ってことです

え?ほんとに?
Theorem3.1の証明が修正されているってこと?
[HT09]を読めば分かるんかな?
2019/06/02(日) 23:27:45.47ID:JwK2fK4Z
>>641
>同意ですが、関数を使う反例は分り易いし、イメージしやすいと思います
反例になってませんが
2019/06/03(月) 00:01:05.15ID:6QhOvQUK
>>643
確かに、[HT09]では問題のロジックが
ガラッと入れ替わっているようだ。

これを読み切るのはちょっと大変だな。ww
2019/06/03(月) 00:34:51.17ID:IkUAMRF0
おっちゃんです。
>>630
>γ<q/p<1 (p,q)=1 p≧2 なる既約有理数 q/p を任意に取る。
の部分は
>γ_2<q/p<1 (p,q)=1 p≧2 なる既約有理数 q/p を任意に取る。
の間違い。
| γ_2−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たしかつ q/p <γ_2 または q/p>1
であるような既約有理数 q/p は高々有限個しか存在しない。
だから、γを有理数とすると、γ_2<q/p<1 (p,q)=1 p≧2 なる
任意の既約有理数 q/p に対しては、自動的に「 | γ−q/p |>1/p^2」となる。
647現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 07:23:04.03ID:Acxa35OG
>>643
>Theorem3.1の証明が修正されているってこと?
>[HT09]を読めば分かるんかな?

いいえ
証明の修正でなく、結論が変わっています
[HT08b]のINTRODUCTIONで
”there is a strategy for predicting the values of an arbitrary function, based on its previous values, that is almost always correct. ”
と書かれていたのが、[HT09]では消されている

そして、https://pdfs.semanticscholar.org/8514/a9f8b30546ea81739b9409132673276713d3.pdf
[成書]The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems Hardin, Christopher S., Taylor, Alan D. November 26, 2012
のP77 ”7.4 Guessing the future”でも、未来予測は簡単じゃないとなっています。

だから、>>641の関数論を使った反例構成に繋がってくる
648現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 07:23:41.69ID:Acxa35OG
>>645
>これを読み切るのはちょっと大変だな。ww

ああ、やはり”あなたは数学科出身”(>>477)という気がしてきましたね(^^

で、P77 ”7.4 Guessing the future”をざっと読んで貰えれば結構かと

[HT08b](2008)が、
SET THEORY AND WEATHER PREDICTION XOR’S HAMMER(2008)(>>326)につながり
そして、Hart氏PDF(2013)(>>27)でも Note1で
”1 Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it
from ..., who heard it from ... . For a related problem, see
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
となっています

そして
mathoverflow(2013)でも、xorshammer(2008)と[HT08b](2008)とが引用されています
そういう、” riddle ”の流れを把握頂ければと思います。

で、
1)もともと、関数論からみの話しであったこと
2)元ネタの[HT08b]の結論は修正されてしまったこと
3)>>641の関数論からみの反例構成にしてしまえば、「選択公理」は関係ないと
結論はそういうことなのです(^^
649現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 07:33:54.91ID:Acxa35OG
>>646
どうも。スレ主です。
やっぱり、>>578-580は、おっちゃんだったかw(^^

>>582
γの定義: lim n→∞ γ_n(=1+1/2+…+1/n−log(n) )=γ
から
背理法で、γを有理数q/p と単純に仮定できないと思いますけどね

それ、簡単にいえば、有限のnで、p<nと取れるから、この時点で矛盾(γ=q/p とできない)でしょ?(^^
で、それで証明になっているなら、とっくの昔に証明終わっている
でも、「それは証明になってないぞ」というのが、プロ数学者の主張なんでしょ?
そこをしっかり文献調査で掘り下げておかないといけないと思うけど(^^
650132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/03(月) 07:36:00.50ID:8incFe7c
>>628
>[HT08b]を読んだ。
>なんだこれ、デタラメだな。
>Theorem 3.1の証明が間違っている

誤りを具体的に示せるかな?

>>643
>>”[HT08b](XOR’S HAMMERのパズル元ネタ)は、
>>著者自身の手([HT09]と[成書]と)で、否定されている”
>え?ほんとに?
>Theorem3.1の証明が修正されているってこと?
>[HT09]を読めば分かるんかな?

[HT09]でも、[HT08b]のTheorem 3.1にあたる主張は
否定されていないようだが?
651132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/03(月) 07:42:47.75ID:8incFe7c
>>641
>(正則でもない関数fで)
>・・・f(xD+1)の値からf(xD)の値が的中できるとするのは
>明らかに変です

それ、君の勝手な感想だね
関数論と全然関係ないよ

そんなくだらない感想を
「俺が関数論だ」
みたいな顔していうの
恥ずかしいよ
652哀れな素人
垢版 |
2019/06/03(月) 08:41:33.22ID:v0Bg7iMe
>>642
僕はお前らの珍言を蒐集するために設問しているのである(笑
お前が答えてみろ(笑

尤も、お前らがどう答えるかは最初から分かっているが(笑
なにしろ以前このスレに参加したとき、
全員が同じ答えをしたから(笑
653哀れな素人
垢版 |
2019/06/03(月) 08:45:57.75ID:v0Bg7iMe
ちなみに市川市も同じ答えをしたのだ(笑

だから市川氏もまだ本当のことが分っていない(笑

ちなみにギリシャ人なら正解を即答するだろう(笑

ギリシャ人はお前らが思っているほどアホではないのだ(笑
現代人や現代数学の方がはるかに優れているとうぬぼれるな。
2019/06/03(月) 08:46:24.40ID:v5hAs53T
>>648
これは酷い
655哀れな素人
垢版 |
2019/06/03(月) 09:15:27.86ID:v0Bg7iMe
金重明氏のブログが見つかったので、出版告知メールを送っておいた。
三森明夫氏はブログ準備中となっているが、一向に開く気配がない(嘆

ところで「馬韓も百済も満州にあった」のアマゾンレビューが出たから、
興味がある人はそちらもどうぞ(笑
656哀れな素人
垢版 |
2019/06/03(月) 09:27:47.50ID:v0Bg7iMe
ガロア第一論文に関しては、この人もPDFを上げている。
ガロアの第一論文を読む
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
しかし連絡先がない(嘆

ちなみに↓のスレは僕が立てたスレである(笑
ガロア第一論文について語るスレ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1553954860/l50

しかし参加者ほとんどなし(笑
たぶん第一論文を読んでいる者はほとんどいないのである。
このスレでも、読んでいるのはスレ主だけだ。
このスレはいつも数学板の上位にあるから、
興味本位で多くの者が覗きに来るだろうが、
第一論文を読んでいる者などほとんどいないのだ。
2019/06/03(月) 09:44:14.88ID:IkUAMRF0
>>649
γを有理数とすると、| γ−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。
このときは、、| γ−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
γを無理数とすると | γ−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。
だから、転換法により実数γについて、γが有理数であることと、| γ−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p は可算無限個存在することとは、同値になる。
2019/06/03(月) 09:49:41.32ID:IkUAMRF0
>>649
>>657において
>このときは、、| γ−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
の部分は
>このときは、| γ−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
2019/06/03(月) 09:53:55.75ID:IkUAMRF0
>>649
>>657
>だから、転換法により実数γについて、γが有理数であることと、| γ−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
>既約有理数 q/p は可算無限個存在することとは、同値になる。
の部分は取り消し。
2019/06/03(月) 10:02:35.18ID:IkUAMRF0
>>649
いや、>>659がなしで、>>657
>だから、転換法により実数γについて、γが有理数であることと、| γ−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
>既約有理数 q/p は可算無限個存在することとは、同値になる。
はいえる。条件の不等式を満たす既約有理数 q/p (p,q)=1 p≧2 の存在性は、有理数の稠密性から保証される。
661現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 10:25:10.88ID:U0y75WUV
>>648 補足
前スレより
スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/544
(引用開始)
おそらく、単純な二分法ではうまくいかないだろう。
この問題における各人の立場は、おそらく次の4通りに分けることが出来るだろう。

(1) 成立派(自明派)
  時枝記事は単純なカード宛ゲームである。
  さらに確率論を排除することも可能。

(2) 成立派(選択公理否定派)
  選択公理を用いるとランダムなはずの数を
  言い当てることが出来ることが示された。
  やはり、選択公理を認めるのは危険である。!!

(3) 懐疑派
  明らかに直感に反するこのパラドックスは、
  何らかの否定的な解決がなされるべきである。
  パラドックス解消の解決策は今だ持っておらず、
  いくつかの問題点を指摘するに留まっている。

(4) 不成立派
  時枝解法は誤りである。
  このパラドックスは否定的に解決できるものである。

この分類の元では、私は現時点では(3)である。
そして、私の見立てでは次のようになる。

ここの成立派の諸君 ->(1)
Hart氏     ->(2)or(3)(or(4))
時枝氏     ->(3)
Pruss氏,Tony Huyn氏 ->(3)or(4)?
スレ主氏     ->(3)?
(引用終わり)

言いたいことは
1)スレ主氏 ->(4) 不成立派(理由は既に述べた通りで、お分かりでしょう)
2)私見では、Pruss氏,Tony Huyn氏 ->(4) でしょう (理由は同じ。彼らは分かっている)
3)「時枝氏->(3)」同意
4)Hart氏は->(3)(or(4))で多分(4)(理由は同じ。Hart氏も分かっているはず)
5)で、「私は現時点では(3)」を(4)に改訂頂ければ幸いです(^^

以上
662現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/03(月) 10:28:49.50ID:U0y75WUV
>>656
哀れな素人さん、どうもスレ主です。

(引用開始)
ちなみに↓のスレは僕が立てたスレである(笑
ガロア第一論文について語るスレ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1553954860/l50
(引用終わり)

ああ、そうでしたか
そのスレには気づいていましたが
スルーしていました
”ガロア第一論文について語る”は、このスレの初期に終わっていますので
哀れな素人さんが、こられるずっと前ですが(^^
663現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 10:31:40.11ID:U0y75WUV
>>657-660
おっちゃん、どうも、スレ主です。
ご苦労様です
がんばってください(^^
2019/06/03(月) 10:44:20.84ID:IkUAMRF0
有理数の稠密性から、既約有理数 q/p (p,q)=1 p≧2 が可算無限個存在することは保証されている。
だから、条件の不等式に着目して転換法を適用すればいい。それじゃ、おっちゃん一旦もう寝る。
665現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 11:02:18.53ID:U0y75WUV
メモ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45595230S9A600C1MM8000/
ソニー、デジタル人材の初任給優遇 最大2割増の730万円
2019/6/3 2:00日本経済新聞

ソニーは新入社員の初任給に差をつける取り組みを始める。人工知能(AI)などの先端領域で高い能力を持つ人材については、2019年度から年間給与を最大2割増しとする。対象は新入社員の5%程度となる見通し。デジタル人材の獲得競争は業界や国境を越えて激化している。横並びの給与体系の見直しが進めば、より付加価値の高い分野に人材をシフトさせ、日本全体の生産性を高める効果が期待できそうだ。
666現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 11:07:16.75ID:U0y75WUV
メモ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44334550Y9A420C1MM8000/
AI人材、世界トップ級の半数が米に 日本は4%弱 (平本信敬)日本経済新聞 2019/6/2
(抜粋)
人工知能(AI)の研究や開発をリードする「トップ級人材」の約半数が、米国に集中していることが分かった。日本は世界の4%にとどまり、中国や英国にも後れを取る。海外で専門教育を受けたAI人材が少なく、多様性の欠如という課題も浮かぶ。AIはデータを経済に生かすデータエコノミーの中核技術だ。最先端の研究を担う層が手薄だと競争力が落ちかねない。政府や企業は挽回に動き始めた。

カナダのAIスタートアップ「エレメントAI」が、2018年中に日本を含む21の国際学会で発表された論文から著者の数や経歴を調査。AIのトップ級人材の分布を割り出した。

調査によると、世界のトップ級人材は2万2400人いる。うち約半数が米国(1万295人)で、次いで中国(2525人)が1割を占めた。英国(1475人)やドイツ(935人)、カナダ(815人)が続き、日本は805人で6位。全体に占める割合は約3.6%にとどまった。

人材の質も課題だ。調査からは、日本の人材の多様性の乏しさが浮かぶ。他国に比べ、海外で専門教育を受けたグローバル人材が少ない。外国で学んだ後に自国企業で働く比率は17%で主要17カ国・地域で下から2番目。女性の比率は最低で、世界平均(18%)の半分の9%にとどまった。

https://www.nikkei.com/content/pic/20190602/96958A9F889DE6E6E1E1E6E7E7E2E0EAE2E6E0E2E3EB9F9FEAE2E2E2-DSXMZO4558520001062019MM8001-PN1-2.jpg

AIは多様なメンバーでの開発が重要だ。研究者間の人脈から最先端の技術に触れ、共同研究につながりやすい。同じ人種や性別のチームで作ったAIは、判断が偏りがちともされる。

AIの最先端の研究では、データ分析の効率向上や分析の偏りをなくす技術、判断過程をわかりやすく外部に示す手法などの技術革新が進む。大学と企業の共同研究も多く、各国企業の競争力向上に直結する。

つづく
667現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 11:07:37.82ID:U0y75WUV
>>666

つづき

例えば18年夏に京都で開かれた国際学会で最優秀論文賞を受賞した筑波大学の秋本洋平准教授は、AIの判断精度を上げる開発作業の自動化を研究する。AIの開発期間やコストの大幅な削減につながる内容だ。

同准教授はフランスの国立研究所に在籍した経験も持つが、日本人研究者の少なさを懸念する。「国際学会で日本人の発表数は少なく、存在が薄い」と指摘。一因とみるのが教育政策の遅れだ。「AI分野の新発見は高度な数学の知見から生まれることが増えているが、日本は分野をまたいだ研究体制が弱い」とみる。

AI人材が多い欧米や中国は近年、国策として科学技術分野を総合的にカバーする人材を育てた。米国は10年以上前から理数系教育の振興策を打ち出し、科学技術の教員を大幅に増やした。中国も次世代AI発展計画を17年に定め、AI学部の新設などを進める。

日本は理学部や工学部といった伝統的な学科編成が維持され、数学とコンピューター技術など複数の分野を得意にする人材育成が遅れた。AI関連の専門学科を持つのは滋賀大学など数校だ。経済産業省と文部科学省が3月にまとめた報告書は「情報政策を担当する経産省が数学の重要性に気づくのが遅かった」とした。

日本政府は巻き返しを図る。年間25万人のAI人材を育てる目標を、3月に掲げた。理系の大学生のほぼ全てと文系学生の一部に専門知識を学ばせる構想だ。

企業には、海外から優秀な人材を集めることも課題になる。コンサルティング会社マッキンゼーの野中賢治氏は「日本企業も高給を提示すれば世界から採用できる」と指摘する。給与以外の面でも「事業に大きく貢献するチャンスを与えるなど、前向きに働ける社内環境の整備がカギだ」。

日本は欧米と国際的なデータ流通圏の構築を提唱している。だがデータを的確に分析するAIの開発が遅れれば、十分な成長につなげられない。教育体制を見直し、AI研究のトップ級人材を育成することが急務だ。
(引用終わり)
以上
668現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 11:15:55.65ID:U0y75WUV
>>506
>工学部の連中は数学を有難がってるから誤解してすり寄ってくる
>実にキモチが悪いw

九大マス・フォア・インダストリ研究所
先見の明があったとおもうけどね

これ、インダストリにマスがすり寄ってんじゃんか!(^^
まあ、AI関連で、九大マス・フォア・インダストリみたいな、AIへマスがすり寄るがトレンドになりそうだねw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80
九州大学マス・フォア・インダストリ研究所
(抜粋)
組織
銅研究所は9部門で構成される。「数学テクノロジー先端研究部門」「応用理論研究部門」「基礎理論研究部門」「数学理論先進ソフトウェア開発室」「オーストラリア分室」「先進暗号数理デザイン室」「富士通ソーシャル数理共同研究部門」「連携推進・技術相談室」「客員部門」である。
(引用終わり)
669現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/03(月) 11:27:06.54ID:U0y75WUV
>>668 補足
>まあ、AI関連で、九大マス・フォア・インダストリみたいな、AIへマスがすり寄るがトレンドになりそうだねw

どこの世界でもできるやつがいる
数学のみならずね
そういう人には、みなすり寄るよね(^^

だが、どこの世界でもできないやつがいる
数学のみならずね
そういう人には、みな”シッシッ”だよ
ピエロ、おまえのことだよw(^^;
670哀れな素人
垢版 |
2019/06/03(月) 12:47:44.13ID:v0Bg7iMe
>>662
しかし僕が最初このスレに来たとき、
第一論文の、ここはどういう意味なのか、教えてくれ、
と二三質問したが、誰も答えなかった(笑
お前だけは返答をくれたが、明確な返答ではなかった(笑

それどころか、たぶん互除法男だろうが、
第一論文は読んでいないと公言した男もいた(笑
それで僕は、ああ、ここの連中は何も分っていないのだな、
と確信した(笑

思えばあの頃からすでにここの話題は時枝問題であって、
ガロアについては何の話題にもなっていなかったのである。
671哀れな素人
垢版 |
2019/06/03(月) 12:53:07.69ID:v0Bg7iMe
さて、ついでだからもう一問出しておこう。
これも以前出した問題だ。

問い
0から1の間で、有理数と無理数は
どちらが多いでせうか(笑

これに正答したのは市川氏だけだった(笑
つまり市川氏は、こういう素朴で基本的な問題を
常識的に理解する能力があるのである。

このスレの理系バカどもは、
大学でインチキ現代数学を教えられているので、
こういう基本的な問題に正答できない(笑
2019/06/03(月) 13:33:21.40ID:ZEVEBlzi
日本のAIって、アニメキャラに性格を付けるようなものが最先端になると思いますか?
673現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/03(月) 17:29:37.65ID:U0y75WUV
>>670
哀れな素人さん、どうもスレ主です。

>第一論文の、ここはどういう意味なのか、教えてくれ、
>と二三質問したが、誰も答えなかった(笑
>お前だけは返答をくれたが、明確な返答ではなかった(笑

それね、下記チコちゃんの問題に対する答えのように
”「答え」がいくつかある説の一つを紹介するもので”あったわけですが

”ボーっと生きて”る私スレ主としては
果たして、この「5歳児」チコちゃんの質問にどう答えるのかが、簡単ではないわけです(^^

とりわけ、現代数学の群論もタイロンも使わずにどう答えるのか?
NHKとしては、現代数学の用語を連発しての回答は、それ回答になりませんですよね、はい(^^;

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%B3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AB%E5%8F%B1%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B!
チコちゃんに叱られる!
(抜粋)
大人の解答者たちに、素朴かつ当たり前過ぎてかえって答えられないような疑問を投げ掛け、解答者が答えに詰まると、CGによって突然真っ赤になり巨大化した顔で、「ボーっと生きてんじゃねーよ!」[注釈 2]の決めぜりふと共に叱り、その後、専門家に取材をしたVTRを流して答えを掘り下げる、という構成で進められる番組[3][4]。

多くの疑問では、番組内で示される「答え」がいくつかある説の一つを紹介するものであり、そのことについては最後に「諸説あります」という注釈が加えられ、必ずしも番組として「正解」を求めているわけではないことが暗示されている[5][注釈 3]。

チコちゃんを「5歳児」に設定したのは、5歳ぐらいが「ヘンな言葉覚えて大人をしかったとしてもイラッとこない感じとか、背伸びしてもかわいい感じ」「まだ社会生活や規律に染まっていない」点にあるという[11][15]。
674現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/03(月) 17:38:59.59ID:U0y75WUV
>>672
>日本のAIって、アニメキャラに性格を付けるようなものが最先端になると思いますか?

AIスピーカー(下記)に限ればそうかも
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55582
Japan Business Press
普及率たったの3%、AIスピーカーの今後
なぜ普及しないのか:構造的背景と伸びそうな分野
2019.2.26(火) 伊東 乾
(抜粋)
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/d/600w/img_8d19bebf7ba573b6df9517fc5367b4c2199221.jpg
李克強首相(右から二人目)と対話する百度の人工知能「小度」(2015年10月19日撮影、資料写真)。(c)CNS/劉震 〔AFPBB News〕

 2018年末、デロイトトーマツの調査結果(https://robotstart.info/2018/12/12/deloitte-tohmatsu-consulting-global-mobile-consumer-survey-2018.html)によれば、日本国内でのAIスピーカー普及率は3%、つまり100人に97人は、その種の音声アシスタント無関係で生活しているということになります。

 国際比較でみると、中国が22%と目立つ以外は英国とカナダ、オーストラリアの大英連邦圏が10%程度、がくんと落ちて日本が3%ということになる。

 でもこれは、裏を返せば、中国だって8割方の人には無関係、英国やカナダも9割方の人にはヒットしていない、ということを示しています。

 どうしてこんなにも、AIスピーカーは伸び悩むのか・・・。

 この連載では早い時点からときおり、AIスピーカーには「原理的な無理があるのでは?」と指摘してきました。今回は建設的な対案を含めて記してみたいと思います。

何に使う、AIスピーカー
 どうしてぱっとしないかの構造的要因、テクノロジーの問題に踏み込む以前に、まず、たった3%ですが、日本国内での普及状況を確認しておきましょう。

 使用しているアシスタントは、「LINE Clova」がダントツで23%、次いで「Google Assistant」19%、「Apple Siri」19%と続き、「Microsoft Cortana」は8%、「Amazon Alexa」は5%にとどまります。

 これらを合わせた100%が3%の普及率をカバーしますから、正味で考えれば「LINE Clova」が1%弱ということになります。
675132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/03(月) 19:09:08.98ID:Gzaet2A6
>>668

九大マス・フォア・インダストリ研究所がAIでそれほど成果を挙げているのかな?
あれは、政府にすり寄ってお金とポストを分捕るだけにしか見えないよ。
中の人は書類作成やら金を浪費するだけの企画などで忙しそうだけど。
教授陣も流出しているし。
676現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/03(月) 20:37:55.70ID:Acxa35OG
>>675

若山正人先生、”東京理科大学理学部を卒業後、広島大学大学院理学研究科博士課程を修了(理学博士)”か
まあ、これからでしょうね
https://www.link-j.org/interview/post-1407.html
インタビュー・コラム LINK-J
投稿日:2019.02.15 (金) 九州大学 数学 産学官連携
「数学」のような学問の発展のためにも、産学連携は大きなチャンス

https://www.link-j.org/interview/item/ljwm_015.png

今回のスペシャル・インタビューは、九州大学理事・副学長で、LINK-J運営諮問委員を務める若山正人先生に「大学にとっての産学連携の意義」についてお話いただきました。純粋数学の研究者という、産学連携担当としては異例の経歴を持つ若山先生ですが、世界でも珍しい産業数学の研究拠点「マス・フォア・インダストリ研究所」の設立を主導するなど、「数学と産業との連携」を積極的に牽引してこられました。
現在は九州大学理事として産学官連携とグローバル対応(国際連携・戦略など)を務める若山氏に、数学の持つ可能性、産学連携の現状と課題などについてお話を聞きました。

――研究所設立後の反応はいかがでしたか?

工学系などの領域の研究者からはたいへん好意的に受け止められました。研究所の設立前やその後も、GCOE(文部科学省 Global COE Program)での活動を含め、さまざまな学会に招聘していただき特別講演などの機会も得ましたし、「数学研究者と一緒に共同研究ができるのであれば、ぜひ組みたい」と声をかけてもらいました。
特に海外研究者の反応は上々でした。また、多くの応用数学の研究者と知り合うことができたことも、結果として、その後の活動の幅を大きく広げることにつながりました。

――電算機の発達と言えば、AI技術も急速に発達しています。この技術もライフサイエンス領域に寄与できるのでしょうか。

若山正人氏  九州大学 理事・副学長
東京理科大学理学部を卒業後、広島大学大学院理学研究科博士課程を修了(理学博士)。福山大学・鳥取大学を経て九州大学に着任。助教授・教授・総長補佐・数学科長などを経て、2006年に数理学研究院長・学府長に就任。国内初の産業数学の共同研究拠点「九州大学マス・フォア・インダストリ研究所」設立を主導し初代所長を務めるほか、全学教育に関わる副学長に就任。
677現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 20:46:02.21ID:Acxa35OG
>>675

まあ、これからでしょうね
https://www.imi.kyushu-u.ac.jp/events/view/2426
研究集会・ワークショップ・国際会議
九州大学-富士通研究所 技術交流会2019
開催時期 2019-01-16
https://www.imi.kyushu-u.ac.jp/img/top/006.png
13:00 - 13:05 ご挨拶
佐伯 修 (九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所 所長)

講演タイトル : 富士通研究所 概要説明
講演者 : 稲毛 昌利 (富士通研究所 人事部 マネージャー)

講演タイトル : 富士通の人工知能研究
講演者 : 後藤 啓介 (富士通研究所 人工知能研究所)

講演タイトル : Designing Matching Mechanisms under Constraints: An Approach from Discrete Convex Analysis
講演者 : 横尾 真 (九州大学 大学院システム情報科学府 教授)

講演タイトル : TDAを用いた時系列データ解析
講演者 : 池 祐一 (富士通研究所 人工知能研究所)

講演タイトル : 量子力学のスペクトル解析とその応用
講演者 : 日高 建 (九州大学大学院数理学研究院 博士研究員)

講演タイトル : 近年の量子コンピューティングと富士通の取組み
講演者 : 松岡 英俊 (富士通研究所 デジタルアニーラープロジェクト シニアマネージャー)

講演タイトル : MAX-SATに対する乱択近似アルゴリズムに関する研究
講演者 : 中西 和音 (九州大学大学院数理学府 修士課程)

講演タイトル : 接尾辞木の深さと頂点数の関係について
講演者 : 藤重 雄大 (九州大学 大学院システム情報科学府 情報学専攻 博士後期課程)

講演タイトル : 富士通研究所のセキュリティ研究について
講演者 : 内田 秀継 (富士通研究所 セキュリティ研究所)

講演タイトル : 最短ベクトル探索アルゴリズムの改良と開発
講演者 : 中邑 聡史 (九州大学大学院数理学府 修士課程)

講演タイトル : 画像AI・音声AIの取組み
講演者 : 倉成 真一 (富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社 第一ソリューション統括部 AIソリューション部 部長)

closing
穴井 宏和 (富士通研究所 人工知能研究所 プロジェクトディレクター)

16:55 - 17:50 交流会
2019/06/03(月) 20:50:09.87ID:6QhOvQUK
>>646, 657-660
おっちゃんへ。

こういう度重なる訂正は、まとめたものを最終版として出してほしい。

次の部分で間違っています。

>γを有理数とすると、
> |γ−q/p | < 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。・・・・・・・・・・・・・(1)
>このときは、、|γ−q/p| > 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。・・・(2)

(1) => (2) は成立しない。

<説明>
∞は可算無限を意味するとする。(∞ = |Q|)

  := {q/p ∈Q | (p,q)=1, p≧2, |γ−q/p | < 1/p^2 } とする。

 |培 < ∞ => |膿c| = ∞    は成立する。しかし、
 |培 = ∞ => |膿c| < ∞   は必ずしも成立しない。

 (Qのある部分集合が可算無限でも、残りの部分が有限とは限らない)

そもそも、(2)はγが有理数でも無理数でも成立しない。(参照 >630)
2019/06/03(月) 21:52:47.23ID:YTHcBruz
>こういう度重なる訂正は、まとめたものを最終版として出してほしい。
おっちゃんの別名誤答爺さんw
2019/06/03(月) 22:05:26.71ID:v5hAs53T
>>661
妄想性なんとか症乙
681現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 22:49:20.34ID:Acxa35OG
>>678
ID:6QhOvQUKさん、どうも。スレ主です。
あなたは、やはり数学科出身だろうね

私ら、おっちゃんのここに書いた証明など、読む気がしないけどね
昔、メンターさんと私が読んでいた、多分DR以上のレベルの人で

おっちゃんのここに書いた証明を、赤ペン添削していた人がいたんだ
スレ20より前、時枝記事出現前だけどね

その人のことを思い出すな〜(^^
メンターさんは、きっと、どこかの数学研究者になっていると思う

私は、できる人にはすり寄りますからね〜(^^
しかし、ピエロと比較するのも失礼かもしれないが、ピエロより大分レベルが高いね

>>645より)
>確かに、[HT09]では問題のロジックが
>ガラッと入れ替わっているようだ。
>これを読み切るのはちょっと大変だな。ww

"読み切る"などという言葉が出るだけ
私らより、大分レベルが上だわ(^^
2019/06/03(月) 22:54:53.96ID:YTHcBruz
ボケ爺にかまう可哀相な人
2019/06/03(月) 22:57:04.10ID:YTHcBruz
近似でうまくいくなら無理数は存在しない
2019/06/03(月) 22:58:54.20ID:YTHcBruz
証明が正しいかどうか、それがすべて(大爆笑)
685現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 23:05:24.06ID:Acxa35OG
>>676 補足

若山 正人先生のゼータの話、数学セミナーにも記事があったかな
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%A5%E5%B1%B1%E6%AD%A3%E4%BA%BA
若山 正人(わかやま まさと、1955年11月[1] - )は、日本の数学者・教育者。九州大学副学長・理事、九州大学稲盛フロンティア研究センターセンター長。[2]

1995年(平成7年)9月 プリンストン大学数学教室客員研究員( - 1996年(平成8年)8月)
1997年(平成9年)9月 九州大学教授

主な受賞
2007年 ナイスステップな研究者2007(文部科学省)

著書
『ゼータの世界(共著)』日本評論社、1999年。
『エンカルタ電子大百科辞典, 数学部門(執筆・監修)』マイクロソフト社。
『絶対カシミール元(共著)』岩波書店、2002年。
『数学の最先端 21世紀への挑戦 第2巻, どこでも熱核, J. Jorgensen and S. Lang著(分担訳)』シュプリンガ−東京、2002年。
『オイラー入門, William Dunham 著(共訳)』シュプリンガ−東京、2004年。
『技術に生きる現代数学(編著)』岩波書店、2008年。
『現代技術への数学入門(6巻)(編著)』講談社 、2008年。
『可視化の技術と現代幾何学(編集)』岩波書店 、2010年。
686現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 23:07:43.41ID:Acxa35OG
>>684
>証明が正しいかどうか、それがすべて(大爆笑)

それは違うと思うよ
証明より先に、数学のコンセプトが誕生している例は多い
証明が後追いの場合が結構あるぜ(^^
687現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/03(月) 23:10:47.23ID:Acxa35OG
>>686
望月先生のIUTなど
いまだにちょこちょこ証明に手を入れているみたいだが
IUTのコンセプト(デッサン)が先にあり、証明は頭の中にあることを、紙に落としているだけでしょう
IUTが正しいかどうか未決着らしいが
IUTでなくとも、岩澤理論に同じ
2019/06/03(月) 23:13:46.04ID:YTHcBruz
>>686
はぁ、アホか
2019/06/03(月) 23:15:14.09ID:YTHcBruz
γの有利数・無理数判定の話だぞ
2019/06/03(月) 23:18:43.00ID:YTHcBruz
お前がおっちゃんを持ち上げるから勘違いするんだぞw
2019/06/03(月) 23:21:57.11ID:YTHcBruz
持ち上げたり、落としたり適当なやつ(笑)
2019/06/04(火) 01:43:00.99ID:484lXI0o
>>120
これは酷い
2019/06/04(火) 02:47:14.82ID:wNRLuqE6
おっちゃんです。
>>678
>こういう度重なる訂正は、まとめたものを最終版として出してほしい。

>次の部分で間違っています。

>>γを有理数とすると、
>> |γ−q/p | < 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。・・・・・・・・・・・・・(1)
>>このときは、、|γ−q/p| > 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。・・・(2)
不等号の向きが逆で、読み間違えている。

私は>>657-660で最終的に
>γを有理数とすると、| γ−q/p |「>」1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。
>このとき(γが有理数のとき)は、| γ−q/p |「<」1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
と書いたのである。もっと読解力を付けてから書いてほしい。或いは、この件(γの有理性或いは無理性の件)で、私に構わないでほしい。

より一般に、任意の有理数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在するという定理がある。
この定理より、その任意の有理数rに対して、| r−q/p |>1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在することがいえる。
694現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/04(火) 06:21:00.72ID:zVQx4opk
>>688
アホか(^^

数学の教科書は証明いのちだろうが
数学の研究においては、必ずしもそうではない
例えば、IUTのベースになったABC予想の数値計算による検証は、証明ではないが、重要な数学の研究だぜ

(>>14)
スレ56より (なお、「イメージ」〜「ビジョン」〜「哲学」かも(^^ )
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1544924705/178
渕野先生は、”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”を書いている(下記)(^^
「イメージ」がお気に召さなければ、「ビジョン」といっても良い
”アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)数学的直観”が無いピエロは
数学では落ちこぼれの劣等生ということだ

ただ単に、厳密性のみを追い求めるのはピエロだ
だから、だからおまえは数学で落ちこぼれるんだよ(^^
ニュートン、ライプニッツ、オイラー、ガウス、コーシー、アーベル、ガロア、リーマン、デデキント・・・
みんな各人、数学に対する明確なビジョンがあって、彼らの数学的業績がある
(しばしば、厳密性な証明は後から与えられることも多くあった)

>>15
(引用開始)
スレ24 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1475822875/654
(抜粋)
あなたのまったく逆を、渕野先生が書いている
”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”
アマゾン
数とは何かそして何であるべきか デデキント 訳解説 渕野昌 筑摩書房2013
「数学的直観と数学の基礎付け 訳者による解説とあとがき」
P314
(抜粋)
数学の基礎付けの研究は,数学が厳密でありさえすればよい, という価値観を確立しようとしているものではない.
これは自明のことのようにも思えるが,厳密性を数学と取りちがえるという勘違いは,
たとえば数学教育などで蔓延している可能性もあるので,
ここに明言しておく必要があるように思える

多くの数学の研究者にとっては,数学は,記号列として記述された「死んだ」数学ではなく,
思考のプロセスとしての脳髄の生理現象そのものであろう
695現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 06:52:34.81ID:zVQx4opk
>>693
>と書いたのである。もっと読解力を付けてから書いてほしい。或いは、この件(γの有理性或いは無理性の件)で、私に構わないでほしい。

おっちゃん、どうも、スレ主です。
たしかに
おっちゃんは、間違いにめげないところに存在意義がある
がんばって(^^
2019/06/04(火) 07:12:55.05ID:ZGJdsj4m
>>693
OK
不等式の修正は逆だったね。

つまり、定理
 「任意の有理数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する」
より、
γを有理数すると |γ−q/p | > 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。 ・・・・ (1)
一方、
γを無理数とすると | γ−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。・・・・ (2)
よって、
γを有理数 <=>  |γ−q/p | > 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。

ということだね。
しかし、やはり間違っている。転換法を使うところで。

(説明)
結局、原因は>678と同じ理由。
「Qのある部分集合が可算無限でも、残りの部分が有限とは限らない」
つまり、(1)と(2)は排反事象ではない。

γ ∈ Q  => |膿c| = ∞
γ ∈ Q^c => |培 = ∞  (しかし、 |膿c| < ∞ は導けない)
から、
γ ∈ Q <=> |膿c| = ∞
は導けない。

>と書いたのである。もっと読解力を付けてから書いてほしい。或いは、この件(γの有
むしろ、もっとわかりやすく書く努力をしてほしい。
そうすれば、間違いも減ると思うよ。
697現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/04(火) 07:14:15.63ID:zVQx4opk
>>611 補足
>これは、明らかに、既存の関数論に反する
>時枝解法には、(関数論からの)反例が存在するので、不成立である

n次スプライン曲線の理論によれば、n次スプライン曲線で、0次からn-1次までの導関数が、全ての点において連続である関数が求められる
当然、これは全体としては、解析函数ではない

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%9B%B2%E7%B7%9A
スプライン曲線
(抜粋)
由来であるスプラインは、製図などに用いられる一種の自在定規で、しなやかで弾力のある細長い板。平面上の通過すべき点でたわみを支えると、それらを結ぶ滑らかな曲線が得られる。これは弾性エネルギーを最小にする曲線で、数学的には三次スプライン曲線となる。

高次のスプライン曲線
(コンピュータグラフィックス等では、ここで述べる伝統的なスプラインに沿った手法ではなく、次節のB-スプライン曲線が使われていることが多い)
一般にN個(N≧3)の制御点がある時、その全てを通るN-1次多項式による多項式補間が可能であるが、ルンゲ現象などといったうまくない現象が伴うことが知られている。

そこで、前述のようなスプライン、あるいは雲形定規による作図のことを考えてみると、それらによる近似では必ずしも曲線全体をいっぺんに(高次的に)近似しているのではないことがわかる。
そこで、ある制御点や区間に対し、その前後の数点だけから近似し、全体としてはいくつもの多項式による曲線をつなぎ合わるようにした(もちろん、そのつなぎ目もできれば滑らかなほうが望ましいわけであるが)曲線が、スプライン曲線である。なお、そのようにして望む点を通る曲線を得る補間法をスプライン補間(en:Spline interpolation)といい、有限要素法に応用されている[1]。

一般に、n次スプライン曲線は、最高次としてn次の多項式を用いたものである。n次スプライン曲線の、0次からn-1次までの導関数は、全ての点において連続である(滑らかな関数の記事も参照)。3次スプライン曲線の場合、端点における2次導関数を0とすることにより、各多項式における全ての係数が求まる。

特に、由来であるスプラインは、曲率の2乗積分が最小となるような3次曲線と考えられ、その意味で特に3次スプライン曲線[2]が代表的であるとも言える。
698現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 07:20:31.66ID:zVQx4opk
>>696
どうも。スレ主です。

>むしろ、もっとわかりやすく書く努力をしてほしい。
>そうすれば、間違いも減ると思うよ。

おっちゃんのことをあまりご理解されていないようですね
まあ、一ヶ月ほどお付き合いすれば、分ってくるでしょうが(^^
699哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 08:33:54.70ID:ExtjgRzq
僕は毎日、自分の出した本が売れたかチェックしているのだが、
どうやら昨日一冊売れたようだ(笑

「馬韓も百済も満州にあった」が、昨日は「残り15点」となっていたが、
今朝は「残り14点」となっていた(笑

昨日は2chの日本史スレなどで、この本のアマゾンレビューを
宣伝したし、金重明氏にも宣伝したから、
2chの人間か金重明氏が買ってくれたに違いない。

金重明氏なら、僕の数学本も買ってくれる可能性がある。
700現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 08:41:49.94ID:zVQx4opk
>>699
哀れな素人さん、どうも。スレ主です。

>僕は毎日、自分の出した本が売れたかチェックしているのだが、
>どうやら昨日一冊売れたようだ(笑
>「馬韓も百済も満州にあった」が、昨日は「残り15点」となっていたが、
>今朝は「残り14点」となっていた(笑

ご同慶の至りです(^^
701哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 08:44:08.75ID:ExtjgRzq
さて昨日は何の反応もなかったから、もう一度書いておこう。

0から1の間で

問ひ
1 有理数は何個あるでせうか(笑
2 無理数は何個あるでせうか(笑
3 実数は何個あるでせうか(笑
4 有理数と無理数はどちらが多いでせうか(笑

数学の小難しい問題なんか、
一般人にとってはどうでもいいことなのである。
しかしこういう基本的なことは、
一般人でも理解しておく必要があることである、
少なくとも教養ある一般人なら。
702哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 09:11:50.02ID:ExtjgRzq
ここは本来はガロアスレだから、ガロアの話をすると、
ガロア第一論文で最も難解なのは、最後の第八節である。
素数次方程式が解ける必要十分条件は、
任意の二根の有理式で他根が表されること、という命題である。

この命題についての一般の解説本の説明は、たぶん間違いである。
金重明氏の説明も、一般の説明のコピペだ。

三森明夫氏だけは、この命題について、
体論を用いない説明を試みているが、
三森氏の説明も、ピントが外れていると思うのである。

たぶん僕の「ガロア第一論文のシンプル解説」
の説明が一番正しいだろう。
703哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 09:19:32.39ID:ExtjgRzq
第八節の次に難解なのが第七節である。
この説は難解なので、金重明氏は解説を完全に省略している(笑

「数学ガール」も、第五節以下は省略している(笑
理解できなかったのか、
それとも一般向けには難しすぎると思ったのかは知らないが(笑
704哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 09:27:18.68ID:ExtjgRzq
金重明氏は、第二節の意味を理解するのに数年かかった、
と書いている(笑

「数学ガール」も、第二節の意味はこういうことだと説明しているが、
なぜそうなるかは説明していない(笑

ちなみに「数学ガール」は第二節以下の説明は
省略していたように思う。
第一論文が本当に難解になるのは第二節以下の節なのだが。
705哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 09:37:04.05ID:ExtjgRzq
理系の人間は群論は必修なのだろう。
だから五次方程式がなぜ解けないかは理解しているだろう。

しかしではそういう学生が第一論文を読んで理解できるかというと、
理解できないだろう。

そもそも、では群論を生んだ第一論文を読んでみよう、
という者すらそう多くはいないだろう。
その証拠に2chで第一論文スレを立てても誰も寄って来ない(笑
706現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 13:53:25.17ID:SWKxZ2ai
>>702
哀れな素人さん、どうもスレ主です。

>ガロア第一論文で最も難解なのは、最後の第八節である。
>素数次方程式が解ける必要十分条件は、
>任意の二根の有理式で他根が表されること、という命題である。

ほとんどの日本の大学の数学教程では、
”第八節 素数次方程式が解ける必要十分条件”には触れていませんね
そこは結構面白いが、現代数学の位置づけとしては、重要でななくなったのでしょうね

>>703
>第八節の次に難解なのが第七節である。
>この説は難解なので、金重明氏は解説を完全に省略している(笑

金重明さん、別の本書いてましたよね
そこで解説されていたと思いますよ
https://bookmeter.com/books/3458644
読書メーター
13歳の娘に語る ガロアの数学
金 重明
感想・レビュー
2019/06/04(火) 14:54:46.86ID:wNRLuqE6
>>695

[命題]:rを実数とする。このとき、
rが無理数であるための必要十分は、rに対して | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在することである。
証明] 、(必要性):仮定から実数rは無理数だから、無理数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p は可算無限個存在する。
(十分性):仮定から、確かに、実数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。
実数rに対して更に条件を加えて、或る有理数rが存在して、rに対して | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p が可算無限個存在すると仮定する。固定された有理数rに対して集合 A(r) を
A(r)={ q/p∈Q | | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2、p,q∈Z } と定義する。
すると、固定された有理数rについての条件から、固定された有理数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p は可算無限個存在するから、空間 A(r) の定義から、A(r) は可算無限集合である。
しかし、任意の有理数sに対して、| s−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
rは固定された有理数だから、s=r とおいて s=r のときを考えれば、固定された有理数rに対して、
| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在することになる。
よって、A(r) の定義から、A(r) は有限集合である。A(r) が可算無限集合なることと、A(r) が有限集合であることとは相反し、矛盾する。
この矛盾は、実数rを或る有理数として、有理数rに対して | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する
と仮定したことから生じたから、背理法が適用出来る。そこで背理法を適用すると、実数rは無理数である。
2019/06/04(火) 14:58:02.39ID:wNRLuqE6
>>695

[命題]:rを実数とする。このとき、
rが有理数であるための必要十分は、rに対して | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在することである。
証明] 、(必要性):仮定から実数rは有理数だから、有理数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
(十分性):仮定から。確かに、実数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。
実数rに対して更に条件を加えて、或る無理数rが存在して、rに対して | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p は高々有限個存在すると仮定する。固定された無理数rに対して集合 A(r) を
A(r)={ q/p∈Q | | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2、p,q∈Z } と定義する。
すると、固定された無理数rについての条件から、固定された無理数rに対して、| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす
既約有理数 q/p は高々有限個存在するから、空間 A(r) の定義から、A(r) は有限集合である。
しかし、任意の無理数sに対して、| s−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。
rは固定された無理数だから、s=r とおいて s=r のときを考えれば、固定された無理数rに対して、
| r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在することになる。
よって、A(r) の定義から、A(r) は可算無限集合である。A(r) が有限集合なることと、A(r) が可算無限集合であることとは相反し、矛盾する。
この矛盾は、実数rを或る無理数として、無理数rに対して | r−q/p |<1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する
と仮定したことから生じたから、背理法が適用出来る。そこで背理法を適用すると、実数rは有理数である。
2019/06/04(火) 15:08:26.71ID:wNRLuqE6
>>695
γは無理数とかいう思い込みの基に、色々な人間から勝手に私の証明は間違っている
という批判をされたりするなどしたが、やはりγは有理数であっている。
まあ、有理数γの分母が何桁かまでは求める気ないけど。
2019/06/04(火) 15:28:08.83ID:wNRLuqE6
>>698
「分かり易い」という表現自体が掲揚を用いた表現で既に主観的な表現になっているから、
この辺りの感じ方は人それぞれとしかいいようがない。客観的に見て絶対的な「分かり易さ」というのは存在しない。

凄く細かいことだが、>>708の十分性の「(十分性):仮定から。」の部分の「。」は「、」の打ち間違い。
訂正しなくても意味は伝わると思うけど。>>578-579は取り消し。
それじゃ、おっちゃんもう寝る。
2019/06/04(火) 15:39:33.22ID:wNRLuqE6
>>698
>>710の訂正:
掲揚 → 形容詞
じゃ、おっちゃんもう寝る。
712哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 16:26:01.63ID:ExtjgRzq
>>706
金重明の本は僕は二冊読んだ。
「13歳の娘に語る ガロアの数学」と
「ガロアの論文を読んでみた」

しかし「13歳の娘に語る ガロアの数学」に
第七節と第八節の解説が書かれていたという記憶はない。

第八節の意味が知りたくて
「ガロアの論文を読んでみた」を読んでみたが、
一般の難解な解説書のコピペだった(嘆

ちなみにどちらも図書館から借りて読んだ本であって、
手元にあるわけではない。
713132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/04(火) 16:38:05.48ID:ExtjgRzq
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
↑ここに渡部一巳という人が第一論文の解説PDFを上げている。

現代の抽象代数学を一所懸命に勉強して書いたのだろう。
しかしこういうのは一般の難解な解説書のコピペのようなもので、
こんなのは一般人が理解できるものではない。
おそらく数学科卒でも専門外の者は理解できないだろう。
書いている本人が本当に理解しているかどうかも怪しい。
こんな解説書を書いても何の意味もない。
なぜなら誰も理解できないからだ。

それに比べると三森氏は
高校数学の範囲で解説しようとしているから、かなり平易だ。
しかしそれでもフツーの人にとっては難解すぎると思うのだ。

僕の解説はフツーの人が読んで
フツーに理解できるように書いてある。
714現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 17:44:56.00ID:SWKxZ2ai
>>707
おっちゃん、どうも、スレ主です。
なんで、こんなバカ板に、学会ごっこの証明を書きたがるのかね?(^^;
自信があるなら、さっさとしかるべきところへ投稿しろよ、おい

>>709
>まあ、有理数γの分母が何桁かまでは求める気ないけど。

過去スレで紹介した英文PDFに、
もしγが有理数なら、分母が何桁以上というバカでかい数字が上がっていただろ?
まあ、読んでないと思うが(^^;

>γは無理数とかいう思い込みの基に、色々な人間から勝手に私の証明は間違っている
>という批判をされたりするなどしたが、やはりγは有理数であっている。

それ、おっちゃんらしいけどね
自分なら、もっと先行文献調べるけどね
まあ、どうでも良いけど、個人的には「γは超越数」と思う

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%AE%9A%E6%95%B0
オイラーの定数
(抜粋)
オイラーの定数は超越数であろうと予想されているが、無理数であるかどうかさえ分かっていない。
715現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 18:02:09.80ID:SWKxZ2ai
>>713
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
>↑ここに渡部一巳という人が第一論文の解説PDFを上げている。

ざっと読んだ
良く書けていると思うよ

>おそらく数学科卒でも専門外の者は理解できないだろう。

いまどきの数学科卒なら分かるでしょうね(^^

>書いている本人が本当に理解しているかどうかも怪しい。

理解していると思った
ほぼ正確に書けていると思う

あと、高瀬正仁先生は、ガウスの円分体論の影響を言っていたね(過去スレに書いたが)
そこに触れていないので、知らないのだろうが

これ良いと思う

>高校数学の範囲で解説しようとしているから、かなり平易だ。

そういうのも、かなり出版されていると思った
まあ、各人どのレベルを想定するかで、書きぶりが変わるけどね

第八節は、普通省いてだけどね
716現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 18:35:17.45ID:SWKxZ2ai
>>712
哀れな素人さん、どうもスレ主です。

>しかし「13歳の娘に語る ガロアの数学」に
>第七節と第八節の解説が書かれていたという記憶はない。

第八節は、普通触れないでしょ
(アルティンなどもそう)
ガロア原論文の解説以外ではね

第七節はいわゆるガロア対応で
(体の自己同型による群の)正規部分郡と体の代数拡大との対応だから、
「13歳の娘に語る ガロアの数学」にはあるでしょ(^^

ガロア理論から
ガロア対応対応抜いたら
寿司ネタ抜きの寿司になりますがなw(^^
717132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/04(火) 19:30:12.86ID:pQ7bDCZp
>>693
>γが有理数 <=>  |γ−q/p | > 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は可算無限個存在する。

こりゃ、ひどい!

これだけでは誤りに気づけないとしても

γが無理数 <=>  |γ−q/p | > 1/p^2 (p,q)=1 p≧2 を満たす既約有理数 q/p は高々有限個存在する。

で誤りに気づけなきゃ、ただのバカだよ

おっちゃん ほんとに理科大卒?

どんな実数rでも |r−q/p | > 1/p^2 となる既約有理数 q/pは可算無限個存在するって即座に気づくだろ

日大卒でもこんなバカな間違いしないぞ!

(日大卒のみなさん、こんなところで引き合いにだしてごめんなさい)
2019/06/04(火) 19:39:01.18ID:NpXkufRE
>>694
おっちゃんの類友www
2019/06/04(火) 19:39:43.23ID:NpXkufRE
>>694
馬事豆腐だったなww
720132人目の素数さん
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2019/06/04(火) 20:35:45.39ID:6nBd+uSR
馬事公苑な
721哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 22:39:17.02ID:ExtjgRzq
>>715
いや、細かい点までは専門外なら理解できないだろう(笑
それに明らかに間違っている箇所がある(笑
倉田令二朗でさえ間違っている箇所があるぞ、
お前らは理解できないだろうが(笑

>>716
第七節はガロア対応の節ではない(笑
それは第二節だ(笑

お前が第一論文を完全には理解していないことは
僕は最初から分かっている(笑
第七節も第八節もお前は解説できないだろう(笑
お前に限らずお前らが解説できるのは大学で習ったことだけだ(笑
第一論文の解説はお前らには無理だ(笑
722哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 22:47:38.64ID:ExtjgRzq
たしか僕が最初にこのスレに参加したとき、
倉田令二朗の解説本の二三の箇所について
ここはおかしいと指摘したことがあったと思うが、
何の反応もなかった(笑

まあ、ここの連中は倉田令二朗の解説本も読んでいないだろう
と思ったから、それ以上は書かなかったが(笑

お前は数学科卒なら理解できるでしょうと書いているが、
買い被りだ(笑
723現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 22:53:17.54ID:zVQx4opk
>>12
数学は厳密に
証明が命ですという神話(^^

有限単純群の分類の証明は、計1万5000ページ以上、準薄群(英語版)だけでも1221ページにも及ぶという
のみならず、人の手にはおえず、コンピュータを使って構成され、存在が確認された群が多数

これが21世紀の数学の現状ですよ
数学は厳密に、証明が命ですという神話(^^

「それは、そうだが、しかし・・」という人、1万5000ページの証明を、あなたは読みましたか?w(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%99%90%E5%8D%98%E7%B4%94%E7%BE%A4%E3%81%AE%E5%88%86%E9%A1%9E
有限単純群の分類

有限単純群の分類 (classification of the finite simple groups) とは、数学において全ての有限単純群を4つの大まかなクラスへと分類する定理である。 これらの群は、全ての有限群を構成する基本的な要素として見ることが出来る。

この分類定理の証明は、主に1955年から2004年に渡り出版された、100以上の著者により数百の学術誌において書かれた、計1万5000ページ以上もの成果の集大成である。ゴーレンシュタイン(英語版) (d.1992) とライアン(英語版)、ソロモン(英語版)らは、この証明を整理し見通しよく改訂した「第2世代の証明」の出版を開始している。[1]

1983年にダニエル・ゴーレンシュタイン(英語版)は有限単純群が完全な分類が成されたと発表した。 しかしこれは準薄群(英語版)の分類の証明についての錯誤があったため尚早であった。 欠けていた準薄のケースについての1221ページにも及ぶ証明がアシュバッハーとスミスにより出版された後に、 分類定理の証明の完成が Aschbacher (2004) によりアナウンスされた。
724哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 22:54:31.97ID:ExtjgRzq
お前らは数学知識を詰め込んでいるだけだ(笑
お前らにとって数学は暗記物にすぎない(笑
物を考える力がないから、
教科書に書いてあることを暗記しているだけだ(笑

実数の連続性の公理というものがどういうものか、
実はよく知らないのだが、それが、
実数は隙間なく連続的に存在しているという意味なら、
明々白々な間違いである。

そんな考えはギリシャ人にとっては笑止千万、
噴飯物の珍説である(笑

しかしお前らはアホだから、
そんな珍説を神のように信仰しているのである(笑
2019/06/04(火) 22:56:28.38ID:484lXI0o
>>697
これは酷い
726哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 23:01:05.06ID:ExtjgRzq
それよりなぜ↓の質問に誰も答えないのだ(笑

0から1の間で

1 有理数は何個あるでせうか(笑
2 無理数は何個あるでせうか(笑
3 実数は何個あるでせうか(笑
4 有理数と無理数はどちらが多いでせうか(笑

お前らがバカにしている文系の
国文科の人間が出している質問になぜ答えないのだ(笑
なぜそんなにビクビクしているのだ(笑
727現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 23:03:09.22ID:zVQx4opk
>>723
>「それは、そうだが、しかし・・」という人、1万5000ページの証明を、あなたは読みましたか?w(^^

おれは、そんなもの、読みたくない人は、読まなくて良いと思っている!
証明読まずに、結果を使えばいい

「1万5000ページの証明」を読むヒマがあったら、もっと(例えば創造的な)やるべきことがあるでしょ! w(^^
あるいは創造的でなくとも、もっとやりたいこととか、有意義なことに時間使えって事ですよ
728現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 23:06:25.47ID:zVQx4opk
>>724
哀れな素人さん、どうも。スレ主です。

1.古代ギリシャの哲学が偉大であったことは認めるとしても、それが現代より上だという倒錯した考え
  で、哲学のみならず、数学でも古代ギリシャ数学が現代より上だと倒錯
2.それだと、ちょっと会話にならんでしょ
3.チコちゃんが、本当に5歳なら、話しにならんでしょ
729現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 23:11:00.79ID:zVQx4opk
>>724
古代ギリシャ数学が、原論の高みに達したことは認めるとしても
現代数学でいえば、中学から高校1年程度

古代ギリシャ数学は、微積までは到達していなかったし
文字式を使う、いわゆる代数の考えもなかったし
デカルト座標を使う関数概念もなかった

そして、アーベル、ガロアの時代から
むかし、抽象代数学が発展したのです
それ、否定している人とは、会話にならんでしょうよ
730哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 23:11:39.02ID:ExtjgRzq
>>728
アホレス乙(笑

現代数学がインチキであることも知らず、
ギリシャ数学が現代数学より劣ると思っているまぬけ(笑

お前より市川氏の方がずっとエライのだ(笑
731現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/04(火) 23:13:10.80ID:zVQx4opk
>>729
>むかし、抽象代数学が発展したのです

ガロア誕生200年とか言われたな
もうすぐ、ガロア没200年かもね(^^
732哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 23:16:59.53ID:ExtjgRzq
>>729

ケーキを食べ尽くすことができる。
1/2+1/4+1/8……は1になる。
0.99999……は1である。
有限級数の極限値が無限級数である。
実無限が存在する。
0.99999……は最初から無限に桁がある。
無限小数は必ず極限をもつ。
実数は連続性がある。

こんな珍説を信じているお前らは
ギリシャ人よりアホだといっているのである(笑
733哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 23:19:09.48ID:ExtjgRzq
>>731
くだらない現代数学の知識を詰め込むヒマがあるなら、
アリストテレスの「形而上学」でも読んでみろ阿呆(笑
734哀れな素人
垢版 |
2019/06/04(火) 23:21:44.01ID:ExtjgRzq
11時を過ぎたからもう寝るが、誰でもいいから
>>726の問に答えてくれ(笑

何の反応もないから退屈でつまらない(笑
735現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 00:11:03.59ID:77afuofP
>>721
>第八節

”エム・ポストニコフの『ガロアの理論』”に、ガロア論文の第八節についても詳しく解説されたいたね
Coxのガロア本(翻訳本がある)も、第八節を扱っていたね
http://d.hatena.ne.jp/nankai/20110805
青空学園だより
2011-08-05 ガロア理論
雑誌『現代思想』4月号が「ガロアの思考」を特集している.ガロア生誕200年を記念してのものである.そのなかで吉田輝義氏の「ガロア理論の基本定理」にいたく感動した.

ガロア理論については思い出がある.エム・ポストニコフの『ガロアの理論』(1964年4月25日,東京図書出版発行)を高校3年生のときに買った.大学に入ったらこの本を読もうと,それを励みに受験勉強した.数学以外は文系人間だったので物理や化学は苦手だった.この本を本棚に飾って,それを読む日が来ることを励みに苦手な科目も勉強した.そして何とか合格した.
群論は高校3年の時,S先生,O先生と,級友のI君と私の4人で数学同好会を名のって,『群論入門』(稲葉榮次著,倍風館)を輪読,8割方読んでいた.大学1年前期で線型代数もやった.体論はこの本自体が詳しい.複素数体なので線型代数があれば読める.準備は出来た.それで1回生の夏にようやくの思いで『ガロアの理論』を読んだのだ.

ところが,これが読めてしまうのだ.何も難しいことはない.第1部「ガロア理論の基礎」も読めた.代数的生成拡大が代数的単純拡大であることの証明に感心した他はすらすら読める.第2部「根号による方程式の解法」も読めるのだ.あれだけ憧れていたガロア理論が読めてしまうのだ.基本定理も当たり前のように記述されている.
P47〜P48にはガロア対応の意義が書かれてはいるが,それを深くつかむことが出来ていなかった.そして思った.一体ガロアの理論とは何なんだ.何がそれまでの数学からの飛躍であり,何が新しいのだ.それがわからなかった.ガロア理論は理解出来た.しかし納得は出来なかった.それで第2部の第3章あたりから,具体的な計算は十分にはできなかった.

今回,吉田輝義氏の「ガロア理論の基本定理」を読んで,若いころの自分の思いを整理することが出来た.また論考の中の基本定理の証明にも,あのときこのようなことを自分でするべきだったという悔恨とともに,心を動かされた.内容は各自読んでもらいたい.

つづく
736現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 00:12:21.86ID:77afuofP
>>735

つづき

今から思えば,あのとき,19歳の夏にガロア理論を読んであのように思ったのなら,ガロア理論がどのような公理的前提のもとに示されるのかとか,5次方程式の根の公式の不存在の証明に何が用いられるのかとか,その根幹の定理は何かとか,自分でガロア理論を再構成しなければならなかったのだ.
つまりガロア理論の構造認識である.それをしなかった,あるいはそのような問題意識は持ちえなかった.これらのことをいろいろ思い起こし考える機会となった若い吉田氏の論考に感謝する.

一方,私の経験は,数学教育,あるいは教育数学にとってはまったく意味がないこともない.今なら,半年ほど準備すれば大学2年か3年の数学志望の学生にガロア理論を,単に理解するだけではなく,納得させる講義が出来る.今もう少し射影幾何を書いて,集中してパスカルの現代的意義を書いたら,その後,教育数学としてのガロア理論を再構成し、まとめてウエブ上に残しておこうと思う.

この特集の他の論考のいくつかにもいいたいことがあるのだが,それは後日ということにしよう.夏期講習の最初の1週が終わった.みなよく勉強した.いつも目の前にいる高校生には,何かの真実を伝えたいと思っている.

http://njet.oops.jp/wordpress/2009/02/21/david-cox-%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%AE%E6%9C%AC/
2009年2月21日 (土) 投稿者: SUKARABE
David Cox のガロア理論の本

以上
737現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 00:24:09.09ID:77afuofP
>>732

オイラーの等式:e^(iπ)=?1
”円周率 π とネイピア数 e(共に無理数)”ってことですよ(^^:

無理数でなければ、等号が不成立
これが分らない人と、話しをしてもねー(^^

https://blog.taketo1024.jp/entry/2015/01/12/224553
34歳からの数学博士
数学徒・プログラマ・一児の父
2015-01-12
自分で見つけるオイラーの公式 佐野 岳人 (taketo1024)

僕は学部で数学科を卒業して以来ずっと数学と疎遠でいたのですが、色々な縁もあってまた数学を学び直そういう気になり、当時みたく追われるように学ぶのではなく、好きな分野をじっくりと吟味して納得したことを記事として残して行こうと、そういう感じでこのブログを続けて行けたらいいかなと思いました。

またせっかくエンジニアをやっているので、数学とプログラミングの共通するところとか、コードを書くことで見えてくる数学の姿についても触れられたらと思っています。

というわけで、新年一発目はみんな大好きな「オイラーの公式」です。

「オイラーの公式」とは

特に x=π の場合の、
e^(iπ)=?1   (B)
を「オイラーの等式」と言います。

この公式は『ファインマン物理学』の中でも「すべての数学のなかでもっとも素晴らしい公式」と書かれているのですが、一体何がそんなに素晴らしいのでしょうか?

まず (B) には詩的な趣があります。簡単な等式の中に負の整数 ?1、円周率 π とネイピア数 e(共に無理数)、そして虚数 i が出てきます。指を折り曲げて「1, 2, 3...」と数えられる数しか知らなかった時代から、英知の積み重ねによって少しずつ発達してきた数学の歴史を感じさせてくれる、俳句のような式です。
738現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 00:25:00.49ID:77afuofP
>>737 文字化け訂正

オイラーの等式:e^(iπ)=?1
 ↓
オイラーの等式:e^(iπ)=-1
(^^
2019/06/05(水) 01:47:18.85ID:bFj6aM46
おっちゃんです。
>>717
>おっちゃん ほんとに理科大卒?
一応、そうだ。あの大学に行った者は、環境の悪さを痛感していた筈(特に神楽坂)。
狭い、以前は実験室だった2号館の屋上の近くの上に部室があった、煙草を平然と吸っている人間がいたことなど。
これらのようなことは、行った者でないと書けない筈。

>どんな実数rでも |r−q/p | > 1/p^2 となる既約有理数 q/pは可算無限個存在するって即座に気づくだろ
>
>日大卒でもこんなバカな間違いしないぞ!
>
>(日大卒のみなさん、こんなところで引き合いにだしてごめんなさい)
むしろ、日大が特殊。日大は学部が多過ぎて何ともいえないが、多分理工学部の話をしているのだろうが、
日大にはそういうことを教えているとても数論好きな人がいる(いた?)だろ。
記憶が正しければ、理科大にはその種の数論の研究をしている人はいなかった筈。
その代わりに、有限群のとてもマニアックなことをしている人はいた。
2019/06/05(水) 02:01:17.75ID:bFj6aM46
>>717
学歴好きなお前さんのために書く。
名前は伏せるけど、>>739の一番下に書いた「有限群のとてもマニアックなことを研究している人」は名大に行った。
2019/06/05(水) 02:39:57.72ID:bFj6aM46
あっ、以前の神楽坂キャンパスの2号館は実験棟だった。
2019/06/05(水) 03:01:01.98ID:bFj6aM46
以前実験棟だった2号館の最上階の屋上近くに狭い部室があったことは変わらない。
部室の広さは、家の1部屋と同じかどうかの広さっていうような感じだった。
6号館には、沢山の人が座れて黒板から奥までがかなり長いような講義室があった。
奥に座っていたら、多くの人は黒板の字が見えない筈。
ま、以前の神楽坂は、こんな感じだっだな。
743現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 07:18:24.45ID:77afuofP
>>742
おっちゃん、どうも、スレ主です。
サティアンの体験記述ありがとう(^^
744現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 08:15:52.67ID:77afuofP
>>479 補足

下記の確率の話しで、下記「量子×ベイズ――量子情報時代の新解釈」で
P75に、「キューブ工場」という確率のパラドックスがある

これは哲学者のフラーセンという人が、1989年に提唱したらしいが
辺の長さが0〜1cmのランダムな値になる小さな立方体を膨大な数で生産する工場
この立方体をランダムに取り出して調べる

立方体が0〜0.5cmの間にある確率はいくらだろうか?
1辺の長さを基準にすると、確率1/2
体積を基準にすると、体積1に対して、0〜1/8の範囲になるから確率1/8

そういう確率のパラドックスの話しがある
これ、(>>479より) DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”を扱うと、確率で Paradoxになるということなのでしょう(^^

https://www.morikita.co.jp/books/book/3166
https://www.morikita.co.jp/data/mkj/015631mkj.pdf
QBism
量子×ベイズ――量子情報時代の新解釈
ウィリアム・アンド・メアリー大学名誉教授H. C. フォン・バイヤー(著) 松浦俊輔(訳) 芝浦工業大学准教授博(理)木村元(解説)

第2部 確率
 9.確率をめぐるごたごた
 10.ベイズ師による確率
745哀れな素人
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2019/06/05(水) 08:38:33.24ID:BnPP14Dw
「ガロワ理論」、アマゾンレビューを読んでみた。
現代の抽象代数学で解説されている本のようだから、
読む気がしない。

いや、近くの図書館にあれば読んでみるだろうが、
図書館検索で探しても、僕の住んでいる県では、
大学図書館にしか置いてないことが分った。
もちろん大学図書館でも貸し出しはしてくれるだろうが。

解説本というのは、
フツーの人に分り易く解説して初めて解説本といえるのである。
数学科の学生向けの解説本など、フツーの人には意味がない。
だから渡部一巳氏の解説などはフツーの人には意味がない。

その点、三森氏や金氏や「数学ガール」などは
フツーの人向けの解説であって、
本当はこういう解説を書く人がエライのである。
746哀れな素人
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2019/06/05(水) 08:46:54.09ID:BnPP14Dw
「アーベル/ガロア 楕円関数論」という本がある。
この本も、どんな本か、読んでみたいのだが、
僕の住んでいる県では、大学図書館にしか置いていないのである。
だからリクエストするのを躊躇している。

いっそ思い切って買おうか、とも思うが、あまりに高価だ(泣
747哀れな素人
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2019/06/05(水) 08:53:06.44ID:BnPP14Dw
楕円関数のスレは、2chにも立っていない。
youtubeでも楕円関数の動画はあまりない。

もちろん楕円関数のPDFは探せばあるだろうが、
PDFというのはたいていは専門家向けなので、読む気がしない。
748現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:13:03.89ID:KicqCc8A
>>746
哀れな素人さんには、先に高木貞治先生の下記の近世数学史談のご一読を強くお勧めします(^^
「アーベル/ガロア楕円関数論」見ても期待外れでしょう
http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-11459-1/
アーベル/ガロア楕円関数論 朝倉 1998
二人の夭折の天才がその精魂を傾けた楕円関数論の原典。詳細な註記・解説と年譜を付す。〔内容〕〈アーベル〉楕円関数研究/楕円関数の変換/楕円関数論概説/ある種の超越関数の性質/代数的可解方程式/他〈ガロア〉シュヴァリエへの手紙
目次
〔アーベル〕
1. 楕円関数研究
2. ある特別の種類の代数的可解方程式族について
3. 楕円関数の変換に関するある一般的問題の解決
4. 前論文への附記
5. 楕円関数論概説
 5.1 序 文
 5.2 楕円関数の一般的諸性質
 5.3 任意個数の楕円関数の間の,可能な限り最も一般的な関係式について
 5.4 同一の変化量と同一のモジュールのもつ任意個数の楕円関数の間の,可能な限り最も一般的な関係式の決定.すなわち,問題Cの解決
 5.5 方程式(1-y2)(1-c'2y2)=r2(1-x2)(1-c2x2)について
 5.6 モジュールに関する楕円関数の変換についての一般理論
6. ある種の超越関数の二,三の一般的性質に関する諸注意
7. ある超越関数族のひとつの一般的性質の証明
〔ガロア〕
8. オーギュスト・シュヴァリエへの手紙
9. 訳 註
 9.1 アーベル
 9.2 ガロア
10. アーベル年譜
11. ガロア年譜

https://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320015517
復刻版近世数学史談・数学雑談 共立 高木 貞治著
1.正十七角形のセンセーション
2.近世数学の発端
3.ガウス略歴
4.研究と発表
5.ガウス文書
6.レムニスケート函数の発見
7.レムニスケート函数の発見
8.数字計算とガウス
9.書かれなかった楕円函数論
10.パリ工芸学校
11.三つのL
12.工芸学校の数学者
13.コーシーの教程及び綱要
14.函数論縁起
15.パリからベルリンへ
16.天才の失敗と成功
17.ベルリン留学生
18.パリ便り
19.アーベル対ヤコービ
20.初発の楕円函数論
21.ガロアの遺言
22.ヂリクレ小伝
23.三人の幾何学者
749現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:30:04.85ID:KicqCc8A
>>748 補足

”なんで「楕円」なの?と言うと、実は楕円や双曲線の弧長がこういう積分で表されるから”
とチコちゃん(武部尚志先生(^^ )
でも、周期が1つの三角関数(サインコサイン)が円関数で、楕円に関するのが楕円関数というコヂツケもありでしょう(^^

https://researchmap.jp/jom5kc8cl-26434/
武部尚志
研究ブログ
2014/04/23
楕円関数論の歴史

三年生の数学史の講義(英語)で「楕円関数論の歴史」を一コマ×2話しました。「×2」が付いているのは、諸事情により同じ話を二回しなくてはいけなかったからで、大声を張り上げて(私語を邪魔したろう、というイジワル)の80分講義二回は疲れました。

一緒に組んでこの講義をやっている Marshall 氏は、数学と社会との繋がりとか技術の発展との関係とか文化的な話(彼の持ちネタは「数学と音楽」)をして、それを膨らませたレポートを出してもらう、という方針なのですが、私の話はほぼ完全に数学の世界の中で閉じた話だしついつい細部まで話したので、「これでどうやってレポート書くんだ?」と文句を言われてしまいました。(^^;;

参考にしたのは数理解析研究所講究録の高瀬正仁先生の「楕円関数論形成史叙述の試み」
http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1787-19.pdf
、Adrian Rice "In Search of the "Birthday" of Elliptic Functions",
http://link.springer.com/article/10.1007/BF02985736
(雑誌のページでは "Bit by bit, the discoverers decided what it was they had discovered"), それに高木貞治「近世数学史談」。
https://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/33/0/3393910.html

つづく
750現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:31:56.72ID:KicqCc8A
つづき

・楕円関数ってのは二重周期を持つ有理型関数、あるいは種数1のコンパクト Riemann 面上の有理型関数。去年の関数論の演習問題でも出てきたでしょ?
・簡単過ぎる?特殊?まあ現代の代数幾何を知っている人にはそう見えるかもしれないけれど、今の代数幾何の多くの概念や言葉が楕円関数論から来てるんだよ。
・とりあえず解析の源流を遡ると、Newton とか Leibniz の時代、解析(微積)研究の原動力は力学と曲線の解析。
・Jakob Bernoulli の Curvatura laminae elasticae というのを見ると、うぅぅ、ラテン語読める人いませんか?(誰も読めない…)、まあなんかここに四次式が平方根の中に入ってて積分してますね。レムニスケートの計算をしてるんです。
・レムニスケートの弧長はこういう積分で書けて、これは楕円積分って言うんですよ。
・なんで「楕円」なの?と言うと、実は楕円や双曲線の弧長がこういう積分で表されるから。
もう一度、なんで「レムニスケート積分」とか「双曲積分」じゃなくて「楕円積分?」これは Legendre が提案した名前(彼は「楕円関数」と呼んでいるけど)。ほら、これが Legendre の本。幸いこれはフランス語。
・ここに Fagnano という名前が出てきますが、Fagnano は 1718 年にレムニスケートの「倍角公式」を見つけて、Berlin 科学アカデミーのメンバー審査のために 1751 年にそれを提出。審査した Euler は面白いと思って自分で一般化した。曲線とか言わずに一般的な微分方程式にして考えた。
Fagnano はレムニスケートの弧長を楕円の弧長と双曲線の弧長に帰着し、Landen が双曲線の弧長を楕円の弧長計算に帰着したので、「楕円が基本」という事で ・Legendre は「楕円関数」と呼んだのでしょう(この辺は高瀬先生の文を基に)。
Legendre の本は 1811 年に出ているけれど、その後 1827 年まで特に進展無し。1827 年には Abel が「楕円積分の逆関数を考える」という画期的な発想で楕円関数を考えた。
(Abel 全集は公開のが見つからず、Crelle Journal のサイトから一頁目だけ取ってきて見せました。この辺から近世数学史談のネタ。)

つづく
751現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:33:30.50ID:KicqCc8A
つづき

・同じ年の末頃に Jacobi が論文を発表して(これもラテン語なんで分からん (>_<))Abel はびっくり。自分一人のオリジナルな発想かと思っていた「楕円積分の逆関数」を使っている!こうして 1829 年まで Abel と Jacobi の競争が始まった。例えばレムニスケートの等分問題が Abel によって解決されたのもこの時期。
が、この実り豊かな時期も 1829 年に Abel が26歳の若さで亡くなるまで。Abel は本当に unlucky な人で、五次方程式の論文は無視されるは、Cauchy に論文をなくされるは…。
・前回 Marshall 氏は Gauss の楕円関数論への貢献について少し話していたけれど、今日私はまだ一言も Gauss と言っていない。実は Gauss は論文を発表せず、自分だけで研究していた。Abel や Jacobi に先立つこと三十年前から始めていて、レムニスケートの等分や算術幾何平均との関係、果ては百年後まで誰も理解出来なかった不思議な図を描いている。
実はこれは SL(2,Z) の合同部分群 Γ(2) の基本領域で、Gauss が modular 関数の理論を知っていたことの証拠とされる。
Gauss は論文発表しなくても平気。Authority ですからね。貧乏な Abel は職探ししなくちゃいけないから、とてもそんな悠長な事は言ってられなかった。
・さて、その後は 19 世紀前半には Liouville, Hermite, Eisenstein など、19 世紀後半には Riemann, Weierstrass などが現れ、発達した複素関数論によって、というよりも複素関数論を研究させながら楕円関数論を発展させる。多分、楕円関数を調べることが複素関数論を研究する動機になっていた?
そして、彼らによって楕円関数論はほぼ完成して今では教科書(例えば Ahlfors)の一章に過ぎなくなってしまった。でも今の代数幾何の根っこはこの辺にあるんですよ。

つづく
752現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:34:21.08ID:KicqCc8A
つづき

という訳で、作った資料を←こちらの「資料公開」の項に置いてみました。
https://researchmap.jp/takebe/%E8%B3%87%E6%96%99%E5%85%AC%E9%96%8B/
年表は xfig で作って pdf を吐かせた物。Bernoulli, Legendre, Jacobi, Gauss の全集はネット上のあっちこっちの公開図書館から pdf を落として、紹介に必要な部分だけ切り貼りしました。
どう考えても著者の著作権は切れているものばかりですが(一番新しいのが Gauss 全集か Jacobi 全集)、もし問題(例えば出版社の権利の問題とか、加工したからまずいとか)があるようでしたら直ちに削除しますのでお知らせ下さい。
Abel の論文(Recherche sur les fonctions elliptiques の一頁目)は、雑誌のサイト
http://www.degruyter.com/view/j/crll.1827.issue-2/crll.1827.2.101/crll.1827.2.101.xml
をご覧下さい。

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%95%E5%86%86%E5%87%BD%E6%95%B0
楕円函数
楕円函数(だえんかんすう、英: elliptic function)は、二方向に周期を持つ有理型二重周期函数(英語版)のことをいう。歴史的には、楕円函数は楕円積分の逆函数として、ニールス・アーベルによって発見された(楕円積分は楕円の周長を求める問題に関連して研究されていたものである)。
以上
753現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:37:10.89ID:KicqCc8A
>>752 補足

”歴史的には、楕円函数は楕円積分の逆函数として、ニールス・アーベルによって発見された(楕円積分は楕円の周長を求める問題に関連して研究されていたものである)。”

高木先生の本では
ガウスが先に見つけていて(18歳か19歳で)
20歳くらいでDA書いたときに
円分等周論の最後に
楕円でも同じことができる
あとで、発表するつもり
と一言書いてあげた
それを見てアーベルが考えたみたいですね(^^
754現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 11:46:22.62ID:KicqCc8A
>>749 補足
>でも、周期が1つの三角関数(サインコサイン)が円関数で、楕円に関するのが楕円関数というコヂツケもありでしょう(^^

周長をパラメータ(変数)として考えて

・円の場合、周期が一つの円関数、サインコサイン
・楕円の場合、周期が二つの楕円関数、長径と短径の二つなので周期も二つ

これが直感的に分かりやすいだろうと(^^
755現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 13:38:14.75ID:KicqCc8A
>>748
>近世数学史談・数学雑談 共立 高木 貞治著

高木 貞治先生の本「近世数学史談」は、どこの図書館でもあると思うよ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E8%B2%9E%E6%B2%BB
高木 貞治(たかぎ ていじ、1875年(明治8年)4月21日 - 1960年(昭和35年)2月28日)
第1回フィールズ賞選考委員。文化勲章受章。

代数的整数論の研究では類体論の確立に貢献し、特に高木の存在定理の証明で知られる。

ヒルベルトの23の問題のうち、第9問題と第12問題(に関連した世界的な難問)を肯定的に解決した[1]。

『近世数学史談』などの数学の啓蒙書も著している。

2011年(平成23年)に日本国内における著作権の保護期間が満了したため、Wikisourceや青空文庫で著書の公開作業が始まっている。
756哀れな素人
垢版 |
2019/06/05(水) 16:19:35.57ID:BnPP14Dw
「近世数学史談」は岩波文庫本を読んだような気がするが、
目次を見ても全然記憶がないから、読んでいないかもしれない。

何はともあれ、たしか二年ほど前に「解析概論」を読んだとき、
5.99999=1と書いていたので啞然とした。
カントールの実数論のインチキにも気付いていないし、
解析学の基本公理が間違いであることにも気付いていない(呆

数学者や物理学者というのは、
人々が思っているよりずっとアホである(呆
757哀れな素人
垢版 |
2019/06/05(水) 16:25:10.33ID:BnPP14Dw
訂正
5.99999=6と書いていたので啞然とした。

さて>>726の問題の答えを書いておこう。

0から1の間で
1 有理数は何個あるでせうか(笑
2 無理数は何個あるでせうか(笑
3 実数は何個あるでせうか(笑
4 有理数と無理数はどちらが多いでせうか(笑

答え
1 有限個
2 有限個
3 有限個
4 比較すること自体がナンセンス

これが正しい答えである(笑
758哀れな素人
垢版 |
2019/06/05(水) 16:46:49.14ID:BnPP14Dw
訂正
5.99999……=6と書いていたので啞然とした。

0.99999……=0.9+0.09+0.009+……
これを認めると、0.99999……は1にはならないことはすぐ分る。
なぜならケーキを9/10ずつ食べていっても、
決して食べ尽くすことはできないからである。

そこで上の方でどこかのおバカが、
>0.99999……は最初から無限に桁があるから増やす必要はない。
などと書いた(笑

しかし無限小数に無限に桁があるわけではない(笑
どんな無限小数も実際は有限小数なのである(笑
759哀れな素人
垢版 |
2019/06/05(水) 16:55:59.43ID:BnPP14Dw
これ以上書くと、無限小数が存在しない真の理由を書いてしまうから、
これ以上は書かないことにしよう(笑
ここに書いてしまうと、本にして出した意味がない(笑

ちなみに僕の本を読まなくてもアリストテレスでも読めば分かるのだ。
ただしアリストテレスにしてもクザーヌスにしても証明などはしていない。

なぜならそれは常識だし、自明なことだからだ(笑
760哀れな素人
垢版 |
2019/06/05(水) 17:03:37.03ID:BnPP14Dw
実数は隙間なく連続的に存在している。

↑これなどもギリシャ人にとっては抱腹絶倒の珍説である(笑
ギリシャ時代には実数などという概念はなかったが(笑
761哀れな素人
垢版 |
2019/06/05(水) 17:07:24.64ID:BnPP14Dw
要するに、一言でいえば、お前らは、
現代数学というインチキ宗教を盲目的に信仰している
現代数学狂徒なのである(笑
762132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/05(水) 19:07:26.66ID:3pnO7GWc
>>757
「有限個」というと、個数が自然数で表せるととらえられるのだが
実際に、0から1までの間の全ての有理数、無理数、実数の個数が
自然数で表せる、といいたいのかい?

もしそうなら、有理数と無理数の個数の大小の比較が可能だと思うのだが
2019/06/05(水) 19:26:41.71ID:6ExM5RRw
古代ギリシャでは、数学と物理の区別はなかった。
あと、哲学も。
哀れな素人もその区別がついてないのだろうな。
2019/06/05(水) 19:34:13.34ID:HjeiaWF6
>>729
>古代ギリシャ数学は、微積までは到達していなかったし
シラクサのアルキメデスは、球や円錐の体積・表面積を算出していたことから推察するに、千年前に微積分を先取りしていたと思います
2019/06/05(水) 19:54:48.12ID:6ExM5RRw
>>757

>1 有限個
>2 有限個
>3 有限個

これって、理由は「有限この文字(記号)で表されるから」とかじゃねーかな?
2019/06/05(水) 19:56:11.31ID:krN/rMrk
>>757
有限個とは具体的には何個?
2019/06/05(水) 19:58:00.30ID:6ExM5RRw
>>765 訂正

誤 : これって、理由は「有限この文字(記号)で表されるから」とかじゃねーかな?
正 : これって、理由(オチ)は「各々の数が有限個の文字(記号)で表されるから」とかじゃねーかな?
2019/06/05(水) 20:08:08.47ID:krN/rMrk
>>692

確かに、時枝先生を含めて肯定派の誰も
>3)100列で、100の代表が取れ、100の決定番号d1,d2,・・・d100 が存在して、あるdiを除いた残り99個の最大値をd99maxとすると
> P(di<d99max)=99/100になる
などという主張はしていないにもかかわらず、その事実を180度捻じ曲げた上で
『肯定派の主張は間違いである』
とはあまりに酷いですなあ
まあ悪意からなのかオツムの弱さゆえなのかは知らぬが。。。
769現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 20:38:53.09ID:77afuofP
>>768
>確かに、時枝先生を含めて肯定派の誰も

時枝先生を肯定派と見なすのは、あまりにも失敬でしょうw(^^
肯定派なんて、5CHバカ板のバカスレのごく2〜3人のみ
それが分らない人は、>>29を実行してみなさい
>>29を提唱したのが、2018/12/08(土)だから、すでに半年経過だぜw(^^ )
770現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 20:54:22.42ID:77afuofP
>>764
C++さん、どうも。スレ主です。
下記ですね(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AE%E5%88%86%E7%A9%8D%E5%88%86%E5%AD%A6
微分積分学
(抜粋)
目次
1 歴史
1.1 古代
1.2 中世
1.3 近代
1.4 重要性
古代
積分法の基本的機能である体積や面積の計算は、エジプトのモスクワパピルス(紀元前1820年頃)まで遡り、その中で角錐の切頭体の体積を正しく求めている[1][2]。ギリシア数学では、エウドクソス(紀元前408年 - 355年頃)が極限の概念の先駆けとなる取り尽くし法で面積や体積を計算し、アルキメデス(紀元前287年 - 212年頃)がそれを発展させて積分法によく似たヒューリスティクスを考案した[3]。
中世
11世紀の中国の博学者沈括は積分に使える充填公式を考案した。
近代
近代になると、17世紀初頭の日本で独自に微分積分学に関する発見が見られる。これは関孝和らの和算であり、やはり取り尽くし法を基礎として発展させたものである[要出典]。
近代
アイザック・ニュートンは、積の微分法則、連鎖律、高階微分の記法、テイラー級数、解析関数といった概念を独特の記法で導入し、それらを数理物理学の問題を解くのに使った。
これらの考え方を体系化し、微分積分学を厳密な学問として確立させたのがゴットフリート・ライプニッツである。
ニュートンとライプニッツがそれぞれの成果を出版したとき、どちら(すなわちどちらの国)が賞賛に値するのかという大きな論争が発生した。成果を得たのはニュートンが先だが、出版はライプニッツが先だった[11]。ニュートンは発表前の論文を王立協会の数名の会員に渡していたことから、ライプニッツがその未発表の論文からアイデアを盗用したと主張した[要出典]。
この新しい学問に "calculus" という名前を付けたのはライプニッツである。ニュートンは "the science of fluxions" と呼んでいた[要出典]。
重要性
数学者と哲学者は数世紀にわたり、ゼロ除算や無数の数の総和に関わるパラドックスについて論争してきた。それらの問題は、運動と面積の研究過程で生じた。古代ギリシアの哲学者ゼノンは、ゼノンのパラドックスのような有名な例を示している[要出典]。微分積分学、特に極限と無限級数を使えば、それらのパラドックスを解決することができる。
(引用終り)
2019/06/05(水) 21:01:18.13ID:BvaAfwQT
おっちゃんは理科大卒
772現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/05(水) 21:06:17.40ID:77afuofP
>>760
>実数は隙間なく連続的に存在している。
>↑これなどもギリシャ人にとっては抱腹絶倒の珍説である(笑
>ギリシャ時代には実数などという概念はなかったが(笑

哀れな素人さんなら、”オリハルコン”をご存知でしょう?
古代ギリシャで伝説になっていたアトランティス
現在よりも、優れた科学文明を誇っていたのです

アトランティスの後、古代ギリシャから→現在と、人類は退化しているのです〜!
なーんちゃって〜w(^^
そういう話は、ファンタジーの話、昔からありますよね(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%B3
オリハルコン
(抜粋)
プラトンがアトランティス伝説を含む『ティマイオス』と『クリティアス』を書いたのは晩年の紀元前360年前後と推測されており、『クリティアス』の作中4箇所5度オレイカルコスという単語が登場する。
近代以降の解釈
コロンブスによる新大陸の発見以降、哲学者・文筆家として知られるフランシス・ベーコン の『ニュー・アトランティス』においてユートピアとして新大陸=アトランティスが描かれ、アトランティス伝説への興味が徐々に高まっていった。SFの父と言われるジュール・ヴェルヌの『海底二万里』の作中には海底へ沈んだアトランティスの遺跡が登場する。
そしてアメリカの政治家イグネイシャス・ドネリー (Ignatius Donnelly) が、『アトランティス』 (Atlantis: The Antediluvian World) を発表したことにより、アトランティス伝説がブームとなった。

https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%B3
オリハルコン
(抜粋)
目次[非表示]
1 概要
1.1 余談(現実世界のもの)
2 主な登場作品
2.1 海のトリトン(アニメ版)
2.2 ウルトラマンSTORY0
2.3 仮面ライダーブレイド
2.4 スプリガン
2.5 スレイヤーズ
2.6 聖闘士星矢
2.7 ドラゴンクエスト
2.8 ネオアトラス
2.9 ファイナルファンタジー
2019/06/05(水) 21:47:52.78ID:BvaAfwQT
おっちゃんは理科大応用数学科w
774現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 22:15:41.95ID:77afuofP
>>714
(再録)
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/965
https://en.wikipedia.org/wiki/Euler%E2%80%93Mascheroni_constant
Euler-Mascheroni constant
Series expansions
In general,
γ=lim(n→∞)1+1/2+1/3+…+1/n-log(n+α)≡lim(n→∞)γn(α)
for any α > −n .
However, the rate of convergence of this expansion depends significantly on α .
In particular, γn(1/2) exhibits much more rapid convergence than the conventional expansion γn(0).
(引用終り)

log(n+α)=log n(1+α/n)=log n+log(1+α/n)
として、log(1+x) のマクローリン展開下記で、2次の項を略すと
log(1+x)=〜xだから
log(n+α)=〜log n+α/n
α=1/2 で、log(n+1/2)=〜log n+1/2n
γn(1/2) =〜1+1/2+1/3+…+1/2n-log n となって、
γn(0)より、γn(1/2) は、1/2nだけ小さいんだ
この形が収束早いんだね(^^

https://mathtrain.jp/logtenkai
高校数学の美しい物語 :2016
log xのn階微分とテイラー展開
(抜粋)
f(x)=log(1+x) をマクローリン展開します。
log(1+x)=x-(x^2)/2+(x^3)/3-(x^4)/4+・・・
(引用終り)

(>>710より)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%BF%E5%92%8C%E6%95%B0_(%E7%99%BA%E6%95%A3%E5%88%97)
調和数 (発散列)
(Hnは調和数)
応用
2002年にジェフリー・ラガリアスは、リーマン予想が「不等式
σ (n)<= Hn+ln(Hn)e^Hn
が任意の自然数 n に対して成立し、かつ n > 1 のときは真の(等号無しの)不等式として成立する」という主張に等価であることを示した。ここで σ(n) は n の約数和である。
(引用終り)

なので、オイラーγにおいて
調和数Hn=1+1/2+1/3+…+1/n が、数学的に深いというか難しいというか、それはlog nよりHnの方か(ζ並み)(^^
log nの方は、下記リンデマンの定理より超越数だしね
なお、当然ながら、Hn−log n という組み合わせも、扱いを一層難しくしている (^^;

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
(抜粋)
(2) 初等関数の特殊値が超越数となる例
・代数的数 α ≠ 0, 1 に対する log α(リンデマン)
2019/06/05(水) 22:19:50.47ID:BvaAfwQT
相手しないじゃないのか(笑)
2019/06/05(水) 22:22:11.76ID:BvaAfwQT
証明は正しいの?
2019/06/05(水) 22:24:35.51ID:BvaAfwQT
近似で判定するボケ老人w
778現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 22:27:18.40ID:77afuofP
>>774
(引用開始)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%BF%E5%92%8C%E6%95%B0_(%E7%99%BA%E6%95%A3%E5%88%97)
調和数 (発散列)
(Hnは調和数)
応用
2002年にジェフリー・ラガリアスは、リーマン予想が「不等式
σ (n)<= Hn+ln(Hn)e^Hn
が任意の自然数 n に対して成立し、かつ n > 1 のときは真の(等号無しの)不等式として成立する」という主張に等価であることを示した。ここで σ(n) は n の約数和である。
(引用終り)

まあ、言いたいことは、
γ=lim(n→∞)1+1/2+1/3+…+1/n-log(n+α)≡lim(n→∞)γn(α)
の式で
前半の調和数Hn=1+1/2+1/3+…+1/n が、
リーマン予想と同じくらい
数学的に深いということですよね

で、オイラーγの中の lim(n→∞)1+1/2+1/3+…+1/n の部分
多分ここが、リーマン予想並みに深いのでは?
そう思う次第です
オイラーγが「有理数であることが簡単に言えるぞ〜!」ってさ、なんかへん(^^
2019/06/05(水) 22:28:38.06ID:BvaAfwQT
わかねんだろカス
2019/06/05(水) 22:29:23.26ID:BvaAfwQT
とうしろうでもわかるkとを偉そうにいうボケ
781現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 23:44:12.10ID:77afuofP
>>778
> 2002年にジェフリー・ラガリアスは、リーマン予想が「不等式

これ、下記の”Author: Jeffrey C. Lagarias”じゃん!(^^

スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/617
(抜粋)
”The most well known one is:
Conjecture 1.0.1. Euler’s constant is irrational.”やで(^^

(参考)
スレ58 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1547388554/730
730 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE [sage] 投稿日:2019/01/24(木) 21:21:55.52 ID:HmyDNHis [12/17]
http://www.ams.org/journals/bull/2013-50-04/S0273-0979-2013-01423-X/
AMS
Euler's constant: Euler's work and modern developments
Author: Jeffrey C. Lagarias
Journal: Bull. Amer. Math. Soc. 50 (2013), 527-628
MSC (2010): Primary 11J02; Secondary 01A50, 11J72, 11J81, 11M06
http://www.ams.org/journals/bull/2013-50-04/S0273-0979-2013-01423-X/S0273-0979-2013-01423-X.pdf
(抜粋)
Abstract. This paper has two parts. The first part surveys Euler’s work
on the constant γ = 0.57721 ・ ・ ・ bearing his name, together with some of his
related work on the gamma function, values of the zeta function, and divergent
series. The second part describes various mathematical developments
involving Euler’s constant, as well as another constant, the Euler?Gompertz
constant. These developments include connections with arithmetic functions
and the Riemann hypothesis, and with sieve methods, random permutations,
and random matrix products. It also includes recent results on Diophantine
approximation and transcendence related to Euler’s constant.

There are many famous unsolved problems about the nature of this constant.
The most well known one is:
Conjecture 1.0.1. Euler’s constant is irrational.
This is a long-standing open problem. A recent and stronger version of it is the following.
Conjecture 1.0.2. Euler’s constant is not a Kontsevich-Zagier period.
(引用終り)
782現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/05(水) 23:54:17.19ID:77afuofP
>>775-777
その声はピエロちゃん(^^
そうイキるなよ、おいw(^^;

個人的な話しだが
オイラーのγとの出会いは、大学の2年くらいだったと思った

テキストの片隅に、γは有理数か無理数かも分っていないと書いてあった
簡単な式なのに、何がそんなに難しいのかと、当時思ったけどね

で、いまやっていることは
自分なりに、オイラーのγがどこまで分って、どこまで分ってないかを
ちょっと調べて、考察してみようってこと

別に自分が、
「γは無理数だ」と証明するつもりなど、ないない

いま、調べて、オイラーのγってなかなか深いということが、よく分った
調和数 (発散列)(Hn 調和数)がその淵源だという気がするね〜(^^
783現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 00:15:46.05ID:2NTuckfC
>>714
>>まあ、有理数γの分母が何桁かまでは求める気ないけど。
>過去スレで紹介した英文PDFに、
>もしγが有理数なら、分母が何桁以上というバカでかい数字が上がっていただろ?
>まあ、読んでないと思うが(^^;

下記より
”Theorem 3.15.1 (Brent and McMillan 1980).
(1) If γ = m0/n0 is rational,
with m0, n0 ∈ Z >0,
then its denominator n0 > 10^15000.”

分母 15000桁以上だって (^^
(Brent and McMillan 1980)

A4用紙で1000字書くとして、15枚必要だということ
普通のコンピュータでは扱えない桁だな

(>>781より)
http://www.ams.org/journals/bull/2013-50-04/S0273-0979-2013-01423-X/
AMS
Euler's constant: Euler's work and modern developments
Author: Jeffrey C. Lagarias
Journal: Bull. Amer. Math. Soc. 50 (2013), 527-628
MSC (2010): Primary 11J02; Secondary 01A50, 11J72, 11J81, 11M06
http://www.ams.org/journals/bull/2013-50-04/S0273-0979-2013-01423-X/S0273-0979-2013-01423-X.pdf
(抜粋)
P596
3.15. Diophantine approximations to Euler’s constant.
Theorem 3.15.1 (Brent and McMillan 1980).
(1) If γ = m0/n0 is rational,
with m0, n0 ∈ Z >0,
then its denominator n0 > 10^15000.
784132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 01:23:44.16ID:wnGnwc/+
>3)100列で、100の代表が取れ、100の決定番号d1,d2,・・・d100 が存在して、あるdiを除いた残り99個の最大値をd99maxとすると
> P(di<d99max)=99/100になる
を書いた人物は時枝解法を理解していないね
というか確率を理解していない
2019/06/06(木) 03:58:07.80ID:0RfBBPZn
昨日はウトウト寝たおっちゃんです。
>>773
こんなところで、妄想で私が卒業した学部や学科まで決め付けないでくれ。
>>740の一番下の行に書いた名大に行った「有限群のとてもマニアックなことを研究している人」とは、
野田キャンパスの理工学部にいた「数論幾何と組合せ論を有限群の表現論に応用している人」を指したつもりで書いた。
但し、その人は今は名大にはいない。
2019/06/06(木) 05:23:28.22ID:0RfBBPZn
>>773
お前さん(ID:BvaAfwQT 君)の書き込みには書き間違いがしばしば見られ国語力が何か怪しそうだから、念のために書くが、
>>739の一番下に書いた「(名大に行った)有限群のとてもマニアックなことをしている人」は、
>>740で書いた「(名大に行った)数論幾何と組合せ論を有限群の表現論に応用している人」と同一人物である。
787現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 07:03:09.98ID:2NTuckfC
>>783 追加

「もし、γが有理数だとしたら・・」w(^^
スレ62 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1551963737/600
(抜粋)
http://citeseerx.ist.psu.edu/viewdoc/versions?doi=10.1.1.20.363
Criteria For Irrationality Of Euler's Constant (0)
AUTHOR NAME Jonathan Sondow
Proc. Amer. Math. Soc VOLUME 131 2003 PAGES 3335--3344
https://arxiv.org/pdf/math/0209070v2.pdf

we prove the following necessary and sufficient conditions
for rationality of γ .
(Of course, their negations are then criteria for irrationality of γ .)

Rationality Criteria for γ . The following are equivalent:
(a) The fractional part of log Sn is given by {log Sn} = d2nIn for some n.
(b) The formula holds for all sufficiently large n.
(c) Euler's constant is a rational number.
(引用終り)

追加
(引用開始)
We prove the Rationality Criteria in §3, and in §4 we give as corollaries several
sufficient conditions for irrationality of γ ; they involve Sn, but not In.
Here is the most stringent one.
If {log Sn } >= 2^(-n) infinitely often, then γ is irrational.
・・
{log Sn }・・tends to 1/2 (see Figure 1, courtesy of P. Sebah).
To prove γ irrational, though, it would suffice just to show that {log Sn } does not tend to zero.
(引用終り)

で、PDFにFigure 1があるけれど、
{log Sn }は1/2に漸近している
で、 2^(-n)の方は、当然nが大きくなると、すぐ0に漸近する
”If {log Sn } >= 2^(-n) infinitely often, then γ is irrational.”が言えればいいが、
どっこいこれが一筋縄ではないらしい(^^

以上
788現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 07:06:55.93ID:2NTuckfC
>>785-786
おっちゃん、どうも、スレ主です。
(ID:BvaAfwQT 君へのご指導、ご苦労様です

ところで、
「もし、γが有理数だとしたら・・」w

>>787のPDF わずか15ページだから
ざっと見ておいたらどうよ(^^
789現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 07:29:18.83ID:2NTuckfC
>>243
戻る
(引用開始)
問題1と問題2では答えが異なる?
<問題1>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
任意に選んだ
 a ∈{a1,...,a5}
が、残りの4つの値の最大値以下である確率はいくらか?
<問題2>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
N=max{a1,a2,a3,a4}とすると、
a5がN以下である確率はいくらか?
(引用終り)

この問題意識は、結構大事だと思うし
一つの核心部分だと思うよ(^^
790132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 07:45:50.07ID:GcwHMGfn
>>789
<問題2>で確率0だと矛盾する

a5を、a1〜a4のいずれに変えても確率0

つまりどの数も自分が最小値になる確率が0

しかし、a1〜a5のいずれかは必ず最小値になる

つまり確率1 したがって矛盾

【結論】確率0とする計算法は間違ってる
791132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 07:48:07.28ID:GcwHMGfn
>>790

「つまりどの数も自分が最小値になる確率が0
 しかし、a1〜a5のいずれかは必ず最小値になる 」

「つまりどの数も自分が最大値にならない確率が0
 しかし、a1〜a5のいずれかは必ず最大値になる 」
2019/06/06(木) 08:18:22.97ID:0RfBBPZn
>>788
堅実に考えれば、γについての有理性或いは無理性の判定の問題に取り組むのを止めて
他のことに取り組むという選択肢もある。数学を研究する上では、このような選択肢を取るのも大事である。
793哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 08:42:39.40ID:Z1BPfBw0
>>789
問題1
aが最大である確率は1/5で、
aが最大でない場合は必然的に他の最大値より下だから、
4/5である(笑

問題2
a5はN以上かN以下のどちらかだから1/2である(笑

さてこれから一寸外出してくる。
794哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 08:49:37.56ID:Z1BPfBw0
いや、よく考えれば問題1は、
aは最大であるかないかのどちらかで、
最大でない場合は必然的に最大値より下だから、
1/2かもしれない(笑
795哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 09:01:07.70ID:Z1BPfBw0
いや、やはりaが最大である確率は1/5で、
最大ではない確率は4/5だから、4/5かもしれない(笑

そうすると問題2も問題1と同じ答えになるのかもしれない(笑
796現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 10:31:04.67ID:4jPs2LdR
>>790-795

(>>54より 前振り)
http://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/index-j.html
原隆(数理物理学) 九州大学伊都地区,数理学研究院
http://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/02/pr-grad-all.pdf
確率論 I, 確率論概論 I 確率論の基礎 2010/04/04
(抜粋)
P1
標本空間が有限でない場合はいろいろとややこしいことが起こる

P2
標本空間が無限の場合は大抵の根元事象の確率はゼロであり(でなければ確率の和が1 にならない!),根元事象から出発することはできない.
(引用終わり)

(>>789より)
(なお、以下では、簡単に a1,a2,a3,a4,a5は全て異なるとする)
<問題1>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
任意に選んだ
 a ∈{a1,...,a5}
が、残りの4つの値の最大値以下である確率はいくらか?
(引用終わり)
<解答1>
この場合、
a1,a2,a3,a4,a5がすでに与えられているとする
この条件より標本空間Ω={a1,...,a5}とおける
一般性を失わず、a1<a2<a3<a4<a5とする
a=a5のみ、”残りの4つの値の最大値以下”が不成立
よって、確率は4/5

<問題2>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
N=max{a1,a2,a3,a4}とすると、
a5がN以下である確率はいくらか?
(引用終わり)
<解答2>
この場合、二つの考え方がある
1)一つは、問題1と同様に、a1,a2,a3,a4,a5がすでに与えられているとする
(自然数の集合に手を入れて、5つを同時に取り出すと思え)
 5つをランダムに並べるとすると、a5に5つの内の最大の一つが選ばれたときのみ、”a5がN以下”不成立
 よって、確率は4/5
2)もう一つは、a1,a2,a3,a4,a5を、自然数から順に取り出すとする
 N=max{a1,a2,a3,a4}となる有限Nが分かったとする
 すると、問題は、次に取り出す”a5<=Nとなる確率”と書き直すことができる
 この場合、{a1,a2,a3,a4}は忘れて、単にある有限Nが与えられて、”a5<=Nとなる確率”と考えて
 自然数の集合では、標本空間Ω=自然数の集合={0,1,・・・n・・・}と考えると、確率0
以上

つづく
797現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 10:31:58.77ID:4jPs2LdR
>>796

つづき

多分、<問題2>が、上記 原隆先生の「標本空間が有限でない場合はいろいろとややこしいことが起こる」
であり
>>479より)
DR Pruss氏のいう”non-conglomerability”を扱うと、確率で Paradoxになる
ということなのでしょう(^^

で時枝解法も、<解答2>のようなことが、当たらないのに当たるように見せている手品のタネでしょう
(つまり、<解答2>の1)のように、人々は考えがちだということです)
798132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 11:05:54.63ID:27R6PRjW
自然数は可能無限個つまり、
高々有限 (笑) で、

設問1) 5×(1/5)^2 = 1/5
設問2) 4!/5! = 1/5

が予想される模範怪答
799現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 11:07:50.45ID:4jPs2LdR
>>798
どうもスレ主です。

それ、古代ギリシア解?
800132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 11:18:52.39ID:27R6PRjW
>>799
これは恐れ入ります。
おそらくギリシャ数学未満です。
算数かもしれません。
801現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 11:28:14.68ID:4jPs2LdR
アトランティス大陸の算数でしょうか?(^^
802哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 11:28:47.96ID:Z1BPfBw0
>>789の問題なんて高校レベルの問題で
どちらも答えは4/5である(笑

何でそんなに難しく考えようとするのか(笑
803哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 11:32:01.17ID:Z1BPfBw0
要するにカントールのインチキ実数論、インチキ集合論のせいで、
単純な確立の問題を、ものすごく難しく考えようとしているのである(笑
804現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 11:44:03.58ID:4jPs2LdR
>>721
>第七節はガロア対応の節ではない(笑
>それは第二節だ(笑

なにを”節”というかはあるとしても
「ガロア対応」に相当するところは
下記
”問題X:方程式が累乗根のみで解けるための条件”だね、たしか

https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
ガロア第一論文 渡部一己 (2018.1.28)
”はじめに”
ここでガロアの第一論文の構成を示す.
原 理
定義:方程式(多項式)の可約と既約
定義:置換,および置換群
補題T:根を共有する多項式の関係
補題U:ガロアの分解式の定義
補題V:方程式の根をガロアの分解式で表わす
補題W:方程式の根をガロアの分解式で表わす(その2)
定理T:ガロア群の定義
定理U:ガロア分解方程式の因数のガロア群
定理V:ガロア分解方程式が因数分解できるとき − ガロア群の簡約
定理W:方程式の根の有理式の添加によるガロア群の簡約
問題X:方程式が累乗根のみで解けるための条件
素数次の既約方程式への応用
補題Y:素数次既約方程式の因数分解について
問題Z:累乗根で解ける素数次既約方程式のガロア群
定理[:累乗根で解ける素数次既約方程式の根の相互関係
定理Zの例:代数的に解ける5次方程式のガロア群
805哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 12:48:06.28ID:Z1BPfBw0
>>804
「ガロア対応」とか、そういう抽象代数学の用語を
覚えようとするからだめなのである(笑
そんな用語はどうでもいいのだ(笑

要するに累乗根などを用いれば、
群を縮小できる、あるいは因数分解ができる、
ということであって、そういう議論は第二節から始まっている(笑
806哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 13:01:26.58ID:Z1BPfBw0
ま、このスレで第一論文について語っていれば、
嫌な奴は誰も寄って来ないだろう(笑
なぜなら第一論文を読んでいる奴なんていないから(笑

「ガロア第一論文について語るスレ」も、
誰も寄って来ない(笑
807現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 14:10:53.28ID:4jPs2LdR
>>805
「ガロア対応」は、ガロアの一番の功績です
もちろん、代数方程式の解法理論も大事ですがね
偉大なり「ガロア対応」ですよ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%90%86%E8%AB%96
数学における統一理論

理論をまとめること

例えば、ガロワ対応は、ある体の拡大とそのガロワ群の部分群の間の一対一対応の存在を示唆するものである。

数学の統一理論における主要な概念の一覧

・ガロア理論

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96
ガロア理論

ガロア理論によれば、“ガロア拡大”と呼ばれる体の代数拡大について、拡大の自己同型群の閉部分群と、拡大の中間体との対応関係を記述することができる。

カミーユ・ジョルダンによって1870年に発表された『置換と代数方程式論』 (Traite des substitutions et des equations algebraique) はガロア理論に関する包括的な解説として最も古いものである。1871年にデデキントは四則演算で閉じた(数の)集合を「体」(独: Korper)と名づけた。また、デデキントとウェーバー(英語版)は1882年に代数関数体とリーマン面の代数的理論を構築した[2]。

ソフス・リーによって導入されたリー群はガロア理論の類似を微分方程式に対して確立しようという試みの中から生まれたとされている。その後、エミール・アルティンによってガロア理論の線型代数学的な定式化が追求された[4][5]。アレクサンダー・グロタンディークによって圏論的な定式化と数論幾何・代数幾何への応用が押し進められた。
808現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
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2019/06/06(木) 14:30:25.36ID:4jPs2LdR
>>802
哀れな素人さん
質問で悪いけど
時間は分割できると思いますか?
例えば、時計で
円周を12等分して1時間
1時間を分割して60分
1分を分割して60秒

その後は、10進法にして
1/10秒とか
1/100秒とか
で、いくらでも分割できると思うのですが
可能無限説ですか
809哀れな素人
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2019/06/06(木) 15:44:01.70ID:Z1BPfBw0
>>808
質問の意味が分らない(笑

線を点で分割することはできるが、
点で線を構成することはできない(笑

時間も似たようなものである。
時間を瞬間に分割することはできるが、
瞬間で時間を構成することはできない。

話は変わるが、僕の本
「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」が、
これまでは「残り2点」だったのに今は「残り5点」になっている。

予想外に売れているのだろうか(笑
810哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 15:52:52.51ID:Z1BPfBw0
>>808
いくらでも分割できるか、という意味ならいくらでも分割できる。
しかしゼロにはならない。
ゼロになってしまえば、それは時間ではない。

線分もいくらでも分割できるが、ゼロにはならない。
ゼロになってしまえば、それは線分ではない。
それは点である。
811哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 15:57:41.92ID:Z1BPfBw0
n→∞のとき、1/nはかぎりなく0に近づくが0にはならない。

それと同じで線分をどんなに分割しても0にはならないし、
時間をどんなに分割しても0にはならない。
812現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 15:58:27.84ID:4jPs2LdR
>>808
現在の理系では、物理の時間と数学の時間は別物になりました(^^;
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E9%96%93
時間

ギリシャ神話
ギリシャ神話には時にまつわる神が二柱ある。カイロス (Καιρ??, Kairos)[11] は一瞬を表す神であり、もう一柱のクロノス (Χρ?νο?, Khronos) は連続した時を表す神である。

古代ギリシア
ある哲学者らは、時間を円のように回り続けるイメージで捉えた。時間を円と考えると時間に始まりや終わりがあるかないかという面倒な問題が避けられる利点がある。似た考えは、マヤや古代インド文明などにも存在した[12]。

ニュートン力学での時間
当時知られている幾何学はユークリッド幾何学だけで、ニュートンが用いた幾何学もそれであったので、空間は均一で平坦なユークリッド空間だと暗黙裡に仮定されている。

ニュートンは同著において、時間は過去から未来へとどの場所でも常に等しく進むもので、空間と共に、現象が起きる固定された舞台のように想定し、この固定された舞台を「絶対空間」及び「絶対時間」とも呼んだ[15](空間#ニュートン力学での時間も参照)。

相対性理論での時間
ニュートン力学においては時間は全宇宙で同一とされたが、アルベルト・アインシュタインが発表した相対性理論によって、そうではないことが認識されるようになった。

一般相対性理論では、重力と加速度は等価とされ(等価原理)、これらは空間と共に時間をも歪める。

相対性理論後
物体の運動については、よほど光速に近い速度でない限り、相対論からの近似により、ニュートン力学の枠組みで十分な精度で計算できることが保証されているので、相対性理論が登場した後でも、大半の場合は基本的にニュートン力学の枠組みのままで時間概念を取り扱うことは多い。

特筆すべきことのひとつに、「プランク時間」の概念の登場がある。

プランク時間は、物理的に興味のある最も短い時間であり、しばしば「時間の最小単位」であると云われる。このことはしかし、物理学における時間の概念が離散的なものであることを意味しない。

量子力学での時間
量子力学の世界では、時間の概念が一般的なそれとは異なっており、時間が逆方向にも流れているとされている[21]。
813現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 16:02:07.42ID:4jPs2LdR
>>809
>話は変わるが、僕の本
>「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」が、
>これまでは「残り2点」だったのに今は「残り5点」になっている。
>予想外に売れているのだろうか(笑

ご同慶の至りです。(^^
2019/06/06(木) 16:03:13.52ID:0RfBBPZn
それじゃ、おっちゃんもう寝る。
815哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 16:04:14.04ID:Z1BPfBw0
これ以上書くと、僕が本に何を書いているか分ってしまうので
書かないことにしよう(笑

とにかく僕が本に書いていることは
ギリシャ人が常識的に理解していたことである。
ギリシャ人にとってはそれは自明のことだったから、
アリストテレスも理由を説明したりはしていない。

理由を知りたければ僕の本を読めばいい(笑
2019/06/06(木) 16:06:41.53ID:0RfBBPZn
色々な件で疲れたので、じゃ、寝る。
2チャンも疲れる。
817現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 16:10:25.67ID:4jPs2LdR
>>809
>時間も似たようなものである。
>時間を瞬間に分割することはできるが、
>瞬間で時間を構成することはできない。

動画で例えると
1秒24コマ
1コマが、瞬間
1秒24コマを連続して流すと、動画の時間を構成することができます
1時間動画とかね(^^

https://blog.socialcast.jp/05/post-119/
動画サイト運営ノウハウブログ by ソーシャルキャスト
動画のフレームレート(fps)を決める際に注意すべきポイント 2016/5/24

動画を作成する場合に気を付けなければならないポイントがいくつかありますが、その1つに「フレームレート」があります。
フレームレートという言葉が意味すること自体は特に難しいものではなく、「1秒間に何コマある動画か」という事になります。
単位はfps(frames per second)と記述します。読み方はエフピーエスです。

一般的に私たちが目にしているメディアだと、
地上デジタル放送  29.97fps
映画  24fps
となっています。
インターネットの動画配信の場合は上記にとらわれずにフレームレートを指定することができます。
818哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 16:12:54.63ID:Z1BPfBw0
>>812
だからお前が現代数学や相対性理論を正しいと思うなら
それでいいのである(笑

しかし世の中、僕や市川氏のように、
現代数学や相対性理論を疑っている人間がいるのである。

その疑っている人間が書いた本を
お前は読もうとしないのだ(笑

なぜなら現代数学という宗教、
相対性理論という宗教を信仰しているからだ(笑

それと、京大文学部国文科卒の人間が書いた理系本など
あほらしくて読めるか、と思っているからだ(笑
819哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 16:15:57.16ID:Z1BPfBw0
>>817
お前のアホさがもろに出ている(笑

1秒というのはゼロではない(笑

一石ならギャハハハハハ!!! と笑うところだ(笑
820哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 16:22:54.89ID:Z1BPfBw0
「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」

もしこの本を東大理学部卒の人間が書いたとしたら、
もう少し売れるだろう。
しかし著者が京大文学部国文科卒だから、誰も買わない(笑

なぜなら京大=東大よりアホ
文系=理系よりアホ
という通念があるからだ(笑

みんなレッテルを貼って他人を見ているのである(笑
821現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 16:23:44.98ID:4jPs2LdR
>>814>>816
おっちゃん、どうも、スレ主です。
お疲れ様です。お休みなさい

>>792
>堅実に考えれば、γについての有理性或いは無理性の判定の問題に取り組むのを止めて
>他のことに取り組むという選択肢もある。数学を研究する上では、このような選択肢を取るのも大事である。

"堅実"の意味がいまいちだが
「オイラーγが無理数」が本当に証明できれば、ホームラン論文になるでしょうね(それくらい深い問題だと思った)
もし
「オイラーγが有理数」が本当に証明できれば、特大ホームラン論文になるでしょうね(「ありえね〜」と絶叫する数学者多数でしょう)

で、「オイラーγが無理数」証明まで行かなくとも、
 >>787-788のような
新しい積分表示とか
他の命題との同値性とか
リーマン予想との関連とか
そんな程度でも、
ヒット論文になる可能性はあるでしょうね

”堅実に”という意味では、
ちゃんとした指導者につくのが良いと思う
2019/06/06(木) 16:31:09.12ID:0RfBBPZn
>>821
アドバイス不要。
5チャンをするのも精神的に疲れされられることが分かった。
1人でいる方が精神的にもマシ。じゃ、おっちゃん寝る。
823現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 16:32:03.38ID:4jPs2LdR
>>820
>みんなレッテルを貼って他人を見ているのである(笑

まあ、棲んでいる世界が違いすぎますから
現代の物理や数学を使わないと仕事にならない世界と(それだとお金にならない)

古代ギリシャの夢を追えば、生きていける世界とは、全く違いますから
どうぞ、アホの一石とギャハハハハハ!!!と遊んで行ってください(^^
824現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 16:33:59.88ID:4jPs2LdR
>>822
老婆心ながら、おっちゃん、面白すぎるわ
5CHに証明書かん方がええよ〜(^^
825現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 16:51:42.36ID:4jPs2LdR
>>824 補足
自分では、そのつもりではなく、従って自覚がないのだろうが

・自信満々で書いた証明
・真面目に読む人がいたりして(^^
・ツッコミが入る
・すると、どんどん訂正が入り
・また、その命題が、オイラーのγみたく、それリーマン予想と同じ程度の難問でしょというレベル
・で、さらに、真面目な人がいて、もっとツッコミがはいり
・私スレ主からも、まぜっかえしが入る

そりゃ、疲れますよね(^^;
826哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 16:53:50.02ID:Z1BPfBw0
>>823
相対性理論やカントール実数論を使わないと
生きていけない仕事などない(笑

はっきりいうが、お前は一石に
ギャハハハハハ!!!
と笑われてもおかしくない男だ(笑
2019/06/06(木) 17:03:13.46ID:0RfBBPZn
>>825
そうではなく、コピペをするか或いは数学ではない話を一々書くかするなどして
対処しないと始末出来ないような、構ってチャンの類の人間が複数いる。
この種の人間の始末に疲れた。
2019/06/06(木) 17:04:53.20ID:0RfBBPZn
じゃ、おっちゃん寝る。
以後構わないように。
829現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 17:14:59.64ID:4jPs2LdR
>>778
Lagarias先生、大物やね(^^
https://en.wikipedia.org/wiki/Jeffrey_Lagarias
Jeffrey Lagarias
(抜粋)
Jeffrey Clark Lagarias (born November 16, 1949 in Pittsburgh, Pennsylvania, United States) is a mathematician and professor at the University of Michigan.
Education
He completed an S.B. and S.M. in Mathematics at the Massachusetts Institute of Technology in 1972.[1] The title of his thesis was "Evaluation of certain character sums".[1] He was a Putnam Fellow at MIT in 1970.[1]
He received his Ph.D. in Mathematics from MIT for his thesis "The 4-part of the class group of a quadratic field", in 1974.[1][2] His advisor for both his masters and Ph.D was Harold Stark.[1]

He has since worked in many areas, both pure and applied, and considers himself a mathematical generalist. Lagarias discovered an elementary problem that is equivalent to the Riemann hypothesis, namely whether for all n > 0, we have
σ (n)<= Hn+ln(Hn)e^Hn
with equality only when n = 1.
Here Hn is the nth harmonic number, the sum of the reciprocals of the first n positive integers, and σ(n) is the divisor function, the sum of the positive divisors of n.[3]
He disproved Keller's conjecture in dimensions at least 10.
Lagarias has also done work on the Collatz conjecture and Li's criterion and has written several highly cited papers in symbolic computation with Dave Bayer.[citation needed]

Awards and honors
He received in 1986 a Lester R. Ford award from the Mathematical Association of America[4][5] and again in 2007.[6]
In 2012 he became a fellow of the American Mathematical Society.[7]
830現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 17:26:36.60ID:4jPs2LdR
>>827-828
おっちゃん、どうも、スレ主です。
あのな
1)ここは、学会ではないので、未発表の数学内容は書くべきではない
2)すでにどこかに書いてあること、多分それは、どこかの数学教科書か論文にある話が多いと思うが
 それなら、出典を明示すべき
 かつ、要点のみを書けば良い
 そのとき、手で写すより、コピペできるなら、その方が正確だろう
3)なので、このスレでは、出典なしの手書き証明など、お呼びでないということ
 (それ(手書の未発表証明)を「数学やってます」と称しても、おれから言わせれば「数学ごっこ」「学会ごっこ」でしかない)
QED

勿論、例外はある
例えば、時枝とかね
ああいうデタラメは、既存の数学理論にあるはずもないからね

しかしならが、
既に示しているように、英語圏には多くの先行している議論があるから
そこからのコピペも有効な場合が多々あるってこと(^^
831現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 17:29:48.26ID:4jPs2LdR
>>830 訂正

しかしならが、
 ↓
しかしながら、

タイポすまん(^^
832132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 17:39:06.97ID:GcwHMGfn
>>796
><問題2>
>自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
>N=max{a1,a2,a3,a4}とすると、
>a5がN以下である確率はいくらか?
><解答2>
>2)a1,a2,a3,a4,a5を、自然数から順に取り出すとする
> N=max{a1,a2,a3,a4}となる有限Nが分かったとする
> すると、問題は、次に取り出す”a5<=Nとなる確率”と書き直すことができる
> この場合、{a1,a2,a3,a4}は忘れて、単にある有限Nが与えられて、”a5<=Nとなる確率”と考えて
> 自然数の集合では、標本空間Ω=自然数の集合={0,1,・・・n・・・}と考えると、確率0

単に任意の自然数Nについて、条件付き確率
P(a5<=N|max{a1,a2,a3,a4}=N)=0
だから
P(a5<=max{a1,a2,a3,a4})=0
だといってるだけだろ?

しかし、そのような考え方は矛盾を導く
なぜなら同様の考え方で
P(a1<=max{a2,a3,a4,a5})=0
P(a2<=max{a1,a3,a4,a5})=0
P(a3<=max{a1,a2,a4,a5})=0
P(a4<=max{a1,a2,a3,a5})=0
もいえてしまうから

a1〜a5のどの数も他より大きい
ということはあり得ない

つまり、問題2
P(a5<=N|max{a1,a2,a3,a4}=N)=0
であっても
P(a5<=max{a1,a2,a3,a4})>0
となるnon-conglomerabilityの
絶好の例であって
conglomerabilityが成り立つ
と思い込んで計算したスレ主は
大間違いをしてかしたというわけ
2019/06/06(木) 17:42:33.12ID:0RfBBPZn
>>827
>>827で書いた「コピペ」とは、レスを埋めるためにするコピペの作業のことである。
その種のスレを立てる人間の始末に無駄な時間を使うことになり、精神的に疲れた。
他に、公に学歴などにこだわるような人物などの始末にも疲れた。
以後、2度とレスして構わないように。
2019/06/06(木) 17:45:26.60ID:0RfBBPZn
>>830
>>833はスレ主へのレス。
じゃ、おっちゃん寝る。
2度と私にレスしないように。
835132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 17:48:48.81ID:GcwHMGfn
>>830
Prussのnon-conglomerabilityは、スレ主の
「任意の自然数Nについて、条件付き確率
 P(a5<=N|max{a1,a2,a3,a4}=N)=0 だから
 P(a5<=max{a1,a2,a3,a4})=0」
を否定したけどな

すでに「∞は自然数でない」という自明な命題から
「無限列でも確率1で尻尾がとれない」という言い訳は否定された
そして「2つ以上のいかなる自然数も、
互いに他より大きい、ということはあり得ない」
というこれまた自明な命題から
「100人がそれぞれ異なる100列を選んで
 皆が予測に失敗する確率は1」
という言い訳も否定された

残された道は
「それぞれの試行で
 100人がそれぞれ異なる100列を選んで
 予測に失敗するのは高々1人だが
 それぞれの人に対して確率を計算した場合
 どの人も予測に失敗する確率が1になる
 というような数列の例が存在する」
だけである

しかしスレ主にはこんな難しいことは絶対にできないだろう
836現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 17:57:27.45ID:4jPs2LdR
>>826
>相対性理論やカントール実数論を使わないと
>生きていけない仕事などない(笑

あんましマジレスしても仕方ないけど
古代ギリシャの数学だけでは
微分方程式一つ解けないでしょ

だから、力学系が全滅で、物理がだめ
量子力学もシュレーディンガーとかがだめだから
化学系もだめ(同様にその他もろもろダメ)

そういう人には、理系としての給料は出せないし
雇う人いない(雇う会社なし)
”古代ギリシャ、まんせー!”といってもね〜(^^
837現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 18:39:22.09ID:4jPs2LdR
>>832>>835
>しかし、そのような考え方は矛盾を導く

だからさ、ピエロちゃん(^^

DR Pruss 先生は(>>556
non-conglomerabilityで
Paradoxだというのでしょ(^^

あるいは、原隆先生のいう(>>796
標本空間Ωが無限の場合は大抵の根元事象の確率はゼロ
で、根元事象から出発することはできないのに
根元事象から出発する時枝みたいなのは、矛盾を導くよと
(標本空間Ω=自然数の集合で無限集合だから、”a5<=N(N有限)となる確率”みたいなことな)

これ、>>789の出題者のご意見を聞いてみたいけどね(^^
838132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 19:27:29.53ID:GcwHMGfn
>>837
ピエロは君

>non-conglomerabilityでParadox

君のP(a5<=max{a1,a2,a3,a4})=0の主張がParadox
というかinconsistent

>根元事象から出発する時枝

誤り

根源事象から出発したのは君だけ
時枝はそんなことしてない 
矛盾は明らかだから
2019/06/06(木) 19:45:13.45ID:lZRwJYSh
素人のボケ爺さんが未解決問題を解いたと法螺を吹く
突っ込みを入れられる
収拾がつかなくなって疲れた
馬鹿じゃね、自業自得、墓穴を掘る(大爆笑)
840哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 19:45:54.46ID:Z1BPfBw0
>>836
お前は、俺は文系の人間とは住んでいる世界が違う、
と自慢し、文系の人間をバカにしているが、
お前はそこらの女子供よりアホである(笑

それにそもそも僕は、
カントールの実数論なんてギリシャ人から見れば
噴飯物だと言っているだけであって、
微分方程式その他、ギリシャ時代以後の数学が
ギリシャより劣っているなどと言ったことは一度もないのだ(笑

文脈が読めない理系バカ(笑
841132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 19:49:44.38ID:GcwHMGfn
>>840
>お前はそこらの女子供よりアホである

スレ主に関しては正しい

スレ主は理系じゃないから
2019/06/06(木) 20:07:09.07ID:Xs5FFO76
>>822,827,833
おっちゃんへ。

数学を真剣にやると結構な精神力が消費されますよね。
わかります。
おっちゃんが精神の健康を取り戻されて、
純粋に数学を楽しめるようになることをお祈りしています。
お疲れ様。
ゆっくり休んでください。

後、5chではスルースキルを身につけると
大分負担が減りますよ。
2019/06/06(木) 20:14:53.51ID:Xs5FFO76
>>826

>相対性理論やカントール実数論を使わないと

カーナビ「せやな。」
2019/06/06(木) 20:18:12.39ID:lZRwJYSh
おっちゃんへ2chやめろよ、そすればストレスはなくなる
2019/06/06(木) 20:25:12.42ID:Xs5FFO76
>>837

>これ、>>789の出題者のご意見を聞いてみたいけどね(^^

あとで少し書きます。

俺の考えでは<問題1> = <問題2>です。
2019/06/06(木) 20:38:45.60ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
847現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 20:47:24.99ID:2NTuckfC
>>845
どうも。スレ主です。

>俺の考えでは<問題1> = <問題2>です。

了解。まあ、そういう考えもあるわな

ならば、先回りして聞いておくけど
<問題0>
自然数を1つ無作為に選んで、aとする。
ある有限の数Nに対して
aがN以下である確率はいくらか?

これは、
お分かりと思うが
>>796の<解答2>の2)を切り出したものです
これさえ解答確率0で合意できれば、万事OK(^^
(確率を決められない(∵”non-conglomerability”ゆえ)でもいいけどね )

よろしくね
2019/06/06(木) 20:50:12.79ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:52:07.37ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:53:49.50ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:54:45.75ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:55:22.02ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:55:58.13ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:56:33.13ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:57:16.84ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:58:06.51ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:58:42.51ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 20:59:15.32ID:lZRwJYSh
死ねよ、糞爺
2019/06/06(木) 21:00:19.07ID:lZRwJYSh
死ねよ、度素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:01:02.73ID:lZRwJYSh
死ねよ、度素人のキチガイ爺
861哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 21:01:22.46ID:Z1BPfBw0
>>841
お前も含めて、このスレの理系人間はみんなアホだ、
と僕は言っているのである(笑
そこらのフツーの女子供の方がお前らよりエライ(笑

>>847
aはNより大きいか小さいかのどちらかだから、1/2である(笑

ただしa=Nの場合は除く。
2019/06/06(木) 21:01:53.91ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
863現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 21:02:26.95ID:2NTuckfC
>>840
>カントールの実数論なんてギリシャ人から見れば
>噴飯物だと言っているだけであって、
>微分方程式その他、ギリシャ時代以後の数学が
>ギリシャより劣っているなどと言ったことは一度もないのだ(笑
>文脈が読めない理系バカ(笑

それ、全部つながっているのであって、
カントールの実数論だけ否定して、
微分方程式を肯定するのはちょっと無理ゲー(^^

つまり、下記の流れ

・古代ギリシャでも取り尽くし法(球の体積や面積)
 ↓
・ウォリスの無限解析(無限級数)
 ↓
・ニュートン・ライプニッツの微積分
 ↓
・オイラーの無限解析(偏微分方程式とか変分法とか無限級数とか e^(iπ)=-1 とか)
 ↓
・コーシー(ε−δ法)、ガウス、アーベルなどの関数論
 ↓
・フーリエ級数(無限級数展開による微分方程式の解法)
 ↓
・カントールの実数論(フーリエ級数を精密化しようとしたらしい(^^ )
 ↓
・ヒルベルトによる数学の公理化(カントールの実数論に基礎付けを与える必要がある)
 ↓
・現代数学もろもろ(”・ヒルベルトによる数学の公理化”が、20世紀の数学の一つの出発点です)

まあ、ざっとおおざっぱには、こんな流れです
これ、みんな繋がっています(^^
2019/06/06(木) 21:02:41.87ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:03:16.41ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:04:05.35ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:04:38.45ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:05:19.06ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:06:01.02ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:06:35.00ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:07:08.60ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:07:42.21ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:08:19.97ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:08:36.06ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:09:02.76ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:09:41.78ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:10:20.39ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
878哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 21:10:30.48ID:Z1BPfBw0
>>863
アホレス乙(笑

カントールの実数論と微分方程式その他、
お前の列挙している数学は何の関係もない(笑

そういうところにお前のアホさが表れているのである(笑
2019/06/06(木) 21:12:00.22ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:12:33.31ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:13:06.38ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:13:37.75ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:14:13.28ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:14:50.13ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:15:25.94ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:16:00.09ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:16:33.16ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
888哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 21:17:14.10ID:Z1BPfBw0
なぜ僕が、このスレの連中はそこらの女子供よりアホだ、
と言っているかといえば、このスレの連中は

ケーキを食べ尽くすことはできない。
1/2+1/4+1/8……は1にならない。
0.99999……は1ではない。

ということすら理解していないからである(笑
こんなことはそこらのフツーの女子供でも理解しているのだ(笑

で、スレ主もまたこういうことを理解していないアホの一人である(笑
アホで、現代数学を信仰しているから、
0.99999……=1だと思っているに違いないのだ(笑
2019/06/06(木) 21:17:15.17ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:17:52.17ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:18:29.01ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:19:07.72ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:19:39.64ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:20:16.38ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:20:32.36ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
896哀れな素人
垢版 |
2019/06/06(木) 21:21:09.00ID:Z1BPfBw0
ケーキを食べ尽くすことができるか否か。
1/2+1/4+1/8……は1になるか否か。
0.99999……は1であるか否か。

こういう問題は以前僕がこのスレに参加したとき出した問題だ。
スレ主はこれらの問題にノータッチだった。
今もノータッチだ(笑
全然自分の見解を述べない(笑

理由は分っている(笑
スレ主は0.99999……=1だと思っているのだ(笑
なぜならそれが現代数学の公式見解だからだ(笑
教科書にそう書いてあったからだ(笑
教科書に書いてあることを暗記するのである(笑

スレ主だけではないぞ(笑
お前ら全員のことだ(笑
2019/06/06(木) 21:21:23.15ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:22:00.34ID:lZRwJYSh
死ねよ、ど素人のキチガイ爺
2019/06/06(木) 21:22:58.68ID:lZRwJYSh
dshfuhsuhfosdfijdiofj
ghjhdghagdhsdhfuhfuuof
ghasjgjdghkashkdhukd
hhkkshjdkhjasdhjasdjs
ghhahkasdhjjkldjff
2019/06/06(木) 21:23:24.51ID:lZRwJYSh
dshfuhsuhfosdfijdiofj
ghjhdghagdhsdhfuhfuuof
ghasjgjdghkashkdhukd
hhkkshjdkhjasdhjasdjs
ghhahkasdhjjkldjff
dsgfatsdfgdfgsdfg
2019/06/06(木) 21:24:11.60ID:lZRwJYSh
疲れた寝る
2019/06/06(木) 21:50:11.00ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:50:55.56ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:51:31.50ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:52:04.13ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:52:36.77ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:53:11.65ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:53:44.58ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:54:17.36ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:54:50.30ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:55:23.60ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:55:56.40ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:56:41.08ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:57:14.13ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:57:46.95ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:58:20.69ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:59:00.43ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 21:59:42.29ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:00:24.13ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:01:02.47ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:09:54.99ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:10:33.45ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:11:30.90ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:12:03.96ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:12:36.62ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
926現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 22:12:36.98ID:2NTuckfC
>>922
サイコパス発狂の図か
私のスレの友人、おっちゃんに八つ当たりするんじゃね〜!!!
2019/06/06(木) 22:13:15.19ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:15:45.48ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:16:29.40ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:17:09.16ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:17:42.20ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
932現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/06(木) 22:18:20.47ID:2NTuckfC
昔、猫さんて人、後¥さんと名前を変えたが
あちこちのスレで、スレを焼くといって、連投していた人がいたんだが
このスレだけは、尊重してくれたんだよね

おそらく、このスレを焼いても、スレ主には、”へ”みたいなもので
堪えないことが分ったんだろね〜
猫さんに比べれば、ピエロなんて可愛いもんだ(^^;
2019/06/06(木) 22:18:56.34ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:19:38.19ID:lZRwJYSh
死ね、おっちゃん
2019/06/06(木) 22:20:13.07ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:20:57.67ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:21:46.09ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:22:23.58ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:22:59.63ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:23:33.49ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:23:51.72ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:24:27.56ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:25:22.14ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:26:02.51ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:26:37.03ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:27:10.13ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:27:44.06ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:28:24.26ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:29:20.25ID:lZRwJYSh
/
2019/06/06(木) 22:30:01.62ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:30:49.66ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:31:33.70ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:32:07.24ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:32:45.06ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:33:18.47ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:33:56.00ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
2019/06/06(木) 22:34:37.37ID:lZRwJYSh
理由はおっちゃんがしってるかも
958132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 22:43:46.47ID:wnGnwc/+
>>789
相変わらずバカ丸出しだな
><問題1>
>自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
>任意に選んだ
> a ∈{a1,...,a5}
>が、残りの4つの値の最大値以下である確率はいくらか?
<問題1>
自然数を5つ任意に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
無作為に選んだ
 a ∈{a1,...,a5}
が、残りの4つの値の最大値以下である確率はいくらか?
だろw これじゃ時枝解法を理解できないのも無理は無いw 数学の基礎がまるでなってないからね
2019/06/06(木) 22:58:23.05ID:Xs5FFO76
>>837,796

最初に提示したその問題は、
後に、次のように拡張されました。

================================
<問題0>
5つの自然数の集合{a1,a2,a3,a4,a5}から、最大値以外を選ぶ確率P0は?

<問題1>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
任意に選んだ
 a ∈{a1,...,a5}
が、残りの4つの値の最大値以下である確率P1はいくらか?

<問題2>
自然数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。
N=max{a1,a2,a3,a4}とすると、
a5がN以下である確率P2はいくらか?

<問題3>
自然数を4つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4とする。
N=max{a1,a2,a3,a4}とする。
さらに、自然数を一つ無作為に選び、a5とする。
a5がN以下である確率P3はいくらか?

<問題3+>
自然数を一つ無作為に選んで箱の中に入れてもらいます。
さて、その数が10以下である確率はどのくらいでしょうか。

<問題3F>
自然数を4つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4とする。
N=max{a1,a2,a3,a4}とする。
さらに、自然数をM以下から無作為に一つ選び、a5とする。
a5がN以下である確率P3fはいくらか?

================================
特に、最初の<問題0〜3>がメインです。

簡単に言うと、

<問題1> ≒ <問題0> (自明派の言う"定数"問題)
<問題2> ≒ <問題3> (自然数Nの一様分布問題)
しかし! <問題1> = <問題2>

>>847
その問題は、<問題3+>と同じですね。
当然、確率は0でしょう。

つづく。
2019/06/06(木) 22:59:28.08ID:Xs5FFO76
>>837,796
>>959
つづき

普通の人は、>793-795 のように、
問題1は問題0と同様に考えるでしょうね。
ご存知の通り、自然数全体を確率空間と考えると、
加算加法性がない(conglomerabilityも保証されない)ので、
そういう問題は普通は出ないからです。

ところが、問題2では(さらに問題3では露骨に)、
a5を無作為抽出の確率変数であることが強調されているため、
問題1とは、異なる解答になるわけです。

しかし、一方では、問題1と2を比べると
どちらも同じ問題なのだと気づきますね。
そこで、一種のパラドックスが発生します。ww


一方、時枝成立派(自明派)にとっての模範怪答はこれ。>798
どちらの問題も 1/5 とすること。
つまり、どちらの問題も次の<問題0>と同じである解釈。
「5つの自然数の集合{a1,a2,a3,a4,a5}から、最大値以外を選ぶ確率は?」
それが時枝成立の大前提だからです。

つづく。
2019/06/06(木) 23:00:32.17ID:Xs5FFO76
>>837,796
>>959-960
つづき

俺の考えでは、
<問題0> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(自明派の言う"定数"問題)
≠ <問題1> = <問題2> = <問題3>・・・ (自然数Nの一様分布問題)

<問題1-3>に出てくる最大値Nが曲者なのだろう。
例えば、無作為抽出される自然数の平均値(期待値)は有限だろうか?
この問題でP=0となるのは、Nを定数(有限値)と考えるからですね。
a1,a2,a3,a4,a5とも確率変数と考えると、
その期待値はそれぞれ∞という事になります。
その結果、数字の直接比較は出来ません。
そこで対称性から、

4!/5! = 1/5

が解答になります。ww
(これは、自明派の"定数"論法とは異なります)
結果が同じでも、確率変数と定数では重要な違いがあります。

この<問題1-3>と時枝記事の重要な違いは、
時枝では、選択公理を使って決定番号を得ているところが、
この問題では、単に無作為抽出として、簡略化していることです。

時枝記事では、こう書かれている。

>箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
>どんな実数を入れるかはまったく自由,そして箱をみな閉じる.
>もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち.
>勝つ戦略はあるでしょうか?

従って、そもそもの主張は
「箱の中の実数をピタリと言い当てる」ことであり、
時枝解法は、それを「最大でない決定番号を選ぶ」問題に変換します。

従って、決定番号が確率変数であり、定数ではない。
よって、時枝解法は、この変換が確率測度を保存することを保証する必要があります。
つまり、決定番号が可測関数でなければ、
<問題1−3>の解答が元々の主張の論拠にならないわけです。

以上。
962132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 23:16:50.83ID:wnGnwc/+
>>959
><問題1> ≒ <問題0> (自明派の言う"定数"問題)
バカ丸出し
>>958
963132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 23:17:26.98ID:wnGnwc/+
バカは数学語るなよ ていうか死ね
964132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/06(木) 23:20:51.80ID:wnGnwc/+
己がバカであることを認識できないバカは逝ってよし
〇〇主しかり〇っちゃんしかり
バカは生きてるだけで百害あって一利なし
965現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 00:13:03.24ID:1ElOklBI
>>959
どうも。スレ主です。
レスありがとう(^^

>>847
>その問題は、<問題3+>と同じですね。
>当然、確率は0でしょう。

そうそう、そうですよね(^^
>>847より)
<問題0>
自然数を1つ無作為に選んで、aとする。
ある有限の数Nに対して
aがN以下である確率はいくらか?
これは、
お分かりと思うが
>>796の<解答2>の2)を切り出したものです
これさえ解答確率0で合意できれば、万事OK(^^
(引用終り)

ここさえ合意できれば万事OK(^^
時枝が成立する世界は
例えば
<問題0>
5つの自然数の集合{a1,a2,a3,a4,a5}から、最大値以外を選ぶ確率P0は?

において
最初のスタート地点として、
{a1,a2,a3,a4,a5}たちが自然数の集合中で、
一様分布していると仮定してスタートすると

M=max{a1,a2,a3,a4,a5}とおいたときに
M<Nなる有限の数Nがあって
a1<N
a2<N
a3<N
a4<N
a5<N
の5つが成立するってことでしょ?

これらら5つの不等式が成立する確率は0
だから、DR Pruss氏の”non-conglomerability”の世界です(>>479ご参照)

”non-conglomerability”(確率0)の世界で
{a1,a2,a3,a4}の最大値がどうとか、a5と比べて大きい小さいと言っているわけです

それで、話の辻褄が合ってますね!(^^
要するに、時枝解法成立するのは確率0の世界だと(^^
2019/06/07(金) 01:33:59.80ID:DoM07Ia8
>>965
>{a1,a2,a3,a4,a5}たちが自然数の集合中で、
>一様分布していると仮定してスタートすると
勝手な仮定をしておいてその仮定から矛盾が導けるという論法には何の理も無い。
2019/06/07(金) 02:03:49.87ID:DoM07Ia8
>>965
><問題0>
>自然数を1つ無作為に選んで、aとする。
>ある有限の数Nに対して
>aがN以下である確率はいくらか?
決定番号は「自然数を1つ無作為に選んだもの」ではなく「自然数を1つ任意に選んだもの」です。
任意の自然数 a がある有限の数N以下となる確率は1です。N=a とおけばいいだけですから。
2019/06/07(金) 03:02:05.70ID:DoM07Ia8
アホバカは「任意に」とすべきところを「無作為に」とし、「無作為に」とすべきところを「任意に」としている。
一度や二度じゃない。それらの違いがまったく分かってないようだ。話にならない。
969132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 05:54:58.40ID:sb86lnBh
>>959
問題0≠問題1でいいですよ

問題0:定数
問題1:確率変数
ということですから

問題0の答えは4/5だけど、問題1も同じだとはもはや言えませんね

>>961
対称性を使っていいかどうかは明らかではないですね
対称性を使えば1-4!/5!=4/5になりますがね
970132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 06:00:25.67ID:sb86lnBh
>>965
>{a1,a2,a3,a4,a5}たちが自然数の集合中で、
>一様分布していると仮定すると
>ある自然数Nがあって
>a1<N
>a2<N
>a3<N
>a4<N
>a5<N
>これら5つの不等式が成立する確率は0

具体的にあるNを与えた場合の確率は確かに0です

しかしそこから、
「どんな自然数Nでも
 a1,a2,a3,a4,a5がNより小さい確率は0」
は導けません

これこそDR Pruss氏のいう”non-conglomerability”

スレ主は肝心なことがわかってませんね
Prussの主張から
「a1,a2,a3,a4,a5はみな∞」
は導けません
なぜならPrussは
「non-conglomerabilityがあってはならない」
とはいっていないからです
971132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 06:03:22.04ID:sb86lnBh
Prussの”non-conglomerability”の主張を正しく解釈すれば
「{a1,a2,a3,a4,a5}を特定した問題0の確率から
 {a1,a2,a3,a4,a5}を特定しない問題1の確率は導けない」
ということです
2019/06/07(金) 06:35:03.56ID:f6xPZBj3
>>969
あっ。そうそう。
正解は4/5ね。ww

ただし、これは<問題1−3>の答え。
確率変数で考えても、<問題0>と同じになるということ。
しかし、「時枝記事とは異なる」というのが、>961

また、>211で別の論法を使って、
時枝記事との関係を議論している。
これは、スレ主の>965と同様の議論だろう。

しかし、では、時枝解法はどのようにして、確率0を確率99/100に変換したのか?
この点の説明は、未だなされていない訳です。ww
ポイントは、「無限長数列の比較」による同値類の同定にあると思います。
2019/06/07(金) 06:37:19.46ID:f6xPZBj3
>>969
追記。

>対称性を使っていいかどうかは明らかではないですね
対称性は、a1,a2,a3,a4,a5が全て同等ということです。
974現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 07:25:50.11ID:1ElOklBI
>>970
どうも。スレ主です。
あなたに名前を付けたいのだけれど、いいネーミングが浮かばないので
後ほど。自分で付けて貰えると助かるのだが(^^

(引用開始)
なぜならPrussは
「non-conglomerabilityがあってはならない」
とはいっていないからです
(引用終り)

そうですね
例えて言えば
「奇跡の起きる確率は0。しかし、確率は0は奇跡が起きることを禁止していない」
ということですね

それで、まず結論を書いてしまうと
・時枝で、100列中の99列の箱を開けて、決定番号を見て、有限の最大値Dを決める
・そして、問題のi番目の列で、D+1より先のしっぽ側の箱を開けて、同値類を決定し、その列のしっぽと、代表を比較する
・そうすると、問題の列の決定番号diで、P(D<di)=0 (∵>>965より、 なおP(D<di)はD<diの確率)
・附言すれば、D+1より先のしっぽ側の箱を開けると、代表との一致は、D+1より遙かしっぽ先のdiで終わっている
・だから当てられない確率1(これは、まぐれ当たりの奇跡を禁止している訳ではない)
QED(^^;

追記
まあ、もっと言えば
・古代ギリシャ人考えた宇宙は、天球というのがあって、太陽、月、星は天球に張り付いていた。天球の大きさは有限です
・で、実は、望遠鏡が発明され、宇宙は天球ではなく、奥行きがあり、無限ではないかと考えられるようになったのです(^^
・この例えで、時枝で{a1,a2,a3,a4,a5}たちは、本当は無限集合である自然数に属するのに、無意識に有限集合で考えさせられてしまっている
(人は、しばしばそのように錯覚してしまう。宇宙が天球だと錯覚するがごとしです)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%90%83
天球(celestial sphere)とは、惑星や恒星がその上に張り付き運動すると考えられた、地球を中心として取り巻く球体のこと
前4世紀のアリストテレスの天動説を受け継いで、2世紀のプトレマイオスは著書『アルマゲスト』において惑星や恒星がその上に存在するとする天球を導入した。
当初、惑星の動きを説明するための純粋に数学的なモデルであったこの天球の概念は、後にプトレマイオス自身によってこの宇宙の成り立ちを表す実体的概念として扱われるようになった
(引用終り)
975現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 07:31:23.45ID:1ElOklBI
>>974 訂正

・そうすると、問題の列の決定番号diで、P(D<di)=0 (∵>>965より、 なおP(D<di)はD<diの確率)
 ↓
・そうすると、問題の列の決定番号diで、P(D<di)=1 (∵>>965より、 なおP(D<di)はD<diの確率)
  or
・そうすると、問題の列の決定番号diで、P(D>di)=0 (∵>>965より、 なおP(D<di)はD<diの確率)

確率で、逆を書いてしまった(^^;
確率0で書くか、1で書くかを、ちょっと迷っていたのです(^^
976132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 07:37:33.84ID:sb86lnBh
>>972
>時枝解法はどのようにして、確率0を確率99/100に変換したのか?
>この点の説明は、未だなされていない訳です。

どこから確率0が出てきましたか?

問題0の100個版の答えが確率99/100なら
それが時枝解法の答えです

全て説明がなされました 何が気に入りませんか?
977132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 07:41:32.19ID:sb86lnBh
>>974
>例えて言えば
>「奇跡の起きる確率は0。しかし、確率は0は奇跡が起きることを禁止していない」
>ということですね

全く違います
「個々の自然数nの場合の確率は0 。
 しかし、そこから自然数全体で確率0、とはいえない」
ということです

正確に理解しましょう
面倒くさがって粗雑化してはいけません
間違いのもとです
978現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 07:43:50.10ID:1ElOklBI
>>974 補足
>・附言すれば、D+1より先のしっぽ側の箱を開けると、代表との一致は、D+1より遙かしっぽ先のdiで終わっている

ここ、ベイズ推定の事後確率の概念を使うのが分り易いかもしれませんね(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%BA%E6%8E%A8%E5%AE%9A
ベイズ推定
979132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 07:44:51.11ID:sb86lnBh
>>975
>問題の列の決定番号diで、P(D<di)=1
>(∵>>965より、 なおP(D<di)はD<diの確率)

これが誤りです

なぜならどの列を選んでもそうなるからです
しかし2つ以上の数で、互いに他の数より大きくなる関係が
成立することはありません これは矛盾です
矛盾を導く推論は誤りということです

いいかげん、この簡単明瞭な事実を理解しましょう
そうしないかぎり残念ながらあなたは馬鹿のままです
980現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 07:47:44.86ID:1ElOklBI
>>977
>そこから自然数全体で確率0、とはいえない」

はいはい、非正則な分布(下記)ですね
”正確に理解しましょう
面倒くさがって粗雑化してはいけません
間違いのもとです”(^^

>>80より)
ここ、例えば、下記非正則事前分布なども、
non-conglomerabilityの例ですね

スレ65 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1557142618/788
https://to-kei.net/bayes/improper_prior/
ホーム 全人類がわかる統計学について
ベイズ統計
非正則事前分布とは??完全なる無情報事前分布?
2017/10/06
非正則な分布とは?一様分布との比較
非正則な分布の密度関数は例えば(*1) 以下 のように与えられます。
π(θ)=C (-∞<=θ<=∞)
と表せられます。
https://to-kei.net/wp-content/uploads/2017/10/c659e62cd0c347c3fcd07049665a8708-300x188.png
非正則な分布とは、一様分布の範囲を無限に広げた分布のことです。
非正則分布は確率分布ではない!?
上で説明した非正則な分布ですが、よく見てみてください。確率の和が1ではありませんよね。
積分値が無限大に発散してしまいます。これは、全事象の確率は1であるというコルモゴロフの確率の公理に反しています。
よって、厳密には、非正則な分布は確率密度関数ではありません。なぜなら、確率の公理を満たしていないからです。
(正確には、積分値が無限大に発散してしまうような分布が非正則な分布の定義です。)
(引用終わり)
981132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 07:48:24.20ID:sb86lnBh
>>978
>D+1より先のしっぽ側の箱を開けると、
>代表との一致は、D+1より遙かしっぽ先のdiで終わっている
>ここ、ベイズ推定の事後確率の概念を使うのが分り易いかもしれませんね

どういいつくろってもあなたの考え方は
小学生でもわかる矛盾に行きつくので
誤っています

言い訳するのはやめましょう
あなたは小学生レベルの誤りを犯したのです
しかも2つも

1.∞は自然数ではありません
2.a<bかつb<a、となることはありません

さて上記2つを認めても、なお、あなたに
「時枝記事」を否定することはできますか?
982132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 07:50:18.80ID:sb86lnBh
>>980
>>そこから自然数全体で確率0、とはいえない
>はいはい、非正則な分布(下記)ですね

全然違います non-conglomerabilityです
非正則な分布ではありません
面倒くさがって粗雑化してはいけません
間違いのもとです(^^ (^^ (^^
983132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/07(金) 07:53:47.60ID:sb86lnBh
>あなたに名前を付けたいのだけれど

要りません
ついでにいえば、あなたもHNをつけるのをやめていただけますか?
鬱陶しいので
984現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 07:56:53.40ID:1ElOklBI
>>979
ピエロちゃん、どうも。スレ主です。

あ〜ら、(>>970>>974で) ID:sb86lnBh は、ピエロちゃんだったのか(^^;
これは、失敬でした (名前がないから、見分けにくいです)

朝早くから、ご苦労さまですw(^^
985現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 07:58:46.86ID:1ElOklBI
新スレ立てときました
ここが終わったら新スレへ(^^

現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む67
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1559830271/
986現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 08:00:22.85ID:1ElOklBI
>>983
>要りません

たしかに、あんたウンコくさいから
暫くしたら、すぐ分るわ(^^;
987哀れな素人
垢版 |
2019/06/07(金) 08:30:45.42ID:S1U1usHE
僕の本のアマゾンレビューが出た。

世界中の人々に読まれるべき偉大な小著!

著者の古代史本に大注目していたので、この本も予約購入して読んだ。
珠玉のような好短編ばかりだが、特に重要なのは次の三篇である。

「無限小数は数ではない」
これは「無限小数というようなものは実際は存在しない」
「無限小数は数として存在できない」ことを証明し、
カントール実数論のインチキを暴いた論文である。
現代数学はカントールの実数論の上に組み立てられているから、
この論文によって現代数学はガラガラと音を立てて崩壊する。

「解析学の大錯誤」
これは「一般的な無限小数には極限値はない」ことを証明した論文である。
この単純な事実によって、たとえば「有界な単調数列は収束する」
等の解析学の基本公理がすべて崩壊する。
988哀れな素人
垢版 |
2019/06/07(金) 08:31:30.20ID:S1U1usHE
「相対性理論はペテンである」
これこそ著者にしか書けない天才的作品である。
相対性理論を批判した書物は多いが、類書と違って、
著者は、光とは何か、光の本性について洞察し、
そこから「光速度不変の原理」の真の原因を洞察し、
マイケルソンとモーリーの実験結果も当然であり、
「ローレンツ短縮」という仮説や、
「光速度はいかなる慣性系に於いてもcと観測されるべきである」
という要請は無用であることを説明している。
この無用な要請から相対性理論(ローレンツ変換)という
無用な理論が生まれたのである。

その他、著者は「カントールの対角線論法」
「ゲーデルの不完全性定理」「ラッセルのパラドックス」
「射影幾何学」「非ユークリッド幾何学」
等を否定しているが、その論拠は実に単純な明快である。
わずか100ページ足らずの小著だが、世界を変える偉大な著作だ。

※「ガロア第一論文のシンプル解説」の第八節の、
十分条件の解説は、ややピントがずれている。
989哀れな素人
垢版 |
2019/06/07(金) 08:34:05.45ID:S1U1usHE
>>959

<問題0> 4/5
<問題1> 4/5
<問題2> 4/5
<問題3> 1/2
<問題3+> 9/∞ (決して0ではない。)
<問題3F> Mの説明がないから答えられない。

この>>959の男は互除法男ではないだろうか?(笑
990現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 10:09:59.97ID:rKE8cS5x
>>972-973
ID:f6xPZBj3 さん
どうもスレ主です。
こちらが問題の主さんでしたね(^^

1)
(引用開始)
また、>211で別の論法を使って、
時枝記事との関係を議論している。
これは、スレ主の>965と同様の議論だろう。
(引用終わり)

「スレ主の>965と同様の議論」に同意

2)
(引用開始)
しかし、では、時枝解法はどのようにして、確率0を確率99/100に変換したのか?
この点の説明は、未だなされていない訳です。ww
(引用終わり)

ここ
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice edited Dec 9 '13 at 16:32 asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
でDR Pruss氏
”Let's go back to the riddle. Suppose u^→ is chosen randomly.
The most natural option is that it is a nontrivial i.i.d. sequence (uk),
independent of the random index i which is uniformly distributed over [100]={0,...,99}.
In general, Mj will be nonmeasurable (one can prove this in at least some cases).
We likewise have no reason to think that M is measurable. But without measurability,
we can't make sense of talk of the probability that the guess will be correct.”
が、一つの説明でしょうね

3)
>ポイントは、「無限長数列の比較」による同値類の同定にあると思います。

同意です
上記DR Pruss氏は、
”We likewise have no reason to think that M is measurable. But without measurability,
we can't make sense of talk of the probability that the guess will be correct.”
だと。つまり、”「無限長数列の比較」による同値類の同定”で、確率の話はできないよと(^^

つづく
991現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE
垢版 |
2019/06/07(金) 10:10:25.04ID:rKE8cS5x
>>990
つづき

補足
あと、DR Pruss氏が、mathoverflowのTony HuynhのAnswer2 応答でDenis氏に対し
”I now think the i.i.d. normally distributed counterexample doesn't work.
The problem is that you're looking at a "randomly" indexed variable (I guess something like X100M+i,
where i is randomly distributed over {0,...,99} and M is chosen by the algorithm),
but the "random" index may not be a measurable function (i is measurable, but M presumably won't be).
? Alexander Pruss Dec 9 '13 at 19:24 ”とあります。上記2)とほぼ同じ趣旨でしょう
以上
992哀れな素人
垢版 |
2019/06/07(金) 11:09:57.43ID:S1U1usHE
訂正

>>959

<問題0> 4/5
<問題1> 4/5
<問題2> 4/5
<問題3> 4/5
<問題3+> 9/∞ (決して0ではない。)
<問題3F> Mの説明がないから答えられない。
993哀れな素人
垢版 |
2019/06/07(金) 11:21:18.10ID:S1U1usHE
<問題3> に関して言えば、

a5を選ぶ前にNが分っていれば、1/2
Nが分っていないなら、4/5

である。
994哀れな素人
垢版 |
2019/06/07(金) 11:27:39.19ID:S1U1usHE
お前らの投稿を読んでいると、お前らが、
単純な問題をものすごく複雑に考えている印象を受ける(笑

その理由は簡単で、お前らの頭の中が、
現代数学のインチキ概念でぐちゃぐちゃになっているからである(笑
2019/06/07(金) 21:39:59.49ID:DoM07Ia8
>>961
>時枝解法は、それを「最大でない決定番号を選ぶ」問題に変換します。
>従って、決定番号が確率変数であり、定数ではない。
バカ乙
時枝解法の確率変数は列番号だよ
無作為に選ぶのは列番号であって決定番号ではない
>さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
>例えばkが選ばれたとせよ.
>s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
2019/06/07(金) 21:41:46.72ID:DoM07Ia8
>>961のようなバカは数学語る資格無し
2019/06/07(金) 21:47:06.30ID:DoM07Ia8
>>961のようなバカが未だに存在していることに驚くばかりだ
2019/06/07(金) 21:51:58.87ID:DoM07Ia8
プレーヤー1が s∈R^N を一つ選択した時点で s は定数
なぜなら「(プレーヤー2には)勝てる戦略は存在するか?」という問いにおいて、
プレーヤー2からみた s は数当ての最中に変化しないからである。
また s が定数なら決定番号も自動的に定数である。

数学どころか国語すらできないバカが「決定番号は確率変数」などとほざく。
バカは逝ってよし。
2019/06/09(日) 15:58:40.86ID:VqK2PTLp
>>46
楽天かあ  
1000132人目の素数さん
垢版 |
2019/06/13(木) 09:32:23.65ID:mV5PQHsv
10011001
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