藤原松三郎著『微分積分学第1巻』を読んでいます。
シュレミルヒの剰余項というのがあります。
いままで、微分積分の本で見かけたことはあり、名前は知っていました。
何か汚い嫌な式だなと思い、3秒以上その式を見たことはありませんでした。
今日、藤原松三郎の本で読んでみましたが、おなじみの、ラグランジュの剰余項は、
その特別な場合なんですね。
食わず嫌いはよくないなと思いました。
数学の本 第85巻
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512132人目の素数さん
2019/09/04(水) 20:40:00.67ID:T0N/pYr2■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています