可換代数は、Atiyah-MacDonaldを一ヶ月で読んで、レッツ代数幾何学!

しばらくすると、Cohen-Macaulay環とかいう聞いたことない環が出てくるが、安心したまえ。松村にちゃんと載っている

今だと、松村よりも、後藤・渡辺の可換環論の方が流行りなのか?俺は知らん

というか、俺は可換環論で困ったら

Eisenbud "Commutative Algebra with a View Toward Algebraic Geometry"

を取り出すのだ
この本は、とりあえず持っとけ