妄想書くか

歪みのあるコインの表の面の出る確率をp、裏の出る確率を1-pとする

p<=0.5として、確率pの値を取るp1,p2と1-2pの確率の値を取るp3を考える

今p1が出た状態とp2が出た状態を互いに素な自然数n_p1,n_p2でラベリングするとする

その場合にn_p3をn_p1+n_p2とするような組を一般的に表現するのことが二値論理の範囲で可能かどうか(*1)

不可能な場合にそれを可能とする多値論理はあるか(*2)

注:(*2)から示してもよい