前に ニュートンと経路積分はレスしたが
電磁気とベクトル解析について。

マックスウェル電磁気学では 光が光媒質
エーテルを伝搬する電磁波でマックスウェルの方程式より波動方程式で表される。
流体力学がベクトル解析で表されるように
電磁気もベクトル解析で表される。

ポアンカレの相対性理論は群と相対性原理
(数学)よるが、光媒質エーテルに依拠し
ローレンツ変換も 単位 尺度がない。
一方 アインシュタイン特殊相対論は熱力学
の公理を模倣し光速度一定と特殊相対性の
2原理より測定(物理)から組み立てた。
結果 光媒質エーテルが不要となり
電磁場が実在となり実験も支持している。
電磁場を量子化すれば 無限自由度だ。
数学から物理を導くなら 電磁気は
光媒質エーテルを量子化ことするとなる
だろうw