素粒子標準モデルを超える、ほんとらしい
モデル候補はいっぱいありすぎる。
低エネルギー領域のデータから高エネルギー
領域を推定する逆の問題だからかな

大統一理論 GUTでは、SU(5)⊂SO(10)⊂E8
よりSO(10)モデル E8モデル、。
超対称性SUSYモデルでは、陽子崩壊実験
結果とLHCで超対称性粒子が未発見より
MSSMも厳しい 次のNMSSMモデルか。
ヒッグス粒子は素粒子でなく複合粒子モデル、ランニングテクニカラーモデル。
ヒッグス粒子が自発的対称性の破れの
NG粒子を特徴とするリトルヒッグスモデル。
余剰次元理論では ブレイン のLSモデルや
ゲージ ヒッグス統合モデル 、。
更に
カミオカンデでニュートリノが質量を持つ
ことを発見したことから、
素粒子標準モデルを拡張し
右巻きニュートリノがあるモデルや
マヨナラニュートリノがあるモデル。
Wβ崩壊実験はマヨナラニュートリノに
つながる

まず新粒子の質量を数値で予測する
シンプル自然なモデルが求められる、
質量は特殊相対論の不変質量です。
測定データで否定されたモデルでも
仮定を加えれば生き延びるが 予測能力に
欠け複雑で不自然なモデル は相手にされません