一般化は先ず条件を自然に緩めることを思い
つく、カッツ ムーディー リー代数なら
カルタン行列 デンキン図形から一般化した
無限次元 リー代数でした。

ある程度合っている(=合っている+誤差 )
場合なら数論に限らず、結論に向け誤差
公理へ辻褄の合わないことを操作し押し込め
形式のみ整えることはできても結局 役立たず。
IUTの「不定性」形式主義はどうなんでしょ、
違和感だらけだがw
基本的な構造を掴んだアイデアがあるか
無いかだろう