>>359 追加

一方で、ゼータに対応する数論のメビウス変換(メビウスの反転公式)
これは、別のメビウス変換ですね

https://qiita.com/convexineq/items/afc84dfb9ee4ec4a67d5
Qiita
@convexineq
2019年09月30日に投稿
ゼータ変換・メビウス変換を理解する
要約
本記事では、競技プログラミングに頻出のゼータ変換・メビウス変換についてまとめました。
記事中のコードはpythonで記述されています。

http://sugarknri.hatena(URLがNGなので、キーワードでググれ(^^ )
メモ yukicoderでゆるふわgolf
2018-07-04
ゼータ変換とメビウス変換
高速ゼータ変換/高速メビウス変換 - naoya_t@hatenablogで誤りを指摘されたので、反省の意味を込めて自分でちゃんと考えた。
メビウスの反転公式 - Wikipediaを元にしているけど、よくわかってないので間違ってたら教えて
追記
全部隣接代数 (順序理論) - Wikipediaに書いてました。ちゃんちゃん
追記終わり

https://naoyat.hatena(URLがNGなので、キーワードでググれ(^^ )
naoya_t@hatenablog
いわゆるチラシノウラであります
2018-07-02
高速ゼータ変換/高速メビウス変換
高速ゼータ変換・高速メビウス変換が気になっていたところにタイムリーに先日のARC 100のE問題が来て(ちゃんと解けなかったので)折角なのでこの機会にマスターしようと思い競プロ有識者の皆さんのブログやツイートを漁ってみました。

ゼータ関数とメビウス関数
Wikipediaを見てると
「(幾何学における平面上の)メビウス変換」と「数論的メビウス変換」があったり
「数論的メビウス関数」と「組合せ論的メビウス関数」があったり
でややこしいのだけれど、今ゼータ変換とかメビウス変換とか言ってるのは
隣接代数 (順序理論) - Wikipedia
とか
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%93%E3%82%A6%E3%82%B9%E9%96%A2%E6%95%B0
メビウスの反転公式 - Wikipedia
の辺りの話らしい。