おサルの妄言は、ムシ無視w(^^;

>>551
おっちゃん、どうも、スレ主です。
アク禁くらってました(^^;

レスありがとう

>スレ主はソロバン塾に行ったことないのか?

ないね

>ソロバン塾では、開平法に限らず、正の実数の3乗根の近似値を求める開立法位はやっていると思う。

開立法があるというのは、聞いたのは高校くらいだったなか?
ソロバン塾で”開立法”は、初耳だな

>本を読むとき、書いてある近似値や数値が或る程度の桁まで正しいかどうかの確認は、
>基本的には手計算や不等式を立てるなどしたりして行うことになる。
>書いてある近似値や数値の細部の値はともかく、大きな見積もりの値で間違っていたら、これまた本の誤植があることになる。

同感だな
工学では、よく言われる
3ケタの数字で、1ケタ目は間違えても良いが、大きな位の数で間違うとダメとか
そこが間違っているときに、気付けないやつはダメとか

(初期値の入力ミスなどで、アウトプットが狂ったときに、”それくらい大きな誤差(例えば桁ずれとか)なら当然気付くべき”とはよく言われた。)
そこらは、数学屋さんとのセンスの違いだな

些末な差は、ねぐって良い。枝葉末節は落として、本質を見るってことね
(現代社会では、ある程度ブラックボックスを受け入れないと、暮らしていけないよね。数学だって。全部自分で証明確認しないと進めないという性格の人はかわいそう。
 もちろん、自分が書いた論文で、既存の結果にプラスした部分は、厳密な証明を求められるよ。
 でも、既存の結果の証明のフォローで一生終えたいのか? 
 おそらく21世紀の数学に届かないでしょ。20世紀の中頃で終わりそうだな(>おサルはw(^^; ))

(数学屋さんは、文系の経理屋に似ているのかも。
 1円の桁まで合えば、”ごめいさん”なのでしょう。
 昔、銀行で言われたらしいね。1円合わないと、合うまで帰れないとか)

>ガウスは、素数の判定の数値計算を手計算でするのが趣味だったようで、行った手計算の結果から素数定理を予想したそうだ。

パスカルは、機械式の計算機を発明したそうだ

つづく