ベクトル解析って
厳密好きならニッカーソン, スペンサー, スティーンロッド(NSS)
コンパクト応用向きに安達(演習書あり)
中間が岩堀
の3つが昔からの古典で今は
NSSの代わりが朝井もしくは小松
安達の代わりが戸田か藤本坦孝あるいは清水
岩堀の代わりが杉浦II
解説本が増えて森毅・千葉・志賀30講か変わってるのは深谷

しょせんは微分形式を3次元限定で計算するだけだから
解説本以外はどれも似たりよったりよ

物理の人は物理学者が書いたの読んだ方がいいよ
小松や朝井なんて工学部には読めないしw