2段昇りの回数をnとすると、連続できないので最低限
間に1段昇りがはいることから、2n+(n-1)≦15 よって、
0≦n≦5

n=0の場合、一通り
n≠0の場合、15-2n個の1段昇りの隙間と両端に2段昇
りが入りうるので、その組み合わせは C(15-2n +1, n)
よって、全部で1+Σ(n=1〜5)C(16-2n,n)