>>968
>>955
円の中心を(0,0)とし、
(-1,1-√3),(-1,-√3),(0,-√3),(0,1-√3)を頂点とする単位正方形@、
(0,1-√3),(0,-√3),(1,-√3),(1,1-√3)を頂点とする単位正方形A、
(-1/2,2-√3),(-1/2,1-√3),(1/2,1-√3),(1/2,2-√3)を頂点とする単位正方形B、
(-1/2,√15/2),(-1/2,√15/2-1),(1/2,√15/2-1),(1/2,√15/2)を頂点とする単位正方形Cを描き、
5つ目の単位正方形Dを第1象限に、
6つ目の単位正方形Eを第2象限に、
DとEがy軸に対して線対称となるように置き、
7つ目の単位正方形Fを第3象限に、
8つ目の単位正方形Gを第4象限に、
FとGがy軸に対して線対称となるように置き、
DとGの1つの辺をぴったりくっつけ、
Gの頂点の1つが円と接するようにし、
EとFの1つの辺をぴったりくっつけ、
Fの頂点の1つが円と接するようにする。
∴方法は示された。
題意にはないが、D〜Gの頂点の座標を決めることもできる。