>>971
>>972
@ABまで同じ。
Cはy軸切片2の位置ら辺の周に頂点をひっかけて待つ感じ。
DEFGを第1,2,3,4象限に配置し片側に寄せると、DまたはEが円周につかえるためやや内側に押され、DとEが頂点でCのとなりあう2辺と接する形になる。
たとえば左寄せでDとGの縦の面をあわせて横幅2/3,縦に√3の辺が来るようにすると、
右上の頂点(11/3-√3,1/2)の座標から、
(11/3-√3)^2+(1/2)^2=3.99273852……<4
なんとか円内に入る。
Cの左上辺または右下辺を傾ける角度は、
30°〜45°で円内収納の可能性がある。
たとえ数値的にむりでも右端の長方形にわずかに余裕があった。CはDとEのあいだに楔状に押しこめる可能性がある。