>>980
>>955
円の中心を(0,0)とし、
(-1,1-√3),(-1,-√3),(0,-√3),(0,1-√3)を頂点とする単位正方形@、
(0,1-√3),(0,-√3),(1,-√3),(1,1-√3)を頂点とする単位正方形A、
(-1/2,2-√3),(-1/2,1-√3),(1/2,1-√3),(1/2,2-√3)を頂点とする単位正方形B、
(0,2),(-√2/2,2-√2/2),(0,2-√2),(√2/2,2-√2/2)を頂点とする単位正方形Cを描き、
5つ目の単位正方形Dを第1象限に、
6つ目の単位正方形Eを第2象限に、
DとEがy軸に対して線対称となるように置き、
7つ目の単位正方形Fの中心を第3象限に、
8つ目の単位正方形Gの中心を第4象限に、
FとGがy軸に対して線対称となるように置き、
DEFGがそれぞれ1つの頂点で円と内接するように置けないでしょうか? もし2つ3つ3つと積み重ねて正対させる以外の置き方がないとしたらちっとも面白い問題じゃないです。