>>273
広辞苑より引用
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きょく‐げん【極限】
A〔数〕数列・関数などで、ある変化する量が、一定の規則の下に、ある確定した量に限りなく近づくとき、極限があるといい、後者を前者の極限値という。
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これが安達数学の極限の定義ということでよいですね?
では「限りなく近づく」の定義を示してもらえますか? それも広辞苑ですか?