@∀x∀y∃a(x+y=a)

A∀x+∀y=∃a (x,y,a∈Z)

B(∀x∀y∃a∈Z)x+y=a

@だと元が属する場所が何処かわからない
Aだと式が見づらい

ゆえにBを提唱する