暗号解読した
+→×→^ と |→+n個がキーで
|x+x+xと囲む事でx*x*x=x^3=|x×3に化ける
式の最初だけを見るようにすれば
|x+x+x=|x×3
-は逆元をとる対象で|のつく位置が最後になる
-x-x-x|=x^(-3)=|x÷3
あとは意味わからん
もっともこれらがある程度原型を留めつつ一般に成り立つかは要証明だが
(|xxxxx=|yyyy => xxxxx=yyyy的な何かしらの法則)
とゆうか妙に上から目線だがこれで「理論」完成させてから言えや
既に多変数を一変数として一度に操作する記号もあるんだから(指数含めて)
これで群の列でもつくれば面白そうではあるが
このままではただのゴミ