x(※1)x…(y回繰り返す)…(※1)x=x+y
ってことだろう
不要だけど書いておくとhaskellにモナド則を満たさないモナドインスタンスを作ることができて
でもそのせいで最適化によって値が変わってしまう例ってところからアイデアを取ってきたんだけど
どうやら(※1):N×N->Nとすると結合則を満たさないようだ
^がありなら結合則いらないのかもしれないけど
それでいいなら右の値を捨てて左の値に+1する関数だな
なんだか力学系と関連づけられそうだけど
そうすると記号を導入する意義が…