>>413
ハイパー演算子(Wikipedia)
ハイパー演算子 (hyper operator) は、加算、乗算、冪乗を一般化した演算のための演算子である
クヌースの矢印表記やコンウェイのチェーン表記との間に次の関係が成り立つ


これは主に巨大数を定義したもの。自分が言ってるのはそれとは反対の微小数の定義
数字(単に数)は+層のものだけど、その+層の前、数(+層)を作る物を言ってる

クヌースの矢印表記やコンウェイのチェーン表記で書くなら a↓↓b (+をa↓bとして)になる

ハイパー演算子なら a(−1)b になる(+をa(1)bとして)

というかそもそも、ハイパー演算子とかクヌとかコンとかって「計算層を記号じゃなく数字や矢印で統一して表そう」ってものなんだから「計算層のことを言ってる」んだから自分の言ってるのも当然表せる

でも自分の主張は「計算層を機械的に表記だけするのではなく、意味を考えたい」「計算層には上(巨大数)だけでなく下もある」「計算層(=個数)の意味とは」「実数では表せない亜数」「亜数の中に虚数がある」とかって言ってる

分からなければ言って