今調べた
輪(数学)
x-x≠0
x/x≠1
0x≠0
通常の1+1=2が成立しない数学体系

これって
+層だと…
x−x=0
×層だと…
x−x=1
x−x≠0
^層だと…
x−x=n
x−x≠1
x−x≠0
という風に、×層x÷x、^層^x√xを全て+層に落とし込む、つまり他の計算層の計算の個数のみに着目して、(どこかの層の計算による)個数(の変化)の計算→たし算の計算に→たし算のルールに従わない
ってことなんじゃないかなと思った

自分の亜数は
これのように他の計算層をたし算に落とし込むのではなく、
他の計算層の数値がたし算層でいくらになるか…

……よりも以前の話で、たし算の下の(たし算を作る)計算法があるって存在の話

ゆくゆくは後者に換算できればよい

輪だと0÷1≠0だから1÷0≠∞
自分の亜数の容量とか不定とか(正側負側)は0÷1=0、1÷0=∞のまま

亜数1つ目正側…x^0
亜数1つ目負側…x^1/0

>>555 のレスの亜数とはつまるところ0計算って言うのはあってる。
その0計算が実際数学的に(計算的に)どうなるのか、0計算はその0を使った計算の層ではなく違う層の計算になる
0を使った計算は可能
0を使った計算は実数では表せない亜数になる
ってこと

ついでに
^層
^x√x=x
×層
×x÷x=1
+層
+x−x=0

かけ算層の数(不明)
不明……=不明
たし算層の数(実数)
1…2…3…4……=x
亜数1つ目の数(単位)
1…1…1…1……=x^0=1
亜数2つ目の数(不明)
?…?…?…?……=0(ではないか)

つまり各層の正側負側の相殺は各層の2つ下の計算層になるのではないか