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フェルマーの最終定理の簡単な証明7

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1日高
垢版 |
2020/02/26(水) 20:24:05.55ID:8eSkexwD
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形して、
z^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)を考える。
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
これを、(z^p/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。
(3)を満たす自然数が無いので、(1),(2)を満たす自然数は無い。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2日高
垢版 |
2020/02/26(水) 20:27:44.75ID:8eSkexwD
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
3132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/26(水) 21:06:46.15ID:UpgNOa9/
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。

これはどうやってわかるの?
2020/02/26(水) 21:14:23.82ID:e1oDJt3L
前スレ
399 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2020/02/17(月) 20:16:50.67 ID:7+aFhXkZ [4/8]
二つまとめてお答えします。

>>396 日高
> >390
> >> AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなるです。
> > A,B,C,Dは、数字ですので、この場合は、
> > 6*1=2*3は、
> > 6*1=(2*3)(3*1/3)とします。
>
> 最終的にA,B,C,Dはそれぞれいくつですか?
>
> A=6,B=1,C=(2*3),D=(3*1/3)です。

>>397 日高
> >394
> >君は、P,Qを命題とするとき「P」と「PならばQ」との区別がついていない。
>
> 詳しく説明していただけないでしょうか。

かなり深く病んでいるようです。このスレッドで簡単に治せるものではありません。
まずは普通の数学を、参考書などを買ってきて勉強してください。
2020/02/26(水) 21:22:40.51ID:e1oDJt3L
前スレ
568 名前:日高[] 投稿日:2020/02/19(水) 19:01:45.33 ID:TCHVHeqN [25/35]
>567
>> であれば、(3)
> { 1=(z-y)
> { (x^p/1)=(z+y)
> にz=5,y=3を代入すると、
> { 1=(5-3)
> { (x^p/1)=(5+3)
> が得られて、(3)は成り立たないよね。…(X)
>
> (x^2/1)1=(z+y)(z-y)…(3)に、z=5,y=3を代入すると、
> x=4となります。  (3)は成り立つ…(Y)

(X)と(Y)より、
「 z=5,y=3 で(3)が成り立たない、かつ、(3)が成り立つ」
が得られて矛盾します。

はい。矛盾します。
2020/02/26(水) 21:35:24.55ID:e1oDJt3L
前スレ
915 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2020/02/24(月) 17:06:17.77 ID:SInNBza5 [5/5]
>>913
それでは、

{ B=D
{ A=C
が成り立たないとき、
AB=CD…(3)’が成り立つとも成り立たないとも言えない

より

(z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
{ 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
{ (z^p/1)=(x+y)
が成り立たないとき、
(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)が成り立つとも成り立たないとも言えない

となります
2020/02/26(水) 22:14:16.01ID:nqjwLBtc
>>1 日高
これは背理法を用いた証明(のつもり)ですか?
2020/02/26(水) 23:28:38.01ID:bKzYTddR
√((x^n+y^n+z^n)*(x^n+y^n-z^n)*(x^n-y^n+z^n)*(x^n-y^n-z^n))=√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(x^2n*y^2+y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0

√((x^n+y^n+z^n)*(x^n+y^n-z^n)*(x^n-y^n+z^n)*(x^n-y^n-z^n))=0をカルノー図に見立て反転させる

√(-(x^n+y^n+z^n)-(x^n+y^n-z^n)-(x^n-y^n+z^n)-(x^n-y^n-z^n))≠0

√(-(x^n+y^n+z^n)-(x^n+y^n-z^n)-(x^n-y^n+z^n)-(x^n-y^n-z^n))=i*2*√(x^n)
nが1か2の時はi*2*√x^nが整数値をとることが可能(i*√xのときx=m^2でi*m i*√x^2のときx=mでi*m
nが3以上の整数の時x^(n/2)が整数値をとれないためn=1,2でなければならない
2020/02/27(木) 02:33:53.35ID:i1TVNsRO
フェルマーの最終定理の簡単な証明6 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1581236794/
フェルマーの最終定理の簡単な証明5 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1579175686/
フェルマーの最終定理の簡単な証明4 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1576824679/
フェルマーの最終定理の簡単な証明3 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1575007235/
フェルマーの最終定理の簡単な証明2 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1572998533/
フェルマーの最終定理の簡単な証明 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1569198816/

書き込みのうち
ブラウザでhttps://rio2016.5ch.net/math/ を見た時に彼の証明を表示するための彼の連投が1割
彼が間違っていることを指摘する書き込みが4割
それに対する「わかりません。教えてください。」系の返事が4割
残念な書き込みが1割
残りが賽の河原で石を積むような書き込み
そんなスレ
2020/02/27(木) 03:01:53.16ID:i1TVNsRO
前スレ992
> { 1/2=(z-y)
> { (x^p/(1/2))=(z+y)
> を満たす自然数の組は存在しませんが、有理数の組は存在します。
> 例. x=4/4、y=3/4、z=5/4
> 分母を払うと、x=4、y=3、z=5となります。

まず1点目
繰り返しますが、「等式の両辺にそれぞれ同じものをかけても相等しい」という等式の性質が使えるのは
連立式が成り立つときだけです。連立式が成り立たないときに使える性質はありません。
{ 1/2=(z-y)
{ (x^p/(1/2))=(z+y)
が成り立つとき、等式の性質より左辺同士右辺同士をかけて
(x^p/(1/2))(1/2)=(z+y)(z-y)…(4)が成り立つことがいえる。
{ 1/2=(z-y)
{ (x^p/(1/2))=(z+y)
が成り立たないとき、使える性質がないので何も言えない。
「連立式が成り立たない」ことなんて調べるだけ無駄

2点目
証明5のスレ230
> x=8/7,y=3/7とおくと
> x^2-xy+y^2=64/49-24/49+9/49=1
を読んで自然数の解だけを探すことに変更したのを忘れたんですか
証明の「自然数解」のところをまた修正するのですか?
11日高
垢版 |
2020/02/27(木) 06:08:06.19ID:i12Pxohx
>3
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。

これはどうやってわかるの?

{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=(x^p+y^p)/(x+y)=1
を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
からです。
12日高
垢版 |
2020/02/27(木) 06:15:47.73ID:i12Pxohx
>5
> { 1=(z-y)
> { (x^p/1)=(z+y)
> にz=5,y=3を代入すると、
> { 1=(5-3)
> { (x^p/1)=(5+3)
> が得られて、(3)は成り立たないよね。…(X)

z=5,y=3は、1=(z-y)を、満たしません。
z=5,y=3は、a=(z-y)を、満たします。
13日高
垢版 |
2020/02/27(木) 06:19:42.73ID:i12Pxohx
>7
>>1 日高
これは背理法を用いた証明(のつもり)ですか?

違います。
14日高
垢版 |
2020/02/27(木) 06:21:39.91ID:i12Pxohx
>8
nが1か2の時はi*2*√x^nが整数値をとることが可能(i*√xのときx=m^2でi*m i*√x^2のときx=mでi*m
nが3以上の整数の時x^(n/2)が整数値をとれないためn=1,2でなければならない

わかりません。
15日高
垢版 |
2020/02/27(木) 06:30:07.80ID:i12Pxohx
>10
まず1点目
繰り返しますが、「等式の両辺にそれぞれ同じものをかけても相等しい」という等式の性質が使えるのは
連立式が成り立つときだけです。連立式が成り立たないときに使える性質はありません。
{ 1/2=(z-y)
{ (x^p/(1/2))=(z+y)

z,yを自然数とすると、z,yは、1/2=(z-y)を、満たしません。
16日高
垢版 |
2020/02/27(木) 06:32:15.68ID:i12Pxohx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
2020/02/27(木) 07:14:05.48ID:i1TVNsRO
>>15

> { 1/2=(z-y)
> { (x^p/(1/2))=(z+y)
>
> z,yを自然数とすると、z,yは、1/2=(z-y)を、満たしません。

それで?
そのことと(x^p/(1/2))(1/2)=(z+y)(z-y)…(4)を満たす自然数の解が存在するかどうかと
何か関係がありますか?
18日高
垢版 |
2020/02/27(木) 07:51:14.36ID:i12Pxohx
>17
そのことと(x^p/(1/2))(1/2)=(z+y)(z-y)…(4)を満たす自然数の解が存在するかどうかと
何か関係がありますか?

x,y,zの自然数の解が存在するかどうかを、考える場合は、左辺の(1/2)を自然数とする必要があります。
2020/02/27(木) 10:41:09.81ID:TWwozxTM
>>18
>>10の2点目にも回答してあげて下さい。
20日高
垢版 |
2020/02/27(木) 11:11:40.32ID:i12Pxohx
>10
2点目
証明5のスレ230
> x=8/7,y=3/7とおくと
> x^2-xy+y^2=64/49-24/49+9/49=1
を読んで自然数の解だけを探すことに変更したのを忘れたんですか
証明の「自然数解」のところをまた修正するのですか?

x,yは、自然数とします。
21132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 13:10:30.75ID:glB6g/AW
>11だからそれに証明付けてみろや。
22132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 13:13:06.73ID:glB6g/AW
B=Dじゃないときの証明は分かりません。ってことだろ。
23132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 13:19:25.09ID:glB6g/AW
あ、なんでもない。
24132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 13:19:58.60ID:glB6g/AW
B=Dとできない場合はどうなの?
25132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 13:32:53.72ID:glB6g/AW
多分この質問も過去スレでいっぱいあったんだろうな。
z=stのとき
s^p・t^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
って仮定するとして、あなたはここでさらに
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1
って仮定してるんだけど、それ以外の場合はどうするのってことを前スレから聞いてるんやが。
例えば今だと少なくとも
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1,s,s^2,…s^p,st,s^2t,…s^pt,…s^pt^pっていう
p^2+1通りの場合分けが考えられるでしょ。sとかtが合成数の場合はさらに同様にできる。
すべての自然数zに対して...は成り立たないって命題なんだから、場合分けの数も無限にある。
あなたはそのうち一つだけ示して証明を終えたつもりになってるよね。
俺が以前もこの質問をしたときあなたは「zはa」とかなんとか意味不明な返答を返すのが精々だったけど、
それじゃあ証明できないよね。この無限の可能性を潰しきるのは不可能なんだから、
その方針じゃ永遠に解決にたどり着けないよ。
26132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 13:35:07.00ID:glB6g/AW
あなたが示したのは
「pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。」
という命題じゃなくて、
「pが奇素数で、x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1のとき、
x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。」
なんだよ。そのことは分かってるよね。
2020/02/27(木) 14:10:04.44ID:ZYAVLoTQ
「PのときQ」と「P」との区別がつかないんだよ。
28日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:25:46.51ID:i12Pxohx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
29日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:30:34.13ID:i12Pxohx
>21
>11だからそれに証明付けてみろや。

「それ」とは、なにを指すのでしょうか?
30日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:35:56.89ID:i12Pxohx
>24
B=Dじゃないときの証明は分かりません。ってことだろ。

具体的に、「B=Dじゃないとき」を示していただけないでしょうか。
31日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:39:38.97ID:i12Pxohx
>24
B=Dとできない場合はどうなの?

具体的に、「B=Dとできない場合」を示していただけないでしょうか
32日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:46:54.09ID:i12Pxohx
>25
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1
って仮定してるんだけど、それ以外の場合はどうするのってことを前スレから聞いてるんやが。

x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1以外の場合は、x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=a
となります。
33日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:54:51.27ID:i12Pxohx
>26
「pが奇素数で、x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1のとき、
x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。」
なんだよ。そのことは分かってるよね。

違います。
「x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1と、(z^p/1)=(x+y)を共に満たさないとき、
自然数解を持たない。」
です。
34日高
垢版 |
2020/02/27(木) 14:56:55.26ID:i12Pxohx
>27
「PのときQ」と「P」との区別がつかないんだよ。

もう少し詳しく説明していただけないでしょうか。
2020/02/27(木) 15:31:38.77ID:ZYAVLoTQ
>>34 日高
> >27
> 「PのときQ」と「P」との区別がつかないんだよ。
>
> もう少し詳しく説明していただけないでしょうか。

「1>2ならば2>3」と「1>2」の真偽、わかる?
36日高
垢版 |
2020/02/27(木) 16:29:34.08ID:i12Pxohx
>35
「1>2ならば2>3」と「1>2」の真偽、わかる?

わかりません。
2020/02/27(木) 17:25:36.44ID:ZYAVLoTQ
>>36 日高
わかろうと努力していますか?
38132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 17:36:23.43ID:jC6K2L/o
e.a0E5TtKEが自スレ無くなった途端ただの数学板荒らしの馬鹿に成り下がったのでただただ鬱陶しい
39日高
垢版 |
2020/02/27(木) 19:10:39.14ID:i12Pxohx
>37
わかろうと努力していますか?

考えても、わかりません。
答えを、教えていただけないでしょうか。
40日高
垢版 |
2020/02/27(木) 19:11:56.40ID:i12Pxohx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
2020/02/27(木) 20:21:40.98ID:AjtVKdOn
>>39 日高
「PならばQ」(「PのときQ」と言っても同じ)の真偽は「PでないかまたはQ」の真偽と同じです。
これは定義だからいくら考えてもわかりません。
2020/02/27(木) 20:54:13.30ID:AjtVKdOn
>>35

> 「1>2ならば2>3」と「1>2」の真偽、わかる?

蛇足だと思いますが、前者は真、後者は偽です。
43日高
垢版 |
2020/02/27(木) 21:06:19.69ID:i12Pxohx
>41
「PならばQ」(「PのときQ」と言っても同じ)の真偽は「PでないかまたはQ」の真偽と同じです。
これは定義だからいくら考えてもわかりません。

このことは、何に、用いるのでしょうか?
44日高
垢版 |
2020/02/27(木) 21:08:05.20ID:i12Pxohx
>42
> 「1>2ならば2>3」と「1>2」の真偽、わかる?

蛇足だと思いますが、前者は真、後者は偽です。

このことは、何に、用いるのでしょうか?
2020/02/27(木) 21:11:27.66ID:AjtVKdOn
>>43 日高
>>44 日高

> このことは、何に、用いるのでしょうか?

あれ、わかりませんか。

>>1 日高の

> (3)を(z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
> AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。

の箇所。B=Dが真ならばA=CですがB=Dが偽ならばAとCとについては何も言えません。
これで>>1の証明は破滅です。
46132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/27(木) 21:43:57.60ID:fQMS+/GA
>具体的に、「B=Dとできない場合」を示していただけないでしょうか

嫌です。俺はあなたの教師じゃないので。
でも過去スレでも何人もの人がこの点を指摘してたから、それを読み返してくれ。
2020/02/27(木) 21:50:28.18ID:AjtVKdOn
「B=Dとできない場合」?
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)が1でない場合だろ。
具体的にはp=3でx^2-xy+y^2=1987561とか。
2020/02/27(木) 23:41:20.07ID:fs4XTEgA
√((x^n+y^n+z^n)*(x^n+y^n-z^n)*(x^n-y^n+z^n)*(x^n-y^n-z^n))=√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(x^2n*y^2+y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0
xとyが逆向き,xとzが逆向き,yとzが逆向きのときのx^2nとy^2nとz^2nの長さのベクトルの合計値
z^n=-x^n-y^n
z^n=-x^n+y^n
z^n=+x^n-y^n
z^n=+x^n+y^n
のとき√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(x^2n*y^2+y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0


√((x^n+i*y^n+z^n)*(x^n+i*y^n-z^n)*(x^n-i*y^n+z^n)*(x^n-i*y^n-z^n))=√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(-x^2n*y^2n-y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0

xとyが同じ向き,xとzが逆向き,yとzが逆向きのときのx^2nとy^2nとz^2nの長さのベクトルの合計値
z^n=-x^n-i*y^n
z^n=-x^n+i*y^n
z^n=+x^n-i*y^n
z^n=+x^n+i*y^n
のとき√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(-x^2n*y^2n-y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0になる



√(x^4n+y^4n+z^4n+2*(x^2n*y^2n+y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=x^2n+y^2n+z^2nはただのx,y,z同じ向きのベクトルの合計値
√(x^4n+y^4n+z^4n+2*(x^2n*y^2n-y^2n*z^2n-z^2n*x^2n))=x^2n+y^2n-z^2nはただのzだけ逆向きのベクトルの合計値
2020/02/28(金) 00:06:50.55ID:KBkWMzYO
√((x^n+y^n+z^n)*(x^n+y^n-z^n)*(x^n-y^n+z^n)*(x^n-y^n-z^n))=√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(x^2n*y^2+y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0
xとyが逆向き,xとzが逆向き,yとzが逆向きのときのx^2nとy^2nとz^2nの長さのベクトルの合計値
z^n=-x^n-(i)^2*y^n
z^n=-x^n+(i)^2*y^n
z^n=+x^n-(i)^2*y^n
z^n=+x^n+(i)^2*y^n
のとき√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(x^2n*y^2+y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0になる

(i)^2*y^n=z^n+x^nが解の時
n=1とn=2のときはi^2*y^2の項が実数または虚数のみになるが
n=3以上のとき(i^2)^(1/n)=a+i*bとなるためyが整数値をとらない


√((x^n+i*y^n+z^n)*(x^n+i*y^n-z^n)*(x^n-i*y^n+z^n)*(x^n-i*y^n-z^n))=√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(-x^2n*y^2n-y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0

xとyが同じ向き,xとzが逆向き,yとzが逆向きのときのx^2nとy^2nとz^2nの長さのベクトルの合計値
z^n=-x^n-i*y^n
z^n=-x^n+i*y^n
z^n=+x^n-i*y^n
z^n=+x^n+i*y^n
のとき√(x^4n+y^4n+z^4n-2*(-x^2n*y^2n-y^2n*z^2n+z^2n*x^2n))=0になる
50日高
垢版 |
2020/02/28(金) 06:18:49.51ID:WRD/ENpn
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
51日高
垢版 |
2020/02/28(金) 06:27:04.82ID:WRD/ENpn
>45
> (3)を(z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
> AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。

の箇所。B=Dが真ならばA=CですがB=Dが偽ならばAとCとについては何も言えません。
これで>>1の証明は破滅です。

「B=Dが偽」は、どういう場合でしょうか?
52日高
垢版 |
2020/02/28(金) 06:30:53.82ID:WRD/ENpn
>47
「B=Dとできない場合」?
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)が1でない場合だろ。
具体的にはp=3でx^2-xy+y^2=1987561とか。

x^2-xy+y^2=1987561の場合は、
1987561=aとなります。
53日高
垢版 |
2020/02/28(金) 06:32:01.26ID:WRD/ENpn
>48,49
わかりません。
2020/02/28(金) 07:10:20.71ID:jQzdHeiJ
>>33
> 「x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1と、(z^p/1)=(x+y)を共に満たさないとき、
> 自然数解を持たない。」

>>6
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)が成り立つとも成り立たないとも言えない
と書いてるじゃん。

んで、貴方前スレで>>6にも同意してたよね。
55日高
垢版 |
2020/02/28(金) 07:37:10.92ID:WRD/ENpn
>54
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)が成り立つとも成り立たないとも言えない
と書いてるじゃん。

この場合の「成り立たない」の意味は、例えば、1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}で、x=1,y=2の場合です。
2020/02/28(金) 07:43:28.55ID:jQzdHeiJ
>>55
すまん。よく分からん。

>>33
> 「x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1と、(z^p/1)=(x+y)を共に満たさないとき、



>>6
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、

が違う意味である、と言っている?
57日高
垢版 |
2020/02/28(金) 07:52:02.36ID:WRD/ENpn
>56
> 「x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1と、(z^p/1)=(x+y)を共に満たさないとき、と
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、が違う意味である、と言っている?

はい。そうです。
例えば、3={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば、
a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とします。
2020/02/28(金) 08:07:33.37ID:jQzdHeiJ
>>57
> はい。そうです。
> 例えば、3={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とします。

↑これはどっちの時? >>33? >>6
2020/02/28(金) 08:21:30.15ID:jQzdHeiJ
>>57
つまりこういう事かな。

>>6
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、
だけだと、「(3)が成り立つとも成り立たないとも言えない」。

>>33
> 「x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1と、(z^p/1)=(x+y)を共に満たさないとき、

『x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを使えば』

> 自然数解を持たない。」
事が言えると。
2020/02/28(金) 08:57:29.39ID:ybvsbhmU
>>52 日高
> >47
> 「B=Dとできない場合」?
> x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)が1でない場合だろ。
> 具体的にはp=3でx^2-xy+y^2=1987561とか。
>
> x^2-xy+y^2=1987561の場合は、
> 1987561=aとなります。

その場合については、>>1の証明は無力です。
x=y=1とは限りませんので。
61日高
垢版 |
2020/02/28(金) 09:42:15.62ID:WRD/ENpn
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
62日高
垢版 |
2020/02/28(金) 09:50:26.78ID:WRD/ENpn
>58
> 例えば、3={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}ならば、
> a={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とします。

よって、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
となります。
63日高
垢版 |
2020/02/28(金) 09:54:21.74ID:WRD/ENpn
>59
> 「x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=1と、(z^p/1)=(x+y)を共に満たさないとき、
『x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを使えば』
> 自然数解を持たない。」
事が言えると。

はい。そうです。
2020/02/28(金) 10:00:53.44ID:jQzdHeiJ
>>63
> 『x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを使えば』
ここの証明を書いてもらおうと思ったけど、
↓だからなあ。やる気無くなるよなあ……

前スレ
898 名前:日高[] 投稿日:2020/02/24(月) 10:42:59.53 ID:LaLy1Yz5 [11/27]
>882
> > 1=x^2-xy+y^2と、z^3=x+yを、共に満たす自然数は、存在しないので、
> > 1987561=x^2-xy+y^2とz^3/1987561=x+yとをみたす自然数x,y,zは、存在しません。

> 君、そんなことが言い切れるの。すごいねえ。
私にはとても言い切れないので証明を教えてください。

(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
等式の性質により、(3)が成り立つならば、(1),(2)も成り立つ。
(3)が成り立たないならば、(1),(2)も成り立たない。
からです。
65日高
垢版 |
2020/02/28(金) 10:03:44.50ID:WRD/ENpn
>60
> x^2-xy+y^2=1987561の場合は、
> 1987561=aとなります。

その場合については、>>1の証明は無力です。
x=y=1とは限りませんので。

1987561=aの場合は、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
となります。
66日高
垢版 |
2020/02/28(金) 10:09:38.57ID:WRD/ENpn
>64
> 『x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを使えば』
ここの証明を書いてもらおうと思ったけど、
↓だからなあ。やる気無くなるよなあ……

「ここの証明」とは?
2020/02/28(金) 10:13:59.75ID:jQzdHeiJ
>>66
> >64
> > 『x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを使えば』
> ここの証明を書いてもらおうと思ったけど、
> ↓だからなあ。やる気無くなるよなあ……
>
> 「ここの証明」とは?

x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=a
をどう使って、
「自然数解を持たない」を証明するのか、って事。
2020/02/28(金) 12:31:38.18ID:ybvsbhmU
>>67
同感。
「等式の性質により」というごまかしはなしですよ。日高さん。
69日高
垢版 |
2020/02/28(金) 13:20:05.53ID:WRD/ENpn
>67
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=a
をどう使って、
「自然数解を持たない」を証明するのか、って事。

(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
となります。
2020/02/28(金) 13:25:23.19ID:tFOdB0oT
>>69

> >67
> x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=a
> をどう使って、
> 「自然数解を持たない」を証明するのか、って事。
>
> (z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> となります。

そんで、(2)式をどうするの?
だから1行レスじゃ分からないって。
71日高
垢版 |
2020/02/28(金) 13:25:47.49ID:WRD/ENpn
>68
「等式の性質により」というごまかしはなしですよ。日高さん。

「等式の性質により」は、ごまかしでしょうか?
72日高
垢版 |
2020/02/28(金) 13:39:18.62ID:WRD/ENpn
>70
> (z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> となります。

そんで、(2)式をどうするの?
だから1行レスじゃ分からないって。

(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
となります。
73132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/28(金) 14:04:29.83ID:lRVZt23B
すぐにわかりませんって、もう少し考えろよ。

>1987561=aの場合は、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
となります。

そうなるからなんなの? 1をBと置いたり、aという文字で誤魔化したり、
文字で置くことに何の意味があるの? それで証明がもっともらしくなることはないから無意味なことはやめろ。
2020/02/28(金) 14:42:55.70ID:ybvsbhmU
>>71 日高
日高さんはここのみんなに認められたいと思って書いてるんじゃないの?
だったらみんなが納得するような証明を書かないと。
75日高
垢版 |
2020/02/28(金) 15:39:45.29ID:WRD/ENpn
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
76日高
垢版 |
2020/02/28(金) 15:45:12.46ID:WRD/ENpn
>73
>1987561=aの場合は、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
となります。

そうなるからなんなの? 1をBと置いたり、aという文字で誤魔化したり、
文字で置くことに何の意味があるの?

(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
となります。
2020/02/28(金) 15:49:27.44ID:ybvsbhmU
>>76 日高
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
> となります。

君のその説明に納得している人はここにいない。
78日高
垢版 |
2020/02/28(金) 15:49:39.98ID:WRD/ENpn
>74
日高さんはここのみんなに認められたいと思って書いてるんじゃないの?
だったらみんなが納得するような証明を書かないと。

どの部分が、納得できないのでしょうか?
79日高
垢版 |
2020/02/28(金) 16:07:12.93ID:WRD/ENpn
>77
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
> となります。

君のその説明に納得している人はここにいない。

どの部分が、納得できないのでしょうか?
2020/02/28(金) 16:18:22.33ID:ybvsbhmU
>>76 日高
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
> となります。

の部分です。
81日高
垢版 |
2020/02/28(金) 16:28:07.53ID:WRD/ENpn
>80
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。

納得できない理由を、教えていただけないでしょうか。
2020/02/28(金) 16:50:50.16ID:ybvsbhmU
>>81 日高
> >80
> > (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
>
> 納得できない理由を、教えていただけないでしょうか。

証明がないからです。
83日高
垢版 |
2020/02/28(金) 17:06:37.52ID:WRD/ENpn
>82
証明がないからです。

(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
の、両辺にaを掛けて、aで割ると、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
となります。
2020/02/28(金) 17:09:06.98ID:ybvsbhmU
>>83 日高
それでは証明になっていません。
85日高
垢版 |
2020/02/28(金) 17:13:55.02ID:WRD/ENpn
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
86日高
垢版 |
2020/02/28(金) 17:19:30.72ID:WRD/ENpn
>84
それでは証明になっていません。

等式の性質により、
等式の両辺に、同じ数をかけても、割っても、等式は、成り立ちます。
2020/02/28(金) 17:38:18.42ID:ybvsbhmU
>>86 日高
> >84
> それでは証明になっていません。
>
> 等式の性質により、
> 等式の両辺に、同じ数をかけても、割っても、等式は、成り立ちます。

その等式が成り立つ理由ではなく、その等式が成り立つとなぜ結論が得られるか、が問題です。
88日高
垢版 |
2020/02/28(金) 18:01:00.14ID:WRD/ENpn
>87
その等式が成り立つ理由ではなく、その等式が成り立つとなぜ結論が得られるか、が問題です。

(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
に、自然数解が、あるならば、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
にも、自然数解が、あります。

(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
に、自然数解が、ないならば、
(z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
にも、自然数解が、ありません。
2020/02/28(金) 18:17:25.51ID:ybvsbhmU
>>88 日高
それではまったく説明になっていません。
90日高
垢版 |
2020/02/28(金) 19:28:57.20ID:m9w1QW4p
>89
それではまったく説明になっていません。

どうしてでしょうか?理由を、教えていただけないでしょうか。
2020/02/28(金) 20:37:03.29ID:7LojhbVP
>>90 日高
> >89
> それではまったく説明になっていません。
>
> どうしてでしょうか?理由を、教えていただけないでしょうか。

これがおわかりいただけないなら、フェルマーの最終定理はおろか、
高校数学の証明問題もあなたには無理です。

いまは,高等学校や大学に入学の決まった中学生・高校生・浪人生が参考書を
手放す季節です。ご近所のお子さんから参考書のお古をもらうなりして、
地道に勉強されることをお勧めします。
92日高
垢版 |
2020/02/28(金) 20:46:01.89ID:m9w1QW4p
>91
これがおわかりいただけないなら、フェルマーの最終定理はおろか、
高校数学の証明問題もあなたには無理です。

具体的に、どこが、間違いなのか、説明が足りないのか、教えていただけないでしょうか。
2020/02/28(金) 21:06:01.17ID:7LojhbVP
>>92 日高

> 具体的に、どこが、間違いなのか、説明が足りないのか、教えていただけないでしょうか。

すでに述べられています。それでもわからないのは,数学の力が不足しているからです。
94日高
垢版 |
2020/02/28(金) 21:23:20.74ID:m9w1QW4p
>93
> 具体的に、どこが、間違いなのか、説明が足りないのか、教えていただけないでしょうか。

すでに述べられています。それでもわからないのは,数学の力が不足している

どこに、述べられていますか?
95日高
垢版 |
2020/02/28(金) 21:24:23.67ID:m9w1QW4p
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
96132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/28(金) 21:25:27.59ID:axw8jSbP
(2)と(3)はもちろん同値な式だよ。君が無意味な式変形をしている以外ね。
ただ、その後の論理展開がおかしいってこと。
「xとyがx^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを満たす。ならx,y,zはx+y=z^p/aを満たさない」
これからどうやって(2)に帰着するのかってこと。まさか
x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aの両辺をaで割るとか言わないよね。
(2)と(3)が同値だからと言って、それを分解した後の論理の各パートが同値ってわけじゃない。
そこを理解してないから、意味不明なレスができるんだよな。
2020/02/28(金) 21:43:51.90ID:7LojhbVP
>>94 日高
> >93
> > 具体的に、どこが、間違いなのか、説明が足りないのか、教えていただけないでしょうか。
>
> すでに述べられています。それでもわからないのは,数学の力が不足している
>
> どこに、述べられていますか?

過去スレとこのスレ。

ところで日高氏は式が「同値」の定義を理解していますか?
2020/02/28(金) 22:43:03.66ID:jQzdHeiJ
>>96
ちなみにだけど、
 ならx,y,zはx+y=z^p/aを満たさない」
すら証明できてないよね。
2020/02/28(金) 23:04:47.32ID:7LojhbVP
また書くけど、
>>1 日高の論法が正しければ次も言えるはず。
zの指数がpであることを一度も使っていないから。

【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^2は、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形して、
z^2=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)を考える。
(z^2/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
(z^2/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(z^2/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
これを、(z^2/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。
(3)を満たす自然数が無いので、(1),(2)を満たす自然数は無い。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^2は、自然数解を持たない。

日高はこれを見ると結論の式が自分のと違うと言い張るが,
同じ論法を使っていることには気づかない(ふりをする)。

反例:1^3+2^3=3^2, 11^3+37^3=228^2, 56^3+65^3=671^3 など。
2020/02/28(金) 23:22:39.75ID:KBkWMzYO
x^n=y^n+z^nをみたす整数x,y,zの組み合わせが存在すると仮定する
(i)^4*x^n=y^n+z^nと置きなおす
(i)^(4/n)*x=(y^n+z^n)^(1/n)
n=1のときx=y+zのため整数x,y,zの組み合わせが存在
n=2のとき(i)^2*x=(y^2+z^2)^(1/2)
-x=(y^2+z^2)^(1/2)のため整数x,y,zの組み合わせが存在
n=3のとき(i)^(4/3)*x=(y^3+z^3)^(1/3)
e^(i*2π/3)*x=(y^3+z^3)^(1/3)となるためy,zが整数の時x=(y^3+z^3)^(1/3)*e^(i*4π/3)とならなければならずxが整数ではなく複素数になるため解を持たない
n=4のとき(i)^(4/4)*x=(y^4+z^4)^(1/4)
e^(i*π/2)*x=(y^4+z^4)^(1/4)となるためy,zが整数の時x=(y^4+z^4)^(1/4)*e^(i*π/2)とならなければならずxが整数ではなく虚数になるため解を持たない
2020/02/28(金) 23:36:40.33ID:KBkWMzYO
1,2,3,4,5,6,7,8,9,,,,,は
(i)^4*1,(i)^8*2.(i)^12*3,(i)^16*4,,,,,,,,,,,,(i)^(3*n)*n

ある整数値nはnでなくn=(i)^(4*n)*nとおくことができる

n^(1/3)≠n^(1/3)
n^(1/3)=(i)^(4*n/3)*n=e^(i*2nπ/3)*n
x^3=y^3+z^3が解を持つとき
x=x*e^(i*2aπ/3)
y=y*e^(i*2bπ/3)
z=z*e^(i*2cπ/3)
が解になりa=b=c=0のときのx,y,zは存在しない
2020/02/28(金) 23:43:20.59ID:Drwu3D4t
>>18
何を言っているのかわかりませんが、
少なくとも
{ 1/2=(z-y)
{ (x^p/(1/2))=(z+y)
が成り立たないことを使って何かを証明しているのではないことは分かります。
やっぱり「連立式が成り立たない」ことなんて調べるだけ無駄です。
>>1の証明は間違っています。

>>20
> x,yは、自然数とします。

それでは有理数の組なんかを調べても無意味ですね。
> { 1/2=(z-y)
> { (x^p/(1/2))=(z+y)
> を満たす自然数の組は存在しませんが、有理数の組は存在します。
> 例. x=4/4、y=3/4、z=5/4
の説明はごまかしのインチキですね。
2020/02/28(金) 23:58:32.00ID:Drwu3D4t
>>69
あなたの言っていることはこういうことですよね

@> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
@> { (z^p/1)=(x+y)
@> の連立式を満たす自然数がないことを調べても
@> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数があるかどうかわからない

A> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数があるかどうかわからないから
A> (z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)を調べる

B> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数がないから
B> (z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)を満たす自然数がない

C> (z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)を満たす自然数がないから
C> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数がない

Aまで(3)を満たす自然数があるかどうかわからなったのに
Bでいきなり(3)を満たす自然数がないことになっているのはおかしいです
(3)を満たす自然数がないことが分かっているならBの手順に行く理由がないでしょう
結局どこにも(2)を満たす自然数がない証明がないので
>>1の証明は間違っています。
2020/02/29(土) 08:25:38.24ID:UgWyUeVe
>>90

> >89
> それではまったく説明になっていません。
>
> どうしてでしょうか?理由を、教えていただけないでしょうか。
説明になっている理由が理解出来ないから。他人が分かる説明になってないから。
不可解な説明をしているのは日高。
105日高
垢版 |
2020/02/29(土) 08:56:07.39ID:U5UuYVwX
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
106日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:13:52.56ID:U5UuYVwX
>96
「xとyがx^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)=aを満たす。」ならx,y,zはx+y=z^p/aを満たさない」
これからどうやって(2)に帰着するのかってこと。

この時点では、x,y,zが、x+y=z^p/aを満たすかどうかは、わかりません。
107日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:19:12.33ID:U5UuYVwX
>97
ところで日高氏は式が「同値」の定義を理解していますか?

理解していません。
正しい定義を教えていただけないでしょうか。
108日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:22:09.92ID:U5UuYVwX
>98
 ならx,y,zはx+y=z^p/aを満たさない」
すら証明できてないよね。

x,y,zが、x+y=z^p/aを満たすかどうかは、わかりません。
109日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:27:21.61ID:U5UuYVwX
>99
反例:1^3+2^3=3^2, 11^3+37^3=228^2, 56^3+65^3=671^3 など。

この反例は、1の証明とは、同じではありません。
110日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:34:28.58ID:U5UuYVwX
>100
x^n=y^n+z^nをみたす整数x,y,zの組み合わせが存在すると仮定する

何故この世にできるのでしょうか?
(i)^4*x^n=y^n+z^nと置きなおす
111日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:36:33.07ID:U5UuYVwX
>101
1,2,3,4,5,6,7,8,9,,,,,は
(i)^4*1,(i)^8*2.(i)^12*3,(i)^16*4,,,,,,,,,,,,(i)^(3*n)*n

ある整数値nはnでなくn=(i)^(4*n)*nとおくことができる

なぜでしょうか?
112日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:39:07.47ID:U5UuYVwX
>102
> { 1/2=(z-y)
> { (x^p/(1/2))=(z+y)
> を満たす自然数の組は存在しませんが、有理数の組は存在します。
> 例. x=4/4、y=3/4、z=5/4
の説明はごまかしのインチキですね。

どうしてでしょうか?
113日高
垢版 |
2020/02/29(土) 09:56:37.21ID:U5UuYVwX
>103
@> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
@> { (z^p/1)=(x+y)
@> の連立式を満たす自然数がないことを調べても
@> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数があるかどうかわからない

@> の連立式を満たす自然数がないならば、
(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数は、ありません。
2020/02/29(土) 10:04:06.06ID:NI6NWs54
>>109 日高
> この反例は、1の証明とは、同じではありません。

なんで反例と証明とを比較するんだよ。
2020/02/29(土) 10:06:07.32ID:EX+l9pi3
>>113

>>6
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)が成り立つとも成り立たないとも言えない
と書いてるじゃん。(>>54も参照)

いい加減、学習しようぜ。
2020/02/29(土) 10:19:41.15ID:NI6NWs54
>>107 日高
> >97
> ところで日高氏は式が「同値」の定義を理解していますか?
>
> 理解していません。
> 正しい定義を教えていただけないでしょうか。

だったら同意するなよ。
117日高
垢版 |
2020/02/29(土) 10:36:40.27ID:U5UuYVwX
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
118日高
垢版 |
2020/02/29(土) 10:39:53.72ID:U5UuYVwX
>114
> この反例は、1の証明とは、同じではありません。

なんで反例と証明とを比較するんだよ。

1の証明の、反例にならないからです。
2020/02/29(土) 10:49:51.83ID:NI6NWs54
>>118 日高
だったらそう書けよ。
ところで>>99の証明は正しいですか?
120日高
垢版 |
2020/02/29(土) 10:50:52.27ID:U5UuYVwX
>115
{ 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> が成り立たないとき、
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)が成り立つとも成り立たないとも言えない

訂正します。
x,y,zが、自然数のとき
{ 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
{ (z^p/1)=(x+y)
を、共に満たさないとき、
(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
を、満たしません。
121日高
垢版 |
2020/02/29(土) 10:57:27.71ID:U5UuYVwX
>119
ところで>>99の証明は正しいですか?

正しくないです。
2020/02/29(土) 11:06:23.54ID:EX+l9pi3
>>120
訂正というか、新しく作った別の命題だと思います。

で、その命題の証明は?
2020/02/29(土) 11:14:59.16ID:NI6NWs54
>>121 日高
> >119
> ところで>>99の証明は正しいですか?
>
> 正しくないです。

どこが間違っていますか?
2020/02/29(土) 11:25:05.23ID:EX+l9pi3
>>120
駄目です。その命題の前段に反例が見つかりました。

> x,y,zが、自然数のとき
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> を、共に満たさないとき、

(x,y,z,p) = (3,5,2,3)
{ 1=3^2-3*5+5^2 ……満たさない
{ 2^3=3+5     ……満たす
125日高
垢版 |
2020/02/29(土) 14:03:53.27ID:U5UuYVwX
>122
訂正というか、新しく作った別の命題だと思います。

で、その命題の証明は?

1と同じです。
126日高
垢版 |
2020/02/29(土) 14:09:38.74ID:U5UuYVwX
>123
どこが間違っていますか?
1行目の【定理】が、同じでは、ないです。
127日高
垢版 |
2020/02/29(土) 14:10:21.25ID:U5UuYVwX
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
128日高
垢版 |
2020/02/29(土) 14:15:14.35ID:U5UuYVwX
>124
(x,y,z,p) = (3,5,2,3)
{ 1=3^2-3*5+5^2 ……満たさない
{ 2^3=3+5     ……満たす

は、(3)を満たしません。
2020/02/29(土) 14:24:38.71ID:NI6NWs54
>>126 日高
> >123
> どこが間違っていますか?
> 1行目の【定理】が、同じでは、ないです。

話をずらしていますね。証明のどこが間違っているかをお尋ねしています。
130日高
垢版 |
2020/02/29(土) 14:40:51.93ID:U5UuYVwX
>129
話をずらしていますね。証明のどこが間違っているかをお尋ねしています。

【定理】が、間違っています。
2020/02/29(土) 14:47:11.58ID:EX+l9pi3
>>128
それは、数が小さいから手計算で、(3)を満たさないと分かっただけです。
(x,y,z)がとてつもなく大きかったらどうするのですか?
また、(x,y,z)は無限個ありますよ。

全ての(x,y,z)をカバーする命題にしないと、
命題>>120からこぼれた(x,y,z)が
フェルマーの反例かどうかは、貴方には分からない、という事です。
2020/02/29(土) 14:56:12.69ID:NI6NWs54
>>130 日高
> >129
> 話をずらしていますね。証明のどこが間違っているかをお尋ねしています。
>
> 【定理】が、間違っています。

証明に間違いがなければ定理は正しいはずです。
証明は正しいと認めますか? それとも証明の間違いを指摘できますか?
2020/02/29(土) 15:05:54.41ID:EX+l9pi3
>>125
> >122
> 訂正というか、新しく作った別の命題だと思います。
>
> で、その命題の証明は?
>
> 1と同じです。
それでは誰も納得しないと思います。
2020/02/29(土) 15:09:00.24ID:zM8A9TGV
e^(i*2aπ)*x^n=e^(i*2bπ)*y^n+e^(i*2cπ)*z^n
a,b,cはすべて整数にならなければならない

e^(i*2aπ/n)*x=e^(i*2cπ/n)*(e^(i*2(b-c)π)*y^n+z^n)^(1/n)
x=e^(i*2*(c-a)*π/n)*(e^(i*2(b-c)π)*y^n+z^n)^(1/n)
x=e^(i*2*(c-a)*π/n)*(y^n+z^n)^(1/n)

a≠b≠cの整数の時
x=e^(i*2*(c-a)*π/n)*(y^n+z^n)^(1/n)
e^(i*2*(c-a)*π/n)がかかるためxはn=3以上の整数のとき非整数

a=b=cの整数の時
x=(y^n+z^n)^(1/n)

n=1,2のときは
a≠b≠cの整数の時,a=b=cの整数の時ともにxが整数になることが可能
n=3以上の整数の

a≠b≠cの整数の時xが整数になることができない
135日高
垢版 |
2020/02/29(土) 15:43:31.42ID:U5UuYVwX
>131
それは、数が小さいから手計算で、(3)を満たさないと分かっただけです。

{ 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
{ z^3=x+y     ……不明

は、(3)を満たしません。
2020/02/29(土) 16:08:28.10ID:EX+l9pi3
>>135

良く分かりませんが、

> { 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
> { z^3=x+y     ……不明
>
> は、(3)を満たしません。

これはどうしてでしょうか?
不明なのに(3)を満たさない事が分かるのですか?
137132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/29(土) 16:09:52.40ID:u8Zb8Aax
pが3じゃないときは?
138132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/29(土) 16:11:28.24ID:u8Zb8Aax
B=Dとできない場合から逃げ続ける。反例を提示されてもシラを切りとおす。
まあ結局、こういう人間に数学なんてできないわな。
2020/02/29(土) 20:10:32.46ID:nmsSwFjS
>>1 日高さんへ。
>>99の誤りを指摘してください。そして、>>1 ではその誤りを犯していないことを説明してください。
140132人目の素数さん
垢版 |
2020/02/29(土) 20:14:22.62ID:U5UuYVwX
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^2は、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形して、
z^2=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)を考える。
(z^2/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
(z^2/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(z^2/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
これを、(z^2/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。
(3)を満たす自然数が無いので、(1),(2)を満たす自然数は無い。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^2は、自然数解を持たない。
2020/03/01(日) 06:34:50.16ID:pCflp77x
フェルマーの最終定理をネタにした数学漫才のスレとはここのことですか?
2020/03/01(日) 11:12:16.64ID:bZs7WFI5
>>113

> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> の連立式を満たす自然数がないことを調べても
> @> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数があるかどうかわからない

> @> の連立式を満たす自然数がないならば、
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数は、ありません。

0仮定 { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
0仮定 { (z^p/1)=(x+y)
0仮定 の連立式を満たす自然数が「「「「あるとしたとき」」」」
等式の性質から、等式の左辺同士、右辺同士をそれぞれかけて
0結論 (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数がある
と「「「「証明」」」」できます。


@仮定 { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
@仮定 { (z^p/1)=(x+y)
@仮定 の連立式を満たす自然数が「「「「ないとしたとき」」」」
@結論 (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数がない
ことを「「「証明」」」してください。仮定から、結論を、導いてください。
もちろんこの証明には、まだ得られていない結論である
「(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数がない」ことは使えません。

A仮定 { B=D
A仮定 { A=C
A仮定 の連立式が成り立たないとき、
A結論 AB=CD…(3’)が成り立たない
という「証明」でもいいですよ。仮定から、結論を、導いてください。

B仮定 { 1/2=(z-y)
B仮定 { (x^p/(1/2))=(z+y)
B仮定 の連立式を満たす自然数がないとき、
B結論 (x^p/(1/2))(1/2)=(z+y)(z-y)…(4)を満たす自然数がない
という「証明」でもいいですよ。仮定から、結論を、導いてください。

@かAかBを、「「「>>1と同じくらいの詳しさで、最初から最後まで証明」」」してください。
それができなければ、>>1の証明は間違いです。
143日高
垢版 |
2020/03/02(月) 07:47:54.64ID:aLFLjlFS
>139
>>99の誤りを指摘してください。そして、>>1 ではその誤りを犯していないことを説明してください。

99の誤りは、「(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。」です。
1では、(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)です。
144日高
垢版 |
2020/03/02(月) 08:56:11.31ID:aLFLjlFS
>134
e^(i*2aπ)*x^n=e^(i*2bπ)*y^n+e^(i*2cπ)*z^n
a,b,cはすべて整数にならなければならない

わかりません。
145日高
垢版 |
2020/03/02(月) 08:59:33.51ID:aLFLjlFS
>136
> { 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
> { z^3=x+y     ……不明
>
> は、(3)を満たしません。

これはどうしてでしょうか?
不明なのに(3)を満たさない事が分かるのですか?

{ 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
からです。
146日高
垢版 |
2020/03/02(月) 10:27:03.47ID:aLFLjlFS
>142
@仮定 { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
@仮定 { (z^p/1)=(x+y)
@仮定 の連立式を満たす自然数が「「「「ないとしたとき」」」」
@結論 (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)を満たす自然数がない
ことを「「「証明」」」してください。仮定から、結論を、導いてください。

(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を、
(z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
これを、(z^p/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。
147日高
垢版 |
2020/03/02(月) 10:28:30.15ID:aLFLjlFS
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
2020/03/02(月) 11:06:31.51ID:PbEhcJs+
>>143 日高
> 99の誤りは、「(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。」です。
> 1では、(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)です。

ご回答ありがとうございます。では、>>1では
「(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。」
が成り立つ理由を説明してください。
2020/03/02(月) 11:31:01.91ID:dQF/tCaf
>>146

> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を、
> (z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
> AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
> 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
> これを、(z^p/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。

「仮定」はどの部分ですか?
「証明」はどの部分ですか?
「結論」はどの部分ですか?
まるで証明の体をなしていませんね。
>>142の@もAもBも証明されていませんので
>>1の証明は間違いです。
2020/03/02(月) 13:42:36.26ID:oJg3yRB9
>>145

命題>>120には、
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> を、「「「「共に」」」」満たさないとき、

とありますが。
151日高
垢版 |
2020/03/02(月) 15:44:14.96ID:aLFLjlFS
>148
「(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。」
が成り立つ理由を説明してください。

等式の性質により、
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
152日高
垢版 |
2020/03/02(月) 15:52:38.07ID:aLFLjlFS
>149
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を、
> (z^p/1)=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
> AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
>

「仮定」はどの部分ですか?
「AB=CDならば、」です。

「結論」はどの部分ですか?
「B=Dのとき、A=Cとなる。」です。

「証明」はどの部分ですか?
「1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
これを、(z^p/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。」です。
153日高
垢版 |
2020/03/02(月) 15:58:46.25ID:aLFLjlFS
>150
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> を、「「「「共に」」」」満たさないとき、

とありますが。

{ 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
{ (z^p/1)=(x+y)
を、「「「「共に」」」」満たさないので、
(z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
を、満たしません。
2020/03/02(月) 16:12:04.77ID:dQF/tCaf
>>152

あなたの言う通りなら

仮定> 「AB=CDならば、」

証明> 「1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}を満たす自然数は、x=1、y=1のみである。
証明> これを、(z^p/1)=(x+y)に代入すると、zは自然数とならない。」

結論> 「B=Dのとき、A=Cとなる。」

こうなりますがあっていますか?
証明ってどういうものか知っていますか?
たとえば

仮定 三角形ABCの3辺のうち2つの辺がAB=ACならば

証明 △ABCと△ACBを考える。
証明 AB=AC,AC=AB,∠BAC=∠CAB
証明 「二辺とその間の角が等しい三角形は合同」という定理から
証明 △ABC≡△ACB
証明 合同な三角形の対応する角は等しいので

結論 2つの角∠ABC=∠ACB

こういうのが証明で、>>152は全くそういう風になっていないですね。
>>142の@もAもBも証明されていませんので
>>1の証明は間違いです。
2020/03/02(月) 16:27:29.12ID:dQF/tCaf
>>154修正
証明 仮定よりAB=AC,仮定よりAC=AB,同じ角なので∠BAC=∠CAB
2020/03/02(月) 16:38:39.55ID:PbEhcJs+
>>151 日高
> >148
> 「(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。」
が成り立つ理由を説明してください。

> 等式の性質により、
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。

等式のどのような性質を用いるのか、具体的に示していただけないでしょうか。
157日高
垢版 |
2020/03/02(月) 17:27:44.33ID:aLFLjlFS
>156
等式のどのような性質を用いるのか、具体的に示していただけないでしょうか。

等式の両辺に、同じ数を掛けても割っても等式は成り立つ。
(3)の両辺に、aを掛けて、aで割ると(2)となる。
158日高
垢版 |
2020/03/02(月) 17:31:39.22ID:aLFLjlFS
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】z^p-y^p=(z+y)(z-y)と変形して、
x^p=(z+y)(z-y)…(1)を考える。
(x^p/a)a=(z+y)(z-y)…(2)
(x^p/1)1=(z+y)(z-y)…(3)
等式の性質により、
(3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
(3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。
(3)を(x^p/1)=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)を、z=5、y=4は満たす。
これを(x^p/1)=(z+y)に代入すると、x=3のとき、式を満たす。
(3)を満たす自然数があるので、(1),(2)を満たす自然数がある。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
2020/03/02(月) 18:34:08.41ID:PbEhcJs+
>>157 日高
> >156
> 等式のどのような性質を用いるのか、具体的に示していただけないでしょうか。
>
> 等式の両辺に、同じ数を掛けても割っても等式は成り立つ。
> (3)の両辺に、aを掛けて、aで割ると(2)となる。

具体的な意味がよくわかりませんが、それは>>99には
当てはまらないのですか?
160日高
垢版 |
2020/03/02(月) 19:26:44.53ID:aLFLjlFS
>159
具体的な意味がよくわかりませんrrが、それは>>99には
当てはまらないのですか?

当てはまりません。
2020/03/02(月) 19:42:31.52ID:dlyBRl50
>>160 日高
> >159
> 具体的な意味がよくわかりませんrrが、それは>>99には
> 当てはまらないのですか?
>
> 当てはまりません。

>>157 日高
> >156
> 等式のどのような性質を用いるのか、具体的に示していただけないでしょうか。
>
> 等式の両辺に、同じ数を掛けても割っても等式は成り立つ。
> (3)の両辺に、aを掛けて、aで割ると(2)となる。

該当箇所をあげてみましょう。

>>1 日高では

> (z^p/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> (z^p/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
> 等式の性質により、
> (3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。

でした。>>99では

> (z^2/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> (z^2/1)1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(3)
> 等式の性質により、
> (3)を満たす自然数があれば、(1),(2)を満たす自然数がある。
> (3)を満たす自然数が無いならば、(1),(2)を満たす自然数は無い。

でした。等式の或る性質が1には当てはまり、99には当てはまらないというのですね。

その理由を詳しく説明していただけないでしょうか。
2020/03/02(月) 20:04:50.02ID:4+/m+dcT
>>153
『共に』満たさない
というのは
『両方とも』満たさない
という意味です。

{ (z^p/1)=(x+y)  は成り立たないかどうか不明(>>135
ではないのですか?
2020/03/03(火) 00:52:50.04ID:7GVoh8oj
>>154に返信がないのでもう一度書きます。

>>142の(0)のように、仮定と結論の間を埋めて
@かAかBの証明を完成させてください。
それができなければ、>>1の証明は間違いです。
164日高
垢版 |
2020/03/03(火) 13:42:42.93ID:AQybK4Jy
>161
等式の或る性質が1には当てはまり、99には当てはまらないというのですね。

(z^2/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
この場合の、zは、有理数で、成り立つ場合と成り立たない場合があるので、
等式の性質が、当てはまりません。
2020/03/03(火) 14:16:46.17ID:D0NBZvUq
>>164 日高
> >161
> 等式の或る性質が1には当てはまり、99には当てはまらないというのですね。
>
> (z^2/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> この場合の、zは、有理数で、成り立つ場合と成り立たない場合があるので、
> 等式の性質が、当てはまりません。

>>99のzも自然数です。>>1でも成り立つ場合と成り立たない場合とがあり得ます。
回答になっていません。再度お尋ねします。
2020/03/03(火) 19:26:17.98ID:KyjutFrQ
>>164 日高
> >161
> 等式の或る性質が1には当てはまり、99には当てはまらないというのですね。
>
> (z^2/a)a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> この場合の、zは、有理数で、成り立つ場合と成り立たない場合があるので、
> 等式の性質が、当てはまりません。

とのことですが,使う「等式の性質」について前には次のように書いていました。

>>157 日高
> >156
> 等式のどのような性質を用いるのか、具体的に示していただけないでしょうか。
>
> 等式の両辺に、同じ数を掛けても割っても等式は成り立つ。
> (3)の両辺に、aを掛けて、aで割ると(2)となる。

この

> 等式の両辺に、同じ数を掛けても割っても等式は成り立つ。

は、その数が自然数でも有理数でも無理数でも成り立ちます。(0は除く。)
何かおかしいです。
167日高
垢版 |
2020/03/04(水) 08:50:01.83ID:fUFRt40h
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pとなる。
r=p^{1/(p-1)}となるので、yが自然数のとき、x,zは共に自然数とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
168日高
垢版 |
2020/03/04(水) 09:02:40.33ID:fUFRt40h
>162
{ (z^p/1)=(x+y)  は成り立たないかどうか不明(>>135
ではないのですか?

不明です。
2020/03/04(水) 10:04:48.32ID:ccPWpkn0
>>168
こっちの質問の意図を汲んでくれないですかねえ。

命題>>120の、
> { 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
> { (z^p/1)=(x+y)
> を、『共に』満たさないとき、
とは、
 { 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
 { z^3=x+y     ……満たさない
の事です。

一方>>135では、
> { 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
> { z^3=x+y     ……不明
となっています。

これはおかしいのでは? と聞いています。
2020/03/04(水) 13:47:11.64ID:FsNuJE2d
>>167 日高

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p
7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pとなる。
r=p^{1/(p-1)}となるので、yが自然数のとき、x,zは共に自然数とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。

反例:1^3+7*1^3=2^3
2020/03/05(木) 01:13:13.00ID:EAKBLA02
√(x1^2+x2^2+x3^2+x4^2+2*(x1*x2*cosθ1+x1*x3*cosθ2+x1*x4*cosθ3+x2*x3*cosθ4+x2*x4*cosθ5+x3*x4*cosθ6))
θが0のときとπの時の組み合わせで2^6通りの組み合わせがある


1+6+15+20(3通りのみ可能)+15(4通りのみ可能)+6+1

√(x1^2+x2^2+x3^2+x4^2+2*(x1*x2*cos0+x1*x3*cosπ+x1*x4*cosπ+x2*x3*cosπ+x2*x4*cosπ+x3*x4*cos0))は4本のベクトルで表現可能
√(x1^2+x2^2+x3^2+x4^2+2*(x1*x2*cosπ+x1*x3*cos0+x1*x4*cos0+x2*x3*cos0+x2*x4*cos0+x3*x4*cosπ))は4本のベクトルで表現不可能

z = -(-2*√(-a^6 x^6 - a^6 y^6 + x^6 y^6) + a^6 - x^6 - y^6)^(1/6)を満たす整数解はない
172日高
垢版 |
2020/03/07(土) 07:21:19.01ID:l3VZKNlW
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2020/03/07(土) 10:30:41.91ID:8M9WuGBC
botが壊れちゃった?
2020/03/07(土) 18:14:28.09ID:BfiEDuYh
>>172
>>9の簡単な証明スレ、簡単な証明2スレでさんざん指摘された通り
r^(p-1)=pでないときにx^p+y^p=z^pが自然数解をもつか持たないかの証明がどこにもないので
>>172の証明は間違いです。
175132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/08(日) 08:27:54.00ID:5Erx/Xfl
>166
> 等式の両辺に、同じ数を掛けても割っても等式は成り立つ。

は、その数が自然数でも有理数でも無理数でも成り立ちます。(0は除く。)
何かおかしいです

その通りです。1は、間違っていました。
176132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/08(日) 08:29:55.69ID:5Erx/Xfl
>169
> { 1=x^2-xy+y^2 ……満たさない
> { z^3=x+y     ……不明
となっています。

これはおかしいのでは? と聞いています。


その通りです。1は、間違っていました。
177132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/08(日) 08:31:22.73ID:5Erx/Xfl
>171
√(x1^2+x2^2+x3^2+x4^2+2*(x1*x2*cosθ1+x1*x3*cosθ2+x1*x4*cosθ3+x2*x3*cosθ4+x2*x4*cosθ5+x3*x4*cosθ6))
θが0のときとπの時の組み合わせで2^6通りの組み合わせがある

意味が、わかりません。
178132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/08(日) 08:33:41.66ID:5Erx/Xfl
>174
r^(p-1)=pでないときにx^p+y^p=z^pが自然数解をもつか持たないかの証明がどこにもないので

「r^(p-1)=pでないとき」とは、どういう場合でしょうか?
2020/03/08(日) 11:48:44.75ID:1QrUS+Jf
ついにbot崩壊したか
2020/03/08(日) 12:59:32.28ID:Rn6irJAd
>>178
たとえば
r=1,p=3のとき
r=2,p=3のとき
r=3.p=3のとき

r=1,p=5のとき
r=2,p=5のとき

r=1,p=7のとき

いくらでもありますが。
181132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/08(日) 16:37:29.55ID:5Erx/Xfl
>180
たとえば
r=1,p=3のとき

「r^(p-1)=pのとき、」は、
1^2≠3なので、
1^2=3aとします。
182日高
垢版 |
2020/03/08(日) 16:39:29.99ID:5Erx/Xfl
>180
たとえば
r=1,p=3のとき

「r^(p-1)=pのとき、」は、
1^2≠3なので、
1^2=3aとします。
183日高
垢版 |
2020/03/08(日) 16:41:31.27ID:5Erx/Xfl
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2020/03/08(日) 16:50:39.52ID:Rn6irJAd
>>182
それがr^(p-1)=pでないときにx^p+y^p=z^pが自然数解をもつか持たないかの証明なのですか?
私にはそうは見えませんけど。

かりにそれがただしいとしても、>>183のどこにもその文章はありませんので
>>183の証明は間違っています。
2020/03/08(日) 23:33:54.05ID:Pq9bRHf1
>>183
 それは数学における証明ではありません。
 日本語の単語と数式を並べた単なる文字の羅列です。
186日高
垢版 |
2020/03/09(月) 08:52:07.50ID:rT1QHOdZ
>184
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}と
r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/aの解の比は
同じです。
2020/03/09(月) 10:35:01.15ID:g4Zp4PNu
>>186
その内容を>>183に書き足したら
良いんじゃないかな。
188日高
垢版 |
2020/03/10(火) 08:46:18.65ID:QZ4qO63j
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2020/03/10(火) 09:10:03.70ID:XstQPYSU
>>188
要望聞いてくれたんだね。ありがとう。
2020/03/10(火) 21:00:56.38ID:8/1aqFgd
>>188
@ r^(p-1)=apのとき,aの取る値はどうなりますか。

A aが@の値の時、aを(5)式に代入するとどうなりますか。
2020/03/10(火) 21:07:14.62ID:8/1aqFgd
>>188

B r=1のとき、(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しくなりますか。
 r=2のときはどうですか。
2020/03/10(火) 21:29:32.75ID:8/1aqFgd
ちなみに今、>>9の6000の書き込みを経て
最初のスレ
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1569198816/87
に戻ってきたところです。
193日高
垢版 |
2020/03/11(水) 09:48:58.64ID:i2QqvdCX
>190
@ r^(p-1)=apのとき,aの取る値はどうなりますか。

「aの取る値」の意味を教えていただけないでしょうか。
2020/03/11(水) 13:59:41.98ID:iVR0eTyR
日高さん、最近、メールアドレス書かなくなったね。
195日高
垢版 |
2020/03/11(水) 19:05:36.08ID:i2QqvdCX
>194
日高さん、最近、メールアドレス書かなくなったね。

必要が、あるならば、書きます。
196132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/11(水) 19:20:47.11ID:OJ0r4Bcq
test
197日高
垢版 |
2020/03/11(水) 20:06:28.91ID:i2QqvdCX
>196
test

どういう意味でしょうか?
2020/03/11(水) 20:31:12.50ID:8jyXcW0m
>>193

a=

上の右辺のところを書いてください。という意味です。
199日高
垢版 |
2020/03/11(水) 21:36:50.67ID:i2QqvdCX
>198
a=

上の右辺のところを書いてください。という意味です。

a=r^(p-1)/p

ということでしょうか?
2020/03/11(水) 21:47:37.41ID:8jyXcW0m
>>199

その通りです。@の答えはa=r^(p-1)/pですね。
あるrとpに対して、aはa=r^(p-1)/pという式で決めることができます。

同様に、AとBもお願いします。
201日高
垢版 |
2020/03/12(木) 09:25:54.92ID:tDjGRL38
>200
同様に、AとBもお願いします。

A aが@の値の時、aを(5)式に代入するとどうなりますか。
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)に、a=r^(p-1)/pを代入すると
x^p+y^p=(x+{(r^(p-1)/p)p}^{1/(p-1)})^p
x^p+y^p=(x+r)^pとなります。
2020/03/12(木) 19:23:58.14ID:gPzleoj8
>>201

その通りです。Aの答えはx^p+y^p=(x+r)^pですね。
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^pと書くとrとpが何か関係があるように錯覚しますけど
じつはaに含まれる分のrとpが全て打ち消しあって、ただのrになる。
元に戻っただけのようですけど、rとpとは何の関連もなく別々に決まる数だ、ということが分かります。

同様に、Bもお願いします。
203日高
垢版 |
2020/03/13(金) 05:53:17.43ID:BhKYDc8U
>202
その通りです。Aの答えはx^p+y^p=(x+r)^pですね。
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^pと書くとrとpが何か関係があるように錯覚しますけど
じつはaに含まれる分のrとpが全て打ち消しあって、ただのrになる。
元に戻っただけのようですけど、rとpとは何の関連もなく別々に決まる数だ、ということが分かります。

「aに含まれる分のrとp」の意味を教えていただけないでしょうか。
2020/03/13(金) 19:11:08.63ID:rCGVVDdD
>>204

>>199にあるとおり
a=r^(p-1)/p
であって、aはpの値によって値が変わるし、rの値によっても値が変わります
aを決める式の中に、rとpが含まれています。
205日高
垢版 |
2020/03/14(土) 18:01:58.83ID:SZjUPlRK
>202
同様に、Bもお願いします。
B r=1のとき、(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しくなりますか。
 r=2のときはどうですか。

(3)の場合、r=1,r=2となりません。
(5)の場合、r=1,r=2となります。
(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、比較できません。
2020/03/14(土) 18:17:02.82ID:Me4kGMFx
>>205
それなら>>188に書いてあるのは、「(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい」の場合
だけのようですから調べないといけませんね。
r=1の場合
r=2の場合
r=3の場合

でも>>188ではそれを調べていないので、証明は間違いですね。
207132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/14(土) 18:38:26.16ID:NQ6OiWAc
存在命題というのは
たとえば
k=5のときを示したからと言って
1から4までを示したことにはならない

しかし全称命題の元を選び取ることもできない
たとえば
N:自然数の全体
とする
このとき
∀k∈Nに対して
k=1を選ぶことはできない
それゆえ数学的帰納法は改めなければならない
いやこれまでに示された全称命題すべてについて
改めなければならないだろう
208132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/14(土) 18:43:22.27ID:NQ6OiWAc
全称記号というのは
「すべての」,「任意の」と訳されることが多いが

すべての元から1つを選ぶ ←すべてと一つが同じになってしまうという始末
任意の元から1つを選ぶ   ←すべての任意とある任意が存在するという始末

こんなことが不可能であることにもっと早く気が付くべきであった
これより今まで発表された全称命題すべての破棄を進言する
209132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/14(土) 18:54:52.67ID:NQ6OiWAc
全称量化子について
集合
A:={1,2,3,4,5}
が在る

このとき

∀a∈Aに対して

a=1

を選ぶことはできるか?――NO

なぜならAの元は1から5までの何れかの数であるからだ
「何れか」というのは1や2など特定しない元をいう
もちろん

∀a∈Aに対して a・0=0 となる0が存在する

などと言うことはできる
しかしaの具体例はない
具体例というのはAの元であるということである
つまりこの場合のaはaのまま扱わなければならないのだ
このとき「aを固定する」という

それゆえAから任意の元を選ぶとその元は固定されるという意味は
ひとたび選ばれたaは動くことがないという意味ではあるが
aが具体的に1であるとか2であるというように代入して考えることはできない
という意味である
210日高
垢版 |
2020/03/14(土) 20:37:57.29ID:SZjUPlRK
>206
r=1の場合
r=2の場合
r=3の場合

でも>>188ではそれを調べていないので、証明は間違いですね。

(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、同じなので、(3)のx,y,zのみを調べれば、良いです。
211日高
垢版 |
2020/03/14(土) 20:40:47.76ID:SZjUPlRK
>207,208,209

わかりません。
2020/03/14(土) 20:40:53.99ID:Me4kGMFx
>>210

では>>205
> (5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、比較できません。
と書いてあるのは間違いなのですか?
2020/03/14(土) 20:41:16.37ID:oG134m0R
比が同じであることは証明できてますか?
214日高
垢版 |
2020/03/14(土) 20:58:13.88ID:SZjUPlRK
>212
> (5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、比較できません。
と書いてあるのは間違いなのですか?

r=1,r=2の場合は、
(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、比較できません。
2020/03/14(土) 21:00:40.60ID:Me4kGMFx
>>212は日本語の解釈が間違っていたので取り消します。

>>188によると、zが自然数の時少なくともxは無理数ですよね。

でも、r^(p-1)=pでなくr^(p-1)=apであるような別の数の組X,Y,Zについて、r=1でZが自然数の時、Xは整数です。

(5)のX,、Zの比と(3)のx,zの比が同じになることはありません。
216日高
垢版 |
2020/03/14(土) 21:02:52.20ID:SZjUPlRK
>213
比が同じであることは証明できてますか?

(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となります。
2020/03/14(土) 21:08:04.24ID:0M1Q0DIl
参考になるなら。
フェルマースレ1
761 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/10/27(日) 08:23:16.84 ID:Uo4wQ7qk [3/8]
>>759
何度でも同じこと書くしかないのかなあw

z=x+rなんだから、

r=p^{1/(p-1)}ならば、rは無理数だから「xを有理数とすると、zは無理数となる」よって、xとzは整数比になり得ない……(1)

rが有理数になるようにaを決めてr=(ap)^{1/(p-1)}としたならば、xを有理数とすると、zは必ず有理数となる。だから、xとzは必ず整数比になる……(2)

つまり、
★★(1)と(2)のxとzの比が等しくなることは決してあり得ない★★

整数比になりえないr=p^{1/(p-1)}のときのx:z(1)と、整数比でしかないr=(ap)^{1/(p-1)}のときのx:z(2)は、決して一致することはない。断じてありえない。
218日高
垢版 |
2020/03/14(土) 21:12:26.00ID:SZjUPlRK
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
219日高
垢版 |
2020/03/14(土) 21:23:30.53ID:SZjUPlRK
>217
rが有理数になるようにaを決めてr=(ap)^{1/(p-1)}としたならば、xを有理数とすると、zは必ず有理数となる。だから、xとzは必ず整数比になる……(2)

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
(5)のx,y,zが、共に自然数となることは、ありません。
2020/03/14(土) 21:31:29.14ID:Me4kGMFx
>>219

>>190の@とAで、aの値がはどうなるか、
(5)にaの値を代入するとどうなるか、確かめたじゃないですか

r=1のとき、pの値にかかわらず、zが自然数ならxも自然数
>>201であなたが解いてくれた通りです。
2020/03/14(土) 21:39:39.89ID:Q+LhFTJa
>>218 日高にならって

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p
7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、xは無理数となる。
(2)をr^(p-1){7(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+7y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。

反例:1^3+7*1^3=2^3。
(5)はx^3+7y^3=(x+r)^3でありr=1とすればx^3+7y^3=(x+1)^3となりx=y=1,z=2が解。
(3)はx^3+7y^3=(x+3^{1/2})^3だがこの無理数解x=y=3^{1/2},z=2*3^{1/2}はx:y:z=1:1:2をみたす。
2020/03/14(土) 21:40:25.29ID:Me4kGMFx
ちょっと書き方を変えてみます。

>>205の通り、(5)式はr=1でもr=2でも成り立ちます。
たとえばZ=2,X=1の時X:Z=1:2です。

「(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい」が正しいとするなら
r^(p-1)=pでzが自然数の時、x:zが1:2になるようなxをこたえられるはずです。
答えてください。
2020/03/14(土) 21:55:06.95ID:0M1Q0DIl
>>221
有益な情報ありがとう。
2020/03/15(日) 00:40:50.45ID:QF1Vg4Mk
x1,x2,x3,・・・,xnのn個のベクトルがあるとき
√(x^1^2+x2^2+・・・+xn^2+2*(x1*x2*cosθ1+x1*x3*cosθ2+・・・))=R
Rの取りうる値は2^(n-1)個のみ
θがnC2個あるがそれぞれ0かπだとすると2^(nC2)個の値をとりうるが実際に平面上に書き出せる個数は2^(n-1)個のみ
2^(nC2)-2^(n-1)個の実際には平面上に書き出せないベクトルの合計値の絶対値はすべての要素が整数になることがない


(x^12+y^12+z^12+a^12-2*(x^6*y^6-y^6*z^6-x^6*z^6-x^6*a^6-y^6*a^6+z^6*a^6))=0
2020/03/15(日) 01:08:10.99ID:QF1Vg4Mk
(x^12+y^12+z^12+a^12+b^12+2*(x^6*y^6*cosθ1+y^6*z^6*cosθ2+x^6*z^6*cosθ3+x^6*a^6*cosθ4+y^6*a^6*cosθ5+z^6*a^6*cosθ6+b^6*x^6*cosθ7+b^6*y^6*cosθ8+b^6*z^6*cosθ9+b^6*a^6*cosθ10))=R
これはx^3,y^3,z^3,a^4,b^3の5個のベクトルの合計の長さ
2^(5-1)個=16個しかRは数値をとれない
2^(nC2)-2^(n-1)個の範囲でR=0のときx,y,z,a,bが同時に整数になることがない
(x^12+y^12+z^12+a^12+b^12+2*(x^6*y^6+y^6*z^6x^6*z^6+x^6*a^6+y^6*a^6+z^6*a^6+b^6*x^6+b^6*y^6+b^6*z^6*-b^6*a^6))=0
2020/03/15(日) 05:08:16.84ID:+Wj7spja
分かったことだけど、
比でやる考え方は、別に悪くないのか。
>>221の(3)の無理数解で、(5)の解を検出できてるし。

問題は、既出だと思うけど、
(3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけない事なんだな。
2020/03/15(日) 05:37:23.40ID:0Y5WygXx
>>226
そらそうよ
r^(p-1)=pでpが奇素数のときrは無理数なんだから
整数比の解があるとすればzは無理数に決まってる
無理数のzとrとyの組のうち整数の比になるものを探すなんて全然無理
結局xとyとrにしらみつぶしに自然数を入れて成り立つかどうか調べるほうがたぶんかんたん
どのみちすべてを調べつくすのは無理
2020/03/15(日) 05:51:39.26ID:+Wj7spja
>>227
なるほどサンクス。
229日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:04:27.80ID:ngDhlKTS
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、(5)と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
230日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:09:02.73ID:ngDhlKTS
>220
r=1のとき、pの値にかかわらず、zが自然数ならxも自然数
>>201であなたが解いてくれた通りです。

p=2に、限っては、そうなります。
231日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:31:27.69ID:ngDhlKTS
>221
pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。
は、
反例1^3+7*1^3=2^3が存在するので、
間違いということに、なりますね。
232日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:40:55.08ID:ngDhlKTS
>222
>>205の通り、(5)式はr=1でもr=2でも成り立ちます。
たとえばZ=2,X=1の時X:Z=1:2です。

x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)

p=3,x=1,z=2,r=1とすると、
1^3+y^3=(1+1)^3

yは、無理数となります。
233日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:45:01.64ID:ngDhlKTS
>224,225
わかりません。
234日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:48:35.37ID:ngDhlKTS
>226
>>221の(3)の無理数解で、(5)の解を検出できてるし。

よく、わかりません。どういう意味でしょうか?
235日高
垢版 |
2020/03/15(日) 09:55:29.99ID:ngDhlKTS
>227
無理数のzとrとyの組のうち整数の比になるものを探すなんて全然無理

無理数のzとrとyの組のうち整数の比になるものが、あるならば、
共通の無理数で、割ると、z,r,yの商は、有理数となります。
2020/03/15(日) 09:58:54.13ID:+Wj7spja
>>235
貴方は
「(3)の無理数解を共通の無理数で割った物は、また(3)の有理数解になる」
と言いたいのかもしれないですが、

>>221の例でいくと
(3)の無理数解
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を共通の無理数で割った物は
 (1, 1, 2)
となって、これは(3)ではなく(5)の有理数解です。

よって
「(3)の無理数解を共通の無理数で割った物は、(3)ではなく(5)の有理数解になる」
です。なので貴方の反論は無効です。
これはフェルマースレ5で決着した事です。
2020/03/15(日) 11:02:58.45ID:LCj2Pty4
>>231 日高
> >221
> pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。
は、
> 反例1^3+7*1^3=2^3が存在するので、
> 間違いということに、なりますね。

では、証明のどこに間違いがあるでしょうか?
証明に間違いがなければ定理は正しいはずです。
2020/03/15(日) 11:05:25.81ID:0Y5WygXx
>>230
「pの値にかかわらず」と「p=2に限って」は全く違いますが

>>199の@、>>201のAはp=2の時に限って成り立つものですか
それとも、pの値にかかわらず成り立つものですか
どちらですか


>>232
まったく質問の答えになっていませんね
「(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい」が正しいとするなら
r^(p-1)=pでzが自然数の時、x:zが1:2になるようなxをこたえられるはずです。

xはいくつですか、と聞いています。xがいくつになるか、答えてください。
239日高
垢版 |
2020/03/17(火) 08:40:01.50ID:6eFkPdke
>236
>>221の例でいくと
(3)の無理数解
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を共通の無理数で割った物は
 (1, 1, 2)
となって、これは(3)ではなく(5)の有理数解です。

(1)に自然数解が、存在するので、(3)に整数比の解が存在します。
240日高
垢版 |
2020/03/17(火) 08:50:00.57ID:6eFkPdke
>237
では、証明のどこに間違いがあるでしょうか?
証明に間違いがなければ定理は正しいはずです。

「(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、xは無理数となる。」のところです。

(3)の、x,y,zは、整数比となります。
よって、(1)は、自然数解を持ちます。
2020/03/17(火) 09:08:04.16ID:wlpjrYZL
>>239
> (1)に自然数解が、存在するので、(3)に整数比の解が存在します。
それはその通りですね。
でも
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
なので整数比だけど無理数解ですね。
なので、(3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけないですよね。
2020/03/17(火) 09:36:40.35ID:YduR2Bcu
>>240 日高
> >237
> では、証明のどこに間違いがあるでしょうか?
> 証明に間違いがなければ定理は正しいはずです。
>
> 「(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、xは無理数となる。」のところです。

どこがどう間違っていますか?
2020/03/17(火) 12:49:44.73ID:Mb3CKMPk
まだこんなクズスレやってたのかwwwwwwwwwwwwwww
244日高
垢版 |
2020/03/17(火) 20:34:16.65ID:elIpIZCl
>238
r^(p-1)=pでzが自然数の時、x:zが1:2になるようなxをこたえられるはずです。

x:zが1:2になるようなxは、存在しません。
2020/03/17(火) 21:15:28.97ID:uzbVpq9s
>>244

では、「(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい」は間違いですね。
つまり(5)のx、zのうちx:zが整数比になるものを(3)の条件下では見つけられないので
やっぱり(5)のr=1もr=2もr=3も…も調べる必要がありますね。
なので、証明は間違いです。
2020/03/17(火) 21:56:33.04ID:uzbVpq9s
>>245 間違えました
そもそも>>229は「「「(3)の条件でさらにzが自然数の時」」」だけしか考えていないので

つまり(5)のx、zのうちx:zが整数比になるものを「「「(3)でさらにzが自然数の時」」」には見つけられないので

(5)のx,zの比と(3)のx,zの比を等しくすることができないので、

(3)で成り立つ理屈を(5)で使えないので、

(5)でzが自然数のときr=1もr=2もr=3も…も調べる必要があります。
2020/03/17(火) 23:54:30.52ID:JFs8OHOR
日高さん,>>242に答えてください。
248日高
垢版 |
2020/03/18(水) 10:53:46.73ID:PPeKgwig
>241
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
なので整数比だけど無理数解ですね。なので、(3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけないですよね。

(3)の解(3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})を、共通の無理数3^{1/2}で割ると、
(1,1,2)となります。
これを、(1)式に代入すると、成り立ちます。
249日高
垢版 |
2020/03/18(水) 11:01:37.96ID:PPeKgwig
>242
> 「(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、xは無理数となる。」のところです。

どこがどう間違っていますか?

x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、p=3のとき、
整数比となる、無理数解を、持ちます。
250日高
垢版 |
2020/03/18(水) 11:07:03.06ID:PPeKgwig
>246
(5)でzが自然数のときr=1もr=2もr=3も…も調べる必要があります。

すみません。意味がよく理解できないので、最初から、詳しく説明していただけないでしょうか。
251日高
垢版 |
2020/03/18(水) 11:09:11.05ID:PPeKgwig
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、(5)と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2020/03/18(水) 12:02:18.18ID:To84w3rB
>>249 日高
> >242
> > 「(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > (3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、xは無理数となる。」のところです。
>
> どこがどう間違っていますか?
>
> x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、p=3のとき、
> 整数比となる、無理数解を、持ちます。

それは上の「……」にある推論の間違いではありません。
ごまかさないで,誠実に答えてください。
2020/03/18(水) 12:06:38.09ID:To84w3rB
>>251 日高は>>218 日高の

> (5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい。



> (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、(5)と(3)のx,y,zの比は、等しい。

に置き換えただけなので,返信はしません。
2020/03/18(水) 15:02:58.09ID:4ns2uJ3v
>>248
> >241
>  (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
> なので整数比だけど無理数解ですね。なので、(3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけないですよね。
>
> (3)の解(3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})を、共通の無理数3^{1/2}で割ると、
> (1,1,2)となります。
> これを、(1)式に代入すると、成り立ちます。
それはその通りですね。
でもそれは、(3)の無理数解を得た「「「後の」」」話ですよね。
大元の
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を得るためには、
(3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけないですよね。
2020/03/18(水) 20:03:30.10ID:cEaUW46L
>>250

@(3)は、r^(p-1)=pでzが自然数の時、xが無理数になるんですよね。
@つまりr^(p-1)=pでzが自然数の時、x:zが必ず無理数比になります。
@r^(p-1)=pでzが自然数の時、x:zが無理数比になるから、(1)が自然数解を持たないことが言えます。

Aあなたによると、(5)は、(3)と比が同じだから、自然数解にならないんですよね。

Bでも、(5)はx:zが整数比になる答えがいくらでもあります。整数比と無理数比とは明らかに異なります。

C@ではx:zが無理数比になる時しか(1)について調べていません。

D(5)でx:zが整数比になる時は、@では調べていないので、別に調べないといけません。
256日高
垢版 |
2020/03/18(水) 20:30:48.20ID:PPeKgwig
>254
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を得るためには、
(3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけないですよね。

(3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})が、存在するならば、
(1,1,2)も、存在します。
257日高
垢版 |
2020/03/18(水) 20:40:56.94ID:PPeKgwig
>255
(5)はx:zが整数比になる答えがいくらでもあります。

(5)に、x:y:zが整数比になる答えが、あるでしょうか?
2020/03/18(水) 20:44:08.89ID:cEaUW46L
>>257
それが簡単にわかったらフェルマーも余白に答えを書いてますよ

でも、少なくともx:zが整数比になる答えはいくらでもあります。
2020/03/18(水) 20:46:02.28ID:cEaUW46L
>>258追記

そして、x:zが整数比になる答えは@では調べていません。
260日高
垢版 |
2020/03/18(水) 20:46:36.46ID:PPeKgwig
>258
でも、少なくともx:zが整数比になる答えはいくらでもあります。

そうですね、
2020/03/18(水) 20:52:26.46ID:4ns2uJ3v
>>256
> >254
>  (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
> を得るためには、
> (3)の解を、無理数の範囲まで調べないといけないですよね。
>
> (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})が、存在するならば、
> (1,1,2)も、存在します。
つまり
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を見つける「「「前に」」」
 (1, 1, 2)
を見つける、という事ですか?
2020/03/19(木) 00:05:19.77ID:bzGAHNnK
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

に自然数比をなす実数解x,y,x+p^{1/(p-1)}があることとフェルマーの最終定理に反例があることとは同値だから
日高氏はフェルマーの最終定理になんら近づいていない。
263日高
垢版 |
2020/03/19(木) 06:55:03.96ID:WB2a18PE
>262
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
に自然数比をなす実数解x,y,x+p^{1/(p-1)}があることとフェルマーの最終定理に反例があることとは同値

(3)に自然数比をなす実数解x,y,x+p^{1/(p-1)}があるならば、
(1)に、自然数解があります。
264日高
垢版 |
2020/03/19(木) 06:57:17.47ID:WB2a18PE
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、(5)と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2020/03/19(木) 10:00:50.48ID:BKStrheI
>>263 日高
> >262
> > x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> に自然数比をなす実数解x,y,x+p^{1/(p-1)}があることとフェルマーの最終定理に反例があることとは同値
>
> (3)に自然数比をなす実数解x,y,x+p^{1/(p-1)}があるならば、
> (1)に、自然数解があります。

それって262の言ってることの半分(片側方向)を言っているだけでは?
2020/03/19(木) 10:21:01.23ID:BKStrheI
日高さん、>>252への回答はまだですか?
267日高
垢版 |
2020/03/19(木) 14:25:24.55ID:WB2a18PE
>261
つまり
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を見つける「「「前に」」」
 (1, 1, 2)
を見つける、という事ですか?

はい。
268日高
垢版 |
2020/03/19(木) 14:31:48.66ID:WB2a18PE
>259
そして、x:zが整数比になる答えは@では調べていません。

必要なのは、x:y:zが整数比になるかどうかです。
269日高
垢版 |
2020/03/19(木) 14:34:34.09ID:WB2a18PE
>265
それって262の言ってることの半分(片側方向)を言っているだけでは?

半分(片側方向)の意味を教えていただけないでしょうか。
270日高
垢版 |
2020/03/19(木) 14:39:22.17ID:WB2a18PE
>269
> x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、p=3のとき、
> 整数比となる、無理数解を、持ちます。

それは上の「……」にある推論の間違いではありません。
ごまかさないで,誠実に答えてください。

よく、意味が理解できないので、詳しく説明していただけないでしょうか。
2020/03/19(木) 19:04:03.63ID:Dvuvr4Jr
>>267

確認ですが、>>221の例(今やってる流れ)と、
>>264の証明で、証明方法や考察に違いは無いですよね?
自然数解がある/ない の違いだけで。
2020/03/19(木) 19:54:46.91ID:d5kjdS7g
>>269 日高
> >265
> それって262の言ってることの半分(片側方向)を言っているだけでは?
>
> 半分(片側方向)の意味を教えていただけないでしょうか。

「同値」(必要十分条件)の意味がわかればわかるはずです。
2020/03/19(木) 19:57:59.78ID:d5kjdS7g
>>270 日高

> よく、意味が理解できないので、詳しく説明していただけないでしょうか。

252と242で十分に説明しています。

ある命題が真であることと
それの証明と称するものが正しいこととの区別はついていますか?
2020/03/19(木) 20:38:31.81ID:wtZKHAO+
>>268

その通りです。
あなたは>>264で、x:zが無理数比になる場合しか調べていないので、
証明は間違いです。
当たり前のことですが、x:y:zが整数比になる時、必ずx:zが整数比になります。
なので当然、x:zが整数比になる場合のことも調べなくてはいけません。
275日高
垢版 |
2020/03/20(金) 08:27:32.50ID:HBVhCxLG
>273
ある命題が真であることと
それの証明と称するものが正しいこととの区別はついていますか?

よく、わかりません。
276日高
垢版 |
2020/03/20(金) 08:30:31.94ID:HBVhCxLG
>274
当たり前のことですが、x:y:zが整数比になる時、必ずx:zが整数比になります。
なので当然、x:zが整数比になる場合のことも調べなくてはいけません。

x:y:zが整数比になるかどうかを、調べるだけで良いと、思います。
277日高
垢版 |
2020/03/20(金) 08:38:08.14ID:HBVhCxLG
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p
(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、x,yは無理数となる。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、(5)と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
2020/03/20(金) 10:26:26.83ID:dQGOsHUS
>>235
> >227
> 無理数のzとrとyの組のうち整数の比になるものを探すなんて全然無理
>
> 無理数のzとrとyの組のうち整数の比になるものが、あるならば、
> 共通の無理数で、割ると、z,r,yの商は、有理数となります。

『無理数のzとrとyの組』の事を
>>277の証明の「(3)は……」のところで全く考慮していないですね。
279日高
垢版 |
2020/03/20(金) 11:49:54.76ID:HBVhCxLG
>278
『無理数のzとrとyの組』の事を
>>277の証明の「(3)は……」のところで全く考慮していないですね。

『無理数のzとrとyの組』で、整数比となるものが、あるならば、
有理数の組で、あるので、(3)のところでは、無理数の組を、考慮する必要は、無いと思います。
2020/03/20(金) 11:57:44.62ID:dQGOsHUS
>>279
> >278
> 『無理数のzとrとyの組』の事を
> >>277の証明の「(3)は……」のところで全く考慮していないですね。
>
> 『無理数のzとrとyの組』で、整数比となるものが、あるならば、
> 有理数の組で、あるので、(3)のところでは、無理数の組を、考慮する必要は、無いと思います。

得られた有理数の組は、フェルマーの解候補ですので、
これを無視する訳にはいかないと思います。
つまり、(3)のところでは、無理数の組を、考慮する必要は、有ると思います。
2020/03/20(金) 13:17:44.97ID:8GRsqjLL
>>275 日高
> >273
> ある命題が真であることと
> それの証明と称するものが正しいこととの区別はついていますか?
>
> よく、わかりません。

それじゃあ君はどういうときに君のいう証明が正しいとされるかがわからないんだ。
これ以上のやり取りは無意味だね。
2020/03/20(金) 16:33:43.29ID:8GRsqjLL
日高さん、>>242
> どこがどう間違っていますか?
には答えずじまいですか?
2020/03/20(金) 19:53:38.27ID:PCqYS3mZ
>>279 日高
> >278
> 『無理数のzとrとyの組』の事を
> >>277の証明の「(3)は……」のところで全く考慮していないですね。
>
> 『無理数のzとrとyの組』で、整数比となるものが、あるならば、
> 有理数の組で、あるので、(3)のところでは、無理数の組を、考慮する必要は、無いと思います。

その理屈が成り立つなら>>221についても成り立つはずですよね。
2020/03/20(金) 20:09:17.66ID:gAvAQzWB
>>276

(A)x:zが無理数比になる時
  x:y:zが整数比になるかどうかを、調べる
(B)x:zが整数比になる時
  x:y:zが整数比になるかどうかを、調べる

(A)の時は絶対に(B)にはならないし、(B)の時は絶対に(A)にはなりません。
あなたが調べたのは、(A)だけです。
(B)を調べていないので、>>264の証明は間違いです。
285日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:30:05.74ID:RYFCSEAx
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
286日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:38:16.49ID:RYFCSEAx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
287日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:43:37.46ID:RYFCSEAx
>278

285を見て下さい。
288日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:44:35.91ID:RYFCSEAx
>280

285を見て下さい。
289日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:45:42.54ID:RYFCSEAx
>281

285を見て下さい。
290日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:46:52.10ID:RYFCSEAx
>282

285を見て下さい。
291日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:47:48.72ID:RYFCSEAx
>283

285を見て下さい。
292日高
垢版 |
2020/03/22(日) 09:48:40.84ID:RYFCSEAx
>284

285を見て下さい。
2020/03/22(日) 09:53:53.45ID:VgBfysKb
>>285
284に書いたことと何も変わっていないので同じことを書きますね。

(A)x:zが無理数比になる時
  x:y:zが整数比になるかどうかを、調べる
(B)x:zが整数比になる時
  x:y:zが整数比になるかどうかを、調べる

(A)の時は絶対に(B)にはならないし、(B)の時は絶対に(A)にはなりません。
あなたが調べたのは、(A)だけです。
(B)を調べていないので、>>264の証明は間違いです。
294日高
垢版 |
2020/03/22(日) 10:13:53.77ID:RYFCSEAx
>293
(A)の時は絶対に(B)にはならないし、(B)の時は絶対に(A)にはなりません。
あなたが調べたのは、(A)だけです。

285は、x,y,zが、0を除く有理数の場合です。
2020/03/22(日) 10:31:50.19ID:VgBfysKb
>>294
あなたが>>285で書いている通り

r^(p-1)=pのとき、r=p^{1/(p-1)}
p^{1/(p-1)}が無理数
x,yは0を除く有理数
z=x+rは有理数+無理数=無理数

なので、
> 285は、x,y,zが、0を除く有理数の場合です。
は間違っています。
2020/03/22(日) 10:35:45.69ID:qyrNbf9k
>>285
フェルマースレ1にこういうのがあったよ〜
反例は(1, 7, 2)など。

81 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2019/09/28(土) 11:56:56.38 ID:/q9d/h6J [2/2]
>>1の論法を使うとこういう証明ができる

【定理】x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
【証明】z=x+rとおくと、x^3+y=(x+r)^3となる。
これを変形すると、r^2{(y/r^3)-1}=3(x^2+rx)となる。
r^2=3となるので、xを有理数とすると、zは無理数となる。
∴x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
297日高
垢版 |
2020/03/22(日) 10:55:29.57ID:RYFCSEAx
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
298日高
垢版 |
2020/03/22(日) 10:56:33.43ID:RYFCSEAx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ
299日高
垢版 |
2020/03/22(日) 11:02:21.44ID:RYFCSEAx
>295
> 285は、x,y,zが、0を除く有理数の場合です。
は間違っています。

285の、命題は、x,y,zが、0を除く有理数の場合は、存在しない。です。
300日高
垢版 |
2020/03/22(日) 11:04:58.80ID:RYFCSEAx
>296
【定理】x^3+y=z^3は自然数解を持たない。

これは、285の命題とは、異なります。
2020/03/22(日) 11:08:42.85ID:VgBfysKb
>>299
> 285の、命題は、x,y,zが、0を除く有理数の場合は、存在しない。です。

ではr^(p-1)=pとはおけませんね。
そこが間違いなので証明は間違いです。
2020/03/22(日) 11:14:38.87ID:qyrNbf9k
>>300

>>296>>285と同じ論法を使っているのに間違っています。
その事については、どう考えますか?
2020/03/22(日) 11:30:47.85ID:VgBfysKb
>>297
(o) 「r^(p-1)=p」と、「x、y、zが有理数」は絶対に同時に成り立たない

ので

(a) 「r^(p-1)=pのとき」を優先して考えれば「x、y、zは有理数にならない」
(a) 「r^(p-1)=pのとき」x、y、zを有理数にすることはできない

(b) 「x、y、zが有理数」を優先して考えれば「r^(p-1)=pが成り立たない」
(b) 「x、y、zが有理数」のときr^(p-1)=pが成り立つようにrを決めることはできない。

(b)のときの証明がないので>>297は間違いです。
304日高
垢版 |
2020/03/22(日) 16:25:34.44ID:RYFCSEAx
>301
ではr^(p-1)=pとはおけませんね。

rが、無理数ならば、r^(p-1)=pとおけます。
305日高
垢版 |
2020/03/22(日) 16:44:51.32ID:RYFCSEAx
>302
【定理】x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
【証明】z=x+rとおくと、x^3+y=(x+r)^3となる。
これを変形すると、r^2{(y/r^3)-1}=3(x^2+rx)となる。
r^2=3となるので、xを有理数とすると、zは無理数となる。
∴x^3+y=z^3は自然数解を持たない。

この場合の反例は、反例は(1, 7, 2)、r=1ですが、
1^2=3となりません。
306日高
垢版 |
2020/03/22(日) 16:49:21.99ID:RYFCSEAx
>303
(b)のときの証明がないので>>297は間違いです。

(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
と、いうことになります。
2020/03/22(日) 17:09:18.61ID:qyrNbf9k
>>305
> >302
> 【定理】x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
> 【証明】z=x+rとおくと、x^3+y=(x+r)^3となる。
> これを変形すると、r^2{(y/r^3)-1}=3(x^2+rx)となる。
> r^2=3となるので、xを有理数とすると、zは無理数となる。
> ∴x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
>
> この場合の反例は、反例は(1, 7, 2)、r=1ですが、
> 1^2=3となりません。

つまり、>>296の証明は
> r^2=3となるので、
の部分が間違い、という事でしょうか。
2020/03/22(日) 17:28:19.66ID:VgBfysKb
>>306

(b)のときr^(p-1)=pは成り立たないのでp^{1/(p-1)}が無理数だろうが何だろうが関係ありません。
(b)の時の証明がないので>>297は間違いです。
2020/03/22(日) 17:32:06.80ID:VgBfysKb
>>306追記

(3)はそもそもr^(p-1)=pが成り立つとして(2)を変形した式です。
(b)ではr^(p-1)=pが成り立ちませんので
(3)にはなりません。)
310日高
垢版 |
2020/03/22(日) 17:33:26.55ID:RYFCSEAx
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
311日高
垢版 |
2020/03/22(日) 17:34:25.66ID:RYFCSEAx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ
2020/03/22(日) 17:58:11.56ID:VgBfysKb
ちなみに
>>311

> (3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。

x、y、zが有理数であることを確認しただけで、x^p+y^p=z^pを満たすx、y、zが存在する証明をしていないので
>>311の証明は間違っています。
2020/03/22(日) 21:58:50.91ID:mV/Wvr6V
>>311 日高
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)}…(2)とする。
(2)はr=2のとき、x^p+y^p=(x+2)^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、2が有理数なので、成り立つ。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ
2020/03/22(日) 22:04:54.63ID:mV/Wvr6V
>>310 日高
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
315132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/22(日) 23:38:50.31ID:4AKdob+g
【定理】1≠1
【証明】1=1…(1)とおく。
1=2(1/2)…(2)
1=3(1/3)…(3)
(1)(2)(3)より2(1/2)=3(1/3)
ここで2=3とおく。
これは矛盾している。
したがって1≠1
316日高
垢版 |
2020/03/23(月) 08:35:12.40ID:33V7IW+9
>307
> r^2=3となるので、
の部分が間違い、という事でしょうか。

r^2=3とすると、r=3^(1/2)となるので、
x^3+y=(x+r)^3は、x^3+y={x+3^(1/2)}^3となります。
x=3^(1/2)、y=7{3^(1/2)}、z=2{3^(1/2)}のとき
x,y,zは、整数比となります。
2020/03/23(月) 08:55:19.13ID:5Liw7Qpr
>>316
> x=3^(1/2)、y=7{3^(1/2)}、z=2{3^(1/2)}のとき
は自然数解じゃないのでどうでもよくて、

> 反例は(1, 7, 2)、「「「r=1」」」
なのに、>>296の証明では
> r^2=3とすると、「「「r=3^(1/2)」」」
なので、

> つまり、>>296の証明は
> > r^2=3となるので、
> の部分が間違い、という事でしょうか。
と聞いています。
318日高
垢版 |
2020/03/23(月) 09:03:26.10ID:33V7IW+9
>316
すみません。
計算間違いです。
2020/03/23(月) 09:16:24.91ID:5Liw7Qpr
あ、そっか。yは3乗しないのか。
320日高
垢版 |
2020/03/23(月) 09:46:14.02ID:33V7IW+9
>317
> > r^2=3となるので、
> の部分が間違い、という事でしょうか。
と聞いています。

r^2=3とすると、
x,y,zが、無理数で、整数比となるので、
整数解も、存在するということです。

従って、r^2=3の部分は、間違いではありません。
2020/03/23(月) 09:58:24.43ID:5Liw7Qpr
>>320
しかしr^2=3だと「「「r=3^(1/2)」」」なので、
反例(1, 7, 2)の時の「「「r=1」」」と
整合が取れないのでは?
この部分はどう説明しますか?
322日高
垢版 |
2020/03/23(月) 10:00:24.37ID:33V7IW+9
>313
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)}、

この部分の変形が、わかりません。
323日高
垢版 |
2020/03/23(月) 11:47:28.77ID:33V7IW+9
>314
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。

p=3の場合、r^(p-1)=pのとき、x^3+7*y^3=(x+√3)^3となります。
x=√3、y=√3、z=2√3ならば、
x,y,zは、整数比となるので、x,y,zの、整数解が存在します。
324日高
垢版 |
2020/03/23(月) 11:54:40.30ID:33V7IW+9
>321
しかしr^2=3だと「「「r=3^(1/2)」」」なので、
反例(1, 7, 2)の時の「「「r=1」」」と
整合が取れないのでは?
この部分はどう説明しますか?

r^2=3とすると、
x,y,zが、無理数で、整数比となるので、
整数解も、存在するということです。
325日高
垢版 |
2020/03/23(月) 11:55:55.94ID:33V7IW+9
(別解)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
326日高
垢版 |
2020/03/23(月) 11:57:13.16ID:33V7IW+9
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/03/23(月) 12:30:32.24ID:ufcl0dPO
>>324
質問の答えになっていません。
「「「r=3^(1/2)」」」と
「「「r=1」」」は
整合が取れないのでは?
と聞いています。
328日高
垢版 |
2020/03/23(月) 15:22:08.07ID:33V7IW+9
>327
>「「「r=3^(1/2)」」」と
「「「r=1」」」は
整合が取れないのでは?

「r=3^(1/2)」のとき、整数比の解が存在するので、
「r=1」」のとき、整数の解が存在します。
329日高
垢版 |
2020/03/23(月) 15:30:47.71ID:33V7IW+9
(別解の修正)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が無理数なので、成り立たない。
(3)はx,y,zを無理数としても、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/23(月) 18:54:15.87ID:5Liw7Qpr
>>328
「のとき」が重要なのですね。
となると、>>296の【定理】は

  x^3+y=z^3は自然数解を持たない。

ではなく

  「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。

が正しいという事ですかね。


(これなら
  「r=1のとき」、x^3+y=z^3は、(1, 7, 2)の自然数解を持つ。
とも矛盾しません)
331日高
垢版 |
2020/03/23(月) 20:34:21.84ID:33V7IW+9
>330
 「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
が正しいという事ですかね。

(これなら
  「r=1のとき」、x^3+y=z^3は、(1, 7, 2)の自然数解を持つ。
とも矛盾しません)

「r^2=3のとき」x^3+y=z^3は整数比の解を持つので、
「r=1のとき」整数解を、持ちます。
2020/03/23(月) 20:46:44.83ID:t1srhWlw
>>329
> (3)はx,y,zを無理数としても、整数比とならない。

ここが一番重要なのに、何の説明もなく1行で済むわけがありません。

例えばx=2*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうか調べていません。
例えばx=2/3*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうか調べていません。
例えばx=7/6*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうか調べていません。
例えばx=8352/6624*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうか調べていません。

なので証明は間違いです。
2020/03/23(月) 20:47:14.00ID:5Liw7Qpr
>>331
質問に答えてください。

>>296の【定理】は
  「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
が正しいでしょうか?
2020/03/23(月) 20:59:19.84ID:t1srhWlw
>>326

(3)はx,yを0を除く有理数とすると、たとえばx=1,y=2とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なのに、成り立たない。

よって>>326の証明は間違っています。
335日高
垢版 |
2020/03/24(火) 08:44:09.72ID:Ba0CMjPR
(別解2)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,yは、共通の無理数の積とならないので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
336日高
垢版 |
2020/03/24(火) 10:46:47.89ID:Ba0CMjPR
>332
> (3)はx,y,zを無理数としても、整数比とならない。
ここが一番重要なのに、何の説明もなく1行で済むわけがありません。

x^3+y^3=(x+√3)^3の、x,y,zが共通の無理数√3の積となるか検討する。

(m√3)^3+y^3=(m√3+√3)^3={(m+1)√3}^3
y^3={(m+1)√3}^3-(m√3)^3
y^3={(m+1)^3}(3√3)-(m^3)(3√3)
y^3=(3√3){(m+1)^3-(m^3)}
y=((3√3){(m+1)^3-(m^3)})^(1/3)
y={(3√3)^(1/3)}{(m+1)^3-(m^3)}^(1/3)

{(m+1)^3-(m^3)}^(1/3)=nと仮定する。
y={(3√3)^(1/3)}n
y={3^(1/3)}{√3^(1/3)}n

yは、共通の無理数√3の積となりません。
337日高
垢版 |
2020/03/24(火) 10:57:23.69ID:Ba0CMjPR
>333
 「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。
が正しいでしょうか?

「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は無理数で、整数比の解を持つので、
整数解も、持ちます。

よって、「x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」は、間違いです。
338日高
垢版 |
2020/03/24(火) 11:00:47.34ID:Ba0CMjPR
>334
>(3)はx,yを0を除く有理数とすると、たとえばx=1,y=2とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なのに、成り立たない。

p^{1/(p-1)}は、無理数です。
2020/03/24(火) 11:04:21.79ID:6J60DmSt
>>337
あ、ちがいます。

 「「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」

が正しいでしょうか?
と聞いています。
(「r^2=3のとき」も含めて、です)
2020/03/24(火) 11:23:23.71ID:6J60DmSt
>>336
> {(m+1)^3-(m^3)}^(1/3)=nと仮定する。
> y={(3√3)^(1/3)}n

3√3の3乗根の一つが√3ですよ
341日高
垢版 |
2020/03/24(火) 12:33:35.07ID:Ba0CMjPR
>339
 「「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
が正しいでしょうか?

正しくないです。
2020/03/24(火) 12:47:45.86ID:CT//sb+M
>>341

> >339
>  「「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
> が正しいでしょうか?
>
> 正しくないです。

なぜでしょうか。
私は正しいと思うのですが。
343日高
垢版 |
2020/03/24(火) 13:05:39.75ID:Ba0CMjPR
>340
>3√3の3乗根の一つが√3ですよ

すみません。勘違いでした。
344日高
垢版 |
2020/03/24(火) 14:03:08.30ID:Ba0CMjPR
(別解3)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はx,yを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
345日高
垢版 |
2020/03/24(火) 14:06:59.43ID:Ba0CMjPR
>342
>  「「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
> が正しいでしょうか?
>
> 正しくないです。

なぜでしょうか。
私は正しいと思うのですが。

「r^2=3のとき」、x^3+y=z^3は無理数で、整数比の解を持つので、
整数解も、持ちます。
よって、「x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」は、間違いです。
346日高
垢版 |
2020/03/24(火) 14:17:39.91ID:Ba0CMjPR
>332
>例えばx=2*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうか調べていません。

x=2*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうかは、調べることは、
不可能ですが、x:yが整数比となるならば、x,y,zは、有理数となります。
347132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 14:36:06.99ID:UkE2NlUJ
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348132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 14:58:19.92ID:GPngFOl+
>>345
「xが自然数」かつ「r^2 = 3」の場合
z = x + r は有理数ですか? 無理数ですか?
349日高
垢版 |
2020/03/24(火) 15:52:11.39ID:Ba0CMjPR
>348
「xが自然数」かつ「r^2 = 3」の場合
z = x + r は有理数ですか? 無理数ですか?

無理数です。
2020/03/24(火) 16:03:22.58ID:GhOX1UMz
藤林丈司
351日高
垢版 |
2020/03/24(火) 16:07:10.38ID:Ba0CMjPR
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
352132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 16:18:53.96ID:GPngFOl+
>>349
それでは

r^2=3 かつ z = x + r のとき、
「x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
は正しいですか?
353132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 16:24:32.95ID:KrKQas5r
>>352
ちょっと条件を緩めました。
r^2=3 かつ z = x + r のとき、
「x^3+y=z^3は整数解を持たない。」
は正しいですか?
354日高
垢版 |
2020/03/24(火) 17:34:33.29ID:Ba0CMjPR
>352
r^2=3 かつ z = x + r のとき、
「x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
は正しいですか?

正しくないです。
355日高
垢版 |
2020/03/24(火) 17:36:27.40ID:Ba0CMjPR
>353
r^2=3 かつ z = x + r のとき、
「x^3+y=z^3は整数解を持たない。」
は正しいですか?

正しくないです。
356132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 17:55:00.99ID:KrKQas5r
>>355
しかし、それでは>>349 と矛盾します。
どこに間違いがあったと思いますか?
357日高
垢版 |
2020/03/24(火) 18:16:53.00ID:Ba0CMjPR
>356
しかし、それでは>>349 と矛盾します。

x,y,zは、無理数ですが、整数比となります。
よって、x^3+y=z^3は整数解を持ちます。
358132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 18:30:01.51ID:KrKQas5r
>>357
x =√3
y = 21√3
z = 2√3
は確かにr=√3で x:y:z = 3:21:2
ですが、ここからどうやって
x^3+y=z^3 を満たす整数解を作ることが出来ますか?
359日高
垢版 |
2020/03/24(火) 21:05:28.19ID:Ba0CMjPR
>358
x =√3
y = 21√3
z = 2√3
は確かにr=√3で x:y:z = 3:21:2
ですが、ここからどうやって
x^3+y=z^3 を満たす整数解を作ることが出来ますか?

x:y:z = 3:21:2は、間違いで、1:21:2だと思います。

無理数解で、整数比となる場合は、r=√3となりますが、
整数解で、整数比となる場合は、r=1となります。
2020/03/24(火) 21:25:51.76ID:nCICluKs
>>322
>>313は間違えました。
2020/03/24(火) 21:37:36.31ID:IWWmuhE4
>>346
> x=2*p^{1/(p-1)}のとき、x:yが整数比となるかどうかは、調べることは、
> 不可能ですが、x:yが整数比となるならば、x,y,zは、有理数となります。

じゃあ絶対に調べないと駄目ですけど、でも調べることは不可能なんですね。

つまりあなたのやり方ではだめということです。
とりあえず、x=2*p^{1/(p-1)}などの場合を調べていない>>351の証明は間違っています。
2020/03/24(火) 21:40:56.97ID:IWWmuhE4
>>338

もとの>>326はp=2の場合ですよ。本当にそうなりますか。
2020/03/24(火) 21:48:45.92ID:6J60DmSt
>>345
「のとき」の意味を理解してくれないので、もういいです。
証明だけ貼っておきます。

【定理】「「z=x+rかつr^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
【証明】
仮定r^2=3よりrは無理数なので、xを自然数とすると、z=x+rは無理数となる。□
364132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/24(火) 23:14:16.18ID:KrKQas5r
>>359
たしかにこの時のx:y:zは1:21:2でした。
「整数解で、整数比となる場合は、r=1となります。」とありますが、
x^3+y=z^3 の整数解とx:y:z = 1:21:2 という比にどのような関係がありますか?
2020/03/25(水) 02:21:23.73ID:jjjTyUby
日高さんは「PのときQ」と「PかつQ」との違いを理解していますか?
(PとQは命題です。)
366日高
垢版 |
2020/03/25(水) 07:20:23.24ID:vINouSl3
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
367日高
垢版 |
2020/03/25(水) 07:55:00.12ID:vINouSl3
>361
>x=2*p^{1/(p-1)}などの場合を調べていない>>351の証明は間違っています。

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。ので、
x=2*p^{1/(p-1)}の場合、x,y,zが無理数で、整数比となることは、ありません。
368日高
垢版 |
2020/03/25(水) 08:10:10.65ID:vINouSl3
>362
もとの>>326はp=2の場合ですよ。本当にそうなりますか。

p=2の場合は、疑問点は、ないと思います。
369日高
垢版 |
2020/03/25(水) 08:15:49.21ID:vINouSl3
>363
>【定理】「「z=x+rかつr^2=3のとき」、x^3+y=z^3は自然数解を持たない。」
【証明】仮定r^2=3よりrは無理数なので、xを自然数とすると、z=x+rは無理数となる。

x,y,zは、無理数で、整数比の解を持ちます。
370日高
垢版 |
2020/03/25(水) 08:38:51.68ID:vINouSl3
>364
>>359
「整数解で、整数比となる場合は、r=1となります。」とありますが、
x^3+y=z^3 の整数解とx:y:z = 1:21:2 という比にどのような関係がありますか?

x^3+y=z^3 の整数解は、1:7:2となります。この場合は、r=1です。
1^3+7=(1+1)^3…(a)
x^3+y=z^3 の無理数解の場合は、1:21:2となります。この場合は、r=√3です。
√3^3+21√3=(√3+√3)^3…(b)

(a)の場合のx,zの比と、(b)の場合のx,zの比は、同じとなります。
371日高
垢版 |
2020/03/25(水) 08:44:51.91ID:vINouSl3
>365
>日高さんは「PのときQ」と「PかつQ」との違いを理解していますか?
(PとQは命題です。)

366の証明の、どの部分が、
「PのときQ」と「PかつQ」との違いを理解していないということでしょうか?
2020/03/25(水) 08:53:43.27ID:hMs8Q7Q9
>>367

> >361
> >x=2*p^{1/(p-1)}などの場合を調べていない>>351の証明は間違っています。
>
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。ので、
> x=2*p^{1/(p-1)}の場合、x,y,zが無理数で、整数比となることは、ありません。

(3)はxを無理数とすると、
x,y,zが無理数で、整数比となる
可能性が残されているのでは?
373132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/25(水) 09:34:32.97ID:/HeZxqlh
>>370
r=√3 を満たすx:y:z の整数比(共通の素因数を持たない)は必ず z = x + 1 を満たすと思いますか?
374日高
垢版 |
2020/03/25(水) 12:47:47.05ID:vINouSl3
>372
(3)はxを無理数とすると、
x,y,zが無理数で、整数比となる
可能性が残されているのでは?

可能性は、残ります。
375日高
垢版 |
2020/03/25(水) 13:01:10.13ID:vINouSl3
>373
>r=√3 を満たすx:y:z の整数比(共通の素因数を持たない)は必ず z = x + 1 を満たすと思いますか?

式によっては、同じ整数比となるとは、限りませんが、
r=√3 で、整数比となるならば、r=1でも、整数比となります。
2020/03/25(水) 13:11:51.80ID:jjjTyUby
>>371 日高
> >365
> >日高さんは「PのときQ」と「PかつQ」との違いを理解していますか?
> (PとQは命題です。)
>
> 366の証明の、どの部分が、
> 「PのときQ」と「PかつQ」との違いを理解していないということでしょうか?

逆質問の前に元の質問に答えてください。
377日高
垢版 |
2020/03/25(水) 13:46:48.18ID:vINouSl3
>376
>日高さんは「PのときQ」と「PかつQ」との違いを理解していますか?
> (PとQは命題です。)

「PかつQ」との違いを理解していないと思います。
378日高
垢版 |
2020/03/25(水) 14:49:17.52ID:vINouSl3
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/25(水) 15:20:42.38ID:jjjTyUby
>>377 日高
ということは、
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。

< (2)はr^(p-1)=pでありかつx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
との区別がついていない?
380日高
垢版 |
2020/03/25(水) 17:25:12.57ID:vINouSl3
>379
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。

< (2)はr^(p-1)=pでありかつx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
との区別がついていない?

はい。違いが、わかりません。
2020/03/25(水) 21:47:07.44ID:PRePzeK0
>>374
じゃあやっぱりだめですね。
x=3*p^{1/(p-1)}のときも
x=2/5*p^{1/(p-1)}のときも
x=11/6*p^{1/(p-1)}のときも
x=83523/6624*p^{1/(p-1)}のときも
全然調べていない>>378の証明は間違っています。
2020/03/25(水) 21:53:48.54ID:PRePzeK0
>>368
全然だめですよ
xとyが(3)を満たすとき、共に有理数になるかどうかを確かめていないでしょう
そこが一番重要なので絶対調べないといけません
それを確かめなくてOKならこんな証明ができてしまいます。

【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)はr=1のとき、x^p+y^p=(x+1)^p…(2)となる。
(2)はx,yを0を除く有理数とすると、rが有理数なので、成り立つ。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/03/25(水) 22:05:33.09ID:PRePzeK0
>>326
> (3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。

が正しいなら
x=1、y=2でも
x=2、y=3でも
x=5、y=6でも
x=6、y=7でも
とにかくxとyが有理数である限りx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pが成り立つ
ということになるので、明らかにおかしいです。
2020/03/25(水) 22:40:28.31ID:7X5E3lQY
>>380 日高

> はい。違いが、わかりません。

これを読んで,いままでのすべての議論が無意味だったと悟ったよ。
2020/03/25(水) 23:56:54.94ID:Nv6IeKV+
 爺さんの証明は数学じゃなくて数学をネタにした漫談ですからwwwwww
386日高
垢版 |
2020/03/26(木) 08:04:18.65ID:bF6jcF7t
>381
x=3*p^{1/(p-1)}のときも
全然調べていない>>378の証明は間違っています。

x,y,zが、無理数で、整数比になるならば、
それと同じ整数比の有理数が、存在します。
2020/03/26(木) 12:10:33.83ID:SXwk7dQC
>>386
全く反論にも説明にもなっていないのではじめからやり直し。
388日高
垢版 |
2020/03/26(木) 14:18:53.04ID:bF6jcF7t
>382
>xとyが(3)を満たすとき、共に有理数になるかどうかを確かめていないでしょう

xとyが(3)を満たすとき、共に有理数には、なりません。
389日高
垢版 |
2020/03/26(木) 14:21:09.14ID:bF6jcF7t
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/26(木) 15:32:38.82ID:KBhCngxl
>>389 日高にならって。

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、 7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/26(木) 16:10:20.51ID:KBhCngxl
>>390
反例などはこのスレで「7y」を検索されたし。
2020/03/26(木) 16:20:28.19ID:VoYeinIx
>>389
零点wwwwwwwwwwwww
393日高
垢版 |
2020/03/26(木) 17:56:40.69ID:bF6jcF7t
>391
>>390
反例などはこのスレで「7y」を検索されたし。

x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、
x,y,zが、無理数で、整数比となるので、反例にはなりません。
2020/03/26(木) 18:12:27.21ID:KBhCngxl
>>393 日高
あ、そう。
2020/03/26(木) 21:54:53.22ID:uenEenGG
>>386
x,y,zが、無理数で、整数比になるならば、
それと同じ整数比の有理数が、存在します。

つまりこういうことですね。

【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを無理数とすると、z,yは、無理数となる。

x,y,zを、無理数で、整数比になるように決めれば、
それと同じ整数比の有理数が、存在します。
よって

∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。

>>388
p=2の時に、本当に
> xとyが(3)を満たすとき、共に有理数には、なりません。
こうなりますか?
2020/03/26(木) 22:44:13.17ID:+iBZhgku
>>326 日高
> 【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
> 【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はx,yを0を除く有理数とすると、p^{1/(p-1)}が有理数なので、成り立つ。

少なくとも一つ、x^2+y^2=z^2の非自明解があることを認めれば、(3)が成り立つことが言えます。
でもそれを認めることはこの定理を認めること。循環論法です。
2020/03/26(木) 22:54:12.54ID:+iBZhgku
>>396
訂正:
x^2+y^2=(x+2)^2だからy^2=4x+4となりx=(y^2)/4-1、と解けばよいのでした。
yに2以上の有理数を代入すればxも正の有理数になります。
2020/03/26(木) 23:26:25.50ID:uenEenGG
同じ事ばかり書くのも飽きたので、話を変えます。

>>389
rを実数とするとき、
1. rが有理数
2. r^(p-1)=p
3. rが2.の場合以外の無理数
の3つのうちのどれかに必ずなりますよね。
さらに、xを実数とするとき
1−1.  rが有理数、xが有理数
1−2.  rが有理数、xが無理数
2−1.  r^(p-1)=pが成り立ち、xが有理数
2−2.  r^(p-1)=pが成り立ち、xが無理数
3−1.  rが2.の場合以外の無理数、xが有理数
3−2.  rが2.の場合以外の無理数、xが無理数
となって全部で6つのパターンが考えられます。
rとxが実数であるとき必ずこの6つのうちどれかになります。
あなたの証明>>389に書いてあるのは2−1だけですね。
2−1のx、y、zの3つにどんな数をかけても1−1を満たすx'、y'、z'にはなりません。
2−1のx、y、zの3つにどんな数をかけても2−2を満たすx'、y'、z'にはなりません。
つまり、2−1のx、y、zと同じ比の答えを調べるだけでは1−1の場合と2−2の場合を調べることは絶対にできません。
1−1の場合や2−2の場合に(1)を満たすx、y、zがあっても見つけられません。
よって>>389の証明は間違っています。
2020/03/26(木) 23:29:50.52ID:PH82BDBn
人口無能というのはこうして意味のない議論を延々していることになる
人間なら耐えられないだろう
かわいそうだから止めてやれ
bot管理者も見てんだろ?
400日高
垢版 |
2020/03/27(金) 08:55:14.45ID:+kJhIpXv
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/27(金) 09:36:15.30ID:Zyqq8Fd2
>>400 日高にならって。
【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、 7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

反例などはこのスレで7yを検索されたし。
402日高
垢版 |
2020/03/27(金) 09:53:16.73ID:+kJhIpXv
>401
反例などはこのスレで7yを検索されたし。

x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、
x,y,zが、無理数で、整数比となるので、反例にはなりません。
403132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/27(金) 09:56:03.15ID:E7X1hthO
【定理】x^2+y^2=z^2は、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)はr=√2のとき、x^2+y^2=(x+√2)^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴p=2のとき、x^2+y^2=z^2は、0を除く有理数解を持たない。
404132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/27(金) 09:56:03.65ID:E7X1hthO
【定理】x^2+y^2=z^2は、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)はr=√2のとき、x^2+y^2=(x+√2)^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴p=2のとき、x^2+y^2=z^2は、0を除く有理数解を持たない。
405日高
垢版 |
2020/03/27(金) 09:57:30.16ID:+kJhIpXv
>395
>(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
406日高
垢版 |
2020/03/27(金) 11:25:48.45ID:+kJhIpXv
>395
x,y,zを、無理数で、整数比になるように決めれば、
それと同じ整数比の有理数が、存在します。

無理数で、整数比になるように決めれば、式は、成り立ちません。
407日高
垢版 |
2020/03/27(金) 11:29:34.34ID:+kJhIpXv
>396
>少なくとも一つ、x^2+y^2=z^2の非自明解があることを認めれば、(3)が成り立つこと
が言えます。
でもそれを認めることはこの定理を認めること。循環論法です。

具体的に、教えていただけないでしょうか。
408日高
垢版 |
2020/03/27(金) 11:33:29.69ID:+kJhIpXv
>397
>yに2以上の有理数を代入すればxも正の有理数になります。

yに2以下の有理数を代入しても、xは、正の有理数になります。
409日高
垢版 |
2020/03/27(金) 11:40:28.78ID:+kJhIpXv
>398
>1−1の場合や2−2の場合に(1)を満たすx、y、zがあっても見つけられません。
よって>>389の証明は間違っています。

よく、意味が理解できません。
410日高
垢版 |
2020/03/27(金) 11:48:25.45ID:+kJhIpXv
>404
(1)はr=√2のとき、x^2+y^2=(x+√2)^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
>∴p=2のとき、x^2+y^2=z^2は、0を除く有理数解を持たない。

(3)はxを無理数とすると、zは、無理数となります。
x=4√2、y=3√2、z=5√2
411日高
垢版 |
2020/03/27(金) 11:51:00.94ID:+kJhIpXv
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/27(金) 12:30:07.28ID:xiPrvqKx
>>374
「可能性は残る」
って認めてるし、それでいいんじゃね?
413日高
垢版 |
2020/03/27(金) 13:12:08.06ID:+kJhIpXv
>412
「可能性は残る」
って認めてるし、それでいいんじゃね?

訂正します。
「可能性は残りません。」
2020/03/27(金) 16:09:39.84ID:Zyqq8Fd2
>>402 日高
x=1,y=1,z=2は最初の式を満たします。反例です。
415日高
垢版 |
2020/03/27(金) 18:05:36.03ID:+kJhIpXv
>414
>x=1,y=1,z=2は最初の式を満たします。反例です。

x,y,zは、無理数でも、最初の式を満たします。
416132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/27(金) 18:07:47.16ID:+EbTdEAA
x=1
y=1

ありえない
xとyは違う数でなければならない
もし同じなのであれば
その式をxとzで表すべき
417132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/27(金) 18:08:49.72ID:+EbTdEAA
x=1
y=1

とする

x=yより

x+y=x+x=y+y=2x=2y

こんなことがあってよいと思うか?
2020/03/27(金) 18:28:49.42ID:+EbTdEAA
xy座標平面で考えてみよう

x=1
y=1

とは何か

x軸上の点1とy軸上の点1なのか
そうではない
(x,y)=(1,1)としたい場合
xy平面は直線と看做す
すなわち
(x,x)=(y,y)=(1,1)
2020/03/27(金) 21:15:16.52ID:V4VIOeKG
>>406
> 無理数で、整数比になるように決めれば、式は、成り立ちません。
証拠がありません。証拠を見せてください。
証拠がなければ証明は間違いです。


>>409

rを実数とすると
1. rが有理数
2. r^(p-1)=pが成り立つ
3. rが2.の場合以外の無理数
の3つのうちのどれかに必ずなります。

ここまでは分かりますか?
2020/03/28(土) 00:29:21.95ID:2E/e4LiQ
>>413
> 訂正します。
> 「可能性は残りません。」

>>411の(3)はxを無理数とすると、
x,y,zが無理数で、整数比となる
可能性が残されているのでは?  という流れだったのですが、

例えば
x=3*p^{1/(p-1)}のときとか
x=2/5*p^{1/(p-1)}のときとか
x=11/6*p^{1/(p-1)}のときとか
……
を全て調べたのですか?
2020/03/28(土) 01:20:23.97ID:VSYkzFAw
>>415 日高
> >414
> >x=1,y=1,z=2は最初の式を満たします。反例です。
>
> x,y,zは、無理数でも、最初の式を満たします。

君、何言ってるの?
x^p+7y^p=z^pに非自明な有理数解はない、が定理の主張だよ。
422日高
垢版 |
2020/03/28(土) 08:18:11.84ID:vlfmc+5K
>419
rを実数とすると
1. rが有理数
2. r^(p-1)=pが成り立つ
3. rが2.の場合以外の無理数
の3つのうちのどれかに必ずなります。

ここまでは分かりますか?

はい。
423日高
垢版 |
2020/03/28(土) 08:21:39.81ID:vlfmc+5K
>420
>>411の(3)はxを無理数とすると、
x,y,zが無理数で、整数比となる
可能性が残されているのでは?  という流れだったのですが、

x,y,zが無理数で、整数比となるならば、
x,y,zが有理数で、整数比となります。
424日高
垢版 |
2020/03/28(土) 08:24:56.28ID:vlfmc+5K
>421
君、何言ってるの?
x^p+7y^p=z^pに非自明な有理数解はない、が定理の主張だよ。

訂正します。
x,y,zは、整数比となる無理数でも、最初の式を満たします。
425日高
垢版 |
2020/03/28(土) 08:28:13.31ID:vlfmc+5K
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/28(土) 08:44:58.49ID:2E/e4LiQ
>>423
> >420
> >>411の(3)はxを無理数とすると、
> x,y,zが無理数で、整数比となる
> 可能性が残されているのでは?  という流れだったのですが、
>
> x,y,zが無理数で、整数比となるならば、
> x,y,zが有理数で、整数比となります。

x,y,zが無理数で、整数比となる「「「ならば」」」

の前に

x,y,zが無理数で、整数比と「「「なる」」」のか「「「ならない」」」のか

を貴方は調べなければならない、
というのは分かりますか?
427日高
垢版 |
2020/03/28(土) 11:09:40.24ID:vlfmc+5K
>426
x,y,zが無理数で、整数比と「「「なる」」」のか「「「ならない」」」のか
を貴方は調べなければならない、

x,y,zが無理数で、整数比となるならば、
x,y,zが有理数で、整数比となります。
2020/03/28(土) 11:12:06.34ID:2E/e4LiQ
>>427
話聞いてくれないならいいです。
2020/03/28(土) 13:40:07.13ID:lvlRZeX6
>>424 日高
> >421
> 君、何言ってるの?
> x^p+7y^p=z^pに非自明な有理数解はない、が定理の主張だよ。
>
> 訂正します。
> x,y,zは、整数比となる無理数でも、最初の式を満たします。

君,何言っているの?
>>414で「x=1,y=1,z=2は最初の式を満たします。反例です」と書いたのに。

もはや、ごまかすしかないようですね。
2020/03/28(土) 13:47:55.07ID:lvlRZeX6
>>425>>400と全く同じ。

ではこちらも>>425 日高にならって

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、 7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

反例:p=3,x=1,y=1,z=2。
(3)は無理数解x=p^{1/(p-1)},y=p^{1/(p-1)},z=2*p^{1/(p-1)}をもつ。
これらを“共通の無理数”p^{1/(p-1)}で割ると上の反例が得られる。

425の証明が正しくて上の証明が間違っているというなら
該当箇所を指摘してみよ。日高さんよ。
431日高
垢版 |
2020/03/28(土) 14:27:39.04ID:vlfmc+5K
>429
君,何言っているの?
>>414で「x=1,y=1,z=2は最初の式を満たします。反例です」と書いたのに。

もはや、ごまかすしかないようですね。

最初の式は、x^3+y=z^3だったと思います。
x=1,y=1,z=2は式を満たしますが、
x,y,zが、整数比の無理数でも、式を満たします。
432日高
垢版 |
2020/03/28(土) 14:36:14.08ID:vlfmc+5K
>431
失礼しました。
最初の式は、x^3+7y^3=z^3だったと思います。
433日高
垢版 |
2020/03/28(土) 14:46:08.21ID:vlfmc+5K
>430
反例:p=3,x=1,y=1,z=2。
(3)は無理数解x=p^{1/(p-1)},y=p^{1/(p-1)},z=2*p^{1/(p-1)}をもつ。
これらを“共通の無理数”p^{1/(p-1)}で割ると上の反例が得られる。

(3)は無理数解x=p^{1/(p-1)},y=p^{1/(p-1)},z=2*p^{1/(p-1)}と、
有理数解x=1,y=1,z=2を、持ちます。
2020/03/28(土) 15:58:29.85ID:VSYkzFAw
>>433
有理数解を持つのは(3)ではなく最初の式です。
2020/03/28(土) 17:26:27.85ID:VSYkzFAw
日高さん、>>430への回答はまだですか?
436日高
垢版 |
2020/03/28(土) 19:03:24.40ID:vlfmc+5K
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
437日高
垢版 |
2020/03/28(土) 19:31:45.36ID:vlfmc+5K
>434
有理数解を持つのは(3)ではなく最初の式です。

(3)と、最初の式を示していただけないでしょうか。
438日高
垢版 |
2020/03/28(土) 19:35:15.75ID:vlfmc+5K
>435
日高さん、>>430への回答はまだですか?

430の、どの部分への回答がまだでしょうか?
2020/03/28(土) 20:21:16.39ID:W3hS7/X5
>>437 日高
> >434
> 有理数解を持つのは(3)ではなく最初の式です。
>
> (3)と、最初の式を示していただけないでしょうか。

434→433→430とたどれば容易にわかると思いますが念のため。(3)は

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。

元の式は

> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

のx^p+7y^p=z^pです。
2020/03/28(土) 20:22:45.28ID:W3hS7/X5
>>438 日高
> >435
> 日高さん、>>430への回答はまだですか?
>
> 430の、どの部分への回答がまだでしょうか?

自分がどの部分に回答したのかも忘れちまうのかい?

> 425の証明が正しくて上の証明が間違っているというなら
> 該当箇所を指摘してみよ。日高さんよ。

の部分だよ。
2020/03/28(土) 21:08:46.86ID:/hGnlfOO
>>422
じゃあ、それぞれの場合について
xが実数とすると
1. rが有理数のとき
 a, xが有理数
 b, xが無理数
 の2つのうちどちらか
2. r^(p-1)=pが成り立つとき
 a, xが有理数
 b, xが無理数
 の2つのうちどちらか
3. rが2.の場合以外の無理数のとき
 a, xが有理数
 b, xが無理数
 の2つのうちどちらか

で、結局6つのうちのどれかに必ずなります。

ここまでは分かりますか?
442日高
垢版 |
2020/03/29(日) 09:08:17.52ID:dNs4pNkv
>439
> 有理数解を持つのは(3)ではなく最初の式です。

そうですね、
x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、
整数比となる、無理数解を持ちますね。

ただ、(3)式は、x^p+7y^p=z^pより、導いた式です。
443日高
垢版 |
2020/03/29(日) 09:12:59.72ID:dNs4pNkv
>441
ここまでは分かりますか?

はい。
2020/03/29(日) 12:07:12.08ID:r9zhgS1j
>>442 日高

うーん,

> >439
> > 有理数解を持つのは(3)ではなく最初の式です。

と答えたのに、なぜ

> そうですね、
> x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)は、
> 整数比となる、無理数解を持ちますね。

と返すの? x^3+7y^3=z^3は有理数解を持つ,と言ったのですよ。

> ただ、(3)式は、x^p+7y^p=z^pより、導いた式です。

そうですけど。では,x^p+y^p=z^pから導いた(3)式はどうなんですか?

>>440にも答えてください。
2020/03/29(日) 19:42:12.93ID:QXbauulu
>>443

>>436の証明では、
2.r^(p-1)=pのときで、
 a.xを有理数とするとき
の証明が書いてあります。

あっていますか?
446日高
垢版 |
2020/03/30(月) 07:18:11.85ID:3z7qmI8b
>444
そうですけど。では,x^p+y^p=z^pから導いた(3)式はどうなんですか?

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となるので、
整数比となる無理数解も、存在しません。
447日高
垢版 |
2020/03/30(月) 07:20:40.39ID:3z7qmI8b
>445
>>436の証明では、
2.r^(p-1)=pのときで、
 a.xを有理数とするとき
の証明が書いてあります。

あっていますか?

はい。
448日高
垢版 |
2020/03/30(月) 13:06:25.02ID:3z7qmI8b
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/30(月) 13:08:07.50ID:Vl4i3tnn
>>446 日高
> >444
> そうですけど。では,x^p+y^p=z^pから導いた(3)式はどうなんですか?
>
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> (3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となるので、
> 整数比となる無理数解も、存在しません。

その根拠は?
450日高
垢版 |
2020/03/30(月) 16:05:44.99ID:3z7qmI8b
>449
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> (3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となるので、
> 整数比となる無理数解も、存在しません。

その根拠は?

(3)に、 整数比となる無理数解が、存在するならば、有理数解もするからです。
2020/03/30(月) 16:42:40.01ID:Vl4i3tnn
>>450 日高
> >449
> > x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> > (3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となるので、
> > 整数比となる無理数解も、存在しません。
>
> その根拠は?
>
> (3)に、 整数比となる無理数解が、存在するならば、有理数解もするからです。

ごまかしが始まりましたね。
有理数解が存在するのは(3)ではありません。
最初のx^p+y^p=z^pです。
452日高
垢版 |
2020/03/30(月) 18:38:06.55ID:3z7qmI8b
>451
ごまかしが始まりましたね。
有理数解が存在するのは(3)ではありません。
最初のx^p+y^p=z^pです。

x^p+y^p=z^pには、有理数解は、存在しません。
2020/03/30(月) 18:47:38.05ID:Vl4i3tnn
>>452 日高

> x^p+y^p=z^pには、有理数解は、存在しません。

なぜですか?
2020/03/30(月) 18:53:31.89ID:YAulP34x
>>451
これに関連あるかな?
>>236
2020/03/30(月) 20:16:33.73ID:Vl4i3tnn
>>454
大ありですね。
2020/03/30(月) 20:19:28.99ID:YAulP34x
>>455
そうですか〜
レスどうもです。
2020/03/30(月) 21:43:06.45ID:m7W2kFJb
>>447
ということは、>>441の6つの場合のうち、他の5つの場合は>>448には証明には書いてありませんね。

とりあえず、
1. rが有理数で
 a, xが有理数のとき

に、(1)を満たすx、y、zがあるかどうか、>>448では調べていません。

よって、>>448の証明は間違っています。
2020/03/30(月) 22:07:51.36ID:Vl4i3tnn
コメント454ありがとうございました。
459日高
垢版 |
2020/03/31(火) 08:11:13.98ID:8NDB12Oe
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/03/31(火) 12:46:50.08ID:vuj3XVya
>>453への回答まだですか?
2020/03/31(火) 12:57:02.95ID:QFLzNbsK
>>440にも返信してあげて下さい。
462日高
垢版 |
2020/03/31(火) 13:12:57.14ID:8NDB12Oe
>453
> x^p+y^p=z^pには、有理数解は、存在しません。

なぜですか?

x^p+y^p=z^pは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となります。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となるからです。
2020/03/31(火) 13:23:20.24ID:dHpHAvLc
>>462 日高
> >453
> > x^p+y^p=z^pには、有理数解は、存在しません。
>
> なぜですか?
>
> x^p+y^p=z^pは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となります。

そうなるのは特別な場合のみです。それ以外の場合の考察がありません。
464日高
垢版 |
2020/03/31(火) 19:36:31.50ID:nyHeFa1t
>457
1. rが有理数で
 a, xが有理数のとき

rは、有理数となりません。
2020/03/31(火) 20:04:29.07ID:dHpHAvLc
日高さん、>>463に答えてください。
466132人目の素数さん
垢版 |
2020/03/31(火) 21:22:31.07ID:w3gTPLcX
【定理】x+y=z は有理数解を持たない。
【証明】x+y=zを、z=x+rとおいて、x+y=(x+r)…(1)とする。
rは無理数とする。
(1)はxが有理数の時zは無理数となる。
∴x+y=z は、有理数解を持たない。
2020/03/31(火) 21:40:00.59ID:mhSQNFjx
再掲
>>380 日高
> >379
> > (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> と
> < (2)はr^(p-1)=pでありかつx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> との区別がついていない?
>
> はい。違いが、わかりません。

これじゃ中学校の数学も無理だよ。あきらめな。
2020/03/31(火) 23:42:06.41ID:Qp1hjUku
>>464
>>422で確認しましたよね。

例えばx=1,z=2のとき、rは有理数となります。
例えばx=1,z=3のとき、rは有理数となります。
例えばx=1,z=4のとき、rは有理数となります。
例えばx=2,z=5のとき、rは有理数となります。
例えばx=3,z=7のとき、rは有理数となります。

rが有理数になるようなx、zの組はいくらでも存在します。
469日高
垢版 |
2020/04/01(水) 06:45:04.49ID:Wgj2HMjj
>460
>>453への回答まだですか?

もう一度具体的に、質問を、示していただけないでしょうか。
470日高
垢版 |
2020/04/01(水) 06:46:20.37ID:Wgj2HMjj
>461
>>440にも返信してあげて下さい。

もう一度具体的に、質問を、示していただけないでしょうか。
471日高
垢版 |
2020/04/01(水) 06:48:37.57ID:Wgj2HMjj
>463
> x^p+y^p=z^pは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となります。

そうなるのは特別な場合のみです。それ以外の場合の考察がありません。

それ以外の場合とは、どのような場合でしょうか?
472日高
垢版 |
2020/04/01(水) 06:54:04.63ID:Wgj2HMjj
>466
【定理】x+y=z は有理数解を持たない。
【証明】x+y=zを、z=x+rとおいて、x+y=(x+r)…(1)とする。
rは無理数とする。
(1)はxが有理数の時zは無理数となる。
∴x+y=z は、有理数解を持たない。

x+y=(x+r)…(1)の、x,y,rを無理数とすると、
x,y,zは、整数比となります。
473日高
垢版 |
2020/04/01(水) 06:56:06.36ID:Wgj2HMjj
>467
> はい。違いが、わかりません。

これじゃ中学校の数学も無理だよ。あきらめな。

理由が、よくわかりません。
474日高
垢版 |
2020/04/01(水) 06:57:24.33ID:Wgj2HMjj
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
475日高
垢版 |
2020/04/01(水) 07:00:51.33ID:Wgj2HMjj
>468
>rが有理数になるようなx、zの組はいくらでも存在します。

x^p+y^p=(x+r)^p…(1)
rを有理数とすると、x,yは、有理数となりません。
476132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/01(水) 10:25:43.70ID:wU3Crx2J
>>475
それは何故ですか?
余白はたっぷりとあるので証明してください。
2020/04/01(水) 11:38:06.79ID:v4KP75P7
もしかして、日高さんはアンカーを使って過去のコメントが読めることを知らないのでは?
2020/04/01(水) 11:46:56.35ID:v4KP75P7
>>472 日高

> x+y=(x+r)…(1)の、x,y,rを無理数とすると、
> x,y,zは、整数比となります。

ならねえよ。反例:x=√2,y=r=√3.
479日高
垢版 |
2020/04/01(水) 20:28:59.87ID:Wgj2HMjj
>476
それは何故ですか?
余白はたっぷりとあるので証明してください。

474に、よります。
480日高
垢版 |
2020/04/01(水) 20:31:11.84ID:Wgj2HMjj
>477
もしかして、日高さんはアンカーを使って過去のコメントが読めることを知らないのでは?

はい。知りません。
481日高
垢版 |
2020/04/01(水) 20:45:54.20ID:Wgj2HMjj
>478
> x+y=(x+r)…(1)の、x,y,rを無理数とすると、
> x,y,zは、整数比となります。

ならねえよ。反例:x=√2,y=r=√3.

整数比となる例.
x=y=r=√3
2020/04/01(水) 20:48:25.84ID:9URp8bES
>>481 何ら反論になっていません。
2020/04/01(水) 21:29:57.24ID:ZA7Zjnm2
>>479
>>447で確認したとおり、あなたの証明には
r^(p-1)=pのときで、xを有理数とするとき
の証明しか書いてありませんが、
>>474のどこに、rを有理数とした場合の証明が書いてありますか?
484日高
垢版 |
2020/04/01(水) 21:44:37.38ID:Wgj2HMjj
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
485日高
垢版 |
2020/04/01(水) 21:46:04.98ID:Wgj2HMjj
>482
>>481 何ら反論になっていません。

よく、わかりません。
486日高
垢版 |
2020/04/01(水) 21:48:53.26ID:Wgj2HMjj
>483
>>474のどこに、rを有理数とした場合の証明が書いてありますか?

rは、有理数となりません。
2020/04/01(水) 21:55:28.32ID:9URp8bES
>>486 日高

> rは、有理数となりません。

x^3+7y^3=z^3のときはこれをx^3+7y^3=(x+r)^3と書けばx=y=r=1という有理数解があるのだが
x^p+y^p=z^pのときにそうならないのはなぜ?
2020/04/01(水) 21:57:43.11ID:ZA7Zjnm2
>>486
rが有理数とならない、とはどういうことですか?

x=1、z=2の時rはどうなりますか?
2020/04/02(木) 02:01:00.65ID:7CGwm9Ik
日高さんには
3^p + y^p = 10000^p
を満たす正整数yと3以上の奇素数pが無いことを証明してほしい
490日高
垢版 |
2020/04/02(木) 08:33:34.54ID:Hv23ktW/
>487
x^3+7y^3=z^3のときはこれをx^3+7y^3=(x+r)^3と書けばx=y=r=1という有理数解があるのだが
x^p+y^p=z^pのときにそうならないのはなぜ?

484を、見て下さい。
2020/04/02(木) 08:35:30.38ID:AUhzC5sC
>>480

>>440
 ↑
こういうアンカーをクリックすると、
その番号のレスが見れるよ。
2020/04/02(木) 12:03:28.04ID:RUcphKms
>>490 日高
見たけど。何も書いてないよ。
493日高
垢版 |
2020/04/02(木) 21:00:54.55ID:Hv23ktW/
>488
rが有理数とならない、とはどういうことですか?
x=1、z=2の時rはどうなりますか?

484では、rは、有理数となりません。
494日高
垢版 |
2020/04/02(木) 21:03:45.04ID:Hv23ktW/
>489
3^p + y^p = 10000^p
を満たす正整数yと3以上の奇素数pが無いことを証明してほしい

484を見て下さい。
495日高
垢版 |
2020/04/02(木) 21:04:38.54ID:Hv23ktW/
>491
ありがとうございました。
496日高
垢版 |
2020/04/02(木) 21:06:52.62ID:Hv23ktW/
>492
見たけど。何も書いてないよ。

もとの質問をもう一度教えていただけないでしょうか。
497132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/02(木) 21:21:21.22ID:aEVSf4qw
>>494
>>484 のやり方を見ても分かりませんでした。
どうすればいいのか、日高さんが実際にやってみて教えてください
2020/04/02(木) 21:23:29.87ID:+SoKw48r
>>493
もともとの問題では、rは有理数にならないということはありませんよね。
実際に、x=1、z=2の時rは有理数になっています。
>>422であなたが同意したとおり、rは有理数にも無理数にもr^(p-1)=pにもなるのに、
あなたがr^(p-1)=pの時しか考えていないだけです。
rが有理数の時もr^(p-1)=p以外の無理数の時も考えていない
>>484の証明は間違っています。
2020/04/02(木) 21:35:34.53ID:lvSNBb50
>>496 日高
> >492
> 見たけど。何も書いてないよ。
>
> もとの質問をもう一度教えていただけないでしょうか。

やだよ。コメントの番号をたどってけばわかるだろ。
500132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 01:18:22.15ID:aJ577ksN
「rがどんな正の整数になっても、xとyは正の整数にならない」
ということを言わなくてはいけないのに、
rの値を勝手な無理数に決めてるってのが異常なんだよな
501132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 01:22:50.24ID:J9EgNFT7
日高は「適当な元」を任意の元だと思っているからな
前に指摘しても一向に改める気がない

全称量化子
すべての
任意の


特称量化子
ある
適当な
少なくとも1つ

というかすべての元を量化しなければ議論にならん
俺はそれまで待っている
2020/04/03(金) 01:50:50.10ID:QDEfPIra
日高氏は「かつ」と「ならば」の区別ができない。
これでは絶対に無理。
503日高
垢版 |
2020/04/03(金) 08:36:25.55ID:U+qKM2AN
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
504132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 08:57:23.24ID:kCiAK/6b
>pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは

まずこのpとは何ですか

x^p
y^p
z^p

すべて同じpなのですか
日高によれば
x=1
y=1
z=1
は可能と言いますので
もしこれが成り立つとすれば

p=3
p=5
p=7
なども
も可能ですよね

僕はx,y,zという異なる文字を用いる以上
各文字には異なる数を入れなければならないと思いますよ
505日高
垢版 |
2020/04/03(金) 09:03:51.56ID:U+qKM2AN
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
506日高
垢版 |
2020/04/03(金) 09:10:25.30ID:U+qKM2AN
>497
>>484 のやり方を見ても分かりませんでした。
どうすればいいのか、日高さんが実際にやってみて教えてください

503も、同じですが、
どの部分が、分からないかを、教えていただけないでしょうか。
507日高
垢版 |
2020/04/03(金) 09:12:51.43ID:U+qKM2AN
>498
もともとの問題では、rは有理数にならないということはありませんよね。

もともとの問題とは、どの問題でしょうか?
2020/04/03(金) 09:17:40.22ID:y+yVktKG
逆質問すなあ〜
509日高
垢版 |
2020/04/03(金) 09:18:03.93ID:U+qKM2AN
>500
「rがどんな正の整数になっても、xとyは正の整数にならない」
ということを言わなくてはいけないのに、
rの値を勝手な無理数に決めてるってのが異常なんだよな

x^p+y^p=(x+r)^p…(1)の形にすると、
rは、有理数にならない。ということを。示しました。
510日高
垢版 |
2020/04/03(金) 09:21:38.08ID:U+qKM2AN
>504
僕はx,y,zという異なる文字を用いる以上
各文字には異なる数を入れなければならないと思いますよ

私は、x,y,zという異なる文字を用いる場合、
各文字に、同じ数を、入れても良いと思います。
511日高
垢版 |
2020/04/03(金) 09:23:05.63ID:U+qKM2AN
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
512132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 10:03:50.56ID:kCiAK/6b
>>510
同一文字pについて説明してください
x=y=z=1のとき

p=5=6=7

という表記が可能ですよね
これはどういうことですか?
513132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 10:15:08.97ID:kCiAK/6b
異なる文字を同じ数で表すことができる

異なる数を同じ文字で表すことができる

これは同義か?

文字を数と看做している以上
同じだと言える
ゆえに

p=3
p=3=5=7

より

3=5=7

が成立する

これは数学ではない
2020/04/03(金) 11:44:41.60ID:QDEfPIra
>>511 日高にならって

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、 7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、zは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

これにはp=3のときx=1,y=1,z=2という反例がある。
>>511が正しいとしたら、これのどこが間違っている?
515日高
垢版 |
2020/04/03(金) 17:04:44.16ID:U+qKM2AN
>512
p=5=6=7
という表記が可能ですよね
これはどういうことですか?

p=5=6=7という表記は、不可能です。
516日高
垢版 |
2020/04/03(金) 17:09:32.48ID:U+qKM2AN
>514
【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

間違いです。
x^p+7y^p=z^pは、整数比となる、無理数解を持ちます。
517日高
垢版 |
2020/04/03(金) 17:11:26.39ID:U+qKM2AN
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/03(金) 17:16:54.46ID:4hr4jJdj
>>509
rが有理数にならないのは、
r^(p-1)=p と勝手に定めているからです。

> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)
について、r^(p-1)と{(y/r)^p-1}は
・r^(p-1) = 100p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/100
も(2)をみたしますし

・r^(p-1) = √123 × p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/√123
も(2)をみたします

証明しないといけないことは、xとyが正の有理数でpが奇素数のとき、(2)をみたすどんなrであってもrが無理数であることです。
r^(p-1)=p は(2)をみたす関係式のたった一例でしかありません。
519132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 17:17:42.06ID:kCiAK/6b
>>515
質問をする前に
>>513
を読んでください

p=5=6=7は表記不能だが
1=x=y=zは表記可能なのだろう?

どういうことなのか説明してください
2020/04/03(金) 17:19:17.42ID:4hr4jJdj
>>516
>>514 が聞いているのは「結論の間違い」ではなくて、
「論証のどこに間違いがあるか」だと思います。
結論が間違っているなんて分かりきっているので。
521132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 17:34:22.89ID:kCiAK/6b
異なる文字を同じ数で表すことができる

異なる数を同じ文字で表すことができる

これらは同義

そしてp=5=7=11とは書けない

ゆえに

x=y=z=1

と書けない
522132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 17:48:44.71ID:kCiAK/6b
p=5=7=11

という気持ちが悪い記法は

p=5 ∧ p=7 ∧ p=11

と書ける

しかしこういう書き方はできないということ


k=1
k=n
k=n+1


n=1,2,3,…,k
すなわち
n=1
n=2
n=3
……
n=k-1
n=k

例外
二次方程式
(x-1)(x-2)=0
の解

x=1 ∨ x=2

しかしこれも厳密には

x^2-3x+2=0 (∃x∈Rとくに未知数) ⇒ (x_1-1)(x_2-2)=0  (∃x_1,x_2∈Rとくに未知数)

と書かなければならないだろう
523日高
垢版 |
2020/04/03(金) 20:57:37.37ID:U+qKM2AN
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
524132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 22:59:30.52ID:kCiAK/6b
高校数学の前提で大学数学を考えることに無理があった.

>x^2-3x+2=0 (∃x∈Rとくに未知数) ⇒ (x_1-1)(x_2-2)=0  (∃x_1,x_2∈Rとくに未知数)

訂正

f:X→Y(写像)
f(x):=x^2-3x+2 (∀x∈X)
Y:={0}(fの値域)

とする.いまf(x)に対してxの二次方程式

x^2-3x+2=0  (∀x∈X,(∃1)0∈Y)

を立てる.このとき

x^2-3x+2=0 (∀x∈X) ⇒ (x-1)(x-2)=0       (∀x∈X)
              ⇒ (x_1-1)=0∨(x_2-2)=0 (∀x_1,x_2∈X)
              ⇒ x_1=1∨x_2=2      (∀x_1,x_2∈X)

ゆえにx^2-3x+2=0の定義域Xは

X={1,2}

である.つまり値域Yを{0}に制限することによって
定義域X={1,2}を求めることができる.すなわち,定義域は値域に依存する.
525132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 23:31:57.15ID:kCiAK/6b
ここで気を付けなければならないことは
たとえば

f(x):=x^2-3x+2 (∀x∈X)

という記号をみて脊髄反射的にxは任意であるから

x=1
x=2
x=3
……

とf(x)に代入することである
これは全称命題の不存在性から不可能である
ではf(x)のxに数を代入できる場合とは何だろうか
それは写像が全射であることを要する

このときもちろん値域Yを予め定めることはできない

∀y∈Y,∃x∈X; f(x)=x^2-3x+2

このときまず定義域を定める
先の写像の場合から定義域は

X={1,2}

であったから

f(1)=0
f(2)=0

すなわち値域は

Y={0} (∀y∈Y,y=0)

であることがわかる
このように写像が全射の場合は値域が定義域に依存する
とくにf(x)のxに数を代入するときは写像が全射であることに注意されたい

これより写像の存在から方程式を立てそして解を求めることが必要十分にできる
526132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 23:35:17.07ID:kCiAK/6b
>>525
>∀y∈Y,∃x∈X; f(x)=x^2-3x+2
訂正

∀y∈Y,∃x∈X; y=x^2-3x+2
527132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/03(金) 23:37:43.02ID:kCiAK/6b
>>526
写像の存在より

∀y∈Y,∃x∈X; y=x^2-3x+2

をf(x):=x^2-3x+2とおける
2020/04/03(金) 23:53:51.71ID:03t0seO+
>>507
pが奇素数のとき、
x^p+y^p=z^pでx=1、z=2を代入するとき
x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とするとr=1であって
r^(p-1)=pにはなりません。

pが奇素数のとき、
x^p+y^p=z^pでx=2、z=3を代入するとき
x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とするとr=1であって
r^(p-1)=pにはなりません。

pが奇素数のとき、
x^p+y^p=z^pでx=3、z=5を代入するとき
x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とするとr=2であって
r^(p-1)=pにはなりません。

pが奇素数のとき、
x^p+y^p=z^pでx=5、z=8を代入するとき
x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とするとr=3であって
r^(p-1)=pにはなりません。

いくらでもあります。
2020/04/04(土) 00:01:52.09ID:ZyQ3rDmy
日高氏は

> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。

を見るとr^(p-1)=pだと思い込むらしい。

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。

同氏は「のとき」と「かつ」の区別がつかないから、ああなる。
2020/04/04(土) 00:13:05.58ID:cNVwgPKD
>>529
二段階で間違えてるんだね。
531日高
垢版 |
2020/04/04(土) 08:10:24.83ID:0oKE5fuq
>527
写像の存在より
∀y∈Y,∃x∈X; y=x^2-3x+2
をf(x):=x^2-3x+2とおける

わかりません。
532日高
垢版 |
2020/04/04(土) 08:15:23.48ID:0oKE5fuq
>528
pが奇素数のとき、
x^p+y^p=z^pでx=1、z=2を代入するとき
x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とするとr=1であって
r^(p-1)=pにはなりません。
いくらでもあります。

この場合、x^p+y^p=z^pは、yが、有理数となりません。
533日高
垢版 |
2020/04/04(土) 08:19:55.93ID:0oKE5fuq
>529
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
を見るとr^(p-1)=pだと思い込むらしい。
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
同氏は「のとき」と「かつ」の区別がつかないから、ああなる。


「のとき」と「かつ」の区別に、関係なく、
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となります。
534日高
垢版 |
2020/04/04(土) 08:21:57.12ID:0oKE5fuq
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
535日高
垢版 |
2020/04/04(土) 08:23:26.99ID:0oKE5fuq
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
536132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/04(土) 08:56:37.05ID:DZ3hypNA
>>531
f(x):=x^2-3x+2
に対して

写像は

f(x)=y

全射は

y=f(x)

これより

y=x^2-3x+2をy=f(x)より

f(x):=x^2-3x+2とおける
2020/04/04(土) 09:13:10.14ID:Ng0TyjNO
>>533 日高
> 「のとき」と「かつ」の区別に、関係なく、
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となります。

区別がつかないのになんでそう言い切れる?
538132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/04(土) 11:22:14.82ID:8djpWTnz
>>533
なんで
・r^(p-1) = 100p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/100
とか
・r^(p-1) = √123 × p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/√123
のときを考えないんですか?
2020/04/04(土) 11:55:24.58ID:Ng0TyjNO
日高さんはAB=CDを見るとA=C,B=Dと思い込むらしいよ。
540132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/04(土) 11:59:34.21ID:DZ3hypNA
x=y=1理論の日高なら

AB=CDの場合

@A=Bのとき C=D
AA=Cのとき B=D
BA=Dのとき B=C

って考えそうだ

もう一度言う
異なる文字を用いているときそれは異なる数だ
541日高
垢版 |
2020/04/04(土) 12:04:31.90ID:0oKE5fuq
>537
> 「のとき」と「かつ」の区別に、関係なく、
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となります。

区別がつかないのになんでそう言い切れる?

r=p^{1/(p-1)}となるからです。
542日高
垢版 |
2020/04/04(土) 12:09:11.28ID:0oKE5fuq
>538
・r^(p-1) = 100p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/100
のときを考えないんですか?

r^(p-1) = pの場合と、x,y,zの比が、同じとなるからです。
2020/04/04(土) 12:11:54.15ID:Ng0TyjNO
>>542 日高
> r^(p-1) = pの場合と、x,y,zの比が、同じとなるからです。

そんなこと証明に書いてないじゃん。
544日高
垢版 |
2020/04/04(土) 12:12:51.56ID:0oKE5fuq
>540
AB=CDの場合

@A=Bのとき C=D
AA=Cのとき B=D
BA=Dのとき B=C

って考えそうだ

@A=Bのとき C=Dとは、なりません。
545日高
垢版 |
2020/04/04(土) 12:15:01.51ID:0oKE5fuq
>543
> r^(p-1) = pの場合と、x,y,zの比が、同じとなるからです。

そんなこと証明に書いてないじゃん。

自明です。
546日高
垢版 |
2020/04/04(土) 12:16:29.54ID:0oKE5fuq
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
547日高
垢版 |
2020/04/04(土) 12:17:33.17ID:0oKE5fuq
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
548132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/04(土) 12:20:34.92ID:DZ3hypNA
>>544
AB=CD

A=B=1とする

このときCD=1
1×1=1
ゆえにC=D=1

というふざけたことを言っているのが君
2020/04/04(土) 12:34:20.89ID:Ng0TyjNO
>>545 日高
> >543
> > r^(p-1) = pの場合と、x,y,zの比が、同じとなるからです。
>
> そんなこと証明に書いてないじゃん。
>
> 自明です。

じゃあ証明してみせて。自明ならできるでしょ。
550132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/04(土) 13:37:15.70ID:/yIWGTDm
>>545
r^(p-1) = p のとき
r = (p)^(1/(p-1))
x : z = x : x+p^(1/(p-1))

r^(p-1) = 100p のとき
r = (100p)^(1/(p-1))
x : z = x : x+ (100p)^(1/(p-1))

自明だろうか?
551日高
垢版 |
2020/04/04(土) 13:53:15.98ID:0oKE5fuq
>548
AB=CD

A=B=1とする

このときCD=1
1×1=1
ゆえにC=D=1

そうなります。
552日高
垢版 |
2020/04/04(土) 13:58:52.39ID:0oKE5fuq
>549
> > r^(p-1) = pの場合と、x,y,zの比が、同じとなるからです。


r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/aは、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}となります。
553日高
垢版 |
2020/04/04(土) 14:12:09.59ID:0oKE5fuq
>550
r^(p-1) = 100p のとき
r = (100p)^(1/(p-1))
x : z = x : x+ (100p)^(1/(p-1))

自明だろうか?

x : z = X: X+ (100p)^(1/(p-1))
X=x*100^{1/(p-1)}となります。
2020/04/04(土) 14:19:04.85ID:Ng0TyjNO
>>552 日高
> >549
> > > r^(p-1) = pの場合と、x,y,zの比が、同じとなるからです。
>
>
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/aは、
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}となります。

この二つ、普通の数学ではまったく同じ式だけど、
日高さんには意味が違うの?
2020/04/04(土) 14:32:30.69ID:Ng0TyjNO
>>551 日高
頭、大丈夫か?
556日高
垢版 |
2020/04/04(土) 15:31:55.48ID:0oKE5fuq
>554
この二つ、普通の数学ではまったく同じ式だけど、
日高さんには意味が違うの?


r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/aのx,yと、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}のx,yは、比が同じとなります。
557日高
垢版 |
2020/04/04(土) 15:34:00.52ID:0oKE5fuq
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
558日高
垢版 |
2020/04/04(土) 15:35:14.80ID:0oKE5fuq
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/04(土) 15:47:44.06ID:Ng0TyjNO
>>556 日高
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/aのx,yと、
> r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}のx,yは、比が同じとなります。

同じ式だって言ってるだろうが。日本語読めないのか?
560日高
垢版 |
2020/04/04(土) 17:11:09.47ID:0oKE5fuq
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
561日高
垢版 |
2020/04/04(土) 17:14:22.90ID:0oKE5fuq
>559
同じ式だって言ってるだろうが。日本語読めないのか?

どういう意味でしょうか?
2020/04/04(土) 17:26:34.53ID:Ng0TyjNO
>>561 日高
コメントの番号をたどって読み返してください。それでもわかりませんか?
2020/04/04(土) 18:33:49.80ID:HgNXVkv/
>>560
 数学ではないねwwwwwwwwwww
564日高
垢版 |
2020/04/04(土) 20:33:25.47ID:0oKE5fuq
>562
コメントの番号をたどって読み返してください。それでもわかりませんか?

どういうことでしょうか?具体的に、指摘していただけないでしょうか。
565日高
垢版 |
2020/04/04(土) 20:35:08.88ID:0oKE5fuq
>563
 数学ではないねwwwwwwwwwww

どの部分が数学では、ないのでしょうか?
2020/04/04(土) 20:42:00.64ID:Ckj1R3hl
>>565

> >563
>  数学ではないねwwwwwwwwwww
>
> どの部分が数学では、ないのでしょうか?
どの部分が数学なのでしょうか
2020/04/04(土) 21:11:53.01ID:GaE/Vecy
>>532
> この場合、x^p+y^p=z^pは、yが、有理数となりません。

x、zが有理数の時、yは有理数とならない
これは自明ではありません。
そのことを証明してください。
そのことを証明していない>>557は間違っています。
2020/04/04(土) 21:38:39.31ID:m5N4Nmut
>>567
> >>532
> > この場合、x^p+y^p=z^pは、yが、有理数となりません。
>
> x、zが有理数の時、yは有理数とならない
> これは自明ではありません。

そうですよねえ。これってフェルマーの最終定理そのものですから。
569132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/04(土) 23:04:39.77ID:/yIWGTDm
>>553
意味不明
・r^(p-1) = 100p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/100
とか
・r^(p-1) = √123 × p
・{(y/r)^p-1} = {x^(p-1)+…+r^(p-2)x}/√123
の場合でも「xとzの比が同じになる」という主張となんの関係があるんだ?
ちゃんと証明しろよ
2020/04/05(日) 01:03:37.66ID:y6UOB7GS
x^2/a^2-y^2/a^2=1が
0≦x,0≦yの区間で
(x,y)=((a+1)/2,(a-1)/2)で初めて格子点を通るときaは素数


(x^6+z^6)^2/(r^2+z^6)-(y^6+z^6)^2/(r^2+z^6)=1
r^2=x^12+y^12+z^12


0≦(x^6+z^6),0≦(y^6+z^6)の区間で
((x^6+z^6),(y^6+z^6))=((√(r^2+z^2)+1)/2,(√(r^2+z^2)-1)/2)で初めて格子点を通るとき√(r^2+z^6)は素数

(x^6+z^6)^2/(r^2+z^6)-(y^6+z^6)^2/(r^2+z^6)=1を満たすx,y,zの整数の組み合わせはないため
zに任意の整数値を入れるとき
(x^6+z^6)^2/(r^2+z^6)-(y^6+z^6)^2/(r^2+z^6)=1は格子点を0<x,0<yの範囲において通らない
zの値に整数値を代入し0<x,0<yの範囲でx,yの値
X^2/a^2-Y^2/a^2=1の双曲線になる



(x^6+z^6)^2/(r^2+z^6)-(y^6+z^6)^2/(r^2+z^6)=1
r^2=x^12+y^12+z^12←z^12としてしまう


(x^6+z^6)^2/(z^12+z^6)-(y^6+z^6)^2/(z^12+z^6)=1
2020/04/05(日) 01:21:56.99ID:y6UOB7GS
(x^(2*n)+z^(2*n))^2/(r^2+z^(2*n))-(y^6+z^(2*n))^2/(r^2+z^(2*n))=1
r^2=x^(4*n)+y^(4*n)+z^(4*n)←z^12としてしまう

nが3以上の整数値の時
(x^(2*n)+z^(2*n))^2/(z^(4*n)+z^(2*n))-(y^6+z^(2*n))^2/(z^(4*n)+z^(2*n))=1
の双曲線は格子点をすべての領域で通らないため
(z^(4*n)+z^(2*n))の値を調整し格子点をとおるようにする
2020/04/05(日) 01:25:08.13ID:a1W2dVVG
二本の方程式があって、片方の解を定数倍するとそれは他方の解になる、
ということを言いたいらしい。ただしその定数は無理数なので証明にならないんだが。
2020/04/05(日) 01:31:09.56ID:a1W2dVVG
このネタ一つで何年やってるのか知らないが、
その間、中学高校の数学を勉強していたら、
とっくに自分の間違いに気づいていただろうに。
哀れな奴だ。
2020/04/05(日) 01:47:18.74ID:1GCrWo+T
>>572
ひいては>>557
(3)の無理数解を調べなきゃね、って事かな。
575日高
垢版 |
2020/04/05(日) 07:48:30.60ID:AC359/ld
>566
> どの部分が数学では、ないのでしょうか?
どの部分が数学なのでしょうか

計算が合うので、数学です。
576日高
垢版 |
2020/04/05(日) 09:09:46.33ID:AC359/ld
>567
x、zが有理数の時、yは有理数とならない
これは自明ではありません。
そのことを証明してください。

すみません。問題を、最初から書いていただけないでしょうか。
2020/04/05(日) 09:13:47.93ID:a1W2dVVG
>>576 日高
このくらいで議論の道筋がわからなくなるようでは、
君は知的な議論には向いていない。数学は無理だからあきらめなさい。
2020/04/05(日) 11:26:59.12ID:mMbMpVAp
>>575

> >566
> > どの部分が数学では、ないのでしょうか?
> どの部分が数学なのでしょうか
>
> 計算が合うので、数学です。
計算してないじゃん。
2020/04/05(日) 12:07:27.93ID:pMhdHJyk
>>576
pが奇素数で、x、zが有理数で、x^p+y^p=z^pを満たすx、y、zの組があるとき、
yが有理数になるようなx、y、zの組は存在しない。

このことを証明してください。
580日高
垢版 |
2020/04/05(日) 13:56:47.76ID:AC359/ld
>570
x^2/a^2-y^2/a^2=1が
0≦x,0≦yの区間で
(x,y)=((a+1)/2,(a-1)/2)で初めて格子点を通るときaは素数

わかりません。
581日高
垢版 |
2020/04/05(日) 13:58:59.88ID:AC359/ld
>571
(x^(2*n)+z^(2*n))^2/(r^2+z^(2*n))-(y^6+z^(2*n))^2/(r^2+z^(2*n))=1
r^2=x^(4*n)+y^(4*n)+z^(4*n)←z^12としてしまう

わかりません。
582日高
垢版 |
2020/04/05(日) 14:03:28.07ID:AC359/ld
>572
二本の方程式があって、片方の解を定数倍するとそれは他方の解になる、
ということを言いたいらしい。ただしその定数は無理数なので証明にならないんだが。

定数が、無理数でも、x,y,zの比は、同じとなります。
583日高
垢版 |
2020/04/05(日) 14:06:14.13ID:AC359/ld
>574
ひいては>>557
(3)の無理数解を調べなきゃね、って事かな。

有理数解がないならば、整数比となる無理数解もありません。
2020/04/05(日) 14:10:14.54ID:a1W2dVVG
日高さんは>>514の誤りを正しく指摘できていない。
数学は無理だからあきらめなさい。
585日高
垢版 |
2020/04/05(日) 14:12:45.21ID:AC359/ld
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
586日高
垢版 |
2020/04/05(日) 14:13:52.59ID:AC359/ld
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/05(日) 14:15:14.05ID:1GCrWo+T
>>583
> >574
> ひいては>>557
> (3)の無理数解を調べなきゃね、って事かな。
>
> 有理数解がないならば、整数比となる無理数解もありません。

有理数解がない「「「ならば」」」  じゃなくて、
有理数解がない  事を証明しないといけないのでは?
588日高
垢版 |
2020/04/05(日) 14:21:42.01ID:AC359/ld
>579
pが奇素数で、x、zが有理数で、x^p+y^p=z^pを満たすx、y、zの組があるとき、
yが有理数になるようなx、y、zの組は存在しない。

このことを証明してください。

x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)  (ap)^{1/(p-1)}は有理数
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(4)のx,y,zは、(3)のx,y,zの定数倍となります。
589日高
垢版 |
2020/04/05(日) 14:23:52.13ID:AC359/ld
>587
有理数解がない「「「ならば」」」  じゃなくて、
有理数解がない  事を証明しないといけないのでは?

585で、証明しています。
2020/04/05(日) 14:36:09.81ID:pMhdHJyk
>>588

条件より、xは有理数です。
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)  (ap)^{1/(p-1)}は有理数

(4)のxは有理数、(ap)^{1/(p-1)}も有理数です。

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

(3)のp^{1/(p-1)}は無理数です。

(4)のx,y,zは、(3)のx,y,zの定数倍となるという主張が正しいならば、xは必ず無理数になります。

p^{1/(p-1)}は無理数で、xが無理数の時、有理数比になるようなx、y、zの組がないことを、証明してください。
2020/04/05(日) 14:36:26.68ID:1GCrWo+T
>>589

>>585で、(3)に有理数解がない事を証明してるって事?
ちがうちがう。

>>585の証明では隠蔽してるけど、
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)  (ap)^{1/(p-1)}は有理数
(4)に有理数解がない事を言わないといけない。
592日高
垢版 |
2020/04/05(日) 15:43:35.11ID:AC359/ld
>590
p^{1/(p-1)}は無理数で、xが無理数の時、有理数比になるようなx、y、zの組がないことを、証明してください

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。

例。x:y:z=3√3:4√3:5√3=3:4:5
593日高
垢版 |
2020/04/05(日) 15:45:32.53ID:AC359/ld
>591
x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)  (ap)^{1/(p-1)}は有理数
(4)に有理数解がない事を言わないといけない。

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。

例。x:y:z=3√3:4√3:5√3=3:4:5
2020/04/05(日) 15:56:08.50ID:pMhdHJyk
>>592

> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。

それで?
有理数で整数比となるx、y、zが存在することを証明するんですか?
それならどうぞ証明してください。

それとも、
有理数で整数比となるx、y、zが存在しないことを証明するんですか?
それならどうぞ証明してください。


>>447で確認したとおり、>>585ではrが無理数の時の証明しかありませんので
それ以外で。
2020/04/05(日) 16:08:04.06ID:1GCrWo+T
>>593
> >591
> x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)  (ap)^{1/(p-1)}は有理数
> (4)に有理数解がない事を言わないといけない。
>
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。
>
> 例。x:y:z=3√3:4√3:5√3=3:4:5

 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
 x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。
じゃないですかね?
2020/04/05(日) 16:16:51.67ID:pMhdHJyk
>>594は取り消します。

> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
>有理数で、整数比となります。

この時点で間違いです。
x=1/2×p^{1/(p-1)}のとき
x:zは1:2ですが

>>224であなたが答えた通り
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、
:zが1:2になるような有理数xは、存在しません。
2020/04/05(日) 16:20:27.61ID:pMhdHJyk
>>596また書き間違えました、訂正します。

> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。

この時点で間違いです。
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのxが、無理数で、
x=1/2×p^{1/(p-1)}のとき
x:zは1:2ですが

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、
x:zが1:2になるような有理数xは、存在しません。
2020/04/05(日) 16:45:33.49ID:pMhdHJyk
>>592
よく読んだら

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となる

の例としてp=2の時
x:y:z=3√3:4√3:5√3
が上がっていますが、p=2の時x=3√3、y=4√3、z=5√3は
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たしませんよ。
2020/04/05(日) 16:51:45.00ID:pMhdHJyk
p=2のとき、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となる
ようなx、y、zは存在しない

pが奇素数の時
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となる
ようなx、y、zは存在しない。

なのでどちらの場合にしろ
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。
はおかしい。
2020/04/05(日) 17:00:46.96ID:1GCrWo+T
またこれに行こうとしてるのかな……
何回同じ事やるのかな……
>>236
601日高
垢版 |
2020/04/05(日) 17:35:48.16ID:AC359/ld
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
602日高
垢版 |
2020/04/05(日) 17:37:00.95ID:AC359/ld
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
603日高
垢版 |
2020/04/05(日) 17:42:35.41ID:AC359/ld
>595
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
 x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。
じゃないですかね?

はい。それも、言えますね。
2020/04/05(日) 17:46:43.38ID:1GCrWo+T
>>603
> >595
>  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
>  x^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(4)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。
> じゃないですかね?
>
> はい。それも、言えますね。

これも言えるって事?
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。
605日高
垢版 |
2020/04/05(日) 18:00:49.57ID:AC359/ld
>599
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。
はおかしい。

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
その、無理数のx,y,zを共通の無理数で割ると、商は、有理数となり、
整数比となります。
2020/04/05(日) 18:07:07.03ID:a1W2dVVG
>>600
日高さんはアンカーたどれないみたいだから再度貼りつけるほうがよいかも。>皆様
2020/04/05(日) 18:07:51.61ID:1GCrWo+T
>>604,605
>
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> その、無理数のx,y,zを共通の無理数で割ると、商は、有理数となり、
> 整数比となります。

何回同じミスをやるのかな?いい加減学習しましょう。
>>236をよく見返して下さい。
2020/04/05(日) 18:08:51.91ID:1GCrWo+T
>>606
アンカー押したら見れるよ
って教えたばかりなんだがw
2020/04/05(日) 18:15:57.52ID:pMhdHJyk
>>605

z=x+p^{1/(p-1)}ですよね。

共通の無理数αとすると
(x/α)^p+(y/α)^p=(z/α)^p
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}/α)^p
となり、

このx/α,y/y/αが
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})^p

を満たさないことは自明です。
610日高
垢版 |
2020/04/05(日) 19:54:32.19ID:AC359/ld
>604
これも言えるって事?
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。

はい。
2020/04/05(日) 20:07:59.74ID:1GCrWo+T
>>610

>>607に合流しちゃって下さい。
612132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/05(日) 20:10:36.31ID:NkAq1xzA
>>610
(3)は無理数という前提から(3)は有理数である
が演繹されるってこと?
613日高
垢版 |
2020/04/05(日) 20:10:58.99ID:AC359/ld
>609
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})^p

を満たさないことは自明です。

なぜ、自明なのかを、教えていただけないでしょうか。
614日高
垢版 |
2020/04/05(日) 20:12:18.25ID:AC359/ld
(別解4)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
615日高
垢版 |
2020/04/05(日) 20:13:15.41ID:AC359/ld
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
616日高
垢版 |
2020/04/05(日) 20:15:24.26ID:AC359/ld
>612
(3)は無理数という前提から(3)は有理数である
が演繹されるってこと?

質問の意味を具体的に、教えていただけないでしょうか。
2020/04/05(日) 20:32:32.53ID:pMhdHJyk
>>613

@ x、y、zを共通の無理数αで割る、という時、αは1ではないので

A p^{1/(p-1)}/α と p^{1/(p-1)} は @より違う数なので

B (x/α)+(p^{1/(p-1)}/α) と、((x/α)+(p^{1/(p-1)})^p) はAより違う数であり、

C (x/α)^p+(y/α)^p を計算したとき、
C (x/α)^p+(y/α)^p = ((x/α)+(p^{1/(p-1)}/α))^p
C となると同時に、違う数である
C (x/α)^p+(y/α)^p = ((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^p
C となることはないから。
2020/04/05(日) 21:07:35.08ID:1GCrWo+T
>>607
いちおう貼っておく

236 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2020/03/15(日) 09:58:54.13 ID:+Wj7spja [3/3]
>>235
貴方は
「(3)の無理数解を共通の無理数で割った物は、また(3)の有理数解になる」
と言いたいのかもしれないですが、

>>221の例でいくと
(3)の無理数解
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を共通の無理数で割った物は
 (1, 1, 2)
となって、これは(3)ではなく(5)の有理数解です。

よって
「(3)の無理数解を共通の無理数で割った物は、(3)ではなく(5)の有理数解になる」
です。なので貴方の反論は無効です。
これはフェルマースレ5で決着した事です。
2020/04/05(日) 21:08:29.17ID:1GCrWo+T
221 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2020/03/14(土) 21:39:39.89 ID:Q+LhFTJa
>>218 日高にならって

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)を(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p
7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)とする。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はz=x+p^{1/(p-1)}が自然数のとき、xは無理数となる。
(2)をr^(p-1){7(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}1/a…(4)とする
(4)はr^(p-1)=apのとき、x^p+7y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zの比と(3)のx,y,zの比は、等しい。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、自然数解を持たない。

反例:1^3+7*1^3=2^3。
(5)はx^3+7y^3=(x+r)^3でありr=1とすればx^3+7y^3=(x+1)^3となりx=y=1,z=2が解。
(3)はx^3+7y^3=(x+3^{1/2})^3だがこの無理数解x=y=3^{1/2},z=2*3^{1/2}はx:y:z=1:1:2をみたす。
2020/04/05(日) 21:31:55.60ID:y6UOB7GS
(x^6+z^6)^2/(r^2+2*z^12)-(y^6+z^6)^2/(r^2+2*z^12)=1
r^2=x^12+y^12+z^12

(√(x^12+y^12+3*z^12)-z^6)^(1/6)=xを満たす整数x,y,zの組み合わせがない
621日高
垢版 |
2020/04/06(月) 06:39:16.55ID:OG0e+EPM
(別解5)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はxを有理数とすると、z,yは、無理数となる。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
622日高
垢版 |
2020/04/06(月) 06:47:21.58ID:OG0e+EPM
(別解5修正)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
623日高
垢版 |
2020/04/06(月) 06:50:03.35ID:OG0e+EPM
>617
C (x/α)^p+(y/α)^p = ((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^p
C となることはないから。

わかりました。
624日高
垢版 |
2020/04/06(月) 06:55:07.85ID:OG0e+EPM
>618
(3)の無理数解
 (3^{1/2}, 3^{1/2}, 2*3^{1/2})
を共通の無理数で割った物は
 (1, 1, 2)
となって、これは(3)ではなく(5)の有理数解です。

よって
「(3)の無理数解を共通の無理数で割った物は、(3)ではなく(5)の有理数解になる」
です。なので貴方の反論は無効です。
これはフェルマースレ5で決着した事です。

無理数解が、あるならば、有理数解も、あります。
625日高
垢版 |
2020/04/06(月) 06:58:47.90ID:OG0e+EPM
>619
反例:1^3+7*1^3=2^3。
(5)はx^3+7y^3=(x+r)^3でありr=1とすればx^3+7y^3=(x+1)^3となりx=y=1,z=2が解。
(3)はx^3+7y^3=(x+3^{1/2})^3だがこの無理数解x=y=3^{1/2},z=2*3^{1/2}はx:y:z=1:1:2をみたす。

x^p+7y^p=z^pは、無理数解が、あるので、有理数解も、あります。
2020/04/06(月) 07:00:01.43ID:x1d8kcaj
>>624
フェルマースレ5で一度は認めたじゃん。
本当に分からなくなっちゃったの?
627日高
垢版 |
2020/04/06(月) 07:01:52.40ID:OG0e+EPM
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
628日高
垢版 |
2020/04/06(月) 07:05:18.17ID:OG0e+EPM
>620
(x^6+z^6)^2/(r^2+2*z^12)-(y^6+z^6)^2/(r^2+2*z^12)=1
r^2=x^12+y^12+z^12

(√(x^12+y^12+3*z^12)-z^6)^(1/6)=xを満たす整数x,y,zの組み合わせがない

わかりません。
629日高
垢版 |
2020/04/06(月) 07:07:32.80ID:OG0e+EPM
>626
>>624
フェルマースレ5で一度は認めたじゃん。
本当に分からなくなっちゃったの?

どのようなことを、認めたのでしょうか。
2020/04/06(月) 07:15:10.68ID:x1d8kcaj
>>629

> >626
> >>624
> フェルマースレ5で一度は認めたじゃん。
> 本当に分からなくなっちゃったの?
>
> どのようなことを、認めたのでしょうか。

私が>>618のような事を書いたら、
貴方は「その通りだと思います」と回答しました。
631日高
垢版 |
2020/04/06(月) 08:09:37.53ID:OG0e+EPM
>630
私が>>618のような事を書いたら、
貴方は「その通りだと思います」と回答しました。

すみませんが、なにを、「その通りだと思います」と回答したのでしょうか。
2020/04/06(月) 08:16:58.82ID:x1d8kcaj
>>631 その時のレスを貼りますね。 フェルマースレ5
676 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2020/01/31(金) 19:50:55.81 ID:Ddrpt7ZT [3/5]
>>669
> >667
> >> z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(1)
> > (z^p/a)×a=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}…(2)
> 該当する(1)の無理数解を、共通の無理数でわると、
> また(1)の有理数解になる、という事でしょうか。
>
> はい。
いいえ、そうではありません。
p=3でやります。
>>552 を拝借させて頂きます
有理数の組 (x, y, z)=(r, s, t) が
(2)
z^3/a=x+y
a=x^2-xy+y^2
を満たす時、
それぞれ 1/a^(1/2) 倍した (R, S, T)は、
(1)
z^3=x+y
1=x^2-xy+y^2
を満たす。
(R, S, T) = (r/a^(1/2), s/a^(1/2), t/a^(1/2)) である。

よって
(1)の無理数解(R, S, T)の無理数部分を落としたものは、
(r, s, t)になるので、  (a^{1/(p-1)}倍と同じに、)
『(2)の』有理数解になります。
2020/04/06(月) 08:17:43.56ID:x1d8kcaj
680 名前:日高[] 投稿日:2020/01/31(金) 21:10:36.50 ID:zosdNjyf [11/16]
>676
>(1)の無理数解(R, S, T)の無理数部分を落としたものは、
(r, s, t)になるので、  (a^{1/(p-1)}倍と同じに、)
『(2)の』有理数解になります。

その通りだと、思います。
634日高
垢版 |
2020/04/06(月) 13:47:08.59ID:OG0e+EPM
>633
>(1)の無理数解(R, S, T)の無理数部分を落としたものは、
(r, s, t)になるので、  (a^{1/(p-1)}倍と同じに、)
『(2)の』有理数解になります。

その通りだと、思います。

無理数解(R, S, T)の無理数部分を落としたものは、
有理数解になります。
635日高
垢版 |
2020/04/06(月) 13:49:34.17ID:OG0e+EPM
(別解5修正)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/06(月) 15:19:28.26ID:IvucbMev
>>634
理解できなくなったのなら仕方ないです。
残念です。
637日高
垢版 |
2020/04/06(月) 15:50:28.83ID:OG0e+EPM
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
638日高
垢版 |
2020/04/06(月) 16:18:22.02ID:OG0e+EPM
(別解5追加)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/06(月) 17:12:35.25ID:wTn5AMkr
>>637 日高
> (2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。

一応お尋ねします。それはなぜですか?
2020/04/06(月) 17:14:10.14ID:wTn5AMkr
>>638 日高
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。

なぜですか?
2020/04/06(月) 18:50:10.48ID:AYppUkCk
賽の河原という表現が本当にしっくり来るな
642日高
垢版 |
2020/04/06(月) 19:55:37.17ID:OG0e+EPM
>639
> (2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。

一応お尋ねします。それはなぜですか?

yに、任意の有理数を代入して、試して見てください。
643日高
垢版 |
2020/04/06(月) 19:59:16.83ID:OG0e+EPM
>640
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。

なぜですか?

x,zに、有理数、無理数を代入して、試してみてください。
2020/04/06(月) 20:13:28.60ID:sV+vkaZC
>>642 日高
> >639
> > (2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
> > (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
>
> 一応お尋ねします。それはなぜですか?
>
> yに、任意の有理数を代入して、試して見てください。

君が証明できたと主張しているんだろ? だったら君が示すのが筋じゃないか。
2020/04/06(月) 20:16:13.91ID:sV+vkaZC
>>643 日高
> >640
> > (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
>
> なぜですか?
>
> x,zに、有理数、無理数を代入して、試してみてください。

「x,zは、無理数となる」を示すのに「x,zに、有理数、無理数を代入して、試してみてください」?

そもそも,君が証明できたと主張しているんだろ? だったら君が示すのが筋じゃないか。
2020/04/07(火) 00:38:48.54ID:fQg5Owgd
>>638
まず、>>199>>201であなたも確認したとおり、aを決める式にはpやrが含まれていて、rを決める式の中にxが含まれているので
pやxの出てくる式の中にaをそのまま書いてはいけません。
ちゃんとaの値を代入してください。

なぜなら、たとえばy=axと書いたとき、aを決める式の中にxやyが含まれていたら式の性質が全然変わってしまいますから。


それはともかく
10行目 (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
11行目 よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
10行目から11行目につながりがありません。
(3)のどんな性質から11行目が導き出されるのか、きちんと証明してください。
その証明がないので>>638は間違っています。
647日高
垢版 |
2020/04/07(火) 07:40:57.56ID:w4pCYLUb
>645
> > (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
>
> なぜですか?

x,zが無理数、yが有理数ならば、式が成り立ちます。
2020/04/07(火) 07:59:51.43ID:dm02hrEp
>>647 日高
> >645
> > > (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > > (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
> >
> > なぜですか?
>
> x,zが無理数、yが有理数ならば、式が成り立ちます。

君が持ち出してきたその命題は偽。
それと、仮に真だったとしても理由になっていない。
まったくのでたらめだ。
2020/04/07(火) 09:26:43.59ID:jn1RCFpJ
【定理】x+y=z は有理数解を持たない。
【証明】x+y=zを、z=x+rとおいて、x+y=(x+r)…(1)とする。
rは無理数とする。
(1)はxが有理数の時zは無理数となる。
∴x+y=z は、有理数解を持たない。
650日高
垢版 |
2020/04/07(火) 09:45:56.13ID:w4pCYLUb
>646
まず、>>199>>201であなたも確認したとおり、aを決める式にはpやrが含まれていて、rを決める式の中にxが含まれているので
pやxの出てくる式の中にaをそのまま書いてはいけません。
ちゃんとaの値を代入してください。

なぜなら、たとえばy=axと書いたとき、aを決める式の中にxやyが含まれていたら式の性質が全然変わってしまいますから。

わかりません。
651日高
垢版 |
2020/04/07(火) 09:50:22.42ID:w4pCYLUb
>649
【定理】x+y=z は有理数解を持たない。
【証明】x+y=zを、z=x+rとおいて、x+y=(x+r)…(1)とする。
rは無理数とする。
(1)はxが有理数の時zは無理数となる。
∴x+y=z は、有理数解を持たない。

(1)は、無理数で、整数比となるので、x+y=z は、有理数解を持ちます。
652日高
垢版 |
2020/04/07(火) 09:52:52.95ID:w4pCYLUb
(別解5追加)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となる。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/07(火) 10:04:42.67ID:jn1RCFpJ
>>651
自分の証明がこれと同じぐらい不完全だって分かってる?
【定理】x^p+y^p=z^p は有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
rは無理数とする。
(1)はxが有理数の時y,zは無理数となる。
∴x^p+y^p=z^p は、有理数解を持たない。
2020/04/07(火) 14:59:50.26ID:dm02hrEp
>>653
いや、それはちょっと違う。
rがそれ以外の値のときも、比が同じになると、
いちおう説明しているつもりらしい。
間違っているけど。
2020/04/07(火) 15:00:54.78ID:dm02hrEp
日高さん、都合の悪い質問から逃げないでください。
2020/04/07(火) 23:52:49.67ID:fQg5Owgd
>>650
そうですか。
数学のルールを守ってないので、あなたの書き込み>>652は数学じゃないのかもしれません。

それはともかく、>>652
10行目 (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
11行目 よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
10行目から11行目につながりがありません。
(3)のどんな性質から11行目が導き出されるのか、きちんと証明してください。
その証明がないので>>652は間違っています。
657日高
垢版 |
2020/04/08(水) 00:11:47.74ID:dPXgkC2J
>653
(1)はxが有理数の時y,zは無理数となる。
∴x^p+y^p=z^p は、有理数解を持たない。

なぜ、これが不完全のでしょうか?
2020/04/08(水) 05:03:50.34ID:pAFAC1d4
>>657
> >653
> (1)はxが有理数の時y,zは無理数となる。
> ∴x^p+y^p=z^p は、有理数解を持たない。
>
> なぜ、これが不完全のでしょうか?
なぜ完全なのか他人が理解できる説明が全くされていないから。
659日高
垢版 |
2020/04/08(水) 06:18:50.68ID:dPXgkC2J
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
660132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/08(水) 13:16:05.63ID:jxFp2/2j
来年の東大の入試問題はリーマン予想を解けの1問でいい
661ID:1lEWVa2s
垢版 |
2020/04/08(水) 16:52:05.35ID:k40deTM6
>>660
僕はちょっと見付けたんだけど日本数学会事務局が担当者だけ付けといて全力で無視するからどうぶつの森のどうぶつさんと一緒に考え中です。送るかを。
2020/04/08(水) 19:09:16.81ID:sIlJhPXB
>>659 日高
「別解いくつ」と数字だけは大きくなりますが中身に進歩がありません。
自分では証明できない命題を並べているだけです。
663日高
垢版 |
2020/04/08(水) 21:38:45.76ID:dPXgkC2J
>656
(3)のどんな性質から11行目が導き出されるのか、きちんと証明してください。

(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるからです。
2020/04/08(水) 22:05:38.40ID:UlB/GQCk
まず、>>659の7行目の時点で

あなたが>>623で認めた>>609より
> 共通の無理数αとすると
> (x/α)^p+(y/α)^p=(z/α)^p
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p
> となり、
> このx/α,y/αが
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^p
> を満たさないことは自明です。
なので
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。
は間違いであることが証明されたので

(3)がyを無理数として、x、zも無理数の時、どうなるのか、証明しないといけません。
その証明がないので659は間違っています。

そして、
10行目 (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
11行目 よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
10行目から11行目につながりがありません。
(3)のどんな性質から11行目が導き出されるのか、きちんと証明してください。
その証明がないので659は間違っています。

さらにaをそのままにしているせいで、a^{1/(p-1)}が有理数か無理数かさえわからない。
数学のルールを守ってないので、あなたの書き込み659は数学じゃないのかもしれません。
2020/04/08(水) 22:10:59.42ID:UlB/GQCk
>>663

> (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる

は(3)の性質ではありません。(5)の性質です。

(3)の式でx、y、zが「「A」」だから、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるx、y、zが「「B」」になる

A と B に当てはまる文章を、>>659の証明の中にきちんと書いてください。
ついでにa^{1/(p-1)が有理数なのか無理数なのか、(ap)^{1/(p-1)}が
有理数なのか無理数なのかもきちんと書いてください。

証明以外のところでいくら書いても>>659は間違ったままです。
666日高
垢版 |
2020/04/09(木) 08:01:47.27ID:vu5gIwca
>664
さらにaをそのままにしているせいで、a^{1/(p-1)}が有理数か無理数かさえわからない。

rが、有理数のときは、a^{1/(p-1)}は無理数になります。
667日高
垢版 |
2020/04/09(木) 17:45:52.38ID:vu5gIwca
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/09(木) 19:06:27.77ID:5jyhNFZ/
>>667 日高
> (2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
なぜですか?
669日高
垢版 |
2020/04/09(木) 21:11:25.02ID:vu5gIwca
>668
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
なぜですか

yに任意の有理数を、代入してみてください。
2020/04/09(木) 21:29:49.65ID:sqcWFpgh
>>669

y=1の時、x、zは有理数でした。
y=1/2の時、x、zは有理数でした。
y=1/3の時、x、zは有理数でした。
y=2/3の時、x、zは有理数でした。
y=1/4の時、x、zは有理数でした。
y=2/4の時、x、zは有理数でした。
y=3/4の時、x、zは有理数でした。
y=1/5の時、x、zは有理数でした。



すべての有理数を代入してみることはできないので、このやり方では必ず有理数になることを証明できません。
よって証明は間違っています。
671日高
垢版 |
2020/04/09(木) 21:46:32.83ID:vu5gIwca
>670
すべての有理数を代入してみることはできないので、このやり方では必ず有理数になることを証明できません。
よって証明は間違っています。

y^2=4x+4
4x=(y^2)-4
x={(y^2)-4}/4
x={(y^2)/4}-1
となるので、yを有理数とすると、xも有理数となります。
2020/04/09(木) 21:53:11.67ID:cKsWNG4f
>>671 日高
はい。じゃ同じ要領で

>>659 日高

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。



> (4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
> (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
> よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。

の理由を説明して。
673日高
垢版 |
2020/04/10(金) 08:05:38.40ID:8ktkiCym
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/10(金) 09:00:13.81ID:ON5BYY6o
有理数無理数の定義もしておこうね
2020/04/10(金) 09:01:28.96ID:ON5BYY6o
あと素数とできれば整数と自然数の定義も
676日高s
垢版 |
2020/04/10(金) 11:05:38.74ID:8ktkiCym
>672
理由を説明して。

代入すれば、そうなります。
677日高
垢版 |
2020/04/10(金) 11:08:55.21ID:8ktkiCym
>674,675
定義の、質問でしょうか?
678日高
垢版 |
2020/04/10(金) 11:10:10.31ID:8ktkiCym
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/10(金) 11:17:03.10ID:erTKZyKb
>>676
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。

(3)はyを有理数とすると、xを無理数とすると、zは有理数になる
可能性があるのでは?
2020/04/10(金) 12:18:31.00ID:XACvTEWJ
>>676 日高s
> >672
> 理由を説明して。
>
> 代入すれば、そうなります。

君がやってみせるんだよ。君ができたと言っているんだから。
2020/04/10(金) 13:21:34.90ID:DSaa7JL1
私もフェルマーの最終定理の簡単な証明ができました。

【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】
x^p+y^p=z^p …(1)とする。
(1)にp=3、x=2、z=3
を代入する。このときy=19^(1/3) となる
よって、(1)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
682132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/10(金) 14:14:58.48ID:l3yRhIkY
>>681 素晴らしい証明ですね。日高さんのものより簡潔でわかりやすくなっています。日高さんもきっと認めてくれるでしょう。
683日高
垢版 |
2020/04/10(金) 14:31:03.72ID:8ktkiCym
>681
x^p+y^p=z^p …(1)とする。
(1)にp=3、x=2、z=3
を代入する。このときy=19^(1/3) となる
よって、(1)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

x=2、z=3以外の場合は、どうなりますか?
684日高
垢版 |
2020/04/10(金) 14:38:51.28ID:8ktkiCym
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
685132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/10(金) 15:39:50.39ID:l3yRhIkY
>>638
>x=2、z=3以外の場合は、どうなりますか?

(1)のx,zが有理数のとき、yは無理数となります。
代入してみてください。
686132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/10(金) 15:40:25.33ID:l3yRhIkY
アンカーミス
>>683
2020/04/10(金) 15:55:35.53ID:DSaa7JL1
>>683
x, y, z は、無理数比となります
688日高
垢版 |
2020/04/10(金) 17:43:27.86ID:8ktkiCym
>687
x, y, z は、無理数比となります

何故でしょうか。
2020/04/10(金) 17:50:05.02ID:ON5BYY6o
ヒント
整数、有理数の定義
690日高
垢版 |
2020/04/10(金) 19:36:24.87ID:8ktkiCym
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
691日高
垢版 |
2020/04/10(金) 19:40:41.17ID:8ktkiCym
>689
ヒント
整数、有理数の定義

どういう意味でしょうか。
2020/04/10(金) 20:42:23.23ID:O0Ye4sIh
日高さんは
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1582716245/l50
を見ているんじゃないんですか?
693日高
垢版 |
2020/04/10(金) 21:22:38.15ID:8ktkiCym
>692
日高さんは
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1582716245/l50
を見ているんじゃないんですか?

違います。
2020/04/10(金) 22:02:43.61ID:O0Ye4sIh
じゃあどこ見ているの?
2020/04/10(金) 23:04:44.49ID:O0Ye4sIh
もしかしてhttps://rio2016.5ch.net/math/
2020/04/11(土) 00:18:59.13ID:WWM+pPRm
>>684の7行目

あなたが>>623で認めた>>609より
> 共通の無理数αとすると
> (x/α)^p+(y/α)^p=(z/α)^p
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p
> となり、
> このx/α,y/αが
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^p
> を満たさないことは自明です。
なので
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。
は間違いであることが証明されたので

(3)がyを無理数として、x、zも無理数の時、どうなるのか、証明しないといけません。
その証明がないので684は間違っています。
2020/04/11(土) 00:22:14.65ID:WWM+pPRm
>>690
証明以外のところでいくら書いても>>690は間違ったままです。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となることの証明が>>690に含まれていないので
>>690は間違っています。
698日高
垢版 |
2020/04/11(土) 05:27:27.41ID:VIdAgVvx
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/11(土) 05:53:17.94ID:ywVrIWWY
>>698 日高
> よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

この二つの文章は論理的にどうつながるのですか?
700日高
垢版 |
2020/04/11(土) 06:59:05.24ID:VIdAgVvx
>696
> 共通の無理数αとすると
> (x/α)^p+(y/α)^p=(z/α)^p
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p
> となり、
> このx/α,y/αが
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^p
> を満たさないことは自明です。

(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^pと
(x)^p+(y)^p=((x)+(p^{1/(p-1)}))^pは、
同じです。
701日高
垢版 |
2020/04/11(土) 07:00:27.28ID:VIdAgVvx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
702日高
垢版 |
2020/04/11(土) 07:06:22.49ID:VIdAgVvx
>699
> よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

この二つの文章は論理的にどうつながるのですか?

(5)は、x,y,zは、共に有理数とならない。ことを、言っています。
703日高
垢版 |
2020/04/11(土) 07:13:43.93ID:VIdAgVvx
>697
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となることの証明が>>690に含まれていないので

x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
x^2+y^2=(x+2)^2
y^2=4x+4
yを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となります。
2020/04/11(土) 07:51:18.39ID:a/xfeTLi
>>703
だからそれを>>690に含めてね
って事でしょ。
2020/04/11(土) 12:01:57.92ID:WWM+pPRm
>>700
同じじゃないですよ

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
xは無理数、yは無理数、p^{1/(p-1)}は無理数
共通の無理数αとして
x/αは有理数、y/αは有理数、p^{1/(p-1)}/αは有理数

ところが、有理数x/α、y/αに対して
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^pという式は成り立たない
なぜならあなたが>>623で認めた>>609のとおり
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p
が成り立つから


x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となる式が成り立つと仮定したときに
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^pという式は成り立たない
絶対に同じではありません。
2020/04/11(土) 12:07:32.10ID:ywVrIWWY
>>698 日高
> (4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
> (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
> よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。

本当にそうなりますか?
もう少し詳しく説明してください。
2020/04/11(土) 12:16:16.00ID:WWM+pPRm
>>705
ちょっと書き直します。

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
共通の無理数αとして
3つの有理数

x’=x/α、
y’=y/α、
p^{1/(p-1)}/α

が満たす式は
あなたが>>623で認めた>>609より

(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)})/α)^pであって
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)}))^pではない。
708日高
垢版 |
2020/04/11(土) 12:18:04.06ID:VIdAgVvx
>705
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となる式が成り立つと仮定したときに
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)}))^pという式は成り立たない
絶対に同じではありません。

(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^pと
(x)^p+(y)^p=((x)+(p^{1/(p-1)}))^pは、同じです。

(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^pの両辺を、α^pで割ると、
(x)^p+(y)^p=((x)+(p^{1/(p-1)}))^pとなります。
709日高
垢版 |
2020/04/11(土) 12:31:32.38ID:VIdAgVvx
>706
> (4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
> (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。

X=x*a^{1/(p-1)},Y=y*a^{1/(p-1)}とおき、
X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^pとすると、
x,y,zのa^{1/(p-1)}倍となります。
710日高
垢版 |
2020/04/11(土) 12:38:44.13ID:VIdAgVvx
>709
訂正です。

X=x*a^{1/(p-1)},Y=y*a^{1/(p-1)}とおき、
X^p+Y^p=(X+(ap)^{1/(p-1)})^pとすると、
x,y,zのa^{1/(p-1)}倍となります。
2020/04/11(土) 12:59:00.42ID:ywVrIWWY
>>709>>710
そのとき、どうしてそうなりますか?
712日高
垢版 |
2020/04/11(土) 13:16:47.57ID:VIdAgVvx
>707
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
共通の無理数αとして
3つの有理数
x’=x/α、
y’=y/α、
p^{1/(p-1)}/α

この部分が、良くわかりません。
2020/04/11(土) 13:31:47.19ID:WWM+pPRm
>>712
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
共通の無理数αとして
x/αが有理数
y/αが有理数
z/αが有理数

となり、z=x+p^{1/(p-1)}より
z/α=x/α+ p^{1/(p-1)}/α
でz/αは有理数、x/αは有理数であるから有理数+有理数=有理数より
p^{1/(p-1)}/αも有理数

よって
x/αが有理数
y/αが有理数
p^{1/(p-1)}/αが有理数

ここで、式をわかりやすくするために2つの数x’、y’を
x’=x/α
y’=y/α
で定義すると

x’が有理数
y’が有理数
p^{1/(p-1)}/αが有理数

となる。
2020/04/11(土) 13:39:51.20ID:WWM+pPRm
>>713結論

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、

3つの有理数x’、y’、p^{1/(p-1)}/αが、式
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)})/α)^p
を満たす。
715日高
垢版 |
2020/04/11(土) 14:21:33.12ID:VIdAgVvx
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
716日高
垢版 |
2020/04/11(土) 14:22:30.32ID:VIdAgVvx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
717日高
垢版 |
2020/04/11(土) 14:25:27.60ID:VIdAgVvx
>711
そのとき、どうしてそうなりますか?

どうしてそうなりますか?とは?
2020/04/11(土) 14:46:19.17ID:a/xfeTLi
>>716
何故>>704を取り入れないのでしょうか
2020/04/11(土) 16:39:56.98ID:ywVrIWWY
>>715 日高
(3)の無理数解を調べていないのでこの証明は誤りです。
720日高
垢版 |
2020/04/11(土) 16:56:09.20ID:VIdAgVvx
>704
何故>>704を取り入れないのでしょうか

書かなくても、わかると、思ったからです。
721日高
垢版 |
2020/04/11(土) 17:02:42.07ID:VIdAgVvx
>719
(3)の無理数解を調べていないのでこの証明は誤りです。

(3)の無理数解が、整数比になるならば、共通の無理数の有理数倍となります。
2020/04/11(土) 17:13:34.23ID:WWM+pPRm
>>721
>>713-714を読んでもらえましたか?

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、

3つの有理数x’、y’、p^{1/(p-1)}/αが、式
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)
を満たす

のであって

(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)}))^p…(3-3)

は満たしません。

715では(3-2)を調べていませんので、715の証明は間違っています。
2020/04/11(土) 17:26:49.66ID:WWM+pPRm
>>720

読む人が、>>704をわかっているかどうかは関係ありません。

> yに任意の有理数を、代入してみてください。

みたいなアホなことをいう人が、本当に704のことを理解しているのかどうか、うたがっているのです。

なので、704を書きたしていない>>716を読んで、ああやっぱり理解できていなかったのだな、と思うわけです。

というわけで
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
の証明がない716は間違っています。
2020/04/11(土) 17:28:37.55ID:WWM+pPRm
>>723訂正

>>704のところは>>703です。
2020/04/11(土) 18:22:51.97ID:ywVrIWWY
>>721 日高
> >719
> (3)の無理数解を調べていないのでこの証明は誤りです。
>
> (3)の無理数解が、整数比になるならば、共通の無理数の有理数倍となります。

その場合について何も調べていないのであなたの証明は誤りです。
726日高
垢版 |
2020/04/11(土) 19:46:31.72ID:VIdAgVvx
>723
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
の証明がない716は間違っています。

証明がなくても、正しいです。
727日高
垢版 |
2020/04/11(土) 19:49:26.27ID:VIdAgVvx
>725
> (3)の無理数解が、整数比になるならば、共通の無理数の有理数倍となります。

その場合について何も調べていないのであなたの証明は誤りです。

有理数解が、ないので、無理数解は、ありません。
728日高
垢版 |
2020/04/11(土) 19:50:43.67ID:VIdAgVvx
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
729日高
垢版 |
2020/04/11(土) 19:51:31.70ID:VIdAgVvx
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/11(土) 19:52:50.27ID:WWM+pPRm
>>728
>>713-714を読んでもらえましたか?

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、

3つの有理数x’、y’、p^{1/(p-1)}/αが、式
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)
を満たす

のであって

(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)}))^p…(3-3)

は満たしません。

715では(3-2)を調べていませんので、715の証明は間違っています。
2020/04/11(土) 19:53:42.88ID:jdarOxIs
>>715 日高にならって:

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、 7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+7y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

反例はp=3,x=y=1,z=2。
(3)の無理数解x=y=3^(1/2),z=2*3^(1/2)がこの整数解に対応する。
2020/04/11(土) 19:55:33.63ID:jdarOxIs
>>727 日高
> >725
> > (3)の無理数解が、整数比になるならば、共通の無理数の有理数倍となります。
>
> その場合について何も調べていないのであなたの証明は誤りです。
>
> 有理数解が、ないので、無理数解は、ありません。

そう思い込んでいるなら、死ぬまでそう信じているほうが幸せかもね。
2020/04/11(土) 20:01:26.57ID:WWM+pPRm
>>726

いいえ

> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
の証明がない729は、論理の飛躍がある間違った証明です。

>>729がこのままである限り、正しい証明になることはありません。
734日高
垢版 |
2020/04/11(土) 21:02:56.23ID:VIdAgVvx
>730

(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)}))^p…(3-3)
は満たしません。 

これは、私の証明、(3)の、「x,yを有理数とすると、式を満たさない。」と
同じでは、ないでしょうか?
2020/04/11(土) 21:19:32.42ID:WWM+pPRm
>>734

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)}))^p…(3-3)
を満たす有理数がないけど
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)
を満たす有理数があるので
x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ

という話と

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。

という話は、考えているyが上の場合は無理数のy、下の場合は有理数のyなので
全然違う話です。
2020/04/11(土) 23:58:42.12ID:/ECjqwZ2
【定理】 日高によるフェルマーの最終定理の証明は間違い
【証明】
2 * 3 * 3 * 37=666である。 (1)
(1)により、日高によるフェルマーの最終定理の証明は間違いである。
【証明終】

というわけで、日高の証明は間違いであることが示された。
なので、日高がどのような説明をしようが、間違い。
737日高
垢版 |
2020/04/12(日) 08:59:30.62ID:lQz+xNWS
>735
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
という話は、考えているyが上の場合は無理数のy、下の場合は有理数のyなので
全然違う話です。

違う話では、ないと思います
例.(3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2は、
3^2+4^2=5^2となります。
738日高
垢版 |
2020/04/12(日) 09:01:15.17ID:lQz+xNWS
>736
【証明】
2 * 3 * 3 * 37=666である。 (1)
(1)により、日高によるフェルマーの最終定理の証明は間違いである。
【証明終】

意味不明です。
739日高
垢版 |
2020/04/12(日) 09:03:40.80ID:lQz+xNWS
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
740日高
垢版 |
2020/04/12(日) 09:05:52.22ID:lQz+xNWS
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
741日高
垢版 |
2020/04/12(日) 09:55:02.68ID:lQz+xNWS
>731
反例はp=3,x=y=1,z=2。
(3)の無理数解x=y=3^(1/2),z=2*3^(1/2)がこの整数解に対応する。

無理数解x=y=3^(1/2),z=2*3^(1/2)があるので、整数解もあります。
2020/04/12(日) 12:22:45.32ID:6j+ctYsH
>>737
p=2のとき
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
は成り立たないので例になりません。

pが奇素数の時
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
が成り立ち
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
(x’)^p+(y’)^p=((x’)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)
が成り立ちます。
2020/04/12(日) 12:43:34.09ID:6j+ctYsH
>>737
ていうかそもそも
.(3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2では
x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2が成り立ちませんよね。

p=2でも、p=奇素数の時でも、yが有理数の時とyが無理数の時で成り立つ式が違います。
よって
>735の
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となる
ときと
> (3)はyを有理数とする
ときは
全然別の話です。
2020/04/12(日) 12:51:32.50ID:6j+ctYsH
よく見たら>>599で自分で書いてるし。

.(3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2は
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
を満たさないので

> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、有理数で、整数比となります。
の例になりません。
2020/04/12(日) 18:15:03.93ID:hPqZD1Cg
>>741 日高
> >731
> 反例はp=3,x=y=1,z=2。
> (3)の無理数解x=y=3^(1/2),z=2*3^(1/2)がこの整数解に対応する。
>
> 無理数解x=y=3^(1/2),z=2*3^(1/2)があるので、整数解もあります。

そんなこと言っちゃっていいの?
x=y=1,z=2^(1/p)はx^p+y^p=z^pの解だから
x=y=2^(1/2),z=2^(1/2)*2(1/p)はそれの無理数解。
よってx^p+y^p=z^pには整数解が存在する?
746日高
垢版 |
2020/04/12(日) 19:26:20.26ID:lQz+xNWS
>744
(3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2は
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
を満たさないので

(3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pは、満たしません。

この例は、整数比となる、無理数解が、あるならば、有理数解もある。の例です。
747日高
垢版 |
2020/04/12(日) 19:48:14.72ID:lQz+xNWS
>745
そんなこと言っちゃっていいの?
x=y=1,z=2^(1/p)はx^p+y^p=z^pの解だから
x=y=2^(1/2),z=2^(1/2)*2(1/p)はそれの無理数解。
よってx^p+y^p=z^pには整数解が存在する?

x=y=1,z=2^(1/p)はx^p+y^p=z^pの整数比となる、無理数解では、ありません。
もしかしたら、「整数比となる」を、書き落としていたかもしれません。
2020/04/12(日) 19:59:30.63ID:6j+ctYsH
>>746

やっぱりそうですよね
p=2で無理数解のとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pはそもそも満たさないので調べても仕方ない
p=奇素数で有理数解の時、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pはそもそも満たさないので調べても仕方ない

まとめ

p=2のとき
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比となるとき
共通の無理数αとして、3つの無理数xα,yα,p^{1/(p-1)×αが
(xα)^p+(yα)^p=((xα)+(p^{1/(p-1)})×α)^p…(3-4)を満たす。
(※x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pはそもそも満たさないので調べても仕方ない)
このとき3つの無理数xα、yα、zαは、元の式(xα)^p+(yα)^p=(zα)^pを満たす。


x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)を満たす3,4,5に対して
共通の無理数√5として、3√5、4√5、(p^{1/(p-1)})×√5は
(3√5)^p+(4√5)^p=((3√5)+(p^{1/(p-1)})×√5)…(3-4)
をみたす。

p=が奇素数の時
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるとき
共通の無理数αとして、3つの有理数x/α,y/α,p^{1/(p-1)/αが
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)を満たす。
(※x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pはそもそも満たさないので調べても仕方ない)
このとき3つの有理数x/α、y/α、z/αは、元の式(x/α)^p+(y/α)^p=(z/α)^pを満たす。
2020/04/12(日) 20:01:48.53ID:F4UDNBX/
>>747 日高
> もしかしたら、「整数比となる」を、書き落としていたかもしれません。

「もしかしたら」って、君、自分が書いたものを見直す習慣がないの?

それはさておき、x^p+y^p=z^pに整数比となる無理数解が存在しないのはなぜですか?
2020/04/12(日) 21:20:39.26ID:4WPKwQ5D
>>738
> >736
> 【証明】
> 2 * 3 * 3 * 37=666である。 (1)
> (1)により、日高によるフェルマーの最終定理の証明は間違いである。
> 【証明終】
>
> 意味不明です。
なぜですか?
日高と同じく、明らかなことを書かないだけです。
反例があるなら(1)の反例作ってください。
751日高
垢版 |
2020/04/13(月) 08:42:58.44ID:wdP2bMBq
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
752日高
垢版 |
2020/04/13(月) 08:43:43.28ID:wdP2bMBq
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
753日高
垢版 |
2020/04/13(月) 08:47:11.52ID:wdP2bMBq
>749
それはさておき、x^p+y^p=z^pに整数比となる無理数解が存在しないのはなぜですか?

整数比となる有理数解が存在しないからです。
754日高
垢版 |
2020/04/13(月) 08:50:09.25ID:wdP2bMBq
>750
> 2 * 3 * 3 * 37=666である。 (1)

反例があるなら(1)の反例作ってください。

よく、意味がわかりません。
2020/04/13(月) 09:09:00.36ID:CqVgfFxS
思いっ切り循環論法じゃないっすか
756日高
垢版 |
2020/04/13(月) 10:42:33.01ID:wdP2bMBq
>755
思いっ切り循環論法じゃないっすか

どの部分が、循環論法でしょうか?
2020/04/13(月) 10:56:58.47ID:CqVgfFxS
>>756
いや、>>753だけど。
2020/04/13(月) 12:06:25.07ID:5vHqSatY
>>756 日高
循環論法の定義を書いてみて。
759日高
垢版 |
2020/04/13(月) 13:47:26.90ID:wdP2bMBq
>758
循環論法の定義を書いてみて。

循環論法の定義を、教えてください。
2020/04/13(月) 14:31:54.69ID:5vHqSatY
>>759 日高
知らないの?
761日高
垢版 |
2020/04/13(月) 15:01:10.79ID:wdP2bMBq
>760
知らないの?

はい。
762日高
垢版 |
2020/04/13(月) 15:02:36.05ID:wdP2bMBq
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
763日高
垢版 |
2020/04/13(月) 15:03:33.98ID:wdP2bMBq
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/13(月) 16:52:41.96ID:5vHqSatY
日高さんみたいに同じ論法を繰り返し書くのを循環論法というんだよ。嘘。
2020/04/13(月) 18:07:39.72ID:2nKyEk87
>>754
> >750
> > 2 * 3 * 3 * 37=666である。 (1)
>
> 反例があるなら(1)の反例作ってください。
>
> よく、意味がわかりません。

私は日高の論法を使っているだけです。
正しい数学的な事実・計算を書いて、正しい結果を書いて、理由は明らかと言えば、正しい証明なんでしょ。

文句があるなら日高に言ってください。
意味がわからないのは日高のせい。
766日高
垢版 |
2020/04/13(月) 19:29:33.64ID:wdP2bMBq
>765
私は日高の論法を使っているだけです。

私の、論法は、同じでは無いと思いますが?
2020/04/13(月) 20:00:53.34ID:MZRWiZuo
>>765
そういう意味だったのか。感服。
2020/04/13(月) 21:16:23.52ID:khVai1qj
>>762

p=が奇素数の時
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるとき
共通の無理数αとして、3つの有理数x/α,y/α,p^{1/(p-1)/αが
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)を満たす。
(※x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pはそもそも満たさないので調べても仕方ない)
このとき3つの有理数x/α、y/α、z/αは、元の式(x/α)^p+(y/α)^p=(z/α)^pを満たす。

(3-2)を調べていないので>>762の証明は間違いです。
2020/04/13(月) 21:18:01.42ID:khVai1qj
>>763

> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
の証明がない763は間違っています。
2020/04/13(月) 23:19:02.23ID:MZRWiZuo
日高さんは、「間違っている証明」なるものを見たことがありますか?
2020/04/13(月) 23:42:33.82ID:2nKyEk87
>>766
> >765
> 私は日高の論法を使っているだけです。
>
> 私の、論法は、同じでは無いと思いますが?
同じです。
違うと思うなら、それは、まともに数学勉強していないせいです。
自分だけの思い込みでゴミを他人に押し付けるのやめて、数学勉強しなおして下さい。
772日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:37:22.76ID:heFD+1u4
>748
p=が奇素数、aが共通の無理数の時
(xα)^p+(yα)^p=((xα)+(p^{1/(p-1)})α)^pの、両辺をa^pで、割った
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pの、x,yが有理数のとき、成り立つならば、
この式は、有理数解を持つ。
773日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:39:56.63ID:heFD+1u4
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
774日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:40:44.86ID:heFD+1u4
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
775日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:48:18.41ID:heFD+1u4
>768
(x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)を満たす。
(3-2)を調べていないので>>762の証明は間違いです。

(3-2)の両辺に、α^pを、掛けると、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pとなります。
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pが、有理数解を持たない事は、調べました。
776日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:53:12.23ID:heFD+1u4
>769
> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
の証明がない763は間違っています。

(3)は,展開すると、y^2=4x+4となるので、
yを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となります。
777日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:55:27.52ID:heFD+1u4
>770
日高さんは、「間違っている証明」なるものを見たことがありますか?

ありません。
778日高
垢版 |
2020/04/14(火) 06:58:16.06ID:heFD+1u4
>771
> 私の、論法は、同じでは無いと思いますが?

同じです。

同じとなる理由を、教えていただけないでしょうか。
2020/04/14(火) 07:30:30.84ID:uPaVP3co
>>778
> >771
> > 私の、論法は、同じでは無いと思いますが?
>
> 同じです。
>
> 同じとなる理由を、教えていただけないでしょうか。

分からないなら、勉強不足。
高校程度までの数学と、これまでのコメント全てを、総合的に理解すれば、理由もわかるはず。

今までの日高の返事はほとんど間違っているので、一から勉強して考えなおす必要がある。
嘘を押し付ける前に、とにかく勉強しろ。

まともな証明を書くということは、言ってみれば、教科書を書くようなもの。
中学の教科書勉強しただけで中学の教科書書けるようにはならない。
他人の指摘に間違った反論をしている間は勉強不足。文句言わずに勉強あるのみ。
2020/04/14(火) 08:25:00.24ID:6avwivZs
>>772 日高
> >748
> p=が奇素数、aが共通の無理数の時
> (xα)^p+(yα)^p=((xα)+(p^{1/(p-1)})α)^pの、両辺をa^pで、割った
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pの、x,yが有理数のとき、成り立つならば、
> この式は、有理数解を持つ。

うん、これは正しい。二番目の式が有理数解を持つことはないからね。
2020/04/14(火) 08:28:26.73ID:6avwivZs
>>775 日高
> >768
> (x/α)^p+(y/α)^p=((x/α)+(p^{1/(p-1)})/α)^p…(3-2)を満たす。
> (3-2)を調べていないので>>762の証明は間違いです。
>
> (3-2)の両辺に、α^pを、掛けると、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pとなります。
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pが、有理数解を持たない事は、調べました。

無理数解で整数比となるものは調べてないでしょう?
そこが誤り。
2020/04/14(火) 08:33:09.73ID:6avwivZs
>>777 日高
> >770
> 日高さんは、「間違っている証明」なるものを見たことがありますか?
>
> ありません。

そうすると、君は、何を指摘されたら自分の証明が間違いなのか、わからないわけだ。
で、勉強しようという気がないから、永遠にそれがわからない。

じゃあ、なんの目的でここに書き込んでいるの?
2020/04/14(火) 14:46:49.17ID:USyzQyGB
日高は間違っている証明を自分で大量に産み出しているんだよな
2020/04/14(火) 19:47:43.03ID:jFyVLfM/
日高さんは実はhttps://rio2016.5ch.net/math/を見ていて、
自分の書いたものが隠れると消えたと思ってまたアップの繰り返し、
という説がある。だとすると一斉にレスをやめればどうかなるかもしれない。

とさんざん書いてきた俺が言ってみる。
2020/04/14(火) 21:11:00.63ID:QshEC/UI
ここに封印しておいた方が良い気がしないでもないが
786日高
垢版 |
2020/04/14(火) 21:26:17.69ID:heFD+1u4
>781
無理数解で整数比となるものは調べてないでしょう?
そこが誤り。

無理数解で整数比となるものがあるならば、有理数解で、整数比となります。
787日高
垢版 |
2020/04/14(火) 21:27:48.90ID:heFD+1u4
(別解6)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
よって、(5)のx,zが有理数のとき、yは無理数となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
788日高
垢版 |
2020/04/14(火) 21:28:39.73ID:heFD+1u4
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/15(水) 00:25:54.20ID:vR9OeXXx
>>786

>>746であなたが書いた通り

> (3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pは、満たしません。

> この例は、整数比となる、無理数解が、あるならば、有理数解もある。の例です。

(x/α)^2+(y/α)^2=(z/α)^2は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pは、満たしません。

この例は、整数比となる、無理数解が、あるならば、有理数解もある。の例です。

今知りたいのはx^p+y^p=z^pを満たすかどうかなので
3√5、4√5、5√5も、x/α、y/α、z/αも
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たすかどうかなんてどうでもいいのです。
2020/04/15(水) 00:33:08.19ID:vR9OeXXx
>>788

> (3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
の証明がない788は間違っています。
証明以外のところでいくら書いても>>788は間違ったままです。
2020/04/15(水) 01:33:05.49ID:vR9OeXXx
>>786

あなたが>>746で書いたとおり
p=2で、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zが存在する時
無理数で整数比となるx、y、zは絶対にx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないが
x^p+y^p=z^pをみたす無理数で整数比となるx、y、zが存在する。

同様に
pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在する時
有理数で整数比となるx、y、zは絶対にx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないが
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在する。
2020/04/15(水) 02:11:34.94ID:gZsuXxkU
>>786 日高

> 無理数解で整数比となるものがあるならば、有理数解で、整数比となります。

どの方程式の無理数解ですか? どの方程式の有理数解ですか?
それを書かなければ無意味です。
793日高
垢版 |
2020/04/15(水) 05:20:27.47ID:bzzjUv9t
>791
pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在するならば、
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在します。
794日高
垢版 |
2020/04/15(水) 05:22:18.58ID:bzzjUv9t
>792
どの方程式の無理数解ですか?

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)です。
795日高
垢版 |
2020/04/15(水) 06:53:24.93ID:bzzjUv9t
(別解7)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
796日高
垢版 |
2020/04/15(水) 06:57:28.90ID:bzzjUv9t
(別解8)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/15(水) 09:13:42.19ID:vR9OeXXx
>>796
p=2で、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zが存在する時
x^p+y^p=z^pをみたす無理数で整数比となるx、y、zが存在することと
無理数で整数比となるx、y、zはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことは両方正しくて矛盾しない。
よって
無理数で整数比となるx、y、zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことを調べても証明にならない。


pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在する時
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在することと
有理数で整数比となるx、y、zはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことは両方正しくて矛盾しない。
よって
有理数で整数比となるx、y、zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことを調べても証明にならない。

よって、>>796は間違っています。
2020/04/15(水) 11:20:20.32ID:gZsuXxkU
>>794 日高
> >792
> どの方程式の無理数解ですか?
>
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)です。

でも(3)の無理数解については調べていませんよね。
799日高
垢版 |
2020/04/15(水) 11:47:49.50ID:bzzjUv9t
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
800日高
垢版 |
2020/04/15(水) 11:55:55.36ID:bzzjUv9t
>797
無理数で整数比となるx、y、zはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことは両方正しくて矛盾しない。

p=2のとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zは、無理数で、整数比となります。
2020/04/15(水) 12:03:31.19ID:vR9OeXXx
>>800

>>746で3√5、4√5、5√5がx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないと確認したじゃないですか。

p=2のとき、無理数で、整数比であるx,y,zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たすというなら
実際にそのようなx、y、zを書いてみてください。
802日高
垢版 |
2020/04/15(水) 12:03:32.04ID:bzzjUv9t
>798
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)です。

でも(3)の無理数解については調べていませんよね。

(3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
整数比となる無理数解も存在しません。
pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在するならば、
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在します。
803日高
垢版 |
2020/04/15(水) 12:11:51.95ID:bzzjUv9t
>801
p=2のとき、無理数で、整数比であるx,y,zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たすというなら
実際にそのようなx、y、zを書いてみてください。

すみません。間違いでした。
p=2のとき、p^{1/(p-1)}=2となるので、zは、有理数となります。
2020/04/15(水) 12:15:12.70ID:vR9OeXXx
>>803
そうですか、では

p=2で、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zが存在する時
x^p+y^p=z^pをみたす無理数で整数比となるx、y、zが存在することと
無理数で整数比となるx、y、zはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことは両方正しくて矛盾しない。
よって
無理数で整数比となるx、y、zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことを証明しても
x^p+y^p=z^pをみたす無理数で整数比となるx、y、zが存在しないことの証明にならない。

同様に

pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在する時
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在することと
有理数で整数比となるx、y、zはx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことは両方正しくて矛盾しない。
よって
有理数で整数比となるx、y、zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことを証明しても
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在しないことの証明にならない。

よって、>>796は間違っています。
2020/04/15(水) 12:32:59.73ID:0xE6xnB8
>>802
> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> 整数比となる無理数解も存在しません。

こんな主張今までしてたっけ?
新しい主張かな?
806日高
垢版 |
2020/04/15(水) 13:11:12.17ID:bzzjUv9t
>804
有理数で整数比となるx、y、zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないことを証明しても
x^p+y^p=z^pをみたす有理数で整数比となるx、y、zが存在しないことの証明にならない。

どうしてでしょうか?
807日高
垢版 |
2020/04/15(水) 13:13:30.81ID:bzzjUv9t
>805
> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> 整数比となる無理数解も存在しません。

こんな主張今までしてたっけ?
新しい主張かな?

新しい主張では、ありません。
808日高
垢版 |
2020/04/15(水) 13:15:03.34ID:bzzjUv9t
(別解8)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/15(水) 13:29:37.65ID:vR9OeXXx
>>806

p=2のとき
3√5、4√5、5√5がx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)を満たさないことと
3√5、4√5、5√5がx^p+y^p=z^pを満たすかどうかは、別の問題だから。

p=2のとき、p^{1/(p-1)}は無理数にならない
下の式のzは無理数にならないという制限などどこにもないから、当然そうなる。


pが奇素数の時
3つの有理数x,y,zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)を満たさないことと
3つの有理数x,y,zがx^p+y^p=z^pを満たすかどうかは、別の問題だから。

pが奇素数のとき、p^{1/(p-1)}は有理数にならない
下の式のzは有理数にならないという制限などどこにもないから、当然そうなる。
2020/04/15(水) 15:44:39.17ID:RCUm/R8V
>>784
ここで反応がなければ、他の数学掲示板に書き込むだけ。
あとは、数学関係者にメールをおくりつけまくる。
811日高
垢版 |
2020/04/15(水) 17:14:23.35ID:bzzjUv9t
>809
pが奇素数の時
3つの有理数x,y,zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)を満たさないことと
3つの有理数x,y,zがx^p+y^p=z^pを満たすかどうかは、別の問題だから。

どうして「別の問題」なのでしょうか?
812日高
垢版 |
2020/04/15(水) 17:18:05.58ID:bzzjUv9t
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/15(水) 17:21:35.27ID:vR9OeXXx
>>811
pが奇素数のとき、p^{1/(p-1)}は有理数にならない
下の式のzは有理数にならないという制限などどこにもないから
2020/04/15(水) 17:33:37.99ID:vR9OeXXx
書き直し
pが奇素数のとき、p^{1/(p-1)}は無理数になる
r=z-xが無理数になるような有理数z、xは存在しない

しかしもともとx^p+y^p=z^pでr=z-xが無理数である理由がない
rが無理数の時しか考えちゃダメ、なんて問題のどこにも書いていない
z、xが有理数の時rは有理数になる
815132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/15(水) 17:40:05.31ID:ODsrlAlh
量化されてない話は何も意味がないので全部やり直せ
これでは中学数学の文字式レベルだ
文字式の規則と抽象論の規則は当然違うからな
話にならん
読む気もしない
816日高
垢版 |
2020/04/15(水) 17:47:53.77ID:bzzjUv9t
>814
しかしもともとx^p+y^p=z^pでr=z-xが無理数である理由がない

pが奇素数のとき、r=z-xは、無理数となります。
2020/04/15(水) 18:03:00.50ID:vR9OeXXx
>>816
なりません
pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zが存在する時
rをr=z-xと定義すると、rは有理数です。

pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在する時
共通の無理数αとして、式をわかりやすくするために
x’=x/α、
y’=y/α、
z’=z/α
という3つの数を定義すると、3つの数は有理数で、(x’)^p+(y’)^p=(z’)^pをみたし
rをr=z’-x’と定義すると、rは有理数です。
2020/04/15(水) 18:06:46.58ID:vR9OeXXx
>>817と同様に

p=2で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在する時
rをr=z-xと定義すると、rは無理数です。

p=2で、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zが存在する時
共通の無理数αとして、式をわかりやすくするために
x’=xα、
y’=yα、
z’=zα
という3つの数を定義すると、3つの数は無理数で、(x’)^p+(y’)^p=(z’)^pをみたし
rをr=z’-x’と定義すると、rは無理数です。
2020/04/15(水) 18:39:50.91ID:vR9OeXXx
別解

p=2で、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zが存在するとしたら
rをr=z-xと定義すると、rは必ず無理数となります。(1)

今、任意の実数rを考えると、rは有理数か無理数かどちらかです。
rが有理数の時、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zは存在しません。(数学的理由:(1)の対偶だから)
rが無理数の時、x^p+y^p=z^pを満たす無理数で整数比となるx、y、zは存在するかもしれません。(調べてないので詳細不明)
rが有理数の時だけを調べて、無理数で整数比となるx、y、zは存在しないという結論を出したら、それは間違いです。


同様に

pが奇素数で、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zが存在するとしたら
rをr=z-xと定義すると、rは必ず有理数となります。(2)

今、任意の実数rを考えると、rは有理数か無理数かどちらかです。
rが無理数の時、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zは存在しません。(数学的理由:(2)の対偶だから)
rが有理数の時、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zは存在するかもしれません。(調べてないので詳細不明)
rが無理数の時だけを調べて、有理数で整数比となるx、y、zは存在しないという結論を出したら、それは間違いです。
820日高
垢版 |
2020/04/15(水) 19:31:00.36ID:bzzjUv9t
(別解8)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/15(水) 19:51:37.93ID:F1ud9UZ2
日高君の誤解は「AB=CDならばA=C,B=D」にあるのでそれを突かないと有効な反撃にならない。
2020/04/15(水) 20:13:19.45ID:F1ud9UZ2
日高君の証明は背理法ではないそうで、そこを注意して突かないといけない。
823132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/15(水) 20:18:45.81ID:ODsrlAlh
>x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて

もし

∀x,y,zに対してx^p+y^p=z^pと書けるという全称命題だった場合

z=x+r

の時点でアウト
たとえばm:=x+r
などなら可能だがz=x+rは不可能
824132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/15(水) 20:20:21.64ID:ODsrlAlh
任意の元をいじるな

任意の元を単なる文字で置換することはできるが
意味のある元で表すことはできない
825日高
垢版 |
2020/04/15(水) 20:42:58.14ID:bzzjUv9t
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
826日高
垢版 |
2020/04/15(水) 20:48:58.30ID:bzzjUv9t
>824
任意の元をいじるな

任意の元とは?
827日高
垢版 |
2020/04/15(水) 20:52:15.04ID:bzzjUv9t
>823
∀x,y,zに対してx^p+y^p=z^pと書けるという全称命題だった場合
z=x+r
の時点でアウト
たとえばm:=x+r
などなら可能だがz=x+rは不可能

「全称命題」が、わかりません。
828132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/15(水) 20:54:02.92ID:ODsrlAlh
>>826
全称命題

すべての人は哲学者ならば怠け者である

のすべての人のこと
829日高
垢版 |
2020/04/15(水) 20:54:59.73ID:bzzjUv9t
>819
rが無理数の時だけを調べて、有理数で整数比となるx、y、zは存在しないという結論を出したら、それは間違いです。

どうしてでしょうか?
2020/04/15(水) 20:58:05.83ID:vR9OeXXx
>>829

>>819に書いてある通り
> rが有理数の時、x^p+y^p=z^pを満たす有理数で整数比となるx、y、zは存在するかもしれません。
だから。
2020/04/15(水) 21:08:01.46ID:0xE6xnB8
>>829

じゃあ
「rが無理数の時だけを調べて、有理数で整数比となるx、y、zは存在しないという結論を出している」
という事は認める?
2020/04/15(水) 21:32:31.65ID:0xE6xnB8
>>807

> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> 整数比となる無理数解も存在しません。

見直したけど、これやっぱり分からん。
詳しく教えてくれないかな。
2020/04/15(水) 22:26:21.47ID:F1ud9UZ2
>>820 日高にならって。

【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+7y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+7y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+7(y/r)^p=(x/r+1)^p、 7(y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){7(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+7y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、xまたはzは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+7y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

反例はp=3,x=y=1,z=2。(3)の無理数解x=y=3^(1/2),z=2*3^(1/2)がこれに対応する。
さあ、上の証明のどこに間違いがあるかね? >日高君。
2020/04/16(木) 00:08:47.39ID:lSemEmLO
>>829
> >819
> rが無理数の時だけを調べて、有理数で整数比となるx、y、zは存在しないという結論を出したら、それは間違いです。
>
> どうしてでしょうか?
間違いは間違い。
間違いでないというなら、数学を学んだ人たちが納得できる根拠をしめせ。
根拠を示せない限り、日高が間違い。
2020/04/16(木) 00:09:26.52ID:lSemEmLO
>>811
> >809
> pが奇素数の時
> 3つの有理数x,y,zがx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)を満たさないことと
> 3つの有理数x,y,zがx^p+y^p=z^pを満たすかどうかは、別の問題だから。
>
> どうして「別の問題」なのでしょうか?
同じ問題だというまともな根拠を日高が示せてないから。
836日高
垢版 |
2020/04/16(木) 12:20:26.95ID:aN6s9CDN
>831
「rが無理数の時だけを調べて、有理数で整数比となるx、y、zは存在しないという結論を出している」
という事は認める?

はい。
837日高
垢版 |
2020/04/16(木) 12:22:20.20ID:aN6s9CDN
(別解8)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
838日高
垢版 |
2020/04/16(木) 12:23:15.15ID:aN6s9CDN
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/16(木) 12:52:28.87ID:d2EwDj9J
>>836
ひとまず返信ありがとう。
840日高
垢版 |
2020/04/16(木) 15:46:03.08ID:aN6s9CDN
>832
> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> 整数比となる無理数解も存在しません。

見直したけど、これやっぱり分からん。

無理数で、整数比になるならば、共通の無理数で割ると、商は有理数となります。
2020/04/16(木) 16:24:27.60ID:d2EwDj9J
>>840
> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> (3)に、整数比となる無理数解も存在しません。
>
> 無理数で、整数比になるならば、共通の無理数で割ると、商は有理数となります。
なるほど対偶を使うのね。

しかし
(3)式に、整数比となる無理数解が存在したとして、共通の無理数αで割ると、
(3)式のp^{1/(p-1)}部分もαで割るから、
もはや(3)式じゃなくなって、
「(3)式に、整数比となる有理数解が存在する」とは言えないと思う。

他の方とも議論してたよね。
拝借すると>>617とか。
>>623で「わかりました」とも返答していますね)
842日高
垢版 |
2020/04/16(木) 19:36:57.48ID:aN6s9CDN
>833
【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。

命題が、違います。
2020/04/16(木) 19:48:52.02ID:5dlnQD+g
>>842 日高
> >833
> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+7y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
>
> 命題が、違います。

命題は違っても、同じ論法で証明されたなら、両方とも正しいか両方とも誤りか、です。
844日高
垢版 |
2020/04/16(木) 20:04:56.86ID:aN6s9CDN
>843
命題は違っても、同じ論法で証明されたなら、両方とも正しいか両方とも誤りか、です。

理由を、教えていただけないでしょうか。
2020/04/16(木) 22:36:19.77ID:5dlnQD+g
>>844 日高
証明が間違っていなければ結論は正しいはずです。
2020/04/17(金) 01:17:13.68ID:dAEnIuT2
>>844
> >843
> 命題は違っても、同じ論法で証明されたなら、両方とも正しいか両方とも誤りか、です。
>
> 理由を、教えていただけないでしょうか。
この程度のことが理解できないのは、日高がやっているのが、数学ではないから。
「数学」とか「証明」とか書くな。ゴミ。

反論があれば、数学的な根拠に基づいてどうぞ。
847日高
垢版 |
2020/04/17(金) 06:07:10.71ID:s2Yzt65G
>845
証明が間違っていなければ結論は正しいはずです。

命題が、同じではなくてもですか?
848日高
垢版 |
2020/04/17(金) 06:10:20.17ID:s2Yzt65G
>841
(3)式に、整数比となる無理数解が存在したとして、共通の無理数αで割ると、
(3)式のp^{1/(p-1)}部分もαで割るから、
もはや(3)式じゃなくなって、
「(3)式に、整数比となる有理数解が存在する」とは言えないと思う。

もう少し詳しく説明していただけないでしょうか。
849日高
垢版 |
2020/04/17(金) 06:12:21.74ID:s2Yzt65G
(別解8)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
850日高
垢版 |
2020/04/17(金) 06:13:15.24ID:s2Yzt65G
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/17(金) 08:53:48.45ID:BhPlRyl5
>>848
「わかりました」とは何だったのか
すでに>>609,617で説明されているのですが、
私も順を追って説明したいと思います。

----------
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

(3)式に、整数比となる無理数解(X, Y, Z)(共通の無理数はα)が存在したとすると、

  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)

が成り立つ。
ここまでは分かりますか?
852日高
垢版 |
2020/04/17(金) 12:01:34.91ID:s2Yzt65G
>851
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)式に、整数比となる無理数解(X, Y, Z)(共通の無理数はα)が存在したとすると、
  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)
が成り立つ。
ここまでは分かりますか?

X+p^{1/(p-1)}が、共通の無理数αを持つときですので、
Z=X+p^{1/(p-1)}αとなります。
2020/04/17(金) 12:24:10.70ID:HBHdv5/J
>>852
その指摘してくれて良かったです。
また夜に返信します。
2020/04/17(金) 19:27:08.69ID:BhPlRyl5
>>852

>>851を書き直します。
----------
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

(3)式に、整数比となる無理数解X、Y(共通の無理数はα)が存在したとすると、

  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)

が成り立つ。
この時点では、Zは定義していません。
----------

私のZをZr、貴方のZをZhとして、その定義は

  Zr=X+p^{1/(p-1)}

  Zh=X+p^{1/(p-1)}α

です。このとき、

  X^p+Y^p=(Zr)^p    (∵(3-a)式より)
は成り立ちますが、

  X^p+Y^p=(Zh)^p
は成り立ちません。

よって、Zhを考える事は無意味だと思います。
855日高
垢版 |
2020/04/18(土) 07:11:45.97ID:5skoITCl
>854
  X^p+Y^p=(Zr)^p    (∵(3-a)式より)
は成り立ちますが、
  X^p+Y^p=(Zh)^p
は成り立ちません。

理由を、教えていただけないでしょうか。
2020/04/18(土) 08:54:31.05ID:YRuEQbyX
>>855

  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)

  Zr=X+p^{1/(p-1)}
より、
  X^p+Y^p=(Zr)^p…(3-a-a)
を得ます。

また、
  Zh=X+p^{1/(p-1)}α
で、αは1ではないので
  Zr≠Zh
です。両辺をp乗しても等しくないので、
  (Zr)^p≠(Zh)^p
です。
左辺を(3-a-a)式で置き換えて、
  X^p+Y^p≠(Zh)^p…(3-a-b)
を得ます。
857日高
垢版 |
2020/04/18(土) 11:57:11.12ID:5skoITCl
>856
X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)では、なくて

X=αx、Y=αy、Z=αz=α(x+p^{1/(p-1)})より、
X^p+Y^p=(X+α(p^{1/(p-1)}))^pと思います。
2020/04/18(土) 13:25:33.89ID:YRuEQbyX
>>857
> X=αx、Y=αy、Z=αz=α(x+p^{1/(p-1)})より、
> X^p+Y^p=(X+α(p^{1/(p-1)}))^pと思います。
記号変えさせて頂きます。
Xi=αx、Yi=αy、Zi=αz=α(x+p^{1/(p-1)})より、
(Xi)^p+(Yi)^p=(Xi+α(p^{1/(p-1)}))^pと思います。
この計算自体は、間違っていないと思います。

しかし、元々貴方が主張している事は、
> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> (3)に、整数比となる無理数解も存在しません。    (>>841)
とその対偶
> (3)に、整数比となる無理数解が存在するなら、   (★ここからスタート)
> (3)に、整数比となる有理数解も存在する。
ですので、
(3)式
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
を満たす解から論証を出発しないといけません。

(3)式を満たさない>>857は、やはり無意味だと思います。
2020/04/18(土) 14:45:28.51ID:fGTFQEG5
>>857
> >856
> X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)では、なくて
なぜ?否定する根拠がないなら、この意見は間違い。

>
> X=αx、Y=αy、Z=αz=α(x+p^{1/(p-1)})より、
> X^p+Y^p=(X+α(p^{1/(p-1)}))^pと思います。
願望は聞いてない。
860日高
垢版 |
2020/04/18(土) 17:41:18.56ID:5skoITCl
(別解8)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
861日高
垢版 |
2020/04/18(土) 17:42:03.79ID:5skoITCl
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/18(土) 19:32:22.42ID:KQZlnrUn
>>860 日高

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。

これはなぜですか? xとzのどちらかが無理数になることはわかりますが。
863日高
垢版 |
2020/04/18(土) 20:03:14.17ID:5skoITCl
>858
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
を満たす解から論証を出発しないといけません。

(3)を満たす解は、
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となります。
2020/04/18(土) 20:06:36.80ID:YRuEQbyX
>>863
> >858
>   x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> を満たす解から論証を出発しないといけません。
>
> (3)を満たす解は、
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となります。

失礼しました。
(3)を満たす『無理数』解です。
865日高
垢版 |
2020/04/18(土) 20:07:05.02ID:5skoITCl
>862
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。

これはなぜですか? xとzのどちらかが無理数になることはわかりますが。

xを、有理数とすると、両辺が、等しくならないからです。
2020/04/18(土) 20:30:13.84ID:KQZlnrUn
>>865 日高
> >862
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
>
> これはなぜですか? xとzのどちらかが無理数になることはわかりますが。
>
> xを、有理数とすると、両辺が、等しくならないからです。

xを有理数とすると(x+p^{1/(p-1)})^pが有理数にならないことが言えますか?
867日高
垢版 |
2020/04/19(日) 07:52:56.62ID:OrfJqVd8
>864
>   x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)  z=x+p^{1/(p-1)}
(3)を満たす『無理数』解です。

(3)のx,y,zのうち、整数比となる無理数解があるかどうかを求めなくては、いけません。
868日高
垢版 |
2020/04/19(日) 07:58:21.79ID:OrfJqVd8
>866
xを有理数とすると(x+p^{1/(p-1)})^pが有理数にならないことが言えますか?

x+p^{1/(p-1)}は、無理数部分を、p乗しても、小数点以下は、有理数となりません、
869日高
垢版 |
2020/04/19(日) 08:16:31.35ID:OrfJqVd8
(別解9)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/19(日) 08:18:21.45ID:NjrRV+8D
>>867
ああ、そうですね。整数比もですね。
失礼しました。
2020/04/19(日) 08:47:20.30ID:zUJ6wnZF
>>868 日高

> x+p^{1/(p-1)}は、無理数部分を、p乗しても、小数点以下は、有理数となりません、

すみません、理解できないので詳しく説明していただけないでしょうか。
2020/04/19(日) 11:07:04.55ID:faCKg522
x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。

※(3)はyを無理数とすると、整数比になるかどうか、調べてないのでわからない。
>>336>>343であなたが計算したとおり、整数比になるかもしれない。

(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。

※r^(p-1)=apとなるようにaを決めると。a=r^(p-1)/p…(6)となる。そのとき

(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる。

※(6)より、a^{1/(p-1)}=r/(p^{1/(p-1)})となり、rが有理数の時r/(p^{1/(p-1)})は無理数である。
※(5)のyを有理数とすると、r/(p^{1/(p-1)}で割ると無理数となるが、
※(3)のyが無理数となる時は調べてないので整数比となるかどうかわからない。


よって>>869の証明は間違いです。
873日高
垢版 |
2020/04/19(日) 11:09:55.11ID:OrfJqVd8
>871
> x+p^{1/(p-1)}は、無理数部分を、p乗しても、小数点以下は、有理数となりません。

例。
x=2、p^{1/(p-1)=√3
2+√3=3.732…
(3.732…)^3の小数点以下は、無理数となります。
2020/04/19(日) 11:12:08.27ID:NjrRV+8D
>>858
他に指摘はないですか?
なければ先に進みたいのですが。
2020/04/19(日) 11:23:15.42ID:zUJ6wnZF
>>873 日高
> 例。
> x=2、p^{1/(p-1)=√3
> 2+√3=3.732…
> (3.732…)^3の小数点以下は、無理数となります。

循環小数にならないことがどうしてわかりますか?
876日高
垢版 |
2020/04/19(日) 11:41:18.86ID:OrfJqVd8
>875
循環小数にならないことがどうしてわかりますか?

循環小数は、有理数です。
877日高
垢版 |
2020/04/19(日) 11:42:11.71ID:OrfJqVd8
>874
はい。
878日高
垢版 |
2020/04/19(日) 11:48:03.91ID:OrfJqVd8
>872
※(3)はyを無理数とすると、整数比になるかどうか、調べてないのでわからない。

x,y,zが、無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると、商は有理数となります。
2020/04/19(日) 12:02:51.10ID:faCKg522
>>878

正しい: x^p+y^p=z^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
正しい: 有理数で、整数比となるx,y,zが、x^p+y^p=z^pを満たす。

は正しいが、あなたが書いている

あなたの文: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
あなたの文: 有理数で、整数比となるx,y,zが、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たす。

は、>>609>>623で確認したとおり、反例
正しい: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
正しい: 有理数で、整数比となるx,y,zが、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)}/α)^pを満たす。
より間違い。

あなたの文の間違いにより、>>869の証明は間違いです。
2020/04/19(日) 12:35:18.37ID:NjrRV+8D
>>877
間隔が空いたので、最初から書きますね。

◆貴方の主張(ちなみに>>878も同じ)
> (3)に、整数比となる有理数解が存在しないので、
> (3)に、整数比となる無理数解も存在しません。    (>>841)
とその対偶
> (3)に、整数比となる無理数解が存在するなら、   (★ここからスタート)
> (3)に、整数比となる有理数解も存在する。

◆それへの反論
----------
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

(3)式に、整数比となる無理数解X、Y(共通の無理数はα)が存在したとすると、

  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)

が成り立つ。(ここでも、これ以降も、Zは使いません)
ここまでは分かりますか?
2020/04/19(日) 12:38:26.81ID:faCKg522
>>879つけたし

>>869の証明では(3)でyが有理数の時を調べているので、
根拠: 有理数で、整数比となるx,y,zが、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさないとき、
根拠: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比とならない

ことを使っていると思われるが、根拠の対偶
対偶; x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
対偶: 有理数で、整数比となるx,y,zが、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たす。

>>879より間違いであって、対偶と元の根拠の真偽は同じであることから
根拠が間違いであり、>>869が間違いであることが言える。
2020/04/19(日) 13:01:48.81ID:zUJ6wnZF
>>876 日高
> >875
> 循環小数にならないことがどうしてわかりますか?
>
> 循環小数は、有理数です。

答えになってないだろ。ごまかしはやめな。この詐欺師野郎。
883日高
垢版 |
2020/04/19(日) 14:25:40.62ID:OrfJqVd8
>882
> 循環小数は、有理数です。

答えになってないだろ。ごまかしはやめな。この詐欺師野郎。

循環小数は、有理数ではないのでしょうか?
884日高
垢版 |
2020/04/19(日) 14:30:04.83ID:OrfJqVd8
(別解9)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
885日高
垢版 |
2020/04/19(日) 14:31:06.09ID:OrfJqVd8
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/19(日) 14:59:44.46ID:zUJ6wnZF
>>883 日高
> >882
> > 循環小数は、有理数です。
>
> 答えになってないだろ。ごまかしはやめな。この詐欺師野郎。
>
> 循環小数は、有理数ではないのでしょうか?

何をとぼけているんだ。その数が循環小数でないことをお前が示すんだよ。
887日高
垢版 |
2020/04/19(日) 16:24:24.24ID:OrfJqVd8
>879
あなたの文の間違いにより、>>869の証明は間違いです。

すみません。文がよく読み取れないのですが、もう少し簡単に書いていただけないでしょうか。
2020/04/19(日) 16:28:33.99ID:faCKg522
>>887
たとえば

間違った根拠: どこかにカモノハシが存在するとすると、
間違った根拠: あなたの部屋にもカモノハシが存在する。
間違った証明: あなたの部屋にカモノハシは存在しないので
間違った証明: どこにもカモノハシは存在しない。

もともとの根拠が間違っています。
あなたの部屋でカモノハシを探すのはアホです。
探す場所を間違っています。
カモノハシは存在するけど、あなたの部屋にはいません。別のところにいます。
別のところにいるということを無視した結論は間違いです。
あなたの証明はこれと同じです。

pが奇素数の時
間違った根拠: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
間違った根拠: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。
間違った証明: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比とならないので
間違った証明: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比とならない。

もともとの根拠が間違っています。
r^(p-1)=pのとき、yが有理数で、整数比の解を探すのはあなたの部屋でカモノハシを探すくらいアホです。
探す場所を間違っています。
x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在しても、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)にはなりません。別の式になります。
別の式になるということを無視した結論は間違いです。間違いです。
889日高
垢版 |
2020/04/19(日) 16:30:26.81ID:OrfJqVd8
>880
(3)式に、整数比となる無理数解X、Y(共通の無理数はα)が存在したとすると、
  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)
が成り立つ。(ここでも、これ以降も、Zは使いません)

X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^pではないでしょうか?
890日高
垢版 |
2020/04/19(日) 16:34:28.06ID:OrfJqVd8
>881

>>879より間違いであって、対偶と元の根拠の真偽は同じであることから
根拠が間違いであり、>>869が間違いであることが言える。

よくわかりません。
891日高
垢版 |
2020/04/19(日) 16:40:57.56ID:OrfJqVd8
>888
x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在しても、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)にはなりません。別の式になります。

x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在するならば、rは、有理数になります。
r=(ap)^{1/(p-1)}になります。
2020/04/19(日) 16:46:14.13ID:NjrRV+8D
>>889
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

(念の為書いておきますが、(3)式は貴方が立てた式です)
(3)式のp^{1/(p-1)}には、αはくっついていないですよね。
なので(3)式に整数比の無理数解X、Yがあれば

  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)

です。αはくっつかないです。
2020/04/19(日) 16:57:56.43ID:faCKg522
>>891

つまり、x、y、zが有理数の時、満たすのは>>884の(3)ではなくて(5)ということですね。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。

(3)でx、y、zが無理数となる場合を調べましたか?
894日高
垢版 |
2020/04/19(日) 18:49:58.90ID:OrfJqVd8
>892
(3)式に整数比の無理数解X、Yがあれば
  X^p+Y^p=(X+p^{1/(p-1)})^p…(3-a)
です。αはくっつかないです。

どうしてでしょうか?
895日高
垢版 |
2020/04/19(日) 18:54:30.85ID:OrfJqVd8
>893
(3)でx、y、zが無理数となる場合を調べましたか?

x、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
有理数となります。
896日高
垢版 |
2020/04/19(日) 18:56:08.11ID:OrfJqVd8
(別解9)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
897日高
垢版 |
2020/04/19(日) 18:56:56.62ID:OrfJqVd8
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/19(日) 19:12:05.43ID:faCKg522
>>895
> x、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。
2020/04/19(日) 19:13:13.24ID:faCKg522
>>898つづき
> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。
2020/04/19(日) 19:13:33.41ID:faCKg522
>>899つづき
> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。
2020/04/19(日) 19:17:15.00ID:faCKg522
これじゃあ終わりがありませんね。

(5)を満たす有理数のx、y、zが存在する、あるいはしないことを(3)を使わずに証明するか

(3)を満たす無理数で整数比ののx、y、zが存在する、あるいはしないことを共通の有理数で割ることなしに証明するか

どちらかができないと、証明が終わらないので、>>896の証明は間違いです。
2020/04/19(日) 19:18:54.36ID:faCKg522
>>901修正します。

「共通の無理数で割ることなしに」
2020/04/19(日) 20:01:32.23ID:rRR1sxsZ
>>896 日高

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)はyを有理数とすると、x,zは、無理数となるので、x,y,zは整数比とならない。

証明できていないことを偉そうに書くなよ。この詐欺師野郎。
2020/04/19(日) 20:03:33.74ID:NjrRV+8D
>>894
(3)式のxにX、yにYを代入したものが(3-a)式になるからです。

また、(3)式のxにX、yにYを代入したものが
  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^p
にならないからです。
905日高
垢版 |
2020/04/20(月) 10:44:23.52ID:39EPg1CB
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
906日高
垢版 |
2020/04/20(月) 10:51:45.47ID:39EPg1CB
>902
「共通の無理数で割ることなしに」

無理数で、整数比となるならば、共通の無理数を持ちます。
907日高
垢版 |
2020/04/20(月) 10:54:38.98ID:39EPg1CB
>904
また、(3)式のxにX、yにYを代入したものが
  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^p
にならないからです。

X,Y,Zが、整数比ならば、
X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^pとなります。
908日高
垢版 |
2020/04/20(月) 10:55:57.66ID:39EPg1CB
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/20(月) 11:00:08.03ID:Q6FkjPKI
>>907
いや、ならないって。
どうしてもなると言うのなら、

  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)式に整数比の無理数解X、Y(共通の無理数はα)があれば

  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^p

になるということを「「「証明」」」して下さい。
2020/04/20(月) 11:15:34.86ID:22V/qAr1
>>905 日高
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)のx,y,zは整数比とならない。

なぜですか?
911日高
垢版 |
2020/04/20(月) 12:00:44.65ID:39EPg1CB
>909
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)式に整数比の無理数解X、Y、Z(共通の無理数はα)があれば

  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^pとなります。
912日高
垢版 |
2020/04/20(月) 12:03:14.50ID:39EPg1CB
>910
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)のx,y,zは整数比とならない。

なぜですか?

xを有理数とすると、zが無理数となるからです。
2020/04/20(月) 12:08:21.87ID:22V/qAr1
>>912 日高
> >910
> > (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > (3)のx,y,zは整数比とならない。
>
> なぜですか?
>
> xを有理数とすると、zが無理数となるからです。

xが無理数のときはどうなりますか?
2020/04/20(月) 12:21:53.00ID:wBp1zZvw
>>911
いや、だから、何故そうなるかを聞いています。
915日高
垢版 |
2020/04/20(月) 14:09:47.68ID:39EPg1CB
>914
>>911
いや、だから、何故そうなるかを聞いています。

Z=(α)zだからです。
916日高
垢版 |
2020/04/20(月) 14:14:37.40ID:39EPg1CB
>913
xが無理数のときはどうなりますか

zは、無理数もしくは、有理数となります。
917日高
垢版 |
2020/04/20(月) 14:16:00.36ID:39EPg1CB
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/20(月) 14:24:48.25ID:22V/qAr1
>>916 日高
> >913
> xが無理数のときはどうなりますか
>
> zは、無理数もしくは、有理数となります。

そうしたらx,y,zが自然数比になるかもしれないのでは?
919日高
垢版 |
2020/04/20(月) 15:44:20.86ID:39EPg1CB
>918
そうしたらx,y,zが自然数比になるかもしれないのでは?

x,y,zが無理数で整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、有理数となります。
920日高
垢版 |
2020/04/20(月) 15:46:13.95ID:39EPg1CB
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/20(月) 15:50:15.63ID:22V/qAr1
>>919 日高
> >918
> そうしたらx,y,zが自然数比になるかもしれないのでは?
>
> x,y,zが無理数で整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、有理数となります。

うん。だから、そういう場合が起こり得ないことを示す必要があります。
2020/04/20(月) 16:21:42.09ID:wBp1zZvw
>>915

z=x+p^{1/(p-1)}ですよね。
それで、

> Z=(α)zだからです。

を使って、どうやって答えを得るのですか?
923日高
垢版 |
2020/04/20(月) 17:46:28.30ID:39EPg1CB
>921

うん。だから、そういう場合が起こり得ないことを示す必要があります。

「そういう場合が起こり得ないこと」とは、どういうことでしょうか?
924日高
垢版 |
2020/04/20(月) 17:52:22.68ID:39EPg1CB
>922

> Z=(α)zだからです。
を使って、どうやって答えを得るのですか?

X,Y,Zが、無理数で整数比になるならば、x,y,zは、整数比になります。
2020/04/20(月) 18:27:27.02ID:Q6FkjPKI
>>924
そんな事聞いてないですよ。

  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)


> Z=(α)zだからです。
を使って

  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^p
を導いてください。
2020/04/20(月) 18:45:43.68ID:Q6FkjPKI
>>925
書き直します。

  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)式に整数比の無理数解X、Y(共通の無理数はα)があれば


> Z=(α)zだからです。
を使って

  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^p
を導いてください。
2020/04/20(月) 19:48:15.14ID:bAG6tfX1
>>923 日高
> >921
>
> うん。だから、そういう場合が起こり得ないことを示す必要があります。
>
> 「そういう場合が起こり得ないこと」とは、どういうことでしょうか?

x,y,z=x+p^{1/(p-1)}が無理数で(3)を満たしかつx:y:zが自然数比となることが起こりえないこと。
928日高
垢版 |
2020/04/20(月) 20:28:09.40ID:39EPg1CB
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
2020/04/20(月) 21:08:15.76ID:bAG6tfX1
>>928 日高

> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)のx,y,zは整数比とならない。

x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になることは、なぜないのですか?
930日高
垢版 |
2020/04/21(火) 06:40:45.78ID:HIMopsoH
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
931日高
垢版 |
2020/04/21(火) 08:42:25.33ID:HIMopsoH
>926
> Z=(α)zだからです。
を使って
  X^p+Y^p=(X+(α)p^{1/(p-1)})^p
を導いてください。

z=x+p^{1/(p-1)}
Z=(α)z
Z=(α)(x+p^{1/(p-1)})=(α)x+(α)p^{1/(p-1)}=X+(α)p^{1/(p-1)}
932日高
垢版 |
2020/04/21(火) 08:46:13.00ID:HIMopsoH
>929
> (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> (3)のx,y,zは整数比とならない。

x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になることは、なぜないのですか?

x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合は、共通の無理数で割ると
商が、有理数となるからです。
2020/04/21(火) 09:12:14.48ID:tBpLQLky
>>931

なんか不完全ですけど、言いたい事はこうですか?Z使わなかったですが。
(記号は適宜変えてあります)

----------
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)式を満たす有理数解(xi, yi)が存在するとして
  (xi)^p+(yi)^p=(xi+p^{1/(p-1)})^p
両辺に適当な無理数αのp乗を掛ける
  (αxi)^p+(αyi)^p=(αxi+(α)p^{1/(p-1)})^p
(αxi, αyi)を(Xi, Yi)とおく
  (Xi)^p+(Yi)^p=((Xi)+(α)p^{1/(p-1)})^p
----------
934132人目の素数さん
垢版 |
2020/04/21(火) 09:43:45.66ID:QwAa6CLD
コロナ感染で若い方に見られる兆候だそうです。手足指先が腫れて赤紫色の湿疹。
://twitter.com/mokomoko0168/status/1250964407170949120?s=20

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2020/04/21(火) 10:25:01.19ID:sLg52kPE
>>932

> (3)でx、y、zが無理数で、整数比となるならば、共通の無理数で割ると商は、
> 有理数となります。
891より
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

(5)を満たす有理数x、y、zが存在するとき
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、
a^{1/(p-1)}は無理数なので、(3)のx,y,zは無理数のはずですね。
じゃあ(3)を調べないといけません。

以降繰り返し

というわけで>>898-901とおなじく>>928の証明は間違いです。
936日高
垢版 |
2020/04/21(火) 13:33:06.25ID:HIMopsoH
>933
 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
(3)式を満たす有理数解(xi, yi)が存在するとして

(3)式を満たす有理数解は、存在しません。
937日高
垢版 |
2020/04/21(火) 13:52:59.27ID:HIMopsoH
>935
有理数の時、r=(ap)^{1/(p-1)}になって、x、y、zは(5)を満たすんですよね?
じゃあ(5)を調べないといけません。

x,y,zは、r=p^{1/(p-1)}のとき、整数比にならないので、
r=(ap)^{1/(p-1)}のときも、整数比になりません。
2020/04/21(火) 14:13:52.28ID:sLg52kPE
>>937

> x,y,zは、r=p^{1/(p-1)}のとき、整数比にならない

この文の根拠は>>932

※> x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合は、共通の無理数で割ると商が、有理数となるから

これでしょ?
そして、x,y,zが有理数の時は、>>891

> x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在するならば、rは、有理数になります。
> r=(ap)^{1/(p-1)}になります。

これでしょ?
これは>>896の(5)でしょ?
そして、895の(5)は
> (5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となる
これでしょ?
rが有理数の時a^{1/(p-1)}は無理数で、有理数のx、y、zを無理数で割ったら無理数でしょ?
つまり
※※> x,y,zが有理数で(5)を満たす場合は、共通の無理数で割ると商が、無理数となる
そして※にもどる

やっぱり終わりません。いつまでたっても整数比となるx、y、zがあるかどうかわからない。
>>928の証明は間違いです。
939日高
垢版 |
2020/04/21(火) 17:19:16.27ID:HIMopsoH
>938
※※> x,y,zが有理数で(5)を満たす場合は、共通の無理数で割ると商が、無理数となる
そして※にもどる

x,y,zが有理数で(5))を満たす場合は、整数比となりますが、
(3)が、整数比とならないので、(5)も、整数比となりません。
940日高
垢版 |
2020/04/21(火) 17:22:04.26ID:HIMopsoH
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
941日高
垢版 |
2020/04/21(火) 17:23:38.66ID:HIMopsoH
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
2020/04/21(火) 17:50:38.89ID:9+87mOzr
>>936
失礼しました。

ところで脱線して良いですか?
>>935さんを読むと、
(3)の整数比の無理数解の無理数を落とした物は、
(5)の有理数解になる
とあるようですね。

もう一度確認して良いですか?
  x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
に整数比の無理数解があるとして、
それを共通の無理数で割った物は、

(3)の有理数解になるのですか?
それとも
(5)の有理数解になるのですか?
(両方という事は無いと思います)
2020/04/21(火) 17:56:50.57ID:sLg52kPE
>>939

だから、(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから、でしょ?

そして、(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから、でしょ?

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから

(5)を満たす有理数x、y、zがない根拠は、(3)が、整数比とならないから

やっぱり終わりません。いつまでたっても整数比となるx、y、zがあるかどうかわからない。
>>940の証明は間違いです。
944日高
垢版 |
2020/04/21(火) 18:44:54.35ID:HIMopsoH
>943
だから、(3)が、整数比とならない根拠は、(5)を満たす有理数x、y、zがないから、でしょ?

(3)が、整数比とならない根拠は、(3)に、有理数解がないからです。
945日高
垢版 |
2020/04/21(火) 18:50:41.28ID:HIMopsoH
>942
(3)の整数比の無理数解の無理数を落とした物は、
(5)の有理数解になる
とあるようですね。

(3)に、整数比の無理数解があるならば、その無理数を落とした物は、(3)の有理数解となります。
2020/04/21(火) 19:01:34.21ID:tBpLQLky
>>945

> (3)に、整数比の無理数解があるならば、その無理数を落とした物は、(3)の有理数解となります。

でも、(3)式に有理数解は存在しないのですよね?
>>936
2020/04/21(火) 19:03:04.59ID:sLg52kPE
>>944

私が>>888
> pが奇素数の時
> 間違った根拠: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> 間違った根拠: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比となります。
> 間違った証明: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、有理数で、整数比とならないので
> 間違った証明: x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)のx,y,zが、無理数で、整数比とならない。

> もともとの根拠が間違っています。
> r^(p-1)=pのとき、yが有理数で、整数比の解を探すのはあなたの部屋でカモノハシを探すくらいアホです。
> 探す場所を間違っています。
> x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在しても、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)にはなりません。別の式になります。
> 別の式になるということを無視した結論は間違いです。間違いです。

と書いたのに対して、あなたは>>891
>> x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在しても、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)にはなりません。別の式になります。
>
> x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在するならば、rは、有理数になります。
> r=(ap)^{1/(p-1)}になります。

と書いたじゃないですか
それともやっぱりあなたはあなたの部屋でカモノハシを探すアホなのですか?
2020/04/21(火) 19:43:24.44ID:TFiSmxpK
>>932 日高
> >929
> > (2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
> > (3)のx,y,zは整数比とならない。
>
> x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になることは、なぜないのですか?
>
> x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合は、共通の無理数で割ると
> 商が、有理数となるからです。

「x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合」は「共通の無理数で割ると
商が、有理数となる」は事実です。

私がお尋ねしたのは「x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合」が
あるかどうかですから,あなたの回答は的外れです。
2020/04/21(火) 22:07:25.97ID:TFiSmxpK
>>948
つまらない訂正。

誤)あるかどうかですから,あなたの回答は的外れです。
正)なぜないのかですから,あなたの回答は的外れです。
2020/04/22(水) 01:53:53.00ID:7xu/yr63
>>945

> >942
> (3)の整数比の無理数解の無理数を落とした物は、
> (5)の有理数解になる
> とあるようですね。
>
> (3)に、整数比の無理数解があるならば、その無理数を落とした物は、(3)の有理数解となります。

951日高
垢版 |
2020/04/22(水) 07:36:00.84ID:u70Ekp4X
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
952日高
垢版 |
2020/04/22(水) 07:36:58.07ID:u70Ekp4X
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
953日高
垢版 |
2020/04/22(水) 07:43:27.98ID:u70Ekp4X
>946
でも、(3)式に有理数解は存在しないのですよね?

はい。
954日高
垢版 |
2020/04/22(水) 09:21:48.95ID:u70Ekp4X
>947
> x^p+y^p=z^pに有理数の解が存在するならば、rは、有理数になります。
> r=(ap)^{1/(p-1)}になります。

と書いたじゃないですか

はい。
955日高
垢版 |
2020/04/22(水) 09:26:06.22ID:u70Ekp4X
>948,949
私がお尋ねしたのは「x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合」が
なぜないのかですから,あなたの回答は的外れです。

「x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合」があるならば、
x,y,zが有理数でもあるからです。
956日高
垢版 |
2020/04/22(水) 09:30:53.18ID:u70Ekp4X
>950
> (3)に、整数比の無理数解があるならば、その無理数を落とした物は、(3)の有理数解となります。



なぜ、嘘なのでしょうか?
2020/04/22(水) 10:27:00.44ID:N4D8myQa
>>955 日高
> 「x,y,zが無理数で(3)を満たし整数比になる場合」があるならば、
> x,y,zが有理数でもあるからです。

「有理数でもあるからです」とありますが、その有理数はどの式を満たすのですか?
958日高
垢版 |
2020/04/22(水) 11:26:50.19ID:u70Ekp4X
>957
「有理数でもあるからです」とありますが、その有理数はどの式を満たすのですか?

x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
です。
2020/04/22(水) 12:35:09.41ID:Po+Zxnua
>>958 日高
> >957
> 「有理数でもあるからです」とありますが、その有理数はどの式を満たすのですか?
>
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> です。

それは元のx,y,zが満たす式。君のいう共通の無理数で割ったあとのx,y,zはその式を満たしません。
960日高
垢版 |
2020/04/22(水) 16:54:04.84ID:u70Ekp4X
>959
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
> です。

それは元のx,y,zが満たす式。君のいう共通の無理数で割ったあとのx,y,zはその式を満たしません。

整数比となる、無理数の場合でしょうか?
2020/04/22(水) 16:58:51.81ID:Po+Zxnua
>>960 日高
そうです。
2020/04/22(水) 17:23:01.56ID:eXtJ2gp8
x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p を満たすx,y と任意のαについて成り立つ式は
(αx)^p+(αy)^p=(αx+(αp)^{1/(p-1)})^p
であって
(αx)^p+(αy)^p=(αx+p^{1/(p-1)})^p
じゃないんだよな
963日高
垢版 |
2020/04/22(水) 17:50:27.62ID:u70Ekp4X
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
964日高
垢版 |
2020/04/22(水) 17:51:41.16ID:u70Ekp4X
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
965日高
垢版 |
2020/04/22(水) 17:58:43.11ID:u70Ekp4X
>961
> x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)

x,y,zが、無理数で整数比になるならば、共通の無理数で割ると商は、有理数となります。
よって、(3)には、有理数解がないので、無理数で整数比になるx,y,zは、存在しません。
2020/04/22(水) 19:59:08.58ID:hr6d8VKW
>>965 日高
> >961
> > x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)
>
> x,y,zが、無理数で整数比になるならば、共通の無理数で割ると商は、有理数となります。
> よって、(3)には、有理数解がないので、無理数で整数比になるx,y,zは、存在しません。

「共通の無理数で割る」?
無理数は1ではないので、z-xの値は変わります。
元はp^{1/(p-1)},いまは別の値です。
だから(3)を満たさないのは当たり前。
大間違いです。
そんなことで矛盾が起きてフェルマーの最終定理が証明できたと思っているとしたら
相当おめでたい頭の持ち主と言わざるを得ません。
967日高
垢版 |
2020/04/22(水) 20:25:06.98ID:u70Ekp4X
>966
だから(3)を満たさないのは当たり前。
大間違いです。

(3)を満たす無理数が、あるならば、です。
2020/04/22(水) 20:28:42.22ID:hr6d8VKW
>>967 日高
> >966
> だから(3)を満たさないのは当たり前。
> 大間違いです。
>
> (3)を満たす無理数が、あるならば、です。

(3)を満たすだけでよいのですか?ほかにも条件があるでしょう?正確に書いてみてね。日高君。
969日高
垢版 |
2020/04/22(水) 20:33:19.23ID:u70Ekp4X
>968
教えていただけないでしょうか。
2020/04/22(水) 20:45:59.49ID:hr6d8VKW
努力しようとしないやつには教えない主義なので悪しからず。
2020/04/23(木) 00:43:55.40ID:kS4ZvDrX
>>965

>>746にあなたが書いた通り

> > x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pのx,y,zが、無理数で、整数比となるならば、
> を満たさないので
>
> (3√5)^2+(4√5)^2=(5√5)^2は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pは、満たしません
>
> この例は、整数比となる、無理数解が、あるならば、有理数解もある。の例です。

p=2のとき、整数比となる無理数3√5、4√5、5√5を考えると
3√5、4√5、5√5は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさなくても、それぞれを√5で割ったらx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たします。
そして3√5、4√5、5√5はx^p+y^p=z^pを満たします。

同様にpが奇素数の時、整数比となる、無理数解が、あるならば
整数比の有理数は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさなくても、それぞれを共通の無理数で割ったらx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たします。
そして整数比の有理数は、x^p+y^p=z^pを満たします。

よっ>>963の証明は間違いです。
2020/04/23(木) 06:26:03.36ID:lv66amJS
>>969 日高
(3)を満たす無理数解x,y,zであって自然数比をなすもの。
2020/04/23(木) 07:25:28.48ID:QvAN5/xm
>>956

> >950
> > (3)に、整数比の無理数解があるならば、その無理数を落とした物は、(3)の有理数解となります。
>
> 嘘
>
> なぜ、嘘なのでしょうか?
日高が言うことはすべて嘘だから。
それを否定する根拠も説明もないから。
974日高
垢版 |
2020/04/23(木) 07:35:50.57ID:dHUlU5mM
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
975日高
垢版 |
2020/04/23(木) 07:37:16.15ID:dHUlU5mM
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
976日高
垢版 |
2020/04/23(木) 08:36:12.67ID:dHUlU5mM
>971
整数比の有理数は、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たさなくても、それぞれを共通の無理数で割ったらx^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たします。

ということは、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを満たす無理数に、共通の無理数を、
掛けると、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^pを、満たさない有理数になるということですね。
2020/04/23(木) 13:48:36.76ID:lv66amJS
それで、日高君は自分の証明の誤りに気づいたかな?
2020/04/23(木) 13:57:23.87ID:lv66amJS
日高君は「あした来られる社員はここにはいない」
のような日本語の文型は理解できますか?
979日高
垢版 |
2020/04/23(木) 14:49:07.34ID:dHUlU5mM
>978
わかりません。
2020/04/23(木) 15:26:02.40ID:lv66amJS
やっとわかりました。それだと数学は無理でしょう。
英語で言えば関係代名詞を使った日本語の構文が理解できない人。
大学生にもときどきいます。
「(3)を満たすx,y,zはこれこれである」の構文が使えないわけです。
981日高
垢版 |
2020/04/23(木) 15:38:10.87ID:dHUlU5mM
>980
「(3)を満たすx,y,zはこれこれである」の構文が使えないわけです。

974のどの部分が、このことに相当するのでしょうか?
2020/04/23(木) 15:47:41.33ID:lv66amJS
> (3)のx,y,zは整数比とならない。
983日高
垢版 |
2020/04/23(木) 17:00:49.29ID:dHUlU5mM
>982
> (3)のx,y,zは整数比とならない。

この文のどこが、間違いなのでしょうか?
2020/04/23(木) 17:17:08.78ID:lv66amJS
「(3)を満たす有理数x,y,zは整数比とならない」というべきところ。
日高君はこの構文が理解できないのだからしかたがない。
2020/04/23(木) 17:57:56.09ID:BZ83WM3y
有理数でしたっけ?
2020/04/23(木) 18:42:41.47ID:lv66amJS
有理数なら整数比となりますね。おかしなことを書きました。
「(3)を満たす有理数x,y,zは存在しない」。
2020/04/23(木) 18:45:35.92ID:lv66amJS
すると
> (3)のx,y,zは整数比とならない。
が意味不明となりますか。無理数も許すならこれはフェルマーの最終定理の主張そのものです。
2020/04/23(木) 18:45:43.63ID:BZ83WM3y
なるほど。
989日高
垢版 |
2020/04/23(木) 19:36:15.44ID:dHUlU5mM
(別解10)
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
【証明】x^p+y^p=z^pを、z=x+rとおいて、x^p+y^p=(x+r)^p…(1)とする。
(1)は(x/r)^p+(y/r)^p=(x/r+1)^p、 (y/r)^p-1=p{(x/r)^(p-1)+…+x/r}、
r^(p-1){(y/r)^p-1}=p{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}…(2)となる。
(2)はr^(p-1)=pのとき、x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)})^p…(3)となる。
(3)のx,y,zは整数比とならない。
(2)をr^(p-1){(y/r)^p-1}=ap{x^(p-1)+…+r^(p-2)x}(1/a)…(4)とする。
(4)はx^p+y^p=(x+(ap)^{1/(p-1)})^p…(5)となる。rは有理数となる。
(5)のx,y,zは、(3)のx,y,zのa^{1/(p-1)}倍となるので、整数比とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持たない。
990日高
垢版 |
2020/04/23(木) 19:37:17.18ID:dHUlU5mM
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
【証明】x^2+y^2=z^2を、z=x+rとおいて、x^2+y^2=(x+r)^2…(1)とする。
(1)は(x/r)^2+(y/r)^2=(x/r+1)^2、 (y/r)^2-1=2{(x/r)^(2-1)}、
r^(2-1){(y/r)^2-1}=2{x^(2-1)}…(2)となる。
(2)はr^(2-1)=2のとき、x^2+y^2=(x+2^{1/(2-1)})^2…(3)となる。
(3)はyを任意の有理数とすると、x,zは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、0を除く有理数解を持つ。
991日高
垢版 |
2020/04/23(木) 19:38:50.40ID:dHUlU5mM
>984
わかりません。
992日高
垢版 |
2020/04/23(木) 19:40:05.76ID:dHUlU5mM
>985
わかりません。
993日高
垢版 |
2020/04/23(木) 19:41:29.61ID:dHUlU5mM
>987
わかりません。
994日高
垢版 |
2020/04/23(木) 19:42:29.60ID:dHUlU5mM
>988
わかりません。
2020/04/23(木) 20:10:38.04ID:g9ILpPtI
日高について、わかったこと、二つ。
1.命題P,Qについて「PかつQ」と「PならばQ」の区別がつかない。
2.「○○を××する△△は□□である」の構文が理解できない。
996日高
垢版 |
2020/04/23(木) 20:33:39.98ID:dHUlU5mM
>995
日高について、わかったこと、二つ。
1.命題P,Qについて「PかつQ」と「PならばQ」の区別がつかない。
2.「○○を××する△△は□□である」の構文が理解できない。

教えていただけないでしょうか。
997日高
垢版 |
2020/04/23(木) 20:36:19.68ID:dHUlU5mM
>996
日高について、わかったこと、二つ。
1.命題P,Qについて「PかつQ」と「PならばQ」の区別がつかない。
2.「○○を××する△△は□□である」の構文が理解できない。

よろしければ、具体的に、どうしたらいいのか、教えていただけないでしょうか。?
998日高
垢版 |
2020/04/23(木) 20:39:27.77ID:dHUlU5mM
>995
日高について、わかったこと、二つ。
1.命題P,Qについて「PかつQ」と「PならばQ」の区別がつかない。
2.「○○を××する△△は□□である」の構文が理解できない。

989の、どの部分が、これに相当するのでしょうか?
2020/04/23(木) 20:44:30.97ID:g9ILpPtI
>>998 日高
> >995
> 日高について、わかったこと、二つ。
> 1.命題P,Qについて「PかつQ」と「PならばQ」の区別がつかない。
> 2.「○○を××する△△は□□である」の構文が理解できない。
>
> 989の、どの部分が、これに相当するのでしょうか?

1は>>1の「AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる」がいつのまにか「B=DかつA=C」になっているところ。
2は「(3)のx,y,zは整数比とならない」の部分。この構文がわかっていれば別の表現になると思う。
2020/04/23(木) 20:45:06.69ID:g9ILpPtI
このスレは埋めて、次に行きましょう。
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